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2020-05-10

なんでSDGs特集にこの人が?

「with」という講談社ファッション雑誌がある。

20代〜30代前半の有職女性ターゲットだと思われる雑誌だ。

通勤に適した着こなし、手頃な価格帯の服でのコーディネート、結婚キャリアお金についての特集など、面白い内容を取り扱っている。

withには、with girlsという読者モデルが多数活躍している。

with girlsは一般人なので親しみやすい感じがして、私は好きだ。

そんなwithの5月号と6月号ではSDGsについて特集されている。

Yahoo!でも記事が読めるので、URLを載せておく。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200430-00010005-withonline-life&p=1

説明する必要もないと思うが、SDGsとは、紛争差別環境問題などについて、17個の目標を達成していこうという世界的な取り組みだ。

withの特集は、購読者に向けて自分にも直接関わる話題だと伝えている。

自分にできる実践方法なども掲載されて、良い特集だと思った。

しかし、残念なことがある。

この5月号の特集に登場するwith girlsの中に、「なんでSDGs特集にこの人が?」と思う人物がいるのだ。

その彼女を含むwith girlsのプロフィール個人SNS雑誌公式サイトから確認できるようになっている。

彼女個人SNSTwitter)で社会問題について投稿をする。

投稿保守的排外主義的な思想の人々に好まれそうな内容のものが多い。

そのため、投稿に対してフォロワーから外国人には権利を与えるな、強制送還しろ慰安婦売春婦だ、支○人といった蔑称などのヘイトスピーチ的な返信投稿がされる。

彼女はそれらに「いいね」をする。

いいねされた投稿は、「○○さんがいいねしました」という風に彼女フォロワーへ共有される。

彼女フォロワー数は日本武道館を埋める程度の人数だ。

それだけの人々に、そうした差別的な投稿が共有された可能性がある。

彼女は自ら差別的な投稿はしない。

しかし、賛同と思われる行動や拡散をしている。

間接的な加担ではないだろうか?

思想言論自由だ。

歴史政治問題には、様々な意見があると思う。

ただ、差別SDGs思想には反する。

「人や国の不平等をなくそう」という目標から遠ざかる。

全然いいね」ではない。

講談社読者モデル思想言論までチェックして記事を作るのは難しいだろうし、5月号は環境問題についてを取り上げているだけだ。

しかし、SDGsタイトルにした特集に、よりによって、そんな彼女を出すとは思わなかった。

非常に残念だ。定期購読してきたが、今後どうしようか。

差別偏見解決が難しい問題だと思う。

もし、身近な人がそうした投稿発言をした場合に、直接諭すのは難しいかもしれない。

しかし、少なくとも、賛同拡散をしない。それが「私たちもこれならできる!」ことなのではないだろうか?

なんでSDGs特集にこの人が?

「with」という講談社ファッション雑誌がある。

20代〜30代前半の有職女性ターゲットだと思われる雑誌だ。

通勤に適した着こなし、手頃な価格帯の服でのコーディネート、結婚キャリアお金についての特集など、面白い内容を取り扱っている。

withには、with girlsという読者モデルが多数活躍している。

with girlsは一般人なので親しみやすい感じがして、私は好きだ。

そんなwithの5月号と6月号ではSDGsについて特集されている。

Yahoo!でも記事が読めるので、URLを載せておく。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200430-00010005-withonline-life&p=1

説明する必要もないと思うが、SDGsとは、紛争差別環境問題などについて、17個の目標を達成していこうという世界的な取り組みだ。

withの特集は、購読者に向けて自分にも直接関わる話題だと伝えている。

自分にできる実践方法なども掲載されて、良い特集だと思った。

しかし、残念なことがある。

この5月号の特集に登場するwith girlsの中に、「なんでSDGs特集にこの人が?」と思う人物がいるのだ。

その彼女を含むwith girlsのプロフィール個人SNS雑誌公式サイトから確認できるようになっている。

彼女個人SNSTwitter)で社会問題について投稿をする。

投稿保守的排外主義的な思想の人々に好まれそうな内容のものが多い。

そのため、投稿に対してフォロワーから外国人には権利を与えるな、強制送還しろ慰安婦売春婦だ、支○人といった蔑称などのヘイトスピーチ的な返信投稿がされる。

彼女はそれらに「いいね」をする。

いいねされた投稿は、「○○さんがいいねしました」という風に彼女フォロワーへ共有される。

彼女フォロワー数は日本武道館を埋める程度の人数だ。

それだけの人々に、そうした差別的な投稿が共有された可能性がある。

彼女は自ら差別的な投稿はしない。

しかし、賛同と思われる行動や拡散をしている。

間接的な加担ではないだろうか?

思想言論自由だ。

歴史政治問題には、様々な意見があると思う。

ただ、差別SDGs思想には反する。

「人や国の不平等をなくそう」という目標から遠ざかる。

全然いいね」ではない。

講談社読者モデル思想言論までチェックして記事を作るのは難しいだろうし、5月号は環境問題についてを取り上げているだけだ。

しかし、SDGsタイトルにした特集に、よりによって、そんな彼女を出すとは思わなかった。

非常に残念だ。定期購読してきたが、今後どうしようか。

差別偏見解決が難しい問題だと思う。

もし、身近な人がそうした投稿発言をした場合に、直接諭すのは難しいかもしれない。

しかし、少なくとも、賛同拡散をしない。それが「私たちもこれならできる!」ことなのではないだろうか?

2020-05-09

衝撃だったイケメンBest5

5位 職場の卑屈で面倒くさい清潔感のないキモヲタがよくよく顔見たら整っていた。もちろんモテない


4位 5位とほぼ一緒だが同僚ではない。加えて長身でスラッとしていた。なお白髪で薄毛。もちろんモテない


3位 尋常じゃなく頭が悪く空回りしまくっていた部下。清潔感がないわけではないが劣等感から常にピリついている。もちろんモテない


2位 秋葉原で見かけたホームレスなんだか薬中なんだかのイケメン。もちろんみんな避けた


1位 渋谷-原宿で見かけたウシジマくんの楽園くん(読者モデル)編に出てきそうなドメブラのそこそこいい値段をする服に身を包んだホームレスなんだか薬中なんだかのイケメン。あまりに若そうだったから(高校生から大学生くらいに見えた)一瞬なんかした方がいいのかと思ったがいろいろヤバそうだったので放置した。もちろんみんな避けた



雰囲気イケメンって言葉があるように顔の物理的な造形よりもメンタルの方が大事だと思う

常識的に考えて

2019-12-12

カリスマ読者モデル脳腫瘍で死んだそうで大喜びしてる

こういう美人金もあって人生勝ちしか知らない勝ち組現代科学でどうしようもない病気死ぬのを見るとめっちゃウキウキする

2019-09-19

anond:20190918185216

元増田愚痴です。

読者として、公式スケジュール通りに選考公表がされると思って、どんなメンバーなのか、少し楽しみにしてたんだよね。

これで10月末にあやさん達がメンバーとして発表されても「はいはい、知ってた」なの。

進撃の巨人最終回は、誰かからリークじゃなく、自分漫画を読んで知りたいでしょ?がっかり度は違うけど似たようなものなんだよ。萎える。

この企画情報雑誌でも公式サイトでもSNSでも載ってるんだよね。それを見てないなら、本当に読者なの?見ても理解出来ないなら、社会人として大丈夫理解した上でのことなら、一体何がしたいの?って思う。

勘違いで名乗ってしまったとしても、そのうっかりでwithに対する不信感を生んだし、実際に選ばれたら先バレと同じ。

https://withonline.jp/information/nhuq9

承諾書守秘義務について記載があるけど、with girls STAR100って企画自体が進行中じゃん?

既に複数あやさんからブログ投稿されたり、ミスユニバースAYAさんはインスタのプロフィール肩書きとして書いたりしてるけど、良いの?

もしも担当者が依頼・許諾してるなら、そんな自爆テロみたいなことをした理由を聞いてみたい。

読者モデルってPR商品企画に関わる可能性もあるのに、守秘義務に対する意識低いって、恐ろしい。最良のタイミング狙って発表、それに合わせて多くの人が水面下で準備してるのに、身内に破壊されるリスクがあるってことだから

withコラボ商品買うこともあったけど、今後どうするか悩む。タイアップする企業にも「情報漏洩とか気にしないタイプ?」って思いそう。

2019-09-18

誰か知ってたら教えて

withっていう女性ファッション誌のwith girls STAR100の募集について。

with girlっていう読者モデルの中でも選ばれし100名みたいなやつ。

・7/28〜8/27:応募受付期間

9月上旬:一次選考結果が出る

9月下旬二次選考を行う

10月末:公式発表予定

って公式スケジュールが発表されてたんだけどさ。

9/3時点で複数の「あやか」「AYA」「彩」さん達が自分は「with girls STAR100」って公表してるんだよね。with公式ブログで。

どういうことなの?二次選考はどこ行った?

公式発表前にリークする先バレってやつ?もしや最初から選ばれる人決まってる出来レース??なんで「あや」さんばかり??どういうこと???

これで、10月公式発表で「あや」さん達が本当に選ばれてたら複雑な気持ちだよ。

withって「恋も仕事わたしらしく」なOL向け雑誌で、モデル読モって一般読者のお手本的な存在じゃん?その存在が、っていうか、社会人として公式発表前に情報漏洩とか有り得ないよね???

読者層のOLとしては、仕事情報漏洩を常に気にしてるから彼女達を見かける度に胃がキュッとしちゃうよ。

悪人から、withについても応募してくる自己顕示欲物欲の強い20代30代のデータ欲しくて、最初から結果決まってるのに一般募集したのかなって下衆の勘繰りちゃう大手出版社だし、そんなこと有り得ないって信じてるけど。

2019-07-20

好きな同級生アイドルだった

もう終わりにするつもりなので、今の気持ちを書き留めたくなったからここに書く。

私の好きな人アイドルだ。芸能系とかじゃない、普通科高校同級生だ。同じクラスになったのは一度だけだ。多分向こうからしたら顔すら曖昧認識だろうと思う。それは無理もなく、彼は明るい人間で、運動部活躍していたそうだから中等部の頃からとても目立っていた。かたや私は文化部で、部員の少ない部活だったから具体的な名前は避けるが、まあ、文芸部とか生物部とかあのへんだと思ってくれたら大体正解だ。彼がヒエラルキーの頂点なら私は最下層だ。彼の情報も大概は言伝のそのまた言伝を盗み聞きして得たようなもので、生きる世界が違いすぎる。まあそんなことこんなところでくだを巻いている時点でお察しだと思うが

好きな理由は色々ある。主にとても彼の身体が好きだった。手脚が長くて太いところと、骨盤位置が高いところが特に。正直私は(当時は)女みたいだった彼の顔をまったく美形とは感じていなかったが、アイドルになるくらいだしきっと美形なんだろう。入学して間もない頃に校内で歩いてる彼を見かけて好きになった。それからしばらくして、彼が教室のドアを音をたてないように閉めているところを見て本当に好きになった。我ながらわけがからないと思う。その頃から私は彼の周囲を嗅ぎまわり彼に関する情報をかき集めては妄執にとらわれるようになった。彼に絶対迷惑をかけないようにというのは念頭に置きつつ、あまりここで書きたくないようなこともした。人生で一番猿に近づいた時期だ。でもこの頃が一番幸せだった。

具体的な時期を書くのは避けるが、彼が芸能事務所に入ったことを知ったのは多分同級生のなかでも結構遅かった。同じ部活の後輩が自慢げにSNSに書いていたのを見て知った。その時は驚きこそしたが「まあまあ」と思った。どうでもいいとか思っていた。恥ずかしながら私は(今もだが)そういう芸能界みたいなのに疎くて、なんだかよく聞く読者モデルとかそういうものなんだろうと考えていたからだ。

そこから特にイベントも無く、たまに彼のクラスの前を通って窓の隙間から彼の姿を見ては満足することに終始した。それで結構幸せだった。だがいつからか彼が学校にあまり来なくなったあたりからその楽しみも失われた。ただでさえ少ない遭遇の機会が気付けばゼロに近い値になった。

私はネットが好きなくせに意識的アイドルとしての彼を調べることを避けていたが、そこで初めて彼の名前検索した。ショッキングだった。知らないことがたくさん書かれていた。あんなに知りたかった彼の身長血液型家族構成がすぐに判明した。それが誰でも読める状態であるというのが衝撃だった。ツイッター検索すると私と同じように彼のことが好きな人が把握しきれないくらい無数にいたのも胃液が口から飛び出そうになるくらいストレスだった。学校にあまりいなくなった理由は、多分彼のアイドル仕事が忙しくなったからだった。簡単なことだったし私はそんなことも知らなかった。でもネットで読めた彼の言葉を何日もかけて読み込んで、彼は私の認識していた通りの彼であることがわかり幻滅しなかった自分に心底ほっとした。何を言ってるかわからないと思うが涙が出る程嬉しかった。

それから私は偶然スマホを水没させて数日インターネットを絶ったのをきっかけに、私はもう彼のことを忘れるようと努力しはじめた。インターネットを介して彼を知るほどまた好きになってしまって、でももう私だけの彼じゃないと思うと酷く辛くて何も手につかなくなった。学校集会などでたまに彼を見かけることもあったが意識的に見ないようにした。この頃から受験勉強にも追われ、親しかった友人は内部進学を決めたので自然と外部受験の私とは疎遠になり、本当に孤独で、静かな場所に一人でいるとずっと彼のことを考えてしまうからなるべく雑音の多い場所勉強をして時間を潰すようになった。成績は上がった。親がとても喜んでいるのが複雑だった。そしてテスト順位が忙しい彼とたいして変わらないことをクラスメイトの会話を介して知ったときは暗い興奮を感じた。おかしな話、彼はすごい奴なのだと誇らしかった。

そういう期間が長くあって、それはそれで精神の安定した時期でもあったのだが、決定的なことがあって全てが終わった。いつのことかはぼかす。

きょうだいテレビを見ているそば勉強をしていたら、よく知った声が聴こえてきて、画面を見たら偶然彼が出演していた。文字にすればそれだけのことだった。でもそれが、今までで最大の耐え難いほどのショックだった。そのショックの出処はわからない。なんでこんなに悲しいんだろうと考えることすら悲しくて悲しくてやりきれない気持ちになった。

それから色々なことをとめどなく考えた。今まで思考を避けていたぶん苦しくて数日頭痛が止まらなかった。もし私が彼と同じクラスになることがたくさんあったら同じ部活に入っていれば何か変わっていただろうかと考えることもあったが、きっとどう運命が変わったって私と彼が交わることはなかったのだと自分にわからせるのはそれなりに時間を要した。

自分は、彼がもう恐ろしいほど遠い世界人間になってしまたことを、スマホの画面や私の視界のような小さく個人的ものではない、大きなテレビ画面に映っている彼を見て、初めてそこで自覚して動揺してしまったのだと、客観的に考えればわかる。だがあの時の私は錯乱状態でそんなことがわからずただ真っ暗な悲しみの中でどうすることもできなかった。

そしてある日学校帰りに街で彼の顔がプリントされたグッズ?をカバンに着けている同年代くらいの女を見かけて反射的にふらふら着いて行ってしまった。彼女地下鉄に降りていった。私はもしかしてと感じて彼の名前検索してしまって、彼の出演するライブが丁度その日あると知った。今思えばなんでそんなことをしたのかわからないが、私は気付いたら地下鉄に乗ってその会場に向かった。調べた最寄り駅で降りるとなんだかそれらしい女達がたくさんいて、私はそれだけでオドオドしてしまって早足で彼女らを追い抜くようにしてホームを出た。彼女らのざわざわした話し声の中に時々彼の名前が現れて心臓バクバクして背汗が止まらなかった。地上に出てからもっとたくさんの彼の、もしくは彼と同じグループの人のファンらしき人間がたくさんいて、それらは皆一様に同じ方向に歩いていて、あっちかあの方向に彼がいるのかだからみんなあっちに歩いているのだ、と私も突き動かされるようにそれに倣った。よく晴れていたからかなんなのか、汗が止まらなくてしょうがなかったことを鮮明に覚えている。

辿り着いた先は大きな建物だった。綺麗だけど変な匂いがするところだった。ぞろぞろとファンらしい女達がいて、たぶん入場待ちみたいなことなんだろうか。この全員が彼のことを好きなのだと思うと漠然とした恐怖に襲われ、あまり近づけず遠巻きにそれを見ていた。彼の顔がプリントされた様々なものが何度も視界を過った。巨大なモンスター対峙したような無力感に襲われて、私はここへ来て何をするつもりだったんだ?と自分自分を責めた。

すると、わりと近からず遠からずな場所に立っていた二人組の女達がちらりとこちらを見た。偶然かと思ったが次は力強く二度見されて、確実に私を見ていることがわかった。私は怖くなって俯き携帯を触っていると彼女らは何事かひそひそ話始めた。ほとんど聞き取れないような声量だったが「あの制服」と言っているのだけははっきりとわかった。

次の瞬間に私は来た道を引き返していた。話しかけてこようとしているような素振りもあったがそれでも走って逃げてしまった。奇異の目だった。あそこにいた彼女らの大半の容姿はとてもかわいい女の子といった風で、私はあの場で死ぬほど浮いていた。気付いてしまった。私が彼を好きでいるのはおかしくて迷惑ことなのだ。そうはっきりと自覚して、今まで何年間も彼のことが好きだった幸せ記憶フラッシュバックして、その幸せと同じ分の後悔が押し寄せてきて潰れてしまいそうになった。体力が無いのに全力で走ってしまたか息切れて、もう惨めで惨めで涙と塩辛い唾液が止まらなくて、駅のトイレで吐いた。

私はこの日の夜に、初めてはっきりと「もう好きでいることをやめる」と決めた。今まで彼への感情から逃げることはあっても「やめる」とは明言していなかった。そう決めてしまうと、急速に自分の中を占めていた彼の存在が萎んで、不思議なくらい気持ちは落ち着いた。

でもまだ自分の中に彼が残っていた。完全には消えなかった。こうやって彼とのことを物語的に書くことで自分の中で完結させて切り離そうと思った。それは私の勝手であるからどう責められても仕方ないと思う。彼が特定されるような記述はなるべく避けたつもりだし多少筋が曲がらない程度に嘘も交じっているが、別にもうどうなってもかまわないと感じているのも本音のところで、最後に彼に迷惑をかけてみたいと思っている自分がいる。でも一生私のことを知らないでいてほしいのも本当だ。一貫性がない。最悪だ。だいぶ長くなった。推敲とかもしてないから色々おかしいと思う。もう好きではないけど、彼を好きでいたこの数年間はたぶん一生忘れないと思う。

最後に。何かの間違いでここに辿り着いてしまった彼へ。これからも頑張ってください。応援は出来ないけど、あなた人生神様が後押ししてくれるようここから祈っていますあなたの全てが上手くいきますように。

2019-07-18

anond:20190718170026

もう終わりにするつもりなので、今の気持ちを書き留めたくなったからここに書く。

私の好きな人アイドルだ。芸能系とかじゃない、普通科高校同級生だ。同じクラスになったのは一度だけだ。多分向こうからしたら顔すら曖昧認識だろうと思う。それは無理もなく、彼は明るい人間で、運動部活躍していたそうだから中等部の頃からとても目立っていた。かたや私は文化部で、部員の少ない部活だったから具体的な名前は避けるが、まあ、文芸部とか生物部とかあのへんだと思ってくれたら大体正解だ。彼がヒエラルキーの頂点なら私は最下層だ。彼の情報も大概は言伝のそのまた言伝を盗み聞きして得たようなもので、生きる世界が違いすぎる。まあそんなことこんなところでくだを巻いている時点でお察しだと思うが

好きな理由は色々ある。主にとても彼の身体が好きだった。手脚が長くて太いところと、骨盤位置が高いところが特に。正直私は(当時は)女みたいだった彼の顔をまったく美形とは感じていなかったが、アイドルになるくらいだしきっと美形なんだろう。入学して間もない頃に校内で歩いてる彼を見かけて好きになった。それからしばらくして、彼が教室のドアを音をたてないように閉めているところを見て本当に好きになった。我ながらわけがからないと思う。その頃から私は彼の周囲を嗅ぎまわり彼に関する情報をかき集めては妄執にとらわれるようになった。彼に絶対迷惑をかけないようにというのは念頭に置きつつ、あまりここで書きたくないようなこともした。人生で一番猿に近づいた時期だ。でもこの頃が一番幸せだった。

具体的な時期を書くのは避けるが、彼が芸能事務所に入ったことを知ったのは多分同級生のなかでも結構遅かった。同じ部活の後輩が自慢げにSNSに書いていたのを見て知った。その時は驚きこそしたが「まあまあ」と思った。どうでもいいとか思っていた。恥ずかしながら私は(今もだが)そういう芸能界みたいなのに疎くて、なんだかよく聞く読者モデルとかそういうものなんだろうと考えていたからだ。

そこから特にイベントも無く、たまに彼のクラスの前を通って窓の隙間から彼の姿を見ては満足することに終始した。それで結構幸せだった。だがいつからか彼が学校にあまり来なくなったあたりからその楽しみも失われた。ただでさえ少ない遭遇の機会が気付けばゼロに近い値になった。

私はネットが好きなくせに意識的アイドルとしての彼を調べることを避けていたが、そこで初めて彼の名前検索した。ショッキングだった。知らないことがたくさん書かれていた。あんなに知りたかった彼の身長血液型家族構成がすぐに判明した。それが誰でも読める状態であるというのが衝撃だった。ツイッター検索すると私と同じように彼のことが好きな人が把握しきれないくらい無数にいたのも胃液が口から飛び出そうになるくらいストレスだった。学校にあまりいなくなった理由は、多分彼のアイドル仕事が忙しくなったからだった。簡単なことだったし私はそんなことも知らなかった。でもネットで読めた彼の言葉を何日もかけて読み込んで、彼は私の認識していた通りの彼であることがわかり幻滅しなかった自分に心底ほっとした。何を言ってるかわからないと思うが涙が出る程嬉しかった。

