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はてなキーワード: 酸素とは

2018-12-11

ひどい貧血だと食事にのんびり歩いているだけでも全力疾走したみたいな動悸になる

血液酸素を運ぶ効率が悪い状態で消化に血液がとられてしまうと、身体運動のための血が足りず心臓が何度もたくさん血を送ることで補おうとする

結果ゆっくり歩いているだけなのに激しく動悸になる

2018-12-05

細胞が生きるには十分な栄養酸素必要

霊が生きるには十分な愛が必要

人間の霊は、この愛の無限供給であるから切り離されている

人間の持つ罪の性質のゆえに

神は聖、つまり罪のありえないゆえに、神と罪が同居することはできない

そして私たち自分でこの罪を除くことはできないし、できた者はいない

2018-11-28

anond:20181128100726

どうしても煎餅とか貰っちゃうんだよな。

デブから食うだろって感じで貰い

もったいないから食べちゃう

ジュースな。好きなんだよなぁ!!!

頑張ってやめるよ。緑茶にする。

無酸素運動より有酸素か。

運動1割、食事9割とかいうが、運動もやったほうが良い事に変わりはないものな。

2018-11-26

anond:20181125055531

元増田に触発されて、大学時代自分自殺未遂をしていた頃のことを思い出していた。自殺未遂と言っても、救急車警察のお世話にもならない程度に自殺を企てて失敗して諦めるようなものではあった。とはいえ、今思い返してみると自分人生ではそれなりに重要位置づけにあった出来事だったように感じるので、供養のために当時のことを思い返して書いてみようと思った。

大学の頃はとにかく自分の不甲斐なさ、生きる才能のなさに絶望していた。バイトでも研究室でも上手くいかず失敗ばかりで常に低評価、何をしても上の立場の者を怒らせてしまい下の立場の者からは憐れまれる、同期も含めて誰とも信頼関係を築けない、などで常に悩み苦しんでいた。いつだったか、親に「普通のことが普通にできるようになって欲しい」と言われた。自分も心底そう願っていたのだが、周囲が普通にできていることができないまま、失敗体験ばかりが積み重なっていった。

その社会的に上手くいかない大部分は、今顧みると自分発達障害的な特性に起因していたのだと思う。だが、その頃は発達障害に対する知識量が乏しく、自分発達障害であると疑いもせずに、漠然としつつも強い社会不適合感を感じながら生きていた。

そのうち、何か現実で失敗して大きく自分失望する出来事があったとき自殺を試みるようになった。

ある時は凍死を試みた。当時は北海道に住んでいたので、冬の夜に外で寝ると簡単に凍死できる。酒をコンビニでたくさん買って、酩酊したのちに雪の中で寝ることで死のうとした。だが、いざ酒をしこたま飲んでも「ここで寝たら死ぬ」という本能的な危機意識が強まり意識覚醒するばかりで思うように酩酊することができなかった。結局、1時間半ほど雪中にいたのちに無理だと悟り、冷え切った指をさすりながらフラフラ家に帰った。

ある時はヘリウム自殺を試みた。本当は数百リットル入っている大きなヘリウム缶を購入した方がよかったのだが、実家住まいだったため家に持ち込むのは現実的でなく、結局十数リットルの小型缶を2本買った。ビニール袋を頭から被り、その中にヘリウムを充満させ、呼吸すると酸素不足で意識を失いそのまま死に至るという寸法だ。結果はまあ当たり前だが、ヘリウム絶対量が足りず、意識を失うことすら叶わなかった。「死ねなかった…」と独りごちたとき、例のパーティヘリウムを吸った時の声が高くなる現象が起き、思わず笑ってしまった。一瞬だけ、自殺に失敗した絶望感が紛れた。

他にも非定型首吊りを試みたりと何度か自殺を決行した。だが、いずれも準備不足だったり、途中で怖くなってしまって未遂に終わることを何回か繰り返した。そうしてまた現実に向き合わなければならない絶望感を抱えつつ、辛くて苦しい日常に戻っていった。ただこの自殺失敗は無意味ではなく、いつでも死ねるという選択肢があると自分に言い聞かせることで、現実の辛さから目を背ける逃避行為になっていたと思う。

そうして毎日をやり過ごしていたところで、大学院の研究発表が間近の冬の時期に、これまで数ヶ月かけて実験してきたデータが使い物にならないと判明した。自分のこれまでやってきたことが無為だと感じたときに、なんとか生きようとしていた気力の糸が完全に切れてしまった。この出来事自体が大きい意味を持っていたというよりは、これまでの失敗体験により自分への失望や将来への希望の無さが雪だるま式に積み重なっていって、この出来事で許容値を超えたと言った方が正しいと思う。この先生きていても苦しいだけで希望も何もない、自分は何も成功を収めるすることができない落伍者だという思いがピークに達し、自殺を決行しようと思った。

定型首吊りをしようと、酒を飲んだあと人気のない公園に行き、自分身長以上ある遊具ロープを括り付けた。その後、遊具に昇って首にロープをかけ、足を遊具から踏み外した。頭に血がパンパンに溜まり熱くなるのが分かり、同時に意識に靄が徐々にかかっていった。あと数秒、首に圧力が加わったなら意識を失い、やがて死に至ると強く実感した。そのように感じた瞬間、死が急に身近に思えてきて、一瞬でとてつもない恐怖心が芽生えた。手でロープを掴み首に掛かる圧力を緩めたあと、必死にもがいて首からロープを外し、倒れ込むように雪の上に落ちた。

その後も何回か試したが、同じようにあと数秒で意識を失えるところで首からロープを外し、断念することを繰り返した。あと数秒だけ首に力を込めれば意識を失えたのだが、その一線を越えるのがとてつもなく大きな壁のように感じ、どうしても乗り越えられなかった。結局3回ほど試したのち、無理だと悟って家に帰った。

上で書いた通り、自分にとって自殺は辛い現実から目を背ける唯一無二の手段だった。死ぬという選択肢があると信じ込むことで、どんなに現実で失敗をしたとしても、死ねば救われると信じていた。しかしこの自殺未遂により、ここまで死に接近しても、死という一線を越えることは自分にはできない、死を現実の逃避先にするのは無理だと悟ってしまった。すると、これまでは生きるか死ぬかの狭間でウロウロ迷っていたのが、死ぬことが無理ならこの先も生きていくしかなく、この先どうせ生きていかねばならないのなら、できれば良い人生を生きていきたいという心情に変化した。死ねない絶望が、逆に現実を前向きに生きようとする動機になったのだ。

その後、研究発表は使えそうなデータをそれっぽく見せて、なんとか修了要件を満たすことが出来た。

そして大学卒業して働き始め、自分発達障害であることに疑いを持ち実際に診断が出るなど紆余曲折ありつつ、今のところはなんとか生きている。

今でも猛烈な希死念慮破滅願望が湧き上がることはしょっちゅうあるし、自分社会を上手く渡っていける人間でないことに絶望したりもする。「生きててよかった」とまで自分人生肯定できるまでには、まだ至っていない。だが、自分自殺できない、死を逃避先として選べないということは、確固とした事実として悟ってしまった。また、幸いと言っていいのか、最近は少しずつ発達してきたのだろう、人生を上手くやっていく術を徐々に身につけつつある。まあ、全て上手く実践するまでには全然至っておらず、それなりの頻度で失敗をやらかす。そのたびに湧き上がる強い自責感情消滅願望を色々な方法ごまかしつつ、結局はより良い人生を目指して少しずつやっていくしかないと思い今日もまだ生きている。

この文章を読んで、これは前向きな感情ではなく、死ぬという選択肢が消えたか消極的に生きなければならないと感じているだけではないか?と感じた人もいるような気もする。確かにそうなのかもしれない。ただ、以前は学習性無力感からか、自分人生を良くしようと自分から働きかけようという気すら起こらず、ただ日常の痛みに耐えているだけだった。そのような状況から比べると、自分人生コントロールして良くしようと動く気になった分、以前より間違いなく前向きになったように自分では感じるのだ。(管理が厳しく、親の納得のいく人生を送らないと叱責する親元を離れたことも、大きな要因であるとは思う)

そこで東日本大震災が起こった。ずっとテレビを見ていて思ったのは「いとも簡単に人がたくさん死ぬ」ということだった。

ぼくがずっと考えていたことは自然にとってはありふれたことで、一生懸命自分人生を生きてきた一人の人間が、人生を無理矢理終了させられ、大して深い意味もなく死んでいくという「人間ゴミのように死んでいく」光景が新鮮だった。可哀想などと思う人間気持ちを持つ余裕はまだ無かった。失礼な話だが、人が一人死ぬのを見るたび希望が湧きあがってきた。震災はぼくの死生観に強い影響を及ぼした。「人間が生きる意味などない」というのをかなりポジティブに感じた。

こうして今になって文章化して振り返ってみると、この程度の絶望はまあ巷にはありふれているし、救急警察にお世話になっていない程度の大した話でないと自分でも思う。ただ、元増田は「人は簡単死ぬ」という現実悟り、結果として前向きに生きることができるようになったと書いている。一方で、自分は「人は簡単死ねない」という現実に直面し、結果として前向きに生きられるようになったように思う。その対比がなんだか面白くて、このような長文を書いてしまった。

以上、供養です。おわり

2018-11-23

増田ニャンにおねがい

しんどいときは、

痛い処とか体をあっためたりほぐしたり、

風呂にゆっくりつかったりして

自分を虐めないようにしてニャ。

リラックスだよ!

塩分多いもの、糖分多いもの、油おおすぎ

注意してニャ。タンパク質もとりすぎると消化しんどいニャ。

胃腸が弱ってる時は消化吸収のいいものゆっくり食べて欲しいニャ。

一生使う臓器だよ。

若いから大丈夫かもしれないけど、酷使しすぎるとダメニャよ。

ねこでした。最後まで読んでくれた人はいるのかニャ。

自己満足かもだけど。


今日ママンが酸素吸入外れてたんで、嬉しかったニャ。

2018-11-20

anond:20181120143735

カバディカバディ言わせることで酸素を消費させる目的があると思ってる。

動力をそぐのだ

2018-11-19

anond:20181119100107

フットサル草野球は突っ込んでくる人いると思ったよ。

それはあるが、集団競技という時点で人の少ない地方ではハードル高いんだよ。

人の密集している地域は別として、そうした人数的制約なくできる競技となると、結局有酸素系やフィットネス水泳しかなくなる。

2018-11-14

anond:20181114225823

ホルモン剤円盤貼るか軟膏。

とくに貼り付けて酸素遮断すると一瞬で痛みは消えるぞ。

 

どうしてもダメだったら味噌汁飲んで痛みを麻痺させてから他の食事を食べる

2018-11-09

anond:20181109223938

精液が塩素漂白剤の臭いというのは普遍的認識だと思ってたか心配になってググったらウィキペディアにも塩素漂白剤の臭いって書いてあったわ

酸素漂白剤は臭いあんまりしないかな。独特の臭いがないわけじゃないんだけどそんなに強くない。

anond:20181109220800

塩素系だと思う プールとかのにおい

酸素漂白剤のにおいは分からん

精液って塩素漂白剤のにおいだったのか

2018-10-26

anond:20181025232258

冬季エベレスト南西壁単独酸素登頂もやったことない奴らがイキってんの見るとイライラするわ

2018-10-21

anond:20181021012746

地球「嫌なことがあったから、腹いせに俺の表面の酸素濃度を少し下げてやろうか」

2018-10-17

発達障害を海で溺れている人に例えているのは微妙

周りが酸素ボンベを渡したとしてそれが合わずそのまま溺れ続けるのが発達障害

2018-10-14

二次創作活動をしている。気がつけばツイッターフォロワーもそこそこいて、ピクシブフォロワーもそこそこいる。ブクマいいねリツイート結構貰う。

販売会でも持っていった本は完売できるし、通販も二日三日で売り切れてしまう。

きっと、そこそこなんだと思う。

ある程度の創作者が、誰かに見てもらいたい、理解してもらいたい、賞賛してもらいたいって願う、その立場に近い位置はいると、自分でも思う。

ただ、怖い。

たくさんの目が怖い。

もともとごく少数の知人に見せるために創作をしていた。それこそ二次じゃなくて、一次で。

それがいつのまにか二次にはまり、しばらくするとぼちぼち良い評価を貰うようになって、それが嬉しかった。ツイッターもやっていないあの頃、十ついたブクマに友人に見て見て、と嬉しそうに報告していた。

ある時、爆発的に評価された。

その作品は、その万を超えるであろう創作のあるジャンルの中で、ブクマ数順に並べ替えて上から数えればすぐに見つかる程だ。

しかった。純粋に嬉しかった。こうなればいい、ああなればいい、絵空事妄想がここまで評価されたのだ。気がつけばフォロワーも増えていて、いいねブクマ投稿してから時間が経った今でもポツリポツリと伸びる。

そこからだった。

作品を上げれば、一定数は必ずブクマいいねを貰えるようになった。

嬉しい、と。そう思っていた。

認められている、共感されている、評価されている。それは創作者が必ず願うことで、嬉しいに決まっている。

ただ、一度疑ってしまった。

「この人の作品から

創作の内容じゃなく、私自身だから

なにを言ってるんだお前は、と自分でも思う。でも違うのだ。フォローしてくれている人が、上げて数分もしないうちにブクマをする。それは、本当に内容を見て、素敵だ、好きだ、共感できる、と思ってくれたのだろうか。この人の作品なら間違い無い、と思い込みブクマじゃないだろうか。

このブクマ数は、いいねは、自分作品の正当な評価なのだろうか?

人間から、誰だって依怙贔屓してしまうと思う。その贔屓の対象になっていないのか、不安で仕方ない。自分は本当に、この評価に値する作品創作できているのか、分からない。誰も教えてくれない。かけてるよ、すごいよ、と言ってくれる人はきっと贔屓目で見てくれているからだと、一度疑ってしまった自分は、信じられない。

フォローしないで、と思う。自分を見ないで、と思う。見て欲しいのは作品だ。そこに自分を入れないで欲しい。

最近創作をし始めた人に、相談される。ブクマが伸びない、いいねが伸びない、閲覧数が増えない。どうすればいい、と聞かれるのだ。

その人からすればきっと、自分はその人の憧れの対象なのかもしれない。

いい子ちゃん優等生自分は、「人目なんて気にして創作しちゃダメだよ。他人の為の創作じゃなくて、自分の好きなもの創作しよう」と模範回答をする。

本音は、そんなこと聞かないでと叫びたい。

最初の一つこそ、正当な評価かもしれない。けれどもだんだん、usersタグに引き寄せられて色眼鏡評価が増えてるのかもしれない。この人の作品から、という評価かもしれない。

自分を見ないで欲しい。

フォロワー多くていいな、と言われても、やめてほしい。違うのだ。自分はただ、創作したいだけなのだ評価して欲しくて創作を始めたんじゃない。私にとって創作はもう呼吸と同じもので、息を吐けたからと言って賞賛して欲しいわけじゃない。ただ、吐き出した息に混じった酸素を誰かが吸うのかもしれない、そう思って世に出してみただけだ。

評価してほしい、賞賛されたい。

しかにそう願う時もあったはずなのに。

いつから人の目がこんなに怖くなったんだろう。

そんな面倒くせえ感じなら創作やめちまえ、と思うが、やめられない。

結局自分は息を吸うように創作し、見ないで、と願いつつ世の中に自分の好きなものを増やすべく作品晒していくのだ。

2018-10-10

anond:20181010174213

サラダ油を加熱し続けての放置から火災を引き合いに出すのは誤り

あのシチュエーションではそうならない

加熱された銃弾の暴発によりサラダ油が着火と共に飛散して大気中の酸素と結びついてサラダ油は広範囲で爆発すると想定される

まり起きるのはサラダ油火災ではなく、サラダ油爆発から火災

2018-10-06

anond:20181004041738

数年前の私じゃん。びっくりするくらい。

ちなみに私も元増田と同じで生きてる意味が分からなくて早く死にたいクチ。

でも死にたいけど、そんな簡単死ねないし、死ねないなら生きていかないといけないし、生きて行くならちゃんとした人間になりたくて、留年ギリッギリのところで学校カウンセリングセンターに飛び込んだ。

まじでクソみたいなプライドだけど、そのプライドが私をギリギリ社会人にしてくれた。

カウンセリングって病気の人が受けるもんだとずっと思ってたんだけど、知らないおばちゃんがただ話聞いてくれて、じゃあゼミ教授学科長に掛け合ってみるねって言ってくれただけだった。

単位計算とか卒業するのに必要な事とかそういう面倒な事を全部お膳立てしてくれたし、何もかもにやる気が出ない時にめっちゃ助かった。やって欲しい事しかしてくれなくて今でも超絶感謝してる。

うちの学校カウンセリング室はめちゃくちゃ有用だったから、元増田も一回行ってみれば?カウンセラーの人と相性悪かったらチェンジ出来たりもするしおすすめ

…とか卒業して社会人になる事を勧めてるけど、そんなちゃん卒業してちゃん社会人になった私は、現在ほぼニートしてる笑

私の場合は、前述した通りちゃんとした人間になりたい!っていうプライドけが苦しみながら働く事、生きることへのモチベーションだったんだ。

でもそういうちっぽけなプライドって永遠にエネルギーとして人を生かしてくれないんだよね。

そもそもちゃんとした人間なんていう普通の人がごくごく普通に生きてれば達成されるものになりたいって思ってる時点でお察しなんだけど、まあ、見事甘え癖のひどい駄目人間気質から抜け出せなくて、リタイアしました。社会人

今はもう、こんなどうしようもない自分を受け入れて、最低限親兄弟迷惑かけないように生きていこうって段々前向きになれてるけど、ここまでくるのにそれこそ学生時代より眠れない日々を送ったし、毎日死んだように生きてた。

なんとか社会人になってしまった反動なのかな。ギリギリ普通人間になれたのに、自分が頑張れなくて普通から脱落した事が本当にしんどかった。

日中ベッドで寝てた。布団の中だけが安心出来たから、眠らないのにずーっと寝てた。

その間、いろんな治療をした。

もちろん、学生時代家族にずっと内緒にしていた生きることへの疲弊した気持ちを隠し通せるはずはなくて、家族に、申し訳なくて消えたくなりながら、でもどうしてこんな風になってしまったのか分からなくて、つっかえつっかえなんとか伝えた。

親は完全には理解してくれなかったな。

普通に生きれる人達から、私みたいな人の事はやっぱり理解出来ないみたい。

それが原因で怒られたり泣かれたりしたし、そうしたらまた死にたくなるくらい落ち込むしで不安定な時期もあったけど、時間が経つと親も私が普通でない事を受け止めてくれたみたいで、すごく生きやすくなった。

まあ、諦められたとも言うんだけどね。何にも期待されないし、そういう風に考えるとそれこそ存在意義が無いような気がして無性に泣きたくなるけど、私が居なくなったら一番泣いちゃうのもまた、親なんだよね。

私が居なくなったら死んじゃうくらい泣いてくれる人がいる。

そう思うと、生きていくだけなら頑張れるかなーと思えてきて、私らしく自分に甘ーく死なない程度に生きてます

元増田は、というか元増田や私みたいに普通のことが頑張らないと出来ない人はさ、本当は普通に真っ当な社会人になりたいんだろうけど、私みたいにならないように、社会に出る前に留年してでも、自分ととことん向き合った方が良いよ。

私は、ずっと自分のことを勘違いしてた。

やろうと思えば普通の事が普通にできる人間なんだって思ってた。

ただやらないだけなんだって

でも、違ったんだよね。

人間の形をしてるんだけど、きっと私は陸で生きてる魚みたいなもんなんだと思う。

空気の中で息を吸って息を吐いてるだけで、そりゃもう奇跡みたいにめちゃくちゃ頑張ってる。頑張って頑張って呼吸して生きてる。

から、弱くて当たり前なんだよな。空気から酸素を吸う事が苦にならない人間普通にできるその先の事は、もうとんでもなく頑張らないと無理なんだよな。

からすぐガス欠になっちゃう。

そんな弱い生き物が、なんのために生きるのか、どうやったら生きていけるのか、そういう事にちゃんと向き合わないと、どんなに形だけ整えてもすぐにダメなっちゃうよ。

向き合ったら、えら呼吸もまあ悪くないよ。意外とそういうお仲間はいっぱいいるしね。

でもねー、そういうえら呼吸人間が、人並みに卒業して社会人になったっていうのはその先の人生でもすごく支えになるというか、あの時私すごく頑張ったんだなって褒めてあげられるから、やっぱりおススメです。

そして、一回ちゃん自分に向き合う時間を取って留年するのもまた、おススメです。わけもわから空気の中でもがかなくてすむもん。

まり自分の好きなように生きたら良いさ。多分全部不正解で全部正解だよ。

だってさ、私達生きてるだけですーーーっごい頑張ってるんだよ!偉い!!

2018-10-05

経過報告

今日は朝起きてから何となく片付けと洗濯から始まった。片付けといっても自分場合は部屋が恐ろしく汚いのでここ数日は部屋に散らばっている服なんかを集めてゴミ袋に入れてばかりだ。最近、買った本によると片付けが苦手な人はスペースで片付けようとするよりもジャンルで片付けをした方がいいらしい。

埃をふんだんに溜め込んでいた布団もなんとか捨てた。まずは、布団が寝るよりも他人を家に呼べるようにする環境づくりの方が優先される。

うそう。昨日の夜に、洗濯槽洗剤(酸素系)を洗濯機に溶かして仕込んでいたんだけど、全然汚れが取れていなかった。ちゃんぬるま湯を貯めてとかしたんだけどなぁ。。そんなに汚れがたまっていなかったという事で納得しておこう。

幾分か、石鹸香りが残ったままの洗濯機でそのまま洗濯をして、その間に自分洗濯シャワーで済ませた。髭抜きを使うようになって、わりと大金をはたいて買ったパナソニックの5枚刃シェーバーの出番が無いが、どうしたものか。まぁ、どうでもいいか

それからビタミン剤やら鉄剤、亜鉛コンサータを飲んでYouTube動画を見ていたら、洗濯も終わったので干した。

バスタオル用の幅広のハンガーTシャツを二つ折りで干すやり方を最近導入したんだが、なかなかいい。

今日は小雨も降ってるし湿度も高いので、衣類乾燥除湿機も動かしておこう。

さて、あとは壁と洗濯機の間に挟んでいるダンボールもそろそろ捨てておかねば。ダンボール適当にまとめ、地域指定の物置がある場所へ。小雨が降っていたので、発展途上国女性が壺を持つ時そうするように、ダンボール自分の頭の上に置いて持って行ったんだが日頃の運動不足のせいなのか100mくらいの距離で腕の筋肉悲鳴を上げてしまった。手を上に上げてるだけでこんなに疲れるとは。

それから映画を見たかったので地下鉄に乗り近くの映画館へ。今現在映画館に入ったところだ。気分が乗ったら感想を書くかもしれないが、とりあえず今はこのへんで。

2018-10-03

anond:20181003222826

「こいつは広島大学卒だ!」が「執拗に追撃」なの?


君がそれでいいならもういいよ

君みたいな低能雑魚に1ミリでも期待したのが悪かったってことでね


はあ~~~しょうもな

なんでこんな低能が貴重な地球酸素を消費してるのかなあ

2018-09-24

anond:20180924123930

どのみち酸素吸入が必要状態になってもタバコ吸うの止められないって依存症キチガイやん

2018-09-15

[]イカには心臓が3つある

 イカが持っている3つの心臓のうち、1つは人間同様、全身に血液を送るはたらきがあります

残りの2つは「鰓(エラ)心臓」と呼ばれており、その名の通り、エラに血液を送ることに特化しています


 この器官の役割については「イカは水中を素早く動く生物

その運動に使う酸素を得るために、『通常の心臓』に加えて『エラに効率よく血液を送る補助ポンプ』を持っている」という風に説明されることがあります

ちなみに、鰓心臓は頭足類に特有のもので、タコにも心臓が3つあるのだとか。


ということはイカちゃんの頭の中には心臓が入っていたのか

ん?というかイカちゃん心臓は3つとも頭の帽子の中にあるのか?

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