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はてなキーワード: 嫉妬とは

2018-09-26

anond:20180926092718

統計も出さずに「嫉妬」とは笑わせるぜ

統計見てもその寝言が言えるなら大した面の皮だ

anond:20180905163228

anond:20180926091959

実際には夫より稼ぎの良い妻なんて珍しくないしそういう夫婦家事育児折半して幸せにやってるけど嫉妬が怖いから黙ってるだけなんだけどね。

ソースなし

統計により「珍しくない」は否定される。

anond:20180926090801

実際には夫より稼ぎの良い妻なんて珍しくないしそういう夫婦家事育児折半して幸せにやってるけど嫉妬が怖いから黙ってるだけなんだけどね。

anond:20180926071456

ジュース差し入れだの誕生日ケーキだのファンクラブ作っただの

仕事場でやられてもうっとおしいだけだぞ

妙な嫉妬は買うし

2018-09-25

イケハヤさんとはあちゅうさんがブラック会社出身だったら

セクハラパワハラはどこにでもあるけど、

なんだかんだいい会社に勤めているので、

環境の強みもあるよな。

本人たちももちろん努力していると思うけどさ。

そこのところ人と違うのよね。

ただの嫉妬だよな。これも。

ああやだな

今日ブクマが多い増田への嫉妬を撒き散らしている人がいるな

俺なんて日記書いてもいつもブクマ0だけど嫉妬なんて全然しないぞ

嫉妬したところで自分ブクマが増えるわけではないからね

嫉妬してる人はブクマ0の俺を見習って欲しいよ

あとこれのブクマ1にしといて

嫌いな小説書きの話

クソみたいな自己愛のはきだめ。

とある作家ネット上でもう半年くらい追い続けている。

べつに、その作家のことが好きだから追っているわけではない。

私は同人文字書きの端くれで、わたしが追っている彼女小説を書く二次創作同人作家

私たちは同じジャンルにいるが表向きはなんの面識もなく、オンオフともに彼女は私のことを知らない。

私が一方的彼女を追いかけている。

と言うとまるでファンであるかのようだが、ファンと私では彼女に向けている思いがまるっきり違う。

私は、彼女が嫌いだ。

嫌いだから彼女のやることなすことを監視せずにいられない、アンチに似た心理彼女のことを追っている。

なぜ嫌いなのか。

理由普遍的かつ単純で、わたし彼女嫉妬しているか彼女のことが嫌いなのだ

いや精確には、彼女作品と、それを生みだす彼女の才能に嫉妬している。たぶん羨望に近い。

彼女作品は、私の作品にはない魅力で溢れている。

読み手にすらすら文章を追わせる勢いや説得力があり、個性情熱もある。

彼女の書く話にはまず真ん中に〝感情〟という揺るぎない芯がとおっていて、その感情を軸に人間というものがみずみずしくそこに描写されている。

自分なかにある感情が気付けば彼女文章呼応し、自然作品世界に入りこめる。

そういう、強く惹かれる引力みたいなものがあった。

それで、彼女にずば抜けた文章力や構成力があればすべてよかったのだ。

そうであれば私も素直に彼女作品を称賛し、彼女に心酔するファンの列に加わることが出来ていた。

彼女作品にいっさいの隙がなければ、他人作品に過剰な自意識を持ち込み嫉妬心をいだくような事にはならなかった。

けれど、彼女の綴る文章にはどうしても、『隙』があった。

これなら私のほうが、と思わせる、あら探しをさせるだけの隙が見えてしまった。

たとえば、有り体に素人くさいと感じさせる文体単語のえらび方、エピソードが矢継ぎ早に通過していく展開の強引さ、

状況説明台詞に頼りすぎるところや、メインとするモチーフのわざとらしさなんかが、読んでいて私には引っかかった。

それでも、それなのに、とにかく彼女作品は「読みやすい」の一言に尽きた。

自分文章を読み返すときに感じる堅苦しさやとっつきにくさが彼女作品にはなく、

自分文章に感じる、くどいと思う描写や言いまわしを、彼女はたった数行のかんたんな表現で読者に納得させてしまう。

私がありきたりにならないようにと頭をひねって考えたストーリーよりも、彼女のありきたりなストーリーの中で光る表現や細工のほうが私には鮮やかに感じた。

「私のほうが」と思える隙があるのに、その隙間を覗けば覗くほど、私のほうが優っている要素が見えなくなった。

彼女作品を読むたび、私は彼女よりもはるかに書けていると思える瞬間と、私は大差をつけられ彼女よりずっと下にいるのだと思う瞬間が交互にやってきて、自信と劣等感でぐちゃぐちゃになった。

