「サークル」を含む日記 RSS

はてなキーワード: サークルとは

2020-05-27

今思えば子供の頃の評判を作っていたのって、自分の実力だけではないよな。

 そりゃ学校の成績がいいというのは前提としてあるけど、生まれた家自体の名声であったり、親のコミュニティでの噂話あったり、子供間での口コミだったり、小・中学校の元担任から中学高校の新担任へ送られた情報だったり。

 自分のことを知る人が全くいないという状況でスタートを切るということはこれまでの半生でそうあるわけでもない。新卒就職する時でも入社試験学歴くらいは知られているし、人によってはサークルの先輩やゼミ教授や親とかから就職先に何らかの口利きがされていることもあるだろう。けど最終学歴なんとか大学なんとか学部卒というのは、すごくいい大学出たんだとしても、そこまで大きな影響を後々及ぼすかどうかっていったら、そうでもないよな。大学OB上司とかなら別として。自分が良い大学卒だったら、大抵自分の入る会社社員は大抵自分と同等レベル大学卒業生だろう。

 男子なら学歴プラスにならないとしてもマイナスにも普通はならないだろう。よほど不釣り合いな会社に入っちゃったんじゃない限りは。

 だが女子だとなまじ学歴がよいことが足枷になることがままある訳で。というか、学歴が良い意味での自己紹介になってない可能性があるんだよな。

 そんなかんじで、自分のことを知っている人が誰もいない状態で、学歴さえもが自己紹介にならず、なのに学歴就職試験の点数がよかっただけで良い企業に入れてしまったとしたら。セルフプロデュースに失敗すれば何でお前ここにいるの?って、職場の誰も彼もから思われる人になってしまう……という可能性があるな……なんて思った。

2020-05-26

大学での彼氏づくりって

中高女子校通いで彼氏かいたことないんだけど大学ってもしかしてサークルに入らないと彼氏できない…?Twitterとかで大人になる前に彼氏作っておかないと今後の人生で取り戻せない経験とか言われてるから彼氏欲しいんだけど、彼氏ってできるものなの?相手に関心を持ってもらうとか顔が良くないと難しくない…??人生の先輩方初めて彼氏彼女出来た経験を教えてください。

進学校に入らなければ良かったのかもしれない。

院試勉強が辛いから吐き出す

子供の頃からずっと保育士になりたかった。

歳の離れた兄弟がいて、年下の子の扱いには慣れていたから、保育園でも小学校でも小さい子から人気だった。小さい子のお世話が得意な女子ってやつだ。

最初は、ただ小さい子と遊ぶのが好きだから保育士になりたかったんだと思う。大きくなるにつれて、なんとなく「私は将来保育士になるんだろうな」って思っていた。

高校生になってもその夢は変わらなかった。けれど、その頃から希望進路を伝えると、親や先生を含めた周りの担任の反応が微妙なことに気付いた。

私は受験でめちゃくちゃ勉強を頑張って、割と有名な進学校に通っていた。高校は、東大京大一橋東工大などの有名国立大学医学部早慶のいずれかに入るのが良いことと考えている人が多かった。

先生もそう考えていて、高校1年生の頃に私が保育士になりたいか資格が取れる地元大学に行くと伝えたら、やんわりと否定された。親も最初は夢を応援してくれていたけど、「折角良い高校に入ったんだから名大に行ってほしい。」と思っているのが言葉の節々から伝わってきた。

周りの友人も東大医学部を目指してる子が多かったし、有名大学に行けなかった先輩のことを軽く見下しているような雰囲気があった。そんな雰囲気に徐々に飲み込まれていって、「良い大学に入らなきゃ!」と思うようになっていった。その頃から「良い高校に入ったんだから保育士になるのは勿体ない」という謎の思考に侵されて、保育士の夢を諦めた。不快に思う人もいるかもしれないから伝えるが、これは保育士馬鹿にしているのでは決してない。私がただ馬鹿で、窮屈な価値観を持っていただけだ。

保育士の代わりに自分が何をしたいのか考えて考えて、結論を出した。「有名大学に行って、ある興味のある分野を学んで、企業の開発職に就く」というものだった。高校生の頃の自分は納得していた答えだったけれど、本当に納得していたかはわからない。ただその学問に関わる教科の偏差値が高いから好きなだけで、実のところ興味があるわけではなかったのだと思う。

それでも、いつのまにかその進路に進むことが本当の夢のように感じられて、大学受験をがんばった。

結果、かなり有名な大学に入れた。親も担任も大満足で、たくさん褒められた。あまりしたことのなかった親戚からもめちゃくちゃ褒められて、たくさんお祝いしてもらった。周りの反応が今までにないくらい良いものだったから、「自分は正解の道を歩めた」ってすごく安心したのを覚えている。

でも、「正解の道」を歩めたから、「不正解」になることをすごく恐れるようになった。大学に入ってからは、単位を少しでも落とすことが怖くて勉強をきっちりしたし、体育会サークルで悩んだ時は体育会が「正解」だと思ったからそちらにした。企業の開発職に就くという「正解の道」に進むため大学院に進学することも決めた。

今、私は大学院の入試試験勉強をしている。周りの友人は大学院に進む人が多いものの、就職する人もいる。就職する人を横目に学生をすることに少し負い目があり、なぜ私は大学院に行きたいんだろうと考えることが増えた。考えるたび、「本当は保育士になりたかった。別に大学院行かなくて良い人生だって歩めたのにどうしてこんなことしてるんだろう?」という思考が頭を占める。

不正解の道」を歩んでしまったのではないか?とすごく不安になる。本当は「正解の道」は保育士になることだった?

人生選択連続であり、その選択に正解や不正解がないことは重々承知している。今の生活にも満足している。友達がいて恋人がいて学歴も持っている。世間から見たら満足していないのがおかしいと思う。それでも、やはり保育士になるべきだった、なりたかったという気持ちが湧き上がってきてとても辛い。

後悔しても仕方ないから、目の前の院試勉強を頑張るしかないのはわかっているので、勉強は頑張る。

ただ、とても辛く苦しい。

人間誰しも性欲あるじゃん

程度の差があれ

男も女も

善人も悪人

陽キャも隠キャも

要するにセックスがしたい時があるわけである

タイガーウッズみたいな性依存症って

女性にも結構いるらしいし、そこまでいかなくても

セックスしたい女性だって少なくはないはずである

でも男の場合ハードル高くね

出会い系サイトって

一度女性登録してみるとわかると思うけど

20代ってだけで男が群がってくるのよ

女性場合性欲満たすだけなら、その中から見た目とか、言動とかふるいにかけて

飯でも奢ってもらって一晩遊べばいい

男の場合、性欲解消の出会い

ライバル多すぎてマッチング出来ないし

マッチング出来ても業者だったりする。

ソープデリに週1で金払ってたら

男女の所得格差なんてあっという間に逆転状態だよ

週2、3行ったら借金状態

結婚とはまた話が違うんだよ

結婚は性欲の話じゃなくて社会的ものというか

性格とか生活能力とか金銭感覚かいろいろ必要になってくるじゃない

もっとこう、気持ちいいことしたい同士が

明るく楽しく性欲発散するような

昔の村祭り無礼講とか

リオのカーニバルとか

体育会系大学サークルスポーツ化した乱交とか

(イメージだが)

そういう

水龍敬ランドのような場所

私は行きたい

男も下方婚してはいけない

何をもって上方、下方とするのかにもよるが、

美人から、気が合うからという理由だけで下方婚すると後々大変だ。

結局のところ、学歴年収が高い人は自らの価値を高める努力であったり、

日々のタスクをどうやって効率化するかを考え、実践できる人だと思っている。

もちろん中にはマジで学校以外で勉強したことない、みたいな猛者もいるが

基本的に(努力量)*(効率)*(方向性)の大きさで決まるので、

高校大学にはその時点で似たような属性の人が多く集まるし、

就職してもばらつきは少し大きくなるが(それは企業の求める人材が幅広く、

試験の点数などある程度統一された指標ではないからだろう)概ね適合している。

下方婚基本的に同じ大学職場、といったところではあまり発生しない。

発声するとすればそういう社会的ステータスによらず人が集まる場所

すなわち合コン趣味サークル婚活アプリなどで出会うケースに限られる。

ここで上方下方婚と言われる格差が生じてしまうと、

家事子育てなどで相手のやっていることに対して

「どうしてして然るべき努力をしないのか」「何でこんな非効率なやり方でやるのか」

齟齬が生じてしまい、割とそれを埋めるのが難しい。

なぜなら「これくらいはやって当たり前」という価値観がそもそもうからだ。

こればかりは幼少期から培ってきた積み上げのレベル依存するところが大きいので

すぐに改善できるものではない。

お互いがそれを許容したり、お互いのレベル認識したうえでうまくやっていくのであれば問題ないが、

良い意味相手に期待しない(これぐらいできるだろう、やってくれるだろうと思わない)ことができる人じゃないと大変だな、と思った。

2020-05-25

anond:20200522145254

通りすがり同人女です

まずは、お疲れ様です。色々混乱しちゃってるみたいなので、一旦落ち着いて、pixivだのTwitterだの見るのやめませんか。自分でも分かっていると思いますが、物事への解釈ねじれちゃっているようなので。

読んでいないかもしれませんが、もし読んでくださっているのなら、数点、勝手ながら伝えたいことがあります

①初めに、Hさんに対する解釈について。

あなたはHさんのことを「正しさを原動力」にしていると吐露していますが、Hさんの作品を「正しい」と評価しているのはあくま読み手であって、Hさん自身が「私の作品は正しい」と主張しているわけではないですよね?

また、Hさんに選ばれなかった、という趣旨記述についてですが、そこまで残酷なことでしょうか?実力、という一言で片付けるのは少し違うような気がします。

だってHさんはあくまで逆カプの人なんですからあなたは「可愛い推しを書くんですよね。逆カプの人からしてみたら、攻めが可愛いのは地雷かもしれません。実力だの失格だの以前にキャラクターの描き方が好みではなかっただけじゃないでしょうか。

そもそも、逆カプの人に見てもらおうとすること自体に無理があると私は思いますあなたのよく話す人たちはたまたまHさんのことが好きみたいですが、他の人もみんなそうとは限らないんじゃないでしょうか?

②次に、あなたは非常にHさんを意識しているようですが、あなたのカプには、あなたの好きな「神」はいないんですか?あなた自身は、可愛さが魅力的らしいあなた作品のことをどう思っているんですか?あなた二次創作をしているのは、萌えを形にして共有したかたからじゃないんですか?そりゃ、せっかく描いたのだから褒めてくれたら嬉しいとは思うでしょう。承認欲求が膨れていくのも分かりますしかし、今は目を向ける世界が明らかに違いすぎますよ。Hさん憎しから脱せるよう頑張りませんか。あなたの好きなカップリング作品を読みませんか。

所詮

公式だのなんだのとちやほやされたって、Hさんの創作は人様のキャラクター勝手に使ったお遊びにすぎません。

そして、それはあなた創作も同じことです。

何回もあったジャンル友達が惜しいなら、LINEを交換するなどして、同人やHさんにこだわらない付き合い方を模索していくほかないんじゃないでしょうか。長年いろいろなジャンルサークル者をやってますが、ジャンル友達なんてその時どんなに懇意にしていても99%は勝手に縁が切れますし、あなたの今のジャンルもいずれは必ず廃れるんですよ。

沈むのが分かっている船で、それでも今を楽しみたいなら同人活動を楽しんでいれば良いと思いますが、苦しい思いをしてしがみついても、残るものはないと言わせてください。

説教くさい長文失礼しました。

anond:20200525213014

いや、フェス系は主催者がまとめて権利とってる=金払うとか認識してるか?

その会場ならOKとか、権利とってるかどうか?というので部数もわからなきゃ応援のしようもない

会場を押さえる規模で権利とってないことは少ないと思うんだけど、サイトってなると

自分主催者サークルからちょっとわからんしかいえないごめんね。

文系就活

妻が企業新卒人事採用担当で、テレワーク中のWeb面談を見てるんだけど

あなたを〇〇に例えるとなんですか?とか

人生グラフ書かせてそれを1個1個こういうことがあったんだねー、とかやってるのを聞いてると

こんな大喜利みたいな内容で合否決めてんのかと思う。

そりゃサークル副代表です、とかノートイカーをやってました、

みたいなことをドヤ顔で語りだすやつらが増産されるはずだわと思った。

もちろん、実際は受け答えとかその中で困難をどう乗り越えたかみたいなのを

うまく引き出して聞いていくのが面接官の技量だと思うんだけどさ、

この手法って上位を拾い上げるんじゃなくて下位を篩い落とす目的だよね?

やっとこさ起床した。

変な夢を見た。昨晩。むかし大学生時代に入っていたサークル棟の前に立っていた。昨日は11時に就寝、6時過ぎに起床。就寝時間は7時間強といったところか?朝ごはんは、どうしよう?シリアルかな?なんか今日はいろいろなことでイライラしそう。今日体験するであろう細かい失敗たちから生産性向上のヒントをあみだせれば良いなぁ。

2020-05-24

理系大学生氏~

就職不安ならサークルやってないで専門しっかり勉強してくんねぇかなぁ…

2020-05-23

とある模型サークルのようなもの崩壊した話

もうすでにだいぶややこしいことになっているんだけど、たぶん今後はもっとややこしいことになりそうな気がするし、

もしそうならなくても、ややこしいことになるかもという不安を抱え続けるのも面倒なので、ぼちぼちの経緯を書いておこうと思う。

もちろん、この文章フィクションだし、誰が書いたのかをこの掲示板や各種SNSで明かすことはない。

フィクションなので「これは○○サークルの件だ!」とか、「この人、よくしゃべっていた人だけどこんなことする人だったんだ・・・」等の感想は、ただの映画ドラマ登場人物に向けられるものと同じ。

なぜなら、フィクションからね。

結論から書くけど、自分所属していた模型サークルは内部崩壊した。というより、自分ともう一人の、自分から見れば【問題児】だった人との衝突があり、

衝突がサークル内部だけではなく匿名掲示板にまで飛び火・・・というか自分一方的に叩かれたんだけど、そんなことになったので、

自分サークルを抜けて、後日聞いてみたらそのサークルは全員幽霊部員みたいな形、

まり「数名の人間名前があるだけのサークル」になり、活動らしい活動もしていないらしい。

もっとも、自分は【問題児】以外の全員と、今まで通り遊びに行っているのだけども。

そもそもサークルの発端は、自分地元模型イベントで一人のモデラーさんに声をかけ、

の子がすでに知り合いだったモデラーさんと飲み会をしている場に呼んでくれて、幸いなことに意気投合したところから始まる。

それからは何度か飲みにいったり、会場をレンタルする手順を調べて製作会をしたりして、まとめて連絡するためにライングループを作って予定を合わせるようになった。

何度目かの製作会の事後ツイートをしたときに、かの【問題児から参加させてほしい旨の申し出があり、

自分ではなく別の子たまたま模型屋さんでその【問題児】と話してみて、

問題がなさそうだったかライングループに入れることとなった。

実際、最初のほうは自分も特段、ややこしい性格をした相手だと思わなかった。

ただ、自分を含めた初期の4名は、

どちらかというと保守的・・・というよりシンプルに「模型集団で作ったり飲んだりし、

それを見せびらかしてマウントをとることができる」という発想がなくて、

まり人を増やすつもりもなかった。

なかったんだけど、【問題児】は違った。どうにも、サークルを大きくしたい・・・これは自分想像しかないんだけど、

「大きなサークル代表になりたい」と思っているようだった。

実際、自分以外のモデラーさんは所謂フォロワー数が大きい有名モデラーさんだったし、

そういうモデラーさんと同じサークルにいる、もしくは同じサークル代表である、と他人に言うのは愉しいことなのかもしれないと思う。

それで、結局人がちょいちょい増えたし、【問題児】が誘ってきた人には全然問題がなかった・・・というのは、サークルが無くなった今でも普通に飲んだり遊んだりしている現状から想像できると思う。

ある程度人が増えてから初期メンバーの子が、自分たちでイベントをしたいと、個人的相談をくれたことがあった。

自分は単純におもしろそうだと思ったし、なにより応援してあげたかたから、その新イベント運営メンバーになった。

それから、【問題児】も運営メンバーになり、3人体制で新イベントを進めることとなった。

イベントというのは、今までのような身内で遊ぶ会ではなく、積極的にいろんな人が来られるような、お祭りのような交流会をしたい・・・そんな思いから始まったものだと自分理解していた。

