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はてなキーワード: バカバカとは

2018-12-06

耳が聞こえにくくなって気づいた

社会人3年目です

以前会社ストレスで体を壊して、自律神経失調症になり、異動させてもらって復帰したのですが、また病気が再発したようです。

急に耳鳴りがすごくなり、左耳が聞こえにくくなりました。

あわてて病院に行ったら、ストレスによる難聴症状とのことでした。

ものすごく落ち込みました。

どうしてこうなったのかと、

一旦冷静になって考え、今の置かれた状況を書き出してみると、

パワハラは相変わらず

部署間の責任押し付け合いで社員がギスギスしてる

ミスる会社自体コンプラ違反で訴えられるレベル仕事なのに業務を教えてもらえず自習してこなしてる

*なぜか上司教育を頼まれるかつ尻拭い

上司がひどすぎるということで派遣さんマネジメントを任される

*無理矢理帰ってるけど業務量は増える一方、前任者レベルにやると前の部署並みの労働時間

*何のスキルにもならない

あれ、これ、超勤ほとんどないけど、冷静に考えると結構ひどくね?私自身が弱いのではなく、会社の状況がストレスフルだから体壊しても変ではないのでは?と気づけました。

思考文字化するの大切ですね。

よその方がキツイよ、と言われますけど、みんなそう信じて今の会社我慢してるだけと思えてきました。

そして、何も動いてくれない会社のために体を壊すのがバカバカしくなりました。

年収がそこそこあったのと社会的な名声?から辞めるに辞められなかったけど、これは辞めないと健康問題はいつまでも良くならないと確信しました。

こんな端金のために健康を売ろうとしてたのか…と感じました。

(地元が好きでないので、戻るくらいなら仕事してた方が精神的にもマシ、という判断もありましたが…)

会社を辞めても食えるだけの貯金はあるので、とりあえず辞めて、なかなか決められなかった、転職をする決心が付きました。

耳が回復するかどうかは不安ですが…

2018-12-05

葬式なんて不要

うちの家族は「葬式なんかでカネを使うより、生きてる者が未来の為にもっと有意義なことに使ったほうが良い」って考えですね。

資産家だった私の父もそうでした。

生きている間

「罰があたる!」

戒名にこれぐらい出さないと恥ずかしい!」

「他の人はもっと寄付してくれてますよ!」

などいろいろな脅し文句でカネを引き出そうとしてきた坊主の態度に大きな疑問を抱いて、その背景にある仏教ベースにしたビジネスモデルのろくでもなさに気付いたようです。

こういった考えは葬式商売されている方にとっては都合が悪いでしょうが

資産負債という観点投資という観点からすれば、葬式にカネを使うのはあまりにも非合理的

今の日本合理化が進んでいますから葬式なんて不要!という人が多くなるのは当然。

それに高級車でキャバクラ通いをする坊主批判しない仏教界の体質にも強いマイナスイメージを覚えていることでしょう。

そりゃそうですよ、自分葬式の為に出したカネがキャバクラ嬢やクルマやその他もろもろの高級ブランドが肥え太る為に使われてるなんて知ったらね。

まりにも葬式業者坊主にカネを渡すバカバカしさを痛感する。

40年間で3396万円以上も無駄になるクルマなんていうゴミ負債持ってる人・・・

馬鹿だねーw

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債

自動車運転刑務所懲役リスクがあり、犯罪者として実名顔面が公開されるケースも多々ある。

免許離れは人々が賢明になった証。

そう考えると、クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよなー。

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円以上も無駄になる負債だという事実がある。

びっくりだよな。俺はもうクルマなんつうお荷物は売り払って処分したわ。二度と運転することもない。

まー考えりゃ考えるほど、現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわなそりゃ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿情報弱者阿呆 これはもはや現代常識

バカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之などといった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかない事実があるんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

それに今から免許取ろうなんて奴は例外なく阿呆だわ。

自動運転未来はもうすぐで「人間自動車運転禁止される」と自動車業界の重鎮らも明言してんだからな。

まーお前らもさっさとクルマんつう馬鹿トレードマークから離れろってこった。

賢い奴はとっくにクルマから離れてるどころか近づいてさえいないんだから(笑)

2018-12-02

馬鹿貧乏人「クルマクルマ!(・q。)」利口な金持ちクルマ?40年間で3396万円以上無駄になる"負債"だから不要

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債

自動車運転刑務所懲役リスクがあり、犯罪者として実名顔面が公開されるケースも多々ある。

免許離れは人々が賢明になった証。

そう考えると、クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよなー。

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円以上も無駄になる負債だという事実がある。

びっくりだよな。俺はもうクルマなんつうお荷物は売り払って処分したわ。二度と運転することもない。

まー考えりゃ考えるほど、現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわなそりゃ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿情報弱者阿呆 これはもはや現代常識

バカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之などといった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかない事実があるんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

それに今から免許取ろうなんて奴は例外なく阿呆だわ。

自動運転未来はもうすぐで「人間自動車運転禁止される」と自動車業界の重鎮らも明言してんだからな。

まーお前らもさっさとクルマんつう馬鹿トレードマークから離れろってこった。

賢い奴はとっくにクルマから離れてるどころか近づいてさえいないんだから(笑)

資本主義辞めたい

なんかバカバカしくなっちゃった

強欲な嘘吐きばかりがあれもこれも奪いまくって、王様気分で人を使う。

反資本主義スタイル生活ってできないかなあ。

なんでもかんでも金がかかって、半ば強制的資本主義の中に放りこまれる。

もうやだよー。

逃げ場がないなら、もう死んでしまいたい。

2018-12-01

裁判所が終わっている理由

 例)民事トラブルがあった場合

 訴訟費用 郵券費用を含め、5000円

      

      相手方の住所氏名を特定しないと民訴法で訴状却下

      仮に口頭弁論になっても、訴状提出から一か月後

      裁判では、で、証拠はあるんですか、カメラや録音はあるんですか、あるわけねー

      はい終了

   

 刑事事件 → 警察被害届ほとんど受理してないし、検察告訴状受理してないのが実情だし

       捜査もしてないか事件があっても逮捕もされない、ゆえに起訴もなく、裁判まで行かない   はい終了

 行政事件 行政処分の取り消しを求める場合、訴額が160万円と見積もられ、バカバカしすぎて即終了

 以上、仮に裁判官が審理することになっても、判決が出るのが最低3か月は要する       はいクソゲー確定

ワンピースの「敗北者」ってなんでネタにされるんだろう

かに弟と仲間が命がけで助けに来たのに赤犬挑発に見事に乗って無様に負ける展開はバカバカしいと思ったけど、

あそこで挑発無視して逃げても「侮辱されたのに何もやり返さず逃げたチキン野郎」になってしまうじゃん。それこそエースっぽくない。それならいっそ一矢報いために戦う方が少年漫画っぽいだろ。

話の展開のためにキャラが急にバカになる現象のせいで死んだけど、もしあそこで逃げてたらもっとネタにされてたと思うわ。

アメリカ白人さん根っから差別主義であることがバレてしま

アジア人男性白人男性と同じだけ性的に魅力的であると感じるには、2400万円以上多くの収入がある必要があると判明したらしい

根っから差別主義であるアメリカ白人女性たちが、世の中の差別撤廃の為に活動してるとか本当バカバカしいよな

お前らが死ねば世の中平和なんだよって話

言っとくけど俺はブラジルに住んでたがブラジルではそんなことないからな

混血が多く日系ブラジル人からと言って女とセックスできないなんてことはない

当然ルッキズムなんかはあるが、黒人白人混血アジア人関係なく男女は付き合ってるしそこらじゅうでセックスしてる

アメリカヨーロッパくらいなんだよ

白人黒人自然と別々に住んで結婚ほとんどすみ分けてるなんて国

差別主義者ほど反差別の皮をかぶるって滑稽な現状をなんとかすべきだろ

日本でも同じなんだよ

反差別標榜してるやつほど差別主義者で

貧困の味方だと言ってるやつほど、貧者に興味なんてなく現実的支援してるやつなんてない

単なる嘘つきに発言権持たせるなよ

嘘つきを黙らせることで真実が見えてきて、その事実を元に問題解決していかなきゃいけない

差別主義アメリカ人なんて差別撤廃の為の参考になんか一ミリもならない

ポリコレだのなんだの訳の分からない概念輸入してくるんじゃねーよ

2018-11-29

自家用自動車(マイカー〉は馬鹿しか持たない負債。頭が良い金持ちほどクルマを持たない現実

クルママイカー〉は馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債

自動車運転刑務所懲役リスクがあり、犯罪者として実名顔面が公開されるケースも多々ある。

免許離れは人々が賢明になった証。

そう考えると、クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよなー。

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円以上も無駄になる負債だという事実がある。

びっくりだよな。俺はもうクルマなんつうお荷物は売り払って処分したわ。二度と運転することもない。

まー考えりゃ考えるほど、現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわなそりゃ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿情報弱者阿呆 これはもはや現代常識

バカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之などといった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかない事実があるんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

それに今から免許取ろうなんて奴は例外なく阿呆だわ。

自動運転未来はもうすぐで「人間自動車運転禁止される」と自動車業界の重鎮らも明言してんだからな。

まーお前らもさっさとクルマんつう馬鹿トレードマークから離れろってこった。

賢い奴はとっくにクルマから離れてるどころか近づいてさえいないんだから(笑)

