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はてなキーワード: サバイバルとは

2017-07-20

飛ばされた異世界サバイバルながらスマホ電波が届く場所世界の隅々まで探し求めて、ついにつながった! と思ったらソシャゲサービス終了してて詫び石ゾンビになる話を読みたい気分の夜。

2017-07-17

十徳ナイフ危険だ持ち歩くな

十徳ナイフくらい持ち歩いていいだろ。そんなもんを取り締まるなんてバカバカしいって意見があるんだが、そんなことないぞ!

これは俺が好きだから分かるのだが、持ち歩く理由妄想捗るからに他ならない。漫画のように突如としてサバイバルを強いられる状況を妄想する。

その時、ビクトリノックスのいわゆる十徳ナイフを持ち歩いてれば、それはただの妄想ではなくなる。ビクトリノックスを通じて妄想リアル実体になることを体感できる。

さらに、これがあれば俺は起こり得るリスク対処出来るんだという万能感すら得られてしまう。これは、俺のようなミリオタにとってはライフワークの1つである

それだけじゃない。当然、暴漢に襲われる可能性についても妄想する。いつ自分の目の前に悪意の持った通り魔が現れるとも限らないのだ。

ビクトリノックスは当然刃物としての性能は低い。しかし、俺はそれを左手リラックスした状態で持ち、フリッカージャブの要領で素早く相手急所に突き立てる訓練に余念がない。一見ペーパーナイフにもならないと思えるようなその短く力の無い刃は、使い手次第で恐ろしい凶器へと変貌するのだ。

しかし、いくら俺のような手練れでもそう物事が上手く運ぶとは限らない。仮に奪われてしまえば、それは自分を殺す権利相手に与えたようなものからだ。

自分だけならまだいい。それを周りの人が止めようなどと集まりだしたら、思いも寄らない悲劇を生む可能性がある。そこには自分の持っていたビクトリノックスも握られているかもしれないからだ。

長くなったがつまり十徳ナイフってのは単なるキーホルダーじゃない。立派な凶器になり得るんだって話だ。

2017-07-08

https://anond.hatelabo.jp/20170707211030

――会社ダメになったときでも収入を確保する手段を見つけろということですね。一方、子育てについてですが、夫婦共働きでも、

どうしても妻側の育児負担が多く、その点で悩むワーキングマザーが後を絶ちませんが、何かアドバイスをいただけないでしょうか?


エリート女の泣きどころは、エリートしか愛せないってこと(笑)男性評論家はよく、エリート女は家事労働してくれるハウス

ハスバンドを選べなんて簡単に言うけど、現実的じゃない。


――まさに、そうだと思います女性は、尊敬できる男性じゃないと、なかなか、結婚する気になれません。


尊敬できる男しか愛せないのは仕方がないし、いいんじゃない? ただ、自分相手に同じように尊敬してもらえばいいのよ。

上野千鶴子先生に聞く、日本企業と女の今

女を使えない企業が、世界で戦えますか? | ワーキングマザーサバイバル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

2017-07-03

https://anond.hatelabo.jp/20170703095418

どんなに楽しい人生の人でも、殺人事件探偵が嗅ぎ回ったり、大怪獣東京火の海にしたり、ゾンビ徘徊する中をサバイバルしたりするのを楽しめるよ?

結局、視聴者主人公は別物なんだから、そこに「願望」を感じ取るのが馬鹿なんだよ。

2017-06-26

今、人食い金魚なる漫画バナー広告がここで出たが、ゲーム犯罪者神様魔法少女学校テロリスト占拠ゾンビ・虫・ときてついに金魚ですか…

サバイバルもついに煮詰まってきましたな。

映画バトルロワイアルから衰退の一途の気がするがこのジャンル先があるのか?

2017-06-21

よゐこに習ってマイクラサバイバル始めたら

嫁が廃人の勢いそのままにずっとやってるけど、かれこれゲーム内1年になるのに未だ戦闘ときに剣を確実に捨てる。

早期セミリタイアの人の追記見た。

生きがいとか結婚とかが要らない人だからこそのライフスタイルということか。

生きがいもない、結婚生活にも向かなかった、選択余地が少ない衣食住で十分、と言う人向けのサバイバルガイド、という感じ。

生きるなら生きがいがあった方が楽しいと思うタイプだし、パートナーと過ごす人生楽しいと感じるので、自分はイヤだな。

あと、再来年あたり世界同時株安とか起こって涙目にならないといいね、と思った。

2017-06-18

天地無用

天地無用最新刊で「天地無用がなろう小説ありがちな世界転移チートものの冒頭をやってるー!(ガーン)」って思ったけど

そもそも天地無用と関連作品はだいたいなろう小説みたいな話だった

四半世紀前から商業でなろうみたいな話をやり続けてる梶島正樹ってヤバい

2017-06-06

大好きな漫画が打ち切られるということ

昨日、週刊少年ジャンプで連載していた「左門くんはサモナー」という漫画が終了した。ミステリアスでひねくれ者の左門くんが主人公ハイテンションコメディだ。作者は沼駿先生という若手の作家さんで、今回の連載が初だ。

アニメ化が期待されたこともあった。

左門くんはサモナー(以下左門くん)は私にとって特別漫画だった。ジャンプで連載しているどの漫画よりも面白く、毎度笑わせてもらっていたし、連載当初から昨日までずっとアンケートを出して応援して来た漫画からだ。

そんな左門くんなのだが、決して安泰と言えるような立場漫画ではなかった。掲載順は安定せず時には下位を彷徨う時もあった。(アンケート至上主義ジャンプにおいて、アンケートの結果は漫画明暗を分ける)そんな時でも私は、藁にすがる思いで左門くんにアンケートを入れていた。

左門くんの行く末が気になるあまり、良くないとは知りながらも、某巨大掲示板の「ジャンプ打ち切りサバイバルレース」(通称:鯖スレ)というスレッドを覗くようになっていた。

そこは日々、ジャンプ漫画のどの作品が打ち切られるか予想され、発売日前のネタバレもあるというグレーゾーン場所であった。

そんなある日、私は信じがたいものを目にした。発売日前の掲載順バレがあり、「左門 最終回」の文字を見てしまったのだ。そんなの嘘だ、きっと何かのイタズラに違いないと思った私は、発売日に自分の目で確かめるまでは信じないことにした。

そしてジャンプ発売日の朝が来た。ジャンプ+のアプリを開き、定期購読しているジャンプを真っ先に開いた。

私はおそるおそる左門くんのページをめくった。扉絵には最も恐れていた「最終話」の文字があった。打ち切りパターンお決まりの◯年後に飛んでいた。全てを悟った私は、心の片隅で嘘であってほしいなどと願いながらもページをめくっていた。全てを読み終えた私の頰には涙が伝っていた。今までどんな感動ストーリーでも泣けなかった私が皮肉にも、大好きな漫画打ち切りで泣いてしまったのだった。

この先、週刊少年ジャンプで左門くんたちの日常が描かれることは永遠にない。その事実がただただ悲しかった。

左門くんという存在を失って初めてその存在の大きさに気づいた。左門くんのハイテンションギャグに大笑いして、嫌なことも吹き飛んでいたこと。月曜日になれば左門くんが読めるという希望がどれだけ私を救っていたのかということ。

この文章を読んだ方の中には、「たか漫画だろう」とか「人気の出ない漫画は打ち切られて当然」という感想を持つ方もいるだろう。もちろんそれもわかる。でも、誰かにとって取るに足らない漫画であっても、誰かにとってはかけがえのない漫画なのだ。それだけは言わせてほしい。

私の好きだった左門くんは泣いても喚いても永遠に戻って来ない。

から私はせめて、左門くんに最後アンケートと沼駿先生ファンレターを送ろうと思う。左門くんへの感謝と愛を込めて。

[] #26-4「オサカレビュー

ストーリー構成キャスト

さて、自分はこれを「テンプレものゾンビサバイバル」と評したが、これは要所要所のツボは抑えていることを指しているだけだ。

この作品ある意味で「顧客の求めているもの」を提供しているとも言えるし、提供していないとも言える。

どういうことか説明していく。

まず、この映画を“豪華なキャスト”目当てで観たい人は、ぜひ映画館に足を運んで欲しい。

カメオ出演俳優のために予算を使い果たしたんじゃないかという豪華っぷりである

また彼ら豪華なキャストの掛け合いもたっぷりである

主演のマッピーもしっかり絡むので、彼の美声に終始酔いしれることだろう。

逆にゾンビサバイバルものを目当てに観に行くならば、あまり期待しない方がいい。

ゾンビサバイバルもの個人的に好きな箇所は、「パニック状態になって、人間社会崩壊する前段階」である

日常が徐々に壊れていくような、でもそれがまだ原型を留めているような段階のことである

そこを丁寧に、上手く描いたゾンビサバイバルものは、個人的にそれだけでワンランク評価を上げたくなる。

本作も、その前段階にたっぷり尺を使う。

なんと1時間

上映時間のおよそ半分である

いくら自分が前段階が好きだからといって、モノには限度がある。

見せ方も無駄だという印象が強く、ただ登場人物たちがくっちゃべっているシーンが長々と続く。

パンデミックを想起させるニュースを挟んだり、ゾンビになりかけた様子のおかしい人が映るシーンなんてもの申し訳程度にしかない。

ゾンビサバイバルを観たい人は、後半の部分だけ観ても差し支えないレベルだ。


だが、これもある意味でわざとやっている節がある。

なぜかというと、主演のマッピー声優業が主な俳優なのだ

『ヴァリアブルオリジナル』の主人公を筆頭に、その他のアニメでも青年役、少年役で彼の声を聴かない日はない。

からマッピーを目当てに観に行く人にとっては、彼が長々と話しているのはそれだけで至高なのだ

だが、このマッピーという俳優が、ある意味作品全体の雰囲気を歪にしている側面もある。

大根というわけではないのだが、これまで声優業ばかりやってきたせいなのか、その癖が抜け切っていない。

或いは、マッピーも実写向けの演技が出来たのかもしれないが、彼のファンアニメから入ってきた人間ばかりなので、ファン向けの演技指導をさせたのだろうか。

マッピー発声は本作でもすごくアニメっぽくて、実写向けの演技路線である周りの俳優とは明らかに浮いている。

一人だけ吹き替えなんじゃないかってくらい。

ヒロインが「バリケード突破された!」とリアル路線で喋り、周りの俳優エキストラもそれに合った演技をする中、マッピーけが雑音が全く無い環境で「ヤバいよ、本当にヤバい!?」と言っている場面の脱力感といったら筆舌に尽くしがたい。

マッピーは主演なので、それが起承転結ずっと続くのである


本作のコンセプトとは?

これは自分勝手憶測だが、この映画監督は元々コッテコテゾンビサバイバルを撮りたかったのだと思う。

でもスポンサー問題で、予算が足りなかった。

なのでマッピー所属する事務所関係する企業出資を募ったら、出してきた条件がこの前半のかったるい展開だったのではないだろうか。

或いは広告担当が、俳優を前面に出して集客しようとした結果、それを極端にやりすぎたというか。

映画監督俳優目当てとゾンビサバイバル目当ての人間をハッキリさせたかったので、前半は開き直って俳優劇場にして、後半でゾンビサバイバルを詰め込んだ、と自分妄想している。

特に監督のこだわりが感じられたのは、子供ゾンビが出てくることだ。

しかもこの子ゾンビが……(ネタバレというほどの展開ではないが、個人的な見所ではあるので伏せておく)。

本作のゴア描写は大したことはないのに、レーティングが高めなのはこれが原因だと考えられる。

それでなお“善良な人間からクレーム”も覚悟しなければならない。

周りからカットしようと意見されたに違いない。

監督も色々譲歩し続けたと思われるが、ゾンビサバイバルシビアさを表現するため、これは残そうとしたのだと思う。

自分としては、今回でこの監督も注目せざるをえない一人になった。

(#26-5へ続く)

2017-06-05

[] #26-3「オサカレビュー

あらすじ

さて、いよいよ本編について語っていきたい。

あらすじは、こうだ。

何の変哲もない田舎町。

そこで、いまいちパっとしない毎日を送る主人公

しかし、パンデミックが発生。

主人公同級生、道中で出くわす仲間たちと共に、ゾンビの襲撃から逃げ延びようと奮闘する。

CMPVなどで分かってはいたが、本作はテンプレ通りのゾンビサバイバルものである

立てこもる舞台の一つにショッピングモールがあるし、ゾンビはゆったりと動く、いわゆる口〆口タイプだ。

もしも「ゾンビサバイバルとは」という授業があったとしよう。

不器用先生教科書に載っていることを黒板にそのまま書いていき、そして不器用な生徒がそれをそのままノートに書き写す。

例えるなら、この映画はそういったものだ。

主な登場人物役割、展開、ストーリー

どれをとってもテンプレすぎて、逆にここまでゴテゴテなものを、このご時世に見れたことを感謝したいレベルである

もちろん、これをパクりだなんて言うつもりはない。

お約束鉄板踏襲……どう表現すべきかは各々で判断すればいいが。

期待と予想は紙一重といわれるが、まるで自分はそれを試されているようだった。

それでも自分に正直になって語っていくならば、ややウンザリしていたというのが本音である

お約束鉄板踏襲、どう取り繕ったところで、同じことはやればやるほどツマラなくなる側面があることは事実で、自分のような人間が見ても前時代的なものを垂れ流されている印象は拭えない。

結局、そういう印象を拭いきるならば既存作品群よりどこかが優れているか、何らかの差別化が成されていなければならない。

この時代ならではの表現を駆使したり、特殊効果などを高クオリティ提供してくれていたならばまだしも、今日び可もなく不可もない出来に満足はできない。

その点で、ゾンビサバイバルを見慣れていない女子などの若者ターゲットに、前面に宣伝していることは正解といっていいのかもしれない。

(#26-4へ続く)

2017-05-24

機能が凝縮されたもの」が好き

タイトルの通りなんだけど、例を挙げると十徳ナイフ

ビクトリノックスとかウェンガーマルチツールね。一つのナイフに、ハサミとかプライヤーとかペンとかライトとか色んな機能がついてる。

こーいうものがたまらなく好きだ。

あとはEDCっていうんだけど、小さなポーチに最低限のツールサバイバル道具なんかを入れて持ち歩くのも好き。

EDC エブリディキャリー でググると色んな人の例が出てきて面白いよ。

デジタルガジェットも昔から好きで、スマホなんて言葉が無いころからPDAだの電子手帳だのの類を持ち歩いていた。

PocketPCPalmリナザウ日本最初国産スマホW-ZERO3も買ったよ。いわゆるモバオタってやつだ。

手のひらの上の小さなデバイスにあらゆる機能が詰まっていて、メールインターネット動画視聴、スケジュール管理テキスト入力、なんでもできる。こういう感じがたまらん。

今はiPhone7を使っているけど、昔iPAQにAirH"のCF通信カード差しネットしてた時代に比べると、ものすごい進歩を感じる。

あらゆる機能シームレスネットに繋がってる。いい時代になったもんだよ。

要するに、「これ一つ持っていれば大丈夫、これ一つあれば何でもできる」という万能感、それが凝縮された感じが好きなんだと思う。

「僕の考えた最強のなんとか」に近い感覚だと思う。

通勤カバン身の回り必要品すべてを入れているので、いつもカバンがクッソ重い。でも満足。

とりとめのない話ですまん。たぶん他にもこういうひといるだろなーと思って書いてみた。

2017-05-21

バックから( ^ω^)・・・こする計画

サバイバルのやつと世界居酒屋

DVDバーンする!

今日深夜電力時間帯に、「砂の・・」と「マエストロ」を

BDにバックから( ^ω^)・・・こする

明日深夜電力時間帯に「ワカ・・」S02をぜんぶ

その次は・・後で考える

2017-04-21

日本サバイバル

日本サバイバルする場合は魚を釣って焼いて食うのがベストなのだろうか

しかし敵も多そうだ

山で鳥を捕まえて食うのが良いのだろうか

2017-04-18

http://anond.hatelabo.jp/20170418224525

そもそもあいつら、自分弱者だと思ってんのかねえ

元増田も「私は働かないと食えない可哀想弱者なんだから、働かなくても食えるセレブ専業主婦たちは私を助けてくれるべきでしょ」的な主張ってなら

まだ分からんでもないけど、そうじゃないやん

「優秀なアテクシはPTAなんてくだらない仕事はやってる暇ないの、それは暇で無能専業主婦がやるべき」って主張だよねこ

どっちかっつーと「自分他人より偉いんだから、周りは自分を他の無能人間共より優先すべき」的な「選民思想」じゃないか

ラディフェミの「移民輸入して安くシッターや家政婦としてこき使え」ってのも

移民より自分は優れているからそういう扱いをされるべき人間であるべき、と言う思想が含まれてるのは明らかだし

ただそれと同時に「自分は男より不当に差別されている」と言う鬱屈も含まれているんだろう、と思う

「男と比べたら弱者だが、女の中では強者」と言う立ち位置なのかな

そこから出て来るサバイバル策が「男には逆らわず、他の女を奴隷扱いする事で『女の最上位』『名誉男性』を目指す」になっているのは、何だかなあと思うけれど

高齢者ヘイトやってんのは、もっと分かりやすいんだけどね

PTAもジジババにやらせとけってのは

世代格差高齢者ばかりが得をして俺たち若者は損をしている、高齢者強者で俺たち若者弱者だ、

からジジババは若者の為に働け」ってな意味だろうし、主張としては単純

2017-04-12

対策も書いておくね

元増田ですよ。

元で書いたのは煽りでも期待でもなんでもない。

悲観的に現実をとらえて、家族を守る方法を考えていただけだ。

俺には2歳の娘がいる。

戦争なんか起きて欲しくない。


しかし、戦争 (呼び方が不適なら、半島の爆撃と日韓でのテロミサイルテロ) があるかもしれないのは事実なので、じゃあ我々に何ができるか?

まず、テロミサイルがあっても、日本が滅びることはないし、国家占領されたり、着弾地点以外は焼け野原になったりすることはないと思う。

あくまで、大災害程度の認識でいい。

まり、1か月程度しのげば、復旧する可能性が高いと言う前提。

それで考えると、言えることは災害対策犯罪対策マニュアルしかならないが、以下の通り。

1. 水、食料の備蓄

2. 非常用持ち出し袋の用意。薬や防寒具等も含む。

3. 家族との待ち合わせ場所を定めておく

4. 不用意に人混みに行かない。通勤ラッシュはできるだけ時間をずらす。1時間早めに出るとか。

5. 近所の避難所確認

6. ミサイル警報が出て着弾までおそらく3、4分なので、その間の動きをイメトレ。津波来たらどう動くかイメトレみたいなもん。家や職場の方が安全かも?直撃は諦めるしかない。

7. 他県への避難先を可能なら確保しておく

8. 核、化学兵器、応急処置サバイバル術に関して正しい知識を持つ。可能なら持ち出し袋にそんな本でも入れておく

9. 保険内容、金融資産見直し

10. 知らない人から荷物を受け取らない

11. 不審荷物があれば触らず離れて駅員を呼ぶ

12. 情報の正誤の確認


そんなもんかな?

ではみなさん、生き抜きましょう。

幸運を祈る。

http://anond.hatelabo.jp/20170412085744

2017-03-17

予防線語源

なんで線なんだろう。サバイバルものによくある紐に空き缶つけて敵が襲来するとカラカラと音がなるやつが予防線なのか。

2017-02-23

サバイバルファミリー ☆☆

タイトルに騙されました。

てっきりsabacurryさんが威張る映画なんだ、そうでないとしてもサーバルちゃんが出てくるんじゃないか? と思ったら全然そんなことなくて、予告編では小日向文世面白おかしサバイバルする喜劇だと思ったら、割とガチ方面日本沈没パニック映画でした。

電気が全く使えなくなって時計すら動かなくなるんですが、ゼンマイ時計とかあるやろ? みたいなのはスルー

水と食料の確保が映画においての大体のテーマです。水が確保できなくなった時はバッテリー補充液を飲めばいい(ただの精製水だから)という豆知識はかなり役に立ちそうな気がします。

評価

服が汚れるという描写はあるのにパンツに関しての言及はおろかパンツ映像も出てきません。故に評価は星二つです。

2017-02-09

無人島になにをもっていくか?(救助来ない前提)」

10代…スマホ(バカから)

20代ライターとか塩とかナイフとか(サバイバルする気満々若いから)

・30代…好きな本(スピリチュアルに走る危ない年だから)

40代個人差が激しい(病気持ちには薬が要るし腰が痛いやつはサポーター要るとか色々あるから)

・50代…孫(バカから)

・60代…なにもいらない(死ぬもよしだしうるさくいう人間もいない、せいぜい人生余暇をここで過ごせば幸せ)

だいだいあってるとおもうがどうですか

2017-02-08

人造人間17号と18号

宇宙サバイバル編で戦うらしいが、そろそろちゃんとした名前で呼んであげろよ。恨みのあるドクターゲロに付けられた名前をいつまで使い続けるんだ

2017-01-29

[]イース8 プレイ日記10

クリアした

ドーピング稼ぎ少しやってみたけどそこそこ時間かかりそうだったからとりあえずクリアしよと思って先にクリアしたら案の定満足して起動すらしてない

クリア前にやりこみたくなったら先にクリアしたほうがいいな自分場合

終盤のRPGありがちな超展開は正直微妙ではあったけど、それでもそれなりにまとめて終わったからすごくよかった

前半のサバイバルはよかったけど後半がゼノギアスディスク2みたいになってたら残念だったけどそんなことはなかった

エンディングまであとすこしってところで、本当に終わらせるのが名残惜しくて村のみんなと別れるのがリアルさびしく感じた

それほどこの1ヶ月の冒険は濃密だった

そう、冒険をした感覚がすごくあったゲームだった

年取っていろいろめんどくなった今ですらそう感じさせてくれたからほんとすごい

久しぶりにディスガイアみたいな作業じゃなくはまってプレイすることができた

正直3Dアクションカメラワーク微妙ときもあったけど、この後に戦国無双2HDやったらあっちのカメラどころかアクション、移動速度のもっさり感ひどくてワロタ

また数年たったらやりたいな

しかマルチエンディングなのはいいが真EDよりもバッドのほうが目指すの難しいってどゆことだよ

俺のリコッタ後日談行方不明なのがちょっと気になったけど・・

携帯機なのに据え置き並のダンジョンマップ量でコピペもないし、高いところ登っていくところはリアルに手に汗握ったし

イースの名に恥じないすばらしい出来だった

ただロードがなあ・・・開始時はまだしも、マップ切り替えのロードが長すぎる

せめて拠点ではロードなしにしてほしかった

頻繁に行き来するのにロードうざいからもういいやってなるのがほんとイライラした

狭っ苦しいのになんであんロード入れるつくりにしたんだろ

PS4ならロードないらしいけど

マルチするならvitaでもそこ気を使ってほしかったなー

でもそれを差し引いてもすばらしく面白かったわー

vita買ってほんとよかった

2017-01-17

[]イース8 プレイ日記1

せっかくだから日記つけよう

もう半分クリアしちゃったけど

最初は船のシーンでアドルが船員のバイトみたいなのしてるとこから始まる

見回りしてるときに船に触手が襲ってきて船は沈没

近くのセイレン島に流れ着く

そこでは船長とかドギもいて漂流村っつう拠点作ってそこでサバイバルしていくことになる

ラクシャっていう貴族お嬢様、サハドっていう大雑把だが気弱な漁師も仲間になる

運びやだという素性以外何も明かさなあやしいヒュンメルって男も仲間になったり外れたりする

仕立て屋とか鍛冶屋とか医者とかの漂流民が都合よくいたから、漂流村はだんだん充実していく

しか古代種っていう古代恐竜普通武器じゃ歯が立たない)と、

巷を騒がせていた切り裂き魔が同時に現れて不穏な空気になる

前者は古代種にも有効金属を見つけてそれで倒せた

後者は人当たりのいい善人(すぎて逆に怪しい)の医者犯人だったが、最後古代種に食われて死んだ

次は島脱出を試みることに

ひょうりゅうむらのある島南部だけでなく、北部にも足をのばして探検しようということになる

一方アドルは夜な夜な夢の中でダーナという少女の夢を見ていた・・・

移動シーンでカメラがすごくアドルに近くて周りが見えづらくて移動しづらくて、

こりゃ駄作かなと思ってしまったくらい船での一連のイベントはクソだった

でも島についてからは引いたカメラになって見やすくなった

ダブル主人公という割にはダーナがまだそれほど出てこない

でも夢の話はだらだらとなる前にさらっと終わるのはうまいと思った

昨日は古代種を新しい金属で倒して、北へ向かうための山越えをしてボス倒したところまで

新しい金属入手するあたりでリコッタっていう元野生児が仲間になるけどこいつめっちゃかわいくて使いやすくてこいつばっかつかってる

攻撃属性サハドと同じだしもう即サハドクビにしたったわ

キャラとしてはサハドも嫌いじゃないけど、リコッタにはかないませんわ

幼女上半身オーバーオールですから・・・

2017-01-16

ホラー小説面白いやつが売れてない。

絶対に100%面白いと言えるのに、売れてないホラー小説がいくつかある。

  

①『だからドロシー帰っておいで』

なぜこれが売れなかったのが理解できないくら面白くて怖い。

主人公は単なる中年主婦なんだが、一方では脳内では「オズの魔法使い」の世界体験している。

主人公は次々と殺人をしていくんだけど、脳内ではキレイオズの魔法使い的な解釈で進んでいる。

オズの魔法使いでの出来事が、逆にリアルではどうなっているのか?はあまり細部まで語られないが、主人公を追う刑事などの描写でハッキリする。

イケてない中年主婦描写がまた陰険面白い

ラストちょっと意外というか、無理やりな感じでまた面白い

  

②『x雨』

能力者となる子供たちは、ある時から、「雨」を感じることとなる。

普段普通学生として過ごしているのだけど、みんなには感じない「雨」を感じるため、常にジトジトしており、そのうち雨にのまれて死んでしまうことになる。

彼らは能力を使って色々やっていく。

というストーリーなんだけど。

これを語ってる人物というのが、この能力者の1人という設定なんだが。

それを聞いてる聞き手ってのが、このx雨の作者そのもの

そして、ラスト近くで、語り手の能力者の嘘を見破るんだけど。

その瞬間から、作者も狂い出す。

作者が狂いだすから最後の方は小説自体が破たんして、小説形式すら取れなくなり。

最期はこの本を出版する出版社への手紙的な形で終わる。

結局、能力者のストーリーはどうなってるんだ?っていう謎ばかりが続く作品

  

③『パティ宇宙旅行日記

児童文庫なんだけど、ムチャクチャ怖い。

地球が滅亡し、人類は何十人か1組で、宇宙船に乗せられる。

持ち物は一人1つだけ。主人公のパティは真っ白な何も書いていない本を持っていく。

漂流した先の星で、サバイバルが始まるんだけど、どーしてもこーしても、移住に適していない星っぽい。

しかし、この星でうまくやらねば、死んでしまう。

そういう感じの話なんだけど。

絶望に突き落としまくるんだなこれが。

  

④『夢魘祓い

最初読んだときは、単なるラノベじゃねーかって感じだったんだよ。

夢で悪さする奴を退治できる女の子と、それを支える男の子っていう。

なんでホラーとして出てるのかわからなかったんだけど。

2回目読んだら、スンゲーホラーだわ。

夢で悪さされる人の人生、ムチャクチャになってんじゃねーかって。

怖さのベクトルおかしいんだよな。

ウシジマくん的な怖さ。

  

2017-01-15

けものフレンズ』の素晴らしさ

けものフレンズの一話を見て、大変素晴らしいアニメ出会えたと思ったのでメモしておく。

このアニメに対する事前知識ゼロ。だが、見てよかった。

立派な深夜アニメだと思って見れば、たしかキャラの見た目が3Dで安っぽい。

だが、ニコ動MMDだと思えば大変に良い出来じゃないか。立派なアニメ京アニでも動画工房でも、そんなところに任せておけば良い。自分が求めていたのは素朴だが味わい深い同人アニメに対する出会いのようなものなんだよ!

このアニメでは、サバンナの広大な空の下に、人間ケモノほとんど二人っきり。

一方自分オフィス残業して納期に追われて満員電車で帰ってきたんだ。

から画面が寂しいなんて言わせない。

オフィスとは正反対世界水平線まで続く荒涼とした大地を思い出すような、自然あふれる開放的世界観ケモノたちはどこまでも自由

このアニメストーリーには出会いキャラ紹介、小さな冒険、困難の克服、別れ(そして再び出会い)という基本ツボをしっかり押さえてる。

まるで、NHK教育でやっている子供向けアニメを見ているような安心感がある。

ただし、作中の中で「この世界の掟は、自分の身は自分で守ること」というセリフを聞いて、職場を思い出した。

職場ではサバイバル必要なんだよなあ...

登場キャラが全部バカすぎる。カバもいたけど。

人をだますことを知らないような純朴で単純なキャラたち。まさにケモノ。だが、それでいい。仕事に疲れて帰ってきたら、アニメのなかでは駆け引き勝負交渉も見たくない。ただ、優しい単純さを見てアタマを使わずアニメボケーっとみたい。それを満たしてくれるのが『けものフレンズ』だ。

ところで、主人公人間はなにも知らない、しかカバンを持っている。きっとあのカバンには「文明」が詰まっているに違いない。プロメテウス人間に火を与え、そして人間文明サバンナを圧倒し、世界支配者になる。そんなストーリーにはなってほしくないぞ。

2016-12-25

http://anond.hatelabo.jp/20161224211629

ななめ読みだが

人のためといっても最終的には自分のためであり、

犯人が苦しむのは自分が重刑を望んだ結果だからという自責の念

かられたくないから、あなたはそう言っているわけで、

蚊に刺されても手で押しつぶさないのは、殺してしまったという

自責の念かられたくないから。

そんな甘い考えをしているからまた蚊に刺される。(これは比喩です、わかりますね?)

痒くなりたくなければ、蚊取り線香をたくなり、見つけた瞬間に殺すなり

するしかない。

犯人人間だなんて考えなくていい。ただの有害物質だ。

やらなければやられるんだ。この世はそんなに甘くない。

生き残るためのサバイバルを我々は常にしているのだ。

と、ここまで書きつつ、トピ主が生き残るための手段として、

犯人を罰しないという選択をしているのであれば、だれがその判断

咎めることができようか。いやできないと言う他ない。

最後一言だけ。

悪いことをしたら罰を与えることでしか人は学ばない。

罰を受けないのであれば再犯は免れないでしょう。

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