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はてなキーワード: リアルタイムとは

2020-06-06

anond:20200606140307

175できたらもっとのしいんだろうな。でも体力が持たないし、なんとなく気分が乗らなくてスルーして、気づいたら10年前のジャンルにずーっといたりする。 あーやだやだ。

新しい発見にきゃあきゃあいうのもたのしいけど、やっぱり公式リアルタイム爆破とかでギャーギャーやりたい。

2020-06-05

実際にいるのかいないのか知らんが

リアルタイムレスバしてない人にどうこう言うのが行儀がいいとは思わない

2020-06-04

SNS交流厨に読ませたい小説

奥田英朗フレンズ」(『イン・ザ・プール』収録)

有名なシリーズのうちの一作で、結構前に読んだはずなんだけど、内容全然覚えてなかった短編小説

携帯メール中毒テーマにした結構前の話なんだけど、昨今増田同人SNS交流お気持ち文書いてるような人間にも当てはまりまくる内容だな〜と思った

あらすじは、何百人もメル友いるし流行はもれなく押さえててノリいいし俺人気者じゃねって思う反面、リアルタイムメールでのやりとりや情報を見逃して置いて行かれたらどうしよう、返信遅れて嫌われたらどうしようっていう不安を抱えてるキョロ充男子高校生携帯中毒がどんどんひどくなってくっていう話

そんな男子高校生対照的に、「友達?いないよ」「携帯持ってないよ」ってケロってしながらも楽しそうに生きてるキャラが出てきて考えさせられる

シンプルな話ではあるものの、元交流からしても本当に「あるある」という感じで、さら客観的主人公を見つめることでSNSにひっついてた自分いかに滑稽だったか突きつけられた

SNSでの人間関係が全てになりつつあるような人間に再び注目されたらいいな〜とか思いました

2020-06-03

テラスハウスEvilだとは思えない

ネットでは概ねテレビ叩きの様相になっていて、ネット規制したい勢力にとってはネット誹謗中傷問題だったということになっているが、自分はこのどちらも的外れものだと思っている。

リアルタイムで視聴して友人とも話していたが、問題となった回がそこまで叩かれるような内容だったとは思えないのだ。

激しい感情露出はあったし、それで人を強く非難したのを「10:0で相手けが悪い話じゃないだろ・・・」と自分も思って見ていた。が、その程度だった。

後にネット誹謗中傷が大量に送られていたと聞いて、「え?誰に?他メンバーの〇〇?」と思ったくらい。

今、自分観測範囲ではリアリティーショーの危うさを論い、テラスハウスという番組Evilであったに違いないとするのが大多数の「リテラシーのある意見」のように見える。

本当にその着地でいいんだろうか?本当にその回見た?※1

問題の回を見て誹謗中傷するような輩は、リアリティーショーがなくなったってやるよ。絶対にやる。

誹謗中傷を防ぐため」という旗振りでネット監視規制を進めたいという動きがあるらしい。

敏感な人は「誹謗中傷批判を誰が判別するのか※2。それは表現規制に他ならない」と発信している。

だがネット人達自分たちの表現規制には敏感なくせ、テレビのそれにはあまり意識を払わないように見える。

リアリティーショーは良識に鑑みて廃止しろ」も根っこは表現規制派の言ってることと同じだと思うのだ。

根本解決ネット規制を強めることではなく、リアリティーショーをなくすことでもなく、そういったエラー=出てきた誹謗中傷に厳然と対処することなんじゃないか

ネットテレビどちらが悪かったのかという争いの先にはどっちに転んでも表現規制しか待ってない。

まりまらないまま書いたので散らかってしまった。読みづらくてごめん。おわり。

※1 蛇足になるがテラスハウス制作サイドに足りなかったのは編集演出への配慮ではなく、出演者メンタルケアSNS誹謗中傷に対する法的措置だったと思う。

※2 ちなみに自分はここを判別するのは司法であるべきだと思ってる。

約束のネバーランドの9巻から18巻まで買ってきた

そこまでは元彼と付き合ってるときジャンプリアルタイムで見てたけど別れてから見れんくなってずっと続き気になっててやっと。

嬉しい早く読みたい

2020-06-02

ネット投票をしてみて思うこと

自分は昔から公営ギャンブルが大好きで、3競オート(競馬競輪競艇オートレース)はどれも一通りやったし旅打ちにも行ってきた。現金で紙の投票券を買って現金をもらうのが醍醐味だと思ったので電話投票ネット投票には加入していなかったが2月末からどの競技も無観客開催にったので3月からネット投票に加入した。(JRA南関競馬はやってないのでオッズパークとテレボートにだけ入った)ネット投票を始めて3か月して思うことを書こう。

