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はてなキーワード: MMOとは

2017-06-22

ゴミアイテム

主にMMOのことだが、

なぜ入手難易度と性能が釣り合っていないゴミアイテムが大量に実装されるのだろう?

そういうのが途中で調整されるのも稀だし。

特殊属性武器とかだったら、一か所くらいそれが活躍できる場所を作ってほしい。

2017-05-27

pixivBL引用炎上の件:腐女子に別方向で頑張ってほしい

長くなったから要約

今回の件をうけて、腐女子の側は一方的被害者とか、弱者という立場を維持するのだけでなく、

自分たちの慣習を、腐女子コミュニティの外の人たちにもわかるような形で

運用可能なところまで頑張ってもっていってほしい。

 

また、腐女子だけでなく、コミュニティ独自ローカルルール抱えてるオタコミュニティの人々は

今回の件は、他山の石となるんじゃなかろうか

今回の事件の推移

めんどいから省略)

今回の事件に対する主要な4つの立場


私の立場

・まず、主張自体への支持について述べるなら、私自身の立場はこの中で選ぶのならBが近い。しかしBそのものではない。AとCについても一定妥当性のある主張だと思う。

・Dの主張にはいろいろ誤解がある。著作権の枠組みで主張をするのであれば「無許可転載」は確かに問題だが、著作権上、正当な「引用」は許可を求める必要はないし、求めるべきでもない。また親告罪云々という話も「転載」と「引用」の違いが把握できていないものと思われる。

なぜ炎上してるのかとか

炎上が続いている仕組みは次のようなものだ。

 著作権法基準(A)の人が、ローカルな慣習(C)のありようを把握していなければ、両者の対立はどこまでいっても平行線である。この人達にずっと不満がたまり続けるので、互いの正当性を主張し続けて炎上は終わらない。また、基準Dのような勘違いを含んだことを言うひとも大量発生していて、これを基準Aの世界にいるひとからすれば「バカじゃねーの」という感じになるし、そう発言してしまう。基準Bの世界にいるひとも人によっては「それはちょっと、落ち着いて整理しましょうか」とたしなめる。なので、またしても火がよく燃える。これが今回の炎上基本的メカニズムだと思う。

 炎上は「誰かが決定的に間違っている」から続くのではなく、「ある立場の人からみると、別の立場の人のやっていることが極めて無作法に見える」ということによって起こり、その行為が「別の立場から見たときには実は何の問題もない」場合に、火が消えるタイミングというのは失われてしまう。

基準Bの態度を採用することは、全体的に見通しがよく相対的中庸温度感のある態度だということになるだろうし、この立場を表明している人は、おおむね良識的に火消しをしているという感じだと思う。

基準Bは、基準Aないし基準Cのみで完結して争っている人々の立場より、バランスのとれたものであろうとしているのは確かだろう。しかし、私は別の基準Eが必要だと思う立場である

基準E:慣習を取り扱える形で、双方向に整備を

 基準Eは、明文化されていない慣習を、きちんと取扱可能にすべきだという方法である。明文化するなりプログラム的に制御するという方法だ。以下に、なぜそのような立場採用するべきかを述べる。

 法がどうであれ、運用の水準で、実質的慣習法を作り上げるということはいくらでもできるということはよくある。そして、ローカルな場にいる人たちは、その場の慣習があたか普遍的適用可能な「常識であるかのような主張をはじめることが多い。だが、そうローカルな商慣習や、コミュニティ内の慣習は多くの場合炎上の温床となってしまう。今回の件だけでなく慣習と法の間での齟齬が「炎上」を生んだことは数多くあった。

 「様々な慣習に対して、可能であるのならば配慮すべきである」という主張は正しいと思う。可能であるのならば配慮するに越したことはない。

 しかし「様々な慣習に対して、常に配慮すべきである」という主張は、どうか。わたしは難しいのではないか、と思う。単純にそれは人間にとって不可能なことを要請しているように思うからだ。

 たとえば今回、火の手があがったのは、801界隈だったわけだけれども、オタク界隈どころかゲーマー界隈に限っても「同人ゲーマー界隈」「格闘ゲーマー界隈」「シューター界隈」「MMO界隈」「東方界隈」「レトロゲーマー界隈」など、細かなコミュニティがそれぞれの慣習をもっていて、自分が属していない界隈での慣習がどうなっているかというのは正直なところ把握しきれない。「私はオタク界隈のほぼ全てのコミュニティの慣習について把握しています」と自信をもって言えるという個人はいないだろう。まあ、それでもオタクコミュニティ界隈のことであれば、長くオタクをやってる人なら「ああ、これだったら何とかさんに聞いとけば温度感わかるっしょ」という人脈による解決はできなくはない。

 ただ、それが、もっと遠い界隈のことになってくると、限界が出て来る。芸術コンテンツまわりでも、現代芸術とかならまだしも、古典芸能世界でのセンシティヴな話題とか言われても、細かなことはさっぱりわからない自信がある。手芸とかもわからないし、動物園のこともわからないし、外食産業のこともわからない。わからないことがいっぱいある。

 で、まったく知らない界隈に飛び込んで、そこで見つけたものをよかれと思って引用しようとしたら、当事者からいきなり激怒されるなどしたら、私はビビるめっちゃビビる。超うろたえる。

 そんで、まあ、たぶんゴメンナサイすると思うけど、なぜキレられたのか、理解が追いつかないだろう。正直、ぜんぜんわからんと思う。小心者なので、とりあえず反射的にゴメンナサイをするでしょう。

 こういう事故を起こさないようにするには、何が重要か。

 「よく知らないもの言及しない」というのが重要だという人もいる。まあ、特にやる気がないなら、あんまりセンシティブそうなものには言及しないほうがいいかもしれない。

 ただし「よく知らないものを知る」ということ自体は、世の中に多様な人々がいるということの相互理解をすすめる上では実は非常に重要なことでもある。たとえばLGBT人種問題というのは、言及の仕方についてしょっちゅう諍いが起こっているが、まったく言及されないよりも「善意に基づく無理解」のような言及は、議論をよびながらも、なされていったほうがいいだろう(まあ、場合によっては無視されたほうがマシということは少なからずあるにはあるだろうが)。

 私としては、「同じ文脈を共有しない人にも、慣習上、重要な点を共有できるようにする仕組みづくり」を行っていくしかないと思う。

 その仕組みづくりにはいくつかの段階があるだろう。

どのように慣習を可視化するか?

 とりあえず、次のようないくつかのステップ提示してみたい。

 以上。STEPと書いてあるが、コレ全部やれという話ではない。まあ全部やれたらすごいとは思う。

 もっとも、慣習によっては標準化が難しかったり、明文化しないことによってこそ意味をもっているような慣習などもあるだろう。そういうものを取り扱うのは確かに難しいが、すべての慣習が取扱い不可能ということもないだろう。

 明文化できる慣習は、明文化して、可能な限りで、コミュニティの外部にいる第三者にも把握可能な形にするというのは、決して無意味なことではないと思う。お互いの不幸な行き違いをなくす基本的方法だとも思う。

 もちろん行き違いをなくすという方法自体を、腐女子コミュニティがいままで模索してこなかったとは思わない。

 腐女子コミュニティ内部にいる人達同士ですら、行き違いはあったのだろうし、そのなかでの行き違いをなくすために、R-18タグは付けることで「ひっそりとやってます」ということを暗に伝えるという慣習が成立したのだろうと思う。その慣習の成立はとても重要なことだったと思う。

 少なくとも腐女子コミュニティの内部では、この慣習はかなり機能していたはずだ。

 そして、今回の事件はその慣習が、実は一般的著作権法の枠組みと整合的なわけではないということによって起こってしまった。コミュニティが大きくなれば大きくなるほど、考慮すべき文脈多様性は広がってくるのだから、近年の腐女子コミュニティの拡大とともに、こういった事件が何かしらの形で起こることはありえたことだろうとは思う。

双方向の「配慮」が可能状態いかに作り上げるか

 それにもう一点付け加えておけば、私は「【基準B】:法的問題はない。しかし、当事者たちにとってセンシティブなことへの配慮が足りなかったという点で、研究倫理上の問題はある。」という態度だけを強調することは、一見配慮をうたっているようでいて、そこまで素晴らしい態度というわけでもないと思う。

 基本的には、この論理だけを強調せざるを得ないシーンというのは「対話することが難しいほど弱っている人たち」とか「西洋文化基準でもって踏み込むべきでもない人たち」、「複雑すぎる背景をもっているので相手に明文化とかをそこまで期待すべきでもない人たち」に対する場合ではないだろうか。

 つまり言及をする側から一方的配慮である。鬱でほんとに今にも死にそうな人とかに対しては確かにそういう形でのコミュニケーションしかできないから、そういう場合は仕方がない。

 もちろん、言及をする側は可能な限り配慮すべきだ。しかし、だからといって、言及をする側だけに配慮要求するというのは、言及される側を馬鹿にした話ではないだろうか。配慮相互になされてよいと思うし、腐女子の方々は、一方的配慮されるだけの弱者とかではないと思う。

 多くの腐女子お姉さまがたは、尊敬すべき人々であると思っている。ぜひとも腐女子コミュニティの今後の拡大にあたって、より受け入れられやすコミュニティ形成をしていっていただければ幸いだと思う。

 

 また、今回はたまたま腐女子コミュニティ一般法との間の問題であったが、これは見えにくい慣習と一般法の間にズレがあるケースでは、似たような問題は何度も起こるタイプの話だとも思う。ローカルライセンスのようなものが増えすぎたら、それもそれで面倒だということもあるとは思うが、何もないよりは、だいぶよいだろうとは思う。

付記1:言論の自由引用について

「慣習は、法の前には下位の基準しかない」という話についても簡単に触れておきたい。

 基本的には法のほうが重要だとは私も思う。ただし、それは慣習と、法とのガチンコ対決回避できないという事態が訪れた場合、法が優先するということであって、ガチンコ対決回避可能場合や、慣習が公序良俗に反するというわけでもない場合は、別に回避してやってけばいいのではないか、と思っている。

