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はてなキーワード: ベースとは

2017-08-21

https://anond.hatelabo.jp/20170821002047

論法とかそういうレベルじゃないよ

小さい頃から野球やってきてベース踏む時にファーストの足蹴るとかありえないか

普通人間トイレの時にケツふくの忘れるくらいありえない

https://anond.hatelabo.jp/20170820234646

育英の件は今確認した

運動やってない奴ならそういうこともあるとか言うかもしれないけど

運動やったことある人間ならすぐ分かるだろうけどあれはどう見てもわざとだ

走ってる時に絶対あん姿勢にならない

試しにその辺を全速力で走って一度でも左足と左腕が同じタイミングで後ろに下がることがあるか試してみたらいい

ベース踏むためでも絶対ならない


選手独断じゃないはずだしあれは監督グルだと思う

機転効かせてあれが初めてってはずはないし同じことを以前にやってるのを監督確認してるはず


ただのラフプレイ程度ならいいけどあれはアキレス腱切れる可能性あるしそうなったら一塁手高校生後遺症が残る可能性もある

スタメン外すどころか監督を今後球界から出禁にしないとやばい

あれを容認したら今後何人も真似する奴が出てくるしほんとやばい


あんたが言う殺意っていうのを桐蔭の選手は本当に感じてるかもね

2017-08-20

はだしほつれ2017

名前に渡がつくやつとの相性は悪いので蹴った(接触した)のが故意かどうかはどうでもいいがファーストベースもっこり(下ネタではない)した部分に右足で入る(駆け抜ける)のが癖になってるのが名前に渡のつくやつの走塁なのでもっこりした部分に右足で入って体勢がどう崩壊するか検証しなよ(してみてはいかがだろうか)としか言いようが無い

2017-08-19

人を信頼したことがない

って人前で言うと変な空気になるので「人を信頼するかどうか自体を考えたことがない」って言うようにしてるんだけど

それはそもそも「信頼」って言葉が手垢がつきすぎた汚れた言葉になってて何を意味するのかが人によって違うから使いたくないっていうところから始まってる


いつも気になってるのは特に「頼ること」っていう部分で、「無遠慮に頼ったら相手負担かかるやろ」「他人の行動をベースにしてないで自分責任自分で持てよ、頼って「裏切られた!」とかおかしいやろ」っていうのが自分の中ではずっとある。でもそう思ってない人ももちろんいる

たとえば「お前なら絶対やってくれる!信頼してるから!」とかっていう言葉に納得できるか?と言われたらできない。「何言ってんのこの人…」ってなるし逆にその人の評価自分の中で下がってしま

もっと人を信頼して仕事を任せなさい」って言われると「自分予測範囲で何を任せるか決めてるし、そんなふわっとした判断で言ってくんな」ってなる

「この人はこの局面ではこういう行動をする可能性が高そうだな」っていう予測はするけど、それは信頼っていう言葉にはそぐわないと思う

麻雀やったことある人には伝わるかもしれないけど「Aさんホンイツでよく上がるからこの捨て牌だったらやっぱホンイツいかな」はあり得る。それは予測であって頼ってはいない


昨日「信用(クレジット)は証拠の量によって決まっていて、信用に足る行動を一貫して重ね続けることが証拠になるから、信用は証拠ベースだ」「だけど信頼は証拠がない」っていう論法を考えたけど、結局のところ他人を信頼する人も何らかの証拠はあるはずだと思う

たぶんそれは信用の証拠とも一部被るけど「約束を守る」「嘘をつかない」「挨拶ができる」「身だしなみが整っている」「受け答えがしっかりしてる」「不機嫌になる場面が少ない」みたいな日頃の行いの小さな積み重ねが証拠になってると思う。「日頃の行い」は迷信じゃなく方便くるまれてはいるが事実だし、道徳は実利に結びつくのだ


…途中まで考えたけど「信頼」って言葉スピリチュアル系かメンヘラ系かブラック系がよく使ってるイメージが強くて、自分はそのあたりが全部好きじゃないからその言葉を使いたくないっていうのもある気がした

2017-08-18

"牛乳石鹸"を叩く男と結婚してはいけないたった一つの理由

ムームービーの内容に関しては散々言われてるので置いといて、"牛乳石鹸"を叩く男は実際に家事育児分担なんてしないか結婚したら苦労するよって話をする。

共働きなのにこの男はゴミ捨てくらいで不満なのかとか誕生日に飲んで遅く帰ってくるとかありえねー!奥さん可哀想

と同じ口で

石鹸みたいな消費財の買い置きって、奥さんがスーパーで買っておくケースの方が圧倒的に多いよね?パパが自分石鹸だけ買いに行くか?(行かないよ)ちゃんと市場調査やってんのかしら、電通。ターゲティング失敗してるぞ。と

え。石鹸の購買決定者は母親なんだからってさ、家事は女がやるものっていう潜在意識なら父親仕事できてりゃいいじゃん。なんで叩くの?