ネット投票は買うごとに入金する必要があるが、オッズパークは100円単位で入金指示できる。テレボートは1000円単位しかできないのが不便。

ネットで購入金額や収支がリアルタイムでわかるのは便利。ネットだと窓口に行かなくても毎日買えるので、お金をかけすぎないように自制心が必要だと思った。

・回収率もわかる。的中率より回収率が重要だと思う。競技や賭け式により違うが、25%(30%)の控除率の壁を突破プラス収支にするためにはついつい次から次に買いたくなるが買うレースはよく検討して絞ることが必要。買う回数が増えると回収率は75%(70%)に収斂していく。

・だから、あまりガチガチレースには手を出さないことが大事3連単で3桁配当は当てても儲からない。

ネット投票は紙の券や現金をなくす心配がないか安心して楽しめる。馬や選手の欠場やボートのFL変換でも窓口に並ばずすぐ返金されるので便利。

・本場派だったので、日帰りしやすいデイレースの場が好きだったが、ネット投票を始めてからなぜどこの場もナイター化するのかわかるようになった。やっぱり在宅投票やすいのがナイターレース。もともと無観客のミッドナイト競輪やオートがそうだし、観客を入れる開催でも本場よりネット投票での売り上げ向上が第一時代なのでどんどんナイター化するし、レース場の立地の不便さをナイター開催と電投会員向けキャンペーン挽回できる時代になったと思った。名古屋競馬郊外移転するのもネット投票時代からだろう。

・でもやっぱり現金を窓口に突っ込んで買った紙の券を握りしめてドキドキしたい!今月から競馬以外の競技は密になりにくい田舎から競技場や場外売り場が再開されているか地元の場が再開したら行きたいと今になって思うようになった。

自分公営ギャンブルで一番好きな競艇ボートレース)で舟券を買う時に思うこと

ボートは今はどこの場も電投会員向けに当てやす番組作りをしているが、1号艇A級、2-6号艇がB級のシード番組には個人的には手をだせない。1号艇の1着を当てるのは簡単だが、2-3着はB級選手同士のドングリの背比べなので展開が読みづらく絞れない。順当に予想すれば3連単1-2-3で500円とかいガチガチの低配当で旨味がなく、荒れる時は大本命の1号艇がインをとられたり捲られたりとまともに予想できない展開で当たらない。

・そういうレースを買うなら、3連単で6点買うにしても1-234-234の組み合わせより1-23-2345の組み合わせのほうがいい。ボートは3着を当てるのは難しくどの艇が来てもおかしくないので。(6号艇は枠なり進入だと一番不利だし、新人とかB2級ばかりが乗るので買わなくていい)

ボートレースはインがとれる1号艇が華だが、現代ボートレースセオリーではインを脅かすのは3コースに入る選手。4̚コースの̚カド捲りにかつてほどの破壊力はないし、2コースは意外と捲るのも差すのも難しい。

・展示タイムは意外と当てにならない。展示タイムバックストレッチ直線150mを計測するが、直線で伸びきった足のコンマ1秒の差は6艇が同時に走る中での展開を突いて抜け出す速さとは関係がない。手動計測は人が手で測っているのでなおさら自動計測はそれよりは参考になり、福岡タイム信頼性が高い。

・行き足や伸び足はスタート展示で6艇が一斉にスタートを決める時の勢いの差を見比べるといい。本場が再開したらスタンドの上から生で見てみると見ごたえがあるだろう。

・周回展示でのターンの差は本番レースでの予想の参考にならない。2回走りの選手場合は前走リプレイVTRでの走りを参考にしたほうがいい。

選手に惚れるな、モーターに惚れろ。選手持ちプロペラではない現在モータ格差が大きいのので、好調モーターを引いた人気薄のB級選手が不調モーターを引いたA級選手を負かすレース配当での妙味がある。

