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はてなキーワード: ブログとは

2017-07-26

Aさんは奥さんから何も無いと思っているのだろうか?

不倫だ。経緯はどうであれ相手は既婚者の男性

奥さんがいる。

男性刑事告訴をしないと表明して、あとで手のひらを返してもなんの責任もとられない。

自殺すると脅されている相手ブログで書いているだけだ。

奥さんは名誉毀損も含めて高額な損害額を民事請求できる権利証拠も十分すぎるだけある。

警察連行されて頭が冷めた後、相手の言うことを100%従わざる得ないだろう。

金持ちが20歳半ばのメンヘラ賠償額を請求しても、意味がない。

払わなくても良い代わりに、交換条件として様々なことが課される条件を飲まざる得ないだろう。



はてなブックマーク - 前川平氏 発掘された12年前の「笑ってはいけない議事録」が話題に - Not-So-News

http://b.hatena.ne.jp/entry/nots.hatenablog.com/entry/2017/07/26/120000

何かブコメを読むと、前提知識に差がある人が多いって感じ。

12年前の2005年小泉純一郎政権改革改革改革!がマジックワードになったた時期。小泉政権では三位一体の改革とやらで教育予算もいろいろ減らされようとしていた。それに現場で正面から反対していたのが前川喜平。「奇兵隊、前へ!」というブログを立ち上げ、三位一体改革問題点を書き表していった。この辺のことは少し前の産経記事にも出てたが、前川活躍のおかげか、重要な部分では守りきったとか。

この時の前川活躍は、昨日の参院予算委でも加戸守行前知事が褒めていた。当時の「改革」の問題点は左右問わず認めてるということじゃね。

 

前川喜平のスタンス官僚時代から全く変わっていない。

教育を守るために誰にでも物申す

伊藤直也氏の釈明記事が、なにもわかってなくてクズ過ぎる件

俺氏スペック、一部上場IT企業に務める45歳のおっさんな。

伊藤直也氏のLINEやハメ動画、Aさんのブログアーカイブ)も全て見た上での感想

はてなで現一休.comのCTO 伊藤直也氏に言いたいことがある。



「あの釈明記事はないよ。」

なおや



理由は、

  1. Aさんを守るために頑張った、と自己弁護
  2. 自殺ほのめかし脅迫された」と責任転嫁
  3. エッチしたいがために離婚もほのめかし関係維持
  4. Aさんのために嘘をつく(肉体関係維持のため甘い言葉LINEで)
  5. 責任取るつもり無いのに避妊してない
  6. 肉体的に傷つけてる(堕胎、強引に警察に連れていかれ怪我)

さすがCTO女性機械、物のように扱う。若い愛人にしておりて、立場も明確にせずやるだけなやって、中出しして知らんぷり。嬢だったからってこの扱いはないはな。。

男としての覚悟責任について


一生面倒見る覚悟がないなら自ら避妊しろ。生ハメ外出しではなくオカモト印のコンドームな。

何があっても責任取るという覚悟があるなら生でやればいい。


でないと、女性が傷つくことになる。仕事できる人間として秒速でアウトプットしてる場合ではなく、本当にAさんを思い、愛があるならオカモト女性を思う気持ちコンドームに現れる。しかも分速アウトプットぐらいの持続力も期待できるので一石二鳥。そして病気リスクも減るので一石三鳥なり:D


「俺は避妊しようっていった」はいらないよね。なに避妊しなかったのはAさんの責任にしてるの?

どんな理由であれ避妊しなかったんだし、それは責任とる覚悟があると思うのも当然。


10歳年上でIT成功者出会い交際し、甘い言葉でのらりくらりと来られりゃ夢見ない女性はいない。お金もじゃぶじゃぶ持ってるしね。


スーパーエンジニアの彼の評価は変わらない?


こんな事が書いてあった。WEB業界、まじ終わってるよね。

とあるベンチャーの知人曰く、「この程度でナオヤさんの技術や功績は揺るがない、うちの会社技術者はみんなそう言ってる」とか言って完全擁護だった。


そして、投稿者のこの意見には完全同意

Web系の奴らって本当だめだわ。共感能力に欠けたサイコパスでいいと思ってる。



Aさんの本音

ただ、真剣に向き合って欲しかった。

ちゃんと謝罪してほしかった。

だけなんだ。もちろん、伊藤氏の甘い言葉問題をこじらせ拍車をかけた結果なのだが。。


それなのに、揉めてるうちに何も悪いこともしてないのに警察呼ばれ、弁護士出てきて・・・

Aさんからしてみれば、愛する人から突然突き放され動揺したことでしょう。



確かに、向き合ってほしい思いが強すぎて揉め続けた結果、脅迫まがいの言動が飛び出したのは事実。でもそれはこちらに向いてほしかったAさんの切なる訴え。その証拠にAさんのブログにはリストカット含む自殺、死んでやる等の表現はない。そういうことは本気ではなく、離れていく心をどうしても振り向かせたかった。その思いが揉めてる中でヒステリック言動として突発的に飛び出した。真剣に向き合って欲しかったんだよね。


けど、伊藤氏はそれを脅迫として事件化警察沙汰にしAさんを犯罪者に陥れた。

Aさんは、戸惑い絶望したでしょう。


そんなギリギリ状態が続き、行動を準備しだしたのも事実。本当にどうにもできなかった場合への最後保険


それが『自らの存在もなくし、なおやへの社会的制裁

 

女性が自ら画像やハメ動画自分の顔、体をさらけ出すのは相当な覚悟。ていうか公開されて生きていこうとは本人は思ってないはず。死ぬ覚悟投稿したんだよ。




「私をこんなボロボロにして、幸せに暮らすなんて許せない。」

「私はこの世からいなくなるけど、なおやに社会的な死を!私と生まれてこれなかった子の分、一生十字架を背負って生きて下さい。」




僕にはAさんの苦しみが十分伝わった。Aさんの覚悟をおもうと胸が苦しくてたまらん。

同じ男として、こんな不誠実・無責任自分勝手な男がいるのが許せない。

全ては伊藤直也氏の男としての覚悟がない不甲斐なさが原因。

その結果、2つの尊い命が奪われたことに早く気づくべき。


そうすれば、あの釈明記事言い訳文ではなく、本当の謝罪文懺悔で埋め尽くされるはず。

「ごめんなさい。お金うから許してください」じゃねーんだよ。


伊藤直也氏は甘い言葉で誘惑し、結果、自分エゴで人を殺した殺人者

手段は違うけど、エゴで19人殺害した「植松聖」と何も変わらんよ。

読む国会の民進解党に関するエントリ曖昧すぎて全く分からん

ので反芻してみた

http://www.yomu-kokkai.com/entry/minshin-kaitou

まず失敗失敗と何度も言葉が出て来るが、

具体的に何が失敗なのかはっきりと定義付けている箇所が見当たらない

どうも看板の挿げ替えは失敗を忘却させるだけで、それはさらなる失敗をもたらすと言いたいようだ

で、じゃあその肝心の失敗の中身は何なのかなのだが、

大した存在感がない(「この程度」の存在)と世間にバレても、その乏しい存在感勝負するのがあるべき姿で、

解党はその乏しい存在感を誤魔化してまやかしの新鮮味を与える詐術だ、というのがどうも論旨のようだ


非常にわかりづらい

まず、民進党は実は大したことがないと世間にバレてしまった、

だが未熟は未熟なりに精一杯頑張りますアピールすべきだ、という論旨なら、

それをもっとハッキリと主張しなければダメ

このブログ記事の「失敗」の一番の核となる部分なのだから

その失敗の分析は徹底的かつ明瞭であるべきだ

だがどうもこの筆者は民進党の未熟さと世間からの支持の無さというものを正面から受け止める覚悟が足りないようで、

曖昧論述に終始し、民進の政党としての特徴を列挙しただけ、それを「この程度」というだけで、

厳しい評価をすることからかなり腰が引けている

議論がまとまら執行部の求心力が弱いのなら、

それは烏合の衆で党としての一体感がなく、政策も首尾一貫した主張ができずに党の基本方針国民提示できず、

身内で揉めてばかりいて党首を始めとした首脳部にリーダーシップが著しく欠けていた―――――

これくらいの批判をして初めて「失敗」という言葉を使うべきだ

そして、建設的な議論をするためには失敗を認めるだけではなく、反省がなくてはいけない

だが筆者は失敗に対する責任を持てと言及するのみで、具体的な反省の内容の詳述がまったくなく、

一足飛びに50年100年先の未来展望しだしたりするのでここでも又困惑させられる

どうも読み進めると、筆者にとっての責任とは「解党せずにしっかり党を続けること」程度でしかないように思えてならない

失敗に対する反省が見えてこない

まあ上述したように、失敗の中身があまりにもあやふやから必然反省曖昧模糊としたものになるのは自明ではあるのだが

具体的な中身がいつになったら出てくるのかとストレスを抱えながら読み進めていくと、

結語なのか何なのかよく分からない文章のあとに、他人ツイートを3つ並べて忽然と文章は結了しているのである

何なんだこれは

ツイートを受けて自分意見を述べるのならまだしも、何もなしである

言いたいことがあるならちゃんと自分言葉で語れよ

他人言葉で終わらせるなんて卑怯だろう


しかし、民主党政権の失敗に責任がある議員たちが、まるで新しい政治の始まりであるかのように新党を作るのは滑稽でしかない。

民進党議員民主党政権過去責任を持たなくてはいけない。その過去責任を持たずに未来を語る資格はない。

これが筆者の結論のようだが、

要は民主党政権時代執行部に「失敗」の「責任」があるのだから解党で逃げるのではなくお前らが泥を被れ、

という論旨だろうか

これが論旨だとしたら驚くべきことで、

まり言いたいことは犯人探しとババ抜きしかないということになる

犯人民主政権時代議員で、民進の失敗はお前らのせいだとしか言っていないのだ

だがこれが論旨だとしたら、私の疑問も氷解する

まり民主・民進の失敗など本論の主眼ではないから、失敗の中身など詳述する必要が無いのだ

「失敗は誰のせいなのか」が主題なのだ

なぜ失敗したのか、どう反省すればその失敗を回避して将来に活かせるのか、という視点は本論からは全く欠落しているのだ!!!


驚いた

心底驚いた

読んでてどうにも不快感ストレスを感じてそれが解消できなかったのだが、

それもそのはず、

この筆者は戦犯を探しているだけであって、

本来最も光を当てなければならない民主・民進の失敗の本質分析反省にはかけらほども言及されていないからだ

この期に及んで小田原評定なのだ

ここまで読み込んで、ようやく私は民進の凋落本質確認することが出来た

民進シンパ人間がこのざま、この体たらくなのだ

失敗失敗と口では認識している風に見せながら、

その実その失敗のババを誰かに引かせることしか頭になく、

当然自分がその責任を取ることなど毛頭なく、

失敗の中身そのものことなど毛ほども考えていないということがようくわかった


「人のせいにするばかりの無責任体質

これが民進の本質

議員シンパも、「この程度」というわけだ



この調子じゃ、解党しなくても直に消滅するよ

anond:20170726031924

件のブログブコメで「メンヘラ+知性=ヤバさ無限大」ってあって、頷いてしまった。

Aさん怖い

ツイッターブログを読んでいて、なんとなく、雰囲気で感じたのは、Aさんと関係性を持つと、

"気づいたら、自分加害者になっている、悪いことをさせられている"

"方向転換しようとしても、気づいたら、また良からぬ方向へ舵を切らされている"

"言語しづらい関係性や状況がある中で、気づいたら、文字にすると自分悪者しかならない状況になっている"

というような、何をやっても絡め取られるような、何かがある人なのではないか?という印象を持った。

それも、自然(性格起因)かつ巧妙(知性起因)にそういうことができる方なのではないかと。

そこがまた、非常に魅力的な人物相手の目には最初は映るのだろうと。

もちろん、前提として、男性が色々至らないヘマをしているというのはありますが、それも含めなんというか・・・

男性擁護するつもりはないですが、他人事ながら、怖いなと感じた次第。

https://anond.hatelabo.jp/20170726122415

Aさんのブログを初めてちゃんと読んだけど、「境界性人格障害現在では境界性パーソナリティ障害が正確な病名)は性格であって病気じゃない」などと書かれていて、看護学校で使ってた精神医学テキストがよっぽど古いものだったのか?と疑問に思った。

あるいは、google先生に「パーソナリティ障害 定義」と聞けばすぐ分かるようなことすら理解できていないようだったので、学校でまともに勉強していなかったのかもしれない。