でも実は彼らの脳内矛盾していない。

というのも、彼らの主張する

今の時代共働き普通で男も家事育児分担すべきとは"意識"のことであって、行動に起こすことではない。

リベラル男女平等であるべき〜という言葉の中身は

・男の領域であった職場を(自分達が脅かされない程度に)譲ってやるし、男女平等から(自分の食い扶持くらいは)稼いでいい、応援するよ(本当に応援だけ)

・女の領域ケア労働はそのままだから日常生活家事育児は妻がやるもの。行動ベースではこれ。

なんなら思想と行動は別次元にあるとナチュラルに思っている。

ここから本題で、

女性は妻も働く=夫も家事育児やると考えがちだけどそれに同調する男は牛乳石鹸をボロクソに批判しない。

だって仮に(結婚相手の)男性が分担を考えてたら、育休1年に時短2年くらい取らなきゃいけない。これを今の日本で心の葛藤なしに決断できる男性がいるのか。世間の目と、無理解上司と、同期が昇進することを想像しふつふつと湧いてくる焦りを幾日もかけて洗い流さなきゃ決心できないだろう。真剣に考えている男性新井パパと種類は違えどなんらかのジレンマを抱えていて、ムービーを見れば心が揺さぶられるはずだ。

苦悩を一蹴できるような彼らはあくま思想を持っているだけで、当事者意識を持ってがっつり分担を考えているわけじゃない。だから新井パパへの要求が高い。育児介護もやらない奴に限って理想で語り少しでも粗相をすれば叩く。他人事だもん。

やたらと"誕生日なのに"飲んで遅く帰ってくることを批判するのもポイントだ。365日子供の世話してたら仮に誕生日を祝えなくたって子供は傷つかない。364日一緒に遊んでもらってるからね。だからムービー誕生日にこだわる男は育児楽しい楽なところだけやる似非イクメン可能性大。似非に限って要所要所イベントガッツリ押さえにくる。これ見よがしに子供誕生日なんで有給取りますと吹聴して回る。本当に育児してたら急病とか行事で休まなきゃいけなくて、生命である有給なんてもったいなくて取れない。

ゴミ捨てをクローズアップするのも同様で、(分別されまとめられた上で)ゴミ捨てなんて家事パーセンテージでいうとほぼゼロで、ちゃんと家事をこなしている男性なら気にならずスルーするレベルしか家事時間が短い(予定)男性にとっては存在感あるからやたら突っかかる。楽なタスクだと理解してるから、それを引き受けて家事してるって言いたいんだよね。彼らが考える数少ない家事から流石にそれを嫌がる新井パパやばいね!ってだけ。

これ結婚して一緒に生活しないと中々発覚しないらしい。しかもタチの悪いことに外にはリベラルな俺で通ってるから文句言っても他の男より手伝ってると反論され、他人愚痴ってもあんな素晴らしい旦那さんなのに!と非難轟々。味方いない、離婚しても責められるの自分から、よく考えて。

https://anond.hatelabo.jp/20170818123823

ネトウヨ前身嫌韓厨であり韓国人差別ベースにあるので「差別しないネトウヨ」というのはなかなか想像しがたい。

そしてネトウヨ以外にも年季の入った人種差別主義者排外主義者存在するので「差別主義者はすべてネトウヨ」とも言えない。

差別主義者が犯罪犯しても何の違和感も感じないだろ?

違和感がないのと問題がないのとは区別しような。

差別主義者を標榜して犯罪をするのと、反差別主義者暴走して犯罪をするのとでは、

より問題が深刻なのは前者のはずで、そこで後者だけをあげつらうのは単に偽善者面が気に食わないだけだろ。

これはネトウヨ本家本元だというソースくれ。

ネトウヨが先に暴れて、しばき隊はそのカウンターとして生まれたんだからネトウヨの側が本家なのは自明だろ。

https://anond.hatelabo.jp/20170817200113

存在規定することそれ自体差別的構造内包している、という問題意識は正しいです。

差別とは何か、ということを考え尽くすと、それが差別であるという事を指弾する事から始まるものである、ということに気がつかない訳にはいきません。


例えば、かつての白人社会では「有色人種白人よりも劣った存在であるので区別しなければならない」という考えが一般的でした、この考え方が常識だった中に於いては、差別という概念はありません。全ては正当な区別でした。

これに対して、有色人種だって同じ人間で、けして白人に劣った存在ではない、有色人種からという理由区別することは差別だ、という考え方が台頭してきます

まあ今だったら常識的意見ですが、しかしこの問題は新たな差別内包した言説になっています。「じゃあ劣った人間区別することは差別ではないのか?お前はナチス優生思想を支持するのか?」というものです。

この様に、何かを差別してはいけない正当な理由調達すると、忽ちその理由からこぼれ落ちる外部が生まれ区別が生まれ、そのうちそれは差別と呼ばれる様になります

存在規定すること自体をやめれば良いという人もいます白人黒人アジア人も何の違いもない人間で、女も男も老人も小児も全く同じ存在として扱えばよいのでしょうか?

