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はてなキーワード: 子猫とは

2017-08-17

子猫4目が赤い

角膜炎だか結膜炎だかを発症している

食欲はまだある模様

ネコの多頭飼いは大変

今年の4月野良猫とその子猫を保護した。

野良猫にはときどきご飯をあげていた。

いわゆる地域ネコで色んなところからご飯をもらっていたようだ。

そのネコ出産

今年の4月ごろ、まだ生まれて1ヶ月経たか経たないかぐらいのころに親猫+5匹の子猫を保護した。

その後、なんとか2匹は譲渡現在、うちには親猫+3匹の子猫がいる。

子猫が大きくなってきたせいだろう。

ご飯の減りが尋常じゃなく早い。

ワクチン代、避妊去勢などの医療費がすごい。

そして何より糞の量がすごい。

朝置きたときには2つあるトイレのうち1個が糞でいっぱいなのである

ちゃんと皆トイレでしてくれるだけありがたいが、朝トイレ確認するとあまりの糞の量にひるむ。

皆かわいくて一緒に過ごしたいと思ってしまうが、あと1匹くらい譲渡する必要があるのかもしれない。

はいえ、皆可愛いんだよな~

子猫4安心するのは全然早かった

明るい場所でよく見たら片目に目やにがではじめている

くしゃみは出ないようだが完治はしてなかったか

せめて最後に美味いものを食べてくれということでチャオちゅーるをあげた

なかなか近寄ってきてくれないわ他の猫たちが自分にも食わせろと群がってくるわでたいへんだったわ

2017-08-16

子猫4は大丈夫だったみたいだ

昨夜は最初姿が見えなくてこれやばいパターンなのではと心配したが、他の猫たちの食事が一通り済んだ頃に現れてくれた

しばらく観察したがくしゃみもせず食欲も普通にあるようだった

一日寝て回復したんだろう

餌をたくさん食わせた甲斐があった

次に心配なのはダイビング子猫だな

こいつは子猫4以上に懐いてくれず、餌もなかなか食べてくれない

なので育ちも悪い

体格は瀕死子猫と同じくらい(瀕死子猫アグレッシブに餌を食うのに何故か小さかった。というかもう瀕死じゃなくなってるかも・・・)

今のところ元気そうだけど風邪に抵抗する体力はあまり無さそう

なんとか餌をたらふく食わせてやりたいが、他の猫に邪魔されるんだよな

一匹では絶対に近寄ってこないし

2017-08-15

顔子猫たちはもう駄目かもしれない

子猫4がくしゃみを連発している

以前より元気も食欲も無い

これは風邪と見て間違いないだろう

風邪で目やにがでることは知っていたが、改めて調べると口内炎発症するらしい

瀕死子猫の口が塞がっていたのはそのせいか

冬に母野良猫くしゃみをしていたとき重症化せずに治ったようだが、子猫は厳しいだろうな

まだ完全には食欲も失われていないようなので優先的に餌をあげた

子猫4はあまり懐いてなくてろくに触らせてくれないんだよなあ

ノミ取りくらいしてあげたいんだが

の子猫たちはまだ元気だが既に罹患してるだろう

どうなることやら

2017-08-14

顔子猫の一匹に危機的状況発生

ここ数日ほとんど見ないと思っていたら病んでいたらしい

いや歩き方がおかしい気はしていたが、活発な奴だったのでやんちゃして怪我でもしたのかと思っていた

まさか病気の方だったとは

夜だったのでよくわからなかったが、両目が目やにでほぼ塞がり、口もかさぶたか何かで塞がっていた

目口の部分に泥をつめこまれたみたいな外見になってる

スマホライトで照らすと膿みも垂れていた

かなりグロ

その顔で亀のような超スローペースの歩みでのそり、のそりと近寄ってきたから正直怖い

本来元気な子猫だったかギャップありす

子猫の小さな体なのに死を体現している

牛乳を口に近づけてみたが飲めないようだった

伝染性のやばい病気とかだったらどうしようと状態でぐぐってみたがよくわから

しかもぐぐっている間に姿を消してしまった

歩くのがやっとの状態だったからそんなに移動できるとは思えないのだが、夜があけてからも探してみたけど発見できず

こういう場合はその場で保護しないと駄目か

まあ保護したところで医者には連れて行かないんだけどね

今朝の朝日新聞の朝刊のひととき生活欄にある女性専用の投書コーナー)が、いい話風だったけど最悪の猫キチだった

内容は、

・自宅向かい空き家の床下に子猫が住み着いた

・ある日、何か液体をかけられたせいで毛がはげていた

・うちに連れ帰りたかったが警戒心が強かったのでムリだった

・かわいそうだったのでエサをやっていると、ある日自分玄関でエサを食べるようになった

・あるひ空き家の持ち主が、屋根裏でその猫が子どもをうんだということでこどもをつかまえてどっかやった

・それいらい猫はいなくなった

自分ちの玄関でえさをたべてたときが一番幸せときだったのかなあと思う

いやいや責任もてねーのに餌付けだけすんじゃねーよ

いい話風にしてんじゃねーよ

2017-08-05

猫がいなくなった

昨夜子猫が2匹家を飛び出してしまったらしい。

私が仕事から帰ってくると母親が「飛び出しちゃったのよ」とか呑気なことをいい、私は真っ青になった。

母猫だけは1度帰ってきたが子猫を探しにもう1度出てもらった。(母猫は元々野良猫最近家猫にしたか地理はわかっている)

近所を探したがどこにもいない。

声も気配もない。

まれて4ヵ月。

大事家族だ。

皆、どうか見つかるように私にパワーをわけてくれ……。

2017-08-02

顔子猫1匹が行方不明

もう一週間以上姿を見ていない

小さい奴だったから死んでるかも

全然馴れてくれないのがまだ二匹

一匹は近くまではくるが餌に釣られてくれず、もう一匹はそもそも別の場所で貰う餌で満腹になるらしくほぼ接点が無い

とりあえず近くまでは来る子猫に餌の存在だけでも知ってもらおうと、隙を見てつかまえたのだが本気で暴れられて逃げられた

ちょっと早まったか

まずはとにかく手でふれるとこから始めるべきだった

の子猫は手掴みで持ち上げて移動させても暴れたりはしないんだがなあ

完全には警戒を解いていない子猫ですらそうだから、あれは最低限の信用は得られていたってことなんだな

餌を食べているときにウザがられながらもわしゃわしゃ触っていた甲斐があった

2017-07-31

猫が少なくなった

新川ほとりには野良猫がけっこう居た。

出産の季節の時には、子猫が沢山居た。

またまた出産の季節で、もうすぐ現れるのか?

耳に切り欠きの入った猫も居たのに、そいつらは死んじゃったのかな。

保健所に引き取られていったのか?

それにしても、野良猫にえさを与えているおじさん、おばさんには困ったもんだ。

「あら可哀想、私がえさあげなきゃ死んじゃうわ」くらいに思ってんだろうな。

「なぜえさをあげちゃいけないんだ?」と息巻くやつもいるだろうな。

考えてみろ、野生の猫なら野生の猫として生きて行かなきゃならない事を。

そんな奴らは、野生の猿に、野生の猪に、野生の...にえさやんのか?

その結果どうなる?

自分の都合だけでえさ与えてちゃダメなんだよ。

2017-07-25

人生の助走期間と本番

先日会社イベントがあり、東京タワーの離れにある5階のラウンジジンギスカンを焼いて食べた。わたしの席の周りには常務をはじめ、ずらりと偉いおじさんが並んでいた。19時をまわり辺りが暗くなると東京タワーに灯りがついた。

「おや、灯りがついた」

「日が暮れるのがすっかり遅くなったなぁ」

東京タワーもこうして見ると、きれいなもんですなぁ」

わたしらが働いているこんな近くの、東京タワーで、こんな宴が夜な夜な繰り広げられていたなんて。夢にも思わなんだ」

横一列に並んだ偉いおじさんたちが、いかにも感慨深げに抑揚たっぷりに言うのがおもしろかった。みな一様に、間近の東京タワーを首が痛くなりそうなくらいに見上げていた。ト書きを読んでいるような台詞回しや視線が交じらないことが、どこか小津安二郎映画を思わせた。

のりの効いたシャツを恰幅よく着こなす一番偉いおじさんが訥々と話し始めた。

わたしはね、料理作る人になりたかったんだよ。だから18ん時にね、親父に『おれは料理人になる』って言ったの。そしたら親父なんて言ったと思う?」

皆、わからないでいた。一番偉いおじさんは構わず口を開いた。

「『作るより食うほうがいいだろ』って言ったんだよ。それで今ウチの会社にいるんだよなぁ」

そう言って一番偉いおじさんは口いっぱいにラムを頬張った。わたしは笑った。なんだかよくわからないが、いい話だなと思った。そして笑って、とても偉い人の幸せそうなエビス顔を見ていた時、ふと、ああ、わたし人生はこうしている間に過ぎ去っていくんだなと思った。あっという間なんだろうなと思った。目の前にいる一番偉いおじさんは、料理人になるかならないか決断をして、作るより食べることを選んだ。そうして偉い人になった。でもわたしは道を選ばず、毎日をやり過ごしている。なんとなくお金を稼ぎなんとなく暮らし、たまに会社イベントジンギスカンを食べたりする。そうこうしているうちにもう25歳だなと思った。そうして30歳になるだろう。40歳になるだろう。50歳、60歳、70歳、80歳、どこまで長生きできるかわからないが、やがて死ぬので人生は終わるだろう。

***

会社の別の人の話である。その人はわたしとそれほど歳が変わらないように見えるがそろそろ不惑だと言う。若さ秘訣を尋ねると、戸惑いがちにこう言った。

「朝起きるじゃないですか。息を吸って吐く。顔を洗ったら朝ごはんを食べて、歯を磨いて会社に行く。会社から帰ってきたら晩ごはんを食べて、お風呂はいって寝る。その繰り返しをしていたら、今の年ですね」

ぞっとした。悲しかった。恐ろしかったが、でもきっとそういうことなのだろうな、と思った。その人は、だから若く見えるのだ。

***

わたしはなんとなく、まだ人生の助走期間にいるような気がしていた。どこかで人生の本番がはじまるので、そうしたら全力ダッシュすればいいんだろうなと思っていた。毎日が生きがいに満ちた本番の人生。いつか始まるはずの輝かしい本番。

だがいつまでも本番は来ない。そうして気付いた。ダラダラ走っているこの毎日が、人生の本番なのだ。助走期間なんてなかった。ずっと本番だった。

もし充実している人生しか本番の人生と呼ばないのだとしたら、何も選ばない怠惰人間はいつまでも人生の本番は来ない。

ここから先はすごく言いたくないことだ。でも言う。わたしは、本当は、文章で食っていく人になりたかったのだった。どこかでそれを選んだと思っていたのだが全く選んでいなかった。苦労をしてはいった大学は、わたしと同じような人だらけだった。皆、文章で何かできると思って、でも何かできているのは一握りだった。大した努力もせず、ダラダラ道草を食っていた。

そうして大学卒業した今のわたしは、就職活動に失敗し、明らかに向いていない職業についた。今もなお、本当は待ち望んでなどいない本番を期待し、怠惰にダラダラ走っている。

***

昨日は酷かった。湿気がひどいと理由をつけ、なんにもしたくなかったので家事もせずベッドに寝転んで、無料ダウンロードしたオセロゲームをしていた。無料なのですぐ勝てる。カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、win! カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、win! カチ、カチ、カチ、カチ、win! そうしている間にわたし人生の本番は過ぎ去っていった。なんて無駄で贅沢な時間の使い方であったことか。

でも考えてみれば人生なんてそんな重きを置くものでもないのかなと思う。昔は毒キノコを食べて死んだり崖から落ちたり辻斬りにあったり、とかく簡単に人が死んだんだろう。彼らに意味付けなんてなかったはずだ。

先日家の近くで子猫が生まれた。とにかくかわいかったのだがいなくなってしまった。あの子ももしかしたら、飢えたり車に轢かれたりすぐ死んでしまうのかなと思う。子猫たちの本番はもうない。しかし親猫はまた次の春には発情して、すぐに新しい子猫が生まれるだろう。人間の生も所詮そんなものなのかもしれない。本気になる必要なんてないのかもしれない。

でもどうせならわたしは、本番の全力ダッシュをしてみたい。わたしにとってわたしの本番はわたしだけに与えられたわたしだけの一回こっきりのものであるわたしにとっては世界に等しいものだ。その気持ちを捨てきれない。

