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はてなキーワード: 必死とは

2020-05-28

痴漢性犯罪ok娘なんていない

小学生の時に下半身裸の変質者にあった。逃げたら刃物片手に追いかけてきた。

中学生の時には強姦されかけた。女友達と行ったカラオケで、ドリンクバーに一人で行くと声をかけられて付き纏われた。そのまま部屋に押し込まれた。

中高一貫女子校で、電車バス通学だった。電車に乗ると一週間に一度はかならず痴漢にあった。はじめて痴漢に会った時、必死抵抗した。やめてくださいと言った。他の乗客と何人か目が合った。誰も助けてくれなかった。男の人のポケットカッターナイフが入っていた。

小学生の時のトラウマもあり、殺されるのではないかと思い、追いかけて腕を掴んだりする勇気は出なかった。黙って耐えた。

酷い時には指を何本も突っ込まれたこともある。当然男性経験はない。急いで電車から降りると下着が赤かった。泣いて、家に帰った。

当時から、今でも魘されて起きる。何度も手首を切ったり飛び降りかけたり自殺未遂をした。死ねなかった。

親か心配して連れていってくれた精神科では、思春期不安定なんでしょうと言われた。

ワンピースを着なくなった、ショートパンツスカートを履かなくなった。真夏でも長袖を着た。

高校に入ってからもっと痴漢されるのが頻繁になった。ウエストベルトが着いたワンピース制服だったのだが、胸が発育するにつれて目立つようになった。電車の中でも、外でも、男の人にジロジロ見られた。

怖かった。新幹線在来線快速新快速で窓側に座ったら通路側の男の人に太ももを触られた。胸を揉まれた。やめてください、と言っても続けてくる人には諦めるようになった。次の駅までの数分、耐えるだけだった。決してOKしたとか、そういうのじゃない。中高生の六年間で心が死んだのだ。

高校二年生のときはじめて彼氏が出来た。キスをして、肩を抱かれた。電車の中で会った男の人たちを思い出し、気持ち悪くて吐きそうだった。

TwitterOK娘という存在を知った。痴漢冤罪についてもはじめて知った。冤罪以外の痴漢存在しないと思っている人が凄く多くて、心が辛かった。

はじめて男の人に抱かれた時、血が出なかった。わかっていた事実だけれど、苦しかった。痴漢で脱処女する女の子だっているんだな、私のことだけど。

男性が怖くて、大学女子大を選んだ。

たまに痴漢話題になる。痴漢をされたことある子、かなり居る。冤罪なんて、Twitter以外で見た事がない。

冤罪OK娘も確かにいるんでしょう。

でも、そうじゃない被害者女の子たちも確かにいる。刃物をチラつかせながら知らない人に身体をまさぐられるって想像してみて欲しい。自分の娘がそうだったらどうですか?

彼氏とのデートに向かう途中にも痴漢にあったことがある。抵抗したし、電車からおりるとすぐ彼氏に泣きながら電話をした。抵抗しないお前が悪い、汚い、と言われた。辛かった。そのわりに、その日セックスを誘われた。痴漢されて感じた?なんて聞かれた。天井を見るだけで言葉は出なかった。心が二回死んだ音が聞こえた。

あと三年で就職だけれど、電車に乗りたくない。だから就職先近くに引っ越さなきゃいけない。

未だに腕の傷は消えないし、魘されて眠れない。

可愛い洋服を見ても、スカートが膝上だと買えない。

OK娘は痴漢プレイができる風俗店で働けばいいのに。

冤罪文字を見ると怒りで手が震える。頭が真っ白になる。

痴漢です!と叫んで追いかけて、その人が捕まったとしても、冤罪だと言われたら無罪なんですか?さわさわと足を撫でられても指を入れられても胸をタッチされても無罪なんですか?

怖い

男の人が本当に怖い。

anond:20200528134515

「女は上書き保存(男は名前を書いて保存)」って昔からネットミームなのに

それを必死否定してるのって、それを知らない&女に幻想持ちたい子供なんだろうなあ…と思った

anond:20200528120601

見た目を美しく女に寄せるには、女でもすげ〜努力必要なわけ。男ならなおさら。でもクラピカ必死脱毛スキンケアしてそうには見えない、、、

やさしさはエゴだと気づいてしまった朝のこと

コロナ流行り始めた雨の朝のこと。

町中が妙にそわそわして、人同士の警戒心が目に見えるようになってきた時の話。

みんな大変なんだよ。

自分にできることなんてないから、せめてできるだけ誰にでもやさしくしようって心に決めていた。

そんなとき自転車前後に小さな子供を乗せて、必死に傘で子供が濡れないようにフラフラと走っているパパさんが横の道から飛び出してきた。

いつもならあぶないだろってイラッとするところだけど、きっと事情があるに違いない。

しかしたらいつもは奥様が送迎しているのに、コロナが影響して急遽パパさんが代わりに送り届けているから不慣れなのかもしれない。

みんな大変なんだ。快く道を譲ろう。

そう思って歩道の隅に避けた。

パパさんは気づきもせずフラフラ歩道の真ん中を走っていく。

別に見返りを求めていたわけではない。だって、みんな大変なんだ。

災害ときに人を優しくする。そういういいところだけ目を向けていれば、災害だってそんなに悪いものじゃないかもしれない。

そう思ってしばらく道を進むと先程のパパさんと子どもたちが自転車を降りて歩道に並んでいる。

何をしてるんだろう?

と思った直後、後ろから追い抜いていったのは、ここいらでは名のしれたバイリンガル幼稚園の送迎バス

笑顔バスに乗り込む子どもたち。

は?お前らセレブかよ

まじでクソッタレ

こっちは明日生活さえどうなるかわからんっていうのに優雅なご身分じゃないか

セレブ様が庶民歩道フラフラ走ってんじゃねえよ。

一瞬で腹の中がグツった。

共働き必死に稼いで、高倍率だけど融通の効く保育園かに焦って送り届けるところじゃなかったのかよ。

自分の中のやさしさがころっと手のひらを返して、自分でもおかしくなってしまった。

やさしさなんてエゴ。哀れみの視線と大差ないってことだよな。

みんなも自分は違うなんて勘違いしないように。

anond:20200528012746

その顔真っ赤とか必死みたいな茶化すレスというのは、横からきた第三者が言うのならまだ分かるが、1:1の対話をしているような流れの中でその茶化しで話を止めるのは「人格攻撃しかもう返す弾がありません」というみっともない宣言なんだが、それは分かってるんだろうか?

ある程度タイピングできる環境入力している人からすれば多少の長文は別に顔真っ赤を示す証拠にはならないし、ネットに向かって顔真っ赤で書き込む人が実在するとしたらきっとその人は罵詈雑言の短文やら絵文字やらAAやらを駆使して粘着投稿しているようなちょっと精神に異常がある人くらいだろう。実際見たことがないか想像の域をでないが2ch20年ほどの中での経験則イメージはそんな感じだ。長い文章を書いていれば論理的構造を考える必要があるわけで、頭に血が上り続けることはありえないし、長文を書く人はほとんどの場合長文を書くのが好きなだけで、その時の感情テンションとは無関係なことが多いのではないかと思う。この文章反論したいから書いているというよりはせっかく「顔真っ赤煽り」的な話題を投げてもらったからそれを考察してみたい欲につき動かされて書いているわけだ。

というわけで、長文煽りをする人をプロファイリングしてみると、長文を書く経験や習慣が一切なく、そもそも長文が書けるだけのタイピング能力タイピング環境もあるかどうか怪しいレベルなのだが、律儀に自分最後に言い返しておきたいという負けん気根性だけは人一倍つよい、情報系に疎いヤンキー気質の人ということになる。

2020-05-27

東京警察官って本当に気持ち悪いな

  まず姿かたちが日本人じゃないし、男だし、膣らしいところがなく、当たり前の話も通用しなさそうなツラをしているのが腹が立つ上

   必死だしうざいししつこいし存在自体気持ち悪い。バカだし人間性は感じられない。

    人の話も聞かないし、話をしても黙っているし、最悪この上ない。

    ああい存在税金担保しているこの法治国家が終わっている上に、ああい警察行政法最高裁形成する社会通念にも従わず

勝手仕事をしているゴミクズは許し難い。

    当然、警察署では行政書類が書かれており、警部補らはそれに基づいて行動しなければならないが、現在都内の警邏の者は行政法に従っていないし

警視総監も知っていて知らんふり。

   ゴミクズ以下だな。

anond:20200526002227

エンジニアコミュニティで発信したら賛成反対7:3くらいだろう

ここじゃ学生とか資格取るのに必死非エンジニア割合が多いか

デブス!初マッチングアプリの人と遊ぶ*

~ 多少フェイクあり~

プロフィール

アプリ費用は男が払う

デブスー割り勘

写真は見せずデブスと告げる。

返事は内面重視だと。

当日

*待ち合わせ場所到着

挨拶と瞬時に値踏み

アプリ「~時から用事が入ったんですよ

すみません

デブス「はい、分かりました~(察する)」

* 車で移動

アプリ「お昼はファストフードでいい?」

デブス「はい。あまりお腹空いてないので」

個々で支払う。

* 街歩き

故意でなくデブスの腕がアプリ接触

アプリ、つかさず腕を後ろに組み始める

(デブス、わざとじゃないのに拒絶反応

ダメージうける)

会話はデブ必死

*帰り際

アプリ自然と大あくび出てしま

帰宅

デブス、お礼と楽しかったとライン

アプリ、お礼のみ

しかったも次の約束もなし

会う前は毎日ライン届く

会った後はなし

デブス未練がましくラインしてしま

でも

故意でないのに拒絶されたこ

(そのくせ人の乳みてたくせに)