しかしその時現実存在しいる差異についてどうするのかという問題が発生します、男と女を同じ存在として扱えと言われても、異性愛者にとって異性を愛する様に同性を愛することは困難を極めます、つーか大抵無理です。

おそらく元増田はこの様なことを考えて、「差別の根絶なんて土台不可能だ!」という結論に至ったのでしょうがブコメの指摘にも多くある様に、個人的なことと社会的なことは別だと言うのが答えです。

貴方個人的に何に価値を感じ、何に価値を感じないのかを、貴方独自規定で決定することは差別ではありません。しかしその事を理由として、ある対象社会的不利益を被るような状況に置かれる場合、これは差別です。勿論個人的なことと社会的なことはある部分に於いて複雑に絡み合っている場合も多いので、一概に切り離せるのかと言われれば難しいのですが、ベースとしてはこのように考えてよいのではないでしょうか?

何がプライベートに属することで何がパブリックに属する事なのかと言う事を考えながら差別に対する言説を注意深く見る必要があります元増田だけでなく、ここの認識を誤る人は多く、ここが間違う事で元増田のようなラディカルな思考にもなってしまうと言う事です。

どうです?少し整理できました?

2017-08-17

https://anond.hatelabo.jp/20170817115231

ただもういらすとやで全部賄えるし

AI使えばいらすとやイラストベース無限イラスト自動生成することも可能になるので

そうなるともう受注してまで欲しいイラストなんてなくなると思う

タダでいくらでも湯水のように手に入るものを欲しいと思う人間は居ないし

しろ発表する場、宣伝する場を与えてやるんだからイラストレーター発注者お金を払うべきだ!

って考えも出始めてる

クールジャパンでの資金の流れからも明らかだけど

コンテンツ主体はそれを発表する場であり、それを売って利益を出す仕組みのほうで

クリエイターはお零れにあずかる乞食に過ぎない

乞食になりたくなければ自分1人で作ったもの自分で売るようにしないとならない

マネジメント力が無いクリエイターは死んでかなきゃならないのは仕方ないんじゃない?

それを衰退と言うのは甘えだ

2017-08-16

不良は、どっちかと言うと中流になれなかった保守だろう

暴力+思想左翼

暴力+馬鹿ネトウヨ

最近は色々言葉や使い方が揺れているから誤解されやすいけれど、古い意味での保守ネトウヨは違う。

保守志向自体本来は「現状容認」がベースになるから、ある程度成熟した社会下では

生活が安定してるノンポリ層は保守親和性が高くはなる。だが、保守的右翼というわけでもないし、

そもそも右翼極右Alt-Rightネトウヨだったりもする。

「このままで良くね?」と考える旧来型消極保守中産階級からすら、落ちこぼれ人達も当然いる。

彼らは、グローバル化とか女性進出自分たちが「このままで良くね?」な中産階級から追い出された、と考え

闘争」という手段をとって、「地位」の回復を求めるわけだ。

「戦う保守」みたいな言い方をし出したのが、Alt-Rightとかネトウヨとかそんな感じに言われてる一群。

まぁここで「その地位グローバらなくても(または女性社会進出らなくても)無かったんじゃないですか?」という疑問もあったりはするが、

そこは、Alt-Right的なものの、また別の側面の分析、例えば愛国心空洞化・または架空理想の「国」への幻想としての郷愁とか

そういう暗い未来ぽい話になったりもするのでちょっと置いておいて。

本来であれば「資本主義的な競争からこぼれ落ちた層」のだから労働運動方面に行ってもよさそうなものなのだが、

そうならないあたり、こぼれ落ちた理由はお察しという感じもするし、

それだけ「労働運動」というものが無力化しちゃったんだなぁという情けない気持ちにもなるわけだが。

いやー、資本主義ってほんとこわいっすね。

https://anond.hatelabo.jp/20170816012916

2017-08-15

https://anond.hatelabo.jp/20170815183232

ミイにはいたずら好きの子供っていうのとハードボイルドっていう二つの描かれ方がある。

いたずら好きのミイは世間常識にお構いなく自分の好きに振る舞うという自由さがある。この場合いたずら好きというのは周りの評価であって、ミイ自身は周りを困らせる目的でやるというよりも、自分の好きにやる結果周りが困ってもおかまいなしであるという場合が多い。ミイは何十人といる姉妹のなかで一番小さいながら最もパワフルという設定が与えられていて、振る舞いとしては子どものものである

