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はてなキーワード: ドラクエとは

2022-05-27

現実世界ドラクエ魔法を求めて

ラン → ランボモランボン

ランボってなんやねん。みっつ全てが独立して意味が通る必要があるのよ。

ギラ

ベギラマ

ベギラゴン

ドラクエ魔法最初のを語幹にして前後を変えながら発展していくのが面白い

こういうのが存在しない現実は、やっぱりドラクエ世界とは違うんだな…

2022-05-26

anond:20220525221458

HPが半分なら重傷にもなっていないから半殺し状態のわけない

ファミコンドラクエHPが残りわずかになって文字の色が変わるぐらいじゃないと

2022-05-25

「半殺し」という言葉に昔から違和感がある

ドラクエシステムで例えるなら『HP:100 の状態で敵から攻撃を受けて50ダメージを負った場合』が「半殺し」だと思うんだけど、

世間一般的感覚では「半殺し」は『残りHP:1でステータス表示真っ赤っか』みたいな状態を指しているように感じる。

半死半生」という言い方も、意味はほぼ「瀕死」で大体合ってる。よくよく考えれば変だ。でも「九割九分死」とか「九割死一割生」みたいな

表現は一度も聞いたこと無い。

何故なのだろう?「人間は生死に関わることは大袈裟表現するものなのだよ」が答えなのだろうか?でもそれではあまり納得感は得られない。

ドラクエ転職システムって明らかに偏見職業あるよね

例えば遊び人だけどさ

何で男はピエロで女はバニーなんだ?

常識的に考えても遊び人イメージが沸かないぞ

どうなってんだ

[]トロコンと2周目、エンドについて

anond:20220506155353

今月頭に1周目クリアしてのんびり2周目やってたのだけど、ようやくSteamの実績を全解除した。

ゲーム初めてから約2ヶ月、けっこう長い道のりだった。

2周目は敵も強くなるのでけっこう苦戦するかと思ってたけど、LV200もあれば後半ボスもけっこう余裕で、それなりにLV上げていれば2周目は実質「強くてニューゲーム」だと思った。

意外なのは1周目では時間からなかったラスボスにわりと苦戦したこと

ダゴンダイダラボッチあんなに強かったけな。

複数エンディングの実績は、エンディング直前のセーブデータ複製で2つ同時に解除。

下記URL方法Steamクラウド有効化してても問題なく使えた。

PSでもセーブデータの復帰は可能なようだけど、セーブ複数できるのがデフォでもよかったのではと思う。

https://pc-gamers.info/eldenring-savedata-backup/

一周目のエンディングが「星の世紀」だったので、2周目では「エルデの王」を「律の時代」、「狂い火エンド」は「メリナ」が出てこない通常Verでクリア

ガチギレ「メリナ」は見たかったけど、そのために3周目やるのか?と言われると、そこまではなぁと思ってしまう。

もし追加DLCで「新たな城主ネフェリ・ルー統治するストームヴィル城、戦い終えた褪せ人が到着すると通りには歓呼の声があふれ、城下町に行くと記憶が戻った鍛冶師ヒューグが寡黙に剣を打ち、その側には微笑するローデリカクララの姿が…(ドラクエ風)」みたいなエンディング追加されれば、ぜひともやってみたいけど。

つのエンディングを見てみて、個人的にはやっぱり「星の世紀」がグッドエンド、「エルデの王」が普通、「狂い火エンド」がバッドエンドかなと思った。

「狂い火エンド」は落下死が頻発する「忌み捨ての地下」の最奥まで行かねねばならず、けっこう難易度高いと思うのだけど、1周目かつ攻略サイトを見ずに「狂い火エンド」に辿り着いたなら、けっこうなショックなのではと思ってしまう。

1周目、ラニの王でよかった…。

今後の目標

  1. 次にやるゲーム見つける
  2. エルデンリングDLC正座して待つ

2022-05-24

部活が緩すぎて会社舐めてかかってるけど社会って意外と優しい?

anond:20220523225355

ブラック部活お疲れさまでした。

はてなではブラック部活の話しかいから、俺が経験した超絶ユル~イ部活経験でも書いて中和しとく。

それは中学時代卓球部。母校の卓球部卓球部が持つ世間イメージ以上に緩かった。緩すぎた。(ガチ卓球部はもちろん存在します)

