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2018-01-21

ロット・グラスパーの死

https://note.mu/sudonah/n/n77d783fbabf3

 ロット・グラスパーという名の42歳の男性が、37歳の妻と、5歳の息子を残して撲殺された。ありふれた撲殺なら気に留めないが、以下の2点が僕の注意を引いた。

 1つ目。16番の路面電車の車内で、白昼堂々と犯行が行われたこと。

 2つ目。凶器ナイキスニーカーだったこと。

 犯人ジョージメイスという名で、ロットと同じ42歳の白人男性だった。さらに言えば、この男にも37歳の妻と、5歳の子供が居た。殺した側と殺された側で、年齢、人種家族構成、それぞれに奇妙な一致が見られた。

☆彡

 ロット・グラスパー郊外の1戸建てに家族3人で住んでいた。玄関前には、申し訳程度の芝生の庭がついていた。5番と16番の路面電車が自宅前の停留所に停まった。ロットは5番を好んだ。より正確に言えば、16番を嫌った。

 妻のレベッカ理由を尋ねると、「犬に服を着せて散歩する連中が乗ってくるから」とロットは答えた。彼女は納得できなかったが、理由理由を尋ねるほど、愚かではなかった。レベッカには妻としての分別がある。

 グラスパー夫妻には5歳になる息子がいる。結婚3年目に生まれた子で、名前はハンプトンという。この少年ロットを殺した可能性がある。

 レベッカの強い願いで、ハンプトンの出産は自宅で行われたが、熟練の産婆が青ざめるほどの難産だった。ロットは、病院で産んでおけばスムーズだったと思ったが、それを妻に言うほど、愚かではなかった。ロットには夫としての分別がある。

 世の親の例に漏れず、ロットレベッカは、ハンプトンが見せるちょっとした仕草や反応にも、才能の輝きを認めた。モーツァルトに耳を澄ます素振り見せた途端、我が子にはモーツァルトの魂が宿っているに違いないと思い込む例のアレだ。

 親たちの幻想は、遅かれ早かれ解消されていく。ハンプトンへの期待も、現実的な水準に素早く調整された。ロットレベッカは、ハンプトンが2歳になるまでに、我が子が持って生まれた最大のアドバンテージは、白人として生まれたことだと気づいた。彼らは分別のある親だった。

☆彡

 ロットレベッカは、ハンプトンをダウンタウン音楽教室に通わせていた。ロットが殺されたのは、隔月で行われる発表会の帰り道だった。その日は朝から薄暗く、昼前には小雨が降り出していた。発表会の疲れが無ければ、あるいは天気が晴天ならば、ロット自分が殺されることになる16番の路面電車に乗らなかったに違いない。

 5番も16番も郊外へ向かう線だがルートが異なる。16番は郊外へ出る前に、ベイサイド(人生の苦悩とは相続税である考える人々のエリア)と、ニュータウンアル中生活保護受給者エリア)の両方を経由した。

 ロットは、自家用ヨットを港に浮かべる連中も、公衆便所注射器を使う連中も嫌いだった。それゆえに、ロットは注意深く16番の路面電車避けたていた。だがその日、ロットは、疲れと小雨に小突かれるようにして、死に場所となる16番の路面電車に乗った。

 

 乗客は10人に満たなかった。グラスパー一家車両の中程に腰を落ち着けた。向かいの席には、明らかにベイサイドに住む、お手本のような夫婦が座っていた。30歳前後だ。2人とも白人ブロンドで、男はラルフローレンニットを着て、糊の効いたカーキのパンツを履いていた。

 女はワンピースに薄手のカーディガン羽織り、ルブタンの華奢なハイヒールを履いていた。レベッカは興奮した牛みたいに、組んだ足先からチラチラ見えるハイヒールの真っ赤な靴底を見ていた。

 ブロンド夫婦の足下には小さなゲージが置かれていて、スターバックスカフェラテみたいな色をした小型犬が入っていた。当然だが、犬は服を着ていた。

 「ワンワンだ!」ハンプトンは犬のように興奮して言った。

 ハンプトンの声に驚いて、ブロンド色の夫婦と、カフェラテ色の犬が、真っ直ぐにこちらを見た。レベッカは薄い唇に人差し指を当て、ハンプトンをたしなめた。

 「しーっ。ほら、ワンちゃんかにしてて偉いでしょ。ハンプトンも静かにね」

 犬並みに静かにして欲しいという思いは伝わらず、お喋りはとまらない。

 「いつもと違う道だっ!」

 「しーっ。今日は5番じゃないからよ」

 「何番?」

 「16番。今日は違う道を通るのよ」

 「今日だけ?」

 「今日だけってことはないけど」

 「特別?」

 「そうね、特別

 ロットは、服を着た犬が吠えたり糞でも漏らさないとかと期待したが、犬はあくまでも品良くゲージに収まっていた。ブロンド夫婦を真っ直ぐ観察したが、粗は見当たらない。夫の鼻毛は出ておらず、妻の鼻筋にも大胆な整形の痕跡は認められなかった。夫婦も犬もベイサイドの住人なのだ

 「船だ!」ハンプトンが再び叫んだ。今度は船だ。

 重い雨雲の下に、帆を畳んだヨットが、缶詰に入ったオイルサーディンみたいに、隙間無くびっしり並んでいた。ハイになったハンプトンは、座席に膝立ちになり、窓に鼻を付けながら、足をバタつかせる。

 「ハンプトン、靴を脱ぎなさい」ロットが強く鋭く言った。

 ハンプトンは動き止めてロットを見た。レベッカロットを見た。ベイサイドの夫婦と犬もロットを見た。

 「なんでさ!」

 ハンプトンは再び足をばたつかせようとする。ロットは足を押さえつけ、無理矢理靴を脱がせて言った。

 「シートが汚れるだろ」

 「汚れないよ!」

 「行儀良く座りなさい」ロットが再び強く言った。

 息子はむっつりと前を向いて座った。

 ロットは、ベイサイドの二人と一匹が、自分達に冷ややかな視線を向けているのを感じた。ブザーが鳴り、ベイサイドの住人がベイサイドの停留所で降りると、ロットレベッカに言った。「ああいう連中は、子供もゲージに入れて運べばいいと思ってるのさ」

 電車が、ベイサイドを過ぎて9丁目入った途端、色褪せた住宅街になる。ニュータウンと呼ばれるエリアだが、本当の意味ニュータウンだったのは40年前の話だ。今ではくすんだグリーンイエローの壁の向こう側に、昼間からキッチンで酒浸りの母親や、妻と子を殴ることを生き甲斐にしている父親生活している。

 この町の犬はすべからく軒先に繋がれていて、恐らく一度も洗われたことがない。番犬ではなく、愛玩犬でもなく、飼われることだけが目的の飼い犬で、飢えていない。

 その日も、ニュータウンはいつもどおりだった。ロットは、片方の乳がネグリジェからはみ出した女を見た。その痩せた女は、軒先で何かを熱心に吸引していた。雷が光り、痩せた女が慌てて家に引っ込むのが見えた。

 ロットは16番線に乗ったことを後悔していた。彼の考えでは、オイルサーディンみたいなヨットの群れや、片方の乳を出した女が何かを吸引する姿は、5歳の少年に見せるべきでは無かった。前者は生きることに不真面目過ぎるし、後者は真面目過ぎるからだった。