それから私は偶然スマホを水没させて数日インターネットを絶ったのをきっかけに、私はもう彼のことを忘れるようと努力しはじめた。インターネットを介して彼を知るほどまた好きになってしまって、でももう私だけの彼じゃないと思うと酷く辛くて何も手につかなくなった。学校集会などでたまに彼を見かけることもあったが意識的に見ないようにした。この頃から受験勉強にも追われ、親しかった友人は内部進学を決めたので自然と外部受験の私とは疎遠になり、本当に孤独で、静かな場所に一人でいるとずっと彼のことを考えてしまうからなるべく雑音の多い場所勉強をして時間を潰すようになった。成績は上がった。親がとても喜んでいるのが複雑だった。そしてテスト順位が忙しい彼とたいして変わらないことをクラスメイトの会話を介して知ったときは暗い興奮を感じた。おかしな話、彼はすごい奴なのだと誇らしかった。

そういう期間が長くあって、それはそれで精神の安定した時期でもあったのだが、決定的なことがあって全てが終わった。いつのことかはぼかす。

きょうだいテレビを見ているそば勉強をしていたら、よく知った声が聴こえてきて、画面を見たら偶然彼が出演していた。文字にすればそれだけのことだった。でもそれが、今までで最大の耐え難いほどのショックだった。そのショックの出処はわからない。なんでこんなに悲しいんだろうと考えることすら悲しくて悲しくてやりきれない気持ちになった。

それから色々なことをとめどなく考えた。今まで思考を避けていたぶん苦しくて数日頭痛が止まらなかった。もし私が彼と同じクラスになることがたくさんあったら同じ部活に入っていれば何か変わっていただろうかと考えることもあったが、きっとどう運命が変わったって私と彼が交わることはなかったのだと自分にわからせるのはそれなりに時間を要した。

自分は、彼がもう恐ろしいほど遠い世界人間になってしまたことを、スマホの画面や私の視界のような小さく個人的ものではない、大きなテレビ画面に映っている彼を見て、初めてそこで自覚して動揺してしまったのだと、客観的に考えればわかる。だがあの時の私は錯乱状態でそんなことがわからずただ真っ暗な悲しみの中でどうすることもできなかった。

そしてある日学校帰りに街で彼の顔がプリントされたグッズ?をカバンに着けている同年代くらいの女を見かけて反射的にふらふら着いて行ってしまった。彼女地下鉄に降りていった。私はもしかしてと感じて彼の名前検索してしまって、彼の出演するライブが丁度その日あると知った。今思えばなんでそんなことをしたのかわからないが、私は気付いたら地下鉄に乗ってその会場に向かった。調べた最寄り駅で降りるとなんだかそれらしい女達がたくさんいて、私はそれだけでオドオドしてしまって早足で彼女らを追い抜くようにしてホームを出た。彼女らのざわざわした話し声の中に時々彼の名前が現れて心臓バクバクして背汗が止まらなかった。地上に出てからもっとたくさんの彼の、もしくは彼と同じグループの人のファンらしき人間がたくさんいて、それらは皆一様に同じ方向に歩いていて、あっちかあの方向に彼がいるのかだからみんなあっちに歩いているのだ、と私も突き動かされるようにそれに倣った。よく晴れていたからかなんなのか、汗が止まらなくてしょうがなかったことを鮮明に覚えている。

辿り着いた先は大きな建物だった。綺麗だけど変な匂いがするところだった。ぞろぞろとファンらしい女達がいて、たぶん入場待ちみたいなことなんだろうか。この全員が彼のことを好きなのだと思うと漠然とした恐怖に襲われ、あまり近づけず遠巻きにそれを見ていた。彼の顔がプリントされた様々なものが何度も視界を過った。巨大なモンスター対峙したような無力感に襲われて、私はここへ来て何をするつもりだったんだ?と自分自分を責めた。

すると、わりと近からず遠からずな場所に立っていた二人組の女達がちらりとこちらを見た。偶然かと思ったが次は力強く二度見されて、確実に私を見ていることがわかった。私は怖くなって俯き携帯を触っていると彼女らは何事かひそひそ話始めた。ほとんど聞き取れないような声量だったが「あの制服」と言っているのだけははっきりとわかった。

次の瞬間に私は来た道を引き返していた。話しかけてこようとしているような素振りもあったがそれでも走って逃げてしまった。奇異の目だった。あそこにいた彼女らの大半の容姿はとてもかわいい女の子といった風で、私はあの場で死ぬほど浮いていた。気付いてしまった。私が彼を好きでいるのはおかしくて迷惑ことなのだ。そうはっきりと自覚して、今まで何年間も彼のことが好きだった幸せ記憶フラッシュバックして、その幸せと同じ分の後悔が押し寄せてきて潰れてしまいそうになった。体力が無いのに全力で走ってしまたか息切れて、もう惨めで惨めで涙と塩辛い唾液が止まらなくて、駅のトイレで吐いた。

私はこの日の夜に、初めてはっきりと「もう好きでいることをやめる」と決めた。今まで彼への感情から逃げることはあっても「やめる」とは明言していなかった。そう決めてしまうと、急速に自分の中を占めていた彼の存在が萎んで、不思議なくらい気持ちは落ち着いた。

でもまだ自分の中に彼が残っていた。完全には消えなかった。こうやって彼とのことを物語的に書くことで自分の中で完結させて切り離そうと思った。それは私の勝手であるからどう責められても仕方ないと思う。彼が特定されるような記述はなるべく避けたつもりだし多少筋が曲がらない程度に嘘も交じっているが、別にもうどうなってもかまわないと感じているのも本音のところで、最後に彼に迷惑をかけてみたいと思っている自分がいる。でも一生私のことを知らないでいてほしいのも本当だ。一貫性がない。最悪だ。だいぶ長くなった。推敲とかもしてないから色々おかしいと思う。もう好きではないけど、彼を好きでいたこの数年間はたぶん一生忘れないと思う。

最後に。何かの間違いでここに辿り着いてしまった彼へ。これからも頑張ってください。応援は出来ないけど、あなた人生神様が後押ししてくれるようここから祈っていますあなたの全てが上手くいきますように。

2019-02-25

anond:20190225113708

読者モデル やってるような子は可愛いよ。

それはもう中学生くらいからはっきり可愛いって分かる。

でも大半の女性が可愛くなるのは、20過ぎてからが多いね

2018-12-12

anond:20181211232722

童貞寄りの人間からAV女優と生身の女性の違い。正直なところ、何が違うのか良く分からない。

  

オジサンOL向け雑誌で見掛ける読者モデルと、インスタグラマー美人ヨガ講師とどっちよりかというと、インスタグラマーで承認欲求をこじらせてる美人の方が精神構造は、AV女優に似ていそう。

 

整形に抵抗がないという時点で、でも、整形わからないし。最近は、一周回って似た顔の人が出て来たなって思うぐらい。小倉優香って小野真弓に似た子だなーとか。

グラドルレースクイーンAV女優は似ている階層らしいが。

AV女優ってどういう階層なのか、良く分からないよな...。

パッケージサンプルに書いてある経歴や設定が違っても、後から騙されたことに気がつく。年齢や学歴詐称とか、麻生希が逮捕されてショックだった。

2018-05-26

若手男性アイドル知名度低すぎ問題

 女子ドルは細かいことはわからないけどグループ名だけは知ってる、って場合結構あるのですが(ex.仮面女子東京女子流夢見るアドレセンス)、男子アイドル知名度がほぼありません。

 なぜだ。よく言われているジャニーズテレビ支配のせいなのか。それとも女子ドルには女性ファンもつくけど男子ドルにはまず男性ファンがつかないせいか

 その辺の事情はわかりませんが、せっかくなので知ってる限りの近年デビューした知名度が低い男性アイドルを紹介します。

 こないだ話題になっていた特典会でベタベタする地下男アイドルみたいなのだけが男性アイドルではないですからね! 『男性ファンと違って女性ファン過激ものを求める』ってコメントを見て驚愕したんですよ私は! そんなわけあるか! しかしこんなとんちんかん意見が出てくるのも超トップ知名度ジャニーズと超過激地下ドルしか知られてないせいだと思うので、ぜひ若手で頑張ってるレベルの高い子たちをご覧ください。

King&Prince

https://www.youtube.com/watch?v=j9dHcSlVL4c

 ちょっと前に書いたので詳細はそちらで。

https://anond.hatelabo.jp/20180322225112

 ジャニーズですがデビューしたてということで一応入れました。

 総合的に大変完成されたアイドルです。

 ただ惜しむらくは、キャラマジでいいんですけど、激しく踊りながら歌える人がいないっぽい……。

 デビュー曲の披露、完全被せだったり岸くんだけ生歌だったり平野くんだけ生歌だったりと様々なバージョンがありましたが、緊張してるのを差し引いても見ててハラハラしてしまう。

 本人たちの言う『世界を目指す』を真に受けてる者としてはもうちょっと頑張ってほしいです。

battle boys

https://www.youtube.com/watch?v=rx7_YMMCxKw

 スタダのアイドル流動的過ぎてよくわからない!

 この子達固定グループじゃないらしいんですが、CD出すからにはデビュー扱いでいいですよね?

 ご覧のとおり歌もダンスも上手いし飾り気がない少年っぽさがかっこいいです。

●祭nine

https://www.youtube.com/watch?v=85te9TMwteY

 踊りながら歌いながらアクロもする滅茶苦茶タフな人たち。事務所鬼のようリリースイベントを組むのでこれ踊ったときにはかなり疲弊してたはず……。そのわりには大変クオリティが高いです。恐ろしいことに生歌なんですよ。

 赤・紫・黄色の子特に歌が上手くてこの曲では彼らしか歌ってませんが、ほかの曲は全員参加します。

 

●ANTIME

https://www.youtube.com/watch?v=eKhlNQe8qDs

 メンバー三人が元ジャニーズジュニアジュニア時代からわりと人気のある子たちだったので最初から一定ファンがいました。

 落ち着いて聴ける『いい曲』をよく出していますが、ダンスもできる方なのでわりと動きます

●XOX

https://www.youtube.com/watch?v=jsYTtgVaFq8

 読者モデル出身で結成。ひたすらお洒落さとメンバーの顔の良さを堪能するグループ

 歌とダンスは期待してはいけない。ファンの方によると上達してはいるらしいんですが、いいんです、そこが目玉ではないので。

 最近中心だったとまんくんが抜けて雰囲気が若干変わりました。新加入の二人もモデルの子


 多少なりとも知っているグループはこのぐらいでした。

 あとはスタダのSUPER★DRAGONとかLINEオーディションで勝ち上がったFlowbackとか、いろいろほかにもいるんですけどコメントつけられるほど詳しくないので控えます

 そして力の入れ方に差はあるにせよ皆さん特典会どんどんやってらっしゃいます個人的にはアイドル偶像でいてくれれば満足なので接触はそんなに求めてないんですが、一番手っ取り早くファンを獲得できる手法であることは確かなんですよね。当然事務所ちゃんとしてるところは、握手トーク・ツーショ以上のことはさせません。

 もうそれなりに知名度あるなと思った超特急DISH//m!lkは抜きました。m!lkは正直微妙なとこだったんですけど、佐野くん最近俳優活躍してるから広がってるかなって。

 男性アイドルも魅力的な人沢山いるから、みんながんがん推しみつけてこーね!

2018-02-08

話すと残念系ってぼかしてもそれコミュ障から

顔面偏差値はほめられるのに

しかけられても話題がなくて詰むw

オシャレして化粧したりすんのは大好きだから読者モデルもやってたけどモデル友達なんか連絡とらないし

最近はずっとゲームしててテレビも見てない

仕事中以外誰とも会話しない

趣味ソシャゲしかも三桁万円の廃課金

彼氏できる気がしないけど楽しいからいっか!

2017-11-15

自分が出てるAVネットからぜんぶ削除したい。

ウキウキ読者モデルやってはしゃいでるみんな、謎の芸能事務所には本当に気をつけるんだよ。

掌返しは本当に、唐突にやってくるよ。違約金がどうとか訴訟がどうとか家族がどうとか言われても、安易に従っちゃダメ。きっと永遠に後悔することになる。

馬鹿無知はもはや罪だよ。今更後悔してももうどうにもならない。

03 相談窓口 - 内閣府男女共同参画局

http://www.gender.go.jp/policy/no_violence/avjk/consultation.html

2017-11-09

ちょっと可愛い子とプロ雑誌モデルの違い。

インスタで、動きのある画像プロフェッショナル

いつも同じ角度の地鶏は、アマチュア

  

お陰で、顔のパーツや髪型微妙な変化を学ぶには、アマチュアモデル読者モデルからの方が、学びがあるわ。

2017-09-01

最近小学生服装

親戚に小学生の兄妹がいるんだけどお兄ちゃんの方はともかく妹ちゃんの服装がなんというか子供っぽくない。

読者モデルとでも言えばいいのか、とにかく足の露出が凄い。

しか小学2年生だからバタバタと忙しなく動くので時折パンツが見えたりする。

親戚の子がませてるだけかと思いきや道行く小学生ちょっと意識して見てみるとみんな同じような格好で驚いた。

男の子服装には殆ど変化がないのに何故女の子だけこんなに派手になったんだろう。

 

親は何を思ってそういう服を買い与えているんだろう、日常的に下着が見えちゃうなら早すぎる格好だと思うんだけど親的にOKなのかな。

というかドッジボールとかしないの?絶対やりにくいと思うんだけど

2017-05-27

ブログ増田さん

誰がどんなブログを書こうと基本的に本人の自由である

 

某日ネットで調べ物をしていたら、ある単語が目に止まった。「(増田)のブログ」という、そのまんまなタイトルブログ

その(増田)は私のアダ名である名前由来だが名前が珍しいのでアダ名も珍しいのだ。

 

ブロガー増田さんとやらも、私の名前と似ているからアダ名が似ているようだ…が、さすがに同名ではなかった。ブログフルネームが上げられていたからわかったことだ。一般人趣味でやってるっぽいブログフルネーム出すのか。このご時世、せめてボカさないのかと思いつつ、つい読み込んでしまった。

 

いたことに、その増田さんは年こそ違うが顔身長体型と私そっくりで、肝心の内容が…ファッションブログなのである

毎回毎回、ドヤアァァァッ!と読者モデルかインスタグラマーばりにすんごい決めポーズ写真を挙げている。

私の(ような)顔が。私の(ような)体型で。

ポージングだけは素晴らしく立派なのだが、その、私に似ているその顔を、一切加工せず丸出しで。

 

ドヤ写真の数々がまぁ、素人にでもわかるほど下手なのである

 

ファッションブログ(?)なのに自撮りは鏡の大きさがテキトー。というか小さすぎて玄関周りの靴傘まで見切れており、もはや洋服ではなく「鏡」本体モチーフ錯覚に陥る。

第三者撮影でも撮影者の影がガラスなどに丸見え。本人より前に置いた荷物しょっちゅう写り込んでいる。

街で撮ると背景がごちゃごちゃ、あるいは現在地情報(住所出てる店の看板など)丸出し。

本人の顔の真後ろに各回、社内向けの掲示やスイッチ、消火栓などが丸写り(余白から推測すると、もう少し左右どちらかに移動すれば壁が真っ白な気がする)

レンズの曇りや汚れっぽいのもそのまま(加工ではないボカシと化す)

 

幸か不幸か私はファッション部分については内容の良し悪し自体はわからないが…

まぁ私そっくりとはいえ楽しそうで何より(でもやっぱり決めポーズ決めすぎじゃないか?)

2017-04-08

そろそろカリスマ欲しくない?

会いに行けるアイドル読者モデル、インスタグラマー、Youtuber

口コミサイトまとめサイト

食べるものも、観光地も、流行りの服も髪型検索すればそれなりの情報量は出てくるけどさ、

圧倒的価値のある情報発信してくれるカリスマ欲しくない?

2017-03-30

http://anond.hatelabo.jp/20170314183055

以前キュレーションメディアにパクられた時にライターツイッターアカウントを公開していたので、

そこから個人情報が芋づる式に辿れたんだけど、まさにこの問題を感じた。

 

そのライター女性で、そこそこ可愛かったので雑誌読者モデルをしたり、学生広報webページに写真付きで取り上げられたりしていた。

この場合の「読者モデル」はスタイリストの選んだ服を着て春のコーデ特集に載ることではなく、

商品PR読者モデルコーナーページに小さく全身写真が載る類のものだ。

(サークルでの雑誌露出の機会があっただけで、箔を付けるために「読者モデル」を経歴に加えていた可能性もある。)

 

大学進学後、彼女は「現役女子大生が作る」マガジン発行サークルに入る。

そのサークルは単に同人誌を作るだけではなく、PR商品開発までを「女子大生だけで」こなすというのがウリだ。

もともとメディアへの関心が高かったのか、ここで煌びやかな業界への憧れを植え付けられたのか知らないが、

在学中にキュレーションサイトでパクりライターをやることになる。

個人情報なので記さないがOB繋がりだ。

 

産学キラキラ女子としての承認欲求を抑えきれないが商才もモデルになれるだけのポテンシャルもない女の子

カメラには写らなくても、それを裏から支える仕事があるよ」と誘いかけるわけだ。

たまには現役女子大生としてプレス取材や試供に参加する機会もあり、いっぱしの「記者」気分も味わえただろう。

 

 

上記のサークルの志やメンバー批判したいのではない。

大規模サークルなだけに一部の人々は立派なメディア人、企業人に成長している方もいることだろうし、

そもそもネットで調べただけでそこまで詳しく知らない。

 

だがキラキラした世界に憧れている子どもに正しい知識を与えて育てることをせず、

都合のいい部分だけを刺激して膨らませては搾取している者がおり、

当該のインターン生たちは彼らを尊敬しているって構図は本当にクソだ。

2017-01-07

90年代雑誌はどうかしてた

http://anond.hatelabo.jp/20170107012908

90年代雑誌」というワードで、当時の雑誌はとにかくイカれてたことを思い出した。

今みたいにネット炎上なんてものはないから、とにかくやりたい放題。当時、実際に読んで痺れた雑誌記事記憶を並べていこう。主に90年代後半から00年代前半の雑誌だ。

注)今の人はピンと来ないかもしれないが、90年代は「悪趣味ブーム」と言われており、エログロバイオレンス、胸糞悪いものがお洒落最先端ものとされていた。お洒落雑誌でも普通に死体写真とかが載っていた。それを頭に入れておいてほしい。

いじめ楽しい

いじめはタダでできる、とても楽しい遊びだ!学生時代いじめエピソードは、とにかく笑える!」とした上で、学生時代いじめっこだった人の武勇伝インタビューしてゲラゲラ笑う連載。悪趣味ブーム象徴

知的障害同級生ウンコ食わせた!ゲラゲラゲラ!みたいな。

学生時代いじめられていた人は現在何をしているのか?と、追い回したりもしていた。

周りに迷惑をかけることで業界では有名な作家志望の知的障害者に敢えて原稿を書かせ、それをバカにするだけの企画もあった。

後に「俺は雑誌に書いたプロなんだぞ!」と、更に迷惑をかけたらしい。

今でも定期的にネットで話題になるので、当時でも胸糞悪くて鮮烈に覚えている人が多いのだろう。

ネットがない時代で本当に良かったね!

マジックマッシュルーム合法ドラッグレビュー

今、「危険ドラッグ」と呼ばれるものは、90年代合法であり、その辺の雑貨屋普通に売っていた。

当時の若者は酒やタバコ感覚で平気で使っており、身近なものだった。

そんな、手軽に入手でき身近なドラッグ類を実際に接種して、どのような効果があったかレポート記事は当時よく若者向けの雑誌掲載されていた。

キマッた状態で車を運転したとか、今じゃ完全アウトなレポート満載。

「キマッた時に一番うまいタバコはどの銘柄か?」とか知らねえよ。

90年代エロ本

当時はネットなんか一般家庭に普及していないので、オナニーのおかずは若者もオッサンエロ本だった。

エロ本読者投稿コーナーには、中学生高校生の読者による投稿普通に採用されていた。

「先月号は○○ちゃんの巨乳で抜きました!(山梨県・13歳・中学生)」みたいな。今じゃ中学生投稿なんて恐ろしくて掲載できないだろう。

また、90年代は「クリーム系」と呼ばれるアイドル存在した。

当時は「クリーム」という、女子中高生アイドル専門の雑誌があり、中高生水着グラビアが載っていたのだが

中学生のうちは水着で、高校生になればヘアヌードになるのがお決まりだった。

その流れで、コンビニに売っている、AV女優ヌードグラビアが主な内容である、いたって普通エロ本でも、

現役女子高生アイドルヘアヌードグラビア普通に掲載されていた。

90年代はまだ児童ポルノ禁止されていなかった。(99年にやっと販売禁止。)

児童ポルノが堂々とコンビニ販売されていた、単純所持逮捕される今では考えられない時代だ。

90年代エロ本を今でも持っている人は、普通エロ本でも平気で児童ポルノ掲載されているので気を付けたほうがいい。

●謎の女子高生ブーム

90年代悪趣味ブームであると同時に、女子高生ブームであった。

流行最先端女子高生女子高生ブームを作る時代女子高生であることがステータスだった。

猫も杓子も女子高生。とりあえず、何でも女子高生やらせておけば良いという、今じゃ謎でしかない状態。どうかしている。

俺が読んでクラクラしたのは、

大手出版社少女漫画誌で漫画家デビューした現役女子高生漫画家パーティーに初出席したレポート漫画だ。

最初大手出版社パーティーだけあって、大物漫画家がたくさんいて挨拶するだけでも緊張したと初々しい内容だが、

そのうち周りの大人たちにワインシャンパンだとガブガブ飲まされ、記憶が無くなるほど酩酊して気づいた頃には編集部の男とホテルの一室でセックスしていたという内容。「でもカッコ良かったから、別にいか」的なオチ

これ、作り話だったとしても

こんなのを実体レポートとして女子高生に描かせて、雑誌掲載ちゃうとかアウトだろ。

また、某音楽誌では「女子高生クラブに連れていったらどうなるか?」という記事

16歳のクラブ初体験女子高生を深夜から早朝にかけて行われるオールナイトイベントに連れて

いき、ガンガン飲酒させる。

途中、DJが酔っぱらって全裸パフォーマンスしたらしく女子高生感想は「カッコ良い男のチンポが見れて良かった」だった。

今じゃ、こんな記事をのせれば編集部摘発されるだろう。

当時は、もちろん学校ではダメとは呼び掛けていたが、周りの大人たちは「高校生になれば飲酒喫煙も仕方ない」という認識だったし、親も何も言わなかった。むしろ飲酒喫煙して朝帰りする女子高生最先端とされ、当時のメディアでの女子高生の描かれ方は援助交際して飲酒喫煙して朝帰り、というのが多かった。世間女子高生像とはそれだったし、実際そうだった。とにかくゆるい。

女子中高生向けファッション誌でAVプレゼント

これも今じゃ考えられない。表紙は中学生から高校生くらいの未成年女子読者モデル写真で、「女子中学生に人気のコーデ」「ラブラブ度がわかる恋占い」という文字が躍り、どう見ても女子中高生向けファッション雑誌である

肝心な中身といえば、ファッション記事なんて言い訳程度で、エロ記事ばかりである。「カレが喜ぶフェラテクニック」「ラブホの入り方」とか。読者投稿ページには、中高生なかには小5とかの読者によるセックス体験談が並ぶ。

「この間、家庭教師のお兄さんとセックスしてしまいました☆とっても気持ちよくてイッちゃった☆(愛知県・中2)」みたいな。全ページに渡って、「この歳で処女なのはダサい」とでも言っているかのようだ。

笑っちゃうのは、女子中高生読者が投稿したヘタクソなエロ漫画も載っていたことだ。

極めつけは、エロ漫画ボーイズラブ漫画レビュー、袋綴じでAV撮影現場レポートなんて記事があり、オッサンが読むエロ本との違いがわからないレベルしかも、新作AVピンクローターといったアダルトグッズを読者プレゼントしていた。もう一度言う。これは女子中高生向けファッション雑誌である

00年代になり、雑誌付録DVDがつくのが当たり前な時代になると、AVサンプル映像が数本収録されたDVD付録にしていた。もう一度言う。これは女子中高生向けファッション雑誌だ。

まりにも酷い内容のため、有害図書指定され販売されないところもあったが、ほとんどの都道府県では一般書店スーパー普通に販売されていた。(なぜかコンビニには無かった)

長年売られていたのを見ると、親御さんたちはそんな内容とも露知らず、普通ファッション雑誌と思い買い与えていたのだろう。恐ろしい恐ろしい

世代男子ポケモン遊戯王

うつつを抜かしている間に、女子ファッション雑誌の皮を被ったエロ本をこっそりと読んでいたのだ。

もちろん、今はそんな雑誌絶滅してしまっている。安心して欲しい。

個人的記憶に残る90年代雑誌の内容を並べてみたが、ネット普及前だけあって、当時の雑誌過激さで勝負していきすぎた感があるものばかりだ。

当時は娯楽が少なかったこともあるが、どの雑誌を読んでも面白かった記憶がある。今の雑誌は少し物足りない。

やっぱり、今の雑誌じゃ絶対にできない企画が罷り通っていて、何でもやりたい放題だったのが面白かった。

当時はバカ殿様など、ゴールデン帯のテレビ番組普通に若い女性おっぱい丸出しになり、それを家族団らんで笑って見ている時代だ。少なくとも我が家はそうだった。

深夜12時ともなれば、地上波でもAVがそのまま放送されたり、若手芸人風俗嬢サービスを受ける風俗店紹介のコーナーなどが放送されていた。

面白かったと思いながらも、やっぱり野蛮でどうかしてた異常な時代で、終わって良かったとも思う。

2016-12-07

風俗スクールカーストエッチ

風俗に行った。

20歳のJDが出てきた。

金髪の髪はブリーチされてガッチガチくるくる巻き。

藤田ニコルメイクをちゃんとした読者モデルにやったって感じ。

クラスかわいい女子イケてるギャル的な恰好。耳にはピアスじゃらじゃら、ベロにもピアスピーン。

  

増田は、28歳でおでこが広くなってる疲れてる人生負け組丸出しのチビデブ風俗嬢と同じくらいの身長だった。

  

見た瞬間、燃えしまった。

抱き合いながら、風俗嬢に、「増田君、好きです、付き合ってください」と言わせたり。逆に「風俗嬢ちゃん、好きです、付き合ってください」と言ってOKもらったりみたいなプレイをした。

しきりに、「クラスで一番かわいい娘くらいの女の子とやれるなんて、幸せかわいいかわいい!」とはしゃぎまくった。

  

というのも、風俗に来た理由が、『黒崎くんのいいなりになんてならない』という少女漫画原作映画を見て嫉妬たから。

イケメンは何をやってもOK.俺がやったら絶対犯罪でも、女の子は喜んでいる。

そして、視聴者である俺も、イケメンの「清潔感」とやらを理解してしまう。

清潔感があるのは、お姫様生活では当たり前。女の子お姫様になる夢を見させてくれるから清潔感のある男が好きなんだと思った。

そして、俺はどう頑張っても清潔感など出しようがないハゲチビデブ精神不安定アラサー

  

そのような、劣等感で作られた精液を吐き出すために風俗に行ったわけだ。

「ここって、クリトリスさん?ねえ、顔を見せてよ。顔を見ながらクンニしたい」と気持ち悪さ全開の要望

女の子からしたら、ハゲが股間を舐めてるなんて気持ち悪いよねえ。

  

最期フィニッシュも、自分でシコシコしながら、「風俗嬢ちゃん、好き、好き、愛してる、好き」とキスしながら言う感じ。

好きだ好きだと言われるとうれしいものから、多少でも俺に気が向いてくれないかなーとか淡い期待を持ちながらわざと言ってたんだけどね。

クッソありえない妄想だよね。惨めー。

  

風俗嬢ちゃんの大学のイケてない男子は、風俗嬢ちゃんと隣の席になったら、チラチラ見てるけど、だけど話しかけられなくて、休み時間トイレで抜いてるよね」

風俗嬢ちゃんに告白して振られたイケてない俺の同士に悪いなあ!風俗嬢ちゃんとキスしちゃって悪いなあ!」

絶対にかかわれなタイプ女の子とこんなことできるなんて、風俗って夢があるなあ!」

元彼女が、リズリサ店員だったんだけど、ブスだったんだよ。でも、風俗嬢ちゃんみたいなかわいい娘が着たらスンゲー似合うんだろうなあ」

まあ、劣等感丸出しですね。そういう発言しまくってて、風俗嬢辟易としてる。

  

帰るときに、「チークをほっぺじゃなくて、目の下にいれるんだ?あ!二日酔いメイクってやつ?」みたいな感じで、とりあえず細かいとこも褒めたりする。

無駄な抵抗なんだよねえ。風俗嬢の関心を引こうと必死

  

で、帰ってみたら、やっぱりむなしいんだよね。

スカイプで話しているネット上の友達にも同じように劣等感丸出しで話したら、あきれられた。

ネット上の友達は、22歳で、モテモテではないが、何回か告白されて、中学の時は付き合っていた女の子もいたらしい。童貞だが、いい思いはしてるみたいだ。

そこに対して、劣等感出しちゃって。

そしたら、「じゃあ、今日はもう切りますね」とあきれられ気味に通話を切られた。

  

それで、やけ食いでラーメン2件。

スマデブるし、額の脂汗も汚い。

  

負け組は、どこまで行っても負け組

たった一本の恋愛映画みただけで、ここまで精神の均衡が壊れるとは。

恋愛映画は、オッサン健全な育成のために、イケメンモザイクかけるか、エンディングフィクションであることを強調するためにヒロインがオッサンレイプされるAVを入れるべきだわ。

2016-10-18

なんだかんだでみんないい女と結婚していく

大手R&D部門三十路.女.

会社に入ってからきちんと話したことのある20代から30代の同期や先輩,後輩の男性陣は30人程度.この人たちはみんな会社では深夜アニメの話をしていたり,男たちだけでくだらない飲み会(すぐ脱ぐ)をしているにもかかわらず,8割くらいはちゃっかり結婚している.どこで出会ってんの,マジで

大手企業のR&D部門に来るくらいの人たちなので性格は穏やかで良い人が多いが,ハッキリ言ってみんな顔は並か中の下.でも,結婚式に呼ばれていってみると奥さんはめっちゃかわいいor綺麗な人が多い.きれいな人は読者モデルレベルの人が多いし,かわいい系の人も某アイドルグループよりもかわいい人が多い.なんであんなヌボーっとしただけの男とあんかわいい子が結婚するのか謎.マジでもっといい男と結婚できると思うのに.余計なお世話だが.たまーーに,すごい地味な奥さんと結婚してる人もいるけど(いろいろと理由を考えてしまう),多くの男性はかなり顔面偏差値が上位の奥さんをゲットしている.基本中身はキモオタで顔も中の下なのに.謎だ.

いつも思うんだけど,女の子って相対的に綺麗な人やかわいい子が多いけど,男のカッコいい人って本当に少ないと思う.一瞬カッコいいかなみたいな人がいても笑顔が崩れてたり,よく見たらバランス崩れてたりしておかしい.私だって彼らと同レベルの並レベルの顔だと思うので,そこそこカッコいい人と結婚したい.でも,普通職場にそんな男はいないし,合コンとか行ってもチャラい男かキモオタしかいない.男は人生楽だなぁと思う.同期や後輩の女子は,社内や大学時代彼氏結婚している人が多く,やっぱりあまりカッコよくないので妥協したんだなと思う.

2016-05-12

http://anond.hatelabo.jp/20160512083755

セクハラ云々の話、検索したら↓みたいなツアーもあったし

"「女性存在自体が性商品です」って言ってしまってるようなもん"じゃないかと私も思います

DeNAトラベル 女子企画・共同プロジェクト「GIRLSアクティ部」が始動!~人気読者モデルに「壁どんっ」「頭ぽんぽん」してもらえるスペシャルツアー販売開始~

http://dena.com/jp/press/2014/09/10/1/

> 「GIRLSアクティ部」では、スペシャル企画第1弾として、雑誌Samurai ELO」などで活躍中の人読者モデルのこんどうようぢさん、志村禎雄さんの2人(よぢだお)と

> 一緒にシンガポール旅行が楽しめるパッケージツアー「よぢだおと行くドキドキ♥シンガポール4日間」を先着30名限定販売します。

> 本ツアーでは、2人と一緒に観光食事ができることに加えて、「頭ぽんぽん」や話題の「壁どんっ」をしてもらうことができるなど、女性が嬉しいイベントが満載です。

2016-04-04

自分に自信が持てるようになりたい。

人より駄目なところ

過去引きこもり歴、6年。(家の敷地外にはまったく出なかった)

統合失調症歴、17年。(通院始めて17年と言う意味

・今年に入ってとうとう体重が100kg越えた。(高校生のころは50kgなかった)

・せっかく入った国立大中退、というなんともおそまつな最終学歴。(てか高卒

・もちろん、働いた経験はなし。(大学通ってたころにバイトしただけ)

・年齢、37歳。もちろん独身。ただし処女ではない。

資格、もちろんなし。普通免許さえなし。

障害者手帳2級、年金も2級。

ネガティブ思考

人よりちょっと優れてるかもしれないところ。

普通の人に比べると、昔から本が好きでよく読んでいる。(小説ほとんどだけど、月に50冊くらい)

・顔立ちはそんなに悪くないし、若く見られる。(痩せてた頃はもてたし、某雑誌読者モデルをしてたこともある。ただ、薬の副作用で太ったのでどうしたら痩せるかわからない)

・胸でかい。(痩せてた頃もEくらいあった。たぶん遺伝

家事全般がだいたいできる。(引きこもってた間、ずっと家事全部やってたから)

性格が優しい。(単に気が弱いだけかもしれない)

遠距離だけど彼氏いる。(ネガってばかりいるかときどき怒らせる。いつ別れを切り出されるかわからない)






(´・ω・`)・・・。

どうしたら、自分に自信が持てるようになるのだろう。

手っ取り早く容姿から改善しようと思ってダイエットしてるけど、成果でない。今は1日1200kcal、週2回プール通い、毎日家で筋トレストレッチしてるけどまったく痩せない。精神系の薬(セロクエルとかジプレキサとか)飲みながらダイエット成功した人いる? いたらどうやって痩せたか教えてほしい。

彼氏とはネットで知り合った。9年くらいの付き合いになる。でも遠距離から浮気されてるかもしれない。今は月に1回くらい会うけど、こんな体だから一緒に歩くの恥ずかしいんじゃないかなと思ってる。通話毎日する。

若く見られるといっても実際にはアラフォーだし、未来ないし、どうしようもない気がしてならない。

なんとかしたい、と思いながら、どうしたらいいんだろう、と立ち止まってしまう。

2016-02-28

http://anond.hatelabo.jp/20160228004404

つのパターン

1. 未成年という設定の成人女性

2. 親が承認しているパターン

3. 親が未承認パターン

1.はよくあるから説明不要だろう。

2.は意外に多くて、俺の周りでも芸能プロ所属している女の子が「AV出演してみないかと言われた」と親に相談している事例がある。別に貧困家庭というわけでもなく、ちゃんと法的手続きを踏む大手AVスタジオだと普通にある話。

3.はFC動画無修正AV素人モノにあるパターン。この場合はそもそも出演契約といった法的手続きもなしに撮影されているので、あとでトラブルになって配信停止になったりする。最近北海道活躍している19歳の読者モデル素人モノの無修正AVに出演して話題になったが、これは契約前のカメラチェックの様子が流出したようだ。実際、出演女性はハメ撮りカメラマンから「これからAVに出演する予定があるなら、不完全に切れている処女膜が挿入時の痛みの原因になっているので、病院で切ってもらってください」と言われている。

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