anond:20200602005647

結びつけるといっても口座の中身がリアルタイムにチェックできるようになるわけじゃないだろ

そもそも資産だけチェックしてても収支が追えるわけでもなく、

それを実現するためにはマイナンバーカードの鍵ペアウォレットにした仮想資産を作って、

現金での取引を完全に廃止する以上に効率の良い方法はない。

2020-06-01

地獄 あるいは『100日後に打ち切られる漫画家』の感想

100日後に打ち切られる漫画家』というツイッターの連載ものが完結した。

作者は浦田カズヒロ、かつて週刊少年チャンピオンで『JINBA』という漫画を連載し、打ち切られた漫画家である

本作は、タイトルから分かる通り、ワニの便乗作。

あの作品の連載開始から星の数ほどの便乗作が出たわけだが、100日完走したという意味で、その中でもかなり特異な存在であるといえよう。

かつて週刊少年漫画誌に連載を持っていて、打ち切られた経験がある作者がこんなタイトルの連載をしているということで、それなりに話題になっていたので知っている人も多いと思う。

筆者も、ちょっと話題になったから読んでみた一人だ。

で、これが、凄かった。

ここには、地獄がある。

はっきりと一言感想を言うと「どんな気持ちで読めば良いのかわからない」。

それが『100日後に打ち切られる漫画家』という作品だ。

優れたフィクション作品というのは、作者が読者の感情ちゃんコントロールできている作品だと思う。

「ここで笑ってほしい」「ここで泣いてほしい」……そういう、感情の導線がちゃんと引かれていて、読者はそれに身をゆだねていれば良い。

ONE PIECE』なんてわかりやすいだろう。

個人的に好きかどうかはともかくとして、あの漫画は「ここで盛り上がってくれ!」という作者の意思がはっきりと感じられる漫画だ。そりゃあ、人気になる。

で、『100日後に打ち切られる漫画家』は、とことん、作者が読者にどう思ってほしいのかが分からないのだ。

最初、私は「調子に乗ってる漫画家が痛い目にあうのをスカッジャパン式に楽しむ漫画か」と思って読み始めた。

それらしい要素はたくさんある。

本編の主人公は、とことん愚かに描かれていて、その所業ざっとまとめると下記の感じだ。

・俺は年収千万以上の漫画家様だと通勤するサラリーマン嘲笑う。

・女アシスタントに手を出す。

雑誌アンケート家族複数枚書かせる。

皮算用調子に乗って車を買ったり服を買ったり無駄遣いをする。

そもそも主人公の絵が「かわいい」とも「かっこいい」とも思えない、どっちかというと不快になるタイプの顔

・「あの漫画家は実は親子で…」とかの個人情報を友人との飲み会で話す。

ネットに書かれている批判を「嫉妬乙」といって、SNSアカウントブロックする

・描いている漫画うんこ(本当にうんこの絵を描いてるだけ)

これらの要素は、控えめに見ても、まあ、好感が持てるものではない。

こういう風に主人公ヘイトを集めて最後に爆発させる。そういう話か、と思う。

けど、読み進めていくと、違和感が出てくるのだ。

もしかして作者、この主人公を「可哀想」「がんばれ」と思ってほしい、と描いてないか?となる描写が一方で沢山ある。

たとえば、こんな具合だ。

・憧れだった漫画雑誌作品が載って感動する。

漫画に打ち込む熱血漫画家アピール

嫉妬に狂う友人

無能編集路線変更のせいで人気が落ちる

応援してくれるピュア家族アピール

読みながら「えーっと、好感を持ってほしいのかな?そうじゃないのかな?」と困惑してしまう。

しかしたら、作者は、良い面も悪い面も持った愛すべきキャラクターとして彼のことを描いたつもりなのかもしれないが、はっきり言って、そういう深みを出すには四コマ100連発はページ数が少なすぎるし、

何よりも上記で彼に対し読者が感じるヘイト尋常ものではないので、むしろ良い奴、可哀想な奴アピールされても、ただ、不愉快なだけなのである

その上、物語としても特に面白くない。

それは元ネタのワニからしてそうでは…と思う人がいるかもしれないが、実のところ、そんなことはない。

ワニは確かに派手なストーリー展開がある作品ではないが、「毒にも薬にもならない日常」を一本筋を通してしっかりと描けている。

ワニ君の友人たちの話であったり、女ワニさんへの恋であったり、一日ごとに進行する話としてのストーリーが地味ながらも用意されていて「明日も読んでやろうかな」という気分にさせる。

100日後に打ち切られる漫画家』では、そういう、一本筋がない。

思いついたように調子に乗ったり、真面目な漫画家アピールをしたり、ゲス顔をしたりで、一日一日が繋がっていないのだ。

(それが上で言ったような主人公に対してどう思ってほしいかが見えてこないチグハグさに繋がっている)

