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2019-03-26

anond:20190324040152

すごいわかる。ネットでは叩かれまくっってた。主に2ch支部

Pixivから腐女子隔離しろという主張がまるで正論であるかのように議論され出した時は驚いた。あれ2010年あたり?

今でも「Pixiv 腐女子 隔離」で検索すると出てくるけどそれはごく一部。当時の腐女子叩きの嵐みたいなもの体感してないとわからないと思う。

イラスト晒されたり最低の評価点つけて回ったり、コミケブースまで来て粘着されたり、あまり活動してなかった自分ですら体験している。

ところが反面、オフ会などリアルで会う美少女アニメ好きな男オタクの方々は腐女子からと見下すようなことは絶対になかった。今でも「クソフェミ」などとはリアルではもちろんSNSであっても絶対言わないし、碧志摩メグの時も「あの乳袋自治体公認キャラちょっとのうりんの時は「よりによってなぜあのポーズ、あの表情をポスターにしちゃったのか」と(規制への危機感別にして)何が問題がきちんと理解してた。ネットSNS女性フェミニストを叩いている層の言説って実は現実世界ではほとんどお目にかからない。

自分の周囲に限った話なので一般化はできないとわかっているんだけど、こういう経験してるとどうしても、今ネットフェミ女性を叩いてる男オタクの方々と、昔腐女子叩きしていたネットしか出会わない男オタとが重なってしまうんだよね。攻撃的な口調で、論破してマウント取りたがる特性も似ている気がしてしまう。

性差から見る俺のインターネット

1999年 ネットに触れる。知り合い・家族サイトや好きな漫画サイト渡り歩く。サイト持ってる友達(同年代より少し上)や姉はだいたい腐女子(今思いだすと当時は自分にそんな概念すらなかった)だったので、彼女たちの掲示板交流している人たちはやはり女性が多かったのだろう。が、自分は書き込まなかったため、あまり意識する機会もなかった。


2000年前後 パスワード出力で育てたキャラを競わせられる系のゲームサイト掲示板に出入りする。男女比など知る由もないが、そこでも積極的交流をもたなかったため、ネットにおける男女を意識することもなかった。なんにせよ、この頃までネット文化にあまり浸っていなかった。

 時代的にはテキストサイトが隆盛を極めていたらしいが、直に触れたのは数年後に2chでそうした文化があると知ったあたりだ。


2002年 

 2chを本格的に利用しはじめる。それまでも存在自体は知っていたけれど大して興味を惹かれなかった。しかしこの時期2chなかにおもしろそうなコミュニティを見つけたのだ。

 アスキーアートであるアスキーアート系の板はまあいわゆるコテハンとして人格を持った人間が多かった。思い出すに、2chのなかではおそらく女性比率もそこそこあったほうじゃないかな。それでもコミュニティ空気支配していたのはホモソーシャルなそれだった。童貞ネタ共通言語になっていたりだとかソフトエロ系ではしゃいだりだとか、思い出すだに完全に男子校ノリだ。そうしたネタで盛り上がることに大して違和感もなかった。

 アスキーアート系といっても顔文字系(今「アスキーアート」と言われた時にパッと思いつくようなもの)とモナー系(モナーとかギコとか戯画化されたキャラストーリーを作る。懐かしいね)でだいぶ文化も違うし、後者に属していた自分は前者の空気をよく知らない。

 モナー系に比べて顔文字系の人は職人気質の人が多くて、モナー系の人たちみたいにあまり馴れ合わない硬派なイメージがあった。セクシズムという点ではよりストレスフリー環境だったのではなかろうか。当時は「AA職人」ということばがあったが、顔文字系のひとたちこそ本物の「職人」であり、モナー系の自分たちは彼らの技術にはおよばない、という謙遜で「AA描き」と称することがみんな多かったように思う。

 そういうオタクの謎謙遜文化はどこにでもあるものだと知ったのは、ニコ動が出てきて「歌い手」やら「踊り手」やらが出てきたころだった。

 オフ会とかも度々開かれていたようだけれど、そこでオフパコ関連のトラブルを聞いた記憶はない。目に入らなかっただけかもしれない。


2000年代中盤から後半にかけて

 まとめサイト特にアレとアレ)とニコ動とが流行りだす。今思うに、このふたつの文化圏がミソジニックなインターネット空気を完成させたのかもしれない。

 この頃になるとネット利用者の男女比なんて大した差もなかったとおもうが、よりにもよって2chというアングラとまではいわないけれど本来表には出てこない類の、しかVIPニュー速という最もホモソーシャルな部分をメインストリームに乗せてしまった。

 とはいえ自分自身はやはりそうしたノリを消費することに大して違和感もなかった。自分自身は出入りしていなかったとはいえ、それまでもVIPニュー速空気にはたびたび触れてきた。VIPニュー速の「おもしろミーム」は他の板にも輸出されていて、板ごとにネタとして様々な形で取り込まれていた。そのおかげで頭が慣らされていたのだろう。数年前になんJミーム本来文化圏でないはずの twitter などを侵食していったのと同じだ。無条件に魅力的(に見える)ミームは無条件にばらまかれる。意味不明であれば意味不明であるほど、普遍的流行る。

 この頃にはもうAAから離れていた。「AA描き」は中〜大学生の人々が多かった。もちろんネット全体が「若かった」せいもあったのだろうが、ことAAに関していえば、AA作成する時間をとれるのがそこのあたりの年代の人たちしかいなかったせいだろう。あれは時間がかかるんですよ。意外に。成長にしたがって、自然そのヒマがとれなくなる。

 そういえばやる夫系というのもありましたね。あれは基本的AAを動かす必要がなく、極端な話全部コピペで済むので書き手裾野が広かった。顔文字系の職人たちによる長年の蓄積が大衆化へのブレークスルーへ至ったわけだ。自分もたまに作っていた顔文字AAやる夫系で使われているのを見て、ちょっとしかった記憶がある。本職の顔文字系の人たちがどう思っていたかは知らない。彼らは基本、寡黙だった。

 話を戻そう。まとめサイトニコ動文化ホモソーシャル的で時に(というか大半は)セクシスト的だった。それは今と地続きなので、特に説明する必要もないだろう。

 YAHOO知恵袋ほとんど廃れかけていたテキストサイトでくだをまくだけならともかく、ネットで「面白いもの」を探そうとするとまとめサイトニコ動、あるいはその周辺の文化圏に行き着く時代だった。いずれも男子校ノリを煮詰めたような場所ばかりだった。

 当時自分可視範囲にあった、もうひとつの「おもしろそうな文化圏」ははてなだ。はてなもまた要は勇気がない非モテたちのコルドロンだった。いちおう女性ブロガーダイアラ)もそれなりに目立ったりなんかしていたが、どちらかというと悪目立ちする部類の炎上ばかりだった。そうした炎上のうちどれくらいがミソジニーによるもので、どれくらいが単なる発狂によるものなのか、思い出すべきなのだろうがあまり思い出したくはない。美しいことだけを思い出そう。たとえば、在りし日のしなもんの写真のような美しいものだけを。シリコンバレー以前にはすべてが輝いて見えたものだ。はしごたんでさえね。

2000年代のネット文化で外せないのはmixiだろうけれど、自分のなかであれは「インターネット」ではなかった。facebook とおなじ。どうしようもないリアルだ。あそこはあそこで知らぬもの同士の温かい交流が生まれていたらしいけれど、自分はそういうところまでは行き着かなかった。だから匿名コミュニティとしてのmixi空気はよく知らない。

 腐女子たちが地下に潜るもの、というのは友人の腐女子や姉を横目に見ていてなんとなく知っていた。個人サイトから個人サイトへ、フォーラムからフォーラムを旅する遊牧民たち。彼女たちが広大な領土を有していることもわかっていた。だが彼女たちの文化インターネット大通り流入することはあまりなかった。ニコニコ大百科pixivwikipedia特定の項目にそのテイストを覗かせることはあっても、彼女彼女たちであることをあまり主張しようとはしなかった。

 女性たちの国が携帯サイトに築かれている、と聞いたこともあった。あんなに不便でつながりがよくわからないi-modeに国を作ろうなどという根性理解しがたかったけれど、不便でよくわからなかったからこそ安息の地となりえたのかもしれない。あの日、あの場所にいたニンフたちはどこへ消えたのか。

 発言小町は意地の悪いはてな民たちにとってのコロシアムだった。それ以上でも以下でもない。あそこから何かしらの理解が生じるものとは考えにくい。はてな小町まとめから伝えられるすべてのエピソードほとんどフィクションめいていて、感触としてはネットロアだった。年収3000万の夫の存在を誇ってマウントしかけてくるセレブ主婦など、コトリバコと同等に虚構くさく、故に面白かった。「おもしろいは正義」が心の底から信じられた最後の日々だった。


2010年

 twitterfacebook などの各種SNS流行る。facebook はともかく、twitter はあらゆる文化の坩堝だった。サラダボウルではなく、坩堝。一番強い金属の色に染まってしまう。そこでは強い言葉や強い感情が弱い言葉や弱い感情制圧する。いまや世界コロシアムで、発言小町だ。

 twitter登録したのは2007か8年くらいだったと思うけれど、その当時有名なユーザーといえばどいつもこいつもIT技術者ばかりで、要するにはてな文化圏の延長線上だった。そのつもりで享受していた。なにせ広瀬香美が最も有力な「著名人ツイッタラー」だったのだ。1990年代ではなく、2009年の。

 潮目が代わり始めたのはいつごろかだったかはもう憶えていない。震災のころには技術者以外の人々も普通に見かけまくっていた。現在でもまだまだインターネットの気分が現実全体の気分を左右するのは難しいようだけれど、現実の気分がインターネットの気分を左右するような時代2010年まではあんまりなかった気がする。いつのころからだろう、現実インターネットを分ける作業も、誰もやらなくなった。

 いつのころからだろう、どこかに支配的なサイト存在するわけでもないのに、インターネットの気分や空気が均質になったと思うようになったのは。

 原因ははっきりしていて、自分が動かなくなったからだ。twitterinstagramfacebook。あらゆる情報空気もその三つの窓口から入ってくる。そこにはいつでもおなじみのメンツ匿名掲示板のように気づかない間に入れ替わることもない。

 そこから見えるネット世界2000年代のまとめサイトニコ動空気をひきずっている。と、同時にその空気がなんとなく場にフィットしなくてむず痒くなっているように思われる。まとめサイトニコ動で育った世界が変化していく規範コンフリクトを起こしているからともいえるし、順応しようと奮闘しているからともいえるだろう。まあ、いずれにせよ、あいかわらずジメジメした非モテ自分に値すると信じているものを手にいれられないで泣きわめている世界、あるいはそんな非モテに値すべき何かを奪われたと思って騒いでいる人々、それが俺にとってのインターネットになってしまった。

 字面にすると最悪な世界におもわれるかもしれない。それでも存外、日々の営みは楽しい。俺が長年かけて丹念に手入れしてきた世界は(運営からユーザーまで最悪なウソなうんこの塊でしかないfacebookを除き)窓から覗くネット世間風景から切り離されているからだ。

 美しいものだけを、快いものだけで庭を造ることができる。それは2010年代前半以前には許されてこなかった光景だ。

 たとえるなら、東京で部屋を自分の好きなものだけで埋め尽くして一人暮らしするのと似ている。2000年代初期はそういう部屋を作ろうとしても、タクラマカン砂漠に点在する小さなオアシスみたいなものになってしまい、むしろ風景の広漠さのほうに心とらわれてしまっただろう。

 自分だけしかいない世界があるのではなくて、騒がしい世界自分だけの隔絶した場所がある。

 俺は今のインターネットが好きだ。見たくないものを完全にシャットアウトできるわけではないが、触れたくないものには触れないでいられる。最高にコンサバティブ理想郷だよ。

 ああ?

 今日の薬? 飲んだよ、うるさいねえ。

 ところで今日ごはんはまだかね?

2019-03-25

anond:20190325163242

SNSの」ってぬけてました。すみません

全盛期は2000年代前半だけどpixiv後も細々と続けている人達がいるんですよ。

もはや知られざる地だから関係ない人たちが来なくて快適っちゃあ快適。

anond:20190325163015

特定タグ」ってのはtwitterpixiv?っぽいのに

個人サイト」と言うのは10年よりもっと前の話っぽくて

つの時代を語ってるのかよく分からん増田

anond:20190325122749

ニコ動とかpixivとかでの腐女子差別は明白に男オタク責任だけど、行政のやることにまで男オタク責任持てと言われても……

pixiv腐女子叩きなんか内紛しかないだろ

何でも男の責任にするな。何の権利があって代表してるの?

anond:20190325104234

有害図書認定は男オタク関係ないやろ……

あれやってるのは行政の、もうオタクコンテンツなんて男女関係なく滅ぼしたろ! みたいな勢いの保守派のガミガミじじい&ばばあでしょ。

ウェブ上での腐女子叩きについては、男オタクとして申し訳ない、と思うし責任も感じるけれど、流石にそこの責任まで負えと言われても困る。

もちろん無関係とは言わないけどね。私たちはこの社会に生きる市民で、社会根付女性差別ホモフォビアに対して責任があるし、選挙でそういう行政を黙認する首長議員を選んできているわけだから

ただそれは男オタクだけの話じゃないので責任所在矮小化しないでくださいと思う。

ニコ動とかpixivとかでの腐女子差別は明白に男オタク責任だけど、行政のやることにまで男オタク責任持てと言われても……

2019-03-24

男性オタクに苛められてたこ絶対に忘れないから 追記

男性オタクってひとくくりにすると「俺なんもやってないもん!」な人が出てくると思う。

そうだね。でも傍観してたよね。

たしなめてる人見たことないよ。

もっともそんなことしても女認定されて取り合ってもらえなかったかな。

十年前のネット界隈は「男にあらずんば人にあらず」だった。

なに不自由なく伸び伸びできてた人達には私が感じた屈辱はわからないだろう。

美少女の乳揺れやロリエロネタは垂れ流されるのに、イケメンキャラへの称賛は罵られる。

書き込みが少しでも女っぽいと「女だろw」「くっさ」とまるでそれが悪いことかのように嘲られる。

美少女アニメが飽和してるなかで、ただ男キャラが二人並んでるだけの絵がでると「腐向けかよ」「女に媚びてる」「腐女子侵食された」と非難囂々。

少年漫画腐女子に駄目にされた! オタク文化は腐女子に駄目にされた! 女はなんでも男の後追い!って主張を真に受けて悲しくなってたけど、調べたらコミケは当初九割が女で、今もサークル側は女が多いらしいじゃん。

あと萌え絵って少女漫画の画風が元なんだってね。

後追いはどっちなんだか。

ニコニコ声優が映ってる動画があった。

男性声優が出てるときに「かっこいい」「かわいい」「○○さん」などのコメがあったが、「腐女子わきまえろ」「腐コメするな」と言われコメが減り謝罪する人もいた。

ところが女性声優が出たら「くぎゅゅゅゅゅゅゆう!」が画面を埋めつくし、誰も文句言わない。

唖然としたけどほかの動画でもいつもそんな感じだった。

個人サイトを漁ったりpixivゾーニングされてる作品を持ってきて笑い物にしたりもしてたよね。

BLだけじゃなくて女体化とか男体化とかのお遊びもキモイってこきおろしてたね。自分達がやってたクッパ姫とかは自画自賛してたのにね。

基本的に女は乙女ゲ好きだろうと腐女子だろうと攻撃されたけど、腐女子特に人間扱いされなかったから夢女子の人が「腐女子と一緒にしないで」って必死で言ってるのもよく見たな。

あと「この作品は確かに腐女子に人気があるけどあいつらイナゴから! ちゃんと熱い内容だから!」とか。

その一方で男オタクはどれだけ中身の薄い美少女アニメに熱狂しててもいいし、ロボットものなのにロボットそっちのけで女キャラの乳揺れに騒いでても文句言われない。

オタクアニメ映画試写会監督に「硬派な作品にしたかったのに女性がこんなに多いなんて残念」って言われたのに。

ずーっとずーっと理不尽な思いはしてきた。

直接男オタク粘着されたり痴漢されたりした人に比べたら私はまだ被害がないほうだけどね。

なんで同じオタクのはずなのに性別が違うだけでこんな馬鹿にされなくちゃいけないの?って悔しかった。

それでもオタク文化が好きだったし、最近は女がお金だすって起業がわかってきたからほんの少し扱いがましになった。

から普段はなんにも気にしてない顔でオタクやってる。

たださぁ、「男オタクは優しいのにモテない。女はわかってない」「腐女子他人事じゃないんだから表現規制に一緒に対抗しろ、仲間だろ?」とか言われると、「てめぇどの面下げて」って修羅の顔になっちゃうよね。

あいにく腐女子は隠れろ隠れろと言われ続けてきたのでゾーニングときでがたがた言う人の気持ちはわかりかねます

だって私、「原作好きな人捏造カプや18禁エロ見たら不快になるから隠そう」っていう腐女子界隈の理屈はまぁ納得してたもの

腹が立ったのは、男キャラ同士のハグ絵や笑いあってる絵、酷いときは男一人しか描かれてない絵に対し「腐向けキモイ」って大合唱する奴らと、そんなこと言っときながら美少女エロ絵はがんがん出してきて乳袋だのスジだのを喜んでる奴ら。

ダブスタも大概にしろや。

苛めてた方は覚えてないけど苛められてた方は覚えてるってよく言うよね。

君ら男性オタクは何故か自分迫害されてる立ち位置で言うけどね。

正直私がオタクになり始めた頃はもうオタクはそんな忌避される存在じゃなかったんだわ。

今となってはすっかり市民権を得てるのに相変わらず被害ぶって、そのくせ女への性器呼びも配慮なしエロ絵も女オタクミーハーっていう見下しも続けてる。

連帯なんて世迷いごとはクソみたいな界隈の風潮自浄してから言え。

そして二度とオタクは優しいなんて抜かすな。

>たしなめてきたわ の人

ありがとう

そりゃ中にはまともな人もいるよね。

できれば私もそういう人は傷つけたくない。

でもヤバい奴が多すぎてそれが当たり前の界隈になってるんだよ。

漫画家児童ボルノ所持で書類送検された時、ネタツイ大喜利ツイは万リツイートされてたけど苦言を呈した男性オタクツイートは300リツイートぐらいだった。

残念ながらまともな人は少数派だ。

>ネットオタクはなんでも攻撃する の人

そうだね。

大人しくしてるとつけあがるよね。

でも当時の腐女子は男同士でカップリングするのは悪いことだと思わされてたし、女がエロ扱うのは白い目で見られがち(さもなくば痴女扱いされがち)だから、後ろ暗い気持ちがあって反論できなかったんだろうね。女の方が外聞気にするし、自分が好きな作品自分のせいで貶されるの辛いし。

反撃すれば良かった?

かにね。男性オタクの好きな同人誌晒し馬鹿馬鹿しい誇張表現あげつらってクスクスやればよかったかもね。うわ全然楽しくなさそう。

理論的に反論? 「顔真っ赤w」「ま~ん」ってやられるのが落ちだよ。

ただまぁ私のように若い頃は悲しい思いを圧し殺してオタクやってたけど段々成長して「あれやっぱおかしかったよね!」ってなる女オタク一定数います

そういう人たちがツイッターとかで今変なことを指摘しているわけ。

フェミ系のアカウントアニメ絵アイコンにしてる人が多いのはそういうことだよ。

なーにが「フェミオタクを憎んでる」じゃ。こっちもバリバリオタク文句あるか。

2019-03-23

童貞だけどエロ絵描きたいんだが

最近そろそろ俺も性のクリエイティブ側になってみるかと思ってさ。リアル相手探して創造行為をやるのは無理だから、絵でやってみようと思って

ちょっとやってみたんだけど難しい

まんこが上手く描けんのはともかく、ちんここけしかよって感じになるし

体位わからんし、そもそも人体がわからんし、人体×2はもっとわからん

何千枚とエロ絵見てるはずなのに全く筆が進まん言うのは不思議だわ

今までいか自分が漫然とコンテンツ摂取してたか分かったね

受動的どころか受け身すらうまく取れてなかったんだよな

何が言いたいかってpixivに下手なエロ絵が増えてたら俺だと思って頼むわ

2019-03-22

[]2019年3月21日木曜日の増減

サイト\日付2019-03-162019-03-172019-03-182019-03-192019-03-192019-03-202019-03-21合計
共同通信 ttps://this.kiji.is/4991934390819460794305297
時事通信 ttps://www.jiji.com/241365039176131376546
AFPBB ttps://www.afpbb.com/164244588296229341927239
Bloomberg 日本 ttps://www.bloomberg.co.jp/13192626538756186990
Yahoo! Japan Headline ttps://headlines.yahoo.co.jp/670114113760134294010613169436
Yahoo! Japan News ttps://news.yahoo.co.jp/5244186990253265846534924
Livedoor News ttp://news.livedoor.com/68949158804754344171000734
マイナビニュース ttps://news.mynavi.jp/6242330777038636262
NHK ttps://www3.nhk.or.jp/24471343114801320158821542501151
読売新聞 ttps://www.yomiuri.co.jp/448493904390441543943
日本経済新聞 ttps://www.nikkei.com/544452626011289556491519779
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日経ビジネス ttps://business.nikkei.com/7301012724052533918916
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JBPress ttps://jbpress.ismedia.jp/1936200546834368219
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日刊ゲンダイ ttps://www.nikkan-gendai.com/25322435024232865808
赤旗 ttps://www.jcp.or.jp/akahata/7282012018190769
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2019-03-19

ポリコレ時代二次エロ

諸君、淫紋という言葉をご存知だろうか。

知らない人はググれ。てか多分、一般人の大多数は知らないだろうからググれ。

あ、たぶん画像検索はまだやめておいたほうがいいぞ。


ようするに、

「俺たちの間でこれをエロいって決めるので、それで欲情しよう」っていう表現だ。

それで、pixivを見てる限りにおいては、それなりに"俺たち"の中で受容されている。


すばらしい。すばらしいとは思わないか

この"ルール"を知らない人は誰も傷つかないし、誰も不快になることもない。

現状はまだ下腹部に印されることが多いので

一般的に見ても扇情的な絵であることが多いが(だから画像検索はやめておけ)、

この"ルール"が"俺たち"の中でもっと浸透してくれば、

ただ微笑んでいる女性の爪の先にでもこの紋が描かれていれば

それで「二次元としてはエロい」ということになる。

"非現実存在"を"性的に消費"していることに代わりはないのだけれども、

その"性的な消費"そのもの暗号化することで、

一般人を傷つけることを回避しているのだ。


と同時にこれは、二次エロヲタ三次元的性現実との訣別でもある。

彼ら、いや、俺たちのエロはついに完全に内に閉じたのである

三次の女?は?それ淫紋でるの?


まり

二次エロ進化は、実在女性、あるいは

その肉体をモデルとした性的表現必要としなくなりつつある。

これは、萌え絵を忌む諸姉にも益があることである

性的眼差しが、完全に実在しないもの、諸姉が持たぬものに向けられるだから


ただ、淫紋をエロとする文化はいまはまだ発展途上であり、

大概の場合既存エロ概念との同居が前提である

どうかこの点、いましばらく我慢してほしい。

いずれ、このサインが、既存エロ概念必要としなくなるその日まで。

きっとそれは、それほど遠い先のことじゃない。

2019-03-18

KKOだが催眠アプリを手に入れた

催眠アプリってのは、いつの間にかスマホダウンロードされているアプリで、それを起動して相手に画面を見せるか、カメラでとると意のままに相手を操ることができるというエロ同人界隈で大活躍アプリである

 

土曜日の朝に起き、グラブルガチャピンモード10連で止まりムックモードも不発、せめて潤いのない人生水着ギャルに囲まれて暮らすにはゲームしかないっていうのに神はあまりにも残酷だ。

そのいらだちをいかにもモブって感じの絵から最近男に恋をしだしたからか美少女になったイオたんのエロ画像で抜こうとpixivを起動しようとホーム画面に戻ると、そのアプリはあった。

 

催眠アプリ

・このアプリの画面を見せるか、写真を取ればその人物あなた従順になる。

・解除をすると催眠中の記憶はなくなります

・解除はこのアプリしか行なえません。

・このアプリは日曜の朝が訪れると自動アンインストールされるが効果は一生続きます

 

実在したのか、という驚きと共に、素晴らしい力を得た感動で、早速誰に使おうか算段する。

期限は日曜日までだ。

 

まず、女友達のK子。

高校生の時、巨乳からと下心ありありで近づいたが結局友達まりで、趣味漫画で話があうものから高校生オタクグループ数人と共に交流している。

28歳で結婚し、今でも「勇気を出していれば」と考えてしまう。

しかしよく考えたらK子ももう2児の母。Twitterでは子育てを頑張っている様子と、旦那喧嘩をしながらも幸せな家庭を持っている事を実況している。

いい女にはい旦那がつく。結婚相手自分なんかが到底敵うはずもない完璧な人だ。一緒に何回か付き合いで飲んだこともあるが、その度「K子は良い人と付き合えてよかったな」と感動するほどだ。

俺にこれをぶち壊して、あまつさえそれ以上の幸せ提供できるのか、そう考えたらK子はなしだ。友人に毒牙をかけようなんて無理な話だ。

 

いや、散歩でもしながら手頃な相手を見つけるかと外に出た。

駅前に行くとファッションモデルさながらの若い女が目につく。この中の誰でもこのアプリにかかれば俺のものになる。

早速、アプリを起動してカメラを構える。

 

眼の前を征く女子高校生二人組が見える。やはり催眠アプリといえばJKと決まっている。見た所部活帰りだろうか。

カメラでとるため近づくと会話が聞こえる。

来年絶対コンクール優勝しよう」「うん、うちらが引っ張っていかなきゃ。」「去年いいところまでいったの、先輩達だけの力じゃなかった事を証明しよう」「1年の子も頑張ってくれているし絶対優勝できるよ。」

何かの文化部だろうか。来年3年生になって、部活に掛ける思いが伝わってくる。

シャッターを押す、

 

事を躊躇う。

 

彼女たちは自分のド直球だ。清楚な感じの青春ガール。言うならばラブライブ!の主要人物だ。それを生身にしたような人間が目の前にいる。

彼女たちの夢と、ラブライブ!の主要人物たちの夢が重なる。彼女達に無理やり催眠アプリを使い従わせることは彼女たちの夢を壊すようなものではないか

ラブライブ!エロ同人でたくさん抜いたが、それはエロ同人世界なら本編に影響を及ばさないからだ。では、この催眠アプリはどうだ。現実に「本編」と「同人」なんて境はない。

俺がボタンを押すことで彼女たちの夢は…。

押せなかった。遠くなるJK背中見送りながら、人が少ない方に逃げるように走るのであった。

 

気がつくと、住宅街公園にいた。

休日からか親子が多い。こういう公園の親子も催眠アプリでは定番ターゲットだ。

スマホを構える…が、頭の中に浮かぶのはK子であった。彼女たちも細部はわからないがきっとK子と同じように幸せなのだろう。

表情をみてみるとよく分かる。自分が得られない笑顔があった。

 

昼はだめだ。夢に溢れすぎている。

その夢を考えてしまうとシャッターを押すことができない。

 

夜だ。

夜の、男を相手にする商売の女ならいいだろう。

早速、安いファッションヘルスのいる以前から目をつけていた女に予約をいれる。

個室で話をするのだからちょっとスマホを見てもらうだけでいい。簡単だ。

腹ごしらえをし、シャワーを浴びて歯磨きをし、いざ出陣。

 

ありがとうございます、M美です、今日はお願いします。」

M美は元気にハキハキと話をする。

「M美ちゃんスマホゲームとかよくする?」

スマホを取り出す口実を作るとM美は

はいデレステとかよくしています!」

という、早速「マジで?俺のデータみる?」と催眠アプリを立ち上げた画面を見せる。

M美は静かになる。どうやら本当に効果があるようだ。

ここからどうすればいいんだ?

 

2分ぐらいの沈黙が続いただろうか、「じゃぁ早速はじめてもらおうか」というと、M美は服を脱ぎだす。

無言だ。

服を脱いでもらったもののどうすればいいかからない。

まずなめてもらうえばいいのか?いやキスからか?

いつもどうやってる?いや、よく考えたらこういう店を利用する時は嬢にいろいろやってもらっていたんだ。

てか、この後、連れ出せたとしてどうすればいい?

店の人に見つからず連れ出せるのか?

 

どうすればいい?

どうすればいい?

 

結局俺は、服を着せて催眠アプリで解除した。

「あ、すみませんちょっとウトウトしちゃったみたいで。早速はじめますね。」

と言ったところで、終わりのアラームがなる。催眠アプリを使い連れ出すからと一番短いコースにしていたのだ。

M美は「すみません、すぐしますね」といい早速はじめ、M美のペースに流されるまま5分もしないうちに果てるのだった。

 

から出て、夜の街を歩く女を見て、最後のチャンスだと思い品定めをする。

しかし、夜の街に一人で歩いている女はおらず、集団か男と一緒だ。

そうか、夜の街に俺の居場所は無いんだ。

行きつけの中華料理屋により、ビール餃子、そしてこってりラーメンを頼んで、ほろ酔い気分で帰宅

そのまま布団に潜り込み朝まで眠るのだった。

 

朝起きると催眠アプリは消えていた。

俺は最高のチャンスを棒に振って終わった。

でもそれでよかったのかもしれない。俺のエゴの埋め合わせはいつか必ずしないといけない。

そんな事を考えながら、ガチャピンのせっかくの30連も棒に振るのだった。

さて、いかにもモブって感じの絵から最近男に恋をしだしたからか美少女になったイオたんのエロ画像で抜こう。

そう思い、スマホホーム画面に戻ると、「二次元キャラを呼び出せるアプリ」がインストールされていたのであった。

2019-03-17

生活保護のすゝめ

精神科うつ病認定資産もないし受給開始って流れです。

受給前は手取り月13万もブラック企業勤務でした。

しかし、人間関係トラブル退職し、当然金がなくなったのですが、25歳とはいえFラン私大理系卒のコミュ症ではマトモな再就職先もありませんでした。

困り果てて知り合いに相談したところ、親身になって話を聞いてくれ、生活保護申請を手伝ってもらうことになりました。

その代わり、知り合いはボロアパート経営をしているのですが、そこに入居し、生活保護の住居費の上限(東京都なので53000円です。他室家賃の3万ぐらいからすれば、割高ですね)で契約することで話がつきました。

役所には渋られたりもしましたが、知り合いが手配してくれた弁護士さんが色々と動いてくれ、スピーディー受給が決まりました。

親は裕福だったのですが、絶縁されているため扶養してもらえませんでした。

現在、週一でアルバイトをしています。多少のストレスがあったほうが長生きできるって言いますもんね

メリット

趣味時間を費やし、遊んで暮らせる!自堕落生活ができる!

週一で働いているのですが(ケースワーカの説得で仕方なく)その日以外は朝11時ぐらいまで寝ています

パソコンネットアニメスマブラSP、スプラ動画であっという間に一日が過ぎます

最近ペンタブで絵を書くことにハマっています

日中趣味に費やせるだけあって、中々上手くなってきてますし、pixivtwitterで反応があると嬉しいです。

ゲーム機押し入れに片付けておけばケースワーカー何も言いませんしね。

医療費無償

これについては説明必要もないでしょう

医療費のことを全く考えなくていいので、どこか調子が悪くなったら直ぐ医者に見てもらえます

保険内であれば全て無料なので、正社員時代なんかよりずっと健康です。

まぁ歯の自費診療が出来ないというデメリットはありますが、そんなことブラック企業勤めでも無理でしたね。

デメリット

特に無し!!強いて言うなら、あんまり社会に貢献している気がしないところですかねw

まぁ税金をしっかり使い、社会にカネを回すのも十分な社会への貢献だと考えてます

まとめ

ぶっちゃけ年金医療費健康保険税もかかんないんで、サラリーマン時代よりよっぽど裕福で、素晴らしく人間らしい生活です。

高校時代親友に、親が土地持ちでニートしてるやつがいるんですが、最近日中からそいつビール飲みながらゲームすんのがとても楽しい

サラリーマン時代、働かずにニートで遊び呆けるなんてうらやまし〜なんて思ってましたが、まさか自分もそんな暮らしができるとは思ってもなかったよ。

働いてるみなさん!今まで税金払ってくれて本当にありがとう!!

これから社畜生活楽しんでね!!!

2019-03-15

[]2019年3月14日木曜日の増減

サイト\日付2019-03-082019-03-092019-03-102019-03-112019-03-122019-03-132019-03-14合計
共同通信 ttps://this.kiji.is/76718231162445174205301773
時事通信 ttps://www.jiji.com/634826473536159375770
AFPBB ttps://www.afpbb.com/15433019010970230925223
Bloomberg 日本 ttps://www.bloomberg.co.jp/73110-1986421967186149
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Yahoo! Japan News ttps://news.yahoo.co.jp/8633307851268323171132531765
Livedoor News ttp://news.livedoor.com/246189165246263221235997316
マイナビニュース ttps://news.mynavi.jp/11560592118774137635836
J-CASTニュース ttps://www.j-cast.com/18175347225-1367486
NHK ttps://www3.nhk.or.jp/3076253396410841205297219662488039
読売新聞 ttps://www.yomiuri.co.jp/14497335010010361543074
日本経済新聞 ttps://www.nikkei.com/7684131843097425474591514946
毎日新聞 ttps://mainichi.jp/5045755052247107414221740094
朝日新聞 ttps://www.asahi.com/1165121451577710758548884098891
産経新聞 ttps://www.sankei.com/111960381709412929608002
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日経ビジネス ttps://business.nikkei.com/58096297142691024523314355
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JBPress ttps://jbpress.ismedia.jp/211064464031367990
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グノシー ttps://gunosy.com/642647-261691
日刊ゲンダイ ttps://www.nikkan-gendai.com/327275114271469365166
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ねとらぼ ttps://nlab.itmedia.co.jp/3831177515275170619903397
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engadget 日本語版 ttps://japanese.engadget.com/1073519188116170521872022
Gigazine ttps://gigazine.net/971001555082591982634775
電撃オンライン ttp://dengekionline.com/148624191542145828
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オリコンニュース ttps://www.oricon.co.jp/2315912-28385192122914
弁護士ドットコム ttps://www.bengo4.com/40521811561201116669140672
lifehacker JP ttps://www.lifehacker.jp/80-90-106226566-641845101
ハフポスト JP ttps://www.huffingtonpost.jp/863711856531599560932
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はてなフォトライフ ttp://f.hatena.ne.jp/00-10000103830
はてなハイク ttp://h.hatena.ne.jp/618900551414

2019-03-13

はてな始めて一週間くらいなんだけど

ただブックマークするだけの人のことをここまで気にするウェブサービスって新鮮

ツイッターでもpixivでも自分以外のいいねお気に入りとか気にしたことなかった

2019-03-12

なんだかんだでpixiv強いなやっぱり

エロ画像探しててそう思う

デファクトスタンダードつよい

虹絵とかもあって一時期みてたけどやっぱり数が違うわ

蓄積の歴史が違うから当然だけど

2019-03-10

anond:20190310221320

どうせこれからしばらく生き甲斐絶つなら、これまで抱えてきた感情とその感情を向けてきたあらゆる対象もろとも心中するくらいの心づもりでいようと思ったので巨大感情をぶつけてから一時撤退することにしました。

誰が見てくれなくてもいいけど見てくれた誰かが刺されてくれたら、それで好きだったその人から嫌われてももう良いやという気持ち文章します。

遺書かな。もうそれでもいいや

後を濁す気満々で申し訳ない。

私としては巡り巡ってファンレターだと思って書きます

(一部方々におかれましては重複してお伝えしている内容ではありますが良かったら今一度受け止めて下さい。)

(一度鍵垢でべらべら喋って怒られたことをまた喋ってるのでいよいよ距離を取られたら寂しいなあと思っていますが極力これきりにしたいので許して下さい、出来ればやっぱり嫌われたくないです)

私は根本的にSNSに向いてないと常々思っていました。

というのも数値や関係が一目で可視化されている文化圏の中で交流を兼ねながら創作活動をするということが自分には致命的に向いてないと思ったからです。

数値が見えるというのは時として嬉しいものなんですが時としてすごく残酷だと思います

とりわけ数値で自己他者とを比較できてしまうという点においては自身の実力を図る手段であり、時として自信になり得る要素でもありましたが、交流していくにあたっては自分にとってはデメリットしかありませんでした。

まず、自分創作物というのは贔屓目も謙遜も抜きに見ても、描けない人から見たら描けてはいもの、絵の上手い人から見たら稚拙だと思われる傾向のものだったと思っています

なまじ創作物解釈感情を埋め込む行為に関しては長けている方だと思ってはいたので、そのときジャンルCPによっては目に留めてくれる人が多く、その中にはとても絵の上手い方もいらっしゃった、くらいの。

その辺りの側面はひとまず抜きに、「好み」とかの話でなく、絵の技術的な側面において「絵を描いている人込み」で比較的誰が見ても「絵が上手い」と思われるものを生み出せる技術を私は持っていませんでした。

主観的ものなんだから一概にそんなことはない、なんて言い出せばそうなんですが創作活動を続けていく中で「絵を描く層」を限りなく客観視したとき自分が感じた自身立ち位置は少なくとも「どちらかといえば上手くない」というものでした。

(「上手くない」「どちらかといえば上手くない」「「どちらかといえば上手い」「上手い」の4段階として)

私が今から話すのはフォロワの中でも上記4段階において「上手い」に属する人=神絵師の方々に対しての感情です。

「神絵師」という判定こそその人の主観いくらでも変わる認識ですがpixivで1千ブクマを安定して得てるとかフォロワが何万居るとかそういう数値的なものでなく、此処で記す「神絵師」というのはあくまで『絵の技術的な側面において「絵を描いている人込み」で比較的誰が見ても「絵が上手い」と思われるものを生み出せる技術を持てていると私が判断している人』というものであることをまず始めにご理解下さい。

前述の通り、私は自己脳内ヒエラルキーにおける絵が上手い人種ではありませんでしたが、

前述の通り、なまじ創作物(主に漫画ことなんですが)に解釈感情を埋め込む行為に関しては長けている方だと思ってはいたのでそこを見てくださった方であったりあるいは横の繋がりであったりで神絵師の類にあたる方々との繋がりがそこそこにありました。

絵がどうとかどうでないとかありにしても無しにしても、とにかく自分と繋がって関係を築くことを良しとしてくださった方なわけですから、その時点で神絵師だとかそうじゃないだとか抜き交流していければ完結する話なんですが、自分に関してはそれができなかった為しちめんどくさいことになりました。

好きな作品についてや日常雑談について語るにあたっては「同じ路線感性」があれば絵の良し悪しとか関係なく楽しめます

でも、関係を持った人たちが「絵を描く人」である以上、日頃の会話の中にはどうしても「自分たちの作品について」の話題が時として出てきます

特に女性間で顕著なんですが作品を作る人という括りであればどっちにしろこういった話題が出てくる瞬間が私はとにかく苦手でした。

「Aさんは本当に絵が上手い」「そういうBさんの絵に私は憧れてるんだよな」

フォロワの間でそういう話になる度に私は心底しんどくてたまりませんでした。

そういう流れになるたびに身を潜めて出ていかないようにしました。

実際Aさん、Bさんは自分の中では神絵師で、私自身本当に大好きな作品を生み出す方々ではありましたがその流れで私が「わかる、AさんもBさんもどっちも最高なんだよな」とか話題に乗るなんて死んでもできませんでした。

万一にでも「そういうムツさんだって漫画上手いじゃん」とか言われたらそれがその人にとっての本心であろうと私は本当に死にたい気持ちでいっぱいになるからです。

それがその人にとっての本心であろうと。

何でしょう、流れの中とかでなくふと出てきた言葉だと真に受けられるんですけど。

万一にでも気を遣われたという可能性が拭えない流れの中で褒め言葉を貰うのは作品に限った話でなくて苦手なんですけど作品に関しては過剰になってしまいがちです。

というのも私は自分の中で完全に勝手に「神絵師」と「そうでない自分」とを区切ってしまっているからだと思います

はいくら親しい人であったとしてもその人が自分の中で神絵師という括りとして認識されているだけである一定話題に対してはその人達に対して勝手距離感を感じてしまっているように思います

そういう垣根抜きに自分作品を良いと思って下さってる方に対してその認識が失礼なことなんだと分かりながらも区切らずにはいられませんでした。

自分のことを目に留めてはくれない神絵師が多いのは自分が神絵師ではないから、という落とし所が必要だったからです。

…例えば、金銭的な問題を考えなくて良いものとするのであれば安くて味はそこそこのものより高くておいしいものばかり食べていたいと思うのは普通感覚だと思います

性格が同じような人であれば顔が普通の人より良い人を選びたいと思うのも普通感覚だと思います

自分の絵は誰が見ても上手いものではないから絵の上手い人が自分作品を見てくれているというのは基本的にすごいことだと思っていて、ありがたいことだと思っています

(絵を描く人描かない人関係無しに、自分作品を見て下さってる方々には感謝しかないのですが「顔の良い人達とばかり付き合いのある顔の良い人が普通自分と付き合ってくれている」ことが特にすごいという話です。)

普通、神絵師はそうでない自分作品をまず目に留めようとしないんだという当たり前の現実をそれでも私には受け入れて納得するための理由必要でした。

作品柄であったり人脈であったり、万人が見てくれる創作物なんてまずありません。

ただ、割合的な問題としてやはり「自分と繋がりのある神絵師達」と繋がりのある神絵師には私は見て貰えない傾向にあったなと思うので。

尚、ここまで誰がどうとかそういう話でなく自然の摂理の惨さを私が受け入れるのが下手くそという話です。

誰も悪くはなくて強いて言うなら勝手意識している自分ただ一人が悪いです。

作品を見てくれる人が一定数いる」という事実がまず本当にありがたいことでその点については本当に本当にありがたいと思っていて、

正直、神絵師でない括りの中で自分作品を見て何かを感じて下さった方は本当に多い方だと思えていて、自分はむしろ贅沢な類なのだと思っています

贅沢な類だと思えていたからこそ神絵師の括りには居なくても自分創作者としての現状にはとても満足していました。

それでも自分が神絵師の括りには居ないことで発生する「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」に対する現実は神絵師とそうでないもの区切りがあるという根拠を踏まえておかないと納得しきれませんでした。

から私は神絵師になりたいとかそういうわけでなく(いや朝起きて気付いたらなってたとかならなりたいですけどそもそもとして私は絵を描くのが好きなわけでなく自己解釈アウトプットする手段として絵を描いてるタイプなので絵を描く努力とかしたくないか結論として「なりたいわけではない」になるんですが)、それでも「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」が自分より大きいという意味で「神絵師」という人達が羨ましいと思っています

(ある神絵師に先日とうとう「神絵師になる努力もしてないのに羨ましいって感情一方的にぶつけてくるのはずるいと思う」的なことを言われてしまいましたが神絵師になりたいわけでもない(=厳密にはなるための努力を諦めきっている)のに一方的理不尽感情をぶつけるのは確かにずるいなと思いました。本当にごめんなさい。)

そんな具合で、私は自分の中で持てているものを見て頂けてることを最大限ありがたいと思いながら、それでも自分では持てないものを持てる人達を私は心底羨んで憧れていて、大好きだと思いながらも一線を引いてしまっていてそんな一線が交流をすると、時々とてもめんどくさい感情自分の中で生み出していました。

完全に特定できる物言いでめちゃくちゃ申し訳ないんですけど、

最近だと神絵師分類のフォロワ2人と限界さぎょいぷで盛り上がっている最中「次のイベントどうする~~申し込もうぜ~~」みたいな流れでやいやいするまでは良かったんですけど

「隣接しよう~~~」ってなったとき正直私は心底死にたいと思っていました。

そこで嫌と言えば良かったのかもしれないですけどフォロワ2人的には「仲の良い人が隣に居て欲しい」以上も以下もない感情から出た提案しかなくて、そこに自分みたいな神絵師だとかそうでないだとかの汚い区切りとか全然加味されていないことが完全に分かっていたので自分の薄汚い感覚でNOとは言えなかったし言ったとしてその理由が「神絵師の隣は現実を思い知らされて嫌だから」だとか完全に「えっ…」て感じだと思うし自分自身、垣根抜きに親しい付き合いをしてくれる二人と気の合う関係を築けてることが何より嬉しかたからNOなんて言いようがなかったんですけど。

絵師サンドされた日には死ぬと思っていましたが実際サンドされて死にたいと思っていました。

ジャンルでの活動が長く、自分の本を楽しみにしてくださってる方が一定数いてくださったことは知っていたので両隣は大盛況で自分のスペースだけ閑古鳥なんて事態にはならないことは分かっていたんですがそれでも胃は少し痛かったです。

実際、両隣のフォロワと繋がっているもの自分とは繋がっていない神絵師の方が自分のスペースを避けて両隣に挨拶しているとことか見えたりしたので。

よく見てるなって感じですけど私はたまに神絵師フォロワのフォロワを覗いてわあ、こんなに神絵師からフォローされてる…とか思いながら薄暗い感情になったりとかする性悪自滅くそ野郎なので

(いやでも必要なんですよ…とある絵師(私は一方的に好きなだけ)の作品についての話を神絵師フォロワ(神絵師とは相互)とするにあたって相手相互フォロワの気安さとして喋るけど私は一方的好きな人としての温度差がそこにあることを予め認識して精神を防護しておく必要があるから…)

この辺りをくまなく喋ると大体「見なくて良いとこまで見て、考えなくても良いとこまで考えすぎてるところが生き辛そう」って言われます

本当にその通りだと思います

いやそれでもそうやっていろんなところに目を向けるからこそ自分を見てくれる一人一人に対する有り難みを感じられているとも思っていて、だからこそ持てる力の範囲でも自信を持てているとも思っているので私は一長一短なんだと思っています

逆に自分なんかよりよっぽど「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」が遥かに広い神絵師のはずなのに自己肯定感の低い人達見ると本当に嫌になります

大体そういう人達って軒並み「ネットの外のリアル自分人間的に問題がある」ところを引きずってるんですけど、そうでなくて、少なくともネットにおける「絵が描ける」ことそれだけで「描けない人」がどう逆立ちしても手に入らない沢山の自信の種と関係の間口がごろごろしてることに気づいて欲しいなあと常々思います

いやまずフォロワの多さといいねの多さとブクマの多さに目を向けて欲しい。

あいつら大体「カップリングの力だから」「旬のジャンルから」「女の子から」とか何とか言うんですけど、過大評価を真に受けない保険にしてるんだか知らないですけど、私からしたらその発言は軽はずみだとしても本当に好きな人も多くて付けてくれてるであろう何百何千の人達からいいね蔑ろにしてるようにも取れるから私はそうやって付けられる自信を一向に付けない人を見るのが腹立たしくて嫌いです。

(と思う感情すら自分劣等感正当化するためのエゴだと言ってしまえばその通りだとも思うので押し付けるのは良くないですよね、本当に各位には申し訳ない。でも言わなかったとしても内心そう思ってることには変わりなかったです。)

でも気の合う話ができて一緒に居て楽しいと思う人達だってその人達です。

私はその人達の人柄が好きで作品が好きで絵柄が好きで、何より一緒に居て楽しいと思えるからこそ、少しでも自信を持って欲しくてついついそういう感情吐露しがちなんですが先日いよいよ怒られました。

そういう感情ネット上では見せたくなくて、少しでも信頼してる自分からこそ打ち明けた部分だったのにSNSで鍵垢で、主語こそださなかったもの特定されかねない形で引用してしまったので。

本当に申し訳ないことをしてしまったなあと思うと同時、それでもやっぱり私は大好きなその人がいつまでも持てる自信を持てないままでいることが嫌で嫌で仕方なかったです。

という感情だけ主張しておけば何かまだ良い感じな風に見えなくもないんですけど私そこに対して「自分の持てないものを持ってる人が自信が無いと惨めな気持ちになる」ってろくでもない私情までぶつけてるから駄目なんですよね

すいません、ごめんなさい、結局私は自分感情エゴ込みで吐き出さずにはいられない性分のクソ野郎でした。

でも本当に、もうどうしたら伝わるのか私には分かりませんがそういう感情を吐き出した人達のことが、自己肯定感が低いところを除けば私は本当に大好きです。

前述したようにその神絵師当人にとっては「親しい人との関係」の中に自分の神絵師物差しみたいなくそ概念を突っ込まれ区別した上で会話をしてしまうから、私個人が抱く劣等感由来のあらゆる感情って本当に仲良くしていく上で心底不要ものなんだなと痛感しています

それでも私にとっては自信の糧になった部分もある切っても切り離せない要素です。

そこを踏まえない友達付き合いを私が徹底できれば何よりなんですけど、付き合いを続けていく中でどうしても一方的劣等感押し付けしまう場面というのは今後どうしたって出てきてしまうように思っています

冒頭で述べたように極力これきりにしたいとは思いますけど性根としてそういう感情根付いてることには変わりないです。

ああ、なんか、そういう見方をされていたんだなあと感じてしまったらどうしようもないのかもしれませんがこんなくそみたいな性根を抱えた自分とも、また喋ったり遊んだりして頂けたら嬉しいなあと思います

本当に一方的で身勝手感情だとは思いますが。

自分のことだと思ってる思ってないに関わらずとにかく私というろくでもない人間関係を築くことを良しとしてくださってるあらゆる方々、本当にいつもありがとうございます

本当にろくでもない性悪なので自分から遊びに誘うことも憚れる上、実際これからしばらくイベントを断つ身の上でお会いできる機会なんてフォロワが関西に遊びに来てくれるときくらいしかないと思いますが遊びに来た際には誘って頂けたら喜びます、と誘い受けをして締めたいと思います

あと良かったら前述の記事同様に拡散の上、思ったこと述べて貰えたら嬉しいです。

賛否や縁を切りたい等内容は問いませんのでご意見感想お待ちしております

最後最後までろくでもないな

ここまで吐き捨てきってしまって、またSNSというかツイッターフォロバする形で性懲りも無く再開するかは正直ちょっとからなくなってきましたが、ひとまず今まで本当にありがとうございました

またお会いできたら嬉しいです。

それでは。

交流してくださっていた神絵師の皆々様へ

どうせこれからしばらく生き甲斐絶つなら、これまで抱えてきた感情とその感情を向けてきたあらゆる対象もろとも心中するくらいの心づもりでいようと思ったので巨大感情をぶつけてから一時撤退することにしました。

誰が見てくれなくてもいいけど見てくれた誰かが刺されてくれたら、それで好きだったその人から嫌われてももう良いやという気持ち文章します。

遺書かな。もうそれでもいいや

後を濁す気満々で申し訳ない。

私としては巡り巡ってファンレターだと思って書きます

(一部方々におかれましては重複してお伝えしている内容ではありますが良かったら今一度受け止めて下さい。)

(一度鍵垢でべらべら喋って怒られたことをまた喋ってるのでいよいよ距離を取られたら寂しいなあと思っていますが極力これきりにしたいので許して下さい、出来ればやっぱり嫌われたくないです)


私は根本的にSNSに向いてないと常々思っていました。

というのも数値や関係が一目で可視化されている文化圏の中で交流を兼ねながら創作活動をするということが自分には致命的に向いてないと思ったからです。

数値が見えるというのは時として嬉しいものなんですが時としてすごく残酷だと思います

とりわけ数値で自己他者とを比較できてしまうという点においては自身の実力を図る手段であり、時として自信になり得る要素でもありましたが、交流していくにあたっては自分にとってはデメリットしかありませんでした。

まず、自分創作物というのは贔屓目も謙遜も抜きに見ても、描けない人から見たら描けてはいもの、絵の上手い人から見たら稚拙だと思われる傾向のものだったと思っています

なまじ創作物解釈感情を埋め込む行為に関しては長けている方だと思ってはいたので、そのときジャンルCPによっては目に留めてくれる人が多く、その中にはとても絵の上手い方もいらっしゃった、くらいの。

その辺りの側面はひとまず抜きに、「好み」とかの話でなく、絵の技術的な側面において「絵を描いている人込み」で比較的誰が見ても「絵が上手い」と思われるものを生み出せる技術を私は持っていませんでした。

主観的ものなんだから一概にそんなことはない、なんて言い出せばそうなんですが創作活動を続けていく中で「絵を描く層」を限りなく客観視したとき自分が感じた自身立ち位置は少なくとも「どちらかといえば上手くない」というものでした。

(「上手くない」「どちらかといえば上手くない」「「どちらかといえば上手い」「上手い」の4段階として)

私が今から話すのはフォロワの中でも上記4段階において「上手い」に属する人=神絵師の方々に対しての感情です。

「神絵師」という判定こそその人の主観いくらでも変わる認識ですがpixivで1千ブクマを安定して得てるとかフォロワが何万居るとかそういう数値的なものでなく、此処で記す「神絵師」というのはあくまで『絵の技術的な側面において「絵を描いている人込み」で比較的誰が見ても「絵が上手い」と思われるものを生み出せる技術を持てていると私が判断している人』というものであることをまず始めにご理解下さい。

前述の通り、私は自己脳内ヒエラルキーにおける絵が上手い人種ではありませんでしたが、

前述の通り、なまじ創作物(主に漫画ことなんですが)に解釈感情を埋め込む行為に関しては長けている方だと思ってはいたのでそこを見てくださった方であったりあるいは横の繋がりであったりで神絵師の類にあたる方々との繋がりがそこそこにありました。

絵がどうとかどうでないとかありにしても無しにしても、とにかく自分と繋がって関係を築くことを良しとしてくださった方なわけですから、その時点で神絵師だとかそうじゃないだとか抜き交流していければ完結する話なんですが、自分に関してはそれができなかった為しちめんどくさいことになりました。

好きな作品についてや日常雑談について語るにあたっては「同じ路線感性」があれば絵の良し悪しとか関係なく楽しめます

でも、関係を持った人たちが「絵を描く人」である以上、日頃の会話の中にはどうしても「自分たちの作品について」の話題が時として出てきます

特に女性間で顕著なんですが作品を作る人という括りであればどっちにしろこういった話題が出てくる瞬間が私はとにかく苦手でした。

「Aさんは本当に絵が上手い」「そういうBさんの絵に私は憧れてるんだよな」

フォロワの間でそういう話になる度に私は心底しんどくてたまりませんでした。

そういう流れになるたびに身を潜めて出ていかないようにしました。

実際Aさん、Bさんは自分の中では神絵師で、私自身本当に大好きな作品を生み出す方々ではありましたがその流れで私が「わかる、AさんもBさんもどっちも最高なんだよな」とか話題に乗るなんて死んでもできませんでした。

万一にでも「そういうムツさんだって漫画上手いじゃん」とか言われたらそれがその人にとっての本心であろうと私は本当に死にたい気持ちでいっぱいになるからです。

それがその人にとっての本心であろうと。

何でしょう、流れの中とかでなくふと出てきた言葉だと真に受けられるんですけど。

万一にでも気を遣われたという可能性が拭えない流れの中で褒め言葉を貰うのは作品に限った話でなくて苦手なんですけど作品に関しては過剰になってしまいがちです。

というのも私は自分の中で完全に勝手に「神絵師」と「そうでない自分」とを区切ってしまっているからだと思います

はいくら親しい人であったとしてもその人が自分の中で神絵師という括りとして認識されているだけである一定話題に対してはその人達に対して勝手距離感を感じてしまっているように思います

そういう垣根抜きに自分作品を良いと思って下さってる方に対してその認識が失礼なことなんだと分かりながらも区切らずにはいられませんでした。

自分のことを目に留めてはくれない神絵師が多いのは自分が神絵師ではないから、という落とし所が必要だったからです。

…例えば、金銭的な問題を考えなくて良いものとするのであれば安くて味はそこそこのものより高くておいしいものばかり食べていたいと思うのは普通感覚だと思います

性格が同じような人であれば顔が普通の人より良い人を選びたいと思うのも普通感覚だと思います

自分の絵は誰が見ても上手いものではないから絵の上手い人が自分作品を見てくれているというのは基本的にすごいことだと思っていて、ありがたいことだと思っています

(絵を描く人描かない人関係無しに、自分作品を見て下さってる方々には感謝しかないのですが「顔の良い人達とばかり付き合いのある顔の良い人が普通自分と付き合ってくれている」ことが特にすごいという話です。)

普通、神絵師はそうでない自分作品をまず目に留めようとしないんだという当たり前の現実をそれでも私には受け入れて納得するための理由必要でした。

作品柄であったり人脈であったり、万人が見てくれる創作物なんてまずありません。

ただ、割合的な問題としてやはり「自分と繋がりのある神絵師達」と繋がりのある神絵師には私は見て貰えない傾向にあったなと思うので。

尚、ここまで誰がどうとかそういう話でなく自然の摂理の惨さを私が受け入れるのが下手くそという話です。

誰も悪くはなくて強いて言うなら勝手意識している自分ただ一人が悪いです。

作品を見てくれる人が一定数いる」という事実がまず本当にありがたいことでその点については本当に本当にありがたいと思っていて、

正直、神絵師でない括りの中で自分作品を見て何かを感じて下さった方は本当に多い方だと思えていて、自分はむしろ贅沢な類なのだと思っています

贅沢な類だと思えていたからこそ神絵師の括りには居なくても自分創作者としての現状にはとても満足していました。

それでも自分が神絵師の括りには居ないことで発生する「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」に対する現実は神絵師とそうでないもの区切りがあるという根拠を踏まえておかないと納得しきれませんでした。

から私は神絵師になりたいとかそういうわけでなく(いや朝起きて気付いたらなってたとかならなりたいですけどそもそもとして私は絵を描くのが好きなわけでなく自己解釈アウトプットする手段として絵を描いてるタイプなので絵を描く努力とかしたくないか結論として「なりたいわけではない」になるんですが)、それでも「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」が自分より大きいという意味で「神絵師」という人達が羨ましいと思っています

(ある神絵師に先日とうとう「神絵師になる努力もしてないのに羨ましいって感情一方的にぶつけてくるのはずるいと思う」的なことを言われてしまいましたが神絵師になりたいわけでもない(=厳密にはなるための努力を諦めきっている)のに一方的理不尽感情をぶつけるのは確かにずるいなと思いました。本当にごめんなさい。)

そんな具合で、私は自分の中で持てているものを見て頂けてることを最大限ありがたいと思いながら、それでも自分では持てないものを持てる人達を私は心底羨んで憧れていて、大好きだと思いながらも一線を引いてしまっていてそんな一線が交流をすると、時々とてもめんどくさい感情自分の中で生み出していました。

完全に特定できる物言いでめちゃくちゃ申し訳ないんですけど、

最近だと神絵師分類のフォロワ2人と限界さぎょいぷで盛り上がっている最中「次のイベントどうする~~申し込もうぜ~~」みたいな流れでやいやいするまでは良かったんですけど

「隣接しよう~~~」ってなったとき正直私は心底死にたいと思っていました。

そこで嫌と言えば良かったのかもしれないですけどフォロワ2人的には「仲の良い人が隣に居て欲しい」以上も以下もない感情から出た提案しかなくて、そこに自分みたいな神絵師だとかそうでないだとかの汚い区切りとか全然加味されていないことが完全に分かっていたので自分の薄汚い感覚でNOとは言えなかったし言ったとしてその理由が「神絵師の隣は現実を思い知らされて嫌だから」だとか完全に「えっ…」て感じだと思うし自分自身、垣根抜きに親しい付き合いをしてくれる二人と気の合う関係を築けてることが何より嬉しかたからNOなんて言いようがなかったんですけど。

絵師サンドされた日には死ぬと思っていましたが実際サンドされて死にたいと思っていました。

ジャンルでの活動が長く、自分の本を楽しみにしてくださってる方が一定数いてくださったことは知っていたので両隣は大盛況で自分のスペースだけ閑古鳥なんて事態にはならないことは分かっていたんですがそれでも胃は少し痛かったです。

実際、両隣のフォロワと繋がっているもの自分とは繋がっていない神絵師の方が自分のスペースを避けて両隣に挨拶しているとことか見えたりしたので。

よく見てるなって感じですけど私はたまに神絵師フォロワのフォロワを覗いてわあ、こんなに神絵師からフォローされてる…とか思いながら薄暗い感情になったりとかする性悪自滅くそ野郎なので

(いやでも必要なんですよ…とある絵師(私は一方的に好きなだけ)の作品についての話を神絵師フォロワ(神絵師とは相互)とするにあたって相手相互フォロワの気安さとして喋るけど私は一方的好きな人としての温度差がそこにあることを予め認識して精神を防護しておく必要があるから…)

この辺りをくまなく喋ると大体「見なくて良いとこまで見て、考えなくても良いとこまで考えすぎてるところが生き辛そう」って言われます

本当にその通りだと思います

いやそれでもそうやっていろんなところに目を向けるからこそ自分を見てくれる一人一人に対する有り難みを感じられているとも思っていて、だからこそ持てる力の範囲でも自信を持てているとも思っているので私は一長一短なんだと思っています

逆に自分なんかよりよっぽど「見て頂ける人の母数・持てる関係性の上限」が遥かに広い神絵師のはずなのに自己肯定感の低い人達見ると本当に嫌になります

大体そういう人達って軒並み「ネットの外のリアル自分人間的に問題がある」ところを引きずってるんですけど、そうでなくて、少なくともネットにおける「絵が描ける」ことそれだけで「描けない人」がどう逆立ちしても手に入らない沢山の自信の種と関係の間口がごろごろしてることに気づいて欲しいなあと常々思います

いやまずフォロワの多さといいねの多さとブクマの多さに目を向けて欲しい。

あいつら大体「カップリングの力だから」「旬のジャンルから」「女の子から」とか何とか言うんですけど、過大評価を真に受けない保険にしてるんだか知らないですけど、私からしたらその発言は軽はずみだとしても本当に好きな人も多くて付けてくれてるであろう何百何千の人達からいいね蔑ろにしてるようにも取れるから私はそうやって付けられる自信を一向に付けない人を見るのが腹立たしくて嫌いです。

(と思う感情すら自分劣等感正当化するためのエゴだと言ってしまえばその通りだとも思うので押し付けるのは良くないですよね、本当に各位には申し訳ない。でも言わなかったとしても内心そう思ってることには変わりなかったです。)

でも気の合う話ができて一緒に居て楽しいと思う人達だってその人達です。

私はその人達の人柄が好きで作品が好きで絵柄が好きで、何より一緒に居て楽しいと思えるからこそ、少しでも自信を持って欲しくてついついそういう感情吐露しがちなんですが先日いよいよ怒られました。

そういう感情ネット上では見せたくなくて、少しでも信頼してる自分からこそ打ち明けた部分だったのにSNSで鍵垢で、主語こそださなかったもの特定されかねない形で引用してしまったので。

本当に申し訳ないことをしてしまったなあと思うと同時、それでもやっぱり私は大好きなその人がいつまでも持てる自信を持てないままでいることが嫌で嫌で仕方なかったです。

という感情だけ主張しておけば何かまだ良い感じな風に見えなくもないんですけど私そこに対して「自分の持てないものを持ってる人が自信が無いと惨めな気持ちになる」ってろくでもない私情までぶつけてるから駄目なんですよね

すいません、ごめんなさい、結局私は自分感情エゴ込みで吐き出さずにはいられない性分のクソ野郎でした。

でも本当に、もうどうしたら伝わるのか私には分かりませんがそういう感情を吐き出した人達のことが、自己肯定感が低いところを除けば私は本当に大好きです。

前述したようにその神絵師当人にとっては「親しい人との関係」の中に自分の神絵師物差しみたいなくそ概念を突っ込まれ区別した上で会話をしてしまうから、私個人が抱く劣等感由来のあらゆる感情って本当に仲良くしていく上で心底不要ものなんだなと痛感しています

それでも私にとっては自信の糧になった部分もある切っても切り離せない要素です。

そこを踏まえない友達付き合いを私が徹底できれば何よりなんですけど、付き合いを続けていく中でどうしても一方的劣等感押し付けしまう場面というのは今後どうしたって出てきてしまうように思っています

冒頭で述べたように極力これきりにしたいとは思いますけど性根としてそういう感情根付いてることには変わりないです。

ああ、なんか、そういう見方をされていたんだなあと感じてしまったらどうしようもないのかもしれませんがこんなくそみたいな性根を抱えた自分とも、また喋ったり遊んだりして頂けたら嬉しいなあと思います

本当に一方的で身勝手感情だとは思いますが。

自分のことだと思ってる思ってないに関わらずとにかく私というろくでもない人間関係を築くことを良しとしてくださってるあらゆる方々、本当にいつもありがとうございます

本当にろくでもない性悪なので自分から遊びに誘うことも憚れる上、実際これからしばらくイベントを断つ身の上でお会いできる機会なんてフォロワが関西に遊びに来てくれるときくらいしかないと思いますが遊びに来た際には誘って頂けたら喜びます、と誘い受けをして締めたいと思います

あと良かったら前述の記事同様に拡散の上、思ったこと述べて貰えたら嬉しいです。

賛否や縁を切りたい等内容は問いませんのでご意見感想お待ちしております

最後最後までろくでもないな

ここまで吐き捨てきってしまって、またSNSというかツイッターフォロバする形で性懲りも無く再開するかは正直ちょっとからなくなってきましたが、ひとまず今まで本当にありがとうございました

またお会いできたら嬉しいです。

それでは。

anond:20190310140314

腐女子ナマモノpixivで完結してるなら隠蔽管理は同程度といえるけど…

2019-03-08

初めて同人誌感想を頂いた

よく同人誌感想関連での増田の話を目にする。

『悪意のあるメッセージに心が折れた』

感想を送らず監視だけしていたら神が去った』

『神に感想送ってよかった』

それ以外にも支部検索0件のCPの本を出した話など胸が熱くなった。

ところで私は今とても浮かれている。少し前にマシュマロ11月に出した同人誌感想を頂いたのだ。それだけではない。支部メッセージに長文の感想を頂いたのだ。正直いって嬉しい。非常に嬉しい。嬉しすぎて、外に向かって叫びたい。「ありがとう!!!」と!

マシュマロは当然匿名なのだが、pixivについては送った人がわかる。どちらも好意的感想だったというのもあるが、私が作品内で伝えたかたことをしっかりと受け止めて貰えたことに感謝感激雨霰といって具合である

私は、とあるジャンル活動しているしがない文字書きだ。こちから一方的に発信するだけで、基本的交流はしていない。だから、名が知られているわけもないし、フォロワーだって全部名前を言えるほどしかいない。それはそれで不満はなかったのだ。

昨年、身内が『支部作品をまとめてはどうか?』と勧めてきた。彼女のスペースに置かせてくれるとも言ってくれた。いずれ形にしたいとは思っていたので、出すことにした。しかし、ほとんどジャンル交流をしていない。同じCP作家の知り合いもほとんどいない。フォロワーさんも数えるほどしかいない。一体誰が私の作品をよんだくれるのだろうか?不安しかなかった。

結果的に本は完売し、再版して書店にいれた分も完売した。

しかし、その時点では感想は貰えなかった。

感想貰える方が珍しい』とかよく目にする。知名度もない私にはそんなもんだろうと受け入れていた。

二月のイベントで手元に残っていた分を再び委託で置かせて貰うことになった。正直、前回イベント書店分で頭打ちだろうと予測していた。それでも何冊か売れた。とても嬉しかった。

イベントが終わりしばらくしてからであるマシュマロ感想を頂いた。とても嬉しかった。ありがとう。私が意識して書いている部分をしっかりと汲み取ってくださっていた。本当に嬉しい。

それから最後に残った分をBOOTHに置くことにした。ネコポス利用なので誰が買ったのかはわからない。そんな中、買って下さった方が支部メッセージ感想を送ってくれた。匿名でのやり取りで購入した物に対し、あえてアカウントのわかる手段感想をくださっていた事に痺れた。しかも、嬉しい事ばかり書いてあり、こんなに褒められたのは生まれてはじめてではないか?と思うくらいにだ。

お返事は無理なさらずとあったのだが、お返事を書きたい。しかし、いざ書くと歓喜のあまり気持ち悪い文章になってしまい、未だ書けていない。

からこの場を借りて御礼を言いたい。

本当にありがとうございます。褒めて頂いたことも嬉しいのですが、隅々までじっくりと読んで頂けた事が本当に嬉しいです。また、手に取って貰えるような作品が書けるよう精進したいと思います

というわけで、しばらく創作脳ではなかったのだが、今は書きたい衝動に駆られている。なかなか集中して取り組む時間が取れないのだが、私は書き続けようと思う。

本当にありがとう

[]2019年3月7日木曜日の増減

サイト\日付2019-03-012019-03-022019-03-032019-03-042019-03-052019-03-062019-03-07合計
共同通信 ttps://this.kiji.is/7645303056012682910299807
時事通信 ttps://www.jiji.com/3428375420218108375149
AFPBB ttp://www.afpbb.com/174189180388-63455256923852
Bloomberg 日本 ttps://www.bloomberg.co.jp/472514576817-5185771
Yahoo! Japan Headline ttps://headlines.yahoo.co.jp/1954603107710171518226821233153585
Yahoo! Japan News ttps://news.yahoo.co.jp/17429863130202239374527893
Livedoor News ttp://news.livedoor.com/365382227267244202350995751
マイナビニュース ttps://news.mynavi.jp/5012915111105128635093
J-CASTニュース ttps://www.j-cast.com/41216910417366947
NHK ttps://www3.nhk.or.jp/23551432163710883540223517312474239
読売新聞 ttps://www.yomiuri.co.jp/25208723119392211542604
日本経済新聞 ttps://www.nikkei.com/317992372103826716971511524
毎日新聞 ttps://mainichi.jp/113227425822914434518641736413
朝日新聞 ttps://www.asahi.com/84211946901903123961218224092403
産経新聞 ttps://www.sankei.com/29012314136189103249606363
東京新聞 ttp://www.tokyo-np.co.jp/3022013655291651289199
ニュースイッチ ttps://newswitch.jp/20184020408
東洋経済 ttps://toyokeizai.net/422430553645554165175752751
文藝春秋 ttps://bunshun.jp/1-6859125261
現代ビジネス ttp://gendai.ismedia.jp/7242011515111179143563295
日経ビジネス ttps://business.nikkei.com/6955886752475345119669510028
ダイヤモンド ttps://diamond.jp/114646053113147210628041
JBPress ttp://jbpress.ismedia.jp/171175227252367752
ほぼ日刊イトイ新聞 ttps://www.1101.com/-337-313990584
NewsPicks ttps://newspicks.com/3837152313151543268
グノシー ttps://gunosy.com/-3241120-261664
日刊ゲンダイ ttps://www.nikkan-gendai.com/2224322227299564481
赤旗 ttps://www.jcp.or.jp/akahata/165242-1811190646
BBC NEWS JAPAN ttps://www.bbc.com/japanese/672720564853-19109765
CNN.co.jp ttps://www.cnn.co.jp/4642296173604768289523
Wall Street Journal 日本 ttps://jp.wsj.com/91351014209178696
スプートニク日本 ttps://jp.sputniknews.com/7795170425070
朝鮮日報 日本 ttp://www.chosunonline.com/16512144121947786
ITmedia ttp://www.itmedia.co.jp/83512713797697373613182639829
ねとらぼ ttp://nlab.itmedia.co.jp/1471106700485265845548899586
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2019-03-07

固定厨の頭の悪い愚痴

私は固定厨繊細ヤクザだ。自覚があるので普段ツイッターでも自カプ絡みの話題は滅多に出さない。

他人攻撃したいわけではない。

住み分けをしたいだけだ。

ジャンルには三人婚という概念存在している。ジャンル特定されそうな気もするが公式で3人で行動することが多いのでその3人で付き合ってるという3Pを指す単語である

私はその3人の中のaとbのカプが好きな固定厨なので三人婚派の人間とは相容れない。

たとえcがハブられてかわいそうと思われようがどうでもいい。別にハブってない。aとbはcに対して好意を持っている(逆も然り)がそれは恋愛感情ではないと思っているだけの話だ。

BL二次創作をやっている時点でabだろうが三人婚だろうが同じ穴の狢だ。どっちが偉いとか偉くないとかのマウント取りではなくて私の知らないところでやってほしい。

ツイッターミュートしているしpixivでも作者ごとミュートしている。入ってよかったpixivプレミアム。自カプでツイッター検索しても三人婚のツイートが引っかかるので検索もしなくなった。

ジャンルにはとにかく三人婚が好きであるという人間が多い。自カプが好きな人も三人婚前提で…というのを嫌という程見かけた。

私が観測している範囲しか知らないので「自ジャンルで」と言うほどには多くないのかもしれないが。

目に入らないようにする努力はしているがpixivで自カプタグ検索すると三人婚が引っかかるのが気にくわない。

しかに三人婚ならabもacbc内包しているのだろうが私はabタグあくまでaとbが2人で恋愛をしているという意味で使っているので三人婚は当てはまらないと思っている。

自カプは作り手が少ないので三人婚が余計に目立つ。

たとえキャプションに三人婚というようなことが書いてあってもタグを入れられると引っかかってしまうので目には入る。それが嫌だ。

できることなら三人婚には自カプタグを使ってほしくないが無理なんだろうなあとも思う。

もちろん三人婚の作者に使うなと言いに行こうとも思わない。

固定厨繊細ヤクザである私が自衛してスルースキルを鍛えればいい話なんだと思うし普段はそうしている。

三人婚という嗜好をdisりたいとも思わない。ただ目に入らないように住み分けをしたいだけだ。

たぶんpixivに向いてないしインターネットラクガキマンどころかローカルフォルダラクガキマンをやっているのが一番いいんだと思う。

現にツイッターなどの交流ほとんどしていない。

でも積もった鬱憤を晴らしたくなったのでこうして匿名愚痴を書いている。どうしようもない。

2019-03-06

コミスタ6万で購入したけど3冊描いて辞めた

十年近く昔の話。

何かのついでにクリスタDL版が5000円っていうのを知って驚いてかく。

まだクリスタがなく前身コミスタが出始めたころ、

パッケージがまだまだ高くて手が出なくて手書き原稿派の方がまだ多かったと思う。スマホじゃなくてガラケー使ってる人もまだ多かった。

当時いたジャンルから移動したタイミングで、私もコミスタを購入するにいたった。今までいたジャンル子供から大人まだ幅広く視聴者がいて知名度は大きかったんだけど、それで本を作ったりコスプレしたりとかは、まだマイナー地方中高生に人気のジャンルが幅を利かせてるので、オールジャンルイベでは同ジャンルの人が全然人がおらず、オンリーとかは皆無。

なので、始めた当初から遠征中心で都心オンリーに行っていた。

そういうジャンルだったので下手ながらもオンリーのたびに新刊2冊程だしていたので、活動していた期間は2年間ほどだったけど、20冊近く本は書いていた。放送が終わってから2年以上たっているので大体書きたい話は書き終わってしまい。ジャンルを移動することにした。

ジャンル内に残ってる友達もいなかったこともある。

移動したジャンルは、当時1番人気のジャンルだった。地方でもオンリーが開かれ地方なのにサークルスペース満了する。

今までマイナージャンルからマイナージャンル渡り歩いていた私にはちょっとした驚きだった。

あの時のジャンルの盛り上がりとPixiv流行りがちょうどハマった時期で、ランキングがそのジャンル一式になったり、私が下手な絵を投稿しても

それなりに閲覧数が伸びる状態だった。

そのジャンルにハマってしばらくしてマイナーまでは行かないけど、若干少ないというCPにハマった。pixivを漁り個人サイト渡り歩き、気が付いたら最大手のCPに端役で出てくる推し達を探していた。

読み足りなかった。読み足りないから書くしかないのかよし書こうとなるまで、そこそこの時間が過ぎた。

いつものマイナージャンルだったらとっくに書くゾーンに入っているタイミングだけど、流石旬ジャンル、若干少ないCPでも今までのマイナージャンルより何倍もあった。

こういうゾーンに入ったときは年8冊くらいすぐに出してしまう。

今まで手書きだった分コミスタを買えば少しは楽になるのではないか、どうせずっと絵は書くのだし元を取る意味でもいっぱい書こうと思って、6万円のコミスタを購入した。

こんなに大きいジャンルだし、新しい友達できるかなとわくわくとふわふわした気持ちだった。近いイベントでちょうど別のジャンルから同じように移動してきた友達がスペースをとったというので売り子をする代わりに、1冊本を置いてもらえることになった。

コピーで20冊作ったけど、友達サークルだったこともあって完売した。

そのあと地元イベントがあったので、自分サークルをとった。

1冊目の本にページを増やして今度は印刷所で印刷してもらって再販した。それと新刊を1冊作り2冊並べた。

地元中高生が多く、自分のCPは地元だと2スペースしかなかった。

なのでまあ売れないだろうとは思っていたけど5冊ずつ売れた。

あの時くらいかオンデマンド印刷でも綺麗に本が作れるというので、

いろいろな印刷所がセットを売り出すようになった時期だった。

コピー本の印刷代にプラス5千円くらいで少部数で綺麗な印刷をしてもらえるならとそこそこの冊数を刷った。

旬のジャンルだし、都心オンリーにもいくつかサークル参加をしたかったので、一回のイベントで捌けなくても、大きなイベントに2,3回参加したかったし、その時に机に何もない状態よりはと思って。

前のジャンルにいたときは、最終的にそのくらいは捌けていたので大丈夫だと思って。



締め切りのせまっていた地元イベントに1回と翌月の都心イベントに申し込みをした。

どちらも無事にスペースが取れて、地元では本が売れないので、無配漫画と無配のポストカードを作った。

地元イベントに行ったとき自分のCPは自分も含めて3サークルあった。

やった、増えた思ったけど当日行ってみたら両方とも欠席だった。

今思うとこれがまずかったんだと思う。

私のいた島は

通路からサークルが欠席の私と同じCP。私のサークル。その隣はジャンルは同じだけど別のCPだった。全然別だし全然似てない。

それが私のサークルの隣から先全部だった。

これは別にいい。隣のサークルさんとも別に問題はなかった。

ちょっとアレ?と思ったのは一人のお客さんだった。

「○○に似てない」と言われたと思う。

私の絵が下手なのはともかく○○ってキャラじゃないので似てないのは当然だなって思った。これは××ですよって伝えた。

「××ならなんでメガネしてないの」「背が高いキャラなのに過剰に子供っぽく書いてるのおかしい」って言われたと思う。

××の子時代を書いているので子供っぽいのは、子供からメガネ大人になってから掛けたので、メガネがないのも子供からって伝えたと思う。

子供にしては体型が・・・」とか「××ならもっとイエローぽいブロンドなのに絵だとシルバーブロンドぽくみえる髪の色がおかしい」とか色々言われたと思う。

アレ?アレレ?と思いながらこれはこうだからと答えた。

このお客さんは、なんだろう何がいいたいんだろうと思いながら、たとえ無配でも持って行って貰いたくないな、文句があるならいいですって言っちゃおうかなって思ってた。

そしたら最後に「スペースとってるのにキャラのものもCPも一つもない、おかしい」「無配はいりませんから」って言われて、隣のCPだと思われてたんだって気づいた。

まじで配置図よく見てくれ!

サークルカットだってCP書いてるし、傾向も書いてる。

ちなみに全年齢CPだった。

配置図見ないで勝手勘違いされてなんかよくわからない絵の描き方の講釈聞いて疲弊した。この日はそれだけだった。


そのあと、都心オンリー新刊作業に取り掛かった時にわかった。

手が震えて書けない。コミスタ開いたら、あの時言われた言葉フラッシュバックする。自分イラスト見たら呼吸がうまくできなくなる。

あのお客さんのことは大したことないと思ってたんだ。

全部言い返したし、あの人の言ってたこと全部勘違いだったし。

別に叩かれたわけでも、ヒステリーに怒鳴られたわけじゃない。

でも、ずっと、これはおかしい、これもおかしい、おかしい、おかしいって言われてたんだ。それだけだった。

都心オンリーは行った。

どうしても新刊を作ることはできなったけど、ペーパーラリー用の薄い漫画を描いた。あのお客さんみたいな人は来なかった。

でも、イベント会場にいたらちょっとめまいがしてた。

どうしてもスペースに座っていられなくて友達に売り子をまかして、

会場内で友達の買い物をした。それだけしかできなかった。

そのあと、いくつか出ようと思ってたオンリーはあったけど申し込まなかった。サイトも閉鎖した。pixivイラストは非公開にした。

あれからジャンルも変わって絵をかこうとするたびに、おかしいって言われた言葉と(無配)漫画いらないって言われたことを思い出して、苦しくなる。

今ままでマイナーばっかり歩いてきたので、お客さんもサークルさん同士も仲良かった。旬のジャンルに行ってもいい人ばかりだった。

同人トラブルの話を聞いても、もっと都会の大手とか絵のうまい人の遠い話だと思ってた。

まさか地元イベントでとは思わなかったんだ。

コミスタの元を取るまで書くぞって思った心はしぼんだ。

絵描きの筆を折らせるには、100人ファン褒め言葉より1人の言いがかりなんだって思った。

弓月恵太くん

ツイッタープロフィールに「pixiv小説公開中」ってリンク貼ってあったから読んでみた。

この人が成人してたらと思うと悲しくなる内容だった。

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