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はてなキーワード: 人間関係とは

2018-04-22

anond:20180422194731

ですから「誰でもセクハラ被害者ぶって気軽に男性を陥れることができる」

という言説を原理否定できないことせしめている証拠のない告発による私刑などを厳格に禁止するべきだと思いませんか?

原理否定できないことを持ってこちらが非難されるいわれはないと考えています

個人がこの考え方に至ったのはプライベート人間関係トラブルにおいて(これはセクハラなどの性的問題ではないですが)

当時は同意していたことについて後から本当は同意していなかったと約束反故にされ、証拠がないのに告発を受け悪者に仕立て上げられる理不尽さを味わった経験があり

このようなルール運営される社会は信用ならないと思うからです。

森友問題加計学園問題の裏に大きな化け物がいる気がする

北朝鮮の核廃止問題TPP問題など正直今の国際的問題からしたら政治家個人的人間関係の話なんかどうでもいいはずだ。

TPPで何千億円と動いている中政治資金なんか数億円程度、TPPアベノミクスの荒波の中の誤差みたいなものだ。

それがこんなにも1年近く槍玉にあげられてるなんて何か大きな潮流をひた隠しにしようとしているようにしか見えない。

きっと何か裏があるはずだ、誰かがマスコミを使って大きな問題公表しないように動いているはずだ。

セクハラ問題退陣を迫られた議員なんかもきっとその大きな潮流の中でへまをしたり要らなくなった駒たちが処分されているんだろう。

きっと何かが起こっているはずだ。

学習性無力感

他人自分意見を言えない

自分より仕事ができる人に一切反論してはいけない(でも、自分より格下だと思ったらすごく横柄な態度や発言をする)

・どれだけ理不尽な扱い(暴力暴言)を受けても耐える必要がある

という思考回路を持った部下がいて、本人の話によると幼少期から社会人になるまでずっといじめを受けてそうなってしまったらしい。

はい職業上、専門職立場意見を言わないといけない場面もあり、どうしようかなーと思って調べていたところ、学習性無力感という言葉を知った。

大人になってから仕事人間関係でそういう考えになってしまったのなら少しは力添えできるのかもしれないが、幼少期からというのならカウンセラーではない私には無理だ。

結局、可能範囲仕事をやってもらうしかないんだろうなと思いつつ、部下の成長が止まってしまうのは歯がゆい気持ち

2018-04-21

登場人物人間関係モヤモヤしすぎてAV見ても興奮できなかった

独身女性だが性欲はあるのでたまにエロ動画を見る

この前は宿泊先のホテルで有料チャンネルのAVを三本見た

AVのあらすじはこんな感じで普段はみないジャンル

普段カップル同士の話かナンパものを見る、あと風俗物は独特のまったり感があるので好き)

ナンパした不倫中の人妻に性生活トークをさせてから、そのトークの内容を模したセックスをさせる

友達同士の男女にお金をちらつかせてセックスさせる

人妻との不倫旅行

でも登場人物人間関係モヤモヤしすぎて、全く興奮できなかった

旦那かわいそすぎる」「友情崩壊きまずそう」とモヤモヤしてしまった

普段人妻ナンパ物をみてもモヤモヤしないのに、継続的不倫が絡むとモヤモヤする自分に気づいた

(妻がナンパにほいほい引っかかる時点で旦那に悪いんだけどね)

男女の友情性的理由崩壊するのが嫌いな自分にも気づいた

人の性癖はいろいろだと思った

オタク服装に頓着しないなどというが

服装にこだわるひとはオタク趣味に頓着してないことは多い

かようにこだわるポイントはひとそれぞれにちがう

その理屈でいうと1番損なのは人間関係に頓着しない人種だな

なぜかこれに関しては許されない場合が多い

そして人間関係に頓着しすぎるのも許されない場合も多い

まり人間関係は面倒臭いということだ

2018-04-20

福田事務次官が○○の件が理解できない。


こんなことを記者との関係ではずがないと思ってたけど言っているんだろうね。

ただ

音声だけによると記者の人がセクハラ被害を受けたとの認識は僕は感じないけどあれでセクハラで身の危険を感じたのが疑問だ。

でもこの記者セクハラ被害を受けて身の危険を感じたいうのでは他人がどう感じたか関係ないのだろう。

そこで疑問が浮かぶのだが

記者というもの個人的信頼関係を作って情報をとってくる仕事ではないか

各局の官僚担当はすべて女性なのはなぜ?