そもそも100日のリアルタイム進行という枠すら守れていない。

主人公の連載が開始するのは30日目だ。

物語は、主人公が描いていた漫画最終回雑誌に載った日で終わるので、10打ち切りである

まり10打ち切りの突き抜け。

作中では人気が落ちたどうこう路線変更がどうこうと言っているが、10打ち切りでそんなわけはない。

たとえば48日目に主人公カラー原稿を描いている描写がある。

場合にもよるだろうが、普通、連載開始前に数話書き溜めているだろうから、連載開始二週間ちょっとカラー原稿がくるということは、第七話とか、第八話とかの原稿を書いているタイミングだろう。

このタイミングカラーページをもらえる漫画が、10打ち切りになるだろうか?

100日は一日一日をかみしめて過ごすと確かに長い日数だが、リアルでのことを考えるなら

ちゃんと考えるならただつまらなくて、人気がなくて、連載終了したというだけのストーリーしかできない日数だ。

このへんの日数のコントロールが、全くもってできていない。

(ちなみに路線変更を促した編集者が登場したのが68日目。打ち切り宣告が79日目。

 路線変更した回は、どう考えても打ち切り宣告時にまだ発売されていない)

登場人物キャラクターも、ストーリーも、何もかもがガタガタ。

あえて打ち切り漫画家の悲哀を描くために酷いものにしたんです、ということかもしれない。だったら素直に拍手する。

しかし、私はここに地獄しか見えない。

かつて週刊少年誌で連載を持った漫画家が、こうもガタガタの漫画ツイッターに放り投げて、一瞬チヤホヤされる。

なんというか、辛い。ただただ、辛い。

凄い漫画だ。

刀剣乱舞が嫌いになりそう

大人女性向けゲーム刀剣乱舞

リリースから5年が経ってなお、俗に言う「覇権ジャンル」の一角を保ち続けている恐ろしい人気のある作品だ。

アニメゲームを好むオタクであれば、その名を聞いたことがない人間殆どいないと思う。

「ああ、聞いたことはある。なんか人気なやつね。」レベルを含めれば、オタク世界でかなりの高さの知名度を誇っていることだろう。

自分リリース開始直後ぐらいの時期だろうか、熱中してやっていた時期がある。

創造の土台として優れた世界観、歴史物語性、哲学のある深みを出せるキャラクター。魅力的だった。

どうしても生活を削る周回数とそれに見合う対価が得られないことに耐えられなくて、ゲームの方はやや放置気味なのだが、作品のものは今だに好きだ。

だがそんな刀剣乱舞最近嫌いになりそうなのだ。もう刀の字も見たくない。

というのもTwitterなどでほぼ毎日円盤の同時視聴会を開催しているのだ。これがうっとおしい。

4月の終わり、刀剣乱舞ミュージカルシリーズ毎日1つ無料で視聴できるキャンペーンが行われた。これが5月の頭まで続いた。

毎日夜の2,3時間の間、タイムラインにその実況がずっと流れ続ける。

自分も予定が空いていた日は視聴したりして、実況とまでリアルタイム性はないにしても少しそれについて呟いたりすることもあった。

短気な人はこのタイミングから既に鬱陶しがっていたが、「まあ1週間ちょっとだし」と思っていた。

ミュージカルキャンペーンが終わると、今度はファンたちが自主的に視聴会を開くようになり始めた。

毎日夜の数時間刀剣乱舞の実況がTLを走る。ほかの話題が全部それに流されていく。

5月下旬、今度は舞台シリーズが、同様に配信キャンペーンを行い始めた。

毎日夜の数時間刀剣乱舞の実況がTLを走る。ほかの話題が全部それに流されていく。

キャンペーン5月31日までだった。ようやく終わるとほっとしたのに、今度はまたファンたちが同時視聴を自主開催し始めた。

4月からずっと、1ヶ月間ずっと、実況がタイムライン占拠している。夜の数時間ずっと。

流石にうっとおしい!!

