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はてなキーワード: バリバリとは

2021-12-05

「あの人は本当はいい人」「悪気なんてない」「いい教訓を与えてくれる人」みたいに加害者が扱われてることが理解ができない

バリバリに実害あったよ 人生に消えない傷、いくつもできました

最後は必ず裁かれるんだよね?「私」が頑張れたのは、加害者の加害のおかげみたいなこと言われないよね?????????

普通に働けるのが羨ましい

だってバリバリ働きたいよ。だけどすぐダメなっちゃうからさあ、どうしたらいいわけ

具体的にどうダメになるかというと、特にしんどいのは頭痛胃痛。倦怠感で動けなくなるのも嫌。痛くないからまだましだけど

双極性障害抑うつ状態が長く続いてるので、基本だるいし、わけもなく泣いたりしてる

軽症だけど難病も患ってるから、そっちもたまにしんどい

色んな症状が同時にきて一週間寝込むってことはよくある

仕事、やろうと思えばできなくもないのではと思うけど、これまでの経験から言うと、かなり無理して結局辞めるってパターンになりそう

週3日程度のアルバイトにしても短期仕事にしても、ちょっと頑張ったらグッタリしちゃってしばらく何もできなくなるし、きっとダメなんだろうな

今はライター業やアフィリエイトでちまちま稼いでるけど、もうずっとジリ貧で終わってる

新たな分野を勉強するとかそれなりにできる部分を強化するとか策を講じようとしても、すぐ体調崩してご破算になっちゃう感じ

必死になって積みあげた積み木をガシャーンと崩される気分

最近は積みあげようとしたらすぐバーンって壊される感じ

やる気なくす

それをくり返してるんだよ、本当にもう嫌になる

これが学習性無力感というやつですかね

家族も持たず、仕事もできず、お金もない

人生ってとっても楽しい

2021-12-04

anond:20211204071653

うーん、それでも学部国内を選ぶ人がまだ多いように思うが、、 基本的海外留学学部在学中に単年度とか院でとかがまだ多いように思う。日本社会になじみそこなうのもマイナスになるし。

最近普通に多くなってきているのは大学進学以前の留学高校とかね。

自身高校留学して学部日本大学で院はまた海外に行った。親戚を見ても中学高校の時に海外に行くやつが結構いる。いとことかいとこの子供とか。こうやって早く海外になじんでおくと後が楽。

まあ、理系バリバリ研究者技術者になるつもりで分野もある程度絞れていれば学部から海外という手もあるだろうけど。あと、国際畑(国際機関とか)に行くつもりで日本社会に溶け込むつもりがあまり無いとかなら。

ポリコレ映画に持ち込むのうんざりするんだが

これって俺だけ?

ポリコレしたいならデモにでも参加すればいいし、政治家にでもなりなよって感じじゃない?

映画ってのはエンタメなんだよ

もちろん社会派映画が合ってもいいよ

けど、バリバリ商業映画なのにそこにポリコレを持ち込むなよと

おそらくだけど糞映画認定を避ける為にわざとポリコレ持ち込んでるんじゃないか

ポリコレさえ持ち込めば評価する側も悪い評価出来ないからな

ポリコレがここまで急進的かつ効果的な表現の自由邪魔するようになると誰が思った?

本当しょうもない

ブコメ返答】

「kei_ex これ言う人多いけど、黒人アジア系同性愛者が作中に出てくることによって感じるストレスって何?」→何言ってんの?黒人アジア系同性愛者が作中に出てきてストレスに感じたことなんてねーよ。こういう相手の内心を勝手想像して決めうちしてくるやつって、違う意味差別してるって自覚ないのかね

「ponpon_qonqon 具体的におまえがポリコレソ映画だと思ったもの作品名を挙げてからじゃないと話にならんのだが。」→アマプラシンデレラとかどうよ?

「B2igwzEE ポリコレがなかったら、例えばこの人に共通する容姿人種・持病・職業などが片っ端から偏見にまみれた笑いのネタにされ侮辱される可能性もあるんだがな。」→ポリコレ全能かよwポリコレにそんな力があると思ってるんだな。むしろ偏ったポリコレとか逆差別しか見えんけどな。

「Arturo_Ui 「ポリコレ」という概念のものが無かった時代の名作も沢山ある」→洋画がひどいだけでそれ以外は言うほど侵食されてなくない?

「maruX 現実存在する人々が映画に出てくるだけでうんざりする増田」→お前のそういう妄想のほうがずっとうんざりさせられるぞw

「t714431169 お前を喜ばせるためにお前好みの配慮が持ち込まれまくっている映画の多さに気づいた方がいいんじゃないの。」→言ってないことを勝手想像して何言ってんだ?w誰と戦ってんだよお前

2021-12-03

反町竹野内のビーチボーイズPart2

見たいな。スペシャルじゃなくて10回の連ドラで見たい。広末とか稲森いずみとかも、出してさ。佐藤仁美も出せばいい。岡田惠和も現役バリバリだし、ええんちゃうかな。

昔はPart2ってよくあったのに、男女7人とかふぞろいの林檎たちとか。最近結婚できない男くらいか最近はなんでやらんようになったんかな。ビーチボーイズ、主要登場人物を今でもみんな出せるし(石原真理子みたいなんいないし)ほんまやらんかな。

2021-12-02

機嫌をコントロールできない人に自分コントロールされていた話

現在20代女の私、生まれときから父親サバサバ母親は娘かわいい

当初は比較家族仲もよく、ドライブにでかけることもしばしば。

小学生の時に時折「(人として)好きな人ランキング」をつけることがあったが、

母親は3位くらい。なぜなら基本かわいがってくれるけど時折怒るから

父親10位くらい。なぜならよく叱られるから

ちなみに1位はいつも親戚のおばちゃんだった。

他所の子である私のことは必ずかわいいかわいいしてくれたからねえ。


しかし、遅めの思春期が近づくにしたがって考えが変わってくる。


私が高校生になるとき父親が半ば放任主義公言した。

というより、もうこれから自分でできることは自分でやれ、という感じだった。

母親は相変わらずかわいがってくれたし、色々世話もしてくれた。

私としては父親干渉が少なくなったのはせいせいしたなあというくらいだった。


しかしこれが悪い目に出たのかもしれないね

高校入学前の春休み、遊ぶ気満々だった自分入学説明会でもらったのは、

自称進学校による膨大な量の宿題だった。

受験も終わったし、春休み一杯遊んで、入学したらバリバリ高校デビューだ!」という、

自分の甘い計画は崩れ去り、現実を受け入れられないまま課題はやり切れず放置

もちろん成績はどん底に陥り、課題と成績のダブル担任にどやされる日々。

ある時あまりの成績悪化三者面談が組まれたんだけど、

自分は半ば騙し討ち母親を呼び出し連れて行った。

担任普段圧力ウソのように、丁寧に優しく話をしてくださった。ケッ。

このときはまだ母親オアシスと信じていたなあ。

あと父親には後で成績表を見られてバレた。クソ叱られた。


結局数学コケ自分はクソ文系に身をやつした。

入試では最初難関校を受けたんだけど当然足りず。

後期で受かった隣県の駅弁に進学。これは高校の厳しい英語教育のおかげだった。

エリートコースを望んでいた父親には不満かと思ったが、特別何も言われなかった。

母親はよくわからいか普通にめっちゃ喜んでたなあ。


しかしここで何かが狂い始めた。


母親曰く、父親が私の一人暮らしに反対したというのである

それ前提で受験したはずの自分は、片道2時間かけて通学する羽目に。

春期課題こそあるわけなかったものの、やはり大学デビュー計画していた私は、

通学時間を取られながらもサークル活動に精を出そうとする。

友人のつてで現地のクソ楽なバイトも始めていた。

県外から通学している人も珍しくないので、そんなものかと思っていたけど、

一方で近くに一人暮らししている人が羨ましくて仕方なかった。

通学時間さえなければむしろ定期券家賃差分くらい追加で稼げるのになあと思った。


リアルがそこそこ忙しくなりつつ、当時はやり始めたTwitterを通しての交友も広がった自分

授業に出るのがダルすぎて自主休講し始める。いやそれだけなら計算づくでやってたからいい。