人間関係なくして情報一方的に与えるだけの官僚マスコミの中でなぜ情報をその記者に独占で情報を与える意味はあるのだろうか?

女性差別というよりむしろ性的に得意なことは認められないのだろうか?


この記者はどの目的週刊誌情報提供したのだろう

自分セクハラ被害をほんとに訴えたかったら取引先の財務省に言うべきで週刊誌に話すのはなぜなんだろう。

もやもやするけど一言説明ができるんだよ。






朝日からね。




http://news7-web.com/sinyuuko-keireki/

セクハラうっぜ。美人自慢うっぜ。自虐風自慢うっぜ。

美人であることでその会社に属して人間関係日常のあらゆる局面で得してきたんだろ。

それを棚に上げておっさんセクハラされたからってなんだ。

お前らがやってきたブサイク差別のほうがマスコミに取り上げられなくても人権侵害だっての。

anond:20180420160045

女の人間関係って面倒くさいね自分を下げればいいものでもないし

2018-04-19

自分はひどく自尊心が高い事が悩みだ

プライドが高い」

自分がとにかくチヤホヤされてないと許せないのである

からと言って私は完璧人間でもちやほやされることに値する人間でもないことを自覚している。

さらに本当に最低限の協調性はある。

「私もちやほやして」「私もその会に参加させなさいよ」

口が裂けても言えない。

こんなことを言ったら人間関係も壊すし、後ろ指を指されてしまう。

から言うのだ、一言、「死にたい」と。

本当は1㎜だって死にたくない。だけど自分がみんなから注目されない、空気になってしまうのは苦しい。

なんて空虚空っぽ人間なんだろうと思う。

こんなプライド要らないのに、どうして私に「好きな人たちの仲間に入れないのはさみしい」という感情がこびりついて離れないのだろう。

自分が嫌いだ。これは本当であり、うそでもある。

anond:20180419223918

そういや昔流行ったやつとか今年齢の高いBl作家が書いてる作品

出てくる女がことごとく性悪だよな。

性格悪い美人が攻め側に猛アピールしてそれを無碍に断るのが様式美みたいになってた。

そういうの読むと「この人(作者)、よほど女同士の人間関係で嫌な目を見てきたんだろうな」と邪推してしまう。

安定した生活をしている婚約者が憎い

10個上のおじさんと婚約をしている

私は、人付き合いは表面だけのお付き合いなら楽にこなせるんだけど

さらに深くお付き合いとなると、さらけ出したくない事だらけなのでいわゆる普通の人だなって思う人とあんまり仲良くなれず

怖がられたり引かれたりする。

なので基本的人間関係が原因で職場転々として、今はもう疲れてバイト生活をしている。

そんな自分結婚したいと言ってくれるおじさんと数年前に出会った。

このおじさんは過去3回転職しているがずっと正社員で働いてるし、職場の人たちとの関係は良好で

一緒にイベントにおでかけしたり、前の職場人達と今も飲みに行ったりなどのお付き合いがあって楽しそうにしている。

自分だってそうやってうまくやって結婚後も楽しく働きたいのに職場の人に引かれてるのが見える日々がつらい。

私が楽しいのはこのおじさんとたわいもない話をしてふざけている土日だけだ。

自分だけいつも楽しそうにしてずるい。もうやめたい。

anond:20180419151601

知り合いにGOTかなり見進めてるのにスターク家の兄弟とジョンとシオン関係とか

ラニスター家の人間関係とかターガリエンの兄妹の素性と目的とか全然理解してない人いたけど

それでも雰囲気とか映像とかで楽しめてたみたいだ。

日本ドラマなら狼分けてるあたりでこれでもかとテロップナレーション説明セリフ関係性を説明するんだろうな。