ハードボイルドのミイは周りに流されず冷めた目線で周りを見ている賢さがある。夢みたいな話に踊らされるムーミン一家バカにしたりする。これはキャラクター的にはスナフキンと同じ立ち位置で、それゆえかスナフキンとミイはお互いがお互いにけなされるようなことはないし、このポジションスナフキンとミイのどちらもがいるエピソードは少ない。ただスナフキンは物静かに皮肉を言って静観するタイプである一方、ミイは攻撃的で棘がある言葉を吐きながらそばにいるタイプとして描かれるという違いがある。

ミイは物怖じせずバカな人にバカというので口が悪い、しか性格が悪いわけではない。ムーミンを困らせている奴に立ち向かってこらしめるエピソードもある。

もしミイが単に口が悪く性格が悪い存在として描かれているように見えるなら、それは広告の描き方がお粗末なだけだと思う。

いまミイのCMで使われているCV.佐久間レイのミイは俗に平成ムーミンと呼ばれるアニメシリーズのものベースになっているが、子ども向けにチューンナップされていて原作とは少々異なっているものの、あのアニメシリーズにおけるミイはムーミン一家と暮らすムーミンたちの友だちの一人という扱いであって、より穏やかなキャラクターとしての印象がある。

もちろん広告でのミイの使われ方は実際あまり好ましくないのは確か。というか最近ムーミンを使った広告で好ましいと思えるものほとんどない…。そのなかでも特にミイ関連は顕著かもしれない。気の強そうなしかめっ面の小さな女の子っていう、キャラクター業界女性人気と関係やすい要素が詰まったキャラクターから乱用されているだけで、トーベの描いた人格が愛されているわけではないという空気を感じる。

ネット右翼をはじめとするネオナショナリストはとても進歩的な人たち

日本国民の「右傾化」が叫ばれて久しい。現政権は「保守政権」と自称している。

なるほど、保守。たしかにそのネオナショナリズム過去に立ち戻るような考え方のように映る。

しかしながら私はこの保守、あるいはネオナショナリストこそ日本国において最も急進的で未来希望を託している人種なのでは無いかと思えてならない。

現代日本さながらラピュタのようだ。我々の足元には確たる基盤がなく、ゆらゆらと宙に浮いている。それには様々な原因があるだろうが、今回は三つの思想的敗北によるということで話を進めていく。

まず、第二次世界大戦敗戦がある。明治以来国民支配してきた全体主義国粋主義が間違いであったことを身を以て知った我々は頼るべきイデオロギーを失った。1回目の敗北である

次に我々が依拠せんとしたのは共産主義であるソ連や他の共産国秘密主義のためにその惨状を知らない日本人共産主義桃源郷に夢を馳せた。東大闘争に始まったこの熱は日本中をのぼせ上らせたが、セクト間争い、連合赤軍、そしてソ連崩壊と暗黒面が目につき、我々は夢から醒めた。

バブル崩壊アメリカ式資本主義敗戦からずっと生き残り続けた。奇跡復興宗主国アメリカのど真ん中の大きなビルを買えるくらい、日本資本主義化において成功を収める。しかしそれは文字通り膨らんで行く泡であり、遂には弾け、資本主義さえも信じられなくなった。

主義無思想無宗教日本に残されたものは、敗戦国という烙印と無機質なハコモノだけであった。今までならば誇るべき別の点のお陰でさほど気にしないで入られた「戦後レジーム」が今更になって癪に触る。

こうしたアイデンティティ喪失によって創り上げられたのがネオナショナリズムである

先に「ネオナショナリズム過去に立ち戻るような考え方のように映る」と書いた。しか歴史上どこに立ち戻るべき過去があるというのか?日本帝国政治体制が戦禍を巻き起こし(彼らが全てアメリカの陰謀であると主張したところで同じことである米国にまんまとしてやられ冷静さを失う体制のどこが間違っていないというのか)、華々しい経済も泡沫と消えた。立ち戻るべき場所本来どこにも無い。では彼らはどうするか?

過去を作り出せ」ばいいのである

美しい日本日本帝国真実書店に立ち寄れば過去を美化している本が並んでいる。しかし彼らの言葉の指す「かつての日本」は過去ベースとしたファンタジーなのである

かの有名な江戸しぐさを思い出して欲しい。教科書にも掲載されたデマであるが、あれは全く過去ベースとしたファンタジーである。いわばベイマックスフランシストーキョーや銀魂大江戸のような「そうであったかもしれない日本」の姿であり、それは過去存在していない以上幻想以外の何者でも無い。

当たり前の話だが、戦前日本を知るものはもはや生きていない。戦争の怖さは子供にもわかるだろうが、怖い社会を感ずるためにはある程度の年齢が必要から誰も知らない、ということは現在の我々が過去を思う時、そのほとんどは幻想に頼るしかないということであるモニターの奥の二次元世界となんら変わらない。現在過去との間には次元を隔てる障害があり、こちからあちらへは干渉できない。

