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はてなキーワード: マッチとは

2019-03-21

anond:20190321001849

物はある。それがニーズマッチしたときにHITする。iPhonmeとか。

ただしニーズマッチしない地域では全くHITしない。

2019-03-19

anond:20190319220818

要約すると、

服の可愛さに対し着ている人間の可愛さが足りていない。このミスマッチにより異質なものに見える。

もっと簡単に言うと、

オカマ感すごい。

以上です。

2019-03-18

anond:20190318164507

俺は増田民ガソリン被せてマッチ投げたら踊り狂い始めたからおもしれーなって見てるだけだし…

2019-03-15

マクロスフロンティア劇場版を見た(前)

anond:20180903115144 の続き。

NHKで全マクロス投票(https://www.nhk.or.jp/anime/macross/)が開始されましたね。えっご存知ない?そんなあなたはこんな文章を読む暇があるなら今すぐ回れ右して魂の一票を投じましょう。ちなみに増田複数票なら初代とプラスも入れるのにと作品フロンティアキャラクターは真っ先にシェリル投票してその後に悩み抜いた末、もっとも印象的だった人たちであるカムジン文化の負の側面を体現してみせた)と熱気バサラ歌の力のみで世界を救った)に投票しました。

以下ネタバレ全開の感想。なお、三角関係の項が相当気持ち悪いので注意。

追記。視聴環境バンダイチャンネル劇場版マクロスFイツワリノウタヒメ〜(HDクオリティ)」(https://www.b-ch.com/titles/3414/)の7日間視聴コース。540円なり。

劇場版マクロスFイツワリノウタヒメ

ストーリー

冒頭の新曲ライブでいきなり劇場版クオリティを見せつけられたのだが、正直前半はTVからの流用が多かったので、間違い探しをしている気分だった。しかしそのせいで新規カットは圧倒的にシェリル関連であることに気がついてしまった。後半に入ったら新しい映像ほとんどになったのだが、TV版と展開の違いは無かった。一番大きなTV版の違いはアルトに託したシェリルイヤリングが無くならなかったことかな。イヤリングシェリルの手元に一つアルトの手元に一つ……つまり……。

個人的には人間関係を積み上げる日常パートも好きなのだが、劇場版でやっている暇ないよな。ちなみに一番好きなシーンは、自由落下中にシェリルの髪が風圧で直毛になるところと、オズマガウォーク変形で地上回避をやってみせるところと、事故アルトにのしかかられたシェリルが焦って思いっきりグーパンチアルトに叩き込むところ。

バルキリー

VF-25は相変わらず超かっこいい。そしてTV版の感想で不満点として挙げた待望の地上戦が最高の演出で追加された!フロンティアの街という市街地舞台重力異常というフレーバーを加えたことで、ビルの合間を漂う瓦礫回避しながらバジュラを撃墜するというものすごく映える状況が生まれた。高速で移動をするバルキリーが浮遊する瓦礫をマニューバやガウォーク変形で回避しながらピンポイント射撃を行い再びファイターで加速する。すなわちバルキリー様式美。そしてその高速機動を行うバルキリー追従するカメラワーク。最高アンド堪能である

前回のマクロスプラス感想で、現代戦闘機マニューバはプラスゼロで濃密に描かれているので、それらを超えるドッグファイトを描くのは難しいのではないかと書いてしまったが、完全に誤りだった。疑ったことを深く反省する。シチュエーションさえ違えば十分に新鮮なドッグファイトを作れるのだ!それから戦闘中に操縦桿やペダル操作をしている部分を描写するのはリアルさを感じてグッド。

三角関係

まず最初にこれだけは書いておく。 (祝)シェリルさまがメインヒロイン! いやもうデート日常パート新規カット追加や、劇場版でのランカシェリルポジション変更(ランカは初対面から後輩に、シェリルトップアイドルから怪しいトップアイドルへ)、失われなかったイヤリングにより名実ともにメインヒロインと言って良いだろう。特にシェリルデートパート新規に書き起こされたのに対して、ランカは歌の道へ歩む大事きっかであるアルト紙飛行機幻視に変更された。TV版と同じくランカがフォルマで what 'bout my star を歌い出すきっかけとなるのはアルト紙飛行機なのだが、劇場版ではアルト紙飛行機飛ばしていない。だからランカの見た紙飛行機は空へと溶け込み、(今後を暗示して悲しいが)幻想だったことが分かるのだ。

TV版では、シェリルランカの歌うことに対する気持ちというのは、シェリルはただ一つだけの自己表現手段であり、ランカはみんなに歌を届けたいと思っていたけど実はアルトに聞いてほしいというものだった。TV版でランカ三角関係一角を占めていたのは、この気持ちが育つ段階があったからに思う。だからランカが以前からアルトに淡い気持ちを抱いていたという劇場版の変更は、ランカフラグしか見えなかったよ。劇場版関係性の中でアルトランカを引っ付けようとするなら、シェリル強制退場するしかないよなーなんて思っていたら……サヨナラノツバサへ続く。

新曲を含め劇場版でも好きな曲はいっぱいある。OPから鮮烈なビートを叩きつけてくる「what 'bout my star」、を耐えたと思ったらいきなりの新曲アンドグリグリ動く劇場版クオリティ3Dモデル言葉も出なかった「ユニバーサルバニー」、悲しすぎるニンジン再びの「スターライト納豆」とランカの変形(とキメ顔)含めてメロディアス名曲であるダイナム超合金」、雪降るシティに寄り添うような歌声の「そうだよ。」などなど語りたいことは大量にある(そうだよ。の歌詞、サヨナラの伏線だったのかな)。