2018-11-28

利口な金持ちほど車という負債を持たない現実馬鹿ほど車という負債に執着。

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債

自動車運転刑務所懲役リスクがあり、犯罪者として実名顔面が公開されるケースも多々ある。

免許離れは人々が賢明になった証。

そう考えると、クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよなー。

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円以上も無駄になる負債だという事実がある。

びっくりだよな。俺はもうクルマなんつうお荷物は売り払って処分したわ。二度と運転することもない。

まー考えりゃ考えるほど、現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわなそりゃ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿情報弱者阿呆 これはもはや現代常識

バカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之などといった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかない事実があるんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

それに今から免許取ろうなんて奴は例外なく阿呆だわ。

自動運転未来はもうすぐで「人間自動車運転禁止される」と自動車業界の重鎮らも明言してんだからな。

まーお前らもさっさとクルマんつう馬鹿トレードマークから離れろってこった。

賢い奴はとっくにクルマから離れてるどころか近づいてさえいないんだから(笑)

https://anond.hatelabo.jp/20181124173234

2018-11-27

元同じギルドだった奴が憎い

お空物語をしている。

敵を倒してギルド毎の貢献度を競うイベントがある。

身内ギルド所属しているので、それなりにアクティブギルドメンバーで集まって通話したりしながらイベントをしていた。

奴はギルド内でもトップの貢献度を稼いでいた。

なんとなくそんな気はしていたが、ある日ギルドから奴の名前が消えていた。

それで終わりならよかったのだ。

無言でギルドを抜けたあとも元いたギルド通話に平気な顔で参加してくるアイツが憎い。関わらないでほしい。

フレンドになっていて救援が流れてくるのにも腹が立つようになってしまった。

何が厄介かってこいつが彼氏だってことだ。

ただの知り合いならフレンドも切っておしまいにできるのに。

たかゲームでここまで頭が狂うのもバカバカしいのでアンインストールした。清々した。

2018-11-25

いまどきクルマ持つ奴ってオウム信者並に冷静な判断ができない馬鹿じゃねーのか?

40年間で3396万円以上無駄になるクルマというゴミ負債

買うやつは頭が湧いてる馬鹿

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債運転刑務所懲役リスクもあり。免許離れは人々が賢明になった証。

クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよな

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円も無駄になる負債だという事実がある。

そりゃ現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿はもはや現代常識

そりゃバカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之といった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかないんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

ぼくが自殺を決行した話をする

今だからあんまり気負わずに言えるけど、当時は人生に対して切実な思いを持っていた。もちろん自殺には失敗したから今生きている。

当時、ぼくは20歳ニート生活をしており、よくわからないまま何の目的意識もないまま、とにかくこの先の人生絶望しながら生きてきていた。

ぼくはそのとき大学中退してそれなりの年月が経過していた。大学に行ったのも特に目的は無かった。働きたくないし勉強もしたくなかったが、親が金を出してくれるということで、自分人生に対して責任というものがなく、ただ言われるがままに進学をしていた。受験勉強は全くせず高校時代は家で勉強したことはなかったが、学校の授業を高校1年生から2年生まではしっかり受けていたこともあって、受験成功し、ランクは落としたが大学に進学した。それでもそこそこの国立大学には進学したので、ぼくは同級生ほとんどを見下していたように思う。

大学に入ったときは「遊びまくれる」という意識があって、いままでの家庭内での抑圧が弾けるかのようにぼくは遊び回った。当時隆盛していたモバゲーやらGREEやらでメンヘラ漁りをしたり、ネトゲにハマったりPCゲームにハマったり映画を見たり、一般的パラサイト大学生として過ごしていた。大学ははじめのころは新鮮でおもしろいと思って通っていたが、慣れてくると結局勉強をしなければいけないことに気づきだんだん卒業後の現実が見え始め、やる気がなくなった。勉強をしてなんになると思い始めて学校に行く頻度が落ちた。卒業して働くということに絶望を感じていた。就活というもの意味がわからなかった。

「少なくとも残り38年、あるいはそれ以上、奴隷として働かなければいけない」という絶望感があった。ぼくはそこまでして生きたいと思っていなかった。好んで死にたいわけではなかったが、人生目的が本当に何もなかった。ただ言われるがまま、子ども学校に行くもんだという指令のもとに生きていた。こうした呪縛から解き放たれて自由を得た代わりに、選択肢が何もないように感じていた。「働いて、生きて、それでその後は?」「何十年も生きて、それでその後は?」「生きていれば楽しいこともあるだろう。それでその後は?」「たとえば何かしら名声を得るとして、それでその結果何が得られるのか?」という風に感じていた。すべての物事人生最後にどう意義深くなるのかを考えていた。こういう考え方は、防衛機制の知性化というらしい。

ひとまず2年生に進級した。必修単位だけはなんとか落とさなかったが、そのほかの単位ものすごく落としていた。状況は何も変わっておらず、相変わらず特におもしろいとは感じないながらも、まだおもしろさが比較的マシなゲームや女遊びに没頭していた。しか現実逃避に過ぎないと考えてぼくは自殺を考え始めた。「死」が選択肢に入ってくると、おもしろいほど転がり落ちるのが早い。ただの堕落した大学から、終わり始めていった。

ふつう人間は、何か行動を選択するときに「死ぬ」という考えは浮かばない。「おなかすいたかコンビニに行こうかな。めんどくさいな。まぁ食わなきゃ死ぬしいいか」というふうにはならない。どんな選択でも死ぬことが関わってくる。死神に呪われているがごとく。「窓が汚れてるなぁ。窓ガラスに首を突っ込んだら死ぬだろうか」「料理はめんどくさいな。包丁を刺すのは痛いだろうなあ」と、だんだん普通の行動を取れなくなる。完全に何かしらの病気なのだが、金がないし「この状況が薬で改善されるとは思わない」と思っていた。

当たり前だが大学には行かなくなった。大学をやめてバイトだけやろうと考えた。当たり前だがうまくいくはずもない。そもそも働きたくないのだから、すぐにバイトにも行かなくなった。身分学生なだけの人間に成り下がった。ぼくは大学も行かず、バイトで貯まっていた20万円を使って、「起きる→ゲームする→眠くなると寝る→腹が減ったとき、朝や昼なら近くのスーパーに行き、夜なら近くのコンビニへ行く」という生活をしていた。ゴミは出たらそのまま放置し、いよいよ虫が出てきたときゴミ捨てをするという、現実逃避以外の何物でもない生活をしていた。

何度も「餓死しようかな」と考えて飯を抜いては「限界。無理」と考えてがっつり食べたりしていた。「3日食べない」「たくさん食う」「2日食べない」「たくさん食う」の繰り返しをしていた。この食べるという行為けが幸福だった。コンビニの同じような弁当ばかり食べていたが、ただただ「うまい」と感じていた。脱水症状手前の状態から飲むポカリは格別だった。体全体が食物を欲している中で食べるハンバーグは絶品だった。ある種中毒になっていたのだと思う。

そうした生活によって金が尽きる前に、母親が迎えに来た。ぼくが携帯電話の電源を切っていたので心配になって見に来たということだった。ぼくは「失敗した」と思うと同時にそれを拒絶した。「現実がやってきた」というふうに感じていた。未来への思考をしないようにしていたところに現実を考えなければいけないトリガーが出た。死を保留することがもうできなくなったと考えて、ぼくはすぐさま死ぬことを考えた。急いで財布だけ掴んで家を飛び出し、ネカフェに3日ほど滞在したあと、富士山樹海で首を吊るのがいいんじゃないかということで、なけなしの金をはたいてぼくは中央線に乗り込み、最後の晩餐として、いくらかの酒やお菓子食べ物ビニール紐と睡眠導入剤を買い込んで、残金がほぼないような状態で、河口湖駅へついた。そこからバス民宿方面へ向かった。民宿の予約はしていない。

ついたのは夜だった。ぼくは民宿の前の道路から少し離れたところで樹海に入った。樹海は街とは比べ物にならないほど暗く、岩は月あかりのせいか血のように光っていた。懐中電灯などというものは持ってきていない。飛び出したおかげか携帯電話も持ってきていなかったので、でたらめに移動した。引き返すつもりもなかったので、財布の中に入っていたお札や小銭を取り出して、破いて樹海の中にばらまいた。そうして移動した。怖くはあったが「動物に襲われたくない」という怖さだった。死にたいが痛いのは嫌だったからだ。樹海は暗すぎて木に紐を結びつけることができなかったので、一夜を明かさざるを得なかった。当時は雪が降る時期で、異常に寒くまともに眠れなかった。「寝たら凍死できればいいのに」「寝たら死んでいますように」と考えていて、必死で寝ようとしては起きてという繰り返して、朝を迎えた。何時だったのかは全くわからない。薄明かりで木に紐をくくりつけられるぐらいになった。

ビニール紐というのは何度も巻き付けて首に巻くとものすごく痛い。そもそも数秒耐えることもできない。睡眠導入剤や酒など飲んだが何の効果もない。意識はかなり明瞭で「死ぬ」という恐怖心と戦わなければいけなかった。「死ぬ。これから死ぬ。なぜ死ぬのか。そもそも死ぬ必要があるのか。これで本当に死ねるのか。考え直した方がいいのではないか。死ななくてもいい方法があるのではないか」と考えた。痛いし寒いし死のうという決意も薄いしで、結局ぼくは死ぬことを諦めた。