問題は、朝の早起きができなくなり始めたことだった。

高校までは叩き起こされていたし、欠席しようものなら学校から連絡が来るだろう。

しか大学では時間割がまばらな上に、先生も何も言わない。それがよくなかった。

寝過ごしによって必修の単位を落とし、とうとう留年が決まってしまった。

それはもう怒られた。それも母親に。留年分の学費は出せ、稼げるバイトをやれとどやされた。

震えながら片っ端から電話を掛けて、友人からブラックと聞いていた業種に飛び込んだ。

正直死ぬ気だった。当初のバイトからも手を引き、サークルから自然消滅した。

半年間あまり授業を入れていない間に、大学の友人知関係も消えてしまった。

こんな事情ブラックに飛び込むのも恥ずかしいと、ネット上の誰にも言えずアカウントも消した。

それなのに今更になってよく増田なんて書いてるねえ私。


もちろん留年なんてしたやつが悪い。両親に負担かけて申し訳ない限りだ。

しかし、このあたりからとある違和感が生じていた。


母親に怒られたとさっき書いたけど、父親はショックを受けたのみだった。

春休みにひきこもる私に対しては、サバサバと、しか優しい言葉をかけてくれた。

あれ?怒らないの?と思った。やらかしたら必ず怒られるものだと私は思っていた。

高校時代放任主義になったせいもあるのだろうけど、父親の態度は軟化していた。

悪く言えばあきらめをつけられたのかもしれない。しかしそれでもありがたかった。

それでいて必要なことは色々と声をかけてくれる。連絡も事務的だった。

これからについて助言もしてくれる。相変わらずダメなことはダメと言ってくれる。

いつしか相談相手父親になっていた。


一方で大学入学当初から母親からの圧が強まってきていた。

つの原因は、高校入学から私の体重が増えてきたことだった。

直母親はスリム美人だ。だからこそ私のことが許せなかったのだろう。

そのうち「お前みたいなデブ気持ち悪い。無理。」と言われ始めた。

それだけならよくある思春期の親子の対立なのだけれど、

当時理解できなかったのは、その「気持ち悪い」娘を普段はかわいがることだった。

私が朝起きたとき母親は、笑顔で娘をかわいがるか、しかめっ面で悪態をつくかの二択だった。

後者とき自分なにかしでかしたか?と思ったものである


それが無意味憶測であることに気付いたのは、私がハタチを過ぎてからだった。


以前のようなネット上の交友関係を捨てた自分は、かわりにまとめサイト等に目を通すようになる。

2chやらなにやらで男女間・夫婦トラブルを扱うコンテンツを見始めた。

女性がまあまあバカにされるのは多少あれだったが、どちらかといえば確かに醜いなと思えた。

その中でもステレオイメージとして強かったのが、女はヒステリックな生き物という概念

気に入らないことですぐギャーギャー言う、その機嫌に他人は振り回されるものだという認識

思えば自分も昔はひどかったし、両親や周りの人には相当な迷惑をかけたことだろう。

しかしそれも子供時代の話。様々な人に触れていくにしたがって、私は自分の醜さを自覚しつつあった。

一方で母親のそれは悪化してきている。自覚があるのかどうかもわからない。

年を取るごとにしたがって、大人になるどころか子供に近づいているようなものだと思うと、

自分の中で一気に、母親という大人に対する失望が生まれ始めた。


顔を合わせるたびに態度が違うのも「機嫌ガチャ」だと認識できるようになった。

いやむしろただのガチャはない。だんだんと機嫌が悪い時のパターンが見えてきた。

から家事(という名の自己満足な模様替え)に追われているとき

午後からパートが控えているとき。(とくに出かける前のアワアワは毎度のことだった)

その他大事な予定が控えているとき。(ひどいときは遊びの予定ですら予定時刻に焦っていた)

一言でいえば「忙しいときである。つまりただの自己都合。

あともう一つあった。娘のことが心配なあまり悪夢を見たというとき

自分能天気なので悪夢はまず見ないが、悪夢を見たときのショックがあることは古い友人から聞いていた。

自分のことを心配してくれているのはありがたいし申し訳ない。

不安なあまりすがられるようなことがあったら自分も何とかしようと思えたかもしれない。

しかしそこで取る態度が「お前のせいで私が眠れない(怒」である

愛想をつかしていた自分は内心(不眠症病院行け)としか思えなかった。

というか後に実際に病院行ったらしい。うつ状態との診断をもらってきたとか。

でも「忙しくて薬もらいに行くのめんどくさいw」とか言ってきちんと通ってない。

そのくせ家の中は1か月ごとに模様替えされるのである。暇だなあ。


一方で、私は自分の中にトラウマがあるのではないかと疑い始めた。

遡ると小学生ときから、色々な大人から頭ごなしに怒られた経験がうっすら残っている。

コミュ障だった自分は言い返すこともままならない。

このころにまず「誤解というのはとてもしんどいものだ」という経験則を得る。

それから母親にも一度だけ、わけもわからず怒られた経験があった。

普段の娘かわいいの態度から豹変ぶりに、当時の私は戸惑うしかなかった。

好きな人ランキング」で3位だったのは、この記憶があったかである

おそらくこのころにはすでに「怒られると本能的に萎縮する」ようになってしまった。

そして怒られるのが怖い→隠蔽や逃亡の癖がつく→それがバレて怒られる→怒られるの怖い、

という負のスパイラルを、子供のうちに無自覚に起こしてしまっていた。

から高校の時の担任が態度きつかったのは地獄に思えたが、しかしそのおかげで無事に卒業できた。

私は教師の怒りによって適切な方向にコントロールされていたのである

それに気づいたのが、大学でさんざん落単してからのことであった。

当時の同級生から聞いた話によると、氏が担任を退いたあとに出会ったそうだが、

今のイチローのようにすっかり白髪交じりになった頭で、当時を穏やかに振り返っていたらしい。

彼は生徒のために厳しい態度を貫いたのであった。それを誰にも言い訳しなかった。

心を鬼にするというのはそういうことなのだろうと思った。


しかし、そのコントロール理不尽に、無自覚に使われたら?

子供時代からわけのわからない怒りにおびえる私がそれを受けていたら?

トラウマを増幅されただけでなく、そもそも植え付けられた原因でもあるとしたら?


しかし叱責が怖いがゆえに、また自分立場が悪いために、

それを本人に言い出すこともできなかった。

落単を勘弁してもらえなかったのも私が先生に顔合わせる気にならなかったからだし、

自分ミスを申し出ることができずに被った不利益もたくさんあった。

就活を始めても個別面接で身だしなみを叱られた。

グループ面接ではやべーやつをぶっこまれて萎縮してしまった。

もう面接に出る気力もなくなっていた。ただただ叱責が怖いばかりに。

このままではいけないと思った私は、少しでも自分自分コントロールしようと試みた。

怒られるのが怖いのは仕方ない。でもやらなきゃいけないことは覚悟を決めよう。

それよりも黙っていて、野放しにしていて被る不利益をきちんと計算しよう。

そうして徐々にではあるが、方向性を変えていけたような気がする。


ブラックと思って飛び込んだバイト先は、労基の指導でガラッと変わっていた。上司も同僚も優しかった。

大学うまいこと授業を選んでなんとか通い終えた。学生の味方をしてくれる先生がありがたかった。

一回り上の友人の紹介という安心感を経て、新たな就職先も決まった。一人暮らしになるよう協力してくれた。

なにより古い友人は自分の不甲斐なさをそれとなく咎めつつ、それでいて優しく相談に乗ってくれた。

自称進学校を出たからこそ、合理的で頭のいい友人たちを持てたことは本当に感謝している。


そうして自分は、理不尽母親を切った。

いや、正確には切るつもりだった、が。

流石に恩が大きいのと、まあ娘が心配から定期的に訪ねてくる。

当初は自分テリトリー侵害されて…と思った。実家時代からずっと思ってた。

しかしこの肉親とたまに会うだけの、コントロールから解き放たれた関係が、案外心地いい。

そういえば友人から複数証言があった。

「あれだけウザかった両親と、離れて暮らしてみると意外と仲良くなれる」

学生時代は反目しあっていた両親にも、今は会ってやりたいと思えている」

本当にその通りなのかもしれない。そして彼らはそれだけ大人であった。

まあ私は孤独が好きなほうだから寂しくなんて全然ないが???

ともかく今はあの頃のように一人胃を痛めることもなくなってきた。

仕事理不尽は遠慮なく友人に愚痴れるしね。いやそうそうないけど。

しろ一見アレな人にもこんな悩みがあるんだなって、社会人になってわかり始めている。

自分もようやく大人になりつつあるのかなと、恥ずかしながら思う。

思春期とか反抗期というものが、ちょっと遅かったのかな。

そのうち母親にも素直に感謝できるようになるのかもしれない。

あとあまり音沙汰ない父親にもどこかで何か言ってあげないと。彼らしいなあ。


ここまで書いてみると、やっぱり当時の自分はどれほど身勝手だったかとは思う。

これを読んだ人からもまたお叱りを頂戴するんだと思う。怖いなあ。

しかし一方で、当時の苦しみが偽物だったとも思わない

そしてその解決策が究極的には「離れること」だったことは間違いないと思ってる。

昨今の世間を賑わせる虐待や親殺しのニュースに加えて、

ニートだのひきこもりだの、毒親だの親ガチャだの、家庭内不和の話はいくらでも聞かれる。

もう既に、家族は無条件に仲良くするもの、できるものという認識でもなくなってきている気がする。


そういえば両親はいつの間にか不仲に陥っていた。

父親失業からヒモしたことがあって、一時期は離婚も考えたらしい。この子にしてこの親あり。

しばらくは両親が顔を合わせるたびに母親がきつく当たっていたが、

父親祖母介護実家に移ってからは、たまに会うだけの関係になって比較的マシになった。

それでも夫婦としては冷めっぷりがひどく、まとめサイトと合わせて結婚というものに悪いイメージがついた。

今の私にも、結婚はおろか付き合ってもいいと思うほどの距離感の人はいない。

しろ親友イケメンすぎるので結婚したい。彼女も異性とは色々あって独身だ。

一回り上の友人に至ってはさんざん手のかかった奴にふと愛想つかしてバツ1である

マジで身の回り結婚に前向きな人がいない。やばい

そんな自分もいずれはそれを考えるときがくるのかなあ。くるといいなあ。


自ら望んで距離を詰めた相手と不仲に陥るなんで皮肉だなあと思う。

ましてや、たまたま同じ一つ屋根の下に産んだ産まれただけの人間たちが仲良くできる保証なんてない。

誰が相手だろうと、人間関係において大事なのは適切な距離なんだと、ただただ痛感する日々である

から、一緒にいて心がしんどくなる人には、ソーシャルディスタンスをとるべき。

メンヘラヒステリーなんて、その典型なんだから


家庭に囚われた自分に苦しむことしかできない「子供」になんか伝わるといいな、って話でした。

anond:20211202125355

一軒家。ショベルカーバリバリ壊される様子を見ていたら、人の暮らしはなんと小さなものか、頼もしく見えた家の壁のなんと薄く脆いものか、と心が揺れつつ、爽快感はあった。

anond:20211201181247

hdwdgfva 体格が違うから~っていうのは聞くけど、なら欧米に比べて出世が遅れるのはしょうがなくね?としか。体力が無くて残業できない男性バリバリ働ける男性ならそりゃ後者の方が給料もらえるし出世もできるだろう、と。

こういう人ってどんだけブラック企業が好きなのかと思うw

有休全部消化する男性有休使わない男性ならそりゃ後者の方が給料もらえるし出世もできるだろう、と。って言ってるのと同じだぞ

anond:20211201182038

だったら欧米に比べて日本女性賃金が低いのもエグゼクティブ女性が少ないのもしょうがないですね

だって相対的欧米男女より日本男女は能力に差があることになるんだもの

もしくは、体力が劣る男性バリバリ働く男性並みに高給で雇え、って主張しますかね?

2021-12-01

anond:20211201231828

過去の文とか詳細知らないけど、元増田が嫁殿にバリバリ依存してるのはわかるわ

酷い目にあって怒りとか負の感情がわくことはあるにしても、元増田自分自分人生を抱える発想がなくて、ただ嫁殿のせいにしてれば自分のすべきことを考えなくていいという逃げの気持ちしか伝わってこない

子供のことがどうのとかって言ってるけど、元増田が我が身可愛さしかないのバレバレだぞ

しっかりしろ

anond:20211201104652

結婚(及び出産)しなければいいだけでは?

繁殖は七割いる昇進したくない女性に任せて

あなたバリバリキャリアを積み上げてください。

anond:20211201100136

差別が解消されてバリバリ稼ぐ女が当たり前になったら経済力求めなくなるんじゃないの 知らんけど

2021-11-30

丁寧な生活を続けたら結婚への意欲が無くなった

雑な文章自分語り愚痴

 

去年ぐらいから丁寧な生活を始めた。もともと生活習慣は良くなかったのだけど、在宅勤務の影響で終わった生活を送るようになってから自律神経が乱れに乱れた。

勤務時間の直前に起きてそのまま机に向かう。空腹を感じたらuber系のサービスマックとか特盛の牛丼とかを食べて血糖値を爆上げする。これを3回繰り返す。

勤務時間が終わればそのままゲームしたりyoutubeみたり彼女通話したりする。もちろん残業することもあった。その時もう一回uberで小腹を満たす。

夜遅くまで起きて、以上の事を繰り返す。睡眠時間は5~6時間くらい。

 

そういう生活を1年くらい送っていたらブクブク太っていき、胸焼けや不眠などの不調が出始め、これはまずいと思い生活習慣を変えることを決意した。

朝は早めに起きてヨーグルトとか納豆とかを食べる。朝日を浴びながら30分くらい散歩をする。帰ってきたら軽く掃除したり手軽な家事をする。

頭が冴えた状態仕事を始め、昼食は鶏むね肉を茹でたもの野菜サラダ最近ドレッシング自分で作るようになった。

おやつナッツ類を少し。

炭水化物を急激にとらないので眠くなりにくく、眠気と戦う労力がごっそりと減る。

勤務時間が終わればもう一度掃除家事を行う。晩御飯は少し手の混んだ自炊をする。レパートリーが増えてきて嬉しい。

そしてジム筋トレをしあとは、 ゲームしたりyoutubeみたりして過ごす。睡眠の一時間前になるとモニターを見るのをやめ、本読んだり彼女通話したりする。

睡眠は最低でも7時間とるようにした。

他にも友人と積極的に会話するようにしたとか塩分をなるだけ控えるようにしたとか、細かな工夫は色々ある。

その結果体重は在宅勤務前の体重よりも下になったし、色々あった不調は収まったり軽減されたりした。

 

ここからが本題なんだけど、丁寧な生活を始めてしばらくしてから結婚をしたいという意欲が一切なくなった。何なら結婚したくないとさえ思うようになった。

昔は明確に結婚したいという意思があったし、彼女とはコロナが収まってからタイミングの良い時に結婚したいねとも話していた。

今はその気持ちが一切なくて、何のために結婚をするのかよく分からない状態にいる。

自分にとって結婚は未熟な自分が一人前の人間になるための物という認識だった。

ところが自分自分を満足させられるという経験したことで、結婚に何かを求める必要がなくなった。

漠然とした欠乏感や不安感が取り払われたおかげで現状に非常に満足している感じ。

それ自体は好ましいのだけれど、彼女の方はバリバリ結婚する気なのが問題

彼女最近外堀を頑張って埋めているらしく、母親からあんないい子絶対に逃しちゃだめだからね」みたいなLINEが来たりする。

こういうのも以前は何とも思わなかったんだけど今となってはひたすら重荷でしかない。

 

結婚する意欲が無くなるだけでなくそ自体忌避するようになったのは、結婚という文化には性別による役割押し付ける側面があるからだと思う。

例えば彼女は俺がプロポーズをすることを熱望している。片膝ついて箱パカされるのが夢らしく、某イケメン俳優プロポーズした話を少なくとも3回はされた。

でも俺からすると「なんでそんなことしなきゃいけないの?」って感じで、一方的プロポーズ要求されても困る。

また男女平等が進んだと言っても、何だかんだで女性男性経済的負担を負うことを求めているのでそれも結構憂鬱

プロポーズとか養うとか、そういう「男性」を押し付けてくる結婚という文化が嫌で仕方がない。

せっかく丁寧な生活自分生活を楽しめるようになったのに、「男性」をやらなければいけないのつらすぎる。

 

彼女子供も望んでいるので、分かれるとしたら早めに別れたほうがいいんだろうけど別れを切り出すタイミングが分からない。

クリスマス間近のこの時期に別れを切り出すと揉めるのは確実だし、周囲の人間や親から顰蹙を買うだろう。

かといって彼女プロポーズの圧を耐えながらクリスマスを過ごすのも気が重い。プロポーズ無かったら絶対に不機嫌になるじゃん...