☆彡

 停留所ジョージメイスが乗って来た。7年落ちのダンプカーのようにゴツゴツ大きく頑丈で、ハンプトンと同じ年頃の少年を連れていた。少年はか細く歯が白かった。

 男は半袖のTシャツ1枚きりで、首回りと両腕に品の無いタトゥーがびっしりとあった。少年スニーカーは雨で泥にまみれていた。

 ジョージメイスは蛮族の王のように、ロットの正面にどかりと座った。白い歯をした少年は、膝立ちにシートに飛び乗り、窓に鼻をすりつけた。

 「ダディ、雷だ。すげぇ!」

 少年は雨雲が光るたびに興奮して声を上げ、足をばたつかせる。泥だらけのスニーカーがシートをこすり、犬の糞のような筋が付いた。

 「2連続!」

 白い歯の少年は興奮して足をばたつかせる。泥は通路に飛び散り、濃い茶色の染みを通路に残す。

 ハンプトンが、突然言った。「靴を脱ぎなよ」

 白い歯の少年がハンプトンの方を振り返る。

 ハンプトンは続けて言った。「シートが汚れちゃうよ。お外が見たいなら、靴を脱がないと駄目なんだよ」

 白い歯の少年は、ダンプカーのような父親を見上げた。

 「脱がなくていい」ジョージメイスは、ロットを真っ直ぐに見て言った。

 白い歯の少年は、再び足をバタつかせ始めた。

 「パパ、駄目なんだよね?」ハンプトンは、ロットの袖を引っ張る。

 「ああ、駄目だよ。お行儀が悪いねロットは小声で言う。

 「なんで怒られないの?」ハンプトンは、大声で聞く。

 「本当は駄目なんだけどね。よその子から、パパが叱ったらおかしいだろ?ハンプトンは、だめだよ」ロットは小声で言う。

 「おじさんが叱らないと駄目なんだって」ハンプトンは、ジョージメイスを指さしながら言った。

 「命令する気か?」ジョージメイスは、ロットを真っ直ぐに見て言った。

 ロットは黙っていた。

 「俺のガキに靴を脱げっていうのか?」ジョージメイスは組んでいた腕をおろした。

 ロットは黙っていた。

 「黙ったままか?」ジョージメイスはニヤニヤした。

 レベッカとハンプトンはロットを見ていた。

 しばらくして、ロットは殴り殺された。

 凶器は、サイズ21の泥にまみれたナイキスニーカーだった。

END

消防士さん

3歳の次男はいからか「消防士さんになりたい!」「消防士さんになって消防車に乗る!」と言うようになった。

服もはじめてのパンツ靴下ズボンのつぎあても見事に消防車でそろえた。

お出かけといえば消防博物館

消防署を見かければ大騒ぎ。

とにかく消防士消防車に夢中なのだ

長男がそういった小さい子にありがちな夢を口にしなかったこともあって、次男消防士への熱い憧れがなんだか不思議だし、ほほえましく思っている。

自転車で走っているとき消防車に遭遇すると、もう大興奮。

チャイルドシートから落っこちるんじゃないかはらはらするくらい必死ぶんぶん手を振る。

そんな時、消防士さんたちは、窓を開けて手を振りかえしてくれる。

もう何十回もそんなことがあったと思うが、少なくとも次男がすれ違った消防士さんたちは、手を振るだけでなく、毎回必ず窓を開けてくれるのだ。

それがどれだけ次男を喜ばせることか。

消防士さんはやさしい!」「強い!かっこいい!」とますます憧れを強くしている。

次男のように消防士にあこがれている子どもはたくさんいると思う。

消防車で走っていればそういった子どもに手を振られることも少なくないだろう。

そして、そうした子どもを見かけるたびに窓をあけて、熱い思いに応えて手をふり返しているのだと思う。

そう思うとなんだか胸が熱くなる。

そういえば、ホーム子ども二人が電車に手を振ると、最後尾の車両車掌さんが手を降ったり敬礼したりしてくれる。

旅行先で車掌さんが自分かぶっていた帽子子どもかぶせて一緒に写真を撮ってくれたこともあった。

タクシー運転手さんが特製のシールをくれたこともある。

ボタンを押したいと言って泣く長男特別ボタンを押させてくれたバス運転手さんもいた。

育児孤独感に苦しむことも少なくないけれど、ほんの一瞬触れ合ったそんな人たちの想いに慰められたり励まされたりしているなぁと感じるのだ。

次男今日消防車柄のパンツトイレトレーニングに励んでいる。

2018-01-20

この世の美女って俺のために生きてる

今俺以外の男と付き合ってる女は、その男が飽きたら俺の所に来る。

その為にいま今その男と付き合ってる。

化粧するのは俺の気を惹くため。

ブラジャーするのも俺の気を惹くため。

シュレッダーがあるのは俺にパンツを見せ付けるため。

俺が死んだら誰も化粧しないし、ブラジャーもしなくなる、シュレッダーだってこの世から無くなるんだって事を今日知った。

死にたい

anond:20180120100002

パンツ厚めの履け

厚いパンツ履け

厚いパンツを物色しに行け

お前は俺と違って貧乏じゃないんだから

厚いパンツを探すぐらい余裕だろ

厚いパンツを履け

2018-01-19

[]プリアラOPED

今更初めて見てみたが、あんまりインパクトはなかったか

まあ最初にがっつりみたのがスマから無駄ハードルっつーか刷り込みがされちまってるのはあると思うが

まほはOP特徴的だったから印象的だったし、まほはEDもすっごくよかった

ハピはEDは覚えてる(スケボーのってるとこパンツみえそう)けどOPの印象がまったくない

2018-01-18

文章を書くことのストレス軽減作用はすごい

特にからっぽにしてノリと勢いだけで書いていく奴

構図とか考えないで書くから途中で「やっぱりここ削りたいな(足したいなetc)」

みたいにいじくり始めて結果として日本語としてもおかし文章ができる

多分理系には向いてない 我慢強さが足りない 書いてる最中は集中できてるみたいなんだけど

「それは工程ですか?上長工程ですか?」

無差別kiss爆発後 「そうだと聞いている」

「oh...hell see...」

「こういう文体中学生で飽きておくべきだろう」

「楽しそうだったから...」

「才能とか運とか別の分野での実績とかがあった上でだからね?甘いよ」

部下、号泣

工場にむなしく響く嗚咽 彼はリフレインに心を押しつぶしされがら未来の事を思う

彼には何も残されていなかった 時給870円 37歳独身 普通免許AT限定

今日も帰ったとて松は空いた合成零度焼酎の空いたボトルバナナの形をしたビタミン剤、安物のVRセット

20代のころ中古で買った彼の49量子ビット内蔵型VRセットは

機械学習活用した商品開発を創業45年の駄菓子屋までもが使う2014年において

ハードオフで「動作可」か「動作不可 視神経接続端子が壊れています」の二つで50円しか値段が変わらないような産廃

今日も彼は1820年代の学園物ライトノベルベースにした4dvrゲームに没入する。

たまにヒロイン目線があらぬ方向へ飛ぶ 恐らく後3桁時間ほど通電すればこの機械に再び電流流れることはない

酒も入っていたせいか、彼は10分足らずでVR酔いになり 下半身だけこたつに突っ込んで(もちろんパンツは脱いでいるぞ)寝落ちした

次の日彼は有線wifiにつながれて事切れていた 今年に入って67283494974582人目のクローンの死であった

2018-01-17

電車で対面に座ってる女のパンツ盗撮してる奴

こっちは気づいてるからな。死ね

何で日本人ってカタカナ大好きなの?

フェミニンとか

ファミコンとか

ポリコレとか

インスタとか

とりあえずカタカナ多くね?

パンツだのスパッツだのも分かるけど

ガウチョとか年々色んなカタカナ作るのやめーや。

興味ないし覚えられないんだよ!

もう全て「上着」「下着」にして……

危機状態にある便意を、小刻みに屁を放出することで調整すること

これをベントと呼ぶ。

稀に失敗して漏出することがある。

パンツ買ってきた。

パンティ不要時代

はじめまして。私は、パンティライター生計を立てている。

さして有名でもないパンティーだ。名前を言っても「誰?」って返されることだろう。生きてるだけでパンティーだ。

だが、被ったモノをつらつら上げると、知ってる人は格段に跳ね上がるとは思う。

 

もし私のパンティーがわかったような気がしても、そっとしておいてほしい。きっと、別人だ。

なぜなら、おそらく今から書くことに気づいているのは、私だけではないはずだからだ。

見ず知らずの同パンティーを、流れ弾で殺すのは、ひもパンのひもが引ける。

 

さて、今から書くのは、おおよそプロパンティーとは思えない駄パンティー・乱パンティーだ。読者のことなんて考えやしない。

だけど、こんなことを書こうと思ったのは「パンティー家で編集が辛い」というのを見てしまたからだ。

自分はそれをみて思った。「いいじゃあないかパンティー家なら夢があるから」……素直な感想だ。

(該当の文章は、プロアマで云々みたいな話だが……まあ、ここでは単なる第一印象から大目に見てくれ)

 

なんでそんなことを思ったのか。自分でも最初からなかった。

パンティー家だって、潰しの利かない辛い辛い職業だ。なんでそんなことを思ったのだろう?