anond:20180419124914

どうなってしまうんだろうかって、喧嘩になるに決まってるだろ。

そんなこともわからないのか……

それで、どうせ多少のいさかいぐらいも絶対あってはいかんみたいなこと言い出す空気を感じて非常に不快

そういうこともあるのが人間関係ってものじゃないのか

しょせん自分と波長の合う人間など存在しないのだという諦観

いろいろやって生きてきた結果は悲しいものであった。

このタイトルを読んで気分を害されただろうか?

疎外感を覚えただろうか?

私のようなごみクズに波長が合わないと主張されたくらいで傷つくということは、私のようなごみクズを対等に扱い、

私のようなごみクズ関係を拒絶されたことにきちんと傷ついてくれる、あなたはさぞ寛大なお方なのだろう。

一生独身を貫くと宣言している人を見かけた。

私よりはるかに人々に愛され、人々に尽くし、意義のある人生を送っているような人でさえ、家庭を持たないという。

あの方ほどの順風満帆に見える人生であっても、その根底には冷ややかな諦観の血が流れ込んでいるのだなと気づいたとき、なんとも切ない思いに駆られたものだ。

翻って考えてみるに、私もまた同類なのではないか

恋人も友人も、さして差はないのだ。

独身を貫く人がいるならば、一切の友人を取らない孤高を貫く人がいたって不思議ではあるまい。

友達の友達友達とは限らない。人間関係は常に一対一である

一対多や多対多といった関係性は私の管轄外だ。

しかしそういった世界観は必ずしも普遍的ものではなく、政治的力学による介入がしばしば発生するのが世の常だ。

それは利益世間体や見栄といったもの駆動されたタイジンカンケイ努力である

別に滅びろとは言わない。そういう世界があって然るべきだろうとは思う。

しかし私の仕事ではない。

受け取った名刺たちはどこへ行ったのか定かではない。

どのみち二度と顧みられることのない社交辞令の残骸である

商品が届くと捨てられる段ボールのように、名刺交換をした時点でその役目を終えているのだ。

捨てようが燃やそうが誰も気にしない。

一切内実を伴わない人脈コレクションに如何ほどの価値があるだろう。

ただ虚しさが募る。

くだらない。しょうもない。程度が低い。なぜそんな振る舞いを垂れ流して平然としていられるのか。

近づけば近づくほど、人間欠点が目に入る。

毎回これの繰り返しである

私はごみクズであるが、進んでごみクズと関わろうとは思わない。

身の程を弁えよという理屈もあるだろうが、だからこそ誰とも関わらないということだ。

ごみクズはひっそりと死ぬべきである

心の奥底では、私はごみクズではないと思っているのかもしれない。

すべては見せかけの卑下であって、世界が私の価値デコードできていないだけだと。

そういう歪な自尊心を見透かされて、人々は私から遠のくのだろうか。

しかし、原因が私と他者のどちらにあるかという犯人捜しをしたところで意味がない。

私もあなたも、そう生まれた以上、そう生きるしかない。

海が枯れたなら魚は死ぬ。それ以上でも以下でもない。

ただ厳然たる事実として、私と波長の合う人間など存在しないというだけだ。

偶然私の文章を目の当たりにしてしまった人も、今後私と関わることはないだろう。

この諦観と共に私は死んでいくのだ。

さようなら人類

2018-04-18

平凡でいたくないけど冒険はしたくない

なんだか、人生に大きな歓びみたいなものがこのさき無さそうだなあと思ってしまった

勤め先は今のところ人間関係ストレスもなく仕事もきつくないが給料は低くスキル的に身につくようなものがないので、若い内にもっとモチベーショナルな職場にいくとか、前々から憧れては何にも踏み出せなかったのがそのままコンプレックスになったクリエイター系とかに挑戦するとかちょっと考えてしま

でも絶対実行することはないだろうな、ということも同時にわかってしま

なんだかんだ職場に余程の文句なきゃ務め続けるべしというのが通説だし、自分自身を信じて人生賭けに出るみたいな感覚が持てない

とくに結婚したいとも思わないけど、人から承認は欲しい

自分が平凡なやつであることのコンプレックスで心がじわじわくさっている

他の人はそういうことを考えないのかなあ

間違いなく自分はアダチルなんだろうけどせんかたなし、切ないね

投稿

自分ツイッターフォロワー30人前後の鍵アカウントでただひたすらに虚空へ向かって己の思考を投げ続けるという根暗趣味があるのですが……

そういうジャブって、ここみたいなところでやったほうが良いんじゃない? と常々思っていたので、

思い切ってアカウントを作ってみました。新しいことを始めるには丁度いい季節だし。

ツイッターって、フォロワーとの人間関係がある以上、

どうにもなんだかんだ気を使うし、貰える意見同意意見ばかりだし、なんだかつまんないんですよね……

別に喧嘩がしたいとかそういうわけではなく、自分自身思うままに言いたいし、逆に思うままに言われたい。

持論として、すべての事象には良い側面と悪い側面が必ず存在していて、

ある立場から見れば正解でも別の立場から見れば不正解、どんなもの正義であると同時に悪である

森羅万象かならずそうなっていると思っています

そうは思っていても、なんだかんだ自分にとってこれが正しいと感じるものがある。

そういうものって自分では正しいと思っているから、どうしても好意的に見てしまうというか。

から自分ではうまく気付けない違う側面を気付かせてもらえる意見が欲しいんですよね。

逆に自分にとって「これは間違っている、悪だ」と感じるものにも、

必ず良い側面、正義となる側面は存在しているはずなんです。それでも批判的に見てしまう。

自分にとってメリットよりも圧倒的にデメリットが上回るから悪いものだと感じるんでしょうかね。

ともあれ、そんな感じの持論があるので物事には出来る限り中立立場でありたいです。

極端な思想に染まってしまっているようなときに、なんかどっかの誰かがいい感じにビシッと言ってくれて目からウロコが落ちたりしたいな〜。

そんな思惑で始めてみました。続くかどうかはわかりませんけど。

ふつつかものですが、どうぞお手柔らかによろしくお願いしますね。

2018-04-17

就職活動がくっそきらい

金と時間無駄すぎる。面接ゲーすぎるし。それに正社員にするかどうかのギャンブルなんてしなくていいじゃん。なんてちょっと話しただけと実績でわかるわけねーんだから、少しだけ仕事ふって確認すりゃーいいのに。

入った挙げ句に、ブラックだったり人間関係が最悪なんてのもよくある話だしさ。お互い幸福じゃん。現状、思い出すだけでもコストに見合わないわ。

こういう考えた企業が、結局、派遣みたいな中抜き業者通して、コストに見合わないやらモチベがあがらないやらで、みんな不幸になる現状はみてらんないわ。

美醜の尺度喪失している

私は人間の外見に対する評価基準がどうしても理解できない。

美人って何だ。顔が良いって何。いったい何が大きくて何が小さいと可愛いの。どうか客観的尺度提示してほしい。

花や景色に対する綺麗の感覚をどう働かせても、私は哺乳類の顔に感動を見出すことが出来ない。理解できるのはせいぜい角ばったものより丸いもの、大きいものより小さいものの方を可愛く感じることくらいしかない。

自分のも含め、昔から顔に対する関心が全くと言っていいほど無かった。というか覚えられなかった。学校の集合写真自分を探せないくらいに。

当然外見で人を好きになることはなかったけど、その代わりに性格で好きになることはあった。でも私自身は私の顔や外見に興味がないから、結局愛想を尽かされてしまう。

私に理解できないロジック人間関係もテレビも娯楽も回っていく。そのことに限りない疎外感を感じてならない。

anond:20180416142844

仲の良い4人組で、グループ内に恋愛の話を持ち込まない雰囲気がずっとあったということかな。

今の流れなら、Bにごめんなさいを言う際に、「実はずっとAが好きだった」という話をするのがいいんじゃないかなと思う。Bと新たな人間関係を築くことができるかもしれん。年齢的にも、今更プライド邪魔して傷つく年でもなし、そもそもこのタイミングで言ってくるあたり、BはFの気持ちに気付いていただろうしな。そこを隠したままBに断りを言っても、ぎくしゃくすると思うなあ。

うまくいけば、AE付き合って、でもBF付き合わないで、4人でまた遊ぶ流れも見えなくはない。なんか全て終わったような気になってるかもしれんが、そんな簡単に終わらなくていいと思うよ。

anond:20180417122628

ハラスメント問題欧米でも存在するどころか

グローバルエリート同士の競争はなんでもありの苛烈世界ミクロ人間関係の中で必ずしも民主的手段を取ることが守られているわけではないのです

まり"俺たち私たちハラスメントとは無縁のクリーン存在でお前たちは遅れている"というアピール実態関係ないイメージ戦略の一つでしかなく

建前を高値押し付けることで他国競争力を削ごうという意図があるから無条件に受け入れるわけにはいかないのです。

もちろん、だからハラスメント問題ではないということはないですし、解決に向けた動きは大切だと思います

世界基準欧米基準などを押し付けられることに関しては警戒するに越したことはないです。

2018-04-16

コミュ力って

他人から嫌われてはいないけど自分に合わない人をいか自分から遠ざけるかの力だと思う。

ヘイト集めてる人は最初から相手にしなくて済むし自分に合う人は仲良くすればいい。

それに気づいてから人間関係が楽

今日明日も、毎日生き辛い

物心ついた頃からなんとなく、生きるのが辛い。

生きたくても生きられない人に私の命をあげられたらと思う。

不慮の事故で亡くなった方と代われたらと思う。

そうできたらどんなに良いだろう。

生きたくない自分が生きているなんて。

なんで必要とされている人が死んで

私が生きているのだろう。

生きていたくないのに。でも死ぬ勇気もないに。

勉強はそれなりにできた。

人間関係もまあ大きな問題なくやってきた、と思う。自分が思うだけかもしれないが。

仕事はできない。

何かしら発達障害があるのだろうな、と思う。もしくは鬱か。

死なないから生きている。

死なないから働いている。

どうしたらもっと楽しく生きられるのだろうか。

2018-04-15

インターネットは「話の合う人間」の選別が進みすぎた

恐れていたことが置き始めている。

インターネットにおける人間関係の多くは「偶然の出会い」と「現実では相手が見つかりにくいネタを投げ合える相手」という形で行われている。

しかし、今やネットにおいては、その両面に置いて早々にネット超人気者が圧倒的力によって1人1人の出会いコミュニケーション可処分許容量をキープしてしまっている。

アレルギー薬がアレルゲンと繋がる前の受容体を埋めてしまうかのように、圧倒的速度で「他人とつながる機会」と「他人とつながる理由」を埋めていってしまう。

その結果、ネット世界人間関係は、絶対的人気者とその取り巻きという構造に飲み込まれつつある。

人気者でもなんでもないユーザーHNはもはや運営側がBANするための識別コードしかなくなるだろう。

取り巻き同士の間に横のつながりが生まれることはない。

横のつながりが生まれレベルに界隈で目立つような取り巻きリンチされ、それを恐れて誰もが互いに距離を取るだろう。

とんでもない地獄だ。

ネットによって自分の実力が可視化される」という流れが、人間関係の構築力にまで辿り着いた。

もはやネットにおいて知り合いを作ることは容易ではない。

現実の方がまだずっと楽なぐらいだろう。

恐ろしい時代になったものだ。

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