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はてなキーワード: 練習とは

2019-01-20

なんとなく生きてきたけど

今までなんとなく生きてきた。

なんとなくでもそれなりにこなすのは得意だった。

ただ、それなりにこなすことができれば満足して、それ以上の努力はしてこなかった。

いや、努力が苦手だった。楽しいことだけを好んでやっていた。

漫画だと一夜漬けのシーンは数コマで終わるのに、学生時代に真似したところで一夜漬けを始めて1時間で眠りこけてた。

から将来の夢を見つけることもできなかった。

ただ、なんとなく生きていた。

小学校の頃は勉強しなくてもテストは満点近かった。

この頃から目立ちたがりだった気がする。

中学校では生徒会長もやっていた。

テストの点数は右肩下がりだったが、問題のあるレベルじゃなかった。別に焦りもしなかった。

面白そう、という理由総合学科高校入学した。

そこには確かな夢を持った同級生がたくさんいた。

きっと自分高校の3年間でやりたいことを見つけられるんだと信じていた。

3年間で彼女がいた時期もあった。自覚は無かったけど、所謂青春がそこにあったんだと思う。

ただ、将来の話題になると、具体的には何も思い浮かばなかった。

卒業前に題材自由ミニ卒論を完成させなければいけないんだけれども、題材を考える時間が一番長かった。

大して時間もかけずに、陳腐な内容で適当お茶を濁して終わらせた記憶が残ってる。

学科柄、就職を進路に決めている人が多い中、なんとなく進学を決めた。

成績も優秀では無く中の下に成り下がっていたので、推薦入試も使えなかった。

やりたい事がみつからいからこそ、少しでも有名な大学に進学しなければと考えていた。

そんな後ろ向きな目標必死勉強することも出来ず、受験勉強もなんとなくだった。

一般受験をする生徒は珍しいので、同級生先生応援してくれた。

ありがたかったけど、反面全然勉強してない罪悪感も辛かった。

結局第一志望のMARCHは落ちた。

現役時代ですらまともに勉強できないのに、浪人が出来るとは思えなかった。そのまま第二希望で1ランク下の大学入学した。

就職した同級生は皆輝いていた。何とかして自分も輝きたくて焦った。

でも、何となくで入った心理学科の授業はまったく面白くなかった。興味も持てなかった。

時間だけは沢山ある中、ネットゲーム実装されたばかりの対人コンテンツランキングに入ることが出来た。

ゲームのフレンドから賞賛された、知らないプレイヤーに声をなんどもかけられた。

そしてなにより、自分名前ランキングボードに載っている事が最高だった。

一度ランキングに載ってからはそれまで以上に時間を費やした。

ただ、それも長くは続かなかった。

コンテンツ人口が増え、コミュニティや戦い方が成熟し、要求されるスキルが上昇していくのについていく事が出来なかった。

声をかけられることもパタンとなくなり、かといって追いつこうと練習することもなかった。

ゲームですら努力はできなかった。

ランキング上位への熱意も冷め切って気づいた頃には、単位の全く取れてない留年確定の大学生がそこにいるだけだった。

留年して通学する貯金もなく、そもそも心理学への興味が一切なかったので大学中退した。

兎に角働かなければ食っていけない状況に追い込まれて、SIer就職した。

面接で「君と是非働きたい」なんて言われて浮かれたけど、今思えば誰にでも同じことを言ってるに決まってる。

最初に配属された現場プログラミングのプの時も無い倉庫整理だった。

中高と体育会系部活所属していたので、上下関係には慣れてたし、挨拶や体力に問題はなかった。

それなりにこなすだけで雇用元の社員にも気に入ってもらえた。

「直接雇いたいから連絡をくれ」と言われたが、22歳の自分にはこれからずっと倉庫整理で食っていくなんて考えられなかった。

何と言えばいいのか、変なプライドがあったんだと思う。

小中高と目立ちたがりだった自分がそんな誰にでも出来る仕事をこなして爺ちゃんになるなんて考えたくもなかった。

契約期間も終わり、次の現場通信系の検証業務だった。

プログラミングのプくらいはあるかもしれないが、

メインはExcelに書いてあるように操作して、PASSかFALSEをつけていくだけだ。

これもそれなりにこなすだけだったけど、最初倉庫整理よりかは給料がよかった。

今まで買えなかった漫画ゲームを買える経済的余裕もでてきて、

毎月の給料で今まで金銭理由で楽しめなかったコンテンツを味わって2年が経った。

ゲーム漫画楽しいけど、仕事は相変わらずそれなりにこなすだけだった。

それなりにこなして、小さなチームのリーダーにもなった。

といっても特段業務内容に変化は無かった。

このまま何となく勤続年数に応じて給料が上がっていき、何となく生きていくんだろうかと不安になったし、まあそれでもいいかと思うようになっていた。

けど、変わった。

年末山手線高輪ゲートウェイ駅開通のテレビCMを見たときに急に何かに気づいたような感覚に襲われた。

テレビCMを見てそんな感覚になったのは初めてだった。

「あ、これがやりたいことだ」と感じた。

これ、というのが簡潔にいうと「自分が関わったのがわかる形で"何か"を作り、残したい」だった。

言い換えれば、自分存在を認めてもらいたい、つまり承認欲求が溜まりに溜まったものなんだろうか。

から目立ちたがり屋だった事、ネトゲランキング名前を残すことに躍起になっていたこからも、人より承認欲求特に高いのかもしれない。

"何か"は別に高輪ゲートウェイ駅みたいに実体である必要もない。

なるべく多くの人にこれは自分が作ったんだといって見てもらいたい。

具体的ではないけど、夢に近いものテレビCMを見て気づいた。

義務教育プログラミングカリキュラムが導入されているこの時代スタートは遅いけど、まだ諦めるには早いのかもしれない。そう思った。

どうすれば「"何か"を作る事」に近づくことができるかを考えて、開発側の業務に移れるようPythonの勉強を始めた。

Progateでチュートリアルやった後に何に手を付ければわからなくて、既に壁にぶつかってる。

きっとここから努力するってことなんだろう。

特にスキルも身につけずアラサーを迎えたITエンジニアだけど、この気持ち言語化してみたくて書いた。

やりたい事が見つかったからなのか、敬遠していたFaceBookを見ることができた。

文化祭映像を作ってた友人はYoutuberになってたし、高校卒業前に惚れてた笑顔が素敵な女の子舞台俳優になってた。

Facebook自体がそういう場所から、というのはあるかもしれないけど、いまだみんな輝いている。

もし、何かみんながわかるようなものを作って残せたら、またここで報告したい。

2019-01-18

anond:20190118163508

これがまあ学校での練習の成果なのか、ペラペラペラペラ出てくるんだよな

本当はそんなこといちいち考えて作ってなかったくせに

今日も女は察してちゃん

大体合ってる

増田男性も女長文を意訳する練習した方がいいですね

2019-01-17

追われる趣味、終わらない自己満足、辞める勇気

わたし趣味バンドをやっている。

かれこれ8年ギターを続けている。

でも、今日もう辞めようと決意した。

8年もやってるのにいまだに上手くならない。趣味から別に楽しければ良いと言い訳するも、自己満足が満たされないまま、

だらだらとずっと続けている。8年という数字が大きくて、納得できないライブが増えていく。

自分が上手くないということを分かっているので、たくさん練習をしようと思うが帰宅しても疲れて練習出来ない日や、やる気がでなくて「練習をしなくちゃ…」という気持ちけが続いて1日が終わってしまうこともしばしば。練習をしないと、曲を覚えないと、他のバンドメンバー迷惑を掛けてしまう。だから、やらないといけない。やらないといけないのにやれなくて、時間が過ぎて、罪悪感に苛まれて1日が終わる。

はっきり言ってもう、わたしには無理だ。

本当は何度もそう思った。でも8年やってるからもっと上手くなりたいから、自分が納得するライブをやりたいから、そうやって自分を奮い立たせてきた。苦しい、辞めたいと思ってる自分無視してきた。

でも今日決断した。もう辞めようと。

1日何もできなくて、罪悪感で疲れて、涙が出た。わたしは何でこんなに追い込まれてでも趣味をやろうとしてるのだろうか。

これは本当に趣味なんだろうか。もう分からなくなった。だからもう辞める。

ギター辞めたら、ネイルでもして練習してた時間を遊びに行ったりだらだら過ごそうかな。そんなことを考えた。

8年間練習してきた時間ライブをやった楽しさ、悔しかった気持ち、楽しかたこと、いろんなことを経験した。本当に本当にどれも大切な思い出で後悔はしてない。

これからも続けたら自分に納得できるようなライブができるのかな、なんてことも考えた。

でも、辞める。

わたし高校生とき一生懸命バイトして買った高いギター、いっぱい買ったエフェクターボード、溢れるほどの楽譜 ああもう全部要らなくなる日が来るのかと思うと寂しくもなる。

でも後ろ髪引かれるくらいで辞めるのがもしかしたらちょうど良いのかもしれない。少しだけ未練がある方が思い出は綺麗なのかもしれない。

どうかこれを見てる人、趣味義務にならないように。苦しまないように。趣味を楽しめますように。と願う。

どこにでもいるようなわたしが、ギター弾いてる時だけはカッコ良くて唯一輝いてた時間だった。そんな思い出を胸にこの趣味は手放します。2か月後にライブがあるのでそれでもうひっそりと自分の中で終わる。バンドメンバーにも謝らないと、ごめん。楽しかったな。これでやっと楽になるのか。

そう思うのになんで涙が止まらないのだろう。

2019-01-16

仕事が暇なので障害者トイレムーンウォーク練習したんだけど

トイレの床の絶妙なツルツル加減でかなり上手くなったよ

人型のマトが欲しい

スイッチフィットボクシング?というのをやっているんだけど

テレビは低い位置にあるから視線下がって姿勢悪くなるし

棚の上にスイッチ置いてやっても、まだ少し足りない。

もう少し高い位置に置きたいのは別に考えるとして、

フックとか、アッパーとか

位置がばらばらになって何処を殴ってるのか分からなくなる。

銃を撃つとき練習する人型の的みたいなやつを置きたい。

あれって、何ていう名前なの?

何か良いの無いかな?

できたら、壁掛けカレンダーみたいなものがいいな。無いかな。

2019-01-15

以前に練習がてらで作ったネタサイトが3日前にドメイン切れしててさっき復旧して気づいたんだが

これが別ドメインで丸々完コピされて公開されてるんだが自動保存サービスとかじゃないよな?

ソースgithubにあるから探そうと思えば探してコピペできるんだけど

なんでアクセスほぼゼロサイトをコピったんだろう

whoisしたらどっかのウェブ制作会社出てきたがどうしたもの

2019-01-14

成人式を迎える成人はコミュ障をこうして治せ。

1.人の好きなことは否定してはいけない。嘘でも褒めてみよう。

2.自分の好きなことをできるだけアピールしないようにしよう。

3.人の良いところを褒めよう。嫌味に聞こえないよう練習しよう。

4.謙遜しよう。したフリをしよう。

5.人を持ち上げる練習をしよう。

これさえやっとけばなんとかなる。

2019-01-13

曲が完成しない

といっても作曲の話じゃない。なんて言えば良いんだ?

趣味楽器練習してるんだけど、教室にも行ってないし友達もいないし聞かせる人もいないし好きで好きで弾きたくて仕方ない曲もなくてどの曲も中途半裸。

そこそこ耳が良くてそこそこ弾けるもんだから歌える曲はすぐにソロでも弾き語りでも弾けるし、映画CMの曲なんかも聞いたらすぐに弾けちゃうけど、でも完成しない。気に入ったところとか一発てイケてるアレンジができたフレーズだけちゃちゃっと弾いて終わり。曲の頭から終わりまで1曲ばっちり練習しようとするとどうしても途中で飽きちゃう。でもなにか完成させたい。でもその先は?それで飽きてるのかな。

やっぱ死ぬほど弾きたい曲がないのが致命的か。ロックポップスジャズクラシックアニソンも好きなんだ。情熱をくれ。

とりあえずBLUE GIANT読み始めてみたわ。めっちゃおもろいですね。

2019-01-12

ブギーポップに憧れて

ニュルンベルクのマイスタージンガーを口笛で吹こうと練習したり、

黒い口紅を塗ってみたり、

青いタオルケットをマント見立て羽織ってみたりした身としてはアニメで口笛を吹かないのが残念。

ちなみにキノの旅に感化された時はキノっぽいコートを買いました。

反復練習がきらい

タイトルの通りなんですが、子どもの頃から反復練習が苦手ですぐ飽きてやめてしまうんですよね……

何が困るって型を身につけられないので、スピードで負けるんですよね。どうしても。そうすると必然的にほかの所にかける時間も減るので質も落ちてしまうんですよね。

逆に学習?というか0→1はかなり得意で曖昧なやつをたくさん抱えてはおけるんです。ただどうしても1→100のところで負けてしまう。結果として60点に到達するのは早いがその後伸び悩むみたいな人生を送ってるんですよね。

どうやって解決したらいいものか……

2019-01-11

Vtuberアニメの相性の悪さ

注:Vtuberに対して「中の人」という言葉を使うのは、何か間違っている気はしますが、適切な言葉を知らないので、「中の人」という言葉を使います

バーチャルさんはみている」見ました。きつかったです。

もう見ることはないので、内容については置いておいて、そもそもVtuberアニメって相性悪くないですか、という話を。

Vtuberアイデンティティ

自分Vtuber動画全然見ていないので、想像しかないんですが、

Vtuberの良さって、「中の人」が演じているというのはなく、「中の人」のスタンド?別人格アバター?的な存在であることだと思っています

台本なんて全く存在せず、あくまで、ある人格を持った生命体が自由に振る舞っているように見えるというか。

視聴者意識されているか重要で、実態として存在するかは重要でない)

そして、そこがキャラクター声優が演じるのと異なる魅力を生み出していると思うんですよ。

で、そこへきてアニメですよ。アニメ台本があり、声優キャラクターを演じていることなんてみんな知っています

そして、その意識は「バーチャルさんはみている」に対しても同様に働くわけです。同じアニメなのですから

まり視聴者から見ると、誰かがあるキャラクター台本通りに演じているように観測されてしまうわけです。

そして、Vtuberと「中の人」の関係は一気にキャラクター声優関係に変わってしまます

これはVtuberアイデンティティ喪失もつながってきます

声優との比較

バーチャルさんはみている」に対しての蔑称として、「高級クッキー☆」というのを見かけました。

クッキー☆というのは簡単に言えば、東方同人アニメです。

まり、金のかかっているが同人レベルアニメだって罵倒されているわけです。

そして、これは面白いくらい的を射ています。(そして実際めちゃくちゃ笑いました。)

そりゃそうですよ。活躍している声優発声・演技の練習をし、厳しい競争に勝ち残ったプロばかりです。

声優という同じ土俵に乗って勝てるはずがありません。

そしてそれは、別に中の人演技力の低さが悪いという話ではなく、むしろ中の人は演技をしてはいけないということです。

正確には、演技であることが外に漏れ出てはいけないといった感じでしょうか。

そして、素が求められる普段動画と、演技が求められるアニメ、相容れないのは当然です。

ドラマという可能

案外、ドラマの方が相性いいんじゃないかと少し思いました。

なぜなら、視聴者からVtuberがある別の人物を演じているように見えるだけで、Vtuberと「中の人」の乖離を生じさせないからです。

ただ、これには大きな穴があって、Vtuberの見た目がアニメアニメし過ぎているという点です。

バーチャルさんはみている」のように全員Vtuberドラマが万一月9放送されようと、アニメしか見えないでしょう。

これに対する対処は2つ考えられます

しかしたら、背景を現実にするだけでそれっぽく見えるのかもしれませんが。

PS

個人的には、燦鳥ノムさんだけは歌声が好きなので好きです。

ドラマツルギー by 燦鳥ノム【歌ってみた】」いいぞ。

https://www.youtube.com/watch?v=ZtTQ_pI-cCw

2019-01-10

anond:20190110142434

うむ。

公式を暗記するということは「知識」。

その公式を使って問題を解くことは「スキル」。

(a + b)2 = a2 + 2ab + b2

を暗記するのと、

(x + 2)2を展開しなさい。

という問題を解くのは別の事だ。

公式を丸暗記すれば知識として展開方法を覚えられる。

でも、実際の問題はaが(x - y)や、x2などである

問題公式の丸暗記だけでは解けない。

から問題を解く練習をしてスキルを身につける。

公式を「覚えた」というのは、スキルとして身につけた状態のこと。

例えよう。

自転車の乗り方を知っていても、自転車に乗るにはスキル必要

自転車の乗り方を覚えたのなら、自転車に乗れるということ。

泳ぎ方を知っていても、泳ぐにはスキル必要

泳ぎ方を覚えたのなら、泳げるということ。

リアル竜巻旋風脚を出したいが

目が回るので無理だ。

からあきらめてリアル波動拳の方を練習したいと……思うわけねーだろ!

LINEを辞めた

友達あんまりいない底辺から

日常的にやり取りするのなんて2、3人しかいないけど

毎日送られてくる長文の愚痴

自己評価高いニート妄想

承認欲求を俺にぶつけてくる奴

疲れた

しかも彼らは語彙があまり無いのでそれに合わせてたら

最近本当に言葉が出て来なくなった

(そんなに難しい言葉を使っていなくても、言葉意味を尋ねられたり、難しい言葉を知っているねと言われる)

自分辞書から言葉ボロボロこぼれていくのを感じる

LINE辞めて3日くらいしか経ってないし、元々LINEとかスマホ中毒者って訳でもないんだけど

なんか清々しい気分

久しぶりに趣味にも精が出たりした

これから毎日じゃなくても日記なんかを書いて、また言葉を使えるように練習していきたい

2019-01-09

彼らは、才能なんかじゃないと言うけれど、才能というのは存在する。努力すれば上達すると言うけれど、上達しない人は存在する。

たとえば知的障害者の方でマトモに喋れず、あうあーって言ってるようなのは、彼らの努力が足りないわけではない。

彼らは生まれ持った知性の障害のために、多くの人が持って生まれ知的活動の才能を持っていないのです。

知性においてこれを認めるならば、どうして絵は違うのだと言うことができるのか。

実際に自分は、人生の1/3に相当する期間を、義務教育よりも長い時間を、絵の練習に費やしたけれど、ほとんど誰にも見てすらもらえない程度の能力に甘んじている。

イラストSNSにおいて誰にも見てもらえずに流れるという経験も、一度や二度ではない。

今ではただ惰性と、無駄なことに時間を費やしてしまったという後悔から逃げたくて描いているようなものだけれども。

それでも続けている、そして流れ去った昨日の絵を見て、また悲しみに暮れるのだ。

こういう人間もいるのだ、それでも才能じゃないと、誰でもと、言えるのか。

体罰疑惑動画流出大炎上した結果wwwww

ただの八つ当たりなことバレた上に他の体罰案件もついでにバレて減給4ヶ月喰らったンゴ…

https://anond.hatelabo.jp/20170515003641

今更ながら続報ないか調査した

朝日(archive.orgで確認可)

http://www.asahi.com/articles/ASK7X52RZK7XPTIL00W.html

産経

https://www.sankei.com/west/news/170728/wst1707280082-n1.html

あと読売新聞(20170729)でも報道されたっぽい

軽くまとめると

普段練習の一環ではなく男子部員物言い生意気だと感じた結果の行動であった

・本炎上事件以前に部活動指導中に2、3年生の男子生徒3人の顔をたたいたり、腰を蹴ったりしていた

減給4カ月(10分の1)の懲戒処分

実名報道は無し

くぅ〜キッツイ結果

炎上時に擁護してたツイートとかも結構あったが全て的外れでただの暴力野郎だったわけだ

懲戒の内容とかが妥当かは置いといて、結果的にはあの炎上案件炎上起きて正解だったと判断していいね

というかあの炎上に加担したRTした奴らとかブクマカとかこの続報どれくらい知ってんだろうか

自分も今更知ったわけだけどそもそも続報がちゃん報道されるとも思ってなかったわ

anond:20180606231342

考えをクリティカル説明する練習をしたらいいんじゃない縮約とか

思考をだらだら垂れ流されて理解できる人はまあ多くはないだろうし

2019-01-07

女豹のポーズ練習してるんだけど鏡が背後なので確認しにくい

みんなはどうやって練習してるんだろ

anond:20190107160701

どうでもいいけどコヤンスカヤ思い出したしリアル煽り下手だからここで練習してんだろうな感

プロになるための練習する段階で

プロになった後の心配をする意味

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