朝を迎えた樹海景色が綺麗だった。樹海の中にある道を探すと、あっけなく道が見つかった。その道をまっすぐ進むとすぐ道路にたどりついた。全然道路から離れていなかったらしい。

道路に出て、ぼくは適当に歩き始めた。明らかに変なところを歩いているのに誰も話しかけることはない。それはそれでよかった。変に話しかけられても困るだけだった。道路をまっすぐ進むと甲府方面看板が出てさらにまっすぐ進むと、幸運なことにお店があって、横に公衆電話があった。あとで調べると12kmほど歩いていたらしい。何のためらいもなく110番をする。「自殺に失敗したんですけど」といって、ぼくはいろいろあって実家に帰ることになった。おまわりさんには「いろいろ人生つらいこともあるけど死ぬのはダメだよ」みたいなことを言われてぼくはひととおり泣いていた。ただ、そんな言葉で心変わりするぐらいならここまで悩んでいない。泣いて「ちゃんとした方がいい」と思ったのはほんの数瞬だった。

実家に戻ってまず思ったことは「状況が何ひとつとして良くなっていない」という絶望感がただそこにあるだけだった。死の保留が再びできて安堵していただけだった。当時の家庭環境もよくなかった。父母の仲はぼくが家を出たあとでいっそう最悪になったらしく、父は仕事に没頭しており、そもそも母と情報共有できていなかったので、ぼくが樹海に行ったことを知らないようだった。今も知らないだろう。ぼくも積極的に言うこともなかった。「自殺を図った」という言葉の上っ面では、他者にそこに至った経緯など伝わるはずもなく、その理由理解され難かった。

ぼくはそのまま自堕落生活を送った。

堕落生活で、ぼくはひたすらネット動画を見ていた。「動画を見る・起きる・夜目覚めて冷蔵庫にあるものを漁って食う・眠くなったら寝る」というクズ生活を送っていた。その一般的クズニート状態のまま1年がたって、当時の「死ぬことの怖さ」みたいな思いが風化して、ぼくは再び死ぬことに決めた。「親に迷惑をかけている」とは思っていなかった。「今まで虐待みたいなことを散々してきて育ったのだから当然の報いだろう」と思っていた。申し訳無さではなくて、この先どうすればいいのかを延々と考えていた。未来がない。「奴隷か・死ぬか」という二分的な思考の中で揺れ動いていた。いま思えば思考があまりに先鋭化しすぎているが、周りの環境がそう簡単に変わるわけでもない。むしろぼくの存在によって周りの環境がぼくの闇に引きずり込まれるように悪化し始めた。

死ねなかったのは、前回のプランが悪かったのだ」「そもそもプランをたてる暇がなかったのだ」と考えるようになっていた。「そもそもビニール紐で死ねるわけがないではないか」などと思って事前調査することにした。実際にはビニール紐ではダメで、ロープが良いのである死ぬというのは勇気というか、一大決心がいるものであるが、準備ができていないと死ぬことはできない。感情的であればあるほどめちゃくちゃなことができるが、めちゃくちゃゆえに準備不足で失敗することもある。ぼくの場合死にたい!!」という一撃の思いではなくて、ずっと心にためていた漫然とした「このまま生きていたくない」という学習無力感だったので、痛い思いもしたくなかった。

着々と準備を進めてぼくはやっぱり首吊りをすることにした。何度も首吊り選択している理由がわからいかもしれないが、首吊りリーズナブル苦痛が少ないという合理性からだ。ただし実際には苦痛は他の死に方と比べて少ないというだけで、ものすごくあることもあるし、一般的生き方での「痛い」と比べるべきものではない。基本的にはほぼすべての死に方について、死ぬほど痛い。幸運にも苦痛なく死ぬことができる人もいるはずだけど、最悪の場合永遠に苦痛を味わいながら生きることになる。

ともかく、ぼくはロープを買い、痛くないようにハンカチなども買って準備を万全にした。睡眠導入剤や酒も以前と同じく買った。

夜、ぼくは家を飛び出して近くの山に向かった。田舎だったので山には困らなかった。白昼堂々山に入って通報されたらたまったものではない。夜に行動するのは基本だった。

樹海ときと同じように外で寝た。犬の鳴き声が聞こえて不安を煽られたが、地元ということもあったのかそれはそこまで気にならなかった。今回は夏で、じゃっかんの肌寒さしかなかった。準備は万全で、今回は変に目が覚めることはなく、いったいどういう神経をしているのか、熟睡できた。

明け方ロープを準備した。ネットで調べてきたとおりにハングマンノットという結び方で、枝に結んだ。ぼくは最後の晩餐だとして、買い込んできたご飯を食べた。睡眠導入剤をすべて飲んで水やお茶を飲み、酒を飲みまくり最後ファミリーマートで買ったエクレアを食べた。食べ終わると猛烈な不安が込み上げてきた。「死ぬのか」という感情が心をとにかく揺さぶった。

ぼくは木に登った。木に登って、太い枝に立ち、丸く結んだロープ首にかけ「ジャンプすれば死ぬ」というところまで準備した。猛烈な恐怖が体を襲った。ぶるぶる震える。ジャンプする。ジャンプしさえすれば死ねる。足はとにかくすくむ。今でも怖いと思う。思い出すだけで恐怖心が現れる。

それで、どうやったかよくわからないけど、ぼくは自殺を決行した。枝からジャンプした。

しばらくするとぼくは暗闇の中にいた。そこにはものすごい多幸感があった。眠りから覚める以上の幸せがあった。何かの扉が見えて、眼の前には光があった。あとで「この世に生まれてくる」とはああいうことかというように表現できるたぐいのものだった。ぼくは目を覚ました。ぼくは何をしているんだろう。ここはどういう世界なんだろうか。不可思議感覚だった。

次の瞬間、全身に激痛が走る。人生で生きてきた中で最も痛い激痛だった。ぼくは理解した。死のうとしていたのだった。ぼくは痛さで発狂していた。ぼくは痛いのをなんとかしたいという一心で、自動的ロープから必死に首を脱出させようと試みた。痛い。とにかく脱出しなければ。痛い。ロープから首を。痛いの嫌だ。ロープに手でぶら下がれば首は締まらない。痛さが軽減した。

ぼくはロープから首を出してそのまま枝から落ちた。体がドスッと地面に落ちたがそんなことはどうでもよく、首が熱を持っていた。喉がひたすら痛かった。それどころか頭まで痛かった。どれくらいそこにいたかからなかったが、ぼくは死ねないことに深い辛さを感じていた。鋭い痛みと「死ぬことはできないのだ」という選択肢がなくなったことでぼくはずっと泣いていた。

この経験以来、ぼくは「あのとき実はすでに死んでいて、今も実は死んでいるんじゃないか」という感覚がある。いつかあるとき、今生きていることは夢だということで目が覚めて、あの飛び込んだときに戻るのではないかという感覚がわけもしれずある。当時の体験2chの関連スレにそっと書いていたが、あまりまれることもなくひっそりとスレの中に埋もれていった。基本的にみんな他人には興味が無いのだ。

どのくらいそうしていたか覚えてないが、ぼくは家に帰った。太陽はもう高くあがっていた。どのくらいぼくは首を吊っていたのか全く判然としない。数秒だったのか数時間だったのかわからない。現実的におそらく長くても十分も経っていなかったのではないかと思うが。家につくと母はぼくの首の痣にびっくりしていた。とにかくぼくは生きる選択肢を選んだ。痣は1ヶ月ほど消えなかった。

その後お寺に連れて行かれてカウンセリングを受けた。なぜお寺なのかは理解できなかったが、言われるがままについていった。自分でもカウンセリング必要だと感じていたからだ。話を聞いてて思ったのは「ありきたりな話の集合のくそくらえ」ということで、ぼくが考えていたのは「こいつは使い物にならねえ」ということと、今後の指針だった。幸いにもカウンセラーの口がそこまで達者ではなかったので、ぼくが宗教にハマることはなかった。精神的にだいぶ弱ってはいたが、ぼくが欲していたのは「現実的に機能する今後の指針」であって、よくわからんスピリチュアル的なものではなかった。ましてや自殺決行後の人に、死のうか悩んでいる人向けのカウンセリングをしたところで何の効果もないだろうと、ことここに至ってもまだ人を見下していた。逆にぼくではなく、母がスピリチュアルに頼るような人種になっていた。

自分正当化するようだが、母も別に聖人君子ではない。こうなるまでぼくは小さい頃、虐待とともに生きてきた。第三者から見ればただぼくが悪魔のように見えて、切り捨てたい汚物のようだと思うだろうが。ぼくは今になってようやく、母も祖母祖父からめちゃくちゃな教育を受け、育児嫁姑問題や父との不仲、父のめちゃくちゃさ等でストレスがたまっていたということを理解して客観的に見ることができるようになった。いわゆる毒親というやつだろう。今は遠く離れて住んでいるため、適切な距離を保てていると思う。

まぁそれは置いておき、死ぬという選択肢が消えたことで、ぼくは図書館にいって本をただ読んだり、ぐだぐだと生きていた。結局保留する癖は死ぬ目に遭っても治っておらず、相変わらず親同士は喧嘩が絶えない状態だった。ぼくはとにかくグダグダとしていた。前よりは安穏としているものの、結果的にそんなに状況が好転していないのだった。

そこで東日本大震災が起こった。ずっとテレビを見ていて思ったのは「いとも簡単に人がたくさん死ぬ」ということだった。

ぼくがずっと考えていたことは自然にとってはありふれたことで、一生懸命自分人生を生きてきた一人の人間が、人生を無理矢理終了させられ、大して深い意味もなく死んでいくという「人間ゴミのように死んでいく」光景が新鮮だった。可哀想などと思う人間気持ちを持つ余裕はまだ無かった。失礼な話だが、人が一人死ぬのを見るたび希望が湧きあがってきた。震災はぼくの死生観に強い影響を及ぼした。「人間が生きる意味などない」というのをかなりポジティブに感じた。

「そんなに簡単意味もなく死ぬなら深く考えるのはバカバカしい」と考えた。文字通り死ぬほど悩んだ結果、ありふれた結論に達するという虚無感に、絶望ではなくて乾いた笑いが出た。「死ぬことについて死ぬほど深く考えた結果、死ぬほど深く考えるのはバカ」という結論に達した人はそうそういないだろう。つまり思考停止なのだが、死に関しては思考停止するのが「生きる上で正しい」のだった。

よくよく考えれば奴隷にならない道もあるはずだと思って、ぼくは震災から数週間経つと、金もないのに家を飛び出して都会に出た。都会に出たあとは、世間知らずと社会不適合者が混ざった状態で、その後もまぁ紆余曲折あったのだが、今は生活好転し、ふつう人間のようにして日々を暮らしている。

いま、ぼくは当時を懐かしい思い出として、あるいはいささかの教訓を含む昔話として扱うことができるようになった。

そして、こうした日々に何の意味価値もないことをはっきりと知覚しながらも、さりとて刹那的にもならず、二律背反的だが、人生意味価値があると思いながら、未来を考えて前向きに生きることができるようになったと思う。ニーチェのいうところの超人というやつらしいけど、そんな上等なものではない。現代では一般的なありふれた考え方だと思う。

まぁ、自殺の決行がなんだとかって話だけど、何かの参考程度に受け止めてもらえれば嬉しいと思っています

追記

長すぎて最後の方の行が弾かれたのでこちらに書きました。

https://anond.hatelabo.jp/20181126040934

2018-11-24

anond:20181124215150

何度かホッテントリ入ったことあるけど

明らかに本文読んでないやつとか文脈無視して茶化すようなコメントばっかだとバカバカしくなるし

しろこんだけ頭悪いコメントで群がって人をウンザリさせておいてそのまま残しておけって言うほうが横暴じゃないのかって思うようなことが多い特に最近

利口なブクマカほどセルクマという負債を持たない現実馬鹿ほどセルクマという負債保有に執着。

セルクマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債複垢セルクマは垢バンリスクもあり。自演離れは人々が賢明になった証。

セルクマって馬鹿しか使わない、阿呆しか持たない負債だよな

セルクマは維持費の塊で、40年間で3396万もスターが出ていく(当社推定値)。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、セルクマは40年間で3396万もスター無駄になる負債だという事実がある。

そりゃ現代で利口な人ほど負債であるセルクマなんて持ちませんわ(笑)

増田セルクマしている奴=馬鹿はもはや現代常識

そりゃバカバカしくてセルクマ離れが進むのも当然だわ。

自演カルト(今では セルクマカーズ! と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からセルクマ離れしていく時代現代

からスター力1億以上あるb:id:xevrab:id:blueboyといった頭の良いブクマカほどセルクマなんつう馬鹿しか使わない、阿呆しか持たない負債に近づかないんだよね。

セルクマを使うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがセルクマ

https://anond.hatelabo.jp/20181124173234 へのブコメ

http://b.hatena.ne.jp/entry/374446400/comment/baikoku_senseiに着想を得て改変

anond:20181124202738

叩かれるからと男のふりをしてるのがバカバカしくなったからやめた。

40年間で3396万円以上無駄になるクルマというゴミ負債を買うやつは頭が湧いてるアホ。

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債運転刑務所懲役リスクもあり。免許離れは人々が賢明になった証。

クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよな

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円も無駄になる負債だという事実がある。

そりゃ現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿はもはや現代常識

そりゃバカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之といった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかないんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

利口な金持ちほどクルマという負債を持たない現実馬鹿ほどクルマという負債保有に執着。

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債運転刑務所懲役リスクもあり。免許離れは人々が賢明になった証。

クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよな

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円も無駄になる負債だという事実がある。

そりゃ現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿はもはや現代常識

そりゃバカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之といった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかないんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

2018-11-22

anond:20181122193733

別にややこしくないよ

平等推し進めるなら資本主義対立するってだけ

ポリコレだって本気で実現するつもりなら資本主義をやめる必要があるのに

みんなそれを見ないふりしてるだけ

からバカバカしい

anond:20181122113620

「事前に同意を取れ」「嫌と言ったらやめろ」ってのも突き詰めていくと相反する概念なっちゃうから

事前に何を約束しようが、今この瞬間に嫌になったら何の意味もないということだから

結局、「いつでも男の側が譲歩しろ」という以上のことは何も言ってなくて、「女は黙って言うことを聞け」というのを単に男女裏返しにしたいだけなんだろう

バカバカしくて仕方がない

2018-11-20

ニンニク匂いって何がいけないの?

ニンニク匂いが忌み嫌われるのが分からない。

匂いを気にして食べるものをお互いに制限し合う社会バカバカしい。誰かが考え出したクソマナーの一つだ。

匂いと言っても、汗臭いとかションベン臭いとかはいけないと思うよ。不衛生だし。

あとはくさやみたいに極端に臭いものなら敬遠するのはわかる。

でもニンニクなんて普通にその辺の料理に入ってるものだし、許容しても良いんじゃないか

ニンニクの入ってる料理ランチにも食べれる社会にしていこうよ。

2018-11-19

anond:20181119141508

バカバカバカ!このバカ増田

彼女は、限界まで我慢→「出させてくださいッッ」「しょうがないにゃあ❤️」

っていうプレイをしたかったんだよ!!

鈍ちんにもほどがあるわ!

2018-11-18

頭の良い人ほどクルマという負債を持たない現実。40年間で3396万円以上無駄になるクルマというゴミ負債

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債運転刑務所懲役リスクもあり。免許離れは人々が賢明になった証。

クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよな

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円も無駄になる負債だという事実がある。

そりゃ現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿はもはや現代常識

そりゃバカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之といった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかないんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

なぜ利口な金持ちほどクルマという負債を持たないのか?負債から。持たないのが合理的から

クルマ馬鹿しか買わない、アホしか持たない負債運転刑務所懲役リスクもあり。免許離れは人々が賢明になった証。

クルマって馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債だよな

クルマは維持費の塊で、40年間で3396万円もカネが出ていく。

そのうえカネを生み出さない。

そういうのを負債という。

で、クルマは40年間で3396万円も無駄になる負債だという事実がある。

そりゃ現代で利口な人ほど負債であるクルマなんて持ちませんわ(笑)

マイカー持ってる奴=馬鹿はもはや現代常識

そりゃバカバカしくてクルマ離れが進むのも当然だわ。

自動車カルト(今では 車カス と呼ばれ嫌われているダサい存在)の時代が異常だっただけ。

まともな人間からクルマ離れしていく時代現代

から資産1億円以上ある堀江貴文西村博之といった頭の良い実業家ほどクルマなんつう馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債に近づかないんだよね。

クルマを買うこと、持つことが頭が悪くダサいことだという事実を知っているから。

資産負債という考えを知っている賢い人間ほど持たない負債、それがクルマ

2018-11-17

anond:20181117113030

セルフ・ハンディキャップというものがある

テスト前の「勉強してねーわ」とか「勉強しようと思ってたけど掃除に夢中になってた」とか予防線張るアレ

失敗しても自分の実力じゃないか自尊心は傷つかないってわけだ

ダメ人間言い訳のように見えるが、実力が未熟な間はこれが必要場合も多い

失敗しても自分のせいじゃないから再度挑戦して失敗ができるし、失敗の中に成功の道が見えたりする

  

こうしたセルフ・ハンディキャップを「言い訳」と断罪して失敗を叱責するようなことをすれば、実力も成功体験もないのに失敗が許されない状況になる

これで自信を持って挑戦しろというのは無理な話だし、挑戦すれば失敗して叱責されるのは明白である

「失敗するからやってあげる」と言って親切な誰かが一から十まで全部やってしまうこともあるし、

手助けして成功体験を積ませても「助けがあったんだからできたんだよ。自分の実力と思うな」と周りが勝手に手柄を剥ぎ取る場合もある

こういうことが積み重なると「失敗は自分のせい、成功他人のおかげ」という立派な道徳観の持ち主ができ上がる。

自信もないのにそんな道徳観を持ってしまったら努力なんてバカバカしくてできやしない。なにしろどんなに努力したってその功績は他人のものなのだから

  

このようにして自信はないのに努力しない人間を作ることができるのである

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