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はてなキーワード: コントとは

2021-05-08

anond:20210508194656

こういう小さなインターチェンジってドリフコントかに出てきそうな感じがして、全部なくなっちゃったら味気ない感じがするんだよね。

2021-05-07

コントが始まる第3話有村架純

人生ちゃんとやればちゃんとやるほどちゃんとやる人として生きなきゃいけなくなってそれでもちゃんとやれ続ける人とちゃんとやれる範囲が重なった時はちゃんとやる人としてその後も生きていけるけどどっちかが閾値を超えたらもうちゃんとやれなくなって人道外れみたいになっちゃうの人生ハードモードすぎ

2021-05-05

「やべえこやらかしちまった!どうしよう!」的な作品ってなんかない?

ぱっと思いつくのはラストサマーでイケイケで未来ある男女が通行人轢き殺しちゃって「やべーこの死体どうしよう」ってなるのとか、

アンジャッシュコント友達を押したら頭打って死んじゃったからどうごまかそうか的な奴とか、

パルプ・フィクションボス愛人と薬キメてたら愛人オーバードーズで死にかけちゃって必死蘇生させる展開とかも面白かったよね

テイルズオブジアビスとかの大量虐殺もそんな感じかも、隠すわけじゃないから切羽詰まってる感は薄いけど

こういうのって他なんかない?

2021-05-04

ショートコント

上司と部下のコントをやるとしたら上司が部下を馬鹿にするものでそれを見て笑う観客

上が下に従順で何をしても良いという価値観蔓延っている

anond:20210504121428

自分偏見をまとめてるだけじゃん

Twitter引用出来るし、ブコメも、増田引用先示せばいいのに

自ら手打ちでこういう偏見持ってますって示されたらコントでも見てるのかなって気になる

おもしろくはないけど

2021-05-03

anond:20210503174823

今んとこどこの国も不参加表明してないぞ

アメリカスポーツイベント再開されてるのに

アメリカと比べたら全然感染者の少ない日本での開催に参加しないとか、そんなコントみたいな判断したら世界中の笑い者だろ

2021-04-30

誰にも言えないけど

女にとって生理関連のホルモンバランスコントールできないように

男の人にとって性欲がコントールできないものなんだって思うとすごい興奮するよね エッチだよね

でも被害にあってる人いると思うと実際に口に出しては言えないけどね

anond:20210430184441

ルメールは、ボンドの後ろにつけられて折り合えたし、ボンドとアリスコントレイルポケットに入れて抜け出させないようにできた、と言ってるよ

からボンドはアリスの助けにもなってたし、コントレイルだけにアシストしたわけではないのはみんな知ってる

https://news.yahoo.co.jp/byline/satoshihiramatsu/20201028-00205068/

それでもコルテジア込みでクラシック3走見て、たまたま全てコントレイル関係者の馬の後ろに位置したとは思えないよね

チームプレーする気があったか?と言われたらあったようにしか見えない

馬のすぐ後ろ走ると抵抗いから脚がたまるんだよ

自転車でもそう

ただ、それがただちにボンドが勝つ気なかった八百長だ、なんて話になるわけがないし、そんな意図増田も書いてないよ

前で引っ張った方はラストで後続より脚が残らないのは必然

コントレイルボンドをうまく利用した、と言うだけだし、それはアリスも同じく利用してる

そしてルメールも、コントレイルに勝てるとは思えなかった、って言ってるし、実際コントレイル強かったもんな

anond:20210430113006

仮にディープボンドがなにかやっていたとしてもせいぜい「直線でコントレイルの前を塞がない」くらいだろ。

ボンドが八百長した」ようなことを前提にしてしまっているのは失礼すぎるし

ボンドがアシストしなければアリストテレスが勝っていた」ように言うのも失礼。

皐月賞ダービーボンドは絶好の位置から伸びなかったし

菊花賞アリストテレスはロスなく競馬しても最後まで差を詰められなかったんだから

コントレイルに勝てる見込みはなかったよ。

ウマ娘風に日曜の天皇賞(春)解説する

大阪杯桜花賞で書いたものの、そろそろ潮時かな、と思って皐月賞は書いておりませんでした

から見返すと、ウマ娘解説増田来てくれよ、と2件ほど増田に書かれてたので今回の天皇賞(春)、書くことにするね

クソ長くなったし、ウマ娘要素が薄まってる気がするけど、まあええか

あとこの記事は、レースをより楽しく見るために各馬の背景を紹介しつつ、物語性を付与するのが目的なので、着順予想がメインではありません


まず最初ポイントとして、長距離レースの質が年々下がっている、と言われている

日経新聞記事地位低下進む長距離戦 レースの「質」確保が重要に」(https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51622450R31C19A0000000/)によると、

一般的スピードタイプの馬の方が成長が早く、早い時期からレース活躍できる。

馬を買った資金の回収も早くなる。

そのため、生産界ではスピードタイプ種牡馬需要が高まった。

現役時代に長距離戦を勝ったとしても、引退後の繁殖馬としての価値は上がらない。

欧州などでも、好走すると評価高まる1600~2000メートル級のレースに強い馬が集まる。

距離戦は出走頭数の減少や出走馬のレベルの低下が進み、レースとしての魅力も乏しくなっている

とのこと

まり距離戦は狙っても馬主が儲からないということ


で、今回の出走馬のレベルがどんなものか、手っ取り早く雰囲気をつかむために、現役ウマ娘通算獲得賞金ランキングでの順位を調べてみた

するとこんな感じに

賞金ランキング金額(億)性別バ齢連対
9位5.6209マカヒキ牡8 20戦4勝 (2着2回) 0.300
15位3.9654カレンブーケドール牝5 14戦2勝 (2着7回) 0.643
18位3.5646ユーキャンスマイル牡620戦6勝 (2着4回) 0.500
29位3.0237ワールドプレミア牡510戦3勝 (2着1回) 0.400
65位2.0731ウインマリリン牝4 9戦4勝 (2着1回) 0.556
87位1.7984ディープボン牡4 11戦3勝 (2着1回) 0.364
98位1.7394オーソリティ牡4 8戦4勝 (2着1回) 0.625
101位1.7195アリストテレス牡4 11戦4勝 (2着5回) 0.818
168位1.3109オセグレイ牡5 18戦5勝 (2着2回) 0.389
189位1.2717メイショウテンゲン牡5 19戦2勝 (2着3回) 0.263
-1.0966シロニイ牡735戦4勝 (2着6回) 0.286
-0.9580ジャコマル牡7 36戦5勝 (2着6回) 0.306
-0.8800ナムドノヴァン牡6 20戦4勝 (2着2回) 0.300
-0.8270ディバインフォース牡5 19戦3勝 (2着5回) 0.421
-0.6980ディアスティマ牡49戦4勝 (2着2回) 0.667
-0.6040ゴーストセ5 15戦4勝 (2着2回) 0.400
-0.5490メロディーレーン牝521戦3勝(2着0回)0.143

この前の大阪杯は、2位のコントレイル、4位のグランアレグリア10ワグネリアン12ペルシアンナイト、21位サリオスらが出ていたことを思うと、20前後まで3頭しかいない今回の天皇賞大阪杯より格のあるウマ娘の出走が少ないと言えるだろう

さらにこの中でG1を勝っているウマ娘は、ダービーを勝ったマカヒキ菊花賞を勝ったワールドプレミアだけで、古馬G1を勝っている子はいない

「今回は質が」とか「ええ馬おらんやん」みたいな話もちらちら聞こえるのは、こういうわけ

そんな中でも長距離走に挑んてくるウマ娘たちは、特別な適性を持つ専門職だったり、お父さん(馬主)のこだわりが強かったり、中距離戦線で結果が出なくなってきて長距離で新境地をみたいな感じだったり、色々な背景があると言える

今回のメンツ内で賞金ランクトップマカヒキさんも、ダービー馬だけどその後鳴かず飛ばずで、新境地開拓経験のない3000m超に来ている

次点カレンブーケドールも、連対率は6割半ばとすごく高いけど、勝ち自体は少なく、G1勝利もない

3000m超は走ったことはなく、本当に走れるのか誰もわからないままここに来ている

経験がない距離だと予想は難しいけど、専門職から難しいよね、という結果もあり得れば、案外適性があってぽろっと勝っちゃっても不思議はない

しかし、ウマ娘たちは、自分が輝ける場所を探そうとみんな必死なので、質がどうとかなんて、言いたい奴にだけ言わせておくとしましょう



そのような状況の専門職長距離走だけど、3000m以上のレースはいま6つしかない

天皇賞春、菊花賞ステイヤーズステークス万葉ステークスダイヤモンドステークス阪神大賞典の6つ

今年は松籟ステークスというのが特別に3200mだったので、昨年度の天皇賞春も含めればこの1年間では7つの3000m以上のレースがあったことになる

そこで、その7レースと、年末にあった2500m有馬記念3月にあった2500mの日経賞、これらのいずれかひとつでも5位以内に入ったウマ娘ピックアップして表にしてみた

表の数字順位

 天皇賞
3200m G1
205月
菊花賞
3000m G1
2010
ステイヤーズS
3600m G2
2012
有馬記念
2500m G1
2012
万葉S
3000m OP
21年1月
ダイヤモンドS
3400m G3
21年2月
松籟S
3200m (3勝)
21年2月
阪神大賞典
3000m G2
21年3月
日経賞
2500m G2
21年3月
備考
ディープボン41
ユーキャンスマイル411220阪神大賞典1着
19年天皇賞春5着
19年ダイヤモンドS1着
19年万葉S2着
18年菊花賞3着
ナムドノヴァン143
シロニイ44
アリストテレス27
ウインマリリン1
カレンブーケドール52
ワールドプレミア5319年菊花賞1着
ジャコマル75
オセグレイ19620ダイヤモンドS3着
ディアスティマ1
オーソリティ142
ゴースト5

阪神大賞典日経賞前哨戦様相になっていて、いずれかに出ている子が半分以上となっているのがわかる

例年、天皇賞春は京都開催だけど、今年は阪神大賞典、松籟Sと同じ阪神開催なので、例年と比べてイレギュラー要素がある

この表をもとに、個別ウマ娘関係性を少しだけ見ていこうと思う



ディープボンドとアリストテレス

今回の本命ディープボンドの母の父はキングヘイロー

母の母の母の父、つまりひいひい爺ちゃんマルゼンスキー

性格は、幼少期は、ピリッとした面があり、放牧地でも負けん気が強くて、手入れするときなども気に入らないと怒るようなところがあった、らしい

成長につれて大人びてきて、どっしりとしてきたそう

それでいてスタミナがあって反応のいい長距離ウマ娘、ということでウマ娘キャラで言えばグラスワンダーイメージかな?

脚質は前から5番目以内くらいにつける先行

アリストテレスは、父の父の父がスペシャルウィーク(訂正、父の母の父でした。指摘ありがとう

物見(何かに気を取られて見てしまうこと。驚いていたり集中が切れたり跳ねたり止まったりする)をしやすく、やんちゃ子供っぽいらしい

距離こなせる操作性の良さはあるけど、阪神大賞典では予想外にかかってしまったので、未知数なところも多そう

ウマ娘キャラで言えばマヤノトップガンイメージ

脚質は中段やや前方につける先行


さて、ウマ娘たちはみんな勝ちたくて頑張っているはずだけども「お前は今日は勝たなくていい」とトレーナーなどに言われることはあると思う?

勝たなくていい、というのは、チームを組んで同じレースに出て、エースアシストして勝たせる役目を負う、ということ

ウマ娘ゲームで言えばチームレースデバフ専門要員を出走させる感じ

アシスト要員はレースに勝つ必要はないし、エース差し置いて勝ってしまってはチームは困ることになる(ゲームでは困らんけどリアルだと馬主計画が崩れる)

アシストとは、前に立ってペースを抑えるペースメーカー、後続の空気抵抗よけ、または終盤に動いて後ろに進路をあける、などなどが実際の動き

これは、海外ウマ娘レース自転車レースではある程度認められているけど、日本ウマ娘レースでは認められてはいない

URAの規定には「競走に勝利を得る意志がないのに出走してはならない」「他人のためにウマ娘の全能力を発揮しないのはダメ」のような文言があるから

やったら八百長みたいなものだし、知らずにその子馬券買ったら困るもんね

ただし、客観的にアウトと示すこともまた難しいので、表向きはダメだけど、一応は日本でも存在しているように見える




昨年のクラシックコントレイルの無敗三冠の達成に沸いたのは記憶に新しいと思う

コントレイル説明はここ「ウマ娘風に明日大阪杯解説する」anond:20210403104218

ディープボンドもアリストテレスも同い年で、2人ともコントレイルと同じクラシックを走った

アリストテレス皐月賞ダービーには出走できなかったけど、三冠最後菊花賞には出走できた

菊花賞では、コントレイルアリストテレスは2人だけで前に抜け出し、後続を3バ身以上突き放して強烈な印象を残した

アリストテレスコントレイルクビ差の2着で惜敗したものの、勝者が2人いると言えるほど圧倒的で、接戦だった

その後もG2を勝ち、通算11戦で2着以内が9回という、素晴らしい安定感を発揮しているアリストテレスは間違いなく今回も活躍するだろう、と見ている人が多い



それに対し、ディープボンドは皐月賞10着、ダービー5着、菊花賞4着という、特筆すべきでもない着順だった

しかし、それには訳があるかもしれない

実は、ディープボンドのお父さん(馬主)はコントレイルのお父さん(馬主)と同じなのだ

さらに言えば、お父さん(馬主)のお兄さんもコルテジアというウマ娘皐月賞ダービーに出走させている

皐月賞は先行するディープボンドに対して遠く後方に控えるコントレイルという構図だったので関係ないだろうが、コルテジアはしっかりコントレイルの前につけていたし、ダービー菊花賞ではコントレイルのすぐ前の位置ディープボンドがつけるレース展開だった

特にダービーなんてディープボンドとコルテジアが2人でしっかりコントレイルの前方をガードするレース展開になっていた

いや、ルール上認められていないので、ディープボンドとコルテジアがコントレイルアシストする意思で走っていたかはわからない

しかし、同じお父さんや伯父さん(馬主コントレイルディープボンドは同じ財布)をもつ3人が、アシスト可能位置関係にいたのもまた事実

もし、ディープボンドが、お父さん(馬主)の密命を受けていたのなら、彼女(彼)はダービー菊花賞では悔しい思いをしながらも、勝つことを諦めサポートに回っていた可能性もある

父「ボンド、皐月賞コントレイルが勝ったな。お前は助けにならなかったが、ダービー菊花賞ではちゃんサポートしてやれ」

ボンド「(えっ私だって勝ちたいのに涙)わかりました、次こそ期待にこたえてみせます涙」

これがもし事実なら、菊花賞勝利に等しい2着アリストテレスと、突き放されての4着ディープボンドというのは、実は正確な力関係ではないのかもしれない



それを証明するかのように、コントレイルのいない長距離レース阪神大賞典に出走したディープボンドはなんと、5馬身差をつけるというめちゃくちゃ強い走りで圧勝

終始先行してペースを握ったうえでの最終直線でのもうひと伸びでの勝利、これを見せられると「この距離で、この子にかなうウマ娘はいるのかー!?」と叫びたくなるので動画視聴推奨

これを見るとまじで次も負ける気がしない

エースコントレイルは長距離に出てこない流れとなり、露払いのいない独力の勝負での大阪杯コントレイルが負けた今、阪神大賞典圧勝したボンドの家庭内での役割は大きく変わりつつあるはずだ

ようやく、ボンドが主役になっていい大舞台が巡ってきたのだ

父「ボンド、次の仕事を言う。 勝利だ!!」

ボンド「はい!私も必ず、お父さんにG1の盾をプレゼントしてみせます!」



菊花賞ではボンドに大きく先着したアリストテレスだが、ボンドが勝った阪神大賞典では1番人気に推されながら失速して、まさかの7着惨敗となった

人生2回目の、連対を外す結果となった

かかり気味だったし、馬場が悪かったうえでの長距離とあって、スタミナが切れての失速で、長距離適性はあるけど、生粋ステイヤーと言えるほどのスタミナはどうやらないらしい

この阪神大賞典惨敗がありながら、今回も根強いアリスの人気の理由は、連対率8割超えや騎手ルメールもあるが、やはり菊花賞での強いイメージがでかい

良くも悪くも菊花賞の幻影にとらわれ続けているウマ娘と言えるかと思う

ボンドのサポートがなければアリス菊花賞を勝っていたかもしれないのに、今でも負けた菊花賞の話ばかりされる

それなのに天皇賞までボンドに邪魔されてはたまらない!

「これから菊花賞の話じゃなくて、私が勝つ天皇賞の話をしてよ!」

いい馬場状態になれば、コントレイル以上の因縁相手ディープボンドを倒すのに天皇賞はこれ以上ない舞台だと思う



ワールドプレミア

通算10戦で連対こそ4回だけど、3着も同じく4回とっており、馬券に絡む率は8割

スタミナも十分で長距離適正ありの19年菊花賞ウマ娘

菊花賞優勝のあと、有馬記念にも出走して3着、来年天皇賞春狙っていくぜ!と思っていたところ、体調不良になりそこそこ長い休養となる

体調不良の詳細はよくわからない

年末から復帰し、ジャパンカップ有馬記念に出走

休養前までは全て3着以内に入っていたところ、復帰2戦は6着と5着(馬券内外したのはこの2走だけ)

直近の日経賞では3着になり、順調に着順を上げて調子を戻していると思われる

本来計画より1年遅れてしまったけど、菊花賞を取った時の力が出せれば今回もいい勝負はできるはず

3000m超は19年の菊花賞1度きり

阪神大賞典以外のもうひとつ前哨戦、2500mの日経賞からきている

日経賞からの有力馬カレンブーケドール日経賞ではクビ差有馬記念では同着と、2500mではほぼ力の差はないと言える

日経賞組の3200mでの評価が難しい中、カレンブーケドールと2500mで同等の力を持つ3000m実績ウマ娘(菊花賞ウマ娘)なので注目度は高い


スタイルは、気分で中段のどこかに控えて、最後差しにいく感じ

性格面だけど、気性はよくなく、菊花賞の前のレースでは武豊に、気性面はまったく成長してないと切り捨てられた

が、それでも3着には入るし、次の菊花賞は優勝

とりあえずクセは強いみたい

そこから2年たっているし、いまの性格がどうなのかはいまいち情報が見当たらなくてわからない

ネットにはお父さん(馬主)の悪いうわさがいっぱい書かれている

(ウマ娘的要素なにも書いてないな)



ユーキャンスマイル

長くて途切れちゃったので続き↓

anond:20210430114618

2021-04-23

競走馬イメージをそこなう表現

どれがセーフ?

どれがアウト?

1. ディープ産駒は古馬では勝てないしコントレイルももう勝てん

2.コントレイル世代に恵まれただけでもともと強くない

3.コントレイルは強い馬なんだけど、もう馬券は買ったらダメだわ

4.コントレイル軸にした俺が阿呆でした

5.コントレイル擬人化してエロ絵描いちゃお

6.本当に強い馬はどんな条件でも勝つが、今回は馬場のせいで負けた

2021-04-22

チョコプラセンス・オブ・ワンダーを歌ってる動画を見たんだけど、芸人って演技の演技をしてる感じがなんで出てくるんだろうね。コントのノリでカメラに映るからだろうなあ。そう考えるとネプチューン原田泰造はもう芸人というよりすっかり役者だと思う。

2021-04-18

増田のコツはバズろうとしないこと

バズろうとしない、というか、コントバーシャルな感じの議論を見てオオッと思って飛びつかないことだ

フェミニズムとか貧困問題とか性産業とか、学歴とか弱者男性とか差別とか、そういう話に乗っかってもマジでいいことな

そもそも、ああいう話をやってる奴らは、たぶん一種プロだ 憎しみのプロ

適当に書いているようで、じつは虐殺文法めいた何かをあやつっていて、それに乗っけられた人々がヘイト合戦を始める そういうふうにできているらしい

自分の作った舞台の上で人間がやりあってくれたらそりゃ非常に楽しかろうし、増田はみんな同条件だから、「俺もヘイトメーカーになりたいな!なれるはず!絶対なってやる!」と思うのは仕方ないんだが、実際なるのはかなり難しい

餅は餅屋、ヘイトヘイト

あいうのはプロに任せておいて、素人もっと素朴な生活実感を書き記すのがいい

増田、ウケようと思ってウケられる場所じゃない

そもそもダイアリーでウケようとするのが不純であり、基本的にはひとつトラバがついたらいいな〜くらいの気持ちでいくのがよい

ウンコみたいなトラバ、あるいはマジでウンコ」としか書かれてないトラバ、そういうものを見て複雑な感情になるのが増田の真髄

話題に乗って戦おうとしてはいけません

近所の中華料理屋の話とか、川に亀がいたとか、そういう話をしているのがよい

2021-04-09

anond:20210409095812

いや性技をコント調に説明したとかやっちゃいなよホラホラは想像じゃなくてマリエが言ってた話だよ

被害者女の言うことなんて信用できるもんかこの慰安婦があばばっていうなら知らんけどさ

2021-04-08

エヴァも進撃も終わったしそろそろ死に時なのかも知れない

ガルパンも思ったより面白くなかったし、呪術は読んで面白いだけで先を見守りたいわけじゃない。

ハンターハンターの復活は見えない。

俺の人生自体プライドを切り売りさせられる低所得者のまま変わらないだろう。

もう何もないよ。

生きて見届けたいものはないよ。

コントレイルは結局ヘタレだったし、アーモンドアイも引退したんだろ?

生きてまで何を見届けろっていうんだろうな。

フェミはてサってやっぱロジハラに弱いね

コントのように発狂して対人論証おっぱじめる

2021-04-07

anond:20210407130801

被差別者に対して、~は差別されてないって言うのが差別の透明化だぞ

お前はまさにネトウヨ差別主義者しぐさそのものをしながら、差別されてないと言い張ってる

滑稽過ぎてもはやコントなんだよ

納得出来ないならママにでも聞いてこい

俺は付き合いきれんから

2021-04-06

2FがGoToトラベル再開するとか言ってるんだが

また感染者数が増えて中止、緊急事態宣言で、旅行業者が痛いンゴーー!!死ぬンゴーーーー!!!ってやるんだろ

何回やるつもりなんだよ

コントか?吉本新喜劇なのか?

2021-04-05

かっこいい競走馬

名前に見合ったすごい存在感だった気がする

なんかかっこいい

RPGゲームタイトルっぽい

なんかおしゃれ

なんかかっこいい

トップガン

スッとまとまっている良い名前だと思う

かっこいい

すてきな響き

なんかすてき

適当に名簿を見て思っただけなので競馬のことはよく知らない

2021-04-04

anond:20210403104218

結果

今日は大雨

重バ場で波乱の予感

無敗の逃げウマ娘レイパレスタートに失敗

レイパレ「ええっ、やっちゃった!」

よろけながら走り始めて直線で持ち直して先頭に立つ

雪辱に燃えるリオスは前方好位置につける

リオス「抜かせはしない!今日絶対に勝つ!!」

距離女王グランアレグリアは中断につけ、三冠ウマ娘コントレイルはそのすぐ後ろにつける

コントレイル「2000メートルは私の戦場だ、グランスピードでも逃がしはしない!」

中盤にさしかかりコントレイルはじりじり位置を押し上げていく

すぐさまついていくグランアレグリア

グランアレグリアスパート勝負なら負けない!最後の直線で私が勝つ!」

レイパレ先頭のまま、最終コーナーで一斉にスパートを仕掛けていく!

リオスは最内をつく

リオス「来たか!だが私はここで先頭にたつ!」

レイパレ「芝がびしょびしょだよー! !? 走りやすいのは、、、ここだ!」

レイパレはバ場状態確認して外に振って、コントレイルのすぐ前に持ち出す

加速するレイパレ!!

コントレイル&グランアレグリア&サリオス絶対に勝つ!!!はぁあああああーーーー!!!!!」

コントレイル「!? 差が縮まらない?グランにもサリオスにも勝てるレースをしてきたのに!?

最終直線でぐんぐん差を広げるレイパレ

そのまま4バ身差をつけてゴール!

勝ったのはレイパレ!!!

無敗伝説継続して初めてのG1タイトルを獲得!!

レイパレ「私、、勝ったよ!おとうちゃん!」

2着にはモズベッロ(誰?)

コントレイルはわずかに末脚を見せて3着

グランアレグリアは4着、サリオスは5着

コントレイル「何も、、、足りてはいなかったんだな、、、 本当に強いウマ娘なら、どんなバ場でも、、、くっ」

アーモンドアイ「会っていかないのか?」

ディープインパクト「いいさ、今日は誰に会えばいいかからない」

アーモンドアイ「お前はいつもそうだな」


レイパレ「やったあ、私もG1勝てたよ!見ていてくれた?おとうちゃん!!」

anond:20210404115324

上の4匹以外に絡むとしたら確かにワグネリアンだと納得したし、そんなに堅くはないだろうから5番人気くらいまでは2位に入るのありえるか、と思ったのと、コントレイルグランアレグリア配当が低そうなのでワグネリアンも少しこうたで

さんきゅうな

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