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はてなキーワード: 本好きの下剋上とは

2021-05-13

マインさんに憧れる

本好きの下剋上マインさん、貴族扱いになってから

日々の定常業務

季節毎のイベント業務

突発的なトラブル対応

自分趣味活動

を並行してこなしつつ、組織をまとめ、部下の育成でも手腕を発揮してて、ビジネスパーソンとして本当にすごいと思う

「魔力がすごい」とか「発明がすごい」とかの、劇中での褒められかたは一部しか切り取ってない

もっと称賛されてしかるべき超人

2021-04-24

キッズ可の面白いアニメを知りたい(Amazonビデオ希望

Dr.STONE』の第二期が終わってから、週末のAmazonプライムビデオの楽しみがなくなってしまった。一気に見たいわけではなくて、できれば毎週定期的に見られるアニメが(生活リズム的に)良いのだけど、何かオススメはないかな。

子供は低学年と年長。

【今まで家族で見て楽しめたアニメ

Dr.STONE

はたらく細胞

天地創造デザイン

鬼滅の刃

子供は楽しんだけど私の好みじゃなかったアニメ

タイトル記憶曖昧

転生したらスライムだった件

魔王城でおやすみ

・プイプイモルカー

本好きの下剋上

・俺だけ入れる隠しダンジョン

・ほか、ポケモンなどの幼児アニメ

2020-12-25

anond:20201225113220

アニメ化部分しか見てないが、本好きの下剋上はわりとリアル世界観なのにマインがうかつに現代知識無双しすぎるので、

いつ幽閉だとか拷問だとかして現代知識を独占してやろうという勢力に捕まって

家族にもあれは偽物のマインだったと蔑まれるような鬱展開になってしまわないか

ハラハラする。

神官長はよく世界をひっくり返せるような知識泉源を前にしてあんだけ無欲な対応できるなと。

anond:20201225035117

本好きの下剋上

なろう/677部分/5,681,540文字

途中まで幼女で「私は恋愛なんかしない」と主張する主人公一人称で書かれているため全然恋愛小説に見えないけど、客観的に見ると後半は完全に恋愛小説。ただし、女性主人公ヒーロー相手男性ヒロイン(w

アニメ化され、女性向けのオンリーイベントが開かれるほど二次創作界隈でも人気が高い。作中にエロ描写ほとんどないが、設定だけは大量に盛り込まれており(魔力を持つ貴族特有の第二次性徴性交など)、そういう二次創作もおおい。

2020-12-23

くまくまベア

くまくまベアー01~05

ずっとチート狩猟

まれ子供を可愛がりつつ時折天スラのパクリ

魔法制限がなく単なるデウス・エクス・マキナとしてしか機能してない感じ

くま召喚するとき膨大な熱が発生する気がする

くまくまベアー06

やんわりと本好きの下剋上パクる

くまくまベアー07

なぜかプリンだけ都合よく開発されていない

あとの話でも貴族がやたら喜んでプリンを食う

プリンという概念だけブラックホールに吸い込まれたかのよう

くまくまベアー08

王様が執務室で王冠つけっぱなし

寝てるとき鎧着てるくらいの感覚

取ってつけたようにわかやす敵役が登場

剣の振りでフルーレ系を見たことがない

なぜ揃いも揃って両手持ちで剣道型?

くまくまベアー09

トイチローンに手を出すパン屋の女主人

主人公が腕を見込んでヘッドハンティング

マスメディア効果で新店舗売れすぎ

やってることが大型パチンコ店オープン並み

まりここまで雇える主人公総資産額が億超えてるがぜんぜん語られてない

くまくまベア10

ついに携帯電話登場

もうなんでもいいでしょ

物質に対する概念がいい加減なのに、なぜかウルフ在庫に関しては現実感を重視

くまくまベア11

クラーケン登場だけで海路封鎖されて物価が跳ね上がるから普通に商売したほうが早いと思う

身分身分だけに囲い込みも簡単なはず。なぜ犯罪行為までする必要性があったのか

異世界系で安易和食を出すのは相変わらず恥ずかしい

みんなで鍋を囲む風習地中海気候地域にあるの? 熱海付近勘違いしてない?

ここまで見てもくまにした理由がこれっぽっちも見当たらない

2020-09-27

ラノベ評論の件

https://ranobeprincess.hatenablog.com/entry/2020/09/25/141312

カテゴリ侵略はともかく、格闘家の「上がり」や「一発屋芸人営業で稼いでる」に近似する、「本は出にくくなったラノベ作家の、お小遣い程度にはなる評論市場」はあってもいいんじゃねという気がするのよね。