しかアニメネオ日本は格好がいい。しかしそれを現実で語ればアニメ脳、ゲーム脳と言われるのがオチだろう。同じようなことをやっているのがまさにネオナショナリスト達なのである

ネオナショナリストは現時点での閉塞感を解消するためにカッコいい幻想過去投影した。そして「これに戻るのだ」と主張しながら未来を作ろうとする。

結果、彼らは前しか向いていない。過去を省みてはいないではないか。これがいわゆる保守こそが進歩的な人たちだという理由である

私は右傾化否定肯定もしない。戦後から不安定さの解決のために右往左往してきた日本人を思えば、当然の帰結だろうと思う。お粗末な思想、主張だが、日本国民がそれを望むのであれば、それも良かろうと思っている。なに、高い授業料になったって構いやしない。

ただ、一つだけ加えておきたいことがある。私は先程からネオナショナリスト思想根本幻想ファンタジーアニメ的だと主張してきた。幻想現実ではない、ありえないものなのである。つまりは霊的なもの、神的なもの呪い的なもの、それらと変わりないオカルティズムだ。オカルトによって国が動くのだとしたら、あなたは怖いと思うだろうか、素晴らしいと思うのだろうか、それを尋ねてこの紙片にピリオドを打ちたい。

塩味ベース

カレーといえばハウス、中でもバーモントカレージャワカレーが「ご家庭のカレー」の双璧だろう。

かくいう自分も、ジャワカレーがウチのカレー

なお子供の頃は甘口で今は中辛に。


そんなこともあり、もう一方の主流であるバーモントカレーはあまり食べたことがなかったのだが、先日バーモントの甘口を食べてみて、塩味の強さに驚いた次第。

えっと「辛くないカレー」=「塩味ベースカレー」ということなのだろうか?

それとも、バーモントでも中辛や辛口はより唐辛子が効いてる分、塩味控えめだったりするん?


それにしてもジャワカレーの甘口を久しぶりに食べたい今日このごろ。

2017-08-11

[]建築模型

ターナーアクリルガッシュ調色リスト

主な用途使う色 備考
鉛丹の屋根の色クリムゾン+パステルローズクリムゾンパステルローズ=5:1 クリムゾン多め、パステルローズで明るくする
屋根の色鉛色ジャパネスクカラー
コンクリートの地面ニュートラルグレー8明るめのグレーはベースカラーに使いやす
ビルの壁面パステルオリーブ薄緑系の壁面の色に
ビルの壁面むしくりいろ+白むしくりいろ:白=1:2 薄黄色系の壁面の色に
テント屋根看板アプリコット建物入り口や窓に取り付けられたオレンジ系のテントの色
テント屋根看板百群(びゃくぐん)建物入り口や窓に取り付けられた青系のテントの色
ターナーアクリルガッシュ使用

マット感がとても強い。GSIクレオスでいうとフラットベースを入れまくった感じ。ツヤはない。タミヤアクリルと比べるとチューブ入り、水で希釈できる、においがない、マット感が強い、筆塗りで広い面積が塗れるあたりがメリットデメリットは入手性と価格説明書色指定アクリルガッシュは書かれていない点。ジャパネスクカラーは、ざらつき感のある粒子が入っている。モルタル壁面表現に使える。

タミヤカラーアクリル調色リスト

主な用途使う色 備考
コンクリートの地面フラットホワイト+デッキタンフラットホワイトデッキタン=5:1 薄汚れたコンクリになる
タミヤカラーアクリル使用

瓶入りなので、取り出しと希釈チューブとくらべてすこしめんどいです。調色せずにそのまま塗れる色が少ない印象。タミヤ用ということで、飛行機戦車っぽい専用色が多いです。近所の模型店で売っている入手しやすいのがポイント

Mrカラー調色リスト

主な用途使う色 備考
屋根の色瓦色Mrカラーシリーズ。畳、板敷き、石垣漆喰も使いやすい。
板壁の色ダークアース下目板の色に
Mrカラー使用

主にエアブラシ用として使っています。筆塗りのときは、飛行機模型田中さん塗りで、プラモの箱のふたをパレットにして文盛堂の面相筆でちまちま塗っています

ご注意

この日記個人の感想です。調色リストの色を塗ってイメージと違うと感じることもあります。塗ったら、素材が侵される、重ね塗りできないなどトラブルも予想されます。それぞれの塗料特性理解した上でご活用ください。

2017-08-10

2ch系ニュアンスメンタリティの変化

自分は昔,2chを見ていた.ほとんど書き込んだことはない.初めて見たのは高校生ときだろうか.1997年くらい? 家に自分お金ネットをひいたんだっけかな.確か当時は月に接続時間10時間とかそういう契約だったと思う.ページを読み込んではちまちま切断して接続時間節約していた.