しかしながら劇場版増田が一番好きな曲は「pink monsoon」。この曲はアルトシェリルデート流れるロウな曲調かつ大人っぽい歌詞の曲なのだが、個人的にこの曲以上にフロンティア街角流れるのにふさわしい曲は無いと思っている(次点でwhat 'bout my star)。シェリル・ノームがトップアイドルアルトランカ学校バイト毎日過ごしている、そんな平和な街の日常テレビラジオからこの曲が流れている。そんな感覚を呼び起こすような曲だ。pink monsoonを聞いていたら、マクロスフロンティアという作品が好きな理由には魅力的なキャラクターや歌があるけれど、坂と路面電車、街中のSFガジェット中華飯娘々やゼントラモール、そんな近未来感とノスタルジーに溢れたフロンティアの街そのものがすごく好きなんだなって思った。魅力的なフロンティアがあるからこそキャラクターたちも生きてくるのだな、と。

ところで「pink monsoon」の歌詞があまりにも曲調にマッチしているから、作詞家Gabriela Robinって誰なのか気になって調べたら、菅野よう子さんの変名だと知った。菅野さん、作曲センスだけでも才気爆発しているのに加えてアレンジまで手がける超人だと思っていたら、さら歌詞まで書けるのか。もしかして菅野よう子さんって天才では?

それから音楽演出で感心したことがあったのでメモ。後半の「ライオン」の時に気がついたのだが、歌ありの曲は全て劇中に音源があり、しか音源状態が音に反映されている。例えば「ライオン」であれば、ランカセリフを喋るのはシェリルが歌っている間で、シェリルが喋るのはその逆。そして二人が喋るときは間奏など歌詞が無い時。また、サヨナラノツバサになるけど、ビルの壁スクリーンからダイアモンドクレバス」が流れる時はスピーカー品質が良くないので音が割れる(ひび割れた歌がギャラクシー非情作戦象徴するという演出効果)。気にする人はそれほど多くないかもしれないが、このような劇中歌整合性に対する細かい演出は非常に好感が持てる。歌が作品の柱というだけのこだわりであると思う。というか自前の歌でストーリーを回せてしまうのって冷静に考えたらすごいな。

サヨナラノツバサまで入らなかったので次:anond:20190315022241

2019-03-13

anond:20190313105906

それ昔の長期アニメでもそうなんだけど

元増田がいうように早めにインパクト出して盛り上げたいって意図もあるんだろうけど

スタッフ自体作品理解度とか連携とかでこなれてくるのに時間がかかるんだと思ってるよ

やればやるほど作品とのマッチ度とか表現の正確さ適度なテンポクオリティが上がってくるから

練度の問題

集団芸術から

2019-03-12

anond:20190312120024

とりあえずググったけど、

https://www.google.com/search?q=site%3Ab.hatena.ne.jp%2FAyrtonism%2F+%E3%83%8D%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%A8

ネトウヨ自民党の言うことならなんでも盲信する」

権力者は何でもやっていいと思っているのだろう」

「強い権威自分を同一視してるのだろう」

といったコメントはないよな。

しろ

日本では、特定方面に尖鋭化した在特会とかあるけど、ネトウヨの支持を大きく救い上げる政治勢力はないよね。現首相は支持されてるけど、100%マッチしてはいなさそう。

http://b.hatena.ne.jp/entry/300008980/comment/Ayrtonism

というコメントがある。

anond:20190312084114

意味が分からない

いや普通に転職歴のある社会人だけど

職歴アルバイトって書かないという話だけなのだ

そして面接職歴があろうとなかろうと

相手要望マッチしてなきゃ落ちる

パソコン使う作業パソコン使えない人が来ても受からないだろ

2019-03-06

anond:20190306020634

結局第一印象の話なので、その後仲良くなるにつれてすり合わせながらお互いを理解していく感じじゃないの

なので「思ってたのと違った」ってなることはあるだろうけど、それを見越してある程度はマッチしそうな人をくっつけるのが相談所の仕事なんだろうし

あと、普段の服とか、そこまで好きでこだわりがあるって人のほうが少数だと思うし、ある程度どうでもいいなら一般的に印象いいほうに寄せるほうがトクという話では。

「どうしてもスポーツ系の服じゃないと嫌だ」とか「最新モードでないと自分らしくない」とかそこまでこだわりあったら、結婚相談所などに頼るまでに同じような趣味価値観の知り合い経由とかで結婚できてるだろうし。

2019-03-05

sing a songみたいなのが好き

語呂が良い

しかsing a songっていう行為sing a song感がマッチしててなお良し

2019-03-04

anond:20190303234954

私自身は高学歴発達障害ではないが、複数高学歴発達障害の人と一緒に働いたことがある。分かったことは、人それぞれダヨネーという身も蓋も無い結論なのだが、高学歴発達障害の人が働きやす職場ってのは明示されてないけど確実にあって、それがどこか、というのは申し訳ないが言えないけど、確実にあります。そこを見つけるまで色々な業界を受けてみるのが大事です。

