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はてなキーワード: 進出とは

2018-02-22

anond:20180222112042

同じ女から言うのもあれだが

フェミニスト女性たちは、男性結婚して子供を持ちたいと思わないタイプの方が多いでしょう?

容姿コンプレックスなどもあったのかもしれないけども。

出産して両立ってよりは、

一生独り身でも稼げるようにしたい、

社会進出させろって圧力だったわけで。

そういう意味では大成功じゃない?

から、今は次のフェーズに入ってる。

高齢化人口減少で女も働かないと家庭が維持できない、労働人口が確保できないって時代でしょ。

anond:20180222132245

妊娠してみて初めて男と同じ土台で働き続けることの難しさを知った。

妊娠前と同じ働き方をしてたら切迫流産になった。

から女性社会進出あくまでも

それを望む女性に限るべきかもしれない。

もしも女性全員をということにするなら

男性も1、2年職場を離れても気楽に復帰できるシステム必要現実には無理だよね。

anond:20180222125529

妊娠出産特別視しているのは、逆に男の方じゃないの?

特別視しているからこそ、女には外で働かせない(女性社会進出容認しない)という考え方になる。

結果的に、男は社会的経済的強者であり続ける。妊娠は女だけで出来るわけではないのにね。

女が特別視される限り、経済的に自立することは不可能なんだけどね。

anond:20180222114512

働きたい女性は働けるようにしましょう

結婚したら退職して主婦になれ母親になれと役割押し付けるのはやめましょう

女性社会進出とは当初そういう説明で、意味がないわけじゃなかったと思う

でもいつのまにか「どの女性も働きながら家事育児しましょう!男性も働きながら家事育児しましょう!」という流れになってる

anond:20180222113425

子供出産について言い出したら、女性社会進出なんて一体何の意味があったの?

それこそ男が外で働いて、女は家の中で家事育児をやるのが一番合理的だという話になってくる。

anond:20180222113338

じゃあ、女性社会進出改革なんて意味ないじゃん、今更こんなこと言ってもアレだけど。

anond:20180222110752

フェミニストが女の出産リスクについて何も対策提唱せずに女性社会進出改革を進めて来たツケが出てきているんだよね。

恋愛結婚できない女が増えたのは女に経済力がないか

恋愛結婚ができない女が増えて来た理由については色々議論がなされているけど、究極的には男が女に経済力を求めるようになったからだよね。

まず、正社員仕事についていない女自体が、恋愛対象外や結婚対象外として見なされるようになってきた。

このことがあまりにも重要視されないから、なぜ結婚できない女が増えてきているのかの議論が変な方向へ行ってしまう。

女の容姿が悪いとか、性格問題とか、それは小さな理由の一つであり、本質的問題ではない。やはり女にも経済力が求められているからだと思う。

「男が女に経済力が求められること」を受け入れようとしない人間が多いのは、これがある一種イデオロギー問題になっているから。

男は女よりも上位でなければならない、女は男よりも優れている存在であってはいけない、という「思想」は古い人間を中心にして根強く残っている。

女性社会進出改革が始まって約70年が経過したが、その過程男性の草食化が進んできている。女性社会進出男性の草食化は、二つで一セットの関係であり、どちらかだけが一方的に進むということはあり得ない。

女性社会進出改革によって女の経済力発言力が増してくれば、男は委縮するのは当たり前の話である

委縮して自信をなくした男が何をするかと言えば、とりあえずは女性社会進出に反対するか、あるいはそれを受け入れた上で女に経済力甲斐性を求めるしかないだろう。

女達も女性社会進出を今以上に進めたいのであれば、後者の男達を味方につけるしかないのではないか

大日本帝国=「白い牙を持つ、黒い獣」

スピードスケート女子パシュート日本金メダルを取った。

ブコメ面白いコメントがあった。

 

中国人だっけ?「日本人は一人なら虫けらだが三人集まると龍になる」と評したのは。どういう歴史的経緯環境がこういう「集団になると強く徹底的に技能を極めようとする」民族性を涵養したんだろう?ホント不思議

元ネタを調べてみた。

 

日本人の団結力も中国人にとっては見習うべき対象であるとの指摘もあり、

中国人は1人なら龍ほどの力を持つが、3人集まると虫けらほどになってしまう」、

日本人は1人なら虫けらだが、3人集まると龍ほどの力を持つ」

という言葉を紹介。

この言葉中国人日本人の団結力の違いを形容した言葉だが、「中国人は内輪もめと足の引っ張り合いが多すぎる」という意見があった。

 

黒龍会

戦前日本には「黒龍会」という秘密結社があった。

黒龍会こくりゅうかい)は1901年明治34年1月設立された国家主義右翼団体である

中国満州ロシア国境流れる黒龍江名前が由来する。

対露開戦を主張。

玄洋社海外工作センターといわれた。

海外では日本の壮士集団、BLACK DRAGON SOCIETYとして恐れられていた。

1946年GHQ当局によって、最も危険な影響力のある国家主義団体として解散させられた。

 

侍は死を恐れない。

日本刀(白い牙)を持った喧嘩最強の武士たち(黒い獣)が海外進出して、昔の日本人は「BLACK DRAGON」として恐れられていた。

2018-02-20

数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた話

私は二十数年ほど前に腐の道に足を踏み入れたオタクである

書店あくま一般的大手書店)で好きな漫画の絵が表紙に描かれている「公式アンソロジー」とやらを見かけ

わず手に取り、同人誌というもの存在を知らされてしまった世代といえば、心当たりのある方もいるかもしれない。


当初は晴海に足を運び、会場が変わってからビッグサイトに足を運び、ナントカ会館等で開催される小規模なオンリー

コピー本を携えてサークル参加デビューを果たし、当時は割と楽しく活動していたと記憶している。


その後、活動していたジャンルの衰退、進路云々という人生選択等も重なり、自身創作してイベントに参加することが

自然となくなった。友人スペースの手伝い程度。それも楽しかった。


当時はTwitterpixivもなかった。



ここまでお読み頂いて「もしやこれは中年の懐古を元にした愚痴なのではないか」と思われた方。

恐らくそうなので、何か違うと思ったら閉じて頂いて構いません。




とあるジャンル同人世界に戻ってきたら面倒なことになっていた


2010年代に入り、個人的には転職をして少々生活が落ち着いた頃、とあるジャンル創作活動をしてみたくなった。

そこで遭遇したのが下記の面倒事だった。


慣れ合い、擦り寄り慣習


情報発信手段としてTwitterが主流になりつつあったので自分登録して同ジャンルの人々をフォローしたのだが、

あちこちでムダな慣れ合いや擦り寄りが日常的に発生していた。


創作者同士による「え〜〜◯◯さんの方が上手ですよぉ〜〜」的社交辞令

 こういうことを言い合う人たちはだいたい心の中では自分の方が上だと思っている

・壁や誕席に配置される創作者(一部商業作家を含む)へのあからさまな擦り寄り

 その時のジャンルには商業BLへの進出を狙う野心家も多かったため、奴らは必死だった

・良配置を得た創作者の「はわわわ〜〜私なんかがこんな配置を〜〜!!何かの間違いです〜〜!!!

