「おっぱい」を含む日記 RSS

はてなキーワード: おっぱいとは

2018-12-15

彼氏に「遊んでた体してる」と言われた

こんなキモイ男だったとは……てびっくりした。

家飲みしてて酔っ払った彼氏いや元彼が遊んでた体してるよねと絡んできた。エッチな体だから(笑)最初タチの悪いシモネタかと思ったら本気で嫉妬して言ってるぽくてドン引き 

初体験早いでしょ?初体験早いとおっぱい育つっていうし……どうせ俺なんて勉強しかしてなくて……何人と寝た?ナマでしたの?愛してるって言ったの?とウザ語り。当然別れた

2018-12-14

おっぱいがめちゃくちゃ感じる

おっぱいまれてもどうとも思わない女が多いと思うが、おっぱいまれただけでびしょ濡れになるほど感じてしまう。肉揉まれてるだけなのに感じてしまうからいつも悔しい思いをする。

2018-12-13

無理にね

無理におっぱい好きぶらなくても無乳が好きならそれでいいじゃないですか。誰しも性癖に嘘をつくのは辛い。

世の中そんな人も多い。巨乳からどうした?何の足しにもならない。細くて無乳メンヘラで幼い彼女ができる日を夢見て生きていこう。

2018-12-12

anond:20181212110826

横だけど、歴史革新的進化をもたらしたのは鉄製の農具なので、それを作るには冶金技術を持っていく必要がある。実際のところ日本列島に入ってきた弥生人縄文人を追いやって住み着く事ができたのは、鉄製の農具と稲作を同時に持ってきたから、らしい。人類史ちゃんと学んでこういう話を異世界でできたらそれなりに面白いと思うんだよな。チート能力不老不死で数千年に渡る開発改良を続けるとか。でもそこまで書いてる話は無いし、結局はチート無双おっぱいでしょ。

anond:20181212093047

おっぱいの大きさなんて目立つところに目がいくだけの生理現象しかないのに、

それを性差別とか言われるの納得行かない

お前らもハゲ頭にはつい目がいくだろうに

デブ専だけどオフパコについて語る

オフパコってもう死語なのかもだけど

一時期はまってた時期があった。

なんとなく覚えてること書いてみよう

もちろんこれが全てじゃないけど1ケースとして

スペック

東京、当時20代、男、デブ専、車なし

ナンパ相席屋はつかったことない。こわい

数えきれないほどの人数と会ったし回数もやったけど奇跡的に性病は一度もならなかった

生では絶対にやるな

・PCMAX

普通出会い系

ワンナイト、援、セフレ募集ほとんど

可愛くておっぱい大きい人が多かった

プロフ写真真面目にやっとくと返答率高い

都内だけに絞るとアクティブユーザーが以外と少なく

埼玉神奈川いれると車が必要なことが多かった

30前後が多かった。

あとフリーターとか多かったな。最後池袋でよく会ってた人は看護師で金が余ってるのかいろいろ買ってくれた

掲示板

ガラケー時代ケータイサイト的な

95割スパムだが根気強くやってるとごくまれ人間がいる

1人だけ会えたけどやたら巨乳熟女がきた

あの人は1回きりだったのになぜかよく覚えている

掲示板(パート速報VIP)

オフパコ専用スレ。今も稼働してて驚いた

昔より勢いはなくなってたな。書き込み男ばっかだし。

文字情報しかないので基本ギャンブル

とにかく数打ってメールするしかないが全員同じことをしているのでいかに即レスできるか/スペックマッチするかに限られる。

返信率は10%くらいかな。そんなないな。

ただ返ってくれば後はスッと行く。

写真絶対交換しろ。質は他より数レベルは落ちる。

あと男が書いても絶対返事はこない。少なくとも俺レベルでは。

ここで忘れられないのが、新宿で会った明らかに風呂入ってなくて全身から変な臭いがしてた人…10分だけうろうろして本当ごめんなさいして帰ってきた

ぽっちゃりSNS

ここはねえ、、本当にいろんな人がいてまとめられない。

基本は趣味友だったり恋人探しが多いから堂々とオフパコ狙ってますって人は基本スルーされる。

女がオープンなこともたまにあるけど、有名なメンヘラだったり囲いの騎士がいたりで近づくのはおすすめしない。

これやってたとき彼女いなかったし、普通に付き合う流れでやれればいっかーってやってた。

プロフ写真清潔感大事。あと手慣れてる感を出さない。日記はまめに書いてるとよく来てくれる子が出てくるから、こっちからDMするかほっとくと向こうから送ってくる。

そういう意味では一番とっかかりは作りやすサイト

ただ、自称ぽちゃとかい100キロ越えが本当にたくさんいる。マニア向け。

一般的デブ線はちょいぽっちゃりで留めておくと、磯山さやかレベルの子が出てくる。

写真もなにも登録してないアカウントと一回会ったらラファモ(ぽっちゃり女子雑誌モデル)だったのはレア体験だった

ツイッター

わりと後期に始めた

ヲチ用のアカウントたまたま出会い専用タグ見つけたのが始まり

他と違ってプロフツイートは雑であればあるほど信用されやす

20~25くらいがメイン層。普通人生生きてて普通に働いて、でもちょっと刺激がほしくて彼氏内緒でやってますみたいな子が多い。なのでまあまあ可愛い

複数の女をフォローしたりいいねしてるとすぐばれて(こんな界隈でも嫉妬やらヤリチンへの警戒はあるらしい)釣れないからやるならアカウント複数展開したほうがいい

これを理解していない男はかなりいる

以上。

共通してるのが、自己肯定感が低い人が多いから褒めまくるのが基本の立ち回り。ニッチ需要から競争率普通オフパコより緩いはず。

オフパコやめたきっかけは会うまでがピークでやってる最中にむなしくなってくる回数が多くなったのと、

ずっと継続で会ってたセフレ彼氏ができたか距離おいてたら自然と足洗ってた。

今やるならマッチングアプリかインスタグなのかなあ…

2018-12-11

anond:20181211231508

なんで、苫米地さんとそんな絡ませたいの?

おれ嫌がってるのに。

彼の興味の方向と俺の方向と違うんだもん。

おっぱいでかくする音楽とかマジ興味ない。

インチキ臭えし

https://twitter.com/takapon_jp/status/430538642537209857

 

奇跡着うた(R)「バストアップ特殊音源(強力バージョン)」 http://recochoku.jp/song/S21547261/

バストアップ特殊音源の強力バージョン。脳を刺激することにより、女性ホルモンを促進させ、バストアップ効果をより高めてくれます。脳の働きが活性化することにより、体が反応しバストアップ効果につながります

奇跡着うた(R)」は、今までにないまったく新しいコンセプトの着うた(R)です。

カーネギーメロン大学博士であり、脳機能学者苫米地英人(とまべち・ひでと)博士の長年の研究成果を応用した、特殊な刺激を脳に与える音源が埋め込まれています

クリスマスが近いか人生で一番女子に接近した話を書いとくと、

小学生時代ダンス練習してる時につまずいて女子に覆いかぶさってしまい、その時に偶然おっぱいを触ってしまたことだな

あれから何十年も経ったけどあの時の感覚はまだ鮮明に覚えてる

私の理想おっぱい

・固め

カップサイズはCぐらいでいい

・お椀型

乳首が黒くない

・乳輪は小さめ

ちょっと陥没気味

2018-12-10

ちんこ性的な感じは異常

おっぱいはさ、まあ性的だったりそうでなかったりするじゃないですか。

でもちんこがくっきり形浮いてたらどうあがいても性的だよね

なんで?ずるくない?

おっぱいペイでお願いします」

「えっと...5もみですね」

「あっ....んっ.....」

2018-12-09

おっぱいは一つでええのでは

人間基本的に一度に一人で双子なんか自然にはめったに出来ないし、おっぱいをやっている時にもう片方に爪を食い込ませて捻り上げられるみたいな被害もある。

双子に備えて2つあるなら、むしろ三つ子に備えて3つとかでもいいと思う。

前戯のレパートリが少ない

7割おっぱいで2割キスで残りはテキトーみたいな感じ。

彼女は何も言わないけど不満なはず。

増やしたい。

アドヴァイスを。

anond:20181209041833

たいていのエッチでは手は上体を支えるのに必要

おっぱいなんかつかんでるとうまくいかない。

どうしてもというならおっぱいマウスパッドをベッドに装備しなさい。

ライ麦畑をつかんでいたい

Hの時、必ず、いつどんなときでも、絶対に、もう絶対おっぱいを触っていたい。

でも上手くいかない。

どうしよう。

初めて失恋したら帰省してた話

☆はじめに

・滅茶長いです。数えたら4000字ありました。3000字のレポート課題は一向に進まなかったのに、皮肉ものですね。 

フツーに、私達のことを知ってる人が見たらああアイツ等のことか、と分かるんじゃないかと思います。気づいても、出来れば、自分の心に留めておいてくれれば幸いです。とはいえ、あの人はきっとこれを見ても怒ったりしないだろうけれど。



__________

20歳の冬、恋人と別れた。

あの人は違ったけれど、私にとっては初めての恋人だった。1年2ヶ月の記念日喧嘩して、1年2ヶ月と2日目に直接顔を合わせて、話し合って、2人で決めたことだった。心残りはなかった。

…はずなのに、気付いたら、私はゆうちょ銀行でありったけのお金おろしていた。そしてその足で駅へと走り切符を買って新幹線へと飛び乗った。行き先は実家の最寄駅。正直何も考えてなかった。ただただ本能の赴くままに、私は帰省してしまっていたのだ。

新幹線の中で父に「急にごめん、今から帰ってもいい?」とラインしたら、すぐ既読が付いて、それから10分後くらいに「分かりました。駅まで迎えに行きます」と返事が来た。母親にも同じようなラインをすると、「おにぎり味噌汁ならあるよ」と返ってきた。

新幹線に乗っている間、私はずっと車内の電光掲示板を眺めていた。色んなニュースが流れていたけれど、ひとつも内容が思い出せない。ただひたすらに、駅名がひとつずつ西にずれていって、目当ての駅がくるのを待った。

2時間半くらい過ぎた頃、新幹線はやっと駅についた。父から駅前牛丼屋の横に居るとの連絡が来て走ってそこまで行ったのに父がいない。ついたよと送るともうすぐ着くと返事が来た。"居る"の意味知らないのかな、父。

3分くらい待っていたら父の車が見えた。父は何も聞いてこなかった。ただ嬉しそうに、明日上司競馬に行く予定だったけど無くなりそうだということを教えてくれた。私から最近車校路上教習に突入したこととか、最近急に寒くなったこととかを話した。

からは45分くらいで実家についた。チャイムを鳴らすと母がドアを開けてくれた。お風呂沸いてるよと言われ半ば強制的風呂場に連行された。ひとり暮らしの家は狭いユニットバスで、いつもシャワーで済ませていたから足を伸ばして浴槽に浸かるのは久々だった。足先から体が温まっていくのを感じた。

30分くらいで風呂から上がり、居間に行くとおにぎり味噌汁からあげと餃子ゆで卵が用意されていた。昆布おにぎりを半分と味噌汁を少し飲んだらお腹がいっぱいになってしまたから、残りは朝食べることにした。父は知多をロックで呑んでいて、「知多?珍しいね」と言うと「中身は違うけどね」と言われた。本当の中身は過去ツイッターで不味すぎると炎上した伝説を持つトップ●リュのウイスキーだった。

そんなこんなしていると夜中の1時を回ったから、父におやすみを告げて2階の寝室に上がった。キングサイズのベッドに横になった。5分くらいすると、母が部屋に入ってきた。ベッドに座って私に一言、「頑張ったね」と言った。

その瞬間、私の両目から噴水のように涙が溢れた。元旦デパート開店直後みたいに、ものすごい勢いで色んな感情がとめどなく流れて来た。辛い。寂しい。苦しい。悔しい。なんでこうなっちゃったの。もう前みたいに遊べないの。もう好きだよって抱き締めてもらえないの。もうどの街に住もうか?なんて戯言を言い合えないの。もう、2人で添い遂げ合う人生は遅れないの。

母は、ひたすら「頑張ったね、もう充分やれることはやったもんね、辛かったね」と私の背中を撫でてくれた。そのあとに、「でも、色んな楽しいこととか初めての経験とか素敵なモノも沢山貰えたんだから、嫌な思い出にしちゃ駄目だよ。」と言った。

19歳の秋だった。

私とあの人は、同じサークルでひと夏を過ごした。かなり厳しいメニューをこなす日々で、春には名前も顔も知らなかった私達が夏が終わる頃には家族よりよく会う存在になっていた。

夏が終わるとサークル活動も一段落し、私達は顔を合わせることが減っていった。そんな時、あの人からディナーに誘われた。

他の同期も来る筈だったのに、何かと来れなくなり、2人になってしまった(これがあの人の策略だったのか、本当に偶々だったのかは結局分からずじまいだった)。2人でやっすい店に入って、色んなことを話した。好きな音楽、好きな作家高校生の頃の話、過去恋愛話。私が中高ヒエラルキー最下位大学デビュー女のため恋愛経験0の喪女であり、その当時自分アプローチしてくる人がいたのだがどう交わせばいいかからないと相談したら、フフッと笑って「ぶっ飛ばしたいなあ、そいつ」と言われた。一瞬ん?と思ったけれど、「ホントそうだよね~」などと軽く流した。

正直、全く意識していなかったのだ、恋愛対象として。ひと夏を共に過ごしたかけがえのない大切な同期、という認識だった。だったのに、やっすい店から出たあと、そんな私達の思い出の練習場で、告白された。午前2時くらいのことだった。

その時も、急に涙が溢れて止まらなかった。信じられなくて、嬉しくて、少し申し訳なくて、何より私が本当は心の奥でずっと惹かれていたことに気付かされてしまって。

あの人はそんな私の手をずっと握っていてくれた。「でも私、多分中学生みたいな恋愛しかできないよ?」と震えながら言うと、「ロミジュリジュリエットだって中学生なんだよ。」と笑って更に強く握りしめてくれた。その温もりがとても気持ち良くて、私達は手を繋いだまま眠った。

朝の6時頃に目が覚めると、夢じゃないんだと隣から聞こえる寝息に心臓バクバクした。そうしているうちにあの人が起きて、不意に抱き寄せられて、キスをした。それが私にとっての、ファーストキスだった。

その日から私達は、所謂"恋人同士"になった。数え切れないほどデートをして、旅行も行って、一緒に大学の授業を受けて、お互いの家にも行き来した。

デートは、本当に色んなところに行って色んなことをした。映画を見たり公園ピクニックしたり気になる飲食店を片っ端から当たったりショッピングモールで服やコスメ吟味したり美術館考える人の真似をしたりディズニーに行ったり(私にとっての初ディズニーだった)、割と付き合いたての頃古本屋に行ったらエロ本だらけで少し気まずくなったこともあった。

ラブホだって、行った。勿論私にとっては初めてだったけれど、何気ない会話の中であの人は初めてじゃなかったことが判明してしまってそれはもう死ぬ程泣いたな。

デート以上に、私達は沢山沢山体を重ねた。週に1、2回くらい私の家に来てくれて、近くのコンビニまで手を繋いでお酒を買いに行った。気取ったジャズなんかをかけながらお酒飲んで、ほろ酔いセックスするのが本当に大好きで幸せだった。

いつも一緒だったな、と思う。毎日のように好きとか愛してるとか言い合って、自撮りを送って褒め合ったり、記念日には詩を送り合ったりして、サイコー幸せな日々だった。

…だったけど、会うごとに、知るごとに、着実に違和感が大きくなっていったのも事実だ。

最初は、私が話しているのにスマホを見ているとか、そんな程度だった。

けれど、それは次第に、私の話になった途端全くつまらなさそうになる(電話だったら寝られる)、私の誕生日を忘れる、逆に誕生日を祝ったら明日忙しいからと電話を切られる、ご飯を食べる約束をしていたのにやっぱり家で食べるとドタキャンされる、自分が忙しくなるとライン一つくれず放置される、そして私が貴方のこういう言動が嫌だからどうにかならない?と話しても自分はこうしたいからと全く歩み寄ろうとしない、というふうにどんどん根本的なところに及ぶようになっていった。決定的に考え方や価値観が違うことに気付くのにはそれ程時間はかからなかった。

けれど、気付いたときにはもう遅かった。私は、完全にあの人に依存してしまっていた。傷ついても、傷つけても、別れることが出来なかった。本当に毎日が辛くて、耐えられなくて、覚悟を決めて別れようと言っても、本当に別れたいの?と子犬のような目をして聞くあの人から離れることはどうしても出来なかった。

 

から最後の数カ月間はお互い深い話を避けるようになってしまっていた。悩みごとや将来の話はお互い他の友人に話すようになり、2人で話すのはこのツイートがどうとかおっぱいがどうとか、本当に俗っぽい上辺だけの話題だけだった。

1年2ヶ月の記念日にした喧嘩は、それ自体はそんなに重要トピックではなかった。ただ、限界だったのだ、もう。お互いに、これまで少しずつ感じて来ていた"違和感"ゲージが、この喧嘩で満杯になってしまったのだ。

1年2ヶ月と1日の日、多分これは別れるな、と思った。頭では理解していたのだ。けれど、心が、それを受容しなかった。初めて付き合った人と結婚したい、要は一生一緒にいたいという典型的少女漫画脳と、あの人とならそれが出来る!という付き合いたての頃の自分幻想、そして何よりもまだ体験したことのない、失恋がもたらす精神的苦痛というものへの恐怖が決断邪魔をした。

から、1年2ヶ月と2日目に、決めきれずゴニョゴニョしていた私にあの人が「もう頑張らなくていいよ」と言った瞬間、スッと楽になる感覚がしたのだ。それからは驚くほどスムーズに、そしてお互い納得できる形で、私達は別れ話を終えた。最後挨拶は「じゃあ、またね」だった。

何も後悔は無かった。あれほど恐れていた失恋苦痛も感じなかった。むしろ、あの人と今までより素敵な関係性になれるのではないかという希望すら見えていた。

のに、私は、気付いたら、実家を目指して駅へと走っていたのだ。

多分、母は全部分かっていたのだと思う。父だって察していたのかもしれない。私が、初恋の人と結婚たかたことも、本気で恋人に一生を添い遂げようとしていたこと、そのために沢山沢山頑張ったこと、でもそれは結局報われなかったこと、依存や執着もあったけれど、私があの人を本気で好きだったこと。私が、本当は沢山沢山泣きたがっていること。

そう。好きだった。本気で好きなつもりだったんだよ、ずっと。ずっと一緒にいれると思ってた。だから、頑張った。初めてで、何も分からなかったけど、頑張れば一緒にいれると思ってたのに。あの人も、あの人と作り上げてきた時間も思い出も失わずに済むと思ったのに。

私はただひたすらに、思いっきり泣きまくった。そしてそのまま眠りに落ちた。母はずっと、私の横にいてくれた。

次の日、目が覚めたら昼の12時を回っていた。居間下りると父が録画した吉本新喜劇を見ていた。母はお茶を沸かしていた。私は昨日残したおにぎりと新しいおにぎり味噌汁からあげとゆで卵を食べた。餃子冷蔵庫から出し忘れていた。

その後、母と近所を散歩した。いつもより空気が冷たくて空が澄んでいた。公園について、木製の古いベンチに腰掛けた。「辛い経験や悲しい経験は全て未来自分幸せになるための布石だ」という言葉を思い出した。空を眺めがら、あのユニットバスの、小さなアパートに帰ろう、と思った。

おっぱい大好きだが、見たりする鑑賞目的なら巨乳だけど、実用に向くのは貧乳というのが分かった。

巨乳でも興奮するしシコれるけど、シコるのに本気になるのは貧乳だわ。

2018-12-08

anond:20181208212404

会社遅刻してくる有能がいるから?

それとも待ち合わせに遅刻されて激オコなの?

何か嫌なことあったの?おっぱい揉む?

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん