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はてなキーワード: 応酬とは

2021-05-06

anond:20210506075813

陰謀論にどっぷりの人からバイデン親中だって言われてたよ

んなこたー、と思ったけど

というか、トランプ過去に、

米国在日米軍撤退させよう、無駄コスト

みたいな広告を打ってたみたいなんだけど、

その広告自分の金でなくて多額の出資市民から募ってたみたいで、

その大口出資者がロシアスパイと噂されていて、

要は在日米軍撤退すれば、北方領土から北海道なんて泳いで渡れる距離だし、

クリミア半島同様に、一気に日本だって占領できちゃうよね!

みたいな話でもあったみたいで、

なんでトランプを指示するんだか自分にはさっぱり分からなかった

自分ビル解体費用ケチる何度も破産しているトランプ

ただ、バイデンバイデンで正直期待してなかったんだけど、よく分からんよな

民主党からオバマみたいな方向性かと思ったら、

国民皆保険なり、福祉なり、コロナ市民お金配るよ〜、もやってるけど、

並行して中ロには強行的な姿勢を取るし、

そういう意味自分方向性矛盾しないトランプ政権輸出入規制経済制裁継続している

戦争も辞さないのは共和党かと思ってたが、

まあ、特に昨今の共和党からすると大企業経済を優先して寧ろ親中になる気がする

自民党特に二階氏の派閥もそうだけど、親中でないと企業活動が維持できない

それだけ、世界中世界工場たる中国依存しているわけで、

しか中国協議するにしても、

中国まで行くの面倒だからアラスカまで来て、まあ、わざわざ来たいならだけどw」

みたいな話なのに、ちゃん中国アラスカまでご足労してくれた上で、

協議罵声応酬だったというのもすごいというか、

コロナだの台湾だのフィリピンだので、中国包囲網が形成されつつあるわけだけど、

一度手を振り上げたら自分で下ろせないプライドの国だからなあ

まあ、中国のそういう無鉄砲さというか、若さゆえの過ちというかが、経済成長をもたらしているわけで、

成熟して老いていくだけの他国には、そういう若さがもうないからなあ

そして、そんな中国一人っ子政策少子化で同じ道を歩んでいるという…

子供を産み育てるのが社会的リスクになってしまってるんだよなあ

2021-04-30

anond:20210430131017

弱者男性女性をあてがう という場合

その女性思想改造されて洗脳されていないとダメだと思うんですよ。

嫌がる女性をむりやり、弱者男性結婚させたって、まともな結婚生活は送れないじゃないですか

毎日非難うごう、ヒステリックな怒鳴り声の応酬が繰り返されるだけ。

それって、本当の意味であてがっているとは言えませんよね。

まり、あてがわれた女性は、あてがわれたことを幸せに感じている必要があると思うんです。

でもそれって、洗脳とかしないと到底無理ではないかなぁと。

個の人権尊重社会において、他人洗脳してまで結婚させるなんて、そもそも不可能でしょうから

あてがえ論は机上の空論しかないと思います

2021-04-18

anond:20210418162955

ううん、他のサイトコメント欄レス応酬2、3したら疲れてもう嫌になった。

増田は凄いよ。何度も何度も諦めることなくツリーつなげるバイタリチィどこからくるの。

畏敬の念で見てる。

2021-04-03

家族として過ごす意味

コロナ禍でストレスを溜めていた配偶者が、2月に旅行へ行く!と騒ぎ出した。緊急事態宣言中だからと、私は絶対反対。わりときつい言葉応酬の後、配偶者は、自分子供だけで泊りで旅行に行ってしまった。せめてお土産くらい買ってくるかと思ったら、帰りの車中で食べかけたお菓子のみ。さすがに頭にきて、数日はこちからも口をきかなかった。

 

それからかぞえて2か月近く、話しかけても返事のない状態が続いている。共働きの中、子供の世話や保育園関連の送迎等については互いに調整しないとどうしようもないこともあり、声をかけると最低限の返事は返ってくるが、こちらに目を合わせようとはしない。ましてや身の回り雑談だと、完全に聞こえないふりをされる。気に障ることがあると殻にこもる傾向は以前からあったが、ここまで長いのは今回が初めてだ。

 

先週末には、配偶者子供とで、相手方実家に泊りで帰省していた。出発の前日には、なんで行かないの?と子供から聞かれたが、配偶者からは誘われていないどころか無視されており、帰省することも配偶者本人からは知らされていないままで、自分から相手実家についていくのはさすがにきつい。「ごめんね、仕事もあって」などと笑ってごまかしたが、最近3人でお出かけがないことをさすがに勘づいているようで、子供に泣かれてしまった。そのまま子供を寝かしつけた後、配偶者文句を言おうとリビングへ向かったが、どうせ無視されると思うと、結局何も言うことができなかった。

 

私の実家では、どれだけ家族の間で諍いがあっても、次の日には皆でご飯を食べて仲直りをしていた。3日を超えて家族の誰かを無視するというのは、今の配偶者と一緒になるまで経験したことがない。かつては好き合って結婚した相手でもあるし、これまでに同じようなことがあったときには、こちから声をかければ最後は元に戻っていたので、今でも2~3日に1回はこちからなんでもない風に声をかけている。しかし、相手から無視される日が続く中で、相手の顔を見ても無力感ストレスを感じるばかりになってきてしまった。

 

子供配偶者のことも好きなので、別れるといったらたぶん泣くだろう。そんな顔はできれば見たくない。

けれど、子供を悲しませたくないという理由だけで、自分のことを無視し続ける人と家族の振りを続けていくことに、限界を感じ始めている。

2021-04-02

ボケ」は面白い必要がないんですよ

前も書いた気がするけど「ボケ」というのは関西の会話プロトコルの基本である言葉応酬スタートさせるためのきっかけに過ぎないので

それ自体面白い必要はないんですよ

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1691348

ブコメで天気の話と同じと書いてる人がいるけどまさにその通りで

「首が痛くて湿布を貼っている」という自分状態を話すことで会話の端緒を作ろうとしてるだけなんですよね

じゃあ普通にそう言えと言われればそうなんですけど

従ってなんかしら会話が始まればいいのでボケの部分は完全に無視して「寝違えたとかですか?」でもいいし

パソコン越しに臭いしませんよ」という超絶マジレスでもいいし「鼻詰まってるんで大丈夫」みたいに乗ってきてもいいし

なんかしらコミュニケーションスタートさせたいだけなんですよね

メンドクサイと言われればそれまでですが

2021-03-30

ウマ娘の新ガチャ

トウカイテイオーメジロマックイーンの新衣装、新能力ガチャがきて、通り名みたいな感じで、

エンド・オブ・スカイ  メジロマックイーン

ビヨンド・ザ・ホライズン  トウカイテイオー

って名前がついてるけど、これは1992年春の天皇賞トウカイテイオーメジロマックイーンが対決した時の、騎手岡部武豊応酬元ネタ

鞍上武豊岡部の「地の果てまでも走れそう」というコメントに対して「あっちが地の果てなら、こっちは天まで昇りますよ」と応酬し、対決ムードを盛り上げた

2021-03-17

フェミニストオタクウマ娘公式のお願いなら聞けるの笑う」

数日前からフェミニズム表現規制人達がチラホラ騒いでる話題です。 

  

 

 

1 お願いする側の身分が違う 

@rtoiuyuiotyuijj 3月15日

フェミニストに「何にエロを感じるのは人それぞれだし、どこからエロくてどこからエロくないか線引きなど出来ない」と噛み付いていた人々がす

ウマ娘エロ絵は禁止」の一声で「何がエロだと受け取られ、馬主不愉快にするか」をきちんと自分達で考え始めたの笑う

「何がエロか」考えられるんですね

https://twitter.com/rtoiuyuiotyuijj/status/1371593400936374301

ウマ娘公式のふわっとしたお願いには細部を問い詰めたりせずふわっと従うんだな!(フェミニスト規制派の声には細かく噛み付き返すのに!)」

プリプリ怒りながら笑ってはる。

 

いや、そりゃそうでしょ。

なんか皮肉のつもりっぽい口調だけど何がどう皮肉になってるのかすらわからん

 

お願いというのはする側される側間の好意多寡、信頼の多寡で成果が決まるもんです。 

ウマ娘面白いので、公式好感度は高く、

今のところ評判を落とす事件もないので、公式信頼度は高く、

また公式ユーザーコンテンツを挟んでwin-win関係にあります

 

からウマ娘公式からふわっとしたお願いが来たら?

ユーザー忖度効かせてふわっと従うでしょうよ。

 

 

2.人気者ゆえの特権的な「お願い」権

スジで言ったら公式もっと細部まで詰めてルールを出すべきなんです。

ふわっとしたお願いと言うのは実は無責任傲慢です。

ちゃんラインを引いて細部まで詰めたら、「あんたにそこまで要求する権利あんのか?」とかチェックされますし、

合意後は「じゃあこのラインの外について後出しでなんか言うなよ?」と当然に言われますから

要求した側にも責任が生じる。

 

ウマ娘公式のふわっとぼかしたこのお願いが効力を発揮しているのは

ひとえにウマ娘と言うアプリがとても面白くてアニメ漫画も見直されてて、ウマ娘大人気だからです。 

人気者ゆえ多少スジの通ってない横着なお願いも聞いてもらえる。

 

 

でこれ見てフェミニスト表現規制派がカンカン

「我々がオタク命令したとき要求の細部や権利を問い詰めてきて困らされたというのに!」

「なぜ我々の細部を明示しないぼわっとした圧力に唯々諾々と従わないのだ!」

 

いやそれはお前等が好感度信頼度も稼いでないだけっていう、ほんとそれだけですよ。

 

キモオタ達への憎悪蔑視と敵意と嗜虐心で対決姿勢を隠さずにやってきた集団

キモオタから愛されているコンテンツメーカーと同等のお願い権・甘え権を与えられないっていう

それは当たり前なのでは…?

  

なんでこんなことですごい不当な仕打ちを受けたかの如く笑ったり怒ったりできるのかわからない。

毎度のことながらフェミニスト表現規制派の思考意味不明さはすごい。

こんなもん見せつけられてる側のほうが笑っちゃうんですよね。 

 

別にフェミニスト表現規制派が受けてる塩対応が不当な意地悪なわけではなくて、むしろその対応本来対応、0ベース対応です。

かいチェックや詰めなんかなしでお願いを聞いてもらえるのは、普段から人の役に立ってる人、人から好かれ、周りに得をさせてるような人です。

まり自由になる時間ネットキモオタポンチ絵への攻撃に使い、その八つ当たり自分人生のチンケさの痛み止めにしてるような人間正反対人物

  

「ふわっとしたお気持ち表明でみんなが忖度して動いてくれる」という特権を周囲から受け取るのは

あなた達の正反対個人集団です。

  

  

 

3 自由侵害度合いの違い

.@rtoiuyuiotyuijj3月16日

で?どうして今回は急に「検閲じゃない」と思っちゃったんですか?

「ここからエロだ」などと明示されてないですよね?

どうして「ニーハイソックスキャラをただ描いただけでも、勝手性的だと受け取る人もいますよね?」と、いつものようにツバ撒き散らして言わないんですか?

https://twitter.com/rtoiuyuiotyuijj/status/1371593400936374301

既に書いてきたことに加えて自由侵害度合いの違いということがありますよね。

 

「何故検閲じゃないと思ったのか」?

そりゃ検閲じゃないでしょ。

だってウマ娘公式のお願いなんて聞かなくてもいいんだもの

 

お願いはお願いでしかない。しかもふわっとしてる。

この状況下、別にウマ娘同人誌エロく描こうがグロく描こうが殺そうが馬刺しにして食おうがなんでもありでしょ?

 

「お願いは承った、でも聞けねえ」でもいいし、

「私の中ではこれは競走馬イメージを著しく損なう表現ではないんだけど」でもいいし。

 

それも検閲にあたるぞよと表現問題に詳しいフェミニスト諸姉オタクヘイト諸兄が言うんならそれでもいいんですけど

少なくともフェミニスト表現規制派が欲望する検閲とは全然違うよね。

 

 

4.危険性の違い 

そもそもウマ娘公式がお願いしてるのはウマ娘という1コンテンツの中のことでしかない。

他のコンテンツに同様のレギュレーション拡散していくわけではないし

単に「うちはこう」ということ。

 

この先も各コンテンツそれぞれのブランディング戦略によって

ウマ娘と同じように二次創作にも「お願い」で睨みを利かせるコンテンツもあるだろうし、

公式は行儀がいいけど二次創作自由だよと言うコンテンツもあるだろうし、

公式からエロかったりグロかったりするコンテンツもあるだろう。

そこには発表する側の自由があるし、受け手自由に選べばいい。

 

フェミニスト表現規制派が狙っているのはそういうことではないですよね?

表現自体を取り締まり自由制限しよう無くしていこう、というのがあなた達のやってることじゃねーですか。

 

そりゃ対応が変わるの当たり前じゃない?  

「なんでこんなに対応が違うんだ!笑える!」とか言ってることの方が意味不明すぎて笑えるんですが…。

  

 

5 まとめ

Q「我々フェミニスト命令には必ず盾突くキモオタどもが、何故ウマ娘公式のお願いには従うのか!」

A「ウマ娘公式はい好感度信頼度が高いから」「お前等は人気ゼロマイナスから

 

Q「我々フェミニスト命令にウザく反問してくるキモオタどもが、何故ウマ娘公式のお願いにはふんわり忖度するのか!」

A「好意と信頼があれば細かいterms and conditionsは省略できるから」「お前等はその正反対から」 

  

Q「我々フェミニスト命令検閲だと騒ぐキモオタが、何故ウマ娘公式のお願いを検閲と思わないのか!」

A「好意ベースで言うことを聞いてるだけで、聞かない自由もあるから」「お前等の狙いは自由剥奪から

  

Q「我々フェミニスト命令危険規制だと騒ぐキモオタが、何故ウマ娘公式のお願いを警戒しないのか!」

A「お願い範囲も『ウマ娘内』という限定的ものから」「お前等の嫌がらせ欲と被害妄想には際限も節度もないから」

  

 

こんなことこうやっていちいち整理して説明されないとわからないもんかね?

脳味噌うなっちゃってるんだろう。 

 

 

 

おまけ はてブ人達

agricola 「イメージを損なう表現はお控えください」みたいな抽象的が極まった「お願い」に対して、

平素の「明確で客観的基準を示せ」というウザ絡みを一切見てないのってサイコー表現自由界隈ですよね。

2021/03/17

ウマ娘公式

 現在大人気、ユーザーに楽しみを与えている、win-win関係継続するための要請受け手に任せる「お願い」。

  

キモオタ必死ストーカーしてるフェミニスト表現規制派のみなさん

 人気マイナス100点、敵意丸出しの嫌がらせしかしてない、一方的自由制限のための因縁付け、「(コロコロ変わる理屈による)命令」。

   

 

これで「同じ待遇を受けてない!オタク矛盾見たり!」って怒り狂うサイコーに、…なんだろう。

本当に脳をお大事にって思うんですよね。

 

このアグリナントカ さんにしても拙い思考力と国語力で10年以上こういうミジメな活動はてなブックマークで頑張ってて、

やっぱりそういう暗い楽しみしか与えられず苦しんでる脳味噌機能がどんどん悪くなってる可能性はあると思う。

 

あなたストーカーしてるキモオタの大半はキモい絵を楽しみながらあなたよりずっと明るい人生過ごしてると思うよ。

大半の在日コリアンネットで長時間在日ストーカーしてるネトウヨより明るい人生過ごしてるのと同じように。

 

 

zyzy ほんまこれ。規約ガイドラインも「明確にここからエロだ」とは書いてないし、

書かれないと分からないんだっつってたんだから、いつものように叫ばないとウソツキだよねぇ。

権利者が誰かはエロ定義には関係ない 考え方

2021/03/17

たとえば余ってる土地を人に駐車場として貸しますって話で、

①仲のいい家族に貸しま

不動産屋を仲介して知らない人に貸しま

③町の嫌われもんトラブルメーカーに「貸せ」と怒鳴り込まれました

 

これ①から③でおなじ細かさの契約書作りますか?

 

①なら駐車場範囲とか更改条件とかキチキチしないし、下手すりゃ支払いだっていつでもいいよってなりますよね。契約自体作らないかもしれない。

それを見た③のトラブルメーカーが「俺にも同じ条件で貸せよ!」って言ってきても、そうはしないでしょ?

ギチギチに細かい、ズルや踏み倒しや言い逃れしようがない契約書作って、もしそれで不満ならあなたとは取引しませんってなるでしょ。

普通にフェアにやるつもりがあるなら厳密な契約書にサインできるはずですしね。

  

①がユーザーウマ娘関係で(好意土地を貸す側がユーザー)、

③に登場するキチガイあなた達です。

 

 

追記

grdgs 「俺のお気持ちで決める」以外書かれてなかった

2021/03/18

自由ってそういうものですからね。

どういう同人を描くも描かないも自由

あなた今日晩飯を何にするのかと同じぐらい各人の気持ちで決めていいことです。 

 

一方あなたがたがしばしば「お気持ち」などとバカにされるのは、そういう他人自由をなんとか制限しようと頑張るため、そのわりにそこにまともな理屈論陣も立てられないためです。

 

 

駐車場の例えに戻れば、信頼できると思った相手土地ゆるふわ契約で貸すのは持ち主の自由です。

 

一方あなたの言ってるのは「私も親族待遇土地を借りたい気持ちがあるのに貸してもらえなかった!」「私の気持ちけが踏みにじられた!アンフェア!」みたいなことです。 

 

客観的自分の主張を見てください。

ああこいつやベーな、さすがご町内のトラブルメーカーだな、ってなるでしょ?

 

 

自由範囲内で気持ちのままに振る舞うこと」気持ちのままに人の自由制限しようとすること」は相対化できないですよね?

 

差別する権利!とか喚くネトウヨと同じバグりかたしてますよねあなたの肩の上の突起物。

 

muchonov 一生懸命正当化してるけど、勇壮表現自由戦士たちがコンテンツホルダーの意向には簡単にゴロニャンする構図は変わらない。好意多寡じゃなく、自分たちからオモチャを取り上げる権利を持つ相手に屈服してるだけ

2021/03/18

蔑視嫌がらせを繰り返し尽くした嫌われもんさんが

「好きな相手には話し合いもせず譲歩するのか!」

おかしいだろ!」

「私に対する態度と整合性がない!」

 

おかしモテないストーカー男みたいなこと言ってない?

自分女性嫌悪バリバリ無礼嫌がらせモラハラセクハラ繰り返してすっかり嫌われておいて

その相手女性が別の優しいイケメンのいうこと一個聞いたら

「これだからメスは卑しい!」「結局金とチン○目当てなんだ」ってさらに怒るみたいな。

卑しいのもゲスいのもあんたの思考でしょ。

 

 

そして全然誉められるこっちゃないけどコンテンツホルダーに対して叛逆するキモオタはいくらでもいる。

嫌いなコンテンツホルダーに対する通りいっぺんの批判を越えた粘着質な付きまといはやめさせる方法知りたいくらいですよ。

 

 

あと「強権を持つ相手には屈服するんだな!」っていうなら、キモオタに対して一番強権的抑圧的に振る舞うのはだんとつでフェミニスト表現規制派だけど、毎度きっちり反抗されて殴り返されてんじゃん。

 

彼等に抵抗の意気地があるかないかはしばしば彼等の反撃で恥かかされてるあんたらが一番よく知ってるはず。

やっぱり「なんで我々にだけ」っていう泣き言でしかないよね。そしてその理由は「あんたらが自分の行いによって警戒され嫌われてるから」です。

 

 

efus だいたいそれで言ったら編集部からえげつないBLやめてくれ」ってコメントがあったらしいのに結局あんまり守られなかったキャプテン翼が浮かばれませんよね。どんだけ好感度低かったんでしょうか彼らは。

嫌ってはいなくてもやむにやまれパッションとの鬩ぎ合いの結果「こそこそやる」になったのが腐女子パイセンがたの自由行使歴史です。 

 

そこに問題あると思うならそれはそれで叩いて規制を図ったらどうですか。どうもあなたたちのキモオタに対する攻撃欲には対象性別により異なる基準があるように見えますが。

 

ついでにいえば当時のBLなんてえぐくもなんともなくて、当時のジャンプ編集部要請現代価値観ジャッジするなら単なるゲイフォビアです。

あなたたちの表面の大義名分はこういうときどっちに味方するんでしたっけ? 

 

追記2

nunune 「著作権者から」の7文字で終わることだと思うのですが。

2021/03/18

そうシンプルにまとめられればまとまるのでだらだら長いの書いてしまった立つ瀬がないですが

シンプル理解できない人たちにはクドクド書いたら理解するかなって(30パーセントくらいの望み)。

 

 

権利者でもありメリットの受贈者でもありwin-winを築ける相手忖度や譲歩をする」

権利もなく無限の悪意だけを持つ相手に屈服する」

 

なにからなにまで違う話だと思うんですが悪意さんたちは納得しない。

ウマ娘公式に優しい対応が出来るなら我々の靴も舐められるはずだ」

あいつらにだけ優しくするなんて筋が通らない!嘘つき!卑しい!」

 

やっぱりなんか、非モテの一部にいるミソジニーさんの主張によく似ている気がする。

嫌いながら甘える、嫌がらせしながら最恵国待遇を求めていく感じ。

 

 

好意とか信頼とかではなく単に公式要請されたからでは。法的根拠微妙であってすら公式に「やめてクレメンス」と言われれば従うよね?もめてコンテンツ引っ込められたらこっちが困るんだし。

その「やめてクレメンス」「りょ」がここで私の言ってる好意と信頼です。

 

権利自由の地平で言えば「公式はああいってるけど表現自由観点から私はエログロ同人を大っぴらに出しまーす!」はありですよね。

キモオタたちがそういうチャレンジすらしないこと(表現規制派の人達がいま「ずるいぞ!」と怒っているウマ娘優遇)、

これはウマ娘公式win-win関係から自由行使してないわけです。

もちろん反対にウマ娘公式馬主も穏当な二次創作に対して厳密な権利行使をせず目こぼししてる。

 

フェミニスト·表現規制派とキモオタの間には殺すか守りきるかのサツバツ世界しかないのでいきなり権利自由の地平のやりとりになっているわけです。

 

キモオタは最強の盾になりそうな「表現自由」の幟も躊躇なく発動します。表現規制派はそれがずるいと言う。「ウマ娘にはやらないのに我々には最強の盾でシールドバッシュしてくるのは何故なんだ」と。

何故なのかは何度も書いて書き飽きましたけど。

 

merico2404

いや公式から聞くんだが?

2021/03/18

好感持てぬ公式に対しキモオタ達が果敢な表現自由行使をしていった例は多々あり、けもフレの1と2での二次創作の劇変とか見てみたらいいと思います

いまふんわり忖度配慮応酬で治まっているのだって恒久のことではありません。

 

 

kobito19

フェミニストじゃないけど思ってるよ。いつも君ら屁理屈こねくり回して自分勝手通してるやん。

こんな具体性ゼロの反撃に☆集めてる時点で反論がないという自白でしょう。

2021-03-15

anond:20210315220126

シンプル萌え絵時代遅れになっているということ。

これが最初の本題から全然ズレたところの話してるなあと思って。

もともと性的消費とか性的搾取とかっていう話で、これはなんか人権と絡むレベル用語とされてるから

これらの行為は悪質で法規制されるべきみたいな論調のはずだと思うんだけど

だいたい論の応酬が進むにつれてなんかどんどん曖昧は話になったり別の話になってくよね

2021-03-14

私は二次創作をしているが、交流をするのはほとんど昔から友達で、今のCPには友達と呼べる人がいない。たまに寂しくなることもあるが、もともと孤独耐性が強いタイプなのでそれほど気にしていない。

そんな私でも、結構感想はもらえている。

日頃から感想もらえない」という悩みをよく見かけるので、私なりに工夫していることをまとめてみた。

これが一番大事~読者に巨大感情を抱くな~

まず最初に尋ねたいことがある。本当に感想をもらえてない?「作者が望まない感想感想じゃない」と思ってない?

感想をもらえない」という人の言葉をよくよく聞いてみると、「『自分の望むような』感想がもらえない」という意味だったということがある。

文章10伝えたいことがあったとして、3伝わればまあまあな読者、5伝わればなかなか読み込んでいる人、7伝わればもう天才レベルで読解力がある。10伝わった人はお目にかかったことがない。

人間同士がコミュニケーションを取るとき相手のすべてを理解することができないように、自分作品のすべてを理解してくれる読者はこの世にいない。現実エモい二次創作とは違うのである

感想をもらうときはこのことを踏まえておこう。

それでも解釈違いの感想を送らないでほしい、と言うなら感想をもらうことに向いてないので感想欄とかマシュマロとか閉じた方がいいよ。

念のため言っておくが、明らかに失礼だったり悪意があったりする感想例外だ。そういうもの聞く耳持たなくていい。というか感想以前に作者とまともにコミュニケーションを取る意思がないので無視していい。

感想をくれない読者を責めるな

実体験の話をしよう。私はある人のリクエストで、連載作品を書き始めたことがあった。その人は最初はとても喜んでくれたんだけど、次第に感想をくれなくなった。

薄情だなあと思いつつ、連載を完成させた。その数ヵ月後、その人は難しい病気にかかった家族をずっと看病していて、創作を楽しむ状況ではなかったことを告白された。

自分は何て考えなしで心が狭かったんだろう、とめちゃくちゃ恥ずかしくなった。あれ以来、私は感想をくれない読者を責めないようにしようと誓った。

何が言いたいかというと、読者側にも感想を書けないタイミングというものがあるのだよね。そんなタイミングに「どうして感想を書いてくれないの?」と言われても困ると思う。

タイミングが悪いときは時が巡るのを待つしかない。

感想がほしい、とちゃんと言おう

前と言ったこと違うじゃないかと思われるかもしれないが、「感想がほしい」と言うことと「感想をくれない読者を責める」ことはまったく違う。

コツは「飴ちゃんちょーだい」というくらいの軽いノリで言うことだ。軽く言った方がもらえる。

ただあんまりクレクレしてもうっとうしくなるので、自分で頻度を決めておくといいかもしれない。作品更新後に言うとか、サイトpixiv作品をまとめるならそのとき言うとか。

そして飴ちゃん(感想)をくれなくても、飴ちゃんをあげるかあげないかは読者の自由だということを忘れてはならない。

「励ましのおたよりください」方式

感想ください」と言ってももらえないときもある。そのときは「励ましのおたよりください」と言い方を変えるともらえることがある。

私は感想を書くのが趣味なので、その感覚はないのだが「感想」と言うとハードルが高く感じる人もいるらしい。が、「励まして」というと気軽に送ってくれる人が増える。

原稿中に励ましのおたより募集すると元気出る。

感想ハードルを下げる

みんなが感想を書くことが得意なわけではなくて、苦手な人も多くいる。そんな人から感想をもらうにはどうすればいいか

私がやったのはこんな方法

拍手にプルダウンで定型文「面白かった」「萌えた」「かわいい」などを選べるタグを導入

・「コピペでいいので好きなシーンを教えてください」とアンケートを取る

・私の作風と似てる商業作品ってある?と聞いてみる(感想だけでなく、これは純粋に興味がある)

他にもやり方があるだろうけど私はこんな感じだった。

身内ノリをやりすぎない

ある程度コミュ力がある人が陥るのがこれ。あまり身内ノリが過ぎると新しい人が話しかけにくくなる。

Twitterやってると身内から匿名メッセージが来ることがあるんだが、私は誰か特定できるメッセージは公開の場所で返信せず、個人的リプライなどで答えることにしている。

エアリプ応酬もやりすぎないことにし、ちゃん用事があるときはTLで呼びかけるのではなくリプライをする。

たまにやる身内ノリはいいのだが、それがTwitterメインコンテンツと化すと身内ノリを楽しめる人しかしかけてこなくなる。

私も一度やってしまたことがあり、アカウントを新たに取り直して再出発した。

感想は○○へ」とプロフなどに書いておく

感想ほしいと言っても送る場所がわからなければ意味がない。

拍手DMpixivメッセマシュマロなど、自分が一番見やすツールを書いておこう。

感想をくれるならツールはどこでもいい」という意見はそうなんだが、選択肢が多すぎると読者としてはやりにくいので、自分と読者がやりやすツールひとつかふたつ書いておくことを勧める。

私は「返信が必要な連絡はメールへ、感想拍手にお願いします」と書いている。

返信できなくても「感想ありがとうございます」は言っておく

私はコミュ力底辺な上にしょっちゅう鬱々としているので、感想の返信ができないことも多い。が、そういうときでも「感想ありがとうございます」とツイートしておくことにしている。

送る側からは「返信はなくとも送った感想不快でないかは知りたい」だろうからだ。

ついでにフォロワーに「感想もらうの好きな人なんだな」と思ってもらうチャンスである。あまり交流していないと、「この人感想いらないのかな」と思われがちだから適度にアピールしよう。

あと感想の返信ができない場合があるときは、「日常生活優先のためすべてに返信はできませんがありがたく読ませていただいています!」ということを書いておいたほうがいい。何でかというと稀に返信来なくて病む人がいるから。

聖人君子でいる必要はないが、「変人だが悪人ではない」と思ってもらえる努力はしよう

交流はしたくないが感想がほしい」と思う時点で、この記事を読んでいる人は人付き合いが苦手なんじゃなかろうか。

できれば配慮なんかせず好きなことをつぶやきたいし、わずらわしい約束なんかしたくないと思っている。

が、人から声をかけてもらおうと思うなら、最低限相手に「この人は悪人じゃない」と思ってもらう必要がある。

差別的発言してない? よそのCP喧嘩売ってない? 自家通販なんかのお金のことはちゃんとしてる? 特定できちゃいそうな仕事愚痴言ってコンプラ違反してない?

別に聖人君子を目指すことはない。変人でもいい。が、信用は大事だ。

信用があれば読者はジャンルCPを移動してもフォローを続けてくれるし、気が向いたら新しい作品布教を受けてくれる。

マジで信用は大事

という感じで、まとめてみた。

参考になったら幸いです。

anond:20210314044536

例示ならできるだろう、というのも例示される側の理屈です。

かに優位に立ちたいという風に見えたかもしれないと思いました。そこも申し訳ないです。本心ではおそらく無意味応酬しかできないので、早く相手が切り上げてくれたら良いなーでも暇だし最低限の説明くらいはするかなーという感じです。確かに無意味トラバを多数するよりも、その労力で頑張って説明したほうが良かったのでは、というのはあります

anond:20210314042816

ちなみに「元々の論点なんでしたっけ」と言ったのは、元々の論点が、「胸がでかいからと言って不快感を感じるメカニズムがわからない」だっからでした。それがわからないのはヤバいよね、という話をしました。

無意味応酬が長くなってしまったので仕方がないですが、いつの間にか論点が「ある表現不快だと表現する意味はないのでは」という所にズレてました。そりゃ話も噛み合うわけがない。

別に議論に応じていただく必要はないですが、せめて自分論点ズレてたという自覚は持っていただきたいものです。

anond:20210314033306

「過剰だと思う人がいるかどうか」ってのは知識の話なので、あなたの印象は関係ないのでは?

ちょうど例も浮かばなかったとこなので、応酬をやめましょうというのはOKです。上がいい逃げみたいになっても嫌なので、次のトラバ確認します。

anond:20210314033042

胸の強調って「性描写」ではあるけど、「過剰」か?って印象

もしかしてその該当作品ってシンエヴァの内容だったりする?もしそうならまだ見てないかネタバレ食らいたくないんでその時点でこのエントリ応酬はやめたいんたけど

2021-03-11

anond:20210310120801

他にも、たとえばホワイトカラー職業入社面接で「自分動物に喩えるなら」みたいなトンチの応酬が行われていて、それで合否が決まるのなんか、先進国では日本くらいのものだろう。

18卒だけどこんなん聞かれたことない(よく聞く「ここまでどうやって来ましたか?」なんて質問もされたことがない)

普通に面接らしいことしか聞かれなかったけど、業界問題

2021-03-10

日本人の「地頭(じあたま)信仰」について

この地頭信仰は異常だと思う。

特に受験産業などはこの信仰ベースにあるように思える。

たとえば、連立方程式三角比などを使えば誰でも機械的に解ける問題を、つるかめ算や補助線などを使って小学校範囲内の知識で解くことが「賢い」とされるようだ。

大学入試に関しても、入試評論家とでも言うべき何の役に立ってるのかよく分からない人たちがいて、大学入試が易化すると学力低下がどうのこうのと嘆いている。

他にも、たとえばホワイトカラー職業入社面接で「自分動物に喩えるなら」みたいなトンチの応酬が行われていて、それで合否が決まるのなんか、先進国では日本くらいのものだろう。

