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はてなキーワード: 明日とは

2018-08-16

眠れない

眠気はあるのに頭のなかに糸が張っていて

まどろむと思考が散らかって自分の頭をたたいて起きてしま

明日何かあるわけではないのでいいけど

これはなんなんだ

はーなんか寂しくて寝られへん。明日はもう来るのかもう来てるじゃん。あーなんだかなぁですわ。あーお嬢様になりたい。虚しくて悲しくて寂しくて辛くてしんどいわ夜はつらいね。また明日ね、みんな。ちがうまた今日ね。

便秘系の痛み

残業して22時すぎに冷やし中華食べたら

帰宅してから腹痛が始まって

明日早いのに眠れる気配がない。

 

2018-08-15

[]8月15日

○朝食:なし

○昼食:カツカレーサラダ

○夕食:ポトフチキンクラゲときゅうりのマリネ

○間食:たけのこの里プリン

調子

はややー。

お盆休み最終日は、寝て過ごす! と決めて、寝て寝て寝て寝まくった。

朝起きて、シャワー浴びて、寝て、飯食って、寝て、飯作って、寝てと、何度寝かわからないぐらい寝た。

休みは割とやってた、自炊今日は高いウインナーを買ってきて、ポトフに再挑戦。

超絶美味しく作れたんだけど、野菜の量が多すぎた。(玉ねぎ二玉とカットされてるキャベツ200グラム

さすがに一食じゃ食い切れないので、普段朝食は食べないんだけど、明日の朝早起きして食べよう。

さすがにこれだけで1日終わるのはもったいないので、本でも読んだ。

今日読むのは、結構前に買って読むのを忘れてた麻耶雄嵩の「あぶない叔父さん」という短編ミステリ

面白かったけど、ネタバレなしで感想を書けないから、細かい感想はなしで。

今回のお盆休みは、ゲームも何本かクリアできたし、買い物にも行けたし、本も読めたし、自炊もできたしで、割と大満足だったかも。

明日からお仕事がんばるぞいや!

anond:20180815211939

「堂々と」とかい幻聴が聞こえたのか

明日ちゃん病院に行けよ

明日面談なんだが行きたくない

月70万弱とかのクソみたいな金でリードエンジニア募集するなよ… クソが

anond:20180815181036

(とりあえず参考で)明日の始発だと・・

 

茅ヶ崎 05:22-06:16 54分 乗換1分 待ち32分

熱海 06:49-09:18  149分 乗換1分 待ち4分

浜松 09:23-09:56  33分 乗換1分 待ち5分

豊橋 10:02-11:32  90分 乗換1分 待ち9分

大垣 11:42-12:17  35分 乗換2分 待ち1分 ← 米原ダッシュ必要? 到着ホームかいの乗り換えかな??

米原 12:20-13:39  79分

新大阪

 

(直で行く場合は)乗り換え乗り換えが忙しくて、ほとんど寝れないんじゃないか

熱海~、豊橋~は長いみたいだけど

↑のダイヤだと乗り換え駅でのトイレはかなり厳しそうだ

 

https://www.jorudan.co.jp/norikae/cgi/nori.cgi?eki1=%E8%8C%85%E3%83%B6%E5%B4%8E&eki2=%E6%96%B0%E5%A4%A7%E9%98%AA&eki3=&via_on=1&Dym=201808&Ddd=16&Dhh=20&Dmn1=1&Dmn2=5&Cway=2&Cfp=1&Czu=2&C7=1&C2=0&C3=0&C1=0&C4=0&C6=2&S.x=94&S.y=10&S=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&Cmap1=&rf=nr&pg=1&eok1=R-&eok2=R-&eok3=&Csg=1

 

枕もいいけど、ケツのケアも考えたほうがいいと思う

お盆休みが虚しく終わっていく

当方40代中盤、未婚、男性

この歳になるとたまの休みに親の顔をみたいよりも、会うと必ず言われる「結婚どうした?」「出世したのか?」と言われるのが面倒で落ち着かない。

そこで親には仕事が忙しいことにして、自宅にこもることにした。

こもるというか、普通に遊びに行くつもりだったけど、お盆休みとなると、いや、お盆休みとか関係なしに行きたいところがない。

みたい映画テレビも無い。写真を撮るわけでも山に登るわけでも無い。

つまるところ趣味も友人も無い。

どうやって過ごしたら良かったのかな。こうやって老いて死んでいくんだろうな。そんなことを思ったお盆休みでした。

明日から仕事だけど、在宅なので日常も変わら無い。落とすオチも無い。

ムカつく同僚がいるんだけど、

今日からなんだかバタバタしてて、

どうも父親が死んだらしい。午後イチで帰っていった。

ざまぁーーー!!!

と思ったのに、明日明後日は出勤するんだと。

はぁ?って感じ

転職して明日で1ヶ月

転職してよかった〜!

前職は大手SIerで6年勤務。

ホワイト企業福利厚生も手厚い企業だった。

から転職したら噂のブラック企業とやらで使い潰されて疲弊するものだと思ってた。

違った。

web系のそれなりの業績の企業転職

若い企業から伝統や慣習もなし、フレキシブル労働環境で、やりたいことができる。

エクセルパワポプレゼン稟議書契約書の作成ばかりが上達する前職だったけど、

今は自分キャリアプランを見据えて技術力を身につけている。

すごく楽しい

anond:20180815104513

代わりに読書感想文を書いてあげよう。君は下記の文を提出しさえすれば良い。

  *

わたし夏休みに『太宰治』を読みました。この本の表紙と背表紙には「走れメロス」という副題も付いていました。きっとこの物語主人公である太宰治さんがメロス応援する強い気持ち、それが表紙に念写されたのでしょう。誰が書いた話なのかはわかりません。作者不詳の民話のようなものなのでしょう。

いきなりメロスは怒っていました。わたし最近怒ったのは、お母さんが冷蔵庫アイスを食べてしまたことなので、メロスもきっとそれに怒っていたに違いありません。メロス気持ちはよくわかります

途中でセリヌンティウスという初めて聞く単語が出てきました。去年の夏からずっと居間ゴロゴロしながらワイドショーを見ているお父さんが、今日居間ゴロゴロしながらワイドショーを見ていたので「セリヌンティウスってなに?」と聞くと「知らん。牛の名前か何かだろ」と答えてくれました。わたしもいつかセリヌンティウス牛丼を食べてみたいと思いました。

ここまで読んだところで右手左手の握力がなくなってきたので、続きは明日読みます

明日になりました。続きを読みます。ページを開くと、冒頭に「恥の多い人生を送ってきました」と書かれていて「あれ?違う本かな」と思って表紙を確認しましたが、そこには昨日と同じく『太宰治』とあったので、同じ本でした。アイスの件で怒りがこみ上げていて見落としていたようです。

メロスセリヌンティウスに「ウザ。ウザ」と言われていて悲しい気持ちになりました。メロス自分の命をなげうってセリヌンティウスをわざわざ助けに行ったのに、セリヌンティウスはそれをウザいと唾棄したのです。まったく、この牛は信じられません。出荷されればよかったのに。

最後のシーンで、メロスが宿敵のカルボナーラ兄弟から魔法書「セリヌンティウス」を奪還し、スーホの白い牛に乗って火星に帰っていくところは30回読み返しました。泣きながらこれを書いています

太宰治』を読み終わって「これはわたしのことを書いている」と衝撃を受けませんでした。来年の夏は『夏目漱石』という本を読もうと思います

「わかった、もういいよ」と言っているのに

同じ話を繰り返すのやめてほしい。

明日にならないと明らかにならないことを今話しても仕方ないから「心配するのはわかった、でも明日にならないとわからない、だからうその話はいいよ」と言ってるのに。

大夏休み受験生が言いそうなこと

一日十時間勉強する

明日から死ぬ気でがんばる

あと一つは?

anond:20180814130819

明日から入院。癌の手術……。息子よ、父さん頑張るからまた旅行行ってくれな。」みたいなオチがなかった。

2018-08-14

帰省高速バスを直前で予約するアホ

明日帰るんだけどさ、お盆真っ只中で帰ったことがあんまりないんだけど、高速バス混むかなぁ。。

明日会社?ええええやだやだやだ

anond:20180814142205

元増田です。

1日経ってなんとなく見返してたらコメントついてた。ありがと。

いか問と思考の整理学は、大学の友人に勧められて読んだけど、斜め読みになってしまったなあ

ちなみに自分森博嗣

人間はいろいろな問題についてどう考えていけば良いのか」(http://amzn.asia/iZyESuz)が好き。

「本を読む本」は名前だけ聞いたことあって、まずそれから読もうと思う。

明日図書館行ってみるわ。

ふわふわしている

アラサーニートで未婚女。

幸せというよりも、明日に目を覚まさなくてもいいやと思える。

生きたいけれど死んでもいいかなって思っている。

世間的には正社員異性愛者で伴侶をもつが正しい年齢だとわかっている。

でも積んでいた。基本中の基本である人とのコミュニケーションがうまくいかないんだ。

自分という芯がなくて、男とも女でも恋愛できると思っていた。

そんな感情を持ったけれど、好んでくれる相手を信用することができなかった。

恋愛できるメンヘラは強い。愛してくれる相手を探せる。

わたしは愛とか恋とかを契機に繋がれる人間が欲しくて、そのやり方がわたし感情押し付けだと知っていた。

人と触れ合うことが怖くて、他人と何を思って接すればいいのかわからないままだ。

いい年こいたのにバカみたい。馬鹿なのにいっちょ前の人間みたいに傷つく機能はある。

ここまで書いてもメンヘラ乙になるけれど。

人とセックスしてみたいと強く思う。でも、それはわたしの肉欲を認めてくれる人間がほしいだけの承認欲求だった。

から快感がほしいなら自慰でいいと思っている。今の自分で男でも女でも、他人の肉に触れるのが怖い。

裸と裸で向き合えるってすごいね。人の顔見ると泣きたくなるから、裸で人と喋れる人に憧れる。

何を書いているかからないけれど、人と離れて家族だけになってやっと笑えてきた。

死にたいって思っても行動に出なくなった。

お母さんの仕事幸せになれますように。お父さんが笑ってくれますように。弟が彼の望むもの出会ますように。祖母長生きしてほしいと祈っている。

やっと人並みのあこがれを生活にもてるようになった。しあわせだった。

でも、自分メンヘラから普通ではないで思っているから。

どんなに書いてもメンヘラ文章基地外になる。

明日夕焼けがきれいでありますように。

anond:20180814192541

切り替わるとき寝不足になる

それに明日から2時間早く寝ろと言われてすんなり寝れる寝つきのいい人ばかりじゃない

今日も外出できなかった

暑くて無理

明日アイスがない

自己紹介ホームページ開設ブームなどを見ればわかるとおり、人間には、自己アピールしたい、「私」を語りたい、という欲求があるわけです。

しかし、それには他者とは違った才能が必要であり、そして才能を得るためには努力要求される。

飲み会で注目を集めるために「明日原爆を作って国会破壊する!」とブチあげても、それには、発言真実味を帯びるだけのリアリティ要求されますよね。

発言した人が理系人間であるとか、裏ルートに通じているとか。

ライセンスがいるわけです。

だったらライセンス要求されない……たとえば「明日パチンコに行く!」なんてことをアピールしてみる。

しかしこれはアピール度が低い。で、「自殺する」「手首を切ったことがある」というわけです。

自殺にはライセンスはいらないし、生き死にの話題なのでアピール度も高い。

このところ殺人死体写真などのサブカルチャーが幅を利かせているのも、競争相手の多いメインカルチャーのなかで浮上するのがしんどい、という側面があると思うんですよ。

スノーボードうまい私という個性自分特有のものとして確立するのは難しいけれど、死体写真を集めている変わった私という個性簡単に完成するわけです。

同じように、自殺したい・手首を切ったことがあるというのは、ゼロから生むことができる、安易かつ強力な武器であるわけです。

まあ、精神的とか経済的にネ、追い詰められて、真剣自殺を考えている人はいるわけなんで、あまり軽々しくは言えないんだけどネ。若いのがネ、死ぬとかナントカ言うのはネ、要するにネ、ボクラが若い頃、哲学政治にハマったのと同じですよ!

デカルト読んだり、共産主義を唱えたりね。

そういうのはね、多くにとっては、哲学する私・共産主義を信奉する私というインテリスタイルだったわけです。

ファッションですよ、ファッション

明日からアスペ

今朝アスペルガー症候群と診断された。

青天の霹靂だった。まだ十分には受け入れられてない。

何かあると思って精神科に行き、色々なテストを受けたわけだが、まさか自分が軽々しく他人事として口にしていたあの「アスぺ」だとは。夢にも思わなかった。

しかし何だろうこの清々しさは。心が軽い。現実は何も変わらないにもかかわらず、得体の知れない生きづらさや不安を、多少なりとも論理的説明出来るようになったことに、痛いほど安心している。

ここまで本当に辛かった。明日からも辛いだろうし、改めて生存戦略も練らなきゃいけないとなれば、この安心感もそうは長く続かないのだろう。

ただ、それでも前向きでいられるのは、理解のある(ただ変わってるだけなのかもしれないが)少数の友人に恵まれたことだ。

早速僕にそんな兆候があったか聞いてみると、全員が全員、「よく分からんけど今までと何が変わるわけでもない」と素っ気なく返してきた。

何故完全に孤立することがなかったか、その理由を彼らの言葉に見出せた気がした。

ありがとう

また、精神科部分的情報から人格を決めつけるイメージ故に敬遠していたが、あくまで一人のおばさんの意見として聞いてくれればいいという先生謙虚な態度が僕の毛嫌いを少し和らげてくれた。

こればかりは運もあるだろうけど、同じようにアレルギーを感じて相談出来ない人がいるなら、思い切って門を叩いてみると事態好転することがあるかもしれない。今回の経験から抽出出来る数少ないジェネラルアドバイスとして、書き留めておく。

まだ整理がついてないから、今日じゃなくて明日からアスペ

自己理解が深まって、気づくことがあれば、また何か書き記したい。

夫婦が家に来てると

帰りたくねえなあ~~~

明日バイトだけどなあ

夕飯食べていって10時までコース

休みなんだから昼間来い

てか嫁さんも来たくないと思う

うちの兄はその辺気が利かないバカから

あー鬱鬱

家でゴロゴロしたいわ

推しスマホを水没させたい

なにかの拍子にタイトルが君の目に入ることを願いながら、これを書いている。君の持っているスマホのことは大嫌いだし今すぐにでも水没してほしいけど、この文ばかりはそのスマホを通して読んでほしい。君のことだよ。

とあるアイドルのおっかけをしている。古参というほどではなく、かと言って新規を名乗るのは微妙なところで、そしてそこまでお金を落とせているわけでもない。普通ファンだ。

推し世界一アイドルだ。ステージに立つ彼を見て好きにならない人などいないと思う。本当に本気で思っている。少なくとも極端に悪い印象を抱いたりはしないだろう。推しの歌もダンスも大好きだけれど、何より歌もダンスも、アイドルという過酷な職でさえも心の底から楽しんでいるかのような、かわいい笑顔が大好きだ。曲中はもちろん、トーク時間ステージの端から端まで駆け回る。ステージから景色を見て、嬉しそうに笑う推しのことが大好きだ。

でも推しは、一方でとても繊細で卑屈な人だ。いつも楽しそうににこにこしている推しから、途方に暮れるしかないような言葉を聞くことがある。原因は知っている。ネット書き込みだ。

まだファンが今の10分の1、いや100分の1もいない頃、接触で彼の弱音を聞いたことがある。その内容については自分も知っていた。匿名で書かれた短い一言しかし、私はそれを軽く見ていた。現場に来ない人の書き込みなど何の価値もない、と大して気にもしていなかったのだ。大好きな推しの目に入っていたことをそこで初めて知った。「そんなことないです」とすぐさま否定したのは覚えている。それからうざったいくらい長い手紙を書いて、しかしそれ以上に私にできることはなかった。現場に行く、ライブを見る、接触に行く、手紙を書く。ファンにできることはここまでだ。

暫くして、推しブログ更新された。自分に自信のない、卑屈な推しが書いたブログだった。不特定多数の声の前では、私一人の言葉など何の力も持たなかった。君のことが世界で一番好きな「俺のファンの〇〇ちゃん」が言い続けた言葉よりも、何処の誰とも知らない無責任言葉が勝ってしまった。

現場に行く、ライブを見る、接触に行く、手紙を書く。

ネット一言悪口を書く。

正直に言うけど、推しは私の方を見てくれると思っていた。だって私は君が好きだ。好きで好きで、君との初めての接触で泣き出したオタクだ。初めて名前を呼ばれたときのことだって覚えてる。いつも緊張してしまうから、今までできた会話などほんの少しかもしれないけど、つっかえつっかえ話す私を君は辛抱強く待って頷きながら聞いてくれていたはずだ。君はきっと、私が君を好きでいるのが当たり前だと思っているだろう。私がそう思わせたのだから当たり前だ。「来てくれてありがとう」が「今日、俺のことよく見えたでしょ」になったとき手紙を書いてきたと言ったら「長くなった?」と笑ってくれたときバレンタインではしゃぎすぎて呆れられたとき、私の言葉ドヤ顔メンバーの子に報告したとき、全部覚えている。君と初めて話せたときに思い描いた姿そのものだ。あのときだってそうだったんじゃないのか。私が困った顔で笑ってごまかしたり「私もそう思います」なんて言ったりしないと思ったから、怒って否定すると思ったから、君は私に聞いたんじゃないのか。

それでも、推しは目の前の私よりも「誰か」の言葉に振り回されている。

いつも明るくて元気で、歌もダンスも大好きで、いつでも優しい君が好きだ。どんどん大きくなってファンも沢山増えて、それでもなお満足していない君が好きだ。自己評価が低くて、卑屈で、エゴサがやめられなくて、私の言葉など一生届かない君が好きだ。

今まで「大好き」と言いすぎたんだろうか。いつでも「かっこいい」と君を肯定する私は、信じるに値しないだろうか。毎回同じようなことしか書けない手紙薄っぺらくて君には届かないだろうか。顔も知らない、名前も分からない、ライブに来るかも分からない不特定多数の「誰か」には一生敵わないんだろうか。

この間、大好きな推しが「いつか誰かの〇〇のような存在になれたら」と言った。私がずっと手紙に書いている言葉だった。私は君が求める「誰か」じゃないから仕方ないか、と思ってしまった。自分が諦めていることに、そのとき初めて気づいた。

「俺のファンの〇〇ちゃん」にはなれた。多分、「俺のことが大好きな〇〇ちゃん」にもなれた。でも君が求める「誰か」にはなれなかった。いつか君に無責任言葉を投げた「誰か」と「〇〇ちゃん」、どちらが大切かと言われたら、きっと君は私を選ぶと思う。それぐらい自惚れたって罰は当たらないだろう。そう思えるだけ大切にされているのを知っている。私だけでなく、君のことが好きでライブに来るファン全員がだ。

でも、私たち言葉よりも「誰か」の言葉は君を振り回す力を持っている。君は「〇〇ちゃん」のデータだけを受け取って、一番伝えたい君自身への言葉は受け取ってくれない。君のスマホパソコンも全部壊れればいいのに。明日にでも全部水没してないかな。ブログSNSもやめてエゴサもやめてこっちだけ見ててくれないかな。また手紙書いたよ。長くなったから読んでよ。

なにかの拍子に、このタイトルが君の目に留まってくれたらと思ってしまう。「〇〇ちゃん」では届かない言葉が沢山あるからネットって便利だ。あのとき、どうせ彼の視界にも入らないと下に見て馬鹿にした、匿名の誰かになりたいと思ってしまう。「誰か」であれば、こっちを見てもらえるような気がしてしまう。

もしも、本当に低い確率だと思うけど、これを読んで自分のことかなと思った人が1人でもいたら嬉しい。君のことだよ。君の。

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