イラストサイトを見たり,怪しい海外の○○なサイトを見たり,んでもって結局何を一番見ていたのかというと2chだった.特にどの板というわけでなく,ニュース系や趣味を見ていたかな.ここでの刺激はすごかった.第一印象として,みんなすごく頭がいいんだなと思った.上っ面じゃない文章がそこには溢れていて,普段自分の周りで起きないような会話だらけだった.例えば何か海外紛争があったりする.そしたら当時に自分だったら「平和が一番」レベル感想しか持たなかった.だけど2chでは「勝手に血を流しあえ」とか「俺には関係ない」という正直な自分本位感想だったり,国際情勢を鑑みての発言だったり,なんというか上っ面じゃないものにあふれていた.逆に自分の考えは相当上っ面なんだと思った.人は思ったよりも「我」が強い生き物なんだなと気づいた.

何が言いたいのかっていうと当時のネットの登場は,高校生自分にとっては,上っ面メンタリティ破壊したものだった,ということだ.標準的教育を通して推奨される応答ではない,自分にとって関係あるかどうかそれに根ざしたもの,そしてそれをお互いが譲れないということ,そういうものネットにあふれていた.「氏ね」「あぼーん」「逝ってよし」「DQN」などで表現された嘲笑ネットにあふれていた時代だった.

最初期の直接的嘲笑時代から少し時間が流れ,VIP的な時代が来る.時代的に2002年2008年くらいか? VIP書き込みしたことがない人でも以下の顔文字webネトゲに氾濫したことは覚えているだろう.名称内藤ホライゾンとかブーンとか言うらしい.うざばか系顔文字(^ω^)の時代だ.これまでの直接的な嘲笑から少し生活感のあるひねりや皮肉が加えられたような表現,「○○なんだお」「○○なんですお」.

この顔文字や「~だお」表現の直接的な意図としては,「氏ね」などと同じく嘲笑であるものの,幼さから来るフレンドリー感や必死さをばかにするようなシニカルニュアンス冗談ぽさが増えたように感じる.「氏ね」は使ったことはないがネトゲで(^ω^)や「だお」は使ったことが自分にはある.使ったことがあるどころかネトゲでは多用し多用されていたと思う.「氏ね」はweb上のバトルでしか存在しなかったが,(^ω^)はWeb上の会話として用いられ,やがてwebから出てきたような表現かなと.

結局のところ,これら表現は望まれたのだと思う.ああ! 他人シニカルバカにしたい! けど「氏ね」だと直接的すぎて使うのが忍びないし,知ってる人には使えない...→(^ω^)コレでいいじゃん! → 爆発的に利用されVIPというまるで人格めいたもの認識される →やがて一般的にも広がりアングラ感が薄れてる → 少しダサさを帯び始める.確かに今使ったら年寄り扱いされそうな表現ではあるな.

フレンドリーさは急速に拡大していく,現在の到達点はなんJ語かなと.関西弁ベースに「○○ンゴ」「サンガツ」「ええんやで」などなど,なんか土着的というか生活感がぐっと出てきたというか,「氏ね」ほど直接的でなく(^ω^)ほど間接的でなく,もっと自然で素朴な飾らない我の出し方というか,時代を経てバランスした表現だと感じる.ベース標準語ではなく関西弁というもの興味深い.繰り返すが流行っているということは便利だと思う人がたくさんいるということだ.なんJ語がこの形なのは,そんなニュアンス無意識下に望まれたからだ.ただしなんJニュアンス現実世界よりもフレンドリーになってしまい,なんJ語を使うには現実世界は冷たすぎる,というバランス.実際職場学校で使う所を想像すると,何?突然馴れ馴れしいんだけど?ってなる気がする.

やがて次のニュアンスがそろそろ望まれていて,何かの誤用かなんかで急速に広まるだろう.もしかしたら次は表現の変化ではないのかもしれない.2ch的なスペースはwebでは小規模なものになっており,まとめサイトでその規模が維持されているような状態だ.そういう意味ではまとめサイトは新表現を育成したり周知する苗床みたいなものだろう.しか最近では広告ばかりで末期感があるしなあ.次は一体何が来るのか? ニュアンスの到来というのはツールの到来と違い,もう一つの世界という気もするが,次はどうなるかわからない.発散して宇宙の塵として消え,現実世界ベースFacebook世界のみになるのか(個人的にはコレはつまらない),Youtuberの個にぶら下がる形のカリスマ傘下型になるのか(個人的にはコレもつまらない),それともニュアンスの苗床たるまとめサイト以上のものが登場するのか.

ネットスラング,形をもたずニュアンスの共有し,まるで人格めいたものがそこにいるような気がするスペース.ツールではない人の拠り所.いくつもなく,現実世界と常にバランスして変わり続ける.そんな曖昧ものが愛しくてやまない今日このごろ.