松本大洋の『ピンポン』でスマイル本気出す前の片高をさらダメにした感じ。まず女子部員が見てないと高確率ピンポン玉で卓球ではなく野球をし始める。

卓球練習内容も適当に打ち合っていればまだ良いほうで、実戦で使えもしない魔球()サーブを延々打ち込んだり、台空いてないときは座って駄弁ってたり、全部員で外周走りに

行くことになって(走り込み自体が珍事)並んで出発したはいものの100m程進んだところで女子が見てない間に男子部員全員で勝手に引き返したりと最高に緩かった。

顧問も色々緩くて卓球ミリ知らだし、練習は基本見に来ないし、たま~に見に来ても部員ドラクエの話で盛り上がってるような始末。

今思うとユルイというよりダメダメな部だったけど、不良だらけの母校においてあのユルイ卓球部は俺の居場所として心地よかったし、あの卓球部が無ければ俺は不登校になってたかもしれない。

社会に出て役立つ経験なんて微塵も無かったと思うが現状特に困ったことは無いし仕事サボり方の原点はここで学んだ気がする。

皆の愛すべきユルイ部活経験聞かせて欲しいなぁ

XBOXSSの便利さがやべえ

このところXBOXSSの便利さがやべえ。ストレージが足りねえと思っていたけどそんなことはなかったぜ。

とにかく場所を取らねえ。ディスク交換する必要いから設置場所なんかどうでもいい。ディスクを置くスペースもいらん。

GamePassがやべえ、ちょっと興味があるだけのタイトルならクラウドでお試しやってよかったらダウンロードすりゃいいんだ。

MystとかUnpackとかみたいなクラウドでも品質かわんねえゲームならインストールすらしなくていいんじゃねえの。

中断がやべえ。ポーズボタン押してスリープしてソフト切り替えて少し遊んでからまた戻るとポーズしたところからゲームが始まりやがる。

もうタイトル表示は再起動専用と化してる。もう笑っちまうぜ。

つうかクラウドやばい いつの間にかゲームパスタイトルのだいたいがクラウドになってやがる。ドラクエ携帯で動いたときは変な笑いが出たぞ。

家電量販店の糞PCフォーナイトクラウドで動かしてゲーミングパソコン偽装できるなこりゃ。

2022-05-21

配慮配慮の世の中で

ドラクエのあぶない水着とかパフパフにも違和感覚えるようになってしまった

自身の雑アップデートが先で、まだ世の中が追いついてない感じ

もちろんシン・ウルトラマンでの体臭騒ぎでも軽く引いた

受け入れるしかないのであろうか

私は下ネタOKですって女性と酒飲みながら下ネタで盛り上がってれた時期が懐かしい

18歳以上はありにしない? それか、住み分けるか

現実世界では無理だけど、VRサーバーとかごとに下ネタOKとか熱々おでんOKとかそんなワールド分けしてほしい

2022-05-19

最近ドラクエわからん

オリジナルは6まで、リメイクも5までしかやったことない。ナンバリング以外もやったことない。

7以降のシステム面の主な新要素、変更点をサラッと教えてくれると嬉しい。知らない呪文とか多くて最近ついていけない。

2022-05-14

[]アービトラージ

なんとなくガンダムモビルMAっぽい

それかアストナージとかアポモーターっぽい

ドラクエうさぎっぽくもある

2022-05-06

anond:20220506211220

映画ドラクエは好きなんだけどなー

めちゃくちゃ叩かれてるラストの展開だけど、あれ、意外とオッサンの心に響くんよ

あいうふうに恥ずかしげもなくゲーム世界肯定して、ゲーム大事な思い出なんだよと言い放つ主人公には、自分の中に秘めてた想いとシンクロするみたいでさ

ただ、オッサンしか響かないのはわかってはいるけど、あそこまで叩かれまくるのは正直へこみます

叩かれていたり嫌われている方がデフォのものを「俺は好きだけどなぁ」と言う勇気

例えばシリーズもの殆どファンから黒歴史扱いされている作品があったとする

それがガンダムの鉄血かageでもいい、遊戯王アークファイブでもいい、聖剣伝説の4や新訳でもいいし、テイルズシリーズヴェスペリアでもいい

映画ドラクエでも、みなみけおかわりでも、けものフレンズ2でもいい

それらは基本的に多数から否定されて叩かれている

から、それらを好きだと宣言したら、確実に多数から趣味悪い」「狂信者」「頭おかしい」と罵倒されて袋叩きにされる

からこそ、好きだと言いづらい

2022-04-30

都道府県庁舎ってドラクエのお城みたいなもんやんな

