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はてなキーワード: カラオケとは

2024-05-25

この間牛さんがね、前の牛さんに向かって走ってたの

その牛さんには豊かなお乳があったからメスのはずなのに、気性の荒いのもいるんだわね〜って眺めてたら、別に前の牛さんを追ってたんじゃなくて、ドアの開いた厩舎に飛び込んでいっただけだったわ。その様子がなんだか初めて幼稚園に行った時のうちのコみたいでね…ふふふっ……

ああ、でね、その牛さん、厩舎に入った瞬間からすごい声で鳴き始めたの!もうすごかったわ、カラオケ感覚なのかしらってくらい急によ。でも本当に入った瞬間から鳴き始めたから、人間で言えば曲入れる前からもう歌っちゃってるみたいなもんなのよね。ルール違反ではないけどフライングよ〜。本当に歌が好きか、狂人なのか、両方って感じよね

それでね、そんなフライング中の牛さんの声につられて、さっき追いかけられてたもう一頭の牛さんもノソノソ厩舎に入ってったの。あのうるさいところによく入っていけるわね〜っておばちゃん感心しちゃった。まあそこまでしか見れずに通り過ぎたから、その後のことは分からないんだけど、牛の世界にも社会とか付き合いがあるのねってしみじみしちゃったわ〜

あと、牛さんのヒザ下って意外と細いのね。おばちゃんも脛から下は細いって言われるから親近感湧いちゃったわ。でも膝痛くなったりしないのかしら。おばちゃんは既に爆弾持ちよ〜。軽やかに走るなんてもう考えられないわ

…そっか、おばちゃんあの時、走る牛を見て、羨ましかったのね

2024-05-23

カラオケで同じ部屋の寝てるやつを起こす曲

( 」゚Д゚)」<ああああああああああはああてしいなあらあああああああいゆめをおいつづけえええええ

あああああああいつのひかおおぞらかけめぐるううううう

大都会

( 」゚Д゚)」<らああああああああすぅなあああぁああああああああいぐぅううううぅとなああああああああああい

LAST night Good night

筋トレするようになってVtuber見なくなった

当初ジムwifi配信見てたんだけど、すっかり趣味機械整備系動画とかしか見なくなった。

なんでヘッタクソなゲームプレイカラオケコメントせにゃならんねんという気づき

そんなんより自分の実になる知識を入れた方がええやんという考え方に変わってきた。

自己肯定感増してきたかも。

誰かを肯定して満足していた自分は本当にバカだった。

ネットストーカーしていた人のことがすごく好きになってしまった

もうちょっと詳しく言うと、読み専がネットストーカーしていた同人書き手のことが大好きになってしまって困っている。

とあるコンテンツにどハマりした。そのとき映画を上映していて、友人に誘われてみたのがきっかけだった。

コンテンツ自体と同じくらい、出てくるキャラおよびカップリング二次創作が好きになった。ハマりたての情熱はすごくて、地方御用達通販に飽き足らず、久しぶりに片道ウン万かけて同人誌即売会に行くようになった。

数ヶ月後、ジャンルオンリーがあるというので喜び勇んでピクシブ新刊サンプルをチェックしてまわっていたとき、神がかったカップリング本のサンプルに出会ってしまった。

良い。そう直感が囁いた。

出会いがあまりにもうれしくて、その勢いで「とても好みで読むのが楽しみ。本を出してくれてありがとう絶対買いにいく」という内容の匿名メッセージをその書き手に送った。すぐにツイッターフォローした。

イベント当日は心臓バクバクさせながらビッグサイトに行って本を買い、その際にサンプルを読んでとても楽しみにしていた旨を伝えた気がする。あまり記憶がない。

ビッグサイトを後にしてすぐさまカラオケ飛び込み、これはレジェンド入りの同人誌だと痛感しながら読み進めた。文字通り全身で悶えた。たまらなかった。こんなに好みド真ん中の作品を書く人が本当に存在するんだと感動した。

