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2017-08-18

村本氏への白旗

炎上芸人である彼を無視できない時点で私の負け。それどころか次のことを考えてしまった。

大抵の徴兵反対の意見については今日日本を前提にしていると思っている。徴兵しても逃げますよって考えの人は大抵、今日明日日本徴兵制が定められたらという条件で述べられている気がする。

徴兵制を敷いている国で同じようなことをしたら、何かしらの罰が待っているし、そういう国では徴兵逃れに対して社会差別とか偏見があると思う。でも人気芸人の村本氏にとっては屁でもないだろう。むしろカウンターポジションでオイシイとか思ってしまうのではないだろうか。

あと、よく見られたのが、とっとと捕虜なっちゃえばいいみたいな意見だけど、IS捕虜になったら確実に殺されそうだし、北朝鮮ならひもじくて生きていける気がしない。これも人気芸人の村本氏は体験したらラッキーなのだろう。

第二次大戦当時について考えると、アメリカ軍あたりに捕まれOKのように思えるが、日系収容所を作っていたような国だし、人種差別ハンパない。そんな国に捕まったらどうなるんだろうと思う。

そもそもアメリカが豊かな国かどうかの情報も相当なツテとかないと知らなかったんじゃないかと思う。村本氏は昼の情報番組に出ているインテリなので大丈夫なのだろう。

情報量が今とは全然違うので捕虜になったらどうなるかわからんのでなかなか投降もできなかったんじゃないんだろうか。

それでも欧米系、しか東南アジアで捕まれば、まぁいい。ソ連中国あたりに捕まったら強制労働行きだ。これも生きていける気がしないが人気芸人の村本氏ならば大丈夫なんだろう。その際は自伝も出していただきたい。

徴兵逃れしたら警察署でハンパなくリンチされるわけだ。これはオイシイね。ボコボコにされたんですわ〜みたいな。

結局、なんであろうと村本氏にとってはオイシイのだ。

2017-08-17

日本って今回のトランプ発言共感してる人けっこう多そう。

あのシャーロッツビル衝突事件トランプが「双方に問題がある」って発言して全世界ドン引きされてるけど、なんかあの事件に関するコメとか眺めていると今回のトランプ発言に近い感想をいっている日本人ってけっこう多いよね。

とくに気になったのが「なんでわざわざリー将軍銅像撤去するの?」っていうコメ。この経緯については映画評論家の町山さんの解説みるのが一番わかり易いと思うんだけど、それでも日本人には「なぜわざわざ右翼の怒りを煽るような行動をするのか」って考えの人が多いんじゃないかな。

日本では人種差別とかの問題よりも「むやみに争いを煽る行為、和を乱す行為」のほうが嫌われるんだよね。憎しの連鎖はよくないとか、暴力暴力で対抗したら駄目とか言い方を変えるとわかりにくくなるけど、あのシャーロッツビルの件で「喧嘩は駄目だよ」って双方をたしなめる行為って、結果的人種差別主義者ヘイトスピーチを静観せざるを得ない、つまり彼らへの支持行為同義だってことがわかってないんだろうな。

日本でも2000年台にはいって急激にLGBT関連の権利人権が見直される動きができたけど、あれって結局外圧じゃん?米国オバマ政権時代LGBT権利を認める方向に動いたから、「海外ではもう常識から日本も見習おう」って流れになっただけじゃん。でも米国LGBT権利確立された背景には血と汗を流して権利を勝ち取った多くの人たちの努力があるんだよな。でもおそらく日本でそういった人たちがでたら「なんでわざわざ揉め事を引き起こすのか」「話し合いで解決すべきなのにそうやって極端な方法をとるんだ」「なんて非常識」ってフルボコkされるんだろうなぁ。

日本って今回のトランプ発言共感してる人けっこう多そう。

あのシャーロッツビル衝突事件トランプが「双方に問題がある」って発言して全世界ドン引きされてるけど、なんかあの事件に関するコメとか眺めていると今回のトランプ発言に近い感想をいっている日本人ってけっこう多いよね。

とくに気になったのが「なんでわざわざリー将軍銅像撤去するの?」っていうコメ。この経緯については映画評論家の町山さんの解説みるのが一番わかり易いと思うんだけど、それでも日本人には「なぜわざわざ右翼の怒りを煽るような行動をするのか」って考えの人が多いんじゃないかな。

日本では人種差別とかの問題よりも「むやみに争いを煽る行為、和を乱す行為」のほうが嫌われるんだよね。憎しの連鎖はよくないとか、暴力暴力で対抗したら駄目とか言い方を変えるとわかりにくくなるけど、あのシャーロッツビルの件で「喧嘩は駄目だよ」って双方をたしなめる行為って、結果的人種差別主義者ヘイトスピーチを静観せざるを得ない、つまり彼らへの支持行為同義だってことがわかってないんだろうな。