そんなふうに散らかった情緒自分の力できれいに整理することは難しく、彼女のことを「嫌いだ」と疎もうとする強い感情が、私にはもっとも手近で易しい感情に思えた。

から、嫌いだ。彼女のことが。

私は彼女投稿するすべての作品ブックマークしているが、ブックマークの設定はすべて非公開にしている。

彼女作品を「好きだ」と評価すること、そしてそう評価した私の存在彼女に知られてしまうのが嫌だった。

それは彼女の才能の前にひれ伏し、負けを認めることと同等の敗北感があってただ、悔しかたから。

彼女ツイッターにしてもそうだ。わたし彼女ツイッターを非公開リストにいれて観覧している。

わたし彼女フォローして、彼女から私にフォローが返らない可能性を考えると耐えられない。先にフォローをしたほうがきっと負けになる。だから死んでもフォローはしたくなかった。

彼女ツイッター投稿する作品いいねRTで触れることもしない。いいと思ったものは黙ってローカルに保存した。

負けたくなかった。

彼女作品が好きだけど、彼女作品を好きだと感じる瞬間は嫌いだ。

キャラクターのえがき方や心情の拾い方が絶妙だと思うけど、同時に、文章力がその熱量に追いついていなくて拙いとも思った。

しかしその拙さは、言い換えれば小説をあまり読まない人から見ても読みやす文章ということでもあり、そのまま共感感情移入のしやすさでもあった。

まり彼女は、ちゃん小説が上手いのだ。技術などは関係ない。彼女小説が上手い。

書きたいドラマテーマを人に伝える才能がある。私よりも。

多分、彼女の書いた小説を読んだ瞬間に本当は、私は圧倒されていた。圧倒しきるほど完全ではないのに、それでも力押しで圧倒してきた。そんな経験は初めてで、それがとにかく悔しかった。

彼女のような作品を私の技術で書けるようになりたい。でも模倣はしたくない。彼女に影響などされたくない。彼女の書く作品とかけ離れたものを書いて、上回りたい。そう思う時点ですでに影響されている。嫌だ。負けたくない。

『負けたくない』

彼女への執着の根幹にあるこの「負けたくない」という対抗心こそが、とにかく厄介でわたしを惨めにさせる。

だって彼女のほうは、端から私と勝負なんかしていない。

私の感じている、勝ち、負け、という卑しい価値観彼女の中にはなく、そもそも彼女は私の作品など読んですらいない。

わたし彼女に負けたくないが、

彼女わたしのことを知らない。

最初から勝負になっていないのに、強すぎるプライドと折り合いをつけられずに独り相撲をしているだけの間抜けが、つまりなのだ

少し話を変える。

わたし彼女が設置している匿名感想ツールに、よくコメントを入れる。

お題箱や質問箱やマシュマロなんかの匿名ツールというのは、一人のファンの連投によって、無数の信者存在作家幻視させることが可能ツールだと私は思っている。

そして私も書き手の端くれだからアマチュア作家が言われて嬉しいこと、作家が読者から訊かれたいこと、そういうのはだいたい分かる。理想的匿名コメントというものを作り出せる自負もあった。

からわたしは、匿名メッセージから彼女純粋信者を装い何通ものコメントを送った。

あるとき彼女作品のおかげでこのジャンルCPにハマった新規ファン

あるときは昔から彼女作品を追い続けてきた古参ファンにもなった。

それから創作ルーツについての質問や、彼女作品にだけ感じる唯一無二の個性、工夫された演出や、タイトルと内容のリンク、読者に気づいてほしいであろう描写や箇所を、

すべて小出しで拾って「ちゃんと届きましたよ」と都度、読者からのアンサーを返してやった。

おおよそ作家が喜びそうな意見を私はいくつも彼女に送った。

それらすべてが私一人からの打算のコメントであることを知らずに、たくさんのファンに向けて何度も「ありがとうございます!」「そんなふうに言ってもらえて嬉しいです…」と答える彼女を見て、せめてもの優越に浸りたかった。

