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はてなキーワード: アイドルとは

2024-02-26

anond:20240226225820

横だが元々「推し」って男のドルオタが言い出した概念なんだが

知らんよ。現代の「推し概念と同じものなのかも分からんし。

いずれにしても俺自身アイドルだろうとアニメキャラだろうと、現代意味での「推す」ということを全くしたことがないので気持ち分からんっていう話。

好きなバンドでもメンバー名すら覚えてないくらいだし(音楽配信時代になってからバンド名すら覚えなくなってしまった)。

経産婦なのにエロに耐性がない不思議

そもそもなぜ上のような奴がエロをはしたないとか思ったりしてるのかねと。

エロがはしたないならプラトニックだろうがなんだろうが恋愛全般はしたないとしなきゃ整合性とれてないでしょうよ。

まず恋愛感情の延長線上に情欲があるものだし、いやそれすら語弊があって、恋愛感情情欲は一体となった不可分なものなんじゃないのか。

なぜそれで肉体関係けがはしたないと思えるのかそいつ論理構造理解できない。

欲に負けてるって意味ではしたないなら、恋愛アイドルとかをかっこいいと思うことだってはしたねーよ。

ちなみにそこらへんの無自覚ガバ論理は、性的消費を叩くフェミアイドルは嗜んでるって現象もつながりがあると思うよ。

食欲睡眠欲等も含めた欲すべてを低俗と断じるのは非現実的な極論だとしても、性欲と恋愛感情を切り離して性欲だけを悪いものとするのはあまりにも恣意的じゃないのか?

だいたいパートナー同士の愛はなんなんだ?家族愛なのか?

男女の友情は成立しないというけど兄弟間なら異性だとしても性欲抜きにした家族愛普通にありえるものとして想定されるよな。

思うに、恋愛情欲と、家族愛友情とで二分できて、友情に対して家族愛は、方向性は同じだがより程度の高い傾向があるものだと思うんだ。

から異性間でも家族としてなら友情以上の愛というか絆が成立しうると思うんだが…親ってのが特殊なんだよな。

子供にとっての親と、配偶者にとってのそいつ、同じ対象しかもその関係性を結ぶ愛はどちらも「家族愛」なんぞと言われてるけど、配偶者にとってのそいつは、恋愛ないし情欲で結びついた仲なのに純然たる家族愛なのかって思う。

ここらへんはもうちょっと言葉整理してほしい感じだわ。

dorawiiより

↓同一人物証明よう追記

https://anond.hatelabo.jp/20240226185954

キャラクター手紙を送る心理

バイトしていた施設ではたまにアイドルアニメ系)のライブイベントをやっていて、自分はそこでチケットもぎって案内したり演出管理をする仕事をしていた。

ライブといっても声優が来て踊ってくれるようなものではなく大教室程度の空間の壁にプロジェクションマッピングCG映像流れる程度のもので、要はVtuberライブの録画を流してみんなで見ていると考えるとイメージやすいかな。

だけどそんなライブにもこちらが顔を覚えるほど何回も来てくれていた常連がいて、決して安いチケットじゃないのによう来るなと思って接客していたらある日手紙自分に渡してきた。

宛先は〇〇事務所所属 △△(キャラ名)様

「は?架空キャラクターに対して手紙?」とはさすがに言えないので上司に指示を尋ねに行くと、「ありがとうございます責任もってお届けさせていただきますね!」と返せと。

言われた通り返して手紙を受け取ると、その人は恋人ラブレターを渡した後のように高揚してライブ会場に入っていった。

まあその手紙ごみ箱に行ったんだけどね。(私が捨てたわけではないよ)

あ、声優かにすら行かないんだ。まあいちいち送るのも手間か。

それにしても架空キャラ手紙を送る心理というのはどういうものなのだろうか。

溢れ出る愛情を形にするということに意味があるということ?

まさかキャラクター運営方針要望書ってわけではないよね。

AV女優ファンにもらったプレゼント写真を載せて感謝する

カップ麺、安い菓子100均で売ってそうなハンドタオルなどで、ファン層酷すぎと炎上

女性人気のある女性アイドルプレゼント写真比較され、ちゃんラッピング包装されたプレゼントの数々と比べて男ファンゴミすぎと男叩きへ

たぬかな、男のファンでもちゃん指導すればまともなプレゼント出すぞとちゃんラッピングされたまともなプレゼント写真うp

AV女優まんこまで見せてるのに哀れ」と煽る

AV女優プレゼントしたいという気持ちが嬉しいかファンを叩かないでと泣く

2024-02-25

巨乳グラドル好きって彼女貧乳なことに対してどう思うんだろ

私はアイドル好きだけど彼氏とは別感情だと思ってるしアイドルみたいなビジュアルも、当然歌もダンスも求めてないけど、その辺どうなんでしょうか

アイドルマスター界隈って女性オタク界隈みたいな所あるよな

・(筆者男です)(追記しました)男だけど異常に胸がデカキャラが苦手

ttps://anond.hatelabo.jp/20240208215941

女性オタクの棲む暗い池について

ttps://note.com/meisounote/n/nbed9573f66a5

先日、これらの記事を発端としてインターネットでは何度目かの「女性オタク界隈特有文化に男オタクがたまげる」イベントが開催された。

件の記事がどれだけ性格かは定かではないが、女性と思われる一部のアカウントらの反応を見る限りはそう大きく間違ってはいないように思える。

(私見を述べさせてもらうなら女性オタクにはクレーマー気質人間が多いというよりは男性オタク界隈でもクレーマー気質人間は発生しているが無視されるかボコボコにされるかの二つが殆どでその一方で女性オタク界隈ではそのような人物相手でもまともに取り合ってしまう人が現れてしまうため増長されやすいという構造があるのではないかと考えている。)

本題に入ろう。実はこの手のイベントが開催される度にいつもとある考えが自分の頭の中に渦巻いていた。

自分がいた頃のアイドルマスター界隈にもこういう所があったな」と。

自分は既にアイマス界隈から距離の遠いところに来てしまって久しいため今でもアイマス界隈が当時のままなのかは判りかねるが、当時のアイマス界隈でも所謂「学級会」や「お気持ち表明」と称されるイベントは定期的に起きていた。

ちなみに内容はというと「担当アイドル※の設定が変更されてしまった」「担当アイドルイベントでの出番が少ないような気がする」「一向に担当アイドルCVが決定しない」「担当アイドルSSRが後回しにされている気がする」といった主に担当アイドルの扱いの悪さに対する不満が殆どである

※厳密には異なるのだが概ね「推し」のようなものだと思ってもらって構わない。。

そうしてこの手の話題になる度にアイドルマスター界隈(と女性オタク界隈)の性質について少しずつ考えていたが、この度ようやく考えがまとまったためここにそれを垂れ流すことにした。

といってもそこまで難しい話をするつもりはなく、言葉にすればシンプルな事である結論を先に書かせてもらうと要するに重要なのは「その作品に対してどれだけ『真剣(マジ)』になっているオタクいるか」という事である。「どれだけ深く入れ込んでいるか」と言い換えてもいい。

念の為に予め言っておくがこれに揶揄意図は一切無い。しっかり線引きはしましょうという留保くらいはつけておくが元アイドルプロデューサー自分としてはむしろコンテンツ真剣(マジ)な姿勢で挑む事には好意的ですらある。学校文化だって斜に構えた態度でいるよりも真面目に取り組んだ方がなんだかんだ満足感が高い訳だし。

正直に告白すると、男性オタクよりも女性オタクの方が真剣(マジ)なオタク割合が高そうだという偏見自分にはある。創作経験があるオタク多寡ミーム定型文に頼らない感想の出力。フィクションの展開の影響を受けて実際に体調を崩す。推しと対面して泣く。ライブで気絶する。同担拒否。いずれも(男オタクにもこういう事例が無い訳ではないだろうが)女性オタクによく見られるケースという印象が強い。

アイドルマスター界隈もまた同様に真剣(マジ)なオタクの多い界隈である。(もう一度記しておくがあくま自分が界隈にいた当時の印象と伝聞を元にした話であり今でもそのままなのかは判らない)

何故かというと、それはアイドルマスターリアルフィクションの境目を壊す試みにずっと大真面目に取り組んできたコンテンツであるからだ。ぶっちゃけ異常者の域に片足を突っ込んでいる。

例えばアイマスライブには演者自身が演じているキャラクターを舞台上で「再現」するという文化がある(もしかしたら他の二次元アイドルコンテンツにもあるかもしれないが)。あれは自分に言わせれば二次元上のキャラクターを三次元人間の上に降ろそうとする一種の降霊の儀式だ。声優ネタキャラクターに逆輸入されるかつての風習もその精神性の延長線上にあったものだと自分解釈している。

それになんでも最初アイマスであるゲームセンターアーケード版の時点からフィクションリアル侵食してくるような試みは存在していたそうだ。なんと、しばらく店舗に通っていないとプロデューサー(プレイヤーの事)に見捨てられたのではないか不安になったアイドル達が実際にEメール送信して切実に訴えかけてくるというのだ。今やバンダイナムコ常套手段である女の子」を見捨てられないという男の本能、その脆弱性を突いた卑劣人質商売がこんな早くから行われていたとは、驚きの極みと言う他ない。

当時が全盛期だったニコニコ動画という動画サイトに、原作ゲーム動画編集して制作した担当アイドル自作MV投稿したり、担当アイドル二次創作小説紙芝居(ノベマス)を投稿したりして、それで同志である視聴者コメント交流していていたニコマスという文化も、リアルフィクションの境目を曖昧にし自分はこの子担当プロデューサーであるという自覚、いや錯覚を強める事にきっと大いに貢献した事だろう。残念ながら自分世代ではないため当時の空気感を伝聞や当時の動画を視聴する事で推し量る事しかできないが、自分にはこの時代が「プロデューサー」というロールプレイをするにあたって最も恵まれていた時代だったように思えてならない。

そしてそのリアルフィクションの境目を壊そうとする姿勢は「シンデレラガールズ」(デレマス)にも受け継がれる(デレマス場合商売っ気がやや強すぎる気もするが)。

代表的ものはやはり悪名高い「総選挙システム、そしてそれに端を発する声有り・声無しという概念だろう。初期のデレマス(当時はモバマスと呼ばれていたそうだ)はどのアイドルにもCVが付いておらず、ゲーム内のイベントであるシンデレラガールズ総選挙で上位に入賞するとそのアイドルCDデビューが決定し、それに伴ってCVも決定するという流れがあったらしい。勿論、ここでいうCDデビューとは現実世界でそのアイドルの歌とトークが収録されたCDが売り出されるという意味であり、故にデレマスPにとって総選挙とは「実益」が絡む完全に「現実」の話となる。

そしてデレマス総選挙における「有権者」とは、(奇妙な日本語ではあるが)プロデューサー(ユーザー)の事である。そのため同じ現実人間である同僚プロデューサー達に対して担当アイドルプレゼンもとい演説を行い、投票を呼び掛けるというまるで現実選挙のような活動を行うインセンティブが発生する。その「選挙活動」に端を発する文化として、互いに手持ちの票の一部を相手担当アイドル投票し票交換を行うグループが現れたり広くプレゼンを募って気に入った担当アイドルに手持ちの票を分けるユーザーが現れたりなどがあるが、最も自分の印象に残っているのはやはりプロデューサー自身インフルエンサー化であろう。それもプロデューサー活動の末に自然自分も有名になっていたという結果論ではなく、みんなに担当アイドルの魅力を知ってもらうためにはまずは自分自身が有名になり影響力を持つ存在にならねばという戦略ありきである自分プロデューサーの端くれとして彼らがそうした理由理解できるし感情についても共感はできるつもりなのだが、やはりこの現象俯瞰で眺めた時にどこか滑稽である事は否めない。(こうした現象現実にも存在し、例えば作品宣伝するために自分自身が有名になる事を出版社から求められる作家アカウントなどがある。)

シンデレラガールズとは姉妹のような立ち位置にある「ミリオンライブ」(ミリマス)にもこの選挙というシステム採用したイベント存在する。とはいえミリマスの場合提示された幾つかのテーマにそれぞれ登場する幾つかの役の枠を奪い合うというルールであり、フレーバーとしては選挙というよりはむしろ公開オーディション表現した方が近い。そして当然これも現実CDとして発売されるため、やはりミリマスP達もデレマスP達と同様に戦場に赴く事を半ば強いられている状況下にあると言っていいだろう。

そうはいってもデレマスと違って最初から全員にCVが付いているミリマスでは声有り声無しの格差存在しないぶん比較平和なのではないかと思う人もいるかもしれない。その見方に一理ある事は認めよう。だが、ここにもまたここだけの地獄があるのだ。

ミリマスの選挙イベント最大の特徴はゲーム内の特設ページにてそれぞれの役の得票状況がリアルタイムで確認できるという点だ。端的に言って心臓に悪い。例えば自分担当アイドルが他のアイドルと熾烈なデッドヒートを繰り広げていたりなどしたらもう大変だ。そのうえ対抗馬が主人公自分担当アイドルラスボスであるかのような風潮が界隈に浸透し、ジワジワと追い上げられ始めたりなどすればもう終わりだ。いや、終わった。

ちなみにリアルタイム故に成立するミリマス特有戦略として、特定時間帯に集中的に投票を呼び掛ける一斉投票という戦略がある。逆転の雰囲気意図的に生み出す事で同陣営にはこれだけの数の味方がいるのだという安心感を与えて戦意を維持してもらい、逆に対抗馬にはプレッシャーを与えて戦意の低下を狙い、更には浮動票層の関心を惹いて余った票の使い所をアピールする事もできる、気取った表現をさせてもらえば一石三鳥の戦果を狙う事ができる戦略である。まあ、最も効果があるのは手持ちの票が潤沢な最初の一、二回程度でそれ以降は尻すぼみのように効果が小さくなっていくのだが。ただしこれはあくまで当時の話であり、メタゲームが回りきっているであろう今でもこの戦略有効なのかは既にアイマス全体から離れて久しい自分には最早判りかねる事である

(誤解の無いように書いておくと自分アイマス全体から距離を置くようになったのはこのようなプロデューサー活動に嫌気が差したからではない。むしろこういった選挙イベントアイドルマスターというコンテンツにおける醍醐味の一つですらあると思っている。確かに当事者にとっては入れ込めば入れ込む程苦しくなっていく地獄の催しかもしれないが適切な距離さえ取れればこれほどエキサイティングイベントもそう無い。自分アイドルマスター界隈から離れたのはこの終わりも無ければ変化も無いサザエさんのようなコンテンツに追い続ける意味を見出せなくなったからだ。端的に言うと、ただのマンネリである商業的には到底採算が採れない企画だろうが個人的な願望を言わせてもらえば、リアルタイムで一年の時が経つ毎に作中でも一年の時が経ち、アイドルも一つ歳を取り、そしていつか終わりを迎える。そういうアイドルマスターを今は体験したいと思っている。Vtuberではダメだ。リスナーではVtuberと一対一の関係を築く事はできず、所詮はただの one of them にしかならないからだ。だからアイドルマスターでなければダメなのだ。)

今もう無くなったがある時期までのアイドルマスター界隈の一部(?)には「『担当アイドル』と『推し』は別物だから一緒にするな」という風潮が確実に存在していた。ここまで読み続けてくれた人であればもう理解してもらえるだろうが、当時のアイドルマスター界隈において「担当する」という言葉は「推す」とは異なり相応の責任を負う覚悟があるという意味を含んだ重みのある言葉だったのだ(とはいえそれは無論ロールプレイ範疇に収まる程度のものしかないが)。南無阿弥陀仏とさえ唱えれば誰でも担当プロデューサーを名乗ってもよいとされている時代の今時のプロデューサーからしたら到底理解できない馬鹿げた異常な感覚かもしれないが、これもアイドルマスターがかつて有していた一つの側面だったのだ。運営側人間でもないのに架空版権キャラクターの世間への売り出し方を真剣に悩む、そんなプロデューサーがかつてはいたのだ。そしてこんなに真剣(マジ)だからこそきっと学級会やお気持ち表明も起こりやすいのだろう。

これを読んで「アイマス怖……近寄らんとこ……」と思った方は安心してほしい。運営もも時代にそぐわないと判断したのか今のアイマス比較カジュアルスタイルになっており、そこまで気負わなくても気軽に遊べるようになっている(はずだ)。だから興味があるなら軽い気持ちで手を出してくれて構わない。あとはバンナムが二度とは戻れない深い沼の中へと勝手に引き摺り込んでくれるから

この記事自分が言いたかった事はひとまずこれで全部だ。ここからはほぼ余談になってしまうがせっかくだからシャニマスについても触れておこう。流石にこの時代になると他のアイマスで見られたようなプレイヤー責任感を感じさせるような取り組みは無いのだが、リアルフィクションの境目を壊そうとする点ではシャニマスもしっかりアイドルマスターの一員である。ただシャニマス場合シナリオ中の表現描写演出等によってアイドル達は現実に生きている人間であるとしてその日常の一コマ写真のように切り出そうとするというストロングスタイルであり、自分の語彙ではこれ以上の説明はなかなか難しい。他の取り組みとしては普段アイドル達が使用している靴箱(靴入り)の再現セットの展示、畳まれていたり畳まれていなかったりするジャージが床に置かれているレッスン室の再現セットの展示、ほとんど環境しか収録されていない事務所内の定点カメラ映像を六時間ぶっ続けでYoutube配信するなどがある。どれも意図理解できるがどこか変態所業じみた取り組みばかりになってしまうのは少々困り所だ。

ここまできてアイドルマスター界隈でもあり女性オタク界隈でもあるSideMに触れないのも不義理な気もするが、他のアイマスと比べると中途半端しか触れられておらず界隈の雰囲気についてもあまり詳しくないので正直語れる事があまりない。何か言える事があるとすればせいぜい「いい加減Mアニ二期を制作しろ」という事くらいだ。偉そうなタイトルにしておいて肝心な部分がこの体たらくなのは申し訳なく思っている。本当にすまない。

日本ドラマ映画ってアイドルみたいな若い主人公が顔をくしゃくしゃにして叫んでるシーンばかりだなって思ってから急速に見なくなった。

BGMが壮大で登場人物が叫んでたら泣けるってのが世間的な評価なのか。周囲の友人らはせっせと「推し」を見に映画館に通ってる。

ジャニーズあんなことになったとき所属するタレントは気の毒だと思ったが、同時にああいドラマ映画が減るかもしれないと期待した。

今のところは変わってないみたい。最近はネトフリで海外ドラマとか中華ラブコメドラマばっかり見てる。

山崎和佳奈の声の変わらなさはすごい

名探偵コナンの蘭役とかの人ね

ちょっとGS美神見てたんだけど、小竜姫役もこの人

いや全然声変わらんわー

当時の演技はなんとなくしゃべり方のノリが昔風みたいな感じはするが

昔のアイドル映像とか見るとどこかしゃべり方が昔風、そんな感じ

でも声の若々しさは変わらんわ

すごいな

モザイク等の修正はどの辺まで必要になるのか。その理由は?

これまでAVを見てこなかったが気まぐれで個室ビデオでR18のアイドルイメージビデオを見てみた。


この手のビデオモザイクは一切ないのに驚いた。

モザイクがない理由は単純で性器ギリギリ見えないようなポーズカメラアングル撮影されてるからのようだ。

正直な感想を言うと、増田BBS PINKのスレであるような「女にチンポが無い事」に興奮する性癖を持っているので水着下着姿でギリギリにめくったり脱ぎかけたりする映像はかなり抜けた。


見ていて満足をしたのだが、一点気になった。

性器モザイクをかけなければいけないという事は理解しているが、女性股間はどこから性器モザイク必要になるんだ?

イメージビデオ数本を見てみてわかったのは、この手のビデオでは一番見せた状態割れ目ギリギリ見えないという状態だった。


股間のもの割れ目だけを指やペンなどの細長いもので隠してその周囲を丸見えという映像複数作品観測された。

クリトリスや小陰唇のような割れ目の中に付いているモノが見えるのはアウトなのはわかる。

だが、割れ目が見えるのが猥褻物認定されるということでいいのだろうか。


同人誌などを描くときにも割れ目が見える事を避けるべきという事なのか?

この辺は実写と絵では事情が違うのだろうか。

ただ思い出してみると、女の股間が丸出しになる描写漫画である時は割れ目が描かれずツルンとした何も無い股間に描かれる事が多いのは割れ目がアウトという理由からなのか。


また、具そのものではなく割れ目がアウトになるのが基準になってるっぽいのだが、その理由はなぜなのだろうか。

正直、増田のような性癖の持ち主であれば割れ目だけピンポイントで隠してもその周囲の平らな股間で興奮する男も多いはずだ。

この辺は出演しているモデルが必ず18歳以上であることを考えると、成人する年齢になると多くの女性割れ目から小陰唇がはみ出てる傾向にある事が原因なのだろうか。


ただ気になるのは下着水着を着ていて、食い込んだりや透けて割れ目が見えるのにはモザイクがつかない。

具がはみ出てるモデルとかでもクリや小陰唇の凹凸がはっきりと水着に浮かんでるのはそのまま見えてる。

布が上にかぶさってれば割れ目や具の形がはっきりわかっても大丈夫というのも不思議だ。


男の場合はチンポというはっきりとぶら下がっているモノが写っちゃダメだとすればいいが、女性場合はどの程度外から見えるか個人差があることと関係しているようにも思える。

知ってる人がいたら教えてほしい。


個人的にはその辺の事情をしると余計に興奮するポイントを見つけられそうに思う。

女性女性スポーツに興味がないよね

女性スポーツに多少かかわってた期間があるんだけどさ

なんとなく知ってるでしょうけど女性スポーツって人気がないわけ

興行として成り立ってなくて企業が無理やり支えてる状態

こういう話になるといつも女性差別の視点で語られることが多いとおもうんだ

から男性から女性への視点が語られがち

でも私が言いたいのは、そもそも女性女性スポーツ活躍を望んでないってこと


twitterをみてても、女性に支持されてる女性アカウントってほぼアイドルモデルか化粧かファッションヨガとかのボディーメイク

ようするに美なのよね女性にとっての興味の対象って

だーれもスポーツの話しないし、しても男性スポーツ

女性女性スポーツ選手の話してるのなんてまれ

アイドルモデルみたいに、スポーツでも女性女性応援すれば食べていけると思うんだけど現実はそうではない

から女性スポーツって成り立たないんだなって思うんだよね


食べていけてる女性スポーツってゴルフがあるけど、女性からの支持はそんなになくて男性ファンアイドルとして消費してる感じだよね

ゴルフってやってても女性の美がそんなにくずれず、髪やメイクがぐちゃぐちゃになったりしないからなのかな

それがいいんだかわるいんだかわからんけど、女性スポーツビジネスするうえで重要ことなのかもしれない

地獄666だったら、

666アイドルがいないとダメなのか…

スクエニFF7をいつまでこすり続けるんだろう。

一応は日本でもかなり規模の大きい方にはいる部類の会社なのに、

ソシャゲでもコンシュマーでも安易過去IPに頼って小銭を稼ごうとする姿勢が見え見え。

FF15FF16と出してるのに女性向けを意識しすぎるあまりちょっとホモ臭くなってる。

まぁそれはいい。クラウドだって当時からセフィロスザックスメンヘラアナル便器だし、

ワッカのあれ見ても、FF好きはホモ好きだからね、ある程度は仕方ないね

とは言え、新しい国民的なトップアイドルキャラを作り出すことを放棄しているように見える。

いい加減、FF7に引きこもるのはやめて欲しいものだ。

推し活で調子に乗ってる奴ら見ると「君は何も偉くないからね」と言いたくなる

消費ばかりのオタ活全般がそうではあるんだが、ここまで醜いのはラーメンオタク鉄道オタクアイドルオタクぐらいのものだと思うわ。

何を生み出すでもなくただただ消費するだけの癖に、一家言あるかのように驕り、自分が優先されるべきだと思い込み、我が事のように騒ぎ立てることを正義であるかのように振る舞う

実に気味が悪いよ。

食ってるだけの癖に偉そうなラーメンオタクや、写真を撮ってるだけなのに他人を押しのける鉄道オタク、それに増してアイドルオタクが醜いのはその感情を生身の人間に向けている所だ。

他者の一挙手一投足に対していちいち感情を揺さぶられてみせる態度というのは、メンヘラ恋人と大差がない。

結局のところ主張したいのは「朕の思い通りに振る舞い給え」でしかない癖に、見かけ上だけは相手を上に置いているのが実に卑怯だ。

自分の思い通りに振る舞って欲しいという欲望をただ向けているだけ、そこに真っ当な対人関係はない。

そもそもアイドルというものが売っているのはそういった関係だということが、水商売一種であるということが薄まっているのが実に厄介だ。

金という対価を払って初めて成立する関係を構築していながら、それをさも真っ当に芸術活動を支えているかのように装う業界構造自体が嫌らしい。

ラオタ鉄オタはつまるところはノイジーマイノリティであり、それ故に一部異常者以外はまあまあに大人しい。

だがドルオタ他所の界隈では異常である行為こそがスタンダードとなっているため、茹でガエル式に頭がおかしくなるスピード尋常でなく、結果として肥大化した自意識に飲まれた異常者が大量発生する。

目を覚まして欲しい。

ライブ会場でタイガーサイバー騒いで一本千円のUOを両手に三本ずつ挟んで振り回した所で、お前は何も立派な存在になっていないということを。

ステージ上のアイドルが輝いていればそれでいいと主張しおきながらその実、「こんなに必死推し活してる自分カッケエ」というちんけな承認欲求に溺れている自分に気づいて欲しい。

君は何も偉くない。

凄いのはプロデューサーアイドルだ。

君は何も偉くない。

ぶっている自覚さえないのだろう。

から、何かが発表されるたび、すぐに喚き散らして反対を叫ぶのだ。

CD破壊した画像インターネットアップロードしたり、怪文書SNS投稿してみせるのだ。

人間として対等の関係だと思っていないから、相手選択尊重できないのだ。

君は何も偉くないからね。

anond:20240208215941

攻撃的にならないように気を遣いつつも、理由というか根拠にしているもの生理的嫌悪というのが答え合わせなんだよなぁ。そりゃ男だって巨乳ばっか描いて何が楽しいん?みたいな気持ちになることはあるさ。でも男のオタクが同じオタク批判する場合自分も間違いなくオタクなんであまり自分の好みについて振り返ることをしない。よって自分エロやら萌えやらアイドルやら楽しみつつ自分同類非難する構図となる。石川優実さんに賛同してる男どもとかそういうのばっかだから分かりやすいよ。グラビアアイドルとか地下アイドルとか大量にフォローしてるおっちゃんいっぱいいる。