あくびされたこ

社交辞令でも楽しかったがないこと

脈なしのメッセージ

内面ダメだと烙印を押されたこ

を、思い出し絶ち切ることにする

そして

痩せることにする。

ここまで書いてデブスの方は楽しかたか

と問う。

緊張と久々のドキドキと相手を楽しませようと必死だった。

まり楽しくなかった。疲れたが答えか。

経験値を1つ積ませていただきました。

ありがとうございましたー☆

****

アプリから頻度は減るがラインが届く場合

アプリも無理しなくなった、性格だと捉えて対応することにする

ヒステリーおじさんに背筋が凍った

anond:20200526214230

 

仕事で遅くなってしまい、終電近い電車に乗った日のこと。

吊り革に捕まっていると大きな揺れが。

そのはずみで前に抱えていたカバン座席に座っていたおじさんにぶつかってしまった。

咄嗟に「あ、すみません大丈夫ですか」と謝った。

そのおじさんはしばらくこちらの顔を見たあと深呼吸して、「いってえな!全然大丈夫じゃないですよ!」ととびきり大きな声を上げた。

その時のおじさんの目といい、顔つきといい、今思い出しても背筋が凍る。

私は恐怖の中でもう一度、「すみませんでした」と謝った。

でもおじさんは恐ろしい目でこちらを睨みつけたまま何も言わない。

周りの乗客がチラチラとおじさんを見ているのを感じる。

沈黙時間によって少しだけ恐怖心が和らいだ私は疑問を感じ始めた。

そしてその疑問をおじさんにぶつけてみた。

カバンがあたったのは申し訳ありませんが、私それほど怒られることをしました?」

おじさんはまた何も言わなかった。

痺れを切らした私はもう一度言った。

「私それほど怒られることをしました?ねえ?」

おじさんは黙って下を向いた。

必死こいて若作りした格好、くたびれた雰囲気・・・

こんなに遅い時間まで派遣仕事でもやっていたんだろうか。

こんなヒステリーおじさんが社会底辺で蠢いていてちょっとでも下手に出た人間に噛み付くんだと思うと恐怖を感じた。

そんなことを考えながら下を向いたおじさんの頭頂を眺めていた。

そのまま、おじさんが顔を上げることがなかった。

10分位で私の最寄り駅に到着すると僕はおじさんの方を見ながら電車の扉を出たが、おじさんは下を向いたままだった。

ホームから電車の窓越しに下を向いているおじさんの後頭部が見えた。

ホーム階段を降りる時、あの恐ろしい目、あの恐ろしい顔を思い出し、背筋が寒くなった。

我が国において本当に偉い数学者は少ない

  

   以下のとおり色々いるけど基本的日本人数学ができないか特別な人でないと明治時代から数学ができなかったので数が少なかったし、以下に列記の全ての数学者が偉かったわけではない。明治時代活躍した数学者が偉いことをしたことと、昭和時代数学者がはっちゃけていただけ。昭和40年代以降の数学者は怪しい腐れゴミだし、

   戦後30年の男の数学者は知り合いの仲間と共同してクソ必死になって研究していたが、昭和50年代になり女性化の時代になって、文科省がニホンジンに教える数学から初等幾何学はやめましょう、日本人女性に害があるということで、初等幾何学は一切教えなくなったことで、もう相当昔から我が国数学教育はすたれ果てている。

  以下に列記の数学者以外にも、国が隠していて活躍していた数学先生で偉い人は、明治昭和時代はたくさんいたが、今はろくな奴がいない。

 菊池大麓(1855-1917):数学最初日本人教授、のちに東京帝国大学総長

藤沢利喜太郎(1861-1933):2人目の教授数学教育、本格・応用両面の西欧数学移入

林鶴一(1873-1935)

吉江琢児(1874-1947)

高木貞治*(1875-1960):類体論近世日本初の世界数学

藤原松三郎(1881-1946):「日本数学史」ご進講

窪田忠彦(1885-1952):幾何学

園正造(1886-1969):代数学

小倉金之助(1885-1962):数学史、随筆家

掛谷宗一*(1886-1947):連立積分方程式、掛谷の定理

竹内端三(1887-1945);『関数論』

辻正次(1894-1960)

吉田洋一(1898-1987):『零の発見』<岩波新書

末綱恕一(1898-1970):解析的整数論

20世紀まれ日本数学

1901年 - 1910年まれ日本数学者[編集]

岡潔*(1901-1978):多変数複素関数論。多くの随筆を残した。

中村幸四郎(1901-1986):位相幾何学の導入、数学

正田建次郎*(1902-1977):抽象代数学上皇后美智子の伯父

岡村博(1905-1948):微分方程式

南雲道夫(1905-1995):解析学

弥永昌吉(1906-2006):整数論。優れた多くの弟子を育てた。

吉田耕作*(1909-1990):関数解析学

1911年 - 1920年まれ日本数学者[編集]

