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2023-01-27

anond:20221002214201

以前「ガンダムが!!おもしろい!!」っていう投稿をした増田です。

https://anond.hatelabo.jp/20221002214201

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この投稿ときファーストガンダム劇場版三部作のみ見ていたのだが、TVアニメ版を全部見るべきだろうというご意見を頂戴していたのと、映画の「ククルス・ドアンの島」を見るに当たりTVアニメ全話を見たので感想を書く。

あと水星魔女面白いけど話を聞いてくれる人がいないので書く。

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TVアニメ版のファーストガンダムを見て良かった!

三部作はよくまとまっているけどやっぱり端折ってしまっていてTVアニメ版を全話見ると情緒に欠けるなと思った。

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リュウ・ホセイが死んだとき絶望やばいちょっとアレな上司を一番うまく扱ってくれてた人が急に退職したとき絶望感を思い出してしまった。

とあるごとにリュウがいれば…と言ってしまミライさんの気持ちもわかるよ。

でもなんとかなるんだよな、なんとかなっていくんだよ。ブラック企業で働いててまだ理性残ってる人は勇気出して辞めよう。リュウ・ホセイほどの人がいなくなってもホワイトベースがなんとかなったように御社もだいたいなんとかなるんだよ。

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機械いじりが好きな少年アムロが弱音を吐いたり叱られたり二度も打たれたりしながら戦士として成長していく…、と言えば聞こえは良いのかもしれないけど、

やっぱ自分としてはただの機械好きの男の子が戦禍の中で戦士にならざるを得なかったのが悲しくもある。

何よりアムロ自分から父親とも母親とも決別するところは本当に悲しい。

死んだわけでもないのに10代の男の子が自ら親と決別する道を選ばざるをえない状況が悲しすぎる。

序盤はあんなに拗ねたりいじけたり、年頃の男の子しかったアムロア・バオア・クー攻略戦のときにはホワイトベースクルーニュータイプガンダムパイロットという立場認識して、皆の士気を気にして嘘を言っているのがさ…。

戦争が僅かな期間でアムロをそういう子にさせたんだなと…。

そこがあるから家族と決別したアムロが、最終回で「僕には帰れるところがある」と涙を浮かべて言うところは良かったというか、安心した。

ホワイトベースはある種の疑似家族アムロの拠り所になってたんだなと感じたし、だからこそ数年後のZガンダムの時点で地球重力塩漬けにされてんのが悲しいよな…。

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もともとthe originを見てハマったのもあって、シャアとザビ家の関係というのはある程度頭に入った状態で見たけど、物語としてもうちょっとこの辺掘り下げて書いた方が面白かったのではと思った。

ただファースト打ち切りになった作品とも聴いてたのでまあしゃあないか

でも全話見た上でこのときめっちゃやり合ってるシャアアムロZガンダムで酒酌み交わしてるの胸熱すぎるなと改めて思ってZも見返したくなった。

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ククルス・ドアンも見た。

スレッガー中尉かいたかTVアニメ版とちょっと時系列を変えてるんだな。

この映画はどれだけ多くのツッコミをするかというところが見どころなんだろうか。教えてくれ詳しい人。

個人的にはヤギ1頭で20人近い子どもたちの乳製品を賄うのは無理があるのではと心配でならなかった。

しかも1頭だけでは繁殖できないので近い将来、子どもたちのカルシウム源がなくなってしまうのも気になるし、

ドアンはちゃんと近隣地域交流して子どもたちに教育を受けさせてやってほしい。

10年くらい前に見た「東京島」っていう映画を思い出してしまった。ククルス・ドアンの島が東京島みたいになっていかいか不安でならない。

良い点としてはファースト見た直後だったのでキレイな画質と作画で生き生きと動くアムロたちが見れたのは嬉しかった。以上!

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水星魔女も見ているぞ!!

前の投稿ときにはまだ1話とプロローグのみだったと思う。水星魔女ジェンダー問題フェミニズム意識してんのかな、みたいなことを書いた気がする。

その後見スタッフインタビューで「特別その辺を意識したわけじゃないけど、会社見学に来た若い子にガンダム若者のものじゃないと言われてショックで、若者に見てもらえるよう意識した」みたいなことが書いてあって、特別ジェンダーなんや意識してないのに若者が見ることを意識して作品をつくったらジェンダー問題意識しているように見える作品になってるのはすごく不思議面白いなと思った。

見ていてやっぱミオリネをトロフィーワイフ扱いしたり同性婚とか家族関係にかなり踏み込んでいる印象があるんだよな。

「花婿」「花嫁」という旧来的な言葉を使いながらも(たぶんそこを問い直す意味でもあえてやってるんだろうけど)、ここまでしっかり踏み込んで描いていると、むしろ今後やっぱミオリネとスレッタは結婚しませ~んってやるのはすごく不誠実なのでは、と思うし、そうでなくともかなり2人に感情移入してしまっているのでスレミオを結婚させてくれないと俺が泣いてしまう。

前にも書いた気がするけど富野監督結構女性の描き方について踏み込んでいる印象を持っていて、いろんな女性像を描いてたけどあくま主人公もメインターゲットも少年作品というのもあって男社会に抗ったりやりきれない状態女性エマ中尉とレコアさんとか)なんかは描いていても最近よく聞くシスターフッド的な女性同士の連帯関係まではなかったんじゃないかと思う。∀のキエルお嬢様ディアナさんは近いかもしれん。(富野作品すべてを見ていないのでもしあるんだったらすまない、教えて欲しい)

水星魔女富野作品じゃないけど日和らず突き抜けてほしいし、新しいことやってほしいなあと思う。

アムロにとってのホワイトベースとか、ジュドーガンダムチームの仲間とか、いま見てる途中だけどVガンダムのウッソとシャクティとか、疑似家族的な拠り所であったり、血の繋がりはないけど家族と同じように大切な関係っていうのを、これまでの作品でも描いてきているから、株式会社ガンダムの仲間がミオリネとスレッタにとって1つの場所になったり、最近言葉だとchosen familyになっていったら良いなと思う。なんならダーティペアみたいになってもおもしろいと思う。

ミオリネがスレッタに「ずっとそばにいて」と伝えたみたいに、女の子同士は百合とかでなくても現実女性同士もだけど、互いに「大好きだ」とか「大切だ」とかを伝え合う傾向があると思う。

ボブ…いやグエルとシャディクとか男同士も互いにふざけたり冗談ぽくとかでなく、大切に思っているとか、大好きな仲間だとかそういうことを伝え会える関係が描かれると良いなあと思う。

男同士はそういうこと言うとすぐにホモネタ(あえて侮蔑語を使ってる)扱いだし、どんなに信頼できる大切な友人だと思ってても「好き」とかは言えないからな。

職場で昨日も「◯◯さんのそういうとこすごい、もう大好き〜」って言ってる女性がいて、改めて思った。「好き」を伝えるハードルが低いと互いを思いやりやすい。

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ここからオタク自分語りという一番恥ずかしくて気持ち悪いやつだから無視してくれて良い。

ここ数年、仕事関係で様々な理由で困難な状況にある子どもたちに間接的に(たまに直接的に)支援する業務にかかわることがあって、

そのせいか、つい俺は10代のアムロとかカミーユとか見て悲しくなったり誰か守ってやる大人はいなかったのかと思ってしまう。

実際にそういう子どもたちがいるという事実とか抱えている事情にふれるだけで結構悲しくなってしまものなんだよな。ニュースとかで見聞きするのとまた違うというか。

悲しい気持ちになることもあれば、酸素欠乏症のテム・レイのごとく自分がひどい状態であることすら理解できない子もいて、支援を突っぱねたり自暴自棄なケースもあり、

そういう場合にはしんどい中で頑張ってる子もいるのに拗ねやがって、とか自己責任論とかが頭をよぎってしまうこともある。

もともと保育とか児童心理とかケアとかジェンダー論とかそういうのを勉強したこともなかったから、ここ数年は直接関わらなくとも業務必要となることもあるので

仕事で関わる専門家的な人の話を聞いたり本を読んだりしながら、自分の中の差別心に気づいたり、それを言い訳しようとしたりとか自分の中のバックラッシュ?みたいなものと戦い、

行きつ戻りつしながら、めちゃくちゃ綺麗事で恥ずかしいけど1人でも多くの子どもが幸せになってほしいって思っているし、

マイノリティ性のある子どもたちとか、困難な状況の子もの支援をしている人は本当にすごいと思う、尊敬する。とてつもなく辛くて大変なことなんだよほんと。

そういう中でガンダムにハマって見てたらなんかもう「親父に殴られたことのない甘ったれアムロ」とか「すぐ大人に噛みついて口答えするカミーユ」とか「自惚れ増長クソガキのシン」みたいには単純に見れないんだよな。

どんなに辛かっただろうとか考えてしまって。

ちょっとだけいいパパっぽさ出しただけで「愛情のすれ違いなだけで実は良いパパ」みたいな印象になりつつあるデリングのことも愛があっても子どもに伝わらなきゃ意味ないだろ!!子どもの心が傷ついてたらダメだろうが馬鹿野郎!って思ってしまうし。

早い話がめんどくさいオタクになってしまった。

でもこういう目線で見れるようになったことで富野監督作品ガンダムの今まで気づけなかった面白さにも気づけたと思うのでまたガンダムシリーズを見たら感想を書きたいと思う。

2023-01-26

上田瞳に恋してる!

君の瞳に恋してる!』そんなドラマがかつてあったが、いまだに、いや、やまだかつてないほど瞳に恋してる。御簾越しの君こと上田瞳さんに。

思えば去年の夏に電撃的、ブリッツクリークか!ってほどに恋をした。ごめん早速電撃的にウソをつきポーランドフランスの虚をついた。

加齢とともに、いわゆる「アニメ声」の高音が苦手になっていた。性別わず、低い声が良い。

ウマ娘アニメシーズン1は観てたし、ゲーム配信歓喜バイブレーション勝利してドロップキックかますゴルシの、あの独特なイントネーションぶりに惹かれてはいた。

ウマ娘に携わる声優みなさんに興味を持った。

ウマ娘声優さんが出演しているコンテンツテレビ配信番組無料範囲で観まくった。

元々性別わず高身長の人は素敵だと思ってはいた。

自分身長178cmなのだが、自分より低い身長の人に対してなんか上から見るのは失礼なのではと、猫背になりがちだった。

やがて一人でパーソナリティをつとめるラジオを聴いた。

音声越しに一生懸命さが伝わり、とても好感が持てた。

高柳知葉さんとのラジオも始まった。仲の良さからくるグルーヴやばい

川崎競馬ゲストに出る前田佳織里さんと上田瞳さんの配信がとても面白かったし、ビールを飲み顔を赤らめマッチョ買いをする上田瞳さんに好感を持った。

徐々にJOJOに(主に第2部が好き)上田の瞳ごころをウォームアップしつつ、ついに時は来た!(橋本)(蝶野うっかり失笑

後世の歴史家がこぞって歴史の転換点と語り継ぐ、『ウマ娘 プリティーダービー 2nd EVENT「Sound Fanfare! 』Blu-rayの発売である

ヤバかった。何がって、上田瞳さんが。公式YouTubeで数分しか公開されていなかった映像でも確認されていた上田瞳さんの姿が。

なにせ高身長から舞台に映える。映えながら、MCではオーディエンスの事を気遣う。

パフォーマンス最高峰アイドル振り付けをあの高身長でこなす迫力。

後にしごはじのラジオで語ってたが、考え過ぎて常に右上を見つめてしまっているのも、絵的にはとても自身に満ちてキレイに映る。

落ちた。この時、オレが。

その後は現在過去未来森羅万象全て上田瞳さんの仕事を堪能しなければ気がすまない。

すべて素晴らしすぎる。今後の上田瞳さんの仕事、きっとうまくいく。ホワット、ミー、ウォーリー?なんて不安に思うロマン神経症を患う使いすてハートは本当の君には必要ない。悩む前に体で反応、勇気あるものが持ちうる本能

推し事・推し活とか、話には聞いてた。今まで体験してこなかった。が、とてもいいものだ。なにせ人生で一番、とんでもなく若返ってる。

しかしこんな状態初めてなのでわからなかったが、どうも「ガチ恋」というステータスのようだ…

このステータスものすごく悩んでいた。

でも、ご迷惑のかからないよう、上田瞳さんのお仕事体験したり、イベントに参加したり、ツイートされるお姿に見惚れる分には許してもらえるんじゃないかな、と勝手自分を納得させつつ…

遠く続くこの長い道で 君と僕がすれ違った 幻か 僕は立ち止まってポエムを吐き出しつつ…恋はいつも幻のように、幻のままゆるやかに続いて…美味しいもの食べて、ハンバーグ屋さんでお味噌汁おかわりして、ずっといつまでも長生きしてください 夢の宇宙旅行 きっと出来る日が来る…

なにこれ

とりあえずみなさん、上田瞳さんが月・火・水はnews23ナレーション、土はBSテレ東「一柳良雄が問う 日本未来」、テレ朝中居正広キャスターな会でナレーションされてるのでゴルシしか知らない人、見て下さい!(Vガンダムシャクティ

2023-01-11

anond:20230110202355

ガンダム水星魔女では、今喝采しているような奴等から

モビルスーツの手で生身のテロリストハエ叩きして殺すのはやりすぎだ!

っていう真っ当な反応が多かったんだけど

あれも主人公が女だからからこその反応なのかねえ

同じ行為でも主人公が男でテロリストが女だったら喝采されてそう

Vガンダムの生身の敵兵女性焼き殺しも今なら喝采されてそう

2022-12-09

Vガンダムにひとり頭おかしい奴いるよね

誰とは言いませんが

2022-11-18

ガンダムガンダムである必要がある作品の分類

ガンダムと名を冠しているガンダム作品

いろんなパターンがあって、なんでガンダムシリーズにしなければならなったのか、

独立したアニメシリーズでもいいじゃないかという作品もあるが、

ガンダムという大きなジャンルの中で何の意義があるのか、そういったものをまとめてみた。

作品理解がたりないものは抜いている

ZとZZ

機動戦士ガンダムに連なっているニュータイプ物語と、作品世界の続きを描いた

逆襲のシャア

シリーズを通して重要人物であるアムロシャアの決着をつける。今までの作品最終回的な位置づけ

F91

最終回を迎えたが、新たな時代で彼らの子孫たちはどう生きていくのか、ニュータイプたちはどうなっていくのかを描こうとした

Vガンダム

更に時代が先に進み、ニュータイプスペースノイドたちが当たり前になった時代の新たなガンダム

その他宇宙世紀OVAとか(ポケ戦以降)

宇宙世紀の設定が熱くなったので、今までのメインキャラたちとは違う、市井の人オールドタイプ兵士、各作品ミッシングリンクを埋めるサイドストリーとか、そういった需要にこたえていった。

Gガンダム

ガンダムが難解に、そしてガンダムと言えば宇宙世紀という固定化されてしまった観念を壊すために作られた。だが一方で自然戦争などガンダム根底にあるものを新たな解釈視聴者に訴えることで、ガンダムの地平線を広げた。

Wガンダム

宇宙世紀というしがらみを無くして、戦争を描きたかたことと、すでに老害になりつつあるガノタ以外のファンも取り込みたかったと思う

ターンエー

多くのガンダムが増えてしまったが、再び壊しそれを再統合しようとした。ガンダムと言えば近未来という固定観念破壊し、かなりの未来斜陽文明を描くことでガンダムの地平をさらに広げた。

ターンエー以降 (SEED水星魔女

富野作品ガンダムガンダムMS解体して、人間賛歌を描きたい。舞台装置としてのガンダム解体して可能性を広げたい。

宇宙世紀ガンダム宇宙世紀ミッシングリンクを埋めて昔のアニメ技術では書けなかったものをよくしたい

オリジン系統機動戦士ガンダムをリデザインしたい

オリジナルガンダムガンダムという様式がすでにできているなかで、その様式を守りつつ新しい物語を作るチャレンジをしたい

2022-11-04

Vガンダムってついブイガンダムって読んじゃうけどさ

正しくはヴィクトリーガンダムなんだよね

予告でシャクティがそう言ってる

なおGガンダムジーガンダムOK

こういうのって他にもある?

2022-09-23

anond:20220923174840

無難と言うかこれGジェネ知識だけで書いてるなってなるわな

特にVガンダム絶対見てないだろこれ

2022-08-24

ガンダムを一度で理解できない

去年ハサウェイ公開に合わせてGWYou Tubeで公開されていたTHE ORIGIN何気なく見たらとても面白くてハマってしまい、

ガンチャン(ガンダムYou Tubeチャンネル)で配信されているガンダムを毎週見るようになった。

ZとZZ我慢できずに有料配信で一気に見た。

Zもそうなんだけど今見ているVガンダムやWも用語を覚えるのに時間がかかる。

たぶん2周しないと分からん

少し前まで1クール分くらいGレコも配信されてたが1クールでも状況の理解が難しいとこがある。

これは私がガンダム慣れ、富野慣れしていないだけなのか、皆そうなのか…

ヴェスパイエロージャケットってのは連邦ティターンズみたいなことでいいのかな。

2022-06-22

anond:20220622202013

まず1stのなかでもザクグフドムゲルググなど世代交代しているので、ザクだけを敵の象徴には絞れない。当初のプランでは最初から最後まで敵MSザクだけしか登場しない予定だったというが、もしそれが実現していれば続編作品でも敵はずっとザクだったかもしれない

映像作品最初の続編Ζガンダムが「敵が地球連邦軍」「途中からそれとは別にジオンの残党も出てくる」という変則的作品だったことも関係してきそう

また作品によっては敵MSザクジムを兼ねるときもある。たとえばガンダムWの敵量産型リーオーは、主役ガンダムにやられる雑魚という作劇上の役割ザク類似しているが、物語設定上は敵エーストールギス量産型という位置づけであるトールギスガンダムWの劇中世界においてRX-78に相当する機体であり、その意味ではリーオーはジム性格も有する。実際に顔つきもジムともザクともとれるような風貌をしている

そのMSザク役かどうかは外見や役割から判断することできるが、型番からも見て取れる(ザクIIの型番はMS-06)

ガンダムF91で敵クロスボーン・バンガードザク役といえるデナン・ゾンの型番はXM-01とザクらしくない。XM-06はダギ・イルスという偵察機にあてられている

Vガンダムにおいて敵の宇宙量産型MSゾロアットの型番はZMS-006。同作で最初に登場する(赤いエース機も出てくる)敵雑魚機は地上用のゾロだが、そちらはZM-S08Gだった

先に述べたガンダムWリーオーはOZ-06MSいかにもザクっぽい

ガンダムXはメタっぽい作風だけあって宇宙革命軍MSにはネタ元になったMSをモロに連想させる型番が付けられている。ザク役のジェニスRMS-006

∀ガンダムではムーンレィスのフラットFLAT-L06Dなのでザクなのだろう。同作にはまんまザクボルジャーノンもいるけど

SEEDザク役のジンの型番はZGMF-1017とザクっぽさがないが、実はSEED DESTINYのザクウォーリアもZGMF-1000と型番だけならまるでザクっぽくない

ガンダム00では3大国家群がすべて別個の量産型機を保有するが、型番だけで言えば人革連のティエレンMSJ-06IIともっとザクに近い。色もザクっぽいしモノアイだし

鉄血のオルフェンズではザク役のグレイズがEB-06とそのままザク

2022-06-12

ククルス・ドアンの島やっと観てきた

自分ブログにも感想書いたけど誰も読まないのでこっちに一言だけ書いておく。

ちゃんと一本の映画になってて面白かった。

ただ、ジブラルタル戦てなんだよ。

ジブラルタルにはジオンも手を出さなかったってVガンダムで言ってたじゃん。

安彦先生が知らないのはしょうがないけど、サンライズガンダムチームにはまともな設定監修いないのか。

2022-06-01

anond:20220531193348

Vガンダムネネカ隊が一番好き。というのを30代の頃に職場の同僚と語り合った思い出。

成長するキャラクターが好きだ

最近ガンダム語りを見てて書きたくなったから書く。おっさんだが、ガンダム最近まとめて見た程度。リアルタイムでは全然見てなかった。


ZZガンダムでは、グレミートトが好きだ。圧倒的に好きだ。なぜなら序盤でマシュマーにこきつかわれる新兵として登場しつつも最終的にラスボスへと至る圧倒的成長をするから

(シャアを出せなかったシナリオ上都合上、そうならざるをえなかったとか大人の事情は聞かなかったことにする)


同様に、ビーチャも只の悪ガキとして出て来たにも拘わらず最終的にネールアーガマの艦長代理を務めている。

Zガンダムなら、ファ。カミーユにくっついて来ただけなのに、いつのまにやらメタスに乗ってるし。

Vガンダムだったらオデロ。。。つらい。。。


単に成長すればよい。という訳でもない。

主人公主人公であるがゆえに、最初弱くとも成長が義務づけられているから。

ジュドーはなんかすごい能力持ってることになってるみたいだし、ウッソであれば変態的なエリート教育を受けてるし。


そう。つまり意外な人物が成長する。というやつに弱い。

GS美神だったら横島忠夫。

ジョジョならば最初から全員強そうな風格がある3部より、4部。とりわけ康一君だ。


意外な登場人物が意外な成長をする物語を教えてくれたら嬉しい。

2022-05-31

夫に勧められてるわけじゃないけど、ガンダムが大好き

もしかしてガンダム感想系の増田って、はてぶのおじさんに受けやすい?

夫に勧められてZガンダムを見た https://anond.hatelabo.jp/20220530234933

面白かったので、自分も便乗して感想メモ簡単に書きつらねてみたくなりました

ところどころネタバレ注意。あとBLに疎いタイプなので腐女子観点には期待しないでね;;

ガンダム以外のアニメはあまり詳しくないです

ちなみに、父親と夫はおそらくガンダムよりエヴァ

追記:急いで書いたものなので誤字や抜けなどちょいちょい修正しました

書いてないけどオリジンも勿論見てるよ。閃ハサは学生時代原作小説読んだ

せっかくならはてぶ民の好きなシーンやセリフも知りたいです

初代ガンダム

小学生中~高学年くらいだったかな。文通仲間やクラスアニメ好き達の間ではSEEDシリーズ流行真っ盛りの頃、当時の私は1stガンダムに夢中になっていた

父がケーブルテレビの一挙放送を流していたことがきっかけだったと思う

はじめは適当に流し見していたはずが、ランバラルの渋さにドキッとし、ミハル一家とカイの悲劇小学生の胸は揺さぶられ、なんかかわいいガルマに同情し、気付けばハマっておりテレビ版も劇場版も両方見た

大人になってからも相変わらず楽しめるし、また違った目線で見れるのが楽しい

当時は子供っぽい行動をとるアムロ同族嫌悪イライラすることもあったが、今は親戚のおばさん目線なので、最終回の仲間の元へ帰るシーンで泣いてしま

一年戦争宇宙世紀の流れは初見では中々理解しきれなかったので、ファンブック的な資料本等も色々読み漁った。新しいガンダム知識がどんどん増えていくのが楽しかったなあ

設定が作り込まれててフィクションとしての説得力が凄いと思う

好きなモビルスーツドムズゴックアッガイ

好きなキャラクターキシリア様、ミライさん

好きなセリフ:「手の空いている者は左舷を見ろ、フラミンゴの群れだ」

Zガンダム

一番好きなシリーズ。1stにハマッてしばらくした後ケーブルテレビ連続放送で見た

とにかく登場人物が全員良い感じに狂っておりつつも人間臭いので面白い。見ていて飽きない

特に最終話付近、怒涛の盛り上がりのラスト数話がお気に入り

シャアvsハマーンvsシロッコの三つ巴戦のかっこよさ。どんどんおかしくなるカミーユ。宙に漂う百式の美しさ。

Zは好きすぎるが故に結婚後夫にも勧め、全話一緒に見てもらった

カミーユに殴られ涙を流しながら「サボテンが花をつけている……」とポエムを語り出すクワトロがなんか面白くて(いや深いこと言ってるんだけどね)、二人で大声をあげて笑った

好きなモビルスーツティターンズカラーガンダムMk2、キュベレイバウンドドック

好きなキャラクター:ジェリド、ハマーン

好きなセリフ:「トーレスのやつ、トーストにしてやる」

ガンダムZZ

そこまで面白くはないんだけど、ハマーン様が好きなので惰性で最後まで見た

前半はコナン少年探偵団を見てる気分。後半は少しシリアスになるのでまあまあ見れる

一度しか通して見てない割には記憶に残っているシーンが多いので、今思うと結構楽しんで見れていたのかもしれない

苦手なところ:ブライトさんに不倫させようとする展開が生理的に受け付けない(増田ミライさん推し

好きなモビルスーツカプール

好きなキャラクター:マシュマー

好きなセリフ:「ハマーン様、ばんざーい!」

逆襲のシャア

これは高校生になってから観た。もちろんケーブルテレビで。ありがとうアニマックス

見慣れた登場キャラたちの、より大人になった姿が感慨深かった。シャアだけは相変わらずなのも、なんだか滑稽で笑えた

宇宙世紀区切りとしても、アムロvsシャアの争いの幕引きにも相応しい最高の映画だと思う 長い大河ドラマ最後まで見終わった満足感

敬礼シーンは子供ながらにグッときたし、みんなでアクシズ押し返しからのエンディングの流れが物凄くアツい

ちょいちょい出てくるミライさんたちの地球目線描写もなんだか廃頽的で良いよね

アストナージさんを殺すな(怒)

好きなモビルスーツνガンダム

好きなキャラクターミライさん

好きなセリフ:「革命はいつもインテリが始めるが、夢みたいな目標を持ってやるからいつも過激なことしかやらない」

ポケットの中の戦争

コロニーに住む普通少年、アルの目線から見る一年戦争に、新鮮な気持ちで楽しめた作品

バーニィとの出会い・別れでアルの心は大きく変わるが、すぐ傍では何も変わらない日常流れる

コロニー平穏生活をする人々、戦いに身を置かなければならない人々、全てが愛おしい

みんなで笑顔でいられる世界けが続けばどんなにいいか

大人になった今でも、クリスマスになると思い出す大好きな一本です

好きなモビルスーツケンプファー絶対みんな好きよな)

好きなキャラクターバーニィ

好きなセリフ:「アル泣くなよ、戦争はまた始まるって」

ターンエー

ガンダム」としてという括りではなく、「富野監督作品」として一番好き

世界名作劇場にも似たポカポカした雰囲気断トツ好き。菅野さんの曲も世界観に合ってて最高

最終回の月の繭ではぽろぽろとあたたかい涙がこぼれる。夫に勧められた増田さんと同じく、最終回は何度も見たくなる

セリフテンポ感もピカイチで、ついつい復唱したくなる。「黒歴史」という概念を産み出した功績も地味に凄いよね

ガンダムの枠を超え、生活に寄り添う美しい作品です

好きなモビルスーツカプル

好きなキャラクターロラン、ポゥ

好きなセリフ:「このターンXすごいよ!さすが∀のお兄さん」

**晩御飯時間が近づいてきたので、ここから短いです**

OVA作品劇場版

有名どころはひととおり、昔ツタヤレンタルして見たと思う

0083デンドロビウムが出てきたところはかっこよくてマジで興奮した

MS IGLOOは全体的にこれが好きだろ?って押し付けられてる感じがせんでもない

F91は安彦せんせいのキャラデザがかわいい~ あとMS次世代感とか貴族の設定だとか新しいなと思った

クロスボーンアニメ化しないのかな?

Vガンダム

富野精神状態が反映されたであろう鬱シーン多くて怖かった

年寄り特攻のとこと、ラスト数分のカテジナさん、曲の良さも相まって涙出た

「いくつもの愛をかさねて」が名曲

G、W、X

飛び飛びでしか見れてないけど、作品雰囲気テンションはそれぞれ好き

SEEDSEEDディスティニー

厨二ごころ真っ盛り時代に1stガンダムと並行してて見てしまったせいか、なんか好きになれなかった作品

特にキャラクター恋愛描写自分には刺さらなかった。けど大人になった今見ると、また違うんだろうな

ダブルオー

学生時代リアルタイムで流しで見てそんなに印象に残っていなかったが、大人になって再度夫と一緒に見たら想像以上に楽しめて(正直なめてた)二人で面白かったね~と言い合った

テレビ版は中だるみもしてたけど、締めの劇場版お気に入り賛否両論ガンダムでやる内容か?という意見が多いみたいだけど、あれ普通に一本のSF作品としても良かったし、ガンダムでやってくれたからこそ、さら面白く感じた。私はオチにグッときたよ

鉄血

リアルタイムで全話見たはずだけど当時仕事が忙しかったせいかハマれず、全然内容もモビルスーツも覚えてない

ビジュアル的に印象深かったのはコックピット背骨?を直接繋いでいたところ 一体感が凄い

自分場合心に余裕があるときじゃないと作品もしっかり楽しめないようだ

ガンダムUC

個人的には公式同人誌位置づけ

しかストーリーラインは流石しっかりしていて面白かったし、モビルスーツ描写戦闘もかっこよかった

ミネバ様をメインを置くことによりオールドタイプガノタちゃんと惹きつけるの、上手いなあ

それに加え作画も良く演出現代に合わせて作られているから、同世代の人が宇宙世紀に入りやす作品だったと思う

実際、TV放送中は周りでガンダム入門した人少し増えたし

Gレコ

久しぶりに富野節が聞けて良かった。懐かしいあのリズム これだよこれ~

これも仕事が忙しかった時期にテレビシリーズを一度とおして見たきりで、内容は正直あんまり覚えてない

明るいエンディング曲はめちゃくちゃ耳に残る。キャラクターも全体的にみんな明るくてかわいかったなぁ

2022-05-30

夫に勧められてZガンダムを見た

昨年は夫に勧められてファーストガンダムガンダムユニコーン∀ガンダムを見た。

今年も勧められるままに、もっといろんなガンダムを見た。見ている途中の作品もいくつかある。

これにより、ガンダム1979年という自分にとって大昔の時代に作られたアニメなのに、今日に至るまでガンダムの名を冠した作品が作られている理由理解することができた。

ここには見てきた作品と一緒に感想を書いていく。



Zガンダム

ファーストから7年でこんなにも作画進化するのか!?めっちゃ動くしめっちゃキレイじゃん!!すっげぇ!!!!という感動があった。

鬼滅の刃新海誠作品などを金曜ロードショーで見て、はぇ〜最近アニメは美麗だなーすごいなーと思うことは度々あったが、何故だかその時よりもZガンダムを見た時の方が強い感動をおぼえた。


しかショッキングなシーンは多かった。

まずお母さんが死ぬ。何あれ。見ててさすがに両手で口を押さえた。たった数話でママがこんな死に方するの?ぶっ飛ばすアニメだなぁ…と思いながらドキドキしつつ見た。お父さんが死ぬシーンはあんまり覚えていない。

次にカミーユを好いてくれた強化人間の女たちがかわいそうな目に遭う。戦争の道具として作られた女は以下略

何より最終話彗星ブーンとか言い始めたあたりから硬直した。普段通りエンディングが流れた瞬間「はあああっ!!?終わり!!?」と大声を出してしまった。夫は爆笑していた。

カミーユあんなに頑張ったのにこんな結末なの?いくらなんでも救いがない、あんまりじゃないか。。。


でも後から振り返ると、カミーユが反抗しなくなるあたりから鬱病っぽい感じが確かにあったと思い返す。

見ているこっちも必死だったのでカミーユのその姿を見ても心配しなかった。視聴しているときにその異常に気付いてあげられなかった自分になんか嫌気が差ししまい、2日くらいは夫の前で(はあ…カミーユ…)とかぼやいた。

しかしながら実際、戦争によってに心の傷を負った兵士は本当にいるわけで、アニメからこういう演出なんだよな〜とは見れなかった。そういった意味でも深く心に残る作品になった。


ちなみにZガンダムの視聴中、夫は「俺が一番好きなMSメッサーラなんだよ。いつか上司に『好きなMSはなんだ?』と聞かれたときにも答えられるようにしてる。でもまだ聞かれたことはないんだよね」と言っていた。

もし夫の上司がこれを見ていたら、どこかでガンダムの話をしてあげてください。



ガンダムZZ

Zガンダム放映終了後すぐに始まったんだよ!と言われたので、Zガンダムを見終わってからすぐにYoutube公式配信で見始めた。

Zガンダムは本当に素晴らしいアニメだったので一体どんな続編になるのかワクワクしていた。

第一話で「見るに耐えない」と思った。ほんとにZの続編なんだよね?と夫に何度か確認した。

特にヤザンギャグキャラみたいになったショックが一番大きかった。もっとハードな役だと思っていたのに、肉をむしゃむしゃ食いながら機体を追いかけ回す様子を見て絶句した。


Youtube公式配信を、毎回がっかりしながら14話くらいまで見た。会社の同僚にZZつまんないって話をしたら「後半から面白くなるから頑張って!」と言われたのでとりあえず我慢している。

かにOPからマシュマー様が消えたあたりからちょっと期待が持てそうな気がした。



ポケットの中の戦争

コメントでもこれを見るようたくさんアドバイスをいただいた。教えてくれてありがとう

ファーストを見終わった時期がちょうど去年の12月だったので夫からも「この時期にはこれを見よう。大丈夫6話で終わる」と言われて見た。

嘘だと言ってよバーニィインターネットのどこかで見たことがあるフレーズだったが、意味元ネタがようやく理解できた。


アルくんの演技がかなり上手いと思ったらあの有名声優の子時代とのことで、息が長い声優凄さを知ることになった。

戦争を楽しげに捉えていた子ども残酷さを知るようになるまでのストーリーも、自分にとって好きなタイプの話だった。ある出来事きっかけで周りと同じではなくなってしまう、あの感じにゾクゾクした。


この作品を見てようやく「ガンダムって反戦アニメなんだ」と理解できた。遅いくらいの理解だった。

そして戦争に巻き込まれ人間のやりとりのほうに興味がある自分は、MSおよび兵器にあまり興味が持てないという気づきも得た。夫から教えてもらう数多の機体名をちっとも覚えられないからだ。∀とメッサーラしかからない。



逆襲のシャア

Zガンダムを見た後にこれを見るとカタルシスを覚える」などと訳の分からないことを言いながら勧めてきたので、シャアが出るなら見るか〜と思って見た。

シャア演説のシーンに思わず引き込まれたり、ハサウェイがあんなことになる理由を知ったり、ガンダムユニコーンに出てきたサイコミュがどういうものであるかを理解するなど、勉強になる要素が多かった。

Zガンダムで一応仲良くしてたアムロシャアがまた喧嘩していたので、あの仲の良さは奇跡だったんだなと感じる。


もちろんエンディングテーマは何度も繰り返し聴くほど気に入った。

米津玄師が作ったシン・ウルトラマン主題歌のように、誰よりもこの作品を分かっているような歌だと感じた。



ガンダムSEED

夫曰く「ガンダムを何十年も生き延びるコンテンツにしたすごい作品バンクが多いとかで不評なポイントはあっても、アニメ自体面白さは本物だと思う」とのことで見始めた。

付き合い始めた時の夫の家の壁にはダサい服を着たSEEDキャラクターたちのポスターが貼ってあったので、服がダサいアニメだと思っていた。事実ダサかった。


『舞い降りる剣』の回は、兵器及びMSにあまり関心がない自分でも(こりゃカッケェ…)と思った。

またエンディングの入りの凄さに毎回感動してしまい、瞬時に名作であることを悟った。バンクが多いとか、ニコルが何度死んでいるとか、そういったことは些細だった。

ところで夫はどうして続編視聴をあまり勧めてこないのだろう。



Vガンダム

以前ここで記事を公開した際に「ぜひ見てください」というブコメがたくさんついたので、Youtube公式でも配信され始めたこともあって最近見始めた。今4~5話まで見た。

この作品を見始めたあたりからロシアウクライナへ侵攻を開始したため、普通とは違う状態ガンダムを視聴することになった。


楽しげなオープニングだ!きっとワクワクする展開なんだろうな!と思ったら1話で焼死体が映る。ちょうどウクライナ首都近郊にたくさんの人間死体が転がっているニュースを見ていた。

街が破壊される様子が映る。ちょうどウクライナの壊滅した都市ニュースに映される。


まり現実世界と重なるし、ウッソくんは戻れない道を進むし、現実微妙リンクしたガンダム視聴はさすがに毎回しんどいまさかこれよりしんどい展開があるんですか?



ガンダム00

劇中でクリスティナ・シエラフェルトに向かって「私たちが頑張るたびに物価が上がるんだから、今のうちに買い物しなきゃ!」と言うシーンがあった。

今ほんとに物価あがっちゃってるんですけど!!!!!!!!!!!!!!!!!すごいよこのアニメ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ガンダムすごい!!!!!!!!!!!!!!



anond:20211210043823

2022-05-29

anond:20220528155900

音っていうからドルビーがどうとかそういう話かと思ったら違った。

以前ファーストガンダム劇場三部作富野が音だけ豪華にしたバージョンを出したけど不評だったっていうから、音を気にしてないのはアニヲタのほうなんじゃない?

富野Vガンダムではドラム使わない劇伴チャレンジしたりもしている。

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