そもそも自分刀剣乱舞の為に構築した人間関係はない。別の話をする為に仲良くなった間柄の人たちばかりだ。

にもかかわらず、刀剣乱舞知名度および人気が異様に高いせいで、皆が刀剣乱舞を見ているのだ。

自分楽しいことは大好き!とりあえず乗った方が楽しい!という主義なので、最初の方は乗っていたんだ。

でも1ヶ月以上ずっととなると流石にそれにずっと付き合えるほど暇人ではない。

ミュートすればよいか。視界には入らなくなるかもしれない。だが絶対数が多すぎて今度は誰も彼も消えてしまったタイムラインけがそこに残る。

見えなくなっただけなので、結局誰ともほかの話が出来ない。何故ならみんな刀剣乱舞を見ているから。

フォローをはずせ、というのも人数が多すぎる。

そうなるとTwitterをやめろになってきた。確かに面白くないので他サービスを見てることも増えたけど、Twitterが見たいという自分欲望解決しない。

どんなに好きな食べ物でも、流石にずっと食べてたら嫌いになるんだなぁと思った。

anond:20200531194358

同感である。興ざめなのでさっさと直してもらいたい。

トランスフォーマーアイアンマンの変身シーンのような複雑な映像が描けるのだからリアルタイム描画という障害があろうと食事だって自然に描けるはずだ。

個人的改善してほしかった似たような不自然なシーンとしてハシゴの昇り降りがあったが、こちらはだいぶ良くなっている気がする。

何より腹が立つのは、早速「そんなもんあったってモゴモゴ」と不要論を垂れ流す大勢の輩だ。日本をどこまで衰退させれば気が済むのか

映画はもう配信DVD発売同時にしようよ

あー、めっちゃおもしろかったなーとか思ってもリアルタイムで誰も語ってない。

1年くらい前の記事掘るのしんどい。

さっき天気の子見た増田より。

2020-05-31

anond:20200531182004

これにウソドンドコドーンみたいなこといってる人がいるけどリアルだよな

女性が全員男性ほど体力ありあまって野心的かつ家庭をかえりみない立候補行為賞賛されるのだったらKKOのひがみにももっとリアル味がますだろう

というか男女平等日本よりずっと実現している中国人の余った男子のものだよな

 

語学ができてもグーグルリアルタイム翻訳がある世の中だから

最終的には何をしたいか人類になにを貢献できるか、になる

ツールを手に入れたとして

荒らし行為や独り勝ち行為に使うか、ゆるいつながりのなかでの人助けにつかうかの差だ

そうなるとこういう「最初から悠々自適」な人も増えて

結局ベーシックインカム待ったなしとおもう

Googleですげぇイライラすること

Google検索結果のタイトルの部分をコピペしようとすると

前の項目のも全部選択範囲に含まれること

まれないように選択しようとしても何故か選択される

10年くらい前はこんなことなかったんだが、こういうところでイライラさせられる

あとキャッシュとかも10年以上前選択やすかったのに一回クリックしてから見る羽目になったし

広告も昔は右側にだけ出てきたのが、今じゃ3つ、4つは検索結果に出てくるようになってうざい

一時期あったリアルタイム検索はなくなったのも使いにくい

更に、検索結果もなんか同じようなサイトばかりが表示されるようになったし、いやそういう大手サイト

いらねえんだよってことでいちいち除外設定する手間が増えて面倒くさくなった

15年くらい前のgoogleが一番使いやすかった。元に戻ってくれ

anond:20200531090206

飛沫感染接触感染で広がる

政府OKと出してるのはその2つのリスクを勘案して出してるのであって

個別具体的にはリアルタイムで条件が様々変化するわけだからそこは自分で考えるべきって話

実際何ヶ月か前、公園OKって言われたもんだから公園に行って遊具ベタベタ触ってた人多かったでしょ

それが危ないって言われたら今度は公園のものに行くのが怖くなって止める人が増えた

基本は自分で考えるって事になってればこんな事になってない

刀の擬人化ジャンル、その舞台に対する独り言

この数日間、無料配信話題となった、刀の擬人化舞台を観た人は多いと思う。

私はこの舞台シリーズが大好きだ。

チケット戦争に参加しては泣き、ライブビューイングを観て感動し、発売される円盤を集めては金欠に笑った。

でも、どうしても、好きになれない作品がある。

悲という字を背負ったあの作品、あれだけは好きになれない。

私はあの作品を憎んでいる。

ストーリーは好きだ。千秋楽ライブビューイングを観たとき号泣した。

一通り泣いたあと、Twitterタイムライン感想で盛り上がっていた。そこに書いてあった情報が、最初は信じられなかった。

千秋楽と、それ以外では結末が変わる」

日替わり要素ではなく、結末そのものが変わる?

意味がわからなかった。

私は千秋楽ライブビューイングでようやくこの作品を観ることができた。同じ状況の人はたくさんいただろう。ただでさえ抽選の倍率は高い。数回観劇できた幸運な人もいたと思うが、それは一部の話だ。

この人気の舞台で、千秋楽しか観られない人がいる状況で、そんな演出をするのか。

千秋楽より前の舞台を生で観ることのできた、そんな幸運な人だけがストーリータイトル意味に気付き震える、鳥肌モノの体験ができるのか。

千秋楽の後に、それ以外の回の公演も有料配信された。今回の配信初見だった人は、当時リアルタイムで2回観ることの出来た人たちと、同じ体験が出来たのだ。とても羨ましい。そして妬ましい。

私にとって、千秋楽より前の公演の有料配信意味はない。どんなに頑張っても、同じ経験は出来ないのだから

これが私の妬み。醜いことなんてわかってる。だから卑怯な私は、匿名世界で汚い感情を吐き出すのだ。

2020-05-30

もっと早くアイドルマスターを知りたかった

時はニコニコ全盛期。

ランキングには多くの動画に満ち溢れていた。MADボーカロイドゲーム実況釣り動画、果てはアニメ本編丸上げなど様々な流行が生まれては消えを繰り返す

━まだユーザー主体が強かった時代所謂「楽しかったニコニコ」の頃だ。


その当時の私は中学生で「萌え」というものをよく理解出来てなかった。だからボーカロイドの人気も分からなかったし本当に東方エロゲーだと思い込んでいた。

そんなニコ厨真っ盛りの年頃で唯一関心を持たなかったジャンル存在した。

それがアイドルマスター だ。


私はこのゲームのことをゲームまとめサイトの影響で「女の子おっぱいを触れるゲーム」程度の認識であり、グラフィックが貧相だったのもあってどんなゲームか知ろうともしなかった。

からMADに使われてるキラメキラリが何の曲かも知らなかったし、ランキングに上がってるアイマス動画は全て無視して松岡修造チャージマン研ばかり見ていた。


「好きの反対は無関心」という言葉が正しいのならニコニコ御三家の中で一番優先順位が低い状態だったのだろう。


そんな私がアイマスを本格的に知ることになるのは大学生の時。デレステリリースした時「ちょうど音ゲーをやってみたかった」という些細な理由だった。

当然アイドルマスターキャラは数名しか知らないし1ヶ月ぐらいやって辞めようとと思っていた。


すごいハマった。

キャラクターを好きになるという気持ちを実感できたのは今までにない経験だったし、初めてソシャゲ課金した。なんならモバマスもやってるしライブにも行った。

もちろん765、ミリオンsideMのことも調べた。気がつけば沼に肩まで浸かり、完全にアイマス界隈の住人と化していた。



 さて、時代が移りニコニコが本当のオワコンになってしまった今、友人達が皆youtubeに移ったというのに私はまだ未練がましくニコニコを見ている。

本当に見たいものが減った。時にはランキング動画を1つも見たくないことだってある。


そんな時はアイマスカテゴリにある過去の名作を見るようにしてる。そしてその名作を再生するたびに思う。



何故もっとアイマスを早く知ることができなかったのか。


もっと早くアイドルマスターを知って765プロアイドルに対して接したかったし、リアルタイムコメントして動画を待ち望んでみたかった。

そしてアイマス2発表の時にジュピターガチギレしたかったしアニマスも生で見たかった。モバマスだってサービス開始当初から始めたかったし、

担当に声が付かない思いもデレアニで心を絞められる思いだってたかった。


不幸にも大学以前の友人は皆ボカロ厨と東方しかいなかった。アイマス話題に上がらなかった。当然知る機会はなかった。


なぜ誰も教えてくれなかった?