なので、言い出しっぺの子目的がそぐわないようによく意見を聞いた。

また、今までと違いどのような人が来るかわからいから、かなり慎重な姿勢で内容を詰めることを心掛けていた。

さて、ここで【問題児】がいよいよ本格的な問題児ぶりを発揮し始める。

独断専行、というか「もう相手方にOKを出しちゃったから何が何でもOKしろ」という背景があったのではないかと推測していたんだけども、

とにかく勝手物事を決めてしまうようになった。決めたうえに、他のメンバーには事後承諾で承諾せざるを得ない内容で進めてしまうことが増えた。

そのような傾向が見て取れたので、自分はその事後承諾で進めようとしているネタに対し、かなりシビアな目で反対するようにした。

残念なことに、その【問題児】が最年長で、自分がその次に年上、言い出しっぺの子は一番若かったからだ。

周囲から見たら、大人二人がぎゃあぎゃあ喧嘩をしているように見えたかもしれない。というか、むしろそう見えていたらまだありがたくて、

問題児】の問題児たる所以は「嫌いな人のことを他人にいいように触れ回る」点だったので、

自分がただの悪者にされている可能性も大いにあるのだ。

自分主観では【問題児】だけが目的をはき違えている、

もしくはサークルときにも疑わしかった「サークル代表になりたい」という目的のために

イベント私的に利用しようとしているようだった。だから、何度かミーティングで釘を刺したし、

わざわざ飲みにも行って目的再確認したこともあった。

でも、何の効果もなかった。

そこから先は面白いように崩れていくんだけど、とにかく目的が一人だけ全然違うことが目に見えて分かる動きばかりしていたし、

もう無理だな・・・と思ったのは、メンバーの中で【問題児】以外が明確な文面で反対していた企画を無理やり押し通したときだった。

で、地元を盛り上げるためのイベントだったはずなのに地元以外の人間をとにかくチヤホヤするし、運営仕事もろくにせず、ただ声を大きくして宣伝するだけで、

から見たらまごうことなき中心人物だった【問題児】は、自分からすればただアピールをしたいだけの厄介な人間だった、ってわけ。

たぶん地元ではない参加者、つまり問題児】がチヤホヤたかった人間には問題児によるフィルターを通した情報がいっているような気がするし、

それはイベントときの態度の差を見れば勘づくくらいのものだった。

詳細を書いていくときりがないし、もう本当に面倒くさいのでそろそろおしまいにするけど、自分が言いたいのは

サークル製作活動も後から入ってきた二番煎じであり、さも自分が中心人物であるかのように振舞うのは情けないから止めたほうがいい

イベントは【問題児のものでもなければ、自分のものでもないし、強いて言うなら言い出しっぺの子のものだし、

たぶんその子はそんなことを望んでないから「みんなのもの」とするのが正解だと思われる。

そして、その子がやりたかたことに無理やり乗っかってイベントのものを乗っ取ろうとするのは、年上の人間として本当に恥ずかしいことだと自覚したほうがいい

この2点。なんか長文になっちゃったけどね。

模型の将来が・・・とか、学生の子模型を買うチャンスを奪ってはいけない・・・とかの大義名分をかざすのであれば、

まずは身近な部分、大事にしなきゃいけない集団を見誤ってはいけないし、自分の行動・言動それから外れるのは何のお手本にもならないよ、ってこと。

年を重ねてから趣味の友人って本当にありがたい存在だし、同じものが好きなのってすごく稀有なことだと年々実感するし、

でも、別に友人だから同じものを嫌いになって一緒に叩く必要なんてないと思うし、叩く対象が増えれば増えるほど自分の首は締まっていく一方だし。

後半は主題から逸れちゃったけど、最近すごく実感したことから自覚して行動を顧みたほうがいいと思う・・・と、年下が生意気にも説教じみたことを書くよ、ってだけの話。

できればこのままインターネットに埋もれた文章のままであってほしいし、何かの手違いで文章が浮かび上がってきて、天文学的確率で本人に届いたとて、

たぶん自分の言いたいことは全然伝わらないだろうし、曲解したままあちらの身内に広めていくんだろうな、なんて諦めながら、このフィクションの話はおしまい

フィクションからね。

anond:20200523121007

俺、なんの後ろ盾もない状態から才能と行動と実力でのし上がったとされてる有名芸能人のほとんどが、実は一番最初の段階で有力なコネあったって知ったとき衝撃受けた。

タモリとか「山下洋輔一派がホテル宴会乱入したこときっかけに〜」伝説は『タモリという謎の人物を売り出して成功させよう』プロジェクトの面々が完全に示し合わせて流布したウソストーリーで、実際はもっともっともっとから親交あったのが本当のところだし。

星野源20年近く前の映画版ウォーターボーイズ普通に出演してるし、マツコデラックス2001年の時点でメインでCM仕事獲得したり全国放送バラエティ番組出演したりしてたもん。

King Gnu井口だって知名度皆無の、プロですらなかった藝大在学中に単行本でまるまる一章使って取り上げられてる。

成功してる芸能人は一番最初最初一般人の段階からほとんどみんな強いツテがある。

東京の有名大にある特定の大規模サークルから著名なクリエイターボコボコ出るのはそういうこと。

ライムスター宇多丸が売れたおかけでサークル仲間が立て続けに表舞台に出るようになったし。

anond:20200523004850

典型例を想像して書いたからだろうが、違和感がいくつか。

中高をひとまとめにしてるが、公立中学進学校では居心地は全然違うはず。

公立中学はかなり下層の民まで一緒なので基本は修羅世界

進学校でも上位10%ならそこそこ優秀。とはいえ東大医学科には手が届かない。

名大学とぼかしてるが旧帝と東京私立じゃ全然違う。

地方中流家庭から東京私立結構つらい。

研究室って言うからには理系文系ならゼミと呼ぶ場合が多い。

サークル学業より先に来る時点でエリート層ではない。

理系なら就活はそんなに頑張らなくてもいろいろ内定もらえるはず。

そのまま大手企業というのは世間体なのか親の喜ぶ顔なのかわからんが、流されて選択権を行使しなかった。

どうせ風俗童貞捨てるなら大学時代に捨てておけば、早く次のステップに進めたはず。エロを極めるにしてもエロを捨てるにしても。

何がいいたいかというと、肝心なところで突き抜けたものがないんだ。

クラスメイトを逆転するなんて無理無理。

子供のころからボケーっとしてると言われてなかったか

人生真面目に過ごすと損する話

色々波乱万丈な人生みたいは話が世間にあふれているじゃん?例えば中高不真面目だったとかさ。

でもだいたいそういうやつって、過去にあれていても結果うまくいったりするわけ。そもそも中高生ときはわりと学生生活エンジョイしてるわけよ。

じゃ、おれにちょっと半生語らせてみてみ?

------

地方都市中流家庭に生まれる。

小学生低学年で逆上がりがなかなかできず、運動神経がよくないことに気づく。宿題はこなすことはできるので、なんとなく勉強は人並みにできるのかもしれないと思い始める。

高学年でバレンタインデーなどのイベントを知るが、全く数にはいってなく、チョコはもらえず。しかし異性に興味をもちはじめる。

中高生では優等生

はいいほうで模試でもだいたい学校の上位10%に入る。通知簿にはおとなしく真面目の評価。年によっては皆勤賞も。

一方で軽いいじめキツイいじりの中間のような扱いをされて、「学校楽しい」というワードイマイチぴんとこない。

似たような雰囲気の男同士で教室の端っこでもそもそしている。陽キャ女子と仲良く話しているのを尻目に、必ず逆転してやると負のエネルギーをためこんでいく。もちろん自分女の子と仲良くなったり告白されることもなく、大してコミュニケーションもないまま大学へ進学。

名大学へ入学サークル学業は充実する。ここでも真面目さを発揮し、GPAは良いほう。

研究室希望のところへ入るも、研究自体泣かず飛ばずサークルで仲良くなった女の子告白するも撃沈。就活に精を出す。

そのまま大手企業就職大企業のため親は大喜び。でも結局、童貞のまま。社会人になってもガールズバーキャバクラの類には行かない。でも、さすがに童貞のままじゃいかんと思い、会社の同僚とともに風俗へ。「なんだ、あれほど切望していたセ●クスってこんなもんか..」と27歳にしてやや幻滅する。

30前後彼女がいないことに本気で焦りだし、出会い系サイト女性と知り合う。そこで体の関係をもってくれたことに感激しつつ責任を感じ結婚する。しかし、体の相性もテクニックもしらない俺はまたたく間にセックスレスへ。家庭内自分価値を少しでも上げようと掃除洗濯・炊事と家事ほとんどをこなし、優しい夫をアピールしている。

せっかく入った大手だが、思った以上に収入はのびない。ホワイトっちゃホワイトだが、年収500〜600万がいいとこ。結局学生ときフラフラしてたやつらとそう変わらないどころか、彼らは自分で店を経営してたりする。学生ときに誓った逆転も、全くできていない。

------

はい、ここまで書いたが、これ真面目系クズの話に近いよね。でも別にクズ要素ないよね。で、増田結構当てはまってるんじゃないかと思う。もちろん、仔細は異なるだろうが、共感するところがある読者も多いのではないだろうか。

学生あいだは大人の言うことを疑わずに信じ、要領を得ることを知らず、モテに対しても斜に構え、特段の努力もしてこなかった。

今でも青春コンプレックスはぬけないため、日本ドラマはキツくてみれない。現実であっても、彼女に外でフ●ラさせたとか、会ったばかりの女とヤったとか、信じられない刺激的な話題で溢れている。自分人生にはそういう体験は訪れないんだろうと思うと、呆れ、絶望する。

大人は俺をこう育てたかたからこうなった。しかし、今になって自分人生でない気がしてくるのだ。

2020-05-22

同じジャンルに神と呼ばれている文字書きがいる

同じジャンルに神と呼ばれている文字書きがいる

ジャンルの規模は中規模くらい

一時期は旬ジャンルだったかもしれない

今は新規が入ってくることも少なく、だいたい見たことのあるメンバーでゆるーく続いている

私は自分で言うのもなんだけど、そのジャンルの中ではかなり絵の上手い方だと思う

今まで描いていたジャンルが大きいジャンルばかりで、まわりにはほとんどプロみたいな人もいた

自分より上手い人がいて当たり前、敵わなくて当たり前、っていう感覚だったから、自分が誰かに嫉妬するイメージは今までわかなかった

正直、今のジャンルに来てから居心地が良かったのは認めます

アンソロには引っ張りだこだったし、作品ブクマRT自体は前ジャンルより少なくても、とにかく感想がたくさんもらえた

不思議なことは、pixivでのブクマ数が前ジャンルより少ないのに、イベントでは前ジャンルより多く本が売れた

自惚れでなく、同じCPの人はほとんど自分の本を買っていたと思う

プレゼントがもらえることも多かった

Twitterも、これまで絵以外は嫌がられるだろうと思ってあまり呟かないようにしてたけど、日常愚痴にすら励ましのリプライが来て、自分は今人気者なんだと錯覚した

とにかく毎日が充実していた

それもHさんのことを知るまでの話だ

神と呼ばれている文字書き、仮にHさんは、私と逆カプだった

からHさんの作品は読んだことがなかった(そもそもR18以外の小説はあまり読まないというのもある)

Hさんのことは、skypeジャンル友達と話しているときに知った

好きな二次創作の話になって、一人が「正直、解釈が一致すれば逆でも読める」と言って、みんながそれに賛同した

私も、好きな二人だったら左右はわりとどちらでも良かった

リバはあまり好かれないという頭があったし、自分CP(Hさんの逆CP)の方が圧倒的に数が多かったから、わざわざ逆CPを描こうという頭がなかっただけだ

「正直、解釈が一致すれば〜」と言い出した一人が、「特にこの人が好き」と言って作品URLを貼った

それが私がHさんの作品を見た最初の瞬間だった

驚いたのは、私以外のその場の全員が「読んだことある」「好き」と口々に言ったことだ

私はかえって読んだことがないと言うのが恥ずかしくて、黙っていた

その後しばらく、みんなHさんの作品のすごさについて熱弁していた

プロフィールに左右固定過激と書いている人もいるのに、みんな逆も読んでるんだなあ、と意外な気持ちで聞いていた

Hさんの作品がなかったらここまでこのジャンルにはまらなかったと言っている人もいた

さすがに気になって、通話が終わった後でHさんの作品を読んでみた

正直、私には良さがよくわからなかった

何というか、起承転結から文体からから何まで、私が今まで読んできたCP小説とあまりに違っていて、まずすごく読みづらかった

話の内容は、なんか道徳教科書を読まされてるみたいな気分になった

正直説教くさい

キャラクターについて断定的に書かれていて鼻につくというか

文豪みたいな雰囲気を予想していたけど、淡々事実けが書かれている感じで、文章がすごく綺麗!とも感じなかった

ちょっとすごいな、と思うところがあるとすれば、キャラクター台詞がすごくリアル

「ああ、このキャラこういうこと言うよね」っていう、再現率の高さ?

