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はてなキーワード: 階段とは

2018-07-18

anond:20180718183108

世の中、電車の乗り換えで階段上り下りするのが大変なので

ノンステップバスなら乗れるって人が結構いるのです。

俺の速さで歩け

いつものエゴイズム

俺の速さで歩け、と。

世の中の人間は、動きが緩慢過ぎる。

そこをどけ。

身体的に何か事情のある人間強要するはずがない。

クソ健常者に向けてのメッセージだ。

動きが緩慢な人間すべてに事情があるわけがない。

もし「遅いのには遅いなりの事情があるのだ」と主張する人間ばかりだとしたら、この国の国民は大半が身体的に不自由があることになる。

速度を上げてお年寄りにでも衝突したら怪我をさせる?

はっ?!バカか!

お前ら高速道路で100キロ出してるやつを、120キロ出して抜かしてるだろうが。

ちゃんと前見て周囲を気にしていれば、当たらないんだよ。

言い訳すんな。

急いで歩いて階段で転倒して、将棋倒しにでもなったら周囲を巻き込んで迷惑をかける?

はあ?!バカか!

50歳近くて心臓止まったことがあるオッサンでもコケねえんだよ。

お前ら全員体育1か??

別に足がもつれるほど限界まで速度を上げろなんて言ってねえんだよ!

俺の速さで歩きゃいいんだっつうの!!

将棋倒しが許されるのは、同人サークルにも所属せず自分では何も産み出さずコミケ同人誌を買いに行くだけの、腕立て腹筋が1回もできないブタだけなんだよ。

あいつらはコミケ死ねたら本望なのだから身体能力なんてほとんど要らないんだよ。

y = 1 / xのグラフで、xに∞を入れたときのyくらい体力なんて無くても良いんだよ!

重ねて言うが、クソ健常者に向けてのメッセージだ。

お前らが遅いから俺が進めないんだよ、クソがっ!!

結弦が邪魔で一番になれない昌磨くらい進めないんだよ、おい!

スマートフォンが好き過ぎるのか?

そうだよな、一昔前では考えられないくらい、いつでもどこでも情報が得られて、どんどん賢くなっちまうもんな?

勉強がしたいです……」てか?

お前ら三井か!

ん?あれはバスケだろうが!って?

じゃあアレだ、お前ら二宮尊徳か?!

その割りにはバカだなあ。

勉強しても無駄からさあ、いいから速く歩けよ!!

邪魔なんだよ、どけよカスがっ!!

潰れるまで呑んでんじゃねーよ!!

会社員上司に媚売れる程度のとこでやめとけよ、カスが。

飲みニケーションは嫌いとか言ってるやつは、それはそれで何か大切なものが欠けている気もする。

飲みだけがコミュニケーションではないし、いくらでも手段はあるのに、手段目的だとすり替え勘違いするバカが居るからタチが悪い。

でもな、比較してしまえば潰れるまで呑むバカの方が救いようの無いバカなんだよ。

だって邪魔なんだもの

どけよ、蛆虫どもがよお!!

いか

別に血ヘド吐くまで速度を上げろなんて言ってねえんだよ。

俺の速さで歩けば良いんだ。

は?お前が遅いヤツらを避けて歩けば良いって??

するわけねーだろ!

うんこが塊になって蠢いてるんだぜ?

かき分けて通るには、うんこに触れなきゃならないだろが!

汚ねえんだよ、触るわけねーじゃん。

寄生虫が付いたらどう責任取るんだよ、うんこの分際でよお?

うんこは自らの意志下水道に吸い込まれるべきなんだよ、わかったか

2018-07-13

妊娠したんだけども

知らないおじさんに突然お腹触らせてって言われた談とか、通りすがりの人にセックスした証ぶら下げてて恥ずかしくないのか!みたいなヤジを飛ばされる談とか読んじゃって震えてる…

電車で席を譲ってもらえなくて舌打ちする妊婦に対して妊婦様()って書いてるコメントとか、もー妊婦にもコメント書いてる側にもハラハラする

日本めっちゃ修羅じゃんこわいよ〜!

わざとぶつかりに行くマンの亜種みたいな人に出くわしたらどうしよう…

うおーん

世の中の大半がそんな邪悪な人じゃないってのはわかってるんだけど

なんかもうもしもがあったら嫌だな…って思ってもうずっと引きこもってたい…つらい…

コメントありがとう

悪い方悪い方に考えてしまうのも良くないし、ネットツイッターも少し控えようと思うよ

平日はいまは仕事があるから外出控えるのは難しいけど…

フェミニスト云々はちょっと何が言いたいかわかんないわ…ごめん

小学4年生の時にちんこ丸出しでシコシコしてるおじさんに階段で追いかけられて以来、悪意に対して過剰に反応してしまうというか、現実存在しうる事なんだと感じてしまって必要以上に怯えてしまってる感はある

