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はてなキーワード: コミックスとは

2020-06-06

買取初心者古本屋買取をしてもらいました

突然だが、私の趣味漫画を買うことだ。

NLBLGL何でもござれ。

気になるものがあったら手にとって買う。

そして、ほんの世界に足を踏み入れるのだ。

紙の本を手にとった時の高揚感、紙独特の香りを感じながら最初のページを開く瞬間が好きなのだ

このような感じで、紙の本でしか感じることしかできないものもある。

から、これから先も私は紙の本を買い続けるだろう。

しかし、そこで避けて通れないのが今回のテーマとなっている『本との別れ』だ。

我が家は、漫画専用の部屋があるわけでもない。

少し大きめの本棚がある、いたって平凡な自室があるだけだ。

そのため、本を購入し続けていると単純に本が入りきらなくなるのだ。

そこで、本と共に生きていくためのいくつかの方法を考えた。

100均にあるケースに本を収納する

→ついつい購入しすぎてしまうし、かさばって見た目が悪くなる。

②大きな本棚を購入する

→部屋のサイズ的にこれ以上大きな本棚は入らない

③本用に貸倉庫を借りる

→さすがにやりすぎだと周りに止められる

…と色々考えた結果、自室の本棚や押入れなどのできる限りのところに本を収納して、入り切らなかった本とは別れることになった。

今回、買取にだした本はざっと数えて30冊ほど。

大切にしてきた比較的新しくて綺麗な本だ。

いつもは宅配買取を利用しているが、今回は買い物ついでに、家族に協力して貰って古本買取をしている店舗まで持っていった。

今回持っていったのは、漫画買取に特化したいわゆるオタクのためにあるようなお店だ。

その店を選んだのは、その道のプロ査定して貰うと安心だったからだ。

休日昼過ぎ

開店時間少したってから買取手続きをする。

①専用の台に、買取希望する本を置く

必要情報を紙に書くなどの手続き

買取用の札を貰う

といった感じで手続きを済ませる。

あとは、店内で待つだけだ。

20分ぐらいで店内アナウンスで呼ばれ買取価格を聞く。

店員さんが、買取価格が書かれた紙を渡し、さらっと次の手続きにいこうとするので『それぞれの本の買取価格を教えて貰えますか?』と聞いた。

ここでそれぞれの本の値段を聞いて少し驚いたのが。

①新しい作品アニメ化する作品であっても在庫が沢山あるもの買取価格がかなり安くなる。

②傷んでる判断が厳しい(少しの日焼けでもアウト)

③↑の理由によって半数以上が買取不可。

④話をよくよく聞いているとセットで持っていった少女漫画ラストあたりの巻だけさりげなく5円や10円で買取ろうとする(それだけスーッと後ろに下げようとする)

…中でも④にはさすがに『うーん』となったので、それだけキャンセルして買取不可の本と一緒に持って帰ることに。

(※ちなみに、少女漫画は完結している場合セット買取が多いため、巻数が欠けると困る)

大半の本は買取してもらえると思っていたのに、無理だった。

買取してもらった値段は概ね満足だが、しんどい帰り道となった。

ちなみに買取価格で一番高かったのが大判新刊コミックス200円で、逆に一番安かったのが少女漫画の5円だ。

5円〜100円がほとんどだった気がする。

買取初心者が、今回学んだこと】

アニメ化しているコミックス買取価格が確定しているところにいこう。

②それ以外のコミックスもだいたいの買取価格を調べてから売りにいこう。

③近くに古本屋が集まったところで売りにいくと楽(※そこで買取不可がでても次の店に売りにいけるので)

④冊数が多くて、見積もりでまとまった値段がでるなら宅配買取の方が楽。ただし時間はかかる。

店舗まで買取に行った感想はこんな感じである

宅配買取店舗買取

それぞれの良さがあるので自分にあった+お得になる買取方法を地道に探すことをオススメする。

2020-06-03

anond:20200525180546

あの煽り文は担当編集者が毎回考えて書いてるだけで

作家にとっては「なんで俺の作品他人の考えた宣伝文句が載ってるんだよ、雑誌掲載時は(煽り文を載せるのは)構わんが、コミックスでは当然外してくれよ」って感じじゃね

一読者としても、コミックス煽り文なんか要らんし

 

 

 

以前「BLEACH」という漫画

ジャンプ掲載時の煽り文を載せたまま単行本を作っちゃって

返品対応する事があったな

2020-05-26

anond:20200526024017

それ以前に週刊少年ジャンプって日本で一番売れてる雑誌なんだけど…

そこから出るコミックストータルすれば一番売れてるわけだし…

2020-05-23

[] 国広仙戯、荒木佑輔 リワールドフロンティア@COMIC 1巻

転生ものじゃないゲーム世界の話

支援系特化のせいでパーティーを組んでもらえずいつも一人の主人公

たまたま組んでくれた女の子王女様みたいなやつでかつすごい魔力もってるやつだった

主人公支援に特化したらものすごい能力もってるやつだった

1巻だとそれくらい

内容ペラペラ

続きはいらないな

レーベルコロナコミックスっていう昨今よろしくないとこで不憫

2020-05-19

anond:20200519141700

そこまで読み込んでない人が多数だからこそ売れてるわけで…

とりあえず原作終わったし今のブームは萎むだろう

小学生とか流行りに乗っかってるだけの芸能人なんかは半年もすれば話題にしなくなるはず

アニメ二期がいつになるかは知らないが(映画よりは後だろうが)

その頃にはすっかり忘れられてアニオタと未だ残ってる腐の間でしか話題にならない、って可能性はある

勿論それでもそういう連中に高くグッズ売りつければ儲かるだろうからそれで構わないんだろうけど

コミックス買うだけって人はコミックス買い終えたらもう金は落とさないわけだし)

2020-05-18

anond:20200518172037

根拠が「俺がつまらないと思ったから」しかないの面白すぎだろ。

一般に「引き延ばし」というのは「作者の意に反して続けさせられること」であって

「作者の書きたいことが増えすぎて連載が長期化した挙げ句にグダる」や

「前作実績やコミックス売上から打ち切り判断が多少遅れる」とは別物だよ。

2020-05-16

anond:20200516172407

>「家庭の事情実家帰らなければならないか東京漫画家は長く続けられない」

そうなの? 大抵のことは金で解決できると思うけど(逆に言うと、金で解決できないなら何をしても無理)、

そうしたくない気持ちがあるのかね。

コミックスの著者コメントでいつも「迷惑かけてすみません」て謝ってて、自己肯定感低めの人なのかなとは思ってるが。

anond:20200516021531

鬼滅の作者、謙虚っていうかもはや慇懃無礼の域に達してるだろ

お礼なんかあとがきマンガに1,2行かきゃあいものを、コミックスの折返しに毎回毎回かきやがって

それよりももっといろんなことかいてくれたほうがよんでるほうとしては楽しい

はいはいまたお礼ねと思ってくっそつまらんもん作者湖面t

2020-05-15

まああんだけキャラしまくって生きてるキャラ後遺症しまくっておいて

実は無惨生きてました同じメンバーでまた戦います続編は無理だし

下手にキャラ全入れ替え現代編とかやって失敗して人気落として後を濁すよりは

すっぱりやめて名作としての評価を残しつつ今後出るコミックスは特装版とかで稼ぎつつ

アニメの続きとかスピンオフ小説とかグッズとかも出せば十分稼げるって事なのかな

その辺出し終えるまでまだ何年もかかるし、何年もかかったらどうせ飽きられるだろうし

作者が新連載やらないで休むなら時々番外編描かせてもいいだろうし

2020-05-11

anond:20200511104432

スーパーカブ』って「カクヨム掲載作品だったのね。

スニーカー文庫まれのものかと思ってました。

知らなかったので修正

とりあえず「小説家になろう」「カクヨム」などのWeb小説系は「なろう系」という感じのざっくりとした分け方です。

他にアニメ化が決まっていて、ここに挙げた以外の漏れていた作品があれば教えてね。

例えば書籍コミックスの帯などでの告知の場合は、なかなか把握しきれないので、知っている情報があれば……。

2020-05-09

コロナコミックス

っていう本好きの下克上を出してる出版社があるんだけど

そもそも知名度が全くないので

風評被害など全く受けてなさそうだった

知名度なくてよかった

2020-04-21

好きだった漫画家漫画家辞めてた(辞めてない)

まだ漫画描いてるのかな、新作あるのかなって検索したらTwitterを見つけた。

名前のとこに米軍どうのって入ってるから「?」ってなって見てみたら

米軍政治批判スピリチュアル米軍歴史政治批判愚痴ゴシップ・・・

批判と不満と疑心と推測ばかりだった。

でも間違いなく探してた漫画家。

漫画は体の故障で描けなくなったという。

じゃあもう漫画家ではないのかというと、一応まだ漫画家を辞めたわけではないというけど、

このTwitterの内容と活動を見る限り、もはや漫画のまの字もない。

すっかり元気が吸い取られてしまった。

20年くらい前、子供だったときにハマった漫画だった。

つの連載が終わって次の新しい連載になっても、またドンピシャでハマるような、好みが合致する人だった。

ハガキを出して買う通販企画に、親にねだり倒してグッズも買ってもらった。

何度も何度も読んだし、少ないお小遣いを貯めて買ったコミックスはまだ家にある。

それ以外の作家さんはコミックスもグッズも買うことはなかった。

ただ一人、本当にハマった漫画家さんだった。

作品が悪いわけじゃないし、どんな思想自由だけど、でももうなんだか以前のような気持ちで読めないよ。

2020-04-20

anond:20200420184340

まあ単巻ミリオン超える第一グループの化け物を除いたらそこまで差は無いけどな。

転スラのコミックスとかでも単巻60万部いってるし。

萌えラブコメかぐや様や五等分も第二グループやで。

anond:20200420183315

いや円盤だけなら相当売れてるぞ。

いくらジャンプだって話題にもならずに消えていくアニメは多いからな。

ただ結局「ラノベ原作アニメ」「ラノベ原作コミックス」が売れてるだけで

ラノベ原作のものはそこまで売れないってだけ。

2020-04-17

今まで一度もパンティー扱いされたことがない女ブリーフパンティー扱いする漫画(5)【電子限定 穿きおろしパンティー付き】 (シリアナコミックス)

 

2020-04-15

コロナウィルス以前からコロナ』を使っていたものを教えてください

とりあえず以下の3つは見つけた。

2020-04-14

[]2020春アニメ概ね見たざっくり感想

見てないのもそこそこ

一覧はアニメイトサイトが便利(https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5228

前期で面白かったのは 異種属、イド、推し武道ましゅまいれっしゅ、ドロ、シートン

感想には偏りが強い


都度見たのを追記していくかも

今期はターゲット外で見てないの多い



アルテ

王道

女が認められてない社会画家として食っていけるかという

男女逆だから今風だけどこれ男だったらなんの起伏もないまま進む恐れ



イエスタデイをうたって

wiki見たら人間ドラマとのこと

というか1話がしっとり進みすぎて流しちゃいそうになる

昔好きだった女とまた会えてどうたら系な話が好きならオススメ

若干雰囲気も含めて重い



乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

異世界転生もだんだん無双する話から亜流が生まれてきた

人生ギャルゲ世界へ転生かつ悪役だったとかどうやって閃くんだ

無心で楽しめる



かくしごと

絶望先生の作者、今回もコメディ面白

1話みりゃわかるが隠し事と書く仕事ダブルミーニング

隠し事の方にまだ明かされてない何かがあるっぽい、EDは今期トップ



かぐや様は告らせたい天才たちの恋愛頭脳戦〜

説明不要、1期のあのまま



ガンダムビルドダイバーズRe:RISE 2nd Season

1話目がこれまでの振り返り的な側面が強かったのでまだ不明

とはいえ1期見てたら途中離脱しないわな

15話2ndシーズン1話として上々の出来



啄木探偵

作画若干ゆるめ(意図的?)

自体探偵とあるようにミステリー



ギャル恐竜

期待してたのにこれは酷すぎる



グレイプニル

よくあるバトルロイヤル方面の話っぽいな〜

主人公が変身できるのが鍵っぽいけどその辺の謎が解決しちゃったらもう特別感無いし

かといって引っ張り続けるとダレるから難しい

エロ要素でブレてる気がする



邪神ちゃんドロップキック

説明不要、1期のあのまま…むしろパワーアップした?



社長、バトルの時間です!

異世界転生かと思いきやスタンダード世界観、最近流行りのスマホゲーのアニメ

人によって好みがかなり別れそう

制作会社スルメアニメ作るの上手いかちょっと期待してる



白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE

超有名なスマホゲー

1話時点は作画脚本共にそこそこ酷い、てかプロローグなのかこれ?

もっとライトでポップにすればよかったのにドッシリ系1話



サクラ大戦 the Animation

サクラ大戦初見、状況飲み込めてない

ビックタイトルだから往年のファンがどう反応するか次第?

新規が見ても楽しめればいいなぁってか2話も導入だったんだが…



波よ聞いてくれ

原作の良さが死んでる???なぜ

話の流れとか諸々なぞってるのに…

ラジオテーマからか?クオリティちゃんと高いので様子見

 原作読んでわかったかも、急ぎすぎ

これ最終回から逆算して各話の内訳決めてったな…

原作1話を一切削らずやればここまでズレは出なかったのでは…

あとはページめくる度に主人公コロコロ態度変わる表現が欠けてんのかな?



八男って、それはないでしょう!

既に作画がきつい

そしてこれも異世界転生でおそらく無双

出立が貧乏でも天才にしちゃ結局同じパターン



BNA ビー・エヌ・エー

またケモだ!

何か新しいことに挑戦しようとしてるのは凄いわかる

今後の展開次第



富豪刑事 Balance:UNLIMITED

ほっといてもこれは毎週トレンド入り、ジャニーズパワー

正直この1話で切る決断出来て感謝

最近コナン映画を一切突っ込まず楽しめてるなら楽しめる

かなり豪華だけど脚本崩壊しとるわ原作からか?

登場シーン、車のパレードを追突して退かしながら最後電柱激突とか悪い意味でどうかしてる



プリンセスコネクト!Re:Dive

1話だと状況把握で終わり、でもハイクオリティ

CMたことあるけど肝心のストーリーがまだわからん

もうちょっと様子見だけどスマホゲーは一度崩れるともうあかんからどうなるか

2話見てわかったこ萌えアニメ



フルーツバスケット 2nd season

クオリティ維持に感謝



放課後ていぼう日誌

ノーマークからの有望株

こんなレ目が似合う主人公久しぶり

きらら系に求められる要素完璧に満たしてる

追記>死にました



本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません

原作派はこっから面白くなるんだって力説してた気がする

途中でコミックス抜くだろうから個人的にも楽しみ



LISTENERS リスナー

どうなんだこれ…

ロボットもの…?メインは音楽なのか?

1話時点は期待薄と言わざるを得ない…

2話見たけど主軸はどこだ、根幹の謎を謎で放置するなイドを見習ってくれ



ミュークルドリーミー

ブコメ大人気だったので見た

ネガティブさが一切存在しないこれはすごい疲れた人は見るべき

まちカドまぞくのフレーム少女漫画をぶっ込んだ感じ

コメディかつストレスフリーさらに細かいリアル描写も一切妥協してない強い



天晴爛漫!

直近のPA作品凝りすぎてたけどこれも若干近い雰囲気

アメリカ横断レースがゴールっぽいけど展開が読めん

1話時点は無難な導入で2話次第か?



2020-04-10

ツイッター群体(思い込み駄文

絵が綺麗だなと思って何となく見ると、比喩もなく何にもかかってない平凡な心情の垂れ流しをみんなが褒めていた。

この感じどこかで、と思ったら十年以上前にもなる携帯小説ブームのノリに近いのかもしれないという感覚に到達した。

読者も読者で、かつてドスト批評に「感動しました!」とか頓珍漢な感想を書いていた層に比肩する連中だ。

多分彼らは本音批評なんてする気もなく、適当に褒めとけばいい程度で感想を書いているんだろう。

これはたしかコミックスが売れない。実際金を払ってまでは皆ほしいと思わないらしい。

建前の裏側がコミックの先細りに直結している。漫画という果実は熟して今まさに腐り落ちようとしている。

別段玄人受けすればよいのではなく、最先端なら最先端なりに尖ったものや、極まったもの必要だと思う。

それがまるでない。

好きでもない友人を戦略的に増やしつつ、有名無実になることを専一に考えるのだから完成度は二の次になるのも無理はない。

本題。

思えばツイッター代表する文化なんてあっただろうか。ウィヒッヒー?

思い出せるものがほぼなにもない。

ツイッターには流動的な群体があるのみで、2chニコニコ固形物の保守的世界とはかけ離れている。

あんなに血が濃い集団はいまやニコニコはてなくらいになってしまった。無論それがいいとも思わない。

けれども群体として「名無し」であるツイッターはかつて殷盛を誇った名無しの集団よりも名無しになってしまった。

それこそ集団流行病のようだ。ニコニコでバズれば歌い手デビューするのか、という思いが巡る。

はてなでバズれば面白いアプリケーション開発者が出てきたのかと想像を巡らせる。あるいは村の闘争か。

ツイッターにおいては芸人か何かが一時的に有名になったのか程度しか思い浮かばない。

このあいまいさの問題ツイッターという母体が様々な形容内包しているからだろう。

EU的な集合体ツイッターなのではないか。けしてアメリカ的とは言えない。

多くのアメリカ人はアメリカを誇りにし、とき嫌悪批判するが、ツイッター民に自国意識はおそらくない。

明日使えるメディアが登場すればあっさり裏切ってそちらに向かうだろう。

そこにはマスとクラスタがあるだけでつながりといえば共通話題ユーロ)だけだ。

時々カタルーニャイギリス独立宣言するが、それをやる人物はせいぜいは5chで叫ぶ程度だ。

大利益を享受できるツイッターを彼らは捨てることはできない。

一致団結できない群れが国家形成すれば、それこそEU中国のようなまとまりのない中身になる。

システムがそうなのだからやがてツイッターはほころぶのではないか

国家になぞらえるのは無理があるか。

まあ、駄文。頭の中の妄言をそのまま推敲しないとこうなる。

2020-03-24

韓国性犯罪が起きる→韓国すごい日本は駄目

2020-03-23

2019年に読んだ本

『おあむ物語・おきく物語』(天保8年(1837))

家近良樹『歴史知る楽しみ』(ちくまプリマー新書2018年12月)

石川太郎監修・小泉吉永編集『女大学資料集成〈別巻〉』(大空社、2006年)

磯田道史監修『江戸家計簿』(宝島社新書2017年)

磯田道史他『戦乱と民衆』(講談社現代新書2018年8月)

伊藤セツ『山川菊栄研究――過去を読み未来を拓く』(ドメス出版2018年12月)

今井幹夫『富岡製糸場と絹産業遺産群』(ベストセラーズ2014年)

岩田真美・桐原健真編『カミとホトケの幕末維新』(法蔵館2018年11月)

大塚英志日本バカから戦争に負けた 角川書店教養運命』(星海社新書2017年)

小川剛生『武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで』(角川学芸出版2016年)

金澤裕之『幕府海軍の興亡 幕末期における日本海軍建設』(慶応義塾大学出版会、2017年)

上條宏之『絹ひとすじの青春――『富岡日記』にみる日本近代』(NHK出版1978年)

神谷大介『幕末海軍――明治維新への航跡』(吉川弘文館2018年1月)

神谷大介『幕末軍事技術の基盤形成――砲術海軍地域』(岩田書院、2013年)

神作研一近世和歌史の研究』(角川学芸出版2013年)

香内信子編『資料母性保護論争』(ドメス出版1984年)

呉座勇一『陰謀日本中世史』(角川新書2018年3月)

佐々大河『ふしぎの国のバード』1~3巻(ハルタコミックス、2015~16年)

サビーネ・フリューシュトュック他編『日本人の「男らしさ」――サムライからオタクまで 「男性性」の変遷を追う』(明石書店2013年)

篠田信一『殴り合う貴族たち――平安朝裏源氏物語』(柏書房2005年)

中公新書編集部編『日本史の論点――邪馬台国から象徴天皇制まで』(中公新書2018年8月)

内藤一成『三条実美 維新政権の「有徳の為政者」』(中公新書2019年2月)

中島岳志保守大東亜戦争』(集英社新書2018年7月)

中野節子『女はいからやさしくなくなったか』(平凡社新書2014年)

中屋敷均『科学非科学』(講談社現代新書2019年2月)

長山靖生帝国化する日本――明治教育スキャンダル』(ちくま新書2018年9月)

文芸春秋編『日本史の新常識』(文春新書2018年11月)

本郷和人『戦いの日本史 武士時代を読み直す』(角川学芸出版2012年)

松浦だるま『累』全14巻(イブニングコミックス、2013~18年)

宮地正人日本リブレット人68 土方歳三榎本武揚 幕臣たちの戊辰函館戦争』(山川出版社2018年8月)

森正人鈴木元編『文学史古今和歌集』(和泉書院2007年)

山川菊栄記念会・労働者運動資料室編『イヌからすとうずらペンと 山川菊栄山川写真集』(同時代社、2016年)

山本博文編『織田信長古文書』(柏書房2016年)

山本ルンルンサーカスの娘オルガ』第3巻(完)(ハルタコミックス2019年)

吉田麻子『知の共鳴 平田篤胤をめぐる書物社会史』(ぺりかん社2012年)

和田裕弘織田信忠――天下人嫡男』(中公新書2019年8月)

渡部周子〈少女〉像の誕生――近代日本における「少女規範形成』(新泉社2007年)

渡邊大門関ヶ原合戦は「作り話」だったのか 一次史料が語る天下分け目の真実』(PHP新書2019年9月)

渡辺尚志『江戸明治 百姓たちの山争い裁判』(草思社2017年)

渡部泰明『和歌とは何か』(岩波新書2009年)

★再読★

鬼頭宏『日本歴史19 文明としての江戸システム』(講談社2002年)

ニコライ著・中村健之介訳『ニコライの見た幕末日本』(講談社学術文庫、1979年)

中屋敷均『ウイルスは生きている』(講談社現代新書2016年)

山川菊栄武家女性』(岩波文庫1983年)

山川菊栄著・鈴木裕子編『山川菊栄評論集』(岩波文庫1990年)

和田英『富岡日記』(筑摩書房2014年)

2019年に読んだ本

『おあむ物語・おきく物語』(天保8年(1837))

家近良樹『歴史知る楽しみ』(ちくまプリマー新書2018年12月)

石川太郎監修・小泉吉永編集『女大学資料集成〈別巻〉』(大空社、2006年)

磯田道史監修『江戸家計簿』(宝島社新書2017年)

磯田道史他『戦乱と民衆』(講談社現代新書2018年8月)

伊藤セツ『山川菊栄研究――過去を読み未来を拓く』(ドメス出版2018年12月)

今井幹夫『富岡製糸場と絹産業遺産群』(ベストセラーズ2014年)

岩田真美・桐原健真編『カミとホトケの幕末維新』(法蔵館2018年11月)

大塚英志日本バカから戦争に負けた 角川書店教養運命』(星海社新書2017年)

小川剛生『武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで』(角川学芸出版2016年)

金澤裕之『幕府海軍の興亡 幕末期における日本海軍建設』(慶応義塾大学出版会、2017年)

上條宏之『絹ひとすじの青春――『富岡日記』にみる日本近代』(NHK出版1978年)

神谷大介『幕末海軍――明治維新への航跡』(吉川弘文館2018年1月)

神谷大介『幕末軍事技術の基盤形成――砲術海軍地域』(岩田書院、2013年)

神作研一近世和歌史の研究』(角川学芸出版2013年)

香内信子編『資料母性保護論争』(ドメス出版1984年)

呉座勇一『陰謀日本中世史』(角川新書2018年3月)

佐々大河『ふしぎの国のバード』1~3巻(ハルタコミックス、2015~16年)

サビーネ・フリューシュトュック他編『日本人の「男らしさ」――サムライからオタクまで 「男性性」の変遷を追う』(明石書店2013年)

篠田信一『殴り合う貴族たち――平安朝裏源氏物語』(柏書房2005年)

中公新書編集部編『日本史の論点――邪馬台国から象徴天皇制まで』(中公新書2018年8月)

内藤一成『三条実美 維新政権の「有徳の為政者」』(中公新書2019年2月)

中島岳志保守大東亜戦争』(集英社新書2018年7月)

中野節子『女はいからやさしくなくなったか』(平凡社新書2014年)

中屋敷均『科学非科学』(講談社現代新書2019年2月)

長山靖生帝国化する日本――明治教育スキャンダル』(ちくま新書2018年9月)

文芸春秋編『日本史の新常識』(文春新書2018年11月)

本郷和人『戦いの日本史 武士時代を読み直す』(角川学芸出版2012年)

松浦だるま『累』全14巻(イブニングコミックス、2013~18年)

宮地正人日本リブレット人68 土方歳三榎本武揚 幕臣たちの戊辰函館戦争』(山川出版社2018年8月)

森正人鈴木元編『文学史古今和歌集』(和泉書院2007年)

山川菊栄記念会・労働者運動資料室編『イヌからすとうずらペンと 山川菊栄山川写真集』(同時代社、2016年)

山本博文編『織田信長古文書』(柏書房2016年)

山本ルンルンサーカスの娘オルガ』第3巻(完)(ハルタコミックス2019年)

吉田麻子『知の共鳴 平田篤胤をめぐる書物社会史』(ぺりかん社2012年)

和田裕弘織田信忠――天下人嫡男』(中公新書2019年8月)

渡部周子〈少女〉像の誕生――近代日本における「少女規範形成』(新泉社2007年)

渡邊大門関ヶ原合戦は「作り話」だったのか 一次史料が語る天下分け目の真実』(PHP新書2019年9月)

渡辺尚志『江戸明治 百姓たちの山争い裁判』(草思社2017年)

渡部泰明『和歌とは何か』(岩波新書2009年)

★再読★

鬼頭宏『日本歴史19 文明としての江戸システム』(講談社2002年)

ニコライ著・中村健之介訳『ニコライの見た幕末日本』(講談社学術文庫、1979年)

中屋敷均『ウイルスは生きている』(講談社現代新書2016年)

山川菊栄武家女性』(岩波文庫1983年)

山川菊栄著・鈴木裕子編『山川菊栄評論集』(岩波文庫1990年)

和田英『富岡日記』(筑摩書房2014年)

2020-02-21

anond:20200221110945

まあ鬼滅ならそれでいいけど

コアなファンはついてるけど売れてない」タイプ作品だと

一人当たりの金額を高めれば打ち切り回避できる例は多いと思うんだよな。

いまそういうのってコミックス大量買いくらしか貢ぐ余地がない。

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