ただ、一方でやっぱり、私が読みたい二人の話じゃない

一言でいって萌えない

合わないなーと思って、読むのをやめた

私がそんな冷めた感想を持った一方で、よく通話しているメンバーたちは、事あるごとにHさんの話をした

CPということで、今まで話題に出せず、我慢してた分爆発した感じ

話を聞いてると、やっぱり皆Hさんの作品の「セリフリアルさ」が好きみたいだ

「ほぼ原作」とまで言う子もいた

私は勇気を出して「暗い話が多いよね」と言ってみた

私はどんなCPでも、ハピエンが好きだったので、そのせいでちょっとHさんの作品は合わないのだということを細やかに主張したかった

ちなみに特に攻めが浮気する話が苦手でしょうがないのだけど

まさにそのテーマでHさんは小説を書いていた

最後にハピエンになるための当て馬とかじゃなくて、ガチ浮気する

説得力があるだけに辛かった

Hさんも逆とはいえ同じ二人が好きなはずなのになぜこんなことをするのだろうと思った

「暗いけど、これが真実だという気がする」

と誰かが言った

「Hさんは原作を正しく読んで、キャラクターを正しく書いている」

というのがみんなの共通認識みたいだった

正しい二次創作って何?と私は鼻で笑いそうになった

BLにしてる時点で改変だし、ファンタジーなのに

とにかくみんなが急に言葉の通じない人になったみたいで怖かった

HさんはTwitterをやっていた

私はどんな人か気になって、Hさんのことを検索してみた

私はブロックされていた

何もした覚えがなかったのでちょっとショックだった

けど、他の子ブロックされてるからROM垢で追ってる、といっていたので、

CPブロックする人なんだろうと思った

私もHさんの作品は好きにならないし、このままお互いによく知らないままで終わればいいやと思っていた

あるイベントの後、いつものメンバーでアフターをすることになった

Twitterでも呼びかけたので、知り合いが知り合いを呼ぶ感じで、いつもより大規模な集まりになっていた

一人が、Hさんに声をかけたらしい

OKされたことを興奮して報告していた

私はブロックされてるから避けるようにしなきゃな、と思いつつ

Hさんはどんな人なのだろうと少し気になった

当日、主催の人が借りてくれたレンタルスペースに集まって

はじめての人も多いということで全員自己紹介をした

そのときにHさんのことをはじめて見た

思っていたより普通の人、というのが第一印象だった

普通OL、という感じ

顔は超美人というわけではないけど、小綺麗にしていて、彼氏がいると言われても驚かないレベル

あととっつきにくい人だと思ってたけど、かなりよく喋るし笑顔も多い

寡黙で怖い人が来ると思っていたので意外だった

私はあまり知らない人と積極的に話せるタイプではないので、

いつも通話している子たちと引っ付いて行動していた

フリータイムになると真っ先にみんなHさんのところに向かった

CPなんですけど見てます

片思いフォローなんですけど好きです

みんな口をそろえて似たようなことを言った

Hさんは作品が始まったばかりの頃に一度だけサークルで出て、そのあとはしばらく新刊を出してなかったらしい

本楽しみに読みますという人たちに「すごく直したいところ多くて 恥ずかしい」とはにかんでいた

空気が変わったのは、Hさんが一人に「新刊買いました」と伝えたとき

の子は今回、全年齢のCP要素が少ない本を出していた

「私逆CPなのに…いいんですか?」と声が震えていた

一方で、周囲の子たちが100%笑顔じゃなくなったのを私は感じていた

作品見せてくれるだけで嬉しい、とみんな言っていたけれど、やっぱりどこかでHさんと絡める逆CPの人が羨ましかったんだと思う

Hさんはpixivだと、正直絵があんまり上手くない人でも、自分と同じCPならよくコメントしたりしていた

たぶんそれを狙って、全年齢の話に両方のCPタグをつけ始めたことがいるのも私は知っていた

みんなHさんが自分作品に興味がないことを、「逆CPから仕方ない」で誤魔化していた

Hさんは「サンプル見て、これは買おうって決めてたので」と言った

空気を感じたのかわからないけど、「逆CPの人には、自分ツイートとか地雷だったら申し訳ないなって、ブロックさせてもらってるんです」という説明も付け加えた

嘘だ、と私は思った

私はつい気になって、別ジャンル用のアカウントでHさんのアカウントを見たことがあった

フォロー欄には逆CPの人も数人いた

Hさんは作品で選んでいる

極めつけは、Hさんに新刊を買ってもらったと知って舞い上がるその子一言だった

「Hさんに読んでもらえるなんて、認められた感じがする」

その場ではみんなに合わせて笑っていたけど、あの瞬間のこと、私は一生忘れられないと思う

たぶんあの場にいた子の中に、私の他にも同じこと考えた人がいるんじゃないかと思う

私たちは失格ってこと?」

もちろん、Hさんに悪気があったわけじゃないのはわかっている

誰にだって好きな作品を選ぶ権利はある

正直、このジャンルに来てから人との距離が近くなったから、身内買いに疲れていたところはあるし

だってHさんの作品は好みじゃなかったから読むのをやめたし

誰が悪いわけでもないんだけど

いろいろ、残酷だって思った

そのあとHさんは他の人と話し始めたので、私たちグループはHさんから離れた

「いや〜このジャンル天才いね」と一人が言った

「○○さんの新刊は〜だったし〜」とお互いの作品をほめ合う空気の中で、誰かが私の作品について触れた。

「○○さんのはとにかくかわいい二人って感じ!」

「最高の萌え提供してくれる〜」

これまでなら普通に嬉しく受け取っていた言葉だった

だけど今の私には、Hさんの小説と違って、中身のない、BLテンプレキャラを当てはめただけの話、と罵倒されたように聞こえた

だって自分なりの解釈があって二次創作をしてるつもりだ

だけどHさんみたいな人はきっとどこかで私のことを、チープで人に媚びてる絵師だと馬鹿にしてるんだろう

一言だってそんなこと言われたわけじゃないのに、私の気持ちはどんどん沈んでいった

しばらくすると、次のイベントの告知があった

私は一瞬、参加するか迷った

以前ほどは楽しめない気がしていた

だけど、ここでやめてしまうには惜しい気持ちもあった

相変わらずHさんのツイートを覗いてしま

こないだのイベントが楽しかったのか、新刊を出せるかわからないけど次もたぶん出ますと書いていた

私は迷った末、出ることにした

CP要素が少ない、解釈重視の本を描くと、心に決めていた

だって、私だってという悔しさに突き動かされていた

誰かへの嫉妬をこんなに強く感じたのははじめてだった

そのイベントは、コロナで中止になりました

イベントがないのに原稿を完成させる気にもなれなくて、全てが有耶無耶になってしまった感じがした

私はなんとなくやる気がなくなって、ジャンル友達とは絡むけど新しい作品をあげたりはしない、落書きをたまに描くくらい、って感じでやっていた

Hさんに対する気持ちも、関わることがなければすっと消えていった

だけど最近私たちグループの内の1人(仮にFちゃん)がある告知を上げていた

Fちゃんは、前のイベントときにHさんに新刊を買ってもらって喜んでいた子です

告知の内容は、FちゃんとHさんが合同誌を出すというものだった

Fちゃんとは、あれからグループで頻繁に通話してたけど、合同誌のことは私たちの誰も、一言も聞いてなかった

から何、って感じなんだけど

Fちゃんの中で、やっぱりHさんは私たちより上なんだ、と思った

表紙と告知絵をFちゃんが描いていたけど、いつものFちゃんより丁寧に描いてるな、と私はわかってしまった

Fちゃん結構めんどくさがりだし、前にアンソロ原稿ミスを指摘したけど所詮二次創作からいいよって直してなかったし

そもそも文字書きの表紙やるの嫌だって言ってなかったっけ?

告知絵までわざわざ別に書くなんて、本当に嬉しかったんだね

ここまで書いて改めて自分が嫌になった

こんなに難癖をつけなきゃ生きてられない人間だだっけ?

同人ってこんなに苦しくなってまでやること?

アカウントを消そうと思ったけど、

今のジャンル友達リアルでも何回も会ってるし

感覚的には普通友達と同じだ

簡単に切るなんてできなかった

こないだ、Hさんの感想箱に「ずっとこのジャンルにいてほしいです」というメッセージが来ていた

私は早く消えてほしい

正しさとかよくわからない原動力同人やんないでほしい

もうやだ

ごめんなさい

以上でした

anond:20200521175300

"重要からもう一度言うけど、とりあえず作れに賛同するやつは自分がとりあえず作ったもの晒せよ?"

クソみたいな煽り増田だけど、自分プログラマ歴を振り返るにはいいかもな

 

 

以降は大学グラフィックスを専攻、課題とかサークルコーディング

この段階でプログラマと言ってもいいと思う

いずれも成果物は残っていない(古いHDDに残してきた)

2020-05-21

anond:20200521141817

長いけど良いこと言ってると思うよ。

部活動は無くして、競いたい奴は学校の後で別団体サッカーで言うユースとか)に行けばよい。

サークル活動学校施設の貸し出しは登録制にして、施設責任は用務員さんがやればよい。

経過措置は設けるとしても、現状の「教員リソースへのフリーライド」は削減していくべき。

甲子園インターハイの中止と、部活動しかしない学生が抱えるリスク

甲子園インターハイといった全国大会の中止は、残念ながら、勉強そっちのけで部活動しかしない学生が抱えるリスクを表す一例になってしまったと思う。

まりいくら運動能力を高めたところで、大会自体が開催されないことがあるので、それが何の役にもたたずに将来を棒に振るかもしれないということだ。

から今後、各競技団体は、そういったリスクがあることを学生に伝え、部活動しかせずに路頭に迷う学生を増やさないように心掛けるべきだと思う。

またお役所も、特に将来選択の場になる高校では、必須となる履修科目を増やし、部活動しかしない学生がこれ以上増えることを予防すべきである

というか、勉強せずに部活動しかしない学生が進学すべきなのはそもそも高校大学ではないはずだ。

本来は、競馬競輪のように、各競技団体がその興行収入を使って育成学校運営し、そこに進学させるべき(そして、団体学生の将来まで面倒を見るべき)であるはずだ。

競技団体構成員を育成する手間を、上記のような形で受益者負担すべきなのに、学校に「部活動」という名目押し付けるのは本当に良くないことだと思う。

例えば、教員志望者減少の一端は、部活動による時間外労働の多さが原因なのであり、教員という貴重なリソース特定団体利益のために奪わないでいただきたい。

その上で、甲子園インターハイについても、その育成学校同士の対決とし、一般学校は参加させないようにすることで、部活動による一般学校負担は大幅に減るだろう。

部活動における全国大会廃止を唱える研究者が居るが、上記イメージはそれに近い。その競技に特化した学生だけで、その覇を競うようにすれば良い。

その際は、一般学校での部活動目的が、大会での勝利から学生生活の充実に重きが置かれることになり、部活動サークル化することだって可能になるだろう。

ちなみに、育成学校単位学生を集約することで、その競技レベルは向上するはずである。それは学生自身のためにもなるし、甲子園インターハイレベルが上がるのは、観客としても喜ぶべきことである

