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2018-07-21

FGO 2部2章 Lostbelt No.2 ゲッテルデメルング 備忘録および考察

・はじめに

 この記事は、ゲッテルデメルングをプレイした感想考察備忘録的に書いていくものです。

 要は吐き出したいから吐き出しています

 取り立てて深いものはありませんが、追体験や、他の人の感想を知りたい、という人にはいいかもしれません。

 また、知識が完全に詳しく、また正しいわけでもありません。

ラストについて

 印象的だったもの、期待しているところ。

 やはり彼女シオンの登場でしょう。月姫格闘ゲームで登場してくる、アトラス出身であり、アトラス院と敵対別世界では行っていたシオン。詳しくはType moon wikiを参照されるのがよろしいかと。

 彷徨海について、最初、「結局もったいぶるのかよ!」とオフェリアのロストベルトが障害となって訪れることができませんでした。

 訪れるためにはロストベルトを物理的に、虚数空間を通らずに、突破するしかない、ということで、そこを乗り越えたラスト彷徨海。

 その実態・・・結局もったいぶりやがった!

 シオンという爆弾を投下してきましたが、それにしても彷徨海、謎が多すぎるというより明かされる情報が少ない。結局、事前にわかっていた情報を超える何か、は明かされませんでした。衝撃的だったのはシオンの登場のみですね。ひょっとするとシオンの名を騙る別人、ってこともあるかもしれませんが、とりあえず本人、ということで話を進めます

 本人であった場合アトラス院を出奔したのは間違いないでしょう。その放浪の結果、シオン彷徨海にたどりつくに至った。

 1部で伏線があっただけにアトラス院はきな臭いですね。その出身者でもある以上、シオン重要な何か知っていることがありうる。

・クリプターについて

 本格的に登場したクリプターはふたりカドック、そしてオフェリア。

 カドックの処遇で、今後のクリプターの行く末が決まると思ってましたが、まあ死にますよね、と。カドックは拘束が何者かによって解かれ、逃げ出し、言峰によって「大令呪」のために連れ去られた。大令呪が2章で明かされたように命を捧げるものであるなら、それは大令呪だけはぎとるわけにはいきません。いくら令呪の移植スキルがある言峰といっても、大令呪はわけが違うでしょうし。

 もうひとりのクリプター、オフェリアも、その苦悩と葛藤を超えて、体を酷使し、死ぬ結果にいたりました。

 おそらくクリプターが仲間になる展開はなく、これからもばしばし死んでいくのでしょう。

 一時的に仲間になる、ということはあるんでしょうけど。

 今回、クリプターとは何か、簡単に明かされました。「秘匿者」です。

 魔術師神秘の秘匿を義務します。そことの符号もあるんでしょうか。

 また、神降ろし、新たなる歴史編纂目的であるとも明かされました。

 どの歴史が一番、地球歴史にふさわしいか勝負しようぜ!がキリシュタリア目的でもあるっぽいです。

 序章や1章で前フリのあった、「もっとうまくやれた」「ぐだを恨んでいる」というのは、カドック限定だったようですね。

 関連して、空想樹が種子を飛ばす性質がある、ということも明らかになりました。

 種子との戦闘もありましたしね。

 で、これが何を意味するかというと、魔神柱と似たようなことが起こりそう、ということです。

 あるいはラフムと似たようなことが。

 つまり大量発生、一秒間に一億本切除しないと間に合わないとか、起こりそうです。

 こういう種子の何が厄介って、「切除したつもりでもまた別の樹が育つ」「また別の樹が育って、敵がコンティニューする」です。

ゲルダの「将来」について

 ゲッテルデメルングでは、およそ1万人の人間しか生きることができません。それは、リソース問題大本ですが、そのシステムは「間引き」です。14歳から15歳で子供を産み、育て、25歳には巨人に踏み潰されるか食べられる。こうして1万人という数を維持していく。25歳で死ぬことが決まっている、それは100歳まで生きるような現実世界と比べると悲しいものに、一見、感じられます。ぐだたちもそのように思い、物語上もおおよそそのように処理されます

 が、物語上でも、ただそれが間違っている、と否定するべきだと描かれたわけではないと思ってます

 25歳以降の将来を描けない。一般的感覚では間違いですが、それを正すことも正解なのでしょうか。

 生きていても幸せが待っているとは限らない。世界を作り変える方法リソースを確保する方法も持たない。また自由による苦しみだって世界にはあります

 スカサハ=スカディのシステムを頭から否定することはできないよなあ、とストーリーを追いながら考えていました。

 もちろん、第1部では、苦しくとも、結果がマイナスでも、生きること、生き抜くことは是なのだと、描かれました。

 ですからきっと、世界同士の生存競争という理屈抜きに、肯定できない世界だったと、ゲッテルデメルングはそうだったのだと、言わざるを得ません。

 とりあえずこんなところで。書きたいところは書きつくしたので。

 また何かあれば追記していきたいと思います

2018-07-19

anond:20180719025128

なーにが「怪盗ロワイヤルですら」だよ。

ドラクエですら300万本売れるんだぞ」とか言うようなもんじゃん。

ソースはそのまんま「シンデレラガールズ 100万人」でググれば出てくるよ。

2011年11月28日開始で2012年2月21日突破な。

無料ソシャゲからこそフルプライスで買ってた層以外も集められた、という話なのに、

それを否定したのが自分だって覚えてねーのもやべーだろ。

2018-07-14

anond:20180714152939

皆がそうじゃなくて

グループの男女の中で壁を突破できるメンバーが居たか居ないかでしょ

地域性関係なくね?

2018-07-09

anond:20180709125745

普通の解任なら予選で連敗して下位に沈みましたとか予選突破できませんでしたとかを理由にすれば済むけど予選突破後の本戦直前になってからの解任ならプラスアルファ理由必要だろう。田嶋の説明で納得したサッカー関係者がいたのか?

2018-07-08

大口病院女性は私がなるかもしれなかった姿だ

昨日、大口病院での殺人犯逮捕されたね。私は犯人女性インタビュー映像テレビで見たよ。それで、私は「ああ、あれはもしかしたら、私がなるかもしれなかった姿だ」って、思ったよ。私が今うつ病治療中だからそう思うのかもしれないけれど、どこかの巡り合わせで、運が悪かったとしたら、私も彼女のように思い詰めて殺人を犯してしま分岐も、あったと思う。

彼女はとにかく人に頼れなくて、弱味を見せられなくて、殺人を犯してしまうくらい孤独で、不安で、しんどかったんだなって、思ったよ。

からもし、私が彼女お話を聞けるのであれば、「大丈夫ですよ、しんどかったですね。」って声をかけてあげたい。

彼女も誰かに仕事しんどいんだ」って弱音を吐ければ、違った分岐もあったんじゃないかなって思う。

から彼女には幸せになってほしいな。美味しいご飯を食べたり、太陽を浴びたり、運動したり、草花や動物を愛でたり、どうしたらいいかは私にも分からないけれど、それでもいつか彼女が「生きるってこんなに楽しいんだ」ってことを、思い出せる日がくるといいな。

あなた殺人という間違いを犯してしまったけれど、でも、あなたは決して悪くないんですよ。間違いを認めて、反省すれば、あなたは生きていていいんですよ。この世に、生きていてはいけない人間なんていないんです。そう、私は思います

反省とは、どうして間違えてしまったのかを考えるということです。それはしんどく、暗く、出口の見えない作業かもしれないけれど、辛抱強く探し続ければ、きっといつか突破口が見えると、私は思いますよ。

から、そんなに思いつめないで。私はあなたを、愛しているから。

2018-07-07

anond:20180707102759

ほかのスポーツと比べてもサッカー番狂わせが起きやすいほうだからねー特別ルールと言われても難しいね

アジア勢やアフリカ勢が弱いのは各国の取り組み次第だし、特定地域に強豪国が固まってるスポーツは他にもあるわけで

次のカタール大会から全体枠は32から48に増加、アジア枠は4.5から8に増加で中国が予選突破やすくなるからたぶん市場規模は拡大するよ

今回出れなかったイタリアオランダも出やすくなると思う

アジア勢は今回みたいにグループリーグでほぼ全滅しそうだけど

チャンピオンズリーグのほうは、出られなかったチームや敗退したチームで争うマスターズリーグがあるけど

ワールドカップベスト64から32のチームで争う大会を並行してやったらアジア勢はそっちで頑張れるかもね

2018-07-03

W杯見てたらドラゴンボール思い出した

日本アジアの中ではそれなりに強くなって、毎回まあまあW杯は行けるぐらいの力を持った。代表選手達は、昔では考えられなかった海外トップリーグでプレーしてたりしてて、そんでいろいろあったけどなんとか本戦ではグループリーグ突破を果たした。確かに世界はまだまだ強いけど、それでも何とかワンチャンあるんじゃねとか思ってた所にきて、トーナメント初戦のフランスアルゼンチンを見たら、化け物のはずのメッシは不調で、代わりに19歳の若者もっと半端ない化け物だったりして、漫画みたいなスピードで点を取る。もう一人の化け物クリロナウルグアイの化け物2人にコンビネーションでやられて敗退する。こりゃダメだと思って見た世界ランク3位のベルギー戦は、2点先制してこれは勝ったと思ったところから本気出されてあっさり逆転負け。全然惜しくない。質が違うもん。最後カウンターからの失点なんかはレベルの違いをまざまざと見せつけられた形だろ。半端ないはずの日本希望も、かつてのエース達も、ここではやっぱり普通選手、上には上がいた。俺はずっとドラゴンボールみたいだなと思って見てた。

田嶋氏のこと

日本ロシアワールドカップが終わった。

追加時間での圧倒的なカウンターにまさに圧倒された。

何回同じことをとか、田嶋やめろとか色々見るけど、同じじゃないし、田嶋氏が自分から身を引くならともかく、周りから身を引けと言われるのは全く腑に落ちない。

結果の世界で結果を出してるんじゃないか

今回のチームは30年来、氏が手がけてきたソフト面、ハード面での育成強化策における集大成的なチームに期せずしてなったと思う。そういう視点で見れば足りないものはまだあれども、一つのメルクマールだったし、方向性を示したチームだったと思う。

過去2回のベスト16に入った時とは違いそういう評価ができる大会だったと思う。

期せずしてというのは監督解任のこと。選手とうまくコミュニケーションいかなくなったと判断したなら、監督を解任しても仕方ないと考える。人事権を持つもの専権事項だ。

スペインを除外して大会直前に監督を解任するなんてありえない。けど、それをやった。大博打ではあるが、信頼関係が壊れたからこその大博打だったのだろう。もう一つは日本のこれまでの育成強化策と前監督意向マッチしなかったとも考えられる。今回のチームを見てそう感じる。

ずっと育成強化に携わってきた田嶋氏だから決断できた解任劇であったと考える。

博打はいけないとか、検証できないとかいう話もあるが、勝負ごとだ。ギャンブルの要素があるのは当たり前ではなかろうか?ランキング60位のチームと3位のチームでもやって見なけりゃわからない。それがスポーツ。現に大会を通じてランキング自分たちよりはるかに上のチームを脅かし続けたではないか。そして、グループリーグ突破してる。結果オーライではないが、結果は出てる。ホームアドバンテージ(02)もなく、守備的なやり方(10)でもなくである。様々な要素を考慮した挙句博打はありだと思う。

しかし、世界トップにはこの舞台ではまだ勝てない。それだけのこと。これを田嶋氏個人責任にするのはお門違いだ。世界基準の強化策が始まってたかだか30年程度の極東小国なんだから

解任の部分だけを見て氏を評価するのはあまりにも片手落ちだし、今回の結果に彼の功績はあると評価すべきだと考える。

彼の退任を求める方々は、小学生段階からの育成策や強化策、そして指導者養成策が彼が協会に携わるようになってから徐々に、どのように変わってきたのか、そして現場がどう変わったのか検証してから叫んで欲しい。

anond:20180701174111

KKOキモくて金のないオッサン)の人生一発逆転突破

自転車歩道を走っている通学途中の女子高生発見したとき違法行為を警告しても無視して逃げようとしたら、緊急事態なので止むを得ず、飛びかかって私人逮捕しても大丈夫ですか?

犯罪者女子高生警察突き出し、この増田https://anond.hatelabo.jp/20180701174111)を印刷した用紙を見せれば良いでしょうか?

 

他の男が違法チャリ女子高生私人逮捕していた場合、男をレイプ犯と勘違いして、男をボコボコにした場合は、「誤想防衛」で済むでしょうか?

 

いずれにせよ、警察から表彰されて、履歴書の賞罰欄に特記できるようになりますか?

 

サッカーロシアW杯 日本代表 感想

サッカーロシアW杯 日本代表 感想

ハリルホジッチ解任

───

元ハリル副官・ボヌベー氏インタビュー

https://russia2018.yahoo.co.jp/column/detail/201805150004-spnavi/

解任される前、チームがそのような危機的状況にあると、あなた自身認識していたか? 悪い予感を覚えた瞬間はあったのか?

 ああ。そしてそのことについて、ヴァイッドに話した。

───

選手とハリル側双方のインタビューも出てきて不和があったことは間違いないようだ。

有力な選手を揃えながら敗れ去ったアルゼンチン代表がそうであったように、

サッカーにおいて選手監督間の不和は深刻な問題である

解任に値する十分な理由ではあったが、JFA説明重要問題を扱うにしては不明瞭なもので今後の代表運営不安が残る。

・ハリルジャパン

相手ボールを持たせる方針を取りながら最後まで守備が安定しなかった。

噂された秘策の中身もボヌベー氏のインタビューを見る限りこの致命的な弱点を補えるものではなく、やはり一発逆転のうまい話はない。

ハリルジャパン方向性日本代表に欠けているもの必要になる戦い方であり、上手くいけば長年の弱点が改善される可能性もあったので、惜しいと感じるものはあった。

西野ジャパン

最終形のベースは散々指摘されてる通りザック+アギーレジャパンだろう。

遺産をしっかり使って短い期間で上手くまとめたと評価していいと思う。

当時似た編成で試していた時と比べると乾・大迫・原口酒井宏のレベルアップが目覚ましい。そして昌子素晴らしい。

遠藤(ガチャピンの方)が「後継者は?」と聞かれて「岳ちゃん。」と答えていたがその通りになった。柴崎素晴らしい。

ザックジャパンキャンプ地等の関係でコンディション問題があったのではと言われていたが、今回である意味リベンジが見れてザッケローニファンもようやく成仏出来るだろう。

何人かの代表常連だった選手達は今回が最後かも知れない。

未来から見た時もしかしたら今回の日本代表

オシムジャパンあたりから始まった「日本サッカー」探しの

色々寄り道した中での一つの到達点になるのかも知れない。

コロンビアセネガル戦は良い試合だった。

眠気を堪えて見てよかったと思える本当に良い試合だった。

ポーランド戦が西野監督の采配が最も強く出た試合だろう。

条件①中3日気温36度という悪条件で主力を出来るだけ休ませたい。

条件②ベスト16で当たる相手は主力全員休養予想。

まさかシステム変更6枚替えでベスト8狙いを宣言

まずGL突破を願ってたファンにとっては悪夢だった人も多いはず。

試合内容はやはり厳しかった。

サブメンバーのチョイスはどうだったのかという事も問われているが、

まりは短い準備期間という監督解任騒動のツケを支払う事になった。

「負けてる状況でボール回し10分間」は振り返って考えても確かにGL突破可能性を最も高める選択ではあったが、

例えるなら他力より勝る自力を用意できなかった日本代表に下された罰である

同じことを繰り返したくないならGL第3戦で勝ちに行けるサブを用意出来るくらい強くなる事が、真剣勝負と見て面白いサッカーを両立させる唯一の回答だろう。

ベルギー戦ベストメンバーをまずまずのコンディションでピッチに立たせることに成功した事が西野監督ギャンブルに勝った報酬である

おかげでベスト8の夢を見て、負けたけど良い試合だったと言える気分で感想を書くことができる。

難しい心境だったであろうセネガル審判ジャッジも、正直試合中は忘れる程に素晴らしいものだったと試合が終わってからようやく思い出した。

・次の代表

人が代ればサッカーも変わる。

これまでの道を受け継ぐのか新たな道を探すのか、

何が最善か考えながら進むなら弱くなっても見続ける価値はある。

特定選手権威と化して外せなくなる状況だけは見たくない。

感想

全体を振り返って様々なことを本当に楽しませてもらった。

連動した前を向かせない守備を実現して欲しいとか、個々の選手に対する不満とか、

あの選手呼んでとか、すでに感謝以外の欲望も色々あるけどそれ以上に、

組織の在り方、報道の在り方、ファンの在り方、選手以外の色々な問題可視化されたW杯だったと思う。

W杯日本代表しかったと感じた気持ちを少しでも、

見えた問題改善していこうという活力にして、

次のW杯は色んな人がもっと素直に楽しめる環境になってたらいいなと思いました。

残りの決勝トーナメントコロンビアベルギーに肩入れしつつ、

本気で勝ちたいと望む選手たちの競い合いを決勝まで楽しみたい。

日本代表終わったね

ボロボロだったドイツなど他国構造改革するだろうけど日本グループリーグ突破して格上相手善戦したしお咎め無し。目星しい若手もいないし感動ありがとう(笑)で何も変わらずに弱いまま消えていくでしょ。

結局GL突破目的だったんだね

10相手のチームに1勝しただけで感動してるしおめでたいね。笑

弱いくせにおっさんしかいないし低迷不可避でしょ。

日本ワールドカップ楽しめなかった

監督解任から始まって全国あげての掌返しからグループリーグラッキー突破

今回の日本代表ワールドカップはいまいち心から楽しめなかった。と言うか、ほとんど見ていない。(今日は4時頃から見たけど。)

どんなに日本中ワールドカップ熱狂しても、Jリーグの中継は相変わらず週に一試合あるかないかだろう。

そういうところもモヤモヤする。

プロスポーツ観戦は好きだ。

球技なら特にクリケットサッカーラグビー野球MLB)など。

でもサッカー日本代表特にワールドカップはどうも苦手。

日本が敗退した残りのワールドカップ純粋に楽しもう。録画で。

2018-07-02

anond:20180701124812

サッカーに詳しくないのはよく分かった。

あの試合はな、日本の都合だけでは成り立たないんだよ。相手がいるのよ。仮に相手得失点差でどうしてももう一点取らなきゃならない状況なら、あの試合はもう成り立たないんだよ。

2敗したポーランドが今何を考えているか。目の前でパス回しをしながら、相手ボール奪取への意欲を探っていたわけだよ。その結果「正直、せめて1勝だけはして帰りたい。もう1点とっても意味ないし、変に攻めに出て1点を失いたくない。勝ってるならこれで終わりたい」という意図が透けて見えたわけだよ。

もし、ポーランドに「…というフリをして、ちょろっと日本からボール奪ってすかさずゴール決めたろ」みたいな色気が見えたら、日本日本で「…と調子に乗らせてカウンターくらわしたろ」みたいな空気感を出してたよね。だって日本引き分けにしちゃえば自力突破なんだから、一番リスクが少ない。正直、あの状態からは、日本としては「攻めさせてカウンター狙う」方が楽だったくらいだ。でも攻めてこねーんだよ、ポーランドが。明らかに逃げ切りに入ってたわけ。日本より圧倒的に強いくせにな。サッカーって、弱いチームでも守備にされたらなかなか点なんか取れない。それを、日本より強いチームがなりふり構わず守備に引きこもってカウンタードン、て戦術を取ってきたんだぜ? そりゃボール回すくらいのことしかできないわ。ブラフなのかマジなのか、心理戦の中身は分からんけど、あのグラウンドで起きていたのはそういう事件だったんだよ。

西野が悪いんじゃない。ポーランドチームだって別に責められない。強いて言えばあれがW杯でありグループリーグ風景なんだよ。

まり真剣勝負」なんだよ。竹刀での練習みたいに「面面面胴ぉぉーーーっっ」ってわけにはいかねーよ。かすっただけで命失いかねないリスクの中で、スポーツマンシップ、ってのがズレてるんだ。完全には信頼できない相手ブラフをかけあいながら、試合を終えて狙いを達成しただけでも、西野は偉い。

2018-07-01

anond:20180701182316

突破力が足らないという点では同意する。

から、この先もうちょっとひどい事件が起こるんじゃないかって気はしてる。

だって、現に銃乱射事件が起こっても、別にかわらないだろ?

anond:20180701134717

セネガルバカにしてるわけじゃない

サッカーでは選手走行距離の長さや守りに徹したチームから得点を取れる可能性が低いってのは統計データで明らかになってる

一方、点を取りにいってカウンターでやられる可能性が高いのも明らか

実際、それでやられた経験もある

からグループリーグ突破の為に一番期待値の高い戦略をとったまで

期待値の低い戦略精神論だけでゴリ押しするとかバカのすること旧日本軍と一緒

卑怯かどうかといえば卑怯からその点の批判は甘んじて受け入れる必要がある

それだけ

無能死ねとか弱者は生きる権利がないとかいネット民に限って

アベノミクストリクルダウン恩恵で俺も年収1000万突破したわ

貧困やってるのは完全に自己責任、とか

普通にファッション磨いて、化粧の練習してちょっと体型磨きの筋トレしたりして流行りのアニメエロコスでも着てたら男なんて金持ちからイケメンまで入れ食いじゃないの?

というと何故か掌返してが弱者男性差別だとか女性差別だとか喚き出す不思議

[] 貧乏突破口は図書館

家でマンガゲームオナニー時間を浪費してるぐらいなら、図書館に行ってみよう。

おまえの家よりはたくさんの本があるだろう?

図書館勉強している美少女もいる。(ストーカー禁止

 

古典・名著から先人の知恵を身につければ、人間パワーアップできる。

パワーアップすれば、他人から搾取されるだけの無能奴隷から脱却できる。

そうすれば、次に進む道も、自ずと開けてくるだろう。

 

マルクス毎日のように大英博物館図書館に行き、そこで朝9時から夜7時までひたすら勉強していた。

 

「成せばなる 成さねばならぬ 何事も 成らぬは人の 成さぬ成けり」

 

anond:20180624140926 外に出ろって言うけど何をすればいいの?

イヴイヴよりPairsの方がいいよって話

両者は出会い系アプリだ。

別に特別Pairs推しではないが、利用経験がこの二つだけなのでこのイヴイヴとPairsを比較している。なおPairsを利用していたのは2年ほど前で覚えていないところも多いので参考までに。

イヴイヴといえば会員が審査されるという特徴があり、同時にそれが推されているポイントのように思える。

運営会社審査に加えて、実際の会員が異性の会員を審査することができる。やってみると左右にスワイプすることで仕分けすることができる。

前者は最低限の登録意思確認であり、後者は(言い方は悪いが)質の担保という位置づけであろう。

その特徴により顔面偏差値が高い人で溢れていると思われるかもしれないが、

そうでもなかった。

これは主観であるため実際には審査でかなり弾かれているのだろうが、「え?」と思う人も多数存在する。

理由はおそらくほとんどの人が審査など行わないからだ。メニューから審査する項目があるのだが、いまいち目立たない。

そして何よりも審査するインセンティブがない。地域関係なくの入会希望者は表示されるし、その人とマッチングするわけでもない。自分が行わなくても通る人は通ると思ってしまう。

その意外と通るという評判があるのか「え?」という会員も多い。

審査の内部的な仕組みもよくわからない。50%から始まるが、純粋に賛成と反対の多数決というわけではない気がする。投票が少数の時には割合が大きく変動するはずだが、そんなことにはならない。少数時にはそういった補正がなされているのかもしれないが、実際には終始ほぼ線形的にジリ貧で上がっていく。)

業者というかサクラというかビジネス的なものに誘ってくる人はちらほらいる。

少し加工気味の可愛い子の写真一枚と最低限の情報しか載っけていない人の8割はそのタイプだ。しかし、これはどこにでもいるだろうし、避ければ問題ないと思う。

使い始めていざメッセージのやり取りを行うところまでくる。男性会員が課金しなければならないことくらいは理解している。

ここでVIPオプション」というものが目に入った。その内容は以下の通りだ。

・毎月50いいねプレゼント

相手への自分の優先表示

検索機能の拡大

私はこれをVIP「会員」の内容だと勘違いした。そして詳しくは覚えていないが、有料会員と1000円も変わらない料金ならこちらの方がお得だと思い課金した。

もちろんメッセージのやり取りはできない。私は無料会員のままだからだ。

男性無料会員かつVIPオプションなどありえないはずなのに、これができてしまう。

この設計とわかりづらさがそもそも腹立たしいのだが、返金処理をしてもらえるとは到底思えなかったため、渋々追加で有料会員の課金も行った。

ちなみに有料会員の場合は毎月30いいねプレゼントとあるが、合計で80とはならない。50いいねグレードアップするという位置づけになっている。

自分にとっては大したプラスにはなっていないが、VIPオプションでわかったこともある。

このアプリに「真の意味で」登録できている人は更に少ないということだ。

そもそもの私の戦略として、気持ちホットである会員を狙って登録から一週間以内の会員の絞り込みを行っていた。これはVIPでなくても使える。

毎日見ていると、その日に審査に通った人がだいたいわかり、全体像も把握できる。

ここでVIPオプションの年齢確認済みの絞り込み機能を使うと、可愛い子は軒並み消えてしまうのだ。比較いいね数の少ない会員ばかりが残ってしまう。

イヴイヴではFacebook認証必須ではない。自然な発想として友達非表示になる機能があるわけでもないのに、出会い系アプリFacebook積極的連携させようとは誰も思わない。

その結果、イヴイヴ自身が謳っている安全安心を実現するために年齢確認フロー存在する。

その年齢確認のためには学生証や免許証を送る必要があるのだ。顔写真と生年月日がわかるように送ればいいのだが、これはかなりのハードルなのは間違いない。

可愛い子はおそらくそこまでしたくないと思っている。

まりイヴイヴを始める可愛い子の考えを妄想するとこうだ。

友人に勧められるか広告を見るかで、意を決して登録する。

簡単情報入力すると、まず24時間待たされることを知り、「すぐできないのかよ」とツッコミを入れる。

→翌日以降、忘れた頃にアプリを開くと多数のいいね通知がある。

→それでも気に入った相手マッチングすると少し楽しみになる。

相手からメッセージが来ても軽く見られたくないため、既読は付けず適度な時間を置く。

→いざメッセージを返そうとすると、年齢確認存在に気づく。

→年齢確認には免許証送信しなければならないことを知り、個人情報晒してまで会わなくてもいいというプライドが働く。

→それでもどんな男がいいねしてきているのか気になり、ログインだけは繰り返す。

ログインはするとしても、年齢確認を行わずメッセージのやり取りを行わなかった人が一週間以上経ったあとにそのフロー突破するとは考えにくい。

まりイヴイヴはことごとく出会いたい欲を折ってくるのだ。

これによって実際にメッセージのやり取りができるという意味で「真の意味」での会員は少ないと判断した。

何にせよ誰がいなくなったか簡単判断できる程度の会員数しかいないため、そもそも普通にもっと規模の大きいPairsに登録する方が無難だ。

知り合いを見つける可能性も高くなってしまう。

余談として「あとで」という機能もある。

金曜日の21時から24時の間の限定マッチング機能だ。しかし、これでマッチしても時間外には引き継がれない。

はっきり言ってお互いにその時よほど暇で、ひたすら待機していない限り使いものにならない。

2018-06-30

サッカーW杯日本代表決勝トーナメント進出について

 大分遅くなったけれど、タイトルの件について思うこと。

 ポーランド戦、スタメンを6人変えた時点で少なくとも西野監督目標は「決勝トーナメント初戦突破なのだと思った。

 もし、決勝トーナメント出場であれば、スタメンをあそこまで弄る必要はなかったに違いない。言葉は悪いが、1戦目2戦目に比べ非常に不安のあるスタメンを選んだのは、あくま決勝トーナメント初戦を突破することを目標にしており、ではその目標を達成するためにはポーランド戦を如何に余力のある状態突破するか、というのが目的となる。

 勿論勝利、もしくは引き分けに持ち込むことが出来ればそれが最上だった。

 しかし、残念ながらそのようにはならなかった。1点取られたことにより、日本は他会場の試合結果に運命を委ねるという方法選択した。

 この選択に対し、私は2つの考えがある。

 1つは、決勝トーナメント初戦突破のため、最悪の方法で最良の結果を手にした、ということだ。

 西野監督は賭けにかった。もっと良い方法決勝トーナメント進出を決められれば良かったのだが、しか世界はそんなには甘くなかった。それでも、西野監督第一目標である決勝トーナメント進出」は果たせたのだから、その点は評価すべきである

 それも「決勝トーナメント初戦突破」のため、恐らくは主力になるであろうメンバーに休息を取らせることにも成功しているのだから、これは弱者である日本にとっては最良の結果であると言うべきだろう。

 もう1つは、それでも日本サッカー批判されるべき、である

 しかし、それはこの判断をした西野監督、それに従った選手が、ではない。

 そのような選択をしなければならなかった「日本代表の弱さ」が、だ。

 ポーランド戦で引き分け以上に出来ていれば、このような批判を浴びる必要はなかった。あるいはセネガル戦勝利していれば。

 しかし、現実にはそうではなかった。このような選択をすることになったのは、日本代表が3戦目までに決勝トーナメント進出を確実に決めることが出来なかったからだ。その弱さを、私は批判すべきだ、と思う。

 日本にそれは高望みだ、と思う人もいるかもしれない。けれど、私はやはり日本代表が強いサッカーをするところが見たい。例えそれがどれだけ可能性が低く、どれほど時間が掛かるか分からないようなことだとしても、私は一人のサッカーファンとして、日本代表のファンとして、それを望む。

 だから批判はすべきだ。

 あの終盤は酷い試合だったし、酷い内容だった。けれど、それはあのような選択をしなければならない弱い日本が悪いのであり、あのような姿を見ないためには、日本が強くなるべきだ。

 同時に1つ認めるべきでもある。

 弱者であった日本代表は、「あのような選択が出来るほどに強くなった」のだ。

 1戦目のコロンビア戦勝利し、2戦目のセネガル戦引き分けた。

 更にイエローカードの数では、同成績のセネガルよりも少なく済んだ。見方を変えればそれは、よりリスクを少なくして相手のチャンスを潰してきた、とも言える。

 1戦目、2戦目の戦いがあったからこそ、3戦目にあの選択肢が生まれたのであり、今まではそれすらも許されなかったことを、きっと私たちは忘れてはならない。

 まだまだ日本は「勝ち方」にこだわれるような強さを持たない。W杯のような遥か格上のチームばかりが相手では尚更だ。

 それでも、1サッカーファンとしては、ポーランド戦のような試合批判する。その弱さを批判する。

 今後の日本代表が、あのような選択をせずとも決勝トーナメント進出も、初戦突破も出来るような強さを持つ未来を望むが故に。

オフサイドトラップとフェアプレー狙った時間稼ぎって何が違うの?

純粋にわからないので教えてほしいんだけど、どっちもルール範囲内だし、まともにサッカー技術で競っている訳ではないので一緒だし。

感情論物事考えすぎだと思う。

本当に駄目ならルールとして決めるべき。

フェアプレーのルール試合の前から決まっていたんだから文句があるならそれが公表された時点で言うべき。

実際に適用されてから文句言うのはどう考えても筋が通らない。

既にあるルール範囲内で戦って、トーナメント始まる前は絶望視されていたGS突破という結果を出しているのに、なぜ批判されるのか。

そりゃ格上がこんな戦いしたらダメかもしれないが、他国と比べて下の下の戦力しかいない中、あれが監督が出せる最善の策でしょ。

サッカー日本ポーランド戦の問題点整理

賛否両論西野ジャパン作戦だが、以下の点を分けて議論したほうがよいと思う。

どんな状況であれ無気力試合は良くない、という考え方

日本はこのままカードをもらわず1点差負けならグループリーグ突破ポーランドはこのままなら今大会勝利、両チームの利害が一致して無気力試合になってしまった。まあ確かにあるべき姿ではない。

ちなみに、同点のまま終盤を迎えた場合もおそらく日本時間稼ぎをしたであろうが、ポーランドはいちおう勝利が欲しかったはずなので、無気力試合にはならなかったと思われる。この手の時間稼ぎも望ましくはないのだろうが、サッカーではまったく珍しくないことである

時間稼ぎ自体がよくない、という考え方もあるのだろう。仮に勝っていても、時間稼ぎをしてはいけないという考え方。

どんな状況であれ試合に負けるのはよくない、という考え方(上と被るけど)

グループリーグ云々よりも、まずは目の前の試合に勝つことを目指すべき。まあ(特に当事国でない)観客のことを考慮すると正論であるさら正論推し進めると、引き分けもよくない(勝ちを目指さないと)、という考え方もある。

時間稼ぎ10分は長い、せめて数分くらいに、という考え方

ちなみに、ポーランドが真面目に試合を続行する可能性もあったと思う。レバンドフスキW杯で1点くらいは取りたかったろうし。その場合無気力試合にはならず、そこまで見苦しい試合にはならなかっただろう。ただし、10分間カードをもらわず1点差負けを維持するのはそれほど簡単ではなかったと思われる。

ギャンブル過ぎる、という考え方

もう1試合コロンビアセネガル戦にて、コロンビアは1点しか勝ち越していない。もしセネガルが同点に追いついて日本敗戦した場合日本グループリーグ敗退してしまう。あまりにも他力本願すぎる。日本はこの試合引き分け以上ならば、もう1試合の結果に関係なくグループリーグ突破できるのに。

ちなみに、コロンビアがもう1点入れて2点勝ち越し場合は、日本得失点差で余裕があるので真面目に試合を続けたと思われる。

無気力試合をしたチームがフェアプレポイントで上回るのはどうか、という考え方(これは規則問題だが)

仮に日本が1―2で負けていた場合は、総得点セネガルを上回っているので、結局無気力試合になったと思われる。フェアプレポイントがなくてもこういうことはありうる。

ちなみに、フェアプレポイントも同点なら抽選で決めるのだそう。そういう状況だったら、日本は真面目に試合をしたと思われる、たぶん(まあ試合が劣勢なら抽選に賭ける手もあるだろうが)。

蛇足: 私の意見

他国のチームが同様の状況に陥ったときも、同様の作戦採用するチームは少なくないと予想する。ただ、他試合の結果次第のギャンブルになってしまうので、採用しないチームもあるだろう。

仮に1点差負けなら他試合の結果に関係なくグループリーグ突破できる状況だったとすれば、ほとんどのチームが無気力試合をやっていたのではないかな。

もし、日本チームがこの試合調子が良ければ必死攻撃してもよかったと思うが、特に後半は得点しそうな気配がまったくなかったからなぁ。

私は今回の西野さんの作戦を支持するが、仮に真面目に続けて玉砕していたとしてもそれはそれで支持していたと思う。

――ここまで書いて思ったけど、よくある「××派」みたいな分岐図を書いてもよさそう。「時間稼ぎも許さな原理主義派」みたいな。

自分日本代表監督であのシチュエーションになったらどうしてたか

IQ80未満:「そもそもそんな状況にならねーから。俺だったら勝ち点9でリーグ突破してた」

IQ80~90:「玉砕或ルノミデ御座リマ候」

IQ90~95:「もっと序盤から守ってましたし。後半からチキりだすとか雀荘でトータル負けるタイプ雑魚戦略

IQ100前後:「日本代表が背負っている物の多さを考えるとああいった戦略にならざるを得ない」

IQ105以上あったらなんて答えるんだろうね

松井秀喜5打席連続敬遠を思い出した

日本ポーランド戦の後半最後の6分間の、日本パス回しがフェアではない、という論調ニュースを聞いていて、表題のことを思いついた。

松井秀喜5打席連続敬遠とは、1992年8月の甲子園本戦において起きた出来事のこと。

30代~40代の人はリアルタイムで見ていただろうけど、若い人は知らないかもしれないね

本戦2回戦の明徳義塾高校高知)対星稜高校石川)戦において、明徳義塾が当時の3年の松井を五打席連続敬遠バットを振らせず、結果として星陵が敗退した。

当時も、今回の日本ポーランド戦と同じくらいの批判議論が巻き起こった記憶がある。

wikiで調べてみると、試合後に明徳義塾高校の生徒たちに殺人予告まで送られてきたらしい。

当時、テレビで見ていた私自身も明徳義塾敬遠のやり方を快く思っていなかったけど、それは私自身が「傍観者」だったから言えたことだったのだ。

高校野球甲子園は県別対抗トーナメントなので、高知県民ではない私は明徳義塾には何の思い入れもない。

しかし、もし私が高知県民で明徳義塾応援していたら、五打席連続敬遠手法も受け入れていた可能性が高い。

高校野球日本国内のローカルなのに対して、ワールドカップは国別対抗であり、私を含めた全ての日本人は傍観者ではなく「当事者」に引き上げられる。

当事者の私としては、ワールドカップの予選突破のためなら、汚名を受け入れてでもやってほしいと考えている。

日本人の一人としてワールドカップに熱くなれるのは、やはり過去20年間の日本代表チームの苦労を見てきているから。

1994年のドーハの悲劇、2002年の日韓ワールドカップの史上初めての決勝トーナメント進出、2010年の8年ぶりの決勝トーナメント進出、2014年の予選敗退・・・

今だったら、明徳義塾高校監督選手達の気持ちが手に取るようにわかる気がする。

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