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はてなキーワード: ケンとは

2017-12-06

anond:20171206125225

40代独身は一番不遇な世代

氷河期就職で、しか男女雇用機会均等法のはしりで、女も男と同様に働くべき!という風潮だった

ケンの女とかの時代

だが今みたいに産休などが受け入れられたわけでもなく、女が男同様に働こうとすると、結婚出産を諦めるしかなかった

中途半端仕事を楽しくやってた女はあの時代嫁に行き損ねている

だが田舎の強いところは30代後半で独身やってると見合い話はけっこうある

周囲でも35すぎた当たりからぼんぼん見合い結婚していく

田舎はまだ近所のおばちゃんネットワーク存在しているんだよね

2017-12-01

スト5世界決勝「カプコンカップ2017」12月10日(日) 04:00~

カプコンカップ2017

大会賞金総額4000万円

日本時間

12月10日(日) 04:00~14:00 カプコンカップ トーナメント開始(Top32→8)

12月11日(月) 07:00~13:00 カプコンカップ Top8決勝


第1試合 Punkかりん)vs(最終予選通過者)

第2試合 ウメハラガイル)vs Brolynho(ネカリ

第3試合 かずのこ(キャミィ)vs Big Birdケン

第4試合 Xian(いぶき)vs MenaRD(バーディー

第5試合 ハイタニ(ネカリ)vs sako(豪鬼

第6試合 Justin Wong(かりん)vs もけ(ラシード

第7試合 板ザン(ザンギエフ)vs Phenomネカリ

第8試合 Problem X(ベガ)vs 801 Strider(ララ

第9試合 ときど(豪鬼)vs Ricki Ortiz(春麗

10試合 ガチくん(ラシード)vs GO1(いぶき

11試合 ボンちゃん(かりん)vs Smug(バイソン

12試合 ふ~ど(レインボーミカ)vs ももちケン

第13試合 ゆかどん(いぶき)vs DidimoKOF(ダルシム

第14試合 Oil Kingラシード)vs Snake Eyez(ザンギエフ

第15試合 どぐら(ユリアン)vs Luffy(レインボーミカ

第16試合 Verloren(キャミィ)vs マゴ(かりん

村長

職業編集者,ライターで「オタクカルチャーご意見番ポジだったはずが,ソノケン同人誌名の由来や家業を知らなかったという.ヌルいを通り越して使えねえバカ一言.「なんか思想的なアレでもあるのかと思っちゃう」って,もう周りがネトウヨしか見えない病気だろ.

他の趣味の話も5周遅れだし,この先ずっとニホンガニホンガネトウヨネトウヨってRTして余生を過ごすのかな,こいつ.

2017-11-30

anond:20171130150223

ケンモップさぁ、パクリ指摘するのはいいんだけど一応ここでは我々はケンモメンではなくて増田ですよというていなんだからもう少しうまく擬態してくれないか

VIPなんJ民の、他板や他コミュニティ蹂躙して内輪ノリ披露する土人風習はてなに持ち込んで恥ずかしくないのかい

2017-11-29

ぼくとぶらっくコーヒーさんについてのおはなし。

おとうさんは、タバコをすいます

おかあさんも、すっていたみたいだけど、ぼくが生まれからやめたみたいです。


おとうさんは、くるまたばこをすいます。ぼくは、たばこはぷかぷかして、くさいので、きらいでした。

おかあさんも、おとうさんは、朝にたばこをすったり、くろいコーヒーをまいにちのみます

ぼくは、「そんなのおいしくないよ」といったけれど、「大人になったらわかる。」といいました。

でも、おんなじはんのクミちゃんは「おいしいよ」といいます。ぼくは「そんなのへんだよ」といったらクミちゃんはクスクス笑いました。

ぼくは、「こんなににがいのがすきになるなら、大人になんてなりたくないやい。」とおもいました。

けれど、お母さんがたまにつくってくれるあったかコーヒー牛乳は、あまくておいしいので、すきでした。


おとうさんはおさけをのむとよく殴りました。ぼくはいたかったのでいやでした。

おかあさんは、よくぼくをとじこめて、はなしをきいてくれなくて、いやでした。

おとなは、ひどいです。

コーヒーも、たばこもすっごこくおいしくなくて苦いし、びーるだって、おいしくありません。

大人は、こわいし、へんです。おとうさんやおかあさんはしごとがたいへんだと、ぶったりするからです。きっと、しごとは、すごく大へんなのです。

ぼくは、大人になんて、なりたくないやい!とずっと思っていました。


ぼくは、しょうらい、ゲームクリエイターか、いるか飼育いんさんになろうときめました。

げーむはたのしいし、いるかかわいいです。それと、えるまーとりゅうのだいぼうけんが好きだったので、しょうせつかにもなりたかったです。


ずっとずっと、ふぁんたと、パピコいちばんおいしいのです。ぼくは、きっと、こどものまま、大人になるのです。



僕は、高校生になりました。

でも、まだ、子供です。

お父さんとお母さんは、高校を出たら「近くの工場で働くのよ」といいました。

おにいちゃんも、そうしてました。僕は、工場で働くのが面白くなさそうだから嫌だったのです。


僕は、何になりたかったのか、忘れてました。

でも、お父さんとお母さんが嫌いだったので、遠くにいきたかったのです。

僕は、大学に行きたいなあ。と思いました。でも、お金がないから駄目だよ。とお父さんとお母さんは言いました。

「そんなの嫌だい!」と僕は思いました。そうしたら、先生が「頭がよくなったら、お金がなくても大学にいけるんだよ」と、いいました。

僕は、頭がとてもバカだったけど、がんばって勉強をたくさんしました。

テストでいい点数が取りたくて、頑張りました。

でも、たくさん勉強すると僕はバカなのですごく眠たくなります

からコーヒーさんを飲もう!とその時思いました。

コーヒーは、苦くて、真っ黒で、僕は嫌いでした。

でも、ねむいのは嫌なので、がんばってのみました。そうすると、勉強を頑張れるとおもったのです。

最初はずっと苦かったけど、だんだん平気になったので、

僕は、「大人なっちゃったのかなぁ」と思いました。

でも、僕はまだ子供だなあ、と思いました。

引き出しにしまってあったブラックサンダーファンタの方が美味しかたからです。



僕は、大学生になりました。

友達ケンちゃんが「吸ってみなよ」といってタバコをぼくに渡しました。

僕は「嫌だよ」といったけど、ケンちゃんは「いいから」といって、無理やりしました。

僕は、「おいしくなさそうだなあ」と思ったけど、やっぱりゲホゲホしました。

ケンちゃんは笑って、「肺に入れなきゃ駄目だよ」といいました。

ぼくは「もう嫌だ」と思ったけど、がんばってすいました。

頭がクラクラして、スーッとしました。僕は気持ち悪くなって、「やっぱりこんなのいらないやい」と思ったのです。

ケンちゃんは、笑ってました。

僕は、ケンちゃんがタバコを吸っているときコーヒーを飲むようにしました。

なんだか、ニガいけど、気づいたらのみたくなったのです。でも、タバコが吸えないから、「大人じゃないな」と思いました。





僕は、気づいたらタバコを吸うようになっていました。

いろんな事が、大変だったからかな。と思ったけど、気づいたら吸ってました。

あんまりおいしくない気がするけど、平気です。タバコがすえるようになりました。

ビールも飲めるようになりました。やっぱり美味しくないけど、みんながおいしいと言うので「おいしい!」といいました。

本当はファンタの方がおいしいけど、高そうなワインを「おいしいね」といいました。

ごはんは全部おいしいけど、もっとたくさん「おいしい!」といいました。

あんまり味は、わかりません。けれど、みんなでたべたりのんだりすると、きっとおいしいんだなぁ。と思いました。

大人は色んな味がわかるのです。どれがおいしいか、みんな詳しいのです。

けど、僕はわかりません。全部、おいしいのです。

から、まだ大人じゃありません。理由はないけど、僕はまだきっと、子供なのです。





僕は、気づいたら東京で働く人になりました。

東京は、すごく人が多くて大変です。

お仕事は、まだ大変で難かしいです。でもみんなが「ここはこうするんだよ」と教えてくれるので、がんばりました。

みんなが「この本を読むといいよ」と、いわれたので、僕は頑張って勉強しました。

みんな、すごく大人で「すごいなあ」と思いました。

お父さんとお母さんは、「すごいねえ」といううので、「へへーん!」と僕は思いました。

僕は本当はゲームクリエイターか、イルカ飼育員さんになりたかったけど、お父さんとお母さんは、こっちのほうがうれしそうだから

「べつにいいや」と、思いました。

むねがちょっと、ぎゅう。っとしました。

東京は、ピカピカしてて、凄いです。

僕は、みんな大人ですごいなあ。とたくさん思います

みんなが色んなことを教えてくれます

僕は、まだ子供です。みんな、大人なのに、やっぱり僕はまだ子供なのです。


ファンタよりおいしいらしい物を、「おいしい」というのが大人です。

ぼくは、いろんな人に色んなことを教えてもらいました。みんな、大人で、すごくて、優しくて「やっぱりすごいなあ」と、思いました。





僕は、まだ、子供です。


僕はまだ子供。です。





俺はまだ子供です。






私は…








僕は、東京でクミちゃんとまた出会いました。

クミちゃんも、大人になってて、「女の子はすごいなあ」と思いました。

僕は、「負けないぞ」と思いました。クミちゃんは、むかしからすごく大人だったのです。



みんなから教えてもらった、おいしいお酒や、おいしい食べ物を僕はクミちゃんにも教えてあげました。

本当は、味なんてよくわからないけど、「すごくおいしいね」と言っていたので、「へへん」と思いました。

クミちゃんは、やっぱりわかるのです。僕も早く、わかるようになりたいなあ。と思ったけど、

「わかんない。」って言ったら、恥ずかしいので、黙ってました。

クミちゃんは僕に「すごく大人っぽくなったね。」といってほめてくれました。

僕は「えっへん。」と思いました。たくさん勉強して、よかったなぁ。と思いました。

くすくすと笑うクミちゃんの耳には、ぴかぴかして綺麗なイヤリングが揺れていました。

クミちゃんも、みんなも、もうすごく大人です。

僕も、早く大人になりたいけど、まだわからないです。

みんな、凄いなあ。と、僕は思いながら、石を蹴って帰りました。



僕は、クミちゃんともっと仲良くなりました。

手をつないだりして、恥ずかしかったです。

もし友達太郎ちゃんに見つかったら「女と遊んでやんのー!」といわれます

太郎ちゃんに見つからなければいいなあ。と僕は思いました。

しかしたら、クミちゃんは僕のことを好きなのかもしれません。もしそうなら、太郎ちゃんには絶対に黙っておこう。と思いました。

僕は、クミちゃんと、チューしたりしました。これも、はずかしいのです。




僕は、まだ。大人じゃありません。



ぼくのおうちの近くに、すごくピカピカしたホテルがあって、お父さんとお母さんに「あれなーに?」と聞きました。

お父さんとお母さんが「ラブホテルだよ」と教えてくれました。

結婚したらいくところで、すごく綺麗なところだそうです。お父さんとお母さんも行ったことが、あるそうです。

お母さんは「一緒にいこうね」といったけど、僕は「いやだい」といいました。

お母さんは、笑っていました。




僕とクミちゃんは、ラブホテルにお泊りしました。

クミちゃんと泊まるのは、小学校林間学校以来でした。

チューしたり、いちゃいちゃしたりして、すごく恥ずかしかったです。

けど、僕は「こういう風にしたり、言ったりするんだよ」と、聞いたり本で読んだりしたので、恥ずかしがってるのが、バレませんでした。


クミちゃんは、やっぱり大人なのです。いつまでたっても、僕は、まだ。子供のままなのです。

クミちゃんは、もしかしたら僕のことが好きなのかもしれません。だって、チューしたりするからです。寝顔をみて、僕はおもいました。




僕は、クミちゃんの隣でなんだか眠れなくて、天井を見ていました。

薄暗く、照明があって、照明の形が図工の時間に書いた「イカのおうさま」の目の形にそっくりでした。

お化けかもしれません。恐いです。


僕はベッドから降りて、コーヒーをいれました。

少し寒かったけど、むかしコロコロコミックで見た、王様が着るようなバスローブを着ていたので、平気でした。





もう真夜中だったけど、昔と同じように、コーヒーをいれるのです。

本当はファンタの方がおいしいけど、コーヒーを飲むのです。

窓をあけてタバコに火をつけました。

お部屋は綺麗でも、外はあんまり綺麗じゃないので、不思議です。


クミちゃんの寝顔が月明かりに照らされます東京でも、月は綺麗に見えるんだなぁ。と思いました。

クミちゃんが、目をあけて、僕に向かっていいました。

タバコ、吸うようになったんだね。」


クミちゃんはすっかり寝ていると思っていた僕は、しまったなぁ。と思って、謝りました。

「目の前では吸いたくなかったんだ。匂うでしょ?ごめんね。」

僕はタバコを消そうと灰皿を取りました。

クミちゃんは、僕のところまで、僕の手を取っていうのです。

タバコは嫌いだけど、このタバコ匂いは好きだから別にいい。」

僕は、初めて言われるはずの言葉に、どこかで聞いたことがあるなぁ。と思いました。

かにも、昔同じような事をいわれた気がします。本当はわかっていたけど、僕は思い出せないフリをしました。

そうして、僕のとなりに腰掛けて、クミちゃんはいいました。

「ねぇ。本当は好きだったんだ。ずっと一緒に、いてよ。」

嘘っぱちです。

僕は知っています。クミちゃんは、きっとさみしかっただけなのです。

僕のことを好きかどうかなんて、わかりません。嘘でもそんな事言ったら、明日から太郎ちゃんにたくさん意地悪な事をいわれます

でも、太郎ちゃんは、ここにはいないのです。

僕は「そうだね。」といいました。

嘘っぱちです。僕も、それに答えるように、わかりきった嘘をつきました。

ずっと一緒にいられるかなんて、わからないのです。


僕は、「一緒にいよう」と言ってくれた人に「そうだね」とたくさんいいました。

今までも、これからも、僕はまだきっと、そうやって嘘をつくのです。


本当は、わかりません。





本当は、ずっと一緒にいられるかなんて、わからないのです。








けれども、いうのです。

きっと、そういわなければ、ならないから。

からなくても、今この瞬間のために、そうするのが、大人だって、知っていたからです。


僕は、タバコに火をつけて、コーヒーを飲みました。

おいしいか、まずいかなんて、わかりません。

きっと、本当はすごく美味しくないはずです。

だって、本当においしいかどうかなんて、もう。わかりません。


けれども、とっくの昔にもう、とげとげしたコーヒーの味も、ずんやりとしたタバコの味も、魔法みたいだった、相手の舌の味もわからなくなっていたのです。

僕の舌は、しびれてもう何も感じなくなってしまっていたのです。





本当はわかりません。

本当は、

本当は。






僕は、急に、涙がでてきました。

わんわん大声を出して、わからないけど、なきたくなりました。



けれど、だめです。クミちゃんの前で、ハズかしいから、と思ったけど。

まりません。涙が、とまらないのです。



クミちゃんが心配して、「どうしたの?」といって、手をとってくれました。

僕は、泣いている理由がわかりませんでした。

クミちゃんは、昔と変わらず、やっぱり、僕より大人なのです。



僕は、「なんでもない。好きだよ。」と、いいました。


からないけど、いいました。

胸がぎゅうぎゅうします。締め付けられてて、痛いのです。

僕は、「ほんとうの事をいわなくちゃ。」と思ったのです。

けれど、何を言えばいいのか、何が言いたかったのか。ぜんぜんわからないのです。


どうしたらいいかからないので、僕はもう一度、タバコをすいました。

コーヒーを、飲みました。

おいしいかどうかなんて、わかりません。



けれど、ニコチンが脳にまわるのがわかります

カフェインが、脳にまわるのがわかります



おいしくない。はずです。


本当に言いたかった事も、コーヒーのやタバコの味も、もう、とっくの昔に、わからなくなっていたのです。



そうして、あれから僕はもうクミちゃんと連絡が取れなくなりました。

きっと僕が泣き虫から、嫌いになっちゃったのかな。と思いました。

きっとクミちゃんは、元気になったんだと思います。やっぱり、彼女は、僕なんかよりずぅっと大人。なのです。




そうして、今日タバコに火をつけます。


コーヒーをいれます






おいしいか、どうか、なんて。わかりません。

けれど、いつか僕はわかるようになるのです。僕も


僕は。





いや。





俺は、





まだ。きっと。子供のままだから

2017-11-23

そもそもコンビニに置いてある少年誌水着少年ではなく季節関係無しに水着少女がいやらしい目でカメラに向かっているのが映っているのが語義と季語矛盾なのでありそもそもそれを言い出すとケンゼン異性交遊の幻想にぶち当たるのでどうしようもないんじゃないんですかね

2017-11-19

最近気分が塞ぎがちだから縁起を担いでスーパーで目に入った千歳飴買ったんだよね。不二家の。

で、プランク姿勢でねぶってたら、なんか変な気分になってきた。これ、ファラの練習になるよなあ。なるべく歯を立てないように、舌と上顎を使って、しかして力まず。

ちなみに、溶けてきた先がすんげえとんがってちょっとケン

みんなのちんこが飴じゃなくてよかった。

(追記)

とがった先端は歯で曲げて丸めると良いことがわかった

2017-11-18

anond:20171118120632

彼らが不可能性を背負ったのは単に卒業時期と景気の波が被ったとかそういうレベル問題から

逆に言うと毎年問題は異なるので一律の対策不可能だし、コジンケイケンによるギロンなんて意味がないということでもあるが…

あと2日

Amazon.co.jp: 【50%OFF多数】早川書房 海外SFセール(11/20まで): Kindleストア

https://www.amazon.co.jp/b?ie=UTF8&node=5387278051

いくつか買いましたがまだほしいかなという気がしてます

オススメを教えてください

・割引されていて

・読みやすもの

ブコメトラバの中から3冊くらい選びたいです

お願いしま

なおSF最近まり読んでません

今回のセールで買ったのはヴォネガット3冊と

・紙の動物園 (新☆ハヤカワ・SFシリーズ)

ケン リュウ, 古沢 嘉通

・死の鳥 (ハヤカワ文庫SF)

ハーラン エリスン, 伊藤 典夫

あなたの人生の物語

テッド チャン, 浅倉久志

・ゴッド・ガン (ハヤカワ文庫SF)

バリントンベイリー, 大森 望, 中村

ハヤカワ文庫SF総解説2000 (早川書房)

早川書房編集部

です

総解説を読み始めましたがまだスペオペ全盛時代の方です

短編ばかりなのは長編だと挫折するんじゃないかという懸念からです

ただオススメしていただいたもの長編であろうと読みやすものならばためしてみたいです

「おまえそんなのも知らないのかよ」ってくらいの基本的なのも読んでません

この機会に試したいとも思ってますのでよかったらよろしくご教授ください


追記

伝道の書に捧げる薔薇 (ハヤカワ文庫SF) Kindle版

ロジャー ゼラズニイ (著),‎ 浅倉久志峯岸久 (翻訳)

いきなりおもしろそうなのでもう買いました。ありがとうございます

2017-11-12

ネットde真実だの揶揄するが

ここみたいな匿名でなんでも書ける場所こそが真実かつ人間の本性

人間差別と決めつけが大好きで、他の人間の足を引っ張って引きずり下ろして踏み潰すのが大好きな陰湿生命

こんなのが霊長とか笑えますわ、「インケンサベツダイスキニンゲンザル」に種族名を変えたほうが良いと思うウッキー

2017-11-11

ペペロンチーノニンニクオイル作ってニンニク捨てる奴はペペロンチ

明日人と会う?じゃあペペロンチーノ自体食うな

カリカリした食感が邪魔?じゃあ潰してホクホクにしろ

ペペロンチーノニンニクパスタを塩でむさぼり食うメシだ

明日を投げうって大量のニンニクをほおばり200グラムパスタを流し込む

乳化がどうとかベーコンの旨みがとかフザケン

味わう行為ペペロンチーノに失礼

一瞬で作って一瞬で食って一瞬で片付けて一気に五感情報をに流す

最後にあらわになる無様な自分を認めてやる

こういう日もあるさ

これがペペロンチーノ

焼き飯食パンダメだ、詰まらせてマジで明日を捨てちまう

ペペロンチーノけが正義なんだ

2017-11-10

ムカつく漫画で思い出したけど

僕だけがいない街」で、主人公が乗った車が沈んだ時

なるほど!

これで主人公が残した情報ケンヤあたりが犯人を捕まえて、事件解決

時間は流れ、元の2006年に戻って殺されるはずだったみんなは元気に暮らしているけど、主人公だけはいない。

タイトル回収! そういう意味だったのか! 完璧だ!

と感動したのに、あっさり主人公復活してて、は???ってなったのを思い出した

2017-11-03

推しアイドルを辞めた。

 一ヶ月ほど前、推しアイドルを辞めた。

推しとある男子アイドルグループ所属していた。デビューしてからもう数年。所属グループの売り上げは鳴かず飛ばず。正直、人気とは言い難い。むしろ全くと言って良いほど売れてない。この何年かなんてほぼ休止状態に近かったくらい。毎月スケジュール更新されるけど、それも真っ白。昔からファンなんて今はもうほぼいない。いるのはタイとかベトナムとか、その辺の海外ファンだけ。自国ファンは皆無といっていい。

 活動しなくなってすぐに、メンバーの脱退もあった。辞めてから麻薬でしょっぴかれたメンバーもいた。オタクメンバーが繋がってたことがそのオタク本人にバラされる、なんて不祥事もあった。なんとも絵に描いたような三流アイドルだけど、それでも私はそのグループと、推しのことが大好きだった。初めて推し出会った時の感動は今でも忘れられない。

 推しは元々ちょっと変わった子だった。芸術肌というか、個性的というか。お姉ちゃんがいるせいか男の子っぽくない、ちょっと女の子っぽいところもあった。絵を描くのが好きで、ダンスが好き。でも可愛らしい見た目とは逆にゴツゴツしたアクセサリーが好きだったりとか、服も小物も黒ずくめかと思えばやたら極彩色の柄ものをチョイスしてみたりとか。好きなアーティスト映画ちょっと年代男の子からはズレてて、いわゆるサブカル男子っぽい感じだった。

 でもステージに立っているときはどこまでもキラキラアイドルで、ファン思いでメンバー思いで、明るくて甘ったれで、なのに時々ハッとするくらい儚くて、綺麗で、かと思うと地方出身から男らしいところもあって、方言サバサバしてて、笑い声がうるさくて、年上のメンバーにべったりしたり、年下のメンバーを溺愛してたりして、でも同い年の子にはツンケンしたりすることもあって、そういう色んなとそろのギャップと、どっか不安定で危なっかしいところが好きだった。

 グループとしての活動が目に見えて減り、歌を出すこともなくなり、前述のあれやこれやが続いたある日だった。推しSNSを始めた。推しバレ覚悟で書くけど、ツイッタープロフィールには一言、paradise。インスタにはbutterfly。こりゃ拗らせてんなあと笑った。

 もちろん、投稿内容もお察しであるツイートポエムと呼んで差し支えない感じだし、インスタの写真モノクロ彩度MAXフィルター5枚重ねみたいなのばっかり。公式ファンクラブ名があるのにも関わらず、なぜか自分ファンのことをbutterflyと呼び始めたのも面白かった。私も自分のことbutterflyですって名乗ってた。この辺りまではまだ、推しの行動をそれっぽいなあって笑いながら見れていた。

 でも、そういう不思議な行動にだんだん違和感を覚えるようになった。最初にあれ?と思ったのはツイッターで生配信を始めたあたりだった。初めは推しけがずっと見れるなんて!と思って喜んで見てたけど、見てるうちに初めは小さかったその違和感がどんどんハッキリしていった。

 こんな喋り方する子だったっけ。

 こんなこと言う子だったっけ。

 そんなことがちょっとずつ増えていった。でもカバー動画とかダンス動画みたいなのも出してたから、歌やダンスが嫌になったわけじゃなさそうだし、それくらいは好きにしたらいいよ、と思っていた。

 そうしたら少し目を離した隙にものすごい長髪になってた。ろ、ロン毛ブームなのかな?と思って見守っていたら、とうとう首の後ろにタトゥーを入れたらしい写メを上げてきた。ファッションタトゥーで済まないような、毒々しくて大きいやつ。親が泣くからタトゥーはしないって言ってたのに。この辺りから、いよいよちょっと変なんじゃないかと思い始めた。

 元々そういうところのある子ではあったけど、歯止めがきかなくなったように思えたというか、これは明らかにおかしいなと思うほどになっていった。ファッションで済まないようなタトゥーもそうだし、生配信で虚ろな目で1時間近く、淡々猟奇殺人事件の話したりとか、事務所の後輩とあんまり仲良くない、好きじゃない、と吐き捨てるように言ったりとか、あとはそこにコメントしてくるファンにマジギレして配信ぶち切ったこともあった。その時は本当にショックだった。今までの推しなら絶対やらなかったようなことだった。ファンにはとろけるような甘いことしか言わないし、怒ってもメッ!て感じだったし、心配から言うんだよって言ってくれるような子だったから。

 そういえばマネキンの生首に名前つけて友達って紹介してたこともあった。怖くて名前は忘れたけど、もうなんかその頃にはなんにも笑えなくなってた。

 何かがおかしいって、ズレてきてるって思った。もう止められないところまできてるなって。推しものすごい勢いで暗い方へ転がり落ちていくのがわかった。でも私たちには、そしてメンバー事務所にも、多分どうしようもなかった。

 そしてある日、決定的な事件が起きた。

 推しが、生放送自殺未遂した。

 

 外出先から配信だった。もう明らかに様子がおかしかった。泣きながら「死にたい」って言ったり、道路を背景にして、笑いながらどの車に飛び込もうかなって選び始めたり、泣いてたかと思ったら狂ったように笑い出したり、ものすごく情緒不安定だった。見ていられなくって携帯の電源ごと切った。そして、もうダメだって思った。きっとこの子はもう限界なんだろうって。薄々感じてたことが、確信に変わった瞬間だった。

 そこからしばらくして、インスタに投稿があった。今見たら消えてたから正確には思い出せないけど、「皆さん心配かけてすみませんでした。僕は今、治療を受けています」と、そんなようなことが落ち着いた文章で書いてあった。

 涙が溢れた。病院に行くほど酷かったんだという思いと、ちゃんと治療を受けてるんだという安心と、推しが心を病んでしまうほど辛いことがあったんだって現実とで、泣いた。もちろん幻滅したわけじゃないけど、ただただ辛かったし、これまでのいわば奇行みたいなものにきちんと理由があったんだってわかってホッとした部分もあった。

 そこからは辛くて、怖くて、推しの動向を確認するのをやめた。ただ、久々に配信を見た時に自分Aセクシュアルであることを明かしたのにはちょっとびっくりした。けど、それに関してはなんとも思わなかった。人それぞれだし。ただ個人的にはバイなのかなぁと思っていたので真逆でびっくりしたくらい。つくづく現代を生きづらそうな子だなぁ、とだけは思った。

 そこからは一時期より落ち着いた、まあ拗らせてるな、くらいの更新が続いた。事務所の指示なのか本当に安定してたのかはわからないけど、表面上は元気そうだった。実家にも帰ってるみたいだったし、家族は変わらず仲良さそうだし、仲のいい友達とも遊んでいるみたいだし、それで安心していた。

 そうしたら先月、ものすごく長文の投稿があった。

 何だろうと思って、でも本当は読む前から何となくわかっていた。不思議と落ち着いた気持ちだった。

 

 そしてそれは案の定、脱退しますという挨拶文だった。

 そこにはいろんなことが書いてあった。最初メンバーが脱退したときすごく辛かったこと、笑って見送らなきゃと思ったけど本当は心が引きちぎれるくらい辛かったってこと、ずっとそばにいるって約束したファンのみんなに申し訳ないって、約束を守れなくてごめんなさいという言葉が何度も出てきた。今まですごく辛かった、たくさん泣いた、というくだりで、とうとう耐えきれずにわあわあ泣いてしまった。

 最初に辞めたメンバー推しとすごく仲が良くて、本当のお兄ちゃんみたいに懐いていたから、当時はものすごく心配していた。案の定の子はあの時それを抱えきれなかったのだと思うと、そして珍しくぽつぽつと囁くように語られたあの子セクシャルも、きっと長年抱えていた大きな悩みや痛みのもとであったのだろうと思うと、推しの味わったであろう途方もない悲しみと痛みに涙が止まらなくなった。胸が苦しくなった。そんな中、気丈に頑張っていたのだろう推しの、アイドルとして見た最後笑顔が頭をよぎった。これまで話した色んなことを思い出した。

 推し推しのいたグループメンバーと、そこのファンは最早友達か近所のお兄ちゃんかみたいな距離感だったので、私も推しとはとてもファンアイドルがしないような話をたくさんした。学校休んでサイン会に行ったりしてたまに叱られることもあったけど、もう本当にしょうがないんだからって笑ってくれた。そして必ず手を握って目を合わせながら、いつもありがとうね、って笑ってくれた。手の骨が折れた時もギプスでガチガチに固めた手で踊りまくってサイン書いて、痛くないよって笑うような子だった。チョコレートが好きで、渡すとその場ですぐに食べちゃう子だった。あげた手紙をちゃんと読んで、次に会った時にその話をしてくれる子だった。誕生日も先にお祝いしてくれた。そんなことを次々と思い出した。

 推しが弱かったと言われればそれまでだ。アイドルに向いてなかったと言われればそのとおりだと思うし、甘えだと言われればそうかもしれない。同じような経験をしたって、もっと辛いことがあったって、立派にアイドルしている子なんて大勢いる。

 でも、私の推しは耐えられなかった。そしてアイドルを辞めた。それが全てだ。

 周りに推し推しグループ好きな人が皆無だったので、この気持ちを分かち合える人がいないのが辛い。でも、推しの方が多分もっと辛いし、辛かったはずだ。

 辛かったよね。しんどかったよね。嫌なこと、苦しいこと、悲しいこと、傷ついたこと、たくさんたくさんあったよね。大丈夫だよ。そんなに気に病まなくていいよ。私は辛くないよ。あなたが辛かった時に笑いながら「辛くない」と言ってくれたように、今度はこっちが言うから大丈夫、ちゃんと笑ってお別れできるから大丈夫。だからもう休んで良いよ。辛い時は辛いって言って、たくさん周りに甘えていいよ。

 だけどお願い、これだけは守ってほしい。頼むからもう二度と死にたいなんて言わないで。自分から死のうとなんてしないで。あなたが死んだら悲しむ人が、あなたの思ってるよりたくさん、たくさんいるから。

 本当に、本当に、今までたくさん頑張ってくれてありがとう。思い出をありがとう。私の十代の終わりと、二十代の初めにあなたがいてくれたことが、何よりも幸せだった。誰よりもキラキラしたアイドルだったあなたのをことを、わたしはずっと忘れません。ありがとう。ずっとずっと、大好きです。

2017-10-30

見よ!これがアラサー独身男の検索履歴だ〜

昨日は台風だったので一日家に居てネットをしていたのだが何気なく検索履歴を見返して泣きたくなったので抜粋して晒します

08:21 東京 天気

08:24 東京 台風 会社 休み

08:32 東京 台風 2ch

09:41 熟女 40代 動画

09:47 熟女 50代 動画

09:57 熟女 60代 動画

10:10 熟女 50代 動画

10:52 文学 純文学 違い

11:21 会社 出世

11:28 会社 アラサー マネージャー

11:42 転職 キャリアアップ

12:01 転職 面接 ネクタイ

12:05 転職 面接 カバン

12:16 東急バス 乗り方

12:21 東急バス お金 払い方

12:58 後輩 結婚 2ch

13:21 2ch 5ch

14:00 婚活 都内

14:19 婚活 めんどくさい

14:39 出会い 社会人 ない

14:52 女性 デート 会話

15:02 女性 会話 続かない

15:21 おっぱい

15:31 未亡人 出会い

15:41 未亡人 動画 アダルト

16:23 文学 純文学 違い

17:11 このすば 新作

17:19 このすば フィギュア

17:23 このすば フィギュア パンツ

17:43 WAON 使い方

17:50 WAON 使い方 レジ

17:52 WAON 恥ずかしい

18:09 スーパー 店員 かわいい

18:21 カフェ 店員 かわいい

18:30 クリーニング屋 店員 未亡人

18:34 おっぱい

18:40 洗濯屋 ケンちゃん

18:43 グラビア 高画質 4k

19:14 文学 純文学 違い

19:32 独身 やばい

20:08 30歳 白髪

20:45 アラサー 寂しい

21:17 独身 男性 休日 過ごし方

22:09 温泉 温泉 ひとり

22:22 温泉 旅館 自殺

22:49 ひとり旅 出会い

23:31 映画 ひとり

23:59 綾瀬はるか結婚する方法

2017-10-27

anond:20171027160015

あのケンザンみたいなやつでしょ?

敷き詰めようと思うとすごい出費やわ

だいたいモラルハザードな人が近所に生息しているせいで

こっちがなんで出費せなあかんねん???

糞尿被害にあうと近所のおばあさんがみんな あほ

モラルハザードに見えてくるわ

だって狂犬病ウイルスキャリアなのに( ^ω^)・・・

無主物は捕獲OR駆除してもええように法律改正せえよ

テキサスそば

1980年代に、テキサス州サンアントニオにあるアジア料理店「ken’s diner KOKORO」(ケンダイナー 「ココロ」)の日系アメリカ人店主であるケンタグチが、日本料理の鴨南蛮を元に賄い料理として作ったのが起源とされるアメリカ料理

現地ではTokyo Sobaと呼ばれ、テキサス料理として定着しているが、東京にはない。

2000年代の催し物「日本人が知らないアメリカフェア」にken’s diner KOKOROが出店した際に東京逆輸入され、「テキサスそば」として紹介された。

・・・というような事を、職場近くの台湾ラーメンを出す店で台湾餃子を食べながら考えた。

汗が出るなぁ。

2017-10-26

KKOだの生き生きママだの

ケンモジサンにいちいち振り回されるのはやめよう

2017-10-24

anond:20171023123956

そういうイデオロギー的な話じゃないんだよな…

単純に民主自民経済再生しているんだからそこ認めないと話にならないと思う

左翼の人はタイミングが合っただけだって言うけど

実際民主の期間じゃダメだったわけで

はてなでscopedogとかがクソみたいな理屈こねてるの見るとほんと頭にくる

俺は今年二十歳になったばかりの地方大学生だけど、

正直民主のままだったら今みたいにのんびり大学なんか行けなかった

船に積む機械を作っている親父は

リーマンショック以降の円高放置仕事をごっそり韓国中国に持ってかれて

アベノミクスで円が戻るのがあと1年遅かったら

中国人に持ちかけられていた工作機械を安く譲り

2年ほど中国に使い方を教えに行くって仕事を請けて

日本に戻ったら土方とか警備員でもやるしかないなと思っていたらしい

地方第2次産業裾野やってるようなところではけっこうある話だと思う

実際あの時期に畳んでしまったところもそれなりにあったし

まだその傷が癒えているわけでもないのに

元請け労組連合支持で立憲民主なんてやってんのやっぱフザケンナってなるよ

まずお前らの政権時の反省を見せろやって

anond:20171024044300

選挙人(リッコウホシャ)の信用を問うのが選挙なのに選挙人(ユウケンシャ)の信用まで考えるとか義理難い民族だなお前さんたちはゲップ

2017-10-23

いきいきママ

だるだるパパ

しぶしぶフリーター

だらだらニート

ぶりぶりマスダ

ぐずぐずプロパー

だめだめハケン

がみがみジジイ

くどくどババア

ろりろりシスター

のりのりブラザー

もりもりソバ

つるつるウドン

ぱたぱたママ


あと何?

2017-10-17

anond:20171016215050

ケンミンショー だったっけ?お風呂うどんやってたの。

俺もバスタブで釜揚げでもやんのかと思ってたら違った。

ブコメでも書いてるやついたけど、

俺もMTB持ってるけど、「オフロードしよう」とは言わないし、

他の奴らも言わないと思うな。

2017-10-13

ホモへの差別とかどうでもいい、保毛尾田保毛男はツマらないかとんねるずはもう消えろ

たぶん、この問題批判してる人の殆どの(気づいていないかもしれないけれども)本音はそうだと思うんだよね。

差別だろうと何だろうと、面白かったり強者への攻撃ならある程度は許されるんだよ。

もちろん、LGBTだかなんだかのケンリガーみたいな人もいるんだろうけど、もう単純に保毛尾田保毛男とか2017年にもなって懐かしネタでもなんでもやっちゃうフジテレビとんねるずセンス不快すぎるってのが一番だろう。

30年前はもしかしたら面白かったのかもしれないけれども、もうこんな少数者を上からバカにするだけのネタ見せられて不快感しかない。

例えば、アメリカで、もしかしたら1950年代くらいには面白かったのかもしれない黒人差別ネタを大物白人コメディアンが今やっちゃうみたいな絶望的なセンスでしょ。

ハゲいじりとかデブいじりも差別なんだろうけど、まだハゲデブ芸人自分でやってる分にはまだそれなりに面白い

自分ホモでもない大物になってしまった石橋ホモバカにするネタやってもまったく面白くない。

もうね、日本お笑い界・芸能界老害しかいかとんねるずはこれを機に叩かれまくってさっさと消えればいいと思うよ。

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