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2017-07-28

稼げる副業ブログのやり方で書けば書くほど稼げる時代がすでに終わった話

世の中に副業で稼げるものはたくさんありますが、その中でもブログで稼ぐ副業は人気です。

過去のやり方では副業ブログは書けば書くほど稼げる時代でしたが、今現在(2017年7月)ではすでに終わったということ。

厳密にいえばもっとから終わっていたのですが、なぜ書けば書くほど稼げない時代突入したのでしょうか。

稼げる副業ブログのやり方での質の時代突入


簡単にいいますと稼げる副業ブログは量から質の時代突入したということ。

アクセス右肩上がりだったのに、数ヶ月も平行線や下がっているのはそういうことです。アクセスが少なくても稼げるブログサイトはもちろんあります

けれども、最初の頃はアクセスがないとどのようなジャンルテーマが稼げるのかということに気づきにくいのも事実

質の時代といってもどのような記事が質の高い内容かは人それぞれ。

別に長文だからといって質の良い記事とは言えませんし、逆もまたしかり。検索上位にある記事の全てが質の良い記事とも限りません。

からこそ、グーグル検索エンジン右往左往している状態ですが、とにかく副業ブログで稼げているのなら今のところはそれが正解ということですね。

時代によって副業ブログのやり方も変わっていく

稼げる副業ブログに限らず、時代によって稼ぎ方もやり方も変わっていきます

これはどのような分野でも同じこと。

いつまでも同じようなやり方で稼げる世界はないので、常に試行錯誤しては新しいことに挑戦していかなければなりません。

時代が変われば副業の内容も変わっていきます副業ブームはいつの時代も廃ることはありませんので、ある意味では「副業」というキーワード永久保存版でしょう。

名前は変われど稼ぐ方法に興味がない人は真のお金持ち以外はいません。

新しい情報アンテナを立てつつ、情報に流され過ぎない精神も持ちたいものです。

本当に稼げる副業ブログは書けば書くほどダメなのか?

このような内容の記事を書くと初心者ブロガーブログをあまり書かなくなります

基本的ブログを書かないと何が良くて悪いのかが体感的に気づきにくいので、ますます稼げなくなるのも否めません。

からこそ、最初の間は「書いて書いて書きまくりましょう!」という安易アドバイスになるのです。

けれども、このアドバイスの真の意味理解することによって、今後稼げるかどうかも決まっていきます

ブログ世界に限らず、最終的には自分自身の頭と選択人生は決まっていくということです。

稼げる副業ブログのやり方で書けば書くほど稼げる時代がすでに終わった話のまとめ


稼げる副業ブログのやり方は本当に人それぞれ。

基本的なやり方はほぼ同じですが、長続きさせるためには試行錯誤は欠かせません。一時的に稼げる人は多いですが、それを継続できる人はごくわずか。

常に気を張っているのも疲れますが、稼ぎ続けるというのはそういうことです。

何のためにも稼ぐのかにもよりますが、やはり人生を楽しくするためにお金を稼ぐというのは当然のこと。

稼げる副業ブログに限らず、お金を稼ぐというのは人生をより楽しむための1つのツールに過ぎないということですね。

稼げる副業のために精神疲弊するのはまた違いますよ!

2017-07-27

30

30才になってしまった。

つくづく思う。若さがもたらすエネルギーはすごい。10代の頃を思い返すと、とても正気だったとは思えない。

誕生日の記念に自分人生ざっと振り返ってみたい。長くなるか、すぐに終るか、それは書いてみないとわからない。

2年前からイーストヴィレッジセントマークスで仲間達とバーをやっている。大抵はヒップホップがかかっている。客層は黒人日本人ヒスパニック

日本酒がメインのバーにするはずだったが、すぐにうやむやになってしまった。夏はフレンチスタイルのパナシェがよく売れる。地元の人がこれを読んだら、もう場所特定できてしまうと思う。

大儲けとはいえないが、店はそれなりに繁盛している。僕はほぼ毎日カウンターDJブースにいる。ちなみに趣味ボディビルで、アマチュア大会で2回ほど入賞したことがある。

まさか自分がこんな生活を送るようになるとは思わなかった。中学生の頃は、江戸川乱歩京極夏彦に傾倒していた。将来は図書館司書になるつもりだった。顔は青白く、ひどい猫背だった。ある女性との出会いが僕を大きく変えた。

そうだ、あの子について書こう。

最初彼女と遭遇したのは、高校に入ってまもない頃だった。校庭と校舎をつなぐ階段の途中ですれ違った。彼女ジャージ姿だった。背が高く、涼しげな目が印象的だった。かっこいい人だと思った。一瞬だけ目が合い、僕はあわてて逸らした。

当時の僕は最低だった。勉強も出来ないし、スポーツも苦手。しかクラスではパシリだった。どういう経緯でパシリになったのか、まったく思い出せない。梅雨の訪れのように自然な成り行きだった。

僕をパシリに任命したのはNというクラスメートで、彼は教室内の権力を一手に握っていた。髪を金色に染め、足首に蛇のタトゥーをいれていた。15才の僕にとって、蛇のタトゥーはかなりの脅威だった。

休みになると、僕はNを含む数人分のパンジュースを買いに行かされた。金を渡され、学校の近くのコンビニまで走らされる。帰りが遅かったり、品切れだったりすると怒鳴られる。そういう時はヘラヘラ笑いながら謝った。歯向かう勇気はなかった。そんなことをすればさらに面倒なことになるのは目に見えていた。

いじめられていないだけマシだ、パシリに甘んじてるのもひとつ戦略だ、そう自分に言い聞かせていた。

ある日、いつものようにパンジュースを買って裏門から教室に戻ろうとした時、また彼女とすれ違った。相変わらずクールな表情。今度は制服姿だ。ジャージの時より断然かっこいい。ネクタイをゆるく結び、黒いチョーカーをつけていた。目が合う。すぐに逸らす。前と同じだ。

僕はすっかり彼女に魅了されてしまった。教室に戻るのが遅れて、Nに尻を蹴られた。いつも通りヘラヘラ笑いながら謝った。

それから広場廊下で何度か彼女を見かけた。一人だったり、何人かと一緒だったりした。彼女は常にクールだった。それにどんどん美しくなっていくようだった。どうしても視線が吸い寄せられてしまう。そのくせ目が合いそうになると、僕はすぐに逸らした。

彼女のことをもっと知りたいと思った。気を抜くとすぐに彼女のことが頭に浮かんだ。できれば話してみたい。でも僕ごときにそんな資格は無い。きっと冷たくあしらわれて終わりだろう。遠くから眺めているのがちょうどいい気がした。

なんだか出来損ないの私小説みたいになってきた。こんなことが書きたかったんだっけ? まぁいいか。もう少し続けてみよう。

30才になった今、少年時代気持ちを思い返すのはとてもむずかしい。あの頃は恋と憧れの区別もついていなかった。おまけに僕は根っからの小心者だった。彼女の目を見つめ返す勇気もなかった。世界は恐怖に満ちていた。蛇のタトゥーが恐怖のシンボルだった。

1学期の最後の日に転機が訪れた。大げさじゃなく、あれが人生の転機だった。

よく晴れた日の朝。バスターミナルに夏の光が溢れていた。まぶしくて時刻表文字が見えなかった。僕はいものように通学のために市営バスに乗り、2人掛けのシートに座った。本当は電車の方が早いのだが、僕は満員電車が嫌いだった。それにバスなら座れるし、仮眠も取れる。僕は窓に頭をあずけて目を閉じた。