電車の席は具合の悪い人とか疲れてる人が座ればいいと思うよ!妊婦から必ず譲れってもんでも無いと思う みんな座りたいし

たぶんそういう話じゃないよね……ごめんね

2018-07-11

論理的思考が出来ない悩み

当方理系

普通以上には勉強はできる(偏差値65~69)

しか論理的思考ができない

そもそも論理的思考とは何か

それは1個ずつ論理を重ねていき、飛躍のない思考のことだと考えている

自分思考分析したところ、1個ずつができない

1個のつもりで論理を重ねると、3つや4つの論理を重ねてしま

階段を1段ずつ登れず、常に2段飛ばし、3段飛ばしをしてしま

その結果、その飛ばし論理分岐考慮漏れが発生してしま

東大に行くのに、この考慮漏れを無くさないといけない

どうすればよいのだろう?

2018-07-09

anond:20180709095054

都会暮らしに憧れる人の気持ちがわからない

杉並から木更津金田ってとこに引っ越したんだけど。金田半端ないって!

通勤半端ない

 - ノンストップ東京40分、新宿55分、品川50分、横浜40分

 - 東京行きは朝5分毎に発車オーライ

 - 行きも帰りもリクライニンぐぅ

 - 酸っぱいスメルおっさん痴漢冤罪リスク対岸の火事

朝活半端ない

 - 車内で40-50分という程よい時間が得られる

 - 資格英語勉強するもよし、簡単メールチェックするもよし

 - ちょっと寝するにもちょうど良い時間(実質睡眠20-30分)

 - 朝から元気モリモリなので、26階を階段でのぼる(そして夜は熟睡の好サイクル)

出張ラクさが半端ない

 - 新幹線駅はもちろん、羽田25分、成田60分直通の快適さ

・家が半端ない

 - 正確には土地の安さ。買ったときは坪10万(今はもうちょい値上がりしてる)

 - 200坪買って2000万、上物150平米で3200万(cf : 23区マンション60平米で5700万)

 - 東京40分圏内 往復おすわり確定でそんな物件かにある!?

 - 子供が超喜んでる

・買い物が半端ない

 - 言わずと知れたアウトレット 他県ナンバーを横目に「チャリで来た

 - 家具家電ホームセンタースポーツ用品、大型スーパー全部「チャリで来た

学校半端ない

 - 実質、小中一貫校

 - 各学年1クラスで25~6名しかいないけど、その分先生の目が行き届いている

 - 少人数がゆえに?中学でもいじめはない(みんな楽しそう)

 - 市内の学校の中では成績が高いらしい

休日の充実度が半端ない

 - 海も山も近い

 - ディズニーも近い

 - 都会も近い(みなとみらい35分)

 - 都会人の進行ベクトルと逆行するので、渋滞無縁

 - もちろん田舎マストアイテム イオンモールもあるっぺよ

デメリット

 - 習い事徒歩圏内にない

 - 病院徒歩圏内にない

 - こどもがだっぺだっぺ言うようになる

過去QOLやばたにえん なんで都会に住み続けるのかマジ卍




・・・まだ満員電車で消耗してるの?

伝統と言われ守られる文化とそうでないものの違い

近所の手作り下駄屋さんが店を閉めた

下駄流行らないのはわかる、今の時代にあっていない、デザイン機能的にも、特に歯があるもの

アスファルトコンクリだらけの今じゃ歩いた時の音が大きくなりやすいし

階段エスカレーター場合によっては危ない、価格も安くない

一方で時代に即してないのに伝統からって守られるものある

攻撃というか批判非難される文化は妙に守りたい人たちが出てくる

その文化自体を守りたいと言うより攻撃者へのカウンターみたいな印象を受ける

ぽいぽい自分たちで捨ててるものには目を向けないのに

最初から最後までただの愚痴だけど増田だしいいよね

2018-07-06

anond:20180706020224

行列で並んで時間無駄にしているとされる人々は、エスカレーターを歩いて上るなり階段を使えばいいんじゃね?

anond:20180706013726

でもさ、誰も昇ってない地下五階分くらいはあるのではないかっていう長い長いエスカレーターの片側をもそれでも、いつ誰が昇る人がいるかからないって理由で空けとかなきゃいけないの?

満員電車なのに、頑なに奥に進まず、乗降の邪魔になろうがドア横の定位置になにがなんでも張り付いたり、イヤホン音漏れだったり、すし詰めの中で人の背中に当たってるのにスマホ見てたり、歩きスマホしてたり、傘を横に持って子供目線に傘の先が来て危なかったり、マナーやら空気読んでないってやつら、朝夕のラッシュの駅には腐るほどいるのに。

なんなら、階段だって上り下り、きちんとわけてあるのに、無理矢理逆行してくる奴も結構、目につくのに。

なんでエスカレーターだけは聖域なのか、本当に謎。

anond:20180706013726

エスカレーターじゃなくて階段で走れじゃなくて、こけると危ないか階段でもエスカレーターでも走るんじゃねえっていうべきなんだよな

anond:20180706013116

階段使って30秒かかるならエスカレーター無理やり開けさせれば15秒で行ける。

急いでるやつがエスカレーター使わない道理はない。

この話題になると決まってブコメで出てくる「エスカレーター上るなら階段使え」って奴は何の文句にも反論にもなってない。

anond:20180706012344

道路や車に例えるから、話がおかしくなるねん。

エスカレーターで考えよ?

