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はてなキーワード: 泥棒とは

2024-06-24

バンナム株主総会でまた水星魔女百合炎上

2024年6月24日月曜日)午前10時(開場:午前9時)

高輪で開かれたバンナム株主総会で、スレミオ結婚という記述雑誌で削除したバンナムに対して怒りのお気持ちを5分以上喋り続けて、議長に注意されたあとも延々とお気持ち演説を続けた株主がいたというネタが出てきて笑った

サンライズ取締役の浅沼様に質問同性結婚削除の圧力所在はどこか?スレミオ2人の結婚を明言して祝福して頂きたい。という内容だったらしいけど、アニメキャラクター結婚を認めて祝福することなんて版権元の会社取締役仕事じゃなさすぎる

などなど凄い奴らを大量に観測してきたけど、株主総会突撃して「スレミオをバンナムが認めないなら同性愛差別」をやらかしたのは圧倒的

水星魔女カップリング伝説になったと思う

惨めな作品だなとしみじみ思うのは、カップリング揉め事以外が一切話題にならないこと

なぜかというと、どのキャラがくっつくか以外の内容が何も無かったからです

2024-06-21

anond:20240621004316

泥棒植民地政策で成り上がった国が、いつまでも国連仕切ってんなよって思いますけどね

2024-06-16

anond:20240616120356

関係あるで!

俺の時代には成果物にもリーガルチェックが入ってた

書籍出版社放送局は社内検閲に慎重だったけど、音楽出版社はそんなの関係ねえ

1番の目的剽窃がないかの洗い出しだけど、表現的にきわどそうな部分は「何のモチーフですか?」 「意図は?」とか結構介入してきた。

歌詞物言い入って作詞家にリテイクさせたこともあるよ。法務がよ。

それくらいやらないと泥棒が多すぎたんだわうちの業界

あとコマーシャル適当言い過ぎだから結構勧告多かった。

そのあと薬機法とか特定商取引法とか強化されて文言に関する公の規制が徹底されてきたから、結構先回りしてたと思う。

まあでも今の世の中、下請け命令とか余計な監査とかできないからな。

バランスが難しそう。

2024-06-15

anond:20240614105747

しろ(指摘したあいつがチクったに違いない!)まである

泥棒危険を指摘した人が疑われるみたいに

2024-06-14

秋葉原ルポオタクがいなくなっているのはなぜ? アニメ漫画聖地で起きている変化の内容|Real Sound|リアルサウンド ブック

https://l.pg1x.com/aUkH


言っちゃ何だが「せいせいした」って感じ。

まだまだいるけどなオタク

「悪い客種」筆頭だからな。女子の方が若干マシだが、本質は変わらん。

文化亢進の町みたいに思われてるけどな、ただの「商店の町」だぞ。金払いの悪い、すぐに理屈をつけて金を落とすの止める、一方でハマったものには際限なく金を落とし意地汚い。

こんな「悪い客種」の趣味界隈聞いたことがない。オーディオにせよ釣りにせよ車にせよ「金に糸目はつけない」っていうマウント経済が生きている分、全然健全だ。

一品一品の単価が低い割には種類が多すぎて、普通マウント経済が成立しない以上、客種は悪化する一方なんだよ。

あと「他に金かけない」ってのも酷い。品位が悪い。その分女子の方がマシ。つーか生活必要な服や靴や鞄「にも」金をかけるのが、他の趣味なんだよ。

その割にはスポーツ選手トレカのような投機的にもならんし。マジでなんなの。

物作って売ってねぇ上、単に買うだけなのに、なんでそんなに「自立」してる振りしてるの?社会に適合出来てないんですけど。

まだクラフトの方が趣味としてマシ。ギリギリ同人誌制作制作厨の方が買ってるだけのオマエラ、ネット泥棒のオマエラより遥かにマシだぞ。

買ってるだけの趣味趣味言い張るならちゃんと「マウント経済」を成立させてから言え。

昭和の話だ

大学生の頃、俺は日本の伝統文化に関する研究をしていた。

その中でも特に興味を持っていたのが「夜這い」という風習だった。

ある日、〇〇県の〇〇村には夜這い文化が未だに残っているよという話を耳にした。

俺はすぐに赴いた。卒論の進捗は芳しくなく、焦っていたのだ。

〇〇村は絵に描いたような長閑な田舎で美しい田園風景に囲まれ、鳥のさえずりと風の音が心地よい場所だった。

村に到着すると早速村人たちに取材を試みた。しかし彼らは皆笑いながら言った。「そんな文化はもう残ってないよ。昔は、確かにあったかもしれないけどね」と、訛りの強い言葉で教えてくれた。

