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はてなキーワード: タントとは

2021-03-30

最近洋楽詳しい人教えて

曲のメロディ歌詞も何もわからないんですけど、甲高い声で「インポタントミー!!」ってコーラス?みたいなのが入る曲なんだっけ?

誰か教えて。

2021-01-22

anond:20210122142710

だが、実際タントN、ギャッツビー・コンビニサイズとくらべてもオーシャントリコ独自性がある

どちらが好みか?というのはあるだろうが

この性能は悪くない

とはいえ長期レポートがまだ日数が足りないか

そこまで自信を持って言える内容が多くない

2021-01-07

少し前まで男性は、ショートミディアム以上、坊主というカテゴリーだった

それが、ショートミディアム、ロング、坊主というロングというカテゴリー意識させたという貢献は大きい。

対して、美容業界シェアは理容業界の10倍ある。

言い方を変えれば流石に、メンズはあと3倍4倍の伸びしろはある。ということを数字が言っている。

 

平手友梨奈は、簡単そうに踊る。

そこにいくまで16年があった。それを彼女簡単そうに踊る。

これが簡単な技に分類される時代

また、よろこばしい。

 

バサッとするのが、オーシャントリコ

ギシギシさせるのが、ムービングラバー

タントNも一言で言える。

2020-12-28

くやしいなぁ 誰も信じてくれない 偏差値が低いと馬鹿だとおもわれるんだろうな

学力はそのとおりだし

まぁ ばかだけでど

から職業だけはがんばって これだけは なんとか できるように なったけど

頭のいい大学生に みくだされちゃうんだろうね

 

だれも信じてくれない

たとえば オーシャントリコは クレイ

ムービングラバーグランジマット

タントNは 今回はお休み

 

プログラマープログラム能力をあげる髪型 時給が10円ぐらいなら あがるだろう

調べるだけでも 何万円もかかった

 

それこそ 情報工学大学を出るだけで 400-500万 たくさん 投資したんだよ もういやだよ くるしいの

 

かみさま 助けなきゃよかった

僕はなんにも悪いことをしていない

かれらが 実力不足案件を受けて こまってただけ

 助けなければ デスマーチで 労災で ひとりぐらいは 大怪我

たすけても 僕は無傷 特もない 数万円 月収のうちの 一部

それだけ

 

ありがとうもない

 

そんで そのご ぼくは 警備にいじめられて・・・

怪我をすることに成って 人生が終わった

2020-12-27

君には効果がないかもしれない だが オーシャントリコムービングラバーとある限定で 2色利用で きみの時給を10円アップ タントNは落選 費用各自持ち できなかったら この組み合わせには効果なかったという情報議論に参加 効果があったというやつの色の組み合わせをつかってよい というルール 10円中 0.3円くれ 0.1円が秋葉原 女性チーム0.2円が男性チーム  とりあえずな

今の所もともと 時給が高くて デスクワーカーである プログラム限定 条件をそろえるために PHPしばりだが おそらくCとかでも効果がある

もともとアリミノだったんだが、いま ちょっと変えて確認

2020-07-25

anond:20200725221854

春以降マスクしていたときは5回中1回前後は間違われていたが

今月はマスクを外して21回中、タントンが鳴ったのは1回

2020-07-16

anond:20200715150010

自分も昔似たようなことを増田に書いたけど

インストタントな場にあげてるからインスタント感想しか来ないだろ

お前のフィールドチョイスミス」って言われてなるほどなと思ったよ。

pixivとかtwitterは手軽だからこそいっぱい見てもらえるんだから

元増田もしっかりした感想が欲しければそういう場所を探しなよ

2019-12-17

[] #81-13「AIムール」

≪ 前

担当者さん。俺たちは難しいことを何一つ言っていない。機械を、ムカイさんを使い捨てるような真似はやめてくださいっていう、すごくシンプルな話なんです」

別に使い捨てるようなつもりは……」

「見え透いたこと言わないでください。ムカイさんは他社から借りてきた、派遣アンドロイドなんでしょう。そのムカイさんにリーダー役職を与え、その割に権限は譲らない。何かあったときスケープゴートにする気マンマンじゃないか

「それは私の決定ではなく、上が……」

「その“ウエ”って奴が言ったら、オマエは何でも従うのか。一体、何を“タントウ”しているんだ」

交渉を俺たちに任せていたムカイさんが、ここにきて饒舌になった。

どうやら担当者の取り繕い方に苛立ち、我慢ができなくなったらしい。

「ワレは……いや“ワレワレ”は貢献してきた。人間たちができない仕事や、やりたくない仕事区別なくやった。なのに、人間ならば当然ともいえる要求すら受け入れられないのか」

ムカイさんが口元をガクガクと動かす度、担当者の顔が歪んでいく。

ピリついた空気が、こちらにまで伝わってくる。

「そんな要求、通るわけがないでしょう。機械人間と同等の待遇になんて……」

「それを決めるのは“ウエ”なんだろう? オマエは言われたことを大人しく実行すればいい。ここにいる、その他の機械と同じようにな」

ムカイさんは新型のAIでも真似できないような、渾身の皮肉を言った。

それが止めとなり、平静を保とうと必死だった担当者の中で“何か”が切れてしまったようだ。

幻聴だとは思うが、嘘じゃない。

本当に、その時「プツリ」という音が聞こえたんだ。

「そんなこと! 私が一番分かってるんですよ!」

担当者叫びは、それほどまでに俺たちを驚愕させる音圧だった。

…………

担当者は今まで溜め込んでいたのだろうか。

こちらの反応を窺うこともなく、自身の遍歴を語り始めた。

「『ラボハテ』の内定を貰ったのは幸運だと思いました。大企業ですからね」

実際、最初は順調だったらしい。

しかし時が流れるにつれ、彼は自身の成長と、技術開発の進歩がどんどん離れていっていることに気がついた。

大体のことは機械でできるし、それを自給自足できる企業だ。

無能はもちろん、凡人では追いつけないほどの距離感が生まれていた。

「一人雇うのにだって年間数百万。福利厚生なども加味すれば、もっとかかるでしょう。その費用を開発にあてた方がいい……なんて自分で考え出したら潮時です」

それでも辞めたくない場合、『ラボハテ』は会社員簡単に切り捨てたりはしない。

しかし、必要のない人材を泳がせておくほど優しくもなかった。

「『ラボハテ』は障害者向けに精密な義体を取り扱っていることでも有名ですが、それを推し進められるのは身体障害者を多く雇っているからでしょう」

「なるほど、社員モルモットにしているわけっすか」

「言い方悪いぞ、カジマ」

「いいえ、あながち間違ってもいません。私には同僚がいるのですが、彼は1年前に両目を義眼に変えました」

「え、まさか……」

当人いわく「事故失明たから作ってもらった」らしいが、彼は疑念を振り払うことができなかった。

「本当にただの偶然かもしれません。でも同僚は以前、『ラボハテ』を辞めるかどうかで悩んでいて、そのことについて私とよく話し合っていたんです。そうなってからは、おくびにも出さないのが不気味でたまりませんでした」

そして疑念は恐怖へと変わり、彼もまた選択を迫られる。

AIムール』の話が持ち上がり、異動の希望者を募っていたのだ。

「二つ返事で受けましたよ。事実上左遷ですが、あそこでビクビクしているよりはマシだと思いましたから」

けれども、あくまでマシってだけだ。

そこで担当者となった彼は、ますます自分の無力さを思い知らされる。

「もしかしたら、この『AIムール』という会社は、いらない社員自主的にやめさせるって意図もあるのかもしれません」

彼は彼で過酷境遇があるってことなのだろう。

その点については俺も何も言えない。

だけど、それはそれとしてムカイさんの現状をどうにかすべきなのは変わらない。

「オマエラ、もういい」

しかし、そう言葉を続ける前に、今度はムカイさんが俺たちを制止した。

「いや、でも……」

「どうせ無意味だ。ならば、さっさと辞めるに限る」

こうしてムカイさんは『AIムール』を去り、俺たちは不本意な学びを得たまま職場体験を終えた。

…………

それから数週間後、『AIムール』は相変わらず俺たちの学校近くに構えている。

タイナイが自分ブログで今回の件を書いてはみたものの、大した話題にはならなかった。

「一部のオカルト好きに都市伝説扱いされるくらいだよ」

それでも多少の変化はあった。

あの一件後すぐ、あの担当者が俺たちの意見を具申してくれたようだ。

「即却下されたらしいがな」

それどころか、学生現場をいいようにされた責任を問われて『AIムール』を辞めることになったらしい。

そんな簡単に辞めさせられるなんて、あの担当者もムカイさんと同じ“スペアの頭”だったってことか。

「俺たちのせいだな……」

「思い上がるなマスダ。ヤツはもとから、そのつもりだった。むしろ感謝していたぞ。“自分尊厳を取り戻した”ってな」

「え、ムカイさん、知ってるの?」

ムカイさんによると、あの担当者現在『256』で働いているんだとか。

「よく分からないがエージェントだとか何とか言ってたな。少なくとも『AIムール』にいた頃よりは、いい顔をしていた」

まあ、あそこは顧客からの悪評は絶えないが、給与労働環境はいいか社員にとっては望むところだろう。

「ムカイさんは最近どうなの?」

「ワレは自宅待機だ」

「だったら久々に家に行ってもいいか? 弟のやつが、近頃ムカイさんを見ないってボヤいていたからさ」

「構わん。どうせオマエの弟は、来るなと言っても来るだろうからな」

望むと望まざるに拘わらず、周りは緩やかに変化していく。

それらの変化が良いのか悪いのか。

自分は順応できるのか、許容すべきなのか。

正直なところ良く分からない。

それでも言えることがあるならば、斜向かいには今もムカイさんが住んでいる。

今回の話で断言していいのは、そこくらいだろう。

(#81-おわり)

2019-12-15

[] #81-11AIムール」

≪ 前

AIムール』は社内の事業機械ほとんど担っている。

からトラブルが発生した場合、その原因と是非は機械に求められるだろう。

ひとつ機械が起こした問題だとしても、人々は同社の製品全てに不信感を抱く。

それを解消するために全ての機械を作り直す、なんてのは大きな損失だ。

再発防止の強化にしたって新たなコストが発生するし、作業効率性も落とす。

リスクヘッジのために、そこまでやるのは割に合わない。

ましてや、『AIムール』は出来立ての企業だ。

この会社を作るだけでも莫大な金がかかっているだろうし、できれば余計な出費は避けたいはず。

そのためには“最小限の犠牲”が必要だ。

「つまりトカゲの尻尾切り”さ」

いや、この場合は“スケープゴート”といったほうが正しいか

からさまに尻尾の形をしていては逃げられない

スペアの頭”が必要だ。

「そのためにワレを“リーダー”に……“名ばかりの重役”にしたというわけか」

規格外派遣アンドロイドであるムカイさんは、『AIムール』にとっては都合がいい存在だろう。

派遣させた『256』にとっても、今は亡きメーカー中古品管理しているだけ。

あわよくば処分したい位に考えているのかもしれない。


「うへえ、えげつな~」

酷いやり口に、しばらく沈黙していたクラスメートたちも思わず声を洩らした。

だが、それを最も酷いと感じているのは、当事者のムカイさんに他ならない。

「ヤツラめ、どこまでコケにすれば気が済むのだ!」

ムカイさんは声を荒げ、勢い良く立ち上がった。

表情こそ変わらないが、そこから読み取れるものは難しくない。

次に繋がる行動も、誰の目から見ても明らかだった。

タントウシャはどこだ! ワレをリーダーに任命した、あのタントウシャだ!」

そう言葉を繰り返しながら、ギシギシと音を立てて歩き出す。

今にも暴れだしそうな勢いだった。

ムカイさんは“戦わない理由”をプログラムすることで、戦闘行動を自主的に抑えている。

言い換えると、“戦う理由”があれば歯止めがきかないってことだ。

「ど、どうしよう、マスダ」

このままムカイさんを行かせるのはマズい。

いくら武装解除しているとはいえ本来スペック戦闘用のそれだ。

その気になれば、この会社なんてひとたまりもないだろう。

「マスダの母さんを呼ぼう! 昔はムカイさんとよく喧嘩してたって聞いたぞ」

「それだ! 彼女なら止められる」

クラスメートたちはよほど混乱しているらしく、とんでもないことを提案してくる。

うちの母を荒事に介入させようとするなよ。

バカなことを言うな。そんなことしたら、なおさら収拾がつかなくなるだろ」

そりゃあ、母ならムカイさんを止められるだろうが、それはあくまで“物理的な仲裁”だ。

それでは大事になるし、みんなも無事じゃあ済まない。

血もオイルも流させないことが肝要だ。

「ムカイさん、ちょっと待ってくれ」

俺は回り込んで、ムカイさんの進行を遮った。

「マスダ! ワレに命令する気か!?

「違う、これはお願いだ。ひとまず座ってくれ」

ムカイさんとは家族ぐるみの近所付き合いだ。

母とは和解したし、弟はムカイさんのことを気に入っている。

こんなことで斜向かい空き家を作りたくはない。

次 ≫

2019-12-12

[] #81-8「AIムール」

≪ 前

「気になったんだが、ムカイさんはどういう経緯でこの部署リーダーに?」

タントウを名乗る人間リーダーを任命された」

イントネーションが独特だが、「タントウ」ってのは俺たちを部署に案内した“あの担当者”のことを言っているのだろうか。

「それって、あの暗そうな人?」

「“あの”と言われても、その情報だけでは分からん

「えーと、活力がないというか、覇気がないというか……」

「ここの社員は皆そうだろう」

どうも、ここで働いている人間は、そのタントウみたいなのばかりのようだ。

まあ、気持ちは分からなくもない。

AIムール』は「AI人間向けのサービスを如何に助けるか」という理念設立されたようだが、この会社自体はむしろ逆だ。

AIが主役で、人間はそれの手助けをしている程度。

ひたすら横でAI作業を見せつけられ、己の職場での必要性を問いたくなってしまうような環境

職場体験で来た俺たちですら精神が磨耗するのだから、ここの正社員は尚更だろう。

「あのタントウさんもクビになるか、自ら退職するか、時間問題じゃないっすか」

カジマがいつもの調子で無神経なことを口にする。

俺はそれを軽く窘めようとするが、今回はタイナイまで話に追従してきた。

「実際、『AIムール』の方針自体、遠まわしに彼らを辞めさせようとしている節があるよね」

「おいおい、滅多なこと言うもんじゃない」

「いや、そこまで破天荒な話でもなかろう」

更にはウサクまで乗っかってきた。

皆どうしたっていうんだ。

「ウサク、何一緒に頷いているんだよ。お前、AI人間仕事を奪うとかいう言説には懐疑的だったじゃないか

別に全面的否定していたわけじゃない。経済における自然淘汰として、そういう側面もあること自体事実からな」

「そうっすよ。機械仕事を奪われるような人間は、その程度しかできないってことの裏返し」

それはAIアンドロイドの優秀さを誉めるというよりは、人間の不甲斐なさを腐しているようだった。

思っていた以上に、『AIムール』は短期間で彼らを疲弊させ、価値観侵食したらしい。

人材は最も買い叩けないものでありながら、不安定で繊細だ。経営者目線で考えれば、それがコストに見合わないとなったときに彼らは金食い虫とみなされ駆除対象にもなりうる」

AI文句を言わないし、個人的理由転職したり、トラブって炎上火種を作るリスクもないもんね」

俺はあわててフォローしようとする。

カジマたちの主張する内容がマズいからというよりは、“今この場で語っている”ということを危惧していた。

「待て待て、そうは言ってもエラーによるミスとかはあるだろ?」

「それはヒトだって同じじゃん。むしろAI予測対策可能な分、ヒューマンエラーより扱いが楽だよ」

だけど俺にマトモに反論できるだけの材料はない。

言ってることは側面的には事実だし、俺もそれ自体否定できないからだ。

「なにより、人間にやったらブラック企業まっしぐら行為も、AI相手なら驚きの白さなのが大きいっすよね」

そして力及ばず、いよいよカジマが口を滑らしてしまう。

俺は歪む口元を左手で覆い隠した。

間内の会話として、やや明け透けにモノを言っているだけなのだろう。

だが、この話の輪の中に“当事者”が居るってことを、もう少し考慮すべきだ。

「さっきから聞いていたが、どういう意味だ。なぜ人間にやったらブラックなのに、ワレワレ相手ならホワイトなんだ?」

とうとうムカイさんが口を開く。

さあ、七面倒くさいことになってきたぞ。

次 ≫

2019-10-29

妻とメガドラミニで一緒に遊んでる

といっても、私は目がドライバーだが、妻は一切メガドライブに興味がない。

とりあえず私はタントアールレンタヒーローコミックスゾーンロックマンメガワールドなどを遊んでいるのだが、

妻はソニックくらいしか知らないので、ソニックやろう。これは友達の家で遊んだことがある気がすると言ってくる

しかし、ソニック2は子供のころに死ぬほど遊んだので、私はダイナマイトヘッディーお勧めする。

2019-06-20

父揉み

父さんお肩をたたきましょ タントタントタントントン

揉んでねえよ!

2019-03-10

覆面パトカーファミリーカーを採用しないせいでバレバレ

もちろん地域によると思う、六本木ならファミリーカーだと逆に目立つかもしれないけど、地方警察は逆にファミリーカーでないと目立つんだよなあ。覆面意味

自分が住んでるのは某三大都市まで電車で1時間くらいの地方通勤、買い物、通院、送迎などでとにかく車をよく使うが、道を走っているのはファミリーカーばっかりだ。フォルムがとにかく丸くて、独立したトランクルームのない車が圧倒的マジョリティ。そんな中でタクシーや高級車のような、独立したトランクルームのある角ばった車、それもシルバー一色塗りタイプだと、もう「俺が……俺がが覆面パトカーだ」と言ってるような事態になってる。あかんやろ。覆面できてない。

覆面しないなら通常パトカーいいわけだし、地方警察覆面パトカーとしてパッソやらフィットやらタントやらを採用したほうがいいのではないか絶対にわからん。

2019-03-08

エロイトーマスコンサルティングに女淫しました。

増田、ども。粗チンコサルタントです。

この度、エロイヨ・トーマス社に乳射したのでご報告です。

2019-02-27

軽とそれ以外

結婚するとき実家にあった古いタントをもらって、夫婦で使ってたんだけど

最近旦那が買い替えたがっててこないだスイストとかいうのを見に行ったら

なんなのこれ、見た目はタントよりだいぶ大きいのに後ろの席の足元は狭いし窓も小さいし天井も低いし

押し込められてる感じがすごい。

今のタントがすべての面で勝ってると思うんだけど値段も高いし税金も高いしで軽じゃない車ってなんなの?

タントをそのまんまおっきくした車ってないの?

2018-09-09

[]ハシスタント橋口たかし)「突きたて!王様げぇむ」

あの焼き立てjapanの月のちゃん・・・!!!

と少しだけ、興奮した

でも絵はうまいのにエロ本としてダメダメすぎる

制服きてるのにハサミでちょきちょきしてヤルとき全裸になってる

・これが一番許せない せっかく萌える服きてるのに全部脱がすとかマジで馬鹿

・男の目がおっぱいになる演出とか、古い

しかおっぱいになった目から乳首がインマの乱舞かよって並に飛び出てて下品

・瞳の色が催眠状態というか悪落ちしたみたいな色になってて、普通エロなのか悪落ち・催眠ものなのかがわかりづらい

・男のギャグ顔で萎え

・男のズボンおろして一物が出るコマがでかすぎ

・誰も好き好んで一物がでてくるシーンを見たくない

しかもよりによって一物が出てくるシーンの効果音と月のがブラ切られておっぱいが出るシーンの効果音が同じ バイーンって

・挿入されたコマではきゃああああと言ってるのに直後のコマで歯を食いしばって無言 イミフ

・女のいっちゃいますううううというコマが大駒なのはいいが男の射精コマめっちゃちっちぇえから射精の興奮が同期しづらい

・月ののち首が興奮してるはずなのにたってない

・月のの胸はこんなにでかくない

・バックからついてるシーンが右のコマが女の表情 左のコマ下半身っていうのを2回繰り返したのはイミフ

・なぜ顔と体を逆に見せるのか

・突くことによって興奮することを見せるのであれば、突くコマを先に右のコマで見せてから左のコマでそれによって変化する表情を描くべき

・出して汚した全身図がないのもアホ エロ漫画で大事なのは余韻だというのに

イケメンのピロートークにあたるものエロ漫画でも必要なんだよ

2018-06-14

[]6月13日

○朝食:なし

○昼食:チャーハン

○夕食:ご飯チーズカレーオムレツ納豆ツナ缶料亭の味(インタント味噌汁)、トマト

○間食:なし

調子

むきゅー!

仕事適当にこなした。

今週までだと思ってた仕事は、来週までだったらしい、来週なにしようかしらね雑談タイムに花を咲かせてた。

プライベートタイムは、例によって東方遊戯を見ていた。

プレミア会員様なのに、回線速度が悪いのが不愉快だなあ。

ゲームは……

ゲームはどうしようね……

なんかちょっと、とてつもなくゲームへのモチベーションが下がってる。

ゲームがしたくないというより、今見てる東方遊戯が楽しすぎるのが悪い。

スイッチ

ポケモンクエスト

7、8面を攻略中。

ポリゴンが強くて、割とサクサク攻略できている。

iPhone

コマスター

コケコと色ゲノセクト販売

あー。

せっかく炎デッキが馴染んで来たのにあれだけど、圧迫に戻りたいから、色コケコ買おうかなあ。

とか悩んでて、デイリー要素をこなせなかった。

ちょうどいいや、モチベーションも低いし、当分はデイリーするせずにログインだけしとこ。

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