あと、育成学校設立は、引退選手雇用先が生まれることもメリットである。現役選手にも朗報だろう。つまり、誰も損をしない。

以上のとおり、学生部活動しかしないことのリスク、そして、教員特定団体受益のために働いていることの不適切から甲子園インターハイの中止を機に、「部活動」という古い体制に対する見直し競技育成学校設立全国大会での参加制約、部活動サークル化など)が進むことに強く期待する。

部活動が、一部の学生人生学校業務の両方で、異常なウエイトを占めている現状を考え直すべきである。そして、競技団体は、その競技に尽くす学生人生責任を持ち、学校にその負担押し付けるのを辞めるべきである

プログラマー問題本質

結局のところ、自発的自己を成長させることが出来るか。

また、成長を続けるためのモチベーションを維持し続けられるか。

という問題抽象化すると、

ダイエットするのにジムに通うべきか?それとも近所をランニングすれば良いのか?1人では無理だからランニングサークルに参加すれば良いのか?」

みたいな話と一緒だな。

メタボITエンジニアのオイラは、そもそも運動したくないかメタボでいいやと、開き直っているけどな。

2020-05-19

岐阜県合唱サークル感染率もアレだったし、歌うのってヤバいんやな

カラオケとかもう廃業確定じゃない

2020-05-17

anond:20200517174727

社内で不倫して課長にまで昇格し社内で幅をきかせていた女

これは普通にウザい

育休後に時短勤務をしていた姉に、時短は戦力にならない、自分がそうなったら辞めるとモラハラ発言した後輩女。その後結婚出産するも勘違いは治らず

地域ママ友同士のサークル活動で、自粛しろと高圧的に言ってきたらしいPTA役員の女

の方が姉より負け組という根拠分からん

彼女らも増田価値観における勝ち組である結婚して子供も3人いて戸建てに住んで旦那さんも誠実なイケメン」かもしれないし

それ以外の要素で姉が劣等感感じる所があるのかもしれないじゃん)

未婚で都内マンションを買った同僚女、やはり都心は便利で住みやすいとマウント

独身貴族を羨む既婚子持ち女なんて珍しくもないが、姉もそういうタイプなんじゃ

姉の同僚後輩ママ友等の愚痴の多くがマウント絡み

姉は結婚して子供も3人いて戸建てに住んで旦那さんも誠実なイケメンで何不自由ない

これまでの姉の敵、愚痴対象となった女

社内で不倫して略奪婚して課長にまで昇格し社内で幅をきかせていた女

育休後に時短勤務をしていた姉に、時短は戦力にならない、自分がそうなったら辞めるとモラハラ発言した後輩女。その後結婚出産するも勘違いは治らず

地域ママ友同士のサークル活動で、自粛しろと高圧的に言ってきたらしいPTA役員の女。サークル活動幽霊部員。姉の旦那PTA会長をやっている

未婚で都内マンションを買った同僚女、やはり都心は便利で住みやすいとマウントしてきたとか

姉の愚痴を聞いてて思うのは、姉の方が確実に勝ち組なのに、なんでこんな怒り狂ってるんだろうか、ということだ

負け組で働いている自分には聞きづらい愚痴

それとももしかたらこれは姉の私へのマウントなんだろうか

関東から地方に戻って振り返る関東の良し悪し

ただの感想


イベント開催の多さ。博物館美術館等の施設の数と規模。非チェーン店専門店の充実。

そこからくるマイナー趣味運営やすさ。

現在居住している地方都市博物館美術館都市の規模的には十分に立派だし小さな趣味サークル活動しているが、こういうところはやはり首都圏が強い。

東京大都市圏というものの強さを見せつけられた思い。

公共交通の充実。地方は車無しでは活動範囲が大きく狭まる。

老人になっても運転をやめられない理由であるインフラ面だけれ見れば首都圏は間違いなく老人にやさしい。

あと飛行機利便性が強い。地方からだと一度関東に出て羽田or成田になる。

飲み会が多い。職場にもよるので一概には言えないが。

工業団地勤めでみな車通勤のせいか飲み会首都圏の前職より大幅に少ない。送迎バスもないし。

せいぜい帰りにラーメンとか食べるくらいでアルコールは無しが基本。

人が多い。これを嫌と見るかは育ちによると思う。

地方都市育ちの自分にはどうにも窮屈だった。満員電車苦痛以外の何物でもなかった。地方に戻ったら血圧が正常値に下がった、あの血圧満員電車のせいだったと思っている。

家が狭い、壁が薄い、断熱概念希薄、それで家賃が高い。

まあ、狭いのは理解できるし我慢できる。単身向けの住まいなどどこもそんなもんだろう。人が多いのだし家賃も上昇するのは不満はあるが理解はできる。

しかし、壁の薄さと断熱の弱さだけはどうにかならなかったのか。冬など暖房を止めると室温がみるみる下がる感じがあった。

昼も夜も暑い太陽、熱せられた路面、建物四方から熱せられる夏の東京オーブンに突っ込まれピザトーストの気分だった。

学校がたくさんある。選択肢が多い。

なんか中学受験もあるとかテレビ雑誌で見た。首都圏の子育ては大変そうである地方育ちで地域で一番いい公立はいれりゃご立派という地域育ちの私はこの選択肢の多さに対応しきれる気がしなかった。

配偶者もいないうちから悩む話でもないんだが。

anond:20200517130740

大学時代の彼は創価大学じゃなくて、普通大学の同じサークルで知り合いました。

サークル自体普通活動でしたけど、その彼が創価二世大学から目覚めたらしく、サークルのことで悩んでいた人を勧誘していたそうです。

どこの大学にでもあるサークルでしたが、サークル顧問先生創価学会の悪口言ったたら、辞めちゃいました。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん