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はてなキーワード: エピソードとは

2018-12-16

突然やって来た警察官

今年9月の大型台風地震やら集中豪雨やらの災害が多発して、今となっては記憶から抜け落ちている人も多いだろう。

大阪に住んでいた俺は、この台風のせいで一週間の停電・断水生活余儀なくされた。6月地震の時はここまでの被害は無かったのに。


それはさておき、じわじわと怒りが湧き上がるエピソードがある。それは、警察官が家に押し掛けてきたことだ。

停電と断水状態が続いて残暑うんざりしていた頃。突然家のドアをノックする音が聞こえた。当然ながらインターホンは鳴らない。

ドア越しに姿を確認すると、そこに立っていたのは警察官。ひょっとすると復旧作業についての告知かもしれない。もしくは、当時まだ記憶に新しかった留置場からの脱走犯に関連した注意喚起か。

俺はドアを開けた。


警察官が取り出したのは一枚の紙。

大阪万博の関係で、近隣住民構成について確認をしているので協力して下さい」

そう告げられて渡された用紙には、氏名や電話番号実家の住所等を書き込む欄が設けられていた。

取りあえず用紙を受け取り、最初何の気なしに自分名前と現住所を書き込む。だが、じわじわ疑念が浮かび上がってきた。

なぜ台風被害で大変な時期に、(当時はまだ確定すらしていなかった)大阪万博関連の防犯(?)対策に協力しなくてはならないのか。生活の混乱に便乗してこんなことに協力を求めるのは卑怯ではないのか。そもそも何の権限があって住民構成の把握ができるのか。

実家の両親の名前と住所を記入する欄に差し掛かった頃、運良く便意が襲ってきた。水道が止まっているこのアパートではトイレは使えない。少し歩いた先にあるコンビニトイレが唯一の救いだった。

俺は玄関で待機していた警察官に、途中で記入を放棄した用紙を押し付けた。

「途中までしか記入されていませんが……」

トイレに行きたくなったので。ここ断水してて使えないんですよ」

そう言い張って、警察官を押し退けてアパートを後にした。


今までの人生の中で警察官に対して嫌悪感は抱いたことは無かったが、あの日以来信用は地に落ちた。つい最近自転車の防犯登録確認をされた時も拒否してやろうかと思ったほどに。さすがにその時は素直に協力したが。

脱走犯のミス以上に大阪府警に対して不信感が増した出来事だった。

2018-12-14

anond:20181214072512

好きなら好きでいいんだけど、もう新譜も出ないしメンバーエピソードも増えないのに

毎週ビートルズのこと話してるラジオ番組があるのを知った時に

そういうところが苦手なんだよ…ってぞわぞわした。

今日も女は説教漫画

クソパーマがなぜか毎話毎話男性説教する男性ヘイトクソフェミミサンドリーウンコマンガが

なんとこのマンガがすごいオンナ編2位に選ばれました

女尊男卑ニッポン死ね

2018-12-13

人を道具として見てる男でも余裕で結婚できてるよね

貴乃花の息子とか結婚しても浮気

テレビで紹介した自宅が妻の知らない家だったとクズエピソード多数なのに結婚できる

女はクズだろうが相手が金持ってれば愛せるゴミクズ以下のゲロ人間性もったやつばっかじゃん

調子乗ってモテない男見下してんだよ

殺すぞ

anond:20181213114625

美味しんぼは元々大人向けの知識うんちく漫画やん

それで内容間違ってたら指摘される

ミスター味っ子に「母乳ビタミンK不足で子供栄養失調の母親ビタミンKが多く含まれ納豆を食わせなければならないが

その母親納豆が大嫌いだから納豆を使ってる事を隠せるメニューを作れ」ってエピソードあったけど

即「ビタミン剤使えよ」と突っ込んだが、それに本気で憤慨してる奴いたらバカだろ

でもそれが美味しんぼエピソードで真面目に「納豆食う以外に方法がない」とされていたら本気で突っ込まれるだろ

[] #66-5「結果発表

第1位・・・45話 「ジャストコーズの、その先へ

俺が持ち合わせている独特のパワー「ジャストコーズ」

実績だけ顧みれば確かに強力ではある。

しかし、近年では頭打ちを感じていた。

独特なパワーがなくても何とかなることが増えている昨今、ジャストコーズは単なる時短以上の意味を持たないのでは。

からといって、このままジャストコーズに頼らないことが正解なのか。

頼るにしてもこのままでいいのか、という感覚漠然とよぎる。

しかし、それに答えてくれる者はいない。

仲間ですら、ただの憶測しかならないからと口を紡ぐ。

ヴェノラ「憶測でもいいから答えてくれ。俺は何でもいいか情報が欲しいんだ!」

ウロナ「ダメだ。それだとデマの温床になっちゃうかもしれない」

イセカ「そうだヴェノラ。安易情報をつまもうという精神が、安易情報を流布させる」

リ・イチ「『ジャストコーズ』はあなたけが持ち合わせた独特なパワー。ならば、その答えはあなた自身で見つけられるもののはず」

この世界の住人たちは、どうにも己の分をわきまえすぎている。

持たざる者特有の苦悩がない。

持とうと思って持てないものは、考えることも言葉にすることも無駄だと思っている。

持つ者に何の貢献もしてくれない、持つ者しか苦悩しない世界

なんて不自由で、不公平なんだ。


四天王最後の一人であるズハックを前にしても、俺の気持ちは萎びていた。

結局は俺が勝つに決まっているのに、本気になる必要性がどこにあるのか。

そんなことを考えるほどだった。

いつも何時でも上手くいくなんて保証はどこにもないのに……。

ズハック「恐れ戦け、テラー・ウィンド!」

イセカ「む、何という恐怖感だ。これ以上は近づけない!」

リ・イチ「魔法詠唱する暇すら与えてくれません」

ウロナ「同時に出ている風圧も厄介だよ。これじゃあズハックの鱗に傷をつけることすら出来ない」

ヴェノラ「はいはい、それじゃあジャストコーズ……あれ、発動しないな」

俺は信念を、ひいてはジャストコーズを見失っていたんだ。

戦う気概理由も持ち合わせていない人間に応えてくれるほど、独特なパワーは甘くない。

ヴェノラ「じゃあ仕方ない。ジャストコーズなしで行こう。えーと、まずはテラー・ウィンドを何とかしないとな」

それでなお、俺は何一つ焦っていなかった。

どうせ他にも対処法はあるからだ。

ヴェノラ「サーチ魔法分析した結果、あのテラー・ウィンドは闇と風の複合スキルだな。ならスキル効果軽減の指輪をつけて、闇と風の属性耐性を上げる魔法をかければいい」

リ・イチ「ですが今の私では魔法をかける余裕が……」

ヴェノラ「既に自分でかけたか大丈夫だ」

ズハック「いつの間に!?

イセカ「それが噂のクイックマジックか! もう習得していたのかヴェノラ!」

ウロナ「すごいぞ、ヴェノラ! すごいぞ、ヴェノラ! すごいぞ、ヴェノラ!」

実際問題、今回もどうにかなっていた。

だがどうにかなる度に、俺の心にはモヤがかかっていく。

ジャストコーズは俺の才能、個性アイデンティティ思想信条、核……

引退したプロ野球選手が、野球の話すらしなくなったかのように、俺は擦り切れていた。

ズハック「小癪な。ならば我がブレス攻撃で冥府へ送ってやる。元四天王の犬っころのようにな」

しかし敵の予想外な言葉が、俺の気持ちを再燃させた。

ヴェノラ「最近見ないと思ったら……お前がイノウをやったのか!」

ズハック「それがどうした。所詮、奴はこちら側の人間。お前が怒る理由がどこにある?」

ヴェノラ「……いや、ある!」

ズハック「なにぃ!?

ヴェノラ「“情”がある。相手がどんなに悪い奴であろうとも、相手が俺のことをどう思っていたとしてもだ!」

ズハック「それが理由だとでも言うつもりか?」

ヴェノラ「つもりだ! よくもイノウをやってくれたな! 俺は今とても傷ついている! お前のやっていることで、傷つく人がいる可能性を考慮しろお!」

その時、ジャストコーズは俺の気持ち呼応してくれた。

ヴェノラ「ジャストコーズ・オン!」

それと同時にジャストコーズは新たな段階へと移行したんだ。

ヴェノラ「このジャストコーズに名前はいらない。この俺の“心”……それこそが正当な理由だ!」

新たなジャストコーズは今までのピンポイント効果とは違い、俺に全体的な力を与えた。

それは強化魔法とは一線を画す、有無を言わさせない力だ。

ズハック「な、なんだそれは!? メチャクチャだ! ズルいぞ!」

ヴェノラ「メチャクチャでもないし、ズルくもない。よしんばメチャクチャズルかったとして、俺には正当な理由があります!」

こうして最後の新四天王ズハックは、俺の怒りの鉄合金によって完膚なきまでに叩きのめした。

イセカ「やったなヴェノラ、すごいぞヴェノラ!」

リ・イチ「色んな意味危機は去ったのですね!」

ウロナ「やっぱりヴェノラがナンバーワン!」

ヴェノラ「ありがとう。皆のおかげだ。仲間がいい感じにサポートしてくれて助かったよ。あと俺の勇気と才能、努力に裏づけされた機転によって今回も何とか勝つことができた」

俺はもう迷わないと思う。

これからは愚かな言動も控えて、嫌われないことは勿論、全ての人間に好かれる人間であろう。

転生したこ世界に来た俺は、更に転生したのだ。


投票者コメント

「決して相容れることはなかったイノウに、確かな情を感じていたことを激白して奮起するヴェノラに悶死」

ジャストコーズが理屈を超え、強引ながらも発動した展開に大興奮! ジャストコーズ・ココロデザインも最高!」

「ゴタゴタしていた第3シーズン、その負債を背負った第4シーズンクライマックス。とうとう借金返済だ!」

「やっぱりヴァリオリにはシュー監督がいなくっちゃ! それを改めて感じたエピソードでした」

(#66-6へ続く)

anond:20181213005106

そんなつもりで書いた訳じゃなかったのだが…

え、本当に大多数の人って漫画読んで普通に生活してたら二次創作に気付いて興味持つものなの?

正直成人してネットでそういう存在を知って心底辛かった(好きな話に余計なエピソードがつくことに耐えられなかった)から二次創作系は知るのも見るのもめちゃくちゃ限られた人だと思ってた

2018-12-12

ボヘミアンラプソディを観た

昨日観た。

結論から言うと、すごい普通映画だった。

何も知らずに見たら、まあこんなもんだね、という感想だったと思う。

巷で絶賛されているという前情報を得ていた為、一体何が良いんだろうと考えさせられることになった。

俺はQUEENについては、ベストアルバムレンタルして聴いたことがあるという程度の知識だったので、歴史的事実の改変は映画として成立させるためなら別にいかなと観る前は思ってたけど、観た後は大して感動的でもないしわざわざ改変しなくて良かったんじゃないかと思った。

なんというか、全体的に話の流れが駆け足というか、ダイジェスト感満載なんだよね。まあまさか三部作にするわけにもいかないんだろうし、しょうがないんだろうけど。

個人的に一番気になったのはジム・ハットンというフレディの恋人の出番がすごい少なかった点。

別に個人的にこの人に思い入れがあるわけじゃなくて、なんでこのたまたま出会ったよくわからん人がフレディにとって大事存在となったのか、この人がどういう人間なのか、を描かないと話の筋としてまずいんじゃないかと思うんだけど、みんなあんまり気にならないんだろうか。

まあ編集前は4時間あったという記事を読んだし、やっぱり「これは絶対やらないと」っていうバンドエピソードがいっぱいあって、最後が長丁場のライブシーンで終わることも決まってて、とにかく尺の都合でばんばんカットたらこうなりました!っていうことなんだろうか。

あと映像として唯一気になったのは最後ライブの会場がもろCGばりばりのカメラワーク(遠景からがんがん寄ってってピアノを弾くフレディまで行くところとか)。個人的にはもうちょっと実際にあり得そうな感じでやってくれた方が良かった。まあ会場の大きさとかはわかりやすかったけど。

とまあいろいろ気になるところはあったけど、わざわざ映画館で見たことを後悔しない程度には満足した。

期待しすぎなければおすすめ

アル中の望み

私はばかな女だ

辛いことがあっても、うまく言葉に出して上手に伝えられない

私への距離が近い人は苦手 なんかうまく応対できなくてぼんやりしてたら、さっさと他のグループ?とかに行ってしまって違う団体の人かと思い知らされるから

家の中でいじめられても、何もしてないのに先生に腕を力いっぱい掴まれてつねられて泣かされたり、痴漢に襲われたり、大人に嫌味言われたり、たくさん嫌なことあったけど、乗り越えてるひとはちゃんといる

いいことを心の糧として大事にできない私が嫌い

悲しみをずっと持ち出してて、幸せになりたいのに、そんなことに囚われてる私が嫌い

酒量増えて仕方がない

辛いことを整理する力は何からすべきか誰にも相談でにずにいる

少しのきっかけとかエピソードとかでもなんでもいいので、教えていただけたら幸いです。

anond:20181212193208

そう言えばギャラリーフェイク村上隆モデルにしたと思しき芸術家藤田にこき下ろされてるエピソードがあったっけな。あれは笑った。

[] #66-4「結果発表

第2位・・・23話 「対立を煽る者、第三候補を挙げる者」

自他共に認める俺のライバル

それが四天王の一人でもあるイノウだ。

イノウ「俺、悪い奴だぜ」

俺がこれまで戦ってきた四天王とは一線画す存在だ。

各々のテリトリーを持っていた四天王とは違い、ヤツは一つの場所に留まりたがらない。

部下を持たず、組織も持たない。

イヌ型の獣人から、さしずめ一匹狼といったところか。

大体のことは一人で出来る俺ですら仲間は必要なのに、随分と気取ったヤツだ。

しかし気取るだけの実力を持ち合わせていることも確かだった。

イノウ「ガン・バルカン子供玩具じゃない。大人ですら安易に使えない先進的かつヤバい業物だということを忘れるな。それを気軽に使える俺は、つまり先進的かつヤバいであるということだ」

ヤツの持つガン・バルカンは、様々な重火器をごちゃごちゃと詰め込んだキメラカオス武器だ。

複雑怪奇かつ危険武器を使いこなし、獣人特有スキルまで組み合わせたヤツの戦術は強力無比。

単純な戦闘能力だけなら、他の四天王を優に超えていると言っても過言ではない。


そんなイノウと初めて対面したのが、第7話。

イノウ「これが俺のガン・バルカンだ」

ヴェノラ「この武器は何だ!? 俺の元いた世界銃器に似ている気もするが、それよりも遥かに複雑で、禍々しい……」

この時は顔見せといったところで、ヤツのガン・バルカンに舌を巻くしかなかった。

12話でも邂逅。

第1シーズンクライマックスとなる戦いで、今回はマジで戦う必要に迫られた。

そして、7話の時はまだまだ余力を残していたことを思い知る。

イノウ「スキル『一匹狼』! これによりガン・バルカン威力を2乗する!」

ヴェノラ「なんだって!? 元のガン・バルカン威力が100とするなら、2乗したら1万になるじゃないか!?

この時は、咄嗟に発動したジャストコーズで防ぐことができ、イノウのスタミナ不足で勝負有耶無耶となった。

一見するとジャストコースがあったから勝てたともいえるが、「なければ勝てなかった」と言った方が正確だろう。

もしもジャストコーズを発動できなければ、俺は本当にマズかったかもしれない……。


そして三度目の邂逅となったのが今回の23話のエピソードだ。

今度こそ決着をつけるときが来たかと俺たちは身構えたが、イノウの様子がどうもおかしかった。

ヴェノラ「イノウ! またお前か!」

イノウ「それはこっちのセリフだ生憎だが立て込んでいてな、貴様らの相手をしている暇はない」

いつもはあちらから因縁をつけてくるくせに、相変わらず身勝手なヤツだ。

だが立て込んでいるのは本当だった。

パキケタス「イノウよ、あなたはもはや四天王ではない! 現役四天王による人事異動を、大人しく受け入れるのです!」

イノウ「もともと四天王なんて役職こちらは好きで持ち合わせていたわけじゃない。そんな一方的な申し出を受け入れるつもりはないのだ!」

どうやらイノウは新四天王粛清を受けているようだった。

パキケタスは新四天王なだけあり、圧倒的な膂力を持っていた。

だが、単純な戦闘能力だけならイノウも負けてはいない。

いや、むしろガン・バルカン獣人スキルを加味すれば、イノウの方が上だ。

パキケタス「スパウト・ウォーター!」

イノウ「貴様っ、だから海水はやめろ!」

パキケタスの潮吹き攻撃は、体の半分が重火器で出来ているイノウには効果的だった。

から見れば、これは敵勢力の内輪揉め。

イノウの旗色は非常に悪い。

俺たちはその潰しあいを眺めているだけでいい。

だけどそんなことは、俺がやるべき行動じゃないんだ。

ヴェノラ「一方的かつ暴力的人事異動。これは許されることじゃない……イノウ、お前に加勢するぞ!」

イノウ「なんだと!?

ヴェノラ「ジャストコーズ・ケミカルウォーター!」

俺のジャストコーズにより、イノウのガン・バルカンは新品同然に……いや、新品以上の輝きを取り戻す。

ヴェノラ「お前が決めるんだ、イノウ! 当事者が打ち勝ってこそ、溜飲は下がりに下がりまくる!」

イノウ「不本意だが……見せてやろう! スキル『一匹狼』その他もろもろ重ね付け!」

パキケタス「ぐわあ、様々なダメージ五臓六腑に染み渡る。こんなのオーバーキルだあああ!?

ヴェノラ「イノウのヤツ、あの時よりも更に強くなっている……」

こうして、俺とイノウの決着はまたも有耶無耶

イノウ「お礼だ、これを受け取れ。俺のお手製だ」

ヴェノラ「……これは鉛のコップじゃないか!? こんなのでジュース飲んだら中毒になるぞ!」

イノウ「俺は悪い奴だからな。今度会う時は、鉛のコップではなく鉛の弾をくれてやる!」

因縁の深まりを感じながら、そう遠くない“今度”がくることを予見していた。


投票者コメント

ベタだけど、この展開はやはり好き。ニワカ呼ばわりされようとも、これは投票せざるを得ない」

ライバルキャラとの、とりあえず的な同盟熱狂的な盛り上がりを感じた」

「お礼に鉛のコップをプレゼントするイノウの不器用っぷりに憤死」

作画気合入りまくりだし、文句なし神回。これからも、二人の因縁をどこまで引っ張れるか楽しみ」

(#66-5へ続く)

2018-12-11

エッセイを書きたい

エッセイを書きたいし今少しずつ書いてるけどどこで発表すれば良いか解らない

そもそも一般人エピソードなんて面白くないもの見て貰えるのかな

[] #66-3「結果発表

第3位・・・10話 「IAM空間

四天王四天王なだけあり、いずれも強敵だった。

そしてこのエピソードで戦う四天王アトロポスは、これまでにない方法で俺たちを苦しめてきた。

ヴェノラ「痛い! い、いつの間に俺は攻撃を受けたんだ!?

アトロポスあなたは既にワタクシの“IAM空間”の中」

ヴェノラ「IAM空間?」

アトロポス「この空間内では“動く”という概念がありません。あなたはワタクシの“攻撃を受けたことになる”のですが、あなたはそれを可視化できないのです」

ヴェノラ「なんだって!? つまり避けることも、防御することもできないってことか」

リ・イチ「これでは私がちゃんと働いているかからいから、評価されないじゃないですか改善要求します! それまでは労働拒否しますので」

ウロナ「これじゃあ、模範的な弓の引き方をしているかからないじゃないか~」

“動き”のない空間で俺たちは右往左往する。

その間もアトロポス攻撃は止むことがなく、仲間たちは成す術なく倒されていく。

ヴェノラ「何てことだ。俺はこのまま倒されるのか。溜飲を下げることはできないのか……」

自分に有利なフィールド相手一方的に打ちのめす。

こんなのはフェアじゃない。

俺が悔しさに打ちひしがれていたその時、ジャストコーズが発動する。

ヴェノラ「ジャストコーズ・レディスポーツ!」

アトロポス「何事!?

ヴェノラ「このジャストコーズにより、俺もお前と同じようにIAM空間に順応した! これでフェアだ!」

IAM空間に慣れ、アトロポスと対等になった俺が負ける道理はない。

アトロポス「くっ!」

ヴェノラ「遅い!」

アトロポス「これでどうだ!」

ヴェノラ「痛くない!」

アトロポス「ならば奥義、アトロピンスポア!」

ヴェノラ「状態異常攻撃は既に対策済みだ!」

アトロポス「ズルい!」

ヴェノラ「ズルくない! よしんばズルかったとして、俺には正当な理由があります

腐っても四天王なので手強くはあったが、とりあえず俺の勝利だ。

第3位も納得のエピソードだな。


投票者コメント

「終始スライドショーレベルだが、それを『IAM空間』という設定で強引に通す監督の豪胆さに感服」

戦闘シーンのシュールさは斬新というか、一週回って面白いかもしれないと最近はふと思うこともある」

「周りが面白いと言っていたエピソードだったので。作画が全体的にヤバい9話と悩みましたが、こちらに投票しました」

伝説の回! このエピソードアニメとして売り出す勇気拍手を送りたい」


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この後は2位と1位のエピソードを発表!

更に第5シーズン映像を先行公開!

最後最後まで見逃せないぜ!

(#66-4へ続く)

2018-12-10

このドラマ知りませんか?

追記

かなり記憶違いが激しかったですが、いただいた情報からすると「世にも不思議アメージングストーリー」の「感謝祭の御馳走(井戸の恩返し)」だと思いますありがとうございます

当時の自分は恐らく低学年以下の年齢だったので、夫婦硬貨など肝心な部分を勘違いして記憶していたみたいです。

何度か家族にこのドラマの話を聞いているうちに記憶がごちゃ混ぜになってました。

自体うろ覚えだったのですが、こういう質問をするときあやふやな断片情報を並べるより間違っていてもストーリーにする方が正解が出やすいっぽいので、無理やり整合性をつけてストーリーを書いてみました。

ありがとうございます!すごくスッキリしました!今度借りてみます

というか、スピルバーグ自身監督エピソードもあり、イーストウッドやスコセッシも監督してるなどかなり豪華っぽいですねこドラマ普通に面白そう。



子供時代に見た海外オムニバスドラマの一編だと思います

90年代の日曜の午後くらいに放送されていて、内容的に恐らく30分か長くても一時間くらいだったと思います

舞台は恐らくアメリカ砂漠のような荒涼とした田舎。周囲にはほとんど家もないような土地に住む夫婦の、主に奥さんの話です。

旦那さんが仕事に出かけている間、奥さんは家でお留守番

ある日奥さんは、家の近くにある掘削用の地下トンネルの中に、ホームレスか誰かが住んでいることを知る(詳しい設定や経緯は忘れたけど、トンネル有毒ガスの発生か何かで廃止されていたのだと思う)。

ホームレス可哀想に思った奥さんは掘削用のエレベーターを使って、地下に食事を届けてあげる。ホームレスは感激し、こんなに美味しい物は食べたことがない、心から感謝します、というお礼のメッセージと共に、汚れた硬貨を一枚送り返す。

短いながらも丁寧な文章と、わずかでも代金を支払おうとするホームレス姿勢に心を打たれる奥さん

田舎での寂しい生活に飽きていた奥さんは、この些細なやり取りが楽しくなり、何度も食事提供して、お礼のメッセージ硬貨がたまっていく。

だが、二人のやり取りが旦那さんにばれてしまい、旦那さんは激怒する。女房ちょっかいを出すやつは許せない、それに家には他人食事を恵むような余裕もない、お前は何を考えているんだと奥さんに怒鳴り散らす旦那さん。

ホームレスを懲らしめてやる、と銃を手に取り防毒マスクを着けて完全武装で、地下のトンネルに降りていってしまう。怒り狂う旦那さんにおびえ、悲しむ奥さんだが、もうどうすることもできない。エレベーターの前でへたり込んでしまい、ただ事が済むのを待つしかない。

しばらくして、エレベーターで地上へと帰ってきた旦那さん。だが、ただ突っ立っているだけで、あれほど怒っていたのに何も言わず微動だにしない。マスクのせいで表情もわからず、ただならぬ様子におびえながらも奥さんは何があったかを問いただすが、旦那さんは一向に口を開こうとしない。

ついに焦れた奥さんが肩をゆすると、旦那さんの体はぐらりと崩れ、同時に、服の中一杯に詰まっていた硬貨マスク上着の隙間から溢れ出し、あたり一面になだれ落ちる。

驚きのあまり呆然となり腰が抜ける奥さん。その膝元に紙切れが一枚。「こんなに美味しい物は初めて食べました!これは何の肉ですか?」

・・・というドラマでした。

乾いた青空と赤い土、周囲に誰もいない中で襲い掛かる恐怖が印象に残っています

何かご存知の方がいたら教えていただけると幸いです。

[] #66-2「結果発表

第4位・・・20話 「害虫駆除普遍的手段とは」

皆も知っての通り、俺は異世界に改めて生まれ落ちた存在だ。

なので神に贔屓にしてもらったが故の、持って生まれた才能がある。

それに加えて割かし努力家。

強くなるための環境も出来ていた。

人格者でもあるので、必然と仲間が集い、慕われる。

何よりゲームみたいなシステム跋扈しているこの異世界は、文明こそ遅れていたが酷く快適だ。

現世での俺のしみったれた生活は忘れざるを得ない。

そんな俺が、この異世界活躍することは定められた運命に近い。

これまでの功績は控えめにいっても半分以上は俺の手柄ではあるが、それでも恵まれいたことは否定できないだろう。

そんな俺でも、長く冒険を続けていればピンチの一つや二つあってもおかしくはない。


だけど、そのピンチを切り抜けることが可能な“奥の手”がある。

ヴェノラ「明らかに嫌なヤツめ、溜飲を下げさせてもらうぜ! ジャストコーズ・オン!」

その奥の手こそが「ジャストコーズ」という、俺に備わっている独特なパワー。

正当な理由があるとき目的を最大限遂行するための力を一時的にその身に宿すことができるのだ。

ヴェノラ「ジャストコーズ・ドッジボール! これで頭に対するあらゆる攻撃無効化できる!」

粗野な冒険者「なんだ、それは! すごくズルいぞ!」

発動しなくても何とかなることは多いが、発動できればどうにかできることが多い。

その圧倒的な効果により、目の当たりにした敵の多くは口々に「ズルい」と負け惜しみをほざく。

俺もズルいパワーだと思うときもある。

からといって、それが使わない理由にはならない。

俺にはそのパワーを行使するだけの、正当な理由があるからだ。

こう言ってしまうと、ジャストコーズを使っていれば楽勝ムードだと思う視聴者もいるだろう。

だけど相手だって愚か者じゃない。

そこまで強力な「ジャストコーズ」の対策を色々するわけだ。

ヴェノラ「ジャストコーズ・マジックリーン!」

魔法使い「くっ、ならばマジックシールドで防ぐ!」

ヴェノラ「俺のジャストコーズは魔法じゃない。つまり、それで放たれるマジックリーンも魔法属性ではないので防げない!」

魔法使い「そ、そんなズルい」

もちろん俺はすごい人間なので、それを尽く挫いてきた。

ジャストコーズが目的を最大限遂行するための力であるならば、それを防がれる道理はないからだ。


だが、そんな中でも予想外な対策をされ、酷く狼狽したのがこのエピソードだ。

ヴェノラ「ジャストコーズ・オン!……なぜだ、発動しない!?

ウロナ「……ああ、そっか! 今のヴェノラには、それを行使するだけの正当な理由がないんだ!」

ヴェノラ「正当な理由がない……?」

ウロナ「ヴェノラはいつも相手を『嫌なヤツ』だと言ってからジャストコーズを発動させてきた。でも『嫌なヤツ』だという理由だけじゃ足りなかったんだ。他にも、ちゃんとした理由がなきゃダメなんだ」

ヴェノラ「な、なんだって!? 嫌な奴を懲らしめて溜飲を下げたいってだけじゃあ、正当な理由にならないのか!」

傭兵くずれ「ふっ、今さら気づいても遅い!」

この時まで、俺はジャストコーズの発動条件を勘違いしていたんだ。

仕方ないので俺の元々のスペックで何とか懲らしめたが、この傭兵くずれが俺よりも強かったら危なかった。

今回のエピソード以降、敵以上に俺もジャストコーズについて考える必要が出てきたわけだ。


投票者コメント

「今まで万能だと思っていたジャストコーズに、こんな弱点があったなんて! これをリアルタイムで観たときは衝撃だった」

ジャストーコーズで勝利という流れが定番になってきた頃に、このような展開を入れてくるのがすごい」

「久々に己のスペックだけで勝利するヴェノラの戦闘シーンは迫力満点!」

「『そもそもジャストコーズを発動させない』という対策をしてきたこともそうだけど、それをポッと出のモブキャラがしてきたことも予想外だった」

(#66-3へ続く)

2018-12-09

[] #66-1「結果発表

※良い子、悪い子、その二つを持ち合わせている子へのお願い。不正手段アニメを流したり、観たりするのはとても良くないこと。君がそうなら今すぐやめよう。友達にそんなことをしている子がいたら、君のジャストコーズで懲らしめてあげるんだ!



やあ、視聴者のみんな。

俺の名前はヴェノラ。

老若男女に大人気のアニメである『ヴァリアブルオリジナル』の不動たる主人公だぜ。

第4シーズンクライマックスを迎えた今回は特別編。

「己の心身に刻み込まれエピソード」の人気投票、その結果発表だ!

応募総数は何と100万越え! (外国から投票組織的投票、同一人物による多重投票を除く)

みんな投票ありがとう

第5位から発表していくぜ。

第1位を知りたいせっかち君はグッと堪えな。

自分投票したエピソードが入ってない子は管を巻かずに、真摯に結果を受け止めて。

結果がどうあれ、友達とは仲良くやれよ!

投票すらしていない子や、投票システムブツクサ言ってる子は放っておいてやれ。

じゃあ、いくぜ、第5位のエピソードはコレだ!


第5位・・・14話 「肩書き大事だが、それだけで判断してはいけない」

四天王、剣姫スミロドンとの戦いだ。

最後に戦った四天王なんだけど、俺たち一行の緊張感はどうも欠けていた。

なにせ四天王最弱ともっぱらの噂だったからな。

ましてや、この頃の俺は「とにかくすごいってことだけは伝わる設定の武具」を持ち合わせていたし。

油断していたことは認めるけど、それでも余裕だというのが客観的判断だった。

だけどそこはやっぱり四天王、そう簡単には勝たせてくれない。

剣姫スミロドン無駄だヴェノラ! 貴様の剣は、ワタシにとって丸めた紙束のようなもので殴るが如く、なのだ

ヴェノラ「なんてこったい! あまりにも予想外!」

剣姫スミロドン「今度はこちから行くぞ! プレダトリ・スラッシュ!」

ヴェノラ「なんの! この防具で受けてやる……あ、痛いっ!」

剣姫スミロドン「さぞ痛かろう。今のお前が着けている防具は、さしずめ靴ズレを起こしているようなものからな」

なんと剣姫スミロドンは、俺の「とにかくすごいってことだけは伝わる設定の武具」が通じない特異体質だったんだ!

そのことで動揺した俺たちは隙を突かれて、相手の張っていたあからさまな罠にまんまとハマる。

ヴェノラ「まさか、こんなところに結界牢獄があるなんて……逆に意外だぜ」

リ・イチ「こんな最悪の労働環境魔法を使いたくありません」

ウロナ「狭い場所じゃあ、模範的な弓の引き方ができない~」

仲間も恥ずかしいピンチに陥って無力化されてしまう。

そんな中、イセカだけは油断していなかった。

イセカ「そうやって弱者を装い、歴戦の勇士である我が肉親を油断させたのだな、剣姫スミロドン!」

そう、剣姫スミロドンこそ、イセカが旅をする理由、両親の仇だったんだ。

剣姫スミロドン貴様も直にそうなる。恨みの力は我が糧。それではワタシは倒せんぞ!」

この時、油断していたのは剣姫スミロドンのほうだった。

イセカの力の源は、恨みの力じゃない。

許すべきでない相手を許さない、大義名分こそが彼の力だ。

イセカ「引導を渡させて頂く! 届け、チョウナ・ブーメラン!」

形見武器、チョウナ・ブーメラン

返し刃による攻撃は、剣姫スミロドンを見事に懲らしめた。

第5位も納得の、素晴らしいバトルだ。


投票者のコメント

「チョウナ・ブーメランが四枚刃になるシーンの迫力には脱帽。売ってる玩具で四枚刃になることは知っていたけど、満を持して披露された時は予想以上に圧倒された」

「仇を討って大義名分がなくなったイセカに、『大義名分がお前にとって必要だというのなら、これから作ればいい』と言うヴェノラの説得力に感動した!」

「盛り上がるバトルはもちろん、今まで倒した四天王が、旧四天王だったということが明らかになるのも衝撃的」

「『かろうじてサブアタッカー』と言われていたイセカが、単独四天王を懲らしめるという激アツ展開! アプリゲーム版での性能も早く修正して!」

(#66-2へ続く)

2018-12-08

FOREVER Dr.モーガンのNY事件簿の話をしますね

BS258 Dlife (月) 21:00 (金) 24:00で放送してるドラマなんですけど。

映画シャーロック・ホームズ」のクリエイターが贈る、良質なミステリードラマ!というのがおススメ文句らしいです。

私はシャーロック・ホームズの方観てないんでよくわかりませんけど。

主人公Dr.モーガンは不老不死になって200年くらい生きています、外見は30代くらい。

監察医をしています

DlifeHPでは親友と紹介されてるエイブは、孤児だったのですがモーガンに引き取ってもらって現在生活を共にしています

エイブは60代くらい?

見た目は逆転してるけど、まあ二人の関係は親子ですね。

この!!見た目逆転親子の関係が!!いいんですよ!!

血のつながりはないけど、その辺に関する鬱屈みたいなのはあんまない感じですね、アメリカドラマから

この親子がお互いを心配したり、昔のことをほじくりかえしてまだ怒ってるから!!ってなったり、

ジェネレーションギャップとか趣味の違いですれ違ったりしながらも歩み寄ったりするのが、もうすごくいいの!!

子供立場でありながら、自分の方が先に死んでしまうであろうことを考えてモーガンのことを心配するエイブとか。

年相応におじいちゃんめいてきてるエイブ心配するモーガン

歴史に残る野球試合を、モーガン仕事のせいで見られなかったことを未だに根に持って話しながら思い出して怒りだしてしまエイブ

ピアノが弾けるモーガンが、幼いエイブクラシック指南しようとするも、ジャズに傾倒してしまったエイブ

親子の間には音楽のへだたりができるが、関わった事件きっかけにして、長い時を経てジャズに興味をもったモーガンエイブ指南を頼む。

おっさんおっさんがさ~~、二人でぎゅうぎゅうになってピアノの前に並んでんのとか、心温まらずにはいられないでしょ~~~?

ほぼ毎話、親子エピソードはさんできますので、このドラマテーマといっても過言ではないです。

ミステリーなんで事件も起きます

美人刑事もいるよ。

不老不死を知る謎の男、アダムなんてのもでてきます

シーズン2とかに続いていかないらしいので、さくっと観終わりますよ!

不老不死モノとか親子愛モノがお好きな人にぜひ観て頂きたい!!

そんなこみいった筋はないので途中参加でも楽しめる!

私も1話からまじめに見てたわけではないので、全然大丈夫

モーガン演ずるヨアン・グリフィズイケメンだよ!

BS258 Dlife (月) 21:00 (金) 24:00放送から!!観て!!

2018-12-07

ゴッドファーザー小説読んだらジョジョ5部すぎた

ジョジョ5部がアニメ化ということでゴッドファーザー原作小説を読んだ。以前からゴッドファーザーの影響は聞いていたが映画しか見ていなかったのであのラストシーンねとかブチャラティ依頼人オッサンの会話とかオマージュねと思っていたし特に気にしていなかったが小説を読んでびっくりというか引いたし正直ああ荒木飛呂彦たかと思った。ナランチャ過去を思い出してから以下を読んでほしい。

※トム・ヘイゲン一般的ですがこの小説翻訳ではハーゲンなのでハーゲン表記です。

トム・ハーゲン母親は目をわずらい、彼が11歳の時に死んだ。 父親は大酒のみで救い用のないアルコール中毒になっていた。 大工としては素晴らしい腕を持ち、正直一徹の男だったが、結局酒が彼の家族破滅へと追いやり、彼自身にとっても命取りとなる。 トム・ハーゲン孤児となり、街をうろつき回ったり人の家の玄関先で眠るようになった。ハーゲン自身も目を患っていた。近所の人々は母親から伝染ったか遺伝したものだろうから、彼から伝染させられるかもしれないと噂しあい、彼は一人ぽっちになった。 (略)死ぬ前に母親盲目になったことが彼を怯えさせ、自分が眼病におかされた時には、不吉な運命の予感におののいたものだった。自分盲目になると思い込んでしまったのだ。 (略)そんな時、少年だったソニー・コルレオーネが彼を自宅に連れていき、両親に向かって彼を今日からここに住まわせると宣言した。トムの前には油をたっぷり使った熱いトマトソーススパゲティの皿が並べられ、また金属製の折り畳み式ベッドが与えられた。 ごく自然に、言葉に出したり話し合いということはまったくせずにドン・コルレオーネ少年が自宅に住み着くことを許した。それどころか、ドン・コルレオーネ自身が彼を目の専門医のところに連れていき、彼の眼病は遠からず全快した。大学にも法科大学院にも行かせてくれた。この間ドン父親よりも後見人といった立場でハーゲンに接し、愛情を見せないかわりに息子たちに対するよりも思いやりを示し、彼に自分意見押し付けようとはしなかった。 (略)トム・ハーゲン感謝気持ちを込めながらドンに言った。「僕はあなたのために働きたいんです」 ゴッドファーザー 原作 マリオ・プーゾ 訳 一ノ瀬直二


こんなのもうナランチャ過去に感動してるのかトム・ヘイゲン過去に感動してるのか分からないじゃないですか。「トリッシュは俺なんだ」が七人の侍の菊千代の「こいつは俺だ」ってのはよく言われててあれくらいなら引用として楽しめるよ。吉良吉影元ネタアメリカンサイコだけどあれもモチーフくらいじゃないですか。スタンド能力筒井康隆スティーヴン・キングからの借り物が多いけどそれもそんなに気にならなかったんですよ。でも荒木先生ストーリーよりキャラ大事って言ってたけどキャラ過去丸々借り物じゃそのキャラアイデンティティーって何なんだよと。人間讃歌がテーマ作品でそこ借り物かよと。

ゴッドファーザー小説には他にも

から順に身体を切られていきそれを見ながらもう一人はタオルを呑み込み窒息死してしまったギャング達も出てくるし、太っていて陽気だが残虐で人材の発掘と育成の長けていて最後は表向きには心臓発作で死んだことになってるが実際は暗殺された幹部も出てくる。綺麗な賄賂には問題がないと思っている警官も、以前ならボスを狙おうとも思わなかったけれどある機会を得てボスを倒し麻薬ルートコネを広げようとする敵対ギャングも、ギャングに襲われ入院した父を涙ながらに僕が守ると誓いギャングになった青年も、男が女を半殺しにしてる現場に出くわし常人離れした反射神経で相手を倒し殺人罪警察に捕まり裁判にかけられるがその能力ギャングに見出だされ無罪を得てギャングなった青年も。

ジョジョ5部じゃん。

ちなみにゴッドファーザーってのは作者のプーゾが本物のマフィア関係者取材をして書いた小説から全てがプーゾの1から創作なわけではないです。でも他人自分の足でマフィア相手取材して作り上げたストーリーエピソードをそのまま使っちゃうのはどうだろう?「死んだ人から真似するのはパクりじゃない」って荒木先生言ってたけどマリオ・プーゾ5部開始時生きてるし。ちなみにリゾット能力メタリカ楳図かずおの錆びたハサミが元ネタリゾットの服がボーダーなのも楳図先生リスペクトでこれは個人的にセーフ。

スティールボールランディエゴ過去手塚治虫どろろ過去まんまだったけどあれも正直引いたんですよ。スティールボールランの設定自体も「シービスケット」「遥かなるセントラルパーク」だけど気にしなかった。でも今回はちょっと多すぎる。あんまりこういうことがあると他のエピソードも借り物なのか?と楽しめなくなる。荒木先生は「他の漫画家さんと似た漫画を描くと、編集者にすごく怒られた。その隙間を縫うようにアイディアを出していった」って言ってたけど、漫画じゃなく映画小説から引っ張ってくればいいって意味?結局漫画からも引っ張ってきてるけど。

荒木先生金田淳子という人との対談で「BLEACH車田正美先生同人誌を見て描いてる感じ」とも言ってたけどジョジョ5部はゴッドファーザー同人誌ですか?ゴッドファーザーキャラビジュアル戦闘引っ付けたら5部じゃん。ジョルノの髪型チョココルネにしてゴッドファーザーの主役のファミリーネームのコルレオーネに掛けてればオマージュってことになる?ジョジョなら全部許されるのか?世の中ジョジョのパクりとして叩かれてる作品は沢山あるけど。自分精神擬人化させて他人攻撃するってのも楳図かずお先生が先にやってんですけど(後ろの百太郎やカゲマンもあっての流れだろう)なんかジョジョスタンド起源みたいになってるじゃないですか。そういうのもジョジョモヤモヤする原因なんだと思う。ジョジョがやったことは全てジョジョのものとしてマーキングされてしまう風潮があるにも関わらずジョジョのパクりだか引用だかは全てオマージュで済まされたりそもそも引用元を知られていないかジョジョのものとして考えられているのか。(これはジョジョというよりそういうオタク界隈へのイラつきかも)

ジョジョって個人的ストーリー展開や戦闘描写がそんなに優れてると思ったことはなくて、何がかっこいいかってやっぱりキャラ意志がかっこいいんですよ。そういう作品でこういう事があるとジョジョのかっこいい世界観が崩れていく感じで嫌なんです。

ジョジョアート面もトニー・ヴィラモンテスやジャンニ・ヴェルサーチコレクションはかなり元ネタになってるけど荒木先生イタリア芸術ってぼかすじゃないですか。彫刻見てたらジョジョ立ち思い付いたとか。それも嫌だったんですね正直。だいたいヴィラモンテスはアメリカ人だし。かっこよかったから借りましたじゃいかんのかと。上手く借りてるじゃないですか。他の漫画ならそんな気にしないけどジョジョアート面も明確な売りなわけだし。ちなみにスタンドデザインアフリカのお面が多数。(全然関係ないけど荒木先生東北復興支援イラストに地獄の黙示録のマーロンブランドがででーんといるのは何故だろう)

なんか途中からただの支離滅裂愚痴になったけどそれでもジョジョは生涯トップ3に入るくらい好きな漫画なんで、モヤモヤ抱えたままなのちょっとしんどいんで吐き出させて貰いました。

anond:20181207022807

蜘蛛絶対に殺さない。

昔、バカ殿で、田代蜘蛛の巣にかかった蝶を助けてあげると夜に田代のもと蝶が恩返しに来て気持ち良い事をしてくれたのを見たバカ殿が、同じように蝶を助けるのだが、蜘蛛を懲らしめようと踏んでしまい、蝶が恩返しにくるのだが、蜘蛛復讐に来るというコントがあった。

xxxHOLiCでは、百目鬼蜘蛛の巣を取り払ったせいで蜘蛛に呪われて目が見えなくなるエピソードがあった。

婆さんが死んだ初盆でお坊さんが蜘蛛の糸の話をしてくれたあと、盆の間に絶対してはいけないことが殺生であり、虫一匹の命であなた極楽浄土へ行ける可能性も生まれるという話をしてくれた。

蜘蛛は益虫でゴキブリや羽虫などを捕まえて喰ってくれるという話も聞いた。

から、俺は絶対蜘蛛は殺さない。

蜘蛛を殺すやつはかわいそうだとおもっている。

[]12月6日

○朝食:一本満足バー的なやつ

○昼食:ジャムパンコーンパンたまごパン

○夕食:白菜と鮭と豆腐を煮たもの納豆、卵

○間食:柿の種

調子

はややー。

仕事はいっちょうけんめいがんばったぞいや。

残業しない日が長いこと続いてたから、今週はしんどい……

辛かった時と比較すれば、大したことない量なんだけどね。

スマブラ発売したり、ピカブイも発売してるし、他にも色々したいゲームはあるけど、貯金を優先してる。

いやさすがにゲーム一本買うぐらい大丈夫なんだろうけど、積みゲーもたくさんあるしね。

3DSDS互換

ポケダン

主人公ニャース(メス)、パートナーチコリータ(メス)でプレイ開始。

今日は、出会いエピソードと、はじめての依頼、それとルリリを助けるお話を途中までプレイ

昨日も書いた通り、空ダンは何年も前にクリア済みな上に、ストーリーをはっきり覚えているので、

まだ出会ったばかりなのに、この先にあるあの別れを思い出して、なんか悲しくなってきた。

主人公がいいキャラなんだよなあ……

iOS

コマスター

チームマッチ中って、レート無視してマッチングされることが多いのだけど、随分したのレートの方と当たってぼろ負けして、がくっと下がってやる気が失せました。

今日やれた楽しいこと

OK1.グラブル:討滅戦マニアック二週、共闘デイリーイベントデイリーをこなす

NG2.コマスターキートレボをあける

OK3.ポケダン時か闇を始める

明日やりたい楽しいこと

1.グラブル:討滅戦マニアック二週、共闘デイリーイベントデイリーをこなす

2.コマスターキートレボをあける

3.ポケダン時:ストーリーを進める

2018-12-06

バズるようでバズらない増田

半年くらい前のこと、初めて増田に書き込んでみた。

ネタ小学生の頃の淡い思い出。いつも書き込んでいるブログに書き込むのはちょっと気恥ずかしい。そんな理由増田を選んだ。

投稿してからしばらくすると、ブックマークが70を超えていた。

ブログでもここまでバズったことは無かった。こんなに反応が違うのか。増田可能性を感じた瞬間だった。



一週間ほど経って、前回と同様に小学生の頃の思い出をネタにして増田に書き込んでみた。

……今度は全然バズらない。ネガティブブックマークが1つのみ。

投稿する時間帯が悪かったのかもしれない。そう思い、最初投稿を削除して時間をおいてから再び書き込んでみた。

「再投稿は甘え」のトラックバックが1つ付いただけだった。



それからしばらくの間、増田のことは完全に放置していた。

風向きが変わったのは先日。もう一度、投稿してみよう。今度のネタ大人になってからエピソードにしよう。そう思い、またもや増田に書き込んでみた。

……全然バズらない。ポジティブトラックバックが1つのみ。

そんな反応でも妙に嬉しくて、ついトラバ返し。



結局、バズる増田とバズらない増田の違いについてはいまいち分からないまま。力の入った独りよがりな長文よりも、大喜利形式ブクマトラバネタ書き込みやすかったり暴論で突っ込みどころが多かったりする増田の方が伸びやすいという、そんな単純な理由なのかもしれない。

自分にとっての最初増田ビギナーズラックだったのだろう。

山口弁護士の件で思い出したこと

どの本だったかは忘れたが、犯罪についての対談だったことは間違いない。その中でこんなエピソードが語られた。

性犯罪被害講演会で、司会の男女(どちらも性犯罪被害者)が自らの性被害を語っていた時、ひとりの男が「お前らの話なんかどうでもいい!結論を言え!」と怒鳴った。

女性の方は泣き出し、語り手(著者の一人)は「お前、出て行け!」とその男を外に引きずり出した。だが「被害者の気持ちがわからないのか」と言っても一向に理解しなかったという。

山口弁護士はこれと同じことしてるんだよな。

それにしても

山口敬之

山口達也

山口貴士

今年の山口はロクなもんいないな

[]12月5日

○朝食:なし

○昼食:豚のご飯

○夕食:白菜しめじ豆腐を煮たもの納豆、卵

○間食:柿の種

調子

はややー。

朝一で例の人から嫌味を言われるという、超面倒臭い展開。

お仕事するの辛かった。

早く帰ることだけを考えてた。

辛いっす。

3DSDS互換

ポケダン空プレイしかける

青の次は当然これですね。

これ発売当初にクリアして、活躍の後全部埋める程度にはがっつりプレイしてはいます

ただこれは、超ダン満喫するというのが目的なので、再プレイしたいと思いスタート

しようとする前に、ジュークボックスBGM満喫してからにしよう、と聞いてたら

けっせんディアルガに行くまでにもうシーンがすごい思い出されて涙、涙でなんかすごい疲れちゃいました。

っていうか、このデータ消したくない!