働きやす職場というよりも働きやす業界といった方が良いかもしれない。

就活で困ってるなら、今受けてる業界マッチしていないのかも知れないですよ。

2019-03-02

anond:20190302102410

中島らもの『永遠も半ばを過ぎて』でそれ読んだ。主人公の元に転がり込んできた居候おっさんが、ちんちん位置と洗面台の高さがマッチして最高に合理的だなどと言い訳してオシッコして、主人公にめちゃくちゃ怒られるというくだり。

2019-02-26

最近気づいたこ

あんまり人の話に集中できない

なんか聞き流しちゃう

自分が本当に好きな分野とマッチしてて、なおかつ相手も私の話を汲み取りながら聞いてくれる人であった時の場合、話をするのが楽しくなる

自分のしたい話を延々と聞かされ、意見などを言っても流されたりするともう途端に会話に集中できなくなる

黙って話を聞き流し、隙をついてその場を離れる

感情顔面に出やすいため、せめてつまんなそうな仕草だけでも隠せてたら良かったのに

需要供給

私が付き合いたいと思うタイプ女性は、私のようなタイプとは付き合いたいとあまり思ってくれないようだ。

私と付き合いたいと思うタイプ女性は、私が付き合いたいと思えるタイプであることが少ない。

明らかに需給バランスがあっていない。

完全に好みが合致するタイプなんていないんだからどこかで妥協必要、と思って1点だけ好みから外れる女性と付き合ったこともあった。

しかしその1点が欠けていたがゆえに、大変失礼ながら短期間で大事にしようという気持ち萎えしまった。

これは自分にとっての優先順位問題か。

いずれにしても需要供給がうまくマッチさせられることはこの先あるのだろうか。

2019-02-25

anond:20190225104507

すまん、転職エージェントやってる。勤続10年以上

年齢ってボーダーもあるけど、やっぱしょっちゅう問い合わせしたり面談する人はなかなか決まらなかったり、妥協して変なとこ行ったりしてる

スパッと決まる人は、ポイント押さえて聞いてきたり、受けの良い資格とかを勉強したりしてる。あと、こっちが流す企業オファーにも安易に乗らない(実際はただの宣伝みたいなもんだし)

こっちとしては決まってくれれば金入るからどうでも良いんだが、やっぱ長くなる奴は面倒だし、大して受け持ちたくない

お前は酷いエージェントだって思うかもしれないけど、エージェントなんてシステム化された情報から相手情報マッチしたのをピックアップして、それっぽい事言うだけだし、本当に2人3脚でやるなら、それこそ多額の報酬貰わなきゃやってられないし、出来て年間4~5人だぞ

喪女の私が出会い系マッチングアプリを使ってみた話

まれてこの方男性恋愛的な交際をした経験がない。今属しているコミュニティに魅力を感じる男性がいない。

恋愛結婚への興味は持っているため、この歳でこのような状況にいるのはまずいのでは…と焦っていたし、単純に寂しかった。それと将来男性がいるコミュニティに属すことになった時、男性が全くの未知のままでは円滑にコミュニケーション仕事をこなしていくのは難しいのではないか

そういった理由で、私は男性との出会いを求めていた。

そこで友人に相談してみたところ、出会い系サイトに登録してみてはどうかと提案された。

当時はネット相手を探すことに抵抗ありすぐに実行はできなかったが、色々あり結局出会い系サイトとマッチングアプリ登録することを決心した。

色々というのは説明すると長くなるので割愛するが、簡単に言うとネットでの相手探しが今時全くの異常ではないことがわかったからだった。

私が利用したマッチングアプリにいるのは陰キャオタク女の私がなんとなく避けたくなってしまうような層のキラキラ男性ばかりで、いいね(この人とやりとりをしたいという意思表示)を押す回数は非常に少なかった。誤操作を除けば5回くらい。

そんな中でマッチしてメッセージのやりとりをしたのは4人。内3人はメッセージがすぐに途切れて終わったが、1人は長期間渡りやりとりを続けることができた。ノリが合ったのと、初めのうちに飲みの約束を交わしたのが理由だと思う。

しかし、結果からいうとダメだった。

やっと見つけた相手なのに。マッチングアプリ内のメッセージ機能からLINEに移行までしたのに。何回も楽しくメッセージを交わしたのに。住んでいるところまで教え合ったのに。

なんでこんな結果になってしまったのか。

ネット相手探しをする人や異性と普段からやりとりを交わす人にとっては普通ことなのかもしれないが…私が彼に不信感を抱いた場面がいくつかあった。

1つは下ネタを突然振ってきたこと。

私は下ネタエロに対して強い嫌悪感を抱くようなことはなく、むしろその要素が含まれるようなコンテンツが好きで、楽しめるタイプだ。子供ではないし同性の友達との会話でも多少下ネタは言う。

しかし異性との会話では勝手が違ってくるのではないか

脈絡が全くなかったわけではないけれど、異性との会話でわざわざ下ネタを言わなければならなかったのか?と疑問に思った。

しかしこの辺りは最後男性とまともにおしゃべりをしたのが2,3年ほど前に少しだけだった私にはマジモンの未知だから「こんなもんなのかな」と拒絶することなく会話を続けてしまった。

もう1つはやたらと家に入れようとしてくること。

共通している趣味がいくつかあったので、そのことで盛り上がっていた時のこと。相手が「俺の家に(趣味で使う物品)があるから、いつでも家に来て使っていいよ」と申し出てきた。

一人暮らしからといってオンライン上でメッセージを交わしているだけの相手を家にあげようとするのはおかしくないか

まあ冗談だろうと思い「ありがとー」と適当に返事をしておいた。

しかし家に入れようとするのは冗談ではなかったらしい。約束の日が近づいて来た時、奴は「飲みに行く次の日、何か予定はあるか?」と。

また家に誘おうとしてるな。

ここで「ある」と答えておけばまた結果は変わったのかもしれないが、私は「予定はないが家でやるべきこと(一般的に後回しにするのが可能なこと)をやりたい」と答えておいた。すると奴は「俺の家に泊まってゲームでもしないかと誘おうとしたのだけれど」とまだ諦めきれない様子。

残念だけど、お前とはもう終わりだ。そもそも始まってもないけどな。

「泊まりはまたの機会に」と断わった。

それっきり返信は来ず。やっぱりあいつヤリモクだ。

別にセックスすることになってもそれはそれでよかった。じゃあなんで拒絶したか

単純に初対面の相手と寝ようとするのがキモかったし、そんな相手処女を散らすのはなんか嫌だった。まだ若いし、今後後悔するのも嫌だったから。

それと相手は飲みからの泊まりという流れを提案してきた。こっちが酔って判断力が鈍ったところでパコろうとする気満々じゃないか。それなのに「一緒にゲームしようと思って」って。しかも断ったら無視って。大嘘じゃねーかよ!

駆け引きってこういうものなのかもしれないけど…でもそういう不誠実なやり方が私は気に入らなかった。

少しでも「いままでやりとりしてきた中で1番いいかもしれない」と思ってしまっただけに終わってしまったのがちょっと いや、かなり悔しい。時間と労力(私はメッセージのやり取りをするのにものすごく気力を使うタイプ人間)の無駄だった。

即パコ野郎、お前は次の肉オナホを探せばいいだけかもしれないがこっちは異性への猜疑心が生まれしまってもう次の相手探しどころじゃなくなった。

最近やりとりを続けていたのは即パコ野郎除いて2人。どっちも出会い系で知り合った男性で、どっちも優しくて誠実。でも1人は多忙で会える時間少ないし、もう1人は尊敬できる要素がないから良好な付き合いを続けていけないかな。

貢がせたわけでもないし突然消えても恨まれないはず。それに私よりもいい人なんて星の数ほどいるし、君たちならいれい出会いがあると思う。

疲れたし、こんなもんか…ってのもわかったから、ネットでの出会い探しと男性とのやりとりは一旦休むわ。

2019-02-24

anond:20190224015254

灯油マッチがあればどんな奴の顔面偏差値底辺に落とせる

虐げられたものの痛みを思い知らなきゃ

2019-02-22

アメリカタトゥーに変に期待してるのが嫌

アメリカじゃファッションなのにってよく聞くけどファッションから良いとか悪いじゃない

眉間に皺寄せる人も口に出さないけど態度変わる人も全否定してる人もいるし

ファッションってたぶん日本ピアスぐらいの感じで言ってると思うけどタトゥータトゥーだし

デザインサイズ場所インプラント日本での和彫りと同じぐらい差別的偏見もある

ファッションだけどファッションとして偏見がある

若い子がやりたいって言ったらステレオタイプで親はたしなめるものだし出来ないし

ドレスシャツ着て見えるぐらいの範囲スリーブ・首から上とか

アーティスト有名人で無いとか見た人がそれを知らないとそういう目で見られることも少なくない

日本で聞くようなアメリカでもレベル低い人がする認識だっていうのはさすがに違うけど

レベルではないけど職業で許される範囲に偏りはあってそれがいいイメージ悪いイメージ両方の職業にあるから

タトゥーする事がレベル低いとかじゃないけどどっちにしても堅実なイメージはあまり持たれないのはそうだと思う

あくまで初対面でだけど

何かメンタリティ強く見せなきゃいけない見せたい人って偏見はみんな自覚無くあると思うし

日本でも映画ドラマ見てればどういう偏見かなんとなく分かると思うけど

タトゥー人間はそういう風に描かれる事少なくないしアナーキーに見せるためにメイクで足したり

根付いてるからこそ生まれ偏見もある

元々ファッション自体でどんな人間判断される部分もあって日本よりファッション意味が強くて厳格だから

TPOや職でトゥーマッチだって場の空気読めない人間扱いもあるし

ファッション自体理由評価は下げられないけど言い方変わるだけだから

もっと相応しい別のキャリアがあるっていうのは日本のご縁が無かったに通じる

ファッションから評価に晒されるし直接は言わないけどいない所やSNSじゃ物凄く言われてたりする

こういうものしてる人間はこういう奴みたいな偏見は強いか

基本は主張の社会だしファッションだけどベーシックではないか意味理由があると考える

日本でもポイントタトゥー背中の和彫りで印象が違うのと同じでデザインサイズは大きいし

日本ではただのライトデザインでもアメリカではそうじゃないと思われる

でもタトゥー文化を担う一つでファッションだけじゃなくいいなって所も本当にたくさんあって

偏見もあるけど寛容さも同じくらいあるしそこが日本には足りなくてアメリカと比べて理解ないのもそうなんだけど

私はファッションの持つ開放感では全然日本から自由度じゃない)