つまるところ一足飛びにラノベ界隈に評論市場を作ろうというのが安直で横着なわけで、まずは「一般小説文庫末尾にはある解説」をラノベにも導入するところから始めるべき。

作家的にも「あの人に自作解説を書いて貰いたい」という欲求は少なからずあるはずだと思うのよ。

商品の完成度という意味でも、

本好きの下剋上』には現実の本キ○ガイ日下三蔵荒俣宏北村薫辺りの解説文が欲しかったし、

魔法科高校の劣等生』には有名プログラマSE解説文があっても良かったでしょ。

SAO』にはVRものの先達で作品の出来的にはまったく負けてない(率直に言って勝ってる)彩院忍や内田美奈子解説が欲しいし、

書籍化が決まってる『現代社会乙女ゲームの悪役令嬢をするのはちょっと大変』には支倉凍砂池井戸潤解説を書いてもらいたい。

体系化や系譜の話も充分できるし、過度の権威化は避けつつも小遣い稼ぎの余地はちょいある、という程度に収める「ラノベ界に解説文の導入」、まずはこれでしばらく様子を見るの、悪くないと思うんですがねー。

2020-08-26

タイトル不一致な作品を並べる

一部ネタバレ含むので注意。あと原作じゃなくアニメ知識のものもある

タイトルと一致してないだけで面白くないわけではないよ

 

デスマーチからはじまる異世界狂想曲→たしかデスマーチから始まるものデスマーチから始まる異世界ほのぼの保育園って感じ

異世界はスマートフォンとともに→異世界美少女バイキング タイトル不一致作品筆頭だと思う

本好きの下剋上司書になるためには手段を選んでいられません〜→下剋上ではなく成り上がりに近いし司書にはならない(ついでに言うとそんなに本好きじゃない)

・ある日、私は冷血公爵の娘になった→冷血公爵はいない

悪女定義主人公別に悪女じゃない

ヤンデレ乙女ゲー世界に転生してしまったようです→ヤンデレは未然に処理されろくに出ない

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている僕は友達が少ない→途中までお前らタイトル交換しろと思ってた

・誰かこの状況を説明してください!→結構序盤で状況はあっさり飲み込めたのにずっと説明してもらいたがってる

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった→悪役令嬢に転生してしまったのはアホめの善人なので悪役令嬢はいない(敵役主人公属性になっただけ)

 

何かジャンルバラバラだな…いやラノベとなろうばっかだから統一感あるか

ドラマとかだと量見てないからかあんま思いつかない

2020-07-30

anond:20200730063046

この元増田とは結構嗜好が合いそう。

俺もからくりサーカス白金が好きだ。兄の白銀より嫉妬で狂った白金に対して妙に魅かれてしまう。

嫌いな作品をバッドエンドにならねえかな、こいつら最後死なねえかなと思いながら読むのも一緒だ。俺は一回しかそんな経験ないけど。

悪役令嬢物ってタイトルでは転生になってるけど作品定義でいうと憑依物だよな。ゲームキャラクターのガワだけ借りて中身だけ別人になってるんだから

チート生物だって正直好きじゃないけど憑依物だって同じくらい嫌いだ。女性向けの作品ではメジャーらしいけど。本好きの下剋上も憑依物っぽかったな。

原作知識ってカンニングで大活躍されてもこいつズルしてるだけじゃねえかって思ってしまう。転生して前世記憶があるのにその事を誰にも打ち明けないのも周りを信用してないようでうすら寒く感じる。

2020-07-10

異世界漫画割と好き

やっはろー、漫画の話がしたいマンだよ。

皆さん異世界漫画好き?なんとなーくだけどディープ漫画ファンには異世界物って受け悪そうなイメージだよね。

まぁどこからどこまでが異世界物とするかによって変わるとは思うんだけどね。いわゆる「異世界転生」「異世界転移」系の話ね。

ぶっちゃけるとweb小説原作コミカライズって作画担当LVがあまり高くない事が多いのでジャンル全体のイメージが安くなるよね。

でも自分はそこそこ好きかなー。買ってるシリーズは少ないけど無料で読む分にはまぁありかなと。(女性向けと小説はほぼ読んでない)

 

なんで好きなのかと考えると1つは「冒険」の要素が残されているからかな。アドベンチャー探検ね。

ドラゴンボールの初期とかトリコの初期とか「この世界がどう広がってるのか?」ってのがワクワクすんのよ。まぁ期待はずれな場合が多いけど。

「出発点」はそれぞれの作品で少しずつズラしてるんだけど「魔法学院に通う」とか結局共通ルートに入ってしまうのがね…。

多分小説の時点ではそこらへん力入れた作品も有ると思うのでそういう作品こそコミカライズしてくんないかなーと思ってる。

 

もう1つは「RPG再生産」としての異世界物が面白いって話。

ゴブリンとかオークとかステータスとかファンタジー特にファンタジーRPGテンプレが使われるけどさ、そこに改良が加わってく(時には改悪も有るだろうけど)のが面白い

魔物を倒すと魔石を落としてそれが価値があって売れるってのは少なくとも昔のRPGテンプレではなかったはず。

ドラゴン女性化とかスライム女性化とかもそれほど無かったと思うんだよね。でもそれがいつの間にかテンプレに加わっていく。

ドラクエFFではLV上がると勝手能力値が上がるけど女神転生とかでは好きな能力に振れる、とか一種革命だったよなぁ。

そういう地層の積み重ねを今目にしてんだよね。皆ワンアイデアなりにどう変えようかってのをやってるのは同一レギュレーションコンテストで競ってるみたいで面白い

 