日本でも2000年台にはいって急激にLGBT関連の権利人権が見直される動きができたけど、あれって結局外圧じゃん?米国オバマ政権時代LGBT権利を認める方向に動いたから、「海外ではもう常識から日本も見習おう」って流れになっただけじゃん。でも米国LGBT権利確立された背景には血と汗を流して権利を勝ち取った多くの人たちの努力があるんだよな。でもおそらく日本でそういった人たちがでたら「なんでわざわざ揉め事を引き起こすのか」「話し合いで解決すべきなのにそうやって極端な方法をとるんだ」「なんて非常識」ってフルボコkされるんだろうなぁ。

クラスタ毎に一部徴兵制を導入してほしい

徴兵制に反対してる自称インテリ左翼はいつも辟易させられる

志願制ってのは実質、経済的に豊かじゃない層への強制なんだよ

そんなことも理解せずに自分安全から平和主義自称してたりする

反吐が出るとはこのことだ

本当なら高所得者インテリからもしっかり国防の為の徴兵を行うのが社会的に公平だと言える

平等だの平和だの言っておきながら自分たちはいつも豊かで安全なところからものを言おうとする

そんなやつボコボコにされて引きずり降ろされなきゃダメだろ

2017-08-15

官房長官が自著の話引き合いに出されて記者に攻められてたけど、蓮舫に同じことしたら「私は台湾人です」みたいな宣言ボコボコ出てきちゃうよな

グアム

北朝鮮アメリカ選択次第ではグアム沖にミサイル撃つって宣言したけど、

撃ったらボコボコにやられるから撃たないと思っている。

2017-08-14

[]魔女と百騎兵Revival ノーマルトゥルーEND

バッドという名の真ENDはめんどくさそうなのでここで終わる

総合★4

ストーリー★5

キャラ★5

ゲーム性★2

総合

キャラストーリーイラストはすごくよかったけど、肝心のゲーム性部分に難があったのでトータル4とした

ストーリーキャラ

ちょっとしか出番ないのに立ち絵があったりしてぜいたくだった

さすがに口パクまではなかったけど

みんなキャラたっててストーリーもよかった

ディスガイア彷彿とさせる感じでものすごく好みだった

ゲーム性

せいけんでんせつみたいなアクションゲーと、たまにかけあいを読むノベルパート?が入る

ノベルパート

AUTOモードがなくてぽちぽチしないといけないのがめんどくさすぎ

ちょっと間違えてバツ押してSKIPしちゃったりして落胆したり

メッセージも飛ばせるところとそうじゃないところがあったり

イベントまるごと飛ばせたり飛ばせなかったり

アクションゲーパート

ひゃっきへいをうごかしてばっさばっさと進む基本的な部分はい

でもそれ以外が大味すぎる

ダッシュするプレイヤーと同速度でしつこくおいすがってくる敵がいてうざすぎるし

一回あたったら無敵時間がないからどんどんボコられてすぐ死にそうになるし

敵が色違いの数パターンしかない

謎解きがヒント少なすぎ・大味すぎてストレスしかなってない

スタミナシステムダンジョン探索時間が限られてる割にめちゃくちゃダンジョンが広くて踏破率とかいうのでマッピング塗り絵をしなくちゃなんない

角笛がうるさい

民家やお店を制圧してお宝をいただくシステム意味ほとんどない

武器や防具、店でまともなもん売ってないかお金の使い道がまったくない

武器の強化も不要な割りに強化アイテムが序盤からたくさん手に入ってうざい(しかアイテム説明が「貴重だからこれを売るなんてとんでもない!」ってのになってる。そんなことないのに。

HP全快アイテム、スタミナ全快アイテムの所持個数が決まってるからたくさん持って長時間探索もできない

いちいち拠点に戻らないといけない

いちいち拠点ダンジョンを行き来しないといけないのに、ロード時間めっちゃ長い

広いダンジョンだと1分以上にも感じることがある

PS4リメイク出すならこれくらいなんとかしてほしかった

あとPS4めっちゃうなってうるさい

フォールアウトとかホライゾンみたいな超絶グラフィック演算処理に負荷がかかるってんならわかるけどどうみてもそんな負荷かかるゲーム内容じゃない

ひゃっきへいのボイスがうるさい

ダンジョンが森の場合に、見下ろし視点なのはいいけど木の影でめちゃくちゃみづらい

ミニマップがあるのはいいけど、通行できるところとできないところがわかんないから、マップだと通れそうなのに実際はとおれないってのが多くてイライラさせられる

3Dキャラクターモデリングが百騎兵かわいいけどそれ以外の人キャラいまいち

まあズームしてみるもんじゃいからってことなんだろうけど

エンディング

魔女ゲーらしく(?)ノーマルトゥルー定義が逆になってる印象

なにがノーマルトゥルーかって全然意味不明

感想

エロゲーっぽいな、と思った

アリスあたりが出しそうな感じ

ランスクエストからこんな感じの3Dダンジョン歩くのだったし

バッドENDは・・・うーんやっぱここまできたか自力でみたいか・・・

でも攻撃力2500の武器とか集めるのすげーめんどそうなんだよなあ・・・

一応ちょっと調べてみてめんどそうだったら動画ですませるか

フリプにしては十分楽しめた

25~30時間くらいかな?

こんくらいがちょうどいいな

ペルソナ5の100時間超えはさすがに長すぎた・・・

https://anond.hatelabo.jp/20170814082051

いや、基本的に苦しい時の問題解決の最たるものは逃げですよ。

他人基本的に変えられない。

話し合いって、話しあって相手を変えるか「自分を変えるか」

まり、何かしらの相手不愉快なことを耐えるようになるだけ。

まりにも甘たれた非常識なことを言ってる1割は相談主がボコボコにされてるけど、

残りは逃げたほうがいいんじゃないかな?というもの事実多い。

人間関係企業なんていろいろ代わりがあるわけだから

今至らないことがあったとしたら、それを変えて次やり直せばいい。

2017-08-13

大阪天王寺からの帰り道。

地下鉄の中でとなりの風俗嬢的なおばさんが吐きそうになっていた。すごくニンニク匂いがした。見た感じ50歳はいってそうで、髪は茶髪で白く細く痩せた腕は青白い血管が透けていた。

難波で降りると構内で若いヤング一方的にもう1人のヤングボコボコに殴っていた。おまえなめてんなよ、ぶっ殺すぞこら、なめんなよ!

関西弁とはちょっと違うけど手の速さは関西のノリだ。3人目のヤングが「まあまあそのへんで勘弁しといたりや、ちぃ出てきてるしもぉええやん」ってなだめていた。

梅田では父、母、息子的な3人が別れの挨拶をしていた。息子は30代くらいだろうか。やや中年太りが目につく青年で、背中に大きなリュックを背負って泣きながら両親とおぼしき2人に語りかけていた。「今までできなかったことがこれでできるようになるわけではないと思います、でもこれでもう一つ大きくなってチャンスを絶対に生かせるように・・・」と語っていた。立ち止まって聞くわけにもいかず、話がどうなったのかは分からない。

梅田サウナでは受付嬢がつまらなそうに料金の説明をして僕にロッカーキーを渡してくれた。

ズボンでBILLIE IDLE®のTシャツを着て黒いリュックと薄汚れた紙袋を持った白髪混じりの45歳の俺を受付嬢はどう見たんだろうか。

世の中はいろんな人生が隣り合わせ、背中合わせに混じり合いやがて時が過ぎていく。

たまには誰かの人生と混ざりたいと思う。

https://anond.hatelabo.jp/20170813142026

問題過労死した時に女だったら叩かれ、男なら無視されるだが。

俺は、電通ボコボコに叩かれたのは電通の女がマスコミ映するような苦しがってるツィッターを大量に投稿してたからだと思う。

マスコミ映したかメディアにさんざん取り上げられて、それで炎上した。

まあ、女は共感を求めるから、苦しい内容をツィッターで吐き出し易かったというのも言えるかもしれない。

男でもそれなりの大手で、ツィッターに苦境をさんざん訴えて、過労死で死んだらたぶん炎上すると思う。

https://anond.hatelabo.jp/20170813083706

電通事件は女でなくてもボコボコに叩かれてたと思うぞ。

過労死系は基本的世間の目は厳しい。

なぜなら、自分明日が我が身のやつが多いから。

2017-08-12

リア充になれなかった俺がせめてネト充になろうとして失敗した話

先程はてなIDを取得した足で投稿する。ここについては匿名チラ裏できる場所という程度の認識しかない。

あわよくばニコニコニュースで取り上げられたり、有名な「保育園落ちた日本死ね!!!」みたいな壮大な反応を貰えるかもしれないという希望のみでこれを書く事に決めた。

俺の唯一の情報発信源、Twitterではフォロワー数293。社会問題等に対策を発案したりと、どれだけ社会に一石を投じた気になっても誰もリツイートなんかしちゃくれない。

俺の悩みは実は結構サイレント・マイジョリティではないかと思う。現代若者代弁者のつもりで一筆書かせていただく事にする。

俺は漫画家志望歴13年目を迎える20代中盤の非正規雇用者だ。今の職場ホワイトだが持病のせいで来年も居れる保証は無い。

確かなのはどんな職に就こうがクリエイターへの憧れを捨てきれないだろうな、という確信のみである

だが実の所、そんなに創作活動をしている訳でもない。産みの苦しみというのはイライラするし、むしろ創作は嫌いなのかもしれない。

いつも作品の断片的なもの妄想しては創作した気分に浸って床に就いている毎日だ。最早俺は、老後のように生きる目的を失っている。

大学に入った。漫画に専念するためにあえて地方バカ私大を選んだ。そして漫研の部室に籠りっきりの青春を送った。

当時から薄々感付いてはいたが、それに気付きたくはなかった。数こなせばどうにかなると信じていた。要するに、俺は要領が悪過ぎたんだ。

どんなに描いても上達しない。不器用過ぎて何を描くにも時間がかかり過ぎる。結果、かけた時間の割に何の成果も出なかった。

どれくらい下手かというと、昼間は彼女を小脇に麻雀三昧、夜は彼女とよろしくやってるような半端な志の後輩にも劣る程だった。

何度か持ち込みの経験もさせてもらったが、結局俺は在学中に漫画家デビューする事はできなかった。

1年のフリーター期間を経て、俺は体よく上京するために今の職に就いた。詳細は省くが、サーバー室でPCをカタカタやってる仕事である

これが見事に向いてなかった。業務煩雑だしどれもこれも似通っていて覚えきれない。メモを取る余裕も無い。一度は教えてくれた先輩も今や辟易している。

自律神経をやられて奇行が出始め寮の先輩にもどやされる毎日。慰めてくれる彼女もいない。自分存在価値を疑うようになる。自殺一歩手前の精神状態だった。

そんな折に思い出した。そうだ俺は漫画家を目指していたんだ。漫画家にはなれなかったけど、これまで伊達に頑張って来た訳じゃない。

たとえリアル悲惨でも、ネット上ならばこの力でひと花咲かせられないだろうか。これが俺の唯一の生きる希望になった。

当時から俺の情報発信手段フォロワー250そこそこのTwitterのみである目標としてはこの10倍は欲しい。

最初仕事愚痴ばかりだった。とにかく同情して欲しかった。だけど誰も相手にしてくれなくて腹が立った。その怒りをツイートに込めても一向に反応は来なかった。

一方で職場環境が一変する。勘違い上司による一喝で俺は精神的にノックダウン、しかホワイトな社風に救われ、雑用係的なポジションに転属となった。

考えようによっては余計に存在価値を疑う業務だが、とりあえず創作活動を行うだけの精神的余裕を確保した俺はTwitter作品投稿を始めた。

確認させてほしい。画業10年以上の中の人によるTwitterアカウントであるフォロワー数、ふぁぼ、RT期待値は如何程であろうか。

勿論俺はそれ程の期待をしていたし信じていた。リアル悲惨反動ネット上で大ブレイクを巻き起こす。そんな一発逆転ストーリーを世のダメンズたちに届けたかった。

結果は2である。これは俺が投稿した絵に対するRTやふぁぼの中央値である。もう一度確認させてもらうが、画業10年以上のアカウントである

働かない言い訳クリエイターを目指してるニートアカウントではない。これほどに無情な事があってたまるものであろうか。

俺は偏屈オタクなのでひとつマイナーな界隈に居続けているが、それでも絵師と呼ばれる連中はフォロワー数に関係なく100ふぁぼくらい余裕で集めていた。

まり期待値100ある界隈で、たったの2しか得られないのである。俺の10年間は何だったのか。職場での臥薪嘗胆の日々は何だったのか。

憤慨していると、TLにまるで俺を煽るかのように、神絵師様の作品が3桁の成果を引っ提げてRTされてくる。何様のつもりなんだ。

俺はお前と違って趣味で楽しくお絵かきしてきた訳じゃないんだ。背水の陣を敷いて死ぬ思いで描いて来たんだ。正当な評価を寄越せ!

どいつもこいつも成果成果というがこちとら出せる力の全てを出している。これ以上どうしろと言うのだ。改善点があるならば受け手問題だろう。

青春の全てを捧げて、親に凄まじい出費をさせて生きてきてこの成果である。世の中何のために生きているのかわからない糞野郎がのうのうと暮らす中、

大志を抱いて身も心も削って来た俺にはこの仕打ちなのか。いや、怒りをぶつけるべきはこの十数年間全く成長できない自分なのか。

でも知った事じゃあない。俺はベストを尽くしたんだ。その片鱗を見出せない衆愚を恨むべきか。

もう全部が狂っている。俺は経歴相応の実力を発揮すべきだし、絵師はその席を譲るべきだし、ロム専は作品本質を見抜く目を養うべきだ。

それが社会活躍できない俺みたいなのに対するせめてもの対価だと考える。クリエイター職は一般社会適応できなかった連中の一発逆転の最後の砦であり、

才能溢れる天才技術をひけらかす場であるべきではない。そういう奴はそもそもまれ持っての器量があるんだから絵なんか描いてないでネクタイ絞めてろ。

去年、俺はADHDの診断を受けた。社会人としての才能が無い証明と、芸術家としての可能性を秘めている証明である

こんな人間ワーカホリック用の仕事押し付けたって無駄である。いいから絵の仕事を寄越せ。それが世の中に一番貢献できるんだ。

俺はこれでしか世のために尽くせないんだから絵師は黙って身を引いてビジネスマンとして1千万でも2千万でも稼げばいいさ。

なんて長々とかいたが結論。『いいね寄越せ』それがこのネット社会における第一の願望だ。

ひい爺さんみたいに戦争で死にたくはないし爺や親父のように会社に出て家族を守るだけのアリみたいな一生を送りたくもない。

目立ちてえんだ。あわよくば法外な金が欲しい。だからその訳のわからねえ絵師様にいいねする暇があるくらいなら、俺にも寄越せ。それが全てだ。

※※追記※※

コメントくれた方、ありがとう2chボコボコにされた事とTwitter無視を決め込まれた事しかいから、もっと死ね死ね言われるものだと思っていた。

そうであっても反応を貰えるという事自体が破格の待遇であった中、建設的なアドバイスや率直な感想をいただいけて幸せ者です。

ニュースサイトに紹介される程の記事でもないだろうけど、積りに積もってた鬱憤を吐き出せてこれはこれで満足した。

まあ、今後も似たような投稿をするだろうけど、これはもう十数年間積りに積もった事なのでいただいたアドバイスをすぐにフィードバックさせるのは難しいかもしれない。

こんな奴もいるんだなというファンタジーをみるつもりで見守っていただければ幸いに思う。

ミニストップバケツプリン

たいしておいしくない

見た目のインパクトだけで一度は買うって人をボコボコに裏切る商品

これならもう一回り小さい懐かしのプリンの大きい版買ったほうがよかた

チクショー

2017-08-11

なんでみんなビートたけし不倫は怒らないの?

俺なんて40年間ずっと不倫してる、だっけ?

ネタっぽくいってるけど公然事実じゃん。

フライデー事件なんてそもそもそういうことだし(しか相手当時16歳とかじゃなかったか)。

なんでたけしと漫☆画太郎だけは何をやっても許される、みたいな風潮になってるんだろうか。

結局、権威には弱い日本人、てことか。

【後日追記】:

予想以上にバズった。

みなさんご意見ありがとう

いや?他人不倫になんてそもそも別に怒ってないぞ!という意見が多いな。

(実は自分個人的にはぜんぜん怒ってません)

でもその割にはここ数年、不倫コンテンツに対する世間書き込みをみてると、印象と乖離してるのだが。

たけしは、島田紳助暴力団癒着での引退騒動の時も、難を逃れている。

そもそも映画作品比率を見てもあっちの世界への肯定感は明らかなのだが、

ロキノン系SIGHTの連載では、「おめえはやくざ匂いがするなあって本職さんから可愛がられている」とか発言したり、

世界まる見え』では、「俺は○○の親分知ってるんだぞってチンピラボコったら、ドッキリ番組なのに放送できなくなっちゃった」ってネタにしたり、

あげくにどこぞの組長とは某雑誌で仲良さげに対談してた。

なのに紳助問題視されると、あわててその対談をワイドショーで自ら蒸し返して「あれは距離を置くための作戦だった」みたいな論調で逃げ切った。

(当時掲載誌読んでた自分としては「おいおいそんな感じの対談じゃなかったろう」と突っ込んだけど。ちなみにオウム教祖と対談したときのは読んでない)

それで終わり。

世間からのお咎め、一切なし。

不倫からはずいぶん話がずれたが、何が言いたいかと言うと、要はビートたけしっていう存在だけは、やっぱ治外法権特別枠なのかなあってことだ。

こんだけすぐに色々ツッコミどころを思い付くってことは、やっぱ自分もあのジジイをなんだかんだで好きなんだろうし。

芸人としてはもはや面白いとはまったく思わないのに、長年のブランドバリューの魅力かな、無意識に殺されてるよねえ。



漫☆画太郎の件は、やりたい放題枠で他に誰かいねーかなと考えてふと思いついたので、最後に付け足して書きました。

こっちはたしかに「権威」ではないよね。

フェミ弱者男性擁護したこともある

ヒモザイル文句を言った少数の男性を盾にして東村アキコをここぞとばかりボコボコに叩いていた

それまでタラレバ娘で恨みを買っていたが独身女の妬みと思われたくないのか強くは出てなかったみたい

男性向けメディアエロ規制要望はすぐ子供を盾にするしほんとにこいつら卑怯だな

2017-08-10

こういうエントリ

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.softantenna.com/wp/software/death-of-ruby/

10年位前はRuby使ってるだけで最先端な気になって、他の言語バカにしてた記事ボコボコ書かれてたけど、Rubyだって大衆化したらバカにされるようになるだろって思ってた。

大衆化する前にダメになったな。

2017-08-08

兄貴のこと

「……ん? どうした?」

 リビングに入るなり、テレビを見ていた兄貴が声をかけてきた。

喧嘩した」

 兄貴テレビを消し、制服姿のままボコボコにされて帰ってきた僕を珍しそうに眺めた。

「…勝てると思ったか

 まだ何も言ってないのに、負けた前提なのが少し悔しかった。

「勝てるなんて思うわけないだろ…」

 体格も運動神経も人並以下なのは自覚している。友人には『ビビリ』と揶揄される程度に臆病で、争い事を避けて生きてきた。

「…お前から手をだしたんか」

 ああ、叱られるか、そりゃそうだな、と思った。

 15歳も年の離れた兄貴は、僕にとっては、ロクに家に帰ってこない親父以上に父親的な存在だ。腹違い兄弟でありながら、それを意識せずにしっかり家族として暮らしてこれたのは、この人がそうなるように陰で沢山気を使ってくれたんだと思う。だからこうやって叱られる時も、素直に話を聞ける。とてもありがたい事だと思うし、心から尊敬している。兄貴仕事休みの日には、何かと相談に乗ってもらったりもした。本当に、自分にとっての『二人目の父親』だった。

「僕から手を出した。まともに当たらんかったけど…」

 殴ろうとした相手は、高橋という。自分が密かに片思いしていた佐藤さんが、その頃付き合いはじめた男だった。

――――

 佐藤さんは、パッと目を引くような華やかさは無いけれど、『よく見ると可愛い』の典型のような子だった。自分のような愛想の悪い男にも分け隔てなく声をかけてくれたし、それが嫌味も無いので他の女子からも慕われていた。当然男子にも人気があったし、密かに彼女に思いを寄せていたのは僕だけじゃない。修学旅行で夜の恋話になった際には、同室の男子5人全員が、思い人として佐藤さんを挙げたこともあった。

 高橋は、スクールカースト最上クラスリーダー存在だった。見た目が良く、不良達とも親交があり、クラスどころか学年の誰もが一目置く存在だ。僕はなぜかそいつと同じグループに入れられていた。虐められているわけでもなかった。だから普段は特段恨みも無い。自分のようなコミュニケーションを酷く苦手とする奴を、クラスの最有力派閥の末席に置いておいてくれていたのだ。感謝したほうが良いくらいだと思う。

 高橋は時々、付き合う不良の影響なのか、ワルぶって自分の悪行を言いふらしたり、わざと親しい誰かを悪く言ったりすることがあった。けれど、それすらも却って魅力に思えるくらい、その頃の高橋は輝いて見えた。そんな高橋から佐藤さんと付き合っているらしいのも道理だと思っていた。

 ただ、その日の高橋発言だけは許せなかった。

 午後の水泳の授業の後、男子けが先に戻った教室の窓際で、僕らのグループはいものようにくだらない話で盛り上がっていた。

あいつ、ああ見えて結構遊んでたっぽいんだよな」

 グループの男ばかりが集まると、すぐに下品な話になる。あまりそういう話が好きでない僕は、いつもは右耳から左耳へと流している。だけどその日、話の流れで「あいつ」が佐藤さんを指すのだと分かってしまってからは、勝手に耳が会話を追いかけてしまった。遊んでた? 遊んでたっていうのは、どういう意味だ? そこからは聞きたくない言葉洪水のように流れ込んできた。何故そんな話をするのか。

 たぶん、高橋は分かっていたのだと思う。自分が付き合っている彼女に、そこにいる何人かが片思いをしているであろうことを。それで、佐藤さんの下品な話をして、まるで付き合う彼女自分にとってはそれほど重要じゃないかのようなふりをして、優越感を得ようとしたのだと思う。高橋の悪い癖だ。

 自分の中で膨らんでいた佐藤さんの偶像を、高橋言葉容赦なく壊していく。ニヤニヤと嫌な笑いを浮かべた高橋が、家に連れ込んだ佐藤さんと何をしたかを語る。聞きたくない。どす黒い感情自分の中に溜まっていくのが分かった。

「やめろよ……」

 耐えきれなくなって、自然と口が動いた。僕は、おそらく初めて高橋批判的な言葉を放った。

「は? 何をやめろって?」

 高橋は、愉快で耐えられないといった顔をしていた。今にも大声で笑いだしそうだった。そう見えた。僕は自分の中で、何かがプツンと切れた、感じた。堪忍袋の緒というやつかもしれない。次の瞬間には、高橋の顔を殴りつけていた。2度、やみくもに伸ばした僕の拳は、けれど高橋の顔をまともに捉えられなかった。逆に襟首を掴まれ、そのまま後ろへ投げ捨てられた。

「お、なんだよ、やんのか?」

 投げ捨てられた際にぶつけた頭と肩が痛むのも忘れて、僕はまた殴り掛かった。その後も何度となく向かったが、結局僕の攻撃は一度も高橋にまともに当たらず、逆に僕は投げ飛ばされ、制服足跡を付けられた。

 その場の誰も止めようとしなかった。僕のあまりの貧弱さに、喧嘩にすら見えなかったのかもしれない。喧嘩というには全く一方的で、僕はただ屈辱を深めただけだった。

 女子が着替えから戻ってきて、その場はなんとなく収まった。佐藤さんがボロボロの僕を気にして声をかけようという素振りを見せてくれたが、高橋の「ほっとけよ」の一言で、僕は無かったことにされた。居た堪れなくなって、僕は逃げるように家に帰った。

――――

「お前は強いな」

 兄貴はそう言った。叱られるとばかり思っていたので、「へぁ?」と間の抜けた声を出してしまった。そもそも一方的に負けたという話をしたのに、強いな、とはどういう意味だろう。そう僕が疑問に思っているのを察したのか、ほんの少しの沈黙の後、兄貴は続けた。

相手のほうが強いって知ってて、自分の中の正義のために手を挙げたんだろ? 人はさ、自分より弱い奴にしか手を挙げられないもんなんだよ。自分より強い相手にそれが出来るのは、心が強い奴だ」

 思いがけない言葉に、僕は気づいたらボロボロ泣いていた。僕は、強くなんかない。勝てるかどうかなんて考えもせず、怒りに任せて殴り掛かっただけだ。ただ、兄貴肯定してくれたことが嬉しかった。

「ただ、暴力ダメだよ、やっぱり」

 涙を流す弟にほんの少し狼狽えるそぶりを見せた兄貴は、照れ隠しのような穏やかな諫言で会話を切り上げた。

――――

 それから数年、病気で父が死に、兄貴結婚してこの家を出て行った。僕は社会人になった。相変わらず弱いままだけれど、何かやろうとするときにふと兄貴言葉を思いだして勇気をもらっている。高橋はあれからどうしているか全然からない。あまり面白くもないこの街を出て行ったのかもしれない。佐藤さんとは社会人になって再開して、なんと今、僕の彼女だ。あの時高橋が言ったことは嘘だった。少なくとも嘘だったということにすることにした。そうできるくらいには、僕も強くなったかもしれない。

 この週末、兄貴が久々に家に帰ってきたと思ったら、子供が出来たという。ふと、僕の二人目の父親から本当に兄になったな、甥か姪かわからないが、ちょっと父親を取られたような気分になったので、記念にこれを書いた。

 この話は全部フィクションだ。もし自分のことかなと思った人がいたら、それは思い違いだ。

2017-08-07

アイドルアニメライブに久々に参加して感じたことをつらつらと書いてく

東京秋葉原に住んでいるが、わざわざ名古屋まで行って某アイドルアニメライブに参加してきた。

ちょっと長くなるけど、この気持ちをどこかに書き留めておきたくて、帰りの東海道線の中でちまちま打っていこうと思う。

今回行ってきたライブ作品は、いわば「続編」で、“伝説”になった初代グループに憧れ、そんな風に輝きたいとステージに上がる女の子達を描いた作品である

自分はその初代グループお話が本当に本当に大好きだった。

当時大学生だった自分はモロに影響され、アニメを何回も観ては泣き、ライブにはほぼ全て全日参加し、彼女達の生き方に憧れ、その作品を作った人達全員を心の底から尊敬し、がむしゃらに今を輝かせようと大学生活を走り抜けた。

完結編にあたる映画版を観た少し後、まだハイになった頭のまま就活面接を受けた。

作品に出てくるセリフをほぼそのまま取締役に恥ずかしげもなく言って、落ちこぼれには分不相応な一部上場企業へのチケットを受け取った。

その作品きっかけで、アニメ漫画の同好の志が集まる場に参加するようになった。

そこで気の合う女の子と知り合って付き合い始め、卒業直前にはその作品重要場所となっていた神社結婚式まで挙げた。そして舞台である秋葉原に新居を構えるまでに至った。

まさにその作品自分大学生活にとんでもない影響を与える“青春”だったな、と今でも思う。

そんな大学生活の最終日となる2016年3月31日彼女最後ライブとなる東京ドーム公演の初日に参加し、彼女達のストーリーピリオドを迎え“青春”が終わったのひしひしを感じた。

あれからおよそ一年半弱。

僕の影響でどっぷりハマった嫁に連れられて、彼女達の“伝説”を受け継いだグループライブに参加してきた訳である

そのパフォーマンスは圧巻の一言

歌、ダンスマイクパフォーマンスストーリーオーラ。そのどれを取っても初代に引けを取らない、すごいライブだった。

参加者熱狂し、終了後のTwitterも絶賛される声が溢れていた。

本当にすごかった。

しかった。

自分もそう思う。

でも心の中のどこかに、初代のライブに参加していた時には感じる事の無かった淀みのようなものライブからハッキリと感じた。

その正体が気になってしまい、演者に向かってペンライトを振りながら自分自身を見つめる時間になっていた。

会場のボルテージが上がり一体化する日本ガイシホールの中で、疎外感と孤独を感じてしまった。

劣等感、なんだと思う。

初代の声優達の中での最年少と同い歳の自分は、二代目の声優の誰よりも年上である

自分と同じように初代の活躍を見て、

自分と同じように彼女達に憧れ、

追いつけ追い越せと努力してきた年下の女の子達に、あんな凄いものをまじまじと見せつけられた。

初代の最後ライブから一年半の間「君の心は輝いていたかい?」と強く問いかけられた気がした。

この一年半、一体何をやってきたのだろう?

今の自分じゃ、とても彼女達には敵わない。

そう感じた。

帰りの電車でそれに気づいて、吐き気が止まらなくなった。正直どうしたらいいのかわからなくなった。

そんな時、ふと作品の中でのエピソードを思い出した。

彼女たちは他のアイドル達に完膚なきまでに負けて一度は挫折しかけるが、その経験を“ゼロ”として、新たな一歩目を踏み出していく。

初代への憧れだけじゃなく、自分達らしさを求めて。

まさかそれを自分自身体験させてくれるとは全く予想だにしていなかったわけで。

なーんだ、そういうことだったのか、と素直に納得した。

東京に戻ったら、僕もがむしゃらに新たな一歩を踏みだそうと思う。

ちょっと立ち止まっちゃってたな、って反省した。

舞台も人も変わっても、ラブライブ!という作品青春と言う名の暴力で僕をボコボコにしながら、いつだって大切なものに気付かせてくれる。

ただ埼玉公演に行ける勇気は、まだないかな……。

https://anond.hatelabo.jp/20170807010532

別に一般人ボコボコにするからお金をもらえるわけじゃなくて

だいたい動画配信で稼ぐパターン大会の賞金で稼ぐ(活動サポートするスポンサーがいたり継続的な出場のために法人格を用意することもある)

パターンがあるんじゃないか

動画配信なら別に上手くなくても面白いプレイが出来るとかしゃべりや解説面白いとかウリがあれば誰でもできる

実際勝負したり一緒にプレイしても別にうまくないなって思う人もいる

ただ日本視聴者だけで飯が食えるくらい稼ぐのは非現実的から英語中国語喋れるのは必須だと思う

2017-08-06

世界トリップした女主人公が苦難に遭う話

主人公は割と異世界にいってチート覚醒前はボコボコにされたり味方に裏切られたりするのたまにあるけど

主人公はそんなのあったっけ…と考えてみたら

その背に咲くは水の華、がそうだったなと思い出した

現実世界悲惨な家庭環境で育ち、惨めに死んで、異世界では言葉も通じず奴隷に…という感じだった

2巻以降気になるな。メモしておこう

日本道路バイクにとって優しくない

日本バイクより車のほうが偉いという風潮がある。

たとえ250CCのバイクでも平気で追い越そうとする車乗り。

バイクを見たら追い越したくなる病のドライバーが多すぎると思う。

それに道路環境も最悪、いたる所穴ボコやヒビが入ってる。そしてバイクの走るラインの上にはだいたいマンホールがある、晴れの日はいいと思うが雨の日は最悪だ、滑る特に夜+雨はとても危険まりない。マンホール道路に設置するもんじゃないだろ。歩道に設置しろや。

https://anond.hatelabo.jp/20170806001407

第1次世界大戦きっかけに理性万能主義に対して「これダメじゃね・・・?」という考えが広まっていくので、それを描いた小説なんかを読むのはどうか。

代表的なところだとドストエフスキーの『カラ兄』とか。これは確か大戦前の作品だけど、学者第1次世界大戦を総括する際によく参照された。(例えばカール・バルトなど)。

あと多分『もののけ姫』なんかもこれと同じ問題意識なんだと思う。科学技術で神を殺そうとしたらボコボコにされる話だし。

2017-08-04

はてなー3大ダブルスタンダード

はてな村なる馴れ合い称揚しながらその後追いであ互助会ボコボコに叩く

古参老害ダブスタ

面白くないか互助会はクソ!はてな村鉄板面白いもん!というお前の感想案件

はてな村奇譚かいう内輪向けのクッソ寒いマンガホットエントリに来るのは歓迎しちゃう

右翼(あるいはネトウヨ)の問題は叩くが左翼(orはてサ)のそれはスルー

逆もまた然りなダブスタ

最近顕著だったのはモリカ問題首相説明責任を論じるくせに蓮舫二重国籍問題には説明責任を問わない人たち。

合法なれども徳はなしという2案件に全く別の態度をとるのはどうかと思う。

自分個別事件社会を語る割に「はてなー」は主語デカいと反発する

他人に厳しく自分に甘いダブスタ

極端な一つの事件、あるいは一人の意見に噛みついて全体を非難するくせに、はてなーとか増田で括られて非難されると私は違うと言わんばかりに主語デカいと連呼

お前それ自分ブコメページ観てから同じこと言えんの?

2017-08-03

みっともない長文で社会派気取ってもバカ菌をばらまく不愉快存在

最近よく見るあいつのことかー

ほぼ相手にされず流されていくがたまにブコメがつくとボコボコにされてるみっともない長文のあいつのことかー

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