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2019-01-12

おいらのフィクションに対する接し方

遅れてくるヒーローや苦戦する主人公にいらいらするようになった

強敵がいても最初の一撃で倒すか倒されるかするべきだ。生きるか死ぬかのやりとりで戦いが長引くなんてありえない。無慈悲な死あるのみ。一撃必殺。

剣で銃弾を切ったり銃弾を見てから避けるのが無理

どう考えても無理でしょ。銃弾が遅すぎるか認識速度移動速度が速すぎるかその両方か。銃使いには剣士絶対に勝てない。ただし時間操作系の能力者なら銃使いに勝ててもOK

ジャンプ力に萎え

ファンタジーやバトル漫画ジャンプ力がありすぎる。リアルジャンプ力を追求した硬派な物語が見たいね。どいつもこいつもぴょんぴょん飛び回っちゃって幼稚ったらありゃしない。成人男性の垂直跳びの平均値を調べてみよう。

数合わせのイベントがうざい

わかりやすくいえば四天王を順番に倒していくみたいなやつとか何かを作るために素材を各地で集めるとか明らかに引き伸ばしだろというだるい展開。どうせメインストリーが進まないのでだいたい飛ばししまう。中ボス戦もだるい

パンツが見たい

ジャンプ力の件でもそうだけど、リアリティというのは重要だと思う。冷遇されがちなのがパンツラブコメでは割と見る機会も多いけど、バトル漫画になるとなぜかパンツが見えなくなる傾向がある(パンツを見せない俺って硬派だろとか思ってるのか)。パンツを見せてこそのリアル。「ファンタジーからパンツは見えないの!」という人もいるけど、やはり一定リアリティというもの作品説得力のためにも必要だろう。パンツが見えない作品というのは大体駄作

仲間の裏切りがうざい

そういうの現実だけでいいから。精神削られるからやめて。

実は生きてました展開が萎え

で、敵に改造されてるとか。普通に死んでおいてほしい。死者は蘇らない。ゾンビはセーフ。穢土転生はだめ。

ロボットバトルが無理

ださい。いつまでロボットに乗って戦ってるんだよ。近未来設定なら無人ロボット遠隔操作戦争やりなよ。

ブスが無理

あえて萌え系の美少女しませんみたいな意識高い作品が無理。ブスから物語は生まれない。ブスから無理にひりだした物語というのは意識高いだけでリアリティがないんだよね。自分前衛勘違いした三流クリエイターがやりがち。

ホモが無理

美少女同士の百合芸術だがホモはただ汚いだけ。

2019-01-01

2019年とかどう考えても近未来SFだろ

やばすぎる

2018-12-16

2030年、今年買って良かった家電ベスト5(+考察理由追記

やあ。今年も年末商戦の季節になってきたけど、経済回してる?

今年買った家電オススメ5つをランキング形式で紹介してみるよ。

どれも本当にオススメから、試してみてね!


5位 執事ロボット

一家に一台どころか、二台三台となってきた自律ロボット

昔はルンバとか流行ったけど、もうそんな単機能ロボットとはサヨナラ。

掃除洗濯家事から、本当に何でもこなしてくれんのな。

おしゃべり機能も充実して会話が弾むし、もうお前と結婚するわ。

4位 自動洗濯折り畳み機

数年前から話題にはなってたけど、値段も手軽になってきて、ようやく今年購入。ザ・最高。

値段高くても早く買っとけば良かったな。

洗濯から折り畳みまでの一連の流れを全てやってくれる。Yシャツなんかもパリっと完璧

執事ロボット自動連携してくれるし、もう完璧。アンタが大将

3位 ポータブルエアコン

夏場の最高気温40度が普通になってきた中、もうこれ無しではとても外出できないわ。快適すぎ。

周りの人間が汗だくだろうが、そんなの関係ねえ。1人悠々と涼しい顔。

電池の持ちも以前に比べれば大幅に改良してきて、充分1日は持つしね。

2位 インプラントコンピューター

今まで生理的ちょっと抵抗感あったけど、ついにインプデビューしちゃいました。

埋め込み場所は迷ったけど、脳はまだどうかと思って、無難な手の方にしました。

やっぱ使ってみるとそんなに気にならないもんだね。

各種セキュリティも買い物決済も手をかざすだけ。魔法使いかよ。

1位 自動調理機能付き冷蔵庫

もう革命だね。冷蔵庫食材を入れときゃ、その日の気分で自動料理が出来てる。

鮮度管理もしっかりして、余った食材だろうか、ちゃんと使い尽くしてくれる。

レシピクラウド自動取得だし、AI人間では発想できないレシピもあるし、本当飽きない。

最近ついた「おふくろの味シリーズ」にはビックリ。アンタ、母ちゃんだよ。




(2019.12.19追記

みんな盛り上がってくれて嬉C!経済回そうぜ!

僕も一緒に盛り上がり隊から、以下に考察理由記載するよ!

みんなも、どんどん意見をちょうだいネ!!

執事ロボット自動洗濯折り畳み機

執事ロボットスマスピ+ルンバ+その他家事機能を付加するイメージ

お片づけロボットは既に開発中だから2030年には実現できるだろね。

どちらかというと、スマスピのように、家庭事務補助(カレンダーリマインダー)や

コミュニケーションツールに重きを置くようになるんじゃないかな。

ちなみに掃除料理洗濯、全て執事ロボットに任せろよ!って声があるけど、

洗濯+折り畳みは、洗濯機でまとめる方が効率的だし、

調理キッチン家電(この場合冷蔵庫)とまとめる方が効率的と思うよ。

人間執事のように、ロボットキッチンに立って調理したり、

膝ついて、いちいち洗濯物を折り畳みもする必要はないよね。

から執事ロボット掃除(+片づけ)、洗濯(物を収納)、家事(補助)機能

ポータブルエアコン

実は既にあるよね。建設作業で使うようなスーツから、首掛け型なんか。

近未来的に、体を冷気で覆い留めるような形が良いけど、2030年では難しいかなあ。

なんせ、ここ最近猛暑で屋外産業需要も著しいし、

あと12年もあれば、良いものが出来てるはず。というか誰か開発してくれ。死ぬわ。

インプライントコンピューター

こちらもメリケンは使い始めているし、将来的にはこの方向なんだろうね。

スマだって、折り畳み信仰があった日本で普及した訳だし、障壁は意外と無くなると思う。

ぺいぺい騒動だってそうだけど、セキュリティが高度化するとなると、

最早、体に埋め込む形が不可避なんじゃないかなあ。

自動調理機能付き冷蔵庫

冷蔵庫って、昔からある機能ばかりで、もう少し効率的にならんもんかな。

一番は食材管理、外出先でも何が足りないか、分かるようにできれば。

もう一つは鮮度管理。傷み始めの食材とか、自動で選別できないかな。

それに加えて、ホットクックのような自動調理が加われば最高。

メーカーさん、日本最先端技術を使って作ってくれたら嬉しいのに。

あと、AI発想のレシピってとっくに実現してるよね。「ワトソン」でググって。

2018-12-14

anond:20181214031620

あれどっちかというとSFでは?

近未来なだけで現実からそりゃ魔法あったら困るわな

ゲーム内では魔法あるけど

2018-12-05

anond:20181205115811

コスモスクエア駅ささしまライブ駅はまあ世間にも受け入れられていると思う。

元々何もない埋立地に新しい街を作るための駅だから近未来を思わせる駅名もありではないかな。

大阪南港インテックス大阪ワールドトレードセンターへのアクセス駅として、大阪人普通に使っているし。

2018-12-04

anond:20181204121309

完全食がもっと普及すればいいのにな

全員COMP飲んでる近未来が待ち遠しいわ

2018-11-29

やっぱSFって最高なんだよなあ・・・

というわけで、おすすめを教えてくれ、漫画アニメ映画小説なんでも良い

今まで観て/読んで面白かったのは

ガタカマイノリティ・リポートサイコパスBEATLESS伊藤計劃ハーモニー

多分近未来物が好きなんだと思う

年末年始引きこもりたいので何卒

2018-11-22

anond:20181122154548

なんとなく映画 フィフスエレメント を思いだした。

ブルース・ウィリス、ミラ・ジョボビッチ彼女名誉のために、ミラ・ジョヴォヴィッチ が英語名に近いか)主演。

あれは近未来地球で、自動車的なもの走行と言うよりは飛行してるもの

そこまで完全自動は無理だろうけど、一斉に自動化にしなかったら、一部のヤンキーみたいなやつらが暴走するよな。

2018-11-19

カメラで採寸するのもいいけどさ

店の入口センサー仕込んで入店したら全身スキャンして、店内うろつくとピッタリサイズが前面に出てくるみたいな近未来っぽいショッピング体験がしたい。

2018-11-16

anond:20181116095601

それは近未来SFに限らずファンタジーでも結局同じっす。固有名詞考えるのは結構大変。

日本語はそのへん結構便利で、漢字名称カタカナルビとかで長い説明しなくてもざっくりした意味伝達できたりします(漢字は表音ではなく表意だったりするから)。世の中には、そういう設定や名称考えるのが得意なタイプの人もいるんで羨ましい。

近未来小説(?)を書きたいが、用語全然まらない

さっき「埋め込みチップ」について聞いた増田です。

小説は大体かけそうなんだけど、近未来で利用するアイテムなどの用語全然まらない。

それにより、小説が捗らない……。

とりあえず適当に「アイテムA」とかい名前にして書いてるけど

難しいなぁ。小説書くのって大変なんだね。

2018-10-23

ガタカ (KKO版)

近未来世界、ここではすべての人間が「フツメン以上」と「ブサメン」に分類される。

人間は生まれときに、ハゲの有無・未来容姿の推移についてまで遺伝子分析により解析される。

そこで、遺伝子検査をし、KKO遺伝子排除して「フツメン以上」の赤ちゃんを人工的に生み出す方法一般化していた。

主人公ヴィンセント遺伝子操作なしの自然体で生を受け、ブサメンと判定されたが故の葛藤を繊細に演じ切っている。

ラストの結末と展開に涙する。

2018-10-13

バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさんの最近

バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさんは、最近バーチャルのじゃロリ狐娘”元”YouTuberおじさん」と名乗っている。

以下この文では彼のことを「ねこます氏」と書く。あと「最近」は主観。ちょくちょく私見はさみます

チャンネル名変更

7月26日投稿動画(https://youtu.be/6IPh2ggvdZ4)でチャンネル名変更を発表した。理由はこの動画と、同日投稿ブロマガ記事(http://ch.nicovideo.jp/nekomimi/blomaga/ar1605158)で述べられている。また、これに先立って5月4日にもブロマガ記事を書いている(https://ch.nicovideo.jp/nekomimi/blomaga/ar1514125)。

簡単に書くとやりたいこと(技術習得)と求められていること(バーチャルYouTuberとしてのパフォーマンス)が違うのでやりたいことを優先するためにこれまでのような活動(個人動画作成)を縮小して、チャンネルVR技術(番組作成ツールとしてのVRバーチャルタレント)の可能性を模索していく場の提供に転換した。

このことは一部視聴者からファンに対する裏切りという意見も出た。ねこます氏も自覚はあるようで、これに対する謝罪を予めブロマガ記事に織り込んでいた。

私見だが、5月4日ブロマガよりも以前から案件等で多忙であるとよくこぼしており、案件も受け付けなくなっていたにもかかわらず、案件動画しかさないと文句を言われたり、案件以外の動画を出すことを要望されたりしており、さらチャンネル登録者数に関連した煽り(いわゆるバーチャルYouTuber四天王問題)も度々あり、対応に苦慮していた様子が伺えたこから、この決断は単純にもう注目を浴びたくない、表舞台から降りたいという気持ちも大きかったのではないかと思う。

ともあれ、かくして彼は「チャンネル登録者ゼロ人」を自称するようになった。

バーチャル番組チャンネル(当初「V番連」)

ねこます氏の新チャンネル名。

自己紹介他己紹介も一切ない謎の「Vaんぐみ」(後述)司会者ラリーバーチャル番組チャンネル公式Twitter運営している。チャンネルアイコンラリー

自前の動画以外に番組コンテンツ募集しているが、今のところ9月19日に行われた「VTuberチャリティーライブ」の放送アーカイブ公開が行われたのみ。

○Vaんぐみ

バーチャル番組チャンネル作成している、男性バーチャルYouTuberトークバラエティ番組。1クール番組で、10月13日最終回を迎えた。

2017年12月2018年1月の早期にデビューした個人バーチャルYouTuberモスコミュール天野太郎あっくん大魔王、さはな、霊電チアキバラエティ番組スタジオセットでテーマトークを行う。また万楽えねが1コーナー持っている。ねこます氏は出演していない。

Wright Flyer Live Entertainment(グリー子会社)、CyberV(サイバーエージェント子会社のCyberZの子会社)、upd8(キズナアイ運営のActiv8が運営するバーチャルYouTuber支援プロジェクト)がスポンサーとして紹介されている。そのためか、ゲスト(VTR出演)はキズナアイミライアカリ電脳少女シロを初めとしたバーチャルYouTuber界での大物が多い。このゲストによるVTRは「女神チャレンジ」というコーナーで使用されるのだが、最終回ねこます氏が登場した。

VR体験のためのVR技術ではなく、番組コンテンツ作成の道具(リアル世界でいうスタジオやセットなど)として使うことを意識した番組と思われる。VRChatが使用されている。後述のV-TVとともにTVの真似事との批判もある。個人的には、真似をする事自体問題とも、真似をしているからつまらないとも思わない。

この番組制作ねこます氏はほとんど関わっていないと思われる。PR第一投稿告知ツイートリツイートして以降行っていない。

VRoadCaster(V-TV)(https://www.youtube.com/channel/UC4NiGZqQQvpvNvwcJsm_EAg/)

最近始まったわけではないが、個人チャンネルがなくなった今、ねこます氏の(不)定期出演が見込まれる場として重要なので書く。

VRoadCasterは放送局名。雨下カイト主体となって設立。「現実バーチャル世界を結ぶ」「クリエイター主体となって作り上げる」放送局を目指している。V-TV番組名。V-TV情報番組で、今後VRoadCasterはそれ以外の番組制作していく構えだが、今の所V-TVしかないので、以下V-TVについて書く。

V-TV5月5日に第0回が放送され、以後毎週日曜午後9時から生放送提供されている。VR番組制作を行うというあり方と可能性を示すものとして作られている。第17回を持って1stシーズンを終了し、現在2ndシーズン準備中公式サイトが用意されている。

KiLA(ライブカートゥーン)、MyDearest、PANORA、MoguraVRVRChatが支援している。

VRChat内のバーチャルスタジオからVR技術VR機器の紹介、VRChat等のVRプラットフォーム内の出来事の紹介等々を行っている。スタジオはいわゆる「近未来的」装いで、エレベーターVTR用等のパネル展開等ギミックも多い。BGMも自前。エンディングテーマタイアップ(八月二雪の「夢幻」)と、作りはなかなか本格的。毎回ゲストコメンテーターを迎えている。ゲストVR技術者の近藤義仁(GOROman)氏、ユニティテクノロジーズ・ジャパン大前広樹氏、株式会社クラスター(輝夜月のライブ会場を提供した)の加藤直人氏等、非バーチャルYouTuberが多い。

ねこます氏はゲストとして出演するが、これは本来レギュラーメンバーのところ他のイベント等との兼ね合いで出演できないことがあり、不定期出演とならざるを得ないため。番組公式グッズにはねこます氏も入っている。他のメンバー新川良、ミディ、Sig、phi16、ユニ、あかにん。バーチャルYouTuberと非バーチャルYouTuber混成。

ねこます氏は技術的には番組にそれほど寄与しておらず、本人が自虐的に語るように「客寄せ狐」(ただし視聴者を呼ぶだけでなく渉外担当として顔を使っていると思われる)の立場

余談だが、第15回の放送8月26日に行われた「バーチャルマーケット」(VRChat内で行われた3Dモデル展示即売会)の取材特集で、ねこます氏が現地でコメントする映像が流れた。同日の夜には「バーチャルカラオケ」というイベントも行われ、ねこます氏はそちらにも出演したのだが、この日バーチャルマーケットバーチャルカラオケはどちらもTwitterトレンド国内1位を獲得した。バーチャルマーケットに関してはスタッフ参加でもサークル参加でもないとはいえ、これら両方に関わるというのが彼の立ち位置特殊性を表している。もっとも、彼にとっては、バーチャルカラオケではなく、バーチャルマーケットサークル参加もしくはスタッフ参加する(くらいの技術力を身につける)方が理想的であっただろう。このねじれが「シンデレラおじさん」の苦悩を端的に表している。

REALITY(ねこます雑談)

REALITYは前述のWright Flyer Live Entertainment提供しているVTuber専用ライブ配信プラットフォーム

チャンネル名変更後、(不)定期放送REALITYで行っている。配信タイトルは「ねこます雑談」。傾向から、おおよそ毎週火曜日が彼の担当と思われるが、例によって不定期。

スタジオ配信、自宅配信のテスト役を兼ねていた節がある。スタジオ配信ときにはREALITYスタッフの手による改修が施されたモデルで登場し、トラッキングも自宅放送よりレベルアップしている。

現在ねこます氏に投げ銭できる唯一の場。ただし彼は投げ銭するならその金でVR機器を買ってVRChatやバーチャルキャスト等のVRプラットフォーム上で会いに来ることを推奨している。

REALITYスマホアプリだけでなくPCブラウザでも放送を見ることができる。ただしギフトは贈れない上、コメントもできずまたコメントを見ることすらできない。

ねこますクロニクル(https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_MF00000080010000_68/)

ねこます原案、羊箱氏作の漫画7月27日からコミックウォーカーニコニコ静画で連載中。現在#12

毎週金曜日更新。現時点で全話無料閲覧可能フルカラー

ねこます氏がクリエイター活動を始めてからバーチャルYouTuberになるまでをフィクションを交えて描く。

ねこます氏はみここアバター(バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさんとして活動するとき使用している狐娘アバター)の姿で描かれている。絵がめっちゃかわいい

ねこます氏のダメっぷりと行動力の両方が分かる。

イベント出演(参加)

4月ニコニコ超会議(それに先立って公式生放送2月3月にあった)以降、5月頭の「VTuber人狼」と8月末の「バーチャルカラオケ」というニコニコ主催バーチャルYouTuberイベントに出演したほか、RAGE 2018 Summerに出演した。

8月11日の「電脳少女シロ 生誕祭」には祝辞VTRを贈った。

9月16日には「狼と香辛料」のVRアニメ化記念番組でホロと共演した。このときホロにハリセンで尻をしばかれた。

その他、バーチャルキャスト広報番組イベントにかなりの頻度で参加している。

8月5日の「ねこます×みゅみゅ×MIRO - 実験放送」ではバーチャルキャスト立ち上げのきっかけの一つがねこます氏の第一ニコニコ公式生放送であったことが明かされた。

9月8日に行われたINTEL GAMERS WORLD 2018内でのバーチャルキャスト体験会では女性ファンとのやり取りがごく一部で話題になった。

10月7日の「Vカツkawaiiコンテスト 決勝」では審査員を務めた。

今後については合同会社AKIBA観光協議会主催の「秋フェス2018秋」で10月18日11月18日に行われるバーチャルYouTuberコラボキャンペーン11月3日ニコニコパーティへの参加が決まっている。

○その他メディア出演・コラボ

ねこます氏は株式会社カバー配信するアプリ「ホロライブ」にみここアバター提供している。その関係ニコニコ公式生放送経験者としてか、8月4日に行われたカバー所属バーチャルYouTuberときのそらのニコニコチャンネル開設記念生放送ゲストとして呼ばれた。また同じくカバー所属のロボ子が8月25日に行った12時間耐久VRC配信にも最初企画ゲストお手伝いさんとして参加した。

8月3日と10日に東京MX「VIRTUAL BUZZ TALK!」(https://s.mxtv.jp/variety/v_buzz_talk/)にゲストとして出演した。

8月16日・23日に杉田智和マフィア梶田パーソナリティを務めるネットラジオ「アニゲラ!ディドゥーン!!!」に出演。

9月19日から音ゲーグルーヴコースター 4 スターライトロード」で持ち歌の「バーチャルのじゃロリ狐娘Youtuberおじさんのうた」配信開始。

9月22日東京ゲームショウ2018で今年中に配信予定のスマホゲー「禍つヴァールハイト」とのコラボが発表された。

その他バーチャルキャスト使用した放送に度々凸を行っている。VRChatにもこれまでどおり出没している。

○グッズ展開

多数。アニメイトで買える。

個人おすすめアンソロジーコミック。他のグッズと比べれば安価な上、この手のものとしては内容も面白いと思う(とはいえこの手のものの常で題材(ねこます氏)のファンであることは前提)。

○その他・今後の予想

動画案件も含めニコニコ動画に上げるようになった。チャンネル名変更後4本の動画投稿している。生放送も時々行っている。

未だイベント等の出演はあるが、動画作成を伴う仕事はおそらくほぼなくなり、Unity勉強等に時間を割いている様子が伺える。露出は今後減っていくと思われる。REALITYでの配信は、契約次第だがいつなくなってもおかしくないくらいの覚悟ファンは持っておいたほうが良さそう。V-TVへの出演は番組が続く限り続くだろう。動画技術成果発表の投稿に関しては今後も行われるだろう。

2018-09-27

anond:20120916173649

俺は実家暮らしの時、鍵無くしがちだったかスマートキーに変えたよ

後付けで出来るし近未来的でオススメだよ

お金なくてもarduinoとかで自作簡単だし、物理キーに縛れるのやめようぜ

2018-09-18

近未来ホワイトカラーはみなコード書けるようになる

職業プログラマってことじゃなくて、

営業(コード書ける)

人事(コード書ける)

経営者(コード書ける)

教師(コード書ける)

政治家(コード書ける)

という時代になるんだよ。たぶん今Excel使ってる人は皆RかPythonかそれに類するもの

使うことになるのだろう。

2018-09-15

anond:20180914235511

さすがにそれは被害妄想だと思う

一般的には実力主義は誰に忖度もしない平等ものとして一応認識されていると思う

まあ時代が進んでいったら「生まれつき遺伝子スコアがよくない子供がいる中で実力主義差別だ!」という近未来がありうるかもしれないけど

2018-09-14

天下一品ロゴマークを変更する日。

AIの普及により、自動運転車実用化しつつある近未来

自動車業界では、とある会社ロゴマーク存在問題視されていた。

それは・・・天下一品の赤いロゴマークであった。

https://www.tenkaippin.co.jp/

高性能なAIは、あれを汚れた進入禁止マークの1つと認識してしまうために、

様々なトラブルが発生する。

その結果、天下一品ロゴマークの変更を決断した。

科学進歩犠牲はつきものである

どうしても見つからないゲームがある

1980年台後半だと思う

駅前デパ地下にあるナムコ直営ゲームコーナーで、忘れられないできごとがあった

その頃、自分はまだ小学生だった

それなのに毎晩のようにそのゲームコーナーに出没しては、お金ももたないままに他人プレイを目を輝かせながら眺めていた

理由は親の仕事にある

両親は夫婦自営業をしていた

いわゆる夜の仕事(といっても性風俗ではない)をしていたために、夜には家に誰もいなくなってしまうのだ

そのため、学校から帰るときまって母親に連れられて店の片隅でテレビを見ながら仕事が終わるのを待つ毎日だった

そんなときに見つけたのがデパ地下ゲームコーナーだった

何かの買い物で連れられていったデパ地下商店街の片隅に、宝石箱のような世界が広がっていた

それが自分人生ではじめてのゲームとの出会いでもある

それからというもの、親には本屋にいくと嘘をついてウキウキした気持ちデパート階段を下った

デパートの裏口から直接つづく階段ホールに入ると、広い空間にほんのりと響くリブルラブルトイポップBGM身体を包んだ

階段を降り地下への入口をくぐった瞬間にこもったような音からクリア音楽に変わる

その瞬間の心がときめく感覚は、この歳になっても全く色褪せることなく当時のまま思い出すことができる

お酒を伴う夜の仕事は、親の醜い部分を露呈させた

お客にゴマをすり頭を下げる姿、酒に乗じて大騒ぎする姿、帰りのタクシーで酔いに任せて悪態をつく姿

でも、ゲームコーナーにいる間はすべてが無縁だった

一つ一つ置かれたゲーム機を覗き込めば、そこにはいくつもの夢のような世界が広がっていた

しかし、自分には唯一、お金がなかった

普段ゲームデモ画面を眺めては妄想にひたり、誰かがお金を入れてゲームを始めれば怒られない距離を保ってその様子を眺める毎日だった

その距離を保っていたのは、ある時、ノート片手にゲーム攻略する人の横に座って眺めていたとき店員さんに注意されたのがきっかけだった

うまく行かなかったことの理由にされたのであろう

それでも店員さんはお金を落とさな自分にもとても優しかった

いつも話しを聞いてくれたし、つぎにどんなゲームが導入されるのかも教えてくれた

「君がゲーム邪魔になることで他のお客さんが来なくなると困る」そう優しく教えてくれたから、自分も素直に従ったのだ

サイドアームの、デモ画面でも合体した直後の数秒間だけ操作ができることを教えててくれたのもこの店員さんだった

それからというもの、その数秒を操作したいためにデモ画面を食い入るように見入ったものだった

たまにほんの少しのお小遣いをもらったときは、どのゲームプレイするか真剣に悩んだ

悩んだところで自分の腕前では持って3分はやければ数十秒でゲームオーバーを迎えるのが関の山だった

他人プレイを盗み見して自分なりの攻略は持っているつもりだったが、自分スーパーヒーローか何かだと勘違いしているその世代にしてみれば、目の前の堅実な攻略よりも頭の中のスーパープレイができると信じ込んでしまっている

当然そんな状態でまともにゲームができるはずがなかった

それでも店員さんは、自分スーパー裏技攻略プレイ妄想話をいつもニコニコした顔で聞いてくれていた

そんなとき出会ったゲームがある

店員さんから新しいゲームが入るとよ前々から聞かされていたものだった

ここから記憶曖昧なので、嘘がまじるかも知れない

そのゲームゲームコーナーの目立たない位置に導入されていた

大体以下のような内容だ

ガントレットのような360度方向に動かすことのできる見下ろし型のアクションゲーム

・画面はスクロールたかもしれないししなかったかもしれない

主人公というもの存在していて、攻撃のメインは投げナイフだったと思う

・飛距離はそれほど長くないが連射ができた

ステージクリアー型のゲームで、ゲイングランドのように道中で仲間を助け出すと、プレイヤーキャラクターついてまわって攻撃の補佐をしてくれたように記憶している

・3ライフ制、同じキャラがその場で復活する

・おそらく2人で同時に協力プレイができた

近未来舞台

・当時の中ではグラフィックが綺麗で緻密だったように感じた

その当時よく眺めていたと記憶しているゲームは大体、魔界村ドラゴンバスター妖怪道中記ワンダーモモパックランドイシターの復活、などだ

からおそらく1989年ごろまでの話だと記憶している

その日は他人プレイするのを眺めては、いつものように自分攻略妄想を広げていた

次の日、たまたま50円の小遣いをもらうことが出来たので、そのゲームへとまっしぐらに向かっていった

店員への挨拶もままならないまま、すぐに筐体に50円を投入してスタートボタンを押した

すると常連客の一人、大学生くらいの男性が突然近づいてきて自分に声をかけた

「なんだよ。ゲーム始めちゃったのかよ。終わったらすぐにどけよ。」みたいなことだったと思うが、そういうとその男性はすぐにその場を去った

普段ろくに会話をしたこともないのにその日に限ってなぜだろうと不思議だった

せっかくの新しいゲームプレイするトキメキ台無しになったと思ったように記憶している

かくしてそのゲームはかなり難しかった

ステージ1をクリアできるかできないかで、自分の残機はなくなった

ところが、悔しくていろいろなボタンを押していたら、スタートボタンを押したときふいに自分キャラが復活してゲームが再開された

自分はその時、とうとうスーパー裏技攻略プレイ発見したと思った

その後も仲間を助け、敵にやられるを繰り返し、残機がなくなるとスタートボタンを押せば復活できた

ゲームが下手な自分でも、何ステージも進めることが出来たことにとても興奮していた

しかし、とうとうスタートボタンを押しても復活できなくなってしまった

理由はわからなかったが、何故かその時、仲間がいる間は復活ができるのだと自分の中で解釈していた

ゲームが終わると、すぐに店員さんのもとに駆け寄りに嬉しそうにそのことを話した

しか店員さんはとても煮え切らない顔で「そんなはずないのにな、、、」というようなことを口にしていた

とうとうスーパー裏技攻略プレイ発見した自分は興奮を抑え切れないままに、そのゲームのもとに戻りデモ画面を眺めていた

何かすごい偉業を成し遂げてしまったような気分だった

するとそこに、先程の男性が戻ってきた

そして戻ってくるなりこちらを睨みつけて、「ふざけんな!お前全部使っちまったのかよ!」と怒鳴りつけてきた

自分には何のことかわからずただキョトンと相手の顔を眺めているだけだった

男性の顔はみるみるなにか言いたそうないらだちで満たされる

しかし、その直後に椅子ひとつ蹴飛ばすと、だまってゲームコーナーを後にしてしまった

けがからないままに立ち尽くしていると、店員さんが近づいてきて、すべてを理解したような顔でこういった

「あー、彼がいれたコイン全部つかっちゃったんだ。おかしいと思ったよ。今度あったときに返さないとまずいんじゃない。」

それですべてを悟った

男性は、そのゲームをしっかりと攻略するために予めゲームクレジットを入れてあったようだ

しかし何らかの理由で席を離れなくてはならなくて、その間に自分が座ってゲームを開始してしまった

子供相手にどけとは言えず、終わるのを待つことにした(そしてまた何らかの理由ですこし席を離れた)

その間、自分は彼の入れたすべてのクレジットを使い切ってしまった

そしてそれをスーパー裏技攻略プレイだと勘違いした

というもの

子供相手からと、男性もそれ以上は詰め寄ることはしなかったのだろう

再び困ったように店員さんの顔を見る

しかし、店員さんは自分にできることはなにもないといった様子で、冷たい視線を送ってくるだけだった

いつもは仲の良いと思っていた店員さんだけに、幼心にその視線はあまりにも辛かった

何回くらいコンティニューしたのだろうか

おそらく10回はくだらないだろう

その当時の自分にしてみれば500円はあまりにも大金だった

返せる宛もなく、店員さんの冷たい視線を思い出すとそのゲームコーナーに近づく気にはなれず、あれ程通っていたにもかかわらずそれ以降そこには行かなくなってしまった。

今はその場所を離れ別の土地生活をしているのだが、数年前に、地元テレビ番組で映し出されたときにこのことを突然思い出した

その後軽い気持ちでそのゲームを探し始めたのだが、有名メーカー情報過去アーケードゲーム網羅するようなサイトを見てもそれと言えるゲームをどれだけ探しても見つけることが出来なかった

うっすらとした記憶の中に、そのゲームが導入されることを導入前から店員さんと話をしていたような気がするので、もしかしたらロケテストのみ行われて販売されなかったゲームなのかもしれない

しかし、ナムコでは過去、そのようなゲームが開発中止になったという情報を見つけることは出来なかった

実はこの記憶自分の中で捏造されたものかも知れないという疑惑さえ生じてくるほどに悩んだ

だとしたらどうして自分はこんな記憶捏造するに至ったのだろうか

一体どこまでが正しい記憶で、どこから捏造なのだろうか

ゲームの画面といらだちに満ちた男性の顔だけは今でもはっきりと思い出すことができるというのに

何ぶん30年近くも前の話で申し訳ないのだが、誰かそんなゲームがあったかもしれないという記憶をお持ちの方はいないだろうか

2018-09-12

占いの年度別運勢で「パイプカットがありそうです」と出た年があった

パイプカットがありそうです」って何だよ!?交通事故に注意とかならともかく。

ていうかパイプカットって既婚者がやるもんだろ?俺独身のまま死ぬつもりなんだけど。

それとも強制パイプカットが蘇るディストピア近未来日本にまた訪れるのか?

2018-09-06

Excelが出来ない人に腹を立てる前に

上司Excelが使えず並行して電卓作業している、若しくはさせられた、という話は、Twitter界隈等での鉄板イライラ話というなっている。

皆様のイライラも尤もながら、今日上司の方の気持ちを考えてみましょう。

時は近未来。それらのイラ話の、「Excel」を「AI」に、「電卓」を「Excel」に置換してみると、、、

あら不思議何となく上司気持ちが分かりませんか?

みんなもやってみましょう!

2018-08-31

電車内チンポ露出巡査高裁逆転無罪

「家でズボンをはきかえた時か、トイレに行った時にチャックを閉め忘れた可能性がある」

まじか!! まじか!!

チンポ出し放題社会の到来!?

AIだとか自動運転だとかで浮かれてる場合じゃない!

チンポ丸出し近未来日本栄光に涙!涙!涙!

2018-08-27

変な夢を見た

前も見たことがあるようなデジャヴ感だった。

転職しようと考えていて、同棲している家に帰るときに使う電車

いつもと違う路線に変えた。何に変更したのかはさっぱり覚えていない。

最寄り駅から2駅くらいのところでとまる電車だった。

乗り換えようと駅から出て、次の駅まで歩く。

駅を出ると、夕方4時くらいなのに、8時並に真っ暗だった。

星が出ているし、まっすぐ一本道がある先には、廃墟近未来ビルみたいなのが立ち並んでいた。

遠くには豪邸があり、「こっちへおいで」と誘うような花火バンバン鳴っていた。

わずそちらへ向かおうとすると、瞬間移動して

その豪邸前の駐車場みたいなところに居た。

車の陰に隠れて近くに居た男性が「お前もこっちに巻き込まれたか」と言って何のことか分からずに居ると

遠くのほうに黒いスーツを来たリーマンが居ること気づく。

「あれだれ?」と男性を振り返るとビックリした顔をして固まっていた。

再度黒スーツのほうを向くと、黒リーマンはズバッと一瞬で目の前に現れた。

こちらに来てしまったんですね」

そういうと、悲しそうにため息をついた。

カンとしている私を尻目に、男性は逃げていった。

スーツは「ここにきてはダメなんですよ。輪廻転生の輪に帰ってもらわないと……そのためにタヒんでください」

って言われて追いかけっこが始まった。

リアル世界では50m13秒という超鈍足なのだけれど、それ以上に鈍足だった。

呆気なく捕まる私。捕まる私の近くを泳ぐマンボウ

そして目が覚めた。

意味不明だ。

2018-08-26

anond:20180826020145

そういうシチュでは、『性転換教室』という漫画おもしろかった。

自分自分の性を決定することができる近未来卒業前の進路調査で性転換を希望し、特別クラスで一緒になった数人の男女の物語。男女に課せられた社会的役割や制約、期待される服装所作女性のみに課せられた生理出産という重荷についてエンタメ性(というか実用性)を失わない程度に言及されており作者の深い考察が推察される。

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