「スキャンダル」を含む日記 RSS

はてなキーワード: スキャンダルとは

2017-06-25

スキャンダル覚悟

芸能人なんてもってのほか俳優声優スポーツ選手

パフォーマー会社社長、、

最近は某ヒットアニメ監督なんてのもいたが。

有名になりメディアに出る機会のある職業はもれなくスキャンダルに狙われる。

それが嫌な人はそういうのも想定できずにその業界に入ったのと。

からパパラッチの方をSNSなどで目くじらを立てる人を見ると呆れてしまう。

2017-06-24

堕落革命を 支持しない  小林よしのり さん

 

「 恋愛してはダメとか、結婚宣言してはダメとか、誰も言ってない

 

ファンを騙してカネを使わせるのは止めろと言ってるだけだ

 

スキャンダルを逆手に取って有名になることに異を唱えた

 

高橋朱里や 岡田奈々 のスピーチを、優子を バッシングしている連中は聞いたのだろうか?

 

努力は必ず報われる」という 高橋みなみ の伝統を、

 

不屈の精神で貫いた 荻野由佳 のスピーチを聞いたのだろうか?

 

スキャンダル邪道だと退ける 高橋岡田荻野ら の精神こそを 称えるべきだ 」

  

 

 

 

 

 

 

 

https://anond.hatelabo.jp/20170624194804

https://anond.hatelabo.jp/20170624194804

恋愛感情のみによってファンが動いてるというのが間違い

指原が1位だし峯岸とかその他スキャンダル起こしたメンバーもそれなりに結果出してる

今回の件にしても須藤に興味ない人(他のメンバーグループファンアイドル自体に興味ない人)の方が叩いてる印象

アイドルに何を求めるかは人によって違うしAKB場合特にそれが顕著(活動内容がメンバーによってかなり違うから

安倍総理ヒトラー、金ジョンウンはとても似ている。

https://youtu.be/l2VWI_qHT2w?t=316

山口真由(元財務省官僚)「もともと第一次のとき私思ったんですけどね、下っ端でもわかるくらい安倍総理ってすごく不信感の強い方なんですね。

 一度疑って嫌われると結構大変で、私たち財務省はその時ちょうど閣僚スキャンダルが相次いで、辞任するとき財務省情報リークしたんじゃないかっていう疑いをかけられちゃったんですね。

 その時本当にすごい、今でも覚えていますけど、財務省情報をあげるとリークするに違いないと思ったらしくて。

 財務省封筒情報が来るんですね。で、パッて開けたら中の紙が”真っ赤”だったんですよ。」

一同「真っ赤!?それはなぜ」

山口「それはこうコピー真っ赤に黒い文字で書くとコピーしても写らないんですね。だからコピーして情報を写すこと出すことができないだろうと。」

パックンリーク防止で真っ赤に…」

山口リーク防止で真っ赤に。コピーできなくて幹部がみんなで赤い紙を回し読みして、最後枚数を数えてお返しするんですね。」

パックンカラーコピーは取れないんですか?」

山口カラーコピー役所に入ってませんし、カラーコピーしてもそれが写らない仕組みになっていて、あの時のなんていうか屈辱感、政権に嫌われてここまで遠ざけられたという官僚としての気持ちと言うのは、

今でもやっぱり私覚えてますし、当時の官僚は全員覚えていると思うんですね。」

2017-06-23

https://m.facebook.com/note.php?note_id=10155518526459066

田中 絵里緒

豊田真由子さんと私の関わり

今日 · 公開

2017年夏、豊田真由子さんがメディアで騒がれて議員を辞職されるというタイミングで、この文章を書いています。

この騒ぎ自体は「人の噂も75日」のことわざの通り、やがて収束していくでしょう。しかし、彼女自身も私の大切な友達であるとともに、お子さんもいらっしゃる。私も子供をもつ母親として、心を痛めております。

どんな事情があるにせよ、自分の親が、よく知りもしない多数の人から悪しざまに言われるということは、非常に悲しく悔しいと思います。お子様達がお気の毒です。

お子様たちにとって、その傷は大人になるまで何十年も残るとともに、何十年経ったら事情を知る人も居なくなっており、もしかしたら豊田さんや私もこの世にいないかもしれない。知りたくても情報が散逸して、調べようもなくなっている。そんな状況は、さらに辛いと思います。

この文章を、豊田さんのお子さんが数十年後に読むかもしれないことと考えて、私の確かに経験して知っている事だけを、隠さず記録しておこうと思います。

豊田真由子さんと私とはともに、私立桜蔭中学校1987年4月入学、同高校を1993年3月に卒業しました。東京大学文科一類に、ともに1993年4月入学同法学部を1997年3月卒業で同じでした。

中1と中2は別のクラスで、互いに知らない存在だったので、中3で同じクラスになったところから交流が始まりました。

私、田中絵里緒は、名門学校の中でかなり異端児。中学の時点で学校にエロ本を持ってくる、パーマをかけてくる、もちろん校則違反の色つき模様つき髪飾りは日常茶飯事、などなど。自分先生に怒られるだけでなく、パーマの時は親も学校に呼び出されて怒られる、ということもありました。うちの親は私に対して怒り「呼び出されちゃったじゃないの!」と言いながらも、この悪ガキ娘はしょうがない、とある程度分かっていました。

豊田真由子さんは、私とは全く対照的。問題を起こして先生からのお説教などは完全NG、親が呼び出されて親に恥をかかせるなどはさらにもってのほか。うちの親など比べ物にならないほど、よっぽど厳しいご家庭で、彼女もその親に正面から背くまでの事は出来なかったのでしょう。先生からの評価はパーフェクトな優等生でした。この点は中高生活を通して全く変わらなかったと思います。