あと、エスカレーターしかないときはある程度仕方ないかって思うけど、

エスカレーターの横に階段が平行してあるところも多いやん?

本当に急いでるやつは、エスカレーターの片側空いてなかったら、階段を駆け上がる。

僕はただ地下鉄の長いエスカレーター渋滞にぶつかるたび、

この片側に誰も足を踏み出さず並んでるやつらを見てなんか虚しくなるんや。

2018-07-05

若い頃の長峰由紀アナウンサー

大学の時、長峰さんが一つ上の学年だった。

同じ学部にすごい美人上級生がいるなぁと思っていた。

彼女が、学部玄関階段を上がるだけで、

一般人とは違うオーラを周りになびかせていて、彼女動作スローモーションみたいに見えた(美人過ぎて)。

なんだあの人はと思っていた。

数年後、テレビに出ていて

びっくり。

違うもんですね。

2018-07-04

わたしえらい

ねむいのに寝不足なのに頑張ってタイマー早起きしてお風呂入って頭もちゃんと洗って歯を磨いて髪の毛セットしてちゃん無駄毛は全部剃って日焼け止めも塗って洗濯したばかりの服を着て外出できてえらい

1週間ぶりの外出だから体力落ちてるけど頑張って階段も登ったし超えらい

そして今日は3科も受診するとかえらすぎる

もうすぐ呼ばれるし、そしたらあとは先が見える

超えらいなわたし

2018-07-03

十二月二十四日。昼頃からちらほらと雪が舞いはじめ、夕方深沢君があろえを引き取りに家に訪れるころには本格的な雪模様となっていた。

 彼は恋人を連れていた。私やあろえも何度か会ったことがある元気のいい女の子で、あろえを見ると、かわいいかわいい、と喜び、あろえはすかさず同じ言葉を返す。

 まだパーティには少し早かったので、家にあがって貰ってお茶を出した。深沢君の恋人あろえのために今日来てゆく服を選ばせて欲しいと言い、あろえと一緒に二階に上がって行った。

 すぐに、二人の話す楽しげな声が聞こえてくる。

彼女あろえと話をするのが上手ですね。驚きました」

「勘がいいんですよ。それにしても、凄いですね。ツリーも立派ですし」

 部屋のクリスマスの飾り付けを見回しながら深沢君は言う。

 あろえがすっかり工作魅せられてしまって、この一週間、頼みもしないのに毎日輪飾りばかり際限なく作っては笑顔で私のところへ持って来るので、飾り付けないわけにはいかなかったのだ。

「習慣になっちゃったんですね。クリスマスの後も、きっと作りたがりますよ」

 深沢君はおかしそうに目を細めた。

「そういえば、今年は学生最後クリスマスイブなのに、プライベートに使わないでいいんですか?」

最後からこそ、学校のみんなと過ごしたいなと思ったんですよ」

 少し寂しそうに言う深沢君は、年が変わり春になれば大学卒業してしまう。そしてその後は実家に帰って中学校先生になることが決まっていた。評判の良いボランティアである彼は、きっと良い先生になるだろう。

ちょっと早いけれど、お疲れ様でした。深沢君のおかげであろえは色んなことが出来るようになりました」

「いや、僕なんか全然したことしてませんよ。本人や周りの人がみんな頑張ったからです。いつも力不足を感じてますよ」

 深沢君は照れくさそうに頭を掻いた。

「もし中学校がクビになったら、帰って来てくださいね

 私が言うと、深沢君は困ったように笑った。

 やがて着替えを終えたあろえ階段下りてくる。選んでもらった服は組み合わせのセンスが私なんかよりもずっと良くて、同じ服なのに普段よりずっと可愛いく見える。

 そしてあろえたちが行ってしまうと、家の中が急に静かになってしまった。考えてみたら家に居るときはいつもどこかにあろえがいた。一人ぼっちになんて一体いつ以来になるのか、はっきりと思い出せない。

 シャワーを浴びて、体を洗う。丹念に洗う。そんな自分ちょっと恥ずかしい気もするが、それは考えすぎというもので、こんなの何も特別意味などない大人の女性として当たり前の身だしなみだ。そうに決まっている。下着だって、一番良さそうなやつを選んでやるのだ。やるのだ。