私は同人誌やWeb作品感想を伝えるのが好きだ。私自身が全然創作できないのもあると思うが、とにかく大好きな作品を褒め称えたくてしょうがない。さっそく数日後に感想匿名メッセージツールで送った。幸いにも好意的に読んでもらえた上に、WEB上で返信までくれてとてもうれしかった。この返信をもらったのはもうだいぶ前なのに、いまだにこのもらったメッセージを読んで幸せ気持ちになれる。プリントアウトしてあるから、私が死んだら該当の本と一緒に燃やしてほしい。地獄でも絶対に読みたい。

ツイッターフォローしたことにより、どんどん情報が入ってくるようになった。私は書き手…今後はAと表記する。Aのアカウントだけのリストを作り、毎日チェックするようになった。今思うとこの時点で自分おかしいと気づくべきだった。

Aは日常ツイートが多くて、そこから垣間見える人柄もとても好感が持てた。

最初ネットストーカー度合いも、気候についてのコメントが似ていたから同じ方角に住んでいる人かな、と思う程度だった。日本が縦に長いのもネットストーカーには優しい作りだと思う。日々ツイートを追いかけていると投稿内容にだんだん既視感というか、まさか?と思うことが多くなってきた。

ある投稿を見たとき、思わず息を呑んだ。これは私が先週末行った店では?特徴的なロゴなどはスタンプで隠されていたけれど、料理写真投稿されていたエピソードから推察するに絶対絶対あの店!

心拍数が急上昇し頭がガンガンし始めて、震える指でお店のインスタを検索した。投稿された写真と見比べても予想は当たっているようにしか思えない。血液が循環しているということをあれほど実感したのは久しぶりだった。

生活圏がかぶっている。もしかしたら知らず知らずのうちに私を狂わせたきっかけのあの映画を私達は共に地元映画館で見たのかもしれない。近隣で上映している映画館は一つしかなかった。知りたいという欲がどんどん止まらなくなって、指が勝手彼女アカウントから映画についてのツイート検索する。おそらく、私たちは同じスクリーン映画を見ていた。

Aは長年アカウント運用していたので読むべきものがたくさんあった。誰かのツイートを1週間ごとに区切ってアカウント開設から全て読むのはもう一生ないんじゃなかろうか。たわいのない生活のあれこれ、購入したグッズ、仕事の話、美味しい食べもの、そのときにハマっているジャンルの話、ずっと好きなキャラクターの話、見た映画感想原稿の弱音、今度出す同人誌、旅行先の写真、もう存在していないアカウントとのやりとり、句読点の打ち方、今とは少し違う文体

生きている。ため息が出るほど彼女のことが知りたい。話してみたい。推しカプのこと、今までのジャンルのこと、好きなカプの傾向、心ゆくまで話したい!こういうとき、さっさとツイッターなどで話しかけられればいいのだろうが、ネットで人に話しかたことのない読み専同人女には作法がわからぬ。というか心理的ハードルが高くてそういったアプローチツイッターいいねを含めて一切できなかった。できることはもう、ツイッターをひたすら読み込むことだけだった。

花火が見えたという投稿を見て、流れるように近隣の花火大会の日程を検索し始めたとき、心底自分が怖くなった。驚くほど自制心が効かない。地元というアドバンテージを活かして居住地を含めた個人情報にあたりをつけるところまできてしまった。LINE本名も、ツイッターに書いてないことはなにも知らないが、逆に言えばツイッターに書いてあることはなんでも知っている。私は彼女にクソデカ感情を抱きすぎていないか?というのをこの辺りから気づき始めたような気がする。遅すぎる。

そんな折、なんとAがまた同人誌即売会に出て新刊を出すという。すぐさま東京行きの交通チケットをとった。一般参加待機列形成時間ぴったりにビッグサイトに向かった。差入れと既刊の感想を綴った手紙を渡したが、話しかける勇気はなかった。もちろん新刊も最高だったし、うれしくて泣きながら読んだ。本当にこの人の書くカプがあまりにもツボすぎる。

新刊感想をまた匿名メッセージツールで送った。まる一日悩んだが、つい欲が出て近隣に住んでいるかもしれないということを一緒に書いてしまった。そこからは倍速で事が進んだ。差し支えなければアカウントを教えてほしいと返信が来て、それから長文でDMのやりとりをして、週末に地元で会うことになった。スピード感にくらくらした。

実際に会ったAはビッグサイトで会った彼女とも、ツイッターで見る彼女ともなにも変わらず、本物だった。カフェの閉店まで5時間話した。夢みたいだった。

それからいまいち距離感が掴めないままイベント会場でも会っているし地元でも何度か遊んでいる。イベント会場で会った回数の方がまだ多いかも。もう正直大好きだから会えるだけで夢見心地だ。会って話すのがすごく楽しいし、一緒ににおいしいものを食べるともっとおいしいし、本の感想を直接言えるのもとてもうれしい。カプの話するだけで笑顔があふれる。話すこと語ること全部解釈一致!大好きすぎる。

これはかなりの自惚れだと思うのだが、最近のAの本は、ところどころ私の性癖配慮して書かれている気がする。感想でここが良かった、こういうところが好きだと主張したところや何気なくコンテンツ本編についてツイートしたことが次の本で形を変えてちゃんと書かれていて更に好きになってしまう。信じ難い……気のせいかな……。いや、気のせいでもいい。こんなの大好きのかたまりだ。

いまだにネットストーカーはやめられない。言っておきたいが決してAがザ・個人情報ツイートをしているわけではない。彼女は何も悪くないし投稿にも十分気をつけている方だと思うし、そもそも私が悪いし不道徳だと思う。ただ、たわいのない情報でもそれが十数年分あると推察するのに十分なくらいの証拠になってしまうのは確かだ。実際、血液型の情報は10年以上前ツイート群をつなぎ合わせて発掘した。私から彼女に輸血できるのがうれしい。輸血が必要ときはいつでも言ってほしい。

まぁとにかく投稿内容には本当に気をつけてほしいし、日常をアップするのは……絶対にやめないでほしい……。日常ツイートを見るのが大好きだから、その日の出来事全部教えて欲しい。

こういうベタベタした好意ドン引きされるのが怖くてあまり深入りしないように心がけている……つもりだが、失敗している気がする。私は残念ながら声がでかくなりがちでいつも慌てていて、騒がしくてかなりテキトーで……ネットストーカーの結果、おそらくAのちょっと苦手なタイプだろうな、と考えている。ずっと仲良くしてくれるかどうか、自信がない。

向こうが想定しているより10倍くらい私はAのことが好きだと思うし、こんな気持ち悪い斜め上の好意を抱かれていて本当にかわいそうだと思う。LINE本名も知らない誰かをこんなに好きになって、本当に困っているけど幸せなのかもしれない。よくわからない。会う約束をするとうれしくて何週間も前から心が浮ついてしまうし、Aからいいねが飛んでくるたびに、メッセージをもらうたびにスマホを握りしめて大喜びしてしまう。大好きだと思うたびに泣きそうになる。

実は誕生日が数日しか違わないのも、同じタイミングで同じジャンルにハマってることも、過去ジャンルで同じカプが好きなこともちょっと運命的すぎて本当に困る。嘘ですごめん、それについては全然困ってない。

彼女は私といつまで遊んでくれるのだろうか。仲良いオタクと同じ老人ホームに入って…というよく聞く幻想がずっと頭をチラついている。歳をとってもジャンルが別れてもおばあちゃんになっても住むところが離れても他に大切な誰かがいてもずっと一緒に遊んでほしい。できるだけ長く一緒に過ごしたい。どうすれば人とずっと長く仲良くいられるんだろう。とても困っている。

2024-05-22

飲み会に参加した夢を見た

飲み屋入り口旅館玄関にあるような「歓迎 男だらけの増田ブクマカオフ会 御一行様」と書かれていた。

ちょっと躊躇したが中に入る。大広間に通されるともう始まっていた。

たまたま座った席の向かいにいた人が親切で、自分が初参加だと伝えるとどの人が誰だとか教えてくれた。

派手な服を着て司会をしているのがちかさん、お礼ばっかりしているのがりかむさん。

壁と柱の陰でひっそり飲んでいる、顔が半分くらいしか見えない古葉監督みたいな人はきずぽんさん。

かいに座った人も蝶ネクタイハルクホーガン風の髭だった。

縁もたけなわになると、いくつかのグループができていた。

こういうときアイコンが似ている人たちが集まるんだよ、と蝶ネクタイの人が教えてくれる。

あそこのグループMさんちゃんおでこにMがあった)とみきさんとでん六さんとたらこさん。

ぱっと見は見分けがつかないけど、でん六さんがかっこいいように思った。

(頭全体を覆うタイプの)鳥のマスクかぶったグループもあった。まーさりーさんそんさん、これは自分でも判別がついた。

でもどうやって飲み食いしたのかは謎のまま残った。

パワポさんは実写顔バージョンで参加していた。松本さんと一緒に飲んでいた。

自分が見て分かった男の娘は二人いた。いまいち萌えない感じの人とよく知らない人。

萌えない人は甲斐甲斐しくサラダとか取り分けていた。よく知らない人は度の強いお酒ストレートガンガン飲んでいた。

金髪の縦ロールの人は不参加だったので残念だった。

DDBさんは大きすぎて会場に入れないから欠席なんだ、と蝶ネクタイさん。

でも2次会のカラオケは参加するんだって。どんだけ高さのあるカラオケ屋なんだろうか。

気になるけど、宿の門限の関係で1次会しか出れないのが残念。

阿Qさんも今オープンカーで向かっているらしい。電泳さんは遠いから不参加らしい。

さぶろーさんや、無力さん、フロッグさんも見かけなかったので不参加だったのかもしれない。

建物が軽く揺れて1次会はお開き。DDBさんが着いたことを知らせるためにつついたらしい。

せっかくなのでみんなで写真を撮った。草鞋姿のDDBさんの足の親指の毛が女性のロングヘアくらいの長さだった。

2次会の場所自分の帰るホテルの近くだったので、一緒に歩きながら向かっているところで目が覚めた。

2024-05-21

一日カラオケにいたら色々ストレス溜まった

二日前の日曜にどうしても一日家を空けないといけない都合があって、近所のカラオケ屋を三軒ハシゴした 一人で

ヒトカラでずっと歌うのもキツいかSwitchも持っていったんだけど全店舗でツイてなかった

1軒目

ドリンクバー故障してて水しか飲めない

コンセント接触悪くて使えない

・部屋にハエがいてイライラする

電波が悪すぎてWi-Fiが使えない

2軒目

電波が悪すぎてWi-Fi携帯電波も使いにくい

モニターHDMI端子の調子が悪くて使えない

コンセント調子悪くて使えない 他の部屋が満室で

ドリンクバーが汚い

無料でついてくるハニートーストが来ない

カラオケ&料理注文のためのタブレットが渡されない 退店1時間前にフロント電話してようやく持ってきてもらえる

・持ってきてもらったタブレット不具合で使えない 仕方なく電話料理を注文する

・退店1時間前に頼んだポテトが退店6分前に来る ハニトーもこのとき同時に来る 勿論食べる時間がなくて残す

・早く退店しろという催促の電話が何度もかかってくる

ポテトがぬるかった

3軒目

コンセント調子悪くて使えない 受付に頼んで部屋を変えてもらうが、移動するときドリンクをこぼしてしまって服がびしょ濡れになる これは自分のせい

アイスを頼んで30分、また注文が通ってないのかと電話確認したところ「材料キッチンに無いので調達している」みたいなことを言われる 申し訳無い

・隣の部屋がかなり鬱陶しいタイプ学生グループで壁を殴る音が聞こえてきて不快 ウケ狙いの君が代とかも流れてきて不快

ソファテーブル位置が離れすぎていてゲームスマホもしにくい


我ながら、よくもまあこんなに運の悪い出来事が続くなと思った

俺はただゲームしながら適当に歌ってジュース飲んでだらだらしたかっただけなのに

しばらくカラオケ行かねー

2024-05-20

青春とは何なのか

中学生時代部活動もやってたし、女友達もいた。カラオケに行くとか祭りに行くとか、至って普通学生だったと思う。高校生時代部活動こそやらなかったものの、ゲームオタク友達がいっぱいできて、その中には勿論女の子もいた。自宅から遠い高校に通ってたから遊ぶことは少なかったものの、休日に何度か一緒に遊ぶことはあった。

自分では十分、青春に含めていいと思うんだが、「恋愛経験がない、童貞である」ってことを話すと「青春してこなかった」みたいなことを言う人がいる。「そんなこと言われても、魅力的な女性出会わなかったし…」と思うんだが、俺のは青春ではないんだろうか?

ここからはただの妄想だが、もし、当時の女友達告白されてたら付き合ってたとは思う。けど、性的な目で見れないから性行為は断ってただろうし、俺の中では「友達の延長線」くらいの認識から恋愛経験に含めていいのかすら分からない。

好みの女性タイプはあるし、「結構好みのタイプだなぁ」と感じる人は何人かいたが、恋するほどではなかった。これは弱気から〜、草食系男子〜とかそういう捉えられ方をするんだろうか。

と、こういう話は本当にめんどくさいから、外ではいつも「高校3年生の時に付き合っていた人がいるが、別々の大学に進むことになって自然消滅した。LINEでは今でも繋がっている」という設定で対応してる。

トラウマは続くよ、どこまでも。

今朝の夢が、中学テスト期間が終わって一旦教室からでて駐輪場まで行ったものの、忘れ物に気づいて教室に戻ったらいつもつるんでる男女8人のグループ自分以外の全員が打ち上げしていて、教室に戻った自分と目があって物凄い気まずい空気が流れれるってものだった。 

 

これが別にただの妄想じゃなくて、中学卒業式の日、同じ男女グループ女子の1人から、「〇〇君がそう言ったからみんな我慢してたけど、あたなが私達のグループにいるのが本当に本当に嫌でした!」って泣きながら言われて、周りを見たら「あーあー言っちゃったよ」みたいな気まずそうな顔しているけど、誰1人もフォローしてくれなくて、カラオケ行こうぜー!って盛り上がってるみんなを見ながら1人とぼとぼ帰ったってことがあって、それが今でもトラウマになってるんだろうね。

 

それ以降、男も女も信じられなくなり、10年経って社会人となった今でも挨拶必要最低限以上の意思疎通の為の会話を交わす以上の関係を築くことはできなくなっている。このまま私は孤独に60年過ごして、誰にも看取られることな賃貸アパートで突然死して、腐敗臭でご近所様に発見されるんだろう。

トラウマは続くよ、どこまでも。

2024-05-19

今日普通デートした

ノープラン百貨店ぶらぶらした

軽く焼肉食べた後、コスメとか服とかアクセサリーとかキャラクターショップ見て、スタバでICHIGO飲んでから

カラオケ行ってイチャイチャした

満足

今年は浴衣着て夏祭り行こうって話した

朝の公園弾き語りをしている

6時台に起きられた日には、アコギを引っ提げて近所の公園に繰り出す。

歩いて5分のところに、かなりデカ目の公園があるから

路上パフォーマンスをしているわけじゃなくて、

ただ趣味として弾き語りをしたいか公園でそれをやっている。

カラオケに行くのは金がかかるし、時間制限される。

かといって自宅は安アパートから大声で歌えない。

から公園を選んでいる。

壁ドンをする隣人はいないし、お時間10分前のコールもかかってこない。

周りには公園の緑があるし、上を見れば空がある。

7時過ぎぐらいになると、出勤する社会人公園の横をぞろぞろと歩いていく。

私は路上パフォーマンスをしてるわけじゃないので、途中で歌詞を間違うし、

うまくコードが弾けないときもたくさんある。

そして普通に音痴だと思う。

でも楽しいから良い。

せっかくやるなら上手くなりたいから、弾き語りを録音してきいたりもしている。

自分の声を録音して聞くのは、背筋がゾワゾワするぐらい気持ち悪い。

けど何回も繰り返していると慣れた。

うまく歌えてるところは嬉しくて何度も聞いてしまう。

若干ナルシスト感があるが、上達のためなので気にしない。

もっともっとたくさん練習してうまくなりたい。

くっそ胸糞悪い夢をみた。

日曜の夜に、べらぼうに飲み歩いていた。

普段独りで外で飲むという習慣がないから、夢の中と気づくのも早かった。3件ほどはしご酒を楽しんだ後、カラオケで3時間ほど熱唱して帰路についた。

繁華街から一駅のところに住んでいる自分は、そのまま自分の住むマンション至近のコンビニに入った。と、緑色の買い物かごを手にしたそのとき左手に持つ缶からに気付く。おそらく帰路の途中にある別のコンビニで買ったのだろう、飲みさしのコカ・コーラ500mlが握られていた。

おれは何を思ったか、そのまま缶をかごに入れ、買い物を始めた。

何を入れたか鮮明ではないが、十点ほどの商品をかごに放り込んだと思う。そのままレジの列に並ぶ。深夜というほどではない夜分、駅からほど近いとはいえ閑静な住宅街の端のコンビニだというのに、レジの近くには10人ほどがたむろしていた。なにかのトラブルだろうか。

左には近所に住む幼なじみ小学校教師の女が、中島のエンド部にいたたまれなさそうに待っていた。その右には、日焼けした小学校高学年くらいの少年。買い物を待っているのだろうか、後ろには家族の姿が見える。

おそらく、この少年は別の夢に出てきたことがある。おれのことを知っているかのように右手を掴み、幼なじみの女に話し掛ける。

二言三言、おれの体越しに会話をすると、少年は目を輝かせておれの顔を見る。

酔っていたおれは、その内容を憶えていないが、明日にでも女に聞けば分かることだろう。

その直後、少年が後ろから一回り大きい少年背中を叩かれていた。おれはそれを防ごうと少年背中に手を回す。さらにその背後にいた親は会話に夢中で気付いていないよう。おれは少年の体をそっと女の側へ寄せた。その目には薄っすらと涙が滲んでいた。

そうこうしていると、馴染みの店員が気を利かせておれに声をかけた。酔っていたおれは、説明されても何が何だかからないので、とりあえずかごを店員に渡した。

そうして舞台が暗転し少し時間が先に送られた。

コンビニ中島にある什器が一列無くなつていた。そして馴染みの店員

もしかしてコーラのせい…?」

と聞くと

「それだけじゃないんですけどね」

申し訳無さそうに乾いた笑いとともに返答した。

コーラがこぼれたくらいでこんな惨状になるわけあるかと思いつつ、黒い液体が店内に点々としているのを見て店員に頭を下げた。

それから、翌日の会社で朝礼が終わった直後にシーンが移り変わる。俺は名札がいくつか入った小学校の道具箱の片側を手にしていた。エレベータに乗る同僚を尻目に、階段を使ってそのまま自分デスクに向かう。

そうして向かう途中。会議室のあるフロアにいる俺は、パーテーション限界まで広げていたことに気付かず、その会場に入ってしまう。人はまだまばらだったが、同僚にたしなめられ会場を出つつ、何が行われているか尋ねると、とある国際機関名前学会が行われているとのこと。

そのやり取りが漏れ聞こえたのか、会場はざわつき出す。

「何で知らないの?第四会場よ、ここ」

「何年やってると思ってるのよ」

バカってどこまでいってもバカね」

そういった声がほうぼうから聞こえてくる。

すべて女の声だ。

おれは思った。クソ女どもめ、と。臨床の場を避けた自分たちは机上の空論をこね回して満足か?

ノーベル賞だってお前ら平和文学くらいしか満足に取れてねーじゃねえか。キュリー夫人を見習えよ。

と、思ったが口には出さなかった。

IQ分布を思い出したからだ。男はバラツキが大きいために、超天才も生まれるが超馬鹿も生まれるんだった、と。

そこで夢は終わり。

興奮冷めやらぬままキーボードに怒りを叩きつけた日曜の朝。

おはようございます、皆さん。ごきげんよう

anond:20240519010134

昔はもっとヤッてたから。

今は回りくどいんだよ。ネットでネチネチメッセして。それで晒した晒されたって、しょーもないことしてる。

俺の生きた平成初期は路上で男2人で2人組の女に声かけカラオケ連れ込んでお互い別室でヤッて女交換してヤッて最後は4人で楽しんでたりしてたよ。女とマッチしてセックスまでの時間わずか5分程度w

今はマチアプやらSNSで何日もメッセしてやっとヤッてんだろ?だるっ、そりゃあ少子化になるわ

2024-05-17

花博記念公園

休みになると、未就園児を連れているような家族連れと、大音量でのカラオケ大会を開くご老人と中国人、花壇に踏み込んで花を踏みつけながら花の写真を撮る写真家と、東方女装コスプレをするデブオタクと、ジュニアアイドル撮影会を開くドルオタと、草野球をする少年団とかが管理もされずに混在しているので、そのうち重大事故が起きるんじゃないかと思っている。大阪らしいと言えばらしいんだが、カオス過ぎてあんまり他県の人には見て欲しくないとは思う。

ただ咲くやこの花館は日本でも最大規模の植物園らしく、実際かなり珍しい植物を展示してたりするので、植物好きの人は来るだろし、その道すがらであのカオスを見て混乱するんだろうな…。

anond:20240514033856

ベッドの緯度にあたる部分のありえんほどの傾斜は解消されたよ「ベッドの端で寝る癖が治らない」みたいな歌詞なんだっけと思ってたら全然知らん曲が出てきたよ。全然知らんままカラオケで歌おうね。

https://youtu.be/yW9d48Ny3Z4?feature=shared

2024-05-16

チョコザップって「ドリンクバー」とか「脱毛マシン」とか「ホワイトニングマシン」とか「ランドリー」とか「カラオケ」とか設備があるのにシャワーがある店舗って存在しないんだ

anond:20240516090808

よっしゃ、ラヴホやな!

飯も食えるし、カラオケゲームもできる!

2024-05-15

anond:20240515171302

yes

逆に聞くが世間イメージする男らしさをドブに捨てたふるまいをする男をお前は好いているか

壁にぶちあたるとすぐ逃げだす男、すぐに人のせいにする男、当たって砕けず言い訳をグチグチ繰り返すだけの男、恥をかくことを恐れる男

そういう男をお前は好きか?

俺は嫌いだ

壁に当たるとよじ登ろうとする男の方が好きだし諦めて逃げたと思ったら梯子を持ってくる男が好きだ

人のせいにしている暇があったら解決策を考え実行する男が好きだ

当たって砕けて泣いてスッキリ立ち上がり翌日は笑顔の男が好きだ

カラオケで初対面の相手臆面もなくノリノリで歌い、それでいて初対面の人には遠慮する男が好きだ

思い出せ、お前も就職するために企業要望に沿う答えを用意し背伸びした自分を演じただろう?

好き放題やって好かれると思ったら大間違いだ

世間の求める姿からオリて在りのままの自分を愛してもらえるのは、お前が愛した女の嗜好とありのままのお前が一致している場合だけだ

好かれたいなら好かれるために努力しろ

精神ストレスたまってて入力誤変換でもキエーキエー言いたくなるが

タバコはしないでお茶我慢

カラオケ屋で言いたいこと叫んでこようかと思ったが

騒音で余計ストレスまりそうだし

うわーん

anond:20240515030008

お客さんと付き合いでキャバにたまにいくけど

話して酒飲んで飲ませてたまにカラオケするだけなのに1〜2万かかるしなんなんだこれ…ってなる

こんだけあればちょっといいとこの寿司とかステーキハウスいけるよ

可愛いくて普通の子が多いってのは分かるが…

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