2024-02-24

OpenAIのサム・アルトマンゲイで妹はOnlyFansで裸になっている

OpenAIのサム・アルトマン氏はゲイである

その妹アニーアルトマンはOnlyFansというエロサイトで裸を売るアイドル様。

アニーの兄のサムは兄としてアニーのことが心配かもしれないがアニーは兄が13歳の時にアニーしたこと理由に兄を嫌っている。

2024-02-23

デレステ引退した

自分ではなくモバゲー時代からの同僚がデレステアンインストールしたそうだ。そのうちXのアカウントも消すらしい。

彼は先日発表されたVTuberとのコラボにひどく怒っていた。VTuberコラボするくらいなら今すぐデレステが終わってしまえばいいとまで言っていた。何がそんなに嫌なのかと聞いたところ、サービス縮小している中で全く関係のないキャラクター3Dモデルを作ったことが許せない、モデルの出来がいいのが許せない、VTuberをデレのアイドル達と同等に扱うのは運営裏切り自担VTuberバックダンサーにされていた、VTuber人間がガワ被ってるだけでキャラクターではない、静かに終わりを迎えたかったのに最後最後VTuberコラボしたアプリという印象になるのが嫌だ、今回のコラボ成功すれば他のVTuberがどんどんゲーム実装される可能性もあるだろうし耐えられない、ということらしい。

引き留める言葉が思いつかず寂しいとだけ伝えたが、いい年齢だしソシャゲ辞めるいいきっかけになってよかったと返ってきた。しかし彼は未だにXでコラボについての愚痴を垂れ流し続けている。

90年代アイドル冬の時代と言われていたけど

ジャニーズは全盛期と言ってよかった

アイドル冬の時代なんてのは男性向けだけの話だった

それで、あのころ疑問だったんだよな

なんで男はアイドル好きだときもいとか言われて、女はジャニーズとか応援しても言われないんだろうって

あの体験ジェンダーバイアスについて考えるきっかけになった

これって男性差別というはなしで終わらない

のちにAKBの人気でアイドル人気が出たときも思ったんだけど

男性アイドルが好きという人も、自分推し映画ドラマみるかっていうと見ないんだよね

じつはアイドルオタクってアイドルとしての消費ばかりして周辺コンテンツにあまり興味がない

女性男性で、推す意味みたいなのが違うよね

からジャニーズなんかがテレビ局なんかで重宝されるんだよな


映画関係者がいつだったかネットで言ってたけど

男は内容で見るか決めるけど、女性出演者で見るかどうか決めるって話してた

アンケート有意差があるらしい


それで男性グラビアアイドルなんかは見てたよね

広末みたいな女優の卵とか言って疑似的にアイドルじゃありませんとかいいいわけワード芸能人を押してた

女子アナブームもこの影響なんだろうか

とにかく、男っていうのは推す対象イメージ大事なんだと思う

馬鹿にされないコンテンツかどうかが重要なんだよな

最近、ウォニョンという韓国アイドルファン特に彼女を崇め奉っている層の人間の行動や言動おかしい。

というのも、スルースキルが皆無で気に食わない意見を見つけると躾のなっていない犬かというくらいすぐに噛み付き、ウォニョンを知らないと言えばおじさん扱い(多分知らない側が女性でもおばさん扱いする)し、可愛くないといえば意見を発した人をブスまたはチー牛扱いをする。

知っているか知らないかに関しては音楽番組を見ていない限り分からない上に、他のグループでも言えるが似たような顔が集まるとどれが誰かも分からない。また、可愛くないに関してはぶっちゃけ個人の好みである

それなのに、何故叩こうとするのだろうか。教養学問ならともかく、知らなくても支障は出ない物をあたか常識であるかのように扱うのだろうか。

映画】ボーはおそれている

タイトル、そういう意味か〜い!ってなった

こんなハラハラした気持ちでみる濡れ場はじめて

・全体的に眠かった

特に劇のくだり

本当に伴侶と出会って子育てして幸せで〜の価値観世間一般として「正解」なのはわかるがじゃあ共感して自分もやりたいかと言われるとピンとこないのでひたすら眠かった

・上から吊るされてくる神様の顔がキモくてさすアリ〜(さすがアリ・アスター監督だぜ)ってなった

・おっ屋根裏部屋、ヘレディタリー

あの屋根裏のくだりも何?あのモンスターは何?おじさんは何?つまりPTSDニキは奥さんが言ってた通り(結果的には)ヒーローだったってこと?暗喩なんだろうがわからん

・腹上死ネキの遺体が硬直してるからドア通す時若干角度工夫されてるのおもろ

・色々分からなすぎてボーボボみたいだな…と思いながらみてた

お母さん訃報→入浴→上におじさんの一連の流れ目茶苦茶ハジけてた

ゴッサムティよりヤバい 

あの街は更生?街的な感じなの?

・かわいそうなボウ

医師夫妻がいい人すぎていつ裏切るんじゃ…とビクビクしてた

あの録画で未来みえちゃうシーン、よかった

・あの暴挙達が押し寄せた後の部屋のミキサー茶色い中身、不穏 顔をしかめてたのがまた

カウンセラーの好々クソ爺の顔つきよ

女子の会話って内容とか声色とかこええよな…

・でも目的ポリコレでなく、監督「家族」へのネットリしたマイナス感情を煮詰めた映画だったのでよかったです

クリエイター自我は知りたくないけどここまでなるアリ・アスター監督の家庭環境とは…?となる

女子部屋、最近ヤングトレンドはこんな感じなんやね…!

アジアアイドルとかマンガ絵が「イカしてる」価値観欧米人ヤング世代…!と

胸熱やった 女子部屋とホアキンおじさんの似合わなさ、萌え

・上映時間3時間映画で頭からお尻までちゃん面白かった映画

映画しかなかったから無理して長くしなくてもいいんじゃ…?と思った

・哀れなるものたちとかこの映画とかで「母親」業は大変なんや描写あってよかった 

・この監督映画、どの映画バドエンだが謎の爽やかさ・解放的な感じがあるな

ふゆミーム公式アイドルおもちゃにするな😡ってお気持ちするのは分かるが

東スポキムチ餃子パリッとさせたくて灯織コラボはいいの…?ってなる

未来アイドル巨人化している。

これでドームとか広い会場でも観客全員が肉眼でアイドルを直接見られるようになる。

逆に言うと人気が出れば出るほど巨人化していくということ。

売れてないときキャパが低いライブハウスとかだったら常人の大きさなんだけど、そこから人気が出てライブ会場が広くなるほど巨人化していくんだ。

これ未来世界では常識からSFとか作るときは使っといたほうがいい設定だよ。

2024-02-22

アイドルとでも付き合わないと釣り合いが取れないだろ

ガチ恋勢という生き物がいる。

絶対に叶うはずのない恋にその身を焦がす狂人である

誰に頼まれたわけでもなく地獄業火に焼かれている変態マゾであり、谷底に向って全力疾走しながら空を飛ぶことを夢見る哀れな畜生である

嫉妬の毒に侵されて徐々に正気を失いつつある地獄の住人であり、それはもちろん俺のことだ。

自分でも時々ふと正気に戻ったとき不思議に感じる。

はいったいどういうつもりだ?

付き合えるわけがないのなんて最初から分かっているし、これまでにそんなチャンスが巡ってきたことはない。

う~んう~んと考えた結果、カピカピの脳からひねり出されたクソがこれだ。

アイドルとでも付き合わないと釣り合いが取れないだろ」

自分でもわからない。

釣り合い」ってなんだ?何との釣り合いだ?

天秤の片方に乗るのはアイドルと付き合う自分だろう。もう片方は?

アイドルと付き合う自分釣り合うような質量を持った何かが、自分のこれまでの人生にあったのか?

例えば不幸のどん底にあって、この不幸を埋め合わせるためには宝くじにでも当選しないと釣り合わない、と考えるのは理解できる。

俺は不幸のどん底にあるのか?いや、そうでもない。一応普通に生活できている。

何か、不幸、あったかな。無いかもしれない。人並みの不幸しか知らないと思う。

まり、これだ。

「なんの物語も持っていない人生」という巨大な空虚との釣り合いを取るため、ということだ。

あー

嫌なことに気付いてしまった。

でも大丈夫

今日は偶然正気に戻って自問自答をしてしまったが、明日からはまた大脳真皮質を蕩かす生活に戻れるだろう。

枕営業のなにが悪いのかわからない。

利害が一致してるならいいじゃんね。

若さとか美貌を売り物にすることがいけないというなら、キャバクラホストアイドルも同じじゃないの?

anond:20240222092116

モデルキャバ嬢風俗嬢AV女優とかはむしろバリバリフェミニスト多いじゃん

あと海外在住女子とか帰国子女とかインテリ女はほぼフェミニストだよね

海外だと芸能人政治家フェミニストだし

知りもしないのに批判ちゃうのチー牛って感じ

あと外出しないキモチー牛ってアイドル声優くらいしか女を見る機会ないか一般人の認識バグってんじゃねえの、普通の女が差別やめろって言っただけでコレ言ってそう

つか鏡見た方がいいよ

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