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はてなキーワード: マーキングとは

2021-10-23

anond:20211023101840

うんちを流さずに喜ぶのは

動物のやってるマーキングと同じで

それをやる奴は人間未満のカスだということで人権剥奪してもよいことにすべき

2021-08-21

anond:20210820183224

写真より、こちらの方が実態を示してるかも。

https://twitter.com/sakezaru/status/1428582411785228289

かにマーキングが近いという批判はされそうだけど、密というほどかねえ。

今行われてるホールコンサートと、そんなに変わらないんじゃないか

室内で座席がある場合も、最近は厳密に一席おきではなくなってるし。

anond:20210821063424

じゃあ五輪もパラも法律違反してる訳じゃないから叩かれるのおかしいよな?

大手を振って批判している人らの頭の中は「戦前非国民が!!」とまったく一緒ですよね。

あとフジロック感染対策なんてあってないようなもんだぞ

希望者に抗原検査するだけ。地面にマーキングされてる画像見たが1mも離れてなさそうだった

酒持ち込み禁止とか外で飲んでから来るのは制御できんし無意味

マスク外してる奴らもおったしもうこりゃクラスター化待ったなしだな

anond:20210821063424

じゃあ五輪もパラも法律違反してる訳じゃないから叩かれるのおかしいよな?

大手を振って批判している人らの頭の中は「戦前非国民が!!」とまったく一緒ですよね。

あとフジロック感染対策なんてあってないようなもんだぞ

希望者に抗原検査するだけ。地面にマーキングされてる画像見たが1mも離れてなさそうだった

酒持ち込み禁止とか外で飲んでから来るのは制御できんし無意味

マスク外してる奴らもおったしもうこりゃクラスター化待ったなしだな

2021-08-20

anond:20210819195139

客は、オールタンディング?

通常のコンサートが一つおきに市松模様状に着席させているように、

せめてイス置いて間隔空けさせればいいのにね。

あるいは立ち位置マーキングされてたりするのかな?

なんか、雰囲気的にマスク着用とか発声禁止も守られなさそうだよね。

2021-07-24

いじめ紀行を再読して考えたこと 02-90年代には許されていた?

いじめ紀行を再読して考えたこと 02-90年代には許されていた?

2021年07月31日 夕方公開終了

取材&文=北尾修一(百万年書房

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※本原稿は、小山田圭吾氏が過去に行ったとされるいじめ暴力行為擁護するものではありません。

前回、書き洩らしていたことがありました。

小山田圭吾さんが「いじめ紀行 小山田圭吾の回」(雑誌Quick Japan』vol.3)はじめ、さまざまな雑誌記事内で語っているいじめ暴力行為。これが事実だとするならば、オリンピックパラリンピックの開閉会式クリエイティブ小山田圭吾さんが一旦引き受けたのは、自分にとって俄かには信じがたい行為です。

これは、もちろんこの記事大前提です。

ちゃん調査せずにオファーした大会組織委員会もうかつすぎますが、それを引き受けた小山田圭吾さんは、「うかつ」という言葉では括りきれないかと(小山田さん……一体どうしてしまったんですか……と)。

そう思っている筆者が書いている原稿だという点を踏まえた上で、ここから先が前回の続きです。

====

実は私は問題記事いじめ紀行 小山田圭吾の回」(雑誌Quick Japan』vol.3)を、刊行直後の26年前に読んだきり、これまで一度も読み返したことがありませんでした。

で、さら脱力する話で恐縮ですが、私の手元には現在、『Quick Japan』vol.3がありません。

なので、この原稿を書くにあたって、みなさんと同じく、記事こちら(「孤立無援のブログ」)で再読しました。

で、このブログを読んで、自分記憶とのギャップに、まず驚きました。

「……え。こんな酷い内容の記事だったっけ?」

というのが、最初の率直な感想です。

前回書いたとおり、自分の中では、あの記事は(自身も壮絶ないじめサバイバーである)M氏が、雑誌ロッキング・オン・ジャパン1994年1月号で小山田圭吾さんがいじめ加害者だったと発言しているのを発見し、自分の中のサバイバー生還者)としての記憶駆動し、以下のような切実な問題意識を持って立ち上げた企画だったと記憶されていたからです。

いじめについて新しい角度から考える、自分しか書けない記事が作れないか

いじめ絶対悪とみんな口では言うけれど、それなのに、なぜ世の中からいじめはなくならないのか?

そもそも自分は本当に《いじめられて》いたのか?

ところが、上記の「孤立無援のブログ」で確認する限り、そんな企画意図はみじんも感じられない。露悪的で、読んだ誰もが気分の悪くなるような内容になっています

※「孤立無縁のブログ」は、当該記事編集を施した上で紹介しているので、実際の記事を読むと少し印象が違うのかもしれませんが、まあでも、きっと内容の大筋は変わらないと思うので、ここでは細部に拘泥せずに話を進めます

これはどう読んでも「加害者いじめ自慢」もしくは「いじめエンターテインメントだと推奨する記事」にしか思えない。

当時の自分は、これをスルーするほど感覚が狂っていたのだろうか……?

ただ、ここで正直に言うと、どうも何かが引っかかるんです。

ちょっといくらなんでも、何かおかしくないか。このブログ自分記憶が、あまりにも違いすぎるぞ」と。

90年代悪趣味鬼畜ブームで、そのど真ん中におまえはいたわけだから、この記事の酷さに気付かないほど感覚麻痺していただけだろ!」という全員から突っ込み、実は「90年代悪趣味鬼畜ブームで~」という括り方自体にもいろいろ言いたいことはあるのですが、そちらは本筋ではないので今は置いておくとして。

もちろん当時の自分感覚は、現在と違っていたと思います

当時の自分が「やべー、笑えるー」という軽薄なノリで、小山田さんのいじめエピソード面白がっていた可能性、高いです。

ただですね、正直に話を進めたいので、できれば最後まで聞いてほしいのですが、それでも自分の中では完全には納得できない部分が残るわけです。

「いや、自分は昔から行方正ではないし、行儀の悪い冗談だって好きだし、その可能性がゼロだとは言いません。ただ、それにしても、いくらなんでも、さすがにこの原稿は度が過ぎている。ここまで酷いと当時の自分も引いたはずだし、そもそもほとんどの読者から非難轟々になると思うんだけど……」と。

ここから、いろいろな考えが頭をよぎりました。

●誰か雑誌Quick Japan』vol.4のお便りコーナーを調査してくれないでしょうか。当時の『Quick Japan編集長A氏は、賛否両論どちらの感想無作為掲載していたから、次号のお便りコーナーを見れば、この記事がどれくらいの比率賛否両論で受け止められていたか、おおよその目安が分かるはず。私の記憶ではこの記事、読者から非難轟々だった記憶はそんなにないのです。これが自分記憶いかどうかを、まずは確かめたい。

●もちろん、当時の雑誌Quick Japan』読者が(鍵括弧付きの)「90年代悪趣味鬼畜ブーム」に乗っていた人たちばかりで、そのバイアスがかかっている可能性はあります。vol.4のお便りコーナーに否定的意見が少なかったとしても、だからといって、この記事が当時の社会規範OKだったということには、当然ながらなりません。

●ただ、自分は悲しいほど記憶力が悪いので取材当日のことを覚えていないのですが、少なくとも取材現場自分が「小山田さんって酷い人だなあ」と思った記憶はないんですね。

●で、先ほどの繰り返しになりますが、同じように、発売当時にリアルタイムで「いじめ紀行 小山田圭吾の回」を読んだ時に、「気分が悪い記事だなあ」と思った記憶もないんです。

ものすごく良い記事でも、ものすごく酷い記事でも、度を越したものは読むといつまでも覚えているので、そう考えると、この記事はおそらく当時の自分にとって「(企画としてはセンセーショナルだけれど)テキストとしては可も不可もない、それほど刺さらないものだった」という可能性が高いんです。

と、頭がぐるぐるしたのですが、何にせよ記事現物を読む手段がないので、腑に落ちない気分だけが残って、それを解消する手段がない。

一番ありそうな線としては、M氏が最初に話してくれた企画コンセプトだけが記憶に残っていて、それと実際の記事が私の頭の中で差し替えられてしまった。だから、実際に掲載された記事はもともとこんな酷い内容だった、ということ。

かにその可能性は高いですが、でも、ここまで酷いと覚えているはずだけどなあ……というモヤモヤした気分。

ちなみに、後にライターから編集者に転身したM氏にとって、いじめサバイバーという経験は間違いなく「作品を作るとき武器」になっていて、それが後に押見修造志乃ちゃんは自分の名前が言えない』という傑作マンガ(M氏が編集担当)に結実したりするわけですが。

まだこのライター時代のM氏は「武器」の使い方を知らなかったということなのかなあ。どう読んでも、これじゃ企画意図が伝わるわけがない。というか、90年代だろうが2021年だろうが、こんな記事が許されるわけがない。100%ダメに決まってるじゃないか。M氏だけじゃなく、編集長A氏もよくこんな原稿掲載したなあ。

と、ここまで書いたのが、ちょうど一昨日。

この原稿、ここから一気に転調します。

昨日の午前中、もう何年も会っていない旧い知人から、弊社宛にいきなり郵便物が届きました。

封を開けると、なんと今一番読みたいと思っていた「いじめ紀行 小山田圭吾の回」のコピーと、旧い友人から手紙

私信なので一部だけ引用しますが、手紙には以下のような文言がありました。

「この問題鬼畜的要素の固有名詞カットアップして短文化し、あたか鬼畜に仕立てあげ脚色されたもの。作ったやつは誰か?  これは調べあげた方がいい。」

自分も罠にハマるところだった。バックナンバー引っ張り出して読んで良かった。」

…………え。どういうこと?

私は蛍光ペンを持ちつつ、「孤立無援のブログ」で紹介された部分をマーキングしながら、送られてきた記事コピーを読み進めました。

※本テキストの末尾にその画像を添付しています。「孤立無援のブログ」は、2006年11月15日から2021年7月18日までのあいだで合計4回、「いじめ紀行 小山田圭吾の回」紹介記事を公開しています緑色のマーカーが「2006年11月15日公開 小山田圭吾における人間研究」、ピンクのマーカーが「2012年8月12日公開 小山田圭吾いじめ次世代に語り継ぐ」、青色のマーカーが「2021年7月18日公開 小山田圭吾障害児の母親からもらった年賀状雑誌さらして爆笑する」です。各記事で重複して紹介されている箇所は初出記事のマーカーとなっています。「2012年9月18日公開 小山田圭吾ダウン症」は、既出の紹介記事と重複する部分の引用しかなかったので、マーカーを付けた箇所はありません。

マーカーを引きながら読み進めるにつれ、やばい、動悸が早くなってきた。

だんだんモヤモヤの正体が目の前に……。

引っ張る気はないので、さっさとネタをばらします。

この「孤立無援のブログ」の「いじめ紀行」記事の紹介の仕方が、ものすごく奇妙なんです。

いわゆる普通意味での「記事の要約」になっていない。

記事テキストのものは改変していないのですが、マーカーでチェックしながら読むと、意図的にエピソードの順番を入れ替えたり、小山田さんの発言の一部を削除したり、記事本文の途中で注釈内のエピソード挿入し、それに続けてまた別の場所記事本文につなげたり……よく言えば「繊細な編集が施されている」ですが、悪く言えば「元記事文脈恣意的に歪めている」。

ただ、それらのカットアップとつなぎがあまりに巧く、スムーズに読めるので、普通に読んだらまったく気にならない(私みたいにマーカーを引きながら照合しないと気付かない)。

このブログ運営者、素人じゃない。

私と同じ職業の人だと直感しました。

映画動画編集インタビュー構成をやったことがある人にとっては常識ですが、元のエピソード(素材)が同じでも、順番を入れ替え、意図を持って構成し、文脈をつけて並べるだけで、受け手にまったく別の印象を与えることは可能なんですよね。

で、ここから先に進む前に、あらためて強調しておきます。この後、読む人によっては「おまえは小山田圭吾擁護するつもりか!」といきり立つようなことを書きますが、繰り返します。まったく擁護していません。

「※本原稿は、小山田圭吾氏が過去に行ったとされるいじめ暴力行為擁護するものではありません。」この文章を再度ご確認の上、先へお進みください。


たとえばM氏が原稿冒頭で書いている「まえがき」、ここは「孤立無援のブログから丸ごと削除されています

【「いじめ紀行 小山田圭吾の回」まえがき:part1】

僕(筆者注:M氏のこと)は『月刊ブラシ』というミニコミ編集している。

インタビュー中心の雑誌で、二二の時に創刊して、もう二年が過ぎた。今までにインタビューしたのは、爆弾製造青年、五年間顔を合わせたことのない隣人、日本語学校の生徒、駆け出しの探偵、等々。特に決まったジャンルとかはないので、今は閃いたことを全部やるようにしている。

インタビューをしてると、相手が「マンガみたいな現実」を語ってくれる時がある。例えば、爆弾製造青年高校の時に友達から「不良にからまれから爆弾作ってくれ」って言われたりとか、「探偵学校に潜入する時は用務員のフリをする」とか、そんな話にはメチャクチャシビレる。

M氏は「マンガみたいな現実」が好きだと自己紹介し、その「マンガみたいな現実」の具体例をいくつか挙げた後、そのひとつとして「そんな僕にとって、“いじめ”って、昔から凄く気になる世界だった」と、「孤立無援のブログ」にUPされている部分(以下参照)につなげているんです。

【「いじめ紀行 小山田圭吾の回」まえがき:part2】

そんな僕にとって、”いじめ”って、昔からすごく気になる世界だった。例えば

*ある学級では”いじめる会”なるものが発足していた。この会は新聞を発行していた。あいつ(クラスいじめられている男の子)とあいつ(クラスいじめられている女の子)はデキている、といった記事教室中に配布していた。

とか、

*髪を洗わなくていじめられていた少年がいた。確かに彼の髪は油っぽかった。誰かが彼の髪にライターで点火した。一瞬だが鮮やかに燃えた。

といった話を聞くと、”いじめってエンターテイメント!?”とか思ってドキドキする。

だって細部までアイデア豊富で、なんだかスプラッター映画みたいだ。(あの『葬式ごっこ』もその一例だ)

 僕自身学生時代傍観者で、人がいじめられるのを笑ってみていた。短期間だがいじめられたことはあるからいじめられっ子に感情移入する事は出来る。でも、いじめスプラッターには、イージーヒューマニズムをぶっ飛ばすポジティヴさを感じる。小学校の時にコンパスの尖った方で背中を刺されたのも、今となってはいエンターテイメントだ。「ディティール賞」って感じだ。どうせいじめはなくならないんだし。

M氏がいじめサバイバーだと知っている私がこの原稿を読むと、最後段落を書いているときのM氏の気持ち想像するだけで胸が詰まるのですが、それはともかくとして。

この「part1」は、いじめとは関係のない内容なので、「孤立無援のブログ」が削除した理由はもちろん分かります。ただ、この「part1」があるのとないのとでは、「part2」を読んだ時の印象がずいぶん変わると思いませんか?

まり、この「いじめ紀行 小山田圭吾の回」は、意図を持って構成が練られた、全体で22pにわたる長編読み物(=起伏のあるストーリー)なのですが、「孤立無援のブログ」はその文脈無視し、煽情的語句情報)だけを切り取った上で、読んだ人の気分が悪くなるように意図的に並べ替えた上で公開しているものなんです。

たとえるなら、「ビジネス書はたくさん読むけど、小説や詩は生まれから一度も読んだことがない人が作るまとめ記事」みたいなものです。

以下、私が記事コピーと「孤立無援のブログ」を照合して気付いた点を列挙します。

いじめられていた人として「学年を超えて有名」だったと記事の中で紹介されている西河原さん(仮名)の、以下の証言が「孤立無援のブログからは削除されています。「(筆者注:小山田さんからは)消しゴムを隠される程度のいじめしか受けていない。」(『QJ』vol.3 本文55p)

●「この対談、読み物としては絶対面白ものになるだろうし、僕も読むけど、自分がやるとなると……(苦笑)」(『QJ』vol.3 本文55p)という一文が「孤立無援のブログからは削除されています

当初の小山田さんは、この企画に引き気味です。今回の報道で多用された「いじめ自慢記事」というレッテルに、少し疑問が湧いてきませんか?

●「小山田さんによれば、当時いじめられてた人は二人いた。」(『QJ』vol.3 本文55p)という一文が「孤立無援のブログからは削除されています

かい点ですが、「いじめてた人」ではなく「いじめられてた人」という表現が気になります。というのは、後述しますが、この二人のうちのひとり沢田君(仮名)と小山田圭吾さんの関係を、当事者ではない第三者が「いじめ被害者」「いじめ加害者」と決めつけていいのか、再読して私にはかなり疑問だったからです。

で、元記事では、最初にその沢田君のエピソードが語られます

●「肉体的にいじめてたっていうのは、小学生くらいで、もう中高ぐらいになると、いじめはしないんだけど……どっちかって言うと仲良かったっていう感じで。いじめっていうよりも、僕は沢田ファンなっちゃってたから。」(『QJ』vol.3 本文57p)という発言が「孤立無援のブログからは削除されています

高校時代沢田君と小山田さんがずっと隣の席だったこと。小山田さんはクラス友達がいなかったので、お互いアウトサイダー同士で沢田君とは仲が良かったという発言が、「孤立無援のブログからは削除されています(『QJ』vol.3 本文58p)。

●今回、特に酷い性虐待 Permalink | 記事への反応(1) | 08:45

2021-07-14

anond:20210714010255

マーキングしたら水で流さないのかな?」というブコメスター集めてるけど

犬のションベンをペットボトルの水でちょこっと希釈しただけで飼い主がドヤってるのって

どう考えてもイカレてるとしか思えんわ

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20210713/k10013135901000.html

2021-07-06

俺の性癖が一番気持ち悪い自信がある

新興住宅地造成が終わった後に区分けがある。

区分けしている時点ではまだ住宅は出来上がっていない。

そこで、その新興住宅地で家の出来上がっていない土地で将来住む家族たちのことを考えながら行為に浸る。

将来ここに住むであろう夫婦とその子供を想像する。

そんな場所が出来上がる前に俺が行為に浸り、体液をその宅地ぶっかけることで、俺という存在マーキングされる。

そしてそんな汚れたあるいは穢れた土地に住む家庭の事を想像すると最高の快感を味わうことが出来る。

君たちが暮らしている場所は俺の体液をぶっばなされた土地なんだよ。穢れた場所なんだよって。

勿論その光景撮影しておく。

おっと、勿論人目に付いたらまずいので工事をしていない時間や誰もいない時間などを狙っていく。

そうして誰もいないところで気持ちよく出す。

この写真撮影がとてもそそる。

16年ほど前に撮影した場所では現在女子校生くらいの娘がいるようだ。

この娘は16年間俺が汚した土地だと知らずに暮らしてきたということだ。

これが更に興奮を助長させる。

16年前に撮影した場所に行きそのあたりに住んでいる人々を見るだけで興奮する。

ここで暮らす全員が俺の体液を浴びた土地暮らしているのだと。

勿論、勿論家を建てる時に俺が浴びせた体液などなくなっていることだろう。

が、そんなことが問題なのではない。

俺がその土地で暮らす前にした行為永遠に残り続け、俺の体液のある場所暮らしている。

それが俺にとっての快感を呼び覚ますのだ。

今まで沢山の新興住宅街でやってきた。

そして色んな家庭を見てきた。

あぁそれだけで大興奮だ。

あぁ最高に気持ち悪いと思うだろう?

でも俺はそういう人間なんだ。

2021-07-02

anond:20210702120207

犬とか飼うとわかるけど、マーキングって 要は縄張り争いのためにやるものからな。

ブクマするの英動名詞は ブックマキング

まりお前ははてな民であり続ける限り、インターネット世界マーキングを残しているということなんだよ。

2021-06-16

猫とか犬って座るとき肛門押し付けるけど

あれってなんでなの、やっぱりマーキング的な意味があるのか

2021-06-02

邪魔だなあと思うけれど

出退勤時間(8:00-9:00、17:00-18:00)に犬のお散歩させてる飼い主さんは、もうそ時間帯を避けてお散歩は出来ないのかな?

通学路にもなっている住宅地を徒歩通勤してるんで、学生会社員に混じって歩くんだけども、その時間に犬の散歩は正直邪魔だなあと思ってしまう。

そこそこ距離があっても、マーキングやら縄張り確認?で都度止まる犬のほうが遅いのでこちらが追いついてしまう。

そこで犬が満足するまで嗅がせたりマーキングさせる飼い主はいいんだけども、問題は背後から迫る人間に追い抜かれたくないと犬のリードを引っ張ってストップアンドゴーを繰り返す飼い主。

なぜだ? なぜ犬がフゴフゴしてる間に止まって待ってくれない?

何度も追いつきそうになり、その度にチラチラと振り返りこちらを伺いながら犬のリードを引っ張り追い抜かれまいと歩き出す飼い主。行き先同じなので付いて行く自分

別れるまで嫌でも視界に入り意識してしまうなんとも気まずいあの空気

自分貴方も気まずいでしょうに~

帰宅して愛犬にせがまれ散歩に出掛けているのだろうか?

他の飼い主と出会うために人の多い時間帯を選んでいるのだろうか?

仕事で遅くなった時(19:00~)はさっぱり居ないんだよね。

皆が皆9:00-17:00くらいの時間帯に仕事してるわけではないし、自分の思いは心底自分勝手だなあとは思うんだけど…

2021-05-12

anond:20210511190555

かに人によって整理にかかる時間は違う。適正も違う

でも大丈夫簡単簡単

休みの日に会社行って0.5~8時間かけて整理整頓

資料を捨てたり更新したり、シールの張替え、マーキングし直し、

100禁行って整理用のカゴやフォルダバインダー、仕切りや文房具を買い足す、

PCHDD内やメールの整理

掃除雑巾で水拭きと乾拭きすりゃいいだけの話

スッキリするよ

あともう1つ。魔法言葉を教えよう

2021-03-06

ICL手術体験、随時更新

ICLの手術をした、現在のところ良好に視力回復

ただすごく怖い手術だったので、後進の覚悟のために記憶が新しいうちに書いておく

初回来院予約

手術を受けることを前提に診察を予約

最初に精密検査をするので検査の3日前からコンタクトをつけないように指示を受ける。

自主的に7日前よりソフトコンタクトレンズの装用をやめ手望む

初回来院・精密検査

目の検査ってこんな機械あるんだなと感心する程度に何個も検査を受ける

多分6個くらい

ここで手術の予約をするが、流行っていたので1.5ヶ月先になった

2週間前

再度検査実施する。

このときコンタクトの装用近視は求められなかったが

自主的に3日前からコンタクトを外して過ごした。

7日前〜前日

3日前からで良いのだが、コンタクトレンズの装用を外す。

どうにもコンタクトで目の形が変わっていると具合が悪いらしい。

ハードコンタクトは7日前、ソフトコンタクトは3日前から装用しちゃダメ

3日前から毎日6回2種類の点眼を行う、起床時、朝食後とか細かく書いてあるが3時間ごとと解釈

アラームを3時間毎にセットして対応する。

なお2種類の目薬は5分間隔を開けるのが地味に大変

手術当日

手術の1.5時間前に来院、簡易検査

検査後は待合室で待機しながら定期的に瞳孔を開く目薬などをさして瞳孔の開き具合などをチェック

手術着に着替えて手術室に通される

時間くらいトイレに行けないよと言われてトイレに先に行く

手術着は別に脱ぐわけではなく、襟カバー前開きのポンチョシャンプーハット、ハットを額に固定するテープという感じ

手術台は大体歯医者さんです。

手術:右目

消毒と言われ目を閉じた状態で両目まぶたの上からクマが出るあたりまで、イソジン的な匂いのなにかと、その後もう一つ薬液でビタビタにされる。

目玉の部分だけ穴が開いている布を被される、まぶたを開いた状態で固定するテープや、何らかの固定具をつけて目が開いた状態で固定される。

このときから定期的に目が乾かないように水をかけられる

生理食塩水とか、涙に代わるなにかかもしれないが、執刀医が「水!」というと横から誰かがかけてたか先生に手渡していたので私の中では水)

なおここから先は目のピントが合ってないのと専門用語が分からないので主観である

なにかの薬を眼球に直接塗られる、麻酔で眼球そのもの感覚はないが、眼下など押された感触でそう感じた。

淡々と書いているが前半で一番怖かった体験はここである

ここまでが多分消毒等の準備でここからが本格的な手術

「3つの光のうち左側を見てくださいね」の指示が出され麻酔の目薬や同行を広げる目薬などをドバドバ透過する。

このときの視界は水をちょんちょん垂らしている水面を真下から裸眼でぼやっと見ている感じ

目薬の容器的な物、光、落ちてきた目薬の波紋が見える。

完全に 無感覚と言うことはなく、少ししみるなと言うような感触はある。

説明はされるときとされないときがある。

目薬は比較的に説明してくれたが「切りますよ」は1回も言われなかった。

手術本番中は時折「光を見て」「上 /下/左/右を見て」と言う指示にしたがい

触られる感触、いろんな種類の目薬とうかに耐えていると20分くらい耐えていると「あと瞳孔閉じたら終わりですねー」と声が掛かる

最初の目に塗りつけられた以外は苦痛ではある物のなんとなった

が…ここからが長かった。

「あれ?引っかかってる」(ん?道具の手入れがなってないのでは?)

「瞳孔閉じないな」(あ、引っかかってるの僕の瞳孔ね!)

からまり瞳孔を閉じる薬をたぶんスポイトかなんかに3ccずつ吸い取って次々刺しても瞳孔が閉じない

「3ccで吸ってるよね?次のやつから5ccにして!」「…7cc!」

少しは感覚あったりしみたりするのでこの時間がかなり苦痛でした、多分手術そのものと同じ20分くらい

どうにかなったのか右目が完了、左目に移ります

その前に機械の入れ替えと言うことで15分ほど時間が空きました。

トラブルで疲れましたね?と言う気分です。

ミスされても困るので充分休んで欲しいところ

なおこのとき目を瞑って休んでてねと言われたのですが、その前に見た天井が手術前より少しだけ鮮明に見えたことを覚えています

あと異物感がすごい状態でもありました。

手術:左目

同じ流れのところは飛ばすとして、消毒が終わったところで、こちらには乱視矯正があるので

場所決めのためのマーキングがありました。

多分医療用のマーカーで眼球にポチポチッとされたと思ってます(見えてないので主観

そして手術本番、怖いとは言え右目で一度体験したのでもう大丈夫よと思っていたのもつかの間

ある目薬を入れた時点で視界がだんだん暗くなり

物の輪郭けが見える圧縮動画デコード失敗のような視界になり

最終的に真っ暗な中に何かうごめいているような、まぶたを閉じたのと同じ状態の視界になりました。

一時的に視界消えるなら、言ってよ!失明かと思って怖いじゃん!

と思っていたのですが、その後の一言で私はさらに凍り付きます

はい、始めますよ光見てね」

!!!!!!!!!!!!!???????????????」

え?見えてるのが正常なの?全然見えませんけど?

このとき絶望感はやばかったです。

すみません、真っ暗です何も見えません」

手術中初めて口を開いたのがこれ

「あ、じゃあねもう少し下を見て」「もう少し右」と見えないこともあるような

誘導をすかさずしてくれたのでなんとか精神状態落ち着けました。

その後も見えるように見えなかったりを繰り返し

やはり、全然瞳孔が閉じずに瞳孔閉じる薬をバシャバシャやって、長めの手術となり左目も終了です。

回復

手術後は目の上の布を剥がされて、消毒液まみれの目の周りを拭いてもらいます

手術中湯水のようにかけられた目薬ですが、歯医者さんのような手術台で目薬をドバドバかけるとどうなるか?

排水機構もあるのでしょうが頭を伝わって頭の後ろは結構濡れています

まずはシャンプーハットの上から外側の水分を拭き取り、シャンプーハットをとって際を拭きます

私の場合は目薬大量投下の影響かシャンプーハットの内側もぐっしょり濡れていましたが、ここは拭き取ってもらえませんでした。

※このあととても後悔します。

一通り手術着を脱ぐと回復室で休憩です。

手術室を出るとき時計を見たところ2時間か3時間経過していました(視界がはっきりしなかったのと、精神状態で短針の位置記憶微妙

時間で再びトイレに行ける当初の予告からすると少なくとも2倍の時間が掛かっていたことになります

保護めがねをかけ、リクライニングチェアに横になって回復を待ちます

なかなかの恐怖体験したこともあり、正直ショック状態になっていた私はてが真っ白になり

精神的にも回復必要な状況でした。

なお回復中はドバドバ投下された目薬が口まで(涙腺から?)流れてきて味が気持ち悪いのと

から指示されていた絶食ですでにおやつ時間にもなろうという感じで空腹にもなり

追い打ちのように濡れた後頭部が気化熱で冷えて頭痛まで襲ってきて吐き気につながり大変な状態でした。

時間ほど休憩と言われ、時折追加の目薬を入れられ最後簡単に診察をして手術日は終了

手術日その後

帰りの視界ですが、この人近視ダナという感じの見え方

絶食でもうダメだったのでタリーズパスタを食べて帰りましたが

メニューを見るためにかなり持ち上げたりとそこそこ苦労しました。

前日のスマホ充電に失敗していたり、待ち時間バッテリー使い切ったこともあり。

電車に乗れずタクシー帰宅08:30に家を出て16:00の帰宅でした。

視力が本格的に回復するのは翌日朝以降と言うことでしたので

そこまで良くなっていない視界に慌てては居ませんでしたが

この時点で外側の周辺視野が遮られている感じで消えているのが不安状態です。

また異物感が続いています

なお病院で渡された保護めがねは長時間かけると痛くなってきたため

それよりかなり保護面積の大きい花粉サングラスを家ではつけることとしました。

くらいけど快適…一週間つけ続けるのでクリアversionを追加発注しました。

手術当日は1時間おきに目薬をさすのですがこれが4種類になり

5分だと大変だよね2分は開けてと言われたので、起きている時間の1/6を点眼で過ごしました。

なお、なるべく目を閉じて過ごしてねと言われたこともあるのですが。

ショックから回復のためベットの上でほぼ無為に過ごしていました。

スマホテレビダメ時間どうしよう?と悩んでいた自分は何だったのか

左目は真っ赤、右目もそこそこ赤い

手術翌日

翌日検診で視力を測定 左 1.5 右 1.0 まで回復体感でもかなり見えています

なお手術前は両方 0.08だっけかな? コンタクト度数-3.75にて矯正視力1.2でした。

昨日心配していた周辺視野も右側は大分回復左側はまだと言う状況

異物感は減ってきていますが、まだまだある

目の赤さは全然引きません

手術翌々日

今日は通院もなく、心の余裕も取り戻しつつあるので有り体に言って暇である

心の余裕は取り戻したのに、目が疲れることはしてはいけない

かつ2時間に1回目薬をささなければならない、至って暇。

異物感は日に日に軽減されて行っている。

視野が狭い感じは右側は完全に回復した、左側は小さくなっている感じがない

何故昨日の診察でこのことを聞かなかったのか後悔している。

流れ作業のような診察に口を挟む暇なく流された結果ではあるが…明日の診察では聞こうと決意

今日から美容室で髪を洗ってもらうことが解禁されている。※仰向けに洗ってもらえる目に水が入らないところ限定

手術後びっしょり濡れてから3日洗ってない髪は、油でギトギトである

行きつけの美容室には事前に話を通してあり、カット&ブローを昼過ぎにお願いする。

洗髪を早めの時間にしたのは大正解だった。

洗髪後すぐに枕と枕カバーコインランドリーに突っ込んで洗濯、油ギトギトの寝具をすっきりさせてゴロゴロできる時間を長めにとれた。

手術3日後

今日は午前通院、午前休で午後から仕事だ。

全休にしなくて本当に良かった、暇で死んでしまう。

仕事は術後2日後からデスクワーク、3日後から仕事が解禁されている。

プログラミング仕事は目が疲れる行為なので一週間禁止されているような気がしないでもないが

フォントを16ポイントくらいにして乗り切ろう

さて午前の診察、視力検査と眼圧検査をして簡単な問診で終了だ。

流れ作業で流されそうになったので、無理矢理視野が狭くなっていることを質問する

メスを入れたところと見えなくなっているところが一致していて、右側は既に回復していると言うこともあり

手術跡の箇所であると判明、時間と共に治っていきいつの間にか透明になって回復するとのことだった

説明してくれれば安心だよ!何故最初から教えてくれないんだ!

と憤りながら目薬がなくなりそうなので、追加を受け取り、帰宅

あ、視力いくつだったか教えてもらえてない

質問リスト運用した方がよいかもしれない

左の赤目はまだまだ真っ赤っか、右は大分白くなった

次の診察は術後7日後だ

手術7日後検診

さて7日後検診、視力・眼圧を測定し医師の検診と問診を受ける。

まだ左目の端に見えない領域が少しあるのでそのことを聞いてみるが「原因になりそうな所見は見られない」とのこと

やや不安になるが、スポーツでもやらない限り問題にならない周辺視領域なのでまあいいか

相変わらず視力教えてくれない感じだったので「視力いくつでしたか?」とやや強引に差し込んだところ 両目とも1.5との事だった、見えるぞ!!!

検診を終えて保護メガネテイクオフ!!!

すがすがしさが半端ない

寝るときも眼帯をしなくて良いし、自分で髪を洗うことも解禁

公衆浴場プールなど安全とは言えない水にはまだ入れないし激しいスポーツ禁止だが生活制限大分なくなった

目薬は1日4回に減ったが3種類でまだまだ面倒な日々が続く

目には手術後の違和感が残っていて、ゴロゴロした感じがまだのこっている、裸眼で最高!!!というには目の違和感が消えていないというのが本当のところ

目の赤みはまだ何かあった???と聞かれる程度には残っている

次の検診は術後1ヶ月なのでしばらく先

手術7〜14日の日々

目の違和感は日に日に薄くなっているが、14日経ってもまだゴロゴロした感じがあり、裸眼最高!!!には届いていない

赤みは大分減っている、もしかすると術後の赤みは全部引いたかもしれないのだが、花粉症で赤くなっている疑惑もあり完全に白くならない

逆に言うとその程度の赤さで他人になにか言われることもない赤みだ

さて7日後検診で保護めがねを外して気がついたのだが、ハローがかなり強く出ている、夜の街頭に光の輪が見える感じだ

ハローは日数経過により右目は消えていって14日後には右目は気にならないようになったが左目のハローは強く残っている。

左と右でレンズが違い、乱視用のレンズハローが出ているのではないか?と言うような気がする。

ハローレンズの眼圧対策ホールが原因らしいので治らないかもなー…

手術2週間〜4週間の日々

書いている時点で術後4週間を過ぎた。

一つ変わって気がついたのがピントを合わせるのに慣れてきた感じがすると言うこと、術後間もない頃はピントを合わせることになれていなくて目が覚めて目を開けて見えるようになるのに時間が掛かったのと少し目が疲れた記憶がある。

メガネをかけたり外したりしたとき感覚と言えば分かってもらえるだろうか?

この感覚がじょじょになくなり何か物を見ていても目が疲れなくなってきた。

治っていないこととしては

ハローは左目に相変わらず見えている、左目の視界がほんの少し狭いのも治っていない。

それとコンタクトレンズに汚れがついてちょこっとぼやける、みたいな感じが続いている

常にぼやけるのではなくて汚れがついたときにぼやける感じ

これは瞬きを何回かしたり目をこすったタイミングで治るのだが、裸眼の時ってこんなことあったっけ?と不思議に思っている。

コンタクトはもうつけていないのに…目に直接汚れがついてぼやけている???何か不思議感触

一ヶ月検診がもうすぐあるが、予約の関係で検診は5週間のタイミングとなっている。

一ヶ月検診(5週間目)

予約の関係で5週間目となった一ヶ月検診

視力を測って眼圧を図って、問診と診察をして終了

両目1.5だった、2.0となるレンズ選択しないようで、1.5で視力が安定すれば100点とのこと

追加の目薬はなく、目薬は使い切っていたので治療としては終了で、後は数ヶ月おきの経過観察

次回は2ヶ月後で術後3ヶ月検診だ

状況としては先週と同じで特筆することがない

つづく

2021-01-29

[]黒い悪魔(Черния дявол)

ドイツ空軍トップエースだったエーリヒ・アルフレート・ハルトマンニックネーム。その強さと乗機のエンジンカウルに黒いチューリップマーキングがされていたこからソビエト空軍にそう呼ばれ恐れられた。

英語ではBlack devil。他にも1917年に結成したアメリカ陸軍州兵第370連隊1942年アメリカカナダが合同で結成した第1特殊任務部隊ブラックデビルズの別名が付けられていたり、割とよくある強そうなニックネームだったのかもしれない。

2006年から展開され、2008年夏にアニメ放送されたストライクウィッチーズシリーズにエーリッヒ・ハルマン氏をモデルとしたキャラクター、エーリカハルマンが登場した際、悪魔をひっくり返して「エーリカマジ天使」と称えることが流行した。やがてEMTと略される。

「○○マジ天使」のオリジナルがエーリカハルマンかどうかの確認は取れない。

その後2010年春に放送されたAngel Beats!に登場したキャラクター天使(立華かなで)を「天使ちゃんマジ天使」と称えることが流行し、CV花澤香菜キャラを中心に様々なキャラクターをマジ天使と称えるようになっていく。2012年から連載され始めたRe:ゼロから始める異世界生活の作中でエミリアというキャラクター主人公が「エミリアたん・マジ・天使」「E・M・T」と称え、同作は2021年現在アニメ放送中でまだ流行している。

2020-11-28

anond:20201128135451

ワイは異性の家にお呼ばれしたら、お腹下したフリしてオナニーしてマーキングしてるやで

2020-11-15

Vertical Limitを見た

しょうもない映画

3人を救出しに、7人で行って、結局助かったのは1+3[ベースに帰されたスキップ

梯子乗りの女(登山は未経験者と言う割には最後まで生き残っていてなんだかなー)主人公と妹]

だったってかなりコスパ悪くない?

 

やっぱ見捨てるべきだった

結局ルーツかいおっさんサイコパス、いやエゴモンスターが皆を破滅させるって事を言いたいだけなのか

二人に一人がニトロを背負って登山するとか、日光がニトロの缶に当たると爆発するとか

適当でっちあげたほにゃらら高山病とか酷いなーっと思った

 

ただ、遭難地点を示すのに、死んだ英雄クライマーの血をビニール袋に貯めて、地表で爆破させ、マーキングするのは面白いと思った

でもどうやって爆破させたんだ?

2020-11-01

日没後の暗い住宅街にいつもいる高校生カップル邪魔

ひがみと言われたらそれまでだけど。

うちの犬散歩コースで、犬のマーキングポイント

制服を着た高校生カップルがいつもいる場所

街灯がほとんどない住宅街の小さいトンネル入り口

2人して自転車にまたがってコソコソ。

薄暗いから何やってるか近づかないとよく見えないし、

私がそのそばトンネルを通るたびに、じーっと沈黙してこちら見てくるから

私もじーっと見つめ返すんだけど。

で通り過ぎたら何事もなかったようにしゃべりだして。

犬の散歩コース上、またその道通らなきゃいけなくて、

戻ってきた時は沈黙してこそこそやってたのが私の足音聞いた瞬間

慌てて喋り出したりして。(私もわざと足音立てています)

なんでこんなに気い使わなきゃいけんの?

見て見ぬふりって結構な力いる。

今でこそかなり減ったけど、昔はど田舎だったから、街頭で用を足す

おっさんの姿に気づいて目に入れないように横通るのもすごいストレスだった。

その入り口で家の犬トイレしたいから、私が引っ張っても

周りうろちょろするんだよね。

要はおめーら邪魔だって犬も言ってるんだろうけど、ガン無視して

わざとらしく話し続けるし、犬は動かないし、私もその2人の存在無視したいし。

犬のトイレはきちんと毎回処理しておりますが、

あえてトンネル前に置いといてやろうか(怒)

と言う位イラついています

向こうからそりゃ何このおばさんて感じなんだろうけど、

こっちのセリフじゃあ!

カキはとっとと帰ってママおっぱい吸っときな!

と、言うのをこらえています。。

だってここで逆上したら、私がひがんでるみたいになっちゃうから(泣)

そこをいつも通っているであろう通勤途中のお姉さんも二人をガン無視だったし

きっとそれが正しい大人対応の仕方なんだと思うけど。

日々の生活に、他人の性の雰囲気感じたくないっていうか。

そういう年頃なんだろうけど、頼むからよその場所でやって欲しい。

もちろん「ただおしゃべりしているだけ」なんでしょうけどね。

どうしたらいいのかな。

もっと寒くなってくれれば消えてくれるだろうけど。

夏ごろからしょっちゅういるんだよなぁ。

2020-10-29

シリアスギャグNTR

小学校の頃、俺は友達から刃牙貸してもらってカッケーって思って読んでた

中学校の頃、俺は彼岸島ブックオフ立ち読みしてスッゲーって思って読んでた

高校生の頃、俺はテラフォーマブックオフ立ち読みしてカッケーって思って読んでた

大学生の頃、俺はキングダム漫喫で一気読みしてカッケーって思って読んでた

インターネッツに潜り始め、上のすべてがギャグ漫画だと知ってしま

大学生の頃、俺は刃牙彼岸島寺ファーマーキングダム漫喫で一気読みしてめっちゃ笑いながら読んでた

シリアスギャグと知らない時と知ってる時で2度楽しめるし、シリアスギャグと知らない方が満足度が上

まりシリアスギャグは実質NTR

2020-10-24

anond:20201023045333

ゼルダの伝説BotW日記3

はしごの降りた先に敵がいたので普通に戦って倒したが実況動画を後で見たらブロック磁石で操り敵を水のある所へ落として倒すという方法もあった模様。そこまで正直気づかなかった。後宝箱の弓はまだ取っていない。それも気づいていない。

から出て塔までワープしろと言われたがワープの仕方が分からんので歩いてそばまで行き塔をよじ登ったら来るのが遅いと言われた。そこでもう一度ワープの仕方をレクチャーされたがそもそもMAPの開き方がわからなかった。全部のボタン押して試してみてやっと分かったがマイナスボタンが小さすぎて分かりづらいわ。

から祠っぽいところをピン打ち。エリア内にあと3つ祠があるというのでそれらしい所はマーキングした。さてどこから行こうかなー。

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