2017-08-07

https://anond.hatelabo.jp/20170807200740

現代社会文脈から、ある程度は性的であることは明らかといわざるをえないでしょう。

ここだけは違う

しかに昨今の痴漢問題やら局所的な性的事件から想像すればそう言いたい気持ちはわからないでもないが

ここしばらくの欅坂中2病世界観若者の世の中へのモヤモヤを前提としたものでよくある思春期の悩みを現代に合わせて表現したものであって

シングル曲歌詞を並べてみても特に「性」を意識したものはない

作詞家意図的あっちこっち利用して含みを持たせてることはあるけどベースはそこではない

あくまでも「社会VS自分」「大人VS自分レベル世界感で性的な部分はないか極めて薄い

※二人セゾンは恋の歌なので一応除外

2017-08-06

https://anond.hatelabo.jp/20170806222848

睡眠欲と食欲もなんか違う気がする

睡眠欲と呼吸は似てると思う

もう人のベースシステムというか

 

どこまでもっていう意味では食欲と性欲は似てるが、性欲は我慢しきれるし

まれから死ぬまで誰しもがってわけでもないからやっぱ違う

 

やっぱ似てないというか、カテゴライズして三大って付けるにはちょっと

 

関係ないけど「衣食住」の方が上手い言葉だと思う

mixiコミュニティみたいなのがほしい

最近SNSはフルオープンか、完全クローズで知り合いだけかで中間がない

ニコ生とかにはコミュニティあるんだけど、ベース動画なのがちょっと

そういやpixivあたりにもないな、なんで?

理想上司トップ内村光良らしい

部下を頭ごなしに叱らなそう、褒めるベース教育してくれそう

「○○みたいな人が上司だったらなー」を唱えるって人って「自分が○○みたいな上司になろう」という気持ちが低い

出来の悪い部下に対して頭ごなしに叱らない、褒めるベースで接することができるか

2017-08-05

https://anond.hatelabo.jp/20170805204219

スポーツをやりたければ、実際に自分でやればいい

フットサルをやっている人たちに「オレも仲間に入れてくれ」と声をかけて楽しめばいい

下手でもいい、自分身体を動かせばいい

でも面倒くさい、テレビつけて人がやってるのを見るほうが楽

その中途半端気持ちが、プレイヤー文句言う、という気持ちベースになっている

https://anond.hatelabo.jp/20170805125815

仏教だったらなんでハルマゲドンなんだよ

教義の一部に仏教ベースのものがまざってるとしても仏教派生の教団じゃないよ

かわいそかわいそ増田

https://anond.hatelabo.jp/20170804223333

パッとみ、同じ人間の主張としては正直いってどっちもどっちだなー、って思う。

どっちが悪いってわけでもなく、「それぞれ流儀哲学もございますよね、生きた人間ですもの」といったところ。

仕事としてみると、PMの職責としては追い出す前に、何度か自分から増田に口頭でコミュニケーションを取りに行くべきなので、PMとしての職責を充分果たしていない点は批判すべきかと思う。

ただ、同じエンジニアとしてみると、PM感性よりも、この増田の「俺は悪くねえ」感あふれるスタンスの方が問題のように感じる。(感情として)

自分は元サーバサイド(データ解析とか)で、今はフロントエンジニア(計測とかUX改善とか)だけど、コードドキュメントベース確認する時はslackを使うし、文章としてトラック必要ものメールかコンフルを使う。

あと、大所帯なんで拠点別奴やフロア別奴とは必然的slackになる。

でも、どっちも必要ないなら口頭でコミュニケーションとった方が話早いと思ってしま人種特に案件意図とか作業の進行度合いの確認

これは、相手の顔色とか反応とか話ぶりを伺ったほうが文章で細かく確認観点を書き出すより効率的情報を得られるし、何より口頭のコミュニケーションのほうが直観的だから

(Web屋としてはより直観的なUXを選ぶべきだろう)

うちはソシャゲじゃないけど、広くWeb業界としてみると、有能なエンジニアより有能なPMのほうが希少なので(増田PMが有能かは別として)、エンジニアPMの求める最低限のコミュニケーション規約に合わせる努力必要だと思う。

あと、新しいチームにいったら規約自分で聞き出して把握するべき。ここばっかりはlint書いて貰える領域じゃないわけだから

今回のPM場合、口頭でおおまかに要望期待値スケジュール感を把握しつつ、FIXさせる必要があるところはメールBacklogで、くらいの温度感コミュニケーションをするべきだった。

これが出来ないとなると、増田のためだけにブリッジSE挟まなきゃいけなくなるわけで、実際新しい上司の元で仕事するってそれに近い状況になってるよね。

こういう1枚挟まなきゃいけないエンジニアって、正直にいって社内に飼っとく必要薄いし、同じ会社昇給しながら働きたいなら今後はやり方考えた方が増田のためだと思うよ。

30超えての自省でもあるけど、「こいつ飼っとく必要ないな」って思われるの、1度目は若気の至りで済むけど、2度目は避けないといけない。

かわいそかわいそ増田

パッとみ、同じ人間の主張としては正直いってどっちもどっちだなー、って思う。

どっちが悪いってわけでもなく、「それぞれ流儀哲学もございますよね、生きた人間ですもの」といったところ。

仕事としてみると、PMの職責としては追い出す前に、何度か自分から増田に口頭でコミュニケーションを取りに行くべきなので、PMとしての職責を充分果たしていない点は批判すべきかと思う。

