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はてなキーワード: 101回目のプロポーズとは

2021-01-15

子供の頃に見た101回目のプロポーズ浅野温子

めっちゃバサンに見えたんだけど当時まだ30ぐらいだったんだなあ

2020-11-15

anond:20201115231135

これ100回くらい言われてるけど101回目のプロポーズ

ヴィーガン科学ではなく信仰である

「それ科学的には動物性蛋白入ってるぞ」という指摘は意味をなさな

2020-10-06

非モテ論男女で分ける必要言うほどなくね

男でも女でもそりゃあ金なり身体なりを差し出せば、上辺の優しい言葉を吐いて”付き合って”くれるやつはいるわけだが

そもそも非モテという状態にある人がなぜ異性を求めてるかと言うと、『自分性的に受け入れてくれる、選んでくれる』相手が欲しいからであって、金目当て身体目当てで寄ってくる人間が欲しいわけじゃないかダメなんだろ。

財産はたいて貢ぎ尽くしてみれば、101回目のプロポーズばりに熱意を認められて”真実の愛”が貰えるかもしれないぞほらやれよ。とか、言っても絶対しないんだろ。そこまでしなくても風俗いきゃ数万で済むことだしな。風俗で本強すれば生まれる愛もあるかも知れない、とかぬかす風俗業界迷惑だな。マッチングアプリのヤリモクから愛が生まれ確率とかそんなもんだろ。道端で千円で股開いてれば”セックスしてくれる”相手が見つかるとして、そんな下らないことするメリットないわな。道端もネットも大して変わらない。相手身分保証できないから、そもそもリスキーすぎるわ。

どんな貧乏人でも、生活保護受給してそれを異性に貢げば相手して貰えるわけだが、それじゃ嫌なんだろ。

自分の気に入った相手に、異性として、人として認められて、自分を大切にして貰いたい。が、そのために多大なリスクは払えない。」というのは大体の男女にとってそうだろうな。無論全ての人間がその限りなわけではないが。ともかく同じ願望を抱いていて、同じ悩みを抱えてるんだからわざわざ男女で分ける必要はそれほど感じないんだよな。解決策とか一緒だろ。「見た目を良くして、コミュ力改善して、ともかく異性と会う。」とかだろ。異性と会うという点において、友人の紹介、街コン婚活程度ならそんなに違いはないだろう。ネット場合、男は同性のヤリモクが大量にいるため競争率が高く会いにくい、女は性暴力リスクがあるという違いはあるが。その点においてどっちがより不幸で可哀想だとしても、「あ〜よちよちかわいそうですねぇ」とか言う趣味ねえわな。いい大人の不幸自慢は気色悪ぃよ。

2020-08-06

20代発情するおっさんキモい

「恋するトマト」って映画もたいがいキモいよ。

フィリピーナに恋するおっさんの話。

美人だけど純粋な心を持つフィリピーナ恋愛に疎いものの真面目で一途な男性という、

おっさんの抱くメルヘン記号全てがキモいキモすぎる。

思い返せば、小さい頃見た101回目のプロポーズもたいがいなドラマだったな。

ブサメン年収おっさんでも押せ押せで押し切れるようなそんな話だった。(うろ覚え

そんなおっさんオナニーコンテンツは淘汰されてきているので、

時代は少しづつ良くなっているのかもしれない。

2020-03-24

101回目のプロポーズ後に死ぬ武田鉄矢

「僕は死にましぇ」ドカーン「ウギャーッ!」

死~ん

2020-02-14

連続ドラマが嫌い

なんか半年とか一年かけてやる、週一回のドラマあるじゃない?あと、netflix とかの海外ドラマも40ふんくらいのやつシーズン4まであるとか、ああいうの

あれどうしても嫌いであまり見れないんですけど、みんなもそうですか?

理由を今ちょっと考えてみたんだけど

1、シンプルに長すぎる。

 一年で50回とかアメドラでもすごく回数あるし、しかも一話完結のブラックミラーみたいのならまだしも、ストーリーものでずっと追っていかなきゃならないタイプは本当に辛い

2、毎回次回への引きで終わる

 だいたい、最後の方で起承転結の転状態になって、次への引きにするじゃないですか?しかもそのために中盤とかちょっとだらだらしたりするのが、みてて面白くない

3、先が長いのがわかっている

 これはまぁ映画とかもそうだけど、全体の時間がわかってるのでいくらハッピーエンドっぽくなっても、「え?これで終わらないってことはここからまた一波乱あるんでしょ?」ってのがわかってしまって楽しめない

4、他とパラでみれない

 これは私だけだとは思うけど、他のドラマとかを混ぜてみるとストーリーとか配役の関係とかもあるにせよ、イメージが混ざってしまって単純にそれだけを没頭して楽しむことができない気がする。なので、1つのドラマみ始めたらそれが終わるまで他のストーリードラマとかをみるのに躊躇してしま

以上のことから映画のほうがいいなぁって最近思ってるんだけど、ドラマ面白いってのもわかるんだよね。

ちなみにいままでちゃん最初から最後までみた連続ドラマは以下

・いまでも大筋も覚えているやつ

101回目のプロポーズ

高校教師

白い巨塔

トッケビ

・見たはずだけどあまり覚えてないやつ

いのち

天皇の料理番

思い出せるのだとこれくらい。途中で挫折したのはかなりある聖者の行進とか面白そうだったんだけどな。都会の森は途中みれなくて最初最後だけ見た気がする

一般的には少ない方ですよねぇ。まぁ全然見ないって人もいますけど!

2019-01-02

anond:20190102185908

東京ラブストーリー放送されたのも

101回目のプロポーズ放送されたのも

ひとつ屋根の下放送されたのも

家なき子放送されたのも

美空ひばりの「川の流れのように」が発売されたのも

ちびまる子ちゃんアニメとともに「おどるポンポコリン」が大ヒットしたのも

B'zが「太陽のKomachi Angel」で初めてオリコン1位を取ったのも

プリンセス・プリンセスの「Diamonds」がCD作品ミリオンセラー第一号となったのも

尾崎豊が亡くなったのも

キリン一番搾りが発売されたのも

カルピスウォーターが発売されたのも

ナタデココが大ブームを巻き起こしたのも

ゲームボーイスーパーファミコンが発売されたのも

Tokyo Walkerが創刊されたのも

朝日新聞で「となりの山田くんののちゃん)」の連載がはじまったのも

横浜大洋ホエールズ横浜ベイスターズ改名したのも

ロッテオリオンズ千葉ロッテマリーンズ改名したのも

オグリキャップ有馬記念に勝って引退したのも

ベルリンの壁崩壊したのも

ぜんぶ平成なんだよね。

2017-10-29

anond:20171029223244

101回目のプロポーズ』(ひゃくいっかいめのプロポーズ)は、1991年7月1日から9月16日まで毎週月曜日21:00 - 21:54に、フジテレビ系の「月9」枠で放送された日本テレビドラマ

当時5才だったとしても、今31才。

うん、オッサンだな。

2016-04-28

東京ラブストーリー」がクッソキモかった件

別にこの時代の、所謂トレンディドラマ」が嫌いな訳ではない。「101回目のプロポーズ」は面白かった。だけどこれは駄目だ。特にヒロインが駄目だ。何て言うの、プリパラに出てきたメガネの奴、あれクラス池沼。もう台詞のうざさがヤバイ。男でも付き合いたくない。極めつけはアレでしょ名セリフとか言われてる「セックスしよ」お前ふざけんなよ頭わいてんのか公共電波セクハラしてんじゃねーよお前それ女優セックスって言わせたいだけちゃうかい、と。

2016-03-07

http://anond.hatelabo.jp/20160307173451

平たくいえば要領が悪いってこったな

バブル期あたりまでは

それも純朴だとかいう風にいいように受け止める人もいたんだろう

101回目のプロポーズ武田鉄也とかもろそうだし

2016-01-17

http://anond.hatelabo.jp/20160116163457

日本ドラマで行くと、ドキュメンタリー制作会社の色が強いけど

ドラマ制作会社じゃなくて、プロデューサー監督演出脚本のほうが影響強いかな。

日本ドラマだと、演出大事だね。海外もそうなんだろうか?

あんま書くと身バレしそうなんだけど

たとえば、よく言われるのはフジの「踊る大捜査線」のチームだよね。

P亀山千広さんの、脚本君塚良一さん、演出本広克行さんあたりの名前は聞いたことあるんでは。

TBSの「半沢直樹」チームは

演出福澤克雄さん、Pの飯田和孝さんあたりが有名なのかな…。

同じチームで「流星ワゴン」、「下町ロケット」とかやってるよね。

フジだと、演出宮本理江子さんが有名で、この人お父さんが山田太一なんだよね。

山田太一知ってるかな?

昔のドラマ全盛時代の有名な脚本家で、鬼のように名作作ってる。

ふぞろいの林檎たち」の脚本家の人ね。

この宮本さんがほんとすごくて、「101回目のプロポーズ」「ビーチボーイズ」とか手掛けてる人。

最近のヒットだと「最高の離婚」かな。

このチームが本当にすごいんだよね。おもしろいんだ。

年配世代に人気なのは風のガーデン」っていって、北海道ロケ地巡りツアーとかあったりする。

まいいや、映画でもよく「○○組」って呼び方があるように、

テレビもやっぱりチームがあって、マニア的には「このチームがやるなら見る!」ってなるよね。

書き忘れたけど、日テレの遊川さんのチーム(家政婦のミタ)も有名だよね。

完全に固定メンバーじゃなくて、作品に合わせてちょっとずつメンツが入れ替わる。

ちなみに韓国ドラマは主流が脚本家で、脚本家によって見る見ないを決めてる人が多い。

きじゃない人から見ればどれも同じなんだろうけど、脚本家によって全然面白さが違う。

ホン姉妹の「僕の彼女は九尾狐」「美男イケメン>ですね」だとか、

ソ・ヒョンギョン。「華麗なる遺産」本当に面白かった。

オールイン」のチェ・ワンギュとか、歴史もの書くひととかも人気。

韓国ドラマ 脚本家 人気」で検索するといろいろ出てくる。

2015-08-26

例の堀北真希さんの件、

101回目のプロポーズメソッド的な押してダメなら押し通れ作戦有用性が改めて確認できた事例かと思ったんだけど、

世間的にはそういう認識ではないのかな。。。

既出だったらごめんなさい。

2014-11-24

http://anond.hatelabo.jp/20141124223254

アニメに関しては間違いなく親世代を狙ってるからなw

ジバニャンの「僕は死にましぇーん」のセリフが出てくる『101回目のプロポーズ』って1991年放映。

当時10の子供も今じゃ33歳、親の世代だ。

2007-07-03

http://anond.hatelabo.jp/20070703102809

美女と野獣ドラマと言うと、電車男の前に101回目のプロポーズと言うのがあったけど、その時にも勘違い男が増えたんだろうか。

ああ言うのは「ドラマ(=他人事)としては面白いけど、自分がこんな恋愛するのは嫌だ」と思いながら見るものなんだけどねえ

 
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