あとは個人的おすすめ異世界漫画を紹介しとくよ。なんかおすすめ有ったら教えて(男が読んで面白い女性向け作品とか)。

異世界居酒屋のぶ

絵★★★★★ 話★★★★★

異世界+飯もの。緻密な絵で飯がちゃんと美味そう。単話~3話ぐらいの短い人情物だけど細かい話が積み重なって後につながる構成が上手い。

 

本好きの下剋上

絵★★★★ 話★★★★★

テンプレを全く使わず独自世界を構築してるの良いねものづくり系で雑学知識も入るの好き。

 

異世界から企業進出⁉ ~元社畜異世界転職して成り上がる! 勇者攻略できない迷宮を作り上げろ~

絵★★★★★ 話★★★★

主人公が未知の世界に挑戦してやろうという意気込みとワクワク感を持っててそれが伝わってくるのが良い。

 

世界最強の後衛迷宮国の新人探索者~

絵★★★★★ 話★★★★

絵がかなりしっかりしてる。展開自体はそこまで尖ってないが絵の巧さによって非常に安定して読める。

 

神統記(テオゴニア)

絵★★★★ 話★★★★

テンプレなしの独自世界観。弥生時代っぽい感じのビジュアルでバトル中心。

 

■月が導く異世界道中

絵★★★ 話★★★★

テンプレも若干有るけど独自路線が強い。主人公モテるけど引いてるのが好み。

 

■ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり

絵★★★ 話★★★★★

大きな流れとかルール翻弄される人々の葛藤面白い漫画版の方がアニメ版より数段面白い

2020-07-07

anond:20200707160545

貴族がいて、城とか領土とか持ってて、貴族の女はドレス着てて、魔女狩りとかあって、女神っぽいなんかを信仰してる騎士団みたいなのがいる

魔女狩り以外は本好きの下剋上の3章以降に出てくる

2020-06-07

2020年アニメメモ

途中で見るのやめたやつは入ってない

球詠

ダークホースだったが今季おもしろい。キャラデがこのすばのときと同じく作画崩れてるとか言われ気味だけど動いてなんぼの絵だよねこれ。その動きもちゃんと野球研究してるやつなので見てて安心感ある。主人公バッテリーの痴話喧嘩(8話冒頭とか)が好き。

乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

「はずし」は設定だけで展開は完全に王道なので安心して見ていられる。普通におもしろい。

かぐや様は告らせたい

安定のおもしろさ。

本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません(第二部)

相変わらず世界名作劇場的に淡々と話しが進むが、意外と展開はポンポン進むので見ていて飽きることはない。

グレイプニル

異能力バトル枠。ダーウィンゲーム好きだった人は見よう。

八男って、それはないでしょう!

今季の俺TUEEE枠。なんとなく見てるけどそれほどおもしろいわけでもない。

サクラ大戦 The Animation

もっとケレン味たっぷり王道展開を期待してたんだけど(サクラ大戦ってそういうシリーズ……よね?最近タイトルやってないけど)あんまりそういうのが感じられなくてちょっと肩透かしな感があった。おもしろいといえばおもしろいんだけど、サクラ大戦おもしろさではないというか。

波よ聞いてくれ

何がやりたいのかよくわからないが、勢いが好きなので見てる。

2020-05-18

本好きの下剋上Q & A

ルッツの両親が胸糞なんだが、なんでいい話風になってるの?

アニメ20話のルッツの家族

家族総出で勤め先に迷惑を掛けたくせに、商人見習いになることは許していたと後から言い出す」

という支離滅裂な行動をしているように見えますが、原作ではもう少しわかりやすくなっています

今回の揉め事には2つポイントがありました。

商人見習いになることについては、父親は認めていました。

ただ「勝手しろ」という言葉足らずの言い方のせいで、ルッツには伝わっていませんでした。

神殿での話し合いで両親から説明されて初めて、ルッツは真意を知ることになりました。

街の外に出ることについては、父親は認めていませんでした。

街の外は中に比べて危険なのに、見習いになったばかりのルッツが連れて行かれる理由がわからず、不信感を持っていました。

神殿での話し合いで以下の説明を受けました。

  • 街の外といっても、馬車でいく半日程度の旅程であり、危険は少ないこと
  • ルッツとベンノは、ルッツが見習いになる前から関わりがあり、ベンノはルッツの能力を高く評価していること
  • 商人の家の生まれではないルッツのために、ベンノとしてはなるべく早くから教育に力を入れたいこと