 当日は私は無視してください〜〜〜!!!」という心にもないムダ謙遜

 本当に無視したら今度はすねて「どうせ私なんか…やっぱり実力もないのに…」って構ってネガするくせに

・付き合い上、特に欲しくない本を買わなければいけない雰囲気

 正直な話、あなたツイート面白くてフォローしているけれどあなた創作物が欲しいわけではない、という相手もいる


こういうことを書くとだいたい「じゃあ付き合いをやめればいい」という意見が出るのだが、一度繋がってしまったもの

それこそジャンルごと変えるでもしない限り安易に切りにくい、という事情もある。もちろん私自身の性格起因もある。

そこはどうしても平行線議論になるので、いろいろな意見もあるよね、に留めておきたい。

どちらかが正しいということではないと思うので。


ありがたいことに何年か活動を続けているうちに、個人的な繋がりのないところから私の創作物を気に入ってくれる人が出てきたり

BLであったにも関わらず男性の読者さんがついてくれたりして、それなりのやりがいも感じられていたのだが

あるイベントの終了後、急激に「なんか疲れたな…」という気分に襲われ、フェードアウトする形でそのジャンルでの活動をやめた。



どうでもいい話だが、そのジャンルには大学在学中にデキ婚出産した当時20代前半の専業主婦創作者がおり、

かにつけて「大学では◯◯を専攻していて〜就活も本当は△△(大手)を目指してて〜〜」などの「私はバカじゃない」主張や

そうかと思えば「あたしおかあさんだから」的ツイートで既婚子持ちマウントを取ろうとしてくるので、非常にうざかった。

彼女には嫌いな創作者がいて、何かにつけてはその相手ディスり「だから◯ちゃんで叩かれるんだよ…」などとツイートしていたが

彼女自身もまた◯ちゃんで叩かれていた。二人とも今頃どうしているだろうか。もう30代のはず。正直どうでもいい。



■別のジャンルで数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた


さて、それから数年、本当に何の創作にも関わらずにただの漫画アニメオタクをしていた私に、また新たに興味を持てるジャンルが現れた。


久しぶりに「沼に落ちた」という表現が出来るほどのジャンル出会った私はそのジャンル専用のTwitterアカウントを作り、

同じジャンル好きな人達と繋がり、たまに自分で描いた絵をツイートに貼り付けては一般人にふさわしい数のRTいいねを頂いて

楽しくやっていたのだが、ここでもまた面倒なものが目に入るようになってきてしまった。


慣れ合い、擦り寄り慣習

以前いたジャンルよりもさらにひどい(※個人の感想ですものだった。


私がそのジャンルに落ちた時、既にそのジャンルが盛り上がり始めてから一年以上が経過していた。

その間に何が起きていたかを察するに、


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮

2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気

3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


下記に簡単解説するとこうなる。


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮


私もジャンルに足を踏み入れた者としてはド新参なのだが、創作者を中心にあちこち古参に「私など新参ですから」と

謙遜して回らなければいけない雰囲気蔓延していて、辟易するのに時間はかからなかった。

全体的なジャンル雰囲気としては「ご新規様歓迎!あなたもこの作品を見てください!」という呼び込みも多いのだが、

創作者に目を向けるととにかく新参が頭を垂れている様を目撃する。

そのジャンルには商業作家はあまりいないのだが、「偉い」人は「先生」などと呼ばれて崇め奉られているのだ。


気味が悪い。


2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気


ジャンル内で「偉い」とされている創作者の中でも、一番の人気CP活動している一番「偉い」とされる創作者が存在していた。

一番の人気CPなので、後からハマって創作を始める人の中にもそのCP活動したい人が多い。

彼女らが何をしているかというと、


・その「偉い」人をまずフォローし、

・「以前から拝見していました!ファンです!!」という挨拶で忠誠を示し、

・「偉い」人が何かツイートする度にRTして空リプで崇め奉る


という、もはや偉い人の宣伝媒体となることによってそのCPでの活動領域を得るということだった。


気味が悪い。


3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


1および2から、「偉い」彼女創作物は「読みたいから読むもの」というよりも「礼儀として購入し、読んだら褒めちぎるもの」という

何だかよく分からないものと化していた。


気味が悪い。


私自身、ハマったCPは前述の一番人気CPだった。

だが、「偉い」人の創作物は正直あまり好きではない。もっと言うと、その「偉い」人自身が好きではない。

知り合いなの?と聞かれれば、いいえ違いますということになる。

知り合いでもないのに嫌いなの?と聞かれれば、「あなたにもいませんか?知り合いでもないけど好きではないなと思うタレントとか」と

いうことになるが、とにかくその「偉い」人の発言の端々に自分とは合わないものを感じてしまい、受け付けないのだ。


ただ、推しCP推しCPである以上、どうしてもTLにRTいいねさらには空リプまで含めて彼女を崇め奉る空気蔓延する。

そこで私は彼女アカウントIDペンネーム、「先生」という単語まで含めて、彼女の影がTLに現れないように徹底的にミュートした。

それでもイベントが近づけば彼女新刊に関連すると思しき新たな単語がTLに発現するので、それをミュートする…ということを

繰り返している。もちろんはじめからフォローもしていない。信者からすれば、私は不心得者だろう。



これもどうでもいい話だが、ここまで崇め奉られる◯◯先生とやらはどんな人なんだと思ってググってみたところ、

見事に◯ちゃんで叩かれていた。なんだ、皆が皆崇めているわけではないのだなと思うと同時に、表向きは信者に見えるあの人やあの人も

心の底ではどう思っているかからないのかもしれないな、と思い、そっとブラウザを閉じた。



そんなこともあり、私は現在身をおいているジャンルではある意味中途半端創作を続けている。

たまに描いた絵をツイートに貼り付けてみたり、ある程度まとまったらpixivに載せてみたり、それで満足だ。

心優しい人からイベントに出てほしい、本を読みたいと声をかけて頂けることもあるが、上記の気味の悪い風習がなくなるか、

偉い先生とやらが去るまでは御免被りたい。

先生とやらは自己顕示欲自己評価承認欲求の塊のようなお方とお見受けするので、ジャンルが盛り上がっていて

適当キャラクターセックスさせて崇め奉ってもらえるうちは去ることはないだろう。


昨今、同人誌価格設定創作活動における人間関係に疲れる等の記事拡散されているのをよく目にする。

私はそうした疲れを感じたくはないので、今のままでいようと思っている。

2018-02-19

寿司のいる世界

 私の会社には寿司がいる。ネタマグロで握り型、そう珍しくないタイプだ。シャリは少し温かく、サビ抜き。少々慌て者だが穏やかな人柄で、けして女の子モテるようなタイプではないけれど、人に信頼されるタイプ人物――いや、寿司だった。

 寿司社会進出しはじめたのは、今から十年ほど前のことだった。当時の私はまだ中学生で、友達とのグループチャットでの対応がこの世でもっとも大きな悩みであるような小娘だったが、この事件についてははっきりと記憶に残っている。

寿司仕事をするだって? そんなの腹が減って仕方がないじゃないか

 テレビを見ていた父が忌々しげに叫んだのを今でもよく覚えている。

「いいじゃない、あなただってナマモノは苦手でしょう? 寿司がいたってお腹が減ったりしないわ」

「そりゃあそうだが、母さん、あれだぞ。俺はサーモンだけは別だ」

 テレビに写っているのは炙りサーモン女性だった。まだ若いらしく鮮やかなオレンジ色の表面はつやつやと輝き、ところどろころに見事な焦げ目がついているのだった。

 ああ、美味しそう。私は思わず舌なめずりをした。父と違って私はナマモノだって食べれるし、寿司ほとんど愛しているといってよかった。

上原さん、4番に本社内藤さんから電話です」

 マグロ握り寿司が言った。

 一瞬にして現実に引き戻された私は、はいはい、と生返事をしながら慌てて受話器に手をかけた。内藤さんは本社勤務のカンパチである早稲田大学卒のエリートプリプリカンパチだ。相当モテるらしく高飛車性格で、いつも隣に鉄火巻だの軍艦巻きだのの女の子をはべらせている。

 彼、海苔が好きらしですよ、いやらしい。二つ下のイカ握りの後輩が話していたことを思い出す。海苔が好きである、ということと、男性のいやらしさというのが直結せず、私は曖昧に頷いたものだった。

Evernoteの片隅にあるのを発見。なに考えてこんなの書いたんだか覚えてない。

anond:20180219112444

元々のデパート男子用が無いフロアというのは婦人服化粧品など「男性比較的出入りしない前提」という環境からそうしたんでしょう。

紳士服家電、食料品などを扱うフロアには男性トイレもあるという仕掛けであって。ところが居抜きで他業態進出してきてその前提が狂っているのに改善しないというのが問題なのでは?