このコンテンツもっと長い時間を掛けて真剣アイマスに向き合って、老害ムーブかまし勝手失望して、その後何事もなかったかのように手のひらを返したかった。



時間は進むしかない。今から過去動画を振り返ったってアイマス青春を過ごしたという過去はもう手に入らない。


偏見好き嫌いしたせいだ。萌えだけでつまらなさそうというくだらない自分偏見現在悔恨へと繋がっている。

もう何をしたって戻ることはない。あの頃は過ごせない。


本当にどうしようもなく悔やんでいる。

なぜ私はこうも後悔の多い人生を送るのだろう。

2020-05-28

anond:20200528153305

一見、ただの運ゲー

でもそれは運営からいっさい説明が無いからそう見えるだけで、

統計的に調べると、全くランダムではなく法則性がある。

この艦種を入れるとこっちに進むとか、謎パラメータ計算値はこういう式だろうとか、

公式には全部伏せられているけど、多くのユーザの解析によって徐々に明らかになっていった。

そこにユーザ間のコミュニケーションが生まれ、大いに盛り上がった。

パラメータを見つけ出したユーザ自分に酔いしれ、

個人個人検証データは小粒であれども、全体として皆が皆に貢献できる場があった。

適度な間隔でイベントがあり、リアルタイムアタック生放送しながら楽しむユーザもいれば、

情報がすべて出そろってから一番低難易度クリアするカジュアル勢もいて、

いろんな楽しみ方ができたのが、神ゲー扱いされていたころの艦これ

anond:20200528151719

しろ、男の性欲=当然解消できる権利があるもの

ってのが理解できない

そうなると性欲はマネジメントする必要がある。とすると性産業もっと「当然のもの」となるべきだ。「公然の秘密」ではなく。

何で?

人には攻撃欲があるから人を傷つけて楽しむ産業は「当然のもの」となるべき、とはならねーだろ。

例えば今まさにリアルタイムで人を誹謗中傷して死人まで出すリアリティショーは打ち切れ、って話になってるよな?

んで性産業従事する女性精神病んだり自殺する率すげー高いだろ。リアリティショーと同じ構図だ。

なのに何で性欲だけが他人を傷つけてでも殺しても、解消されて当然のもの」って考えてるの?

