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はてなキーワード: 上半身とは

2018-01-16

俺がまだ工房だった頃の話。

小腹が空いたので食い物をさがしたが見あたらない。母親を探すと、洗面所の方から声がした。

「母ちゃん、なんか食べるもんない?」と言って洗面所のドアを開けると、そこには上半身ブラ1枚の

妹と母親がいた。

「きゃっ」と言って妹が後ろを向いた。どうやら、妹のはじめてのブラを買いに行って、母親につけ方を

教わっていたらしい。「なんでノックもしないで開けるの!」とか母親が怒っていたが、こんな時間

誰かが洗面所で服脱いでるなんて思わねえよ。

まあでも、「あ、ごめん」と言ってドアを閉めて居間に戻った。

夕食の時も気まずいふいんき(ryが流れていたので、とっとと食って自分の部屋に戻った。

しばらく漫画を読んでいると、「コンコン」とドアをたたく音がする。

「お兄ちゃん、入っていい?」

「あ、いいよ」

バタン。

「さっき、見たよね?」

「ああ、ごめんな。でもお前もブラなんてするようになったんだな。胸ぺったんこなのに」

冗談ぽく言うと、

「気にしてるのに……。クラス友達ももほとんどブラしてて、してないのはあたしくらいだから

お母さんに無理矢理頼んで買いに行ったんだ。売り場のお姉さんにも『まだいいんじゃない?』

って言われちゃったし…」と言って泣きそうになった。

「ねえ、お兄ちゃん。胸って、誰かにもんでもらうと大きくなるって言うよね……」

ちょっともんでくれない?こんなこと頼めるのお兄ちゃんしかいないし…。お母さんはあんなに大きい

んだから、素質はあると思うんだよね………」

そう言って妹は自分でセーターをめくると、買ったばかりのブラを上にずらして胸を出した。

工房で当然道程だった俺は

(省略されました。続きを読むにはバンコク正式名称を略さずに書いてください)

2018-01-07

ソープに行ってきた

ソープに行った感想を残しておきたいのでここに書捨てる。

最近精神にしんどいことが多く人肌の温もりで癒されたいと思っていたところに年末年始親族から就職祝いが転がり込んできたので、此れ幸いと特殊浴場に親族善意をブッ込んできた。

家を出るまでいくかどうか迷っていたが、思い切って電車に飛び乗り、車内で風俗街最寄り駅までの30分間で誰に予約を入れるかスマホでコソコソ選んだ。周りから画面が見られていないかキョロキョロしていたので挙動不審だったと思う。

サイト情報から選んだお相手は20歳、身長168センチEカップの子高身長女性が好きなので風俗紹介サイトで出てきた他の店の高身長の子とも迷ったけれど、年下の女の子と筆下ろしプレイがしたかったのと、お店があげていた写真が色白スレンダーで巻き髪セミロングの女子大生風だったのが決め手となってこの子にすることにした。風俗街の最寄り駅に着いてからお店に電話してみると、サイトでは待機中と出ていたけれど一時間半後から空いてると言われ、そのまま一時間半後に予約。60分21000円。

時間半はちょっと長いと思っていたけれど、風俗街を探検したり腹ごしらえ(うどん。何故か風俗街周辺にはうどん屋が沢山あった)したりしていると時間は過ぎて二十五分前になったので、お店に向かった。道中ですれ違う男の人には「これからセックスするのかな」と思い、女の人には「風俗嬢なのかな」と思ったりしていた。男の人については当たるとも遠からずだろう。

わかりにくい通りを抜けて店内に入ってみると、黒と白を基調とした結構小綺麗な店舗で高級感があった。サイトでは大衆店と書いてあったけれど、これが高級店だとどんなんなんだろう。いつか高級店に行ってみたいと勤労意欲が湧いた。店に入ってすぐのカウンターで予約時に伝えた偽名をどもりながら伝えると待合室に通された。待合室には二人できたと思しきおっさんが二人。ちょっと気まずい。ボーイに爪をチェックされ「うーん!切ってください!」と笑顔で言われ爪切りを渡された。バイト先の女子大生彼女いないと思われたくなくてこまめに切っていたつもりだったけど伸びてしまっていた。不覚。おっさん二人の横でパチパチ鳴らして切った。

予約していた時間になってもなかなか呼ばれない。待合室のテレビに映る逃走中ぼんやり見ながら、おっさんが入れ替わり立ち替わり待合室から出ていくのを「こういう普通そうな人が来て今からセックスするのかあ」と他人事のように思いながら眺めていた。

やっと呼ばれた時には予約の時間から20〜30分経っていた。案内された通路に向かうと、灰色タイトスカートスーツピンクシャツ女の子がひざまづいて待っていた。芸能人で例えるなら壇蜜似かな。すらっとした人で恥ずかしくて目を合わせられなかった。

二人でプレイルームに入るその行為自体がなんかエロいなと思いつつ、部屋に入り靴を脱ぎコートを脱いで促されるままにベッドに腰掛ける。エロい。この流れ、AVで見たやつだ。

ちょっとした雑談の後ソフトドリンクを飲んでお風呂に。隣で女の子自然に脱ぎ出してちょっと興奮。こんな場所でも、生着替えが見れるなんて盗撮ものみたいだな、と思ってしまった自分が虚しい。女の子ジャケットを脱ぎ、シャツボタンを外し、黒い下着姿になって裸になる。その動作を横で眺めていた。女の子身体は外見と違わず色白ですらっとしていて美しかった。腰回りにも余分な肉はなく美しい曲線があり、お腹にうっすらと腹筋の影があった。細い太ももから脚がスッと伸びていて思わず掴みたくなる。Eカップと聞いていた胸はイメージとは違ったけれど、十分な大きさで形も良く、細い身体から程よいサイズが盛り上がる様はとても綺麗でずっと見ていられた。どこにもシミやできものの跡もなく、白い肌はとてもなめらかだった。真っ暗な部屋で自分の顔を小さな画面で青白く照らしながら見ていたような美しい身体が目の前にあって少し感動した。美しい彼女身体を眺めているだけで幸せな気分だったし、彼女の美を彫刻に残して部屋に飾りたいなと思った。それを伝えたら「絶対抜くでしょ」と言われ、否定できなかった。抜くだけでなく擦り付けると思う。

風呂でいわゆるスケベ椅子に座らされてお湯で体を流しながら希望プレイを聞かれた。筆下ろしプレイがしたかったので「初めてなんですよね…」と伝えるも、ソープが初めてだと受け取られてしまい、訂正もしにくかったのでそのままに。ドMであることや弱い箇所はきちんと伝えられた。惹かれないように「気持ち悪いですけど…」と前置きをして話したけれど、「私も結構変態なんでよほどのことじゃないと引きませんよ」「Mなんですね。よしっ。いいですねー」と返され期待が高まる。おどおどしてると「かわいい」と言われてしまさら高まる。その後、全身を石鹸で洗われた。泡まみれになり密着されて、柔らかく滑らかな感触上半身の皮膚全体に伝わって一瞬で幸せになった。そのままキスされて舌を強く口に押し込まれて、同時に泡だらけのまましごかれ声が漏れる。泡を流した後、二人で湯船に入り、歯磨き、イソジン雑談。二人で歯磨きって同棲カップルっぽい。身支度が整ったところで、湯船の中で女の子に覆い被さらキス。もう完全に幸せな気分に。