ただ、同じエンジニアとしてみると、PM感性よりも、この増田の「俺は悪くねえ」感あふれるスタンスの方が問題のように感じる。(感情として)

自分は元サーバサイド(データ解析とか)で、今はフロントエンジニア(計測とかUX改善とか)だけど、コードドキュメントベース確認する時はslackを使うし、文章としてトラック必要ものメールかコンフルを使う。

あと、大所帯なんで拠点別奴やフロア別奴とは必然的slackになる。

でも、どっちも必要ないなら口頭でコミュニケーションとった方が話早いと思ってしま人種特に案件意図とか作業の進行度合いの確認

これは、相手の顔色とか反応とか話ぶりを伺ったほうが文章で細かく確認観点を書き出すより効率的情報を得られるし、何より口頭のコミュニケーションのほうが直観的だから

(Web屋としてはより直観的なUXを選ぶべきだろう)

うちはソシャゲじゃないけど、広くWeb業界としてみると、有能なエンジニアより有能なPMのほうが希少なので(増田PMが有能かは別として)、エンジニアPMの求める最低限のコミュニケーション規約に合わせる努力必要だと思う。

あと、新しいチームにいったら規約自分で聞き出して把握するべき。ここばっかりはlint書いて貰える領域じゃないわけだから

今回のPM場合、口頭でおおまかに要望期待値スケジュール感を把握しつつ、FIXさせる必要があるところはメールBacklogで、くらいの温度感コミュニケーションをするべきだった。

これが出来ないとなると、増田のためだけにブリッジSE挟まなきゃいけなくなるわけで、実際新しい上司の元で仕事するってそれに近い状況になってるよね。

こういう1枚挟まなきゃいけないエンジニアって、正直にいって社内に飼っとく必要薄いし、同じ会社昇給しながら働きたいなら今後はやり方考えた方が増田のためだと思うよ。

30超えての自省でもあるけど、「こいつ飼っとく必要ないな」って思われるの、1度目は若気の至りで済むけど、2度目は避けないといけない。

https://anond.hatelabo.jp/20170804223333#tb

かわいそかわいそ

人間的には正直いってどっちもどっちだなー、って思う。

まず仕事としてみると、PMの職責としては追い出す前に、何度か自分から増田に口頭でコミュニケーションを取りに行くべきなので、PMとしての職責を充分果たしていない点は批判すべきかと思う。

ただ、同じエンジニアとしてみると、PM感性よりも、この増田の「俺は悪くねえ」感あふれるスタンスの方が問題のように感じる。(感情として)

自分は元サーバサイド(データ解析とか)で、今はフロントエンジニア(計測とかUX改善とか)だけど、コードドキュメントベース確認する時はslackを使うし、文章としてトラック必要ものメールかコンフルを使う。

あと、大所帯なんで拠点別奴やフロア別奴とは必然的slackになる。

でも、どっちも必要ないなら口頭でコミュニケーションとった方が話早いと思ってしま人種特に案件意図とか作業の進行度合いの確認

これは、相手の顔色とか反応とか話ぶりを伺ったほうが文章で細かく確認観点を書き出すより効率的情報を得られるし、何より口頭のコミュニケーションのほうが直観的だから

(Web屋としてはより直観的なUXを選ぶべきだろう)

うちはソシャゲじゃないけど、広くWeb業界としてみると、有能なエンジニアより有能なPMのほうが希少なので(増田PMが有能かは別として)、エンジニアPMの求める最低限のコミュニケーション規約に合わせる努力必要だと思う。

あと、新しいチームにいったら規約自分で聞き出して把握するべき。ここばっかりはlint書いて貰える領域じゃないわけだから

今回のPM場合、口頭でおおまかに要望期待値スケジュール感を把握しつつ、FIXさせる必要があるところはメールBacklogで、くらいの温度感コミュニケーションをするべきだった。

これが出来ないとなると、増田のためだけにブリッジSE挟まなきゃいけなくなるわけで、実際新しい上司の元で仕事するってそれに近い状況になってるよね。

こういう1枚挟まなきゃいけないエンジニアって、正直にいって社内に飼っとく必要薄いし、同じ会社昇給しながら働きたいなら今後はやり方考えた方が増田のためだと思うよ。

30超えての自省でもあるけど、「こいつ飼っとく必要ないな」って思われるの、1度目は若気の至りで済むけど、2度目は避けないといけない。

https://anond.hatelabo.jp/20170804223333#tb

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