そんな対照的な二人が、なぜか仲良くなったポイントは、「ダサい女でモテない人生を送るのはイヤ」「男の人に愛されたい」という所で気持ちが通じ合ったことでした。

親や学校の締め付けが厳しく、自分もっと自由にしたい気持ちがある。でも、名門学校をやめたくないし、頭の悪い女の子たちに交じってバカばっかりやるのも納得がいかない。東大には入りたいし、将来成功するコースを進んで社会的にも認められたいけど、イイ女にもなりたいよね、そのためには学校の言う事だけ聞いてダサくしてちゃダメよね、というようなことを、よく話し合いました。

その裏には私たち二人とも、深く刻まれた「寂しさ」「劣等感」があったので、そこの所が互いにピーンと通じ合ったのでしょう。

その寂しさ、劣等感、不安、自分への自信の無さ、といった要素は、どこから来ているのか、というと、幼少期の親からの育てられ方・自尊心形成の所で、かなり問題があったと思います。

豊田さんも私も、頭もよくて可愛くて健康な体を持っていた。もっと自分に自信をもってドッシリしていても良いはずの存在だったと思いますが、私達は、自信の無さと、寂しさを共有していたのです。

このことを、今子育てや若者の育成をしている皆さんにも、しっかりと知ってほしいし、参考にしてもらいたいのです。

「キレる」「暴力」「暴言」といった要素も、全て「自分への自信の無さで、もがいている人の姿」なのだということ。

その痛みを理解しないで、いくら批判しても何も変わらないということ。

私も、キレる少女だったのですが、母親と取っ組み合いのけんかをしたり、妹と弟に暴力をふるったりということはありました。

キレると人の迷惑だし、嫌われる・・・。頭のいい私達はそんなことは分かり切っています。そんな自分にも嫌気がさしていたからこそ、「男の人にモテたい」「いい成績を取ってホメられたい」という二つの願い、そこは絶対譲れないこだわりでした。

「現状への多大な不満足」による、「現状変革の夢」、それも「とてつもない変貌を遂げたいという大きな夢」です。

名門校に入ってガリ勉している子供たちに、こういう子は多いと思います。

現状にそこそこ満足して、楽しい子供時代を送っている子が、そんなにガリ勉などはしないし、する必要を感じません。

世の中「名門校に入ってガリ勉する子は素晴らしいんだ」という価値観で覆いかぶされていますが、「本当にそうなのか?」、私は少女時代を振り返って、非常に疑問に感じています。

豊田さんは、学校で皆の前で怒鳴ったりカッコ悪い自分を見せるということは全くありませんでした。

学校の教室の中ではない所で、私に対しては、男の人と付き合う付き合わないのやり取りを通じて、ごくたまにですが、電話や対面でキレて怒鳴るということはありました。

「女の友情、男で崩れる。男の友情は、女で崩れないのにね。」と豊田さんがある日ぽつりと言ったことがありました。寂しいんだろうなと思いました。

私は「崩れないよ。友達やめないよ。親友だよ」といいました。

よく覚えているのは、豊田さんがうちの高校の文化祭の時に話していた男の子のことを、私が気に入って、紹介してほしい、と話した時のことでした。

「ああ、あれでいいなら、あげるよ」。

その男の子は、豊田さんのお目当ての彼氏ではなく、たくさんいる男の友達の一人だったのです。

だから絵里緒ちゃんに紹介してあげる、といってデートの場を作ってくれたりしました。彼と二人で会うようにもなりました。

でも、彼は豊田さんのことが好きで付き合いたかったようです。私のことは、紹介はされて会ったものの、ラブラブモードが盛り上がることも無く友達モードでした。

私の方は絶対彼氏が欲しかったので、他の友達にも男子の紹介などをお願いしてました。

それを知って、豊田さんが怒って電話かけてきて、「なんで××君を紹介したのに他と二股かけてんのよ!!」といったキレ方でした。

でも、私は恋愛は自由だと思っていたし、早く彼氏が欲しいから他の友達にも頼んだ、と平然と答えたので、その話はそれで終わり、友達関係も続きました。

ああ、彼女怒ってるな、という程度で、私は、怒られたから友達やめるというようなスタンスではありませんでした。

それに、この件は、友達に紹介してあげた男の子自分のことを好きなので友達と付き合わなかった、すなわち、自分の方が優れたオンナであった、ということにもなるので、彼女の優越感はくすぐられたのかも・・・。と思いました。

男の子と集団で会うとか、合コンの人数を集めるというときに、豊田さんは、自分が負けるほどメッチャ可愛い女の子が来て、自分が添え物にされる展開を恐れ、嫌がっていました。「あの子可愛いから私負けちゃう・・・。」ということをいつも気にして口にしてました。

この田中絵里緒という存在は、適度に自分より可愛くない、だけど「あんな変な子を連れてきて、なんなんだよ!」と男子サイドに言われずに、そこそこ自分の添え物になってくれる存在として、置いときたかったのかもしれません。

別にそんならそれでいい、という所も、私は飄々としてました。

自分の彼氏はちゃんと欲しいけど、友達とケンカしたり、女の友情がドロドロになるほどの関係は要らない、と思ってました。

彼女と張り合って「アタシの方が可愛いでしょ!」とか、同じ男の子を取り合って泥沼ケンカ、ということにはなりませんでした。それも、友達関係が長続きした要因だと思います。

彼女とは、男性の好みが、不思議とかぶらなかったのです。

文化祭で私が一目で気に入った彼も、「どうして真由子ちゃん付き合わないの?」と私が聞いたら、「落ち着きすぎて、おっさん臭い」と言ってました。

私は、穏やかで落ち着いた、優しい、おっさん臭い人、大好きなタイプでした。

彼女の方が気に入る男の人は、なんか性格悪そうというか、私には「初対面で論外」と思う人ばっかりでした。

それで「なんであんな人たちが好きなの?」と聞いた時に「お父さんが暴力をふるう、精神的にも完全に威圧するタイプ。お母さんが耐えていて、自分も辛いけれど、そういう男の人ばかり選んでしまう傾向はある」と答えてました。