風呂から出て体を拭いてもらう。太ももを拭いてもらっている時にかがんだ彼女からくわえられて思わず、あっ、と声が出てしまった。

そのまま促されてベッドに。各所を攻められて恍惚の表情をしていたと思う。キスをしている時に彼女に、唾をください、とお願いすると飲ませてくれて興奮した。そのお願いあってか、その後は全体的に唾液多めでやってくれて嬉しかった。彼女に攻められて耳が唾液まみれになり、汚されている感がとても幸せだったので、調子に乗って顔を舐めて欲しいとお願いしたら「変態だね」と言われ興奮。頬、顎、鼻を舐めまわされて長年の願望がかなって感動した。女の人に顔を舐められるのはとても気持ちいいしとても幸せだ。せっかく舐めてもらったんだから今日は顔を洗いたくないな、というと「本当に変態だね」と言われ、愛を感じた。その後、言われるがままに四つん這いになり下半身各所を攻められた。とても気持ちが良く思わず声が出てしまう。彼女にここでも「かわいい」と言われてさらに高まってしまった。

諸々の準備体操が終わった後、騎乗位に。やはり下から見上げる彼女はとても美しい。こんな綺麗な身体と繋がれるなんて夢みたいだなと思った。それを彼女に伝えると謙遜していた。

騎乗位の次は立って試してみた。高身長な女の人はやはり立ち姿が映える。キュッとしたお尻もまた美しかった。引き締まったくびれを掴んでみたり、胸を後ろから包んだり、そのまま抱きしめたり、やってみたかたことは一通り試すことができた。後ろから女の子の髪に顔を埋めることは忘れていたので今度やってみたい。

立っている彼女を後ろから抱きしめた後、ベッドに戻って正常位に。AVで見た画面と同じものが目の前に広がっていた。AVと違うのは自分の動きに連動して彼女が動き反応することで、リアルなんだけどリアリティが凄かった。僕が上からいかぶさって繋がっている時に、彼女小馬鹿にした調子で放った「腰の動き止まらいね?」という言葉は、今後数日は頭から離れないと思う。下にいる彼女がおもむろに舌を出して、今度は僕に唾を催促してくれた。ちょっと心が通じた感じがして嬉しかった。上から見るその身体もやはり美しく、それまでの彼女献身ぶりや気さくな振る舞いも相まって、好き…という言葉が喉元まで出かかったけれど、踏みとどまって野暮なことはせずに済んだ。

他にもいくつか試してみたけど、家で誰を予約するか迷っている時にパネル写真に興奮して無駄撃ちした自分を恨む他なく、なかなか執着点が見出せなかった。年下の女の子とこんなことしてるなんて、エロいな…と呟き自分を奮いたたせたけれど、上手くいかなかったので手でしてもらった。自分でも終わったのかまだなのかわからない状態だったので、一応達しても彼女に攻められ続けてしまった。これもこれで無理やり続けるSっぽかったので良かった。

彼女に手を引かれシャワーへ。ここで何を話したのかはあんまり覚えていない。ローションの滑りを落として、またイソジン

風呂から出て身体を拭いてそれぞれ着替える。彼女スーツに。僕はセーター、チノパンチェスターコートに。

最後のお願いとして、最初に渡されたソフトドリンクミルクティーを口移しで飲ませてもらった。僕の方が背が高いので、絶対に一滴もこぼすまいという熱意を持って、彼女の口からミルクティーを受け止めた。あれより美味しいミルクティーはこの世に存在しない、ってイギリス人だって断言できる。ミルクティー味のディープキススーツ姿の彼女を抱きしめた感触を僕はずっと忘れないだろう。これをするまで死ねないって思ってたんだよね、と彼女に言うと「まだ死んじゃダメだよ」と返された。少なくとも、この余韻を味わうためにしばらく生きるよ。

「これでしばらく今日のことを思い出して頑張れそう。ありがとう」と彼女に伝えて、部屋を出た。店を出る前にアンケートを書かされたけれど、全部最高評価にして、最高でした!の一言を書き添えて、また怪しげな通りの通行人に戻った。

帰りの電車の中では、喉の奥にほのかに残るイソジン匂いが余韻を引き立たせた。これからイソジン匂いを嗅いだら彼女を思い出して勃起してしまうかもしれない。パブロフの犬ソープイソジン

家に帰ってもなんとなく余韻に浸っていまい、冷蔵庫にあったケーキを食べている時に「このケーキ美味しいな。あの子にも食べさせてあげたいな」と思ってしまっている自分に気がついた。我ながらチョロい。

振り返ってみると、達することはできなかったけれど、とても満足のいくものだった。帰ってきてすぐ自分のベッドに潜り込んで、彼女を思い出してティッシュを消費したほどには記憶に残るものになった。本当に彼女芸術品みたいな美しい身体だった。別にプレイしなくても眺めてるだけで良かったし、密着しているだけで幸せだった。ただ、彼女幸せにしてもらえた分、騎乗位で彼女と繋がって下から綺麗な姿を眺めている時に「日常的にこんな幸せを感じている人がいるのか。羨ましいな」と思ってしまった。かなり不純だけれど、セックスするために彼女を作りたいと思った。これまでも彼女を作るために女の子デートに誘ってみたりしてはいものの、今回に行って幸せ経験が強い原動力になる気がする。

口の中に甘いミルクティーが流れ込んできたあの感覚に浸りながら、ぼちぼちやっていきたい。

2017-12-28

ガラス張りの所に、上半身裸の女マネキンが居た

お店の外から見えるウィンドウ?の所にマネキンが数体並んでいた。

その中の1体は、上半身裸だった。

下はカプリパンツ。上は裸の女マネキンだった。

駅近くの洋服やさんで

どうやったらショウウィンドウ?部分の展示用マネキン

上半身が裸になるのか聞いてみたかった。

マジックミラー号でもないのに外に上半身裸を晒されるマネキン

さぞ恥ずかしかたことだろう。

だいたいCカップくらいあった。

前にアニメ顔のマネキンたから怖かったけど、本当にマネキンの顔してた。

今日もそのお店の前を通るけど

どうか洋服着てますように。

2017-12-26

昭恵instagram上半身裸の男性岩田和親議員ではない

伊万里カフェLIB coffeeのオーナー森永一紀氏

https://www.facebook.com/libcoffee513/photos/pcb.349775828728648/349775528728678/?type=3&theater

既に写真ごと削除されているがInstagram写真自分である旨をコメントしており右眉の上のイボも一致。

日刊ゲンダイ取材も受けている

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220260/1


岩田議員本人が否定しており、写真をみても明らかに違う特徴があったにもかかわらず真偽不明の決めつけを鵜呑みにした恥ずかしいIDは以下の通り

gnta 写ってる(ように見える)岩田和親衆院議員自分じゃないと否定してるけど「本人にしか見えない」って指摘されてる。なんで否定したんだろ https://twitter.com/Kazuchika_Iwata/status/944937034837196802

for2015july このあと岩田和親が#metooツィートします(期待

nihonjindesu80 本当に酷い。この人ファーストレディからね?森友の一件全く懲りて無いんだろうな。これでまた旦那が尻拭いするんだよ。写真自民党議員も何やってんの?いい加減安倍総理の足引っ張るのはやめて頂けませんかね?

silentliberater 私人って議員の裸体写真(いたずら書きアリ)を撮ってアップできるんですね。

death6coin セクシャルパワハラされた議員が#MeTooしてほしいw

oka_mailer 議員が「責任」を取って昭恵夫人がお咎めなし、みたいな展開になっても驚かない。

namatama21 面白くもないし、パワハラだろうし、昭恵氏は政権に打撃を与えようとしているとしか思えない。 前々から比例復活議員は党内でも立場よくならないんじゃないかと思っていだが、やはりいい扱いは受けないのか。

napsucks 実際は地方議員気合応援意味張り手したあとなんだろうけど、乱痴気騒ぎのキスマークと誤解されかねない写真でもあるな。



gnta 写ってる(ように見える)岩田和親衆院議員自分じゃないと否定してるけど「本人にしか見えない」って指摘されてる。なんで否定したんだろ https://twitter.com/Kazuchika_Iwata/status/944937034837196802

一番ひどいのはこいつかな?

どこの馬の骨かわからない奴の「本人にしか見えない」って指摘に何の意味があるとおもったんだろうこの馬鹿

こんなコメントスターがいっぱいついてるのもやばい

2017-12-23

ファザコン娘とロリコン

ワイ、60歳。妻子持ちやけどED

そやけど、若い娘大好きやねん。

今、契約中の娘、19歳。大学2年(誕生日1月)。

契約内容は、彼女学校帰りにワイの泊まるホテルに来て2〜3時間一緒に過ごすんネン。そこでディープキス上半身自由にするのが1000円/10分、クンニや指入れは1000円/5分ヤ。会話だけならタダヤ。

彼女大学1年の時は本番O.K.のデリヘル嬢やったんや。その時の彼女手取りは80分コースで11000円(本指名なら14000円)。女子大生相場は随分安くなったもんやと思う。

彼女が何でワイに会ってくれるのかナゾ。多分ファザコンやと思うている。

けど、ワイに会ってくれるのは来年3月までやと言われておるんや。

今の彼女と別れたくないのと新しい彼女をつくる目処がたちへんので困っとる。

2017-12-19

anond:20171219174731

健康診断超音波検査エコーはいいよな。

俺が行くとこはなぜか若い女医さんが多くて(そういうキャリアパスなのかな?)、薄暗い部屋で二人きり、相手白衣の女医、こちとら半裸、ヌルヌルのローションまで塗られ。

しかも俺は内臓ひとつポリープ飼ってるせいかこの超音波検査に人よりだいぶ時間がかかる。じっくり診られる。

けっこうきわどいところまでズボン降ろされたり四つん這いにされたり、人によってはかなり上半身密着させてくるドクターもいたりして。

なのだが。

しかし実は俺脇腹が急所で、器具を当てられると全身痙攣するくらいくすぐったいのよね。興奮に結びつかない、刺激されたらムカつく系の急所なので、この検査中はずっと体が防衛的になっていて、悲しいか100%そのシチュエーションを楽しむことができない。

残念である

痴漢小説の続き

https://anond.hatelabo.jp/20171219132211

 

  

"何か"……すなわち男性器は、私のお尻の割れ目に押し当てられ熱く固くなっている。

私は痴漢に気づくと、全身がはりつけにでもされたように動かせなくなった。

目の前には壁、後ろには痴漢

左隣の学生さんに助けを求めようとするが、

こちらに背を向け、なおかつ耳にイヤホンがつけられているのを確認する。

私の状況がわかるのは、私と、私のお尻に自身性器をあてがった痴漢男のみということだ。

 

絶望している私に追い打ちをかけるように、男の手が伸びてくる。

スーツスカートを捲りあげられ、白い絹の下着が晒される。

男はスカートの裾を私のウエストに挟むと、両手で太ももを撫でまわした。

性器は相変わらずお尻の割れ目に挟むように押し当てられ、時おり擦るように上下している、

顔が熱くなっていく。恥ずかしい。

私は今、見知らぬ男に下半身を弄ばれている。

羞恥と恐怖で体は動かず、声も出せない。

男はそんな私の様子を見て安心したのか、さら上半身へ手を伸ばす。

あっという間に開かれたブラウスの間からブラジャーに包まれた胸がのぞく

そしてすぐに、ブラジャーホックが止められたまま乱暴に上にズラされ、

支えを失ったふたつの乳房が勢いよく飛び出した。

私は勇気を振り絞って身をよじり、両手で胸を覆い隠す。

すると男はその手を掴んで背中に回し、私の抵抗など物ともせず、

結束バンドのようなもので素早く拘束してしまった。

そして私の耳元でこう言う。

「抵抗するな。声を出したらこの姿をたくさんの人に見られるぞ」

背筋がひやりとし、何も言い返すことができなかった。

男は私が再びおとなしくなったことを確認して、乳房を激しく揉みしだく。

  

   

今日の夜に終わらせたい

2017-12-18

anond:20171218203808

独身時代上半身裸でサウナに入るドカタのおっさん風の格好をして、普通に乳放り出して爆笑をかっさらった大島と違って

黒沢は心の中で「少女」の部分が大きい印象があるから

かなり下品で男芸人下半身露出するの当たり前なドキュメンタル、いけるのか?と思ってたら

生理メンタルやられて泣き出したシーンはうわこれやばいんじゃないか、って確かにぎょっとした

しかし次回予告で元気にサンバカーニバルみたいな衣装を着てる姿を見て何だよ立ち直りはえーなwwwって安心して

次の回では、まだ涙が引かないところから始まって、次回予告で元気な姿を見たとはいちょっと心配してたら

黒沢を慰めてたフジモンを巻き込んで、まだ目が潤んでるのに気がついたら「黒沢ワールド」を展開して全員を引き込んだあの瞬間はすげえ!!って感動した

気がついた時にはもう遅い、なんてバトル漫画のワンシーンみたいだった。あの瞬間は黒沢が男たちを掌握して頂点に立っていた

あれを黒沢さんカワイソーで終わらせる方が可哀想


シーズン1だっけ、松本が「うるさいクソジジイアマゾンプライム契約なんてできないから好き放題やってやる」みたいなこと言ってたの

元増田はたぶん女だろうけど松本の言う「うるさいクソジジイ」なんだと思う。ゾーニングってやつ

分かってると思うけど間違えて見ちゃった増田が悪い。ちゃんとお前みたいなのはこの線から入ってくるなって言ってる以上入って来る方が悪い

こういうの好きな奴らだけで楽しむ場をせっかくアマゾン吉本が作ってくれてるのに、いくらゾーニングがされていても駄目!この世からなくすべき!みたいに言われるのは迷惑


(でも地上波でドキュメンタルCM流してるのは駄目だと思う……)

2017-12-16

anond:20171216203709

自分経験的には、手指の冷えなら襟元~手首までくらいを暖めるのが大事

足先なら腰~膝くらいが大事

上半身は暖め過ぎると眠くなるのが欠点だけどね

2017-12-11

anond:20171211104627

歩くのに足を書かずに上半身上下に揺らすだけとか

2017-12-07

人はKKOになるとパンティー膝付近まで巻くしたタイツハーフパンツズボン計4着靴下2枚スリッパ1足下半身計7着Tシャツ2枚長袖2枚シャカシャカパーカー1枚ジャージ1枚上半身計6枚に焼肉のタレ適量もやし1袋ご飯2合焼肉のタレ適量マヨネーズ適量で体温を維持しウンチを待ってしま

とりあえずICECREAM(ractice)も追加しようとしてしま

2017-12-04

宝石の国上半身少年下半身少女って

上半身もどう見ても少女だよ

骨格がまずどう見ても女

脂肪をそぎ落とした細い腕に、筋肉や筋がまったく浮きでてないところも完全に女

胸がないという一点のみで少年と言い張ってる、そんな感じ

2017-12-02

東京はるつぼ

きつねにつままれた気分なので書きます

数日前の話。出張東京ビジネスホテルに泊まったのだけど、エレベーターで部屋に上がって、宿泊階でドアが開いた瞬間の光景意味不明だった。

狭い廊下上半身裸の外国人がいっぱいいた。みんな白人系の男性で身の丈2mはありそう。1人はベッドの上で寝ていて、胸のあたりにコードを貼り付けている。それを3,4人が取り囲んでいて、英語ぼそぼそとしゃべりあっていた。

一体どういう状況なのか。

まずベッド。折りたたみベッドみたいなものエレベーター出入口の真ん前に置かれていた。どこからもってきたんだろう。

コード医療用っぽくて一瞬救急救命中かとびびったが、寝てる人も取り囲んでいる人もみんなニヤニヤしててなんかよくわからない。たぶん私のびびってる顔を見てさらにニヤニヤしている。怖い。みんなでかくて威圧感すごい。

しかも私の部屋はエレベーター出てすぐ真ん前、ベッドで塞がれていたのだった。ドアの真ん前にいるお兄さんは裸じゃなくてホテルガウンを着ていて、洋画のワンシーンみたいだ。でも胸元のホテルチェーンのロゴ金色に光ってるのがちょっと無念。

とりあえず状況が意味不明すぎて固まった私は、そのままエレベーターのドアを閉じてフロントに戻った。フロントマンのお兄さんに話したらめっちゃ怪訝そうな顔しながらついて来てくれて、多分びびりながら得意じゃなさそうな英語で頑張って部屋に帰るよう伝えてくれた。外国人のお兄さんたちは「あと2minutesしたらどくよ」みたいなことを言ってhahaって笑った。

で、お兄さんたちの間をすり抜けて部屋に入った私。ドアの覗き穴から見ていたら、お兄さんたちはやっぱりぼそぼそ話しながら、2分も経たないうちに私の両隣の部屋に分かれて帰っていった。寝ていたお兄さんも普通に歩いていて、ベッドは畳んで部屋に転がしていった。私物だったのか。

あれから時間をおいてみたけど、やっぱり事情が飲み込めなくて筆をとっている。すごく異文化圏にやってきた気分。ちなみに夜間に両隣がうるさいとかいうことはなかった。

東京くらい人が集まる街だと、こういう事もあるのかしら?

2017-11-30

anond:20171130134853

日本フェミニズム前線???

フェミニズム前線っていうのは

妊婦でも働くのが当たり前だと思ってるオーストラリアとか

女性専用車両を作ろうとしたら女性を弱い存在だとレッテル貼りするなとフェミ団体から反対され却下されたフランス

上半身裸で何が悪いと裸でデモしてるアメリカのことだろ

 

これ全部日本でやったら真逆評価になるんだが

どこが日本最前線

梅雨のこと?

出羽守の見てる外国って異世界

2017-11-25

下半身上半身に比べて薄着すぎない?

先に断っとくと、下ネタ要素は一切ないです

 

上半身はさ、冬なら肌着+シャツ類+セーター+コート類ってな具合で、外出するなら4枚くらいは着るでしょ

でも下半身はそういうときでもせいぜい、タイツモモヒキ+ズボンスカートの2枚

まあお婆ちゃんとかでそこにコルセットみたいなの着てる場合もあるけど、それでも3枚で上半身より少ない

でも寒さってだいたい地面の方から上がってくるよね?

それなのに下半身薄着が一般的なのは、やっぱり下半身厚着すると見た目スマートじゃなくなるから

下半身がモコモコでも別にダサくないっていう価値観流行らないかなー

2017-11-12

愛犬が死んだ

愛犬が死んだ。

もう5日前のことになる。貴重な体験だと思うので文字にしておきたいと思う。もう心の整理はついているので、慰めたりしてほしいわけではない。ペットを飼っている人の何かの参考になれば、同じ動物好きとして嬉しい。

親バカしかないが愛犬は「いい子」だった。お手、お座り、待て、伏せなどの芸をすんなり覚えた。散歩の時は自然と人の歩に合わせることを覚えた。おかげで足の弱ったじいちゃんの散歩にも付き合うことができた。じいちゃんの散歩は1人と1匹になり時間距離も伸びたようだ。散歩の時にはどんな犬と出会っても仲良くした。吠えられることはあっても、吠えるようなことはなかった。近所の飼い犬とはお友達になった。野良犬さえ、愛犬と何やらコミュニケーションをとっていた。当然、人当たりも良く、ご近所のみなさんに愛された。散歩中に、近所の小・中学生によく遊んでもらった。お前はいつも楽しそうだった。怖がる子も、お前がペロッと舐める笑顔になった。番犬としてもしっかり働いた。家族ご近所さん足音をしっかり覚え、聞きなれない足音にしっかり吠えた。本当にお前は理想的な飼い犬だった。

大きな病気もせず、スクスク育ち元気に生きた。年老いて体が弱ったが、それでも死の2日前まで日課の散歩を続けた。死の前日に、以前から弱っていた後脚が立たなくなって寝たきりになった。急激に食欲が落ち、水を飲むのもめんどくさがるようになった。それでも自由のきく上半身で、お前はいもの愛嬌を振りまいていた。家族の一挙手一投足をお前は見ていた。半日だけ有給を使って、ぼくが実家へ帰ってこれたのはこのタイミングだった。

夜には呼吸が苦しくなってきたようだった。自分で体勢を変えられないので、時々体を動かしてあげた。ただ、どうしても楽な姿勢は見つからなかった。それでも、一瞬は楽になるらしく、その間だけ眠っていた。最後の夜ゆっくり眠らせてやれなくて申し訳ない。でも、最後の夜を一緒に過ごしたことをぼくは忘れないだろう。ただただ生きようとするお前の姿があった。

最後の日の朝。とうとう上半身も動かせなくなった。僕が朝食を食べていると「自分にも分けろ」と甘えた鳴き声を出し始めた。でも、口元に食べ物を持っていってもお前は食べられなかった。精一杯の愛嬌だったのだろう。もう眼も鼻もきいていないようだった。ほどなくして意識も失われた。お前はお気に入りの、部屋の日当たりのいい場所眠るようだった。

母が仕事のために出かけた。その音が耳に入ったのか、お前は意識を取り戻した。最後の力を振り絞ってか、動かない身体を動かして窓から外を見た。いつも誰かが出かけると、窓から家族を見ていた。自分も連れて行って欲しかったのだろう。その気持ち最後最後身体を動かしたようだった。ほどなくして意識がなくなったようだった。最後の力を使い果たしたのだろう。ほんの少しの痙攣のあと、お前は旅立ってしまった。ぼくが仕事に出るわず10分前のことであった。帰省できたのはわず12時間程度だった。最期を見届けられるとは思っていなかった。最後に会えれば十分だった。おまえはいつも、本当にタイミングがいい。