彼らにの価値観には以下の2つの前提がある。



もちろんこれには何の科学的根拠も無い。

学校入試ではそれまでの課程の勉強の習熟度を計る問題を出すべきだし、企業採用においては応募者のスキル経験入社後の配属の希望などを問うべきだ。

こんなことは常識で考えれば誰でも分かりそうなものだが、いい年をした大人の多くが「地頭信仰」を持っている。

本当に異常なことだと思う。

2021-03-08

カズオ・イシグロが語りかけているのは「表現の力を信じている」人々

https://anond.hatelabo.jp/20210306213555

この増田あたりからカズオ・イシグロインタビューについて、やや的はずれな応酬が続いていると感じる。

彼が語りかけている対象は、単に(ソーシャルリベラル政策を支持している人ではない。

その上部構造、とくに文化芸術分野にいて、「自分表現社会政治的信念を変えられる」と信じている人々だ。

これについては多少説明必要かもしれない。

とくに日本人のマス層は文化芸術自分の気に入らない政治的メッセージが入っていると感じると、その事自体アレルギーを示す。

娯楽の場に政治を持ち込むとは何事かと。

だが、欧米圏では、政治的メッセージほとんど常に入っていること自体は当然のものと受容している。

とくに米国は、民主共和苛烈プロパガンダ合戦を常に全力で行っており、文化芸術もその闘争の場と考えられている。

もちろん、対立陣営のそれだと分かれば全力でこき下ろす批評で叩き潰そうとする。

そして、その中で文化芸術に関わるものは、政治闘争指揮官上等兵である

誇りを持って自分の信念と政治闘争のために、味方を指揮して、大砲を操りながら、果敢に戦っているのだ。

その基本戦術は、理屈ではなく、素晴らしい表現によって「感情を動かすこと」である

これによって、味方に結束感をもたらし、理屈で説得できない敵を味方につけるのが、彼らの役割だった。

この力で他者を動かすことの正義を信じている人々が、カズオ・イシグロが語りかけている相手だ。



だが、近年は「文化芸術の場では圧倒的に勝っているのに、選挙で負ける」という事になってきた。

カズオ・イシグロが恐れているのもそれだ。

文化芸術という場自体が、政治的力を失いつつあるのだ。

この理由政治闘争言論空間SNSに移行したからだろう。

そこでは、ネットミーム応酬IT広告技術など、政治闘争ルールが全く違う。

感情の操り方はより単純で、流布されやす効果的な情報を大量に散布することだ。

副作用としてゴミ情報世界中人間脳みそにばらまかれるようになった。

もちろん、カズオ・イシグロはそれに乗っかれと言ってるわけではない。

彼は表現の力を信じている。だからこそ、責任を感じているのだ。

感情政治闘争する世界を生み出してしまったのは自分たちではないかと。

しかし、まだその信念を捨てるつもりもない。

今までのやり方ではうまく行かない、もっとうまくやろうぜ、俺たちならできる、と言っている。

文化芸術も、感情至上主義を捨て、理性と科学対話に重点を置いていくしかないと。

さらに、もっと敵対陣営を取り込める作品も作って、政治力そのものを取り戻すべきだと。

やれるかどうかはともかく、大変に志の高い話なのだ



からまず、そもそも文化芸術政治力を殆ど持っていない日本でこれを大真面目に受け止めるのはちょっと滑稽である

もともと力のない人間に、力を取り戻せ!と言っても仕方がない。

ただ、前提はともかく、「表現の力を信じている」人々には、その志の高さは参考になる面もあるだろう。

それより、日本一般ソーシャルリベラルに対して正面から投げかけるのはズレすぎだし

ただの一般リベラルが真面目に応答しようとしてもしょうがない。

彼らはそもそも表現の力なんて持ってないし、信じてないだろう。

力も信念もない人間に、それらがある人間言葉が響かないのは当たり前だし、まして他人が投げつけるのはまったく間違っている。

それは分断を弱者のせいにしているだけではないか

どちらの側につくにせよ、自らの強さを信じるカズオ・イシグロ言葉を使って、分断を弱者のせいにするような卑怯ことをするのはやめようじゃないか

2021-03-03

君の名は。

最近は家やカフェでのリモートワークも飽きてきて、社内のカフェ仕事するほうがコスパ集中力も良い。

出社率は20%程度に抑えるよう会社から指示が出ていて、みんな守っている。

それでも数千名規模のオフィスワーク業種なので、似たような人も多少いるらしく、毎日だれかしらの顔見知りに挨拶をする。

厳密には、挨拶はするのだけれども、だれだか分かっていないことがある。

マスクのせい。今まではそんなこと殆どなかった。

数ヶ月ぶりや、下手したら1年ぶりに顔を合わせた人など、マスクしていると全然からない。

特に女性。目元も髪も、たまに会うと変わっていませんか。

さすがに親しい人は判断できるし、声がわかる場面なら問題ないのだけど。

さっきは通路を歩いていたら、ガラス越しに笑顔会釈されて、本当に誰だか分からなかった。

しか大人なので、笑顔こちらも応酬

彼女が歩いている位置から、なんとなく所属までは推測できるのだけれども、手がかりが他にないので特定できるわけもなく。

誰だかわからない人に笑顔で手を振っていた自分あほっぽいなあ、と思いながら考えるのをやめた

2021-03-01

anond:20210301215012

増田新着記事を見ていると思うのは、相手が何を言っているのかを理解して返答していない、もしくは相手の隙を突こうと本論ではない部分に固執して突っかかる、または強い言葉で優位に立とうとする、そういった相手の顔を見ないような言葉応酬が多いということだ。

これらを好む相手とは、どんなにやり取りをしても、何も得ることはできない。さっさと立ち去る(スルーする)のが正解だろう。常に語彙をもって相手とやり合う必要はまったく無く、相手とのやり取りから何が生じるのか予期し、それ相応に対応するのがよいかもしれない。

2021-02-23

ここ3年であからさまなクズが減った(と感じる)件

ニコ生2015年くらいから見ているのだが、2017年くらいまで、あからさまなクズみたいな放送者が多かった。

たとえばネット対戦で、負けそうになると回線切断して相手をBANにするなど、めちゃくちゃだった。

また、声質もあきらかに悪者というか悪人みたいな感じで、それを隠さないようなゲス発言も多く、リスナーゲス発言応酬をすることも多々あった。

ところが自分が本格的に参加し始めた2017年以降、2018年システム大改修(銀座だっけ?)を経て、明らかに放送主とリスナー民度が上がってしまった。

変な発言をするリスナーも減り、基本的には放送主を賛美することが多く、また、放送主の発言ゲスい内容が減った。

これは世の中もそうだと感じる。もちろん探せば便所の落書きby石原しんちゃん)みたいな場所もあるのだろうが、いかんせん減った。

ニコ生でいえばAWSインフラにし、HTML5UIしたことユーザ体験が向上したことが原因と思っている。

たとえばクラシックが流れている大理石パーティ会場と地下の大音響クラブハウスとでは同じ人間でも行動が変わってくるだろう。

そういうことだと思っている。

たとえば、タイ日本人掲示板などをみると、なつかしい20年前のTCupやyy-bbs掲示板システムのようなものを使っており、中身も駐在員や現地社員ぽい人たちが、あの風俗店はどうたらとかとにかく民度が低い会話をしている。まさに20年前の2ちゃんねるを思い出させる。

まり何が言いたいかというと、環境人間民度は変わってくるのである

中国タンを吐く人が減ったりしているようだが、これは北京オリンピック以降、ニーハオトイレ(ついたてがなく隣人と挨拶しながら排泄する)が減ったことや、インフラが清潔に改善されていることがあるだろう。

現在100万人のウイグル人を「職業訓練所」に入れ、電気棒で叩いて訓練し、反抗的なら臓器を抜いて、可愛い娘は自由レイプする、そんな民度もいずれは改善していくのだろうか。

2021-02-22

anond:20210222121743

自分ができない人がこういうんだよ

そして言い逃れのために意味の無い応酬をして勝った気でいたい

たぶんそのうち消すんじゃない?

2021-02-07

勝手に削除から考える文芸時評論理

 『文學界2021年3月号の新人小説月評に関して、評者の荒木優太氏が「末尾が勝手に削除された」とTwitterに訂正願いを投稿、ほどなくして『文學界公式アカウント反論ツイートをした。

 のちに荒木氏は『マガジン航』で「削除から考える文芸時評倫理」と題する文章を発表し、背景を説明した。

https://magazine-k.jp/2021/02/06/ethics-in-literary-criticism/

 まず騒動時系列を把握しよう。

 最初荒木氏の①【訂正のお願い】ツイート2月5日19時半前、②『文學界』の反論ツイートは同日9時過ぎ、その後30分と間をおかず、荒木氏は「とりあえず」との留保付きで③追加説明ツイートを行なっている。

 ④『マガジン航』への掲載は翌日である

 では「削除」に至った経緯について、両者の主張を見てみよう。と言っても、経緯の主張については対立するところはない。

 1. 問題の3行を含む原稿を『文學界』が受け取る。

 2. 『文學界』が「批評としてあまり乱暴すぎるのでもう少し丁寧に書くか、それでなければ削除してほしい旨申し入れ」る。

 3. 荒木氏が「では、末尾に『全体的におもしろくなかったです。』と付け加えてください」と伝える。

 4. 『文學界』が「改稿していただけないのであればその3行は削除します」と申し入れる。

 5. 荒木氏が「『お好きになさるとよいでしょう』、ただし『その事実SNS等で吹聴する』」と返答する。

 6. 削除された状態刊行される。

 7. 「勝手に削除された」と荒木氏がTwitterで吹聴する。

 以上である

 さて、ここからが本題である。『文學界』のツイートは一貫して、「勝手に削除された」という「認識」をめぐるものである

 先ほどの経緯を「削除」の一点に絞って書き直してみよう。

 1. (略)

 2. 『文學界』が「削除してほしい」旨申し入れる。

 3. (略)

 4. 『文學界』が「削除します」と申し入れる。

 5. 荒木氏が「お好きになさるとよいでしょう」と返答する。

 6. 「削除された」状態刊行される。

 7. (略)

 『文學界』の立場としては、まず削除してほしいと提案し、聞き入れられない(どころか批評たりえない(と彼らが判断する)改稿を提示された)ので削除を宣言し、荒木氏が認めたので実際に削除した=「勝手に削除したわけではない」、ということになる。すなわちここでの「勝手に削除する」は、A「著者に一切の了解を得ることなく不掲載とする」ことを指す。

 荒木氏の立場としては、編集部意向で、B「最終的な確認なく削除された」=「勝手に削除された」ということになる。

 つまり問題はこういうことだ。

 「勝手に削除してもよいという合意」の上で削除が行われた場合、それは「勝手に削除された」と表現できるのか?

 一見して難問だが、前件と後件の「勝手に削除」は、指しうる範囲が異なる。Aの意味は「合意」とそもそも相容れないため、前件ではBのみを指しうる。一方で後件は問いの形式なのでAとB両方指しうる。しか命題「〜場合、それは『勝手に削除された』」が真となるのは両件ともBを指す場合のみである

 では荒木氏のツイート時系列に話を戻すと、最初の「勝手に削除された」という荒木氏の言葉は、ここでは後件に相当する。しかし前件はそもそも提示されていないために、AとB、どちらを意味するとも解釈できる状態である。それに対して『文學界』の経緯説明は前件を説明するものであり、ここでようやくBの意味での解釈のみが妥当であることがわかるようになる。

 言い直すと、A「著者に一切の了解を得ることなく不掲載とされた」と荒木氏が主張しているように読めるため、そこに出てくる表現勝手に削除された」は、B「最終的な確認なく削除された」のみを指しうるのだと、『文學界』は反論したのである

 これを踏まえると、「Bでしか解釈できないはずの表現を、Aとも解釈できる状態で公にした」荒木氏側には、『文學界から反論されるだけの落ち度があると言えるだろう。

 荒木氏を擁護しうるとしたら、以下の主張が妥当である場合だ。

 「物理的に手出しできない」という不均衡な関係ゆえに形式同意せざるを得なかっただけで、本来的には一切了解していない、すなわち前件自体が間違っているのだから、Aと解釈すべきである、という主張である。なるほど、物理的に手を出せないのは明らかにである。だが、「ならば同意せざるを得ない」と即座に結論づけられるのか。これは言わば「抗拒不能」を争うもので、論理から法の領域に踏み込んでしまうだろう。

 ここで可能性として生まれるのは、「6. 『削除されなかった』状態刊行された」パターンである。ではなぜそうならなかったのか。『文學界』側が「論理的に適当でないのだから削除するほかないではないですか」という論理的な抗拒不能に陥っていた場合である

 本論では『文學界』側にこの主張が成り立つかを『マガジン航』に掲載された「削除から考える文芸時評倫理から考えてみよう。

 荒木氏は「削除されなかった」場合作家が反応を示した場合を想定して、こう書いている。

そもそも作家から「反応」があったからといって、なんだというのか。怒りたければ怒ればいいし、月評に不満なSF作家樋口恭介がしたとおりウェブ反論文を書いてもいい。場合によっては私はそれで反省するだろうし、或いはやはり自分の正しさを確認するだけに終わるかもしれないが、その過程のなかで新たに発見できるものもあるだろう。

 ちょうど1年前の『文學界新人小説月評に対し、作家樋口恭介氏が反論した例(https://note.com/kyosukehiguchi/n/n54a493f4d4f4)を挙げ、自身の評言に対しても同様に振る舞えばよいではないかと述べている。

 樋口氏の件では反論に遭った両評者とも、作品内容にある程度触れ、自らの解釈をある程度開陳した上で否定的評価を下している。よって樋口氏は両者の解釈そもそも成り立たないことを説得的に示し、古谷から不適切であったと謝罪撤回を得ることに成功している。非常に健全批評的やりとりだった。

 ところが荒木氏の問題の3行には解釈がない。解釈提示されていないのであれば、樋口氏のように「それは誤読だ」と反論することもできないだろう。荒木氏自らが提示たこの事例との比較から、「反論余地を与えない表現批評たりえない、単なる悪口である」という論理が――「論理的に適当でないのだから削除するほかないではないですか」――容易に導かれる。

 荒木氏は「文学作品は作者による産物であると同時に、読者がもつ解釈格子次第でいかようにも姿を変えるものだ」とも述べている。なるほど、その解釈格子を通して得られた感動は「読者が固有の仕方で編み出した創造物」であるという論も含めて同意する。ところが荒木氏は続けて、「読者に伝えたいのは、私のもっているつまらなさや無感動も、いくぶんか自己責任もつところの私自身にとっての大切な創造であるということだ」と述べる。結論はこうだ。

私の最大の、というより唯一の武器は、面白いものには面白いといい、つまらないものにはつまらない、という、正直であることのほかない。

 荒木氏の論理では創造なのは「(無)感動」である解釈のものはそれを生み出すためのフィルターである。そして荒木氏が月評に書こうとしたのは「全体的におもしろくなかったです。」の一言、すなわち「感動」である

 だが、樋口氏の事例との比較で明らかなように、批評文に求められるのは、評者の感動=感想などではなく、それを生み出すにいたったフィルターであるところの解釈である解釈には確かに属人的な部分もあるが、ある程度規範的な部分もあり、さもなくば書き手自身から反論も成り立たず、「過剰解釈」が氾濫する。なるべくそ規範的な解釈をもって評価を下すのが評者の使命であろう。評者個人の正直な感想など、正直言って全く興味がない。文芸誌を買ってまで読書感想文を読みたくなどない。

 月評の制限字数わずであるため十分に論が展開できないというのならば理解できる。ところが『マガジン航』には多少なり岸作の解釈が載るのかと思えば、ここでもやはり「簡単な紹介と個人的所感」にとどまる。「個人的所感」などどうでもよい。

 解釈ができないのであれば、あるいはするまでもないと思ったのであれば、端的に書かなければよいだけの話であり、結果として「勝手に削除された」のは理の当然であろう。

 ある意味当事者となった川上未映子氏はこうツイートしている。

 テキスト論理もなく書かれた感想に怒りで反応する皮相な「緊張感」だけが漂う場を、批評とは呼ぶまい。

追記2021年2月8日

 反応をいただいたのでいくらか補います

 まず公平性を期すためあえて本論執筆者自身の考えを明確にすれば、「『文學界編集部の削除対応は、抗議ツイートまで含めて手続き問題はないが、合理的ではなかった」というものです。

 仮に削除せずに全文ママ掲載し、岸・川上両氏から編集部に対して抗議が来た場合、やりとりの履歴はあるのですから「改稿あるいは削除を提案したが聞き入れられなかった」と説明すればよいでしょう。改稿・削除を要求した理由が両氏への忖度だけなのであれば――「裏工作して保身に走る編集者」なのであれば、交渉をした時点ですでに保身は成立すると言えます

 あるいはもし仮に改稿・削除提案荒木自身の体面を守るためというお節介だったとしても、誌面から削除したところで荒木自身SNSで当該の評言を公開することは避けられないわけです。

 それでもなお最終的に削除の決断をした。非合理的でしょう。「批評を載せるのだ」という編集部としての決意表明のようなものを感じます(これは解釈を経て創造した感想です)。

 無論、コメントでいただいたように、「そもそも読者は批評を求めていない(批評を求めていない読者もいる)」可能性はあります。誌面にどのようなものを載せるか決めるのはまさしく編集作業なので、この場合問題は「作者が作りたいものと受容者が求めているものが違う」ことです。

 ただし荒木自身批評を書こうとしているので(「「批評言葉」かどうかを編集部判断するのがお門違いであり」と主張している以上)、問題の3行を読んで「読者は批評を求めていないのだから問題ない」として荒木氏を擁護しようとすると、逆に氏を裏切ることになります

 よって、時評の存在意義や読者の需要コメントでいただいたように「別の話」なわけですが、それはそれで議論されるべき問題なので取り上げました。

 最後に、本論文末の「緊張感」は、わざと誤読のように用いていますコメントでおっしゃる通り、「テキストへの真摯さ」が本来の緊張感ですが、テキスト論理がないので当然この本来の緊張感も不在です。それとは別の、感情的応酬という緊張感しかないのだ、と表現するために括弧付きで「緊張感」としました。最後までお読みくださりありがとうございます

2021-02-03

ブロックされてスッキリした

去年の暮れにツイッター開設初期ごろからフォローしてくれた人以降Aにブロ解された。

Aとは同じジャンル絵描きで、私は字書き。

ここ数年はお互いに違うジャンルに熱を上げていたが、何か面白い呟きをしたら互いに

同意を込めていいねボタンを押し合う感じになっていた。

 

ブロックの原因はおそらくキャラクター解釈の不一致だと思う。

私はブロックされる前日に「○○は△△の鏡のような存在」みたいな、

エログロ過激表現が一切ない、ごく当たり障りのないツイートをしていた。

フェイク入れてます

Aはその○○というキャラクターが大好き且つ私の解釈が違っていたのか、

ブロ解してしまったようだ。

 

実を言うと私はAのことを数年前からミュートして距離をとっていた。

Aの作品解釈は好きだったが、Aのキャラクターに対する愛情のかけ方が

強すぎるのと、作品のもの表現過激だったからだ。

過激からやめろとは思ったことはない。

だけど常に視界に入れるのは少々きつかった。

 

さらにAは私もいる界隈で問題が起こると

過剰に憤慨し攻撃的なツイートをよくやっていたのも

距離をとった理由の一つでもある。

内容には同意できてもそこまで言わなくても、と

少し引いていた。

 

今回Aが率先して私から距離を置いてくれて少し、

いやかなり肩の荷が降りた気分だ。

ミュートしててほぼ存在しないようなものだったが、

いいね応酬はしんどかったんだ。

ミュートしてると悟られないようにわざわざアカウント画面開いて

適当発言いいねしたりとか。

 

それから私にはもう一つAに対してしんどい気持ちを抱えていた。

私はAのことをずっと見下していた。

Aは同年代なはずなのに仕事への姿勢というのかな、

社会人としてそれはにだろ、といいたくなるようなことを

繰り返し転職を重ねている。

Aの仕事愚痴を聞くたびにその職場の人に同情していたぐらい。

だけど私はAの振る舞いを助長してきた。

あなたは間違ってないよと、そのつど声をかけた。

Aがリアル生活でずっとつまづくように。

 

その結果かわからないが、Aのひねくれた性格拍車がかかり、

ストレスの捌け口をツイッター漫画、己の創作する作品に向かっていった。

Aの尖り具合は凄まじかった。

私が離れてしまうほど。

 

私の発言はAにとって解釈違いなのはわかるが、

お前の作品解釈、そのキャラへの偏愛の方が気持ち悪いわ。

 

あぁ、Aが私から離れてくれてすっきりした。

2021-01-28

[] #91-5「13人の客」

≪ 前

13人の客、その7人目もスーツ姿だった。

ただ6人目の時とは趣が全く異なっている。

スーツは全体的にラメ加工が施されており、ビジネスシーンは全く想定されていないデザインだ。

まりの煌びやかさに、思わず目を瞬かずにはいられなかった。

「三大・エグい特殊造形の映画、『魅了のひじき』、『半生からの合体SEX』、あと一つは?」

「と、とくしゅぞうけい?」

その客は作品を尋ねてきたが、問いかけ方が独特だった。

まるでクイズを出しているようだ。

ひょっとして、クイズ番組の司会者なのだろうか。

そう考えると、確かに往年のクイズ司会者を髣髴とさせる格好だ。

「あと一つは!」

聞き方は妙ちきりんだが、要は嗜好に合った作品を探しているってことなのだろう。

特殊造型という言葉には聞きなじみがないが、この客が挙げた作品から推測はできる。

たことはなくてもタイトルは知られてるくらい、往年の名作ホラーからな。

そして“エグい”って言ってるくらいだからグロテスク要素のあるものと思われる。

その上で、近い時期の作品といえば……

「……『営利やん』、とかどうでしょうか」

俺はそう答えたが、その客は何も言わなかった。

不正解、ということなのだろうか。

その後も、司会者は似たような質問を繰り返し、俺は律儀に作品名を答えていった。

しかし、俺が何と答えようと、司会者の反応はいつも同じだ。

そうして何度か同じ応酬を繰り返した後、司会者は何も買わずに帰ってしまった。

期待は応えらず、俺は落胆する。

だが落ち着いて考えてみればなんてことはなく、その答えは簡単だった。

これは単なる冷やかしである

====

今になって考えてみれば、他の客がやってたこともほとんど冷やかしだ。

半分くらいは映画関係のない話ばかりしてきて、そのくせビデオは買わない。

下手したらレンタルすらしないこともあった。

接客仕事の内だと割り切ってやってきたものの、こうも立て続けに冷やかされるとウンザリしてくる。

雇われの身だが、対費用効果のない仕事労働力を奪われたくない。

まら店長に苦言を呈したが、返ってきたのは謎の精神論だった。

「マスダ、何で皆がウチの店にくるか分かるか?」

ビデオを買ったり、借りたいからでしょ。家で映画を見るために」

「違う。楽しい気持ちになりたいからだ」

店長営利事業にあるまじき哲学的なことを語り出した。

「ここに来る人たちは何らかの問題を抱えている。何が問題自分でも分かっていない人だっている。理由は様々だが、つまり順風満帆ではない、思い通りにいかない人生を送っている」

「それが俺のやってる接客サービスと、どう繋がるんです?」

「そんな人たちでも、場末ビデオ屋で働くバイトと話している間は順風満帆なんだよ。そんな人たちを助けるのがマスダたちの仕事だ。目に見える利益だけ追求するんじゃない」

なんだか諭されているようだが大した理屈じゃない。

とどのつまり店長は「つべこべ言わずに働け」と言ってるだけである

次 ≫

2021-01-08

LINEが苦手

LINEが苦手過ぎる。

最近仕事の話もLINEで送ってくる人もいて困る。

調子乗ってる人だと、酔っ払って思いついたことなども短文で送ってくる。

後で「オレのアイデアどう?」みたいな話を振られることもある。

どうもこうも、どうでもいいこと送ってくんなっての。

そういうのにもいちいちフィードバックしなきゃならんの?

あと、「先日はありがとうございました」的なやつ。

一応向こうもオフィシャル感覚挨拶してくるわけだからこちらもオフィシャルっぽく返したいんだが、

永遠に続くかと思われるようなチャット応酬。これをどこで切ったらよいかが分からない。

比較若い男性だと、アンオフィシャルアプリだという感覚があって比較的助かるが、

(それでも下心ミエミエのお誘い風味の文面はたまらなく嫌なものがある)

ジジイドヤ顔仕事で使ってくるからまらん。

若くみえからってLINE使いこなしてると思うなよ。

2021-01-04

総合格闘技

総合格闘技って良くわかんないわ

なんでもありが見たいなら街の喧嘩でええやん

技の応酬が見たいならプロレスでええやん

ルールの中で戦うのが見たかったらボクシングとかの方が洗練されてていいと思うんだけど

うーん

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