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はてなキーワード: 歌姫とは

2021-05-02

anond:20210502204454

リアリティが無いってそりゃ愛おぼは劇中劇から

歌姫特定周波数を出すと侵略してきた異星人が混乱する

マクロスの続編は7もFもデルタもみんなそれだぞ

超時空要塞マクロスが嫌い

大昔の話なのでうろ覚えになるが、

工学社Computer fanという雑誌でYS11氏、shi3z氏、mitamex氏とかが対談した記事があって、

(YS11氏は某有名フライトシミュレーターの作者で今はカーネギーメロン?mitamex氏はゼンリン?shi3z氏は説明必要がないかenchantMOONの人w

しかshi3z氏がマクロスが好きだとかで、それに対してYS11氏だったか忘れたが誰かが俺はマクロスが嫌いという話があって、

今日になって自問自答してみると、俺もマクロス嫌いだわ、と思った

何が嫌いっていうか、その前にマクロスの話を米国が作ったらどうなるか考えてみると、

絶対歌姫、それも一人で戦況が変わるとか、そんな話にはならんと思うんだよなあ

チャック・ノリスでもカート・ラッセルでもスティーブン・セガールでもいいけど、もっと暴力を前面に出す気がする

ただ、脳筋すぎるのもネタとしてはマノウォーみたいで面白いが、現実味があるかというと違う

ある程度はリアリティがないとハッピートリガーでつまらない

歌姫特定周波数を出すと侵略してきた異星人が混乱するので、その隙を突いて総攻撃とかそんな感じだろうか

仮にこれから6年以内に本当に台湾有事が起こるとして、

中国日本アイドルとかAV女優とかアニメとかで戦争をやめるだろうか?日本攻撃しないだろうか?

今になってもゼントラーディメルトランディ地球人歌姫一人で簡単に寝返るのがギャグしか思えない

もちろん、劇場版庵野氏も参加した今からしても異常に緻密な描写だったり、ワカメ影だったり、

ヴィジュアル的に圧倒されるので、なんか情報量で無理矢理感動させるというか誤魔化された感があるのだが、

自分は今になって観ても、ラストの「愛覚えていますか」でどこか白けてしまうのだ

端的に言うなら、自分文化文明なんて簡単に蛮族に破壊されると思っている

高度な兵器より大量のコピー品のカラシニコフと死を厭わない大量の兵隊で、知性なんてものは野蛮な暴力に覆されてしま

自分はどちらかといえばインテリ側の人間なんだろうけど、ずっと昔からそう思っていた

ITバブルシリコンバレーが注目されるようになって、ヤンキー寄りの友人に、

「これから知的労働時代だ」

とか言われたのを今でも覚えているのだけど、

あのとき知的労働側の人間なのに妙に違和感があったのだけど、今ははっきり答えられる

ティム・オライリーに言われなくてもシリコンバレーはとっくに終わってるし、

コンピュータ業界はなんというか、つまらない世界になったと思う

https://yamdas.hatenablog.com/entry/20201109/the-fall-of-silicon-valley

老人がデジタルデジタル価値を認める時点でもう終わってる

まったくイノベーティブでないし、硬直化して抑圧的な受験勉強のような世界

受験勉強のような世界で「シリコンバレー流とは…」とか如何にも意識高そうな顎髭の馬鹿が語り出すが、

その本人が硬直的な発想に囚われているという自覚がない、

いや、顎髭くんは寧ろ意図的にそういった受験勉強的なルールを利用しているのかもしれない

進学塾産業とかと同じだ

私は詰め込み教育には肯定派だし、受験勉強も大切だとは思っているが、

製品を開発する、世の中に何かを生み出すにはその先があるのだ

受験勉強のような世界だけで終わっている人間では意味がない

それは受験勉強というゲームが得意なプロゲーマーしかない

話が脱線したので元に戻すと、その知的産業()もこの様なのだ

トランプアドバイザーだったバノン氏はフェイクニュースを流布したり、白人至上主義者を扇動したりしたが、

彼の語っていたフォース・ターニング、米国流の世代論みたいな話だけは面白く思えた

端的に言えば、コンドラチェフの波のように戦争や大きな災いが一定間隔で繰り返すような話ではあるが、

オカルト経験則の側面があるとはいえ、単純に考えても戦争を忘れた世代戦争を起こすのが歴史の常である

というのは自分はあると思っている

左の人間からすると、人間はそんなに愚かではないとか平和主義を掲げるのだろうけど、

自分たちはともかく、向かってくる敵、侵略者はそんなことは当然お構いなしである

バノン氏がフォース・ターニングを取り上げ、タイミング良く?コロナ禍になった

気持ちが悪いほどの縁を感じている

蛇足になるが、考えてみればマクロス一条輝リン・ミンメイではなく早瀬未沙を選択する話だった

自分はシンエヴァを観ていないのだが、これってシンエヴァマリエンドと似ているようにも思える

輝は最初早瀬のことをオバサン呼ばわりさえしていたわけだが、なんだかんだ現実的な解に落ち着くのだ

というか、ミンメイ一人で戦局が覆るような非現実的戦争を描いておきながら、

一方で恋愛結婚間に関しては極めて保守的というか、現実的に描いている感がある

マクロスはこのギャップを狙った作品であるのかもしれないが、

前にも書いたが、若いうちから諦め良く、俺にはミンメイより早瀬だな、みたいに考える若者

シンエヴァにただ納得するような若者にならないでほしい

https://logmi.jp/business/articles/324263

どうせ現実は、なんて考え方は、上述リンクに書かれているように高度経済成長期の発想だ

若いうちはマクロスやシンエヴァに納得なんかするな

夢を求めて何が悪い、限りない欲望を求めて何が悪い、それぐらいの野心を内には秘めていてほしい

あと、それを安易に口外するバカにもならないでほしい

といっても、この国は今になっても昭和平成の発想を引きずったままだ

令和になり、コロナになり、これから戦争を想定しなければならないのに、この国の政府自衛隊もアホばかりだ

自民党緊急事態条項を盛り込みたいか改憲したいというが、

私は基本的第三次世界大戦を想定して、国が国民への命令権を強めるというならば、賛成ではある

しかし、仮に改憲して強力なロックダウンができるようになっても、

その同じ口でオリンピックパラリンピック強行開催したいとほざいている

誰が二枚舌の人間を信用するだろうか

ベアソウスガモリイシハラ、クソばかりではないか

日和見ポピュリズム自己承認欲求を満たしたい、ユーチューバーみたいな政治家ばかりではないか

こんなんでこれから来るべき戦争なり、これから時代に生き残れるとは思えん

もういっそ中国支配されればいいとさえ思えてくる

中国支配されれば、宗教政治思想などはすべて粛清される

胡散臭い新興宗教、頼りにならない国民に向き合わない自分利益しか考えない政治家、くだらんラノベ、全部シベリア送りである

ロシア中国支配されないと、この国は目が覚めないのだろうか

というか、昨日まで鬼畜中!鬼畜露!とか叫んでた大人が、

次の日にはギミチョコ!ギミチョコ!になるだけなんだろう

もうこんな茶番はやめにしてほしい

毎日、嫌々でも世情を知るために一度はNHKニュースWebを見るが、

それだけでもウンザリする

政府が駄目、自衛隊というか軍隊オカルト陰謀論で駄目、国民も駄目、

ベトナム戦争中国が勝って、アメリカが負けたのをもう忘れたのだろうか?

みゆタイタニックの中で内輪揉めや脱出ボートの奪い合いで消耗していく

アソウやスガはもうワクチンを打ってるとしか思えない

ワクチンを打ってるから政治献金パーティーだのバイデンとの会食だのしたがるんだろう

そうでなかったら単なるバカである

医療関係者よりコッソリ先にワクチンを打ったかバカか、どちらかでしかない

なんか今日までの不満をだらだら書いてしまって消そうと思ったけど、とりあえず放流するかな

コロナになって仕事もなくなったし、体調もおかしいし、ニュース不愉快だし、

買い物に行けば家族連れや老人が店内で溢れかえっていてコロナ関係なくレジも長蛇で不愉快なので買わずに帰ってきた

もうウンザリ

2021-05-01

anond:20210501221601

シンボリの声優

ウマの歌姫!!

忘れちゃダメでしょ。

2021-04-27

モーニング娘。'21のアルバムを聞いてほしい。

前にもちらっと書いたんだけど、モーニング娘。'21の最新アルバム「16th That's J-POP」が名盤なので聞いてほしい。

メンバーもつんく自身アイドルは結果であって音楽アイドルからといって妥協はしないと常に言っているように今回も素晴らしい出来です。

「これぞJ-POP!」というアルバムタイトル通り曲の振り幅も大きくて、曲順も最高。

まずは1曲目から最後までそのまま聞いて味わってほしい。

ハロプロはサブスク解禁してないから買って聞いていただきたい。損はさせないので…。)

つんくライナーノーツも置いておきます

https://ameblo.jp/tsunku-blog/entry-12665290144.html

https://ameblo.jp/tsunku-blog/entry-12665315981.html

何曲か聞ける公式アルバム紹介動画

https://www.youtube.com/watch?v=GvL599ekuYI

一通り全部聞いてくれと言っておきながらとりあえずぜひ聞いていただきたい曲を少しピックアップするよ。

「愛してナンが悪い!?

1曲目に入っているアルバム新曲

マイナー調でズンズンする低音が良い。音楽に詳しくないからうまく言えなくてごめんなさい。

モーニング娘。現在リーダー譜久村聖ちゃん、と歌姫とも言われる小田さくらちゃん、独特のリズム感とパフォーマンス力が魅力の佐藤優樹ちゃんの3人の歌割りが多めだけれどこの曲ではド頭をらぶりんに可愛い牧野真莉愛ちゃんがかっこよく歌っていたり普段と違う声の魅力を感じられる。

まあ普段聞いてない人には違いがわからんかもですがそんなことはどうでもいい。

1曲目からアイドルソングや黄金期っぽさのない曲ではじまるのでこのアルバムの振り幅のでかさを感じてほしい。

合間に挟まるラップつんく♂独特の言葉遊び、いろんな声質のメンバーの声の重なりで様々なハーモニーを感じられます

「このまま!」

アルバム新曲

アルバムに収録されている曲の中で飛び抜けて明るくて一番黄金期のイメージに近い曲なので「LOVEマシーン」や「ザ・ピース!」のイメージから抜けてない人はこの曲が一番とっつきやすいかもしれない。

つんく♂さんの書く歌詞って昔も今も常に「今を楽しむこと」や「愛」についてをその時代メンバーに合わせて言葉を変えながら伝え続けていると思っていて、

この曲も「時間よ!このままとまれ!」と思うほど今を楽しんでいて進む時間に恐れを感じるんだけれど時は進んでいく、そのもどかしさも歌っている。

この「今を楽しむ」ということについては例えばモーニング娘。'16の「the vision

https://www.youtube.com/watch?v=RS0QHDdXvCw

未来なんてたった今の積み重ね だから今が大事とある。今を楽しむことの積み重ねがあって未来が楽しくなるみたいな。

OG道重さゆみの「10代はかわいい20代は超かわいい。30代は超超かわいい劣化という言葉は私にはないんです。常にピークです。だから、今までできょうが1番かわいいんですよ。」という言葉とかハロヲタ主人公映画「あの頃。」も主人公は常に「今が一番楽しい」と言っていたんだけど通じるものがあるなと思う。

今を最高に楽しんでいるから「あの頃。」は良かったと懐古したりせず良い思い出として大切にしながら更に今を楽しむことができる。

手を変え品を変えそのことを伝えているなぁと感じることがある。

余談だけどこういう詩の内容をネオリベっぽいと言われたりするし何かそれも分からんでもないと思ってて、でもそのへん詳しくないから上手く説明できないんでそういうの詳しい人その観点から考察してほしい。

KOKORO&KARADA

https://www.youtube.com/watch?v=D-sByTkmwzg

2020年ハロプロ楽曲大賞にも選ばれたシングル曲で15期メンバーにとってはデビューシングルでもある。

私にとってこの曲は総合芸術

つんく♂さんのライナーノーツでもこの曲は陰と陽、光と影みたいなことを言っているんだけど

サビ前のクロスする歌詞は対極なことを歌いながら「愛しちゃうんだ」という1つの解につながる構成も好き。

サビ前のストリングスも良いよね~

MVもこの陰と陽みたいな対極にあるものを取り入れていて、

モノクロカラー

笑顔のないメンバーソロカット最後笑顔カットとか

対比をつかって詩を表現してるなあと思ってMV含めた総合芸術みたいに思ってる。

青春Night

https://www.youtube.com/watch?v=SKgFDdDyKLE

この曲もシングル曲から

ハロプロらしいファンキーさもあって大好きな曲で、なんと言っても「私の人生エンジョイ!!」って言う曲をアルバム最後に入れているところ!大好きアップフロント

アルバムが発表される前から次にアルバムがつくられるなら最後にこの曲を入れてほしいと思っていたのでそれが叶って嬉しいから聞いてほしい。

14期メンバーとしてカントリー・ガールズ現在活動休止中)との兼任で加入した森戸知沙希ちゃんがフィーチャーされた楽しいMVもいいですね。

人生うまくいかねえネガティブなっちまう~ってときに「Yeahと言うからYeahと言え!」って言って無理やりYeahさせて前向かせようとする心意気。

これも前述の「今を楽しむ」が出来ないと未来が暗くなっちゃうよってとこにつながっていくように思う。

恋愛Destiny本音を論じたい~

https://www.youtube.com/watch?v=VVqVbXQaf60

アルバム新曲。これはリリックビデオかいライブ映像があるので載せておきます

これもつんくさんが今までも詩にしてきたことを今のメンバーならこう!って書いた曲だな、と思ってる。

「愛は積んでも 愛は積んでも 愛はその場に留まらない」の歌詞も'18の「Are you Happy?」の「愛の貯金なんてできないよ」に通じているし。

そんな感じで全部いいんだけど言い出すときりがないのでとりあえず聞いてください。お願いします。以上です。

2021-04-24

モーニング娘。'21のアルバムを聞いてほしい。

前にもちらっと書いたんだけど、モーニング娘。'21の最新アルバム「16th That's J-POP」が名盤なので聞いてほしい。

メンバーもつんく自身アイドルは結果であって音楽アイドルからといって妥協はしないと常に言っているように今回も素晴らしい出来です。

「これぞJ-POP!」というアルバムタイトル通り曲の振り幅も大きくて、曲順も最高。

まずは1曲目から最後までそのまま聞いて味わってほしい。

ハロプロはサブスク解禁してないから買って聞いていただきたい。損はさせないので…。)

つんくライナーノーツも置いておきます

https://ameblo.jp/tsunku-blog/entry-12665290144.html

https://ameblo.jp/tsunku-blog/entry-12665315981.html

何曲か聞ける公式アルバム紹介動画

https://www.youtube.com/watch?v=GvL599ekuYI

一通り全部聞いてくれと言っておきながらとりあえずぜひ聞いていただきたい曲を少しピックアップするよ。

「愛してナンが悪い!?

1曲目に入っているアルバム新曲

マイナー調でズンズンする低音が良い。音楽に詳しくないからうまく言えなくてごめんなさい。

モーニング娘。現在リーダー譜久村聖ちゃん、と歌姫とも言われる小田さくらちゃん、独特のリズム感とパフォーマンス力が魅力の佐藤優樹ちゃんの3人の歌割りが多めだけれどこの曲ではド頭をらぶりんに可愛い牧野真莉愛ちゃんがかっこよく歌っていたり普段と違う声の魅力を感じられる。

まあ普段聞いてない人には違いがわからんかもですがそんなことはどうでもいい。

1曲目からアイドルソングや黄金期っぽさのない曲ではじまるのでこのアルバムの振り幅のでかさを感じてほしい。

合間に挟まるラップつんく♂独特の言葉遊び、いろんな声質のメンバーの声の重なりで様々なハーモニーを感じられます

「このまま!」

アルバム新曲

アルバムに収録されている曲の中で飛び抜けて明るくて一番黄金期のイメージに近い曲なので「LOVEマシーン」や「ザ・ピース!」のイメージから抜けてない人はこの曲が一番とっつきやすいかもしれない。

つんく♂さんの書く歌詞って昔も今も常に「今を楽しむこと」や「愛」についてをその時代メンバーに合わせて言葉を変えながら伝え続けていると思っていて、

この曲も「時間よ!このままとまれ!」と思うほど今を楽しんでいて進む時間に恐れを感じるんだけれど時は進んでいく、そのもどかしさも歌っている。

この「今を楽しむ」ということについては例えばモーニング娘。'16の「the vision

https://www.youtube.com/watch?v=RS0QHDdXvCw

未来なんてたった今の積み重ね だから今が大事とある。今を楽しむことの積み重ねがあって未来が楽しくなるみたいな。

OG道重さゆみの「10代はかわいい20代は超かわいい。30代は超超かわいい劣化という言葉は私にはないんです。常にピークです。だから、今までできょうが1番かわいいんですよ。」という言葉とかハロヲタ主人公映画「あの頃。」も主人公は常に「今が一番楽しい」と言っていたんだけど通じるものがあるなと思う。

今を最高に楽しんでいるから「あの頃。」は良かったと懐古したりせず良い思い出として大切にしながら更に今を楽しむことができる。

手を変え品を変えそのことを伝えているなぁと感じることがある。

余談だけどこういう詩の内容をネオリベっぽいと言われたりするし何かそれも分からんでもないと思ってて、でもそのへん詳しくないから上手く説明できないんでそういうの詳しい人その観点から考察してほしい。

KOKOROKARADA

https://www.youtube.com/watch?v=D-sByTkmwzg

2020年ハロプロ楽曲大賞にも選ばれたシングル曲で15期メンバーにとってはデビューシングルでもある。

私にとってこの曲は総合芸術

つんく♂さんのライナーノーツでもこの曲は陰と陽、光と影みたいなことを言っているんだけど

サビ前のクロスする歌詞は対極なことを歌いながら「愛しちゃうんだ」という1つの解につながる構成も好き。

サビ前のストリングスも良いよね~

MVもこの陰と陽みたいな対極にあるものを取り入れていて、

モノクロカラー

笑顔のないメンバーソロカット最後笑顔カットとか

対比をつかって詩を表現してるなあと思ってMV含めた総合芸術みたいに思ってる。

青春Night

https://www.youtube.com/watch?v=SKgFDdDyKLE

この曲もシングル曲から

ハロプロらしいファンキーさもあって大好きな曲で、なんと言っても「私の人生エンジョイ!!」って言う曲をアルバム最後に入れているところ!大好きアップフロント

アルバムが発表される前から次にアルバムがつくられるなら最後にこの曲を入れてほしいと思っていたのでそれが叶って嬉しいから聞いてほしい。

14期メンバーとしてカントリー・ガールズ現在活動休止中)との兼任で加入した森戸知沙希ちゃんがフィーチャーされた楽しいMVもいいですね。

人生うまくいかねえネガティブなっちまう~ってときに「Yeahと言うからYeahと言え!」って言って無理やりYeahさせて前向かせようとする心意気。

これも前述の「今を楽しむ」が出来ないと未来が暗くなっちゃうよってとこにつながっていくように思う。

恋愛Destiny本音を論じたい~

https://www.youtube.com/watch?v=VVqVbXQaf60

アルバム新曲。これはリリックビデオかいライブ映像があるので載せておきます

これもつんくさんが今までも詩にしてきたことを今のメンバーならこう!って書いた曲だな、と思ってる。

「愛は積んでも 愛は積んでも 愛はその場に留まらない」の歌詞も'18の「Are you Happy?」の「愛の貯金なんてできないよ」に通じているし。

そんな感じで全部いいんだけど言い出すときりがないのでとりあえず聞いてください。お願いします。以上です。

2021-03-21

ウマ娘はマジ女神

ウマ娘はマジ女神である

それもそのはず、人間と同等の身体サイズと知能でありながら馬並みの身体能力保有している生物からだ。

人間戦争キモは「如何にアウトレンジから攻撃を撃ち、撃ち返されないか?」であることはよく知られている。

人間事実上地上最強生物になれた理由は、知能はもちろんのことだが、訓練した者であれば拳大の石を100m先へ投擲できるという他の生物には真似の出来ない優秀すぎるアウトレンジ攻撃能力のお陰だ。

アウトレンジから石や槍を投擲することによって自分は外敵の攻撃範囲から一方的攻撃することが可能で、これによってナウマンゾウ絶滅させるほど効率的な狩りを行えていた。

しかし、人間同士の争いになるとどうしても投擲した石や槍を投げ返されることが問題視され、より射程のある長弓が登場するようになる。そして飛んできた矢は弓が無いと撃ち返せない。

察しの良い者ならば気付いただろう。銃や砲はより射程があり弾の再利用すら出来ないし、大陸間弾道ミサイルは射程の究極である

この状況でウマ娘という生物存在する世界観想像してみて欲しい。

ウマ娘人間と同等の身体サイズと知能でありながら馬並みの身体能力保有しており、人間を圧倒する投擲能力を発揮できる。人間いくら石を投擲したどころでウマ娘に届かないがウマ娘からすると有効射程距離なのだ

弓矢が登場しても同様だ。人間には引けぬ強弓で圧倒的なアウトレンジから矢の雨をウマ娘は振らせてくる。

辛くもウマ娘のアウトレンジ攻撃から生き残った人間が居たとしても、悪夢のような超スピード突撃されて疲弊した人間たちは一気に殲滅されてしまたことだろう。

そして忘れてはならない、ウマ娘人間と同等の身体サイズ、そして同等の知能を有しているのだ。

これはつまり人間からするとバケモノのようなこの生物は高い知能で隊列を組んで軍事行動すらやってのける存在であることを意味している。

強すぎるウマ娘古代に畏敬を集めたことは想像に難しくなく、畏敬は崇拝に、そして信仰として成立した可能性がある。

それこそがウマ娘世界の三女神であり、だからこそウマ娘は三女神の生き写しのような姿をしている。

ウマ娘世界神話は詳細に語られていないが、すべてのウマ娘は三女神末裔である可能性もそこそこに高いのだ。つまり全てのウマ娘は神の血統である

ウマ娘国家体を成し、文明を築き上げ、神の血統たる王侯貴族として治世を行い、我々人間ウマ娘の功績のおこぼれにあずかっていた。

これはウマ娘国家体同士の戦争過程近代以降に人間が「解放」されるまで続いたであろう。

例えばおそらくは東方島国では権力ウマ娘が持ち政権を築き、人間女神末裔祭祀巫女として仕え、やがて権威化していたりするはずだ。きっとトレーナーはその名残であろう。

そうウマ娘はマジ女神、マジ女神からこそ歌姫でありアイドルであり現代人間サイリウムを振るのだ。

2021-03-17

シャニマスについて思うこと

思ってることを書いただけ。

課金について

ショップ有償アイテムの売り方がおかしい。

メリット0のアイテムが高価で売られていたりする。

ガシャに関しては限定連打と言えど単推しなら無償で回収できる程度。

加えてグレフェスやりたいなら人権だなって思ったの引く程度は無料でできる。

課金したい気持ちには全くならない。

お金使わないから良いことだと思う。

コミュを見たい人にとっては限定の復刻がないことは致命的だと思う。

新しく始めた人はそもそも入手する機会がない。

グレフェスやりたいならセレチケで十分だと思う。

グレフェスのために課金しないといけない人はチケットに課金してるのかな。

最近真面目にグレフェスやってないからわからない。

ゲームシステムについて

一言で言うと終わってる。

プロデュースモードはある程度カードを揃えてTrue Endできるようになったら後は消化するだけ。

コミュを見るためのモードになってしまっている。

始まった時の謎解きして編成考えて最後運ゲーすること自体グレフェス以上のイライラだったか環境自体は良くなったと思う。

各種イベントについて

シナリオイベント

オートで流したら1時間くらいかかる。

ボリュームもあるし良いんじゃないかな。

無くさないで欲しい。

フェスイベント

虚無。

ボックスイベント

虚無。

Pカップ

歌姫周回はもう完成されてる。

進んだり戻ったりブクマしたりするやつが勝つゲーム

不具合報告しても不具合一覧に載らないし仕様なのかもしれない。

コラボフェス

みんなでせーのでボタン押すゲーム

未だに対策してないユニットが来たら勝てない。

グレフェスみたいにある程度マッチング分けて欲しい。

5,000,000Pt獲得までに時間がかかるからイライラする。

全体的に

やることが多かったり少なかったりもっとバランスとって欲しい。

今以上にやること増やさな方針は変えないで欲しい。

復刻も増やして良いと思う。

このゲーム新規に厳しすぎる。

グレフェスについて

シャニマスのやり込み要素。

毎回ルール変えたり調整する意思はあるみたいだけど上手くいってない。

なんかいつもアルストが並んでる。

前はアンティーカばっかりだった。

はづきさんショップの値段は上がる一方でもはややる意味がない。

はづきさんシールもっと配っても良いと思う。

残ってる人はボランティアから大事にした方が良いと思う。

グレフェス自体限定の強いやつ1枚持ってたらグレ6にいけるしアイドルロードだけでもグレ5までは登れる。

True攻略は頑張るのにグレフェスはできないって言う人がいて理解ができない。

石がもらえないって意味だとやる意味はないけどつまらいからやらないって言われると頷けない。

グレフェスはつまらないと言って良いのはグレ7にいる人だけだと思う。

ステップ踏めばしっかり登れるようにはなっていると思う。

グレ7は地獄

何がどう地獄なのかは経験してみないとわからないと思う。

グレ7はカードの強さ云々じゃなくてただ運ゲーしてるだけだから

みんなも評価SSユニット流そう。

ミッションについて

やる奴がいないのか文句が出ないけどこれが結構きつい。

ノーマルミッションファンを累計で10億人獲得しようとか頭Pカップかよ。

期間限定ミッション天井社長宿題はとにかくきつかった。

ご好評も何も運ゲーで何回もやらないといけないんだからそりゃやる奴多いに決まってるだろ。

流行ごとにライバルアピール属性が変わらないって書いてあるのに変わったりするし俺の国語力が悪いのか?

火力が運ゲーから完全掌握できないパターンが当たり前にあるし意味がわからなかった。

これで折れた人は何人か見かけたけどそれはやらなくて良いか文句言うなとか言う奴がいる始末。

もう二度とやらないで欲しい。

感想

個人的シャニマスは本当に良いゲームだと思う。

日課的にやること少ないしコミュは本当に素晴らしい。

変な広告とか流行語にお気持ち表明する人が出るくらい良いものだと思うので今後も大切にして欲しい。

その一方でゲームシステムは壊れてると思う。

開催ガシャのお知らせに書いてある文章は本当にゲームやってるのか謎なことが書いてあるしグレフェスの調整も意味があるんだかないんだかわからない。

1ターン目から思い出は打てないことくらい知っとけよ。

しかしたらグレ5以下の調整をメインに行っていてグレ6とかグレ7にいる人のことは考えていないのかもしれない。

グレ5に行かないからわからないんだけど。

グレ6とかグレ7にいる人が快適になる調整をした方が良くない?

してるのかな。

シャニマスの魅力はコミュだと思うからそこは頑張ってほしい。

正直みんなゲームやってないでしょ?

fff プログラム 上田久美子のトップコンビ

望海風斗という、尊敬する舞台人が、これまでに舞台に注いできた情熱と愛、想像を超えた努力に報いられるような最後作品にしたいと、おそれおおくも願っています言わずと知れた彼女の偉大さ

(略)

真彩希帆という稀代の歌姫。二人の当意即妙、丁々発止の名コンビぶりは惚れ惚れするほどで、いつまでも私たち記憶に残ることでしょう。

2021-01-21

宇多田ヒカルの先駆性

単調なビートというか、反復を繰り返しながらメインのメロディだけをどんどん発展させるアプローチはそれこそジェームスブラウンだかの時代ファンクソウルからポップスに定着してる。

誰でも知ってるマイケルジャクソンの「スリラー」や「スムースクリミナル」もトラックだけ見れば1つのリフレインだけで出来てるし、それ自体は目新しいことでもない。日本でもオザケンの「ラブリー」等、局所的にそういうものがヒットすることはあった。

ただRandBやヒップホップといったブラックミュージックの色合いが強いこのスタイルが、アリアグランデやジャスティビーバーといった白人中流層に支持されるポップスターや、J-popのYOASOBIや瑛人のヒット曲に取り入れられたというのは時代の潮目なんだと思う。

https://www.youtube.com/watch?v=tcYodQoapMg

https://www.youtube.com/watch?v=8EJ3zbKTWQ8

ビート一本調子というのはNiziUやモーニング娘。の新しい曲でも見られる特徴なのでより一層こういうものが主流になっていくのかもしれない。

(反復っていうのはテクノもそうだけど、テクノミニマルすぎてポップス転用できる音楽ではない。電気グルーヴにしてもChemical Brothersにしても歌もの要素が大きくなるにつれテクノ本来とはやや趣が変わっていった。)

https://www.youtube.com/watch?v=a6QT0acJFQE

https://www.youtube.com/watch?v=Ty0dkunCvNw

宇野さんが崇拝に近い持ちあげ方してる宇多田ヒカルもかつてからループさせることへの意識が高かった。

First Love時こそ「稀代の歌姫」として売り出そうというレーベル意向もあってか、ディアンジェロ風の粘っこいドラム等といった当時のトレンドを表面的になぞっただけで、アレンジ面では当時のJ-popとそこまで違いはなかった。しかし「Distance」以降はRandBからの影響が強い宇多田ヒカル本人の意向が反映されだしたのかどんどんアレンジミニマリスティックになっていった。

注意深く聴けば20年前の「Addicted to you」や「Can you keep a secret?」のころからすでに16ビートキープしながらコード進行は8小節ほどで完結してしまっていることがわかる。

(このころはジャム&ルイスの手腕によるところも大きいのだろうが)

さらに言えばセルフプロデュースに切り替わってからロンドン拠点を移すまでの2005~2015年あたりの宇多田ヒカルはいかに宅録DTM然とした手作り感あふるる音を時折鳴らしていなかっただろうか。

マスタリング等のポスプロによってある程度計算ずくで仕上げられたものにしても、Keep tryin’のパッドシンセはあの曲にしては音が厚すぎてややアンバランスだし、Kiss & Cryのホーンはモジュレーションであることを隠そうともしていない。しかしながらそんなことは取るに足らないことだった。

あのころはまだDTMのものが新しくて費用が掛かる手段だったこともあって、宇多田ヒカルの孤高なイメージをより強固なものにしたし、なにより彼女が自宅にこもって自分感覚だけで作ったものが、ダイレクト自分コンポミニプレイヤーに届いてきたようなあの距離感ファンにとっては痛快だったんじゃないか

Ultra Blue」や「Heart station」時特有の浮遊感のあるきついリバーブ密室感のあるピアノの音像は、宇多田ヒカルの心象世界垣間見ているようだったし、私生活でのラフな顔を晒してくれている様でもあって一つの魅力になっていた。

DTMはこの20年でどんどんハードルが下がっていったし、ネット上での音楽コミュニティ成熟してきてる。今のアーティストを取り巻く環境ってあの頃の宇多田ヒカル周りの雰囲気ちょっと似てる気がする。ライブあんまりやってなくてひたすら曲を書いてブログを書いていたのが宇多田ヒカルだった。

米津玄師しろ須田景凪やヨルシカしろ宇多田ヒカルが敷いたものの上に立ってるんじゃないかな。立ってるというか宇多田さんは彼らのようなことを前時代にやりとげてしまったのかもしれない。

宇多田ヒカルの「traveling」は「夜に駆ける」に似ている。4つ打ちビート統一感を出している点や、トニックから長七度上(一度下)への移動が含まれる4小節ほどのコードパターンをひたすら繰り返している点、代理和音や経過音でコードに飽きがこないよう細かく配慮していることやフィルインの多さ、歌メロの譜割の細かさ…と共通項は多い。あの頃は幼くて単にかっこいい曲だなと何も考えず聴いていただけだが、当時の宇多田ヒカルはやはり規格外存在だったんだなと今にして思い知らされる。

https://www.youtube.com/watch?v=x8VYWazR5mE

https://www.youtube.com/watch?v=tuyZ9f6mHZk

兎に角エヴァの公開はいつになるんだ?

anond:20210120145245

そもそも音楽を音圧とか質的もので聞く聞かないを決めるやつらってどんだけいるわけ?

ラーメン発見伝じゃないけど

情報食わせてなんぼじゃん音楽業界なんて

みため派手にして、恋愛して不倫して

歌姫かいってたよな

曲は作れねーから作詞させたりとかな

裸足で歌うやつもいたよなw

それでオーディションで女泣かせたりとか

あいつら必死こいて情報てんこ盛りにするじゃん

けど結局人気アニメタイアップがヒットの近道だったりするじゃん?

ドラマ馬鹿みたいにダンスさせて踊ってみたとかさせるのが近道だったりするじゃん?

もちろん音圧ってやつも、音楽オタクに食わせる情報なんだろうけど

いろいろ理由はあるけど音圧だの質だので聞く聞かないを決めるとは思わないんだよなぁ

俺はおっさんからいまだにチップチューン聞くし

そういうもんだろ

個人的に夜に駆けるを分析してみると

ニコニコ動画時代の曲っぽいなって思ったよ

ちょっとテンポのいい手書きアニメMVの感じとか

ちょっと暗くて思春期の子が好きそうw

俺が言えるのはそのくらいだなw

2021-01-16

2歳の歌姫

ワイはその20倍は生きておんのに1体も歌姫を生み出せないレベル空虚人生やった。

単純計算歌姫20体を生み出していてもおかしくないレベルや。

2020-12-31

2020年総合やってるバーチャルYouTuberその他大賞

2020年通して面白かったVTuberを挙げる。

順不同、敬称略

大賞

  1. 天開司(てんかいつかさ 個人勢/BANs・YouTube/mildom・配信メイン)
  2. 緑仙(りゅーしぇん にじさんじYouTube/ツイキャス/bilibili・動画配信バランス型)
  3. 周防パトラ(ハニーストラップ/774inc.・YouTube/DLsite配信メイン)
  4. 玉城えりな(PinkPunkPro・YouTube配信メイン)
  5. グウェル・オス・ガールにじさんじYouTube動画配信バランス型)
  6. 雨ヶ崎笑虹(あまがさきえこ 個人勢※・YouTube配信メイン)
  7. 九条林檎(くじょうりんご 個人勢※・YouTube/SHOWROOM配信メイン)
  8. 神楽めあ(個人勢・YouTube/ツイキャス/bilibili・配信メイン)

刺さった音楽

刺さった歌動画および歌配信、今後に期待のVTuber

  1. バーチャルおばあちゃん
  2. 燦鳥ノム(サントリー
    • 「僕たちはまだ世界を知らない」が刺さった
  3. 夢咲楓(ゲーム部)
  4. 桜樹みりあ(ゲーム部)
  5. 花奏かのん(ブイアパ/774inc.)
  6. ハツコ・マキシマイズ(花奏かのんアシスタント
  7. ぼっちぼろまる
  8. 天輝おこめ(かわいいみゅーじっく)
    • 「傘想い」が刺さった。ASMR勢といえばそう。R18音声作品も出している。買いました。
  9. シスタークレアにじさんじ
  10. Lumi Celestia(MAHA5 - インドネシア
    • KING」が刺さる。声質すき
  11. ZEA(NIJISANJI ID
    • KING」も良かったし「JKT48 High Tension Cover」も良かったし「I LOVE...」も良かった
  12. 宗谷いちか(あにまーれ/774inc.)
  13. 白宮みみ 羽柴なつみ(あにまーれ/774inc.)
    • チューリングラブ」が刺さった
    • 4人で活動する予定が2人居なくなり、残った2人で力を合わせて前へ
  14. 如月こより(神楽組)
  15. 魔界りりむ(にじさんじ
  16. AZki(イノナカミュージック/ホロライブプロダクション)
  17. 稀羽すう(SKYCOLOR Project)
    • KING」もいいし歌枠もいい
  18. 小鈴Date Links!)
  19. 町田ちま(にじさんじ
  20. 夜乃ネオン
  21. 木茂山下呂男

Twitterフリート部門

今年導入されたTwitterの新機能フリート24時間消滅する発信の使い所に期待

5秒で次に行ってしまうのは画面をロングタップで止まる

  1. 藤宮コトハ(Palette Project)
  2. 周央サンゴにじさんじ
  3. 飛良ひかり(あにまーれ)

総評

前回(2019)

anond:20190908004020

KINGまとめ

https://www.youtube.com/channel/UCtL4YVGDSz3d9btmDLfMhfQ

複数箇所において周央サンゴ氏を誤って「周防」と表記しておりました。お詫び申し上げます

2020-12-09

VTuberKING歌ってみた全274曲を聞いたぞ~~~~!!!

現時点でアップロードされているバーチャルYouTuberKING(Kanaria) coverを全部聞いた

良かったチャンネルを書いていく!

YouTube検索性の悪さの都合上、漏れはご容赦ください。ご指摘あれば聞いてきます

YouTube再生リスト

https://www.youtube.com/playlist?list=PL7zJKCZCIu37pRAs1IQxUto2mld6-oyq9

↓↓全部版は↓↓

anond:20201025231634

横綱KING

  • 鷹宮リオン
    • ずば抜けた高い歌唱力があるわけではないが声質と息を最大限に生かしたMIX表現力はまさにKING音源としての完成度が最高

大関

関脇

  • 稀羽すう(SKYCOLOR Project)
  • Lumi Celestia(MAHA5)
  • 花鈴すずめ

小結

前頭

↑↑ここまで幕内↑↑

大変だった。

自分精神衛生上YouTubeリスト作成は断念したが、以下に十両以下も含めたリスト作成したのでよかったら見てください。

YouTube再生リスト

https://www.youtube.com/channel/UCtL4YVGDSz3d9btmDLfMhfQ

↓↓関取一覧↓↓

anond:20201025231634

アップロードされている○○cover全部聞く」のススメ

ぜひあなたも全部聞こう!!!

ちなみにKINGは1曲140秒と短いか初心者向けです。180曲フルで聞いても420分! 7時間休日の鑑賞にオススメ

更新履歴

2020/12/30 251曲→274曲に追加、幕内入れ替え多数。更新終了

2020/12/28 245曲→251曲に追加、1名降格

2020/12/27 208曲→245曲に追加、幕内に変更なし

2020/12/19 178曲→208曲に追加、前頭1名追加

 

 

 

以下余談

追記「なぜ同じ曲に集中するのか」について 2020/12/10 0:26

動画が成立するには2つの条件が必要です

  1. 著作権者配信での利用を許可している
  2. YouTube使用できるオフボーカル音源存在する

後者けが難しいイメージがありますが、実はVOCALOIDオリジナル楽曲は許諾自体が難しいパターンが少なからずあります

元々インディーズ動画サイト発の文化ということでJASRACNexTone等の音楽著作権管理団体信託をせず、利用が難しい楽曲は多々あります

そのため「カラオケ若者に人気の楽曲」でYouTubeで使える曲が絞られるため、集中する傾向が生まれ可能性はあります

2020-10-25

KING Cover(VTuberレビュー たくさん見て聞いたので序列を付ける。

2020/12/29 16:02追記 274曲聞いた 更新終了)

バーチャルYouTuberKINGカバー評価一覧

選出基準

※歌配信やその切り抜きは除外

評価基準
修正について

敬称略、各枠内での並びは順不同

再生リスト(★4以上)

https://www.youtube.com/playlist?list=PL7zJKCZCIu37pRAs1IQxUto2mld6-oyq9

王者

  • 鷹宮リオン
    • ずば抜けた高い歌唱力があるわけではないが声質と息を最大限に生かしたMIX表現力はまさにKING音源としての完成度が最高

★★★★★

★★★★☆

★★★☆☆

★★☆☆☆

★☆☆☆☆

☆☆☆☆☆

番外

除名

  • 紅柏トヲリ

追記

タイトルにオレオレ基準序列つけるってかいといてほしいやつ

書くまでもないことは省略します。オタク自分感性が全てです。

追記 2020/11/10 1:31

追記 2020/12/09 12:16

  • 今更だけどこんな感じで分類している
    • ☆5:聞くに耐えない、★1:趣味じゃないもしくは技量が低い、★2:趣味じゃないが技術はあるもしくは趣味だが技術が低い、★3:すきもしくは技量がある、★4:すきかつ相応の技術がある、★5:直撃もしくは卓越、★王者★:この曲を歌うために生まれてきた存在マッチングしかみてないので技量は関わらず)
    • 技術★と感性★が混在している。両方加点も減点もある
    • 直5段階だと足りなかったし星の数で表すのは不適切だった。気づいたのは90曲聞いてからなのでもう手遅れ。ではな~
  • Aメロの難しさ
    • 難しい導入部分で躓いて世界を作れていない楽曲がとても多い。惜しい

ID:pmint これ「解釈違い」を不正解という意味だと思っているんだろうな。

追記 2020/12/28 20:13

YouTube再生リスト作った

https://www.youtube.com/channel/UCtL4YVGDSz3d9btmDLfMhfQ

2020-10-09

追記2016年に僕が見ていた特撮TVアニメ作品一覧その2。

anond:20201008200533

anond:20201009122304

に続き備忘録として簡単感想と一緒に当時見ていた作品を書き記してみたい。

2016年

バッテリー

あさのあつこ先生野球小説アニメ化作品

志村貴子さんの名前に惹かれて見始めたけど、やっぱり1クールであの内容をアニメ化するのは尺が足りなさすぎて無理だったと思う。声優さんキャスティングは好きだったけど。

ブブキ・ブランキ

最初特殊武器を使った能力バトル物?と思わせておいて、1クール目の終盤でロボットアニメである事が発覚する作品だった気がする。3DCGアニメだけどキャラクターは皆可愛らしい感じで結構僕の好みだった。

インチキアメリカ人口調で喋るCV細谷佳正さんのキャラとか強烈で中々印象に残っている。ラスボスを倒した後のエピローグで「これからどうすんの?」→「皆で旅に出ようか…」って感じの終わり方だったような記憶がある。

ふらいんぐうぃっち

OP雰囲気が堪らなく良い感じのアニメ

監督を務めた桜美かつしさんは評判が悪かったけど、このアニメ殆ど文句を見ないほど良い出来だったと思う。僕は桜見かつしさんが以前監督を務めた某アニメ個人的には好きでした。

魔女のお姉さんが遠くから田舎にやってきてホームステイするって感じの作品だったと思う。ほんわか出来る穏やかなノリで好きだった。放送当時最終回を見逃してしまったけど、この前一挙配信があって嬉しかった。

文豪ストレイドッグス

イケメン達が能力バトルする漫画アニメ化作品女の子達も可愛いモブは本当にモブって感じ。人気のある声優さんをとことん集めたなーって思える豪華な声優陣。

原作について気になる話も聞いた事があるけど、アニメを見る分には関係いから気にしない。ラックライフEDテーマがどれも本当に良いんですよ。三期まで作られたのはやっぱり人気があったんだろうなと思う。

ベルセルク

大人気ダークファンタジー漫画の二度目のTVアニメ化。どこまでアニメ化してたっけ?モズグス様の声が小山力也さんで滅茶苦茶強そうだなぁと思った。

魔女シールケのお師匠フローラさんの声がPS2版と同じ島本須美さんだった事に放送当時感動した。ドラゴンころしの正に鉄塊を何かにぶつけたようなSEが好きだった気がする。

僕だけがいない街

リバイバルという少しだけ過去に遡る事の出来る能力を持った主人公が、小学生の頃に何者かに殺害された同級生を救うために大人頭脳を使って必死に頑張る作品

とにかくヒロイン女の子可愛いOPED作品雰囲気マッチしていて素晴らしい。アニメ放送中原作が未完だったため終盤はアニメオリジナルの展開になったらしいけど、アニメだけを見ている分には違和感無く楽しめた。

1クールでよくこんな濃密な作品が出来るんだなぁ…と今でも感心する。ヒロイン女の子はそうなっちゃうんだ…という展開は当時中々反響があった覚えがある。

僕のヒーローアカデミア

大丈夫!私が来た!が決め台詞異能ヒーロー学園漫画アニメ化作品タイムボカン24の中でネタにされていた事もあって期待しながら見た。

原作漫画を読んでいないのが先の展開を一切知らない新鮮な気持ちで視聴出来たのは良かったと思う。やっぱりこのアニメ主題歌がどれも好き。現在四期まで放送されているけどやっぱり人気があるんだなぁと思う。

キャラクターは轟くんが特にお気に入りだった。ジャンプで熱気と冷気を一人で操る事が出来るキャラといえばフレイザード様が思い浮かぶけど、味方になるとこんなにカッコ良くて頼もしいキャラになるとは驚いた。

マクロスΔ

放送当時マクロスシリーズ最新作だった作品。今度のマクロス主人公ダンスで戦うのか!?1話から度肝を抜いてくれたのは非常に印象深い。その後ダンス要素はあんまり無かったけど。

最新作だけどFを見ている事を前提に作られているような気がした。ヒロインは歌うけど「歌姫」ではない、ジーナス家の人間は登場するけど「天才」ではないなど、シリーズお約束をあえて外してきている感じがした。

とにかく歌姫・美雲さんの存在感が凄かった。メインヒロインでは無いにも関わらず、OPでも作中での楽曲でもこの人が中心的存在だと一発で分かる歌唱力披露してくれた。 歌唱担当JUNNAさんは当時15歳だったらしい。

レーザーをまるでスロー再生のように視認出来るキャラが居るなど、地味にマクロスパイロット最強候補が居る作品ではないかと思う。2クールからはよく敵本拠地に潜入するアニメだったような気がする。ヒロインが2人とも好きだった。

無彩限のファントム・ワールド

京都アニメーション製作異能ファンタジーアニメ

1話エッチそうだったのでそこから釣られて見てしまった。その後はあんまりエッチでも無かったけど…。主人公ショタ化して声が南央美さんになる回が好きだった覚えがある。

Re:ゼロから始める異世界生活

大人異世界ファンタジー主人公が酷い死に方をしては時間を逆戻り、また酷い死に方をして…という作品。可愛らしいキャラデザに反してあまりグロテスクで痛々しい描写が多いので、可哀想で見ていられない時がある。

頑張ってようやく状況を改善主人公スバルくんも前向きになったと思ったら、もっと酷い事が起きたという展開の繰り返しでお話が進んでいく感じ。先が気になる面白い作品であるのは間違いないけど、人気の高さに驚く事がある。

青い髪の女の子レムが作品で一番人気のヒロインらしい。僕は主人公スバルくんを拷問にかけ殺さないように挽き肉にした怖い女の子という印象がある。とにかくバッドエンドでのスバルくんは酷い目に遭いすぎて悲しくなってくる。

先日4年振りに二期が製作されて、あまり作風の変わらなさに少し安心してしまった。一期と二期の間に劇場版が二回作られた事と本当に人気の作品なんだなぁと感じる。もう4年前の作品という事にビックリですよ。

2016年再放送で見たアニメ

はじめの一歩 Rising

EDの曲がとにかく熱いボクシングアニメ。この作品が作られている時に内海賢二さんと永井一郎さんが鬼籍に入られたらしい。若い頃の会長と猫田さんの声がそれぞれ宮野真守さんと吉野裕行さんだったのは意外な感じだった。

ふたりはプリキュア

大人気戦う変身少女シリーズ第一弾。放送当時見ていなかったのでこれが初めて見るプリキュアだったけど、人気が出るのも納得の作品だった。

その後のシリーズではおなじみとなる要素がまだこの頃は取り入れられていないので、今改めて見ると逆に新鮮な気持ちになりそう。

魔法騎士レイアース

まらない未来を目指してゆずれない願いを抱きしめて色褪せない心の地図を光にかざそうとするアニメ原作なかよしで連載された少女漫画作品だけど、アニメは後半から漫画と違う方向の話に進んで新鮮だった。

イーグルという第二部から登場するキャラの出番が漫画と比べて大分多かったのが嬉しい。ラスボスを演じるアニメオリジナルキャラの声は高畑淳子氏で非常に存在感があった。アニオリが多いアニメって今見ると懐かしい感じ。

緒方恵美さんのエメロード姫イーグル完璧な演じ分けには驚かされた。OPは有名な一つめと三つめに挟まれた二つめの「キライになれない」が僕は一番好きだった。

ふたりはプリキュア Max Heart

ふたりはプリキュアの続編でプリキュアシリーズ第二弾。追加戦士シャイニールミナスが登場して当時人気を博したらしい。

内容はよく覚えていないけど正直マンネリのような物は感じた覚えがある。それでもクイーンジャアクキング様の戦いに終止符が打たれ世界平和がもたらされたのは良かったと思う。

ふたりはプリキュア Splash Star

ふたりはプリキュアシリーズの三作目。当時はマンネリと言われてシリーズで一番セールスが振るわなかった作品であるらしいけど、僕はプリキュアシリーズでこのSSが好きだった。主役二人が前作と似ている事は否定出来ないけど。

まず主題歌の全てが素晴らしい。ガンバランスdeダンスは続編の5にも引き継がれた初期のプリキュア代表とする名曲ではなかろうか。勿論OP曲も素晴らしい。ひたすら前向きで応援してくるあの曲が僕はシリーズで一番好きだ。

敵にコメディ要素が増えたのも面白い。その代表的なキャラはやはり後半に出てくるキントレスキー様だろうか。敵でありながら自然主人公のお父さんの経営するパン屋さんにジョギングで訪れパンを食べて帰る姿には驚かされた。

初代プリキュアのキリヤ君で一度通った道でもあるけど、敵として現れたキャラが本格的に味方になってくれる初めてのプリキュアでもあったと思う。人間の情に絆され味方になってくれた満と薫は今でもSSファンに高い人気を誇る。

個人的な好みだけどこの作品主人公の咲が恋する舞の兄和也さんがカッコいい。歴代プリキュア男性キャラの中でもかなり好きなキャラだった。作品としてはラスボスだと思われたキャラが実は…という意外性が最後まで面白かった。

機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY

以前見た事がある作品だけどやっぱり地上波放送してくれるというのは嬉しいし有り難い事だと思う。

装甲騎兵ボトムズ

ガンダムに並ぶリアルロボットアニメ作品として名高いボトムズシリーズ第一作。OP「炎のさだめ」は歌詞だけでもある程度作品雰囲気が把握出来る名曲EDの切なくて湿っぽい雰囲気も好きです。

ウド編までは以前DVDで見た事があったけど、そこから先は未見だったので新鮮な気持ちで楽しめた。ミリタリー的な作品としても大人気だけれど、離れてもお互い恋い焦がれる男女を描いたラブストーリーの話だと思う。

主人公キリコはああ見えて19歳の青年なのでお酒を飲んだ事が無く、初めてお酒を飲んだ時むせてしまうのが可愛らしかった。宇宙船の中で二人きりで良い雰囲気キリコとフィアナをもう少し長く見ていたかった。

終盤クエント星についてから進んだ化学魔法と見分けが付かないという事なのか、妙にファンタジーチックな描写が増えて驚いた。初代ガンダムもそうだけど、SF作品の終盤でいきなり幻想的な展開が始まるのはお約束なのかな。

最終回キリコとフィアナが同じカプセルの中で眠りについて作品が〆られる所を見て、やっぱりこの作品ラブロマンス物だったんだなぁと改めて思った。続編や前日譚もいつか見てみたいけど…どうも悲しい展開が待っているらしい。

追記2016年に見ていたアニメ

アルティメット・スパイダーマン VS シニスター・シックス

アルティメット・スパイダーマン ウェブ・ウォーリアーズの続編。スター・ウォーズの後、スパイダーマンが帰ってきました。映画スパイダーマンシリーズに出て来ないヒーローヴィランも沢山出てきてそういう意味面白かった。

このアニメのお陰でその後実写化されたマーベルコミック原作映画に「あ、アルスパで見たあのキャラだ!」と思えるようになった。コミカルに戦うスパイダーマンを見ているだけで楽しいアニメでした。

アベンジャーズ・アッセンブル

アルティメット・スパイダーマン VS シニスター・シックスの後番組として始まった。スパイダーマンの次はアベンジャーズ、という訳でこの頃は丸2年アメリカ産TVアニメを見て喜んでいた。どれも面白かった。

よく覚えていないけど、時期的には映画より先にサノスやウルトロンアベンジャーズの戦いを描いてた気がする。アベンジャーズが分裂した際に、スパイダーマンゲストとして登場した時は嬉しかった。1話限りの出番だったけど。

高橋留美子劇場

高橋留美子先生短編集をアニメ化した作品OPの曲が好きだった。

原作掲載誌青年誌という事もあってか、サンデーで連載している他の高橋留美子作品アニメより生々しく重い話が多かった。高橋留美子先生という人はこういう話も描ける人なのか…とこの時驚いた。

出演されている声優陣の顔触れが非常に豪華で、これまで高橋留美子作品アニメに参加した人も多数参加されている所も見所の一つだった。

山賊の娘ローニャ

宮崎吾朗監督川崎ヒロユキさんがタッグを組んで生まれ作品原作外国児童文学らしく、台詞回しも外国の本を翻訳したような感じで何とも独特。

個人的宮崎吾朗監督作品の中で一番好きだった。OPEDも良いんですよこのアニメ。ボーイ・ミーツ・ガール物やロミオとジュリエット物としても素敵な感じ。鳥女がホラー作品並に怖かった。

ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン

ファンタジー世界での戦記物作品。内容はよく覚えていないけど、主人公の声が岡本信彦さんでヤン提督みたいな雰囲気だった事は覚えている。

抜けもあるかもしれないけれど、とりあえずこんな感じだったと思う。2016年は今振り返っても本当にアニメが多い年だったんだろうか。

何より驚いたのは、リゼロ話題になったのがもう4年も前という事だった。4年って、あっと言う間ですね。怖いですね…。

【訂正】

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争地上波再放送されたのは2017年でした。

2020-07-25

シャニマス1.5周年ライブプロデューサー感謝祭感想

シャニマスを初めて3か月、シャイグラフィのCDについてきたブルーレイを見てそのうち感想を書こうと思っていたら明日stライブ映像配信されると聞いたので感情がごっちゃにならないうちにこちらの感想をまとめる

ユニットごとの感想個人ごとの感想

ルミネ

キャラクターリアリティレベルが高いシャニマスの中で、イルミネは割と従来からあるアニメキャラっぽい造形をしている(勉強不足なので異論があるのはわかりますあくまで表面的に)のでこういう2.5次元ライブをする時キャラによせるのが大変だろうなと思った

正直まだイルミネP必須履修科目と言われているコミュを見ていないので、それを見たらまた色んな感情が生まれるんだろうなと思う

真乃

あんなにピョンピョン跳ねて踊りながらあのホワホワした声が出せるのって凄くないですか

ルミネのみならずシャニマス全体のセンター的なポジションでもあるので相当緊張しそうなものだけど全然緊張が見えなくてMe高いなと思った

灯織

表情がマジで「灯織だったらこ歌詞を歌う所でこの表情してるよね」っていうオタク妄想を120%の制度で実現してるから多分マスタリー表情筋持ちのサポート付けてレッスンを受けてる

めぐる

めぐるって一番ビジュアルを寄せるのが難しいキャラだと思うんだけど、そのハンデを物ともしないくらい動きの一つ一つがめぐる。曲終わりの決めポーズとか四肢関節の全てが完全にめぐる。

アンティー

めちゃくちゃカッコよかった

俺がもし天井社長だったら今回の感謝祭MVPはアンティーカにあげてる。DaViVo全方位隙が無い

ほのぼの日常パートからイントロが始まると共に豹変してからの一人ずつのキメの時点でかっこよすぎて俺の頭の中のビジュアルダンス審査員は満足して帰りました。

で摩美々voを食らって完全掌握決められた。

恋鐘

ビジュアル月岡恋鐘に似ているか?と聞かれるとそういうわけでは無いんだけどそんなことは置いといてかわいい

そして彼女もまた月岡恋鐘と同じく「アイドルやらせたら右に出るものはおらん」タイプ人間であり、彼女月岡恋鐘である理由はそれだけで十分なのである。(評論家面)

三峰

サブカル女オーラを出しつつ、「これはアイドルペルソナを被った状態ですよ」っていう演技をしている演技がうまい(?)

あと歌も結構上手かった。意外とドスの効いた低音が出るのも三峰として完璧

霧子

俺は霧子の事を信仰対象として見ているので、人の身にありながら霧子の声が出ているのは奇跡しか言いようがなく、「神託・・・」みたいな事しか考えられなかった。

美々

実写じゃん・・・

Viが高すぎる。ここでいうViっていうのは見た目だけではなく、立ち振る舞い、表情、全てが摩美々のもの

1番のBメロで霧子が唄ってる時の待ち姿すら摩美々なのがヤバい

あと個性が強めな歌声が多いアンティーカの中で一番真っすぐな歌声をしてるんだなぁ・・・って事に気が付いてその瞬間なんだかわからんが涙が出てきた

咲耶

実写じゃん・・・(2回目)

ライブを見る前と見た後で一番推しレベルがあがったのは咲耶さんと愛依でした

歌前の朗読パート感謝祭シナリオだったことを差し引いても存在感がすごかった。

放クラ

放クラは実在しま!!!

元々放クラの曲が一番好きで、どれか1ユニットだけライブが見られるとしたら絶対放クラにすると思ってた

どっちかっていうと放課後サンセットみたいなエモ曲の方が好きだけどやっぱライブだとビーチブレイバーは盛り上がるよなぁ・・・全曲ライブで見てぇ~

果歩

ずっと喉が心配になるくらい果歩してた。

小学生に見えるかといわれると難しいが、そもそもコミュ内でも高校生に間違えられてるくらいだから、見る人がゴリゴリロリコンでもない限りはそこを求めるのは酷だろう。

まぁ僕はゴリゴリロリコンなんですけど。

樹里

すげぇ!本物の樹里だ!ってなった(本物の樹里です)

ちゃんキャラの声のまま唄ってちゃんと上手いみたいなのに弱いオタクなんだからしょうがないだろ

夏葉

ずっと樹里イチャイチャしてんじゃん(至福)

夏葉である事へのストイックさみたいなのが見て取れて、その事が彼女が夏葉であることを補強するという、好循環が発生している

チョコ

チョコ先輩にはかわいいという個性があります!!!!(CV.小宮果歩)

実際あんなかわいかったら無個性なんて悩まないでしょ・・・ってなるくらいにはかわいかったね。

というかカースト最上位層のかわいさだから、俺の中のチョコ先輩像(カーストでいうとTier2あたりで、クラス男子からは表立ってモテてる訳ではないんだけど思いを寄せてる男子は実は結構いる)とは若干解釈不一致すらある。2.5次元ってむずかしいね

凛世

凛世が凛世のまま放クラで凛世してた(凛世のコミュに語彙力を全て吸われたタイプオタク)

シャニPの3大名采配に「月岡恋鐘をセンターにアンティーカを組んだ事」「放クラに凛世を入れた事」「あの3人でアルストロメリアを組ませた事」「あの3人でストレイライトを組ませた事」があると思っているんだけど、本当にこの文学少女が、(本質的な部分はそのままに)年相応な女の子としてはしゃげる場を与えてくれる放クラという場所は素晴らしいんだ。

アルストロメリア

アルストの曲って今まであんまりちゃんと聞いたことが無かったんだけど、こんなに良かったんだ・・・と思ってハピリリもライブで聞きたくなりました。

甘奈

viも高くて歌も安定しててダンス問題なくて、でもどこかに感じる不安感は何だろうか・・・メンタルだぁぁぁ

まれ持ったセンスでそつなくアイドルをこなしているけれど、心の中に爆弾を抱えている感じ完全に解釈一致です(アルスト編成でそんなにメンタル低くて大丈夫?もう一回G.R.A.Dで育成しなおしたら?)

狙ってやってるのかなぁ・・・狙ってやってるなら天才だなぁ・・・それとも演者資質を取り込んでシナリオ書いてるシャニマス脚本天才なのか・・・

甜花

俺は脚フェチから女の子は必ず足から見るんだけど、アルストの中で1人圧倒的に内股なの、めっちゃ☆良かったよ、甜花ちゃん

千雪さん

千雪さんが楽しそうにアイドルしてて良かった・・・(嗚咽)

でもこのライブ、薄桃色とかGLAD編の前ということを考えると、前述のコミュを踏まえて次のライブではどんなパフォーマンスをしてくれるのかがとっても楽しみ

トレイライト

Wandering Dream Chaserって、今あるシャニマスの曲の中で歌もダンスもワンランク上の難しさだと思うんだけど、後述する愛依が歌もダンスも強すぎて凄かった

他のユニットより一年活動期間が短いことを考えるとまだまだ伸びるぞ・・・と思う

あさひ

ゲーム中では天才という位置付けをされていて、ある意味一番ハードルの高いキャラだと思うんだけど、それをものともしないパフォーマンスをしているその事自体あさひとしてこれ以上なく正しくて強い。

俺は元々「あさひって天才とかバケモノって言われるけど実際どんなパフォーマンスをするんだ・・・?」っていうのを想像できていなかったんだけど、今回のライブでなるほどな・・・と思いました

冬優子

先述したようにワンダリングドリームチェイサーは難しい曲で、他の二人に比べて冬優子は若干必死でついて行ってる感があるんだけど、その事自体が冬優子としてはこれ以上なく正しくてエモい

で、じゃあパフォーマンス必死で終わりかっていうとそうではなく、必死ながらもファンを喜ばせたいっていうのも感じられて、そういった様子とゲーム中のコミュを合わせて見ていると、「もしかしてこの必死な姿も計算?」みたいな解釈も生まれてきて虚像現実が入り乱れるトレイライトの一番の体現者にも思えるんだ

愛依

一人だけ限定SSRじゃん・・・歌うっま・・・ダンスもうっま・・・Viも高い・・・強すぎる・・・

他のみんなが特化ステ550くらいだとしたら愛依は一人だけall700くらいのステータスあるよ・・・

この愛依ならwing決勝夏葉にも歌姫の夏葉にもvoで殴り勝てる。Bメロで愛依が歌った瞬間俺の脳内vo審査員は一撃で帰りました

オマケ・全体曲ここ好き

Ambitious Eve

永遠がほら潜んでる」のところで手のひらを見つめる樹里を移すのは「階段の先の君へ」を読んだプロデューサーなら全員泣くやろ

spred the wing

1番のサビ終わり「手を伸ばせば」で皆が客席に向かって手を伸ばす中、宙を見つめ手を伸ばしているあさひが120%解釈一致

その直後「生まれてくる」で妙にマイペースに見える踊りを見せる凛世も好き

2番冒頭「不安は皆同じだね」でめぐるが移った瞬間の数秒間で俺は脳内にチエルアルココミュ走馬灯のように流れて心臓が苦しくなった

翼を広げて(君とどこまでも)あの空の彼方

この歌詞

プロデューサー達が「君とどこまでも」って叫んでるのを聞いてめっちゃ胸が熱くなった。

ここをプロデューサーが歌えるようにしてあるの、なんて粋なんだ・・・

次のライブがあったら絶対行きたい。

とりあえずは明日1周年ライブ配信を見るぞ!仕事からアーカイブになるけど!

https://www.youtube.com/watch?v=7U43JJXcG7g

2020-07-17

モバマスPは童貞である

確実に童貞である。これは間違いない。間違いないことについてはいくらでも事例を挙げて論ずることができるが、キリがないのでここではあげない。

一つだけ言えるのは、童貞でなければトライアドプリムスより徒然なる操り霧幻庵を好きになるはずである

なぜかというと、神谷奈緒ちゃんは最高にかわいいが、松井恵理子氏の歌唱をより良く引き出しているのは吽ちゃんの歌だからである

渋谷凛の下手な歌で歌唱担当っぽくさせているモバマスは論外である。だいたい中の人の歌が微妙なのに歌姫扱いして失笑されたのを繰り返しているのはいけない

2020-06-06

ジャンル175になりたい

昔は1クール俺嫁1クール推しカプみたいなことできたけど今はもうできない。

 

FGOはやめた、なんか疲れたし。あれ続けることできる人すごいと思う。マジで尊敬してる。私は3T周回安定してきたら飽きちゃった。

ヒロアカは今更追うのはなあと思ってたらブーム終わってた

コナンオタクが嫌だ。昔から好き普通に好きなジャンルからオタクとして見るのが無理だった。ていうか今年の映画がすごい嫌、赤井家が好きだからオタクが寄ってくるのがすごく嫌。

ヒプマイはなんか同級生カラオケで入れてズタボロだったの見てから共感性羞恥的なそれで苦手

コンパスとか第五あたりは対人ゲーム苦手だから触れられない。キャラデザとか好きだけどゲーム性で駄目だった。

ポケモンは新作出るたび買って殿堂入りまでやってるけど、いまいち同人萌えまで行けない。

鬼滅は漫画買ったけど積んでる。結局アニメ一話と本誌最終回しか触れてない。一家全滅したと思ったら幸せ世界になってた。

あつ森は株こねくり回すしかやってない。なんなら日曜朝にカブ買い忘れる程度には忘れてる。

ツイステはゲーム入れて一通りチュートリアル終えてUIとか絵凝ってるな~受けを狙って作れてるな~すげ~とか思ったけどいまいちハマれない。

 

男性向けジャンル女子高生四コマも昔は楽しめていたので、じゃあ触れてみようと思った。

五等分は推しが読んでたから読んでみようと思ったけど、なんか合わなかった。

かぐや様は絵と例のEDが好きだったから見れるかと思ったけど、いまいちのらなかった。今度実写版見てみようかなと思う。ニセコイは実写から入って原作読むようなったし。

バンドリはゲームから少し踏み入れたものの、曲が好き止まり

なろう系はそもそも触れる気が起きない、なんかチー牛系知人がちらついて苦手。

きらら系はキラキラしすぎて見ててなんか疲れる。あとみんな声花澤香菜に聞こえる。なんでやろな。難聴

今のところプリコネ楽しいけどオタク同士でなれ合おう!ってのができない。ソロプレイ。そろそろ飽きてきたかもしれない。

好きだったデレマスモチベが完璧に消えた。運営寵愛に対する憎悪とかの感情すら湧かない。自担がそれなりに出番を貰えたか他界したみたいなもん。

シャカマスも絵が綺麗で楽しいけど、ある程度True堀り終わって歌姫も安定したら飽きてきた。

 

はー書いてて思ったけど結局わがままじゃんね。苦手なものが多すぎる。地雷人間

それぞれのジャンルコンテンツもとても魅力的なのに、それを受け取る側の私の器が小さすぎる。

あと飽きっぽすぎる。

でも飽きっぽいのって旬ジャンル175向けの性格なんじゃないんすかね。やっぱ地雷のせいか

 

ジャンルで楽しめる人たちがうらやましい。私もキャッキャしたい。でもなんかできない。ひねくれてる。

正直上で挙げたジャンルにハマれたら楽しかったろうな~と思うし、そのジャンル人達みてて楽しそうだな~って思う。(タイムラインに流れてくる)

 

あんま旬ジャンルハマらなかった知り合いたちがみんなツイステ沼にどぷどぷ行ってる。

私だけ沼の上から「どうしてそんなに深くはまれるんすかー」って叫んでる感じ。

蟻じゃなくて蝗だけど

2020-02-25

マクロスΔって名曲ばかりなんだな

放送当時見てはいたんだけど、シナリオいまいち乗れなかったんで

曲もそれほどきちんと聞いてなかったんだけど

距離ドライブすることがあるんで適当にノれそうな歌探してて

ワルキューレ聞いてみたんだよね

すっごいいい曲ばっかりじゃない?

複数人で歌ってるから一人より厚みがあるというか

最後までテンションが高いというか

歌ってる側に休憩するポイントがないんで

ずっとノリノリで入れられるというか

個人の感想です。あとあんまり歌の良しあしわからない)

なんでこれアニメそこそこだったの?

って思ってしまった。

いや、アニメがそこそこだった理由はわかる。

マクロスFは違ってヒロイン二人とも歌姫だったけど、

今回、歌姫パイロットだったもんね

尺の割に曲数多すぎ、キャラ多すぎ、個人シナリオありだったんで

圧倒的に尺が足りなかったよね

うわー、もったいない

うまくいけばマクロスF以上に売れたかもしれないのに

って思いながらワルキューレアルバムぽちった

距離ドライブで聞くよ

2020-02-14

宇多田ヒカルが若返っている

俺が中学生14歳とき14歳歌姫デビューしてて凄い人がいるもんだなと思ってたんだが

今俺は39歳で宇多田ヒカルは36歳なのおかしくない?

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