取材を終えると既に夜で、村長さんが家に泊めてくれることになった。空き部屋は畳敷きで、木の香りが漂っていた。

俺は不慣れな場所だと寝つきが悪かった。床に着いてもなかなか眠れず夜が更け、静寂に包まれた部屋で俺は古びた布団に横たわりながら頭の中で昼間の取材内容を整理していた。

村人たちの言葉が頭を巡り、夜這い風習が本当に消えたのか、それともまだひそかに続いているのかを考えていた。

すると突然引き戸がスッと、ゆっくり開く音が聞こえた。

ひた、ひたという足音が畳を踏みしめながら、ゆっくりと近づいてくる。

俺の体は硬直し、緊張が走り、泥棒!?と身構えたかったがまるで金縛りにあったように動けなかった。

起きていることを悟られるのはまずいかもしれない。そう思い、寝たふりをすることにした。

足音は俺の前で止まり、次の瞬間、柔らかい何かが俺の唇をふさいだ。

暗闇の中、俺の感覚は研ぎ澄まされた。唇をふさいだのは誰かの唇であり、いい匂いが鼻をくすぐった。それから、手が頬に触れ、優しく撫でる感触が伝わってきた。俺の心臓は激しく鼓動し、何が起きているのか理解できないまま、その手の温もりに引き込まれていった。

「誰だ…?」かすれた声で問いかけたが、答えは返ってこなかった。代わりに、唇が再び触れ合い、その瞬間、俺の中に奇妙な安堵感が広がった。まるで、遠い昔の記憶が呼び覚まされるような、懐かしさと安心感に包まれた。

それから……

翌朝目が覚めると、夜の出来事現実だったのか夢だったのか曖昧なまま頭を整理した。

朝食の席で俺は村の村長に昨夜の出来事について尋ねることが出来るはずもなく悶々としていると、昨日はよく眠れましたか?と村長が聞いてくる。

俺が曖昧な返事をすると村長意味ありげな微笑を浮かべ、「みなさんここではよい夢を見られると、よくおっしゃるんですよ」と言った。その言葉にはどこかしら謎めいた響きがあった。

あれからもう何十年も経った。

それでも当時のあの夜の、あの温もりを忘れられない。俺は未だにあの夜を求めているのかもしれない。

2024-06-13

anond:20240611213333

恐らく、あなたが、「自分の話をリスペクトして聞いてくれると思っている男性」は、多分、二種類います

よくあるパターンは、あなたのことをカモだと思っているタイプですね。最初に悪いほうを挙げると。

自尊心が失われて、心がずたずたで不幸なときに限って、そういう匂いを嗅ぎつけて優しい言葉をかけてくる。

持ち上げ方が妙にうまい、そういう男は要注意ですよ。ハズレです。

立派にみえるだけですよね。

から見れば、ちょっと優しい言葉をかければコロっといくと踏んでます。不幸な人の話を聞くのは簡単からです。

貴女仕事の話をちゃんと聞いてくれる」人のもうひとつタイプは、アタリのほう。

恐らく、不器用で、カッコ悪くて、一見するとハズレにみえる。ダメな部分をさらけ出していてみっともなくて。

でもとにかくあなたに一途な人だと思う。

つらい時なのに、気の利いたこはいってくれず大して支えにならないけど、寄り添い続ける人。





男の見分け方はわからない。どちらにあたるかは見分けられない。

弱っているときだったら悪人でもいい人にみえしまうよ。きっと。

昇給してうれしいときばかりじゃないのでね。

自分が弱っているときにどういう行動にでるかで見極めたほうがいいかもしれないよ。

それに、男だって人生うまくいっているときばかりじゃないんでね。

かっこつけず自分の弱みを隠そうとしていない男のほうが、あなたが男を支えるときにきっとすぐに気が付いて寄り添える。

「すぐ会話泥棒して自分仕事の話にしたり」する男は自分ダメな部分をみせたくないんですね。

男が実は自殺を考えるほど追い詰められていても、そのことになかなか気が付ついてあげられない。

から、そうだね、書きながら思いついたのだけど、しいていえば、男の鎧の内側を見てあげられるかどうか、個人的には、それが自分なりの男の見分け方になる気がした。


そのあたりの機微、随分前の向田邦子ドラマで、宇崎竜童いしだあゆみが演じていたのを思い出した。

2024-06-12

現実で起きてることで意外だったこ

まさか21世紀先進国野菜泥棒問題になるとは思わなんだ。

anond:20240612141211

逆に泥棒のくせにポジティブに使われてるのが凄いと思った

2024-06-11

男を見分けるたった一つの冴えないやり方

結婚すべき男を見分ける方。それは「貴女仕事の話をちゃんと聞いてくれる」です。あなたの話に共感して、昇給出世を一緒に喜んでくれる人。(ちなみに良いことがあったと話した時、一緒に喜ばずに反応が微妙相手は男女問わず潜在的あなた馬鹿にしている人だそうです)

残念ながら私が過去に付き合った男はみんな、すぐ会話泥棒して自分仕事の話にしたり「どうせ俺の仕事の方が社会的に意義も収入も『上』、例え今は違っても将来的にはそうなるし」が透けて見えた。男は私を下げよう下げようとしてくるし辛い時支えてくれなかった。

仕事は稀に震えるほど応えてくれるし、支えて押し上げてくれる。

勿論、専業主婦になっても相手を下に見ずに変わらず尊重し続けてくれる男性も世の中にはいる。でも30も半ば、ここまでの人生出会えなかったし,そういう立派な人は私なんか選ばない。だから独身

anond:20240611163630

パンツマン高木なんか30年前の示談済みの下着泥棒ですら、自民党犯罪者に甘い体質って叩かれたのに…。

2024-06-07

anond:20240607220749

ロハンて…

なんか忌野清志郎が停めてた高価なロードレーサー泥棒(ドロボー)された話をおもいだした

汚職してもよし」の欺瞞

政治家汚職が無くならない理由は、有権者がそれを許しているからに他ならない。

選挙の度に耳にタコができるほど聞く話だけど、結局のところ有権者が程度の違いこそあれ許しているから、汚職がのさばるんだよ。

汚職してでも職務を全うしているから良し」という論調もちらほら見かけるけど、そもそもなぜ全うしていることにしているのか、さっぱり理解できない。

ちょっと考えてみればわかることなんだよ。

ルールよりも金の優先度が高いなら、簡単国益も裏切るだろう。

政治家が金に目が眩んで、国の利益二の次にするなんてことは、歴史証明している。結局、金が絡めば人間簡単に裏切るものだ。そんなやつらに国を任せるなんて、冗談じゃない。信じられるのはルールを守る姿勢であり、その背後にある誠実さだ。

シンプルに考えてみてほしい。

汚職して仕事できる」よりも「汚職せずに仕事できる」を選ぶべきだろう。なぜそんな当たり前のことがわからないのか、不思議でならない。汚職しながら仕事をこなすなんて、まるで泥棒が盗んだ金で慈善事業をするようなもんだ。そんなことを許す社会は、結局のところ腐敗していると言わざるを得ない。

有権者もっと厳しく監視し、汚職を許さな姿勢を示さない限り、政治家はいつまでも好き放題するだろう。

結局のところ、国民がその泥をかぶる羽目になる。だから選挙の度に目を覚まし、真剣に考えるべきだ。

2024-06-05

山奥SEO刑事

山奥の静寂を破るのは、風の音と鳥のさえずり、そして遠くから聞こえる川のせせらぎだけ。そんな自然に囲まれたこ場所に、一人の刑事が住んでいた。彼の名はセオ・トシキ(SEO TOSHIKI)。

みんなは、彼のことを”山奥SEOデカ”と呼んでいた。

都会を捨て、山奥での生活を選んだ異端刑事だ。しかし、その選択は単なる逃避ではなかった。

セオ・トシキ(https://x.com/yamaokuseo)はかつて、都内で「伝説刑事」と呼ばれた男だった。鋭い洞察力と冷静な判断力で、多くの難事件解決してきた。

しかし、ある事件きっかけに、彼は全てを捨てて山奥に隠遁することを決意したのだった…。

その事件とは、彼のパートナーであり友人でもあった同僚の死だった。

彼はその事件解決できなかったことを悔やみ、自らの無力さを痛感したのだ。

セオは山奥での生活を始めたが、その才能は自然の中でも衰えることはなかった。

都会の喧騒から離れたことで、彼の感覚さらに研ぎ澄まされていった。そして、皮肉にも山奥に引きこもることで、彼のもとに多くの依頼が舞い込むようになった。地元の人々や、都会から訪れる人々が、彼の評判を聞きつけて助けを求めるのだ。

第一話『宝物:銀の狐面』

ある日、山奥の村で奇妙な事件が起こった。村の中心にある小さな神社で、毎年恒例の祭りが行われる前夜、神社の宝物である「銀の狐面」が何者かによって盗まれたのだ。村人たちはパニックに陥り、すぐにセオのもとに駆け込んだ。

「セオさん、どうか助けてくれ。あの狐面は村の誇りなんだ!」

彼は静かにうなずき、調査を始めることを決意した。彼の鋭い目が、山の中に潜む闇を見逃すことはない。まず、彼は村の人々から話を聞き出し、過去に狐面に関わった人物たちのリスト作成した。

次に、山の中をくまなく捜索し、わずかな手がかりも見逃さないようにした。

数日後、セオはついに手がかりを掴んだ。狐面が隠されている可能性が高い洞窟を見つけたのだ。しかし、その洞窟危険な罠が仕掛けられており、単なる泥棒仕業ではないことを示していた。

犯人は、この村を熟知している者だ。そして、…何か大きな目的がある。」

セオは慎重に洞窟に足を踏み入れた。暗闇の中、彼の目は鋭く光り、耳はわずかな音も逃さなかった。突然、背後から何者かが襲いかかってきた。しかし、セオの反応は素早かった。彼は瞬時に反撃し、犯人を取り押さえた。

「お前が、狐面を盗んだのか?」

犯人は苦しげにうなずいた。セオはさらに問い詰め、その動機を聞き出した。犯人は村の古い恨みを晴らすために、狐面を利用しようとしていたのだ。

「人の心の闇は、どこにでも潜んでいる。しかし、俺は見逃さない。」

セオ・トシキは狐面を無事に取り戻し、村に戻った。村人たちは彼の帰還を喜び、感謝言葉を口にした。セオはただ静かにうなずき、再び山奥の静かな生活に戻った。

__彼の名はセオ・トシキ。

山奥に住む刑事であり、誰よりも鋭い目を持つハードボイルドな男。その鋭さは、山の静寂の中でますます磨かれていく。

つづく

2024-06-03

anond:20240522172518

話題についていけないというけど本当にそれが理由なのかな

趣味として楽しむためのものが、いつのまにか集めるのが義務みたいになってること良くある

典型的なのが下着泥棒、あるいはAV収集

こんなん話題についていけないからではない

2024-05-28

アフィ広告界の自業自得 あんな誤クリック狙いのアフィ広告なんて貼ってたらみんなブロックするわな あとアホみたいにパケ食うのもパケ泥棒なんだよな

そういや昔はパケットって言ってたな

2024-05-27

anond:20240526185139

このエントリー横領したお金ビットコインに変えた○ニー生命の人思い出したけど、懲役9年の実刑だった模様 楽天しか

雇ったやつが泥棒になる 逆パターンもある

2024-05-26

anond:20240526182523

ITは社内や顧客機密情報扱う仕事から

かなり無理がある

銀行で元泥棒雇えるか?

みたいな話よ

anond:20240524201320

悪質な就労移行支援が多すぎます

通ってた就労移行支援は、通ってる途中で行政から指導されて事業所ごと消えました…😟

なんか実際は必要担当者がいないまま運営していたり、色々水増しして請求して、みんなの税金泥棒してたらしいです

でも、その業者、まだ他の事業所は無傷で営業してたりしま

公民館とかではないのですが、比較的公に近い施設内で運営されていたため、油断していました

それから、直接は関係ないですが、気になった運営側のスタッフがいたため、名前がググったら前科がある人でした

前科があるから普通のところで雇われず、こういったところに流れてきたんだな、と正直思ってしまいました

雇用斡旋もしてもらえるような話だったのですが、それも入ってみるとほとんどありませんでした

このまま通っても意味がないと思い、二年弱で途中で通うのをやめました

ほんとに税金チューチューです

不満ついでに言うと、最近未成年で働かせてただの、

ショベルカーだの、猟銃撃ってただので問題になってる自立支援施設がありますが、

あそこまでひどくはありませんが、自分もそういった場所住み込みしてたことがありますが、

スタッフによる暴力はありませんでしたが、恫喝嫌がらせ作業妨害するイジメなのは日常茶飯事でしたし、

みんなが厚労省から降りてくる安いお金に群がってるのは明白で、

障害者とか自立支援とか、ほんとに偽善事業だと思います

しかし、生活保護とかでもケースワーカーが一緒になって被保護者暴力をふるっていた、

被保護者女性交際を迫っていた、保護費を横領する、市役所公務員に任せてもモラルの欠如が目立ちますし、

就労移行支援事業公務員がやったとしても、余計に税金がかかるだけでモラルは欠如したままなのかもしれません

日本にはもう、まともな人は生き残っていないのかもしれませんね…😔

anond:20240213135556

俺もやってみる。


飲ませたい わかる

飲みたい わからない

なでたい わかる

履かせたい わからない

破りたい わからない

むちむち わかる

私物が欲しい わかる

パンチラ わかる

下着泥棒 わからない

笛ペロ わからない

フタナリ わからない

女装(する) わからない

露出(する) わからない

露出(させる) わかる

SM わかる

メスイキ わからない

ナース わからない

CA わからない

戦隊モノ わからない

窒息 わかる

ラバー わかる

ぶっかけ わかる

よごしたい わかる

NTR わからない

2024-05-24

anond:20240524084343

割れ探してるような泥棒のくせに、店の警備が厳重なことに文句言ってるのあまりにも盗人猛々しすぎるだろ。

どういう教育受けたらお前みたいなゴミになるの?

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