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2018-05-21

anond:20180521160422

僕は、ついてゆけるだろうか

君のいない世界スピード

2018-05-20

90年代は本当に悪いガキは体制暗殺されてたからな

 他人を殺してでも生きていこうとするような愉快犯のガキは

当時の賢かった大人に本性を見抜かれて妄想で頭を狂わされて自殺誘導され、

スピードオーバー電柱に激突してクビチョンパで即死とか普通にあった

ある能力

 その青年特に際立った特徴もなく、かといって不真面目と呼べるような人間ではなかった。ようするに平凡な人物なのだ。ある日、青年がいつものように会社への道を歩いていると、突然、青年の心に語りかける声が響いた。

あなたは惜しいことをしている。あなたには時間をさかのぼ能力が生まれつき備わっているのだ。こんな素晴らしい能力を埋もれさせていたのでは実にもったいない

「そんなにいうのでしたらどうです、ひとつ証拠でも見せてもらえないだろうか」

「いいでしょう」

 そんな声がして、視界は一変して青年の部屋の天井へと移った。青年はベッドに横になっていた。

「これはどういうことだ」

 青年は首を傾げた。確かい会社への道にいたのだ。どうして自分の部屋に戻ってきたのか。これは夢なのだろうか。そう考えるのが一番自然だろう。青年は確かにベッドの中で横になっているのだ。

 しかし、青年テレビをつけて驚いた。なんと今日ではないか青年はいつも出勤前にニュースを見る習慣がある。キャスターあいさつをして、今日が何月何日なのかを告げる。すると不思議なことにほんの一時間前にみたものと内容がぴったり一致する。新聞の朝刊をみても確かに同じ日付…正夢になったとはいいがたかった。

「どうしてしまったんだ」

 しかしそんな青年の問いかけに答えてくれる人物などどこにもいない。答えられるのは…

「どうです…?」

 青年の心にまたもや声が響いた。

「これは信じるしかないようだな」

「分かっていただけましたか

「ああ分かった。それじゃあ早くそ能力を僕にくれないか

「ご安心下さい、その能力は初めからあなたに備わっているのです。戻りたい時間のことを強く念じていただければそれだけでよいのです。ちなみに先程やったのはあなた潜在意識に呼びかけて…」

「そうなんですか」

「ただし、注意していただかないとならない点が一つあります。それは残り一度きりしか使えないということです。それではよく時を考えて…」

 そこまで言うと、声は響かなくなった…

「これは素晴らしい能力に目覚めたぞ」

 青年は胸をワクワクさせ、この能力をどう使ったものだろうかと考えはじめた。

 それからも、青年は色々とこの能力の使い道を考えていた。そして考え付いた結果が、出来るだけたくさんの知識を持ち、もう一度過ぎ去った時をやり直すというものだった。はじめから何が起こるかを予め知っていれば、どうしたものかと考えられる。これから先、いつそんな事件があるか分からないのだ。そのような点に注意深くならなければ…

 青年はそんなわけで何事にも注意深く、積極的に、熱心に取り組むようになった。すべて未来のためにと思っての行動だが、青年のまわりの人間はその変貌ぶりにただ驚くばかりだった。あれほど平凡でパッとしなかった人間が、様々なことに情熱を注ぎ、そして意欲を持ち、いきいきと取り組んでいるのだ。友の中には、どうしたらそんなふうになれるのかと問いかけるものもあった。そんなとき青年は決まってこういうのだ。

「素晴らしい未来のためだよ」

 もちろんこの言葉意味するところはもっと別のところにあるのだが、その言葉に感動し自分目標を持って生きようと意気込むものもあった。

 しかし、やはりそんな目先だけの目標はいつまでも長続きするはずもなく、途中で音を上げてしまものほとんどだった。

 そんな生活を続けて数年たったある時、青年は重大なことに気がついた。それまでは知識書き込みという作業によって蓄えられたと考えていた。しかし、良く考えてみると過去に戻れるのは自分記憶だけなのだ。つまり、こんな紙っ切れに書き込んだところでどうしようもない。

 そんなわけで、さら青年の熱心さは増していった。記憶法を学び、なるべくたくさんの知識記憶に詰め込むことに努めるようになった。多方面のことに手を出し始め、ついには新聞社に転職した。そのほうが情報が入りやすいと考えたのだ。そして着々と成果を上げていった。

 いまや青年新聞社の社長にまでなっていた。青年としてはそんなつもりはなかったのだが、その熱心さやら積極性やら努力やら、他色々と認められ、驚くほどのスピード出世劇をやってのけた。世の中からも注目を浴び、いまやテレビにも度々登場する有名人となった。多くの業界知識人とも知り合いになれた。そうなると、入ってくる情報量もますます増え、青年にとっては嬉しい限りだった。

 能力に目覚めてから色々なことがあった。いまではそれを全て覚えている。これだけの知識があればそろそろ…とも思いもしたが、いざ能力を使おうとすると、もう少し待ってから使ったほうが賢明というものだと考えてしまい、知識は溜まる一方だった。

 もちろん青年もその間人並みに恋をし、そして結婚にまでこぎつけた。社会的地位は高いのだ。自分から求めずとも自然相手は寄ってくる。その中で互いに心惹かれる相手出会い、そして結婚した。青年はやり直したその時も、この人とまた結婚したいと考えていた。子供も二人産まれ、まさに幸せ絶頂といえるであろう状態になれた。

 気がつけばもう50代後半になっていた。青年はもう青年とは呼べなかった。青年は夕日が差し込む社長室の椅子に一人で腰掛けていた。

 どっと疲れた感覚、体内の節々が老朽を訴えていた。世間一般からみればまさに恵まれ人生だっただろう。幸せな家庭を築き、社会的には高い地位に就いている。子供らもスクスクと成長していく。