anond:20200527200836

小山ゆう だったっけ、『ズウ』ってゆうマンガタイミング悪くリアルタイムで読んだことがなくて、内容が時々気になることがある。

女のやってるメイクというものを男の俺もやってみることにした

今まで生きてきてメイクなんてもちろんやったことないので、ネット適当に「男の娘 初心者 コスメ」とかで検索して情報を集める

最初amazonで買うことも検討してたんだけど、amazonで売ってるコスメで一式揃えようとすると安物でも軽く1万くらいするので諦めた

毎日使うんならそれなりに金かけてもいいけど、とりあえず試しにやってみるくらいのノリで1万かかるのはちょっときつい

そういうわけでダイソー突撃することにした

スマホ片手にコスメ売り場をうろうろしながらたどたどしい手付きでコスメを買い物かごに入れていく

できるだけ人が少ない時間帯を狙ってみたんだけどそれでもたまに女性客はやってくる

俺などいないものとして普通に買い物してる人もいれば、俺の姿を見るや否やえらい勢いで踵を返してどっかに行ってしまう人もいた

正直すまんかった

できるだけ素早く買い物を終わらせようと努力はしたんだが、コスメ売り場に来るのなんて初めてなのでどこに何があるのかわからん

パッケージとか商品名見てもやたらシャレオツ名前や姿かたちになっててどれが何なのかわかりにくい

それでも何とか一通りのコスメを買い揃えることができた

占めて1500円くらいだったと思う

安いな

そんで帰宅してから人生メイクをやってみた

化粧水とか乳液普段使いしてる安物で済ます

化粧下地適当にぬりぬりしてからリキッドファンデーション刷毛みたいなやつでぬりぬりする

最初土気色みたいになって大丈夫かこれと思ったけどさら刷毛で伸ばしていくとそれなりにいい感じになった

仕上げにフェースパウダーかいうやつをまぶしてみるとなおいいようだ

俺は肌があんまり綺麗な方じゃなくて毛穴がやや目立ちがちだったんだが、これをするとなかなか綺麗な肌になってちょっと楽しい

ただヒゲを隠すのは難しくてコンシーラーでやってもうまくいか

赤い口紅を塗りたくってからコンシーラーで隠すといいという噂を聞いたが本当かはわからん

仕方ないのでマスクで隠すことにする

肌ができたので次は目だ

これはなかなか難しい

俺の二重は自前なので作業自体はおそらく比較的やりやすいはずなのだが、眉とか目元とかはちょっと手を加えただけで印象がガラッと変わってしま

もちろんこれは男女に共通する真理ではあるのだが、女の場合アイライナーやらアイシャドウやらアイブロウやらややこしいあれこれを多数駆使せなあかんので余計に気を遣う

目元のお絵かきができたら最大の難関、まつげだ

まつげはマスカラつけまつげ武装するんだが、マスカラぬりぬりしてるとあれたまに目に入ってめっちゃ痛い

下手したら目になんか障害残りそうで怖い

女は日々失明の恐怖と戦いながらメイクをしているんだろうか

そしてつけまつげもむずい

鏡で反転してるからつけまつげの向きがおかしくなったりのりが目に入ったりする

うまくつけられずに落としてしまって探していると一瞬「なんやこれゲジゲジか!?」みたいになる

まつげはほんまトラウマになった

最後に軽くリップ塗ってようやくメイク終了

自撮りしてみたところそこそこのイケメンになった

ちょっと肌綺麗にして目元に手を入れるだけでも十分いい効果を得られるんじゃないかと思う

あと自分の顔がどんどんきれいになっていくのをリアルタイムで見ていると、もっとれいになりたいという気持ちが湧いてくるのに気づいた

こういう心理は女特有のものではないのかもしれない

まあ俺も美容院行ったりいい服買って鏡みるのは楽しいのでそれの延長線上にある心理なのかもしれない

何だかんだ言ってわりと楽しかったので今度はウィッグも買って本格的に女の子っぽいメイクに挑戦しようと思う

メイクは1500円で新しい世界を知れてそれなりに楽しめるコンテンツなので暇があったら試してみてもいいんじゃないかね

2020-05-27

今更ながらWink動画にはまってしまった

https://youtu.be/y_NAMutVIYU

やばい、カワイイ。。

初めて見聞きしたわけじゃなくて、多分子供の頃にリアルタイムテレビで見てるうちに刷り込まれちゃったんだと思う。

そしてそれが今更爆発

これもヤバイッ

https://youtu.be/Ps8bvI7ONGw

エクセルで絵を書きましたすごいでしょ見て見て!系の人たち見かけるたびに毎回モヤモヤしていることがある

Excelイラレで作ったベジェ絵データ普通に読み込めるのである

なので私は彼ら全員を

作画は他のベジェ絵ソフトでこっそりやって、エクセルにはそれを単に読み込ませただけで偉そうにしてるクソチート野郎

だと断定して見ている

承認欲求のためなら人を騙すことも厭わない卑しい香りが鼻をつく

いやいや違うよ!そんなの濡れ衣だよ!

っていう正当なエクセル絵師さん

これを読んだら疑いを晴らすためにベジェ作画リアルタイム配信していてほしい

みなさんも今後エクセル絵師を見かけたら

作画証明が取れない限り全員偽物だと思って醒めた目で見てほしい

2020-05-26

anond:20200526235352

女性向けで、キャラメール出すとAIリアルな返事を返しますという建前で

実際は人間が返事書いてるってのがあったな

男性向けでもありそうだけど

ただリアルタイムな「会話」って設定じゃ無理だな

anond:20200526120545

田嶋陽子も「ディベート」なんかさせて貰えてなかったよ。

テレビの中でうるさいブスなオバサンというキャラを演じさせられてただけ。

んで「黙れブス」で笑いものにして終了。で、それを見た男は「いくら女がうるさい事言った所でブスと言えば勝てるんだよなwwww」と認識してた。

とても「言われた方が勝ち」「知性で圧倒し恐れられている」なんて構図ではなかった。

しろ「男に逆らってうるさい事を言ってテレビバカにされている事に気づかない頭の悪い女」扱いだった。

(実際は勿論バカにされている事に気づいた上で敢えてやってたんだろうけど。

世に広く顔を売り意見を言える場がテレビしかない時代に、そういうキャラを演じなければテレビに出して貰えない故の割り切りだったんだろう)

今になって「当時は『うるさいブスなオバサン』扱いで、周りの男は皆バカにしてたけど、自分は実は彼女勇気を貰ってた」

なんていう女性が割と出てきて再評価されてるけど、それは時間が経ったし世の中も変わったから。

リアルタイムではそんな評価ではなかったよ。

本当に頭の良い女は、そもそも男が相手にしないから目立たないんだよ。ああいうのは負けると分かってる相手だと逃げるから

からテレビタレントとしては使って貰えないし、ネットタレントとしても成立しない。

頭良い正論を隙が無く言うだけの人に対しては誰も反論しないので。

そういう人の意見は、同じく頭良い人の間では広まってもそれ以上には広まらいから目立たない。

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