 

彼女とは今みたいな程よい距離感パートナーとして過ごしたいのだけど、いい方法は無いものか...

2021-11-29

anond:20211128215308

キンタマに限らず、頭でも腋毛でも陰毛でもバリバリに皮膚に根を張ってる毛を引っこ抜いたとき一定確率で発生するイベントやね

俺はストレス陰毛を一本残らず毛抜きで抜いてるんだけど、ちょいちょい血が出る毛がある

2021-11-28

anond:20211128070747

共働き世代の子世代に、仕事にハマってバリバリ働くのが好きな高年収若い女性が増えて

そういう人達の半分くらいが、同じように忙しい男より、家にいて美味しい料理作って穏やかに話聞いてくれるような男を選ぶようになるかもしれないね

令和生まれが二十歳になる頃にはそこまで変わって欲しいなぁ

2021-11-27

女らしさから降りた女👩って「重いものでもヒョイヒョイ持てるし、バリバリ稼ぐし、頼りにになる、寧ろ職場で頼られてて恋愛結婚する暇さえないし、女性の盾になるような男性軽蔑してさえいる」ってことやで。そんな連中がモテるワケないやん。

なんやかんやでモテる女👩は男に守られがいのある死にがいのある容姿の優れた女👩でしかないよ。

私は稼いでるけど、私より稼げない男は許さな!!!守ってほしいなんて言った覚えないんだけど…、って容姿の劣る女👩がモテるわけないやん。



俺「お忙しいところ大変恐縮ですが、住み込みの家政夫として雇っていただけないでしょうか?」

2021-11-26

ニセの記憶

自分は割と記憶力が良い方で、昔見たテレビや出かけた先の風景映像でありありと覚えていることがある。

頭の中にあるいくつかの映像のなかで、これは本当だったのか?と思うようなものがある。

そのひとつが、30年くらい前に、伊東四朗テレビで特技を披露すると言って、ガラスのコップをバリバリ噛んで食べていた、というもの

この映像小学生実家リビングで見ながら恐怖した記憶もセットであるのだが、今考えてもそんなのテレビ放送するわけないと思う。

誰か覚えてる人いないかな?

anond:20211126175826

フリフリフリルバリバリリボンの語感が好き過ぎる

そういう好き嫌いはあるよね

そこで嫌われて脱ぐとこまで行かなきゃ元も子もないよなぁ、たしか

anond:20211126175649

一番好きなのは全裸かもしれんが、嫌いな悪印象な服はそれとは別にあるべ

フリフリフリルバリバリリボンみたいな服とか

anond:20211126135120

義理はないって言うけど、バリバリいたことが理由所得が上がればそれ相応の税金を取られて、

結果的に働けない人を助ける役割を果たさせられている事になっているんよ

anond:20211126134502

パートナーのいない同性愛者は同じような異性愛者とも区別つかないからな

そんな人まで助けてあげろと言われてもパートナー持ちの運動リーダーもどうしようもない

すでに結婚する準備ができてるのを押さえつけられてるってことだから

バリバリ働いてマネジメントやりたい女性能力もあるのに性別理由に止められたら差別だろ?

そしてその女性には働く能力のない女性のことまで面倒を見る義理はない

2021-11-25

anond:20211125144847

10年前だとちょうどニコ生が盛り上がり始めてた時期で、今のVtuberとかと違ってニコ生って生主視聴者距離が近くて

零細生主とかだと普通にリスナーを全員Skypeに上げて配信したりしてたんだよ。

で、俺がよく見に行ってた生主視聴者たちでSkypeグループが立ち上がって、ほぼほぼ24時間つなぎっぱなしだった。

聞かれたくないときだけミュート、就寝中、外出中も通話落としたり落とさなかったり。

料理とかの生活音とかもバリバリ垂れ流し。

 

ある日オフ会が開かれてなぜかわからないけどその後グループ自然消滅した。

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