ファッション言葉意味をそんな日本での自由ポジティブ意味であまりにも取り過ぎ

それが凄くもやもやする

夢いっぱいで日本の外はユートピアぐらいで言われると私も日本よくなってけばいいねってつい言ってしまうけど

その後若干の自己嫌悪になる

嘘も悪い事も言ってる訳じゃないしアメリカがそうじゃないって事でもないけど

年々は変わってるらしいから少し古いかもしれない

これは差別に関してもで高い所の意識が凄くて

立場のある(特に日本に来てるような)ショーやメディア社会でお手本でいる役目から配慮も凄い強いし

求められてる所もあるし

言ってしまえば上澄みだけを日本で見ているなら素晴らしいって思うだろうし

現実そんな高い意識日本は追いついてないし

そんな人たちじゃなくても一般常識ぐらいには理解されてるけど

メディア含めて低い所の話通じないヤバさも日本比較にならないし

上の人たちの意識や意欲の高さはその切実さからまれてる所もあるから

簡単に向こうが上とか言うの失礼でしょって思う

タトゥーが手放しで肯定されてる社会みたいな誤解もスターガンガンに入れてるのを見てスターからいれてるのをスターなのにいれてるって見てるから

イメージによってはデザインや入れ初めにファンがショック受けるのもあるけど

そういうスターたちが番組で同じようにガンガン一般人に「あなたタトゥーステキね」って声かける姿も珍しくなくて

偏見持たれるファッションや髪でもそうだけどスターの役目での視聴者へのメッセージ意味もあって

「それは差別になる/あり得ない」って聞くと思うけど

それも言ってる感覚としてはお手本になる人をモデルとした良い人間に許される範囲での事で

そこに含まれない現実問題は表してないし自分言葉や行動が差別だってわかってて開き直って相手差別されるべきようにする人間もそこにはいから

からないとそのままに平均的な感覚に受け取ってしまうだろうし

何が差別偏見になるのかの正しさ以上に自分の中の理想的社会をそこに見てしまうのかな

それは原宿文化生見て日本ファッション自由の国って思う子と同じで

完全に間違ってるわけじゃないって意味でも

日本に来るそういう子たちのタトゥーファッション旅行者から許容されるのも同じで向こうもそうだから

長く住んでも文化が違う国出身相手だとそれあるし保守的な人も別の国の話ならどこか関係ないと思っていつもよりスルーする

自分の周りに影響するとそうじゃないけど

それは本当の意味で受け入れてるわけじゃなくて

そういう意味でも何て言っていいかからなくなる

しかしたら何の偏見にもあわず思い通りの生活を送れるかもしれないし

それでいいのかもしれないし

書いたような事言うのは簡単だけど別に自由じゃないよ日本と同じだよって言いたいわけじゃないし

そう見えると思うけど

しろ比べられないのにって

比べたけど

もし日本より酷い偏見差別問題があってもそれが自由がない事じゃなくて

問題も山済みで偏見差別もあって

だけど日本で見てるアメリカ問題の山とアメリカでの山は同じに見えて違う

日本から見てアメリカ自由ないんだって思ってもアメリカ自由だったりするし

それは逆もだし

サイズを見る道具が長さと重さで単位から違うような

一見アメリカの方が数大きくても比べられないでしょって

話聞いたり見たりしてもし思ってたのと違ってもそれは元々想像してた単位が違うから

そこで定規で測ってみて数が小さく出てもそれが重さでの数の大きさを否定するものじゃない

わけわかんないか

説明難しい

抽象的だけど日本で思う赤とアメリカの赤は違って

アメリカの赤を日本の赤だと思って見ると赤じゃないって思うかもしれない

だけどそれは赤なんだよって

日本アメリカそれぞれの土地で赤のキレイさもキレイって言葉イメージもそれぞれ違って

アメリカの赤のキレイさを日本の赤のキレイさと思ってる人には色の違いを説明したいし

それを知らないままアメリカは赤キレイなんだよねって言ってたらアメリカの赤がどんな赤か知ってから言って欲しい

書いた話はそういう意味

それでその人がキレイじゃないと思ってる日本の赤に似てる所があってアメリカキレイな赤じゃないって思われるのは嫌だけど

アメリカの赤を勘違いされたままアメリカの赤はキレイって言ってる気持ち悪さも嫌で

ここがもやもや理由

日本の赤よりアメリカの赤はキレイだって聞いて

日本キレイな赤で想像して

それが違ってもアメリカではその赤はキレイな所もあるよって

そういうのを言いたいけどうまく言えなくて

長く書いてもこんなだし

日本キレイな赤になればいいねって言って流す自分に落ち込む感じ

読み返しても伝わらなさそうだな

伝えられるなら愚痴でこんなの書いてないんだけど

嫌になる

とにかくアメリカタトゥー自由さあるけど日本自由って感覚自由だと思うのは違うよって話です

2019-02-21

弁当の端っこにちょろっとついてるサラダ、あれまったく意味いからやめたらいいのに

あの量のサラダ栄養がどうこうって話でもないだろうし、その分肉増やした方がニーズマッチしてるだろ

2019-02-15

私的録音録画小委員会議事録を斜め読んだ

[津田大介氏が語る『ダウンロード違法化議論の経緯』と『ダウンロード違法化約束反故歴史』](https://togetter.com/li/1319239)を読んで気になったので

議事録こちら(http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/chosakuken/rokuon/index.html).

## [平成19年第2回(2007年4月16日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07042414.htm)

津田委員) (増田中略) あと、もう一つやはり重要なのは、30条の外に違法複製物をするというときに、録音録画に限るのか限らないのかという問題結構重要だと思っていて、インターネットの利用の実態というのを考えると、よいかいかというのは別として、インターネットWEBページ上には、いろいろな雑誌とかほかの例えばオフィシャルサイト掲載されているアイドルとかタレント写真というのはどんどんブログかにコピーされてアップされたりするわけですよね。それはやはり許諾はほとんどとっていない、ある意味違法作成物ですから、そういったタレント画像自分壁紙にしたいかパソコンに保存してということというのは日常的に行われていますし、例えば僕がどこかWEB媒体寄稿した記事とかというのも参考資料として使われるためにパソコン上に保存されて、それが印刷されてみたいなというのもあるわけですよね。

 そういうときにやはり、それが全部違法複製物、違法サイトの複製というので、いわゆるキャッシュという一時的蓄積ではなく、明確に自分パソコンに保存するというときに、そういったものがもうブログとかでカジュアルある意味そういう著作権侵害というのが行われている利用の実態があるわけですから、そういったものが全部この30条の外に置かれることによって、カジュアル犯罪者というのが増えてしま可能性というのは非常に大きくなるのですね。

 そういったことを考えると、もともとこの委員会は音楽映像補償金というある意味さな話をするところだったと思うんですけれども、もうちょっとネットの広範な利用実態にすごく大きな影響を与える可能性があるので、それは十分慎重な議論をしなければいけないのかなということと、当然この30条の外に置くというのは、海賊版ですとか違法状態等を何とかしたいという、そういった意図があるのかと思うのですけれども、でも、それであれば日本というのには送信可能化権があるわけですし、アップロードした人を摘発するという運用で十分なのではないのかなという気がしていて、やはり画像とかテキストというのは本当にネットではカジュアルコピーされますから、そういう意味ではそれがやはり犯罪という形になってしまうと、私的複製の外になってしまうということになりますと、エンドユーザー無用な混乱を与えることになってしまうのではないかなという懸念が1個あります

 もう一つの適法配信からの複製に関しては(増田中略)

## [平成19年第5回(2007年6月15日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07061916.htm)

津田委員) (増田中略) その30条のところに関して言うと、やはりいろいろな問題はあると思いまして、どうしても海賊版から私的複製とか違法配信からダウンロード規制したとしても、家庭内の複製行為を取り締まることは実質的にはほとんどできないですよね。物事すべてそういった形で法改正目的として家庭内違法からコピーソースにしたコピーを取り締まろうということ、実際に取り締まれなくても抑止効果があるのであろうということであっても、じゃ実効性としてどれだけ意味があるのかという議論は当然あるでしょうし。僕はそこで大きな問題になるなと思うのは、ユーザーの側で自分が接している著作物というのが、利用許諾のもとに提供されたものなのか判断する手がかりというものがないという。特にインターネットみたいなデータ中心のものであると、これが違法ものなのか、これが合法的ものなのかというのはわからないまま、自動的機械コピーしてしまっているというところがあるわけで、そういった違法ものコピーしているかしていないかということがユーザーにとってわからないという意味では、それが違法ものからコピーすることは違法になってしまうのだよということが前提になってしまうと、常に不安状態ユーザーインターネットというのを利用しなければならなくなると、そういった意味の悪影響というのはすごく大きいなと。

いろいろな議論がある中で、情を知って行なってというところで、そのコピーに関しては違法にするというような規定も、そういった制限規定みたいなのを用意するみたいな議論もあったと思うのですが、これ自身利用者保護に役に立つかというとまた疑問もあって、結局ユーザーからしてみれば、情を知ろうが知るまいが、結局結果としてできるコピーというものは同じものになりますし、そうなったときにその辺は司法判断でどうにでも認定できてしまうのかなという問題がありますし。いろいろな権利団体の方というのは大体インターネット犯罪ですよということはよくキャンペーンも行なっておられますから、そういう意味ではユーザー情報を知る機会というのは非常に増えているという考え方もありますし。

あと、もう1つ大きな問題としては、今「知的財産推進計画2007」のほうでもありますけれども、著作権法違反非親告罪化ということがその検討項目として入っていて、これとセットで組み合わせたとき違法ダウンロードのものが30条の外になってしまうというときに、本当にいろいろなもの著作物に対して論じたり研究したり楽しんだりということが、インターネットを使うこと自体が常に何か犯罪行為に近くなってしまうというような意味でのエンドユーザーに対してインターネットが楽しめなくなってしまうという、そういう意味で悪影響というのはすごく僕は懸念されています

話を多分その立法目的のところの話に戻していくと、何でそういった30条の外に置くのかという話の目的としているのはもちろん海賊版対策ということだと思うのですよ。海賊版対策というところで、でも、今の現行法海賊版対策はできないのかというと、それはそんなことはなくて、当然日本には送信可能化権というのがありますし、海賊版をばらまく行為自体基本的には禁止されているわけですから本来海賊版規制したいのであればその送信可能化権海賊版頒布のそれを禁止というところで、そこで対処していくというのが本来筋道ではないのかなと思います。やはり著作物を守るための保護日本は甘いのではないのかという意見も多分あるかと思うのですけれども、ただ、やはり罰則という意味ではこの前の著作権法改正で5年以下から10年以下になっていますし、非常に罰金というところも上がっていますよね。そういう中で世界的に見ても水準というところでは非常に厳しい著作権保護の水準になっているというふうに僕は考えていて、そういうところでさらにそういった強化を、特にエンドユーザーに対して影響が大きい30条の変更を行って、また強化をするということはやはりその本筋からも外れているし、エンドユーザーに対してのすごく萎縮効果というのが大き過ぎるというところがあるのかと思います

僕が最後に思うのは、この議論を持っていてユーザー的に極論的に言うと、今回の文化審議会議論でこの30条を変えるのか、それとも補償金を残すかというもし二択なのであれば、おそらくエンドユーザーはある程度補償金があることによってユーザー自由コピーできるのだったら補償金があったほうがいいだろうと。そうじゃなくて、インターネットとかの自由コピーができなくなってしまうみたいな、そういう可能性がある、インターネットを使っているだけで犯罪になるかもしれない。しかも、それが非親告罪化されて、いつの間にか自分犯罪行為にわからないうちになっているかもしれないということ、そういったものの萎縮効果しかも、それがよくわからないうちに法改正が進んでいるというのは、非常にエンドユーザーに対しては問題が大きいのではないのかと思います。幾つか論点ありましたが以上です。

(川瀬著作物流通推進室長) 委員、少し誤解をされていると思いますが、私ども前期の小委員から今期にかけて30条の見直し議論はいろいろな意見を頂戴しておりますが、その中で現行法私的目的の複製に関しては、それが30条の範囲かどうかにかかわらず罰則適用は除外しております。私どもとしてはその流れから言うと罰則適用はないのではないかという資料は出させていただきました。

 それに対して私どもの理解では、罰則適用する必要があるという意見は1件もなかったわけですから、その自然の流れから言えば当然今回違法サイトからの複製について30条の適用範囲を外すとしても、特に罰則適用必要だということであればまた別ですけれども、今の審議の流れから言えば同じように罰則適用がないということになると思います。ということですから、まだこの委員会の結論は出ていませんから、今の時点で言明するわけにいきませんけれども、今までの委員会の審議の流れからいえば罰則適用排除するという流れになると思います

津田委員) まさに本当に、それはインターネットというメディア特性というのがおそらく今までの著作権ビジネスと相いれない部分というのは多々あるというか、インターネットというのはやはりネットというのがコピーを前提にした新しいメディアであるから、ゆえに従来の著作権法齟齬が出てきているというのが、今こういった問題のおそらく根本的なところにあると思うのですけれども、仮にその罰則がないままいって、でも違法状態というのばかりが増えていくといったときに、それはユーザーにとってどうなのか、それが本当に正しい状態なのか。であれば、もともとそういった法改正をして、罰則がなくても違法状態ばかりが増えるという法改正をすることにどれだけ実効性があるのかという意味で、そのところの根本的な議論というのはする必要があるのではないかなと僕は思います

## [平成19年第6回(2007年6月27日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07062817.htm)

## [平成19年第14回(2007年11月28日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07112907.htm)

生野委員

 違法サイトからダウンロードに関して3点ほど意見を述べたいと思います

 まず、1点目は対象著作物範囲に関してでございます著作権分科会におきましても、ゲームソフトビジネスソフト等のプログラム著作物についても対象にという意見がございました。これにつきましては、著作権法でも随所に一般著作物と異なる規定を置いているところであります。つきましては、被害実態が明らかであり、迅速な対応必要音楽映像といった私的録音録画に関しまして、まずまとめていただいて、プログラム著作物に関しては別途検討適当なのではないかと考えます

 2点目は利用者保護善意者の保護に関してでございます。このパブリックコメントを見させていただきますと、違法サイトからダウンロードにつきまして、これを違法とすることの反対理由といたしまして、一般ユーザーが知らないうちに、気づかないうちに犯罪者となるとか、損害賠償請求を受けるといった恐れが指摘されているわけでございますが、この中間整理でも明らかなとおり、インターネットの利用の萎縮効果を招かないように、利用者保護観点に立った手当がされているところでございます

 具体的には違法サイトからダウンロード罰則対象としない、損害賠償請求についても「情を知って」等の要件を満たした場合はじめて責任を問われるということになっているわけでございます。これに対し、反対意見の中には中間整理の内容が必ずしも正確に理解されているとは思えないようなところが見受けられますので、特にここは重要なところであると思いますので、国民あるいは一般ユーザーに対してきちっと理解していただくような周知活動といったもの必要なのではないかと考えております

 3点目として(増田中略)

津田委員

 この30条のところでいうと、今、生野委員から必ずしも正確な理解に基づかない意見が多いのではないのかというお話があったんですが、例えば9ページの日本俳優連合さんの意見で言えば、抑止力として使うために早急に罰則規定を法定すべきであるという意見もあって、その権利者さんの望むところは法的な保護強化をという声があって、そういった状況と込みに今までの著作権法がどのように変わってきたのかという歴史的な経緯などを踏まえた上で、ユーザーがそういったところまで心配した上での反対であると。そういった文脈も込みでの反対の意見が多いということだと思っています

 もう1つは、今、生野委員から録音録画は切り分けて早急に対処すべきではないのかというご意見がありましたけれども、すべての著作物を30条で適用していただきたいという意見パブリックコメントでもありますし、著作権分科会でもあったということは、著作権法30条の問題を考えるときに非常に大きな話であると思うので、私的録音録画小委員会で全部話し合うことが果たして正しいのか。ちょっとツウマッチ問題なのではないかなということがあるときに、パブリックコメントでもありましたけれども、30条から外すことはどうなのかということを一から根本的に議論するべきではないかという意見に僕は賛成で、それは私的録音録画小委員会ではなくて、これより上の法制委員会とか、もうちょっと大きなテーマを扱うところで議論すべきではないかなという気がいたします。

## [平成19年第15回(2007年12月18日)](http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/bunka/gijiroku/020/07121906.htm)

中山主査

 ありがとうございました。

 もう時間を過ぎておりますけれども。特に一般人のダウンロード問題ですが、ここは著作権の審議の場ですから著作権しか見ておりませんけれども、知的財産一般関係しておりまして、例えばニセブランド、これを外国から買ってもってきた場合どうかとか、それを日本で使っている場合どうかとか、一般人を知的財産とどう絡ませるかというのは非常に大きな問題です。したがって、これは非常に大きな問題ですが、それは置かれているその問題ごとに解決していくしかないと思います

 一番大事なのはやはり利用者保護であり、不意打ちをくらうということがないという配慮必要でしょう。情を知ってとか故意という要件が入るので、それは恐らく一番大きな利用者保護になるでしょうし、実際の訴訟を考えてみますと、警告をするといったって警告するときダウンロードは終わっていますから合法ダウンロードは警告で違法になることはないわけですね。ずっと継続的にやっているような人に対しては警告の意味があるかもしれませんけれども。そうなると余り訴訟としてどれぐらい使えるかという問題の疑問はあるのですけれども、先ほどどなたかおっしゃいましたけれども、違法にすることによる国民意識の変化は期待できるかもしれませんし。

 恐らく一番大きな問題は、You Tubeのような投稿サイト等、あれいくら違法投稿を削ったってまずなくならでしょう、絶対不可能なんですけれども、ああいもの合法のほうに取り込んでいくかという場合ダウンロード違法としておくことは意味があるのかなとか。そういう広い意味はあろうかと思いますけれども。恐らく個々の国民がこれでひどい目に遭うということは多分ないだろうと思います刑事罰もついておりません。アップした人には刑事罰が科せられますダウンロードには刑事罰がついておりませんので、まあこれに関しては一般ユーザーはそれほどひどい目には遭わないだろうという感じはしております

おわり

2019-02-13

1クレジット

アーケードまたはオンラインでの初心者向け対戦型格闘ゲームを考えた。
究極には「トレーニングモードの"2プレイヤー操作"を追加する」という案に至った。

それがアーケードなら、対面する人たちで変えられる遊び方の多様性が優位になる。
検証だかスパーリングだかで詰める方向も、または気の知れた同士でガチャガチャ操作してみる入り口も、どちらもあると思う。
数分間の1クレジットを2人で共有する遊び方。

どうやらオンラインの"2プレイヤー操作"は、いくつかのタイトル存在しているらしく、それを知らない自分自身の不足もあらわになっている。
さて、アーケードと比べて、顔の見えない相手の優位は何になるだろうか。
印象で浮かんだのはCo-opモード
トロフィーあたりをぶら下げて、ランダムマッチの2人で協力して、ミッションだかトライアルだかチャレンジだかの課題を次々と、を導線に。
なんと全課題クリア(できなくても)のおまけには対戦もできてしまう。

いずれにせよ、ゲームのものを変える必要はなくて、対戦に至るまでの上達を、ひとつひとつ確認させるか錯覚させることだと思う。
数年前に見入り浸っていたネット上の対戦風景と、道のりを担っていたマイナータイトル初心者講座配信を思い出しながら。

2019-02-12

星野源小室哲哉マッチ

テレビで見かけると「aiko華原朋美中森明菜)のことは遊びだったワケ?!」と同級生女子気持ちになる。おっさんだけど

2019-02-10

暦通りに連休がある人はいいね

俺は連休というと正月の三が日しかないよ

世の中にはそういう人って結構いるんじゃないか

中には三が日ですら連休じゃないという人もいると思う

から連休がある人はそれが当たり前だと思わず感謝してほしいよ

連休ベリーマッチ、って

2019-02-09

anond:20190209150320

ほとんど伸びてないからその他みたいなジャンルにぶち込んどくんが正解だとはおもう。

そうすりゃ他のやつにまずランキングで勝てないから出てこない。

そもそもyoutubeは視聴履歴対応してのおすすめが優れている。ランキングでいいものを見つけるという時代がもう終わったのだと思う。

仮に中韓ヘイト政治ホモランキングから消え去ったとしても、ランキングシステムではyoutubeにはもう勝てない。

検索で、見る奴が望むものマッチするのにとことん特化したgoogleにどうやって勝てるのか?

そもそも日本計算機科学論文数が世界20位(ちなみにyoutubeアメリカ1位、ビリビリ中国2位)という散々たる状況でどうやって見る奴にマッチするようなシステムを作れるのか?

新自由主義で、大学疲弊させて、基礎研究ボコボコになってるつけが日本動画サイトニコニコに影を落としているとも感じられる。

まあ、顧客マッチなんてニコニコ微塵も考えてないだろうけどな。

2019-02-07

anond:20190207122809

年収3000万超の安定した仕事アラフォーマッチしてアピールされたと同僚に話したら「3000万もあるなら私は即結婚!!え??結婚すれば??」って言い切られた……

勿論私はおじさんは流石にないと思ったから断ったけど

怖い

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