かといって、今更、もう一本買うのものなあ……

うーん……

よし、実は時と闇は持ってて、セーブデータはないので

時か闇のシナリオ普通にプレイして、要所要所でスペシャルエピソードだけ、空でプレイ

その後、恒例の「あくタイプ(および、進化メガシンカフォルム違いがあくになるポケモン)集め」は、強いデータの方の空で行う。

これでいこうと思います

シェイミイベントだけ見れないけど、まあ妥協点でしょう。

ということを決めるのに時間を使ったので、結局今日は未プレイです、なんじゃそりゃ。

iOS

ポケモンGO

レイドバトルは人が多そうなところで寄生ばかりしてたけど、今日は近所で難易度が低いニューラレイドバトルがやってたので、一人で挑戦してみた。

このあいだのイベントで育てたバンギラスで弱点がつけるだけあって、一人でも倒して捕獲できた。

ニューラも僕が好きな悪タイプポケモンなので捕獲もできてとても嬉しい。

これからレイドもなるだけ参加していこう。

コマスター

デッキは、ゾロアークマーシャドールカリオメガルカリオ)、Sデオキシスワカシャモバシャーモメガバシャーモ)、ベベノム

ここ数日割と調子がよく、レートも自己ベストにかなり近い3471まできた。(自己ベストは3489)

ただ、デッキ的にはもっと考えどころがある。

まず、すり抜けMP3枠はマーシャドーでいいのか? マーシャドーが強いのは間違い無いのだろうけど、もうちょいシナジーがあるポケモンが欲しいかな、ルナアーラとかフワライドとか? ただそこまでいくと、ゴースト統一した方が強そうだしなあ。


今日やれた楽しいこと

OK1.グラブル:討滅戦マニアック二週、共闘デイリーイベントデイリーをこなす

NG2.コマスターデイリーミッションをこなす

 なんかルームマッチマッチングしなかった。この目標面倒臭すぎる、やめ。

NG3.なにか新しいゲームをする

ポケダン時か闇を明日からすることを決めただけ

明日やりたい楽しいこと

1.グラブル:討滅戦マニアック二週、共闘デイリーイベントデイリーをこなす

2.コマスターキートレボをあける

3.ポケダン時か闇を始める

2018-12-03

今まで出会ったキモい人を晒す12/5追記

バブー男

 真面目そう。フツメンめがね男子

 5年ほど前、28歳程度(今は30を余裕で越えてると思われる)

 ちょっとクチャラーだったけど良い感じだった。

 家に行くと豹変

 「なでなでちて」「よちよちちて」「そいねちて」「おっぱい」 ※出会って2回目です

 鳥肌たった。

 二回目で家に行ったのは、1回目に貸したものを返してもらうため。

原因知りたい男

 2日目にして、メチャクチャ探りを入れてくる。

 「嫌いになったら言ってね?」とか凄く突っ込んでくる。

 4日目にして、うんざりたから「そういうの嫌い」というと

 さら過激になった。「僕の何処がダメなの?」とかしつこい。

 「私はこういう考えだから貴方とは合わない」といっても

 口先だけの「変えるから宣言。言ったことを5分後には破ってきますけど?

自慢男

 身長高いのだけが取り得。自慢話しかしない。

 「知ってる?

  焼肉屋さんで一番原価が高いのは牛タンなんだよ。

  俺は牛タン友達と40皿以上食べて店員涙目だったわ(笑)

 女性が好きな大食いアピールと自慢の融合。

 消防団に入ってるとかで、それも自慢自慢自慢。(寝れてねーわーとかその他)

 キモくはないけど、ちょいウザかった。コミュ力はあるなと思った。

少食男1、2

 打って変わって少食男。少食なのは問題ない。でも、見栄を張るのが良くない。

 出会った男2人連続で少食だった。

 1人目はラーメン屋で「腹減った~、大盛り!!」と頼んでおきながら半分以上残した。

 (たぶん、普通盛りでも残していただろう)

 2人目は焼肉に行くと1週間前に知っていたにもかかわらず

 「おなかすいちゃったかおにぎり食べちゃった」と焼肉サラダしか食べなかった。

 焼肉に誘っといてお前食べないってどういうことだ。奢りでもなく折半のくせに。(元々そのつもりだった)

浮気

 現在30歳以上。

 女友達はたくさん居て、彼女が出来たとしても女友達と遊ぶらしい。

 女友達にオナを見せてもらうんだとか。馬鹿じゃないだろうか。

ヴァンパイア

 現在35歳以上。

 ヴァンパイアの生まれ変わり(笑)らしい。

 俺様より凄い奴はいないとの自信家。

 自撮りして良くメールしてきたし、音声ファイルまでつけてきた。

 とあるところでは有名人みたい。私は全然知らなかったけど。(Wikipediaに載ってる)

 スーパーソニ子が好きらしい。

 メイクしているから美形に見えるものの、してなければノンスタイル井上さんをブサイクにした感じだった。

 (ノンスタイル井上さんはフツメンだと思う)

 なのに俺様自信過剰。そういうところに惹かれた私も、当時はめちゃ馬鹿だったな。

 深夜3時に外を歩かされ、謝罪一言も無く、最悪だった覚えがある。

今まで良いなと思ったのは、「自ら童貞宣言してきた人」だった。


追記

 反応があってビックリした。

 1.どこで出会ったの?

  有名な出会い系サイトで。スマホアプリとかそういうのではなくもっと老舗。

  3年くらいブログ書いて、良いなと思った人とあってました。

2.何故焼き肉に来てサラダしか食べなかったか

  その人は年上で、焼き肉いこうと言って予約したのも彼でした。

  推測だけれど、お金無かったのかと。

  「折半」という書き方したけど

  自分が食べたぶんは自分で支払いました。

  相手サラダ食べただけでお腹一杯といい

  私一人見られながら食べる焼き肉は美味しくなかった。

2.ヴァンパイア一周回っておもしろ

  面白いよね。

  さすがに分かる人は居ないと思うけど、もしわかったとしても秘密だぞぉー!

  作詞作曲自分でしてるとか言ってたな。

  「この曲は俺様レベルにならないと歌えない」そう言ってた。

  確かにフランス語だかドイツ語だかのがあった気もする。

  歌、上手かったなぁ。声フェチからドストライクだったよね。

  元気にヴァンパイア俺様やってんだろうなぁ。

  他にも俺様スゲェエピソードがあるけど、言うとバレそうだしやめとく。

  Wikipedia見たら今年は曲だしてなかった。

  ※Wikipediaにはヴァンパイアとは書いてないとおもう

 

 3.お前が一番キモ

 そうですねぇ。誰もがキモい一面を持ってるかと。

 行動晒されても名前出されなきゃ良いよ!どうぞ(笑)

 晒されたところでたどり着けないし……。

 むっつりすけべで、男性以上にエロ話ができるなもしれないところがキモいかも。

 動画も本も大体のジャンル見てるし。

 さすがに、人に見せて良いかとか話していいかとか分かってるよ。

 来年結婚予定の童貞宣言彼氏ですが

 めちゃくちゃ恥ずかしそうにしてたし、本当の事だと思う。(ゴムのつけかたすら知らなかった)

 キモいのも個性だし、それを好きなひとも居るよね!

 パートナー探しをぜひ頑張ってほしい。

自称ひねくれさんに聞きたい

どうしてそうなった?

エピソードをどうぞ。

自分語りをどうぞ。

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