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はてなキーワード: バブルとは

2018-07-20

anond:20180720103309

ハゲも同じで、若いモテてた男はハゲてもわりとモテる。

知り合いのハゲおっさんバブル時代広告代理店出身で、相当モテたらしい。

今は、転職を繰り返して、仕事自体はパッとしないし、ハゲ散らかしてる。

それでもフェイスブック見ると若い女としょっちゅうデートしてる。(風俗とかキャバクラではなくて、本当に取り巻き女子がいる)

2018-07-17

anond:20180717181730

あいうのはアンチバブル文化の流れだったからお洒落なほうが胡散臭かったんだよ

2018-07-16

そういうバブルに乗って高年収で一発逆転みたいの海外だと普通にイケるんだけど

日本年齢制限で無理だから日本オワコン

50歳強制安楽死制度日本を救う

現在日本が抱える様々な問題は、国民を50歳で強制的安楽死させることでその多くが解決されることに気づいた。

50歳強制安楽死制度下での日本国民の一生は大体以下のようになる。

0~5歳

まだ若い両親の寵愛を受けて育つ。

後述の通り両親はまだ学生であるため時間も体力もあり、全面的な愛を受けて育てられる。

6~12

小学生

現行の小学校とほぼ同様だが、来るべき中学生時代に備え恋愛セックスに関する踏み込んだ性教育実施する。

13~15歳

中学生

男女ともに中学校にて婚約相手を見つけて婚約第一子をもうける。

妊娠中は女子生徒は学校に通えなくなるので、e-larningや家庭教師などで国が全面的学習サポートする。

子育てはまだ若い双方の祖父母のサポートの元で行う。

16~18歳

高校生

それぞれ配偶者と2~3人目の子をもうける。

学習に伴うサポート体制中学時代と同様。

19~22歳

大学生

子供かわいい盛り。

大学生活を謳歌しつつ子供と遊び成長を楽しむ。

学生であるため長時間残業子供と接する時間が取れないなどということもない。

23~39歳

社会人(あるいは大学院生)。

社会人時点で子供小学生。両親は40歳弱。

後述するが両親はすでに退職間近であるため、子供の面倒を全面的委託することができる。

子供の面倒に気を奪われることなく、全身全霊を仕事に注ぎ込むことができる。

1日最低15時間、週休1日前後で猛烈に働く。

40~49歳

退職

40歳以上の人間仕事パフォーマンスが下がるため社会には不要。早々にリタイアする。

40歳とまだ若いため、十分に余生を楽しむことができる。

孫(概ね10前後)とも仕事を気にすることなく存分に触れ合うことができる。

社会人時代は身を粉にして働いたため、遊びに使う貯金も十分にある。

第二の青春と言って良いだろう。

50歳

安楽死

病気に苦しむことなく楽に逝くことができる。

仕事に遊びに子育てに、充実した人生であった・・・

これによって何が解決するのか

純粋恋愛結婚回復

初恋をしたのは中学生の頃だった」という人も多いのではないだろうか。

この制度下では中学生時代結婚するため、現在のような30歳を過ぎて男女ともに打算で行う醜悪結婚とは異なり、若い純粋な恋情をそのまま婚姻という形で実らせることができる。

高齢童貞処女問題の解消

今日恋愛自由主義化はますます加速している。それに伴い男女ともに恋愛結婚から取り残される人間が多く出現するようになった。特に男性高齢童貞社会に対して抱いている怨念は凄まじく、その存在自体が人々や社会迷惑を与え、中には直接人々に危害を加える人間まで出現する有様である

この制度下ではかつて共同体企業果たしていた「お見合い」の機能中学校代替する。これにより恋愛セックス結婚から漏れ落ちる人間がいなくなり、それは即ち高齢童貞消滅意味し、治安においても精神衛生の面においてもこの国が安定することに繋がる。

万全なる労働力の確保

40歳以上になると体力も低下し思考も硬直化するため、労働力としての価値は低下する。

この制度下では40歳退職となるため、20~30歳の働き盛りを労働力の中心に据えることができる。

完全なる女性社会進出の実現

女性生物学宿命により、妊娠出産のために最低でも1年近くは前線から離れることとなってしまう。一方グローバル社会での企業間の競争は日に日に激しくなり、どの企業産休・育休による社員前線から離脱容認できる体力がなくなっている。女性社会進出の意義を企業理解していても、どうしてもこの事情があるために女性社員雇用や重役に任命することに二の足を踏んでしまうのだ。

この制度下では新卒入社時点ですでに女性は2~3人の出産を終えており、また祖父母による育児サポートを得ることができるため、産休・育休による戦線離脱がない。これにより企業安心して第一線の企業戦士として女性雇用することができる。

グローバル社会での競争に勝つための競争力を得ることができる

24時間働けますか」とはバブル時代象徴する栄養剤のCMキャッチコピーであるが、この言葉通り資源のない日本は粉骨砕身の労働によって世界トップ経済大国に躍り出た。企業間の競争苛烈さは日を追うごとに増すばかりだが、それに反するように労働者の育児に関する休職・早退の問題も増してきている。この制度下では前述の通り現役労働世代育児問題に悩まされることはない。気を惑わされることな自分の取り組むべき仕事100%のエネルギーを注ぎ込むことができる。これにより日本競争力は高まりグローバル経済戦争覇者となるだろう。

ネグレクトから解放

両親が仕事忙殺されるがためにネグレクトとは行かないまでも十分に愛情を受けることができない子供も多くいる。特に専業主婦が少なくなり母親フルタイムで働くことが多くなった今日においてはどうしても子供が両親と触れ合う時間が少なくなってしまう。

この制度下では0~7歳くらいまでは両親に、1020歳くらいまではリタイアした祖父母と触れ合うことができるため、多くの愛情を受けて成長することができる。

少子化問題の解消

この制度化では中学高校時代になるべく多く子を産むことが奨励される。

まだ学生身分であるから仕事を気にすることな産休・育休を取得することができる(休暇中の学習は前述の通りe-larningや家庭教師サポート)。

また、すでにリタイヤ済みの若い祖父母に全面的育児サポートを受けることができる(両親は仕事に集中しているためまだ孫の養育には参加できない)。

社会としても少子化が解消されるし、仕事に熱中するあまり出産適齢期を逃して涙を流す人も減るだろう。

不妊問題の減少

卵子精子も加齢によって痛み、男女ともに年を取るごとに妊娠能力が低下する。

この制度下では生物学的な妊娠適齢期である中~高校生の間に妊娠出産を済ませるため、不妊問題は大きく減少するだろう。

高齢化の解消

50歳で安楽死するからこれは自明

リタイア後の人生の充実

現在日本社会では60歳定年制度すらも無くなり、65歳あるいは70歳までも働かせようとする動きがある。

70歳でリタイアしたとして、その老体でどのような第二の人生を楽しむのか?

この制度下では40歳という若い年齢でリタイアするため、旅行スポーツを存分に楽しむことができる。

10年という余生は短く感じられるかもしれないが、まだ若い中年時代10年の密度は後期高齢期間の数十年に匹敵するだろう。

破綻した年金制度廃止

50歳で安楽死するため退職~死までの期間は10しかなく、現役時代苛烈労働によって十分な貯蓄を行うことができるため、年金制度廃止することができる。

苦しい死の可能性の軽減

日本人の死因の1位はガンである

ガンの終末は苦しい。

ガンに限らず年を重ねるごとに重い病気によって死ぬ確率高まる

そうなる前の50歳という比較若い時点で安楽死することにより、苦しみの果てに臨終するという悲劇可能な限り避けることができる。

公務員の親父が新人時代うつ病になりかけた話

俺は地方公務員志望の大学生で、これを書いた数週間後、もう一度地元に戻って二次試験を受けることになっている。

公務員を志した理由は色々あるけど、「同じ地方公務員の親父の影響も多少はあるかなー」って思ったりする。

から書く話は、一次試験に受かった後で親父から聞かされた、過去の苦労と俺へのエールが入り混じった話だ。

俺の親父は地元を出て都内大学に入り、公務員試験に受かった後、地元県庁マンとして働き今に至っている。親や人としては、やや偏屈で口数が少ない点を除けば、家族思いで優しい真面目な人である

親父が大学三年だった当時、世の中はバブル真っ只中で、『景気がいいのに給料企業と比べて安い公務員になるなんて馬鹿馬鹿しい』というのが世間認識だった。

もちろん大学内でも同じで、親父が在籍してた学部の中で公務員を目指すヤツは親父含めてごくわずかだったし、その話で仲間や友達からよく笑われていた。「公務員とかやめてサラリーマンになりゃいいのにww」みたいな。

親父は『不器用自分絶対会社荷物になるから』という理由公務員を志したので、別に無欲という訳でも、未来予測ができるほど頭いい訳でもなかった。嫌な言い方をすると、逃げで公務員を目指していた。

そして大学三年の三月に、バブル崩壊が起こった。

先輩達(四年生)の内定は取り消され、進級した親父の仲間達も就職氷河期突入内定が取れない、就職先が見つからないなど、『バブル崩壊』で検索すれば出てくるような、大変という次元じゃないくらいの状況に巻き込まれた。

仲間達の非難や不満の矛先は親父に向かった。

「お前はいいよな。働き口で苦労しなくて」とか、

「俺らの税金で飯食えるなんてうらやましいな」とか、

就活がうまくいかないストレスを、嫌味や妬みと一緒にぶつけられた。

仲間からの心ない言葉で少しだけ病んだ親父だが、公務員試験には受かり、卒業後に地元に戻って県庁に入った。

それだけなら「よかった」で済む話だが、問題公務員になって最初に配属された場所だった。

税務課に配属された親父が県庁マンになって初めてやった仕事は『徴税吏員』だった。一言で言うと、テレビでたまにやっている税金Gメンみたいな仕事だ。場合によっては差押えたりもする。

この仕事が親父の精神を病ませるのに拍車をかけた。バブル崩壊による不況の波は当然、地元にも及んでおり、経営していた会社が潰れた人や、それで失業した人が続出してた。

その人達にとって親父の姿は、見ようによっては血も涙もない悪魔に見えてたかもしれない。業務立場上、滞納している税金差押えたり、それで暴言を吐かれたり、困窮した生活を見たりで、親父の精神はすり減っていった。

ただでさえ公務員に対する風当たりは強かったが、徴税吏員仕事内容もあって、親父の目から見れば、彼らから向けられた感情ほとんど殺意に近かったらしい。

上司や先輩達から叱咤激励を受けながら何とかやってこれたが、親父にとってこの仕事トラウマになっていて、

「幸い三年で異動になったけど、もう一年やってたら確実にうつになって精神が潰れていたかもしれない」

「あの仕事だけはもう二度とやりたくない」

と、こぼしてた。

大学時代のトラウマから友達にも「公務員になったけど辛い」と相談できず、親(俺の祖父母)に弱音を吐くこともプライド的な何かでできず、さら彼女もいなかった(まだ母さんと出会ってなくて、その時まで彼女なしだった)ので、事実上孤立無援状態だった。

『何で俺だけがこんな目に遭うんだろう』と毎日思ってて、食事が何日も喉を通らなかった時期もあったとも語った。

以上の自分語りをした後、親父は、

「これから先どうなるかわからないが、消防士が外で昼食とってクレームつけられたり、弁当の注文で通報されたりで分かるように、まだまだ公務員は厳しい目で見られると思う。

でも、公務員を目指す以上、そのような目に遭うことは覚悟をしなさい。それでも、どうしても辛くなったら、俺や母さんに言いなさい」

と言った。

公務員になってどんな仕事が待ち受けているのか、どんな目に遭うのか、それ以前に公務員試験に受かるかどうかもわからないが、親父の言葉を胸に頑張ろうと、強く心に思わせる話だった。

定年引き上げは若者の将来を潰す

定年の年齢を引き上げることで、団塊ジュニアやらバブル入社老害老害予備軍を社会蔓延らせ続けることになる。

で、結局、そいつらの雇用確保のために、若者雇用機会は減るし、賃上げも緩やかなままになる。

しかもこいつらは、ワープロ世代から、概してテクノロジーにも疎く、イノベーションに対する抵抗も強い。

政府としちゃあさ、年金払えねーから、こいつらの雇用確保を企業押し付けてざるを得ないかもしらないがさ、そのしわ寄せは、相も変わらず、ロスジェネ世代より下に押し付けていることに気づかないか

これだけ政府世代間不均衡を容認しちゃったら、若者老害殺しが日本中で始まってもしかたねーぞ。

害人なんだから駆除間引きしないと自然破壊ならぬ、国家破壊が起きんだから、そろそろ手を打たんと個人による暴走が起きんぞ。

回帰

特定の何かって訳では無いけど、

世の中の流行80年代

戻っている気がする

景気は2020の

オリンピックピークとして、

その後バブルかね

あ、元号も変わるのか

2018-07-15

anond:20180715161403

公務員とか教師への就職をありがたがる人は、

だいたいバブルの頃の収入感覚しかもまた聞きで話すんだけど

その頃は民間もっと羽振り良かったの忘れてしゃべってるよね。なんだかなー

anond:20180715010114

バブルの頃に流行った「ファジィ」の言い換えだなぁと

2018-07-13

anond:20180712034054

嫌ならやらなきゃいいだけの話なんだけど、匿名ダイアリー気持ちを投げるくらいはいいでしょ・・

それよりも現役OLに花盛りが刺さるというのが興味深かったな

割とバブル時代雰囲気漂う曲だと思ってたから現役の若者にはピンと来ないのではないかと思ってた。

俺も40代だけどバブルはちょい上の世代の話だったからな

2018-07-11

1995年カルト教団

オウムウヨかサヨか、はたまたオタクかみたいなのは今とは時代が違いすぎるのであんまり意味がない。90年代日本がどうだったかというと、インターネットはまだほとんど普及していなくて一部の人パソコン通信を使っていたくらい。

国内情勢は、91年にバブル崩壊したとはいえ、まだまだ好景気下り坂になった程度の印象だった。頑張れば毎年給料上がるし、きつい仕事はその分手取りも高い。投資家とかだとバブルの見え方は違うかも。一般人好景気のなごりで気持ちに余裕があって当時の政権にも今と比べて信頼があったように思う。GoogleWikipediaスマホもない時代情報も集めにくいので右翼的思想も先鋭化しづらかったというのもあるのかな。街宣車は見かけた。

一方で左翼的思想は、昔学生運動をやっていたような人たちが労働組合日教組にいて、どちらかというと近寄りがたい雰囲気を持っていた。

多くの人は(米軍基地とか個別テーマはあったものの)政治の舵取り自体はあまり批判的な目では見ておらず、右でも左でもなかった。それより前の時代ノンポリと呼ばれていたけど、90年代くらいだとそれらはサブカルに飲み込まれていったように思う。これまで同じ人気ドラマを見て同じベストセラー小説を読んでみたいなライフスタイルから他人がどうであれ自分が好きなものを選んで楽しむことが普通になった。インディーズバンドを聴いたり、カルト映画とか、もちろんアニメも含めマニアック趣味が細分化していった。とはいえ、ネット検索できるわけでもないので、当時の普通アニメオタクよりも今の一般人の方が知識があるくらいで。まあ中には化け物みたいに知識をためこむ人もいたにはいたけど、知識検証も難しいので不正確な部分もあったりね。

サブカルというひとつ趣味があるわけではなくて、いくつもの分化した趣味総体サブカルと呼んでいた感じ。いまでは考えられないけどフジテレビサブカルっぽかった。糸井重里サブカル景山民夫サブカル千葉麗子サブカル丹波哲郎サブカル、そしてオウムサブカルだった。五島勉ノストラダムスの本もサブカル

そんな時代

2018-07-10

anond:20180710171701

欧米と違って圧力いか大丈夫だよ。

俺が若いころはバブルの残り香で恋愛至上主義みたいな圧がまだ残ってたけど、今はもうほとんどないと思う。

実際、若い奴らと話しててもそういうところで焦ったり他人と比べたりしてないし。

日本恋愛に興味ない人間にとってはパラダイスだよ。

anond:20180710093850

から一般ロスジェネゆうたらバブル終期以降+10年で大体1995-2006か、それに更に+10年足すくらいやゆう話やろが。

2018-07-09

報酬戦略

もはや年齢と昇給関係ない。

はてなーな人たちなら、当たり前とわかってくれるとは思うが、世間一般、もしくは社会経験が少ない人は、まだこのことに気づいてない人もまだまだ多いと思う。

給料とは、富の再分配だ。無い袖は震えない。かりに借り入れで振る舞ったとしても、それはまやかしだ。

バブルの頃は国自体が成長ボーナスもあって、稼ぎに関係なく年齢というものさしで給料を増やしていっても問題はなかったが、今は人口減少の時代。まして、社会保障費や税金も今後は増えるトレンドだ。

そういうことに気づかず、年齢とともに増える給与というのは夢見る人には、そのまま寝てろ、としか言えない。

家族親友であれば目を覚ませ!と輸すこともするが、知人程度ではわたしスルーする。残念だけどそれが現実だし。

昇給とはベースが上がることなので、今後もビジネス収益が増え続ける、という確約がなければそもそもありえない、経営者的には。

もちろん、被雇用者はそんなの知ったこっちゃない、と思う人はどんどん転職すればいいと思う。そうじゃない経営者をまた見つければいいだけだ。

何が言いたいかというと、年齢とともに給料が上がる、という幻想から早く目覚めて欲しい。

そして、その給料の額面があなた評価というわけではない。

そういうことに早く気づいて、とにかく、前を向いて欲しいということ。あなたダメ人間じゃない。

どんなに実力があっても、報酬が少ない人なんてたくさんいる。ものすごく尊敬されている実力者でも、億万長者に全員なれるわけじゃない。

富は、富に近い人、上流に近い人、に有利というだけ。

から、その真理に気づいて、あとはどうキャリアを積んでいくかを真剣に、考えてほしい。お金を稼げる時間だけは、年齢とともに、だんだんともう少なくなってくるから

よくキャリア教育っていう言葉を聞くけど自分的には違和感しかなかった。報酬戦略というほうが自分には腹落ちする。

何も考えないサラリーマンが、もしくは法人をたくさん作って法人税を納めてくれる人たちが、おそらく税金を取る側からすれば、一番嬉しい。でも、そのことにも早く気づいて欲しい。

自分なりの報酬戦略重要性を考えて欲しい。

2018-07-08

スプラトゥーン2でXになるためにやったこ

投稿

自分用のメモがてら記事を書くことにする

前提

社会人のため平日のプレイ時間は1~2h程度、休日は4~5h

・1未プレイの2初心者

エリアのウデマエがXに昇格

ルール選び

ルールで昇格できるほどの実力も時間もないためルール限定した

エリアを選んだ理由は以下

・打ち合い(キル合戦)の比重が他ルールより低い

リスキルされづらい

エイムよりも立ち回り次第で固めおよび逆転がしやす

武器選び

メイン

前提に記載したとおりプレイ時間に制約があるためエイム力に頼った前線武器の練度をあげるのは難しかった

そのため、ある程度の射程+塗り+うちやすさを確保できる長距離シューター・マニューバから選択

プライム・ジェッスイ・デュアル候補となった

ボトル・96・リールケルビンは使いづらいので除外

ブラスターは上手に使えるならラピは候補だったが断念

ピナーは使えないので最初から選択肢外

サブ

ボム一択

S+帯の中でも自分相対的エイム下手である自覚はあったため、

メインの他にも敵にダメージを与えられる(あわよくば倒せる)サブにしたかった

S帯まではわかば・ZAPを使っていたため、

スプラッシュボムキューバボムから選んだ

カーリング・ロボも候補ではあったがコントロールが聞きづらいため除外

クイボはクイコン下手のため考慮から外した

スペシャル

味方依存になりづらい+できる限りエリア確保ができるスペシャルを優先

ボムラッシュバブルアメフラシ>ジェッパ>>>スフィア>=アーマー>>>マルミサ>>>>パープレ(まるで使いこなせない)

総括

最終的にはプラコラ(~S+3)→デュアカス(S+4~)となった

プラコラは3確のメイン+バブルが魅力的

デュアカスは適当でも塗れるメイン+スプラッシュボム+雨の組み合わせに加えてスライドによる生存能力の高さが良かった

ギア

3.9表記

プラコラは以下

スペ強化1.3,メイン効率1.1,インク回復0.2,対物,イカ速0.3

・デュアカスは以下

カムバック,サブ効率0.5,サブ強化0.4,インク回復1.0,イカ速1.0

共通して生存能力確保のためのイカ速+インク管理をしやすくするためのインクギア

上記に加えてプラコラはエリア確保のためのスペ強+対物

デュアカスは打開の雨確保のためのカムバック+スプラッシュボムを活かすためのサブ強化を選択

ステージ

限られた時間のなかで安定して勝つために苦手ステージを避け極力得意ステージ時間帯を優先した

上2つの武器が活きる中・長射程ステージを優先

6月はデボン・ガンカゼ

7月モズク・オートロ

立ち回り

有用記事は数多くあるが素人なりに意識したこと記載

エリア特に人数が重要となるため固め・打開のタイミングは常に意識

 ※画面上部のイカの数はもちろんのこと、復帰時間計算していた

  (味方は2人、敵は3人だけど2人は復活直後だからエリア付近は人数有利のはず、などの状況推測)

 

 あとは極力味方と敵の1:1対面を見つける・見つけ次第援護に回ることを優先

・固め

 たいていS+になると前線武器エリア確保後敵陣に向かうため

 自分エリア付近で塗り+ボムによる後方支援

 味方の場所と敵が抜けやすポイントは常に把握

・打開

 4人揃う+自分以外にスペシャルが最低1人溜まってから打開行動に移る

 それまでは何が何でもデスしないことを優先

終わりに

 昇格後に早速Xパワーが200以上削られてS+落ちしそう

 上記の内容が通用するのはS+までかもしれないので再度立ち回りを見直すor武器変更するかもしれない

2018-07-07

anond:20180707214018

バブルのせいか文系も軽薄になって、中沢新一みたいなのの発言にそれなりに影響力があったってのがまずかったな。

普通に読めば、何言ってるか分からなかったもん。

批判力の落ちていた時代ともいえるかもしれない。

2018-07-05

anond:20180705094645

やっぱ感覚ってのは微分値なんだよ

上昇のスピード感

 

でも上昇しすぎるとその後失速するから

もう体感としてバブルみたいなのは起きない

2018-07-04

anond:20180704070622

女性向けか男性向けか書いていないからわからないけど

女性向けの場合ジャンルバブルもあるから

何年か続けて出たら売上が倍々ってことはないと思う

あと夏コミしか出ていないっぽい書き方だけど、

それだけ売れてる人だったらそこそこ定期的にイベント出てると思うんだけど…

なんかコミケに夢持ってる人っぽんだ

2018-07-01

anond:20180701150229

マジでそのあたりで日本バブル弾けかねないぞ。気をつけろ。

再就職にのんびりし過ぎるなよ。

anond:20180701133620

昔の古き良き時代ソースに語る奴って…っていうな。

バブル後はみんな自分が生きるのに必死でそんな余裕なしって感じだ

anond:20180629224012

親が仕事を用意してやれば救えたと思うよ。

俺の再従兄弟の父ぐらいの距離の親類に低能先生みたいな人がいて、学生運動してて留年繰り返した挙げ句人殺し中退収監されて、娑婆に出た時はろくに職歴の無い中年だったけど、

親が八方手を尽くして「本が読めるインテリじゃないとできない仕事」ってことで出版社校正見習いみたいなのから始めて編集者として70まで妻子持ちの真っ当な社会人やれてたよ。

真っ当と言っても親類の集まりで酒飲む度に人殺し自分を棚に上げて幼稚な社会批判政権批判開陳したり、人前で妻子を顎で使うような「態度の悪い」オッサンで、

私生活だけでなく、仕事でも酒が原因のトラブルで何度か職場を移っていたけど、今では信じられない出版バブルだったあの時代は、この程度の人間でも同世代では数少ない名門大学出身(ただし中退)のインテリってことで出版業界で生きられたんだよね。

低能先生も親や親類が仕事の世話をしてやっていれば、ラーメン店員なんかじゃなくインテリに向いてて自尊心も満たせる文化的仕事の席がもう少し用意されていた時代だったら、あん小人閑居して不善を為すみたいなことにはならなかったろうね。

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