性格=キャラクター」であって「性格=パーソナリティ」ではないし、性格キャラクター)は人格パーソナリティ)の一部でしかない。

DSM-5から多軸診断が廃止され、パーソナリティ障害も他の精神疾患と同列で扱われるようになっている。

ちなみにあのブログに書かれている「BPDの人に依存されたらどうしたらいいか」は、参考にする価値はまったくないと思われる。

まらなさすぎて逆に読んでしまブログ

というのが1つか2つある

「なんとなくつまらない」とか「読み終えるとつまらなかった」とかそんなレベルではなく

最初から最後まで一分の隙もなくつまらない」というブログがある

世の中の事にいっちょかみして視野の狭い持論を述べるか

どうしようもないくらいどうでもいい自己紹介、この2つを延々と繰り返すだけ

何者にもなれなかった人間最後の抵抗って感じはするんだけど

それすらつまらないというのはもうなんていうかこれはこれで逆に完成されてるんだなと思えるようになってきた

で、今日もそれを確認するためにそのブログを読みに行く

そして安定したつまらなさにほっとする

下手するとエントリタイトルだけで中が全部想像できるクオリティだったりする

そして想像通りの内容を読んでまたほっとする

なぜこんな時間無駄に浪費するだけのブログを俺は毎日読んでしまうのか

そして次の更新を楽しみにしてしまっているのか

くやしい

まあでも伊藤直也は結局すごく卑怯だと思うよ

記事公開したとこまではようやくかという感じがするけど、まずタイトルが「Aさんの件について」

誰だよAさんて。要するに、タイトルだけではなんのことだかわからないようになっている。

そしてしつこいくらい「離婚する意志はまったくなかった」と書いてあるんだけど、それでも避妊しないって頭がおかしい。脅迫されて性行為できるという発想もなかなか常人には理解しがたい。

結局ブログも保身のため書いただけだし、それで誰がどう傷つこうが自分だけは守りたいということだよね。

出発点が違うんじゃないか

CTOとA子さんのなれそめは、「よく女の相談に乗ったり、優しく対応していたら身体の関係を求めてきて」というのとは違うんじゃないかな。A子さんは風俗嬢として某CTOと知り合った(彼女ブログに書いてある)。某CTOは、月々のお手当を払って、彼女自分専属にしたわけだ。

CTO自分ブログでそのことをはっきり書いていないのは、弁護士(あの文章弁護士がきれいに整えていることは一目瞭然だ)の指示だろう。つまり風俗嬢デリヘルだかホテトルだか)と性行為(本番)に及んでいたとなれば、厳密には売春防止法違反になりうる。当人たちに罰則はないにせよ、もし裁判となれば話はややこしくなる。

増田の話は最初ブロックしか読んでないので、増田にはそれがわかっててあえてそう書いてるのならごめんよ。クズ野郎言い訳相手へのうらみつらみなど、読む気にもならないのでね。

https://anond.hatelabo.jp/20170726031924

https://anond.hatelabo.jp/20170724080818

釈明ブログ見たけど、とりあえず奥様の信用情報は訂正されたんだね。それは良かった。でも

"そのうち A さんは私だけでなく妻にも関心を持つようになり、妻を殺害するなどの発言をするようになってしまいました。"

恐ろし過ぎる。とにかく奥様の身の安全第一に考えて欲しい。

N & A の不倫について

Nが一方的に叩かれていることに疑問を持っている。

まずはじめに、Aは「経験豊富アラサー風俗嬢」だからね。

Aの書いたブログを読む限り彼女学生勘違いしてしまうが、Nのブログから20後半〜30前半であることが窺い知れる。

となればガラッと印象は変わる。

ブログにはNのほうから声をかけてきた、と書いてあるがNに対して風俗個人営業している時点でこの言葉は全く信用できない。

頭の良い経験豊富風俗嬢であれば声をかけさせる雰囲気を作るのは簡単からだ。

個人的には、婚期を逃すまいと焦っている経験豊富風俗嬢Aに、

女性経験の少ないオタクエンジニアであるNがはめられたという印象を受けた。

Nが妊娠させた、というよりは妊娠させるよう性的興奮により誘導されたと考えられる。

そして妊娠中絶の事後報告である。これがAにとってNの良心をいたぶる最大の武器となる。

ネット世界で有名なNにとってLineの内容や性癖妊娠中絶という事実さらには性行為動画などを晒されるのは最大級の恐怖であることは想像に難くない。

Aはそれらを手にとって不倫という立場であるにも拘らず、妊娠を迫り、脅し続けた。

Nが阿呆なのは間違いない。

だがどちらが捕食者か、というとAであると思う。

最近ブクマ2桁いけばいいほうの罵倒はてな芸人ブログ

いつも通りの叩けるアホを見つけて安全からアホと言うだけの有益ゼロの内容なのに

対象ネトウヨだったかブクマが3桁行ってて笑った

ネトウヨ叩くの好きだなあお前ら

肉体関係はあったが交際関係ではなかった

伊藤直也不倫記事で、肉体関係はあったが交際関係ではなかったところを突っ込んでるやつが結構いるが、それは出会い五反田風俗から

A さんのブログに書いてあった。まぁ、さすがに風俗出会いましたとは書けなかったんだろうな。

それはいいとして、交際関係ではない相手と肉体関係を持つのは、そんなにおかしいのか?

何度か肉体的な関係を持ってから交際するなんて今時別に珍しくもないだろう。

はてな民童貞大杉

不倫

例のCTOの話

自分が遭遇した事態ととても似ていた。

自分は彼ほど知名度はないし、著書があったり、有名な会社役員をしたりなどの社会的成功はないが。

よく女の相談に乗ったり、優しく対応していたら身体関係を求めてきて、自分にも人生を楽しもうという思いもあり、

関係を持ってしまった。

30代で結婚したあと、40代に入ると、離婚不倫は当たり前のように友人知人は体験している。

40代に入ると、多くの人に似たようなパターンのことが起きるらしい。

恋愛幸福物質セロトニン)は、最長で4年しかもたず、それ以降は惰性の生活になってしまうことが多いようだ。

例の境界性人格障害の女は、境界性人格障害性格だと言うが、ああい犯罪まがいのことをするような性格が、

果たして正常と言えるのか、甚だ疑問である

罠の概要

自分体験した女は、ブログを作ったり、ツイッター執拗につぶやいたりと脅迫のようなことまではしなかったが、

不倫バラされることがやはり怖くて、優しくせざるをえない状況になる。

今はSNSがあるので、奥さんに連絡を取ることは容易だ。

結局、自分関係を奥さんにバラされ、修羅場を迎えることになった。

女は、最初はバレないでこの関係が続くだけでいいと言いながら、結局は本妻になりたいと言い出し、離婚を迫りだす。

また、今すぐ会いたい、奥さんにお金を使うなら私にもお金を使って欲しい、毎日電話したい、

LINEしたいなどのリクエストだんだん激しくなってくるが、それに答えざるを得ないので、生活に支障をきたしてくる。

境界性人格障害は、

・好きだと言っていたのに、急に憎悪対象になる

性的放縦

・頭がよく回る。知的な面がある

容姿がそれなりによい

リクエストだんだんエスカレートしてくる

・人の迷惑を顧みない

他人をどんどん巻き込んでいく

自分プライドがなく、生活を投げ打ってハマりこむ

要求が性急になってくる

約束絶対的ものとして期待する

といった共通項がある。

LINEのやりとりでもあったように、細かなことですぐ機嫌が悪くなる。

それに何時間もかけて機嫌を取ることになり、生活に支障をきたす。

精神ダメージ

セックスは男の急所であり、目の前に容姿端麗で「あなたとしたい」という女がいれば、その欲求抗うのは至難。

これはDNAに刻まれもので、自分でも思いもよらない精神状態になる。

頭の中から女を思い出せという司令が数分おきにやってきて、仕事がままならなくなる。

奥さんとの板挟みになり、罪悪感も出てくる。

これが長期にわたると、例のCTOのように体調を崩すことになる。

解決したくてもできない問題を抱え、さらには無理難題押し付けられ、重い決断を迫られることになる。

そして、境界性人格障害の女と一緒になることは果たして正しい選択なのか? という疑問も頭を支配する。

裏切るパワー

恋愛物質が消えてから消極的結婚生活であれど、奥さんにはなんの非もなく、そうした善良な人を傷つけるのは、

相当なパワーがいる。

たとえ自分の中で合理的であれど、自分欲求のために人を傷つけるのは、まともな人間なら相当重い行為になる。

善良な人間として育てられた普通の人なら、奥さんを裏切るのは、相当なパワーが必要になる。

自分に嘘をつかないといけないからだ。

金銭面のダメージ

奥さんと離婚してもいいと思っていても、藤沢数希氏の本にもあるように、離婚財産の50%を持っていかれ、

奥さんが弁護士にそそのかされれば婚姻費用という、離婚までの生活費を払うことになり、離婚を引き伸ばされ、

2~10年引っ張られる。

婚姻費用収入の1/4を法的に強制徴収される。

さら離婚を早めたいと思えば、支払う予定の婚姻費用を一気に支払うことになり、集百万は出ていく。

バレたことが前提なら、慰謝料を100~200万は払うことになる(これは不倫相手要求される)。

子供がいれば、離婚後も養育費を払い続けることになる。

男の葛藤

例のCTO自分と同じで、優しい男なのだろう。

40代近くになり、奥さんとの関係マンネリだったに違いない。

愛情も薄れていたであろう。

惰性の結婚生活を解消して別の人生を歩もうという選択肢も、なかったわけではないだろう。

自分もそうだった。

しかし、離婚は相当なパワーがいる。

子供がいたら、パワーはもっといる。

現状の法律では、金銭面のダメージも大きい。

男が葛藤せざるを得ない状況になっていくのは必然

男は嘘つきなのか

最初は、セックスができるならと軽い気持ちで一線を超えたかもしれないし、人生を楽しもうという気持ちから

そういう関係を持つことに飛び込んだかもしれない。

ただ、女を傷つけたくないし、一心に愛してくれる女を愛おしく思わないわけではない。

それは嘘ではない。

できれば幸せになって欲しいと思うし、自分幸せにしたいとも思う。

結婚する前に出会っていたら、とも思った。

しかし既婚者は二度目の結婚をできないし、今の日本社会文化では奥さんともそれを前提とした付き合いをしていない。

今の日本では両方は取れない。

奥さんを裏切るのにもパワーがいるし、女を捨てるのも「バラカード」をちらつかされ、板挟みになる。

離婚金銭面についてもダメージはあるし、裏切り自分への嘘で、不倫がバレてキャリアを傷つけることは男に

とって人生最大のダメージでもある。

メリットデメリットを考えれば、不倫相手と別れる、おとなしく別れてもらうことが最良の判断にならざるをえない。

男は合理性で考えるから、そういう結論になる。

女のように気持ちが優先しない。

生きるために積み重ねてきたキャリア必要からだ。

しかし、境界性人格障害の女相手では説得は難しく、結果どこかで爆発が起こり、修羅場突入することになる。

状況は女によって展開を強制される。

好きだから会いたいという気持ちと、憎悪する気持ち共存し、

嫌われることをしながら、それでも自分のもとに来てほしいという矛盾がわからない。

女は今すぐ結果を得られないと「もうどうでもいい」という一時的感情で、突飛なことをはじめる。

リストカット自殺未遂、奥さんへの連絡、ブログツイッターでの暴露

不倫相手普通女性であれば、身を引くことを考えたり、粘り強く関係を続けてくれるかもしれない。

しかし「自分だけを選んで欲しい」という女の欲求も、DNAに刻まれものであり、

たとえ境界性人格障害でなくても、いずれどちらかを選ぶことを迫られる。

だって不倫のまま、年を取っていくことをよしと思わない。

人の生き方自由だ。

もしあなた不倫をしたい、人生もっと楽しみたいと思うなら、相手をちゃんと見極めたほうがいい。

メンヘラは、現代社会で増殖しつつある。

不倫は、奥さんの了承がなければ、自分に不利なカードを渡すことに違いない。

奥さんを大事にしつつ、その他大勢セックスもしたいなら、慎重に慎重を重ねたほうがいい。

あなたがいいキャリアを持っているなら、全部を失う危険があるからだ。

例のあの人の言動打線組んだ

1番(右)五反田デリヘル嬢に本番強要した挙句不倫関係突入する。
2番(二)自分技術顧問を務める会社悪口を言う。
3番(一)年収2500万円、はてなの株で少なくとも1億円以上の資産があるにも関わらず、ブラックリスト入りしている嫁が浪費家のせいで金がない。そのせいで慰謝料が払えず離婚ができない。
4番(指)不倫相手無修正ハメ撮り動画ネットに公開される。
5番(左)あんブログを公開されたにも関わらず、その5日後には不倫相手に会ってセックスする。
6番(中)不倫相手LINEだけ通知オフ(仲がこじれる前)。
7番(三)手作りチョコをもらっておきながら「既製品の方が美味しい」。
8番(捕)不倫相手を雨の中40分間も放置した挙句逆ギレメニューを放り投げて「腹減ってんだろ、好きに頼めよ。俺は食欲ない」。
9番(遊)エレベーターキスしたり不倫相手パンツに手を入れたりする。雑居ビル階段の途中で手マンする。ビル階段の陰になったところでフェラさせる。
投手無免許運転箱根温泉までドライブしてセックスする。
投手不倫相手に「妊娠したら責任取る」と言って中出しておきながら妊娠したら中絶させる。しか中絶費用を払わないどころか謝罪もしない。さらに「4月になったらもう一度子供を作ろう」と言って、後に反故にする。
中継ぎ秒速アウトプット早漏)過ぎて外出しできてない。不倫相手曰く「みこすり半という表現がまさに正しい」。それを棚に上げて「俺外に出したと思う」と無茶な言い逃れをする。
抑え助けを求めて叫ぶ不倫相手アスファルトの上を引きずって交番に放り込む。
代打「別れる時は1,000万払う」と言っておきながら当然のごとく反故にする。
代走謝罪文(らしきもの)における「・・・性交渉もつことをやめ、A さんと会う際はお茶食事のみに留めるようにしました」からの「しばらくして、再び A さんと性交渉に及ぶ機会になった際・・・」という破綻した文章
監督おまんこに、じゅぽじゅぽちんちん、こすりたい」(俳句

はてな炎上した人間の中でも歴代トップクラスのアレだと思う。

なおやさんとメンヘラ女子

Nさんは、自分女性経験の少なさに、

気付いていなかったのか。

彼女ブログに、

出世したNさんから見た、元職場ダメさ加減が書かれた投稿があった。

皮肉なことに女性に対してのNさんの対応能力は、元職場の人のダメさ加減のそれ以上だったにも関わらず。。

Nさんのブログに、「今思えば、この頃自分がそれ以上踏み込むことをしなければ、、、」とあるが、それなりの男女経験をしていれば30歳を越えるまでに一度は体験するであろうメンヘラ女子だと判断がついただろう。

パソコンやりすぎオタクが、エンジニアデビューするとこれだから困る。

そして、もっと困るのは、

こんなしょうもない事で、

Nさんの才能が活かされないで死んでくこと。

ホリエモンみたいに、アホな少年のままでいてくれれば、まだ価値はあるのでファイトです。

メンヘラ女子は、早いタイミングでクソ男と出会えた事を感謝し、

その文才を活かせる仕事についてもらえれば、世のメンヘラと、クソ男の救いになると思う。

---

追記

確かに、マネジメント能力はなさそう。

関係こじれた後の対応が下手すぎる。

私ががっかりしたのも、関係を築いた後の対応がメイン。

仮にチンコ思考でやったとしても、20歳そこそこの人間気持ちくらい昇華させてあげてほしかったな。

2017-07-25

きょうもえのことが段々ムカついて来た

彼のブログブコメ言動のものが、ではない。

自分信条に従って場の流れに逆らってでも物申したりキレたりするスタンスはいいと思う。

俺は割りときょうもえと同じスタンスネットをやってきたし自分が一番正しくてえらいぐらいのつもりでいつも発言している。

異論反論は大歓迎だが反論の論拠が示されないバカや話が噛み合わないクズは惨たらしく死ねと思うぐらい嫌い。

ネットで一番邪魔なのは国語力の低い奴。

きょうもえは国語力低くはないから俺と立場違うことが多くても嫌いじゃない。


けどなんか最近あいつのブコメ見てるとキレ方に散漫さを感じるんだよな。

心がこもってない感じ。

俺そういうの誰よりも鋭いからすぐわかるんだよ。

はてなはニブイ奴おおいな。


あいつの最近の無理矢理キレてる感じ、

これって実生活になんか問題起きてるだろ。

生活の辛さや不安から逃避するためにブコメやってるね。

わかっちゃうんだよそういうのがよ。

お前の最近のキレブコメ互助会のクソどもの「参考になります!」と本質が同じ。

無理して喋ってる奴はすぐわかるんだよ。

人狼はそういうの探して処刑するゲームで、俺はあのゲームも超つよいからな。

俺が村人側にいれば占い師なんかいらない。


でさあ

アラフォー実家暮らし無職のツライことや不安ことなんて大体想像付くんだよ。

でもそういうのをブログブコメに影響させんなよ。

甘えだろそれ。

どうせネットに貼り付く以外のことに集中できないなら

アフィブログでもなんでもやって人並みの稼ぎを手に入れるまでマネタイズを頑張れよ。


余計なお世話」とかほざくなよ?

お前の実生活のだらしなさがブログブコメの雑さに出てるんだよ。

俺は目障りなもの見せられてるんだからその原因について言う権利がある。


つかさあ

俺はアフィブログ互助会を罵ってもいいけどお前は駄目だろ。

だってお前経済的に自立してないんだもん。

なら稼ごうとして頑張ってるアフィブロガーの方がまだお前よりはマシじゃん。

よほど人を殺すようなデマ撒いてる奴以外は、自立してない奴よりは身分が上。


自分自分を食わせてる

    ↓

収入手段がなるべく人の役にたち人の迷惑にならないものである

    ↓

大勢の役に立って誰にも後ろ指を刺されない仕事を持つ

    ↓

私生活まで徳が高く立派


っていう風に階段上っていくもんだろ?

互助会アフィブロガーはスパム撒き散らしてるゴミクズだけど

自分自分を食わせてる、もしくは食わせようと頑張ってるだけ

自分自分を食わせてない、食わせようと頑張ってもいない奴よりは上。

からきょうもえは互助会クズものことは罵っちゃダメ


俺は別にきょうもえが嫌いなわけじゃない。

でもなんか最近だせえなって感じることが増えた。

これは俺レベル人間ブコメ眺めてて直感でわかることだから凡愚が反論とかしなくていい領域の話。

きょうもえは凡愚よりは頭悪くないのでたぶん素直になれば俺の指摘が当たってることはわかると思う。


お前はもうなんでもいいから金になるブログを頑張って作って運営しろよ。

そうしない限り先がないだろ。あと数年粘って死ぬつもりなら勝手だけどさ。

だせえことやりたくないとかほざくなよ?

いい歳して自立してない方がだせえんだから。わかってんだろ。

マネタイズブログ頑張ってたらブックマーク入れてやるから

そのときは欲しいものも買ってやるよ。身体にいいものだけな。

ハリボーとか食うのはやめろ。

あれは下層のガキが歯を駄目にするためにピチャピチャ食べるものだ。

naoyaさんのブログを見て

俺、風俗にも行けないほど貧乏の真性童貞で良かった!! って生まれて初めて心から思ったよ

生きる勇気ありがとう

境界性人格障害の人に依存されたらどうしたら良いか、を読んで

内容のゴタゴタについては関係ないのであまり触れない。

境界性人格障害の人に依存されたらどうしたら良いか

http://naoyaito.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/post-59be.html

この文章は、一見理路整然と書かれているし、一般論の話をしているようだが、実際は著者自身自分欲求を書いているだけだと私は読んだ。

「好きだよ」「ごめんね」を使って、犬のしつけのように相手思考矯正する

「好きだよ」「ごめんね」を使って、犬のしつけのように私の思考矯正してくれ

別れないのが本当は一番

これなんかそのまま。

この人の文章や行動パターンは大体がそうで、たしか境界例っぽい。

相手の行動をとにかく管理して支配して縛りたいというのが強い。

ブログではうまく書いてあって著者が被害者のように書いてあるが、加害者である側面も多い。

不倫関係相手が悪いと一方的に書いてあるが、不倫関係を了承して実行いる時点で彼女自身、奥さんに対しては加害者であるし、共犯でもある。

奥さんの悪口一方的ブログに書いて、なので、若くていたいけな自分は悪くない、と印象操作しているのは見事だなあと思った。

不倫してストーキングしてブログを書いて脅迫してリベンジポルノアップロードして、と不法行為の嵐なんだが。

モラハラ加害者境界例の人でこういうのが上手い人も多い。周りの人を信用させるのに長けていて自分立ち位置が解っており、印象操作うまいのだ。

年齢に関しても巧妙に隠してあり、看護学校卒業と書いてあったので随分若いのかと思ったら

Aさんの件について http://d.hatena.ne.jp/naoya/20170725/1500942772

を読んだ限りでは若くても二十代後半、三十代前半かもしれないので特に若くなかった。立派な成人女性だ。

中絶に関しても

http://naoyaito.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/2016927-f401.html

に書いてあるとおり、相談もなく中絶している。

避妊してくれなかったからだ、と書いてあるが、避妊しない人と継続的に性行為している時点で自分自身でも選んでしている行動なのに、相手が悪いことに著者の中ではなっている。

境界例の人の特徴としては、支配的に振るまうために、自分に有利なカードを手に入れたなら被害者ぶって相手を従えようとする。

不倫関係からあなたは私に負い目がある、大事にするべき。

子供を降ろさせたんだから私を大事にするべき。

境界例人間理解しようとするのに役に立つのは、異常に「支配的」だということだ。

境界例の人に依存されたらどうしたらいいか

この文章鵜呑みにしてはいけない。

一番いいのは全く個人的には関わらないことであるターゲットにされないように振るまうのが一番いい。

境界例の人の見抜き方は、初対面で異常に距離感が近くしようとする人である

そして自分を不幸な人間宣伝して同情心を煽ったり過度に魅力的にふるまう。自分の気にいるように異常にふるまってくる人間は要注意である

普通人間は過度にそうはしない。

時間をかけてゆっくり仲良くなってもいいからだ。だが境界例の人たちはそれを待つことができない。見分ける一つのポイントである

依存されてからは、一対一で会うなんて以ての外である絶対に良い結果は生まない。もっと酷いことになるだけだ。


まず境界例の人たちとまともな議論ができる人間ほとんどいない。

この人たちはまさに自分実存をかけて他人依存しているので、十言えば百帰ってくるし、自分矛盾には気づかないし、指摘しても相手の非を延々と責め続ける。

普通人間はそれに疲れてしまうので謝ってしまったり言うことを聞けば楽になれるんだろうかと洗脳状態のようになる。

特に今回のような場合は、相手四面楚歌になっているに違いないしそういう状況に追い込んでいる。

そこで自分だけは優しくして、甘やかしたりなだめすかせば言うことを聞かせることができると思っている。

DV洗脳状態に戻るだけだ。絶対に会ってはいけない。

境界例の人は、助けてくれ、自分をなんとかしてくれと折に触れて延々訴えてくる。

お前のせいでこうなったお前のせいでこうなったと延々とわめき続けるだけだ。自分葛藤他人押し付けたいのだ。

恨みつらみを後で爆発させて、こうなったのはお前のせいだと怒り出す。境界例の人がこうなったのは境界例の人のせいである。

この人たちはそれがわからない。

境界例の人に依存されたらどうしたらいいか

一番いいのは全く関わらないことである自分自身と向き合うことから逃げないで他人依存しない自分自身人生を生きることが一番本人のためになる。

境界例の人たちはじゃあどうすればいいのか。

境界例の人たちが自分をどうにかするのは境界例的なパーソナリティ自分自身で受け入れ自分自身の力で変わっていくしかない。

依存対象に何かを求める時点でおかしいのである

自分自身性格自分自身しか変えることはできない。

境界例的な人格であっても幾つかの不適応を起こす部分を変化させれば、十分に社会では生きていける。

そして自分自身人生を生きることは素晴らしい。

ヤフコメ利用者はほぼ40代?痛いコメントを書いている人に伝えたいこと

Yahoo!ニュースに書かれているコメントを略して「ヤフコメ」といいますが、噂ではヤフコメ利用者はほぼ40代とのこと。

真意はよくわかりませんが、ヤフコメ欄を見ていると確かに痛いコメントが多いです。

トレンドブログネタを探すときには何かと便利なYahoo!ニュースですが、私はヤフコメ欄もよく見るようにしています

実際にヤフコメを書いたことはありませんが、やはり痛いコメント批判コメントは多いもの

ヤフコメ利用者には、なぜそのような痛いコメントが多いのかを私なりに考えてみることにします。

ヤフコメ利用者40代が多いと仮定する


勝手イメージですが、40代というとサラリーマンなら出世している人と永遠に出世できない人に分かれています

40代ヤフコメ利用者で、永遠に出世できない人が書いていると仮定すると、その理由はたんなる憂さ晴らしでしょう。

毎日ストレスを手軽に発散できるので、ヤフコメを愛用している人も少なくないはず。お金も掛かりませんし、誰にも迷惑を掛けませんからね。

ヤフコメ内容が当たれば、SNS機能によくある「そう思う」「そう思わない」の「いいね!」的なものが多くつけられるので、多少の承認要求も満たせます

出世できなくてもやはり誰もが認められたい


40代人生の約半分にもなりますので、出世コースを外れた人は会社以外で楽しみを見つけなければなりません。

とりあえず正社員になれば「安定」という名の「安心」が消えつつある時代で、出世できなくても別に何とも思わない40代も多いはず。

それでも、人間なら誰もが認められたいという承認要求はあります

ヤフコメにはその効果があるので40代はとくに利用者が多い、と仮定すると出世を諦めた人がヤフコメ承認要求を満たす気持ち何となくわかります

痛いコメントが多いのはそれが本音ということ


基本的にはヤフコメ匿名で書けますし、痛いコメントが多いのはそれが本音ということ。

普段おとなしい人が匿名になれば、痛いコメント誹謗中傷コメントを書きまくるのは非常に怖い気もしますが、人間というのはそんなものです。

仮面を被れば通常以上のパワーが出るアニメキャラクターと同じようなもの

からこそ、ヤフコメ欄は本音で語られていますし、極端なことをいえば今現在の「人間の心」がわかるアイテムでもありますね。

もちろん、ヤフコメだけで人間の心の全てはわかりませんし、40代が多いとなるとさらに偏りますが、トレンドブログ作成するときには参考になります

ヤフコメを書くのならブログを書こう


常に思っていることですが、ヤフコメフェイスブック等に毎日何かしらの文章を書くのなら、ブログを書くことをおすすめします。

ブログなら自分の考えや思っていることを好きなだけ書けますし、場合によっては「お金」も稼げます

ブログを通じて新たな出会いもありますし、仕事を貰えた人もいますからね。私のブログサイトにも仕事オファーがたまにきます

同じ意見を書くなら、個人ブログを立ち上げて好きなだけ批判記事を書くべきです。実名がイヤなら匿名でもブログは書けますし、書き方がわからければ調べればいいだけのこと。

ヤフコメ利用者はほぼ40代?痛いコメントを書いている人に伝えたいことのまとめ

とにかく40代ヤフコメ利用者はとくに、痛いコメント批判コメントを書くのなら、ブログを書きましょう。

確かに短い文章は書きやすいですし、批判コメントなどを書くのは簡単なのでストレス発散にもなります。だからといって、ヤフコメを書いたからといって人生好転しませんし、お金も稼げません。

もちろん、お金が欲しくてコメントなどを書いているわけではありませんが、少なくともそのヤフコメを書いた時間で何かが生まれることはしたいもの

そういう発想ができないか出世コースに外れたというのもありますが、人生はいつでもやり直せます

それに人生出世だけではありませんからね。

こんな感じで40代の人に限らず、ヤフコメ利用を卒業してブログを書いてみませんか?

精神面を強くする方法の1つにブログを1000記事まで毎日更新する苦行

精神面を強くする方法の1つに、ブログ1000記事まで毎日更新する苦行があります

とにかくブログ(1500文字以上)を1000記事まで毎日更新していけば、イヤでも精神面を強くすることができます

精神面が強くなるとあらゆる人生の不測の事態にも冷静になって対処できますし、クソつまらないことで悩むこともありません。

それに悩んだとしても、数時間後にはい意味で学んでいますし、同じような失敗もしません。

このように精神面を強くするといいことづくしなのですが、果たしてブログ1000記事まで毎日更新することはどれくらい苦行なのでしょうか。

精神面を強くする方法ブログ1000記事書く苦しさ


ブログ毎日書くと確かに精神面を強くすることができます

私も3年間以上毎日更新しては、ブログも累計1000記事は超えています

今冷静になって考えてみると精神面は強くなった気がしますね。継続力も忍耐力もブログを始める前と比べるとかなり成長しています

ただ私がブログを始めた理由精神面を強くすることではありません。

普通に文章を書くことが好きですし、ブログお金を稼げることを知ったからです。

好きなことでお金を稼げるなんて本当に運がいい私ですが、果たして同じようにブログで稼げるといったら、それは「NO」ですね。

根性努力だけでは1000記事達成できない

精神面を強くするためにブログを書くのは、おススメですが普通一般人根性努力だけで1000記事達成はできません。

ブログ毎日更新しても約2年7ヶ月以上掛かります

そんな時間を掛けてブログ毎日更新できる人が、果たして1000人いたら何人書けるでしょうか。

私の考察では1000人いたら、10人がいいところでしょう。

ほとんどの人たちは都合のいい言い訳を考えて脱落していきます。それくらいブログ毎日更新して1000記事達成することは難しいことなのです。

1000記事達成した人はさらなる上のステージへ行ける

それでも何とか毎日更新してブログ1000記事達成すると、さらなる上のステージへ行けることになります

その時点で精神面もかなり強くなっていますが、まだまだ精神面を強くすることができます

精神面を強くする方法の1つにブログ1000記事まで毎日更新する苦行のまとめ

精神面を強くしたければ、まずは1つのことに集中してブレずに継続すること。

途中で予想外なトラブルもありますし、冷や汗がタラタラ出てドキドキするようなことも起こるでしょう。

しかし、それが精神面を強くする修業みたいなものです。

もちろん、継続することも精神面を強くする方法ですがそれだけではありません。

ブログをとりあえず1000記事まで毎日更新することは苦行ですが、達成後の達成感はそれは気持ちのいいものです。

今までに味わったことがない清々しさでしょう。

それこそが、精神面が強くなった証拠でもありますね。

精神面を強くしたい方は、ぜひブログ1000記事まで毎日更新してみてはいかかがでしょうか。

1000記事を達成したら、次は3000記事を目指してブログを書いていきます

ただ書くだけではダメです。

何も考えずにブログ毎日更新しても精神面を強くすることができませんし、ブログも強くなりません。

1記事入魂でブログを書いていきましょう。

クソつまらない内容でもアクセスがあればいいのです。

ブログはいアクセスがくるか誰にもわかりませんが、本当にクソつまらないブログ記事検索表示1ページ目にあっても読まれません。

というより、すぐに離脱されるかイタズラされて終わります

節約生活貯金するなら一人暮らしは食費よりも大切にしてほしい3つのこと

節約生活貯金をするなら、一人暮らしは食費節約よりも大切なことがあります

運よく社畜生活から抜け出すことができても、すぐに収入の目途がない生活では貯金を切り崩していくか、節約生活暮らしいかなければなりません。

一人暮らしならば、これから書くことを守れば何とか節約生活をしながら貯金もできるでしょう。

一人暮らし節約生活貯金するなら?



一人暮らしでも楽しく節約生活をして、貯金をしていくためにはどうすればいいのでしょうか。

実は食費を節約するよりも大切なことがあるんです。

(1)夏場のクーラー代(電気代)は節約しない


暑い夏になると、クーラーを付けたくなりますが、電気代を気にしてクーラーをつけない人も多いことでしょう。

実はこれはあまりいい節約生活ではありません。

我慢は体に毒です。

適正温度を守れば電気代はあまりからない


快適な環境の中で過ごさないと、ストレスは溜まりますし、熱中症夏バテなどで余計な体力を奪われます

28度の適正温度をしっかり守って、扇風機を併用すれば涼しくなりますし、そこまで電気代は掛かりません。

クーラー電気代は、ONにして部屋全体を冷やすとき電気代が掛かります

温度が一定になれば、電気代はそんなに発生しません。つけたり、消したりする方が24時間つけっぱなしよりも節約できないんです。

涼しい快適な部屋でブログを書いて稼ぐ方が賢い節約生活


節約生活のために暑い暑い部屋で我慢するよりも、快適な環境仕事ブログを書く方が貯金はできます

クーラー代をケチって体調を崩しては、病院代で電気代以上のお金を使っている人は結構いるものです。

涼しい快適な部屋でブログドンドンと書いて、広告収入節約以上のお金を稼げば問題ありません。

(2)節約よりも自分自身投資をする

節約生活だけで貯金金額はなかなか増えていきません。

やはり、貯金金額を増やしていくためには、自分自身投資をする「自己投資」が大切です。

節約疲れで何も成長できない人生は、生きている意味や楽しさがなくなっていきます

節約生活のもの楽しい生活にするためには、本を買ったり、ブログで稼ぐための独自ドメインレンタルサーバー代に充てるのがいいですね。

目に見えないものお金を使うことが、節約生活よりも貯金ができることに繋がります

健康管理が1番の節約生活

一人暮らし節約生活には食費を削ることが最適かもしれませんが、やはり健康管理のためにも食費は削りすぎないことが大切です。

バランスよく食事をとって、適度な運動と快適な睡眠を心がければ、余計なお金は使いません。

なんだかんだいって、健康管理が1番の節約生活になるんです。

その結果、貯金もできますし、もっと収入が上がる生活にもなっていきます

節約生活のために食事を抜いたり、安いカップラーメンだけで済ます食事は辞めましょう。

節約生活貯金するなら一人暮らしは食費よりも大切にしてほしい3つのことのまとめ

やっぱり、快適な環境生活したいですし、その快適な環境を作れるのは、自分自身ですからね。

節約生活貯金も大切ですが、収入を増やす方が簡単です。

ブログサイト作成して、お金を稼ぐことができれば、我慢する節約生活から抜け出すことができます

食費よりもまず、快適な環境つくりを目指してくださいね

ブログの楽しさ・面白さは書けば書くほど感じるようにはなるけれど?

ブログを始める人は多いですが、ブログを途中で辞める人はそれ以上に多いのも事実

ブログを辞めてしまう原因には様々な理由がありますが、その中でもブログの楽しさや面白さを理解できないということ。

ブログを書くことが楽しければブログを辞めてしまうことはありませんし、面白ければ面白いほど続けていくもの

けれども、大半の人達ブログを辞めていく中でブログを書き続けられる人は、一体どのような思考で書いているのでしょうか。

私の自論では、ブログの楽しさや面白さは書けば書くほど感じるようにはなるけれど、その先がまた難しいということ。

とりあえず、詳しい内容は以下の通りです。

ブログの楽しさや面白さを気づくまでの期間とは?

ブログ継続すればするほど書くことがなくなっていくのは否めません。

からこそ、日々何ごとも記事にするという意識が大切なのですが、常にブログのことを考えて生きるのもまた疲れます

心の底からブログを愛しているのならばそれらの思考も苦になりませんが、ほとんどの人達ブログ以外にも人生を楽しむ術を持っています

もちろん私自身もブログ以外の楽しみは持っていますし、ブログ人生の全てではありません。

けれども、ブログの楽しさや面白さはこのような思考の繰り返しをしては、約2年の期間で気づくのではないでしょうか。

少なくとも私自身は約2年間でブログでの本当の意味の楽しさを知りました。

ブログでの本当の意味での楽しさとは?

ブログでの本当の意味での楽しさとは、ブログを通じて様々な人達出会えるということ。

実際に会うことも可能ですが、ここでの出会いSNS(ツイッターフェイスブック)等で出会うということ。

このブログでのコメント欄での出会いもありますし、ブログを書いていなければ繋がらなかった人達もたくさんいます

学生時代での移り変わりの激しい人間関係にも似ていますが、それがまた出会い楽しいところ。

ブログを通じて出会う人には色々な人がいますが、そのほとんどは「勉強」と「気づき」を与えてくれる人ばかりですね。

書けば書くほど面白くなるから書いていこう!

ブログの真の面白さを知りたければ、多少辛くてもブログ記事ドンドンと書いていきましょう。

駄文もつまらなくても気にしないこと。誰も読まなそうなブログ記事でもとにかく書いていきます。 

来る日も来る日もブログを書き続けていくと、一体何のためにブログを書いているのかがわからなくなっていきます

それでも書き続けるのです。ひたすら書き続けるとどこかの時点で良い意味で開き直れます

そうなればしめたもの。そこからさらブログを書き続けるのですが、ここからは真のオリジナリティ記事を書きましょう。

真のオリジナリティ記事とは「あなた自身」にしか書けない文体と内容のブログ

文法や正しい書き方などはあまり気にせずに、思いのままでブログを書いていきます。それを継続していくとどこからともなく嬉しいファンがやってきます

運が良ければコメントを頂くこともあります。中には誹謗中傷にまみれた見たくないコメントもありますが、それでも書かれることは凄いことです。

逆の立場で考えればよくわかりますが、誹謗中傷コメントを書く時間を作るのも実は面倒くさいですし、余程のことがない限り書きません。

からこそ、内容に関わらずコメントを書かれることは素晴らしいことだと理解しましょう。

ブログの楽しさ・面白さは書けば書くほど感じるようにはなるけれど?のまとめ

ブログをできる限り継続したい人は、ブログの楽しさをまず知ることが大切。

ブログの楽しさや面白さを知るためには、とにかくブログを書き続けなければなりません。矛盾しているようですがこれがブログ継続の全て。

気負わず、臆せずに好きなことをブログ記事にするのは素晴らしいのですが、それこそが実はブログの難しいところ。

好きなことをブログに書くのは簡単なようで、なかなかできることではありません。実際に書いてみればわかりますが、書けたとしても数ヶ月がオチでしょう。

それ以上に書き続けるためには、それ相応の時間経験必要ということです

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