 それからメイクをして、髪の毛をセットして、着てゆく服をもう一度選び直していたら、いつの間にか時間がなくなっていた。だいぶ余裕を見ていたはずなのに。月島君が車で迎えに来る予定になっている。私は慌てて服を決め、コートまで着込み準備を済ます。そして椅子腰掛けると変に緊張してしまって今度は一秒がやたら長い。時計のカチカチする音が、普段よりずっとスローテンポに聞こえる。表の道路を車が通るたびに、彼じゃないかと思って立ち上がりそうになる。

 やがて訪れた彼の車に乗る。見知った街なのに、どこをどう走ったのかさっぱり覚えていない。駅の近くにあるその小さなイタリアンレストランの前で車から降りたとき、はじめて、自分たちがどこへ向かっていたのかを理解した。

 月島君の大きな背中を身ながら店内に入ると静かで品の良い音楽が聞こえてくる。席に座ってまもなくシャンパンが運ばれグラスに注がれる。細長いグラスのピンク色の液体の中を底から水面に向かって気泡が泳いでいる。私たちは小さくお互いのグラスの縁を合わせて、一口含む。

 美味しくて、ラベル確認したらどこかで聞いたような銘柄だった。高いのだろうか? そう思うとやたらと緊張してしまって、あとは何を食べているのかさっぱり解らなくなってしまった。

 食事がほぼ終わって二本目のシャンパンゆっくり飲みながら、高校時代の話をしていた。月島君が野球部で汗くさい放課後を過ごしていたとき、私は美術部でテレピン臭くなっていた。

 あの頃月島君が付き合っていた女の子の話を仕向けると、彼は仕返しに私と仲の良かった男の子について尋ねて来た。随分大昔のような気がする。世の中の何もかもをわかったようなつもりで、そのくせ何もわかっていなかった青臭い時代の話だ。

あのころも随分大人だっていう印象があったけど、八坂さんはいまでも大人な感じがするね」

「それは老けてるってこと?」

「じゃなくて」

 月島君は酔いでほのかに赤く染まった頬を弛緩させた。

 いい年して、こんなデートなんかでのぼせ上がって、何を食べているのかもわからなくなってしまう私が、大人の筈はない。せっかくこんなに高い料理を頂いたのに。

 もし私がそんなふうに見えているのなら、それはただ大人のふりが上手いというだけのことだろう。いつも幼くてわがまま自分にてこずっている。そんな話をしたら、

今日はのぼせてくれてるんだ」

 彼は少し驚いた様に言い、私は自分失言に気が付いた。

「化粧室行ってくる!」

 恥ずかしさにいたたまれなくなってハンドバッグを掴むと、慌てて席を立った。鏡に向かうと、私の顔は月島君よりもずっと赤くなっている。蛇口をひねり流れる水で手を冷やし、深呼吸をして気分を落ち着ける。お酒なんか飲んだのは今年のお正月以来だから殆ど一年ぶりだ。ふわふわして楽しい気分だ。これはお酒のせいだけなのだろうか。

ケーキがまだ残ってたんだって

 戻ると、テーブルの上には美味しそうなケーキが乗っている。

「でも、もうお腹一杯だわ」

「そうだね。包んで貰おう」

 月島君はウェイターを呼び止め、ケーキは下げられた。

「雪が、だいぶ強くなって来たね。この分だと明日除雪車が要るな」

 彼の視線につられて窓の外を見ると、羽毛の様な雪がゆっくりと舞い落ちていた。雪かきとなったら、スコップを新しく買わなければならない。去年のは、あろえおもちゃにしてどこかになくしてしまった。今年はよく教えておかなければ、また同じことを繰り返すだろう。

「妹さんは……」

 彼が、ふと呟いた。

「え?」

 顔を向けると、月島君はまっすぐに私の顔を見つめている。

「妹さんは、今日は何時までに迎えに行けばいいの?」

 ボランティアの人が明日まで面倒見てくれる、と答えかけて、彼の真剣な表情の意味に気が付いた。もし、私が今日は迎えに行かなくてもいい、と言ったなら、それが自分のどんな意思を示すことになるか、解ってしまった。

 私の表情がこわばったのを見て、月島君は表情をゆるめ、グラスを手に取る。私に考える時間をくれたのだ。ほっとする。

 しかし、どうしよう、どうしよう、そればっかりが頭のなかでぐるぐる回って上手に考えられない。

「あ、預かってくれてる人に訊いてみるね」

 無理矢理愛想笑いを作ると、携帯電話を手に取った。心臓の鼓動が早くなり、顔に血が集まってくるのがわかる。緊張しすぎだ。まったく予想しなかったわけじゃないんだ、別に拒む理由もないんだ。私は今さら何をうろたえているの?

 自分を納得させる時間を稼ぐつもりで、電話をかけた。

 五回コールしたところで、深沢君が電話に出る。

八坂さんですか?」

 彼の口調はいつになく硬かった。

「そうですけれど、あろえは何もしていませんか?」

「いや、何もないです。大丈夫です。安心してください

 何か変だ。

「もし何かあったのなら、教えてください」

「本当ですよ。ただ、突然の電話だったからびっくりしちゃって……」

 とてもそうとは思えなかった。確かに彼の口調はもう普段通りに戻っている。だけれど違和感は拭い得ない。だいたい、楽しく過ごしているにしては彼の声の後ろが妙に静かだ。どこにいるのだろう?

 月島君と視線が合う。思わず真剣な表情になってしまった自分申し訳なく思い、目をそらしてから会話を続ける。

「何かあったんですね。それで、私に言えないってことは、あろえに何かあったんではなくて、あろえが何かしたんですね?」

まいったな、本当にそんなんじゃ……」

「いま、どこにいるか教えてください」

 私が強い口調で言うと、彼は言葉を詰まらせてから

「すいません、僕は柿崎病院に来ています

病院……。あろえはどこにいますか?」

「一緒にいます

 それだけ聞くと私は電話を切り、月島君と向かい合った。

「ごめんなさい」

「気にしないで」

 彼は首を振ると、すっと立ち上がる。

「妹さんに何かあったんだね。行こう。俺もついて行くよ」

ありがとう、でも、一人で行くわ。一人の方がいいから」

「そうか」

「きょうはごめんなさい。誘ってくれて嬉しかった」

「うん」

 彼の微笑からからさまに失望が読み取れて、胸が苦しかった。新しいコートとブーツが、やたらと硬く感じる。

 タクシーで向かう途中、深沢から電話があった。

大丈夫ですからゆっくりしていてください」

 そんなことが出来るわけない。私はもう病院に向かっていることを告げる。そう遠い距離ではないから、すぐに到着した。

 一カ所だけ明かりの灯っている救急玄関に回ると、入り口のところに深沢君が立っていた。普段着のままで上着を身につけず、ズボンポケットに手を突っ込んで肩をすくめながら、寒そうに白い息を吐いている。声をかけると、

「中だと携帯が使えませんから

 震える唇で言った。

 彼は救急車に乗ってここへ来た。怪我人は、彼の恋人だった。コンクリートの上で転倒して、腰を打った。骨には異常がなかったけれど、いますぐに起きあがるというわけにもいかないらしい。痛み止めを飲んで、ついさっき寝付いたそうだ。

階段に雪が積もっていて、足を滑らせたんです」

 はじめはそうとしか言わなかったのを問い詰めると、やはり、あろえが原因だった。階段上りかけた彼女の服を、あろえが急に引っ張ってバランスを崩させたのだ。そして結果として階段から転落した。

「僕たちが不注意だったんです。あろえちゃんが人を呼ぶとき服や腕をつかんだりすることがあるのは、ちゃんと知っていたはずなのに」

 湯気のたつ紙コップで両手を温めながら、彼はそう言った。

 行為自体子供もよくやることだが、あろえの体格は子供のものではない。身長深沢君の恋人と同じか、ことによるとあろえのほうが少し高いかもしれない。そんな人間階段の途中でいきなり引っ張られたら、注意していたとしても、転倒は不可抗力だったはずだ。

 私はぞっとして背筋が冷たくなる。もし一歩間違えていたら、もっと酷い結果を導いてことは容易に想像出来た。

申し訳ありません」

「いや、頭なんか下げないでください。こっちこそ、せっかくのクリスマスだったのに、こんなことになってしまって」

「そんな」

「僕がついていたのに。あろえちゃんは、ただいつも通りにしていただけなんですよ。それなのに。やっぱり僕は、向いていないんでしょうね。今日は僕はここで夜を明かしますよ。八坂さんは帰った方が良いですよ。ちゃんとした時間あろえちゃんを寝かさないと」

 彼は元気づけようと笑ってくれたが、普段ほどの力がない。そしてコップの中身をすすった。

 自信を失い落ち込む彼を初めて見て、覆い隠せない彼のショックを知った。私は何も声をかけるべきだと思ったけれど、いまの私の役割から何を言ったらいいか解らなかった。

 あろえ病院の長椅子腰掛け絵本を読んでいた。傍らには若い看護師が座ってそれを見守っている。

「姉です」

あなたがお姉さん? この子、さっきまで落ち着かなかったんだけれど、この絵本が気に入ってくれたみたいで、ずっと真剣に見てるの」

「そうですか、面倒みていただいてすみません

自閉症なんですってね。こんなに大きい子、家にいる間ずっと面倒見てるのは大変でしょう。パニックが起きたときとか、大丈夫なの?」

「まあ、なんとか。妹は腕力はそんなにないですから

「親御さんも家にいないんですってね。大変ねえ」

「………」

「出来れば、ちゃんと話し合って一緒に面倒みたほうがいいですよ。やっぱり、身内の人が一致団結しないと。でも、そうは言っても簡単はいかないのよね。大変ねえ。綺麗な格好して、あなた今日どこか出かけていたんでしょう?」

 同情されて私は、より一層みじめな気分になった。あろえは、すぐ傍で自分のことについて話されているのにも気が付かず、絵本を見つめている。自分が何をしたか、ちっとも理解していないのだろう。

あろえ、もうやめなさい」

 あろえは、顔をあげた。

「帰ります。もうやめなさい」

ダメです」

 言ってから視線絵本に落とす。

「やめなさい」

 強く言っても、あろえは返事をしない。

「聞こえないの?」

「きこえないの」

「よっぽど気に入っちゃったんですね。もう少しだけここに居ますか?」

 いつのまにか深沢君が近くに来ていた。私たちは、いまこの状況の彼にまで、気を遣わせてしまっている。恥ずかしくなった。

「いいんです。ほら、やめなさい」

ダメです」

 その返事にもう耐えられなくなって、私は絵本あろえの膝の上から取り上げた。奪い返そうと伸ばしたあろえの手を掴む。

あろえ、帰りますよ」

 あろえは私の口調からようやく異変を察したのか、不安な表情を浮かべ、

あろえかえりますよ」

 口の中でぼそぼそと呟いた。私は取り上げた絵本看護師さんに渡す。

八坂さん……」

 深沢君が心配げに見ている。

今日は本当にすみませんでした」

 私は頭を下げてから、まだ絵本に未練を残し見つめているあろえの手を強く引いた。

https://www.saibunkan.co.jp/lechocolat/soft/ka_swan/images/preswan.htm

2018-07-02

駅構内下り階段で後から押してくるヤベー奴

こういう奴は私人逮捕していいよね?

殺人未遂だと思うんですけお

2018-06-25

混んでいる電車で端から端まで人混みをdigして進む人何なの

階段がある場所に降りるってのはわからんでもないけど、そこまで頑張るか?と思う。

障害物になっている自分が罪を犯している気になるし。

元カレに会った。

あの頃自分がどんな子だったか思い出せなかったから、何を話せばいいかからなかった。

何を着ていくかも迷いに迷って、このあいだ男友達から女子大生っぽいね」と言われた格好をしていった。

派手になったなあと言われた。


どんな音楽聴くのと訊かれて平井堅と答えた。

元カレセッターを吸っていたけど、私はカバンに入ったキャスターのことを黙っていた。

半分払おうとしたら1000円しか受け取ってくれなかった。

何味のパフェにしようか悩んでいたら、勝手ストロベリーをふたつ頼まれた。


写真を撮ろうと言われてふたり写真を撮った。

あの頃友達のいなかった私の唯一の心の支えで、付き合ってもいたのに、初めてのツーショットだった。

母に「懐かしいひとと会ったよ」と写真を送ったら「ふたりとも大きくなったね」と返信がきた。

大人になったからね」とふたりで笑って、ふと、ホテルに誘われたらどうしようと思った。


何度か、帰ろうともまだ一緒にいようとも言いだせない沈黙が訪れて、大人ってなんだろうかと思った。


パフェに入っていた白玉を長いスプーンですくって口に運んだ。昔からパフェで一番美味しいのは下のシロップに沈んだ白玉だんごだと信じてる。

「帰る」

「うん、駅まで行くよ」

「うん」

そういえばキスしたことさえなかったなと思った。

手を繋いで歩いて帰っているところを、教室の窓からクラスメイトに見られて照れたりしていた。


手を繋いだこともない、前戯以外のキスもしていない、話した時間も全部合わせて3時間ほどの選択科目のクラスメイトと1ヶ月前にしたセックスを思い出しながら改札を通った。

駅までどころか玄関までも見送ってくれなかったな。もうフルネームを思い出せない。


ちらりと振り返っても姿は見えなかった。

探すのは悔しいから、見つからなかったな、と諦めてホームへの階段を下った。


駅まで歩いているとき

服装以外あんまり変わってないね

って言われて、


髪も染めたし、カラコンもするし、タバコを吸うし、パチンコ屋でバイトしてるし、オフショルだって着るし、よく知らない男にヤリ捨てられるし、THE NOVEMBERSとか好きだし、全身脱毛したし、男友達とその彼女が別れたとき喜んだし、レースの下着履くし、あなたに会って「ホテルに誘われたらどうしよう」とか思ったよ。


大人になったはずなんだけどな〜」

と笑って返した。


ガチャポンを100円ずつ出し合って回した初めてのデートを思い出した。

でもまだ友達は少ないし、小説サッカーも好きだし、やっぱり彼氏とは長続きしないよ。


またいつか、って別れたけど、もう一生会わないだろうな。

2018-06-24

anond:20180624173010

相手に話せればいいんだが、話すのは死ぬほど想像を絶する苦しみだということも、わかる。

だけど、まだ話せないというのだったらセックス可能性のある男と恋愛すべきではない、それは相手に対する消極的裏切りだ。

恋愛したいなら、どんなにつらくともその苦しみは乗り越えなくちゃいけない。

まあふんぎりがつかなくてどっちつかずにいて、そのどっちつかずの自分肯定して欲しくてこの増田に書いているのだろうが。

はてな弱者に優しいが、弱者が乗り越えるべき苦しみをいつまで経ってもモラトリアムのままにさせる。

居心地は良いかもしらないが、それは茹で蛙の罠だ。

責任ある一人の大人階段を昇るか、踊り場のままで人生を終えるか、増田次第だ。

2018-06-22

まらない時代が始まる

MeTooセクハラ撲滅運動性愛の炎を消していくよね。

ぼくらは動物で、身体を重ね合わせたら気持ちよくって楽しいのに、ぼくらの文明はそれを否定していく道を選んだんだね。

このまま行くと男女がプライベートなことを話すのは非常識ってなるんだろうな。

付き合ってもいないのに食事に誘うなんてふざけるな。

曖昧関係エッチを楽しむなんて言語道断

効率化とポリティカル・コレクトネス動物としての接触を捨てて、考えるだけのAIに近づいていくんだね。

 

ああ、楽しかったな。

 

プロジェクト終わりに同僚と仮眠室でエッチしたこと

既婚者の派遣さんと個室居酒屋エッチしたこと

飲み会にいた初対面のアラサーちゃんヨネスケして毛布に包まりながらエッチしたこと

インターンの女のコに階段の踊り場で口内射精したこと

 

もうできないんだな。思い出してオナニーするしかできないんだな。

これからまれてくる子どもたちは性愛の楽しみをまったく知らずに、区役所みたいなセックスしかできないんだな。

それって正しいんだけど砂漠みたいな人生だよね。

マーヴィン・ゲイが歌った性愛の輝きは、静かに消えていくんだな。

あの初対面の女のコと見つめ合ってこれからエッチするかもしれないという火花みたいな日々。

それは過去のものになって、「昔は東京でも天の川が見えたんだよ」というようなセピア色の幻想になっていくんだろう。

 

ああ、つまらない時代が始まるな。

虫に好かれすぎて困る

今日、虫が鎖骨にブチ当たってきた。

ぶち当たるという表現の通り、ブチッという音とともにハイスピード体当たりしてきた。

スーツを着ているため、Yシャツスーツの間にはいたかとか、襟元いってないかとか

色々不安になりながら通勤した。時々耳の近くでブーン!て聞こえて最悪だった。

本題に戻ろうと思う。

虫が嫌いなのに、虫に好かれて困っている。

去年の夏、最寄り駅に向かおうと階段を昇っていたところ、隣に居たおばさんに話しかけられた。

あなた……それ!」と言いながら私の股間を指差した。

え、何?と思ってみたら、太ももの内側、股の部分にセミが我が物顔でとまっていた。

周りの布を引っ張っても飛んでいかない。そんなに居心地が良いのか。

親切なおばさんが紙袋(?)でセミを攻撃して飛んでいってくれたが目撃者多数。私はすごく恥ずかしかった。

他の日には、知らぬ間にYシャツの襟とスーツの間にカナブンが居たことがあった。

家につき、部屋に入りスーツを脱ごうとしたところ、首元でバチバチバチー!というすごい音と衝撃があった。

うわぁあという情けない悲鳴をあげつつ飛びのくと、家のライトカナブンは向かっていった。

大人しくなるまで放置し、飛ばなくなったら近づいたが

なんか卵産もうとしてた。やめてくれ。

クモにも好かれている。

トイレに入ると結構確率クモがいる。自宅でもそう、会社でもそう。スーパーでもそう。どこでもそう。

私は虫の事が嫌いなので、近づかないでくれないかなぁ。虫除けスプレーって効くかな?

2018-06-21

パンチラに置ける倫理的問題

小説で、お坊ちゃまキャラある意味御坊茶魔よりお坊ちゃま)が高いところの物を取ろうと脚立かなにかに上ったスカートはい少女を見上げる位置にいたけど「紳士なので目をそらした」みたいな描写があったんだけど。

え?ちょっと、待って。

たとえば風でスカートがめくれそうになったり、階段などの段差、あるいは立位体前屈みたいなポーズ靴下を直そうとしたりしたら普通、目を逸らすなりするモンじゃないの?

高校は7割女子でけっこうスカート短めだったし、大学時代電車通学でちょくちょくスカートの短い学生はいたし、今も徒歩通勤路がもろ高校の通学路で、ちょくちょくパンチラしそうな状況はあるけど、基本目を逸らすので、今まで見たパンチラは目を逸らす暇もないくらいの不意打ちだったけど。

え?もしかして、世の中、パンチラしそうになったらチャンスとばかりに見る人の方が普通なの?

2018-06-20

駅の階段の矢印

守らん奴が前から歩いてきたのに譲らないといけないのなんなの

2018-06-18

俺は自分の顔がかっこいいと思っている

俺は自分の顔がかっこいいと思っている。そしてそんな自分気持ち悪くて仕方が無い。

これから、そうなっていった過程の話をする。それが良かったとか悪かったとかの話ではない。過程の話をする。要するに、自分過去をだらだらと綴る。

俺は小さい頃、具体的には中学にあがる前後くらいまで、親や周囲にかわいいかわいいと言われてきた。そして俺はそれを「自分の顔がかっこいい」のだと解釈していた。わかっていると思うが、一応言っておくと俺は男だ。

幼稚園の頃、俺はモテていたらしい。幼稚園の頃の記憶などほとんどないが、お前はモテていたと親から聞いた。

そして、小学校にあがったとき、俺は全く、微塵もモテていなかった。なぜか。それは、俺がかっこつけていたかである

俺が運動が苦手だった。そして、泣き虫だった。ついでにいえば、性格が暗かった。そのくせ、妙なところでかっこつけていた。なぜかっこつけていたかというと、この頃からすでに自分の顔がかっこいいと思っていて、顔がかっこいい奴がかっこいいことをすればそれはとてもかっこよくなると思っていたからだ。

妙なところというのは自分でも説明しがたいのだが、具体例をひとつ挙げるとすれば、昼休みに朝礼台の階段をかっこつけて上り下りをしていた。何を言っているのかわからないと思う。自分でもこの行動はほんとうに意味がわからない。なんかそれがかっこいいと思っていたのだ。要するに、俺は小学校の頃からキモかったということだ。

中学にあがった。その頃俺は泣き虫自分が嫌いで嫌いでしょうがなかった。さすがにまずいと思った。このままではずっと馬鹿にされて生きていくことになると思った。顔がかっこいいのに泣き虫からずっと馬鹿にされて生きていくことになると思った。そしてどうしたら泣かなくなるか考えた結果、俺は周囲の刺激から守るため自分の心に蓋を被せた。自分が傷つかないように、心の感覚神経を鈍くした。ように自分自身に見せかけた。そんなことはできるはずがない。めちゃくちゃ強がって周囲の刺激が、人に言われた嫌なことが心に響いていないフリをした。この話はあまり関係いか脱線してしまった。

高校にあがった。入学当初、俺はモテた。小中学校はほぼ変わらない面子だったが、高校では俺のことを知っている人間が少なかった。だからモテた。なんかクラス女子からやたら話しかけられた。気持ちよかった。これがモテるということかと思った。だが、二学期にもなればそれは冷めた。授業中も休み時間も机に伏せている男には、いくら顔がかっこいいといえどよって来る女の子はいなかった。当たり前だ。あと、俺はモテたいとは思っていたが、顔がかっこよければなんとかなるとだけぼんやりと思っているだけで、女子と(男子でもそうだが)うまく話せるでもなく、自分から女子に(というか人に)寄っていけるでもなく、モテるためのなにかしらの努力をするでもなかった。

この「顔がかっこよければなんとかなる」という考えはモテるということに限ったものではなかった。人生に対してもそうだった。俺は顔がかっこいいか人生なんとかなると思っていた。紛れもないバカ。何も考えていない証拠である。一応言い訳しておくと、全面的にそう思っていたわけではないが、心の隅にこの考えが常にあった。そして、だいたいこの中学高校あたりから客観視というもの大分できるようになっていったので、「自分の顔がかっこいいと思っている自分」が気持ち悪くて仕方がなくなった。

大学バイトを始めた。ミスしまくる。仕事が全く覚えられない。顔がかっこいいことはファミレスホールに全く役に立たない。非常にバカな話だが、バイトときも、心の隅に「顔かっこいい」の考えがあった。結局店長に怒られまくって2ヶ月でやめた。その後もいくつかバイトをしたが、どれも長続きせず、大学生活後半は全くバイトをしなかった。勉強もあまりしなかった。



そんなこんなで今に至る。書いていてすごく恥ずかしかった。自分でもよくこんなことやったなと思う。何回顔がかっこいいって書いたんだ。語彙力の無さを実感する。

ここまで読んでわかったかもしれないが、俺には自分の顔がかっこいいと思っていること、すなわち、自意識過剰が過ぎること以外にも多くの人間的な問題がある。そしてそれは仮に自分の顔について何も思わなくなったとしても解決するわけではない。現在俺は一応就活中の大学4年生だ。が、今はそんなことをしている場合ではない。している場合といえばしている場合だが、今はそれよりもやらなければいけないことがある。俺は変わりたい。自意識過剰をどうにかしたい。誰かアドバイスをください。あとよければ自意識過剰以外の問題アドバイスもください。お願いします。

あーー予防線張りすぎた。気持ち悪い。

2018-06-17

所得税とかもっと上げてもいいんじゃない

いつかのように90%にしろとは言わんが、さすがに下げすぎっしょ。高所得者は70%くらいでいいよ。海外流出どうぞどうぞ(笑)

取引税金20%とか随分低いけど、階段作るなりして所得税と同レベルにしてもいいんじゃないの。仮想通貨と同じ50%台にするとかさぁ。

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