「さすがに疲れたな。そろそろあの若き日の自分に帰るとす…」

 しかし待てよ、いま思えばそんな事をする意味はあるのだろうか。そんな事をすれば、確かに今より遥かに多くの金や地位を手にすることだって出来るであろう。

 しかし妻はどうなる?会社は?子供は?この世界はどうなる?青年はふとそんなことを考えて始めていた。こんな寂しい事は今までなかった。今までやってきたことを全て捨て、全く新しい世界果たしてうまくやっていけるだろうか。そんな気力が果たして残っているのだろうか。

 突然秘書が部屋に入ってくる。そしてこう言った。

社長の奥様とお子様二人がたった今、交通事故に遭われまして…重症で三人とも助かる見込みは…」

 いよいよ決断に迫られたようだった。しか青年の心は既に決まっていた。青年はほんの数時間前に戻り、買い物に出かけようとする妻と子供らを止めた。もちろん事故も起こらずに済んだ。妻と子供らは不満の声を漏らしたが、青年はただ優しい微笑みを浮かべるばかりで何も言わなかった。妻はこんな微笑み方をする夫を見るのは初めてだと思った。

 その一年後、青年は長年の疲労などが祟り、病に伏しそして逝った。

 これで良かったのだ。人生なんて一度きりで十分だ。この世界を離れるなんてこれ以上の哀しみはない。最期青年はこういい残した。

「素晴らしい未来のために…」

2018-05-19

https://anond.hatelabo.jp/20180519073346

最後遊園地に行ったのはいつだったか

たぶん、小学生の頃だと思う。

行かなくなった理由はというと、ゲームだと思う。

ただ乗せられてるだけの遊園地と違って、操縦する楽しさをゲームは与えてくれた。

コントローラーを使いこなせるようになる自分の成長のスピードと、ゲームのものテクノロジー進化が同じスピードで、それは偶然だったけれど、今考えると幸せだった。

中学高校と進学していくに従って、ゲームをしなくなった。

かといって遊園地回帰したということもない。

本当に不思議なのだけれど、世の中の人はそんなに遊園地に行くのか?

乗り物系の筐体は、ゲームセンターにおいても減りつつある。

レースゲームは風前の灯、トロッコガンアクションも滅多に新作が出ない。

そこそこ元気なのはロボット操縦ものくらいだろうか。

もちろん、遊園地遊具と同じだとは思わない。

ゲームではGがかからない。

しかし、それだとしても、電車を乗り継いで、あるいは車を運転して、何千円も払って、Gを味わいのだろうか?

なぜ増田投稿たかというと、実はオリエンタルランドの株を持っている。行ってないが入場券も毎年貰ってる。

どんなに値上げしても通うのをやめない信者たちを理解できない。

信者は混雑が酷いかもっと値上げして欲しいというくらいにマゾい。

繰り返しだけど、私は遊園地の楽しさを理解してない。

集団催眠みたいなもので、いきなり客が来なくなったらしないのだろうか?

株を売っぱらってしまいたい衝動かられてる。

今日あった嬉しいこと

  • お昼

ベンチで休憩中に、おかっぱの女の子が隣で遊び始めた。今時珍しい髪型だなーと思いながら、女の子と目を合わせて笑った。そして車のおもちゃを動かしながら、ぶーん、がしゃーんって、揃えて口に出した。女の子は嬉しそうだった。クレープ買ってくる!と言って、お母さんの元に駆け寄っていった。

エレベーターでおばあさんに話しかけられた。なんだか風が強くて寒いですね、と。最近は朝晩で暑かったり寒かったりで、困りますよねって返した。ただの世間話だけど、嬉しそうに話すものからこちらも嬉しくなった。

大勢が渡る踏切で、ベビーカー赤ちゃんを乗せたお母さんが何本もの線路に苦戦していた。みんな素通りで、取り残されかけているのを見て思わず大丈夫ですか?と声をかけた。その後はどうしたらいいかからなくて、ベビーカーとただ並走するだけだった。警笛が鳴り始めて焦った時にお姉さんがベビーカー押しに手を貸してくれて、スピードを出して線路を突っ切れた。私もそうすれば良かったなとか、こういう時どうしたらいいか聞けば良かったとか、後からちょっと反省。でも、先日は同じような状況で声かけできなかったので、少し成長したかな。

2018-05-18

anond:20180518030647

僕は、ついてゆけるだろうか

君のいない世界スピード

研究室にゆとり待遇を求めることは間違っているのだろうか?

私が所属している研究室は、一般に言うブラックではないが、ホワイトでもないと感じている。そしてブラックでもないのに最近なんだかしんどい

この状況は一般的なことで、たいていの部屋はこんな感じなんだろうか。少なくともコース内ではブラックの呼び声が高い。

主観だと曖昧だと思うので、以下に条件・状況を書いてみる。

■条件

大学自分スペック地方中堅国立生命科学学部4年生(分属2年目)、就職予定、就活

研究内容:植物系、遺伝

ラボ状態研究費は学部内で見ればまああるほう。マスターもそれなりにいるが、来期から激減予定。現在就活で部屋を空ける学生が目立つ

教官教授准教授×2、その他,自分准教授についている

時間的制約:基本的に土日祝休み(植物管理のため完全ではない),コアタイム(大嘘)は17時までだが、誰も帰らない,平均して20から21時程度に帰宅

■状況(何がしんどいか:精神身体両面でしんどい)

学部生で就活中(内定はあるがもっと色々みたい)

修論データの取り直し(ほぼすべて)を指示されている。これに加えて自分卒論用のデータ実験も平行して行わなければならない。どう考えても間に合わない(植物の生育スピードがネックになる)

・↑の理由は「信頼できないから」。直接学んだ先輩のデータをそう切り捨てられる。自分卒業するころには自分データも信頼されなくなっていそうで気が滅入る。

そもそもその修論のために去年働いてた

作業量が正直洒落にならない。最近はピンセットを持って立体顕微鏡に向かうのが辛くなってきた。

基本的に猿でもできる長時間労働連続で、身につくものがない。

教官から無能だな」「まだやってないのか」「まだ就活は終わらないのか」「もう全部一人でやれ」というような趣旨の声がかかる。

しんどいことによる影響

・始めのころは実験植物愛着もあったし丁寧に身奇麗にしてやろうと管理していたが、最近はそういった部分は切り捨てていかないと回らなくなってきた。クオリティ低下の遠因になりはしないか不安

そもそもこの分野に対する愛や熱が冷めた気がする。生命研究というフレーズに掻き立てられるもの温度がぬるくなった。

・誰かミュータント洩らしてラボ停止にならないかな、とか、最後系統引継ぎのときにラベルぐちゃぐちゃにしてやろうかな、などの空想をすることが増えた。精神にきているのかもしてない。

はいわゆるゆとり世代だし、どうせ揶揄されるなら厚顔無恥にゆとりを求めたい。就活の合間を縫って研究室に来てまで肩身の狭い思いはしたくない。

教官は私なんかより学歴はワンランク上だし、激戦のアカデミアで生き残ってきた方にはわからいかもしれないが、一般的な大学生にとって就職活動重要だし、ときにそれは研究活動のそれを上回る。

そうした基本的学生との向き合い方を忘れ仕事を振った結果、学生データが信頼できず、そしてまた学生が信頼できず・・・・・・というスパイラルに陥るのではないかと思う。

教官研究は、きっと世の役に立つ。そう信じて使われてきたが、後続の学生にはよくない選択だったかもしれないと最近は考えている。

2018-05-16

ギリギリの線の狙い方

もはや炎上は避けて通れないご時世。

イラ記事公開時、ちょっと炎上しそうかな、というというとき注意しつつネタ無駄にしない方法をまとめ。

きっぱり諦める

これが一番多いです。炎上したら神対応できればいいですが、たいていは謝罪して削除や訂正するという手間が発生するので。書いた時間と最悪の炎上時の秤。

炎上しそうな箇所を修正

言い方一つで変わります。ようは態度ですよね。

時間を置く

公開まで時間がおけるようなら、冷静になってから公開。

ネガティブ思考な人に意見をもらう

何でも逆に受け取る人っていません?そういう知人はとても心強いです。

自問自答する

単にネタとして出したいのか、不謹慎ではないか不快に思う人はいいか、少なくとも直感しているということは、どこか間違っている証拠。こういうときに考えすぎ、というのはたぶんない。

伝え方を変える

表現というよりは切り口。見てみてー、というよりも、ほらこうなったら危ないよね、という視点こちらの書籍も、結構視点を変える重要性をといてる。

伝え方が9割 | 佐々木 圭一 |Amazon

https://www.amazon.co.jp/dp/4478017212

炎上のゴールを考える

最悪炎上したとき、初動として、放置しておいてもいいSNS投稿しかないのか、誰かの目にとまって大炎上するのかを、可能な限り考える。炎上後のゴールが見えると、どうギリギリまで直すかの方向性が見えてくる。

謝罪して削除しても収まらない

最悪こういう状況もありえます。とにかく、透明、態度、スピード、が重要。切られる覚悟があるやつは切ってもいい的な。腹はくくっておきます

ブーメラン

自分自身のこれまでの立ち位置考慮しておく。ただ、昨今は著名なライターさんでも結構炎上することが多いので、あまり関係いかもしれない。伝え方や内容次第かも。

炎上上等・・・にはなれない

メンタル豆腐なので、そういう人はあまり参考にならないのが悩ましいです。ただ、そういう人たちも、基本的には善だと思っていて、あまり不謹慎言動というのはない気がする。

過去事例と照会

いちおうこういう仕事柄、過去炎上事例はこっそり溜め込んでます記事検索していちおうチェックします。

他にもあったら

教えて増田

最後まで読んでくれてありがとう

僕、難関大学学生なんだけど、バイト先の塾で教室長にいろいろ言われて腹立ったし落ち込んでる…きっかけは僕の授業スピードゆっくり目だということから

あなた○○大の学生ってことでおごり高ぶってない?中3の受験勉強指導、そういう気持ちでやってる人には務まらないよ?」

「そんなペースでやってて生徒のためになると思ってるの?」

「○○大の学生から勉強できない子の気持ちなんてわかんないんでしょ」

僕はおごり高ぶってるわけじゃないし、高校受験指導もその子がわかりやすいように一人一人少しずつ教え方や言葉選びを変えてる。自慢みたいになっちゃうけど、僕の数学の教え方は割といろんな子に好評で「一緒に図を描きながら説明してくれるからわかりやすい」「図が綺麗で好き」ってよく言ってもらえてる。「もともと数学はとても苦手だったけど、こうやって丁寧に図を書くとわかりやすくなって、苦手克服にもいいよ」とかのアドバイスをしてあげると、苦手克服のモチベーション上げてくれる子もいる。難関大学生からキトーにやってもなんとかなるでしょなんて思ってないよ。生徒にとったら先生先生であって、大学生バイトじゃないんだから

今日の授業スピードゆっくりなのは、僕の担当してる生徒さんがその分野めちゃくちゃ苦手で一から丁寧に説明してたらあまり進まなかったんだよね。でもその生徒さんがわかってないのに授業のペースだけ気にしてどんどん進めちゃったら生徒さんついてこられなくなっちゃうよ。長期的に見たらその方がヤバいんじゃないかな。

しか難関大学学生ってことで分数計算が苦手みたいなつまづき方をしたことはないせど、僕だって勉強で苦労したことくらい何度もある。中学不登校だったし、その時はめちゃくちゃ悩んだし不安だったし。今の大学合格するためにめちゃくちゃ努力した。でも「どうせ生徒の気持ちなんてわかんないんでしょ」って決めつけた言い方されると、中高の僕の苦労とか全部否定されたように感じちゃってつらい。

辞めようかとも思ったりする。サービス残業の嵐、いわゆるブラックバイトだし。でもバイト先の生徒は慕ってくれてるから申し訳ないなあとも思う。

迷うなあ。でも教室長にそういうこと言われて責められるの初めてじゃないし、そろそろメンタルブレイクしそう…

2018-05-15

一億円の純資産を手に入れる方法 その13

正しく投資すること

もし自分投資を行っていなかったならば、一億の資産を手に入れるのにあと4~5年はかかっていたと思われる。ほんの小さなから始めた投資であったが、気が付けばあれよあれよとまとまった額のものになっている。今では投資を行っていない自分想像もできないほどに自分人生に大きな影響与えている。

本当に小さな金額から始めたのだ。そして少しずつ追加投資を行ってきた。

複利という力があって、これを意識しているのといないのとでは行動が変わって来て、その結果として資産増殖のスピードがまるで異なったものとなる。複利の力を意識できているのであれば、投資を行わずはいられないし、気軽な気持ち借金しようなどとは思えなくなる。巨額のの借金を抱えるなどおそろしくてできなくなる。

ところで、世の人々のいう事は信用できない。一般にいえることであるが、特に証券業界、株式投資世界においては、世の人々は全くあてにならない。頼りになるのは自分自身だけである

何もわかっていない連中が、いかにも自分はわかっているのだというふうな態度でいる。彼らは何もわかっていないくせに、自分にはすべてわかっているというふうな顔をする。本当に信用ならない。

そもそも投資について理解してすらいない連中が多数、本当に多数の愚か者どもが俺は賢いんだぞといわんばかりの態度で投資について論じ続けている。とんでもない話である

チャートを見てタイミングよく買え、タイミングよく売れという話からしてもうばかばである。それはただの投機であって投資ではないのだ。

これだけは、自分自身の頭で判断し、行動する他ない。自分以外の誰ひとりとして頼りにならないのが投資世界である

かといって真っ暗闇の世界というわけでもなくて、すでに成功を収めている投資家たちが複数人いる。そして彼らは親切にも、自身経験を教訓や洞察とともに語ってくれてもいる。

参考にすべきは既に成功し、成功し続けている投資である投機家ではない)。複利の力は味方につけろ、絶対に敵に回すな。敗者のゲームくらい読んでおけ。

(次)一億円の純資産を手に入れる方法 その14「立ち位置を変えて努力せず稼ぐ」

https://anond.hatelabo.jp/20180516233207

(前)一億円の純資産を手に入れる方法 その12「嫌な奴との関係を切り捨てる」

https://anond.hatelabo.jp/20180514231117

anond:20180515131055

ブコメレスを見ていると、規格変更前の軽自動車イメージを語っている人が多いような気がした。ボディがペラい、遮音がいまひとつ、シートが安っぽい。昔の軽自動車イメージ。NBOX以降の軽であれば、メーカーわずそれなりの小型車に仕上がっていると思う。低速トルク型のエンジンが主流になって660ccを無理やり高回転で回すエンジンも減っているし。合法的日本の道を走るならば、十分なスピードは出る。イキがる気持ちがなければ、楽しい小型車だと思う。税金も安い、高速代も安い、リチウム電池モーターが付いていなくても普段走りで燃費は20km/l。リアハッチが開けば、240cmくらいの長物も詰めるくらい荷物にも柔軟に対応できる。車好きだったら、普通車1台よりもNBOX、コペンジムニーと3台持ちにすると楽しいと思う。

2018-05-14

サイバー攻撃イメージ

スピードが肝心

キーボードをカタカタする

・黒と緑を基調にした画面

モニターには世界地図投影されている

・全ての機械を乗っ取る

・国や巨大組織相手

・部屋が汚い

・「10分あればお前の嫁がどこのオヤジよろしくやってるのか暴いてやるぜ」

・「よし、いいぞ・・・そのまま・・・

・「ガッチャ!」

・指を常に動かしている

・頭がハゲてる

・部屋が暗い

下品サインを残す

・謎の組織忍者暗殺されデータを奪われる

2018-05-13

つらみ

将来への不安死ぬ事への恐怖、結婚できるかどうかとか、そういったものだけを普通の人は「つらいきもち」として認識しているらしいことにここ数年やっと理解が至った。自分場合はそれとはまた別の正体不明の「つらいきもち」も存在していて、これも含めて一般的な「つらいきもち」だと認識していた。みんなもそうなのかなぁと思っていたけど、違ったっぽい。これじゃ普通の人とは微妙に話が噛み合わない上に誤解されるわけだなぁと。

自分自分で、なんでそんな斜め下の解釈するんだと腹が立つ事がよくあったけど、その「斜め下」の解釈がむしろ一般的であって、自分が運悪く例外的経験をしてきた事で認識が違ってしまっていたらしい。

そしてこれまでは、自分のこの「つらい」の正体を正確に把握できた事がなかった。何故かと言うと、気持ちの原因を思い出すことが精神的に非常に苦痛だったため。

原因というのは家庭環境、養育環境のことで、学生時代にもこれについての問題意識はあった。

ふとした切っ掛けでスーザン・フォワードの「毒になる親」と出会って実際に読もうとしたけど、冒頭の数ページ読むだけで精神的に不安定になってしまい、結局その時はそのまま先には進めなかった。大学卒業後も同じことを4年くらい繰り返していた。

でも一人暮らしを始めて2年経ち、転職をしてという直後から半年間立て続けに起きた出来事対処する一環としての取り組みの結果、最近では「つらい」の比較ちゃんとした輪郭と、具体的な内容と原因が把握できつつある。「毒になる親」も最後まで目を通すことが出来たし、関連する他の書籍にも手を出せている。


自分の「つらいきもち」の正体は自分歴史的経緯から来るものだという事が確信できた。ただ、その歴史的経緯自分に対して現在無意識適用しているのは自分自身だという事も段々分かってきた。

一言で表すなら「毒親の影響」ということになるけど、もう少しちゃん表現するなら次みたいになる。(まだちょっと分析甘い)

認識できている範囲の話だけど、これらが自分の「つらい」のキモのように思っている。

毒親」ってワードを使うとすぐケチ付けてくる人間いるから面倒だし、言葉暴力的ストレートから別の表現必要だと思わなくもないけど、それでもこの単語は凄く的確な表現だと思う。

幼い頃から刷り込み自己否定などの「毒」を植え付けて、親と同じ空間におらず暴言を吐かれていない瞬間でも、自主的自己否定を繰り返すよう教育することで、大人になったり独り立ちした頃には苦しみのたうち回り…みたいな。のたうち回るような元気が残ってる人がどれだけいるのかって話だけど。

虐待によるトラウマを除くと、毒親による影響で特に大きなものは親を自分に内在化してしまうことだと思う。これにより何が起こるかというと、自己否定デフォルトとしてしまうことが挙げられる。

この自己否定ポジション的には超自我かにあたるもので、本来なら自己否定なんかじゃなくて規範としてどちらかと言うとポジティブな物として機能しなくちゃいけないんだけど、親が精神的に未成熟だったり自分人生課題に対して答えを出せていないとかで不安定な場合は、「毒」を規範として植え付けられる結果になってしまうのかなと。

それがどのようにして植え付けられるのか、憶測込みだけど文字に起こしてみると案外悲しい感じになった。

思考するだけだとそんなでもなかったけど、文字に表してみるとやっぱりこう、悲しいというか、しょうもないというか、酷くがっかりする。

休日に少しでも長く寝てたり、病欠したり、平日に休暇を取ったりすると

とか頻繁に怒鳴られてたけど、あれは完全に自己紹介だったなと思う。当時はそう思う余裕は無かったなとも改めて気が付いた。

うちの場合問題の中心は父親だったんだけど一方の母親は何をしていたかというと、俺をかばうどころか、フォローするどころか、傍観をするどころか、「あの人がおかしな事をするのはお前のせいだ」と罵ってくるタイプ人間だったので、自分の両親は味方ではないという認識だった。問題のある人間問題のある人間とくっつくんだな、という気持ち

兄弟は妹がいるけど、妹は味方というよりは共通の敵を持つ他勢力みたいな認識だったな…。

去年会って話をした時には、当時俺に対して「哀れだな…」と思っていたらしい。それは俺を庇って同様の被害を被るよりずっと利口だと思うし、去年妹と会話をして結果的問題改善が進んだし、妹が逞しく成長してくれていてむしろとても助かったと思ってる。「こっちに来るんじゃねえぞ、そのままいけ…!」みたいな。ありがとう

少し前まで、どんな些細なことであっても何か考える度に最終的に「死にたい…」という結論に結びついていた。

去年あたりから自分の親は毒親だった」と認識でき始めて、更にここ1,2ヶ月は「毒親」と濁すんじゃなくて、自分経験させられた事を「親から虐待だった」と自分に対して説明することができるようになってきた。

昔と比べてかなり進歩したと思う。昔ならそんな認識は恐ろしくて出来なかった。自分はそんな酷い目には遭っていないと思いたかったんだと思う。

そして少しずつだけど、自分のことを大事にするという概念が掴めてきているような気がする。

自分のことを大事にするといえば、最近また新たに気付いた事があって、これは個人的にはかなり収穫だと思ってる。近いうちに効いてくるはず。

初めの方で書いた「その歴史的経緯自分に対して現在無意識適用しているのは自分自身」の事なんだけど、これについての現時点での理解ちょっと整理したいと思う。

大きく2つあって、1つ目は、この記事中で何度か出てきている「自己否定」「毒」という存在の在り方と、これがそもそもどこから来ているかについて。

自己否定が起こるのは自己評価が低いためだと思う。じゃあ、自己評価が低いのはなぜ?という話になってくる。

自分欲求ちゃんと満たしていないためだというのはあるかもしれないけど、自分場合はそれよりも重大で根本的な問題として、延々とされ続けた親の否定的刷り込み存在が強いと思う。

から虐待人格否定を受けることで幼い子供自己認識は「自分は無力な人間ダメ人間」となり、それがそのまま人生脚本となり、無意識にそのように振る舞ってしまいそのような人間になる。

それを精神的に未熟な親が自己有効感を得るエサとして利用(虐待人格否定)し、それにより子供は更に自己無力感に陥り…という、子供にとって悪夢のような悪循環が発生する。このサイクルが「否定的刷り込み」の実態であり、毒親子供に植え付ける「自己否定」や「毒」の正体なのだと思う。

この強い自己否定感、自己無力感は、親が自身無力感精神的な不安定さをカバーするために押し付けられた親自身問題であり、こう認識してしまうともう親に対して「ぶっ転がすぞ」という気持ちでいっぱいになる。

以前は親に対してこんな認識を持つどころか「もう人生だめだ…死にたい…」となっていたのでこの気持ち進歩だと思う。

まり自分に対する自分認識は、無意識に親の自分へのニーズを反映したものであり、自分自分を正しく認識した上で自分に下している判断ではない。

内面化した親のニーズ自分を見ていたのだ!(強調したい部分)

毒親内面化してしまっている」という表現書籍ブログで何度か見かけていて、ただ実際どういう状況になっているのか全然理解できていなかったけど、この考えに至ってようやく合点がいった。であれば、ひたすらに自己否定をしてしまうのも納得がいく。親の抱える問題を解消できない限り自己否定は続くんだと思う。

からしたら本来自身が頑張らない限り親が死ぬまで未達だし、親が死んだ後であっても、内面化した親(のニーズから見て未達なので、子供無限自己否定し続けることになる。

自己否定の原因を正しく特定して認知を変えないと死ぬまで自分否定し続ける。

こんなの「毒」じゃなかったら何だっていうんだ。現代呪いじゃん。洗脳とも呼べるのかもしれない。まぁ「刷り込み」って「洗脳」の呼び方変えたようなもんだし同じようなもんか。

2つ目は、やり場のない感情とその矛先について。

ここひと月ちょっとは、過去に親との間にあった出来事と当時の自分感情を、出来る限り思い出して言葉として書き出すという事をやっていた。

これによって狙っていた事は、自分意思だけでは思い出し切れないトラウマ記憶に近い時系列記憶に迫り、文字に起こして認識することで「過去出来事、終わった事象」として自身に印象付けようとしたのと、あわよくばトラウマを芋づるで掘り当てて、当時の自分解釈現在自分解釈認識を上書きすることでトラウマを軽減、解消する事だった。

精神的な負荷が高いから嫌だったんだけど、EMDR以外では1人で出来るもの現実的っぽそうなのがこれしか無かったので、今の自分であれば精神的に安定している時なら回復にそれほど苦労しないと判断して挑むようにしている。

結果的にはまだ解消に至ってはいないけど、認識できていなかった事を認識することが出来た。

自分自分感情無視していた事に気が付いた。これ文字にすると厨二臭くていやだな。

無視していた感情というのは、具体的にはある期間の横暴を働く親とそれに対抗できない自分に対する強い憤りなんだけど、当時の自分ストレス発散の手段を親に奪われた挙句愛玩動物の延長みたいな扱いを受けていたので、感情を解消したり発散する機会が無い状況だった。

自分意思表現すると「立場を思い知らされる」ので、あまりの怒りと無力感から自分の机に伏してバレないように動物みたいな唸り声を上げたりしていた。趣味生き甲斐も取り上げられ仲間とも断絶されて、ストレスから肌も顔も荒れ放題、耳は切れて黄色ブドウ球菌に侵されてリンパが垂れ、首筋もあかぎれのように切れてしまい、腕の皮も荒れて剥け落ちてという有様で、生きているのがひたすら苦しかった。

病院には行っていたけど、治癒スピードよりもストレスによる身体破壊が早くて当然なかなか治らなかった。鼓動が早くなっていて体温も通常時より高く感じていたので、自律神経失調症にもなっていたなと思う。これまでで一番白髪が多かったのもこの頃。友達からは「お前、なんか覚醒するんじゃねえの」みたいな軽口を言われてちょっと救われた。高2〜3の頃だったと思う。

これを書いていると、今すぐ家を飛び出し実家に乗り込んで、徹底的に仕返しをしてやりたいという衝動自分の中に確認できる。この期間は同じく家庭環境が複雑な友達が支えてくれていたお陰で、問題を起こさず自分も生き延びる事ができた。その友達との連絡は今はもう取れなくなっている。まだ生きていてくれると嬉しい。

この記憶を思い出した事で付随する感情も引きずられて出てきて、この時に気が付いたのがここ数年ほとんど自分の怒りらしい怒りを認識していなかったという事で、なんというか新鮮な気持ちになった。感情が揺れ動くのがなんだか嬉しくて、ちょっとクワクした。

「怒りを感じていなかった」というのが実は大問題だったと思う。

この怒りの矛先は本来親に向けて抵抗するために利用すべきだったものなんだけど、利用できていなくて、そして最近ありありと思い出せたという事は当時のフラストレーションが解消されず残っているという事になると思う。解消できていないのならそれを感じなくなってしまっていたという認識おかしくて、じゃあ認識できなくなっていたそれはどこに向かっていたかというと、これはまだ検証中ではあるんだけどどうやら自分自身に向かってしまっていたっぽい。怒りの矛先が自分に向かうことで、自己否定を一層強化してしまっていたんじゃないかと思う。

しんどいのは親に向かうはずの感情の向き先が自分になってしまっていたため」と考えてみるようにした所、体が以前よりも軽くなり、洗い物が出来ない、風呂に入るのがつらいなどの恐らく精神的な問題が急に改善されだしたのは大変嬉しいんだけど、ネガティブな側面として最近色々な事にすぐイライラするようになってしまって困った……。これは多分……親に向けるべきものが溢れてコントロール出来ていない的なものかな……と思ってる。

でもこれは創作活動転用できるエネルギーだと期待しているので、自己否定改善と併せて、またしょっぱいながら活動を再開していけるんじゃないか自分には期待をしてる。

まり何が言いたいかというと、動けない、簡単な事ができない、しんどいという状態は何かしらのネガティブな強い感情無意識自分に向かうことで強いストレスを生じ、そこから起こる精神的な問題なんじゃないかと思う。と書いたところで気が付いたけど、よく見かけるような文になったし、そんなに発見ではなかったかもしれない。でもこれまでの情報との紐付けができたので、これはこれで知見かもしれない。

最近の取り組みは方向性は間違っていないと思う。例え間違っていても、死ぬまでに目的を達成するためにも引き続き認知の歪みを直す取り組みを続けたい。

「やりたい事をやらないのが苦しい」のは当然だけど、「やりたい事をやるのも同じように苦しい」というのは異常だし、このままじゃ今度こそ気が触れるかもしれないので、出来るだけ早く絶対にこの状況を脱したいです。おしまい

一人暮らしを始めて転職して、そしてまた引っ越した際には保証会社を使ったので住所を自分からは伝えていない。確認可能らしいけど。

ゴミ親父は前々から借金していた事が去年発覚して、その際に出向いて縁を切ってきた。俺のこの先10年間と俺の収入を返済に充てたかったらしい。ぶり転がすぞ。

母親は発覚直後もほとぼりが冷めてからも、問題には触れようとしない他力本願ぶり。あんたは昔から自分にとって都合の悪い事はどんな些細なことからでも逃げるよな。いや、借金父親独断からその点だけは間違っちゃいないけど自分が住んでる土地?家?が担保にされてるのにそれは無いでしょう。

みたいな状態なので、実家はもうどうにでもな~れという気持ち。妹ちゃん脱出がんば。応援してる。

早く人間になりた〜い

[]5月12日

○朝食:ナポリタン

○昼食:助六寿司休日も食べたくなる美味しさ)

○夕食:玉子丼

調子

昨日の嫌な気分を引き継いでしまい、

何もする気になれず、ぐったりしてた。

本を読んでるのだけど、怖いホラーな展開がある小説なので、ちまちま読んでは

「こわいよー!」となって、手を止めている。

特に、日が落ちてからは読み進めるスピードが遅くなる。

ちょーこわい。

iPhone

コマスター

一昨日ぐらいの運がすごく良いのの、反動がきたのか、今度は僕がいやあな負け方で連敗。

ここ最近、レート3000〜2800の間をいったり来たりしている。

うーむ、明らかに3000に壁があるなあ。

というのも、レート3000にあがるとクラスが上がるんだけど、そのクラス最上位だからか、3000後半台の人ともマッチングするんだよね。

そんで、あのクラスからデッキ分布がすごい違うというと迂遠な言い方か、要するにちゃんとしたコンセプトのために最適なポケモンを使っている人が非常に多い。

2000台の人は僕もそうだけど「デッキコンセプト的に最適なポケモンはあのポケモンだけどこちらで妥協」みたいなデッキがよくいるんだよね。

これ難しいのが、そりゃ僕もバカじゃないから、勝つために必要ポケモンはわかってるんですよ。

でも、それをガチャで引くまで課金するのは嫌だし、

僕がコマスターをしている第一目標は「あくタイプポケモンコンプリート」なので、マテリアルが3万溜まってるからといって、それを好きでもないポケモンに使う気にはなれないわけですよ。

悩ましいなあ。

グランブルーファンタジー

そして対照的に、グラブルの方は第一目標がまだ定められてないです。

一応、メインストリーを全部読む、ってことにしてるけど、

完全にほったらかしてキャラクタ武器召喚石を育てるのにハマっちゃったんだよなあ。

なんていうか、メインストリーキャラクタSSRであるリミテッドシリーズってやつを、ガチャで引ければまた違うのかも?

一応、今の目標マグナボスを一人だけで倒すことにしています

まだユクドラシルマグナしか倒せたことがないので、次はリヴァイアサンマグナを頑張りたい。

2018-05-12

人前で漫才をやってみたい

普通会社員ですが、一度、人前で漫才をやってみたいなと、前から思ってます

はい!どーもー!」

「がんばっていかあかんな、言うてるんですけども」

いろんな土地交通情報が好きなので、それをネタにしたいです。

奈良

交通情報センターの〇〇さーん」

「はーい、ご、ごめんなさい、今柿の葉すしが口に入ってまして、、」

「鹿がさかってまして、交尾を見る車のスピードが落ちています

こんな感じです。

相方をまず、見つけないといけませんね。

Youtubeデビューというのは、あるんでしょうか。

二輪卒検受かった

そこまで拍動は激しくなかったけどすごい手が震えててあんまりちゃんと握れてなかったような気がする

半クラももたついてた

あと3速から落とすの忘れて信号で止まってからそのまま発進してたらしい

もはや緊張しててよく覚えてないけどなんかそんな感じもする

あと坂道発進で2回エンストした

全部走り終わった時にオワったなこりゃと思ってたけど受かっていてよかった 奇跡かな

もうバイク買っちゃったので今から乗り回すのが楽しみな一方、結構不安でもある

バイクスピード楽しいっていうのはよく聞くけど、とりあえずは基本の操作(発進やら停止やら右左折)を公道で落ち着いてできるように心がけて運転してこーっと

あんまり教習中にコケ経験がないからいざ自分バイクに乗った時にコケたらと思うとまた不安になるけど、とりあえず、安全に、楽しむぞ!!!

2018-05-10

こわい老人タクシー

どうしてもタクシーのらなきゃだめな用事ができてのったんだけど行き先指示しても聞こえてくれなくて何度も曲がり角通過するし停止線ぜんぜん守んないしスピードはめちゃくちゃ出すしこれで料金きっちり取られるの腹立つな~

15万~100万の間で価格に対する便利度がリニアになって欲しい

ちょっとのものを変えば便利になるというのがあまりない。

スマフォだと15万で上限がきて、100万出せば劇的に便利になるわけではない。(スピードが数倍になるとか)

数年後の15万のものが追いつくような機能がつくわけでもなく、毎年15万出して買い替えて1週間ほど話題になる機能を買うしかない。


ソフトだと昔だったら10万くらいの買い切りのものはあったが、サブスクリプションばかりになった。

MS Officeを4万出して買ったとして、100万のバージョンがあるわけではない。100万出したらエクセル印刷ズレがなくなるとか、

論理的文章サポートしてくれる機能がつくとか、デザインがよいアウトプットが出来るようになるわけでもない。

2018-05-09

俺は人生で一度はねられた時にボンネットの上に乗りあげて

無傷でしたがそれでも弱昇竜食らった時くらい上に浮き上がりました

しかもそれは車がカーブ中だったからできたことで

このスピードで突っ込んでくるものに対しては

おそらく無意味です

道を譲らない車両死ぬほど多い

小学生の息子と歩いている時、まちなかを歩く練習をさせるつもりで2Mほど後ろを歩くようにしている。

そうすると交差点に入ってくる自転車で止まろうとしない自転車一定量いることがわかった。バイクも車も避けない車両一定量いる。一時停止の交差点ですら止まる気配を見せないものもいる。

そういう雰囲気を察知すると、息子との距離をさっと縮める。するとこちらの大人に気がついて焦ったように止まるし避けるようになる。最初からそうしやがれ。

はじめのうちは子供からなめてるんだろうかと考えていたのだが、最近あることがきっかけにそうではないかもしれないと考えるようになった。

そのきっかけとは、小学生同士がじゃれながら道路を歩いている後ろを歩いている時に、見通しもよいし道幅も十分という状況でこれみよがしにクラクションを鳴らした車に鉢合わせときのことだ。

徐行すれば十分安全に通行できるのにあえて直前でクラクションを鳴らす車をみて、なぜそんなことをしたのかが疑問だった。

怒鳴りつけたい気持ちをぐっとこらえて、小学生達に「ああいう危ない車がいるから気をつけるんだよ」と諭しつつ考えてみた。

それでたどり着いたのは、もしかしたら「危険を教えてあげているつもり」になっているのではないかという仮説だ。

そう思うようになってから改めて観察してみると、彼らはたいていずいぶんと手前で息子に気がついていることがわかる。

それでいてあえて息子側に寄せてくるのだ。

子供相手に負けた気がして止まりたくないというのもあるかもしれない。しかし、どちらかというと子供に教えてやるつもりであえて危険な行動を起こしていると考えるほうが納得がいく場合のほうが多かった。

あほか。黙ってルールを守らんかい

大抵は、ギロリとにらみつけると視線を合わさないようにさっさと通り過ぎてしまう臆病者ばかりだ。

ステレオタイプな話をしたいわけではないが、このタイプに多いのは中年から初老男性だ。ちょうど駅員を殴ってしま世代と重なる。

これが面白いことに、こちらが車両でも同じような状況に出くわしていることに気がついた。

子供のためにコンパクトファミリーカーに買い直したのだが、相手車線側に停車車両があるにもかかわらず、すれ違いざまに入ってこようとする車両に出くわすことが増えたのだ。

ふざけるなとスピードを緩めずに突っ込むと諦めたように直前で止まる。

それで窓越しに相手確認すると、やはり中年から初老男性だ。

可愛らしいファミリーカーだからこちらが女性ドライバーだとでも思っていたのだろうか。

同じく睨みつけても視線を返してくるような相手はまずいない。

信号のない交差点で、一時停止側をとろとろと徐行しながら止まろうとしないのも大体同じようなじじいどもだ。

黒光りするセダンを乗り回していた頃にはそうそ経験のないことだった。

譲り合いをしないわけではない。相手が止まる気配を見せてくれればこちらが優先道路でも相手に譲るくらいのことはいくらでもしてきた。

からって譲ってもらうのが前提なのはおかしいだろう?

なるほど。

女性子供は成人男性が見てる世界とは違う世界に住んでいるというのはあながち大げさな表現ではないかもしれない。

おそらくは「俺こそ正義」を譲らないどころか押し付けてくる人間が世の中にはいて、彼らはどこへ行こうとも似たような行動を取っているんだろう。

これからどんどん居場所が追い込まれていくのかと思うと愉快不憫だ。

2018-05-08

selenium遅すぎ

せっかくBOT作ろうとしたのにドキュメントの読み取りやら操作やらに時間かかり過ぎで全く実用的ではない。

少なからシングルクローラを動かそうとしてもクソ雑魚ナメクジスローロリス)程度のスピードしかクローリング出来ないからいつまで経ってもクローリング完了しない。

こんなんならまだHTML解析して作るクローラの方がマシやぞ。

anond:20180508125700

誤用というより思考を簡略化して単体性能だけじゃなくてコンポジション環境変数込みでの考えを素早く伝えようとすると

結局そういう意味で使うことになっちゃ

例えばある要素AとBを比較するとき

Aでは対応できるけどBでは対応できない状況があって厳密には上位(下位)互換ではなかったとしてもその状況が現実的に起こり得ないものであれば

互換性があると見做して考えるということはみんな無意識にやっているはずだけど

スピード重要視されるようになるとそれがどんどん先鋭化していって過程が省略されて適用範囲が広くなっていく

でもそれで速く正確な答を広めることが出来てしまうからなし崩し的に認めるしかなくなってしま

自分レベルに合ったコミュニティかどうか

会話がちぐはぐ、説明が伝わらなくて苦労する、周りの要領の悪さにイライラする、とか

逆に、周りが言ってることが理解できない、よく呆れられる、会話のスピードについていけないみたいな、

そういうことで苦しんでる人って

そのコミュニティに居る人たちと頭のレベルが合ってないんじゃないか?と思う

レベルが上か下はともかく、頭のレベル自身に合ってないコミュニティ所属してるとストレス凄いだろうな

 

そういうズレが出ないように学歴フィルターがあるのかな

でも勉強だけはできるコミュ障もいるし……

anond:20180506191704

ごめんごめん、遅れたわー。で、いつからスピード勝負になったの?

2018-05-06

ポケモンのすべてのタイトルにおける強さをならした時一番強いのゲンガー

○本編

浮遊没収、道連れ仕様変更と逆風はあるものの、フェアリー環境なので一定地位確立

いまやってないからよう知らんけども、メガガルがあれだけ強かった第六世代でもわりと見かけたその性能はさすが。

ちなみに今PGL使用率調べたら総合12位、うーむ強い。

ポケとる

自己消去系のメガ進化枠。

ポケモンが揃う前は、下手に弱点を突くメガ進化を入れるより盲目的にゲンガー採用してもそれほど間違い出ない程度には安定した能力

ポケモンが揃い始めてからも、3匹ステージやパズポケ-1が有効ランキングステージなどで活躍する能力

同じ能力をもちつつメガ進化スピードが早い色ギャラや色ミュウツーがいるものの、

序盤のメインステージで入手可能メガスキルアップ一個で完成、弱点を突ける範囲が違う、などの相違点があり、最近メガフーディンランキング戦で使った人もいると思う。

コマスター

圧迫ゾロアークメガ進化枠として活躍中。

先日行われたプレトーナメントでは、1位、2位、3位の全員が採用しており、短期決戦というルールマッチしていたことも合間って採用率は高かった。

最近は、同性能の色ゲンガーと色メガゲンガーガチャでない定額で販売されるなど、運営的にも推しポケモンの様子。

MP3すり抜けは、コケコ、スカイシェイミなどがおり、メガ進化が終わると弱体化するゲンガーには向かい風もあるものの、

それでも、すり抜け+相手の移動を制限するその性能はオンリーワンかつ、初見殺しや、うっかりミスによるチェックメイト漏れを誘発し、今日も圧迫デッキジャンケンゲーを加速させてくれる。

(つうか、このゲーム割りと上位陣でもチェックメイト考慮漏れで勝てたりするから、複雑さがもう……)

ポッ拳

ようしらんけども、最近あった大きな大会(KSB2018)では4位とか5位の選手が使ってたみたいだったので、まあ強いんでしょ。

(ただこのゲームバランスいいな、結果のページで被りがほとんどないじゃん。コマスターは見習ってほしい)

ポケダン

ゴーストというだけで一定地位があるものの、そこまで強かったシリーズはないかなあ?

ポケダン青赤の妙に弱いイジワルズのゲンガーが印象深いせいかも、シナリオお話の上では大活躍するんだけどね)

ポケカ

次元の谷が入るデッキには入ることもままあるような、ないような。

まあ、GX実装されてないし?


なんとなくまずそもそも出演が限られるタイトルを含めるのずるい気がしてきたわ。

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