角谷静夫(1911-2004):角谷の不動点定理

矢野健太郎(1912-1993);微分幾何学。多くの数学専門書・啓蒙書で知られる。

中山正 (1912–1964)

伊藤清*(1915-2008):確率微分方程式

小平邦彦*(1915-1997):代数幾何学

古屋茂(1916-1996):解析学

岩澤健吉(1917-1998):整数論。岩澤理論

加藤敏夫(1917-1999):加藤定理

太郎(1920- ):力学系関数解析

1921年 - 1930年まれ日本数学者[編集]

溝畑茂(1924-2002):解析学偏微分方程式

西正武(1924- ):複素解析

冨田稔 (1924-2015) : 作用素環論

竹内外史(1926- ):数理論理学

一松信(1926- ):関数

鈴木通夫(1926-1998):群論

岩堀長慶 (1926–2011)

永田雅宜(1927-2008):代数幾何学ヒルベルトの第14問題否定的解決した。

佐武一郎 (1927-2014) : 代数群、

谷山豊(1927-1958): 複素解析谷山志村予想

佐武一郎 (1927–2014)

森毅 (1928-2010) : 関数空間の解析。数学教育についての多数のエッセイで知られる。

佐藤幹夫(1928- ) : 佐藤関数代数解析学の創始

境正一郎 (1928- ) : 関数解析学, 数理物理学

服部晶夫 (1929–2013)

久保田富雄(1930- ):整数論

志村五郎*(1930-2019 ):複素解析谷山志村予想

米田信夫 (1930-1996)

1931年 - 1940年まれ日本数学者[編集]

広中平祐*(1931- ):代数幾何学

荒木不二洋(1932- ):数理物理学、場の量子論代数的構造論

小林昭七 (1932–2012)

竹崎正道 (1933- ) : 作用素環論

伊原康隆(1938- ):整数論

1941年 - 1950年まれ日本数学者[編集]

足立恒雄(1941- ):代数整数論数学

飯高茂(1942- ):代数幾何学

藤原正彦(1943- ):専門は数論。エッセイスト、『国家の品格』<新潮新書

齋藤恭司(1944- ):複素解析

上野健爾 (1945- ) : 代数幾何学

秋山仁(1946- ):専門はグラフ理論、離散幾何学テレビにも出演

柏原正樹(1947- ):代数解析学佐藤幹夫弟子

斎藤 裕 (1947-2010) : 保型形式

砂田利一(1948- ):大域解析学

宮岡洋一(1949-):代数幾何学。ボゴモロフ・宮岡・ヤウの不等式

三輪哲二 (1949–)

石井志保子(1950- ):代数幾何学

俺はポケGO必死にやってるわけじゃない

anond:20200527030132

あくまでも余暇ゲームとして楽しんでる。

リアルワールドゲームだとか位置情報ゲームだとか言われているけど、自分的にはGPSキャラを連動させている程度の認識だ。

わざわざポケストなんてものを作ってはいるが、ゲームとしてこれが重要ではないことは誰だってわかる。なのにniantic地蔵神社などの特定のものをポケストにすることに強くこだわっている。ポケGOにとっては画面上の点として認識できればそれでいい。

から余計な情報をいれずにひたすら散歩の余興でやってる。画面すら最近は見ていない。

自分の端末を複数持ったり、別のアカウントを作ったりするのは単なるゲーム効率を重視するから。細かくなるので端折るが、ポケGOは複アカが前提のゲームだと思うよ。

位置偽装というのは何か悪いことのようだけど、ジムに人が集まらないようにするには都合がいいし、公式がそれを認めたのだから今度からは堂々とやる。

そもそも人とあうメリット存在しない。おじいちゃんばかりだし、会ってどうするの?

自分位置情報を外部に晒すほどのリスクを冒して得るものはポケGOにはない。だから普通ゲームと同じくどこでもできるよう最適化したのが今のスタイル。誰でもやってる。どこにでも俺視たいのはいる。

必死なんじゃない。楽な方法を選んだだけ。

楽をさせない規約が駄目なんだよ。

ミステリーおばさんに背筋が凍った

ある鏡の中は日曜日ブックオフ巡りで遅くなってしまい、終電近い電車に乗った日のこと。

吊り革に捕まっていると大きな揺れが。

そのはずみで読んでいたミステリネタバレをつい座席に座っていたおばさんに言ってしまった。

咄嗟に「あ、すみませんヴァン・ダインですか」と謝った。

そのおばさんはしばらくこちらの顔を見たあと深呼吸して、「殺戮にいたるやっマーイ!全然ヴァン・ダインじゃないですよ!」ととびきり大きな声を上げた。

その時のおばさんの目といい、法月といい、今思い出してもさむけが走る。

僕は恐怖の中で折原一度、「犯人シェパード医師でした」と謝った。

でもおばさんは恐ろしいMediumこちらを睨みつけたまま何も言わない。

模倣殺意によって少しだけ恐怖心が和らいだ僕は疑問を感じ始めた。

そしてその疑問をおばさんにぶつけてみた。

カヴァン・ダインをネタバレしたのは申し訳ありませんが、僕それほど怒られることをしました?」

おばさんはまた何も言わなかった。

痺れを切らした僕はもう一度イニシエーション・ラブ

「僕それほど怒られることをしました?あ?」

おばさんは黙って下を向いた。

必死こいて若作りした格好、驚天動地の雰囲気、神のロジック人のマジック・・・

こんなに遅い時間まで変装トリックを駆使した殺人でもやっていたんだろうか。

こんなミステリィおばさんが社会底辺で蠢いていてちょっとでもネタバラした人間に噛み付くんだと思うと嘘つきみーくんと壊れたまーちゃんを感じた。

そんなことを考えながらアヒルと鴨のコインロッカーを眺めていた。

10分位で僕のある閉ざされた雪の山荘に到着すると僕はおばさんの方を見ながら電車の扉を出たが、おばさんは下を向いたままだった。

ホームから電車の窓越しに下を向いているおばさんの後頭部が見えた。

ホーム階段を夜歩く時、あの恐ろしい目、あの恐ろしい顔を思い出し、慟哭した。

https://anond.hatelabo.jp/20200526214230

にじさんじ公式声明の俺の妄想が混じった読み方

鳴神裁はしばく

 

今までもそれっぽく知らせてるけどボイスのタレントへの収入は購入した額からプラットフォーム手数料を引いた金額の半額だからYouTube投げ銭するのはYouTubeへ何割か持ってかれての半分だからBOOTHの方が安くて多めに送れるよ。今までもBOOTHYouTube投げ銭以外のプラットフォームを試してるけどあんま上手く行ってないし、ずっとこのままじゃダメだとも思ってるからまたなんか変化あるかもしれないからついてきてくれな

あとなんかソニーかに操られてるとかタレントちゃんと扱わねえとか言ってる奴居るけど

ソニーとは仲良くやってるよ、でもうまくいかないこともあるけどそこらへんはライバー相談した上でちゃんとやるよ。それは自社でもそんなもんだよ。いつも通り仲良くやってるよ。だからソニー操り人形になるとか無いよ。ていうかざけんなよぶっとばすぞ鳴神。お前そんなことになったら今までの客が消えるのわかっててなんでそんな無茶するんだよアホか鳴神アホだろ鳴神。

 

(ここは妄想)

辞めるやつに関しては言及できないけど、基本的コメントするまでも無いよ。

辞める奴は辞める。

今までもなるべく辞める人は説得してるけど、辞めるって固く決意した人を止められないし、止めるのもやっぱ違うでしょ。

 

あと笹木が復活出来たのは本当に奇跡から安っぽく復活を願わないでね。あの当時だから出来たことかもしれないけど、あの当時でもいろんな大人が頑張ってたからね。

(ここまで妄想)

 

あと鳴神お前マジ覚悟しろよ鳴神、去年も同じような濡れ衣かけてうちにイチャモン付けやがって、熨斗付けて返してやるから覚悟しろよ。あとちゃんソース確認しろよ。お前のソース毎回フワフワしてんぞ。

うちは大学生サークルみたいなノリだけど必死こいてやってるだけであまり不利益被る茶化し方してたらお前手加減しなくなるぞ

 

(ここから妄想)

あ、これは弊社の今後の方針なだけでお客様方に強制するものではありませんので、むしろ鳴神君大好きでも弊社はちょっと態度が冷たくなるだけでそこら辺は強制しないといいますか。

あと普通にこういう噂に流されてる人は多分ニワカだと思うし、ニワカどころかコロナで色々行動が塞がれてる弊社の状況が読めないぐらい参ってしまってる人間だと思うので、落ち着いて、しょうもない配信見て笑って帰ってくださいね

 

言うほど裏側ってのも面白く無いし、大体の噂って半分の大したことない部分が真実で、大した事のあるところって妄想と誇張が入った嘘なんで…マジで落ち着いてね…心配させてごめんね…

 

あとちゃんと見てる人はわかると思うけど、なんだかんだ色々濁すのは配慮してくれるライバーとかで、運営必要があったら色々見せますんで…

わかんなかったら運営に聞くのもいいよ…ただあんまりナメた話聞いたらこういう感じでズバズバやるからね…

(ここまで妄想)

 

とりあえず本当心配かけてメンゴ、これからも上手いことやりますね。お疲れちゃ〜ん。

やめてよかった習慣

1.スマホゲー

スタミナとかログインボーナスを気にしてこまめにスマホを手に取らなくてよくなった。

やってた時は常に脳裏スマホゲーの為にメモリ使ってる感じだったのでとても快適に。

そもそもそうやって「やらないと損する」と追われてただけでゲーム自体面白くなかった気がする。

2つもやってたのを一度にやめたのですっきり感が半端ない

 

2.特典付きを買わない

漫画ゲームなどで特典付きを買わない。

特に漫画とらのあなとかメロンブックスとか複数種類の特典があって一度に買わないと送料がかかるのもあり

「ここでこれとこれの特典付を買って~」と調べて買い方を考えるだけで時間も労力も使ってた。

けれどもそもそもそんな特典の描きおろし数ページに必死になるよりも本編をちゃんと楽しむべきだと思った。

もう手に入らないという焦燥感に追われてただけで特典自体効用は高くなかった気がする。

この習慣もやめたらものすごく楽になった。

 

 

みんなもなんかある?

anond:20200527085528

どんだけ悔しかったんだよ元増田さん必死すぎだろ

誤字修正することは恥ずかしくないんだからイライラすんな

  昨日の昼、1995年から2005年、また、最悪でも2008年までは、東京に来て東大早慶に入り勉強することが流行っていたか

満天下の我こそはと思ったブサイク受験競争に参加したり、自慢できるから東大を目指すなど、ブームだった時代があったが、(ブサイクじゃない人も勉強していた)

今のお前が、仕事をするために勉強しろ、とか言ってるだけのくそきもい奴で、冷静に考えたら日本人の子供や女の子から全く人気がないから、俺が東大生だった

昨日の昼と比べて東大受験流行りすたれた。

   昨日の昼にどうやったら平成時代の子供や女の子から勉強してもらえるか必死で考えていた女性研究者やいわゆる善良なおじい「ちゃん」もみんな死んでしまって

 お前みたいなただ勉強しろと言っているだけの無内容でクソ気持ちの悪い明治ゴミガラクタしかいないから今誰も勉強していない。

   今東京支配しているブサイクは、女性器のことも研究できないわ、善良なおじいちゃんもいないわ、無内容だし悪質だしクソ以下。

    昨日の昼は勉強自体流行らないか東京の一流私立学校に在籍している学生を自慢させて嫉妬させたり、予備校とかで爆笑講義を展開しながら模擬試験昭和ばりの

得点競争を全国展開し多くの勉強をする日本人の子供や女の子から参加されたが、安倍晋三になってからそういう頭のいいことができなくなって誰も参加しなくて終わった。

    お前がくだらん人間なだけ。他の人がよかっただけ。

anond:20200527010434

必死すぎてもはや作業になっている感が漂ってくる

いち工藤忍Pが今回の総選挙感想を述べるだけ

こんにちは

アイドルマスターシンデレラガールズ工藤ちゃんのPを7年ほどしている者です。


第9回総選挙&ボイスアイドルオーディションお疲れ様でした!


加蓮、シンデレラガールおめでとうございますあかりあきら、つかさ、CDデビュー決定おめでとうございます


忍Pと書いてはいますが他にも担当ますし、そもそもアイドルみんな好きなので心からそう思っています。嫌味に聞こえたらごめんなさい。



私にとっての忍ちゃん総選挙


分析でも批判でもなんでもなく、自分自身ポリシー再確認のためにこの感想を書いています。なので、はじめに自分目標や考えを明らかにしておきます


まず、忍ちゃんを好きになったのは、モバマスを始めてほどなく[ハッピーマジシャン]が追加された頃でした。


特訓前の新妻感にノックアウトされ、当時のモバマスでは珍しいタッチ(と自分は思っていた)の特訓後のイラストひとめぼれしました。

あの齢で一人暮らしという決して楽じゃない環境の中でも、アイドルになると目に星を宿すような笑顔をする子なんだ、それだけアイドル真剣なんだ、と。



それから、忍ちゃんSRをお迎えするためにスタドリを貯めたり、フリルスクエアという新しい可能性を知ったり、[私だけのステージ]で号泣したり、他の担当を見にライブに行ったりする中で、「ああ、忍ちゃんもいつかステージで歌ってほしいなぁ」と漠然と思うようになりました。


ちゃんライブに出たらどんな衣装だろうかとか、個人カラーはやっぱり赤だろうか、いや王道ピンクもいいなとか、『私を選んでくれてありがとう』なんて歌われたら自分はどうなっちゃうんだろうか、とか。


(私はライブアイドルが"降りて"きていると思ってる派です)




そういう経緯と思考があるので、「忍ちゃんに声がつき、ステージで歌ってもらうこと」が現時点での私にとっての最大の目標であり、総選挙で1位になることでも、ボイスオーディションで勝つことでもありません。サプボ上等です。



と、いっても何もしないでサプボを貰えるわけではないので、ここでシンデレラガールズ最大の『運営へのアピール場所である総選挙を頑張る必要が出てきます


拡散力も影響力もなく、そこまで課金力もない私なので、イベントで貰える投票券必死に集めたり(今年は全部集められました!)、MVスクショをたまにツイートしたり、知り合いの忍Pと交流するのが私の選挙活動でした。推測ですが、世の中のPってだいたいこんな感じじゃないですかね。ダイマ積極的にされていたPさん達は本当にすごいです。




そして、自分なりにできる投票券集めを年々続け(年々課金額も上がり)、忍ちゃんはTOP50入り、Cu4位と上がっていて、着実に一歩ずつ進んでいる実感が私にはありました。忍ちゃんぽくていいよね。

そして今年、第9回。ボイスの入賞こそ叶いませんでしたが、今回のボイスなしが不利なシステム総選挙で、ボイスなし2位という位置つけました。

発表されたときら悔し涙と嬉し涙で顔がグチャグチャになり、副業先の人にガチ心配されました。



敗因は票交換を怠ったことだ、なんて声も聞きました。しかし先述の通り閉じた環境選挙期間を過ごす私にとって、票交換という行為選択肢はありませんし、むしろしなかったからこそ、この価値ある成績を残せたと思っています価値がある、というのはヴァリサの前回の総選挙成績とサプボの流れを見れば明らかですよね。



なので、これから1年はドキドキしながら忍ちゃんのサプボの実装を待ちつつ、実装されなかったら次の総選挙をまた同じように頑張ろうと思います



これを読んでくださった人で、もし少しでも忍ちゃんの声を聞きたいと思ってくださった人がいれば、サプボがついたら一緒に喜んでくれたら嬉しいです。次回の総選挙で、一票でも入れてくれたらもっと嬉しいです。


ただシンデレラガールにしたくないのかと言われればそういうわけでもないので、これは声が付いたら考えることにします。大きいプロジェクト成功にはマイルストーンをつけろと副業上司から何度も何度も言われているので。サンキュー上司





最後に(謝罪


残念ながら、一部の忍Pの広報活動(とされていること)が、反感を買ってしまったのは事実だと思っています

コナンを絡めた件に関しては、企画を知人から教えてもらった数年前時点ではあくまで"身内ノリ"で、P同士のやる気向上くらいにしか考えておらず、私自身も何回かタグ参加していました。もし目にして不快に感じた方がいたら、それは加担していた一人として、心から謝罪させてください。結果的に忍ちゃんの印象を損ねてしまたことは、本当に他の忍Pさんに申し訳ないです。(他の方の考えやポリシーまではわかりませんが……)


今後も担当に恥じないような活動をしていく所存です。

2020-05-26

anond:20200525233944

"プリンの味"という短編映画があったな。

https://eiga.com/movie/78187/

小学生宏之は、祖父が買い置きしていたプリン勝手に食べてしまい、誰が食べたのかで家族同士の揉め事に発展。謝ろうと思った宏之だったが、その前に祖父が突然亡くなってしまう。心にしこりを残した宏之は、祖父遺言必死で守ろうとする。

なぜ博士号をとったか大学教員になったのか

すまん。書き出しで結論を言うと、自分でもよくわからん

アカデミックあきらめた博士号保持者の記事が目に留まったので、運よく大学に残れた側のエッセイを書く。小さなころから科学者になりたかったんです、なんていう大学教員を見ると、眩しくてクラクラちゃうんだ。すまんな、憧れもなく大学教員になってしまって。

僕は少年時代に、科学者に対する憧れというものほとんどなかった。ニュートンとかガウスとかアインシュタインなんかの伝記を読み漁ったりして、心惹かれるものがあった。だけど、それは自分科学者になりたいという憧れとは少し違って、科学者仮面ライダーウルトラマンのように現実と断絶した世界にいるヒーローのようだった。

大学に入ると、教員たち講義を受けて、ずいぶん大学先生は楽しそうだと思った。あとでわかるが、それは誤解だった。ただ一人、すごく楽しそうに熱く語る先生がいた。専門を簡単説明する。それでいて奥が深い講義だった。僕はその講義に夢中になったが、周りの学生からは評判が良くないのが不思議だった。こういう先生なら、なってみたいかもしれない、とぼんやりと思った。

僕は研究者というよりは科学ファンだった。自ら新しい科学を切り開くということに、それほど魅力を感じなかった。それなのに、大学院へ進んだのは「もっといろいろなことが知りたい」という一言に尽きる。このセリフは厄介で、一見すると科学者適性がありそうだが、実際は逆だ。「ただ自分の興味が向くことを、気の赴くままに知りたい」という僕のような人は研究者に向かない。いったい僕は何になればよかったのだろう。大学院生としての一番の幸福は、図書館の薄暗い書庫顔パスで入り、紙が焼けているのにピンピンしていて、全く手を付けられていないような文献を読むことだった。だから論文が書けず苦労した。今もしている。研究者世界は手を動かす、アウトプットをするのが貴ばれる。研究世界に飛び込むことは少し違和感を覚えたが、もっと良い場所もなかったので居続けた。卒業したいので、しかたなく研究した。

学会で一流の知性に出会うのは、本当に楽しいことだ。僕にとってはスターライブであり、学会の懇親会で大物に研究の着想を聴いてみることほど楽しいことはない。

大学から学位記と一緒に追い出されるように飛び出し、一つ目の職場就職した。就職が上手く決まらなかったので、ダメなら別の業界に行こうと思っていた。だけれど何とか職場が見つかった。そこへ行った理由は、この業界にいれば、また暗い図書館での心躍る体験が、いつかできるかもしれないと、不純な希望を持ったからだ。着任した先では、学力が酷かったけれど、教員博士号持ちの熱血教師ぞろいだった。教員たちの教育に対する熱いパッションを聞かされて、なぜだかすっかり気持ちが冷めてしまって、他に居場所を探した。転職するためには、論文必要だったので必死研究した。欲しがりません勝つまでは、を地で行くスタイルで無理をした。体調を崩して大病してしまった。

なんとか次の職場を見つけ、落ち着いている。学生時代の環境を思えば、ここの学生世界が狭くかわいそうだと感じることもあるが、一つ目の職場と比べればだいぶましだ。すべては相対的だ。転職して、自分時間が増えたのでぼちぼち研究している。いつか解明したいテーマも懐にしまっている。いつか、は来ないので少しずつチャレンジしている。だけれども、ほとんどの研究時間は一日も早く給料を上げたい、そう思って不純だと思いながら心の血を流しながら論文を書いている。僕は興味が散発的なんだ、だから論文がこれほど憎たらしく感じられるんだと思い続けている。

博士号取ったのに大学教員にならなかった氏が言うように、大学が残念な場所であるとは認める。成績不良の学生面接したときは、部屋に一人残って泣いてしまうこともある、僕が。これから教員仕事うなっちゃうんだろうかって悩みつづける。実にこの業界ジリ貧だ。だけれど、大学教員以外に僕のふわっとした欲求を満たせる場所を知らない。雑用を投げてくるスーパースプレッター同僚もいるが、傷付きやすい僕を大学以上に放っておいてくれる職場を知らない。

文科省大学経営陣も学生も同僚もみんなクソだ。クソだけれど、僕はそんな奴らの戯言を骨抜きにしながら、今の場所に居座ってみようと思う。僕の興味と幸運の続く限り。

研究者にもなれない、だが学生を思いやる教育者にもなれなかった。一人でいたいから、学内政治家もっとごめんだ。いったい僕は何になればよかったのだろう。

ヒステリーおばさんに背筋が凍った

仕事で遅くなってしまい、終電近い電車に乗った日のこと。

吊り革に捕まっていると大きな揺れが。

そのはずみで前に抱えていたカバン座席に座っていたおばさんにぶつかってしまった。

咄嗟に「あ、すみません大丈夫ですか」と謝った。

そのおばさんはしばらくこちらの顔を見たあと深呼吸して、「イッターい!全然大丈夫じゃないですよ!」ととびきり大きな声を上げた。

その時のおばさんの目といい、顔つきといい、今思い出しても背筋が凍る。

僕は恐怖の中でもう一度、「すみませんでした」と謝った。

でもおばさんは恐ろしい目でこちらを睨みつけたまま何も言わない。

周りの乗客がチラチラとおばさんを見ているのを感じる。

沈黙時間によって少しだけ恐怖心が和らいだ僕は疑問を感じ始めた。

そしてその疑問をおばさんにぶつけてみた。

カバンがあたったのは申し訳ありませんが、僕それほど怒られることをしました?」

おばさんはまた何も言わなかった。

痺れを切らした僕はもう一度言った。

「僕それほど怒られることをしました?あ?」

おばさんは黙って下を向いた。

必死こいて若作りした格好、くたびれた雰囲気・・・

こんなに遅い時間まで派遣仕事でもやっていたんだろうか。

こんなヒステリーおばさんが社会底辺で蠢いていてちょっとでも下手に出た人間に噛み付くんだと思うと恐怖を感じた。

そんなことを考えながら下を向いたおばさんの頭頂を眺めていた。

そのまま、おばさんが顔を上げることがなかった。

10分位で僕の最寄り駅に到着すると僕はおばさんの方を見ながら電車の扉を出たが、おばさんは下を向いたままだった。

ホームから電車の窓越しに下を向いているおばさんの後頭部が見えた。

ホーム階段を降りる時、あの恐ろしい目、あの恐ろしい顔を思い出し、背筋が寒くなった。

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野良猫にエサやってる近所の家

今日はエサでおびきよせてなでようとしてたけど、ねこ必死に手から逃げてた

さいごは人が負けてエサを外において窓しめた

ほんと野良猫図々しい

anond:20200526211837

もともとおもんないのに力技で誤魔化してばっかだったじゃん

その必死さを嗤われてただけなのがyoutube初めてより明らかになっただけでしょう

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