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はてなキーワード: 疑念とは

2018-10-19

anond:20181019184451

自民党方針疑念を抱くとは、貴様さては党に対する忠誠心が動揺してるな?

西氷庫に行く準備を、釈明は保安司でゆっくり聞こう。

2018-10-18

話題会社インターンしていたときの話(フィクション

※この話はすべてフィクションです。実在企業人物とは関係ありません。

追記10月19日午後5時

ブクマ数に驚きました。

ブコメもすべて読ませていただいてます

ありがとうございます

いくつか補足させてください。

小上さん(仮名)たちの行動について

本文で書いたとおり、私個人は小上さん(仮名)に対して良い印象がありません。

ただ、今回の小上さん(仮名)たちの行動自体好意的に捉えたいと思ってます

今回の報道がなければ多くの人があの会社のことを知ることはなかったでしょうし、私もOさんの件を耳にしなかったはずです。

これまで私があの会社のことで辛い思い出を抱えつつも発信できなかった理由ひとつに、「自分が感じているほど大した問題ではないんじゃないか?」という疑念があったんだと思います

いわゆる正常化バイアスなんでしょうか。

ただ、今回の件に対する世間の反応をみて、また記事客観的に読んだ私個人感覚としても、やはりあの会社はめちゃくちゃだったんだと、ようやく確信できました。

今回の件、小上さん(仮名)たちが主張している内容が真実かどうかはわかりません。

でも、以下に書いたような私個人体験と照らし合わせると、彼らの主張の多くに真実味が感じられます

それと、社長よりも小上さん(仮名から叱責を受けることのほうが回数としては多かったと書きましたが、心の傷の深さでいえば、社長によって負わされたもののほうがずっと大きいです。

本文にも書いたように、回数こそ数えるほどでしたが、1回1回が大きなトラウマになっています

ネットの関連記事でも小上さん(仮名)の写真は見れても、社長の顔は未だに正視できません。

私はあの会社を離れて以来、関西弁を喋る男性自体に苦手意識が芽生えてしまいました。

関西の人、ごめんなさい)

気持ちが途切れた大きな理由

本文で、辞めた理由気持ちが途切れた理由をいくつか挙げましたが、ひとつ大事なことを忘れてました。

ある営業先の担当者の方と1対1で打ち合わせしていたときのことです。

改まった口調でこう言われました。

あなた方の会社・・・怖いんです。普通私たち担当者と話をしてから順番に進めていくのに、いつもいきなりうちの社長との間で結論を出してしまって、それから私たちのところに話がトップダウンで降りてくる。だから怖い会社って印象なんです」

ショックでした。

業界を良くするための仕事と言われて、それを信じてやってきたのに、実際のところ私たち営業先へだまし討ち同然の行為をしているだけなんじゃないか

営業電話も、ほとんどの相手先で嫌がられながら何十何百件と片っ端からかけている。

(後になって、別の職場営業電話を一日に何度も受けては断る立場経験し、あらためて営業電話の鬱陶しさを実感しました・・・

あのときに言われた言葉が、自分のしている仕事に疑問を抱く大きなきっかけでした。

追記ここまで)

9年前、私がとある会社インターンしていたときの話です。

9年も前なので私の記憶違いもあるでしょうがショッキングなことが多く、その後何度もフラッシュバックしているので大筋は間違っていないと思います

インターンについて

当時、その会社では新卒営業職を募集しており、私を含めた数名が、選考過程で在学中にインターン営業の実務に携わっていました。

インターン自体は珍しくないと思いますが、この会社では「職業体験」ではなく、「採用条件」でしたし事実上の「労働」でした。

採用過程

私のときはこういう過程だったと思います

  1. 説明会エントリーシート持参)
  2. 社長面接
  3. インターン

リーマンショック直後だったので当時の就活はみんな必死でした。

この会社説明会にも大勢集まっていた記憶があります

ただ、ES選考で大半の人がふるい落とされて、面接まで行った人はごく一部だったようです。

面接会社事務所で、社長と一対一でした。

社長は大柄で存在感はありましたが、話してみると関西弁の軽快な口調で物腰柔らかく、第一印象は悪くなかったです。

アニメ漫画雑談が中心で、面接通過の連絡をもらったときは、どこで合格が決まったんだろう?と不思議でした。

 

私の代はインターン制度の2年目だったと思います

私は大学3年の冬にインターン入りしたので、ひとつ上の学年にも4年生で在学中の内定者が3,4人いました。

私の同期は最初6,7人くらいいたと思いますが早い段階で抜けた人もいたので正確な人数は覚えていません。

 

仕事内容

インターンの主な仕事は以下でした。

  1. 営業電話をかける
  2. 会社主催する業界交流会への招待・運営
  3. 業界内の会社同士のマッチング
  4. 求人広告営業

2も3も最終的な目的は4です。

今はわかりませんが、当時の会社事業求人広告がメインだったと記憶しています

(他にもクリエイター支援ゲーム攻略サイトなどもやっていると説明会で聞きましたが、私たちノータッチでした。)

 

営業電話

会社リスト電話マニュアルを手にひたすら電話

1日に数十件かけるのは当たり前でした。

電話個人携帯を使うので、電話代も本人持ち。

電話代は申請すれば出るみたいな話もあった記憶がありますが、(当時はかけ放題プランが無かったので)電話代の請求額に青くなった覚えもあるので、本当に電話代を貰えていたかどうか曖昧です。

事務所から電話することもありましたが、出先でも自宅でもどこからでも電話をかけてました。

初めての会社宛でも社長と知り合いであるような調子でかけるよう指導された覚えがあります

 

業界交流会への招待・運営

上の営業電話の流れで、会社不定期に開催している業界交流会への案内をすることが多かったです。

どこかパーティー会場で交流会をやっていたそうですが、私は運営に参加できなかったので詳細を知りません。

 

業界内の会社同士のマッチング

「こういうことができる会社と知り合いたい」と言っている会社に他の会社を紹介する仕事です。

私自身に何も伝手がなくても、上司には名の知れた会社との付き合いがあったので、このマッチングは喜んでいただけることも多く、やりがいがありました。

 

求人広告営業

一番大事仕事ですが、安くはない金額契約なので一番苦労しました。

ここで成果を上げることが採用の条件でした。

なので、広告を出してもらうことが事実上ノルマだと解釈していました。

 

業務請負契約

インターンは全員、会社業務請負契約を結んでいました。

全員に契約書を渡されてその場で印鑑を押しましたが、ちゃんと読む人はいなかったですし、詳しい説明もなかったと思います

 

条件で覚えているのは、日給+成果報酬制だったことです。

日給はたしか1000~2000円くらいだったと思います

時給ではなく日給です。

成果報酬は、求人広告が成約したときにもらえるものでした。

この当時は貯金がどんどん目減りしていた記憶があります

 

人間関係について

社長

先に書いたように第一印象は悪くなかったです。

私たちに気前よく食事を奢ってくれることも多く、客先に同行してもらうと大抵の交渉も良い方向に進みました。

ただ、気に入らないことがあったときの身内への当たり方はすさまじかったです。

それと、当時から読書量は自慢の種でした。

 

幹部A

社長大学の同期。

当時は会社ナンバー2だったと思います

仮に小上さん(仮名)とします。

私のイメージでは社長とまったく同じ思想・行動原理の人で、社長よりむしろこの人のほうが私たちに厳しく当たることが頻度でいえば多かったです。

当時の印象しかないので、この人が社長反旗を翻すとは思ってもみませんでした。

 

幹部B

社長や小上さん(仮名)よりも数歳年上の男性幹部

先の業務請負契約などはこの人の担当だったと思います

この人も社長同様に激昂型でした。

特に男性に厳しかった印象です。

同期の男性がめちゃくちゃに怒鳴られている現場に何度か居合わせたことがあります

今はこの会社にいないのでしょうか。

 

新卒メンバー

新卒の1つ上の先輩だった人が副社長になっていたので驚きました。

9年前の時点でリーダー立場だった覚えはありましたが、小上さん(仮名)より上になっているとは思いませんでした。

 

同期は良い意味個性的な人が多かったです。

アニメ漫画などの趣味オープンにできる環境だったので、最初から打ち解けやすかったです。

知り合うタイミングが違えば親友になれていたのかもと思う人も多かったです。

なんで辞めたのか

まず、営業電話件数広告の獲得も事実上ノルマがありました。

フルタイムもこなすのが困難なくらいなのに、大学に通いながら達成するのは厳しかったです。

電話代や交通費など金銭的な負担も大きかったです。

 

ただ、それでも同じような趣味をもった同年代の人たちと仕事できるのは楽しかったし、あこがれのアニメを作った会社自力アポをとって行けたときの喜びも大きかったです。

あの会社に入っていった人たちはそういう気持ちが持続したんでしょう。

でも私は途中でその気持ちが途切れました。

 

内定者の先輩の中にいきなりいなくなった人もいました。

「他の仕事に就くため」と説明された気がしますが、入社間際に急にいなくなるなんておかしいと他の人と噂しました。

同期もどんどん減っていきました。

その様子をみて「あの人たちはこの程度で辞めてしまって情けない、私たちはこんなに頑張れているのに」と思ったこともあります

 

私もノルマ達成できずめちゃくちゃに恫喝されました。

 

私の人生であれだけの恐怖を覚えたのは後にも先にもありません。

まず、社長幹部普段と全く違う表情でにらみつけてくる。

その時点でパニックです。

直接的な暴力は振るわれません。

代わりに、わざとらしく大きな音で机や物を叩く。

社長の大柄な姿から威圧感が放たれるので、その拳や脚が自分身体に直接向かってきたら……と思うと頭が回りません。

何を言われたかもよく理解できず、自分罵倒する言葉にただ「はい」としか返事できない。

彼らにとっては日常だったのでしょうが、私にとっては生涯忘れられないトラウマです。

 

これだけ恫喝されても「もっと頑張らなきゃ」と思った人たちもいます

同期は恫喝された後にもっと重いノルマを達成するための誓約書を書かされたそうです。

私には無理でした。

いろいろな負担がかかっていたところに恫喝でとどめを刺されました。

 

なんで今、増田で書いたのか

怪文書の類なら増田かなと。

というのは冗談ですが、前々からこの会社について書こうと思っていました。

いつか書こうと思いつつ自分の中でうまく消化しきれずにいました。

 

私はあの会社に傷つけられましたが、争ったり告発したりすることはしませんでした。

この9年間、彼らと距離を取り続けていただけです。

一種PTSDなんでしょうか、ネット上でたまに彼らの会社名やサイト名を目にすると思考が止まってしまうことがありました。

何かの拍子に当時のことを思い出し、怒りや恐怖が心が満たされることが、9年経った今でも時折あります

 

ただただ、距離をとっていました。

いくらなんでもあの当時よりはまともな会社になっているだろう、と心の隅で期待していました。

私の頃は新卒採用を始めたばかりで、いろいろな仕組みづくりが追いついていないのだろうと好意的解釈していまた。

 

もちろん、今回背中を押されたのはOさんの件がきっかけです。

私はOさんと同期で、もちろん面識もありました。

とてもいい子でした。

 

今回、9年ぶりに彼女名前を目にしたときのショックは言葉にできません。

私もOさんのようになっていたかもしれない、という恐怖よりも、私に何かできたんじゃないか?という悔しさが先にありました。

 

当時、ただ距離をとるのではなく、たとえば労基署とか、駆け込むべきところに駆け込んでいれば少しは彼らのめちゃくちゃな行為に歯止めをかけることができたのかもしれない。Oさんの件も防げたのかもしれない。

たらればの話に過ぎないのはわかっていますが、そう考えると無念でなりません。

 

今回の件がどう展開するにせよ、最終的な結果が出るまでかなりの時間がかかると思います

世の中にはいろいろな事件が起きています

時が経つうちに、今回のニュース自然と忘れられてゆき、彼らはまた何事もなかったかのように誰かを追い詰めてしまうかもしれない。

この件が簡単に風化してほしくありません。

それでこの文章を書いて公開した次第です。

 

記事には目を疑うような記述が多く載っていますが、(あくまで私個人の感想では)いずれもありえる話だと思いました。

 

後になって気づいたことですが、彼(ら)は社内に常にスケープゴート役になる人物を用意して自分たちの怒りのはけ口にしたり、他のメンバー優越感の材料にしていたんじゃないかと感じました。

Oさんの話を読んでいてそのことを思い出しました。

当時の私もそうなっていたのかもしれません。

私自身、いちばん追い詰められたときには自殺を考えました。

 

先に書いたように、私は小上さん(仮名からも厳しい言葉を受けたことがあります

当時の小上さん(仮名)もいわゆる洗脳状態にあったのだとしても、彼に対する個人的な不信感はぬぐえません。

なので、単純にどちらが正しくてどちらが悪いか判断はつきません。

両者の言い分に差異があるようですし、それは今後明らかになってゆくことでしょう。

 

ただ、事実がどうあれ、あの会社の発信しているメッセージ違和感を覚えている人は多いようです。

個人的には、会社側の文章最後に書かれた、実名にせよ匿名にせよ虚偽の情報を流した人物には訴訟を辞さない、という旨の記述に恐怖を覚えました。

この機に乗じて会社のことを告発するなんて許さないぞ、と私たちに向けて恫喝しているように感じました。

彼らは今も自分たちにとって都合のいいスケープゴートを探しているのかもしれません。

 

最初に書いたとおり、この文章フィクションです。実在企業人物とは一切関係ありません。

具体的にどの会社のどの件を指して書いたのかも明言しておりません。

何かあればまた追記します。

2018-10-16

anond:20181016182537

ふうん・・・

「女として見られてるなんて思わなかった」って振られるパターンはなかった?

あと、ご飯代は出してた?

(なぜかと言うと男がだいぶん年上での場合スマート会計ます方が好感上げやすい一方、

女性として見られている?』という疑念を抱かせる可能性があるから)

身内に秘密があった話

ドラマとか映画とかでしかいたことない話って意外と本当にあるんだなあって思った。

自分には親族、というより家族に近い関係の従兄弟家族が居て、その子供に兄弟がいた。

兄弟とは小さなから本当に仲良く、いついかなる時も一緒にいて、睡眠時以外はほぼ一緒に暮らしていたと言っても過言ではない程の距離感だった。

そんな幼少期にたくさん遊んだのにも関わらず、一切疑念を持たずに過ごせたことは、単に自分がアホだったのか、両親の隠し方が本当に上手だったとしか言えない。

成人も過ぎて幾年か経った頃に、突然何かのタイミング自分の親から伝えられた。

実は従兄弟の兄は連れ子で、父さんは別の人、なんだそうだ。

兄弟のお父さんはずっと強面で、帰ってくるとなんとなく怖い雰囲気がある人だなとか、いつも怒っているな、とかずっと思っていたのだが、自分が大きくなってからやっと、あのお父さんも子供想いの良い父親なんだなぁと思うようになっていて、

血の繋がりがないんだと聞くと、尚の事本当に"良い人"なのだった。

よく考えれば、昔から自分達の古い写真などを撮っているはずなのに一度も見たことが無かったなと、思い返してみれば不思議はある。

兄弟の兄は成人前に知っていて、ずっとそれを弟に隠して今も生活しているらしい。

自分の親からはこの話は墓場まで持っていくつもりだったそうなのだが、いっそ知れてそれはそれで良かったとは思っている。

自分自身の親も割と稀有な育ち方生き方をしていると思っていたが、その身内にもそんな話があるなんて考えた事がなかった。

紛れもなく従兄弟家族は血の繋がった家族に見えていたし、今でもそうだとはっきり言える。

兄弟の兄は実父にはもう会っていて、色々と自分で折り合いをつけているらしい、功利的な彼らしい結論である

話を聞いたときには、今更知ってもどうとも思わない、と返したのだが、

実のところ結構吐き出し口が無く、なんだかモヤった思いだけが留まってしまったので、やっとどこかに吐き出せてスッキリしている。

もっと詳細があるのだけど簡潔にする為省いた。

自身の出した結論から言うと、家族別に血が繋がってようが無かろうが家族になれる、という話だけだった。

すっきり。

2018-10-13

匿名文化神風特攻隊

匿名による彼らの書き込みには生命が宿っているが、その価値は著しく軽い。

なぜなら彼らは匿名で書き込むことで自我を減らしているからだ。

私達は同じ人間である、ということで価値を同じにしている。

匿名である彼らは同じ人間ではあるが、同じ人間から少し引き算をした存在なのだ

何を引き算しているかというと、彼らは名前を持たない。

彼らはいかにアイディンティティと呼ばれるものを保持できているのか?

私が書き込んだものは変わることはない、その不変性によって維持できている。

そうでなければ、私が書き込んだもの侮辱されたり、過小評価されたりしたときになぜ落ち込むのかわからない。

wikipediaは書き込んだもの修正されるが、修正された履歴として残る。

  

匿名の人が人間から少し引き算をした存在だとしても、同じ人間であることは変わらない。

私達と同じ感情を有しているのだ。

これは非常に混沌とした問題だと思う。

一方では匿名は劣った存在だが、もう一方では同じ存在として扱わなければならない。

匿名の人が名前を持たないというのは当たり前のことだ。

彼らはいかにアイディンティティを保持できるのかも私は書いた。

一方で彼らは匿名でのアイディンティティ簡単に捨てることもできる。

なぜかといえば、私が書き込んだものを削除すれば消えるし、私が書き込んだことを忘れてしまえばなくなるだろう。

(忘れる方法について、簡単ではないように思えるだろうが、人は大したことではないことは簡単に忘れられるようにできている。)

本来、アイディンティティ簡単に捨てることはできない。

まず家族がいるだろうし、私のそのままの暮らしのものであったりするからだ。

それが毀損されれば、どうなるかここでは書くことはできない。

そのアイディンティティ匿名では自分意思によれば簡単に捨てられる。

匿名世界でも、アイディンティティ尊重されねばならないが、本人がどうでもよければ価値はないのだ。

  

人は会話をするときある取引をしている。

それは一方の論理を受容するとき、一方の論理もまた受容するというものだ。

それはアイディンティティを守るための取り決めである

匿名世界で会話をすると気にはこの論理取引ほとんど不可能である

なぜならアイディンティティを守る必要がないからだ。

いや、私のアイディンティティは守らねばならないが、相手アイデンティティはどうでもよい。

捨てればいいだけだからだ。私のは今は捨てたくない。

  

匿名同士の会話はこのように成り立っているようで成り立っていない。

常に死者が出ているのだ。

会話をするときに常に人が死んでいく様子は戦場である

彼らがマッチョ思想に染まるのも当然で、むしろそれを貶す奴らのほうが狂っている。

もちろん匿名同士では私の言っていることは逆に間違っている、貶なせるのなら貶すのが正しいだろう。

これがアイディンティティ簡単には捨てられない世界との衝突では大変なことになる。

匿名の人はいかにもアイディンティティ大事のように振る舞うのだ。簡単には捨てられないほうが価値が高いことを知らないか

分かっていない、またはそれが非常に有効戦略なのだ

私のアイディンティティ取引しませんか?

私はあなた論理を受容しましょう、だから私の論理も受容してください。

これを拒否するのなら、匿名の人はアイデンティティを捨て、もう一度同じことを繰り返すだろう。

取引をしたとして、彼らが味方になることは無いのだ。なぜなら彼らはすぐに死んでしまう。

この様子はまさしく神風突撃隊のようだ。

死を覚悟して、人の論理突撃していく、彼が正しいか正しくないかなど関係ない。

アイデンティティ問題なのだから

そして拒否する側は、ひどい罪悪感に苛まれるだろう。

それは死者が出ることが分かっているものに、私の論理はそれほど正しいのだろうかという疑念も出るだろう。

人の死より正しいものがこの世にあるのだろうか?

それに会話するルールを毎回のように破らなければならないのは、一般的なことではない。

  

私はこれは解決すべき問題だと思っているが、私にはやることない。もう世界がすでにそう動いている。

アイデンティティ価値について、よく吟味するしかないだろう。

そういう意味では信頼を可視化するという試みはうまく行きそうだ。

信頼の可視化は、いろんな問題を含んでいるのだが特攻隊を見ることはなくなるだろうと思う。

2018-10-11

anond:20181011195141

無謬の大天才が仮にいたとして、その無謬性が論理の元に完全に証明されており、尚且つその無謬性を私欲や感情で損なうことな意思決定ができるならば俺はそいつに従おう。

それは神っていうと思うんだけどさ。

しか論理証明された神なら唯一の弱点である疑念すらない

で、結局千田教授自体の実績の評価はどうなんですか? 中の人

査読がどうとか、理系と違うとかはいいです。

ミニ情報としてはためになったし、素人があーだこーだ口出すなっていうのもよくわかった。

ももともと、そういう話じゃないよね?

千田という人の社会学者としての評価を知りたいってことだったはず。

twitterあんなにバカ丸出しでも学問としてはこういう功績がある、ていうのがあるなら出してください。

しかも散々叩かれたあとに逃亡して鍵掛ける前の理由子供が、だよ。

フェミズムの専門家があれでいいの?

自分日常社会にワーワー言うレベルが違いすぎるだろ。

今のところ内部から批判評価も出てきてない。

論点すり替え擁護論ばかり。

素人には学者価値なんてわかるはずないっていうのなら内部から批判なり評価なりしたらいいこと。

それをしないか

「私を誰だと思ってる」という恫喝めいたパワハラに屈している内輪組織なのではないか疑念を持つ人が多いのではないですか?

これだけ社会学全体が、いや文系全体が一フェミニストに引きずられて信用を毀損される自体になってるのだからその内部から、つまりジェンダー研究者からみた評価を知りたいわけです。

2018-10-08

anond:20181008185100

・初手にして妥協不可能絶対防衛線が「オタク絶滅である

現在社会における殺害希望表明は一般的に異常行為という認識もある

この二点のジレンマなんじゃないかなと

一切の妥協はできないが素直なおきもちをフルモンティするとお縄につくので

核心に近づきつつも容易に核心に繋がらないように(繋がるとお縄に)

どっちつかずにうろうろするから

論点がぶれたりスライドしたり超空間ジャンプするのではないかなと

少なくとも本当の希望を言った人は今までに誰一人いないのではないか、そんな疑念を持っています

2018-10-07

まえまえからReinaさんはMtF?という疑念をもっています

こんな感じアナルをガン掘りされるホモセックスしててほしい、という素朴な感情を抑えられません。

2018-10-06

anond:20181006162725

学問のそういう見えにくい性質上真価はさておき低く見られちゃうねかわいそうだねって評価だったのが

ジャンル性質以前に社会学ムラのムラビトが超絶うんこなうなのではと疑念を持たれている

2018-10-02

anond:20181002074616

レスありがとう

うーむ、やっぱそう言われてしまうか。

 

素人ながらよく読み、考える。ADHDASD発達障害自閉症スペクトラムというワードに触れた時など(統失ちょっと違うっぽい)、

だいたい、器質由来・DNA由来・環境などの要素が複合的に原因として説明されるんだけど、最後はまだはっきりとはわからないと書かれている。

一方、病院に行けば薬は処方される。

 

統計的有意から、という理解はできる。

 

気になるのが、(精神対象だし)病気定義自体結構揺れやすく、定義が変われば統計の結果は大きく変わるということ。

(なんというか、社会デザインに利用されているのではないかという疑念がある。これ自体が若干、妄想っぽいが。。。)

現代精神医学の価値は認めつつ、そこら辺の限界を知りたい昨今です。

2018-09-26

anond:20180926002855

それって何も考えないで差別反対と言っているだけなのでは?

結構偉い教授たちも、そんな感じなのではないかという疑念があるのですが。

2018-09-25

anond:20180925004349

検査結果をアップロードするなどして君の疑念を晴らすのはたやすいことですが、なにぶん個人情報が多く含まれますもの

2018-09-21

初心者向けの本は短いスパン更新した方がよい

入門書が古いものしかない業界って入門が通用するのか疑念を持たれちゃうからNE☆

2018-09-20

質問Zaifハッキング事件について

この事件については次のような疑念が取り沙汰されている。

1. 9月14日ハッキングから20日プレスリリースまで6日間もかかっているのなんで?しかも夜中の2時に公表とかなんで?

2. ハッキングが起きた前日に、Zaif の免責が軽減されるような利用規約改定が行われているのなんで?

3. ハッキング直後の主要仮想通貨暴落した後買い戻されてるのなんで?

で、一番疑問なのは、これだけ面白要件が揃っているのに、やまもといちろう山本一郎)氏がほとんど口を開かないのなんで?

CoincheckbitFlyer の時は、あれだけ騒ぎ立てていたのに。お友達から配慮してるの?

だとしたら見損なったなぁ。

世の中の人が何で結婚するのかが分からない

最近エントリ読んでると、世の中の人が何で結婚するのかがさっぱり分からない。

なんでそんな苦労してまで結婚するのだ?という疑念しか湧かない。

結婚することに魅力を感じない。

まあ結婚してないと周囲から白い目で見られるとか世間体考慮して、とかならまだ分かるんだが…

チャリティー関係を見るたびに思う事

私は今回、北海道地震被災した道民の一人だ。

災害等があり、その度に募金などを呼びかける活動を見かける。

それはいい事だと思うし、お金が一番大事なのは分かる。

ただ、子供の頃から被災者や被災地に対して「頑張れ」や「応援してます」と言うのは傍から見ていて何か違うと違和感を覚えていた。

大人になり、今回地震により被災者になった事により、支援する側から支援される側になった。

当然、そうなると今度はチャリティー関係支援自分らに向けられるワケなんだけども、

やっぱり「頑張れ」とか「応援している」と言われて、何かが違うという違和感被災者側になった事により、より一層疑念が生じた。

別に嫌だったりとかネガティブ感情になるわけではない。寧ろ支援してくれるのは大変有難いと思う。

ただ、だからといってポジティブ感情になるかといえば、そうでもなく、プラスでもマイナスでもないモヤモヤした感情が心と脳内に渦巻き、複雑な気持ちになる。

そういった事情もあり、申し訳なく思いつつもその手のチャリティー系の番組は見れなくなってしまった。

アーティストチャリティーライブをしたりと、ハッキリと分かりやす仕事をした上でのチャリティーであれば、すんなりと受け止められる。

でも、有名人達の被災地(被災者)に対する言葉と、募金の呼び掛けになるとモヤモヤしてしまうのは何故だろうか。

凄く嫌な言い方をすると、そういう綺麗な部分を見せて、世間の同情を誘うような事をした方がお金を集めるのに有効から、そういうやり方に疑問を抱いてしまうのだろうか。

結局、どういう手段を使おうと合法的手段であれば、お金は集められるだけ集めた方がいいだろうし、

復興に対する一番の方法は、お金正義な部分もあるわけで。

私のこの感情は一人で抱えたまま、どうにか過ごして復興を待つしかないのであろう。

私一人の感情をどうにかするよりも、一円でも多くお金を回した方がいいのだから

2018-09-19

anond:20180919025553

博士取得者はフェニックスみたいなもんだと思うよ

就職するという道に全く魅力を感じなくなった自分は先輩のすすめもあって博士後期課程に進学したけれど、卒業のめどが立つまで「博士ってどうですか?」と進学を考えている後輩から質問される度に「魔が差した」と答えていた。

その頃、研究の進捗も見えず、先行きも不透明で、いつも追い詰められていたような気がする。

からはいい歳して仕事もしていないニート扱いで、モラトリアムを延長しているだけではないかという疑念の目を常に向けられていた。

博士後期課程進学者で「死んじゃおっかなー」と思っている人は結構多いと思う。

そういう生活をずっと続けていて、論文が通ってめどがついたら、ちょっとは楽になったけれど、心の中には変わらず焦燥感が続いていた。

逆に、その焦燥感Ph.D ディフェンスの想定問答を作るのに役立ったのかもしれない。自分研究否定する質問を考えつく限り列挙し、それら全てに答えを持って臨んだので、教授から質問は楽にこなせた。誰も自分ほど自分研究理解していないので、自分が思うほどの弱点を突ける人が居なかったというただそれだけのこと。

学位を取って、就職たらこれに比べるとずっと楽になった。

研究基本的孤立無援でやっていく感じで、精神的に相当きつい。シーナアイエンガーか誰かが研究職のことを牢獄で誰から応援されずただがむしゃらにペダルをこぎ続ける作業と称していたけれど、うまい表現だなと思ってる。

会社はチームプレーなので仕事について先輩や上司相談することもできるし、ミスっても連帯責任から先輩や上司解決すればいい。

まあ、就職先では博士学位を持っているのがチームで自分しかいなくて、過度な期待と羨望の目を向けられて、潰されていくのだが、それはまた別の話。

修士終わった人にとって、博士学位は何かと気になるものみたいだね。

2018-09-18

一国の首相には孤高を求めるべきなのか

安倍さんの「将棋はいいのか」発言蓮舫さんの「2位じゃ駄目なんですか」発言並みの迷言だと思ってるし、

うそろそろ安倍さんにはご退場頂いても良い頃合いなんじゃないかと思っているのだけれど、

それはそれとして「首相利害関係者と交遊を持ってはいけない」という論調にも正直思う所がある。

1. 相手組織の長でなくとも「友人が所属している会社業界から優遇したんですね」と言われることまで考慮するなら、

一国の首相ともなれば「利害関係者」とは即ち国民のほぼ全員な訳で、

瓜田李下忌避するなれば首相在任中はほぼ全ての交友関係を断たなければならないことになる(同職の国会議員のみセーフ?

2. しかしながら、政治を行う上ではただ首相という立場から上から目線俯瞰ヒアリングなどをするのみならず、

同じ立場目線から、各業界事情現場本音を耳にすることも非常に大切なことでは?

政治批判常套句として「現場のこと、業界のことを分かってない」というのがあるけれど、

それを知るために大切な 「人脈」 を首相在任中は断てというのは、杓子定規にして机上の空論助長しかねない。

現在含め歴代首相がどれだけ現場の声を反映できてきたかは兎も角。「更に悪化」と言った方が良いかも。)

また、よく「経営者孤独」と言うけれど、一国の首相にはそれ以上の孤高を求めるというのは、

首相首相である前に一人の人間な訳で、精神衛生上ホントにそれが正しい政治判断力や国民の益に繋がるのか疑問。

3. 加えて、『瓜田李下』と言うならば『疑心暗鬼を生ず』とも言う訳で、人の疑念というのは何処にでも生じ際限がないもの

加計問題にしたって極端に言えば、例え友人優遇であろうとも、それが国民にとっても益になる政策ならば然程問題は無く、

真に問われるべきは獣医学部新設の判断妥当性であり、岩盤規制突破の是非こそが焦点になるべきだと思うのだけれど、

その肝心の焦点が人の心,印象,疑念という抽象論になってしまっているのは不毛だと思う。

2018-09-10

anond:20180910234455

お前ははやくそういう疑念を捨てた方が良い。失敗作かどうかで悩むうちは成長出来ない。ふとした瞬間に真人間かもって思ってもいつもの習性が出て白い目で見られる。また持ち直してもその繰り返し。いつまでやってるんだ?はやく認めろよ。その思考を抱くこと自体が失敗作なんだよお前は。それでいいじゃないか。何をうじうじしてんだ。ゴミならゴミなりに笑って生きろよ。ただあんまり人前に出て来んなよな。

2018-08-31

LGBTに対して率直に言わせて貰う

最近やたらとツイッター等でLGBT理解しようというキャンペーンの如くLGBT当人LGBT賛同派が理解を求めようとしているのを見る。

自分は正直LGBTは、理解し難く嫌悪感があります

理由しましては3つあります

一つ目は、自分を含め一般人価値観だとLGBT言うなれば異常性癖者であり、ロリコンSMプレイ好きな人間と同じ扱いとして見ており、また嫌煙されるのはなんら不思議ではないと思うからです。

二つ目は、キャンペーン当事者達に対する嫌悪です。キャンペーンしている当事者達は反対意見差別主義者かの如く叩きます。例えば一つ目の理由で上げたような異常性癖者と何が違うのか?を聞いている人が叩かれているのを見ました。また、法律違反するかしないかを言う人間もいましたが、これまた筋違いだと思います。つまるところ押し付けがましい啓蒙への嫌悪です。

三つ目は種としての自然の理にそぐわないからです。以前生産性がないと言う発言炎上しましたがLGBTだけの世界になったら生産性はないでしょう。(ここでの生産性の意は種の繁栄です)これまた他の動物性別なくても繁栄しているという意見も耳にしますが人間は現段階において不可能であり、自然の理に反しており理解に苦しみます

上記3つのような理由から疑念嫌悪感があります。簡潔にまとめると

1.異常性癖者との違い

2.押し付けがましい啓蒙

3.自然の理に反する

賛否両論ある内容だと思うので意見を聞きたいです

2018-08-20

@komtarr(カノッサ靴底)の謝罪風の何かがかなりヒドい

ツイート診断メーカーの削除について  カノッサ靴底

https://twitter.com/i/moments/1031396165663649792


へー、そうなんだ。

このツイート20:43 - 2018年8月19日なので、

わかりやすブログ記事にまとめられた「デマなんじゃないの?」という指摘を見てから丸1日は放置してたってことですね。

何してたんだろう。指摘ブログ拡散してしまうかどうか含め、ネット風向きを伺ってた?


女子高生複垢なのではないかという可能性に関しても個人的には「ゼロとは言えない」とは思います

なんだこの他人事みたいかつ偉そうな口ぶりは。

あなた軽率思い込みによって女子高生を袋叩きにするデマ騒動火付け役だ」と名指しされてるんだから、猛反論か平謝りかのどっちかでは?


ていうかはっきりと「こいつステマだぞ」っていう扇動をかましたんだから、「間違いなくステマである」という動かぬ証拠持ってなきゃ不味いでしょ。

デマで叩いてません?」→「その可能性はゼロとは言えない」なんていうなんにでも言えるようなぼんやりした返答で済む立場じゃねーだろが。


>私がしたことで一番「余計なことをしてしまったな」というのは診断メーカーの件です。

ステマだと決め付けたうえで、当該ツイートの文面コピーしてばら撒くツールを悪意満々で公開したのに「余計なことをしてしまったな」じゃないだろ。

何を「本意じゃなかった」みたいな雰囲気出してんだよ。

お前の立場がまずくなったのはただ一点、攻撃根拠思い込みだったから」だろ?

ステマだと思い込んで確証ないまま攻撃したら「デマ」じゃんと指摘されて一転苦境に追い込まれってことだろ?

「余計な遊びだったから消します」とか誤魔化すんじゃないよ。

自分に都合のいい言い回しばっかりだなこいつ。


>もし本当に複垢女性なのだとしたら、非常に申し訳ないことをしたと思います

>ただ個人的にはやはり作為的ものだったのではないかという疑念も捨てきれません。


もうさ、こいつほんまもんクズじゃね?

あなたツイートデマによる扇動では?」に対し何の反論も出来なくてツイ消し&釈明に追いこまれてんのに

「もし本当に複垢女性なのだとしたら」とか「疑念は捨てきれません」とか言ってて、じゃあ謝るなよ。


そもそもステマだと断定できるような根拠をなにも確保できてない時点でアウトだろお前は。

第一発見者も同じ女子高生による同文面2ツイートしか見つけられなかったって証言してるのにさ。


証拠不十分で公判流れた時に、

「実は犯人である証拠は何も出せませんでした」

「もし本当に冤罪だったなら申し訳ないと思います

「けれどもあの人が真犯人である疑念は捨てきれません」

っていうコメントする検察あるか?それ謝罪になってるか?


>ただここまで拡散する過程で、当該アカもなくなってしまった今、このツイート拡散されるために存在する意味はありません。

自分デマ扇動ツイート自分に都合が悪くなったから消すのに

何を「相手アカウント消したから」みたいにすり替えてんだよ。

じゃあ相手アカウントが健在ならお前のデマツイート存在し続ける意味があったの?

相手アカウントが消えてなければお前も自分デマツイートさなかったの?

消してただろうが。デマを流したお前の立場保全で消すんだから

何言ってんだマジで



>軽い気持ちで始めたことはいえ

想像以上に拡散し、

もうなんなのこいつ。

ヘイポーって言うんだっけこういうの?


>思った以上に人を傷つけたり惑わしているのではというのはリプライ等でひしひしと感じていました。それは自分SNSに望むことではありませんし、そういうSNSの使い方をしたくはなかった。自分の不徳を恥じるところです。

じゃあ何を望んでやってたんだよ。どういう使い方のつもりだったんだよ。

れいっぽい書き方で誤魔化すなって。(きれいっぽくすることすら出来てねーし)

攻撃根拠思い込みだったので、デマじゃないか?と指摘がついて、だんだん空気が反転して、

ノリノリで殴ってた自分立場の方が不味くなってきたかツイート消して釈明してるってだけだろ?


なのに平謝りも出来ずになお被害者に疑いをかける口振りを繰り返すわ、

「軽い気持ちで始めたことはいえ」などとクソみたいな勝手な言い分で減刑狙うわ、

相手が垢を消して自分ツイートの意義が消えたから」等という自分に都合いい理由すり替えるわ、

どんだけクソなのよこいつ。


実は10年以上前からはてなアカウント持ってるはてな古参のようだし、

マジで再度お考えをうかがいたいんですけど?

同人交流しんどい

自己否定が激しすぎてフォロワーから本の感想を貰うのが辛くなってきている。

フォロワーのことを信じていないし自分作品のことも信じていない。

そして相手感想を言っても本心で受け止めてくれるのだろうか?という疑念が晴れない。

こちらは心の底から言っているつもりだけど、その心の底から感想でさえフォロワー作品からフラットな目で読めておらず、感想を探しながら読んでいるのでは?という自分感性への疑念さえある。

我ながら面倒くさい。

あとリプ返すの緊張して返事考えるのに2時間とかかかるから死にたい

同人交流コミュニケーションツイッターも向いてない

2018-08-16

エンジニアになりたいアカウントの怪

最近、知り合いのフォロワーエンジニアを目指そうとProgateを始めた。

知り合いはProgateと同時にTwitterも始めており、エンジニア志望なTwitterアカウントを多数フォローしている。

このテのワナビーフォローするのは、同じワナビーか、ワナビーからフリーランスになった人か、意識高い系アカウント(エンジニア非エンジニアかは問わない)かのいずれかなわけだが、ゴリゴリ開発者フォローしてないのは、本人の性格に加えて、Progateに参考文献がほとんどないからだろう。

そんなある日、知り合いが「勉強アカウント」のつぶやきリツイートしてたわけだが、ツイートアカウントが妙に気になった。アイコン美人な姉ちゃんだが、不自然なくらいきれいなちゃんだったので、違和感を感じた僕はすぐに画像検索してみた。

予想は当たった。AV女優写真を加工してた。いちおうプログラミングにまつわるネット記事ツイートしたりターミナルログ写真アップロードするなどしているが、ツイート数はそんな多くないし、男でもツイートできそうな内容だ。

本当に女性なのかもしれないが、AV女優顔写真を加工してる時点でなんか勘ぐってしまう。出会い系風俗を長年利用した経験で、AV女優の顔や体を加工した写真アイコンの女はだいたい業者地雷だと分かるからだ。まして真面目なところでそれをやられると余計に疑念が湧く。

こんな……えっちくない埼玉のおっさんみたいなアカウントを……フォローしている男たちは……何を思って、このアカウントフォローしたんだろうか。ワンチャン狙ってんのだろうか。

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