若者をどこかの地方自治体に集めて

ドラクエみたいな街をつくりたい

庁舎王城みたいにしてすぎやまこういちBGMを流して

闘技場の代わりに公営競技とか置いてもちろんカジノも併設

合法賭博を中心に観光を目玉にした街づくりでやってくの

ゲーム関連にも力を入れたいねeスポーツにも力を入れる

やってみたいなー

親友との出会いと別れ、再会、それから

幼少の頃、俺には親友がいた。


そいつ出会ったのは幼稚園の年長の時だ。

俺が通っていた幼稚園そいつ転入して来た。俺たちはすぐに仲良くなった。

未熟児早生まれだった俺は人一倍体が小さく、何をするにも周りに遅れを取っていた。いじめられることも多かった。

そいつはそんな俺にいつも付き合ってくれた。何をするにも二人一緒だった。


幼稚園卒業し、俺たちは同じ小学校に進学した。

一緒に行った入学式。校門で一緒に写真を取り、二人でドキドキして列に並び、名簿を見た。

俺たちは同じクラスだった。


学校では毎日一緒に校庭を走り回った。

放課後は補助輪の取れたばかりの自転車を漕いで、お互いの家を行き来した。

家に遊びに行く前には必ず電話をした。

当時は携帯電話も無かった時代だ。きっと電話の前で待っていたのだろう。

電話をかけるといつもすぐにそいつが出た。


「今から行っていい?」「いいよ、早く来てね!」


そいつの家は商社の社宅だった。

社宅の庭で、よくボール投げをした。縄跳びをした。鬼ごっこをした。かくれんぼをした。

夏休み、一緒ドラゴンボール映画に行った。二人で特典のジャンボカードダスを片手に、20円のカードダスを回した。

集めた「キラ」を見せあい、自慢し合った。


ある時、そいつの家で、そいつの兄が持っていたドラクエ2をやった。

まだ小学校2年生になったかならないかの頃だ。あの難しいゲームを進められるわけがない。

どうすればいいかからなくて困っていた時、なんとなく俺が言った一言


「その緑のやつ話しかけたら仲間になるんじゃない?」


知っていたわけじゃない。ただの偶然だ。

でもその緑のやつ、クッキーという名のサマルトリアの王子は本当に仲間になった。


「すげー!」「なんでわかったの?!」


俺は仲間になったこと、役に立てたことが嬉しくて泣いてしまった。



2年生の夏を過ぎた頃、残念そうな顔をした親から告げられた。

そいつが転校するということを。行き先は海外だということを。帰ってくるのは6年後だということを。

俺は泣いた。嫌だと喚いた。7歳の子供にとって、6年は永遠に近い時間に感じられた。


冬になり、最後の思い出作りに、お台場船の科学館に行った。

俺とそいつは手をつないで館内を回った。楽しかった。もうすぐ会えなくなるなんて信じられなかった。

船の舵の前で、2人で一緒に写真を取った。それは宝物になった。


3月になり、ついに別れの日が訪れた。

俺は成田空港まで見送りに行くことになった。

初めて乗る始発の電車ガラガラの席に2人並んで、いつもと変わらない話をした。

どうか着かないで欲しいと願いながら、やっぱり行かないと言って欲しいと願いながら。


バイバイ」「手紙書いてね」「6年後絶対会おうね」「約束だよ」


窓の外、そいつを乗せた飛行機はすぐに見えなくなった。



5年生の頃だ。

俺には障害のある伯母がいる。障害は軽度ではあるが、少し言葉不自由だ。

クラスメイトが、その伯母の口真似をしだした。

俺は子供ながらに、これは絶対に許してはいけないことだ。人として怒らなければいけないことだ、そう思った。

そして口真似をされたら、瞬間湯沸かし器のように怒り、殴りかかった。


当時の俺は学年で一番体が小さく、力も弱かった。

殴りかかられても怖くもなんともなかったのだろう。皆面白がって伯母の口真似をするようになった。

その度に俺は泣き、顔を真っ赤にしてそれを言ってきたやつらを追いかけた。


親には言えなかった。泣いて帰って来ても、「チビと言われた」と嘘をついた。

その時自分を庇い、寄り添ってくれる友人は一人もいなかった。


俺は思った。そいつが、親友がいればこんな辛い思いはしなかったはずだ。

泣いている俺に寄り添ってくれたはずだ。皆に止めろと言ってくれたはずだ。

だって俺たちは親友なのだから


そいつから手紙が届いた。手紙にはシールが同封されていた。

シールにはにっこり笑ったイラストと、「ゆっくり育っていくんだよ」と文字プリントされていた。

俺はそのシールを、自分にとって一番大切なものだったスーファミ本体に貼った。

なんて返事をしたかは覚えていない。



時は過ぎ、中学2年生になった。

あの別れから6年後。ついにそいつが帰ってきた。同じ学区内。同じ中学校だ。

その頃はもう周りも悪いことだと気づいていたのだろう、伯母の口真似をされることはなくなっていたが、

未だからかい対象になることも珍しくなく、鬱屈とした気持ちはずっと抱えていた。

俺は早く親友会いたかった親友と再会すれば、きっと俺の味方になってくれる。

あの頃のように人生はまた楽しくなる、そう思っていた。


始業式の日、ドキドキしながら学校に向かいクラス分けの名簿を見た。そいつと同じクラスだった。

始業式が終わり、教室に戻った。そいつはそこにいた。

教師からの紹介が終わり、下校の時刻になった。俺はそいつのところに行った。


「久しぶり!!」「久しぶり!!!」「やっと会えた!!!!」


俺たちは手を取りあって6年ぶりの再会を喜んだ。


だが、俺のそいつに関する思い出は、その場面が最後だ。



俺は、帰国した後のそいつの家がどこにあったのかを知らない。

どんな音楽を聴いていたのかを知らない、どの野球チームが好きだったのかを知らない。

休日服装を知らない。どこの高校に進学したのかも知らない。

そいつが誰と仲が良かったのかも知らない。いや、どうしても思い出せないんだ。


そいつは昔とは変わっていた。カッコつけたがりで、多少勉強ができることを鼻にかけ、

スクールカースト上位グループに絡みたがる痛々しいやつになっていた。

いや、それは俺の負け惜しみなのかもしれない。実際にそいつリア充だったのかもしれない。


そいつ部活も同じテニス部に入った。俺がいるから入ったと、初めにそう聞いたような気がする。

俺は部活に熱心では無かったが、それでも何回も一緒に練習しているはずだ。

一緒に他校に試合に行っているはずだ。一緒に合宿に行っているはずだ。

でも俺にそいつと話した記憶は、笑いあった記憶は、共に時間を過ごした記憶は、一つも残っていない。


何故そうなってしまったのか。拒絶したのはどちらだったのか。恐らく、お互いに失望していたのだろう。

俺は当時、歩み寄らなかったのはそいつだと思っていた。自分気持ちは変わっていないと思っていた。

でも本当は拒絶したのは俺だったのかもしれない。変わってしまったのは俺だったのかもしれない。

いけ好かないやつになってしまった、そう思うことで自分プライドを守っていたのかもしれない。


俺はそいつ小学生時代を共に過ごしたかった。

ドラクエVをやって、隠し部屋のヘンリーを見つけて、「あいつ仲間になるんじゃない?」って言い合って、

そして人生で一番辛かったときに、そばにいてほしかった。俺を救って欲しかった。

そうして育んだ絆の上に、「それ以降」が続いてほしかったんだ。


俺の部屋の、そいつから貰ったシールが貼られたスーファミは、その頃にはもうプレステに代わっていた。



先日の話だ。登録しただけで何も書いていないFacebookに気まぐれにログインした。

そいつ名前を見つけた。そいつも何も書いていなかった。

友達申請ボタンは押さなかった。



今でもドラクエで誰かが仲間になった時の音楽聴くと、少し涙が出そうになる。


「あの緑のやつ、話しかけたら仲間になるんじゃない?」「すげー!」「なんでわかったの?!」


俺には幼少の頃、親友がいたんだ。


2022-04-28

魔王城を目指して」っていうドラクエファンサイトが昔あったの覚えてる人いる?

「すたぷに」っていう人が運営してたオリジナルHTMLサイトなんだけど。

画面いっぱいにイラストが表示されて、クリックしながらサイト内を探検するタイプホームページでさ、

奥の方まで探索していくと、ちょっとエッチな隠し絵とかが表示されてさ、

子供ながらにすごいワクワクしたんだよね。

今ってすっかりそういうサイトがなくなっちゃって、寂しいよなあ

2022-04-27

ドラクエキャラ設定時の性別

まず男女のキャラビジュアルで「こうあるべき」という服装髪型押し付けているし、

男女どちらかの性別しか選べないのも問題だ。

 

とか言われるようになるまであとどのくらい猶予があるのだろうか。

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