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2019-04-25

[]2019年4月24日水曜日増田

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本日の急増単語 ()内の数字単語が含まれ記事

異世界転生(5), 公開鍵(4), 死産(4), ラグナロク(6), 7kg(5), 暴れん坊将軍(4), 素早(3), 幸三(3), tora(3), 飯塚(3), スコール(3), 上級国民(20), 時計(10), 拷問(8), 想像力(17), 交通事故(7), フェラ(9), 妊婦(13), 劇(6), 焼く(7), 池袋(6), 昭和時代(11), 夢見(8), 一貫(8), 整形(10), ターゲット(12), 毎週(9), 同年代(6), おしゃれ(6), 低能先生(13), 体験(21), 海(11), 妊娠(17), なろう(11), 発達障害(13), 気持ちいい(11), 運転(10), わかん(12), 出産(16)

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2019-04-24

anond:20190423180043

VTuberって紙芝居みたいなもので、情報量の少なさが魅力なんだよ。

anond:20190423180043

Vtuberはその名の通りyoutuberであり、馬のマスクかぶったりゆっくりペルソナを使ったりする事の延長線でしかないのに変にロマンを感じてる人いるよな。

AI設定のキズナアイからエンジニアののじゃおじラインブレイクたからかな。

もしキズナアイアニメキャラ設定で、のじゃおじが二次オタ売りだったら、ひょっとしたらVtuberは今とは全然違う認識をされてたかもしれない。

anond:20190423180043

おまえはVTuber勘違いしている。

あれは高度に発達したきぐるみだぞ。

ゆるキャラに人工的なものがまるで人間のように振る舞おうとする姿を

感じないのと同じようにVTuberにそれを感じることも無いのは正常だ。

anond:20190423180043

VTuber はあまりにも人間らしすぎる。

感情を持たないロボット感情を持たないゆえに人間の振る舞いを理解できずに苦悩するさまを見たい。

スタートレックにおける、データ少佐のような存在を期待していたのに、そういうキャラづくりでやってるVTuberは見かけない。

2019-04-23

anond:20190423180043

人間に似た外見を持つ人工的なものがまるで人間のように振る舞う姿」

ちょっとメタ的な話になってしまうけど、VTuberってこれの逆パターンが多い気がする

なぜ俺はVTuberにハマってないんだ

人間に似た外見を持つ人工的なものがまるで人間のように振る舞おうとする姿」が好きだ。

有名どころだとスター・ウォーズにおけるC-3POだったりL3-37(泣いた)だったり。

HUGっと!プリキュアルールー・アムール/キュアアムールアンドロイドでありながらプリキュアに変身することができた。泣いた。

この前たまたま日本科学未来館に行く機会があって、全くノーチェックだったけどオトナロイドオルタを見た。オトナロイド椅子に座った女性遠隔操作ロボットで、声は実際の人間ボイチェンで出してるだけ。オルタ上半身だけ、しかも半分機械がむき出しで、センサーによって前を通る人とかを認識して顔や手が動くけどそこまでインタラクティブ感はない。でも泣いた。

もう10年以上前になるけど初音ミクの登場も衝撃的だった。イラストがついたシンセサイザー自分自身や愛や有象無象を歌っている。泣いた。(Todo: 週末はM3ニコニコ超会議に行くぞ)

で、

そろそろキャズムを超えそうなVTuberである

いわゆる四天王とかそういう呼び名があるのは知ってる。その人達動画はそれぞれ数個見た。親分はたぶん10個くらい見た。

でもそれ以上なかなか続かない。

これまでの自分趣味から理論的に(?)考えると絶対ハマりそうなのに、ちょっと動画見ただけで満足というか、もうこれ以上はいいかな...と思ってしまう。

自分は未だVTuberというものに対する本質的な何かを見抜けてないのか。もしかして自分に刺さるVTuber(、が誰だかわからないけど)を見つけてないだけなのか。もどかしい

2019-04-21

努力で結果を掴み取ったチーム鍋 VTuber 最協決定戦

多くの努力は報われない。

一週間前、2019年4月14日VTuber 最協決定戦というお祭りイベントが開催された。

主催渋谷ハルという個人勢の VTuber だ。


イベントレギュレーション簡単に記しておく。

・四人一組のチームを結成し、 PUBG という FPS ゲーム最後まで生き残ることを目指す。

・三試合を行い、チームの順位別にポイント付与する。

順位ポイントの他に、チームメンバーのキル数に応じてポイント付与する。

・チームの総ダメージ量は 500 以下とする(戦力調整)。


最協決定戦には二十チーム、総勢八十名の VTuber が参加し、当日の運営サポートには PUBG SCRIM JAPAN が付き、更には会場を設営してオフラインイベントを開催するなど、大規模なイベントとなった。

YouTube における配信コメント欄は盛り上がり、大会の最終盤には Twitter トレンド一位になるなど、イベント成功裏に終わった。

バックに企業を持たない個人主体となってここまで大規模なイベント企画運営したことひとつとっても注目に値するが、どうせ別の人が書いているだろうから、ここでは書かない。