発車する寸前に誰かが隣に座った。僕は目を閉じたまま腰をずらしてスペースを空けた。香水匂いが鼻をくすぐった。

ふと隣を見ると、彼女が座っていた。目が合った。今度は逸らすことができなかった。彼女がにっこり微笑んだのだ。彼女は気さくに話しかけてきた。

校内でよく僕のことを見かけると彼女は言った。その時の驚きをどう表現すればいいだろう。うまく言葉にできない

さら彼女は僕の頭を指して「髪切ればいいのに」と言った。たしかに僕の髪は無造作だった。でもそんなに長いわけでもなかった。わけがからなかった。彼女が僕の髪型を気にかけるなんて。

彼女ひとつ上の2年生だった。ふだんは電車で通学しているが、初めてバスに乗ってみたという。色々なことを話した。幸福なひとときだった。なぜだろう、初めて喋るのに僕はとてもリラックスしていた。きっと彼女のおかげだと思う。人を安心させる力があるのだ。

車窓から見える景色がいつもと違った。こんなにきれいな街並みは見たことが無かった。行き先を間違えたのだろうか。ふたりであてのない旅に出るのか。落ち着け。そんなはずはない。もういちど景色確認してみる。いつもの道だ。たまに彼女の肘が僕の脇腹に触れた。スカートから伸びるすらりとした足が目の前にあった。目眩がした。

特に印象に残っているのは、彼女小学生の時に"あること"で日本一になったという話だ。でもそれが何なのか、頑なに言おうとしないのだ。絶対に笑うから教えたくないという。それでも僕が粘り続けると、ようやく白状した。それは「一輪車」だった。

一輪車駅伝全国大会というものがあり、彼女ジュニアの部で最終走者を務めた。その時に日本一になったらしい。僕はそんな競技があることすら知らなかった。

まり想定外だったので、どう反応すればいいかからなかった。でもこれだけは言える。彼女が恥ずかしそうに「一輪車」とつぶやき、はにかんだ瞬間、僕は本当に恋に落ちた。

彼女一輪車燃え尽きて、中学から一切スポーツをやらなくなった。部活に入らないのも体育を休みがちなのも、すべて「一輪車燃え尽きたから」。ずいぶん勝手理屈だ。なんだか笑えた。そんなことを真顔で語る彼女がたまらなくチャーミングに見えた。だいぶイメージが変わった。

会話が途切れると彼女はバッグからイヤホンを取り出して、片方を自分の耳に差し、もう片方を僕の耳に差した。ヒップホップが流れてきた。ジェイZだった。いちばん好きなアーティストだと教えてくれた。

僕はジェイZを知らなかった。そもそもヒップホップをあまりいたことがなかった。素晴らしいと思った。リリックなんてひとつもわからなかったが、極上のラブソングだった。本当はドラッグの売人についてラップしていたのかもしれない。でも僕にとってはラブソングだった。

あの日バスは僕を新しい世界へと導く特別な乗り物だった。バスを降りて、校門で彼女と手を振って別れた瞬間から、あらゆる景色が違って見えた。すべてが輝いていた。空は広くなり、緑は深さを増していた。

次に彼女と目が合った時は必ず微笑み返そう。蛇のタトゥーはただのファッションだ。この世界はちっとも怖い場所じゃない。

新しい世界の始まりは、夏休みの始まりでもあった。僕は16才になった。(14年前の今日だ!)人生が一気に加速した。そう、書きたかったのはここから先の話だ。ようやく佳境に入れそうだ。やっと辿り着いた。

僕は髪を切った。坊主にした。そして体を鍛え始めた。近所の区民センタートレーニングルーム筋トレに励んだ。それから英語勉強に没頭した。図書館自習室で閉館まで英語と格闘した。単語熟語文法、構文、長文読解。最初暗号のように見えていた文字の羅列が、だんだん意味を紡ぐようになっていった。

英語筋トレ。なぜこの2つに邁進したのか。理由は至ってシンプルだ。ジェイZになろうと思ったのだ。彼女いちばん好きなジェイZだ。

①僕がジェイZになる

彼女は僕に夢中になる

ふたりはつきあい始める。

完璧シナリオだ。僕はこの計画に一片の疑いも抱かなかった。

できれば夏休みの間にジェイZに変身したかったが、さすがにそれは現実的では無かった。でもとにかくやれるところまでやろうと思った。僕は筋トレ英語に励み、ジェイZの曲を聴きまくり、真似しまくった。日差しの強い日には近所の川べりで体を焼いた。

夏休みが終わった時、僕の見た目はジェイZにはほど遠かった。当然だ。そう簡単に変われるわけがない。日焼けして、少しだけ健康的になっただけだった。でも内面は違った。ヒップホップマインド根付いていた。誇りがあり、野心があった。闘争心に溢れていた。

僕はパシリを断った。特に勇気を振り絞ったという感覚もない。単純に時間がもったいなかった。昼休み英文リーディングに充てたかった。誰かのパンジュースを買いに行ってる暇はない。

パシリを断ると、彼らは一瞬どよめいた。こいつマジかよ、という顔をした。Nが笑いながら尻を蹴ってきたので、笑いながら蹴り返した。教室全体がざわついた。Nはそこで引き下がった。

それからしばらくの間、 嫌がらせが続いた。机や椅子が倒された。黒板には僕を揶揄する言葉が書かれた。でも相手にしている暇はなかった。早くジェイZにならなければ。僕は黙って机を立て直し、Nをにらみつけながら微笑んで見せた。Nの表情にわずかな怯えが走るのを僕は見逃さなかった。

筋トレ英語ラップ筋トレ英語ラップ。その繰り返しだった。僕は少しずつ、でも着実に変わっていった。あの日からいちども彼女と会っていなかった。校内でも見かけなかった。でも焦ってはいけない。どうせ会うなら完全にジェイZになってからの方が良い。

そんなある日、柔道の授業でNと乱取りをすることになった。たまたま順番が当たってしまったのだ。組み合ってすぐにわかった。こいつは全然強くない。いつも余裕ぶった笑みを浮かべてるが、体はペラペラだ。とんだハッタリ野郎だ。絶対に勝てる。

Nが薄ら笑いを浮かべながら、足でドンと床を踏んで挑発してきた。腹の底から猛烈な怒りがこみ上げてきた。なぜこんなやつのパシリをしていたのだろう。さっさとぶちのめすべきではなかったのか?

僕はNを払い腰で倒して、裸締めにした。Nはすぐにタップしたらしいが、僕はまるで気付かなかった。先生があわてて引き離した。Nは気絶しかけていた。僕は先生にこっぴどく叱られたが、その日から誰も嫌がらせをしなくなった。勝ったのだ。

でも連戦連勝というわけにはいかない。ヒップホップ神様残酷だ。僕は恋に敗れた。いや、勝負すら出来なかった。なんと彼女夏休みの間に引っ越していたのだ。僕はそれをずいぶんあとになってから知った。

彼女とは二度と会えなかった。筋肉英語ヒップホップけが残った。なんのための努力だったんだろう。せっかく坊主にして、体つきも変わってきたというのに。仮装パーティーで会場を間違えた男みたいだ。マヌケ過ぎる。しかし、そんなマヌケ彷徨の果てに今の僕がいる。

高校卒業して、さら英語を極めるために外語大に入った。それからNY留学して、今の仕事仲間と知り合い、色々あって現在に至る。仲間達はみんなヒップホップを愛している。それだけが共通点だ。すべてのスタートあの日バスの中にある。

ずいぶん長くなってしまった。まさかこんな長文になるとは思わなかった。そろそろ止めよう。

僕は今でも週に3回は筋トレをしている。当時よりずっと効果的なトレーニング方法も身に付けた。知識も格段に増えた。でも本当に必要なのは、あの頃のような闇雲な熱意だ。

30才になってしまった。

つくづく思う。若さがもたらすエネルギーはすごい。10代の頃を思い返すと、とても正気だったとは思えない。

2017-07-26

ホモソーシャルと言うか

https://anond.hatelabo.jp/20170726161251

結局、女ホイホイ使い捨てにして、愛人セフレ作りまくり妊娠したら中絶させるような連中は偉くて、童貞とか非モテは屑だとかいうのに、その手の男だけじゃなくて、女まで考え染まってるんでしょう。

そういう連中が大合唱して、「責任」を「弱者男性」にだけ押し付けてるんでしょうな。

本当に優しいのなら可哀想なやつがいても不倫するな

例のCTO自分と同じで、優しい男なのだろう。

https://anond.hatelabo.jp/20170726031924

あほなの?本当に相手のことを考えていたら、そんなセリフ吐けないだろ。お前は自分欲望に負けただけだよ。正当化すんなよ。1人も幸せにできないのに、2人幸せにできるはずないだろ。お前は全然優しくない。家庭のことも相手のことも真剣に考える優しさを持っていない。優しさという言葉を盾にして、自分欲望正当化したいだけだ。(ただ、これを公開し、当事者視点啓蒙活動をしてくれたことには、とても感謝している)

彼女は追い詰められていて、俺しか助けられない」?ばーか。冷静に考えろ。お前のちっぽけな自尊心やドロドロの欲望に対して、彼女必要だっただけだ。そいつは、お前がいなくても、いくらでも次の相手を見つけられるんだよ。お前にしたことと同じ手を使ってな。人のせいにすんな。

彼女彼女で、家庭は家庭で守る」?ばーか。冷静に考えて、2人目以上の相手関係を保つためには、金も時間も体力も普通人間では足りないだろ。あと、バレるからな。その女に依存されて、ずるずると引き伸ばされている間に、慎重にやってても一度でもその事実存在する限り、ずっとお前は負債をかかえ、バレるリスクを抱え続けるかな。お前、バレた時の奥さん側の苦しさなんか全然考えてないだろ。最初事故るまではみんな無事故だぞ。変な自信持つな。

「俺はモテるから仕方ない」?ばーか。「妻の他に5人彼女がいる」とか武勇伝を語ってくるくそ経営者や、「妻が相手をしてくれない。彼女とは真剣に付き合っている。」とか吐くロマンチストオヤジごまんと見てきたが。「すげーっすね!!」「大変ですね…。」とか言ってるけど、内心は「恥ずかしすぎる…こんな年齢になってまでも、女性からちやほやされることと、その自慢でしか自尊心を保てないなんて…。」って思ってんだよ。モテ自慢してくるやつは、男からも女からも内心馬鹿にされてるからな。表面の言葉をそのまま受け取るなよ。リスクを背負うな、性欲おじさんはケチらず風俗行け。

彼女とは真剣に付き合おうとしている」?ばーか最初に揺らいだ時点で、その女の先の人生真剣に考えてないだろ。お前は十中八九お前の人生を優先させて、ずっと相手に日陰歩かせようとしてんだよ。そうじゃないなら、今すぐ親族関係者全員集めて明るい家族計画プレゼンしろよ。捨てるものがない相手は目の前の飴玉のこと以外、何も考えてねーぞ。お前が自分の頭で、お前とお前の家族のことを考えろ。逃げんな。

「俺は彼女をまともな人間にしたい」?ばーか死ぬ死ぬ言ってるやつは、ずっと死ぬ死ぬ言うよ。お前がまともにしたくても、彼女がまともになりたがってないと、お前が何年かけても変わらねーよ。人は自分勝手に助かることしかできないんだよ。自分で助かる気のないやつは、助けられないんだよ。自分特別視すんな。

以上、5年間真剣メンヘラ女と付き合って、毎日毎日寝ずに自殺を止めて、自分を削り続けた結果、式の直前に7人と浮気不倫してることが分かって、傷口をえぐりまくりながら証拠かき集めて、全員に向けて慰謝料請求しまくって婚約破棄した俺からの雑なアドバイスだ。受け取っとけ。くそが。

ちゃんと参考リンク貼っとくからな。不倫浮気は定期的に叩けよ。絶対に許されない空気を作れよ。絶対風化させるなよ。次の不幸を生まないためにな。浮気された方は、本当に辛いからな。

http://d.hatena.ne.jp/naoya/20170725/1500942772

子供らの安全の為にもクルマ離れの輪を広げよう。

https://anond.hatelabo.jp/20170726010033

金食い虫の負債である自動車を買うと小金持ちにもなれない

http://kanemochi.kyokasho.biz/archives/797

自動車にまつわる税と自動車保険料は値上がりし続ける見込みが確定的。

自動車にかかる金銭コスト一覧

車両代金 ・カーナビチャイルドシート等のオプション費用 ・消費税

教習所を含めた免許取得費用 ・免許更新

駐車場代金 ・オイル交換等、諸々のメンテナンスコスト ・燃料代

揮発油税及び地方揮発油税 ・租税特別措置法による暫定税率

高速道路料金 ・交通違反反則金

自賠責保険強制) ・自動車保険車両、対人、自損 etc.)(任意

自動車取得税 ・自動車税 ・自動車重量税 ・車検費用

全方位、搾取されまくり。 その上、交通刑務所リスクや自他の死傷リスクも極めて高い乗り物・・・自動車

歩行者死亡における加害者のほぼ100%自動車であり、交通刑務所懲役者のほぼ100%自動車運転手実名公開、顔の公開、懲戒解雇刑務所懲役につながる場合も多いのが自動車交通犯罪

http://www.geocities.jp/masakari5910/satsujinjiken_kiken_chishi.html

「その車、本当に必要ですか?」“金食い虫”の自家用車の維持コストを考えて、自動車を持たない良識的で豊かな暮らし視野に。

http://diamond.jp/articles/-/24093

自動車に乗る(運転する)のは終わりにしよう」  /毎日新聞

http://mainichi.jp/articles/20160726/ddl/k02/040/014000c

https://anond.hatelabo.jp/20170725235651

そりゃー例外を言い出したらきりないけどさ

一般論として、そこまで性欲強い女は男と比べたら圧倒的に少ない、ってのは事実でしょう

セックスするとしたら男が金出す方で女は金貰う方なわけだし

ゲイはやりまくるけどビアンはそうでもない、ってのも事実なわけだし

(女は妊娠リスクがあるからとか、やりまくり淫乱女は世間体が悪いか我慢してるだけだ、って思ってる男は多いけど

言っちゃ悪いがビアンなら妊娠は無いしビアンな時点で世間体微妙なのに

ビアン用の発展場的なものはないわけだよね)

2017-07-25

はてさが絶滅絶滅うるさいか

ウナギ食い尽くしてやろうと思ったが

何だあの値段買う奴いるのか?

半額シール貼ってるのに売れ残りまくりだぞ

中国産なら1000円切ってたがネトウヨの俺的には論外だし

https://anond.hatelabo.jp/20170725162135

最近客を舐めた投稿多いけどさ

ネットがない時代と違って

こんなこと続けてたら、低評価つきまくり

あっという間に客足途絶えるよ。

ちなみに欧米人とかも日本人ほどは目は厳しくないけど

直接的な評価の厳しさは日本以上だからね。

俺こんな舐めた態度取られたら、

半額交渉するよ。もしそれでもダメなら

ネットで低評価つけまくるね。

ネゴシエーション勉強とか言ってるがこんなの典型的な失敗例だぞ。

https://anond.hatelabo.jp/20170725004815

成功してる国でも当然移民難民受け入れしてやっとだしな

 

子供授かった議員を叩きまくり

教育現場子供どころじゃないほどブラック

労働力が減ってもなお女には頼らない田舎モン精神

内ゲバ大好き、長期的視野の欠片も無い日本

もう腹をくくって多様性受け入れるしかない

 

ブシドー精神外国人間助けたれや

(というより、助けられる側になるかw)

2017-07-24

奥様を浪費家にしたのは直也氏では?

https://anond.hatelabo.jp/20170722215329

この人の懐事情が良くないのは自身も奥様も浪費家だからだとおもう

ブログでは奥様が重度の浪費家と出ていたけど

奥様はもともとそんな浪費家ではない、少なくとも20代前半のころはそんな印象だったけど子どもを作るのを断られ夜の生活がなくなった空白を浪費行動で埋めた、という線が濃厚だと思う

お金はあると思ってガンガン使って足りなくなったを繰り返してブラックリスト入り

ブログメルカリの話からも直也氏自身もたいして着ていないブランド服類をかなり持ってるようだったし、

夫婦そろって浪費傾向ではある まあ似たもの夫婦なのか、影響しあってそうなったのか、どっちが先かわからないけど

不倫に走る前に夫婦カウンセリングなど受けたほうがよかったんだろうな

問題に向き合おうともしない直也氏の技術顧問としての働きぶりっていうのはなんなんだろ

経済面でも精神面(甘えまくりという意味で)でも、20歳くらい年下のかほ里さんにおんぶにだっこですごい

そもそもこういう立場の人は、素人にそういうことをしてもらうのではなく、プロに毎月いくらって契約してやるもんだよな

分不相応なことをやってきたしっぺ返しがきた 

2017-07-22

不倫CTO事件から得たエンジニアとしての教訓

CTOゴロとしてWeb業界で一番有名な氏でも、浪費家の嫁に貯金0まで使い込まれる程度しか給料もらってなかった。

嫁に貸した10万円を気にするレベル慰謝料も値切りまくりで話をこじらせた。(不倫相手への慰謝料が渋いのはグリーCEOも同じだが

CTO給与には夢がないが、はてな株の資産は1億以上ある。xevra先生が言うように株を握るのは大事

技術マネジメントについて勉強会インタビューで語ってきた成功話も失敗話も、語れる範囲理想論

現実にはコンサル先の会議イライラスケジュールミスった部下にイライラ、よくいるキレやすパワハラ上司

嫁と彼女心理マネジメントは全くできてないので、エンジニアマネジメント論も上辺だけのハリボ理論可能性。

結論 エンジニアCTO目指すのはやめとけ。とにかく株をもらって握っとけ。

2017-07-21

天才になりたかった

中二特有ニーチェ超人思想みたいなものが未だ抜けない。

ハッキリと認めてしまえば自分は凡人だ。

どんなに身なりに気を配っても顔は下の中だし、運動神経も悪い。読書は好きだが国語は苦手だし文章も書けない。数学しかりだ。

人生の中で何か人並み以上に努力を傾けたものは何もなく、おそらく一番好きだろうと思って目指した好きな道(漫画家でも小説家でも芸人でもゲームデザイナーでも声優でもおおよそ夢見がちな職業各自当てはめてほしい)はたった3年で挫折して、世間一般でいう真っ当な道に滑り込んで社畜になった。

天才とは努力をする才能のことだとよく言うが、自分はまだその努力を傾ける対象を見つけていないだけだと、まだどこかで思っていたがそんな妄想は真の天才を目の当たりにして打ち砕かれた。

会社の同期が天才だった。

いじめか何かで長くヒキニートをしていたというが、普段の振る舞いからそんな過去は一切伺えなかったし、入社当初から仕事べらぼうにでき、周囲の受けも抜群だった。

何故そんなにできるのか聞くと元々好きな分野で、ヒキ時代趣味で色々遊んでるときに身につけた知識が役に立っているということで、どんな分野の話を振っても平均以上の話をした。一応大学を出てる俺よりよっぽど元ヒキニートの彼の方がよほど博学だった。大事なことは大体Google先生が教えてくれたと、冗談だか本気だかわからないことを言っていた。そいつ資格を取りまくり瞬く間に出世した。

上司からそいつ入社テストでとんでもないIQを叩き出していたという話を聞いて、ブランクがあったとしても天才はやる気を出した時点でいとも簡単に凡人をごぼう抜きにするのだということが分かった。そして、ブランクのある彼ですらそうなら、ブランクのない天才はそれこそ全く手の届かない地点にいること。たとえ今から俺が努力を傾けるものを見つけられたとして、その天才にも彼にもずっと追いつけないだろうこと。そしてそもそも俺にそんなものはないだろうこと。あるならとっくに見つけているだろう。誰に教わらずとも気の向くままにググっていただけの彼が膨大な知識を持ちえたように。

何が言いたかたか自分でもよくわからなくなって来た。俺もIQ150出してメンサに入れるような人間に生まれたかった。到底受からないことはわかってるが、メンサテストの予約をした。落ちたらけじめをつけて凡人として生きていこうと思う。

2017-07-19

https://anond.hatelabo.jp/20170719140503

やってる知人が居るけど実際凄く効くで

保険でもらえる金額病院よりずっと少ないし、整骨院患者病院に流れたら手術などを使いまくり本人にもよくないし医療費も膨れ上がると聞いたが

そりゃポジショントークと言う奴だ

仮にあんたの知人が非常な凄腕かつ傷害治療しかしてないまっとうで良心的な整骨院だとしよう

でも大半の整骨院はそうじゃない

単なるアメニティ目的マッサージ効果のない「治療」を

保険食いながらやってるだけの不正寄生虫なんだよ


按摩マッサージ師と違って一本の技能もないのに何故張り合えるかといったら

なんといっても保険で圧倒的に安くなるからでな 半額以下だもん

んでその保険適用殆ど実質的には不正もの

保険食べてませんなんていえる立場整骨院はないよ


整骨院医療保険を助けてるとかあまりにも無茶苦茶物言い

整骨院がなくなればどれほど浮くか

年間3000億円ほど食ってるんだぜ


そして柔道整復士ってのは本来脱臼とかを治す人達でその勉強資格

なのに開業するとみんなそれと何の関係もないことをやる

自己按摩もどき自己整体もどき自己傷害治療民間療法と変わらん)

なんでこんなんで競争力あるのかと言ったらひとえに医療保険請求できるから



さすがにそれで生活してる人がいるからいきなり根絶なんてわけにはいかないけど

新規を絞っていくべきなのは間違いない

https://anond.hatelabo.jp/20170719135952

やってる知人が居るけど実際凄く効くで

保険でもらえる金額病院よりずっと少ないし、整骨院患者病院に流れたら手術などを使いまくり本人にもよくないし医療費も膨れ上がると聞いたが

2017-07-18

体の相性が良すぎて別れられない

タイトル通りだ。

自分でも信じられない。

どこぞのビッチ言葉かと疑う。

20代前半の女である私。いま、人生で2人目の彼氏がいる。交際人数と経験人数はイコール

その2人目の彼と付き合って2ヶ月弱で初エッチ気持ち良すぎてビビってまだひと月ほどか。

彼のことはそれほど好きじゃないと気がついて数日、彼との将来は考えられないと思っている。ただ、彼とセックスできなくなるのかと考えると、別れるのを躊躇しまくる。そして、あと一回くらい抱かれてから別れを告げようと思うも、その一晩が終われば別れがたくなる。決して会うとやっぱり好き、とか、新たないいところを見つけて惚れ直したとかではない。単純に肉体的快楽が大きすぎて離れがたいだけ。

処女喪失した1人目の彼との行為は何だったのか。いや、当時は確かに幸福感に満たされてとても満足していた。彼に触られると安心したし、彼が中にいると思うだけで幸せ気持ちでいっぱいだった。1日中繋がっていたいお願いするほど、安心感のある行為だった。

ただ、あまり喘いだり、肉体的な気持ちいいという感覚はなかった。

ところが今の彼とは。

肉体的に満たされまくり。何度しても飽きない。正直5回くらいはしたい。

元彼と男性器のサイズとかそんなに変わらないはずである。2人とも少し大きめな気がする。

彼とのセックスは、

喘ぎ声ってこんなに出るの!?

セックスってこんなに気持ちいいの!?

声が止まらないんだけど、演技と思われない!?

と、戸惑いまくりである。でも最早どうでもいい。もうどうにでもしてほしい。てか毎日彼とセックスしたい。セックスのないデート価値を感じない。

前戯されても、どれだけ舐められても、どうでもいいから早く入れてくれ、あなたとのセックスを思うだけで、死ぬほど濡れてるから、とかいう野獣状態

体目当てかよ。最初はそうじゃなかったんだけどな。付き合い始めて、彼の性格で受け入れがたいところをいくつも見た。嫌いではないけど、たぶんまだ少し好きだけど、別れて次を探したい。彼と結婚したくないから。あの性格と一生一緒は無理。

けどあの肉体的快楽を今後味わえないとしたら、この体の相性が希少価値だとしたら、すごく別れがたい。

自身、私との体の相性に驚いているようである。一晩で一度しかしたことがなかったと。四度もしたのはありえない、自分がそんな生物だと知らなかったと。そして朝もう一度したくなるのだから。あと実は早漏だったのかもって悩んでた。

彼に奉仕するのも嫌いじゃない、わりと乗り気である

その点からも嫌いではない。

しかし、彼と長く歩むつもりもない。

あと何回セックスしたら別れよう。

交際してない相手とのセックスポリシーに反するから、別れたらすることはないだろう。

セックスだけで結婚できないけど、こんなにもセックス理由で離れがたいとは。

処女だったころの自分が聞いたら軽蔑するだろうな。

2017-07-16

文明社会から離れて生きていく方法

そう言ったことは可能だろうか。

現在文明社会と言うのははっきり言って糞だ。

6歳から20前後まで勉強させられそれが終わったら60や70まで馬車馬のごとく働かされ人によっては40を越えてもセックスもできないはっきり言ってカス社会である

7歳までの死にまくり地獄突破したらセックスやり放題だった江戸とは比べ物にならない糞社会である

では仮にこの文明から孤立して暮らしていけばどうだろうか。食料生産も上がり食住もあまりからない現代なら田舎に村落を作ってそこで酒池肉林社会を作った方がいいんではないだろうか。

奴隷社会である日本所属する価値はあるのか?

自分の専門分野の新聞記事とそれに対するブコメ読むとガッカリするよな

いまいちピントが外れたウソは言ってないけどツッコミどころありまくり新聞記事に対し

更にピント外れた思い込みだけで事実に反する断罪をするブコメ群。

世の中適当情報偏見だけで回ってるんだな~とつくづく思う。

2017-07-14

自動車免許も持たないこれだけの理由2

https://anond.hatelabo.jp/20170713211145

クルマ利用の維持費。一生懸命倹約して乗って、一日 1,500円も!倹約せずに乗ってしまうと、 一日 2000円以上もかかるのが自動車の維持費。。

http://www.kkr.mlit.go.jp/kyoto/drive/kashikoi/01-04.html

クルマを買うお金や、事故リスクや修理代、違反金等を考えると、実際にはもっとかかります

安いコンパクトカー(95万円)でも、全ての合計(購入から廃車までの平均)で約500万円もかかります

言うまでもありせんが、自転車バスは、格段に安上がりです。(そして環境負荷も低く、健康的です。)

金食い虫の負債である自動車を買うと小金持ちにもなれない

http://kanemochi.kyokasho.biz/archives/797

自動車にまつわる税と自動車保険料は値上がりし続ける見込みが確定的。

自動車にかかる金銭コスト一覧

車両代金 ・カーナビチャイルドシート等のオプション費用 ・消費税

教習所を含めた免許取得費用 ・免許更新

駐車場代金 ・オイル交換等、諸々のメンテナンスコスト ・燃料代

揮発油税及び地方揮発油税 ・租税特別措置法による暫定税率

高速道路料金 ・交通違反反則金

自賠責保険強制) ・自動車保険車両、対人、自損 etc.)(任意

自動車取得税 ・自動車税 ・自動車重量税 ・車検費用

全方位、搾取されまくり。 その上、交通刑務所リスクや自他の死傷リスクも極めて高い乗り物・・・自動車

歩行者死亡における加害者のほぼ100%自動車であり、交通刑務所懲役者のほぼ100%自動車運転手実名公開、顔の公開、懲戒解雇刑務所懲役につながる場合も多いのが自動車交通犯罪

http://www.geocities.jp/masakari5910/satsujinjiken_kiken_chishi.html

「その車、本当に必要ですか?」“金食い虫”の自家用車の維持コストを考えて、自動車を持たない良識的で豊かな暮らし視野に。

http://diamond.jp/articles/-/24093

自動車の車内での死者数は年間約1300人。交通刑務所懲役囚人のほぼ全員は自動車運転手

http://i.imgur.com/Dc5ycby.jpg

今の賢い若者自動車には見向きもしない。自動車危険環境破壊騒音排ガスを撒き散らすダサくて迷惑な乗り物であるという意識も高まっている。

http://i.imgur.com/FWqjYgM.jpg

http://i.imgur.com/zS7RQwq.jpg

妹と私

■妹にまつわることを思い付くまま箇条書きしてみる。

■妹は15才年下。

■妹ができたことはうれしかったけど、40代子供をつくった両親の「頑張り」が、当時は何とも気恥ずかしかった。

■私は大学進学と同時に一人暮らしを始めたので、妹と一緒に暮らしてたのは4年足らず。

■私が実家を出た時、妹はまだ3才。

■妹の赤ちゃん時代可愛さは異常。なんだあれは。毎日学校から帰ってくると、とてつもなく可愛い存在が家で待ってた。あの日々!奇跡

■おかげで私は反抗期というものを経てない。妹をかわいがっているうちにその時期をみすみす逃してしまった。くやしい。父親悪態をついたりしてみたかった。

上京してからは、妹と会うのはお盆年末年始だけになった。会う度に彼女の成長ぶりに驚かされた。

■妹が小6の時、母から電話で苦笑まじりに言われた。

■「あの子あんたのせいで大変よ。変なものにかぶれちゃって。大丈夫かしら、今からあんなにマニアックになって....」

実家では妹が私の部屋を受け継いでた。部屋には私の本やCDDVDが大量にあった。妹はそれらにひたすら耽溺していたようだ。

■実際は少しもマニアックではないんだけど、母にはそう見えたんだろう。まあ、なんと言っても私と妹は年齢差が15もあるのだ。母の心配もわからなくはない。

■中1になると、すでに妹はかなり仕上がってた。好きなバンドジザメリグレイプバイン。好きな作家倉橋由美子多和田葉子。好きな映画監督クロード・シャブロルウディ・アレン

大丈夫か、妹よ。クラスのみんなと話は合うのか? 友達はいるのか?

■当時、実家に帰ると、妹はとりつかれたように本や映画音楽の話をしてきた。もはや私より詳しくなってた。子供の吸収力、おそるべし。

■中3に進級してすぐ、妹に危機が訪れた。不登校になってしまったのだ。またしても電話で母から伝えられた。理由は母にもわからなかった。

■結局、妹は1学期、最初の数日しか登校しなかった。そのまま夏休み突入

■ついでにいうと、当時は私もピンチだった。ろくに先のことも考えず、勢いで会社を辞めてしまったのだ。

■私は30才になろうとしてた。ちょうど妹の倍だ。倍なのに、やってることはそう変わらない。反省

無職不登校。最低な姉妹誕生。とりあえず何か記念が欲しいと思った。

不登校真っ盛りの妹をサマソニに誘ってみた。出演者ラインナップがかなり私好みだった。そして私好みということは、妹にとってもストライクなはず。

案の定、妹は私の誘いに飛びつき、前日に上京。私のアパート宿泊

■夜、私は妹と布団を並べて寝た。ついこないだまで赤ちゃんだったのに、もうあまり背丈が変わらない!

■お互いに心細い身の上だった。姉は無職で、半年先の家賃も危うい。妹は中3という大事な時期に不登校。泣ける....。

■にもかかわらず、2人でサマソニ!そのボンクラ加減がなんか笑えた。 何とかなるんじゃね?という謎の開き直り

■妹はフェスどころかライブ自体が初めてだった。しかも、いちばん好きなジザメリが出るのだ!

■当日、お昼前に会場入り。妹は、はしゃぐのを通り越して、なんだかずっと茫然としてた。「大丈夫疲れた?」と聞くと、「全然平気、なんか楽しすぎて....」と夢遊病者のようにつぶやく妹。最高!連れてきた甲斐ありまくり

■妹はジザメリが出てきた瞬間に泣き出し、ライブ中もずっと泣いて、帰りは放心状態だった。「人生いちばんしかった」というので「大げさ!」とつっこんだ。

■とりあえず、15才の妹に何か特別経験が刻まれたのを、姉はしっかりと見届けた!

■妹はそれから2日間、私の家に滞在した。一緒にとしまえんプールに行ったりした。

■妹は大いに楽しんで帰郷。そういえば、不登校の話とか、姉としてのアドバイスとか、一切しなかった。そもそも学校の話をしなかった。でも楽しんでたし、まあいいかとむりやり納得。

■2学期、妹が学校に通い出した!母が電話で泣きながら喜んでた。

■私もどうにか転職成功。そこで今の夫と出会う。ちなみに妹は私の夫をふざけてカスガさんと呼ぶ。オードリー春日に似てるからとのこと。夫は本気で嫌がってる。

■妹が大学に受かって上京。同じ年の夏に私が娘を出産

■娘かわいい

■でも、今度は自分母親可愛いだけじゃ済まなかった。めちゃくちゃ大変な日々だった。

■妹が赤ちゃんだった時、もっと色々と家の事を手伝うべきだったと本気で反省

■娘が4才になる頃まで、妹がまめにうちに来て育児の手伝いをしてくれてた。本当に助かった。感謝してもしきれない。

■そんな妹が、来月、結婚するんです!

点鼻薬ってこんな強いんだな

鼻水出まくりなのでケナリスSってやつを買ってみたがよく効く

効果が強すぎるためか3日以上は連続使用しないでくださいって書いてるぐらいだ

2017-07-10

僕は人間じゃないんです。

僕は人間じゃないんです。

本当にごめんなさい。

そっくりにできてるもんで、

よく間違われるのです。

今は某広告サラリーマンをしています

まわりは普通にみんないいひとばかりです。

でも、僕がそもそも人間じゃないので、

もうちょっと限界なんです。

小さい頃から、何をやってもダメでした。

スポーツ勉強ダメでした。

絵を描くことと工作だけは大好きで、

発明クラブに入りました。

いっぱい賞をとりました。

本当に本当に楽しかったです。

けれどいつもひとりぼっちでした。

だいたいいつもトラブルを起こして、孤立しました。

中学でも高校でもそんな感じでした。

友達ができてもいつのまにかひとりぼっち

挨拶、返事、愛想笑い、そんな当たり前のことができませんでした。

うわべだけの付き合いがどうしても無理でした。

おもしろい返しができませんでした。

どうやって自分は生きていけばよいのだろうか。

なんのために生まれてきたのだろうか。

何になるのだろうか。

そんなことを考えながら本を読んでいるうちに、気がつくと高校を卒業していました。

高校を出て予備校に通いました。

いっさい勉強に身が入らず、集中できず、予備校に行かずに本屋に通っていました。

そのうち家に引きこもって勉強するようになりました。

でも、全然勉強はできませんでした。

気がつくと二度目の受験がやってきて、全く勉強してない僕はもちろんどこにも受かりませんでした。

そうして、僕はニートになりました。

本当に、本当に、孤独になりました。



求人情報誌を買っては電話をかけ、ことごとく面接で落ちました。

なんとか決まったネットカフェでのアルバイトは1ヶ月半で退職しました。

そうして、またニートになって、いてもたってもいられなくなって家を出ました。

北海道の片田舎から東京に出て、本当に、本当に、本当に孤独になりました。

ネットカフェ転々としながら暮らしました。

ネットカフェ難民なんて甘ったれた奴ら。山谷にいけば仕事も寝床もあるのに。甘えるな。」

都知事がこんなことを言っている張り紙を見つけました。


甘ったれた僕は家に戻りました。

甘ったれた僕は東京学生寮に住みました。ニートなのに。

甘ったれた僕は一回2万円の家庭教師についてもらいました。親の金で。

甘ったれた僕はその家庭教師に2ヶ月でやめてもらいました。金がもったいなくなって。

甘ったれた僕は親にそのことは言わずに参考書を買いあさりました。けど全然勉強してない。

甘ったれた僕は必死に勉強しているフリを続けました。

甘ったれた僕はセンター試験で昨年と変わらない点数をとりました。

甘ったれた僕は国立なんか鼻から行く気もないのに国立に向けて数学とか勉強してて私立対策は一切してませんでした。私立目指すのは家の経済事情的にはありえない選択

甘ったれた僕は親に全ての金を払ってもらい私立を受けまくり早稲田大学に30万円お布施しました。

甘ったれた僕はたまたまなんとなく運が良くて慶應義塾大学環境情報学部(SFC)に受かりました。お布施はしてないのに。


甘ったれた僕は甘ったれ大学に入りました。すべて親の金で。母がコンビニパートして働いて稼いでくれた金で。




僕は2年間の孤独を取り戻そうと、必死に必死に友達を作ろうとしました。

でも、僕の顔はやつれていました。

20歳なのに30歳くらいの顔になってました。

ああ、人は人と関わらないと人を遠ざけるような顔になるのです。

友達はできたけど、すぐ離れていきました。

好きな人はできたけど、すごく嫌われました。

音楽がやりたかったけど、楽器全然身につきませんでした。

バイトははじめても、すぐに辞めることになりました。

自分では普通に挨拶してるつもりなのに、感じ悪いとか無視してるとか言われるようになりました。

そうやって言ってくれる友人も、次第にいなくなりました。

すべてを悪いほう、悪いほうに考えるようになりました。


僕は実家に帰りました。

精神科をぐるぐるぐるぐる回りました。

そのころ、僕ははてな投稿しました。

変人のはなし」というタイトルでした。

反響を呼び、年間35位くらいになりました。

ひとは、ひとの不幸が好きです。

自分を切り売りしてやっと私は誰かの価値になりました。

でも私は自分人間じゃないことを認めたくなかった。

普通の人」より「変な人」のほうが価値はあると思っていました。



から私は行動しました。

いろんなバイトをやりいろんな研究室に入りいろんなことを学ぼうとしました

けれども全く集中できない、続かない。

あーやっぱり俺はそういう「タイプ」の「人間」なのかな。信じたくないけど、そうなのかな。

そんなことを考えてときどき鬱になりました。

1日に3回はかならず「死にたい」と口にしました。

頭の中での口癖でした。

けれども、行動しなきゃ始まらない。

けれども、行動しようと思って1日が過ぎ、1週間が過ぎ、1ヶ月が過ぎ、4年が過ぎました。



RADWIMPS野田洋次郎に憧れて

慶應義塾大学に進学しました。

けれども僕は、彼との共通点ひとつもありませんでした。

ギタードラムもDTMもひとつ習得できませんでした。

想像を絶する音痴でした。

ホリエモンに憧れて

東京大学に進学しました。

起業したいと思ってプログラミング起業家インターンをしても

全然起業できませんでした。

金も人も僕には集まりませんでした。

つのサービスを作る能力を身につける集中力すら、ありませんでした。

北野武太田光に憧れて

芸人養成所に入りました。

バイトも長く続かなくて金のない僕は、

親が退職したことを理由にもらった奨学金を入学金につっこみ、

お笑い芸人を目指しました。

けれども僕はネタをつくる集中力

周囲と徒党を組むコミュ力

事務所の人に気に入られる政治力

その他もろもろの器用さが一つもありませんでした。

相方はいつのまにか別の人とコンビを組んでました。



大学で過ごした4年と半年で僕は何も身につきませんでした。

お金能力知識研究も実績も人脈も

なにもありませんでした。

から就職活動では嘘をつきました。

プログラミングをさもバリバリしていたように(本当はprocessing講義で出た課題適当にいじるぐらいしかできません。)

アルバイトをたくさんやったのは人生経験を積むためのように(本当は続かなかったりクビになったり)

芸人養成所では確固たる実績を残して卒業したように(解散した後、年明けから行かなくなりました。)

ESでは適当に嘘を並べました。

大学4年間で頑張ったことなんか何一つないので「考えること」を頑張りました、とか書きました。

コミュ力なんて一切ないのに芸人をやってたとうそぶいてコミュ力アピールしました。

するとどの企業もいい感じのとこまで行きました。

ゲームなんて一切やらないのに任天堂スクエニは最終面接まで行きました。

本なんてほとんど読めないのに文芸春秋社や3大出版社も3次面接くらいまでは行きました。

一切興味もないのにドコモも最終面接まで行きました。

でも結局落ちました。

当たり前です。

僕はサラリーマンになりたくなかったし、なれるような人ではなかったし、なるべきじゃなかったから。

ゲームを作りたいんじゃなくて、ゲーム会社社長になりたかった。

小学校卒業文集にそう書いてた。それをESに書いたら任天堂の人が会社員になることは社長になることと真逆だとか言ってって僕は萎えた。)

編集者になりたいんじゃなくて小説家になりたかった。漫画家になりたかった。

ドコモなんてただ名前を知ってただけ。

そもそも就活なんてするつもりもなかったし、したくなかった。

してはいけないと思っていた。

でも起業も芸人も自分で稼ぐことができず、金もなかった僕はするしかなかった。

から適当にした。なめてた。OB訪問もしなかった。そもそも僕は人間じゃないか人間の話を聞いても参考にならないと思っていた。

から、たくさん落ちた。

そして、いくつか受かった。


それは「偽りの自分」を評価した企業だった。

偽りの自分は「カメラ」に触れたことすらないのに、

大手新聞社カメラマンに採用された。

誰にも負けないことはなんですか、と聞かれ、

「体力」と「コミュ力」です、と答えた。

自分にない正反対「嘘」を言ったら、採用された。

偽りの自分評価してくれた企業はすべて辞退して、

一番「無難」そうな会社を選んだ。

やりたいことはなんですかと聞かれて、

「人の心を動かすものをつくりたいです」と言った。

本心だった。

「それはちがう。そもそも根本から間違っている、我々は人の心じゃなくてクライアント要望を叶えるためにやってるんだ。・・・・」と言われた。

5分くらい説教をされた。

受かった。

そうして内定を抱えて僕は大学生活を終えた。

ちなみに卒業論文は書いていない。

白紙で出した。

中退するつもりで出した。

ただ少し皮肉として「大学は意味がなかった(僕にとって)」と書いた。

なぜか認められた。

認められたくなかったので、大学ともめた。

卒業式当日、会場の前で事務員に呼び止められた。

このことを内密にするなら、卒業式に出てもいい。

僕は卒業した。

何も修了していないのに「学士」になった。


それから少しの間夜の世界で働いた。

当然のごとくトラブった。

全てをぶち壊し、いろんな人を不幸にし、迷惑をかけ、去った。

また僕は引きこもりになった。

そうして僕は、また、また、孤独になった。

会社入社した。

研修でまたトラブった。

でも、まあいいや、そう思った。

僕は5年前、死のうと思った。

周りに迷惑をかけ続けるぐらいなら、そうしたほうがいいと思った。

でも、自分は悪くないと思った。

から死ぬのは辞めた。

自分の伝え方は誤解をうむ。それは間違いないだろう。

けれど、本当の本当は自分は悪くないと思っている。

から、僕はこうして今まで生きてる。

どこかに自分フィットする、なにかがある気がして。

ジョブズホリエモンも一サラリーマンならすごく、迷惑な奴だと思う。

でも、彼らは能力がある。

僕はたぶん、ない。(客観的に見て)

けど、あると信じている。なぜなら、それが希望から

希望がないと人は死んでしまうから

僕は人間から。(僕は人間じゃないんですということにしている、人間から。)

明日には、1ヶ月後には、1年後には

すべてが報われるような気がして、生きている。

でも、もうそろそろ会社辞めたい。

貯金が0だから会社辞めたら死ぬかな。

でも会社辞めずに死んだら、もっとブラックって叩かれるよね。

迷惑かけずに生きたいか会社辞めたい。

でも会社辞めたら死んじゃう。どうしよ、詰んだ藤井4段もびっくりの詰将棋だ。

友達金もなにもない。

あった期間が1度もない。

せめていま500万あれば。だれか援助してくれないかな。

ま、たぶんどう頑張ったって変わらない(と言われるだろう。)

だってあなた人間じゃないんですから。(と思われるだろう。)

でも、どうせ死ぬならやりたいことやって死にたい

一度しかない人生なんだから

こんな人間に生まれても、他の人間にはなれないのだから

人間じゃないことを、アドバンテージに生きるしかないじゃない。

ちなみにやりたいことはたくさんあるし、なりたいものもたくさんある。

もう年齢も能力関係ないと思ってる。

俺はもうやりたいことしかやらない。

金があったらね。

金の呪縛に縛られてるだけ。

ただそんだけ。

からホリエモンみたいな人、俺に投資して。

大学で受けた授業で一番感動したのは、ホリエモンだよ、本当に。

この匿名ダイアリー反響をよんだら、誰か連絡してくれないかな。

それで何かが変わらないかな。

結局人まかせだな、俺は。

でもまだ人間を信じてるから

だれかの何かに残れば、それでいいと思う。

逆にこのダイアリー会社にばれて問題にでもなって、

そうして誰かに迷惑をかけて、会社をクビになって。

そんなことでもいいと思ってしまう。

やっぱり俺は人間の道からは外れてるな。




僕は人間じゃないんです。

本当にごめんなさい。

そっくりにできてるもんで

バッタもんのわりにですが

何度も諦めたつもりでも

人間でありたいのです

追記

はてブって返信できないのね。

これこそdisコミュニケーションな気がするのだが。

ご指摘いろいろあるので誤解ないように書くと、

現在私は特に人間関係で悩んではいない。

悩んではいないっていうと100%ではないけれど、

思考の中心にそれはない。

友人が欲しいとかそういう悩みはプライオリティ的には低い。

そもそもいわゆるマスコミ業界に就職している時点でうわっつらのコミュ力はある。

今悩んでいるのはずばり、金だ。

やりたいことをやらず、いままでと同じような人生を歩むのであれば、

一体何の価値があるのか。

そのためにちょっくらの金が必要なのだけれど、

金というのは信用の対価なわけで、

信用は人間に付随する。

人間でない(とされている)僕は、金がない。

姓名判断でも一生金に縁がないとされている。

福沢諭吉大学出たのにね、まあそのせいで金がないとも言える。

そしてやりたいことについてだけど、

コメントにもあった通り、

「やりたいこと」が本当にやりたいこととは限らない。

実のところやりたいことが絞りきれてない時点で、その通りだと思う。

今まで金を言い訳に、やりたいことをやる前に考え、何もしてこなかった。

実に無駄に過ごした時間だった。

それでいて、やりきっていないと一生やりたいことに対する執着は消えないのだと思う。

から、僕は全部やるしかないと思った。

この呪縛から断ち切るためには全部やる必要がある。

でも、それは年老いからやるのではただの趣味だ。

金をある程度得たあとにやりたいことは、それこそやりたいことではない。

やりたいことを全部やってみて、違うと言い切れるまでは、この呪縛堂々巡りから逃れられない。

それを金のせいで諦めるのは、非常に辛い。死んだほうがましだ。

から、金の呪縛から解放される必要がある。

けれど、サラリーマンをしていたところで、手取り17万の現状、

日々金と引き換えに若き人生の時間を消費している。

この悶々とした日々が、あまりにも苦しく、つらい。

ふつうのひとはある程度割り切るのかもしれないが、

それができない僕はやはりふつうではないのかもしれない。

かといって、起業する最低限の資金スキルも人脈もない。

プログラミングができないし、ウォズニアックはいない。

600万の起業資金彼女の親に出してもらうような麻雀プロ並みの東大生ではない。

どうすればいいのか、それをこの5年ずっと悩み続けていた。

けれど、答えは出ないまま、卒業した。

から今僕は刑務所にいるような気分で、これを塀の中から書いている。

今すぐ脱走したい。

脱走する気力がなくなれば、結末はいわずもがな。

僕は人間じゃないんです。これは特別人間という意味ではない。

人間本来備わっている人間力が欠けている。

から、諦めて並み以下の生活を送りましょうって言われましても、

僕はそれを望んでいません。

海軍に入るなら海賊になったほうがいい。

タイタニック号に乗るより、海賊船に僕は乗りたい。

参考URL

http://gengenpa.hatenablog.com/

2017-07-07

はてなブックマーク - 【速報】水分を取らずに30時間我慢してから飲む水が最高に美味かった件 [PR]

一部スポンサー付きが焦点になってるっぽいけど自分的にはこれと似てるなと。

はてなブックマーク - トランペット奏者が指摘する三ツ矢サイダーCMの問題点「とても危険なので絶対マネしないで」 - Togetterまとめ

第一印象別にいいじゃん、その後コメント等の丁寧な指摘によって危険な行動であることがわかり、じゃあ駄目じゃんってなるのも同じ。



異なる点も後付でいろいろ。

など。まだキリがないくらいあると思う。



自分もこれはアウトだろと思ったが、「見る人が真似をすると危険である」という理由だと、スキージャンプだって同じことが言えるわけだし、テレビもっとやばいやつあるやろ。真似のしやすさ? うーん。なんだろ。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/travel.spot-app.jp/toyama_i-lohas_yoppy/

スキージャンプK点越えをプロスキーヤーがやってるのであって「熟練者だからこそこういう芸当ができるんだろう、我々素人マネできない」といった感じで文句も出にくいと。だから、脱水記事素人ではなく脱水のプロボクサー?)にやらせればよかったのでは。

医者医者「医者の友達がやばくなったらやめろって言ってた(意訳)」かのんきなのじゃなくて、医者を隣に付き添わせた上で聴診器画像載せまくりでおちょこで水をやりつつコンダケカーッとか文句言わせる記事にしてたら脱水の危険アピールにも繋がってクレームも少なかったのでは。そんな適当でも最後の水うまいだろうし。

また逆に、トランペットタックルCMも「この行為危険です、歯が欠ける恐れがあります」などと警告を入れつつ逆再生→肩をトントン(一昔前に流行った過去をやり直す系演出)などと変更を加えれば大丈夫だったのでは、とも。


と軽く言ってますがそんな簡単なことでもないでしょう。

見てて思ったことで、これらの出来事の良し悪しを言う気はないです。

マスコミ自民党にお灸をすえるムード作りに懸命

以前これをやって麻生政権をたたきまくりやめさせた結果が民主党政権

2017-07-06

俺もポリコレ棒がほしい!

そうして「ポリコレに反するもの」を叩きまくりたい。

  

ポリコレ棒は、自分が嫌いなものボコボコに殴るとき武器になる。

あら探しをすれば、どんなものにも、どんな人にも、ちょっとぐらいは政治的に正しくない部分があるはずだからね。

  

むしゃくしゃしたことがあるときポリコレ棒をおもいっきり振り回したい。

世の中から差別を無くすためじゃなく、ストレス発散の目的でそういうことをやりたい。

  

八つ当たりをしてスッキリしたい」ってのもあるし、他人の悪いところを非難して謝罪に追いこむのは快感だとおもう。

あと、他人たちが楽しくやっているところに文句をつけて、水をさしまくりたいってのもある。それもきっと快感だ。

  

ただ、リベラル女性様を味方につけないと、ポリコレって無力なんだよな。

そこを間違えると、こっちが狂人あつかいされるだけになる。

やっぱり面倒くさい。

また一人知り合いが結婚した

もう俺だけ置いて行かれて二度と結婚出来そうになくてしんどい

会社のやつらも既婚や彼女がいたり若いからはいいやって奴ばかり

イケメンでモテるやつは社内の女食いまくりだし、、、なんだかなぁ

元カノと別れて以来必死仕事をしてきたら気づいたら30過ぎていた

あの出会いも本当に偶然だしSNSでの出会いももう期待出来そうにないか詰んだ

友達の紹介とか無理だわそいつモテいからお互いモテないままなので閉鎖感半端ない

みんなどこで出会い見つけてどうやって彼女作ってるんだよ

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