(ついでに言うとヨドバシはちゃんと作り変えるからえらいと思う。)

2018-02-18

今のラノベは売れる作品しか売れない

妙な言い回しだけど事実なんだからしゃーない

このたび10年以上やってきたラノベを売る仕事を辞めたので情報にまだ鮮度があるうちに書く

タイトル通り今のラノベは売れる作品しか売れない

具体的に書くと、早い段階から部数を伸ばせない作品はその後ヒットすることはないということだ

スタートダッシュですべてが決まるといっていい

何年か前にラノベ作家が新作の1巻が発売されてひと月と経たず打ち切りが決まったと嘆いたことがあったが、それはまさしくスタートダッシュ至上主義弊害である

なぜ今のラノベがそんなことになってしまったのかというと、本屋の平台の面積に限りがあることに加えて、出版社からしたら早い段階からセールスが伸びてそのままヒットしてくれるなら言うことなしなのが一つ

もう一つがこの状況と相性のいい作家結構いるということに尽きる

いったいどういうタイプ作家かというと、


タイプ……デビューからファンを抱えている新人

今をときめくウェブ小説エロゲ世界ですでに名前が売れている人たちがこのタイプ

案外ファン絶対数は多くないんだけど、初版をパパっとさばけるぐらいファンがついてればスタートダッシュには十分であとは倍々ゲーム的に部数が伸びてってくれる

丸戸や衣笠エロゲライターラノベ進出の流れに乗り遅れた感が当初あったが、結果だけ見れば今のラノベの売り方とマッチできて良かったね

せっかく引っ張ってきたるーすや王をヒットさせられなかったSDはすごい無能

初期のなろうランカーが零細出版社書籍化してしまったのは商機を逃したよな

タイプ……固定ファンのいるヒット作家

当然のように売れっ子作家スタートダッシュも効く。初版部数も多い

ただ、ラノベ卒業してく読者もそれなりにいるからヒット作の記憶がまだ新しいうちに新作を出すのが吉。鉄は熱いうちに打て

俺芋の伏見のうりん白鳥は前作の熱が冷めないうちに次作につなげられて良かったね。平坂はまずまず

ファンの熱が冷めぬようにとヒット作が完結しないうちから次作にとりかかる作家も多し

タイプ……出版社がプッシュしてくれる作家

早いうちからメディアミックス企画が動いてくれるのでスタートダッシュが効く

効くのだけど思惑が外れることもる

出版社的にはもっとも高コストリスキー

ゼロはなんだかんだ当たったけど外れたら企画者の首が飛んでたろう。それぐらいプッシュが全力だった

すでにウェブで公開されてる作品に大賞あげたりするのもこの類。Aタイプと兼ねてることもわりとあり

終末何してますかの枯野みたくかつての担当編集出世したことで急に運が巡ってくることもあるから今売れてない作家も望みを捨てるな

以上、今売れてるラノベ作家タイプ分け終わり

でもこの傾向もいつまでもは続かないだろうね

web小説も小粒化してきてるし人気エロゲライターみたいなのも新しい名前は聞こえてこなくなった

今のヒット作家明日もヒット作家とは限らないし、出版社の体力も落ちてきている

anond:20180218021901

もう面倒くさいからさ、諸々が整うまでの一時的でも良いか社会的に男女を分けよう。

男子トイレ女子トイレみたいに電車男性専用車両女性専用車両を明確に分けよう。

比率利用者の男女比の統計を取って、それに基づいて「前から何両目までは女性専用車両,後ろから何両目までは男性専用車両(順番はどっちでも良い)」ってしとけば車両の混雑度合いもある程度均等に配分できるでしょ。