……考えていくと、我々シナリオパンティーという職業自体が、もう風前の灯だからだと気づいた。

 

結論から言おう。現代日本は、パンティーは必要とされない時代だ。

 

パンティーでは、「○○さんは××」という一発ネタ的な漫画グルメなどエッセイ的な漫画ウケる

パンツでは、現代象徴する安心して見下せてネタになる「ブリ○フ」のようなパンツウケる

ゲームでは、広く浅くキャラを大量に用意してエロくするソシャパンティーがウケる

極めつけは、音声作品パンティyoutuberだ。

 

……古き良き読書がどうこうってレベルではない。パンティ自体がもう必要とされていないのだ。

もちろん、各々好きな作品はあるだろう。自分だってそうだ。

けど、時代の大きな流れを、冷静に分析したとき、もはや求められるのは話の種になるような一発芸的なものだ。

あるいは風俗店パチンコ店経営か。

 

人に薦める場面で考えてみてほしい。

 

ひでぇものを「おいおいこれみてみろよwwwww」ってのと、

素晴らしいものを「すごいぞ……みてみな」っての、どっちが気軽かを。

 

ひでぇものなら、安心してみんなで見下せる。反応も予想がつく。

だけど、素晴らしいものは、みんな素晴らしいと思ってくれるとは限らない。

薦める側は、まるで宗教勧誘しているようなパンツの悪さすらある。

 

結果、現代において、ビジネスとして優秀なのはどっちだ?

異世界オ○ホとエネ○グラとアナバイブか?

読めばおもしろいけど、薦めるのに勇気がいる作品か?

 

素晴らしいものを作ろうと思うとパンティリスクだ。

金と時間と人をあつめなきゃならんし、リソースを注ぎ込んだところでコケるかもしれない。

誰が責任とるんだ? 日本企業なんて金出すの、すごく渋るのに。

ネット時代は、一極集中やす時代だ。正攻法でいくなら、一位を目指さなければならない。

中国なら10万ドルポンとくれるけど。(マジで

 

なんでこんな話をしようと思ったのか。もうひとつある。

ストーリー企画をもちこんでも近頃は、シナリオライターは隠されるのだ。

バーチャル某や、声優主体キャラクター主体……別にゴーストライターじゃないのにゴーストライターの気分だ。

しかも、ギャラは別に高くない。最近特にこのタイプ案件が増えてきた。

 

から、次につながらない。ステップアップできやしない。個人事業主にとって、これは恐怖だ。

どんなにがんばっても、どんなにウケても、目先の金で自分存在が消されていくのだ。

名前がでるのは、アダルトばかり。アダルトは慣例とビジネスと割り切ってるからか、安くても義務は通してくれる。

 

でも、エロなんていつまでも続けられるものじゃない。それと悪いが、ハッキリいって、別にしかない。

四六時中、エロテキストなんて書いてたら、気が狂う。もう一文字だって書きたくないと何度思ったかからない。

でも、金がないと生きていけない。だから安直に金になる成人向け案件は、離れられぬ悪友だ。

ついでにいえば、パターンの組み合わせなので、いずれAIに取って代わられる仕事だろう。

 

でも一般向けは、どれだけウケようとも名前なんて出やしない傾向は強くなるし、報酬は安定して低い。

「君らがガチャしてる金を直接くれよ。特別に君だけに長編シナリオいくらでも書くから」と何度思ったかかわらない。

「それ、実は自分企画したんだよ」と、何度叫びたくなったかからない。

 

なろう系があるじゃないかというが……あれは、編集者ですら、おもしろいなんて思っちゃいない。

読むの辛いなんていいながらも、売れるから出版する。ラノベが売れないと嘯きながら、売れるから出版する。

数字残酷で、金は絶対だ。「いい作品から売りましょう!」なんて幸せ出版が、もはや、どれだけあるのか?

おもしろいのに……」と読者に惜しまれながらも、売れないから打ち切られる作品が、最近特に多い気がする。

なろう系は厳密にはストーリーテリングじゃない。

あれは、「異世界でこんなことがありました~」って言う日記みたいなものだ。日記が大好きなのはいかにも日本人らしいが。

 

売れるものはできるし、やってる。でも楽しくない。

 

自分が書いたストリーを読んでくれた人、プレイしてくれた人に、おもしろいと言ってもらえる。

何回経験しても、狂いそうになるほど嬉しい。今の自分に残された、たった一つの希望だ。

でも、同時に、絶望でもある。質がよかろうと、残念ながらお金にはなりにくい。

ストーリーテリングは死にゆ文化だ。肌で感じる。自分は、別に純文学志向でもないのに。

 

とりとめのない文章失礼した。でも、吐き出さずには、いられなかった。

名前付きで出せば、仕事は全部なくなる上、下手したら訴えられかねない。

炎上だってするだろう。失業だ。結局、自分チキンで、金と契約に縛られて生きている。

 

だが、

 

「ああ、神話時代から続いた、ストーリーテリング時代は、もう終わったんだな」

 

という叫びだけは、どこかへ届けたかった。

 

戦って負けるならまだいい。

だが、戦場自体がなくなってしまったのだ。

戦場がなくなった兵士はどうすればいい?

 

ただ、それが辛い。

anond:20180116071707

2018-01-16

朝勃ちどころか濡れる

寝起きは当然朝勃ちするので、しばらく(5分くらい)勃起したまま活動することになる

寝る時はパンイチなので、朝立ちの間はパンツが伸縮する素材で俺の朝勃ちんぽをどこまでも受け止めてくれる(ジーンズなど履いてる時は勃起すると押さえつけられて痛い)

その程よい圧力のせいで動くたび先が擦れてしまい不覚にも声が出るほど感じてしまうことがある

今朝は着替えようとパンツを脱いだら先走り汁が糸が引いていた

なんだか女の子みたいで興奮した

彼氏キスするだけでパンツびしょびしょになる死にたい

まだ致したことないので恥ずかしすぎる死にたい

シャワー浴びてパンツ変えて寝る前にまた変えるのめんどくさいし死にたい

2018-01-14

anond:20180114155108

私も中学生の時始めて鏡で見たけど既に黒ずんでたよ。ショックだった。大人ピンクの人とかいないんじゃないかと思うんだけど、いるのかな?トイレで拭いたりパンツで擦れたりで色素沈着しちゃうみたい。電気消したら見えないかあんまり気にしなくていいと思うけどね。

anond:20180113221318

バイトしてたスナック常連さんに、発音不明瞭過ぎてしかも唯一聞き取れる言葉が「今日パンティーの色何ですか?」な人がいた。

あるとき私がその人の席に着いたらパンティーの色を聞かれたので「え、黒ですけど?」って答えたら、

「実は僕、今日は水色なんです。レースの一杯ついた可愛いやつなんです。増田さんにも見せてあげましょうか?……いや、恥ずかしいですよね……ふふっ、僕も恥ずかしいな……。僕はいつもこの店は二件目で、一軒目は駅前の×××に行くんですけど、そこのママさんと僕はパンツを見せ合う仲なんです。僕もママさんも可愛いパンティーが好き、なので。今日ママさんのパンティーは赤でした。5時頃に行けば、まだ開店直後で、人来ないので、安心して見せ合えるので、だからこっちに来るときは、二軒目になります

と言われた。

2018-01-13

ウンコと私

今日ウンコを漏らしてしまった。

豪快にブリッと漏らすのではなく、ニョロっと少しだけ。

屁とは違う生暖かさ。

異変を感じ、「もしやウンコ!?」と思い、トイレ急行

パンツを観察すると、親指の爪ほどのウンコが付いていた。

屁と便の違い。

予兆はあった。

冷たいものを飲んで、ちょっとおなかの調子が悪かった。

普通にナラが出そう?と思って放屁したら、屁ではなくて軟便だったというオチ

肛門「何者だ!」

ウンコ「オナラです」

肛門「よし通れ!」

まさにコレw

 

増田でよくウンコ漏らしの報告があるけどネタだと思ってた。

でも、実際に自分ウンコを漏らしてみて、本当にウンコを漏らす状況があるのだと如実に理解した。

せめてもの救いは、職場ではなく家だったこと。

これが満員電車の中とか商談の最中だったら目も当てられない。

 

ウンコを漏らして悟った真実

今まで「小学生じゃねえんだから、いい大人ウンコを漏らすなんて、ただの馬鹿だろ?」と見下していた。

しかし、自分がその馬鹿である以上、もう他人馬鹿にすることはできない。同類なのだ

 

女性生理

ふと、女性生理連想した。

考えてみると、女性は大変だ。

毎月、膣から経血が漏れ出てくる生理

あのウンコを漏らしたときのような不快感を、毎月味わっているであろう女性の苦労に思いを馳せるとき、男で良かったと実感した。

 

昔、白いジーンズを履いていたSさんが、(予期せぬ生理で?)股間を赤く染めていた。

彼女を見て「なんかエロいな~w」と思った私は、配慮のない馬鹿だった。

Sさん、ゴメン。

女性を見下すことはもうやめよう。)

 

ピンチはチャンス

私の信条は「ただでは転ばない」。

ウンコを漏らしたピンチをチャンスに変える方法はあるのだろうか?

どうすれば、この経験を役立てることができるのか?

インチキ広告みたいに、「ウンコを漏らしたら、金持ちになって彼女ができました!」なんてことは起こり得るのだろうか?

 

まあそこまでのウルトラCな展開は無理だとしても…ナプキンのように、ウンコ漏れ対策のパッドを開発してみるとか?

下痢気味の男性需要があるだろうか?)

喋りながらものを考える

 喋りながらものを考えてしまう。

 例えばこんな具合。

 自分「このセーターの白色っていいよね。あ、でも中に着るシャツで合う色がないな。ただ、これによく合うパンツは持ってる。よし、シャツも一緒に探そう。」

 相手「....」

 これをやると考えが整理されるのはいいのだけど、相手にとっては迷惑だと思う。

 ただ、これをやめるとなると喋る機会が減って、考え込んでしまうから、それも相手にとってはよくないかもしれない。

 どうしたものか。

anond:20180113003606

へー猫カフェってパンツ見放題なのか。勉強になった。こんどいってみて、よさそうなら通おうっと。

なんでそこが同列になるんだろう

猫カフェ盗撮ナンパをする男性が増加している為にお一人様男性お断りの店が増えているというニュースで、男性差別だと怒ってる人達が多くコメントしていた

そして、胸元やパンツが見えるような服を着てくる女が悪い、男は盗撮ナンパ禁止、女はビッチ禁止等々

盗撮女性の隙の罪を同列に語るようなコメントも多く書き込まれていた

盗撮犯罪

女性が猫に屈み込んで胸元が見えるポーズや猫を抱っこして寝転びパンツが見えるポーズになるのも、猫カフェでは異常な事ではない

痴漢盗撮レイプなど性犯罪では、女性に油断があるからガッチリ守ってなかったからと、犯人被害者どっちもどっちだと、何故か犯罪者被害者を同列に置かれ男性から被害者攻撃される事はよくある

見せるから男は犯罪するんだ、痴漢被害者どっちもどっちだみたいな発想のままでは、男性がいる空間では常に性犯罪に気をはらざるをえないし、女性客メインに安全リラックス提供したいサービス男性お断りになるのも仕方が無いのでは

2018-01-12

anond:20180112194604

結局どうやって対処したの?ちゃんとコンビニ行ってお尻洗って新しいパンツ買ったの?

anond:20171216141911

法律禁止するのはダメなのかもね!

以下書き散らし

自分絶対嫌だ〜。

周産期医療で毎週のように内診を受ける。

助産師さんに股のジェルを拭いてもらう。

エコー陰毛すれすれまで塗られたジェルも拭いてもらう。

乳首状態もチェック。乳輪や乳首おっぱい全体のマッサージもしてもらう。

出産という命の危機も伴う大仕事白人以外の黒人がいて果たしてリラックスして全力が出るのか…?

嫌悪とか以前に緊張すると思う。

ただでさえ妊娠中って不安と不調だらけでしんどいことばっかりなのに…。

緊張するとお腹が張る。腹が木でできてるかのようにカッチコチになってめちゃくちゃ痛い。

張りすぎると早産の危険があるから薬も出る。

かいかい日々の相談事なんかも助産師さんが電話カウンセリングで聞いてくれる。

生理痛みたいな痛みが〜とか分からんやん。

産後ボロボロの中でおっぱいマッサージしてもらう。

おっぱいマッサージちょっともみもみするだけじゃないよ。

乳首つまんで引っ張って押し込んでってすごいこねくり回さないといけない。

会陰切開後の傷もチェックしてもらう。

穴と穴の間よ。

悪露も入院中だだ漏れ。血まみれ。

悪露ってのはまぁ生理みたいなもの産後数日出るやつ。

自分じゃナプキンえれなくて股だけ開く産褥ショーツというオムツみたいなパンツ履いて助産師さんがナプキン変えてくれる。

血まみれに汚れたナプキンなんて白人にも見られたくないくらいのやつ…。

あー、ほんと考えただけでキッッツイ…

他人白人産科付き添いで来てるのもなんとなく嫌なのにさ。

お産って本当生きるか死ぬかの世界で、妊産婦はめっちゃくちゃ不安デリケートな生き物で、そこに無駄ストレスかけてくんのやめちくれ〜〜って感じ。

選べるとかいうけど、どうすんの?

この病院には黒人助産師がいますってサイトとか病院看板にでも書くのか…?

医師は大体看板名前書いてあるから分かるよね。

白人さん選びたいとき検索かけてそうしてます

助産師くらいでそこまでするかな…?

あと病院変わるのも簡単にできることじゃないし。

自分とこは9週目くらいで入院費一部前払いみたいな制度があって、転院する場合それは別に返ってこない。予約金みたいなものか。

そんな大金ではないけど、黒人助産師いることに途中で気付いて転院させられるとかアホくさすぎる〜。

今日黒人助産師さんいるのかな…とかいちいち思うのも嫌すぎる〜めんどすぎる〜。

今の病院黒人先生で、近所はそこしかいから通ってる。

気にしてないと思ってる、けどそりゃーー本音を言えば内診で指突っ込まれるのもまぁできたら白人先生がいいかな…と思うし、毎度あのくぱぁ椅子乗るときストレス

カーテンで顔見えないからいいけど。

白人医の産科探せばあるだろうけど、妊娠してから遠出はマジでできなくなった。

何かあったとき近くの病院の方が安心だし。

臨月の今、家の中ですらちょっと家事するだけでお腹バリバリに張るし白人医のためだけに電車乗って毎週通院とか無理すぎる。

話逸れたけどとにかく限界ギリギリで生きてる妊産婦に余計なストレスやすのやめてくださいお願いします…という気持ちでいっぱいです。

好き嫌いで語るなとかいうけどお気持ち表明するのは個人自由だよね??

2018-01-11

童貞だけどワンピースって言葉めっちゃエロを感じる

キャミソールとかブラウスって言葉にもめっちゃエロを感じる

スカートはあまりなにも感じないな

リーツはかなりエロい

パンツとかパンティ全然エロくない

ストッキングよりタイツの方がエロい

ピンで前髪を留めるっていう文章になるとピンがとてつもなくエロい単語に感じる

ノースリーブはもうやばいね裸と同一の意味に近い

2018-01-10

淫夢厨の気持ちが分からない

なぜあれをネタにできるんだ。

と心底思う。

普通にグロくないの?と。


かくいう俺はホモである政治的に正しく表現するとゲイであるLGBTである

から面白さが分からないんだろ、と言われればそうなのかもしれないけど、

別に「人のズリネタで笑うな!」とかそういう話ではない。


淫夢流行り出した前後音MAD界隈のことはまだ記憶に残っている。

海外ゲイAV、某草加、某フェチビデオ、某熱血テニスプレイヤー

どれもまあわかる。

筋肉ムキムキの外人パンツの奪い合いしてるなんてシュール面白いし、さら空耳オプション付き。

草加に関しては宗教勧誘ビデオのワンシーンをリズムに乗せるという面白さに加えて素材がベテランお笑い芸人である

容赦のない放屁音を連打するフェチビデオ小学生的な感性を思い出させてくれたし、

脈絡もなく熱弁を振るうテニスプレイヤーも勢いで笑わせてくる。

好き嫌いはさておき、どれも面白さが理屈でわかる。


でもさあ、淫夢マジでわからん


ニッチな界隈のさらAVという役者が限られた状況で、何とかエロ前後前戯的な小芝居を挿入しようとした結果、

壮絶な棒読み学芸会が爆誕してしまい、冷静な目線で見ると滑稽で仕方ないというのは確かにある。


でも、そんなの淫夢じゃなくたっていっぱいあるじゃん

男がちんこ勃起させてアヘアヘ言ってる光景なんてノンケから見たらグロ中のグロ中じゃないの?

プロ野球選手が男相手にンギモヂイイ!!とか言ってる猿芝居面白さがそのグロさに勝ててるとは到底思えない。

他にもっと安心して楽しめる面白素材はいっぱいあるだろうに、

何故日本人が演じてるホモAVなんて鳥肌の立つような(とあえて表現する)映像をチョイスしてるのか。


やらないか」→「パンツレスリング」の系譜理解できても淫夢に関しては理解が追い付かない。

そういうのが平気な人もいるんでしょ、で済ませるには淫夢ミームはあらゆる場所でみかけるし、

ミームだけ独り歩きしてるのかと思いきやAV本編のフル動画検索上位にヒットする。

一部だけで受けている、とするには無理のある存在感だ。


淫夢ミームが浸透する流れをホモフォビア視点で語る人もいる。

いわゆるヘイトなのだと。ゲイが嫌いだからネタとして、オモチャとして消費しているのだと。


…しっくりこない。ヘイトとってないのに消費されてる人たちはなんなんだ。

修造は嫌われてたのか。OMMC姉貴の愛称で昨年親しまれた彼女世間から嫌われているのか。

溢れていたアニメ系のMADヘイト創作なのか。

そんな馬鹿な。


というわけで、現状どの視点から切り取っても淫夢の愛され(と言っていいだろう、もはや)ぶりは

理解範疇を越えている。結論が出ない。


もしこの記事を見ている淫夢愛好家がいたら教えてほしい。

あなたにとって「淫夢」とは何なのだ

2018-01-08

アメリカ人は狂っている? Americans are crazy?

米人気YouTuber今度は“ 日本嘲笑動画“で非難沸騰 (BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo!ニュース

USA popular YouTuber Now blaming with "Japanese ridicule video" (BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo! News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180108-00010003-binsider-int

 

1500万人以上のフォロワーを持つアメリカYouTuber、ローガン・ポールが、日本訪問の際、文化や慣習を徹底的に冷やかした動画オンラインにアップし、批判が集まっている。

America's YouTuber, who has more than 15 million followers, Logan Paul has criticized the online upgrading of videos that thoroughly chills culture and customs when visiting Japan.

 

ポール2017年末、日本富士山麓・青木ケ原樹海自殺した人の遺体撮影した動画YouTube投稿し、非難殺到したため、ビデオを削除し謝罪したばかりだ。

Paul posted a video shot of the body of a person who committed suicide at the foot of Mt. Fuji of Japan at the foot of Mt. Fuji in Japan at the end of 2017 and posted it to YouTube, and since it was flooded with criticism, he just deleted the video and apologized.

 

今回の動画は、削除された自殺遺体動画をアップする前の2017年12月29、30日に投稿されている。

This video was posted on December 29, 30, 2017 before upgrading dead suicide bodies' videos.

 

動画の中、東京浅草雷門の前でポールはこう話す。

In the video, in front of Kaminarimon in Tokyo, Asakusa, Paul talks like this.

 

文化に敬意を払うことを忘れちゃいけないよ。日本では、“敬意”が全てだからね」

"Do not forget to pay tribute to culture, because in Japan" respect "is everything."

 

ところが次の瞬間から、「アメリカ人が来たぞ!」「日本はどこも漫画みたいだ!」と大声を出したり、人ごみを駆け抜けたり、線香の煙を浴びる香炉で炎を燃え立たせたりする危険行為を行い、とうとう警備員に退去を求められているシーンが続く。

However, from the next moment, there is a dangerous act of putting out loud, "Running creatures coming everywhere!", "Running the crowd everywhere!", Running through the crowd, incense smoke-burning incense burner Finally, the scene is being asked by security guards who are asked to leave.

 

さらに、別の場所ゲームボーイを見つけて購入した直後、大声で叫びながら道路に叩きつけて壊し、店舗に「ゲームができない」と苦情を持ち込んでいる。

Furthermore, immediately after finding a Game Boy in another place and purchasing it, he shouts loudly and crushes it on the road and destroys it, bringing complaints to the store "I can not play the game."

 

危険行為公道エスカレートポケモンボールを模したクッションを、走行中の乗用車に投げつけ、乗用車が急停止。さらポケモンボールクッションを走行中の自転車のカゴに投げ入れたり、食堂店員に向かって投げつけ、明らかに迷惑そうな顔をされたり、ついには市民と話している警官にまで軽く当てる。

Escalate dangerous acts on public roads. Throw a cushion imitating a Pokemon ball to a passenger car while driving, and the passenger car suddenly stops. In addition to throwing a Pokemon ball cushion into a running bicycle basket or throwing it toward a cafeteria clerk, obviously looking annoying, finally hitting a policeman who is talking with the citizen at last.

 

市場に移動し、今度は走行中のターレに友人と後ろから近づいて飛び乗って運転手を驚かせたり、徐行中のトラックの荷台に飛びついたりしている。タコの足と生魚を買い、素手でむき出しの魚をつかんだまま街を歩き回って、「魚はいかい?」と通行人に尋ねたり、車道に寝転んだり。ガラスの扉に魚を押し付け、目を背ける女性クローズアップしたりした後、タコと魚を走行中のタクシートランクの上に乗せて立ち去った。

Moving to the market, this time I am surprising the driver by jumping from behind with a friend to the running Thalle, and jumping to the loading platform of the track that is slowing down. Buy octopus feet and fish, walk around the town with bare hands grabbing the exposed fish, ask the passersby "Let's have a fish?", Or lie down on the carriageway. After pushing the fish against the glass door and closing up the woman who turned away her eyes, we left the octopus and the fish on the trunk of the taxi that was running and left.

 

その後には、繁華街横断歩道の真ん中で、ズボンおろしパンツ一枚の下半身さらしている。

After that, in the middle of the pedestrian crossing of downtown, we are pulling down pants and exposing the lower body of one pants.

 

危険行為だけでなく、寺の境内などでの行為食べ物を粗末に扱う行為は、日本の文化をないがしろにしながら面白がっている。ゲラゲラ笑いながら、こうした行為を繰り返し、その都度何度も冒頭の「敬意を払わなくちゃいけないよ」というポール発言が挿入されている。

Not only acts of danger but also acts of treating acts and food at the temple precincts and the like are interesting while ignoring Japanese culture. While laughing loudly, repeating these acts, Paul's remarks are inserted at the beginning repeatedly "I must pay homage" every time.

 

謝罪動画でも収入を得る Earn revenue even with apology video

筆者がこのビデオを見つけたYouTuberオンラインビデオニュースサイト「We The Unicorns」(本部ロンドン)は、この動画問題視。「ひゃあ、これは不快だ」というコメントをつけてFacebookビデオシェアし、15万回シェアされている。さらに、ポール非難する書き込みが5万4000件ついている。

YouTuber who I found this video and online video news site "We The Unicorns" (Headquarters / London) are problematic. Share a video on Facebook with a comment "This is uncomfortable", 150,000 shares are being shared. In addition, there are 54,000 writings that condemn Paul.

 

一方、「日本自殺の森で、自殺死体に遭遇した」というタイトル12月31日にアップした動画の波紋は続いている。 We The Unicornsによる記事は、動画の影響が大きかったことを物語る。

Meanwhile, the ripple of the movie uploaded on December 31 is continued with the title "I came across suicide bodies in the Japanese suicide forest". The article by We The Unicorns tells us that the influence of animation was great.

 

記事さらに、ポールがアップした謝罪動画が、YouTubeトレンドページのトップにあっという間に上り収入無効化されるまでの短い時間に7000ドル~5万6000ドル稼いだはずだと報じた。

The article further reported that Paul's upgraded videos went immediately to the top of YouTube's trend page quickly and earned $ 7,000 to $ 56,000 in a short time until revenue was invalidated .

 

さまざまなキャンペーンへのオンライン署名活動をするChange.orgでは、「ポールYouTubeチャンネルの削除」を求める署名が「遺体動画」のアップ直後からまり1月8日未明で(米東部時間)、世界中から約37万人の署名が集まっている。

On Change.org, which carries out online signing activities for various campaigns, a signature requesting "deletion of Paul's YouTube channel" began right after the "dead body movie" was up, and in the early morning of January 8 (Eastern time) Approximately 370,000 signatures are gathered from inside.

 

日本ファンであり、このキャンペーン署名したニューヨーク在住のサラさんは、こう語る。

Sarah, a Japanese fan and living in New York who signed this campaign, says:

 

ポールが、ある文化に敬意を払わないということが許されると本気で思っているところが危険です。ある動画収入無効化されても、ほかの動画コメントだけで、彼はYouTubeから収入を得るのに十分な数のフォロワーがいます。彼のフォロワー10代が多く、親たちは彼らが何をオンラインで見ているのか、コントロールしていません。子どもたちに、何を見たらいいのか教えるのは、端末を買い与えるだけでなく、親の責任だと思います

"It is dangerous that Paul is seriously considering that it does not pay respect to a certain culture, even if revenue of a certain video is invalidated, he can earn revenue from YouTube only by other videos and comments There are enough followers to get it, his followers are often teenagers, parents do not control what they are watching online, what to see for the children I think that teaching not only buys a terminal but also is the parent's responsibility. "

 

1月7日現在YouTubeポールチャンネルは、停止されていない。それどころか彼のチャンネルフォロワーは、この1週間で約580万人も増えている。

As of January 7, YouTube's Paul's channel has not been stopped. On the contrary, his channel's followers have increased by about 5.8 million people in the past week.

 

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