僕たち家族は十分にお前の死を受け入れる準備はできていた。お前はそれだけの時間をしっかりつくってくれた。それでも涙が出てきた。どんな本を読んでも、泣ける映画をみても、泣いたことの無い僕が泣いた。たぶん、痛みや苦しみ以外の理由で僕が泣いたのはこれが初めてだろう。溢れ出る感情というものを初めて知った。

仕事のために家を出た。電車の中でも少し泣いた。職場仕事をした。いつも通り仕事をしたつもりだけど、今思えばそんなことはなかったのだろう。一人暮らしをする家に帰り、夕食を食べた。徹夜ということもあって少し疲れたので、近所のスーパー銭湯に行った。不思議なことに、いつもは混み合う銭湯が空いていた。露天風呂にのんびりとつかった。突然、涙が溢れてきた。30分ほど泣いていただろうか。色々な思い出が頭を巡った。

最後に、愛犬に思うことは「感謝である。本当に「いい子」だった。もともとは他の家の子になるはずだったのに、不思議な縁で我が家にやってきた。いつも家族のみんなを笑顔にした。イタズラをすることもあったけど。家族が成長し、それぞれの暮らしが始まっても、愛犬が家族をつなぎとめた。愛犬は家族の楔だった。

本当に「ありがとう」。それしか言葉がみつからない。

2017-11-11

うつだと思ったら発達障害と判明して体調不良が劇的に良くなった

小さい頃から体力がなかった。

体力がないというのは例えば長距離走が苦手というのではなく、オールライブカラオケが出来ない類。

休憩や睡眠時間をある程度取らないと、どうにもならないやつ。

小さい頃から掃除機の音や高い声の女の人の怒鳴り声が苦手だった。

実際にはやらなかったけど、本当はその場でうずくまって耳をふさぎたかった。

小さい頃から運動神経がなかった。

ドッチボールはいつもぶつけられる側で、恐怖の時間しかなかった。

逆上がり死ぬほど努力して、やっと出来るようになったけど、死ぬほど努力しなきゃできなかった。

小さい頃から手が遅かった。

ノートうつすのが遅くて字がめっちゃ汚かった。

学校勉強は反復作業から何とかなったし、むしろ成績はいいほうだったけど、地頭は悪い方だという思いが常にあった。

二十歳の時に人間関係で色々あって、ひどいめまいで動けなくなったことがあった。

心身症だと診断された。

でも、そこから体に無理が効かなくなった。

肩こりが酷い。頭痛が頻繁に来る。腰痛にまでなってぎっくり腰にもなった。

睡眠時間と休憩をある程度以上取らないとどうにもならないのも、余計ひどくなった。

学生生活、色々したかったのに、あれもこれもできなかった。

それでも何とか就活では内定を取れた。

だけど二十五の時、人事異動で(体力のない自分にとっては)オーバーワークになって、三ヶ月でぶっ壊れた。

眠りたいのに眠れなくなって、ひどい疲労感で動けなくて、体中の筋肉ガチガチになって、ものすごい自己嫌悪に苛まれた。

神経内科に駆け込んだら『典型的なうつですね』と言われた。

そこからうつ治療が始まったのだけど、一向に良くならなかった。

基本的に鬱の治療は投薬・休養で、調子が上向いてきたらリハビリ→復帰なんだけど、体調が本当に良くならなかった。

どんな薬を出しても中々効かない。副作用ばかり出る。

会社休職期間はあっと言う間に過ぎて、リハビリもしたのだけど頭も体調もうまく働かず、結局退職になった。

もう薬も効かない仕事もできないとなって、精神病院入院して脳に電気を通すことまでした。

電気けいれん療法でググればわかるけど、理由はよくわからないながら鬱に確かに効果がある本格的な治療方法

それで精神面ではだいぶ良くなって、就労行事業所(民間委託復職支援みたいなの)に通ってスキルつけつつ体力をつけていこうということになったんだけど、それでも体調不良と体力不足がついて回った。

とにかく頭痛い。肩こりが酷い。腰痛がひどい。

それと、一部の事業所利用者女性)の声が耳についてたまらなかった。

養護学校に通ってたような人や性格的に難があって仕事が続かなかった人も多いんだけど、そういう人の突拍子もない高い声や変な咳払いがたまらなく嫌で、本当にその場から逃げ出したかった。

事業所スタッフはできるだけ対応してくれたんだけど、やっぱり我慢できなくて、むちゃくちゃ就職活動して就職先を見つけ、事業所から逃げるように去った。

そのころ通っていたカウンセリングで、「あなたひょっとしたら発達障害じゃない?」と言われた。

何だそれは。

信頼できそうな著者のわかりやすそうな本を幾つか探してみたけど、当てはまるような当てはまらないような、と言う感じで、結局その場では保留にしてしまった。

そして就職先での生活が始まった。

けど就職先でも体力不足体調不良がついて回った。

ついでにノート取りの遅さも足を引っ張った。

自分なりに頑張ったんだけど能力不足とみなされ、三ヶ月で別の部署に異動になった。

異動で引っ越して、別の病院を探すことになった。

前の病院で『発達障害の疑いあり』と書かれた紹介状を持って。

地域の大病院で紹介された個人病院。そこの先生紹介状を見て、色々聞いてきた。

「苦手な音とかある?」

頭痛ひどい?」

頭痛くなる前に、視界の周りにキラキラした物が出るとかある?」

「色彩が痛いとか、そういうことある?」

「苦手な作業とかある?」

他にも色々聞かれたけど、だいたいそんな感じ。

色々に、はいかいいえで答えて、何の質問だこれと首を傾げていると、先生は言った。

「ウェクスラー人知検査とか受けないとちゃんと診断しちゃいけないんだけどね、あなたは確実に発達障害だと思います

え、でもADHDアスペも当てはまるようで当てはまらない感じだったんですけど。

「今のはね、発達障害によくある感覚過敏について色々聞いたの。あなた聴覚過敏が強い感じだねー。人より騒がしい中で生活してる可能性あると思うよ」

そう言われると反論できなかった。苦手な音は確かにあるし

頭痛とかは感覚過敏な中で生きてる反動過緊張で出てると思う。今でてる薬(サインバルタ60mgと補助にエビリファイ3mg)がシンプルでちょうどいい感じだから、その効果を高めて、さら偏頭痛リラックス効果がある薬出すね」

半信半疑ながら処方箋を受け取って、薬局でもらった追加の薬(デパケン400mg、クロナゼパム2mg)を飲んでみた。




上半身に乗っていた重石が消えた。



今まで自分はこんなに頭が痛くて重かったのか、今まで自分はこんなに肩が凝っていたのかと初めて気づいた感じだった。

つまるところ、めっちゃ効いた。

しっかりした診断はでていなかったけど、その時確信した。

自分発達障害なのだと。

そのあとウェクスラー人知検査のWAIS-Ⅲを受けて、言語理解(高い)>作動記憶≧知覚統合(平均)>越えられない壁>処理速度(平均よりかなり下)と言う結果が出た。

これは個々の検査の数値を見てどうこういうより、折れ線グラフを作ってみてその凸凹具合を見るのが正しいらしいんだけど、グラフにしても処理速度の凹具合はひどかった。

これを持って、発達障害自分場合自閉症スペクトラム障害にもADHDにも微妙に当てはまらないので、とりあえず非定型)の診断がついた。

で、本当はADHDに処方されるものなんだけど、今はストラテラ80mgを毎日飲んでる。

これは並行作業の処理が多少マシになる薬。

今の職場ではまだ研修間中で、失敗して怒られることも多いんだけども、薬の効果が出てき始めるっぽい今週は少し作業がうまく廻ってきて、今の生活はまあまあだと思ってる。

現在28歳。

20歳で診断がつけば人生違ってたかなあと思うけれど、20代のうちにわかってまだ良かったとも思う。

何がいいたいかというと、なかなか治んないうつとか心身症とか不定愁訴の人は発達障害特に感覚過敏とか)由来の二次障害可能性があるので、一度発達障害に詳しい病院で診察受けてみて下さい。

劇的に変わる可能性あるよ。

2017-10-29

私が思うエロス駆け引きの線引き

エロいことの戦引きって考えるとめんどくさい

興味を持ってもらうためのチラリズムとか。

性的興奮を呼び起こすことの是非というか。

本来、誘惑するのはなんのためだろう、というか。

考えるほどドツボにはまりそうで怖いなぁ。

とりあえず私が思う決めごとは

・肌を露出するなら手の届かないところ(映像とか)で。安全のため

エロい話をするのは相手を選ぼう。安全のため。

・線引きルールを事前に会話とかで明言すると、お互い安心

「xxってことは誘ってるってことだろう」という自分ルールの人もいるし、それは性的興奮で理性的判断しづらい状態ではしょうがない面もあると思う。だから自分としては「いやそれは違うぜよ」とより安全ルール(案)を周知していく。で、もうエロい領域に突っ込んだ会話なりアプローチをするなら、線引きをはっきり言葉にしておいたほうがいいんじゃないかと。

個人的に思う女性衣服の線引き

露出を多めにするなら上半身

下半身あん露出しないほうがいい

と思う。なぜなら女性性的な最大の急所下半身にあるからである

したがって上はビキニ下はロングパンツはいいけど、

はいっぱい重ね着で下はショートパンツというのは、ちょっと気をつけたほうがいいんでないか

自分感覚としてはそんな感じ。

私の前でだけは下半身露出が大きい

とかだと興奮ものだね。……そんな知り合いいないけどね。

2017-10-25

道端ジェシカ出産直後の画像

なんで上半身裸なの?(のようにみえる)

ガウンみたいの着ないの?

2017-10-24

砕かれた鏡

(この日記は、「副業風俗レポを連載していたのだが、」https://anond.hatelabo.jp/20171023190844を「俺が編集者ならこう書き換える」という内容に無断で編集したものです。)

お久しぶり~。とにかく更新が滞りがちなこの連載。今回はちょっと趣向を変えて、生まれて初めてアジアンエステに行った日のことを書くぞ。もう六年半も前の話だ。僕のドスケベオイルマッサージ道はこの日から始まったのだ!

某月某日、夜。駅前商店街を歩いていると、妖しく点滅する立て看板が目に入った。

中国式マッサージ 60分¥6000

インターホンを鳴らすと、異様に背の低い白髪の老婆が出てきた。待合室に通され、メニューを渡された。メニュー表には複数コースが書かれていたが、婆さんは大きな目をさらに大きくして90分一万円のコースゴリ押ししてきた。僕は気圧されて、よくわからないまま一万円を払った。

部屋に案内されて、ベッドに腰かけていると、小柄な女の子が入ってきた。名前はナナちゃん。第一印象はツンとして見えるが、笑うと一気に表情がやわらぐ。かわいい! 大きな目に長いまつげ。ピンク色のぽってりした唇が印象的。髪は長めで、えり足がスッキリとまとめられている。あらわになったうなじセクシーしかし、何より目を引くのはオッパイ。かなりでかい! 上着がパンパンに膨れあがってる。そして、むき出しになった太もも。僕が太ももフェチになったのは、この日がきっかけかも。ミニスカートからのびる二本の素足。た、たまらん....。

ナナ「初めてですか?」

僕 「はい

ナナ「先にシャワー浴びますか?」

僕 「あ、はい

ナナ「じゃあ、脱いで待ってて」

ナナちゃんが部屋を出ていく。言われるままに服を脱ぐ僕。上半身裸になったところで、ナナちゃんがバスタオルを持って戻ってくる。いたずらっぽい笑みを浮かべながら、僕のズボンベルトを引っ張る。脱ぐように促しているのだ。恥ずかしながら、僕はすでにビンビン。ナナちゃんがそれを見て、キャッと笑う。腰に白いバスタオルが巻かれると、腹部がふくれあがり、その形状はまるで雪山

一緒にシャワールームへ。ナナちゃんが全身をやさしく洗ってくれる。「後ろ向いて」「はい、前」「もう一回後ろ」ころころと向きを変える僕。後ろ向きになると、ナナちゃんの手首が僕の足のつけねを通って、さわ~、と尻の穴を通過。最高だ...。タオルで体を拭いてもらい、部屋に戻る。紙パンツを渡されたが、明らかに小さい。無理して履いてみたが、思いっきハミ出てしまう。ナナちゃんがそれを見てウフフと笑う。

ナナ「うつぶせになれますか?」

僕 「あ、はい・・・

ナナ「・・・やっぱり、あおむけでいいよ。うつぶせ、痛そうだから

うつぶせだと、いきり立ったモノが圧迫されて痛いと判断されたらしい(笑)それで急遽、あおむけの態勢から始めることに。ナナちゃんが僕のひざの上にまたがると、太もも感触がじかに伝わる。う~ん、たまらん!

まずは首筋のマッサージ。ナナちゃんが前かがみになると、はだけた胸もとから谷間が見える。膝を動かすたびに、スカートの中もちらり。これってわざと!? そして、ここから先は怒濤の展開。まだ序盤なのに、ナナちゃんが僕の全身にオイルを塗り始めた! 本来うつぶせでじっくりと肩や腰をもんでから、ようやくあおむけになり、オイルが登場するのは後半なのだしかし、ナナちゃんは通常のセオリーをすっ飛ばして、大暴走。おそらく僕の興奮が伝わり、一気にスパークしたのだ! 奇跡フュージョン国籍を越えた魂の交感。ナナちゃんの指先が、僕の体の上を縦横無尽に滑走。そのなめらかな滑りは、ロシアフィギュアスケーターユリア・リプニツカヤ選手のようだ。僕はあっという間にフィニッシュ。開始からわずか30分。瞬殺だった...。

本来、こういったマッサージは焦らしてナンボ。ナナちゃんの施術はあまりトリッキー過ぎた。でも僕は大満足! 最高のアジアンエステデビューであった。

🌑

これは、ある風俗系のサイトのために書いた原稿である。そのサイトが突然閉鎖してしまい、行き場所がなくなった。自分で言うのも何だが、本当に下らない。僕は二年近く、こんな文章ばかり書いていた。この記事は、新しい店を取材する時間が無かったので、苦しまぎれに昔話を書いたのだった。結果的にこの原稿は陽の目をみなかったわけだが、書きながら当時のことを色々と思い出した。

あの頃、実は僕はドン底の状態だった。親から継いだ会社倒産させた後だったのだ。単なる地元中小企業だったが、そこそこ歴史のある会社だった。古参幹部裏切り横領大手の参入、理由を挙げればキリがないが、結局は僕が無能だったのだ。すべてを失った。恋人も仲間も、みんな去って行った。絵に描いたような転落人生だ。酒びたりの日々。毎日、目を覚ます頃にはすでに日が暮れかけていた。時計を見るのもつらかった。起きるとすぐに冷蔵庫を開けて、安い缶酎ハイあおり、またベッドに戻る。酒が切れたらコンビニに行って、缶酎ハイカップ麺を大量に買い込む。そんな生活が何ヵ月も続いていた。

いよいよ金が尽きてきたので、警備員バイトを始めた。まわりは爺さんばかりだった。地元では警備員仕事高齢者の受け皿になっていた。爺さんたちと一緒に働いているうちに、まだ20代後半だった僕も、老後みたいな気分になっていた。

件のエステに行ったのは、そんな時期のことだった。前述の通り、僕は30分で果ててしまった。そのあとどうしたかというと、ずっと彼女とお喋りをしていた。彼女は色々な話をしてくれた。まだ来日して三年足らずで、日本語ジブリアニメ勉強していると言っていた。なぜか子供の頃の写真を持っていて、それを見せてくれた。山村風景を背にして、薄汚れたシャツを着て立っている、仏頂面の少女が写っていた。それが彼女だった。話を聞いてみると、彼女は非常に貧しい家に生まれて、家族を支えるために、日本出稼ぎに来ていたのだった。

僕も自分のことを話した。地元中小企業の二代目社長社員は26人。趣味スキーテニス、車はベンツを2台所有。どれも過去には本当のことだった。でもすべてを失っていた。僕は彼女に、会社経営の苦労や、幹部に対する不満を、現在進行形の悩みとして語った。彼女の前では社長でいたかった。悲しい見栄だ。話しているうちに、自然と涙が流れてきた。彼女がそっと抱き寄せてくれた。僕は彼女の胸に顔をうずめて泣いた。しばらくのあいだ泣き続けた。あのとき彼女はどんな気持ちだったのだろう。異国で、初対面の男が、いきなり泣きだしたのだ。理由もわからなかったはずだ。かなり戸惑ったにちがいない。

ナナちゃんと話した翌日から、僕は仕事で新しい現場に入った。美術館の警備スタッフだ。スタジオジブリレイアウト展覧会だった。そこでマズイことが起きた。彼女が客として入場してきたのだ。どうやら彼女は一人で、オレンジワンピーススニーカーを履いて、髪はポニーテールにまとめていた。相変わらずちょっとツンとしていて、喋らなければどこからみても普通若い女性だった。僕はあわてて顔を伏せた。見られてはいけない。彼女の中ではまだ僕は社長なのだ。警備服を着ているはずがないのだ。彼女は食い入るように展示物を見ていた。僕は帽子限界まで目深に被り、ばれないようにした。

午後になって、今度は外の駐車場ですれ違いそうになり、あわててトラックの背後に隠れた。警備員なのに、僕の挙動は完全に泥棒だった。彼女は僕の前を通り過ぎて、その先の角を右に曲がっていった。彼女は僕の視界から消えた。

数日後に、地面が揺れた。これまでにないぐらい、大きく揺れた。巨大な津波が来て、あらゆるもの破壊した。そう遠くない場所で、原子力発電所が爆発した。日常が奪われ、何日も、何週間も、不安状態が続いた。

僕はやることもなく、ふと思い立って再びあの店に行ってみた。当然のように閉まっていた。インターホンを鳴らすと、ゆっくりドアが開いた。中からあの大きな目の老婆が顔を出して、「やってませんよ」と言った。

僕 「いつごろ再開しますか?」

老婆「もうやらないよ。おしまい

僕 「・・・

老婆「みんな中国に帰ったよ」

僕 「ナナちゃんは?」

老婆「ナナも帰った。モモも帰った。サクラもユキもみんな帰った。日本は危ないから」

当たり前だが、ナナちゃんとはそれっきりだ。僕はほどなく上京して、小さな広告プロダクション就職した。その後、仕事で知り合った風俗関係者に請われ、メンズエステ体験レポを書くようになった。

最初のうちは、アジアンエステ取材する度に彼女のことを思い出したものだが、最近はすっかり忘れてしまっていた。女性の胸に顔をうずめて泣くなんて、あの夜が最初最後だと思う。

地震で粉々に砕かれた鏡の上に今は別々の人生が映し出されている。ナナちゃん、元気だろうか。

2017-10-23

副業風俗レポを連載していたのだが、

諸般の事情サイトが閉鎖されてしまった。原稿が一本無駄になってしまったので、はてな匿名ダイアリーに放流する。

🌑

お久しぶり~。とにかく更新が滞りがちなこの連載。今回はちょっと趣向を変えて、生まれて初めてアジアンエステに行った日のことを書くぞ。もう六年半も前の話だ。僕のドスケベオイルマッサージ道はこの日から始まったのだ!

某月某日、夜。駅前商店街を歩いていると、妖しく点滅する立て看板が目に入った。

中国式マッサージ 60分¥6000

インターホンを鳴らすと、異様に背の低い老婆が出てきた。待合室に通され、メニューを渡される。メニュー表には複数コースが書かれていたが、婆さんは90分一万円のコースゴリ押ししてきた。僕は気圧されて、よくわからないまま一万円を払った。

部屋に案内されて、ベッドに腰かけていると、小柄な女の子が入ってきた。名前はナナちゃん。第一印象はツンとして見えるが、笑うと一気に表情がやわらぐ。かわいい! 大きな目に長いまつげ。ピンク色のぽってりした唇が印象的。髪は長くて、えり足がスッキリとまとめられている。あらわになったうなじセクシーしかし、何より目を引くのはオッパイ。かなりでかい! 上着がパンパンに膨れあがってる。そして、むき出しになった太もも。僕が太ももフェチになったのは、この日がきっかけかも。ミニスカートからのびる二本の素足。た、たまらん....。

ナナ「初めてですか?」

僕 「はい

ナナ「先にシャワー浴びますか?」

僕 「あ、はい

ナナ「じゃあ、脱いで待ってて」

ナナちゃんが部屋を出ていく。言われるままに服を脱ぐ僕。上半身裸になったところで、ナナちゃんがバスタオルを持って戻ってくる。いたずらっぽい笑みを浮かべながら、僕のズボンベルトを引っ張る。脱ぐように促しているのだ。恥ずかしながら、僕はすでにビンビン。ナナちゃんがそれを見て、キャッと笑う。腰に白いバスタオルが巻かれると、腹部がふくれあがり、その形状はまるで雪山

一緒にシャワールームへ。ナナちゃんが全身をやさしく洗ってくれる。「後ろ向いて」「はい、前」「もう一回後ろ」ころころと向きを変える僕。後ろ向きになると、ナナちゃんの手首が僕の足のつけねを通って、さわ~、と尻の穴を通過。最高だ...。タオルで体を拭いてもらい、部屋に戻る。紙パンツを渡されたが、明らかに小さい。無理して履いてみたが、思いっきハミ出てしまう。ナナちゃんがそれを見てウフフと笑う。

ナナ「うつぶせになれますか?」

僕 「あ、はい...」

ナナ「あおむけでいいよ。うつぶせ、痛そうだから

うつぶせだと、いきり立ったモノが圧迫されて痛いと判断されたらしい(笑)それで急遽、あおむけの態勢から始めることに。ナナちゃんが僕のひざの上にまたがると、太もも感触がじかに伝わる。う~ん、たまらん!

まずは首筋のマッサージ。ナナちゃんが前かがみになると、はだけた胸もとから谷間が見える。膝を動かすたびに、スカートの中もちらり。これってわざと!? そして、ここから先は怒濤の展開。まだ序盤なのに、ナナちゃんが僕の全身にオイルを塗り始めた! 本来うつぶせでじっくりと肩や腰をもんでから、ようやくあおむけになり、オイルが登場するのは後半なのだしかし、ナナちゃんは通常のセオリーをすっ飛ばして、大暴走。おそらく僕の興奮が伝わり、一気にスパークしたのだ! 奇跡フュージョン国籍を越えた魂の交感。ナナちゃんの指先が、僕の体の上を縦横無尽に滑走。そのなめらかな滑りは、ロシアフィギュアスケーターユリア・リプニツカヤ選手のようだ。僕はあっという間にフィニッシュ。開始からわずか30分。瞬殺だった...。

本来、こういったマッサージは焦らしてナンボ。ナナちゃんの施術はあまりトリッキー過ぎた。でも僕は大満足! 最高のアジアンエステデビューであった。

🌑

自分で言うのも何だが、本当に下らない。僕は某風俗サイトで二年近くこんな文章ばかり書いていた。先の記事は、新しい店を取材する時間が無かったので、苦しまぎれに昔話を書いたのだった。結果的にこの原稿は陽の目をみなかったわけだが、書きながら当時のことを色々と思い出した。あの頃、実は僕はドン底の状態だった。親から継いだ会社倒産させた後だったのだ。単なる地元中小企業だったが、そこそこ歴史のある会社だった。古参幹部裏切り横領大手の参入、理由を挙げればキリがないが、結局は僕が無能だったのだ。すべてを失った。恋人も仲間も、みんな去って行った。絵に描いたような転落人生だ。酒びたりの日々。毎日、目を覚ます頃にはすでに日が暮れかけていた。時計を見るのもつらかった。起きるとすぐに冷蔵庫を開けて、安い缶酎ハイあおり、またベッドに戻る。酒が切れたらコンビニに行って、缶酎ハイカップ麺を大量に買い込む。そんな生活が何ヵ月も続いていた。

いよいよ金が尽きてきたので、警備員バイトを始めた。まわりは爺さんばかりだった。地元では警備員仕事高齢者の受け皿になっていた。爺さんたちと一緒に働いているうちに、まだ20代後半だった僕も、老後みたいな気分になっていた。

件のエステに行ったのは、そんな時期のことだった。前述の通り、僕は30分で果ててしまった。そのあとどうしたかというと、ずっと彼女とお喋りをしていた。彼女は色々な話をしてくれた。まだ来日して三年足らずで、日本語ジブリアニメ勉強していると言っていた。なぜか子供の頃の写真を持っていて、それを見せてくれた。山村風景を背にして、薄汚れたシャツを着て立っている、仏頂面の少女が写っていた。それが彼女だった。話を聞いてみると、彼女は非常に貧しい家に生まれて、家族を支えるために、日本出稼ぎに来ていたのだった。

僕も自分のことを話した。地元中小企業の二代目社長社員は26人。趣味スキーテニス、車はベンツを2台所有。どれも過去には本当のことだった。でもすべてを失っていた。僕は彼女に、会社経営の苦労や、幹部に対する不満を、現在進行形の悩みとして語った。彼女の前では社長でいたかった。悲しい見栄だ。話しているうちに、自然と涙が流れてきた。彼女がそっと抱き寄せてくれた。僕は彼女の胸に顔をうずめて泣いた。しばらくのあいだ泣き続けた。あのとき彼女はどんな気持ちだったのだろう。異国で、初対面の男が、いきなり泣きだしたのだ。理由もわからなかったはずだ。かなり戸惑ったにちがいない。

この話には後日談がある。翌日から僕は仕事で新しい現場に入った。美術館の警備スタッフだ。スタジオジブリレイアウト展覧会だった。そこでマズイことが起きた。彼女が客として入場してきたのだ。どうやら彼女は一人だった。僕はあわてて顔を伏せた。見られてはいけない。彼女の中ではまだ僕は社長なのだ。警備服を着ているはずがないのだ。彼女は食い入るように展示物を見ていた。僕は帽子限界まで目深に被り、ばれないようにした。午後になると、今度は外の駐車場ですれ違いそうになり、あわててトラックの背後に隠れた。警備員なのに、僕の挙動は完全に泥棒だった。

数日後に、地面が揺れた。これまでにないぐらい、大きく揺れた。巨大な津波が来て、あらゆるもの破壊した。そう遠くない場所で、原子力発電所が爆発した。日常が奪われ、何日も、何週間も、不安状態が続いた。再び店に行ってみると、当然のように閉まっていた。インターホンを鳴らすと、ゆっくりドアが開いた。中から背の低い老婆が現れて「やってませんよ」と言った。

僕 「いつごろ再開しますか?」

老婆「もうやらないよ。おしまい

僕 「・・・

老婆「みんな中国に帰ったよ」

僕 「ナナちゃんは?」

老婆「ナナも帰った。モモも帰った。サクラもユキもみんな帰った。日本は危ないから」

当たり前だが、ナナちゃんとはそれっきりだ。僕はほどなく上京して、小さな広告プロダクション就職した。その後、仕事で知り合った風俗関係者に請われ、メンズエステ体験レポを書くようになった。最初のうちは、アジアンエステ取材する度に彼女のことを思い出したものだが、最近はすっかり忘れてしまっていた。女性の胸に顔をうずめて泣くなんて、あの夜が最初最後だと思う。ナナちゃん、元気だろうか。

2017-10-22

2017年秋期の百合アニメ(仮)

まとめようかと思ったが良作アニメが多すぎて見きれていない

 

宝石の国 ★★★★★ 

上半身は男だよとか言う人が居るんだけど

下半身が女なら問題ないだろ

イチャイチャシーン無いんだけど、心理的百合波動を強く感じる

 

少女終末旅行 ★★★☆☆

戯れにレズれよ

 

このはな綺譚 ★★★★☆

主人公思考基本的レズ

 

あれ、少ないな

今度またちゃんと書こう

見逃してるの多そうだし、まだどっち方向か分からん

 

クレイジーサイコレズ枠が足りない

 

____

 

中途半端な視聴状況で伸びちゃってすまん

URAHARAか、わかった、見る

 

宝石の国は中性

中性vs中性は一体何なのか、ホモであり、ノンケであり、レズである

まり自由である

フォスってシドニアのイザナっぽいよね、イザナとゆはた・・あ、何でもない。3期はよ

投票会場でぎりぎり赦されるふざけた行動

私はドリルみたいな動きで上半身をひねりながら「ブオブオブオ!」と言いながら投票した(ドリルの尖端の手に投票券を持つ)。

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