どのチームも(ネタムーブ含めて)全力を尽くしていた。

個人活躍も随所で耀きを見せた。

エピソード枚挙には暇がなく、全体としてとても良いイベントだった。

一週間かかってもチームごとのアーカイブを消化しきれない……そろそろ諦め始めている。



さて、本記事ではこのイベントへ参加した「鍋」というチームに注目する。

(以降、チーム鍋と表記する。鍋だけでは読みづらいため)


チーム鍋のメンバーは皆守ひいろ、天羽よつは、白雪レイド、ベルモンド・バンデラス

結果を先に書いておくと、チーム鍋は最協決定戦にて総合二位の好成績を収めた。



では、チーム鍋は PUBG が上手いメンバーを集めたチームだったのか?

そうではなかった。


PUBG というゲームプロプレイヤーが数多くいるほど奥深く、一朝一夕ではとても上達できない。

撃ち合いひとつとっても、照準(エイム)の他に銃の反動(リコイル)を抑えるテクニック必要となるし、発砲から着弾まで時間差があるし、銃弾重力に従って落ちていく。弾を当てることがそもそも難しい。

さらマップ記憶乗り物操作、有利なポジショニングなど、覚えるべきことや慣れるべきことが多い。


チーム結成時点で、明確に PUBG が「上手い」と言えるメンバー白雪レイドだけだった。

皆守ひいろ、天羽よつはの両名は「PUBG の知識があってそこそこやれる」程度だった。

ベルモンド・バンデラスに至っては「動かせる+α」程度だった。


PUBG.OP.GG というサイトでは PUBG プレイヤーの戦績を確認できる。 2018 Season 2 Beta における各メンバーの戦績を見る限り、上記表現はさほど間違っていないだろう。


結成最初期の合同練習を見ても、ぱっとした成績は残せていなかった。連携もあまり取れておらず、特に試合の途中で誰かがダウンを取られた際にカバーに入ることができず、ジリ貧となる展開が多かった。五位くらいまでは浮上するが、その先に一位(ドン勝)が見えるような状況ではなかった。



別のデータもある。

メイン会場配信の 1:26:18 あたりに「レギュレーション基準チーム戦績リスト」として、参加したチームの統計データが示されている。

まず目を惹くのは前回の VTuber 最強決定戦にも参加した「†紅葉杏虎†」だろう。強さの端的な指標となる KD 、 KDA 、ダメージ量において全チームトップを誇っている。また、平均生存時間トップ10率も他チームに比べてべらぼうに高い。

次点で「シリンソウ」と「アベりに来ました」も優秀な戦績を引っ提げて参加している。

他、事前の成績で優秀な数値を示しているチームとしては「陽キャ」「ちーむ☆ZANPAN」「HybridNotes」が挙げられる。


チーム鍋はというと、上述したチームたちの次点といったところだった。



総評として、結成時点におけるチーム鍋は、優勝を目指せるほど強いチームではなかった。

そもそもチーム全員が集まって練習できるようになったのは4月8日本戦わずか六日前だ。皆守ひいろを中心として集まったメンバーだったこともあり、ベルモンド・バンデラスと天羽よつはに至ってはその日が初めての顔(?)合わせだった。


チーム鍋は、名前の通り寄せ鍋だった。



どんなメンバーだったのか、完全な主観に基づいて書いていく。



皆守ひいろ出汁担当

まずプレイ面での成長を挙げる。索敵、撃ち合い、サポート、それぞれの能力を満遍なく伸ばし、様々な状況への対応力を上げていった。4月8日の合同練習ではハッキリ言ってチームメンバーの誰とも連携が取れていなかったが、次第にメンバーの誰かしらと付かず離れず行動するようになり、チームが常に有利な状況を作れるよう立ち回るようになった。チームで移動する際は最後尾、殿を務める場面も目立つようになった。

何より、彼女はチームのリーダーであり、ムードメーカーだった。

リーダーとしてチームの状況を把握することに長けていた。例えば、本戦第三試合において白雪レイからベルモンド・バンデラスへ出された指示が、撃ち合いの騒音と混乱に紛れて当人へ届かなかった場面があった。瞬時に伝達ミスを把握した皆守ひいろ白雪レイドの指示を復唱することで、ベルモンド・バンデラスへ確実に情報を届けた。

ムードメーカーとしての役割も非常に際立っていた。陽気で、しょっちゅう冗談を言っては雰囲気を和ませていた。一方で、決して諦めず、弱音を吐かなかった。例えば、本戦第二戦でチーム鍋は八位となり、大きくポイントを落とした。試合終了後、彼女はすぐに「次は?」と発言した。言葉だけではなく、彼女のあらゆる行動が良いムードを作っていた。

どのようなチーム戦においても、ムード、すなわち士気メンバーパフォーマンスに大きく影響する。彼女ムードメーカーとしての明るさは無根拠な空元気などではなく、自身とチームメンバーの成長に裏打ちされたものだった。

本戦では数字に表れづらく、画面映えしにくい立ち回りだったが、彼女リーダーでなければチーム鍋はチームとして機能しなかっただろう。



白雪レイド(野菜担当

彼はチームで最も難しい決断をした。

彼は PUBG のプレイにあたって必要スキルについては、おそらくどのメンバーよりも優れていた。索敵、戦闘サポート司令塔、等々を高水準でこなす、チームのエースだった。

だが、チーム戦において全ての役割を万全にこなすことは不可能だ。結果として、最初期の練習では白雪レイドの負担が非常に重くなり、特に重要司令塔役割に手が回らず、他のメンバーも良い動きができなくなっていた。

典型的な、優秀なエースを擁するチームが陥りがちな機能不全だった。

だが彼はチーム練習を通じて、要所における戦闘司令塔以外の役割を他のメンバーに託すことにした。もちろん自身も索敵やサポートをこなすが、他のメンバーへ彼が積極的に頼るようになった。

これは実のところ、非常に難しい決断だ。よくできたものだと感心さえ覚える。

優秀な者は、往々にして全ての仕事自分でやってしまう。悪意があるわけではない。その時々ではうまくいってしまうからだ。ただしチームの戦力は向上しない。

たった六日間のチーム練習を通して、彼はチームメンバーの成長を感じ取り、信頼を寄せ、戦況の把握と司令塔役割に専念できるようになった。もちろん、本戦において最多キル賞を獲得したように、重要局面では積極的戦闘へ参加し、キルを取ることでチームメンバーが撃たれる機会を減らした。

彼はチームメンバー重要役割を任せることで、かえってエースとしての能力を最大限に生かせるようになった。



ベルモンド・バンデラス(肉担当

チーム鍋において、プレイ面で最も成長したのは、おそらく彼だろう。

彼は多忙のため PUBG の練習に割ける時間があまりなかった。そもそも、彼はお世辞にもゲームが上手いとは言えない。直近の Dead by Daylight 配信を見ても、上手ではない。Apex 配信を見ても、上手ではない。

だが、彼はチーム鍋に欠かせない存在となった。

自分にできることを追求した結果、ベルモンド・バンデラスという男はチームのサポートへ徹するようになった。

距離の移動に必要な車をいち早く発見して拠点へ運ぶ。

物資漁りの際に有用武器アタッチメントを見つけたら、活用できるメンバーへ譲る。

敵の視界を遮るために、スモークグレネードを大量に抱えて的確な位置に投げる。

彼のサポートへの徹底ぶりは、試合開始前に設けられている待機時間中の行動からも見て取れる。彼は待機時間の六十秒間において、ひたすら待機場所に落ちているリンゴや石といったオブジェクトを投げるようになった。

から証言があったわけではないが、これはおそらくスモークグレネードを正確な位置へ投げるための練習だと思われる。多忙であるがゆえに、僅かな時間無駄にしなかった彼の練習は、本戦において大いに役立つこととなる。

また、彼には PUBG に由来しない強みがあった。

優しさ、豪胆さ、冷静さ。

彼の努力性格が、本戦の第三戦においてチーム鍋が陥った絶体絶命のピンチを救うことになる。



天羽よつは(豆腐担当

最も長く地道な練習に取り組んだのは彼女だろう。

彼女そもそも、皆守ひいろに誘われるまでは最協決定戦へ参加するつもりがなかった。「観戦する方が好きだし、自分は PUBG 上手くないから」とは本人の弁。

だが、参加を決意してからは一転、 PUBGの トレーニングモードに籠もって熱心に練習を繰り返すようになり、特にコイル制御練習に励んでいた。

チーム練習が始まった時点で練習の成果は出ていたが、彼女エースである白雪レイドの負担を減らすため、斥候役をも買って出るようになった。チームの進路に先回りして偵察し、安全を確保する役割だ。

敵がいるであろう地点を推測する先読み能力、敵を発見する索敵能力、接敵した場合判断など、総合的なスキルが求められる。隠れている敵に発見されてしまえば真っ先に撃たれるリスクを伴うが、チームが全滅するという最悪の事態は避けられる。彼女は元々、斥候役に必要バイク運転を苦手としていたが、上手く運転できるようにひたすらバイクフィールドを走る練習もするようになった。

また、チームメンバーが接敵した際、真っ先にチームメンバーが注意を向けていない方角を警戒するようにもなっていた。自チームが他チームとの戦闘を開始した際、最も警戒しなければならないのは第三のチームによる横槍だ。これもよく機能し、チームが危険に晒される場面を未然に防いでいた。

彼女の偵察と警戒意識が、チームの生存率をいっそう高めることになった。



チーム鍋のメンバー短期間ながら、それぞれがチームの勝利に貢献できる最適解を模索し、合同練習を繰り返した。

チーム鍋の動きやコミュニケーションの質はみるみる洗練されていき、4月8日におけるそれとはまるで別のチームへと成長を遂げていった。


4月12日の合同練習では四人全員が生存しながらドン勝を決めた。止めの射撃を与えたのは天羽よつはだった。斥候としてチームから離れていた彼女位置取りが、横撃を加える機動力としても機能していた。

4月13日、最協決定戦の前日練習においては、野良オープンマッチング)でベルモンド・バンデラスが、「シリンソウ」主催カスタムマッチで皆守ひいろが、それぞれ止めの射撃を加えてドン勝を決めた。ベルモンド・バンデラスドン勝に至っては他のメンバーが全員キルされてしまった中、生存十三人の状態から粘りに粘って勝利を掠め取った。

PUBG.OP.GG に残されたデータも、4月12日から急激に野良の成績が安定し始めたことを示している(初動落ちは除くとして)。

やはりエースは紛れもなく白雪レイドだが、他メンバーによるキル数やダメージ数も増え、生存時間も伸びた。負けるにしても、先にドン勝が見える負け方になっていた。


チーム鍋はいしか、道中でエース白雪レイドを失っても最後まで戦えるチームに変貌していた。もちろん白雪レイドは自身がキルされても常に仲間の視点からオーダーを出していたが、チームメンバーが的確に対応できるようになっていた。



チーム鍋が本戦にてどのように活躍したのか、という点については YouTubeアーカイブを見た方が早いし分かりやすいので、本記事では割愛する。

念のため付記しておくと、渋谷ハルYouTube チャンネルで放映された本会場のアーカイブ映像では、残念ながらチーム鍋があまり目立っていない。

メンバーYouTube チャンネルに残されている当日のアーカイブを見返すのがいいだろう。

現状では白雪レイド、ベルモンド・バンデラス、天羽よつはのチャンネルアーカイブが残っている。



チーム鍋は急成長した総合力をもって第一戦で二位、第二戦で八位、第三戦で二位と堅実な成績を残し、総合二位に輝いた。

なお、 PUBG では運を味方に付けることも勝敗に関わってくるが、チーム鍋においてはあまり当てはまらなかったと言っていいだろう。

物資や安地の運に恵まれていた第二戦では判断ミスが響いて八位と沈んだ一方、ひたすら物資不足と安地ズレの不運に見舞われた第三戦では秀逸な判断と行動力で二位へ食い込んだからだ。


また、大会ではチーム成績とは別に個人成績の賞も設けられていた。

最多キル賞は叶と共に白雪レイドが獲得した。

長生存賞としては一位を白雪レイド、二位をベルモンド・バンデラス三位を皆守ひいろがそれぞれ獲得し、四位には天羽よつはがランクインした。チーム鍋によるトップ4の独占だ。

惜しくも総合一位こそ逃したとはいえ、チーム鍋は最協決定戦において輝かしい成績を残した。



チーム鍋は結成当初、強いメンバーが集まったスターチームではなかった。

そのままではとても優勝を目指せるチームではなかった。


それでも全員が優勝を信じて努力し、恐ろしいとまで感じるスピード最適化を進め、本戦でも優勝できると信じて最善を尽くした末に、素晴らしい結果を掴み取った。



多くの努力は報われない。

でも報われる努力は確かにあるらしい。

2019-04-20

not for me

応援しているVtuberユニットが無事誰も抜けず1周年を迎えそうだ。

とても嬉しい。Vtuberは油断してもしなくてもすぐ死んでしまうので誰も抜けず1周年を迎えられのはとても凄いことだし、本当に良かったと思う。

状況を鑑みるに1年続いたことは奇跡だと思っているし、本当に1年でここまで行けるなんて夢見させてもらってありがとうという感謝気持ちしかない。

本当にありがとうございます関係者含め関わった方すべてに感謝していますし、次の1年も違う夢を見せて欲しいと思っています

で、1周年記念に東京で大きな箱でライブをするということが発表された。

とても嬉しかったと同時にああ、分かっちゃいたけど東京かーって気分と日曜日の夜に東京なんて最初から無理だなってさらっと流したんだけど、

朝起きてこれ関西で同じイベント土曜日の夜にやったとして行くか?本当に??って疑問に苛まれて考えていた。

で、一日考えた結果。多分行かないって結論に達した。

メモ程度にその理由を列挙する。完全に個人意見なので意見反論は受け付けない。


1.正直リアルライブ行くなんてめんどくさい

→まず人気イベントチケット争奪戦を勝ち抜かないといけない。

クッソめんどくさい。

なぜそんなめんどくさいことに僕の時間を割かないといけないのか分からない。

北海道フェリー争奪戦すらめんどくさいのにそれより倍率が高い争奪戦なんてめんどくさすぎる。



2.人がごったがえしている場所に金払って行きたくない

→人が多い所に金払って長時間いるなんて耐えられない。

疲れ果てて次の日動けなくなるのが分かっている。考えただけで吐きそうになる。

人間が嫌いなのに金と時間を浪費してそんな大規模で人がぎゅうぎゅうな場所に行くなんて嫌だ。


3.歌動画が一つもない状態なのに長時間歌メインのコンテンツを見て楽しめると思えない

→歌動画の一つもなく、普段聞いている音楽でもない音楽演者が好きって気持ちだけで長時間聞く気になって心底楽しめると思えない。



4.そもそも僕が好きななのは各々が好きな事をやっている姿と仲良しの様子であって歌が聞きたいわけではない。

→日ごろから動画とかすごすごMV出してるアーティスト路線Vtuberなら音楽聞きたいし、

見たいけどそういう活動がなくて唯一アカペラで歌ってる活動しか知らない子の

リアルガチ歌唱特に現状興味ない。後、きっちり歌メインでやるなら仲良しで和気あいあいとした姿ではなくリハーサルきっちり入った姿だと思うのでそこもあまり興味が沸かない。


5.なんとなく苦手なコンテンツ臭がする

→あまりきじゃないラブライブとかアイマス臭がする。アニメのまんまのライブが見れるってあのコンテンツ正直嫌い。

アニメアニメで完結して欲しい。リアルイベントまで参加しないとファンじゃないとか言われるとはいそうですか。じゃあ、どうでもいいですってなる。

後、アニメ関係声優さんが出るイベント興味ない。


6.そもそも値段が高すぎる。

→他の1周年のVtuberさんと比べてあまりにも値段が高すぎると感じる。もちろん箱の大きさ、人気度それらすべて合わせての価格であることは分かるが、

このイベント行くのやめたらほかの子2回行けるよなーとか

好きなスポーツチケット〇回分かとか

九州へのフェリー往復で買えるなーとか計算してしまうと割高感を感じてしまう。

7.周りの温度差がひどそう

→もしそれで参加したら周りのファン人達との温度感に耐えられなさそうな気がした。

個人的にいろいろ戯言考えたけど本質は多分これ。

正直毎日常にコメントもしくはtwitterで実況している人ばっかりの中にいれられると考えたら温度差で死にそう。

マジで無理。VRで人が見えないなら耐えれるというか気にならないけど、リアルにそんな人生ささげてそうな人達の中に入れられるなんて精神が持たない。

僕も一般人に比べれば遥かに詳しいと自負してるが、見てない配信かなりあるし、ながら作業で見てるから詳細覚えてないのとかも多い。

そもそも僕はライブ配信動画劣化だと内心思っている。

塩ふって焼いただけの肉より手間暇かけた料理の方が上だというのは当たり前だと思っているし、

新年から始まった番組見てもよりその思いを確かにした。

でも、この考え方そのものVtuber界隈ではマイナーっぽい。とにかく生至上主義蔓延している。

別に僕もそれを否定する気もないし、それはそれで素晴らしいと思う。

けど、その考えの人とは分かり合えないとも思っている。

僕は生配信ファンサービスだと思っているし、月二回もやってくれたら十分すぎるというスタンスだったりする。

と、いうことを考えている僕がライブ配信信仰者の方々が多数派を占めるイベントに参加して同じノリで楽しめるだろうか?

仮定の話だからそうとう変な妄想入っているのは認める。きっと現実はそんなことないと思う。

でも、仮定からこそ頭のリソースをこれ以上しょうもないことに取られたくない。

こんなどうでもいいこと考えてる時間があるならこの前公式で出してくれた夢の集大成をもう一回見る時間に充てたい。



やっぱり僕は画面外で本人に認知されない部外者応援するっていうのが性に合ってると実感した。

イベントはもちろん成功して欲しい。本人たちは頑張って欲しいし、参加される方は楽しんできて欲しい。

でも、僕は後でイベントの様子の動画がもし見せてもらえるならそれで充分だ。

not for me

応援しているVtuberユニットが無事誰も抜けず1周年を迎えそうだ。

とても嬉しい。Vtuberは油断してもしなくてもすぐ死んでしまうので誰も抜けず1周年を迎えられのはとても凄いことだし、本当に良かったと思う。

状況を鑑みるに1年続いたことは奇跡だと思っているし、本当に1年でここまで行けるなんて夢見させてもらってありがとうという感謝気持ちしかない。

本当にありがとうございます関係者含め関わった方すべてに感謝していますし、次の1年も違う夢を見せて欲しいと思っています

で、1周年記念に東京で大きな箱でライブをするということが発表された。

とても嬉しかったと同時にああ、分かっちゃいたけど東京かーって気分と日曜日の夜に東京なんて最初から無理だなってさらっと流したんだけど、

朝起きてこれ関西で同じイベント土曜日の夜にやったとして行くか?本当に??って疑問に苛まれて考えていた。

で、一日考えた結果。多分行かないって結論に達した。

メモ程度にその理由を列挙する。完全に個人意見なので意見反論は受け付けない。


1.正直リアルライブ行くなんてめんどくさい

→まず人気イベントチケット争奪戦を勝ち抜かないといけない。

クッソめんどくさい。

なぜそんなめんどくさいことに僕の時間を割かないといけないのか分からない。

北海道フェリー争奪戦すらめんどくさいのにそれより倍率が高い争奪戦なんてめんどくさすぎる。



2.人がごったがえしている場所に金払って行きたくない

→人が多い所に金払って長時間いるなんて耐えられない。

疲れ果てて次の日動けなくなるのが分かっている。考えただけで吐きそうになる。

人間が嫌いなのに金と時間を浪費してそんな大規模で人がぎゅうぎゅうな場所に行くなんて嫌だ。


3.歌動画が一つもない状態なのに長時間歌メインのコンテンツを見て楽しめると思えない

→歌動画の一つもなく、普段聞いている音楽でもない音楽演者が好きって気持ちだけで長時間聞く気になって心底楽しめると思えない。



4.そもそも僕が好きななのは各々が好きな事をやっている姿と仲良しの様子であって歌が聞きたいわけではない。

→日ごろから動画とかすごすごMV出してるアーティスト路線Vtuberなら音楽聞きたいし、

見たいけどそういう活動がなくて唯一アカペラで歌ってる活動しか知らない子の

リアルガチ歌唱特に現状興味ない。後、きっちり歌メインでやるなら仲良しで和気あいあいとした姿ではなくリハーサルきっちり入った姿だと思うのでそこもあまり興味が沸かない。


5.なんとなく苦手なコンテンツ臭がする

→あまりきじゃないラブライブとかアイマス臭がする。アニメのまんまのライブが見れるってあのコンテンツ正直嫌い。

アニメアニメで完結して欲しい。リアルイベントまで参加しないとファンじゃないとか言われるとはいそうですか。じゃあ、どうでもいいですってなる。

後、アニメ関係声優さんが出るイベント興味ない。


6.そもそも値段が高すぎる。

→他の1周年のVtuberさんと比べてあまりにも値段が高すぎると感じる。もちろん箱の大きさ、人気度それらすべて合わせての価格であることは分かるが、

このイベント行くのやめたらほかの子2回行けるよなーとか

好きなスポーツチケット〇回分かとか

九州へのフェリー往復で買えるなーとか計算してしまうと割高感を感じてしまう。

7.周りの温度差がひどそう

→もしそれで参加したら周りのファン人達との温度感に耐えられなさそうな気がした。

個人的にいろいろ戯言考えたけど本質は多分これ。

正直毎日常にコメントもしくはtwitterで実況している人ばっかりの中にいれられると考えたら温度差で死にそう。

マジで無理。VRで人が見えないなら耐えれるというか気にならないけど、リアルにそんな人生ささげてそうな人達の中に入れられるなんて精神が持たない。

僕も一般人に比べれば遥かに詳しいと自負してるが、見てない配信かなりあるし、ながら作業で見てるから詳細覚えてないのとかも多い。

そもそも僕はライブ配信動画劣化だと内心思っている。

塩ふって焼いただけの肉より手間暇かけた料理の方が上だというのは当たり前だと思っているし、

新年から始まった番組見てもよりその思いを確かにした。

でも、この考え方そのものVtuber界隈ではマイナーっぽい。とにかく生至上主義蔓延している。

別に僕もそれを否定する気もないし、それはそれで素晴らしいと思う。

けど、その考えの人とは分かり合えないとも思っている。

僕は生配信ファンサービスだと思っているし、月二回もやってくれたら十分すぎるというスタンスだったりする。

と、いうことを考えている僕がライブ配信信仰者の方々が多数派を占めるイベントに参加して同じノリで楽しめるだろうか?

仮定の話だからそうとう変な妄想入っているのは認める。きっと現実はそんなことないと思う。

でも、仮定からこそ頭のリソースをこれ以上しょうもないことに取られたくない。

こんなどうでもいいこと考えてる時間があるならこの前公式で出してくれた夢の集大成をもう一回見る時間に充てたい。



やっぱり僕は画面外で本人に認知されない部外者応援するっていうのが性に合ってると実感した。

イベントはもちろん成功して欲しい。本人たちは頑張って欲しいし、参加される方は楽しんできて欲しい。

でも、僕は後でイベントの様子の動画がもし見せてもらえるならそれで充分だ。

2019-04-19

Vtuberとかボイチェンかいらねーから

俺が喋った言葉弦巻マキとか結月ゆかりリアルタイムで読み上げてくれるソフトをくれ。

 

まず俺が結月ゆかりの声でお前たちに淫語でチャHする。

お前たちは弦巻マキだとか東北ずん子だとか琴葉姉妹で淫語でチャHしてくれ。

それが誰も傷つかない本当の楽園なんじゃなかろうか?

2019-04-18

anond:20190416230428

僕も妻に隠れてVtuberをやってるよ

楽しんでこうね

アライさんを見てVTuber業界が嫌いにな

りませんでした。

しろ別に勝手にチュッチュブラブラやればいいじゃんぐらいに思うし、本家YouTuberがそんなもんだからそこに仮想現実が混じろうがてめーらやらかすときはとことんやらかすだろうがという気持ちです。

まぁ、結局その一生モノ存在ちゃんと素晴らしい存在として確定させるつもりもないのに目立ちたいという気持ちだけでVTuberやってるとか、神経がバイトテロやらかす中高生並の神経なんだなぁと思いました。

からアライさんは自分中の人割れしまった時にどういう目に合うかだけ考えておいた方がいいんです。

中の人が裏事情を暴きながら生きようとしたらその時点でスター手に入れたマリオが来るぐらいに思ってればいいんです。

そのマリオが何歳かなんて考えなくていいです。

あなた言葉を向けた存在年齢不詳なんですから

ピンポンダッシュに怯えて生きればいい。

お前みたいなのが存在してるからダメだったんだなとか言われて、その責任を全てぶつけられながらピンポンを押され続ければいい。

そして同じようなのが現れる度にベンチャー若造が描いてたチャンスというものの門をどんどん狭くしていけばいい。

才能もなく、勤勉でもなく、真摯ではない存在が慣習で残されるような風潮を無くせばいい。

現時点ですら、もう門は狭くなっており、それでもガチガチ台本を固めて、Twitterも熱烈に対応して、配信動画もしっかりと演じていなければ成功できないような業界なのに。

そんな肝心要の中の人がそういう意識で成り立たせられてると思い込んでるなら、今度から体調不良か別の夢を持って頂いて卒業していただければいい。

声優としてのキャリアも一人のキャラクターを扱いきれずに殺した存在として認知されればいい。

そして、そのキャラクターを好きだった人々にスターを与えればいい。

たくさん居る中の、もしかしたらその中のたった一人が何を間違えたか中の人情報を得て、何を間違えたか道端でたまたま中の人を見つけ、何を間違えたかそのまま家まで見つけて、何を間違えたか近所のガキンチョに飴でもやってピンポンダッシュさせた後に何を間違えたかTwitterでの反応を見て仄暗い笑いに包まれようと、

その間違いの多さからとても迂遠ものと思い込んでいようと

その監視者の数の多さ=生涯を通しての試行回数の多さだと気付かなかろうと

スターを与える行為を続ければいい。

『優しい世界』を勘違いするな

面倒だからやらないだけだ

から人生終わってる人たちだと理解してるなら

その人の人生トドメを刺すような真似をするなよ

てめえらのヌル理論なんぞ通り抜けてなんでもやる連中がYouTube視聴者層の中にいることに何で気付かない?

都市伝説の類だと思ったか挫折して人生なんてどうでもいいか推しのために生きたいと思う層がいないと?

そんなゴミクズ迷惑からやめてよなんていう言葉が効くとでも思ったか

てめえがてめえの商品を穢すなよ、何故理解出来ない?許されると思ったか

フェネックに止めて貰えば良かったな、お前がアライさんになってその臭い文章を書いた時点で害獣駆除は水面下で始まっている

ちゃん特定されない番号で登録してるよな?

まさか電話番号登録せずにTwitterをしてるとは言わないよな?

頭とアドレスの頭さえ合っていれば考察班は湧くからな。

お前はまだアライさんになるには早かったようだし、それも台本で終わらせることも可能ものな。

でもアライグマ狩人に狩られればアライグマアライグマになって適当抜かそうとする森の仲間達も動画サイトという街が怖くなって降りてこれなくなるだろうね

から、その生贄になろうねアライさん

もちろんこれは単なるジョークだし、VTuber業界とは何の関係もない話だよ

みんな一生懸命自分たちのやらなきゃいけないことをやってるし、

みんな一生懸命ファン交流してるよ!

クリエイターになりたい人はクリエイターになる為にファンとの距離感を測りながら作品を作っているし

YouTuber崩れみたいな動画しか作れない子も頑張ってオリジナリティ模索しながらニッチ需要に応えているよ!

しょうもないクソ台本とクソ集客とクソ再生数でイキってる馬鹿例外なく潰れるよ。

そして、それでもファンはいる。

そのファンの形すらわからない馬鹿はやめていいし、今のうちにやめておけばまだ大丈夫だと思うよ。

臭いオタクくんを煽って金をもらえてる臭い蛆虫だと気付けない、蛆虫から成長してもウンコ掴んだ手をこすりながら金下さい金下さいと媚び続ける病原菌を撒くハエしかなり得ない存在だとしても。

まだ大丈夫だと思うよ!

2019-04-17

anond:20190415015833

色々挑戦するだけの気力はあるんだしVtuberファン活動に精力出してみるといいんじゃない

Vtuberファンアート直接見てもらえるチャンスかなりあるから挑戦だけでもしたくならないかな?

anond:20190416230428

最後に「バーチャル結婚引退します!相手リスナーさんです!」ってやるために

から夫にバラして熱心なリスナーのふりさせとけ

そうすれば結婚できるのか!と思ったオタクたちが自分の好きなVtuberに貢ぎだすから

[]2019年4月16日火曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
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2019-04-16

夫に隠れてVtuberをやっている

去年からはじめた個人勢でようやく収益ラインを超えるぐらいのピコ手

隠れてやっている理由はなんとなく自分だけの趣味が欲しかたか

特に不仲だとかそういうわけではなく興味本位というのもある

生声だともちろん夫にバレてしまうのでボイスチェンジャーを使っている

ローランドVT-4というやつで声を加工して私だとわからないようにしている

これの設定をするにあたって先達の男性Vtuberの動画をたくさん参考にした

VT-4という機械があることを知ったのも彼らの動画からだった

でも声だけ作り込んでもバレるかもしれないと心配だったのでキャラも作り込んだ

私生活の話でボロが出ないように素の私とは程遠いキャラを設定した

このキャラ作りというやつの意義は思った以上に大きくて何度もそれに助けられた

視聴者とのふれあいの中での誘導尋問的な質問も上手くいなすことができた

そして何かを演じるというのは思った以上に楽しいものだということにも気付いた

普段自分とは別の何かになることで言えないようなことをスッと言えたり

自分客観的に見つめ直すことも以前よりできるようになっていた

これも一種心理療法的なものなのかもしれない

でも不思議もの最近は夫に見つけてほしいなと思う気持ちも出てきた

なぜかは分からないけどどこかでやっぱり見ていてほしいという気持ちがある

夫が私じゃないVtuberにハマっているのを傍目に見ているからかもしれない

これが恋なのだろうか

Vtuber面白さがわからない〜の件

Vtuberを貶す際、なぜか皆口を揃えて「中にオッサンが〜」の下りを言うのなんでなんだろうな。「ジョジョの何が面白いの?ジョジョ立ちしてドドドドってやってるだけでしょ?」って言ってるようなもんなのに。

結局のとこ面白さが全くわからんとか言いながら一切まともに視聴をしてないわけだ。宝くじを買いもしない奴に当たらんと喚かれても困る。

アライさん界隈が面白い

一週間ぐらい前からTwitterで「○○のアライさん」という、なりきり的な界隈ができている。

アライさんというのはアニメ版けものフレンズに出てくるキャラクター

中身は様々で、

Vtuber中の人をやっているアライさん

Vtuberを辞めたアライさん

・ヤク中風俗嬢のアライさんbot(消えた)

樹海彷徨って死体を見つけるアライさんbot(消えた)

子供を亡くしたアライさん

医学部留年のアライさん

など。

全員違うヤバさがあるので見てる分には面白いと思うが、正直そんなこと言って大丈夫か?という怖さも多少あったりする。

興味ある人はウォッチしてみるといい。

追記

あと面白そうなアライさん居たら教えて

VR世界にハマり未来を夢見るおっさんを突き落とす無慈悲なアライさん

一億総アバター時代!全員美少女化!

VR世界おっさんおっさん同士の百合をし合う地獄を楽しむ

その裏で若者にはやっぱりキモがられていた

anond:20190415210026

VTuber面白くないけど

ゴー☆ジャス動画は、時々面白いのやってるよ。

ゲームがそこまで上手くない友達ゲーム画面を見て、一緒にワイワイやってる雰囲気になる

自分のほうが上手いという謎の自信も得れる。ゴー☆ジャス根本は良い人っぽいのがにじみ出てて癒される。

なんていうのかな、人間くささが分かる。うん。

よきゅーんのエイプリルフール企画のよきゅジャス可愛いし、まりん可愛いし、コスプレイヤーえなこ可愛いよ。

もちろん、ゴー☆ジャス可愛い

anond:20190415210026

おっさん・・・って書いてる時点で増田が何も見てないのは置いとくとして

俺がおもしろいと思ってる要点を書いとく、先に言っとくと、当たり前だが、見てる人やVTuberによって、何に特におもしろさを感じてるかは違う。

アーリーアダプターごっこおもしろい。VR器具VR世界最先端技術の一端が垣間見れるのが楽しい

キャラが単純におもしろい。VRである必要あんの?って思うかもしれんけど、その容姿(やモデリング)じゃないとできない表現ってあるよね。

キャラ可愛い。 ってのも勿論あると思うけど、本質的には、化粧や整形の話で盛り上がってるのと同じ部分もあるかと思ってる、金と努力容姿の話で盛り上がれるんだぜ最高だろ、リアルは弄らないか倫理の引け目もない。

anond:20190415210026

pptppc2: 斉木楠雄のΨ難作者曰く「お笑い芸人より友達の下らないギャグの方が笑える場合がある。ギャグ漫画はギャグ大事だが愛されるキャラ大事You(V)Tuberがまさにこれ。キャラを身近に感じられないタイプにはウケない

雑談系のvtuberの魅力は上のブコメに尽きるでしょ。

友達との会話はテレビよりクオリティ低いけど楽しい配信者やvtuber友達とは違うけど、テレビよりかは距離が近いと感じて楽しい

もちろんそのvtuberを身近に感じられない場合友達じゃない人の会話を聞くのと同じで退屈だけど。

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