それで満員電車問題がある程度解消されてから、改めて各専用車両継続させるか否か考えよう。

ついでに勤務先の会社も、基本的男子校女子校みたいに、男性のみで構成される企業女性のみで構成される企業に分けよう。

そうすりゃセクハラ云々の問題も大幅に減るでしょ(無くなるとは言ってない。

女性社会進出に伴う福利厚生云々の話も、女性女性による女性のための企業を作った方が、断然理解も整備も早いでしょ。

そんでもってそうした男性企業女性企業を同じ土俵・分野で競争させよう。

そして、恐らく旧態依然根性論のまま労働環境を変えられず生産性の低い男性企業と、福利厚生の整いまくって産休・育休取り放題で子どもの送り迎えで早期退社もできて残業も無い生産性効率重視の女性企業が、ぶつかって競争して女性企業が勝ったらそれこそイノベーションが起きるでしょ。

働き方改革なんて政治から変えようとするより、現場レベルで「そっちの方が効率的合理的だ」と事実・実績として知れ渡って自主的に変革が起きる方がよっぽど効率的でしょ。

そうやって現場レベルで働き方改革が浸透したら、男女云々なんて枠組みを超えて、男性含めて皆諸手を上げて喜ぶでしょ。

大丈夫大丈夫。各種制度が浸透してなかったり残業が多いのは管理職無能なせいなんでしょ?なら有能で当事者女性管理職やれば会社収益労働環境の両立を実現してくれるでしょ。

憲法?今でさえ与野党共に自衛隊なんていう存在を超解釈で認めちゃってるんだから、その気になればまた解釈一つで何とでもなるでしょ。

実際、女性専用車両っていう存在が既にまかり通ってるんだし、男性専用企業女性専用企業が出現したところで何とでもなるでしょ。

というか社会は現状のままでも良いから、誰かマジでホワイト女性専用企業を作って旧態依然既存企業をはっ倒してくれ。

アジア復興

アジア蹂躙した欧米列強

中国の弱体化とともに、アジア欧米列強蹂躙された。

イギリスフランスアメリカアジアの各地を植民地にした。

日本軍アジア進出して、欧米列強アジアから撤退させた。(大日本帝国は、アジア豊富資源を欲していた)

太平洋戦争日本軍が負けて、頭を押さえつけていた重石が除去された。その結果、アジア各国は独立を勝ち得た。

 

漁夫の利

アジアの結束を分断して、再びアジア支配下に置きたい欧米エスタブリッシュメントたちは、アジアの各国同士を敵対させ、戦争させる姦計を練っている。

アジア人が愚かであれば、まんまと引っかかり、アジア人同士で戦争することになるだろう。

人種差別主義者たちは、アジア各国を分断し、弱体化させることで、漁夫の利を狙っている。

 

黒龍会の残党

戦後日本人3S政策によって骨抜きにされ、オナニーにふける馬鹿ばかりになってしまった。

黒龍会の残党は「和僑」となって世界中へ散って行った。南米ではラストバタリオンと協力して戦後復興に邁進した。

チャイナセブンロシアアジア戦争回避する方向で動いている。(利益よりも損失の方が大きいと計算

 

30億人に膨れ上がったセム的一神教ユダヤキリストイスラム

アジア破壊の導火線に使われようとしている日本人が哀れだ。原爆投下の教訓をすっかり忘れてしまっている。

再び、日本は「滅びに至る民族」の汚名を着せられるのか? それとも、世界平和リーダーシップを発揮できるのか?

その答は、日本人ユダヤ末裔セムの人々)を説得することができるかどうかにかかっている。

 

大和民族が失われた10支族の1つなら、セムの人々との対話可能である

しかし、カバラタルムードトーラー意味説明できる日本人は、果たしてどれほど残っているのだろうか?(現状の神道では皆無に等しいのではないか?)

 

anond:20180217235829

2018-02-17

https://anond.hatelabo.jp/20180217110301

後進国のほうがむしろ「人」の生物特性としての「女性」の尊厳を大切にしているということではないかな?

先進国は人の頭脳の巧みな発達によって、人の生物としての特性をもコントロールしようとしているということ。

女性社会進出(?)するということは子供を産まなくなることだというのを最近聞いて納得した。

anond:20180217182739

お前のそのちんけな平等満足のために

性犯罪無視するなんてナンセンスだって話だよ

ていうとアホが「平等」って言葉だけに反応して

男女平等とかと結びつけるけど

女の社会進出とかと全然違う話だから

犯罪被害の話だから

anond:20180217112216

言いたいことはわかるけどそれをしてたら私は社会進出できずにSEにもなれてなかったね…

100万人の女性社会進出させないか、あるいは社会進出させて1万人の痴漢被害者を産むかの選択肢があったときに、そのとき政府はきっと後者を選んだんだろうね

どっちが正しいかどっちが間違ってるかなんて私には言えないけど、でも私は家事育児よりもSE仕事のほうが10000倍楽しいから欧米的な進出をしてくれた先人の方々にはありがとうと思ってるよ

anond:20180217105149

元増田で書いたように、

ペースや進め方が問題なだけで、

社会進出が悪い訳ではないよ

欧米かぶれのリベラル連中は型にはめすぎ

欧米を見て、

ーーー

日本は遅れてる!」

女性社会進出!」

「男女の扱いを平等に!」

痴漢が発生!」

女性専用車両!」

ーーー

ってのが今の流れ、

本来日本古来のペースであれば

もっとのんびり、

ーーー

婦人社会進出か〜」

賛同〜」

「でも、電車通勤なんか酷じゃないか〜」

男衆に囲まれて辛かろう〜」

「いやまて、家事があるから婦人通勤時間を遅くするべきじゃろう〜」

承知〜」

ーーー

という流れで、

痴漢問題自体が発生しない。

形だけを追って本質を見ない、

アルマーニ校長のような輩が

敗戦後の日本大量発生したのが要因だね

戦争をしてないのと、

米国シンパになっただけで、

現場の機動力は高いけど

指示待ち行き当たりばったりで

上層部は頭の弱い旧日本軍のままなんだよ

人間敗戦ぐらいじゃ変わらないのさ

anond:20180217104831

それは別にいいんじゃないの?一生独身で生きることを覚悟した女が増えてきているということでしょ。大変結構な話だよ。

言っておくけど、男性差別絶対反対である私は、女性社会進出には賛成だからね。

もっと踏み込ませてもらうと、男の経済力依存する女自体も、男性人権侵害だと考えているから。

🚃🚃🚃

痴漢が危ない! → 女性専用車両

っていうのが、短絡的だよね。

遅刻しそうだから

スピード違反で間に合わせる

レベルの発想

本音痴漢防止で、

女子供専用車両にすれば

理解得られたと思うよ。

でも、欧米かぶれのリベラルなやつらが、

時代的とか騒ぐんだろうなー

まり痴漢黒幕は、

女性を急かして社会進出させた

欧米かぶれのリベラル派なんだよ

日本には日本のやり方とペースがあるのにね

anond:20180217002942

昭和女性は化粧の仕方を知らなかったから老けて見える。後進国の人が老けて見えるのと同じ。

女性社会進出率が上がって身ぎれいにする女性が増えた。

2018-02-16

anond:20180216135402

ポプラってどこ?って思ったら

中国地方を中心に関東北陸近畿九州店舗展開している。なお、かつては四国にも進出していたが、2015年2月に完全撤退している

だな。ごめん、関東地区なんだよな。

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