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はてなキーワード: ギリシャ神話とは

2019-04-29

anond:20190427142002

ギリシャ神話の神さまはおっぱいの下に紐をつけた謎衣装だったりするし、古代日本ぽい、かつ歴史とな何の関係もないデザイン採用すればよいのでは。

と思ったけど、古代日本ぽさって、子供の頃読んだ卑弥呼歴史マンガイメージが強くて……。それが巫女服だよね。

あと何着てたんだろう。毛皮とかでワイルドにキめれば良いだろうか。

2019-04-09

ドラゴンが火を吐きはじめたのっていつごろなの?

ギリシャ神話のテューポー

今日ギリシア神話として知られる神々と英雄たちの物語の始まりは、およそ紀元前15世紀頃に遡ると考えられている。物語は、その草創期においては、口承形式でうたわれ伝えられてきた。紀元前9世紀または8世紀頃に属すると考えられるホメーロスの二大叙事詩イーリアス』と『オデュッセイア』は、この口承形式神話の頂点に位置する傑作とされる。

巨体は星々と頭が摩するほどで、その腕は伸ばせば世界東西の涯にも達した。腿から上は人間と同じだが、腿から下は巨大な毒蛇がとぐろを巻いた形をしているという。底知れぬ力を持ち、その脚は決して疲れることがない。肩からは百の蛇の頭が生え、火のように輝く目を持ち、炎を吐いた。

半人半蛇だけど「炎を吐く邪悪な蛇」のイメージにはなっているかも。

ギリシャ神話怪物はだいたいテューポーの子孫だし。

ギリシャ神話ラードーン

ラードーン(古希: Λάδων, Lādōn)は、ギリシア神話に登場する、林檎園の黄金林檎を守っていた、100の頭を持つ茶色ドラゴン

(中略)

から炎を吐き、一説では顎の関節が尾にある為、体全体が口のようになっており、百の首を持つといわれている。

と、Wikipediaには書かれているが、ラードーンが火を吐くかどうかは定かでない。

何が出典なんだろ?

旧約聖書レヴィアタン

ヨブ記』(ヨブき、ヘブライ語:סֵפֶר אִיּוֹב)は、『旧約聖書』に収められている書物で、ユダヤ教では「諸書」の範疇の三番目に数えられている。ユダヤ教伝統では同書を執筆したのはモーセであったとされているが、実際の作者は不詳。高等批評に立つ者は、紀元前5世紀から紀元前3世紀ごろにパレスチナで成立した文献と見る。

ヨブ記』によれば、レヴィアタンはその巨大さゆえ海を泳ぐときには波が逆巻くほどで、口から炎を、鼻から煙を吹く。

(中略)

その姿は、伝統的には巨大な魚やクジラやワニなどの水陸両生の爬虫類で描かれるが、後世には海蛇や(それに近い形での)竜などといった形でも描かれている。

サラマンダー

プリニウス著作で唯一現存しているのが、自然芸術についての百科全書的な37巻の大著博物誌である自然界の歴史網羅する史上初の刊行物であった。

(中略)

最初10巻は77年に発表され、残りは彼の死後おそらく小プリニウスによって公刊された。

プリニウスの『博物誌10巻には、サラマンドラは斑点を持つ小さなトカゲで、雨が降ると現れるが晴れると姿を消し、体が冷たく火に遭うと溶けると記録されているが、これはサンショウウオに関する記述と考えられている。

また、『博物誌11巻にはピュラリスというキプロスの炉の炎の中でしか生きられない動物が登場しており、精霊サラマンダーこちらに近い。上記の通り、炎を操る特徴からファイアードレイクと同一視され、ドラゴンとして扱われることもある。

「ベーオウルフ」のドラゴン

『ベーオウルフ』が成立した時期は、作品内部にも外部の言及としても成立の時期を特定する記述存在しないため、必ずしも明らかではないが、8世紀から9世紀にかけての間に成ったと考えられている[3]。

第一部でベーオウルフは巨人ドラゴンとも言われている)グレンデルとその母親と戦い、第二部では炎を吐く竜と死闘をかわす。 なお、インパクトが強くかつ謎の多いグレンデルとその親に関しては言及されることが多いが、炎を吐く竜に関してのものは少ない傾向にある。だが、同時にいわゆる「ドラゴン約束事」(財宝を蓄え守っている、翼を持って空を飛ぶ、火を吐くなど)をほぼそろえている珍しいドラゴンでもある。

スラヴ神話のズメイ

スラヴ民族文字を持たなかったため、伝えられた神話民族独自に記録した資料存在しない。スラヴ神話存在した事を記す資料として、9世紀から12世紀の間に行われたキリスト教改宗弾圧の際の「キリスト教」の立場から記された断片的な異教信仰を示す内容の記述が残るのみであるスラヴ神話地方により様々なバリエーションがあったことが近年の研究により明らかになっている。

ズメイ・ゴルイニチ(「山の息子の竜」の意)の場合、3つ首以上、多ければ12体幹を持つと表現され、火や毒を噴くなど、歴然とした一般の「竜」のイメージで描かれる。

アングロサクソン年代記ファイアードレイク

アングロサクソン年代記』はアングロサクソン史を古英語で綴った年代記集大成である編纂9世紀後半のアルフレッド大王の治世に、恐らくはウェセックスにおいて行われた。

火の竜」を意味する名前の通り、炎をまとい、口からも炎を吐く。空を飛び、それが現れる時は辺り一面、昼のように照らされる。曇天の空に不思議な光が走る時はファイアードレイクが飛んでいるのだとされた。

隕石という説があるらしい。

獅子騎士イヴァン」のドラゴン

イヴァンまたは獅子騎士』(イヴァンまたはししのきし、Yvain, le Chevalier au Lion)は、1170年から1181年頃にかけてクレティアン・ド・トロワにより著作された散文騎士物語であり、アーサー王伝説主題にした5作品ひとつである

イヴァンは旅の途中で火を吐く大蛇獅子が戦っているところに出くわす。イヴァンは問答のすえ獅子に加勢し、大蛇を倒した。これに恩義を感じた獅子は、イヴァンと行動を共にするようになり、イヴァン獅子を連れた騎士とだけしか名乗らなくなる。

黄金伝説」のドラゴン

黄金伝説』(おうごんでんせつ、羅: Legenda aurea または Legenda sanctorum、レゲンダ・アウレア)は、ヤコブス・デ・ウォラギネ1230頃 – 98)によるキリスト教聖人伝集。1267年頃に完成した。

その時代エチオピアの町では一人の魔術師権力を持っていた。彼は常に恐ろしい二匹のドラゴンを連れていて、自分にはむかう者にけしかけていた。あまり大きなドラゴンではなかったが、口や鼻から火や燃える硫黄を噴出し、人や家を焼きつくしたので誰も魔術師に反抗できなかった。その噂を聞いたマタイ魔術師の元を訪れた。魔術師マタイドラゴンをけしかけたが、マタイが十字を切るとドラゴンは地面に倒れて眠り込んでしまう。

同じく「黄金伝説」に書かれている、有名な聖ゲオルギウスが退治したドラゴンは、毒を吐くが火は吐かない。

マルタが退治したタラスクは、「燃える糞を撒き散らす」と言われているけど、これ英語版では確認できなくない?

タラスクは、レヴィアタンボナコンの子なのだが、ボナコンの特徴である燃える糞」が、日本語訳されるとき混同されたのでは。

といったところから考えると、5世紀くらいまでは「火を吐くドラゴン概念は薄かったが、

8〜9世紀から伝承として語られはじめて、1012世紀頃にはすっかり定着していたという感じだろうか。

なぜ火を吐くようになったのか?

候補1:サラマンダーとの混同

サラマンダーは、火をより大きく燃え上がらせる能力があり、火山溶岩の中に住んでいるという伝承もある。

ズメイや、ヤコブドラゴンは、吐く息から硫黄臭いがするといい、火山連想させる。

候補2:雷や隕石などの自然現象に由来

ドラゴンには「地を這うドラゴン」と「空を飛ぶドラゴン」の二種類のイメージがあるが、

蛇や蜥蜴からは空を飛ぶイメージしづらいことを考えると、隕石から連想には説得力がある。

候補3:「身体が灼けるような猛毒から「火」に転じた

古典的ドラゴンはやはり「蛇」「毒」のイメージであり、

そこから火を吐くように変わっていったことを考えると、これも自然解釈に思われる。

うーん、わかんね。

anond:20190408143752

追記

というか最初、つまりギルガメシュ叙事詩(フンババ)の時点で『その口は火で、その息は死』と形容されてる。強力な怪物が火や死を吐くのは有史以前からの常識で、「最初から吐いてたが記録に残ってなかっただけ」では - cider_kondoのコメント / はてなブックマーク

フンババの咆哮は洪水であり、彼の口は火を意味し、吐息はまさに死である」というのは単なる比喩なのでは。

まあ比喩として記述されたものが、後に「そのもの」として受け取られるのは、この手の伝説ではよくあることだけれども。

仮にフンババが火を吐くとしてもそれだけで「もともと怪物は火を吐くのが常識」というのは飛躍ではないかと思う。

2019-01-17

[]剣とサンダル

屈強な肉体を誇るギリシャ神話英雄や、古代ローマ剣闘士などを主役とし、

荒唐無稽ストーリーも許容される、ある種の古代劇映画のこと。

特にマカロニウエスタン流行する以前のイタリア映画において量産された。

ベン・ハー』『グラディエーター』『300(スリーハンドレッド)』などが有名。

2018-12-24

巨人怪獣と戦うのって何が元祖なの?

タイタンとかギリシャ神話とかヨトゥンヘイムとかそういう話じゃなくてね?

キリストまれから後ね。

もっと言えば、活版印刷とかの後から

2018-12-11

ロボットアニメ現代中世絵画である

すげーいまさらだけどフルパワーグリッドマンの合体シーンの元ネタ探しで盛り上がっていた界隈を見ていて思った。

知ってる人は知っているだろうけど、前近代西洋美術は絵の中に登場するモチーフはだいたい元ネタがあった。

「この人物ギリシャ神話に登場する誰々」とか「この果物聖書言及されている○○の比喩」とか、まあそんな感じのね。

当時の知識人にとってはそういう元ネタを知っているのが教養であり、絵描き元ネタを汲み取ってくれることを前提に描いていた。

んでロボットアニメの変形・合体シーンというのはまさに現代版のそれであって、「ここはグレートマイトガイン」「ここはガオガイガー」みたいな「元ネタありき」の芸術になっている。

知識データベース化が進んだ結果、ロボットアニメ中世絵画みたいな文化形成したのはなかなかおもしろいよなと思う。

2018-12-06

理由は無いけど西洋文化が苦手

なんでだろう

神話読むのが好きだったんだけど、ギリシャ神話とか北欧神話は全く面白くなかった

和歌集みたいな和歌の本とか方丈記みたいな随筆とか論語とか諸子百家の本を読むのは好きだったけど聖書とかシェイクスピアを読むのは嫌いだった

2018-11-24

anond:20181123002740

ブコメでは「所詮作者の真の意図なんてわからないんだから考察無駄」みたいな意見が溢れかえっててキエエェとなったのだが、そういうこっちゃないんだよね。

いや私は増田本人ではないので断定はできないけども。

「あのシーンでAくんがBくんに○○を渡したのは○○を暗示している」とか「この世界観ウテナ(もしくは特撮聖書ギリシャ神話、なんらかの古典など)に親和性がある、よって○○は□□である」とか「この演出には○○の意図が」とか、こういう話は別に当たってなくてもいいの。クイズじゃないんだから。まぁもし当たってたら「えっ⁉ あってた⁉ やったぜ!」ってなるけどさ。決定的に違うという原作からの発信がない限り原作の枠内で遊び尽くすことができるのが二次創作醍醐味

面白い考察をするにはまず観察力が必要でね。

「そんな細かいとこ気づかないよ普通」というところを拾ってくる。

そして発想力。

「ここからこう繋げるのかー!」

という意外性。

最後論理的思考

なるほどと納得させられる妥当性。筆力。

このような能力を駆使した考察はえてして原作とは異なる雰囲気を帯びる。何故ならそれは考察主が咀嚼し構築しなおした考察主だけの新たな作品と化すからだ。すなわち一種二次創作である

人の作品使って二次創作って、と馬鹿にする人たちはわかっていない。

好きな創作に一番穏便な形で関われるのが二次創作なんだよ。

私は幼い頃大好きな絵本はさみで切り刻んだことがあった。当然絵本台無しになり大変悲しくなった。

私はなんとかしてその絵本に関わりたかったのだ。より深く知りたかった。その中に入り込みたかった。私が影響を与えたかった。しかしてオリジナルが変質してしまっては元も子もない。

から二次創作存在を知ったときは夢中になった。

大好きな作品は噛み砕いて粉々にして練り直して磨いて、器に飾ったり水につけたりほかほかに暖めたりしたい。

私のような人間がそれなりにいるか二次創作は賑わっているのだろう。

ただまぁ前述のように考察二次創作もある程度技量必要なのだ

から増田は、自分は大好きな作品に深く関われないと嘆いている。

……多分。

技量のものを羨んでいる可能性もあるが。

2018-11-07

セミナーゼミナール 同じseminarなのに読みを変えて明確に使い分け

seminar英語読みとドイツ語読みでニュアンスを使い分けている。

セミナー:講座とか講習会とか一方向に教授する意味合いがある。

ゼミナールゼミ):双方向的に議論を進めるような演習科目について使われる。

他にも

【titan】

チタン金属元素

タイタン巨人もしくは土星衛星、とくにギリシャ神話を扱うときにはティタン呼称することがある。

idea

アイデア:思いつき

イデア哲学用語

【glass】

グラス:コップ

ガラス:二酸化ケイ素を主原料とした素材

【company】

コンパ飲み会

カンパニー会社

【iron】

アイロン:熱してシワをとる機器

アイアン:鉄

【energy,energie】

エネルギー物理的、工業的、機械的ものを動かす原動力

エナジー:肉体的、精神的なものを動かす原動力

他にもある?求む集合知

2018-10-05

トムは真夜中の庭で好き

秘密の花園好き

ジムボタン好き

モモ好き(映画灰色の男が怖いのでNG

ギリシャ神話絵本好き

小学校図書室好き

今でも子ども図書館に行ってしま

2018-07-06

2010年08月当時の日記NODA MAP 「ザ・キャラクター観劇

東京芸術劇場ホール

宮沢りえ,古田新太,野田秀樹,橋爪功藤井隆

美波,池内博之,チョウソンハ,田中哲司

今回はせりふが聞き辛かったな。

途中から耳が慣れて聞こえるようになったけれど

野田さんや橋爪さんが聞きづらいなんて事なかったのに。

劇場問題なのかな。

で、肝心の舞台ですが 重いです。

途中から気持ち悪くなるくらい重い舞台でした。

なので ちょっとまじめに書こうと思う。

昨日からずっと考えてた事。

好き勝手に書くのでご容赦を。

野田作品によくある2つの世界交錯させながら表現してく手法

言葉遊びを絡ませながら話は進んでいきます

ギリシャ神話カルト集団の内部。

そしてカルト集団は あのオウムベース

街の書道教室で紙に文字を書いていたはずの集団

神を名乗り 狂信的で盲目的な信者が増えていき

やがて みなが知るあの事件と同様の狂気へと進んでいく。

リアルタイムでそれも東京にいた私たちにはつらい題材。

なぜ それをわざわざ触るのか?

といいたくなる題材。

でも、今 野田氏があえてこの題材を取り上げたのだから

きっと何か意味があるはず。

なんとはなしに感じてた事だけど

もちろんそうじゃない人も大勢いる事は大前提だし

十把一絡げ に書いて申し訳ないけど

今の若めの世代の人たちって ちょっと 危ういなって思う事がある。

知識はあるけど倫理感が希薄

視野が狭くて近眼的。

自分で考えて自分判断する力はあまりもっていない。

興味ないことへの興味のなさ度があからさま。

逆に興味があることへの 距離感が近すぎっぽい。

頭でっかち感。

現代の閉塞感のせいもあると思うけど。

「解った上で」って事がない人が多くなっている気がして怖い。

「解った上で」やっている人とそうでない人。

「解った上で」がわからない人々=大人ではない成人=幼さ

から、建前として「社会貢献」とか「使命感」とかの

オブラートうまい事包んで誘導する輩が出てきたら

「カチッ」と ハマってしまって

簡単カルト宗教軍国主義暴走していきそうな危機感って

あるんじゃないのかなって ちょっと思ったりする。

で、舞台の話。

なぜ今 この題材なのか。

野田さんもそういった今の危うさを感じていているからなんじゃないかなって思う。

あくまで私の感じたことだけど

あの事件から15年

幼子だった子も含めれば

知ってはいるけどリアルじゃない人たちが成人になっていく。

そしてその子達の大多数は

オウム当事者たちと同じように 幼い大人

から 今のタイミング舞台モチーフとして取り上げる事で

どうして そんな集団が出来てしまって

どうして 暴走していく事になったのか。

現実から逃れて 安易に答えを求めて

目の前にぶら下げられる都合のよい作り話を

自ら考える事をせずに信じて盲目的に掴んだ幼い大人

これらをみて 感じて「考えて」欲しい。

こういうものは 「カチッ」とハマっていい代物ではないんだ。

という事を再認識して欲しいんじゃないかな。

「忘れるために祈るのよ。でもね、忘れきれないものが残るでしょう。

そのことを忘れないために私は祈るしかない」

忘れてもいいのだ と、それが時間だし 人間から

でも忘れてはいけない事が残るはず。

その事すら忘れる事がないように私は祈る。

このせりふが それを物語っているのかな。

からこそ 高校生1000円という席を設けたんだろう。

若い世代に見て欲しいんだよね。きっと。

今の時代の危うさ、恐ろしさを 野田さんも危惧している。

日本の良き倫理観も哲学思想希薄になってしまった現代

この物語は 間違って突き進んだ愚かな人々のストーリーだけど

決して 他人事ではない。

渦中に立った時に あっち側の人間になる可能性が誰にでもある。

私にも。

そして、その可能性の濃度が濃くなっている

今の危うさに気づいて何かを感じて考えて欲しい。

そんな野田さんの祈りにも似た想いなのかもしれない。

そう私なりに感じて考えて解釈した舞台でした。

いや しかし 重かったなぁ。

ホントはもう一回見たいけど、お金チケットもない。

いつもは戯曲とか買わないけど

新潮掲載されてるみたいなんで買ってみようかな。

そういえば、観客にエライかい声で独り言を言ってる人がいました。

あいう人は始めてだったな~。

2018-06-26

すみません状態変化属性の者なのですが

えっとですね、具体的に言うと、女の子男性器が生やされたり、男の子グラマーな胸がつけられたり、でもこれはまだマイルドな方で、

少しずつピキピキと足の方から石化されていくのとか、氷像にされたりとか、

人間動物になったりとか、個人的に牛が好みなんですけど、というのも胸の構造人間と違うので腹にあたる部分から乳房が新しく生えてくるのとか本当にたまらなくて、

他の動物になるのとかも普通に好きで、部分的に毛皮が生えたり手が肉球になったり人間の声が出せなくなって動物の呻き声しか出ないのに泣いたり、

あとわいせつ家具に変身させられたりするのもグッと来るのですが、

あとそうですねちょっと動物の話に戻るけどタコとかもいいですね、自分の足が8本になって戸惑ってるのとかたまらないですね、いや別に3本でも良いんですけど、ギリシャ神話スキュラとか本当に好きですね、ダフネみたいなのも凄く良いですね

ショタコンとかロリコンとかでどうこう熱を上げられている皆さん、私の性癖ってやっぱりアウトなんでしょうか、判定お願いしま

2018-06-19

神おばあちゃん存在

各地の神話など、世界を見渡せば相当数の神がいるけど、おばあさんの格好で描写されている神っているのかな?
おじいさんだと、七福神の「寿老人」とかギリシャ神話の「ネーレウス」が有名だけど。

女神って言葉も、みんな"若い"女性イメージするんじゃないかなあ。
おばあさんは女神じゃないの?

おばあちゃん子のみんなはどう思う?

2018-05-08

anond:20180508122253

少なくとも二人は神がいるので、多神教宗教だとわかる。多神教古事記でもギリシャ神話でもわかるように、クズエピソードが多くなりがちなのでおかしくない。

2018-04-30

異世界ロボの元祖っていつ?

ギリシャ神話聖書だって流石に「異世界にとんで巨大な機械を操縦して戦うことになったぞ」なんて話は出てこない。

じゃあいからこのジャンルまれたんだろうって話だ。

2018-04-25

子供の頃に(子供向けの本でも)ギリシャ神話北欧神話記紀神話などを読んだかどうかで、

物語の耐性みたいなのが決まってくるのかもしれない。

オタクなら必修のようなキモ駿河

2018-03-16

これはギリシャ神話女神を描いた芸術であってポルノではない、とか言って裸婦画を売る風潮(ルネサンス

2018-03-04

アイドルアニメ多すぎるから争いが起こるんや

古代ローマギリシャ神話日本の神と仏みたいに

アイマスラブライブも似たようなキャラ習合しちまおうぜ

 

 

真姫⇔渋凜

にこ+ヨハネ神崎

星空凛前川みく

乳首⇔アルセック&前川みく

76⇔72

ことりことり

ドムデブ

花陽⇔曜

ルビガイHONDA

2017-10-22

パクリとかパクリじゃないとか

ここ数年いわゆるパクリ炎上しているコンテンツ複数みてきた

そのたびにオマージュとかパロディだとか黒だとか白だとか出てくる

かに「巨大ロボット」も「密室トリック」もどこからか発想を得ているんだろう。

創作物なんてギリシャ神話とか古事記とかが全部元なんだろう。

から現代に氾濫している創作物は全てなんらかのパクリでありオマージュでありパロディなんだろう。

創作して飯を食っている人間がそうツイートしたり、RTしてたりするのだから間違いないのだろう。

けど、それでも言いたい。

プロならば隠してくれ。

ちゃんとしてくれ。

上手に消費者をだましてくれ。

この物語はこの創作者の唯一無二のものなんだと思わせてくれ。

パクリじゃパクリじゃないかなんて消費者に考えさせないでくれ。

私たちが目にしてるもの世界で一番輝いている宝石なんだと思わせてくれ。例えそれが模造品のおもちゃでもいいんだ。

最期までそれが本物だって思って死ねたら消費者としては幸せなんだ。

お願いだよ。

頼むよ。

もう疲れたよ。

「この作品がすきなんだ!世界にたった一つのものなんだ」って胸を張らせてくれ。

好きなものが何かの模造品だったなんて知りたくないんだよ。

裏で嘲笑っても構わないから、ちょろい奴らだって思っても構わないから、プロならば消費者最後までちゃんとだましてください。

2017-10-18

[]ヒーメンインタクト

医学用語処女のこと。

ヒーメン【(ドイツ)Hymen】の意味 処女膜。 ギリシャ神話結婚の神ヒューメンに由来。

intact

【形】

損傷を受けていない、傷がない

完全なままの、失われた部分がない

処女の、処女膜がある

去勢されていない

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