これらの説明父親は納得し、街の外に出ることについても許可を出すことになりました。

本好きの下剋上で「働かざるもの食うべからず」というのが気になる

現代価値観中世異世界強制する話なのに、児童労働は推奨するとか。

2020-05-04

[]読み返すかもしれないなろう

暇なんで読み返すかもしれないやつ

辺境の老騎士

完結済。カクヨムでも本でも最後まで読める。ハードボイルド

予言経済学 ~巫女姫と転生商人異世界災害対策

なろうは完結済。緩急ありつつの加速感がよかった。

冒険者になりたいと都に出て行った娘がSランクになってた

完結済。ファザコン×親バカ。情景描写が好きだった。

・俺のメガネはたぶん世界征服できると思う。

完結した。メガネ君は詳細を語らない。

・フシノカミ

とにかく突っ走って完結してる

・塔の諸島の糸織り乙女 ~転生チートはないけど刺繍魔法スローライフします!~

なろうじゃなくカクヨムで連載中。乙女成分の少ない本好きの下剋上っぽい感じ。

世界樹の上に村を作ってみませんか

空想世界空想の町作り。冒険は少ない。

化学捗る魔術開発

最近再開したので読み返し始めたのがきっかけ。

2020-04-15

コロナウィルス以前からコロナ』を使っていたものを教えてください

とりあえず以下の3つは見つけた。

2020-04-14

[]2020春アニメ概ね見たざっくり感想

見てないのもそこそこ

一覧はアニメイトサイトが便利(https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228

前期で面白かったのは 異種属、イド、推し武道ましゅまいれっしゅ、ドロ、シートン

感想には偏りが強い


都度見たのを追記していくかも

今期はターゲット外で見てないの多い



アルテ

王道

女が認められてない社会画家として食っていけるかという

男女逆だから今風だけどこれ男だったらなんの起伏もないまま進む恐れ



イエスタデイをうたって

wiki見たら人間ドラマとのこと

というか1話がしっとり進みすぎて流しちゃいそうになる

昔好きだった女とまた会えてどうたら系な話が好きならオススメ

若干雰囲気も含めて重い



乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

異世界転生もだんだん無双する話から亜流が生まれてきた

人生ギャルゲ世界へ転生かつ悪役だったとかどうやって閃くんだ

無心で楽しめる



かくしごと

絶望先生の作者、今回もコメディ面白

1話みりゃわかるが隠し事と書く仕事ダブルミーニング

隠し事の方にまだ明かされてない何かがあるっぽい、EDは今期トップ



かぐや様は告らせたい天才たちの恋愛頭脳戦〜

説明不要、1期のあのまま



ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 2nd Season

1話目がこれまでの振り返り的な側面が強かったのでまだ不明

とはいえ1期見てたら途中離脱しないわな

15話2ndシーズン1話として上々の出来



啄木探偵

作画若干ゆるめ(意図的?)

自体探偵とあるようにミステリー



ギャル恐竜

期待してたのにこれは酷すぎる



グレイプニル

よくあるバトルロイヤル方面の話っぽいな〜

主人公が変身できるのが鍵っぽいけどその辺の謎が解決しちゃったらもう特別感無いし

かといって引っ張り続けるとダレるから難しい

エロ要素でブレてる気がする



邪神ちゃんドロップキック

説明不要、1期のあのまま…むしろパワーアップした?



社長、バトルの時間です!

異世界転生かと思いきやスタンダード世界観、最近流行りのスマホゲーのアニメ

人によって好みがかなり別れそう

制作会社スルメアニメ作るの上手いかちょっと期待してる



白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE

超有名なスマホゲー

1話時点は作画脚本共にそこそこ酷い、てかプロローグなのかこれ?

もっとライトでポップにすればよかったのにドッシリ系1話



サクラ大戦 the Animation

サクラ大戦初見、状況飲み込めてない

ビックタイトルだから往年のファンがどう反応するか次第?

新規が見ても楽しめればいいなぁってか2話も導入だったんだが…



波よ聞いてくれ

原作の良さが死んでる???なぜ

話の流れとか諸々なぞってるのに…

ラジオテーマからか?クオリティちゃんと高いので様子見

 原作読んでわかったかも、急ぎすぎ

これ最終回から逆算して各話の内訳決めてったな…

原作1話を一切削らずやればここまでズレは出なかったのでは…

あとはページめくる度に主人公コロコロ態度変わる表現が欠けてんのかな?



八男って、それはないでしょう!

既に作画がきつい

そしてこれも異世界転生でおそらく無双

出立が貧乏でも天才にしちゃ結局同じパターン



BNA ビー・エヌ・エー

またケモだ!

何か新しいことに挑戦しようとしてるのは凄いわかる

今後の展開次第



富豪刑事 Balance:UNLIMITED

ほっといてもこれは毎週トレンド入り、ジャニーズパワー

正直この1話で切る決断出来て感謝

最近コナン映画を一切突っ込まず楽しめてるなら楽しめる

かなり豪華だけど脚本崩壊しとるわ原作からか?

登場シーン、車のパレードを追突して退かしながら最後電柱激突とか悪い意味でどうかしてる



プリンセスコネクト!Re:Dive

1話だと状況把握で終わり、でもハイクオリティ

CMたことあるけど肝心のストーリーがまだわからん

もうちょっと様子見だけどスマホゲーは一度崩れるともうあかんからどうなるか

2話見てわかったこ萌えアニメ



フルーツバスケット 2nd season

クオリティ維持に感謝



放課後ていぼう日誌

ノーマークからの有望株

こんなレ目が似合う主人公久しぶり

きらら系に求められる要素完璧に満たしてる

追記>死にました



本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません

原作派はこっから面白くなるんだって力説してた気がする

途中でコミックス抜くだろうから個人的にも楽しみ



LISTENERS リスナー

どうなんだこれ…

ロボットもの…?メインは音楽なのか?

1話時点は期待薄と言わざるを得ない…

2話見たけど主軸はどこだ、根幹の謎を謎で放置するなイドを見習ってくれ



ミュークルドリーミー

ブコメ大人気だったので見た

ネガティブさが一切存在しないこれはすごい疲れた人は見るべき

まちカドまぞくのフレーム少女漫画をぶっ込んだ感じ

コメディかつストレスフリーさらに細かいリアル描写も一切妥協してない強い



天晴爛漫!

直近のPA作品凝りすぎてたけどこれも若干近い雰囲気

アメリカ横断レースがゴールっぽいけど展開が読めん

1話時点は無難な導入で2話次第か?



2020-04-13

乙女ゲーの悪役令嬢が、本好きの下剋上に似ているというので見てみたが

馬鹿ではないはずの主人公が、見えてる地雷に突っ込んでいく様が似ているっちゃ似ているか

2020-04-06

自粛生活のお供に、おすすめWeb小説を教えてください

この自粛期間に、読みたい作品を見つけだせず困っております

みなさま、おすすめWeb小説を教えてくださると嬉しいです。

面白かった作品

無職転生

本好きの下剋上

幼女戦記

人狼への転生、魔王の副官

・ラピスの心臓

蜘蛛ですがなにか?

薬屋のひとりごと

駆除

異世界料理

異世界居酒屋のぶ

辺境の老騎士

死神を食べた少女

まおゆう

ハマらず、途中で挫折してしまった作品

転生したらスライムだった件

オーバーロード

盾の勇者の成り上がり

八男って、それはないでしょう!

異世界カボチャプリン

幻想再帰のアリュージョニスト

自分の好みの傾向として、オタクオタク趣味ゆえに転生先で無双してしまうようなものダメみたいです。

特にゲーム世界舞台になるようなものダメのようです。

なにか、面白おすすめ作品があればぜひ教えてください!

追記とお礼

おすすめありがとうございます

さっそく、教えていただいた各タイトルの、あらすじと第1-2話を読んできました。

どれも面白そうでしたが、特に自分が「ゲーム舞台が苦手」と言っているところへ、あえてオススメいただいた「くま クマベアー」に興味津々です。

1,2話を読んでみた手応え+興味の順で、

勇者クズ > くま クマベアー > 異修羅最果てのパラディン

という順番で読んでみたいと思います

ありがとうございます

2020-01-30

本好きの下剋上は、英語版の2部終了あたりで海外人気が爆発して、逆輸入ブレイクする展開あると思う

2020-01-22

本好きの下剋上Web版を読んだ

ラジオで紹介されていたのをきっかけに読んでみた。

現実で本に押しつぶされて死んだ大卒女性が5歳平民女児マイン異世界転生する話。

マイン本が好きという設定で、異世界に来て一番に本を読みたがるも本はない。活版印刷以前なので本はすべて写本、貴族が所有するようなもので買うとしたらかなり高価。彼女自分で本を作る決意を始めるのであった。

というのが序盤。

彼女は本づくりのついでに生活向上のためにリンスインシャンプーを作ったりおからケーキを焼いたりして周囲を驚かせながら生活するが、生まれつき体が弱いのでなかなかうまくいかない。周囲の善意によって彼女は大変守られる。

やがて彼女のものづくりが商人の目に留まり起業したり、本目当てに神殿巫女になったりと本を作るうちに身分がどんどんステップアップして視野が広くなる話でもある。

主人公マイン家族を大切にする性格で、終盤それが生きてくるのだが大変小説らしい技巧が凝らされていてその部分を何度も読み返してしまう。「記憶その3」は何度も読み返しちゃうね。

初期の設定を投げないで、多くのキャラクターを書き分けて、ちゃんプロットのある。

年月があって、季節が巡り、マインは明確に成長する。

私はなろう小説は苦手で片手に満たないほどしか読んでいないが、とてもきちんとしている。

が、気に入らなかったところもある。

マインの本好き設定が「本を作る」の動機設定に用いられているが、具体的にどういう本を読んでたという描写がないので本当に本好きに思えない。

マイン発明品はだいたいオカン手作り趣味の影響というのがしんどい。本を読んでた意味は?

発明命名センスしんどい。でも1章だけ我慢すれば大丈夫

・平坦な描写が続くのでどこが盛り上がりなのかいまいちわからない。

主人公は初登場時5歳だが、中身が大卒日本人女性なのであまり幼女らしくないのはいいとして、周囲の兄弟や近所の子供もあまり子供らしくない。「こども」という概念が生まれたのは近世以降だというし、子供時代否定されるほど厳しい世界なのかもしれない。それがわかる目立つエピソードがないのでしんどい

著者の好きな本は何だろう。『毒見師イレーナ』とか、「流血女神伝シリーズ、「デルフィニア戦記シリーズは読んだことあるかな……。

私は次の本を読みます。『掃除婦のための手引書』。楽しみだな。

2019-12-28

2010年代アニメ総括(個人の感想です

個人の感想です

アニヲタ歴は22年くらい?

 

魔法少女まどか☆マギカ

私はアニヲタとしては00年代世代で、攻殻機動隊ハルヒが印象的だったんだけど

その様相がガラッと変えたのがまどマギだった

とは言えあそこでどっぷりハマったのは当時学生だった子達だと思う

90年代00年代経験してきたアニヲタ的には多分「なんかバズったね」程度だったのではないか

 

まどマギは色んなものをもたらした

オリジナル深夜アニメでここまでいけるという前例

・3話で驚かせるとか、10話でひっくり返すという構成

・絵柄とストーリーギャップ

百合

映画資金回収

 

珍しく企画勝利した作品であり

それを当てにして上手くいかなかった作品も多く生み出した

個人的TV版は非常に熱狂したんだけど、映画版をまだ積んでると言う程度ではある。見なきゃ・・・

 

ただこういう衝撃系作品って類似作品を出しても上手くいかないイメージが有る

実はエヴァもそうなんだよね、20年に1個くらい爆発する感じ?

 

化物語シリーズ

調べたらアニメ化一発目が2009年夏らしいが、そのブーム2010年代を彩ったと言って良いと思う

実はこれも途中で止まってるので語る資格がないんだけど、ふれないわけにもいかない作品でもある

といってもこれは西尾維新新房昭之節が極まった作品であって、他のアニメへの影響はほとんどないかもしれない

オンリーワン

普通に世界が完結してて普通におもしろ

 

主人公がひたすら語る作品といえば、ハルヒ物語シリーズが思い浮かぶけど他にあるかな

 

そういえば、ネットでの話題性に比べて円盤の売上がかなり高かったのが特徴的だったね

 

進撃の巨人

これもオンリーワン系だと思う

大変面白いけどそんな売れると思わなかった系でもある

2010年代は「面白いけどそれマイナー系だよね(ジャンプでやるようなタイプじゃない)」というのが正当に売れた10年だと思う

私の趣味に近づいた感じなんだけど、私みたいな奴が買ってるのかもしれない

 

鬼滅の刃

面白い上にアニメクオリティが非常に高かった

2010年代はとにかくクオリティ向上が目についたと思うが、その集大成のように思えた

 

あと2010年代らしいと思ったのは主人公性格

とんでもなく善良なあたりが現代日本っぽい

昔はもっと「根はいいやつだけどヤンチャ」とか「根はいいやつだけどスケベ」とかそういうのが多かったと思う

 

プリパラアイドルアニメ

本当はアイドルアニメでまとめるべきなんだが私がちゃんと見ていないせいでまとめられない

 

アイカツ! 2012年(みてない)

ラブライブ 2013年(みてない)

ろこどる 2014年(見た)

プリパラ 2014年(見た)

デレマス 2015年(みてない)

SHOW BY ROCK!! 2015年(見た)

ゾンビランドサガ 2018年(見た)

バンドリ 2018年(みてない)

Re:ステージ! 2019年(見た)

まだまだある!

 

2010年代は確実にアイドルアニメブームになっていた

もちろんAKBという文脈があったからではあるんだけど

アニメフォーマットが作りやす

3DCGの強みを最高に活かせる

スポ根文脈があるから、いい話にもできるし女子ウケも狙える

声優アイドル化、産業構造の変化

 

みたいないろんな絡みで猫も杓子もアイドルアニメだったと思う

私はドルオタではないしライブには興味がなかったが、最先端3DCGで踊るアイドルには目を奪われたし

それに負けじと手描きで挑むのも面白かったし

スポ根要素が強いストーリー結構楽しめた

というかプリパラで何度か泣いた

 

探偵オペラ ミルキィホームズ

調べたら放送2010年だった

何気にこれもいろんな影響を撒き散らしてる気がしてならない

2010年のシュールギャグと言う感じのアニメでした

 

このアニメ声優アイドルの方で影響が強い気がするが、私はそこら辺疎いので語れない

個人的には「森脇監督ふでやすかずゆき」という最狂タッグがプリパラという女児アニメミルキィホームズ再現したのが衝撃だった

ちなみにふでやすかずゆきはゴチうさもやってたりする

10年代で崇拝するスタッフの一人になったのは間違いなく

ふでやす脚本回ではコメントで「ふでやすwww」と草をはやしている(これは私だけではない)

 

シドニアの騎士宝石の国BEASTARSなど

2010年代3DCGアニメーションが普通に放送される時代となった

ようやくと言う感じ

3DCGを省力化のためにつかうというよりは、表現の幅を増やすために使っていたのが印象的だった

場合によっては一部を作画にするというのもあったらしい

楽をすることなど考えておらず、クオリティをがるために戦略的に省力をしているようで、頭が下がる

 

そもそもアニメ業界全体で、気づかないうちに3DCGが使われているらしい

3DCGは旧来の方法と融合したようだ

 

gdgd妖精sてさぐれ!部活ものけものフレンズケムリクサ

「誰が」と言う部分を語るとわけわからなくなるので、手法について語ると

一見すると品質の高くないように見える(MMDのような)3Dモデル使用してアニメを作る手法

2010年代はこれがかなり伸びた(広まったわけではない)

この手法の強みは何より制作期間の短さにあって、できるだけ少人数でアニメを成立させるならどうするかの局所最適解のように見える

素早く作れることで何度も内部でバージョンアップを重ねることができ、面白さ向上に繋がってると言う話はなるほどと思った

アジャイル開発だ

 

こういう少人数制作の流れはあまり無いんだけど

異世界かるてっとの制作所も最近注目している

あれはソシャゲアプリキャラを動かす手法と同じだよね?

 

けものフレンズ

上のラインからやはりけものフレンズは浮いてる

SNS考察し合う前提で色々仕掛けておくたつき監督流には唸った

 

ちなみにけものフレンズは私が2010年代にハマったアニメ5指の中に入ると思う

初動で増田に5つくらい日記を書いて伸びたのが懐かしい

 

ゆるい百合アニメきらら

けいおん2009年初出、ひだまりスケッチ2007年初出、ゆるゆり2011年初出らしい

その流れを組んだゆるい百合アニメは明らかに2010年代全盛期だったと思う

もはや一つのジャンル文化形成してしまった

 

2014年にご注文はうさぎですか?が出た前後あたりから、明確にきらら系を意識されるようになったと思う

おおよその雰囲気として

ほとんど女キャラしか出ない

・故に男女間の恋愛話に発展しない

友情や行き過ぎた愛情はある

・緩めのギャグ

・落ち着いた雰囲気

 

みたいなものがあると思う

見ているのは9割くらいが男性で、どうやら癒やしを求めているらしい

かくいう私も難民だけど

 

2010年代特に流行ったのはここあたりか

ゆるゆり2011年)

きんいろモザイク2013年)

のんのんびより2013年)

ご注文はうさぎですか?2014年)

NEW GAME!2016年)

ゆるキャン△2018年)

 

実際にはこの3倍位の数にはなる

 

桜Trickcitrus

ゆるくないガチ百合アニメもちらほら出てきた

緩いほうが人気らしいが、私はガチ大好物

 

ゆるキャン△ふらいんぐうぃっち三ツ星カラーズ

女だらけのアニメと聞くと、普通はお色気路線だと思うだろうが、それだけじゃ説明がつかないアニメがちらほら出ている

重要なのはもっと別のところにあるのかもしれない

こういうのを並べてみて気づくのは、大抵何か趣味地域の紹介アニメであることが多いと思う

たまたまかもしれないけど

 

テコ入れ回って果たして本当にテコ入れ回なのか?

 

侵略!イカ娘

イカ娘2010

面白くないけど可愛い」などと揶揄されて結局成功したので

かわいいは正義だということが証明された

 

私に天使が舞い降りた、うちのメイドがウザすぎる!

これだけポリコレが極まった2010年代において、真正からロリコンアニメをやる流れがあってちょっと笑った

ただ昔と違って、一個メタ構造になっていて、1人大人がいることが多い

ロリアニメではなく正しく「ロリコン(でギャグやる)アニメである

ただ可愛いとかじゃなくて構造的に成立してるのがなるほどと思った

示し合わせたわけでもないのに、この2作品構造がかなり似ているのも面白い

 

ここにロウきゅーぶ!天使3Pを入れるかどうかは迷う所

 

ヤマノススメゆるキャン△ダンベル何キロ持てる?といった趣味アニメ

話を作るに当たって下地にするものというのがある程度戦略的パターン化されて行った

その中で趣味フォーカスをあてた作品が目立ったと思う

10年以上前ならアニメの主役は「世界を救う」みたいな話で、趣味雑学アニメでは脇役だったと思うが

2010年代は明らかに主役のポジションにそういう趣味雑学作品があったと思う

おっさんがやってそうな趣味女の子がやるだけでおっさんは喜ぶようだ

(ちなみに「世界を救う」から趣味アニメ」の間に「部活アニメ」が挟まると思う)

 

そしてこういうのが流行るとどうやら世間でもプチブームが来るらしい

これはアニメ火付け役なのか、火がついたかアニメをやったのかどっちなんだろうか?

 

ガールズ&パンツァー咲-Saki-

咲は初出が2009年だった

 

両方とも大ヒットしたために単体で文化っぽくなっているが

これらも「主に男がやってる趣味女の子やらせよう」の系譜

  

いろんなマニアック知識スポ根に落とし込んでいったのは非常にうまかった

 

ソードアート・オンラインアクセル・ワールド

xRを題材にしてるあたり2010年代らしい

類似品がかなりあったなかで一番成功したのでは?

私は2期までしかみてないんだけど

00年代ラノベ系譜を受けているので、今見ると少し懐かしい感じがする

2012年頃の中二病の受け皿になったのは間違いない

 

なろう系、Web小説系、Web漫画

触れるには荷が重い、そして私に語れる気がしない

特になろう系

 

ジャンル内で色々なアイディア蠱毒をやった結果、驚くほど面白い作品が出てくることもある

 

魔法科高校の劣等生最初楽しみ方が全くわからないまま見ていたが、ニコ動で見ていたら最終的になんか楽しくなっていた

 

この素晴らしい世界に祝福を

腹抱えて笑った

確かこれでなろう系の印象が変わった

色々な出来事イレギュラーに思えるんだけど、コメディとしてみれば割と基本を踏襲してたりするので異世界転生に先入観を持っていたのは自分のほうだと気づいた

 

オーバーロード転生したらスライムだった件

これだけじゃないんだけど

主人公魔王サイドとか、悪役というのが目立っていたと思う

そんなの昔からあると言われそうだけど、精神レベルで悪役というのは昔はそんなに無かった気がする

 

(ここにはたらく魔王さま!や、まちカドまぞくを入れるとよくわかんなくなりそうだけど)

 

シュタインズゲートゾンビランドサガ

宮野真守が演じるだけで面白い

2010年代声優の影響力も強く感じた

 

キルラキル

TRIGGERすげーってなった作品

すごい爽快感だった

 

ピンポンモブサイコ100ワンパンマン

これ一緒に語ると怒られそう

漫画だとこういう描き方あるけど、アニメのようなチーム制作ではきついでしょっていう作品結構すごいクオリティで仕上げてきた年代だと思う

愛と執念と労力を感じた

 

メイドインアビス、ゾンビランドサガ

2010年代死生観まで考えさせるアニメが目についた

そしてここらへん、題材としてはマイナーになりそうだったのに一個突き抜けて人気作になったのが意外だった

視聴者の年齢が上がってるのかも?

 

死生観の流れで行くと少女終末旅行なんてのもある

 

ジョジョの奇妙な冒険魔法陣グルグルおそ松さんセーラームーン

2010年代は、リメイクアニメ成功した10年だったと思う

昔はリメイク作品がそこまで成功するイメージがなかったんだけど、2010年代はかなり安定していた

おそらくスタッフの中に純粋に少な人がいたから?

といっても上手くいかなかった作品もチラホラあるんだけど

 

その他、触れていないもの

SSSS.GRIDMAN

非常に面白かったけど、特撮が一ミリもわからないので何も言えん

 

プリキュアアイカツなど 見ていない

ロボ・メカガンダム系 ほぼ見ていない

映画系 ほぼ見てない

BL ほぼ見てない

ソシャゲ系 見てない

 

他にも触れていないものが多いな、触れたいけどどう捉えるか難しいもの

ゴールデンカムイ

Dr.STONE

いぬやしき

悪の華

魔法陣グルグル

ワンパンマン

監獄学園

本好きの下剋上

てーきゅう

弱虫ペダル

銀魂

・斉木楠雄

約束のネバーランド

神のみ

・僕ベン

 

2010年代の特徴まとめ

クオリティの向上

3DCG実用

アイドルアニメブーム

百合アニメブーム

SNSオンデマンドという時代背景

 

こんな感じかな?

クオリティの向上により「背景が主役」みたいな落ち着いた雰囲気アニメも作れるようになったと思う

女性向け・BLアニメも台頭したはずなんだけど追ってないかわからん

あと個人的にはニコニコ動画アニメが見れるようになったのが大きな変化だ

コメントを見ると伏線の取りこぼしや背景の遊びなどに全部気づくことができるので楽しい(代わりにネタバレを踏むが)

 

2010年代に縮小したもの

ラノベ

ギャルゲ

 

2020年代の予想

なろう系、百合系、部活系は結構食いつぶしていると思うのでそろそろ縮小しそう

アイドル系はもう少しで食いつぶしそうな感じがする

流行り廃れはあっても全体的にボリュームが全体の変化は感じないかもしれない

  

3DCGが使える会社が増えてきたので、そっちはまだ伸びそう

というか半分くらい置き換わるかもしれないね

 

中国から何か予想外の動きが来そう

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