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はてなキーワード: 2005年とは

2017-08-14

全国高等学校ラグビー大会花園島根県予選

1992年(第71回大会江の川(初出場)
1993年(第72回大会江の川(2年連続2回目)
1994年(第73回大会江の川(3年連続3回目)
1995年(第74回大会江の川(4年連続4回目)
1996年(第75回大会江の川(5年連続5回目)
1997年(第76回大会江の川(6年連続6回目)
1998年(第77回大会江の川(7年連続7回目)
1999年(第78回大会江の川(8年連続8回目)
2000年(第79回大会江の川(9年連続9回目)
2001年(第80回大会江の川10連続10回目)
2002年(第81回大会江の川11連続11回目)
2003年(第82回大会江の川12連続12回目)
2004年(第83回大会江の川(13年連続13回目)
2005年(第84回大会江の川(14年連続14回目)
2006年(第85回大会江の川(15年連続15回目)
2007年(第86大会江の川(16年連続16回目)
2008年(第87回大会江の川17連続17回目)
2009年(第88回大会江の川(18年連続18回目)
2010年(第89回大会石見智翠館(19年連続19回目)
2011年(第90回大会石見智翠館20連続20回目)
2012年(第91回大会石見智翠館(21年連続21回目)
2013年(第92大会石見智翠館(22年連続22回目)
2014年(第93回大会石見智翠館23連続23回目)
2015年(第94回大会石見智翠館24連続24回目)
2016年(第95回大会石見智翠館(25年連続25回目)

2009年校名変更

尚、出場校は2校(1回戦が決勝)の模様

2017-08-07

深夜アニメが楽しめなくなった

当方増田現在23社会人一年である

小学5年生のころ「撲殺天使ドクロちゃん」を観てから深夜アニメにはまっていった。2005年涼宮ハルヒの憂鬱などエポックメイキング作品もあり、暇さえあればアニメを観る日々を過ごした。原作となったライトノベルも読み漁り時間を消費した。

中学生になってもアニメを観る毎日地元テレビ東京ネットされていないアニメ難民県だったがニコニコ動画の新着動画一覧に張り付いては夜な夜な視聴したのを覚えている。周りにもオタクは居たが「ケンコー全裸系水泳部 ウミショー」を観ているかと聞くと話が通じず残念だった。

高校に上がってもアニメを観ていたが3年生になってから大学受験に専念するとともに観なくなっていった。

大学に入ってから所属研究室研究に没頭し気づけば社会人になっていた。

中高でアニメを観るのに明け暮れた日々は何処へやら、今では深夜アニメを見ようとも思わない。毎日たくさんの作品を観ることが楽しみだったはずなのに自分でもわからない。

2017-08-04

モーニング娘。

10年ぶりにモーニング娘。にハマった。モーニング娘。'17表記する方が正しいか

僕が以前ハマっていた時期は1999~2005年であり、所謂全盛期。人気の衰退と共に離れてしまったオタクの一人である

当時はライブ遠征当たり前、出演するテレビ番組は全て録画するぐらいだったので本気で応援していた部類に入ると思う。

今は他のアイドル現場に通う「アイドルと撮るチェキ最高~おしゃべりするの楽し~」って言っちゃう現代アイドル事情象徴するタイプアイドルオタクである

そんな僕がちょっとしたきっかけでモーニング娘。'17ライブ映像MVを見たところ圧倒され、ここ数年間のMVライブ映像Youtubeで貪るように漁った。

卒業したメンバーである鞘師里保エース格だったことぐらいしか事前知識がなかったので何もかも新鮮だった。

今のモーニング娘。は僕が10年前に見ていた当時の子達とは売り方も違うから一概にも言えないけどもパフォーマンスという観点から見れば今の子達の方が上であるのは間違いない。

そして一番感動したのが以前好きだったころの歌を今も歌い継いでくれていること。しかもそれがハイクオリティ

そんなモーニング娘。は今年で結成20周年になるらしい。20週年記念イベントのために曲投票も行われている。

どの曲に投票するかめちゃくちゃ迷っているがその曲が全部10年以上前の曲であるのはご愛敬(笑)

今年の秋、12年ぶりにライブにも行ってみようと思う。

2017-08-03

あのサービスはい

Second Life

2003年開始。

2006年ごろに日本でも話題となり、現在では「バブル的な流行」の代名詞として何かと引き合いに出される仮想空間サービスだが、もちろん現在でも運営は続いている。

このジャンルパイオニアらしく最近はVRにも力を入れており、「Sansar」と呼ばれるVRプラットフォームのβ版が先日公開されたばかりだ。

secondlife.com

Groupon

2008年開始。

2011年おせち騒動など日本では何かと悪評がつきまとった共同購入クーポンサービス

2015年に大規模なリストラを断行するなど長らく低迷が続いていたが、その甲斐あってかこの四半期の業績は好調だったという。

www.groupon.com

Myspace

2003年開始。

一時はSNS覇権を握ったかに思えたが、2009年に後発の「Facebook」に追い抜かれたあとは、すっかり存在感をなくしていた。

2011年ジャスティン・ティンバーレイク資本参加し、2014年には利用者の増加率からリブランディングに成功したと話題になったが、まだまだ往時の隆盛を取り戻すには至っていないようだ。

myspace.com

Delicious

2003年開始。

はてなブックマークパクリ海外版とも言えるソーシャルブックマークサービス草分け

2005年に「Yahoo!」に買収されたあとは低迷し、売却されていくつかの企業転々とした末に、現在は同種のサービスである「Pinboard」のもとでかろうじて生き延びている。

del.icio.us

Digg

2004年開始。

かつては「Delicious」と並んでソーシャルブックマーク/ソーシャルニュースサービスとして隆盛を誇ったが、2010年バージョンアップユーザーが離反、競合だった「Reddit」に敗れ去った。

現在は別の企業のもとで全く作り直され、ややソーシャル要素を減らしたニュース配信サイトとして存続している。

digg.com

Napster

1999年開始。

P2Pファイル共有サービスとしてその悪名世界に知らしめたものの、2000年に全米レコード協会などに提訴されて敗れ、2003年倒産した。

その遺産を買い取った別企業により音楽配信サービスとして再起した「Napster」は、2012年に競合の「Rhapsody」に吸収されたものの、2016年ブランド名が「Napster」と変わったことで再び復活している。

us.napster.com

Gumroad

2012年開始。

個人向けのマイクロペイメントサービスとして、ちょうど最近の「Mastodon」のように日本でも利用者を増やしたが、それ以降はあまり話題になっていない。

はい特に大きな失敗があったわけではなく、機能を追加しながら順調に運営されているようだ。

gumroad.com

Ustream

2007年開始。

動画ストリーミングサービス嚆矢としてその地位確立しかけたが、モバイルシフトに乗り出すのが遅れ、「YouTube」や「Twitch」などに追い抜かれることとなった。

2016年IBMに買収されたあと、2017年に「IBM Cloud Video」へ移行されることが発表され、「Ustreamブランド消滅することとなった。

www.ustream.tv

Foursquare

2009年開始。

当初は位置情報を共有するSNSとして注目を集めたが、資金調達に苦労するなど低迷した結果、2014年に「Foursquare」と「Swarm」という二つのアプリに分割された。

前者は「Yelp」のようなローカルビジネスレビューサービス後者は従来の位置情報共有サービスである現在は再起に成功したという。

foursquare.com

Flickr

2004年開始。

写真共有サービスの先駆けとして人気を博し、2005年に「Yahoo!」に買収されたが、モバイルシフトが上手くいかなかったこともあって伸び悩んだ。

現在では「Pinterest」や「Instagram」といった競合サービスの後塵を拝しているが、とはいえ「Delicious」に起きた悲劇ほどではない。

www.flickr.com

2017-07-31

『女の人っておっぱい見られたら恥ずかしいのかな』に関連して

昔、インターネットのどこかで世界各地の事例を読んだなあ、と思って検索して見つけた。

2005年人力検索はてなだった。http://q.hatena.ne.jp/1125878951

女性ほとんど裸体に近い格好で生活しているような民族というか部族アフリカなどに存在しますが、そこに属している男性たちはどのような性的志向を持ち、どのような性生活を送っているのでしょうか?』

元増田はもう記事を消してしまったようだけれども、せっかく調べたので、ここに記しておく。

2017-07-30

喫煙者(男)って未だにマジョリティだと思ってない?

確かにこの前まで過半数居たんだけどさ

 

統計

http://www.health-net.or.jp/tobacco/product/pd090000.html

 

男性に限ってみれば

2000年 20代60.9% 30代63.4% 40代60.0% 50代54.1%

2005年 20代51.6% 30代54.6% 40代53.9% 50代48.7%

2010年 20代38.3% 30代43.4% 40代43.3% 50代42.9%

2016年 20代27.2% 30代35.1% 40代38.2% 50代34.9%

 

20代30代が過半数転落したのが2006年 → 今は30代40代

 

ここらへんのまだ吸ってる人って、何ていうか「吸ってても普通」「あれ、君吸わないんだ」みたいな空気の人多いと思う

ひょっとしてまだマジョリティとか、二人に一人は吸ってるとか思ってるのかな

もちろん「過去に吸ってた」って人を含めるとマジョリティなんだけどね

 

2016年 20代27.2% 30代35.1% 40代38.2% 50代34.9%

→  20代4人に1人 30代〜50代は3人に1人

 

まだ珍しいってほどじゃないけど、5年後には4人に1人とか5人に1人になるから

もう少しで「吸ってる人は珍しい」まで行く

既に吸わない人からは「あ、喫煙者だ!」くらいに思われてるんだけど

何か未だ「自分普通」と思ってそう

 

 

関係ないけど、女性喫煙率の横ばいっぷり面白い

2017-07-27

奥様の写真

今回の不倫事件の奥様の関係者

写真212枚が公開されたままです。

Facebookを消して、Twitterを鍵付きにしたのに、

昔にアップロードしたプライベート写真を削除するのを忘れています

変な人達に見られたり、ダウンロードされる前に早く削除してください。

2005年上海旅行2011年香港マカオ旅行、二人のツーショット、二人が住んでいた恵比寿マンションのすべてが誰でも見れる状態になっています

Flickrのwakowakoです。

早く消してあげてください。

2017-07-26



はてなブックマーク - 前川平氏 発掘された12年前の「笑ってはいけない議事録」が話題に - Not-So-News

http://b.hatena.ne.jp/entry/nots.hatenablog.com/entry/2017/07/26/120000

何かブコメを読むと、前提知識に差がある人が多いって感じ。

12年前の2005年小泉純一郎政権改革改革改革!がマジックワードになったた時期。小泉政権では三位一体の改革とやらで教育予算もいろいろ減らされようとしていた。それに現場で正面から反対していたのが前川喜平。「奇兵隊、前へ!」というブログを立ち上げ、三位一体改革問題点を書き表していった。この辺のことは少し前の産経記事にも出てたが、前川活躍のおかげか、重要な部分では守りきったとか。

この時の前川活躍は、昨日の参院予算委でも加戸守行前知事が褒めていた。当時の「改革」の問題点は左右問わず認めてるということじゃね。

 

前川喜平のスタンス官僚時代から全く変わっていない。

教育を守るために誰にでも物申す

2017-07-20

わたし峯田和伸さんのファン

朝ドラに峯田が出ている。峯田とは峯田和伸さんのことで、彼はGOING STEADYまたは銀杏BOYZボーカルとして知られている。現在俳優としても活躍し、その活動の幅を広げている。

今期のNHK朝の連続ドラマ小説ひよっこ」で、峯田和伸さんは、消息不明になった父親を追い上京する有村架純さん演じるみね子のおじ、宗男役で出演している。宗男茨城の片田舎マッシュルームヘアーバイクに乗り、ロックンロールをこよなく愛する農家のおじさんで、いつも人を笑わせている。

だがその笑顔の裏には戦争の影が……というキャラクターで、先々週、宗男上京過去がつまびらかになるビートルズ来日編が終わった。わたしはその録画を昨日見終わって、すごくよかったなと思ったので妹にLINEをした。感想を打ち込んでいるうちにわたしは昂ぶってしまい、真っ当な感想からは外れた見当違いな見方をしていることに気づき、はっと我に帰った。

***

時は2005年中学1年生として迎えた冬に銀杏BOYZアルバム君と僕第三次世界大戦恋愛革命」と「DOOR」が同時発売された。

北海道新聞日曜版のCDアルバム売れ筋ランキングの4位と5位にランクインしていて、聞きなれないアーティスト名に、なんだろう?と思った。BOYSではないのか?

それからすぐラジオで「青春時代」が流れだして、彼らが小学生ときに一回だけ聴いたことのあるGOING STEADYであることを知った。お小遣いで急いで「君と僕第三次世界大戦恋愛革命」のほうを買って聴き込み、いたく傾倒し、「DOOR」もそれからちょっとして買った。

当時のわたしは、Mステに出ないようなバンドラジオで聴いてCDを買うことがカッコイイと思っていた。お恥ずかしい話、今もその気持ちはあまり抜けていない。当時全盛だったMDプレイヤーを持っていなかったわたしは、ラジオカセットテーププレイヤーが一緒になったかさばるガジェットを常に持ち歩いていて、銀杏BOYZをいつも聴いていた。

中学生だったということで免じて許してほしいが、当時のわたしにはセックスなどとはいった歌詞が衝撃的だった。というか性とか焦燥感とかみじめな気持ちを歌にして世に出していいとは知らなかった。だから峯田和伸さん、もとい峯田は本当のことを歌っているなという気がして、信じられると思って好きだった。

友達にもたくさん貸したし、カラオケでも歌った。もしタイムマシンがあったら、おいおい、やめてAKBとかにしておけ!と言いに行きたいが、当時のわたしは今よりもなお浅はかだったので、カラオケで皆の前で銀杏BOYZを歌い、セックスなどと口にし、ぐにゃりと曲がったような気まずい空気になるのが好きだった。

***

以前、大学生ときに友人に

カラオケ銀杏BOYZとか歌うの正直やめてほしいんだよね」

と言われた。友人にとっての色々な思い出が詰まったバンドなので、目の前で歌われると複雑な気持ちになると言う。

その時は正直

「は?」

と思った。だが今のわたしもまた、自分よりかわいい女の子の口から銀杏BOYZ」という言葉が出るとムカつくのだった。

肌がきれいだったり目が大きかったり彼氏がいたり毎日充実していそうな自分より幸せそうな女の子が、ひとたびでも峯田と言おうものなら腹がたつ。お前に峯田の何がわかるんじゃい!なんぼのもんじゃい!と思う。何人たりともわたしのまえで銀杏BOYZの話、および峯田の話をしないでほしい。ライブに行った画像をインスタに上げないでほしい。わたしの知る限り峯田のことを一番身近に思っているのはわたしでありたい。そんな自分勝手な思いが溢れて止まらなくなる。

自分でもおかしな考えだということがわかっているので、皆さまにはどうぞ好き勝手銀杏BOYZの話をしていただきライブに行っていただき、インスタに画像を上げていただき朝ドラを見て峯田って人いい演技するな〜!などと思っていただきたいのだが、心の奥底で、やめろ〜〜〜と叫びたがっている卑小な自分がいる。

***

そんな折、先々月の銀杏BOYZライブ東京ロック好きの集まり」に行った。これだけ勝手なことを言っておいて恐縮だが、実は初めてだった。戦争反対ツアー実家の近所のペニーレーン24に来ていたはずだと手元にあるフライヤーにはあるが、当時はまだ室蘭に住んでいた頃だったので行けなかった。それからも本当はちょくちょく札幌に来ていたのかもしれないが行っていない。全裸になり書類送検されたことをヤフーニュースで知ったり気がついたらメンバーが峯田以外全員変わっていたりしたがよく知らない。

わたしのなかでだんだん銀杏BOYZはあまり触れちゃいけない過去へと変わっていて、ライブも気軽に行ける感じではなかったのだ。

ももういい加減成人したし、処女でもないし、峯田は朝ドラに出ているし、いくばくかの郷愁とともに軽い気持ちライブを楽しむことができると信じていた。

***

峯田が出てきて初めて生で峯田を見た途端に涙がボロボロ出てきて止まらなかった。ステージには本物の峯田がいて、すぐにモッシュダイブがはじまって峯田の靴がどこかへ飛んで行き、演奏が止まりやり直しになった。そしてまたモッシュ対バンのnever young beachがさっきまで作り出していた平和西海岸熱海の浜辺のような景色はいずこへ?「ネバヤン初めて聴いたけどいいね〜」などと言って、からだを揺らしていたギャルは?そんな疑問が解消されるはずもなかった。

峯田は10年以上前に作った曲を、目をかっぴらいて歌っていた。あっという間に大合唱になる。わたしも全部歌えてしまい、そのことをきっかけにまた涙した。峯田〜〜〜!!!と泣きながら叫ぶ人があちらこちらにいた。四肢がちぎれそうなほど暴れる人がいた。嗚咽しすぎて座り込んでしまう女の人がいた。さながらカルト教団様相であった。だがわたしもまた、全身の水分が出きってしまうのではないかというくらい涙が出てきてしまい、ボロボロボロボロ泣いていた。

峯田が目の前で10年以上前に何度も何度もカセットテープが伸びきってしまうくらい聴いた曲を歌っている。それだけで絶望的なほど悲しかった。恥ずかしい話だが、わたしはその時、中学生の時に部活無視されていたことをありありと思い出していた。クラスにも同じ部活の人がいたので無視がそのまま派生して、教室でも居場所がなくなって昼休みはずっと本を読んでいた。アンブシュア(口の位置であること)を変えようとして失敗して全然トランペットを吹けなかったこととか、天然パーマなので髪型が本当にきまらなくてどうしようもなかったこととか、人に話すまでもないみじめな思い出とその時の感情がありありと思い起こされ悲しかった。もう少し上手くやれただろう、という気持ちと、でも今も上手くやれないしな、という諦めの気持ち10年前と今を強く結びつけた。その中心に峯田がいた。

***

思うにわたしは、つらかった時に銀杏BOYZを聴きすぎていたのだろう。どれもありふれた大したことないつらさなのだが、そのせいで感情と峯田がほつれてからまり、ひき離せなくなっていた。わたしのつらい気持ち、悲しい気持ち自分のことが嫌で消えてしまいたい気持ち擬人化したものが、峯田その人だと認識してしまっているようだった。

峯田は、本当にしんどい時に自分もまたそうだと言って肩をさすっていてくれていた親友であり、同じようにみじめな姿をさらけ出してくれたキリストであった。少なくともわたしはそのように認識していた。勝手に。そしてライブ会場で嗚咽が止まらなくなっていたり、暴れていたり、自己コントロールが効かなくなっている人たちもまたそうなのだなと思った。

峯田、もとい峯田和伸さんは、本当は自分のやりたい音楽は、代官山シャレオツカフェで静かにギター弾き語りをするようなものだと言っていた。だが、求める人がいる限り求められる音楽をするとも言っていた。それが本気かどうかはわからない。だが最近の曲をやってもウケはイマイチで、対して10年ほど前の曲をやると客は熱狂していた。

客は皆、峯田を前にして自己憐憫におちいっていたのだと思う。つらかったとき、苦しかったとき、悲しかったとき、さみしかったとき銀杏BOYZの曲を聴いて、勝手に癒され勝手肯定された気持ちを手放したくないのだ。

もし峯田が出てこないで、ステージには代わりに峯田の3Dホログラム投影され、バックでCDをかけられていても、皆変わらずギャンギャン泣いたと思う。皆、過去に囚われていた。皆にとっての峯田はつらかった過去のものであり、みじめで変えようがない過去自分のものでもあった。

から皆、銀杏BOYZを好きな他者を認めることができない。その当時の自分をどうにかしてくれなかった人間に「銀杏BOYZいいよね」とか言われてもムカつくのだ。お前に何がわかる、と思うのだ。峯田は限りなく私的個人的存在だった。

***

そんな峯田が朝ドラである。天下の日本放送協会だ。自分の苦酸っぱい異臭を放つような過去が、大きな顔して朝ドラである。初めて知った時、もう、まともな気持ちはいられなかった。

でも「峯田」とわたしが名づけていた人格はこの世には本当は存在しなくて、この世には峯田和伸さんしかいなかった。峯田和伸さんは、最近映画舞台に引っ張りだこだったので、ちゃんと素晴らしい演技ができるのだった。わたし過去に囚われている間に、峯田和伸さんは大活躍していたのだった。というか銀杏BOYZの時点で既に大成功していたのだった。

そして今や母親や妹を含む日本中の人が峯田和伸さんをテレビで見ている。今では自然なことに思えるけれども中学生わたしに伝えたらびっくりすると思う。裏切られたと思うかもしれない。でももしかしたら、誇らしく思うかもしれない。なんとなく、そうであってほしいなと思う。昔の自分には、ホッとしてもらいたいなと思う。

宗男イギリス兵に助けられた命を大切に生きていて、その象徴ビートルズだと言う。ドラマを見ていると宗男は峯田そのものしか思えない。あくまでも峯田和伸さんではなく、峯田である

わたし勝手に作ってしまっていた峯田というパーソナリティが、お茶の間をにぎやかし人々に受け入れられていった(ように見えた)ことは、わたしを救った。峯田和伸さんその人とはかけ離れているかもしれないが、わたし勝手に作り上げ支えてくれたわたしのなかの峯田が、まるで時空を超え戦争すら経験しどこか浮世離れした人間となり、最後に全てを包み込むように、「だから笑って生きることに決めたんだよ」と言ったことはある種のセラピーだった。

「だから笑って生きることに決めたんだよ」の言い方はあまりにも芝居がかっていて、プロ俳優さんだったら絶対にこんな言い方はしないだろうと思ったが、とても優しく耳に響いた。わたしはこのシーンの録画を消していない。また何回も聴くと思う。それこそテープがすりきれるまで。

***

そんなこんなで銀杏BOYZ武道館公演のチケット当選しました。またボロボロ泣いてしまいそうなので誰と行くかはまだ決めていません。楽しみです。

2017-07-16

藤沢数希の経歴、正体、学歴本名、顔

参考 藤沢数希のまとめ http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisaw/

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藤沢数希アムロのバックオフィス(三流の金融商品開発やトレードでも営業フロントですらなく)だった事がほぼ確定。

収入現実でもネット上でもメルマガぐらいで与沢翼と同じ詐欺の模様。

藤沢数希がやっていることは新手のネットワークビジネス

与沢翼信者ビジネスアムウェイのような洗脳ビジネスの合成。

稼ぎ方を売ると高額商品連鎖取引にも抵触するためぼかして有益情報とし、引き込んだコミュニティマルチまがいの集団洗脳を行う。

一回の金額の低さを脱出させない継続性で補う。

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2005年金融日記を開始。

ブログ2008年09月会社が逝ったと書いているが、ABNアムロ銀行も同年同時期に経営破綻しそうになりオランダ国有化されているので藤沢数希の勤め先はアムロ銀行と言うのは確定。

あれだけ偉そうな藤沢営業は頭が必要だと言っている事と金商品プレゼン入社試験だった事からみて初めは営業マンだった可能性はある。

恋愛工学営業論にもルーツがあったとのうわさあり。おそらく最初入社したのは日本企業、やはり国際証券か。

著作では専攻は計算科学理論物理と書いてあり意味不明だが、察するにコンピューターシミュレーションの事か。

理論分野でなくせいぜい統計処理プログラムの実行ができると言った程度でそもそも物理学素養から一切ないのでありえない。

生物学が少し好きなよう。ハードサイエンスについて少しでも意味のある発言をした事はない。

統計屋のトレーダーであってプログラム自力で組めないのではないか

自称ではクオンツかつプロップトレーダーポートフォリオデリバディブの研究運用をしていたと言うが

クオンツ数学を使うのは日本で少なく文系でもなれる。金融商品開発ではプログラムが使えればよく文系もいる。トレード運用でも同じ。」と言っている。

当人理系でも数学スキルが低く半端仕事しかした事がないのでは?

ブログアゴラ記事をみるに多少数学的な話題を書いている場合もせいぜい経済学の初歩的な事や統計処理のみで経済関連では本当に初歩的ばかりか間違いも散見される。

クオンツと言っても字義的な量的に考える仕事を指しているのであって、数学物理学のような研究職ではないと思われる。

著作の内容もブログアゴラ記事と同様同じ程度で、インターネット新書に載っている事を引っ張ってきた以上の事は書いていない。

社会考察はほぼクリティカル経済話題ではななく一般的な時事に反応するだけで、内容も格差を認め規制をなくし競争させればよい程度のいわゆる新自由主義以上の事は言っていない。

金融関係記事部外者業界企業について調べたような視点見方情報のみ。

またクオンツ以外の広義の経済分析も、記事ワイドショーに使われるようなグラフを示しまるでみちびかれそうにない拙い思い付きを並べているだけでアカデミズムとも関係なく意味価値もないような代物。程度が知れる。

クオンツマーケティングトレーダー自称するにもかかわらず、実際に具体的な洗練された経済分析予測はしてみせたことがない。

本業だとしてもどうしても考え方や言っても問題ない事は自然と口にしてしまうはずだが(あるいはサービスするはずだが)、少しも実務の話や従事を感じるような発言をした事はない。

時折抽象的な事は言うがどれもこれも大外れでその度に言い訳をしている。とてもではないが経済分析仕事にできるような能力経験があるとも仕事をして情報に触れてきたようにはみえない。

以上から推測するに、もしかすると本当は元々『『藤沢数希国内証券会社営業マンだった』』可能性が高い。

金融を少し勉強し、もしかするとわずかにトレード技術業務にも携わった事があるのか。

あるいは外資系アムロ転職しバックオフィス一般職からみたような経験ブログを書こうとしたのではないか

理論物理学研究者だの外資系金融機関だのクオンツだの高給トレーダーだのと言うのは藤沢の詐偽。

それが目を惑わしているだけで、事実直視すれば無知無能なはったりだけの卑小な男がいるだけではないか

ドル(管理クオンツ)ではなくフロントでもリサーチなりアナリストマーケットトレーダーではなくセールス(営業)だったかもっと言えば一番可能性が高いのはバックオフィスだった。

金融日記が始まった当初はまだ外資系金融マン発言する事自体が珍しくそこに目をつけ思った以上に嘘が評判になったが、ネタが元からそれ以上なかったために恋愛工学シフトしていったのではないか???

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藤沢数希さんがガチ市場関係者に絡まれ

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:Nb_6yaCy6QQJ:kabumatome.doorblog.jp/archives/65750196.html+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

藤沢数希には金融経済の基礎知識もなく、経済学自然科学理解もなく、トレーダーアナリスト経験もない。

プロが呟きを見て断言した証言理工学能力は見ての通り。

ゴールドマンサックスリーマンブラザーズではないABNアムロの、アカデミズム関係がない研究職なりクオンツでもなく金融マンでもないバックオフィス

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藤沢数希経営なんてしてない。

経営する会社税務署から申告が来たけど忘れた→税理士は?と自爆会社経営も嘘確定。

2017-07-09

ALWAYS 三丁目の夕日」は2005年公開

その頃「昔はよかった」なんて嘘だ幻想だなんて主張が流行して

そういうのって反権力的なはてな民みたいなのが支持してたと思う。

つい最近まで、この手の主張があったはずなんだけど

最近増田見てると日本どんどん悪くなってるって話が多いよね。

それって「昔はよかった」ってことだよね。

2017-07-07

https://anond.hatelabo.jp/20170706222437

ネトウヨ発祥の画期は2002年日韓W杯だと言われているが、俺が2chに入り浸りはじめたのもその頃だった。中学生だったかな。

まとめサイトもまだなく、「2chはヤバくて危険サイト」といった空気ギリギリ残っていた時代だ。

その頃は「ネトウヨ」でなく「嫌韓厨」と呼ばれていて、そのとおり2chでは「厨」として扱われていた。

一部の板だけで活動していた連中(多分にネタ混じりだったろう)が、日韓W杯きっかけにして活動大規模化した。

それに影響されて、なんとなく韓国に対するネガティヴイメージが広がっていったのがこの頃だった。

でもまあ、まだ「韓国ってバカだねー」「日本相手してないのにねー」という、あしらうような空気だったと思うし、

無関係の板に乗り込んできて政治活動を展開する「嫌韓厨」はやっぱり嫌われ者だった。

俺もそういう雰囲気からネトウヨ文化を知ったので、韓国に対しても嫌韓厨に対しても、どこか冷笑的に見ているような感じだった。

もう一つの画期となったのが2005年

韓流ブームに対する反発、竹島問題の再燃、マンガ嫌韓流の発売など、世間的にも嫌韓空気が盛り上がった。

ネット上では韓国が何をパクっただとか、在日特権がどうだとか、虚実入り乱れた情報が絶え間なく供給され続けていた。

この頃にはもはや「あしらう」空気はなく、「同じレベルで殴り合い」だったな。

同じ頃に、はてなダイアリーを中心に「リベラル」なコミュニティを築き上げていたのがはてなで、

俺も、まだ出来立てだったはてなブックマークを使いはじめたりして、はてな文化に染まりつつあった。

個人的に印象深かったのが、最初期のまとめブログひとつであるワラタ2ッキ」が嫌韓ネタを取り上げはじめたこと。

嫌韓も随分とカジュアル化したな」と思った記憶がある。

知ってのとおり、はてなでは左寄りの論客が多かったので、高校大学くらいだった俺は、ますますネトウヨには嫌悪感を抱くようになっていた。

そのあと、2006年嫌儲騒動があって、ワラタ2ッキもなくなって、アニメゲーム系のまとめサイトがわらわら出てきたのが2008年頃だ。

2017-07-05

藤沢数希の経歴、正体、学歴本名、顔

参考 藤沢数希のまとめ http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisaw/

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藤沢数希アムロのバックオフィス(三流の金融商品開発やトレードでも営業フロントですらなく)だった事がほぼ確定。

収入現実でもネット上でもメルマガぐらいで与沢翼と同じ詐欺の模様。

藤沢数希がやっていることは新手のネットワークビジネス

与沢翼信者ビジネスアムウェイのような洗脳ビジネスの合成。

稼ぎ方を売ると高額商品連鎖取引にも抵触するためぼかして有益情報とし、引き込んだコミュニティマルチまがいの集団洗脳を行う。

一回の金額の低さを脱出させない継続性で補う。

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2005年金融日記を開始。

ブログ2008年09月会社が逝ったと書いているが、ABNアムロ銀行も同年同時期に経営破綻しそうになりオランダ国有化されているので藤沢数希の勤め先はアムロ銀行と言うのは確定。

あれだけ偉そうな藤沢営業は頭が必要だと言っている事と金商品プレゼン入社試験だった事からみて初めは営業マンだった可能性はある。

恋愛工学営業論にもルーツがあったとのうわさあり。おそらく最初入社したのは日本企業、やはり国際証券か。

著作では専攻は計算科学理論物理と書いてあり意味不明だが、察するにコンピューターシミュレーションの事か。

理論分野でなくせいぜい統計処理プログラムの実行ができると言った程度でそもそも物理学素養から一切ないのでありえない。

生物学が少し好きなよう。ハードサイエンスについて少しでも意味のある発言をした事はない。

統計屋のトレーダーであってプログラム自力で組めないのではないか

自称ではクオンツかつプロップトレーダーポートフォリオデリバディブの研究運用をしていたと言うが

クオンツ数学を使うのは日本で少なく文系でもなれる。金融商品開発ではプログラムが使えればよく文系もいる。トレード運用でも同じ。」と言っている。

当人理系でも数学スキルが低く半端仕事しかした事がないのでは?

ブログアゴラ記事をみるに多少数学的な話題を書いている場合もせいぜい経済学の初歩的な事や統計処理のみで経済関連では本当に初歩的ばかりか間違いも散見される。

クオンツと言っても字義的な量的に考える仕事を指しているのであって、数学物理学のような研究職ではないと思われる。

著作の内容もブログアゴラ記事と同様同じ程度で、インターネット新書に載っている事を引っ張ってきた以上の事は書いていない。

社会考察はほぼクリティカル経済話題ではななく一般的な時事に反応するだけで、内容も格差を認め規制をなくし競争させればよい程度のいわゆる新自由主義以上の事は言っていない。

金融関係記事部外者業界企業について調べたような視点見方情報のみ。

またクオンツ以外の広義の経済分析も、記事ワイドショーに使われるようなグラフを示しまるでみちびかれそうにない拙い思い付きを並べているだけでアカデミズムとも関係なく意味価値もないような代物。程度が知れる。

クオンツマーケティングトレーダー自称するにもかかわらず、実際に具体的な洗練された経済分析予測はしてみせたことがない。

本業だとしてもどうしても考え方や言っても問題ない事は自然と口にしてしまうはずだが(あるいはサービスするはずだが)、少しも実務の話や従事を感じるような発言をした事はない。

時折抽象的な事は言うがどれもこれも大外れでその度に言い訳をしている。とてもではないが経済分析仕事にできるような能力経験があるとも仕事をして情報に触れてきたようにはみえない。

以上から推測するに、もしかすると本当は元々『『藤沢数希国内証券会社営業マンだった』』可能性が高い。

金融を少し勉強し、もしかするとわずかにトレード技術業務にも携わった事があるのか。

あるいは外資系アムロ転職しバックオフィス一般職からみたような経験ブログを書こうとしたのではないか

理論物理学研究者だの外資系金融機関だのクオンツだの高給トレーダーだのと言うのは藤沢の詐偽。

それが目を惑わしているだけで、事実直視すれば無知無能なはったりだけの卑小な男がいるだけではないか

ドル(管理クオンツ)ではなくフロントでもリサーチなりアナリストマーケットトレーダーではなくセールス(営業)だったかもっと言えば一番可能性が高いのはバックオフィスだった。

金融日記が始まった当初はまだ外資系金融マン発言する事自体が珍しくそこに目をつけ思った以上に嘘が評判になったが、ネタが元からそれ以上なかったために恋愛工学シフトしていったのではないか???

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藤沢数希さんがガチ市場関係者に絡まれ

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:Nb_6yaCy6QQJ:kabumatome.doorblog.jp/archives/65750196.html+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

藤沢数希には金融経済の基礎知識もなく、経済学自然科学理解もなく、トレーダーアナリスト経験もない。

プロが呟きを見て断言した証言理工学能力は見ての通り。

ゴールドマンサックスリーマンブラザーズではないABNアムロの、アカデミズム関係がない研究職なりクオンツでもなく金融マンでもないバックオフィス

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藤沢数希経営なんてしてない。

経営する会社税務署から申告が来たけど忘れた→税理士は?と自爆会社経営も嘘確定。

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2017-07-02

2017年 東京都表現×ビッグサイト問題/候補者リスト+当落追記

投票締め切り直前もいいところですが、この形式での分類が無かったので、ビッグサイト問題解決に前向き・表現規制反対or慎重派の候補者さんの大ざっぱなまとめ。ソース表現の自由を守る会によるアンケート調査結果、及びtwitterタイムライン2017年東京都都議会議員選挙、表現規制反対・慎重派候補一覧まとめです。

(追記)

当落情報追加しました。◎つきが今回の都議選当選者です。

それと、RTで回ってきたツイート

候補者名(所属政党自由アンケート結果)

★つきは2005年青少年健全育成条例時、反対実績がある方々。

☆つきは自由アンケートオールaの方。

1.千代区 (定数1) 枠了

中村あや (自民:a-a-a-a) アンケート用紙に声明あり☆

2.中央区(定数1) 枠了

該当者なし

3.港区 (定数2) 枠了

染谷ふみ子(共:a-a-c-c)

4.新宿区(定数4)枠了

大山とも子 (共:a-a-a-a) アンケート用紙に声明あり ★☆◎

浜野秀昭氏 (無:a-a-a-a) アンケート用紙に声明あり☆

5.文京区(定数2) 枠了

福手ゆう子 (共:a-a-a-a) アンケート用紙に声明あり☆

6.台東区(定数2) 枠了

小柳しげる(共:a-a-c-未) アンケート用紙に声明あり

7.墨田区(定数3) 枠了

該当なし

8.江東区(定数4) 枠了

あぜ上三和子(共:a-a-コメ-コメ)◎

柿沢ゆきえ(都-推:a-a-c-b) 前任期中は野上姓 ★

9.品川区(定数4) 枠了

あべ祐美子(民:a-b-b-c)

10.目黒区(定数3) 枠了

星見てい子(共:a-a-b-b) ◎

11.大田区(定数8)枠了

佐藤伸(共:a-a-b-b)

藤田りょうこ(共:a-a-b-b) ◎

栗下 善行共:a-a-b-b) ◎

みぞぐち晃一(無:a-a-a-a)アンケート用紙に声明あり★☆

栗下善行(都:無-b-c-c)★◎

12.世田谷区(定数8)枠了

里吉ゆみ(共:a-a-a-a) ☆ ◎

桜井純子(社:a-b-a-a) アンケート用紙に声明あり

13.渋谷区(定数2)枠了

浜田ひろ(民:a-a-a-a) ☆

おりかさ裕治(共:a-a-未-未)アンケート用紙に声明あり

大津ひろ子(都-推:a-a-b-b) ◎

14.中野区(定数3)枠了

西沢けいた(民:a-a-a-a) ★☆ ◎

浦野さとみ(共:a-a-bc-bc)

15.杉並区(定数6)枠了

原田あきら(共:a-a-b-b)◎

高橋しょうご(無:a-a-ab-ab)

16.豊島区(定数3)枠了

泉谷つよし(民:a-a-c-b)

米倉春奈(共:a-a-c-b) アンケート用紙に声明あり

17.北区(定数3)枠了

そねはじめ (共:a-a-b-b) ★◎

おときた駿 (都:a-a-a-a) ブログ独立記事 ★☆◎

18.荒川区(定数2)枠了

相馬けんいち(共:a-a-c-c)

19.板橋区 枠了

とくとめ道信 (共:a-a-c-c)◎

木下ふみこ (都民:a-b-c-c)◎

20.練馬区(定数6)枠了

やまかあけみ(自:a-a-c-c)

あさの克彦(民:a-a-b-b) アンケート声明あり★

21.足立区(定数6)枠了

銀川ゆい子(民:a-a-b-b)◎

斉藤まりこ(共:a-a-b-b)◎

22.葛飾区(定数4)枠了

米山真吾(民:a-a-c-c)アンケート声明あり

23.江戸川区(定数5)枠了

河野ゆりえ(共:a-a-a-a)☆◎

24.八王子市(定数5)枠了

清水ひで子(共:a-a-c-c)アンケート声明あり◎

25.立川市(定数2)枠了

該当者なし

26.武蔵野市(定数1)枠了

松下玲子(民:a-a-a-a)アンケート声明あり★☆

27.三鷹市(定数2)枠了

中村ひろし★(民:アンケート回答なし)◎

むろ喜代一(共:a-a-c-c)

28.青梅市(定数1)枠了

森村たかゆき(都:未-b-c-c)◎

29.府中市(定数2)枠了

からさわ地平(共:a-a-c-c) アンケート声明あり

小山くにひこ★(無:アンケート回答なし)◎

30.昭島市(定数1)枠了

該当者なし

31.町田市(定数4)残り2

該当者なし

32.小金井市(定数1)枠了

広瀬まき(自:a-a-c-c)

朝倉法明(共:a-a-c-c)

33.小平市(定数2)枠了

鈴木大智(共:a-a-c-c)

34.日野市(定数2)枠了

中野あきと(共:a-a-a-a)アンケート声明あり☆

35.西東京市(定数2)枠了

該当者なし

36.西多摩(定数2) 枠了

該当者なし

37.南多摩(定数2 枠了

菅原しげみ(共:a-a-c-c) アンケート声明あり

38.北多摩第一(定数3)

鈴木たつお(民:a-b-c-c)

尾崎あや子(共:a-a-b-b)△

39.多摩第二(定数2)枠了

山内玲子(ネット:a-b-c-c) ★◎

40.北多摩第三(定数3)枠了

尾崎大介(民:アンケート回答なし)★◎

41.北多摩第四(定数3)枠了

山下太郎(都:アンケート回答なし) ★

42.島部(定数1) 枠了

該当者なし

<追記>

自由アンケートは見ての通りですが、実績についてはtwitterソースなので、ご自身で調べられることをお勧めします。アンケート声明ありの方の多くは手書きFAX返信されているので、見るだけでもテンション変わると思います

裏を取る時間がなかった…・・・「該当者なし」は、実績ある議員さん及び自由アンケート回答者共に無しの選挙区です。

設問1&2がb回答の方も、前向きなコメントを頂いている候補者さんは拾っているはずですが(はずですが)、都ファは党内でテンプレートが配布されていたのか、コメント欄で同じ回答をされている方が多く、そちらは原則としては抜粋から外し、他の候補者さんがない場合のみ拾っています

アニメ業界人の十年後予想は信じてはいけない

やつら1995年には二足歩行ロボが普及し、2000年には感情を持ったロボットが生まれ

2005年には機械生命体が侵攻してきて、2010年には人類補完計画のための特務機関が発足し、

2015年には宇宙戦艦宇宙怪獣に遭遇すると言ってきたんだぞ。

あと十年も持たないとか言っても、どうせ百年ぐらいは持つだろう。

2017-07-01

https://anond.hatelabo.jp/20170701125923

2005年アニメ製作市場  約532億円

2005年アニメ産業市場 1兆2916億円

2008年アニメ産業市場 1兆4058億円

2015年アニメ産業市場 1兆8253億円

2015年世界映画市場  4兆2000億円

2015年映像市場日本)  4.3兆円

2016年ゲーム市場日本) 1.7兆円



どう見ても、滅びる産業の数値じゃない

2027年頃も「10年後、アニメ業界は滅びる」とか誰かが言ってそう

2017-06-30

アホノミクス撃沈される

りーマンショック級w

アベノミクス = 貧困層の拡大と消費の落ち込み

一人当たりGDP世界ランキング

2016 日本30位 

  35-34-33-32-31-30-29-28-27-26-25-24-23-22-21-20-19-18-17-16-15-14-13-12-11-10--9--8--7--6--5--4--3--2--1

2000年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (森)

2001年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------------● 5位 (小泉

2002年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------● 7位 (小泉

2003年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--● 9位 (小泉

2004年------------+--------------+--------------+--------------+-----------● 11位 (小泉

2005年------------+--------------+--------------+--------------● 15位 (小泉

2006年------------+--------------+--------------+-----● 18位 (小泉

2007年------------+--------------+--------● 22位 (安倍

2008年------------+--------------+-----● 23位 (麻生

2009年------------+--------------+--------------+-----------● 16位 (鳩山

2010年------------+--------------+--------------+--------------+--● 14位 (菅)

2011年------------+--------------+--------------+--------------+--● 14位 (菅/野田

2012年------------+--------------+--------------+--------------+--------------● 10位 (野田

2013年------------+--------------+--● 24位 (安倍

2014年------------+-----------● 26位 (安倍

2015年------------+--------● 27位 (安倍

2016年------------●30位 (安倍

2017年---●3?位 (安倍

アホノミクス撃沈される

マンショック級w

アベノミクス = 貧困層の拡大と消費の落ち込み

一人当たりGDP世界ランキング

2016 日本30位 

  35-34-33-32-31-30-29-28-27-26-25-24-23-22-21-20-19-18-17-16-15-14-13-12-11-10--9--8--7--6--5--4--3--2--1

2000年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (森)

2001年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------------● 5位 (小泉

2002年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--------● 7位 (小泉

2003年------------+--------------+--------------+--------------+--------------+--● 9位 (小泉

2004年------------+--------------+--------------+--------------+-----------● 11位 (小泉

2005年------------+--------------+--------------+--------------● 15位 (小泉

2006年------------+--------------+--------------+-----● 18位 (小泉

2007年------------+--------------+--------● 22位 (安倍

2008年------------+--------------+-----● 23位 (麻生

2009年------------+--------------+--------------+-----------● 16位 (鳩山

2010年------------+--------------+--------------+--------------+--● 14位 (菅)

2011年------------+--------------+--------------+--------------+--● 14位 (菅/野田

2012年------------+--------------+--------------+--------------+--------------● 10位 (野田

2013年------------+--------------+--● 24位 (安倍

2014年------------+-----------● 26位 (安倍

2015年------------+--------● 27位 (安倍

2016年------------●30位 (安倍

2017年---●3?位 (安倍

IMF国際通貨基金 世界経済見通し 2016年10月から収集されたデータ

https://www.gfmag.com/global-data/economic-data/worlds-richest-and-poorest-countries

消費の前年割れ事実上21カ月連続マイナス

実質消費支出

     1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

2012 ▲0.7  3.1  4.9  3.3  2.8  0.7▲0.1  1.8  0.1  1.4▲0.1▲0.2

2013   1.7  1.3  3.2  2.4▲1.0▲0.1  1.2▲0.8  2.7  0.5  2.2  1.6

2014   1.6▲1.5  8.7▲8.1▲7.3▲4.4▲6.4▲4.9▲5.1▲5.2▲3.9▲5.2

2015 ▲5.5▲4.7▲13.7▲1.4. 2.0▲3.2▲1.2  1.2▲3.4▲3.6▲4.2▲4.5

2016 ▲3.8  0.8▲5.2▲1.0▲1.3▲1.1▲0.7▲4.4▲1.5▲0.4▲1.5▲0.3

2017 ▲1.8▲3.8▲1.3▲1.4▲0.1

総務省統計局 家計消費指数

http://www.stat.go.jp/data/gousei/index15.htm

アベノミクスで貯蓄ゼロ世帯が466万世帯増の破壊力!

http://a.imgef.com/r4hJ9JQ.jpg

http://imgur.com/ygEcNDR.jpg

2017-06-19

https://anond.hatelabo.jp/20170515171722

741番組の途中ですがアフィサイトへの転載禁止です (ワッチョイ 1af2-yC+1)2017/06/19(月) 19:12:06.77ID:ilDucwxR0>>763

首相動静に空白あるのなんで

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061900180&g=pol

首相動静(6月19日)

 午前8時現在東京富ケ谷の私邸。朝の来客なし。

 午前9時51分、私邸発。

 午前10時8分、官邸着。

 午前11時5分から同26分まで、東京電力ホールディングスの数土文夫会長川村隆次期会長世耕弘成経済産業相同席。

 午前11時27分から午後0時1分まで、茂木敏充自民党政調会長同2分から同13分まで、北村内閣情報官

 午後2時32分から同39分まで、栄典に関する有識者会合

 午後2時41分から同3時4分まで、飯島勲内閣官房参与

 午後6時から同40分まで、記者会見。(2017/06/19-18:52)

数土文夫

2005年 - JFEホールディングス代表取締役社長

2010年 - 同相談役

2010年 - 住生活グループ取締役6月就任

2011年 - 日本放送協会経営委員会委員並びに同委員長就任

2012年 - 東京電力社外取締役指名委員会委員長6月就任

2014年 - 会長4月就任) 

2005年ごろからアメリカとかそびえ立つクソにしか見えなくなった

2017-06-09

獣医学部の質は落ちている?

加計学園獣医学会など「根拠なき批判反論声明 - 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20170609/k00/00m/040/054000c

学校法人加計(かけ)学園」の獣医学部設計画を巡り、山本幸三地方創生担当相が先月30日の記者会見で「獣医学部の質は落ちている」と発言し、日本獣医学会などは8日、「根拠なき批判だ」と反論する声明を発表した。

獣医学部の質は落ちているのだろか?

獣医学部では2017年共用試験が始まった。

獣医学共用試験合格しない場合は、診療行為に参加する臨床実習(参加型臨床実習)を履修できなくなる。

ぞして、本試験合格は進級の要件ではないが、「参加型臨床実習」を履修できないため、結果として6年間では卒業できなくなる。

また、獣医学共用試験では受験料を徴収するが、1人25,000円である。なお、医学歯学及び薬学の共用試験受験料は、それぞれ28,000円及び25,000円となっている。

はっきりいって新しく共用試験が導入されたせいで獣医学部学生は、たいへん苦労している。

進級要件は厳しくなり留年も多く、講義実習ともに複雑化し、試験レポートも膨大なkずになっている。

また夏季休暇にも集中講義のため休みが十分にとることもできない。

昔は共用試験もなく進級要件も甘く、講義実習も今ほど多くなかった。

受験料25,000円も払わせて試験を受けさせられるのに、いったいどこが質が落ちているというのだろうか?

共用試験とは

共用試験は、学部教育において参加型臨床実習を実施する学生の質の確保と保証の前提として、医学歯学では2005年から薬学では6年制教育を契機に2010年から開始されました。

獣医学教育の充実・改善の取組において、社会要請に応えうる実践的な獣医師養成のためには「参加型実習」の実施必要となります。全国獣医学関係大学代表者協議会では、参加型実習を行う学生の質の確保と保証のための方策について獣医学共用試験調査委員会を設けて調査検討し、医学歯学薬学手法を参考として「獣医学共用試験」の開発を進めるべきとの答申を受け、2010年9月協議会で準備委員会を立ち上げました。

2011年5月文科省獣医学教育改善・充実に関する調査研究協力者会議」の取り纏めが公表され、「共用試験の導入に向けた検討」が具体的方策として提言されました。これらの流れを受けて、2011年9月全国協議会に共用試験委員会など6つの実務委員会が設置されました。

共用試験委員会は、現在獣医臨床教育における「診療行為に参加する学生の事前評価について社会的信頼を得る仕組み」として獣医学共用試験(veterinary common achievement test)の準備を開始しました。

2015年7月、共用試験実施する母体としてNPO法人獣医大学獣医学教育支援機構が設置されました。共用試験2017年2月から本格的に実施されます

2017-06-08

安倍総理経済政策ジリ貧


国民一人当たりGDPランキング

. 30-27-26-25-24-23-22-21-20-19-18-17-16-15-14-13-12-11-10--9--8--7--6--5--4--3--2--1

1993年------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (細川

1994年------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (村山

1995年------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (村山

1996年------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (橋本

1997年------+--------------+--------------+--------------+--------------+--● 4位 (橋本

1998年------+--------------+--------------+--------------+-----------● 6位 (橋本

1999年------+--------------+--------------+--------------+--------------+--● 4位 (小渕)

2000年------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (森)

2001年------+--------------+--------------+--------------+--------------● 5位 (小泉

2002年------+--------------+--------------+--------------+--------● 7位 (小泉

2003年------+--------------+--------------+--------------+--● 9位 (小泉

2004年------+--------------+--------------+-----------● 11位 (小泉

2005年------+--------------+--------------● 15位 (小泉

2006年------+--------------+-----● 18位 (小泉

2007年------+-------● 22位 (安倍

2008年------+----● 23位 (麻生

2009年------+--------------+-----------● 16位 (鳩山

2010年------+--------------+--------------+---● 14位 (菅)

2011年------+--------------+--------------+---● 14位 (菅/野田

2012年------+--------------+--------------+-------------● 10位 (野田

2013年------+--------● 24位 (安倍

2014年----------● 26位 (安倍

2015年-------● 27位 (安倍

2016年●30位 (安倍)aas

一人当たりGDP 日本30位 http://ecodb.net/ranking/old/imf_ngdpdpc_2014.html

いまさら嵐に出戻った話。

  • [ ]

ここに書くことは備忘録みたいなもの


誰かに言いたいっていうよりは、自分に向けて確認しておきたいって意味で書いてる。


なんで書きたくなったかは、まあ簡単な話で、あゆはぴを見て想いが溢れてきたから。



私が最初に嵐を好きになったのは、今からだいぶ前の話。


世間的にも嵐がブレイクするちょっと前のこと、確か2005年かぐらい。


それまでは邦楽バンドが好きで、ジャニーズテレビで見ててカッコイイなあと見てるぐらいだった。


そんな私がどうして嵐にハマったか経緯は思い出せない。ただ気付いた時には大好きで、人生で初めてファンクラブに入った。


その頃、嵐の人気はまだまだで本人達冠番組関東ローカルだった気がする。

なのでネット必死動画を見たり、雑誌を買ったり、潤くんや相葉くんの劇を見に行ったら、大野くんのソロコンに行ったりした。本当に嵐一色で大好きだった。



ただ、あんまり長続きはしないかなとも思ってた。変わらずバンドも大好きだったし、ジャニーズ好きなのは今の若い時だけかなあとうっすら頭で思ってた。


その勘はドンピシャで、ファンクラブ更新の頃にはすっかり熱も引いていて、そのまま更新はしなかった。


かといって嫌いになったわけじゃなく、嵐がテレビに出れば欠かさず見ていたし、ドラマとかも可能な限りチェックしてた。

いわゆるお茶の間というのになった。


それから嵐の人気がどんどん出てきて、やっぱりカッコイイなあと思いつつ、嵐の快進撃を緩く見つめてた。


そんな緩いお茶の間ファンがまた今、嵐のライブDVDを見て泣きたくなるぐらいの幸せを感じるようになるなんて、思ってもみなかった。


出戻りのきっかけは、ニノ記事だった。

最初は噂が出たんだなあぐらいにしか思ってなかったけど、暇だった私はファンの人の反応を興味本位で調べてみた。


その反応は様々だったけど、衝撃だったのは熱愛愚痴垢というのが存在することだった。今まで存在すら知らなかった垢にひどく驚いた。


普通は裏切られたと感じるなら離れればいいのに、わざわざ新しくアカウント作成してまで彼らに対する想いを吐露するなんて。


それをする人達気持ちは未だに理解はできないけれど、そうさせる嵐って、アイドルって凄い存在なんだなあと改めて再認識させられた。


そう認識してから再び嵐を見始めたら、以前より真剣テレビ番組を見るようになってた。VSやしやがれを繰り返し見るようになったり、ファンの人のTwitterを見たりし始めた。


そんな中、2016年紅白を見た。

元々、紅白は毎年見ていたけれど、今回は相葉くんが単独で司会をするということでドキドキしながら見つめていた。


最初に嵐が出てきた時の相葉くんの笑顔

時折、出演するメンバー相葉くんとのやりとり。

最後大トリで5人揃って歌う姿。


そういった諸々を見て、紅白を見終わった後にはすっかり嵐が大好きになっていた。


そこからは離れていた間の嵐を知るのに必死で、ライブDVDを買ったり、聞いていなかったアルバムを聞き込んだりした。

今でも必死勉強中です。


そんな嵐について知る中、国民アイドルの彼らに対して、冷たい風を送る人達がいることも知った。


もちろん、私が知らない間に嵐とファンの間にも色々とあったんだと思う。

変わってしまった部分も確かに存在するんだと思う。

私なんかが何かを言えるような立場じゃないこともわかってる。


たた、離れてしまったり、嫌いになってしまったりした人達意見の中で「今の嵐のどこが好きなの?」というのを見た。


それは昔から応援していて、今でも応援してる人に向けて言った言葉なんだろうけど、まるで今の嵐を見て新たにファンになる人がいないような口ぶりだった。


確かに今の嵐は昔からファンの方が多くて、新規ファンになったり、出戻ったりする人は少ないかもしれない。

でも絶対数は少なくても、私みたいに今の嵐を好きになったりする人もいるんだよってことを、ネットの片隅でこっそり発信したくなった。


あゆはぴを見て、嵐の5人が歌ったり踊ったりしてる姿を見て、泣きたくなるぐらいの幸せを感じてた。


どこが好きなのかとか、何が好きなのかとか、理由はきちんと説明できない。


ただ、この好きだっていう気持ちを大切にして、これから5人を応援していきたいなって思う。


できたら、あのキラキラする空間の、光のひとつ、響き渡る歓声のひとつ、鳴り響く拍手ひとつになれたりしたら、とっても嬉しい。


こんな、長いポエム、読んでくださり、ありがとうございました!

2017-06-07

安倍総理経済政策ジリ貧

国民一人当たりGDPランキング

. 30-27-26-25-24-23-22-21-20-19-18-17-16-15-14-13-12-11-10--9--8--7--6--5--4--3--2--1

1993年------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (細川

1994年------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (村山

1995年------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (村山

1996年------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (橋本

1997年------+--------------+--------------+--------------+--------------+--● 4位 (橋本

1998年------+--------------+--------------+--------------+-----------● 6位 (橋本

1999年------+--------------+--------------+--------------+--------------+--● 4位 (小渕)

2000年------+--------------+--------------+--------------+--------------+-----● 3位 (森)

2001年------+--------------+--------------+--------------+--------------● 5位 (小泉

2002年------+--------------+--------------+--------------+--------● 7位 (小泉

2003年------+--------------+--------------+--------------+--● 9位 (小泉

2004年------+--------------+--------------+-----------● 11位 (小泉

2005年------+--------------+--------------● 15位 (小泉

2006年------+--------------+-----● 18位 (小泉

2007年------+-------● 22位 (安倍

2008年------+----● 23位 (麻生

2009年------+--------------+-----------● 16位 (鳩山

2010年------+--------------+--------------+---● 14位 (菅)

2011年------+--------------+--------------+---● 14位 (菅/野田

2012年------+--------------+--------------+-------------● 10位 (野田

2013年------+--------● 24位 (安倍

2014年----------● 26位 (安倍

2015年-------● 27位 (安倍

2016年●30位 (安倍)aas

一人当たりGDP 日本30位 http://ecodb.net/ranking/old/imf_ngdpdpc_2014.html

2017-06-02

団塊の世代バブル世代団塊ジュニア

団塊の世代(だんかいのせだい)とは、日本において、第一ベビーブームが起きた時期に生まれ世代を指す[1]。

焼け跡世代(あるいは戦中生まれ世代)の次の世代に当たり、第二次世界大戦直後の1947年昭和22年)~1949年

昭和24年)に生まれて、文化的な面や思想的な面で共通している戦後世代のことである

団塊の世代 - Wikipedia

バブル世代は、バブル景気内閣府景気基準日付第11循環拡張期、1986年昭和61年11月から1991年平成3年2月

による売り手市場時(概ね1988年昭和63年)度から1992年平成4年)度頃)に新入社した世代で、とりわけその時期

大学卒業時と重なる1965年4月2日から1970年4月1日まれを指す[1]。

バブル世代 - Wikipedia

日本において、1971年から1974年までに生まれ世代[1][2][3]。第二次ベビーブーム世代とも呼ばれる[4]。

団塊ジュニア - Wikipedia

真性団塊ジュニアとは、三浦展提唱している造語で、「両親ともに団塊の世代か、出生総数に占める割合が高い世代こそ

が、真の団塊ジュニアだ」として、1975年から1979年までに生まれ世代を指して呼んでいる。

真性団塊ジュニア

日本ではバブル崩壊後の就職が困難であった時期(1993年から2005年定義されている[1] )を指す語。

就職氷河期 - Wikipedia

団塊の世代 現在68~70歳

バブル世代 現在47~52歳

団塊ジュニア 現在43~46歳

真性団塊ジュニア 現在38歳~42歳

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