 今回、腐女子コミュニティで「引用」に関わるルール特殊な形で扱われていたが、もし腐女子コミュニティにおける「引用ルールを、一般社会全体にまで拡大させようという動きにつながることがあるのならば、これは断固ととして反対する。

 「引用」の自由は、研究にとって重要という以上に、自由言論政治社会にとって重要ものだ。たとえば、それを政治的言論(たとえばヘイトスピーチ)をやっている人たちが「引用ルールの除外適用を求めてきたとしたら、それは素人文章だったとしても、まったく受け入れられない。「公開した俺の政治的発言引用しないでくれ」などありえない。それを引用して批判する自由を奪われれば、政治的なことについて公共の場議論することに多大な支障が出るだろう。

 今回の場合は(1)性的プライバシー問題であるということ(2)腐女子コミュニティの内部で、そのコミュニティに属する人々の合意において特殊な「オープンクローズ概念実効力をもった慣習である、という前提があって、はじめて「それは配慮しましょう」という話がありうるのであって、著作権における「引用」そのものを捻じ曲げるような話であってはならない。

 この著作権における「引用」を捻じ曲げていいかどうか、というの話はすべての人にとっての言論の自由の確保という意味で、致命的に重要ポイントである。これを安易に捻じ曲げるような権利主張は極めて危ういとも思う。

付記2:

 STEP3、STEP4とかはアクション担い手が限られるだろうとは思う。ただ、腐女子コミュニティもだいぶ拡大しているわけなので弁護士研究者経営者などの腐女子の方などが行動すれば決して不可能な話でもないのではなかろうか。

付記3:

 腐女子の人たちについて「二次創作やってる人たちはダブスタなんじゃねーの」問題。この件はダブスタとわかってて、恐縮しながらも、言うべきことは言おうという人と、なんもわかってない人が両方いると思う。

 後者の人たちについては、わかってくださいね、というしかないと思う。自分たちけが弱者被害者という立場でないことは理解してほしいとしか

#あと、二次創作でも「作者公認系」とかもあるので、全てがアウトというわけでもないだろうが、今回問題になったものがどっちだったかまでは調べていない。まあ、おそ松さんとかは、公式問題にしないタイプから公式との関係では、まあどうといった問題もないのだろう。

付記4:

http://anond.hatelabo.jp/20170527202448

このエントリ問題性質をよく示していると思う。

流通プラットフォームが変わるごとにちょっとずつ腐界隈の慣習と、

実態との関係性もちょっとずつ変質していっているという話だと思う。

流通プラットフォームはどんどんと変わっていくので、

その変化にあわせてぼんやりした慣習だと、運用に失敗しました、というのが今回の話なんだと思う。

オタ界隈は、かなり基盤技術の変化がはやいので、この変化に対応できるような基準が成立しないと、この手のことは何度も起こるのだろうなと思う。

2017-05-22

http://anond.hatelabo.jp/20170522114233

あのクソシビア経済システム面白かった。実際の経済の流れがチョット分かったよ。

スクエニはそのシビアさを新作のMMOに活かしてくれ

2017-05-13

http://anond.hatelabo.jp/20170513174300

MMOなんかでも日本人ギルドは真面目に効率協力プレイする傾向が強くて、外人より強いけど自由はないって言うね。

海外にも回り番で24時間プレイしてる廃垢とかあるにはあるけど。

2017-04-28

http://anond.hatelabo.jp/20170427220354

それで思い出した。

ハイスペックゆえに3Dゲーム動作が軽いときによく「ヌルヌル動く」と表現するけど、あれが理解できない。

例えばMMOの混雑した街中でカメラを左右に振る画面を想像してみてほしいんだけど、

本当にハイスペックPCなら「ヌルヌル」というより「スルスル」とマウスに吸い付くように動くはずだ。

半端なスペックで40FPSくらいだと、カクつきはしないものの、マウスの動かし始めや終わりあたりに顕著に、手の動きに遅れて画面がついてくる感じになる。

そういった微妙な性能不足による抵抗感、慣性感こそ「ヌルヌル」という表現がふさわしいと思うんだけど。

2017-03-19

http://anond.hatelabo.jp/20170319012743

スキル」という単語が普及している界隈といえばゲームだよな。

軽くググって出てくる範囲だとMMO関連の掲示板が一番古そうだ。

2005年9月26日 http://mabinogi.nexon.co.jp/community/freeBoardContent.asp?sv=&ty=&st=t&se=%E3%82%8A%E3%83%BC&dp=0&th=20429999&ix=20430&ai=10&p=34

2005年11月8日 http://ch.mmo-station.com/bbs/eco_q/joyful.cgi?mode=thr&no=1514

ネトゲスルースキル要求されそうな分野だけにネトゲ発祥という可能性は大いにありうる。

2ちゃんねるには2007年上陸する。難民板の男性声優スレに 2007/01/29。その後は宝塚四季板、携帯ゲームキャラ板へと広がるが、数カ月に1回程度使われるだけ。

2ちゃんねるスルースキルスレタイに付けたスレが立ち始めるのは2008年11月

増田への上陸2009年3月http://anond.hatelabo.jp/20090310085003ニコニコ大百科にも2009年3月に項目ができる。

2ちゃんねるに大量にスルースキルスレが立ち始めるのは2011年頃まで待たなくてはならない。

2017-02-15

マンガラノベRPG世界観について物申す

よく異世界生モノ小説とかJRPGパロディ風の物語が、いくつか言いたいことがあるので並べて記述する。

仮説「最近は大作JRPGも出てないから馴染みもないし、MMORPGってそこまで普及してるもんじゃいかMMORPG演出が当然のように記号化されているのが納得いかない」

1.評論家は「若者ゲーム演出に馴染みがある」と言う。言うほど若者ゲーム演出に馴染みがあるのか?

2.日本RPG世界観ベースになったと思うドラゴンクエストファイナルファンタジーMMOを除いて近年のナンバリング作品が出た年数を挙げる

3.ドラゴンクエストIXFINAL FANTASY XIIIは共に2009年、8年前の作品2016年FINAL FANTASY XVはとりあえず除く)

4.よく異世界転生のモチーフにされるMMORPGって日本ではそもそも馴染みがあるの?そこまで普及してる印象ないんだけど。

5.調べたらMMORPGドラクエ10Wii版だけで売上100万本超えてた…

6.最近MMORPG基本無料からPSO2(同時接続最大13万人)とかネクソン系のやってる人多いのかな……意外と若者の間でMMORPG普及してんの?マジで

7.そもそも若い人の定義が間違っていた。私は若者10代だと思っていたが…

8.ライトノベルしろマンガしろ主な購買層は20代後半~30代だった。その世代JRPG直撃世代か。なるほど。

9.結局MMORPG演出が多用されるのってなんでなの?テンポ良くなるためのおまじないなの?

10.こんなこと延々と書いておいて言うほどラノベアニメも見てないんだろ?って言われるとその通りとしか言えない。どうせ偏見しか書いてない。

11.私の趣味ゲームだけどRPGほとんど遊ばないので結局私のイメージだけで書いてるだけじゃん

12.収集が付かなくなった。終わり。

RPGパロディ世界観ってそれはそれでもう日本的RPGから独立したマンガ小説ジャンルになってるのかね。

RPGパロディものゲーム化してRPGになるとそのパロディ感はただの三流になっちゃう…なっちゃわない?パロディパロディじゃなくなる瞬間とは。

そもそもJRPGの源流がTRPGファンタジー小説じゃんというツッコミがきそうだ。

<追記>

こんな投げやりな増田でも反応くれるはてな民は本当に尊い

消費者よりも製作者側にとって馴染み深いもの舞台装置になりやすいのは当然といえば当然なのかも。

5年後は世代も切り替わってソシャゲベース世界観とか出てきたら面白そうだよね。

そろそろAIも発達してきたので人間AIの見分けがつかないゲーム舞台にした物語とか読みたい。

将来的には人間よりもAIと遊ぶ方が快適になるとバンナム原田Pも言っていたので。

SAO映画の新作は予告で見たけどARとかMR描写脚本にとても力を入れているみたいなので、ああいうのは良いと思いますSAOの本編見たことないけど。

HoloLens流行流行れ…

2017-02-09

ソシャゲゲームとしての底が浅くなるようにできている

ソシャゲタッチパネル操作という足かせのせいで、ゲーム性を追求することができない

あのインターフェースではオート操作主体MMOもどき関の山

まともなアクションゲームを作る事はできない

ちなみにユーザーの傾向として、ゲーム性よりもキャラクターの大量投入を望んでいる側面が大きいことも追記しておく

2017-01-26

つらくなったら休むこと

一般企業エンジニアしてるけど、期限やら締め切りを最近強く言われるようになって

残業も人よりして、土日も会社に来るような生活を3ヶ月ぐらい続けてたら、いきなり何もかも嫌になって

1日会社をズル休みしてしまった。

次の日会社に行こうとしたら、ものすごく頭痛がして結局風邪と言って2日間ズル休み

休みの間にやった昔やっていたMMO面白すぎてこのままニートになれそうだと思った。

結局勇気もなく今日会社に出社してるけど。

今でもだるくてニートになりたいと思っちゃうけど。

つらくなったら休むことは大事だなぁとなんとなく。

2017-01-24

http://anond.hatelabo.jp/20170124153458

世界から帰還を目指したりMMOから脱出するって話ばっかりだから

世界MMOの中で進んでいく話がブルーオーシャンになってたんだろ。

昔の物語フォーマットなら、

世界にとばされたりMMOに閉じ込められたらそれから脱出するってのが一番の目的でありゴールになる部分なのに、

いまやそれはただのとっかかりにすぎなくなってるのがすごくもやもやする

それが今のフォーマットといってしまえばそれはそうだけど

それでいいの?ってすごくもやもやする

どうして異世界にとばされたとかの理由付けすらないものも多いし

よくこんなんで違和感なく読めるねって思う

2017-01-16

http://anond.hatelabo.jp/20170116122716

悪い所編

・最強装備は買える(トレジャーハント度が低い)

 ROとかはレアドロップ狙いみたいなとこありましたが、DQ10は装備は基本プレイヤー生産しているのをマーケットで買う。

 指輪ネックレスなどのアクセサリーは、入場券必要ボストークンを集める(現物が出ることも)

 従来のDQだと宝箱から出た武器防具が殆ど最終装備だったので悲しいといえば悲しい

トレジャーハント要素がクソ

 トレジャーハントをしたいという要望実装されたシステムがめんどくさすぎたので、

 もう今の時代レアドロップとかレアドロップ金策は肌に合わないのかもしれない

 過去の幻影を見てるんだよキミたちは

 多分ふくびきのがトレジャーハント感ある。

プレイしない職業レベルも上げないとならない

 FF14召喚士のみだったので他のキャラ放置してたけど、ドラクエは職レベルを上げる事で、

 キャラの素のステータスがあがるパッシブスキルがあるのでどの職もとりあえず50レベル前後まで上げないとならない

 今は緩和されて60までは経験値3倍とかだけど、このパッシブ上げが苦痛すぎて1年間休止したことある(当時も50まで2倍とかだったけど)

 まぁ、それで興味なかった職に興味を抱く、というきっかけにはなるかもだけど

・初期のクエスト報酬ケチくさすぎ

 初期実装マップ内の一度しかない宝箱の中身が笑っちゃうくらいクソ。

・それでいて、必ずクリアしないといけないクエストがある

 メインストーリの前提として、途中で必ずクリアーしないといけないクエストが科せられる。苦行

・バトルUIがクソクソ

 →たたか

  じゅもん

  とくぎ

  どうぐ

  さくせん

 じゃねーよ!!!!!

      とくぎ

 じゅもん たたかう どうぐ

      さくせん

って十字配置も選ばせろよクソが!!!

初心者向けにして却ってわかりづらい

 パーティ→なかま

 ギルド→チーム

 ってややこしすぎませんかね?

メニューがややこしい

 はなす、つよさ、どうぐなどのおなじみの物にまじって、

 せんれきとさくせんがイメージ難しい

 しかもよく使う作戦のが遠いし。毎日せんれきを間違って選んでしまう。

 それぞれの中に10項目くらい選ぶメニューがある。初期から煩雑になりすぎた。

スキルクールタイムが分かりにくすぎる

 基本体感でそろそろ溜まったなーってやる。クソか。

 一応バトルログにも表示されるけど、バトルログは基本画面に表示されず、

 開くと画面8割がふさがれる。バカか。

・バフアイコン欄が4つしか表示されない

 バフは5,6個とかすぐに超える。点滅で順番に表示される。

 しばらくアイコン注視しないと今かかってるバフを把握できない

・8人PTだと他の4人分の状況が見えない

 ホイミ選ぶ所でもページ送らないと見えないしマジクソ

視点が狭い

 最大に引いてても敵に密着するとカメラが寄る

 敵の行動の吹き出しが見えない。クソ。

NPCしゃべりが長い

 ドラクエ恒例の「ポロロロロ ポロロロ

 長い。石板っていう強化アイテム受け取るのに1個ずつしかもらえず、そのたびに2ページ分のセリフが流れるの本当クソ。

(その後のシステムもクソ)

・職の切り替えがしんどい問題

 昨今の強化システム弊害で、職業チェンジ後のセッティングがめんどすぎる。

 別に僧侶やりたくないのに切り替えめんどくて最近ずっと僧侶してる。

総じてバトル関係UIがクソ。

ドラクエらしさを重視しすぎてる。

はいえ、MMOとしては良いゲームだと思うよ~好きだよ~~

DQ10のいい所・悪い所(いい所編)

ROマビノギFF14TOS、DDONなどやっていた。

ほか、無料MMOMOなど数えきれないくらい。あと、FF派。

いい所

動作が軽い。これに限らず国産MMO基本無料だろうと総じて動作が軽い。

 グラフィックはそこそこでいいので動作が軽いのが本当ありがたい。

 マビノギROも割と軽かったけどマビノギサーバーちょっと弱かった

グラフィック可愛い、見やすい、分かりやす

 FF14は画面を引きにできすぎるのでせっかく作ったキャラの顔とかあんまりからない

・モーションが凝ってる

 同じ武器を構えても、職業性別種族で違ったりする。(男女で同じ物の場合もある)

ストーリーが割と良くできてる。

 初期はおそらく子供プレイすることを想定されていたので大分幼稚だけど、

 続きが気になる感じではあった。

 それでも安直ハッピーエンド、生き返るとかは従来のDQのように無し。

モンスターの動き、表情が可愛い

 ここをしっかりやでばドラクエは8割成功ではないだろうか。

 3Dにしても違和感のない鳥山先生の確かなデッサン

 キングスライムふわふわ柔らか感が最高に好き

ソロゲームの8割を進めることができる

 ソロでも、他のプレイヤーNPCとしてレンタルできる「サポートシステム」があるので、フルパーティが組める。

 サポキャラAI自動で動いてくれる。それなりに優秀な動きをしてくれる。

・エンドコンテンツプレイする必要が全くない

 報酬必須のものではない。(おしゃれ装備とか)現状の最難関コンテンツを、他の人に誘われるまで放置してた。

・装備そこそこで大体行ける

 装備の強化度が0~+3まであるけど、ちょこちょこ+2装備でも全然いける。

・金策がゆるい

 大儲けはもちろん難しいが、2,3職をやるつもりで毎日ちょこちょこインで十分な装備は買える。

・そもそも最新の装備じゃなくてもいける

 今一番レベルの高い防具は90LV以上のなんだけど、いまだにメイン装備は75LVの装備。

 2年くらい着てる…(これは僧侶がぶっちぎりの強職な事もあるけど。ヒーラーは不足しがちなので、参入敷居を低くしてある。鎧職は基本最新を要求される)

 防御力より状態異常を防ぐのが重要なのでそれがそろってる装備の方が使い勝手が良い

 武器は装備と違って1本とかなのでなるべく更新した方がいい。(付加効果にもよるけど…)

2017-01-12

return to time to win?

FGOやグラブルなどの日本ソーシャルゲームもそうだけど

ここ1~2年くらいのゲームは(例えばお金でなんでも解決ではなく)ある程度長いプレイ時間要求する設計にしないと

いくら周到にデザインしても長持ちしないということを学んでいるように思える

海外ゲームにしてもLoLはChampion Masteryというキャラの使い込みを示すアカウントの成長要素(試合上のメリットは何もないただの自己満足)が後付けされたり

MMO金字塔World of Warcraft2010年代前半は1日1回畑を耕したりGarrisonというハウジングライクなシステムがあってNPCの仲間をミッションに送ってお金も持ち帰ってもらえば

事実上ログインボーナスを受け取るだけでお金が増えていくゲームだったが

拡張パッケージ発売直後は盛り上がるがすぐにやることがなくなりゲーム内はお通夜になるのが恒例だった)

去年からプレイすればするほど武器が成長していくシステムが導入されている

時間をかけてコミットメントしたプレイヤーに対して何かしらの目に見える報酬や優位を与える方向へ戻したい

ただし時間がないプレイヤーが不満をもって去っていかない程度

というデザインいかに周到に行うかというのがゲームにおけるここ1~2年の普遍性のある問題だったのだと思う

2016-12-19

http://anond.hatelabo.jp/20161217233037

MMOでの経験だけどいわゆる”廃人”が追いかけてたのは

見た目や称号の類や難易度レア度より、性能が全てだったな

しかも使える職業クラスにおける高性能装備に徹底していた

から常に先行できてたとも

ソシャゲーはまた違うのかも知れんけど

2016-12-02

http://anond.hatelabo.jp/20161202150428

横だけど、そのたとえおかしいよね

オーバーロードはAってMMOを遊んでるのに、

Aのアイテムだけ持ったまま

BってMMOに飛ばされたってのがおもしろいところ

別にゲーム実況関係ないよな

http://anond.hatelabo.jp/20161202145302

ゲーマーによるゲーム実況ならそれこそゲーム実況見た方が楽しいと思うんだけど

要するにオーバーロードのメイン視聴者ゲーム実況を知らないから新しい感覚を味わえたってことか

ネトゲ系のラノベのものが大規模MMO経験者が若い層に少ないからこそ流行ったような背景があるもんなあ

2016-11-12

ゲームの雑感

本当に雑感。推敲も一切していない。友達画像だけ何となく送るみたいな気持ち投稿した。


ゲームの有料追加コンテンツには当時戸惑った。だが冷静に考えてみれば、大層なことではないと思う。追加コンテンツのない状態未完成品みたいにならないだろうかという懸念もあるが、買った時点での満足度が十分ならば、そこを一つの到達地点として完成品と解釈することは不自然じゃない。追加コンテンツあくまで+α。つまりここでの課金は追加コンテンツに対してだと割り切れる。

あと、追加コンテンツがそれ単体で遊べるわけではなく、本来ゲームがないと出来ないケース。これは、まあ元々のゲームを持っている人向けのコンテンツであると考えるならば。もちろん、買い手としては最初からそれが入ってること含めての値段であってほしいというのも人情だが。一昔前は、このテの追加コンテンツにあたる要素は、パッケージで新たに出すなどしていたので、「完全版商法」などと揶揄されていた記憶がある。それに比べればいい時代になったものだ。まあ、エベレストの頂上でお湯が早く沸くみたいな意味での「いい時代」なのかもしれないが。

あ、あと追加コンテンツだと基本無料とかのタイプか。この場合は無課金でも遊べるものが多いとよく聞くが、対戦形式のものだとこの課金の差は顕著らしく、誰が言ったか知らないが「基本無料勝利有料」だとか。随分と極端なことをいうもんだ。


そういえば、未完成であることを前提として売り出すケースもある。β版みたいな奴だ(まあ下手したらα版、酷い時はただのデータの塊同然のものもあるが)。未完成品の時点で金を取ることの是非はともかくとして、要望を聞き入れて徐々に更新していくことで完成度を上げていくというのは理にかなっていると思う。某サイトゲームではこの傾向が特に強くて、明らかに未完成品なのにそのまま製作者がトンズラするケースもあるから困る。

買い手としては未完成であることを承知の上で買っているとはいえ、別に未完成状態のもので満足するから金を払っているわけではなくて、あくまでそのゲームが後に完成品に近づく期待含めて金を払っている人がほとんどのはずで、だったら作り手もそれに応える必要がある。じゃなければ、未完成状態で金を取るなんてことは許されてはいけない筈だ、さすがに。

ゲーム業界マクロに見るなら、某サイトみたくアマチュアを育てる土台の大切さってのは理屈としては分かるけども、金が絡む以上「さすがにこれは……」と言いたくなるような代物に対しては相手がなんであっても厳しくするべきだと思うぞ、私は。


で、ネトゲとかにある課金体系。金を払って、1ヶ月間プレイできる。月額制ね。公衆電話時間制限があるみたいなもので、金=時間という概念は案外分かりやすい。要はコンテンツ享受するための要素のひとつとして、時間というものに目をつけるのは不自然ではないと思う。タイムイズマネーという言葉を調べたことはないが、恐らくそういう意味に違いない。だからタイム制のブラウザとかスマホ(スマフォ)ゲーム理解できる。

大抵の場合、このテのゲームは「継続は力なり」を地で行くデザインになっていることが多くて、とにかく長い期間プレイしてもらうことを前提に作られている。故に買い切りタイプゲームとかなら数日で済むような事柄が、やたらと間延びしていたり、作業感が増す。でも、こういうのを楽しいって人も少なからずいるんだよなあ。

そういえば、友達積みゲーの山を築きながらMMOばかりしている姿を見て、何ともいえない気持ちになったことを思い出す。友達に、その延々とやっている作業楽しいのかと底意地の悪い質問をしたら、「面白いと思っているからやっているんだ。ただ、この作業単体で評価するなら、苦痛であることは否定しない」みたいなことを言っていた。


あと、気になるのはガチャとか。あれは最近まで不可解だった。そりゃあ、それで手に入る絵のついたカード(キャラ)はコンテンツだと思うよ。ゲーム内で使えるんだからアクションゲームとか、格闘ゲームとかでも追加キャラを有料で出すし、広い枠組みでいえばコンテンツ享受するための一環で、それに+α金を払うのは好みの差こそあれ理解できる。追加コンテンツとかも、実質そこで手に入るアイテム目当ての人だっているだろうし。でも、ガチャのものは、その体裁すらない。かといって、追加キャラのものを売っているわけでもなくて、ガチャ権利を売っている。

と思ってたんだけれども、ガチャするだけ動画存在を知ってさ。しかもたくさんあって、再生数も結構あった。ガチャ自体コンテンツとして享受できるんだなあと分かったので、とりあえず私の中では納得。

あいつら分かった上で、好きで金払ってるんだし」みたいな、買い手本位なら何売っても許されるのかっていう疑問は勿論あるけれども、いずれにしろ個人の懐は痛まないし、そこらへんは何か政治とかに頑張ってもらおう。


それにしても、私もそのテのゲームに対して抵抗感がなくなってきたなあ。スマホ(スマフォ)とかのソーシャルゲームポピュラーになっているのを知った当時、ゲーム未来に対して勝手不安になったりしたもんだ。その頃の私は、「もうターン制RPG日本人か、外国じゃあ老人ぐらいしかやらない」みたいなことをボヤいていたような気がする。

ポリコレ棍棒

弱者救済のため、ポリコレ棍棒の攻撃力を高めに設定したら、

一般の人がその攻撃力の高さに気付いて、他人を叩くために使い始めていて問題になってる印象。

クソMMOみたいな展開だ。

2016-11-07

http://anond.hatelabo.jp/20161107170441

MMO過疎化の最大要因は「取るに足りないルーチンワーク」なんだけど、

そのルーチンワークを回すことに長けた中国とかインドとか見てどう思う?

2016-11-02

オンラインゲームPSO2が予告緊急クエストラッシュで吹いた

PSO2って何?って人に簡単説明するとSEGA提供するネトゲMOMMOではない)。

予告で大規模クエストが決められており時間になるとゲーム内で告知され時間内で参加できる。

 

【予告緊急を増やしたのはログイン率が予告緊急の多さに比例してるデータが取れたから】

今週は平日でも予告緊急クエストが1日に8件もある。

めちゃくちゃ多い。

前の週が一日に4~6件までだったのに対して単純に倍である

なぜここまで緊急が増えることになったのか?

結論からいうと予告緊急の方がログイン率が高いというデータが出たんだろう。

 

自発的に緊急クエストを発生させるアイテムトリガー課金通貨SGで購入する】

この予告緊急、通常であれば運営側が用意したタイミングしか参加できないが、

プレイヤー任意で発生させるアイテム存在する。

それが「緊急トリガー」。

これは課金して購入するゲーム通貨SG(ソウルジェム)で購入することができる。

このSGと緊急トリガーだが、元々なかったもので、大型アップデートと共に登場した課金要素の1つだ。

これを使うことでプレイヤーは予告内容に関係なく同じ内容のクエストを持つトリガーの数だけ発生させることができる。

 

運営の行ったトリガーを買わすための施策と失敗】

これを買わせることで収益にしようとした運営は、何を血迷ったのか、予告緊急を減らしだした。

予告緊急は参加率の高い魅力のあるクエストが多い。

それを減らすことで、トリガーを買うために課金させようとしたのが魂胆だろう。

元々、1日に4~6件はあった予告緊急が2~3件になり、定時以降サラリーマンが参加できる予告緊急は一日に1件程度のような状態にまで減らされた。

その結果、何が起こったかというとプレイヤーがこぞってトリガーを購入した・・・わけではなく急速な人離れだ。

それも当然だ。

完全無料で遊んでいる層もいるわけでそういったタイプにとって予告緊急が減ったら単純にログインする理由がなくなる、当然イン率は下がる。

課金のイン率が下がると課金組にもクエストが集まらないとかチームメンバーのイン率が悪いとか交流が無くなるなどといった弊害が出てくる。

これらのデメリットトリガー購入の期待値よりもデカくなってしまった。

予告緊急を取り上げて、トリガー課金で買わせるというネガ的な販促行為は完全に裏目ったわけだ。

そもそも、トリガーを使うときロビーにて声かけ募集するがログイン率が低いとそれさえ集まりづらい。

フレンドもログインしなくなるから誘いづらくなる。

どっちこっちデメリットしかない。

これに気付くのに1カ月以上は期間を使っていたがその間は静かな時間が続いた。

 

【さすがにまずいと思ったのか元の数に戻し始める】

イン率も下がる、トリガーSGも売れない。

こういう状況が続いてさすがに間違っていたことを認め出した運営は一転して元の数に戻し始めた。

それでも最初は渋い内容のクエストラインナップしていったが、予告緊急を戻すとイン率も戻ってきた。

段々とロビーにも人が戻ってきた。

フレンドのイン率も戻ってくる。

そうするとだ。

やっと俺の倉庫で眠っていたトリガー活躍する機会が産まれてきたというわけだ。

フレンドにウィスを送り一緒にトリガー行かないか?と誘えるようになったわけだ。

そうやってフレンドを誘い、トリガーを買い、SG課金して購入するということが、

人が戻ることでやっと可能になった。

このまま倉庫の中で眠ってるだけなんだろうかと思っていたが、それが懸念になった。

まず遊ぶ人間がいなければどんな課金要素を増やしたところで無意味だと運営もこの時点で学習をした。

 

【予告緊急が多いとイン率上がるから取りあえず8~9件に増やした】

減らすとイン率も減るから単純に増やしてみたと言わんばかりに大量に追加された今週のアップデート

減る理由が明確に分かったからこそ反対に増える方に振り切るという姿勢面白い

素直に失敗したことを分析してリカバリーが早い運営だと思う。

一時期スクラッチ課金が落ち込んだといっても元々高めの設定だから多少落ち着いたりするのは仕方のないことだが

それでも半月に1回のペースでスクラッチが追加されているのに大して追加直後の物流は衰えていない。

スクラッチの内容自体にそもそも魅力が無いから回らないこともあるし、

結局はPSO2スクラッチによる収益がメインなのだからここに注力しつつ、

それをサポートするための環境を整えるべきだろう。

2016-10-18

http://anond.hatelabo.jp/20161018075547

MMOでもそうだが「玄人だけ集まって初心者放置すんなよ」ってことだろうな

バカ国民放置して自分のことばっかりやってたらトランプみたいなやつが出てきてしまうから

国民バカ国民監視して教育しろよ、運営はそこまで面倒見れないよってことだろ

2016-10-13

VRで高所恐怖症を緩和したりPTSDの帰還軍人をVRで治療するドキュメントを見たが一定の効果があるらしい

脳に対してかなり直接的に食い込んできそうなデバイスだ。VRを使ったダイエット流行ると予想

仮想の大きなお菓子をVRで見ながら小さな実物を齧ると脳が騙され満腹感が増幅するらしい

ペダルに後付で加速度センサーをつけたエアロバイク連動のVRコンテンツなども簡単にできそうだ

ダイエットゲームエロがあればVRもそれなりに普及するだろう

イメージトレーニングの補助、瞑想の補助、恐怖症トラウマうつ病治療

遠隔重機兵器操作パイロット育成、遠近感の掴める内視鏡、その他教育用途

宗教や軍による薬物併用の洗脳マリファナ併用のトリップ統失妄想暴走加速、MMO中毒者のMMO腹上死、

等ありとあらゆる使われ方が成されるんだろう

ただ体験した限りでは長時間使用は相当しんどいのでスマホのように行き届くことはありえないだろう

しかしとりあえず目先、小金持ちの友だちの家に集まったガキんちょが

VRを被って座禅のような姿勢円陣を組んで座り、ブツブツ何かを唱えつつ遊ぶ未来は近い

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