わたしは選ぶ。今から全力ダッシュをする。そうしていつか、満足しきったエビス顔で、ラムを口いっぱいに頬張るのだ。

https://anond.hatelabo.jp/20170725125745

スコティッシュフォールド人間で言うと障害を持ったかわいそうな子供

だと思ってスコティッシュフォールド繁殖させないことを身体障害児を産ませない優生思想みたいな考えしてるけどそれただの被害妄想なんで。

スコティッシュフォールドはもともと突然変異で発生した病気種で自然発生数なんて微々たるものからな。

しかもその突然変異が将来的に重篤な疾患を発生する可能性が高いという。

実際にスコ×スコでブリーディングしても健康体(耳の垂れていない)猫になる確率はかなり高い。

まり将来つらい病気に苦しむことがわかっている遺伝子を持った個体をわざと残すために遺伝疾患を持った個体を集めてより病気発症率の高い子供を残し続けているというのが今のスコティッシュフォールド

まれても耳が折れてなかったり、子猫の時は折れてたけど成猫になったら耳が立つようになった猫は飼い主からポイされているのが実情。

それでもスコティッシュフォールド繁殖が正しいと思えるのがわからん

2017-07-19

https://anond.hatelabo.jp/20170719205442

日本場合、家問題とか嫁姑問題とかあって嫁側が極端に迫害されてきた歴史があるから

当たり前のように嫁よりも姑を優先する男への憎悪が激しいのではないか深読み

まあ猫だって生後1年もしないうちに親猫は子猫攻撃して別々の生活圏を作るんだし

いつまでもママ靴下履かせてもらってるような男はキモいって思われてもしょうがないでしょ。

2017-06-30

https://anond.hatelabo.jp/20170630113013

猫派ってこうやって犬をバカにしたがるよな

犬は賢いけどわからないものを追求するようなエスパーじゃないから困ってしまうのも仕方ないだろ

犬は嗅覚に優れてるから子猫ちゃんの臭いを嗅げば余裕で道なんかわかるけど今はちょっとでも怪しい行動したらTwitter晒し上げられてRTされて「猫と犬の交友すき(*´ω`*)」みたいなコメントつけられる時代だぞ

ちょっと犬のおまわりさんのこと考えてやれや

犬のおまわりへ

まいごのまいごの こねこちゃん

あなたのおうちは どこですか

おうちをきいても わからない

なまえをきいても わからない

ニャンニャン ニャニャーン

ニャンニャン ニャニャーン

ないてばかりいる こねこちゃん

いぬのおまわりさん こまってしまって

ワンワンワンワーン ワンワンワンワーン

まいごのまいごの こねこちゃん

このこのおうちは どこですか

からすにきいても わからない

すずめにきいても わからない

ニャンニャン ニャニャーン

ニャンニャン ニャニャーン

ないてばかりいる こねこちゃん

いぬのおまわりさん こまってしまって

ワンワンワンワーン ワンワンワンワーン


は?おまえ警官だろ?

なんで道聞かれて困って泣いてんだよ。馬鹿か。

おまえ非番にどこかお店行って○○はどこにありますか?

って聞いて店員が困って泣き始めたらどうするんだよ。困るだろ?

子猫に道聞かれて困って泣くとか警官失格だろ。

挙句の果てにはからすとすずめに聞くとか。

で結局泣くんだろ?

泣くなよ!子猫の方が不安なんだよ!

バカヤロウ!!頑張れよ!子猫を慰めてやれよ!!

2017-06-29

うちの猫個性的かわいい

A 10歳超えのおばあにゃん。猫風邪悪化して行き倒れてたのを救助して元気になった。来たとき子猫かと思うくらいの低体重だったのが現在食べすぎを心配するほどになって嬉しい。気難しい。賢い。他の猫とは相容れなさそうだが私にだけなでてほしそうにしてめっちゃツンデレ。長毛。唯一の趣味はたまにベランダで外を眺めること。

B 5歳くらいのオカマ(去勢済)。保健所から引き取った。どこかのおばあさんが餌やってたらしくそのせいか人懐こい。知らないおじさんについていって危ないからとなぜか警察署に連れていかれた(多分近かったから)。

外に行きたがるのでリードハーネスつけてお散歩したり日向ぼっこしたりする。他の猫と仲良くしたいがいきなり飛びかかろうとするためまったく仲良くなれない。来客があると愛想を振りまきなでてもらおうとする。

後述するCの父親?のつもりなのかやたらとついてまわり世話をする。姿が見えなくなると不安そうに鳴きながら探すほど。短毛白キジ(ぱっと見白サバだけどよく見るとキジ)。

C 先週引き取った2ヶ月すぎのメスの子猫。出会い里親募集サイトから。体力おばけ。猫じゃらしで1時間くらい遊べる。成猫用キャットタワーの150cmくらいの段まで柱よじ登りとジャンプで上がれる。目やにが出ているので目薬さしまくり。

Bと夜中に大運動会開催しているがBがたまについていけてなくてひとりで頑張ることもしばしば。

なぜかペットシーツに排泄するがなかなかトイレを覚えず私の布団が大洪水。だがドライフードも自分で食べるし水も飲みに行くしそれなりに賢い。ありとあらゆるものに戦いを挑むしAにシャーされるも怖がりはしないほどの肝の座ったやつ。三毛。しっぽが長い。

Aは基本他の猫と接触しない。近くに来ると威嚇するし。でも私にはたまに撫でてほしそうに目力ビームを出してくる。額と耳の後ろ、首輪の下がいいところ。たまに外すとがぶりの刑が待つ。

首より下は触れないのでブラッシングシャワー後の処理、爪切りなどが流血覚悟。でもかわいい

冬はこたつが棲家だけど撤去したので、現在浮き輪型クッションで1日を過ごされている。口が臭い。でもかわいい

BとCは基本的にいつも一緒。Bがアログルーミングしまくり。Cはたまに迷惑そう。でもかわいい

Bは基本ちょっと抜けてるので見ていて飽きない。Cが来た際は寝ていたので起きたタイミングで背後にCを連れてきたところ、気づいた瞬間「うにゃあ!?」とびっくりしていた。うとうとしている際に体を撫でると同様の声を出す。

鳴き方が子猫と同じ。かわいい

エンジンがすぐかかるのでちょろい。かわいい。好きなポイントは後頭部と顎、顔の横部分。お腹を触ると「おいやめろ」と真顔の無言キックを繰り出す。

散歩は割と歩く方。3kmとか歩く。人間の方がばてる。若い女性とすれ違うとやたらにゃーんにゃーん鳴いて愛想を振りまき「かわいいー」と言われると満足気である。選別眼が半端ない

隙あらば玄関から脱走しようとする。なぜかトイレとき両手と左足を縁にかけてする。ちょっと面白い。食いしん坊。

Cは前述のとおりBとよく遊ぶ。だが人間とも遊ぶ。猫じゃらしにめっちゃ食いつく。人間の手足の指にも食いつく。うっかり落としたビニール袋とかともよく戦っている。見た目美少女なのに中身は野生。

来た当初はグルーミングを全くしなかったのだがBをやるところを見て覚えた。たまにBにアログルーミングをしてあげることも。かわいい

隙間という隙間に入りなぜか風呂場に行きたがるのでBがしょっちゅう探している。人間もCをよく探している。隙間の中で寝ていると全然出てこないので心配になるが大抵ひょっこり出てくる。

よじ登り力も半端ないキャットタワーに登るのはもちろんのこと、目薬が嫌で逃走する際はなぜか私の肩を越えて逃げようとする。普通にダッシュしろかわいいけど。

にくきうが冷たく、不意に体に乗られるとちょっとびっくりする。Bと同じ猫ベッドで寝ているが一匹分の大きさのためたまにBにつぶされかけている。はみだしたりもする。

猫っていいですね。

2017-06-28

帰る途中で道路から境内をふと見たら、子猫が3匹かたまって目をつぶって

正面から見ると∴こんな感じでダンゴになってる幹事

俺が見てるのに気づくとあわてて顔あげてたけどくっついたままだった

あずまんがのねねここねこみたいだった

子猫だったから、たぶんこないだバイクの上で警戒心なくだらしなく寝てたやつと同じ猫だと思う

2017-06-20

今日多々良川

くもり

水位低いけど川底は見えないくら

蒸し暑い感じ

午後から雨って言ってたけどまあそういう感じのどんよりした空

サギなし

甲羅干しの亀1

川中のブロックの上にいた

あと魚はねてた

以下は母親が早朝に散歩で見に行ったときのレポ

・橋の右側のスローから水面近くに降りたらアオサギが飛び立った

・ギャーギャーうるさかったからサギの巣があったのかもしれない

バイクの上で子猫が熟睡していた

野良猫が座ってこっちをみていたからチッチッチというと威嚇された

・でも歩くと後ろをついてきた

そうかーいつも自分が見てるのは橋の左側だからなー

右側は盲点だった(帰るときは逆方向から帰宅から、出勤時でいう右側を通ってるけど、夜だから暗くて何も見えないし

サギは右側にいたのか

しかに右側は草むらとか木とかが岸においしげってて小鳥がたまに騒いでるとは思ったけど、サギもあそこにいたのか。。。

2017-06-11

[]

今回は少年ジャンプ+

ファイアパンチ 55話

アグニの演技はこれまで周りに翻弄された結果、無意識に行うものばかりだったけれども、前回や今回のはかなり自覚的かつ自分本位利己的な使い方をしている印象がある。

本作における「演技」という概念が、テーマにおける何らかのメタファーになっているという予想はこれまでもしてきたけれども、今回のが何を象徴しているか判断しにくいなあ。

アグニの現状や心境の変化を表現している見方もできなくはないけれども。

僕のヒーローアカデミア すまっしゅ!! No.79!!

お茶子たちの心情は理解できるが、デク側が節操なく露呈してしまったケースならいざ知らず、あちらからわざわざ首突っ込んでおいてヒかれるってご無体な話だよなあ。

から見れば理解されにくい属性であったとしても、個々人が善良であるならば基本的問題ないことなのにね。

まあ、でもこれはコメディなわけで、そこらへんを気にすること自体が無粋ではあるんだけれども。

属性を過剰にするか欠如させてキャラクター表現するのは手法としては極めてオーソドックスなわけで、それはオタク(爆豪風に言うならナードだって例外じゃないだろうし。

地球人テラちゃん 4話

ちょっと銀魂イズムを感じるエピソードだったかな。

下品な話をとことん壮大にしつつ、ダブルミーニングを持たせたりして、何だか良い話っぽく語るって感じが。

つの要素で話を転がしつつテンポよく展開を進めているのは好感触なんだけれども、後半から話のテーマ提示して纏めに入ったためにギャグが控えめになってしまったのは残念なところ。

ギャグ漫画はいえ終始ネタを放り込みまくりものよりも、緩急のある構成の方が私は好みではあるけれども、その配分バランスについては繊細さが要求されるかもしれない。

青のフラッグ 12

後半に出てくる子猫がすごく舞台装置的だなあとは思いつつも、見せ方が上手いからそういう粗探しする気持ちが吹っ飛ぶね。

あの場面でのトーマの視点意図的に省略して描いているんだけれども、そこを不自然にしない構成なのは感心する。

あの場面での第三者目線描写は真澄なわけだけれども、前話を踏まえると最も適任だから自然なんだよね。

前回で真澄のエピソードを語りつつも、今回の太一フラグもたてていた。

で、今話の前半によって、後半の事態の重さを否応なしに理解させている。

構成だけで見るとやや露骨にも見えるけれども、丁寧な情景描写でゆったりと見せているからそれが緩和されている印象。

フルチャージ!! 家電ちゃん 51話

今回のプロット破天荒であることは明らかではあるんだけれども、それを大真面目にやればコメディになるっていう典型だね。

パロディ元があって、それがあからさまであるなら尚更。

結局、パロディって元ネタ受け手に伝わらないと面白さが半減するから、やや大衆向けに露骨にやったほうがいいんだろうね。

ギャグとしては話の説明自体は一応の筋が通っているせいで、イマイチ昇華し切れていない箇所もあるが(まあ、パロディ元もSF要素の強い作品ではあるんだけれども)。

2017-05-30

深夜1時

思えば長いようで短い17年間だった。出会うべくして出会ったんだろうな。

いつだったか急に親父が連れてきた。真っ白な子猫

連れて来られた理由は俺が可愛がってた猫を親父がどこかへ置いてきてそれに反抗した自分家族と一切口をきかなくなったから。

中学生だった自分には動物と暮らすという意味が深くわからなかった。その時はただ可愛いっていうだけで離れる時の気持ちなんて考えもしなかったな。いつか訪れる時のことなんて考えもしなかった。

家族の転勤による転校、進学、中退ニート、再び進学、就職自分の全ての大切な場面に居てくれたよな。とにかく可愛くて愛したよ、本当自分にとって一番な存在だったよ。

もっと早く気がついてやれば良かったよな、ごめんな。辛かったよな。もっとしまない方法もあったかもな。ごめんな。

毎日毎日思い出すから

また遊ぼうな。

2017-05-26

http://anond.hatelabo.jp/20170524090053

声が出ない判断したのは、鳴いている仕草をするのに声が聞こえなかったからでは?

子猫は母猫に甘えるとき人間には聞こえない高い周波数で鳴くらしいので、それじゃないか

2017-05-25

盗作騒動炎上してた猫漫画家うだま氏復帰をウォッチする

粘着内容が日々変化しているので随時更新

https://togetter.com/li/1114039

炎上盗作がバレた漫画家パクリ元へ謝罪は一切してない事が判明→集英社から本を出す事になりました「は?」「ドン引き

燃料が投下されているようだがはてブトップは遠そうである

https://matome.naver.jp/odai/2147951559147632701

昨年トレパク等で炎上してた猫マンガ家のうだま氏。まとめもホットエントリー入りも果たしていた。

言動結構痛く、早期にウォッチスレもたてられていたがじきにまとめられて私屋カヲルから盗作騒ぎで火がついた様子。

それも、本人がパクリ等に関してかなり高圧的な態度をとっていた為で、さもありなんという具合。

カレンダー等のグッズ展開もしていた所なので寝かせていたのかもしれない。

炎上当初は別の仕事旦那FBなどから個人家族、写り込んだ内装間取りからマンション特定されていたようだ。

該当物件が貸し出されていたというツイートもあったらしい。

http://wikiwiki.jp/udama-chan/


読むと確かに痛すぎるが、ネタの被り等、重箱の隅も多い。

なお、2chアンチしかいない。

ツイでは粘着垢がいくつか好意的リプライをしてる垢に以下のリプライを万遍なく返している。

FFから失礼いたします。

うだま氏は猫の投棄疑惑および

盗作犯罪者ですが未だに被害者謝罪を行っておりません

可愛ければ良いという考えに至る前に

人としてまずやるべき事 被害者に対して行うべき事を考えてください



投棄疑惑というのはうだま氏が飼っていた猫に似た個体保護収用施設にいたというもの

耳の形が違うので恐らく別猫である

猫を里子に出した保護団体東京キャットガーディアンにも粘着を始めていて、無視をしている同団体の(あまり評判が良くない)システムにも文句を言い始めている。

盗作元への謝罪がなされていないとの事だが、それは「自分画像トレースされていたが何の連絡もない」という2chあたりのレスらしく、信ぴょう性が低そうだ。

以下の垢はうだま氏(ほぼ)専属粘着垢だ。

偽うだま @4ICl6kZYJHWo5Ky

らんどるふん‏ @zQtpfwOrQ6nwgV8

まだう‏ @Maaaa68go

j_j_k‏ @_m_m_k_s

たかはし‏ @tkhstaja

シーブルウ‏ @seabluejp0

まとい‏ @mamamamato0707

猫は金儲けの道具‏ @ccmelon1220

うだま氏のフォロワーが日に日に減っていく推移を日々記録している垢もある。

基本的にはうだま氏に好意的な垢に対してへのリプやリスト追加等のウォッチであるが、うだま氏以外にも炎上ネタにいっちょ噛みしている。

サンドバッグにしていい対象罵声を浴びせるストレス解消垢なのだろう。

うだま氏以外には「キュン妻」がだいたい共通して叩く対象になっている。

これらに対し、うだま氏は沈黙から覚めた来月に、早くに亡くなった子猫新書を来月に出版するという。

炎上に対しては徹底無視というのが最善の方策なのだろう。

だが、出版社の速報ツイートでは、この本の発売情報が削除されたらしい。

この燃料でアンチは吹き上がる。

もちろんうだま氏は叩かれてもしょうがないとは思うが、その後に粘着しているような人間は開示請求訴訟提起でもされて自分たちがしている事の精算をしてほしいものだ。

2017-05-24

http://anond.hatelabo.jp/20170524090053

子猫って玄関待ち伏せするよな。

涙をのんで「シャーッ!」ってヤバイ猫っぽく叫んで追っ払ってる。

うちは猿を拾ったつもりはない

帰宅したら玄関前に薄汚い子猫がいた。

声が出てないようだったが必死に足元に絡みつきドアを開けるとよっしゃーって感じで入ってきたので飼うことにした

声が出ないらしいと医者に伝えるとそういう猫もおると言われたのでそういうもんかと思った

しかしそういうもんではなかった

今年で拾って一年になる

最近早朝五時になると枕元で「ウキャキャキャキャ!!!!!」と奇声を発するようになった

ウンコハイときも「キャキャキャ!!!」と元気良く部屋の中を飛び回っている

お前鳴かないんじゃなかったのかよ、と話しかけると元気良く「キャーン!!」と鳴く

うちは猿を拾ったつもりはない

ニャンと鳴けニャンと

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