私は一度だけ、その匿名ツールからさりげなく小説を書くのは好きか」と彼女に訊いたことがある。

彼女は迷いなく、書くのが好きだと答えた。

うまく書けなくても、理想に届かなくて悔しくても、書くのが楽しいから書いてしまうし、きっとこれからも書き続ける。そう言った。

この模範回答にも私は打ちのめされ、嫉妬で頭が燃えそうになった。

彼女小説を愛し、小説からも愛されていることを知り、心の底から彼女を憎たらしく思った。

私はちがう。手段として書きたいと思うことはあっても、書くことが好きだと感じたことはない。むしろ書くことはつらいことだ。

書くという行為こちらに寄り添ってくることはなく、「自分は息をするようにこれから小説を書き続けるだろう」と根拠なく信じることなんかとても出来ない。

なのに彼女は書くことが好きだと言い、創作を信じ、私にはとうてい書けない小説を楽しみながら書いてみせる。まるで物語主人公だ。

大きく差が開いていく感覚を味わいながら私はまた彼女作品を読みにいって、私より劣っている要素をあげて安心しようとするけれど、

そのたび私よりも優っているところばかりに目がいって結局、コントロールできない感情けが重くなってどうしようもなくなる。

私がこれほど彼女作品を読み返しては否定と肯定に挟まれて息苦しくなっているというのに、とうの彼女は私の存在も、作品も知らない。

彼女ツイッターなどで、良いと思った作品は気軽に共有し、前向きにその感想を述べる(こういうところも、卑屈な私とはちがう)。

私の作品は一度も彼女に拾われたことがない。

私は彼女ブクマ作品も定期的にチェックするが、いつ見ても彼女ブクマ一覧に私の作品があがることはない。

彼女わたし作品を読まない。

しかすると、同じジャンルいるか名前くらいは目にしたことがあるのかもしれないけど……でも多分、彼女にとって私の名前などは、意識に留まることもないつまらない文字列にすぎないんだろう。

それでも、「私を知って!」とこちから声をあげることはできない。

だって彼女はいちども、私に「わたしを見て!」と言ったことはないから。

やっぱり心では、わたし彼女に認められたいのだ。

私を圧倒していった彼女という存在に近づきたくて、対等になりたくて、私を見つけてほしい、知ってほしい、認めてほしいという気持ち根底にある。

そして思いどおりになってくれない彼女のことを、恨めしく感じている。

……なんて言い方をしてしまうと誤解を生みそうだが、この心理は『だから本当はあなたが好きなの』と言えるような可愛いもんじゃない。

好きと嫌いは裏表だとか、そんな収まりのいいものでも決してない。

きじゃない。言い切れる。嫌いだ。大嫌い。

彼女が「スランプで書けない」と思い悩む発言をすれば私は「やった」と思うし、

逆に、今は筆がのっている、書きたかったものが書けていると満足する様子を見せられると、焦燥を感じる。

途中まで書いていた話がどうしても気に入らなくてボツにしたと嘆く彼女を見て、一歩前に出たような気になって嬉しくなった。

彼女作品ブックマーク数が増えていくのを確認するたびつまらない気持ちになって、

私以外のだれかが彼女に送った匿名メッセージの絶賛コメントを見ると、そのすべてを否定したくなって腹が立った。

創作に関するマイナス感情ネガティブ思考で落ち込んでいる彼女を知れば、いつまでもそうしていればいいと胸のすく思いがする。

これが嫌い以外の何だというのだ。嫌いでなければこんな悪意は生まれない。

いっそ、彼女作品がなくなればいいのにと思う。でも作品を消されるのは嫌だ。

彼女にどこかにいなくなってほしいとも思うが、私の追えなくなるところに消えることはしないでほしい。

もう無茶苦茶だ。

そんなに嫌なら見なければいいのに…と呆れる(あるいは唾棄する)意見一般的で、健康なのは分かっている。

だけど、こういう執着をそれでも続けてしまう人はむしろ、現状から楽になりたいからこそ、原因となるものを断ち切れないんじゃないかと私は思う。

わたし彼女の才能を認められずに、必死になって彼女を妬んでいる。それはひどく不様で惨めなことだ。自分が惨めであることを自覚しながら生きるのはつらい。

からその〝原因〟を自分の中で貶めることで、少しでも惨めさをやわらげて救われたい。貶める要素を見つけるために彼女言動を追いかける。

楽になりたくて、楽じゃない感情にせっせと薪をくべている。

ほんと馬鹿みたいだな。

分かっていてやめられないんだから救いもない。

きっと私が彼女に正面から偽りなく本心を伝えるか、彼女から好きだと告げられることが、私の思いえがく理想のゴールなんだろう。

いや、本音後者のほうか。

彼女から好きだと熱烈な告白を受け、抱擁でもされようものなら、その瞬間に私の中にわだかまっているぐちゃぐちゃが全てすがすがしいものに変わる気がする。

そのとき私を満たす思いは、『勝った』という勝利の喜びだろうか。分からない。想像がつかない。

何にせよ、そんな日はどうせ来やしない。昨日も今日明日も、彼女は私を嫌うことすらしない。

すべてがむなしいまま、なにも変わらず続いていくだけだ。

彼女は今年、とある同人イベントに出る。

めったにオフ活動をしない彼女の、それが当面の、最後になるかもしれないイベント参加なのだそうだ。

そのイベントに足を運んで、彼女の姿を一目、この目で確認してみようか。

私はずっと、それを迷っている。

2018-09-24

anond:20180924185835

俺もプログラミングでかなり楽になった部類だ。

 

まぁ実際は、パン作りで人生変わった人もいるだろうから、なんかで救われればいいんだけど、

プログラミング需要が多いところがポイントだよな。

そういう人は馬鹿にできないくらい多いと思う。

(そして救われなかった人は、救われた人に嫉妬してしまうのだ!ドン!)

ラノベポルノ表紙問題はな

単なる二次元アレルギーと女の嫉妬なんだよ。二次元キモいと思うのは男女問わずいるだろ。そんで女は二次元の魅力に自分が勝てないか嫉妬してるだけ。二次元嫉妬してるのは写メの盛り方が目を多くしたり顔を細くしたり二次元化してるので明白。

anond:20180924024730

極楽とんぼ山本の件が単なる美人局だったからでしょ。

女好き芸人の前に出てきて酒飲んで抱かれて今更あの時辛かったんですとか言っても「何言ってんだこいつ」としか判断されないんだよね。

これはバナナマン日村とかその嫁さんとかの話じゃなくて、このニュースを見て判断する人の話ね。

男尊なんたらだからとかそういうんじゃなくて単純に『遊び人セフレ結婚したという話を聞いて嫉妬してギャーギャー言い出したアバズレってこんな感じなんだな』って全国規模で思われてるだけなんだよ。

anond:20180924003310

ニーチェ的には、

人は自分能力判断力を極限まで高めて、正しい選択を行う

前者になる可能性を承知しつつ子供製造するのは罪悪・害悪しか言いようがない

は、ルサンチマン(妬み・嫉妬)と呼ばれるものしかない。

マジレスは求められていない気もしてきた。 )

 

でも畜群がうざいのは認める。と言うか、単に何も考えてないやつがうざいだけなんじゃないか

本当は違うかもしれないのに、アンチナタリスムに飲み込まれて戻れなくならんように注意しろよ。

2018-09-21

やっとここを登録するのを思い出したので、少しばかり・・・

ネット上での人付き合いも楽しかったのに、勝手劣等感抱いて嫌になって消してから、別のところでコソコソやって、

ついのほうもやり始めて情報収集かには良かったけど、鍵にしたか交流もなく、人が楽しそうにしてるとまた勝手嫉妬し始めて・・・

くっそ面倒でSNS向いてない人種だよねー!!

匿名じゃないと吐き出せないのも、どうにかしたいよねー!!

日本人無能在日コリアンは優秀。

日本人口1%の在日コリアン

プロ野球活躍する在日

メディア支配する在日

日本長者番付に名を連ねる在日

生活保護日本人よりも自由に受けれる在日

お笑いでも活躍する在日

そんなたった1%の在日コリアン嫉妬して差別する日本人。

どちらが劣等かは火を見るより明らかである

anond:20180921092550

どうせ粗探しするんだろうと思うがまぁいいや。

小学生

 無視と机の落書きノート死ねとか書かれる。上履きとか物を隠される。

 トイレに閉じ込められる。

 →主犯を探し、タイマンで話し合った。

中学生

 元々いたグループから弾かれ無視れいじめられている奴がいたため

 一緒に遊んだりしていたら、そいつが元のグループにもどった。

 そして、そいつ含めた元グループから無視暴力、陰口などを受ける。

 元々、そのグループはいじめグループだったためクラスの奴らも無視してくる。

 →1対1で戻った奴と話し合った。ボスと話し合う必要があると判断

  ボスと1対1で話し合い、最終的にお互いに1発殴りあうことで解決

  ちゃんと謝ってもらったし、今では親友だ。

  

 2回目

  学年があがり別のクラスになったとき

  うるさい奴が、俺の友達を好きなキャラ(女)に見立てた。

  自分主人公。俺はライバルの設定。

  そいつ個人が一人で盛り上がってるだけの話なんだが

  俺が友達に近づくと「浮気!」とかその他ギャーギャー騒ぐもんだから

  ウザすぎて友達全員が離れていった。

  1週間程度「やめろ」と言いながら我慢したんだが、一向にやめないからムカついたので胸倉掴んだらやめた。

  クラス友達多めで、彼女もいたか嫉妬されてたらしい。Shit!

これで良いか

2018-09-20

anond:20180920183031

嫉妬されていると思い込む

こういうのを1人で「当てはまってる」と判定出来る人は

自覚があるわけでつまり自分の身の程を客観視する視点をもってるわけで

そうするとその病態に当てはまらなくなってしまうと思うんだけど。


本当にその病気の人は

あなたはこういう誇大妄想を持っています」と言われても

「いや妄想なんかではなく事実として私は優れてるんだから」という反応をするのでは

痩せてる女がこわい。

どのくらい痩せてるとこわいかといえば、親指と人差し指で丸を作って手首に回したら余るくらいの痩せ具合。

なんだろう決して嫉妬じゃない。なんかこわい。

その人の中身は分からないけど。

なんかそれで生きてるっていうのがこわい。気持ち悪い、とも違うけど。

いま隣の人がそうなんだが、肘が少し触れるだけでゾワゾワする。

流行りのリブニットの袖が余ってる。私には絶対ムリだ。はち切れる。

自分とかけ離れた存在からどう扱っていいのか分からず思うんだろうか。

降りてった。あーこわかった。

2018-09-19

あざとい語尾が鳥肌立つほど嫌い

何故なのかが自分でも良く分からない。

二次元キャラクターだったとしても、許せるものと許せないものがある。

種族動物であり、どうしても語尾に「にゃ」がついてしまうというのであれば

ギリギリ許せるものなのだけれど、

普通の人で何のこだわりや制限もないのに「にゃ」と語尾についたり。

時々「わふー」とか言ってるのも見た気がする。どうやったらそんな声出るんだ。

ただ、お爺さんとかの「○○なのじゃ」とかは許せる。可愛さの欠片も無いからだろうか。

最近なろう作家小説を読んだんだけど

「ふきゅん」って書いてあった。ビックリしたときとかその他でこの声が出るみたいだけど

可愛いでしょ?」って言ってるみたいでどうも鳥肌がとまらない。

リアル絶対居ないだろ!っていうのが透けて見えるからなのだろうか?

何故なんだろう。

嫉妬? やりたいとも思わないのに嫉妬もクソもない。

何故なんだろう。

本当に気持ち悪いと思ってしまうんだけど、何故こんなに苦手なのか分からない。

「人とはこうあるべきだ」という考えが強いのだろうか?

うーーーん。わからん

トランスジェンダー男性は、もっと嫉妬」を前面に出すべき

嫉妬しない女なんて女じゃないのよ

正直に「女になれなくて悔しい」って言いなさい!

それだけで体が男でも、女に引けを取らぬセクシーになれるわ。

2018-09-17

米国仕様のMonsterEnergy自販機を魔剤府天満宮と呼んだ人間のネーミングセンス嫉妬せざるを得ない

2018-09-16

老害嫉妬www

eスポーツ否定してる奴らって単純にこれまで自分否定してきたものが表舞台で持て囃されるのが気にくわない雑魚共の嫉妬でしょw

お前らの価値観は古くてどうしようもないクソなんだからさっさと世間から退場しろよw

お前らは時代に適合できないクソなんだよw自覚しろw

2018-09-15

友達結婚式嫉妬する

友達結婚式に呼んでもらえる。それは素直に嬉しいこと。

だけど、新婦の友人代表スピーチも、ウェルカムボードも、私じゃない他の女の子が手掛けているのを目の当たりにすると嫉妬してしまう。

あぁ、新婦にとっての一番の女友達は私じゃないんだな、って。

私が、「もし私が結婚式挙げるとしたら、この子新婦の友人代表スピーチしてもらいたいな」って思う子は、だいたいすでに式を挙げていて、私じゃない女友達スピーチ頼んでる。

結婚相手婚活で探せるけど、スピーチ頼めるような女友達はなかなか作れない。

anond:20180914042549

これが一番しっくりきた。

の子に惹かれる理由は、自分にはないものを持っているから。

それも、ほしくてたまらいからがんばって手に入れたのではなく、普通に生きてるだけでまんまと手にしてしまっているから、そこに嫉妬し苛立ちを覚える。

(自分はほしくてほしくてたまらなくて、いろんなことを試してみるけど決して手に入らない)

2018-09-14

anond:20180914210130

アニメ美少女キモいです

嫉妬じゃありません

絵柄がキモいです 声がキモいです 性的服装意味わからん髪型キモいです 小学生の頃からこういうのキモいです ボンボンの絵柄みたいなやつキモいです

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