芸能人で言うと「東幹久吉田栄作!!」と、当時のバブル人気王道タイプを答えていたので「私はパス!もっと地味でも優しそうな人がいい!」と言い返してました。

吉田栄作まではさすがにその辺にはいないけど、豊田さんは見た目は気にしていて、友達にも「真由ちゃんの彼氏かっこいいね」と言ってもらえる人じゃないとイヤ、といった所でもプライドは高かったと思います。

「誰が何と言おうが、かっこ悪かろうが、王道から外れていようが、自分はこうしたい」というものが定まっていると、人間の軸が定まっていきますが、「人からの高い評価」自体を求める生き方というのは、もとより非常につらいものです。優等生の永遠の悩みともいえるものです。

人の評価なんか、捉えどころがないし、コロコロ変わるものです。

そんなわけで、私達もなんだーかんだーと現状不満を言い合いながら、フラフラフラフラ少女時代を送っていました。

あの青春時代のしんどいフラフラ感を共有し、一緒に苦しみ悩み励まし合った同志として、私は豊田さんとの友達関係を誇りに思っています。豊田さんをよく知らない人から「極悪モンスター」みたいに言われるのは、とても耐えがたい思いがします。

男性関係で一つの思い出になったのは、高校2年生の京都修学旅行でした。

夜に自分たちで出かけていい自由時間が少しあったのですが、その時間は豊田さんと私二人で出かけようと計画していました。

「絶対男の人を見つけて遊んでこようね」。と。

京都で誰かと知り合って、その後遠距離恋愛するわけでもないし、ケータイもない時代です。完全にその数時間だけのことなのですが、「男の人と会おう!」と約束しました。

それくらい、私達は現状に満足せず、ひと時のアバンチュールでも求めていたのだと思います。

他の生徒たちに見られては大変なので、自由時間開始の号令と同時に、バーッと二人で遠くへ動いて、他の生徒が全く来ないエリアに移動しました。

そこで、豊田さんが見て気に入ったちょっと遊び人風の20代前半らしき男性に声をかけました。私はその男性と二人連れでいた、ちょっとダサい20歳前後らしき太めのお兄ちゃんとペアになりました。

私は遊び人風の人は気に入らなかったので、ダサい人は誠実そうで好感が持てて、この時間おしゃべりするだけなら、という感じで適当に話を合わせていました。

旅館に帰った後に酒臭いとばれるので、私達はお酒は飲まなかったと思うけれど、カラオケのある小さいバーで、男たちは飲み、豊田さんと遊び人兄ちゃんは完全に即席ラブラブカップルでした。私とダサ男君は「よーやるなー」と目が点になりながら傍で見ていました。

その後バーを出て、鴨川のほとりの土手でラブラブな二人と、少し離れて手も握らず、地味におしゃべりする二人に分かれました。

ちょっと、学校にばれないように、制限時間内には帰らないといけないので、間に合うように出ますね!」と私は時間管理係。ダサ男くんもその点は協力してくれました。

私がいなくて、あの2人だけにしちゃったら、時間もオーバーし、彼女がどっかへ連れてかれてしまう、とハラハラでした。

いま42歳まで生きてきましたが、「一歩間違えばあの16歳の時点で、二人とも犯罪に巻き込まれて遺体で発見されててもおかしくなかったんだよなー」と、危なっかしい私達を改めて振り返りました。豊田さんも私も、生きていただけでも本当に良かった。

女子高生援助交際やら売春やら、時々取りざたされては何も根本的解決がされないままですが、私が言いたいのは「少女の寂しい気もちや、自暴自棄がどこから芽生えてくるのか」ということを、社会全体として、しっかり見据えて改善してほしいのです。

少なくとも、これからの子供達が、こういう事をする少女に育ってほしくないし、そのための対策は、ガミガミ禁止することではなくて、自分を大切にする気持ちを、幼少時から身につけてほしいのです。子供が問題なのではなく、大人の育て方の問題です。

あの名門校私たちけが特殊だったのではなく、先生に聞くと「あなたたちが卒業したしばらく後から、手首を切る生徒たちが出てきて問題になっていた」という話です。苦しんでいる少女は今も存在する、いや、さらに増えているのではないか、と私は危惧しています。

もう一つ、豊田さんと私の二人が共犯で行ったイタズラがありました。高校3年生の時のことです。

大手予備校が、夏・冬など長期休みの時に行う、東大対策模擬試験。1番からある程度上位の所までは、名前が個人成績表と一緒に受験者全員に配布されるので、「あ、あの子何番。私は何番」と、それぞれに優越感・劣等感をもたされる全国模試です。

高3の夏、模試の日程を見たら、全国完全に同一日程ではなくて、会場確保の関係か、少しずれた日程が存在していました。

「ねえ、高崎、三島、沼津とかの東京近郊なら、日帰りで行って模試だけ受けられるじゃない。私が早い日程で受けて問題を持ち帰るから、真由ちゃんは、それで勉強して一番を取ったら?」

もちろん、こんな悪さを考え付くのは、私です。

「えー、ほんと?」

「うん。受けてきたらすぐ問題渡すね」

それで実行したら、豊田さんはとにかく勉強家なので、全科目に近い一番・満点近いトップ独走ぶりの成績で順位表に載りました。

いくら事前に問題を渡されたって、根性なしの私だったら、ろくに勉強しないから、全国1番なんかとても取れません。

後から同じ学校の生徒たちが、成績を見てザワザワしました。

「ねえ!黒い噂が立ってんだけど!豊田さんこんなに全科目一番なんて、おかしくない!?」

私は、心の中でクククと笑いながら「さぁ?豊田さんはすっごく頭いいから、よほど勉強したんじゃないの」、シラッととぼけてました。

もちろん、こんなイタズラは高3の夏、一度きりです。高3の秋冬ともなると、本試験が近いので、模試は実力を測らなければ意味がないし、私達ももっと本気で必死でした。

くどいですが念のため、東大の本試験や、公務員の本試験豊田さんがカンニングしたはずはなく、あれはちゃんと実力です。

思い返せば、中3で出会ったときは真面目一筋だった優等生豊田さんに、いろいろ悪さをさせたのは私の罪かもしれません。が、私たちの数年間の関係の中で、ケンカはわずか数回のもので、ほとんどはなんだかんだと楽しく言い合って笑いあう、真面目じゃない自分たちを堪能し、ふざける、スリルを楽しむ、という、今思い返しても楽しかった大切な友情でした。

ストレスをためる関係ではなく、ほかでたまったストレスを解消して和らげる、ラクになれる関係を作りたくて、互いに試行錯誤していたと思います。

これだけのことをして、先生や親にチクると互いに大問題になるのですが、二人とも「あの子がチクリはないよね」と信頼できていました。

春、無事に東大に受かって、卒業式も済み、東大入学式を前にした春休み

当時大流行のディスコ「『ジュリアナ東京』に行こう!このタイミングが一番!」と、また二人で企てました。

ソバージュパーマかける!ボディコン着る!もう学校の先生にも何も言われない!私たち自由だね!」

そして二人で繰り出して、ジュリアナに着く前に、繁華街で何か、全然関係ない取材をしているテレビ取材陣がいました。

街頭インタビューで、何か特定のテーマについて取材している人たちだったので、そのテーマに沿ったコメント以外は放送されないのに、豊田さんがわざわざ「私たち東大に受かったんですけど!!!」とマイクに向かって発言していたので、「もぉー、これは東大生の取材じゃないんだから意味ないでしょ」と、ぶつぶつぼやく私。

でも、そんな関係ない所で目立ちたいアピールする彼女のことも「面白い、子供みたいで可愛いじゃん」と笑っていた私でした。

ジュリアナに着いた私達、女子大生やOLのお姉さんたちに交じって、ドキドキしながら尻を振って踊りました。この時は私の方がジュリアナで出会った男性と泊まりに行ってしまったので、豊田さんがその後どうしたか見てませんが、ちゃんと帰ったと思います。

結局私の方は親にばれたので、「そんな、知らない男と、ホテルに行って怖くないのか!?」と父親に真剣な顔で聞かれましたが「うん、怖くない。」と答えた私でした。

今母親になった自分としては、自分の子がこのようになったらショックだと思うのですが、この男性依存モラルのズレは、当時を振り返っても、なかなか言葉で説明できないものがあります。

なにかとてつもなく大きなプレッシャーがかかって、その反動として「ハジけたい!」という思いの共有がありました。その危なっかしさ、不安定さを共有していた豊田さんと私でした。

勉強はできるけれど、テストのための勉強社会的な分別には結び付かず、いわゆる非行少年、不良少年といわれる人たちと、共通する危なっかしさだったと思います。

こんなに一緒に無鉄砲な行動をしてきて「ほんとにほんとに、死ななくてよかったなあ」という気持ちがあります。

悩んで苦しんで、その悩みや苦しみから、必死に目をそむけるための行動をしていた・・・。途中まで、私達は同じ道を歩いていました。

私はそこから「ストレス解消しないと自分が壊れるから、東大を出て就職もしない、徹底的に自分を甘やかしてストレスの少ない人生を送る」と決めて、逃げました。22歳でニートになったのです。

豊田さんは、そんな暴挙には出ず、けなげに努力し、社会的にも東大卒として好ましく思われる「国家公務員」の道を歩んで、順当に活躍していきました。私に想像もできないほど、一生懸命頑張ったのです。

その後政治の道に進んだと聞いて、彼女の本意であれば喜ばしいことだと思いました。

でも、あの頃あんなに繊細に揺れ動いていた彼女が、今、ストレスの解消はちゃんと出来ているのだろうか・・・。幸せになれているのだろうか・・・。ということが疑問・心配でした。

私がもはや、豊田さんの近くにいないので知る術がなく、ただただ遠くから、幸せでいてくれることを願っていました。

今、過去を振り返って、大切な友人として思う事。

「あまりに大変すぎる仕事を担わされて、中・高・大学の時とは比べ物にならない心の負荷がかかって、心が折れてしまったのだと思う。これ以上続けられないというSOSだった。」

「心の平穏を取り戻して、自分に向いている別の道を見つければ、また活躍できるし輝ける人。今度は、自分もお子さんも幸せになれるようにしてほしい。周りももう一度、応援してあげてほしい」

豊田真由子さんは、頭脳明晰、細やかで、才色兼備な人であり、記録された時の暴言だけをもって「極悪人」と決めつけるのはやめてほしいと私は思います。

もちろん暴力や暴言のものを肯定することはできないし、自分がしてしまったことは反省してほしいけれども、これから精神の安定を取り戻して、十分やり直せる人だと信じています。

彼女の精神がそこまで壊れるまでに、周りからどういう扱いを受けていたのかも不信感が湧いてきます。

人材を潰して排除していくのではなく、人材を伸ばす社会であってほしい。

「あれほどの人材が潰されるような社会なら、どんな人材だって潰れてしまうよ!」 私はそう思います。

今も変わらず、豊田真由子さんのことは大切な友達と思っています。またいつか、彼女と二人で笑いあえる日が来ることを願っています。

いいね!他のリアクションを見る

コメントする

シェア

319人

シェア39件

前のコメントを見る…

中谷 康一

「毒島ゆり子のせきらら日記」的な話ですね。ぶっちゃけたものは仕様がない。

4時間前 · いいね!返信 · もっと見る

古謝 厚夫

お子様が可哀想でどーのこーのだと??

じゃあ訊くが秘書に対して『オマエの娘が仮に車に轢かれて脳ミソぐちゃぐちゃ云々』と脅かされた相手の気持ちはどう思うんだ?

おい!答えてみろ!💢

4時間前 · いいね!4人返信 · もっと見る

池 明

お友達ならカウンセリングを紹介してあげなさい

http://topisyu.hatenablog.com/entry/2017/06/23/080000

「あんな(暴行・暴言する)男の代議士いっぱい」ということなら、議員離職したほうがいいし、専門家にかかり、アンガーマネジメント習得させないと - 斗比主閲子の姑日記

自民党豊田真由子衆議院議員が秘書への暴行を週刊誌にリークされ、自民党に離党届を出したそうです。

topisyu.hatenablog.com

3時間前 · いいね!返信 · もっと見る

長谷川

なんだこれwフォローに見せかけた自爆テロ

3時間前 · いいね!1人返信 · もっと見る

井桁 和浩

友達スキャンダル便乗して、善意の自分語りとは、意味不明すぎwww

3時間前 · いいね!3人返信 · もっと見る

Yoshio Shimizu

えーっと、殺人者エリートの道を歩いた人で、ラスコーリニコフのように冷静に事件を起こした場合、経歴とか、10代はこうであったとか、実は子供思いの優しい人だったとか、そんな弁明が役に立つとは思えないのです。しかしアベカケのように友人は有りがたいもんですねーーー。

3時間前 · いいね!返信 · もっと見る

駒込 博幸

だから何?って感じ…人の痛みが解らない人間が国家議員になんかなるんじゃないよ!お前は何様だ?!本当の友人ならそれ位のこと言ってやれ!弁解の余地無し。

3時間前 · いいね!返信 · もっと見る

西条

湊かなえ原作のしらゆき殺人事件みたいですね👀

犯人に疑われた主人公を庇う親友。邦画作品の親友役と同じ事している。

2時間前 · いいね!返信 · もっと見る

返信3件

坪内茂

貴女に対して、あのような事をされてもオッケーなの?

2時間前 · いいね!返信 · もっと見る

Kaoru Furutono

爆笑 とにかく爆笑した

2時間前 · いいね!2人返信 · もっと見る

観学院 称徳

お友達を思うお気持ちは分かりますが、残念ながら主権者である国民に代わって立法にたずさわる代議士としては失格です。

お子様には何の罪もありませんし、イジメ対象にならないようにしっかり守られる必要があります。

しかしご当人は大きくなったお子様にこの録音を聞かせ、自らの非をきっちり説明できますか?

人の噂は…確かにそうですが、いつまでも記録の無くならないインターネットの社会では、お母様の名前を検索するだけでお子様がこの録音を発見し聞いてしまう時が来るということですよ。

逃げて人の噂が消えるのを待っているだけでは問題の解決にはなりません。

2時間前 · いいね!2人返信 · もっと見る

佐藤一郎

「みんながこれ読んで『身近にいる変人の傷みも理解しよう』って考えたら不幸な人減るかな」って思うけど、みんな豊田議員の良し悪しだけ話すから、社会の規格にあわない人は切り捨てられ続けるのかな…

1時間前 · 編集済み · いいね!1人返信 · もっと見る

野々村 耀

何かと思って読みかけたが、バカバカしくてすぐやめた。

1時間前 · いいね!4人返信 · もっと見る

中尾 央

絶歌。

1時間前 · いいね!2人返信 · もっと見る

伊佐杯 隆治

やはり類は友を呼ぶのですね。勉強になります。

1時間前 · いいね!3人返信 · もっと見る

森平勝

勉強ができるのと頭が良いのは違いますよ🤗一般常識豊田さんアウトですね。

1時間前 · いいね!返信 · もっと見る

綱川智彦 つなっち

案の定、彼女はDⅤ家庭の育ちだったんですね。

昔、やはりそうした家庭で父親から殴る蹴るされて育った女性と関わったことがありますが、その時に何度もあの音声とそっくりな口調で滅茶苦茶に罵倒されました。正直、思い出してきのうから気が重いですが…。

こういう「虐待の連鎖」は、やはり治療困難(決して不可能ではないですが)な病気なのだろうと思いますよ。

あと感情に任せてボロクソに叩いてるコメントが多数ついてますが、衝動を抑えられずに過激な言葉を書き殴ってる時点で彼女と同類、人のことを言えないのでは?送信ボタンを押す前に立ち止まって考えるべきでしょう…。

1時間前 · 編集済み · いいね!2人返信 · もっと見る

藤原 亮太郎

身内の擁護は相手に逆に迷惑になることを自覚した方が良いかと。

1時間前 · いいね!2人返信 · もっと見る

Hiromi Sato

文章が変です。下手です。自ら、名門校っていうんだ??

1時間前 · いいね!3人返信 · もっと見る

Peter Lee

https://www.youtube.com/watch?v=5NdcUtahcEI

「犯人の彼女も実はかわいそうな人なんだ…」って名探偵コナンの結末のつもりですか?あなた大事なお友達って加害者なんですよ。

Detective Conan Soundtrack 12

youtube.com

1時間前 · いいね!返信 · もっと見る

照子内野

リコ君へ来週の時間割り教えて後宿題もよろしくね

1時間前 · いいね!返信 · もっと見る

植村 トラ

何があっても暴力反対。

52分前 · いいね!返信 · もっと見る

小棚木 美香

伊藤塾に勤めていたみたいだけど、司法試験に受かっているってことなのかな?

擁護しているつもりで、悪行を暴露するような弁護士には頼みたくないなー。

24分前 · いいね!返信 · もっと見る

返信1件

土橋 雅之

頭がいい人達の考え方が読めるのかと思ったら"「ダサい女でモテない人生を送るのはイヤ」「男の人に愛されたい」という所で気持ちが通じ合った"で吹き出してしまった。"

若いからチヤホヤされて何不自由なく生きてきた奴が痛みに悶えながらみじめったらしく死んだかと思うと最高に飯がうまい

美談ぽくなってるのが気に入らないからさっさとスキャンダルの一つでも頼むよ文春さん!

2017-06-21

https://anond.hatelabo.jp/20170621061912

地下に長くいると分かるけど(何の自慢にもならんが)、スキャンダルAKBを盛り上げる大きな要因の1つだぞ。たぶんスキャンダルが無かったらAKBこんな規模になってないはず。

損失も利益も双方それなりにあるだろうな。

https://anond.hatelabo.jp/20170621061912

アイドル界としてはなんら損失はないんじゃないかな。

スキャンダルやらかしアイドルはすごくいっぱいいるしその中でも現役選手だって普通にいる。指原とか。

かなりインパクトのある言葉だったので周りがあれこれ言ってただけでファンの中では心底裏切られたとか思ってる人は少数な気がする。

声優結婚したあとネタでうらみつらみの短文を書くのと似てる。

2017-06-19

https://anond.hatelabo.jp/20170619094110

でも現実には男バレしないアイドルの方が圧倒的大多数じゃん

AKB系列なんてあんなに大勢いるのにスキャンダル起こしたのは数人だぞ

大変だってのは君の勝手な印象であって実際はそんなに大変でもないんじゃないの

安倍総理ヒトラー、金ジョンウンはとても似ている。

編集

https://youtu.be/l2VWI_qHT2w?t=316

山口真由(元財務省官僚)「もともと第一次のとき私思ったんですけどね、下っ端でもわかるくらい安倍総理ってすごく不信感の強い方なんですね。

 一度疑って嫌われると結構大変で、私たち財務省はその時ちょうど閣僚スキャンダルが相次いで、辞任するとき財務省情報リークしたんじゃないかっていう疑いをかけられちゃったんですね。

 その時本当にすごい、今でも覚えていますけど、財務省情報をあげるとリークするに違いないと思ったらしくて。

 財務省封筒情報が来るんですね。で、パッて開けたら中の紙が”真っ赤”だったんですよ。」

一同「真っ赤!?それはなぜ」

山口「それはこうコピー真っ赤に黒い文字で書くとコピーしても写らないんですね。だからコピーして情報を写すこと出すことができないだろうと。」

パックンリーク防止で真っ赤に…」

山口リーク防止で真っ赤に。コピーできなくて幹部がみんなで赤い紙を回し読みして、最後枚数を数えてお返しするんですね。」

パックンカラーコピーは取れないんですか?」

山口カラーコピー役所に入ってませんし、カラーコピーしてもそれが写らない仕組みになっていて、あの時のなんていうか屈辱感、政権に嫌われてここまで遠ざけられたという官僚としての気持ちと言うのは、

今でもやっぱり私覚えてますし、当時の官僚は全員覚えていると思うんですね。」

https://anond.hatelabo.jp/20170619120941

ちなみに、「アイドルウンコしない」のタブーを破って、トイレの話をしたのが指原 莉乃。

男性スキャンダルで、博多左遷されてから舞い戻って1位になったのも指原 莉乃。

渡辺麻友さんは、10年間スキャンダル無しでAKB第一線でアイドルを全うしてきたのに

卒業発表の翌日の1面を須藤に潰される渡辺麻友さんが朝から不憫で仕方ない

https://anond.hatelabo.jp/20170619094748

横だけど、オタの考えてることとちょっとズレてる(そんなん知るかって感じだろうけど)。

これだけお金払っているのだから俺とあなたが付き合う可能性があるかも?!

こんなことを考えてるオタクは少数派で、オタクの間でもバカにされる対象

人は自分理解できない人のことをすぐキチガイ扱いする傾向があるけれども、実際はそんなことはない。いくら金をつぎ込もうがつき合えないなんてことはみんな分かってる。

そもそもAKBの楽しみ方ってのは色々あるけれども、主にはメンバー間の人間関係軋轢)や、成長・失敗・挫折堕落する様を見て、騒いだり、感情移入したりするのが大きい。

AKBより魅力的な女性タレントいくらでもいるのに、そっちに行かないのはこの点が大きいから。

から今回の須藤の件についても、ほとんどのオタクは「おめでたい」「憎い」とかい次元ではなく、「この事件から一体人間関係はどうなるのか」「須藤解雇を機にそのポストを掴むメンバーは誰なのか」「須藤の今後はどうなるのか」ってところで楽しんでいる。

非オタからすると、メンバースキャンダルが起きるとオタが悲しむと考えがちだが、ほとんどのオタは生じたハプニングを楽しんでいる。スキャンダルAKB醍醐味

プーさんは人前で着ぐるみを脱がない」という意味の分からないアイドル批判

とあるエントリー名言だの格言だのと絶賛されていたが、この例えを聞くたびに「はあああああ?」ってイライラする。全然上手くねーだろ。

プーさんを控室まで追いかけて写真を撮るパパラッチいるかパレード最中に「中の人人間だよ」って大声でプーさんを指差す奴がいるか?居ないだろ。居たとしても、そいつ史上最強空気読めない馬鹿プーさんは悪くないってことになるだろ。

よってこの例えは不適切。これからこれ言う奴は皆ファッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーク!

追記3:色々とっ散らかったが言いたいことはこうだ。今回のことに限らず、一般アイドルスキャンダルを起こした時にタイトルみたいなこと言う奴。お前は頭スカスカ馬鹿だ。

プーさんであることと、アイドルであることのどっちが難しいと思う?ファンタジーを暴き立てようと手ぐすね引いてる奴らがいる分アイドルの方がよっぽど大変だろうが。その点を理解せずに、プーさんプロ意識があるのにあのアイドル覚悟がないねっていうのはアホなんだよ。着ぐるみ脱いだら好きにブリブリ&パコパコできるのと一緒にすんな。

追記1:書いてから気付いたけどプーさんじゃなくてミッキーだった…。

追記2:

いやいや「パレードの真っ最中自分から着ぐるみを脱いだ」から問題になってるんだが

いやいやいや、そうなったのは文春砲のせいだというのは確定的に明らかだろうが。アイドルうんこもするしパコパコもするって皆うっすら知ってるのに、馬鹿正直に暴いちゃう空気の読めない記者いるからこんな悲劇が生まれるんだ。

例えっていうのは勘所だけ押さえてればいいんだよ。全部が言い換えられるわけないんだから、そこ突っ込み出すとキリない。

着ぐるみ脱いだら普通おっさんに戻れるプーさんと、幻想ぶち壊そうとする記者に四六時中付きまとわれるアイドルを比べること自体が失礼だろうが。アイドルプロフェッショナリズムの難しさを軽んじて腐しておいて、「例えなんて適当でいいんだよ」って随分勝手だな、おい。

2017-06-18

結婚宣言

問題を起こしても、メンバーによって処遇が極端に違うのはなぜ?

スキャンダルについて有耶無耶にしたまま現在グループに居座る人がいる一方、(タイミングは最悪だが)きっぱり認めて結婚すると言った人が一方的オタクからメンバーからも責められるのっておかしくない?

どちらも恋愛禁止の掟を破って、金を出したファンの信用を失ったことには変わりないのに。

不倫してもお咎めなしかと思えば坊主にさせられたメンバーもいるし。幹部お気に入り度が関係してるのかね。

(形ばかりとは言え)恋愛禁止の決まりがあるAKB彼氏を作り、写真を撮られたのは完全に彼女の落ち度。直前まで投票呼びかけてたようだし、擁護できない。

でもあの場で結婚すると宣言したのも、幹部許可なきゃ出来ないことでしょう。それも文春に交際をすっぱ抜かれたことに対する幹部の対抗策かもしれないし、本人の望んだことかは分からない。

報道映像の表面だけを見て批判している人達はうまく踊らされてる感がある。

マスコミ善悪のはっきりした構図で悪を叩かせる風潮を作るのがすごく上手い。)

結婚は事前に他のメンバーには知らされていなかったようだけど、どこから情報漏れるか分からないメンバーになんて言えないよね。

大島優子ライブ配信でF●CKとか映したらしいけど、それ同じくファンを裏切った柏木にも言ったの?って言いたい。それとも本気の恋愛ダメで、遊びはOKなのかな。

安倍総理ヒトラー、金ジョンウンはとても似ている。

https://youtu.be/l2VWI_qHT2w?t=316

山口真由(元財務省官僚)「もともと第一次のとき私思ったんですけどね、下っ端でもわかるくらい安倍総理ってすごく不信感の強い方なんですね。

 一度疑って嫌われると結構大変で、私たち財務省はその時ちょうど閣僚スキャンダルが相次いで、辞任するとき財務省情報リークしたんじゃないかっていう疑いをかけられちゃったんですね。

 その時本当にすごい、今でも覚えていますけど、財務省情報をあげるとリークするに違いないと思ったらしくて。

 財務省封筒情報が来るんですね。で、パッて開けたら中の紙が”真っ赤”だったんですよ。」

一同「真っ赤!?それはなぜ」

山口「それはこうコピー真っ赤に黒い文字で書くとコピーしても写らないんですね。だからコピーして情報を写すこと出すことができないだろうと。」

パックンリーク防止で真っ赤に…」

山口リーク防止で真っ赤に。コピーできなくて幹部がみんなで赤い紙を回し読みして、最後枚数を数えてお返しするんですね。」

パックンカラーコピーは取れないんですか?」

山口カラーコピー役所に入ってませんし、カラーコピーしてもそれが写らない仕組みになっていて、あの時のなんていうか屈辱感、政権に嫌われてここまで遠ざけられたという官僚としての気持ちと言うのは、

今でもやっぱり私覚えてますし、当時の官僚は全員覚えていると思うんですね。」

安倍総理ヒトラー、金ジョンウンはとても似ている。

https://youtu.be/l2VWI_qHT2w?t=316

山口真由(元財務省官僚)「もともと第一次のとき私思ったんですけどね、下っ端でもわかるくらい安倍総理ってすごく不信感の強い方なんですね。

 一度疑って嫌われると結構大変で、私たち財務省はその時ちょうど閣僚スキャンダルが相次いで、辞任するとき財務省情報リークしたんじゃないかっていう疑いをかけられちゃったんですね。

 その時本当にすごい、今でも覚えていますけど、財務省情報をあげるとリークするに違いないと思ったらしくて。

 財務省封筒情報が来るんですね。で、パッて開けたら中の紙が”真っ赤”だったんですよ。」

一同「真っ赤!?それはなぜ」

山口「それはこうコピー真っ赤に黒い文字で書くとコピーしても写らないんですね。だからコピーして情報を写すこと出すことができないだろうと。」

パックンリーク防止で真っ赤に…」

山口リーク防止で真っ赤に。コピーできなくて幹部がみんなで赤い紙を回し読みして、最後枚数を数えてお返しするんですね。」

パックンカラーコピーは取れないんですか?」

山口カラーコピー役所に入ってませんし、カラーコピーしてもそれが写らない仕組みになっていて、あの時のなんていうか屈辱感、政権に嫌われてここまで遠ざけられたという官僚としての気持ちと言うのは、

今でもやっぱり私覚えてますし、当時の官僚は全員覚えていると思うんですね。」

2017-06-17

須藤凛々花共謀罪

これはまるで共謀罪加計の流れを大きなスキャンダルをぶつけることによって勢いを減速させようという安倍の仕掛けだと疑わしくなる

偶然にしては出来過ぎている

安倍はまるでヒトラーや金ジョンウン

https://youtu.be/l2VWI_qHT2w?t=316

山口真由「もともと第一次のとき私思ったんですけどね、下っ端でもわかるくらい安倍総理ってすごく不信感の強い方なんですね

一度疑って嫌われると結構大変で、私たち財務省はその時ちょうど閣僚スキャンダルが相次いで、辞任するとき財務省情報リークしたんじゃないかっていう疑いをかけられちゃったんですね。

その時本当にすごい、今でも覚えていますけど、財務省情報をあげるとリークするに違いないと思ったらしくて。

財務省封筒情報が来るんですね。で、パッて開けたら中の紙が”真っ赤”だったんですよ。」

一同「真っ赤!?それはなぜ」

山口「それはこうコピー真っ赤に黒い文字で書くとコピーしても写らないんですね。だからコピーして情報を写すこと出すことができないだろうと。」

パックンリーク防止で真っ赤に…」

山口リーク防止で真っ赤に。コピーできなくて幹部がみんなで赤い紙を回し読みして、最後枚数を数えてお返しするんですね。」

パックンカラーコピーは取れないんですか?」

山口カラーコピー役所に入ってませんし、カラーコピーしてもそれが写らない仕組みになっていて、あの時のなんていうか屈辱感、政権に嫌われてここまで遠ざけられたという官僚としての気持ちと言うのは、

今でもやっぱり私覚えてますし、当時の官僚は全員覚えていると思うんですね。」

2017-06-15

安倍はやはりヒトラーと同じ。

https://youtu.be/l2VWI_qHT2w?t=316

山口真由「もともと第一次のとき私思ったんですけどね、下っ端でもわかるくらい安倍総理ってすごく不信感の強い方なんですね

一度疑って嫌われると結構大変で、私たち財務省はその時ちょうど閣僚スキャンダルが相次いで、辞任するとき財務省情報リークしたんじゃないかっていう疑いをかけられちゃったんですね。

その時本当にすごい、今でも覚えていますけど、財務省情報をあげるとリークするに違いないと思ったらしくて。

財務省封筒情報が来るんですね。で、パッて開けたら中の紙が”真っ赤”だったんですよ。」

一同「真っ赤!?それはなぜ」

山口「それはこうコピー真っ赤に黒い文字で書くとコピーしても写らないんですね。だからコピーして情報を写すこと出すことができないだろうと。」

パックンリーク防止で真っ赤に…」

山口リーク防止で真っ赤に。コピーできなくて幹部がみんなで赤い紙を回し読みして、最後枚数を数えてお返しするんですね。」

パックンカラーコピーは取れないんですか?」

山口カラーコピー役所に入ってませんし、カラーコピーしてもそれが写らない仕組みになっていて、あの時のなんていうか屈辱感、政権に嫌われてここまで遠ざけられたという官僚としての気持ちと言うのは、

今でもやっぱり私覚えてますし、当時の官僚は全員覚えていると思うんですね。」

戦争法共謀罪とこれから

デモが盛り上がった戦争法のあとで、デモがあまり目立たない共謀罪が来ると、

国民戦争法より大したことないという認識をさせる。

 

共謀罪阻止のために、別のスキャンダル時間を稼ごうとすると、

国民の興味関心が共謀罪から離れ、その間にも共謀罪成立へのカウントは進んでしまう。

(そのためにやってたんじぇねーよ、というのは取りあえずおいておく)

 

数で勝ってるからってやり方酷すぎるのも正当な手段じゃ止められないってのも確かなんだけど、

からといって他にやりようがあったかどうか考えるのは大事だと思う。

2017-06-14

安倍総理ってやっぱりヒトラーみたいだな。

https://youtu.be/l2VWI_qHT2w?t=316

山口真由「もともと第一次のとき私思ったんですけどね、下っ端でもわかるくらい安倍総理ってすごく不信感の強い方なんですね

一度疑って嫌われると結構大変で、私たち財務省はその時ちょうど閣僚スキャンダルが相次いで、辞任するとき財務省情報リークしたんじゃないかっていう疑いをかけられちゃったんですね。

その時本当にすごい、今でも覚えていますけど、財務省情報をあげるとリークするに違いないと思ったらしくて。

財務省封筒情報が来るんですね。で、パッて開けたら中の紙が”真っ赤”だったんですよ。」

一同「真っ赤!?それはなぜ」

山口「それはこうコピー真っ赤に黒い文字で書くとコピーしても写らないんですね。だからコピーして情報を写すこと出すことができないだろうと。」

パックンリーク防止で真っ赤に…」

山口リーク防止で真っ赤に。コピーできなくて幹部がみんなで赤い紙を回し読みして、最後枚数を数えてお返しするんですね。」

パックンカラーコピーは取れないんですか?」

山口カラーコピー役所に入ってませんし、カラーコピーしてもそれが写らない仕組みになっていて、あの時のなんていうか屈辱感、政権に嫌われてここまで遠ざけられたという官僚としての気持ちと言うのは、

今でもやっぱり私覚えてますし、当時の官僚は全員覚えていると思うんですね。」

安倍総理ってやっぱりヒトラーみたいだな。

https://youtu.be/l2VWI_qHT2w?t=316

山口真由「もともと第一次のとき私思ったんですけどね、下っ端でもわかるくらい安倍総理ってすごく不信感の強い方なんですね

一度疑って嫌われると結構大変で、私たち財務省はその時ちょうど閣僚スキャンダルが相次いで、辞任するとき財務省情報リークしたんじゃないかっていう疑いをかけられちゃったんですね。

その時本当にすごい、今でも覚えていますけど、財務省情報をあげるとリークするに違いないと思ったらしくて。

財務省封筒情報が来るんですね。で、パッて開けたら中の紙が”真っ赤”だったんですよ。」

一同「真っ赤!?それはなぜ」

山口「それはこうコピー真っ赤に黒い文字で書くとコピーしても写らないんですね。だからコピーして情報を写すこと出すことができないだろうと。」

パックンリーク防止で真っ赤に…」

山口リーク防止で真っ赤に。コピーできなくて幹部がみんなで赤い紙を回し読みして、最後枚数を数えてお返しするんですね。」

パックンカラーコピーは取れないんですか?」

山口カラーコピー役所に入ってませんし、カラーコピーしてもそれが写らない仕組みになっていて、あの時のなんていうか屈辱感、政権に嫌われてここまで遠ざけられたという官僚としての気持ちと言うのは、

今でもやっぱり私覚えてますし、当時の官僚は全員覚えていると思うんですね。」

2017-06-12

芸能人スキャンダル話題は、ご近所・親族職場の噂話や陰口よりマシ

ということを実感する状況がありました。

自分の周りに被害が出ない悪態をつきたいっていう需要存在するということも分かりました。

もう芸能人話題なんて嫌いだし乗っからないとか言わないよ。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん