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はてなキーワード: 心臓とは

2024-07-22

anond:20240722162359

それで思い出したけどこの朱鳶エピソード動画にはマジで心臓撃ち抜かれたよね

https://www.youtube.com/watch?v=hDoW0Fz3ZqY

十四分街もそのうち出てくるんかね?

anond:20240722125859

ウチの嫁も床に寝そべってる猫に絡むために寝転がってそのまま寝てることあるわ。心臓に悪い。





嫁いないけど。

合宿所の洗濯機下着漁りをした話

大学生の頃、俺は合宿所の洗濯機女子下着漁りをしたことがある。

当時の俺は童貞で、性欲の全盛期だった。

しか風俗経験すらない真正童貞

普段出会いなどなく、女の子の手すら握ったことのない正真正銘チェリー・ボーイだった。

はじめに説明しておくと、その合宿所には洗濯機が一つしかなく、洗濯は一人ずつ行うことになっていた。

洗濯の際には洗濯機の前に掛かっている「使用可/使用中」という札をひっくり返す。

洗濯機には鍵がかかっているわけもなく、近くに人がいなければ誰でも中身を見ることができた。

これは女子下着を見るまたとないチャンスだと思い、俺は誰もいない時間を見計らって洗濯機の前まで来ていた。

既に洗濯は終わっていたが、まだ「洗濯中」という札が掛かっている。

もちろん、誰が洗濯しているのかは分からいから、男のものが入っている可能性もあった。

しかし俺は、運のいいことにある女子洗濯機使用するところを目撃していた。

まりこの中には女子洗濯物が入っている……。

周囲を入念に見回して安全確認すると、強烈な背徳感を覚えながら俺はそっと洗濯機に手を伸ばした。

まるで絶対に開けてはならないパンドラの箱に触れるような感じがした。

……中を見る。

俺は確信した。

これは女子洗濯物だった。

後戻りするなら今だ、と思った。

まだ誰にも見られていない。

すぐに蓋を閉めてその場から離れればまだ取り返しはつく。

見つかったら即アウト。

もう合宿どころではない。

人生終了だ。

しかし俺はここまで来て諦めるわけにはいかなかった。

こんな絶好のチャンスを逃すなどありえなかった。

俺みたいな童貞は、これを逃したら女子下着などお目に掛かれないのだから

周囲の物音ひとつすら聞き逃せない状況で、激しく高鳴る心臓の鼓動がやかましくて仕方がない。

そんな極限状況のなか、俺は衝動的に洗濯物の塊をかき分ける。

もう一心不乱だった。

そして、それを掴み取る。

瞬間、俺の脳裏にはあの女子の姿が浮かぶ

顔は、(美化すればではあるが)吉岡里穂似の、明るくハツラツとした、俺のようなザ・非モテ男にも気さくに接してくれる天使だった。

それだけではない。

の子の最大の武器はそのバストサイズにあった。

服の上からでも推定Eはあるであろうバスト

その吉岡里穂ブラジャーが目の前にあった。

服の上からでも分かる巨乳だったので、やはりブラも結構サイズだった。

純白に光り輝くレースのブラのサラサラした手触りから吉岡里穂の柔らかな感触が伝わってくるかのようだった。

まさに至福。

いつまでもこの時を堪能していたかったが、俺は理性の力で心を現実に引き戻した。

悠長にしている暇はない。

何よりも見たい本丸を俺はまだ見ていないのだから

再び洗濯物の塊を漁った。

そして俺はとうとう辿り着いてしまった。

世界中の男達の夢と恋と不安で出来ている”ソレ”を。

ブラのデザイン対応した、白のレースパンツだった。

それはまるで天使お召し物のようで……。

そんな神々しい物が今、俺の手の中にあるのだ。

あの”吉岡里穂”の……。

めまいがした。

側頭部を鈍器で殴られたような衝撃が走る。

そしてその直後に噴火のようなリビドーが湧き上がってきた。


もう使える時間を最大限に使ってパンツを堪能した。

股間を撫で、匂いを嗅ぐ。

それはもう食いつくように、むさぼるように。

いつまでもこうしていたかった。

今すぐそそり立つ塔に巻きつけたかった。

しかし俺は再び理性を総動員し、これ以上の長居危険だと判断した。

名残惜しかったが、パンツ洗濯機に戻す。

そして誰にも見られていないことを確認して洗濯機をあとにした。

もちろんそのあと俺が何をしたかは言うまでもないことだ。

ちなみに合宿を終えて帰宅してから1週間は夕飯のオカズに困らなかった。

もう吉岡里穂は俺の彼女になっていた。

友人の佐藤から突然の連絡が入ったのは、仕事が終わって自宅に帰ったばかりの夜だった。電話に出ると、佐藤の声が深刻そうで、一瞬で心配になった。

「どうしたんだ、何かあったのか?」と尋ねると、佐藤は重々しい声で言った。「おい、俺、股間にガンがあるんだ。」

一瞬、頭が真っ白になった。股間にガン?そんなことがあるのか?俺は何を言えばいいのか分からず、しばらく無言のままだった。でも、どうにかして言葉を絞り出した。「そ、そんな…。それで、病院には行ったのか?治療は?」

佐藤は深刻なトーンを崩さずに続けた。「いや、まだ病院には行ってないんだ。でも、最近の感じからして、多分間違いないと思う。」

「そんな、早く病院に行けよ!命に関わることだろ!」俺はほとんど叫んでいた。

しかし、佐藤の次の言葉で状況が一変した。「いや、違うんだ。『股間にガンがある』っていうのは、『まだ元気だ』って意味なんだよ。」

「えっ?」俺は思わず聞き返した。何が起こっているのか全く理解できなかった。

佐藤はようやく笑い声を上げた。「いや、実はさ、最近知り合った外国友達がいて、彼らの言葉遊びでさ。『股間にガンがある』ってのは、日本語で『まだ元気だ』って意味になるんだって。」

俺は唖然とした。そんなことで心配させるなんて、と腹が立つ反面、ほっとした自分がいた。「お前、それ、本当にやめてくれよ。心臓に悪い。」

佐藤はまだ笑っていた。「ごめん、ごめん。でも、こうやって驚かせたかったんだ。最近仕事で疲れてるみたいだからちょっと笑ってもらいたくてさ。」

俺は深く息をついて、電話越しに微笑んだ。「まぁ、お前の作戦成功だな。でも、次はもう少し穏やかな方法で頼むよ。」

その夜、俺は一人で笑いながら、佐藤言葉遊びを思い出していた。驚いたけど、結果的に少し元気が出たのも事実だった。

2024-07-21

anond:20240721201959

以前知り合ったおっさんコンビニ飯ドカ食い、エナドリがぶ飲みで、眠れない、心臓が痛いとか言っていて、そりゃそうでしょうねって感じだった。

テキストエディタってなんやろな?

いやぁ〜、テキストエディタ世界めっちゃディープでんねん!聞いてくださいよ〜。

まず、テキストエディタ心臓部、バッファ管理システムについてや。これ、単なるテキスト保持やないんですわ。例えば、Emacsガベージコレクション機構マーク&スイープ方式採用してて、バッファ内のLispオブジェクト効率的管理してんねん。これがあるから、長時間編集作業でもメモリリークせーへんのや。

次に、レンダリングエンジン。これが曲者でんねん。Unicode標準のUAX #9に準拠した双方向アルゴリズム実装せなアカン。さらに、合字処理のためにOpenTypeのGSUB/GPOSテーブル解析も必要や。Harfbuzzライブラリ使うんやけど、カスタムシェーピングエンジン組み込んで、特殊文字体系にも対応せなアカンのや。

構文解析エンジンも侮れまへんで。LR(1)パーサーじゃ複雑な言語構文に対応でけへんから、GLR(Generalized LR)パーサー実装するんや。これで曖昧文法も扱えるようになるんですわ。Treesitterライブラリ使うと、インクメンタル構文解析ができて、巨大ファイルでもリアルタイムハイライティングできるんや。

差分アルゴリズムも奥が深いんですわ。Myers差分アルゴリズムだけやなくて、Histogram差分アルゴリズム実装せなアカン。大規模リファクタリング差分表示に効くねん。さらに、セマンティック差分アルゴリズムも組み込んで、構造的な変更も検出できるようにするんや。

非同期処理システムめっちゃ重要や。単なるPromiseやasync/awaitやのうて、Reactive Extensionsベースストリーム処理実装するんや。これで、複雑なイベントシーケンスも扱えるようになるんですわ。さらに、アクターモデルベースの並行処理システム組み込んで、マルチコア活用した並列処理も可能にするんや。

最新トレンドめっちゃアツいんですわ。例えば、Language Server Protocolの拡張や。単なる静的解析やのうて、シンボリックAI使うた意味解析まで可能にしてるんや。これで、コード意図理解して、より高度なリファクタリング提案ができるようになるんですわ。

WebAssembly統合進化してるんや。Single Instruction, Multiple Data (SIMD)命令セットサポートで、テキスト処理のパフォーマンスが爆上がりしてんねん。さらに、WebAssembly System Interface (WASI)採用で、ファイルシステムアクセス可能になってるんや。

AI支援機能も侮れまへんで。単なる補完やのうて、プログラム合成(Program Synthesis)技術導入してるんや。部分的仕様から完全なコードを生成できるようになってんねん。さらに、説明生成AI組み込んで、生成されたコードの詳細な解説までしてくれるんですわ。

リアルタイムコラボレーション進化してるんや。Conflict-free Replicated Data Type (CRDT)のカスタム実装で、ネットワーク遅延があっても一貫性保てるようになってんねん。さらに、意図ベースの競合解決アルゴリズム導入して、複雑な編集操作の衝突も自動解決できるようになってるんや。

拡張アーキテクチャもすごいんですわ。WebAssemblyベースプラグインシステム採用して、言語依存せんプラグイン開発可能になってんねん。さらに、サンドボックス化されたランタイム環境提供して、セキュアなプラグイン実行も実現してるんや。

性能評価も厳しくなってるんですわ。起動時間は、コールドスタートだけやのうて、ホットスタートも測定せなアカン。メモリ使用量も、物理メモリだけやなくて、仮想メモリ使用状況も追跡するんや。CPU使用率は、マイクロアーキテクチャレベル最適化まで求められるようになってんねん。レンダリング性能は、GPUアクセラレーション効率評価せなアカンのや。応答性は、入力レイテンシだけやのうて、知覚的な応答性(Perceived Responsiveness)も測定するんですわ。

いや〜、テキストエディタ世界マジでディープすぎて、もう頭おかしなるで〜!こんな感じで、テキストエディタの最深部まで潜ってみましたけど、いかがでしたかテキストエディタ、侮れまへんで〜。ホンマに。

2024-07-19

anond:20240719082311

こいつLNPもシュードウリジン絶対に分かってないよね。

スパイクタンパクの蓄積は、あらゆる臓器で確認されてる話。

一回目の接種の時点で心筋炎患者が出てるので、普通は察しがつくだろ。

RNA筋肉で止まらずに心臓まで運ばれて、心筋細胞を傷つけているのさ。

そんな簡単なことすら分からず「ワクチン安全だ」とか言うのだから悪質極まりない。

今回の薬害はお前みたいなバカのせいだ

anond:20240719075350

自然感染は肺にしか到達しない」馬鹿発見

脳にも心臓にも到達して障害が残ってる人しらないのかよw

ワクチンなら全身ってのも意味不明

mRNAワクチンというもの根本から理解してないのが丸わかりw

不活化ワクチンと違って、ウイルスみたいに感染活動はおこさねーってのw

ワクチンは頭がわるいからなるって本当なんだねw

2024-07-17

anond:20240717081949

いい話なんだけど、ものすごいパワハラをしてきた飲む吸う買う打つ揃ったクソ社長が、毎年事前の練習もなしに市民マラソンに出場してて、その度に「心臓麻痺死ね!」って心から願っていたことを思い出してしまった。朝から嫌な思いさせてすまんの…。

2024-07-16

アフリカで蝶が羽ばたいていたら晋三の心臓ではなく耳に当たっていたかもしれない

2024-07-15

東京と言っても家賃が高い場所ばかりじゃない

オフィス街からちょっと外れれば、意外と家賃物価も安いんだ。

俺はそんな東京場末みたいな場所に住んでて、そこには小さなメイドカフェがある。

俺はそこの常連で、仕事終わりなんかによく寄るんだ。やることない週末なんかにも通ってる。

で、いつも指名するのはお気に入りメイドちゃん

今日祝日だけど予定も何もない。だから今日も行ってきたんだ。

もちろん、指名したのはお気にのメイドちゃん

彼女は胸が小さいけど、脚は長くて美脚で、スタイルも良くて、なにより顔が可愛い

メイドちゃんは俺が入店するとすぐに気づいてくれて、笑顔で手を振ってくれた。嬉しくて、すぐに彼女指名した。

彼女が俺に飲み物を持ってきてくれて、いつものようにちょっとしたお話タイムになる。

といっても話題豊富にあるわけでもないので最近あったことを基本的には話すんだ。

そういえば最近、愛用してるヘッドホンイヤーパッドボロボロなっちゃって困ってるんだよねって。

そしたらメイドちゃんが「靴下を半分に切ってイヤホンのところにかぶせればカバーになるよ」って教えてくれたんだ。

へぇ~、そうなんだって返事しつつ、でも新しい靴下買うの面倒だなぁ・・・なんて思ってたら、彼女が「そうだ」ってつぶやいて、俺に顔を寄せてきたんだ。

心臓バクバクしてる俺に「皆には内緒だよ」って言いながら「ふふっ」って小悪魔的に微笑んで、周りに目を向けてキョロキョロして、俺と目が合うと唇に指をあてる。

それから自分の履いてるニーソを脱ぎ出して、スラっと長い御御足を露わにした。

脱ぎたてのニーソを俺に渡して、「これでカバー作ってね」と、笑顔で言ってくれた。

彼女に優しくされ、その笑顔に俺はもう完全にノックアウト

今日もまた彼女笑顔に救われたって、本気で思えたんだ。

彼女笑顔を見るためなら、どんなに疲れてても足を運んでしまう。

彼女が優しく話しかけてくれるだけで、一日の疲れが吹っ飛ぶ気がする。

から仕事が終わってから、そのメイドカフェに行くのが毎日の楽しみになってる。

実際に、彼女ニーソを脱いでくれた時のことを思い出すたびに、俺は嬉しくてたまらない。

彼女の優しさに触れるたびに、もっと頑張ろうって思えるんだ。

このメイドカフェが、俺の唯一の癒しの場所なんだなぁって、しみじみ思う。

毎日通ってるけど、彼女笑顔を見るたびに幸せ気持ちになる。

今の俺にとって、これ以上の幸せはないんだよね。

2024-07-14

熱中症搬送された

 搬送されたのは高齢の親だ。

日頃の不摂生に加えてクーラーをつけていなかったのが仇になった。

 買い物に行ってくると同居の親に断り、少し離れた場所まで足を伸ばした。離れていたのは2・3時間程度だろう。

帰宅途中に親からLINEがきたので確認をすると、たすけて、てがしびれる、めまいなどとひらがなオンリーの誤字まみれの短文が次々と届いた。

まずい状況なのではないかと慌てて帰ると、親はリビングで倒れていた。そばにはかろうじて飲んだのか経口補水液が半分飲まれて置いてあった。

LINEが送られてきていたし、まだ意識はあると症状の確認をすると、か細い声でLINEと同じ答えが返ってきた。

状況からして熱中症だろうと辺りをつけ、Xで得ていた知識をもとに脇や首などを冷やしつつ、聞かれそうなことを親に尋ねてから119番通報した。

救急隊員には、住所・親の名前・症状・症状が出始めたのはいからなのか聞かれたのでわかる範囲で答えていく。内心パニックだったが、まだ親の意識はあったし来てもらえたらなんとかなると思い、頑張って答えた。

 救急車が来るまでに、保険証お薬手帳を探し出し、もしかしたら入院になるかもとバスタオル下着歯ブラシを袋に詰めた。後は、かかりつけ医と持病などを答えられるようにした。本当ならもっと持っていくものがあるのだろうがパニックで思い出せなかった。とりあえず何か持っていかなければならないと思うことができたのはネットのおかげだ。

 救急車の音が外から聞こえた時は安堵した。親は後で長い時間がかかったように感じたと答えていたが、実際のところは10分ほどで来てくれていた。親の意識があってよかった。意識がなかったら、この10分は地獄だっただろう。

救急隊員が来てからは親に質問されることが多かったため、出番はあまりなかった。横で時たま補足するくらいだったのは本人の病状確認もあるのだろう。

搬送が決定してからは火元の確認や戸締りなどをするように指示された。玄関の施錠も頼まれた後に、親の靴を持ってくるように言われて、気遣いができる人だなと感心した。確かに靴がないと帰れない。

 救急車に乗ってから搬送先が決まらずやきもきした。15分ほどあちこち病院電話をしてやっと決まったので出発すると言われた時はこれまた安堵した。

コロナの予防のため、念のためマスクを親にしていいか確認した後マスクをしたが、しばらくして酸素濃度が下がったのが警告音が鳴り響いた時は心臓が飛び跳ねた。意識があるから大丈夫血圧も測っているし大丈夫、何かあったら救急隊員がなんとかしてくれる、すぐに病院だと自分に言い聞かせた。

 病院までの搬送で本当に困ったのは道が開かないことだ。

快晴の土日だったので出かける人々が多かったのか道が混み、避けようにも避けられなかったのかもしれない。結局アナウンスを行い真ん中を通行した。

交差点突入する時も、どんどん車が曲がってきて救急車が通りにくそうだった。

 今回親は軽度の熱中症意識があったからよかった。でもこれが熱中症でも重度の人や事故にあった人、一分一秒を争う人だったらどうなるかをすごく考えた。

ただの情報しか親がならないことが怖かった。

高齢者1人亡くなったんだねで終わることが怖かった。

 この増田を書こうと思ったのは、熱中症は怖いから気をつけてくれっていうのと救急車が来たらすぐに道を開けて欲しかたからだ。

寄りにくい道もあるだろうが、救急車が見えたり音が聞こえたなら気にかけて欲しい

交差点も曲がる前に止まってくれ。

歩行者も横断をやめよう。

道を開けてくれた車は本当にありがとう

車乗りの義務だけど、ぐんぐん走れるようになった時は嬉しかった。

あとやっぱり救急隊員って運転上手いんだな。揺れますよとか言ってたけど道路舗装関係の揺れとかそのぐらいだしアクセルのかかり方とか上手かった。訓練して事態に備えてくれてるの分かって良かった。金持ちだったら寄付たかった。差し入れダメだし、金ないか手紙書くぐらいしかできない。

 病院搬送された後は、点滴打って少し休んだら帰れたのでもうそんなに書くことがない。

やったことといえば、カルテ必要事項を書いてスマホでもう1人の親に連絡したぐらいだ。

仕事を切り上げて車で迎えに来てくれたのは帰宅の面で助かった。倒れた親は帰りの車で戻したのでタクシーだったらタクシーの人が困ったと思う。看護師が気を利かせて袋をくれていたのもファインプレーだった。

 そんなわけで親はいろんな人のおかげで無事に助かったし、学びを得た。

病院代は9000円ぐらいかかったから親にはケチケチしないでクーラーをつけろ、寝ろ、飲め、食え!ときつく言い聞かせた。

親の言い分としてはクーラーの清掃をしていない状況で埃まみれのクーラーを使うのが嫌だったらしい。そんなわけで清掃業者を手配した。近いうちにくるがそれまでは我慢して埃まみれのクーラーで過ごすように伝えた。

熱中症になりやすい人として挙げられていた

睡眠不足

水不足

食事不足

・部屋の湿度温度が高い

親は全て当てはまった役満だったので当然といえば当然の結果だった。

帰宅途中でよかったし、同居してて親の保険証かかりつけ医を知っていたのもよかった。

 これを読んだ増田達には、熱中症に気をつけることと、救急車の道を開けることを強くお願いしたい。

クーラー代の方が病院代より安いのは分かってもらえたと思う。

救急車の道が開かないのは友人の医療関係者も同乗する時に本当に困るよと言っていたので地域が変わっても困ってるんだなと思った。

本当に頼むぞ!それで助かる命があるかも!

銃社会日常送ってるアメリカ人メンタルヤバすぎやろ

下手したら背後から撃たれるかもしれない、と思いながら生活してるんやろ?

ノミ心臓日本人には無理

暴力は許されないけど」って枕詞つけつつも

山上安倍心臓への弾丸で開いた穴から日本の膿が出まくってるの見ると、山上弾丸を俺は真っ向から否定できる自信がない

撃ち殺しても膿なんて出ないぐらいクリーンじゃないと、「暴力は許されない」なんて胸張って言えない気がしてしま

撃ち殺さなくても良い意味で変わっていくのが理想なんだろうけど、きっと山上弾丸記憶から薄れていった頃に、第二の山上が出てくるんだろうな

2024-07-12

東京喧騒が静まりかけた夜、都知事選の熱気も冷めやらぬ中、私は取材を受けていた。窓の外では、選挙ポスターの残骸が風に揺れている。その光景を見ながら、私の中で一つの思いが膨らんでいった。

民主主義が、今、崖っぷちに立っている」

選挙。それは民主主義心臓部だ。しかし、今回の都知事選を見ていると、その心臓が危うい鼓動を刻んでいるように感じた。有権者たちは、もはや政策を選んでいない。彼らが選んでいるのは、「自分と同じ部族なのだ

想像してほしい。あなた投票所に立っている。目の前には候補者たちの顔が並んでいる。あなたは誰に投票するだろうか?かつては、「この人の政策が私の生活を良くしてくれる」と考えて投票したはずだ。しかし今は違う。「この人は私と同じだ」という感覚投票する人が増えている。

まるで、政治が巨大な鏡になったかのようだ。有権者自分の姿を映し出す鏡を探している。そして、その鏡に映る自分の姿が、たとえ歪んでいても、幼稚でも、それを受け入れようとしているのだ。

自分のようなダメな奴が権力を握ったって、別にいいじゃないか

この危険な考えが、静かにしかし確実に広がっている。

私は思わず叫びたくなる。「本当にそれでいいのか?」と。

人間は、不完全で、時に愚かな存在だ。だからこそ、私たちは常に成長を求めてきた。より良い自分になろうと努力してきた。しかし今、その努力放棄しようとしている人々を目の当たりにして、私は戦慄を覚える。

そして、この現象都知事選だけの問題ではない。国政の舞台でも、同じことが起きている。

安倍政権以降、国会形骸化の一途を辿っている。重要な決定が、国民代表者たちの議論を経ずに行われる。野党の声は無視され、強行採決が繰り返される。まるで、民主主義劇場で、一人芝居が演じられているかのようだ。

そして、その劇場の観客席では、人々が無関心を装っている。「どうせ政治なんて…」という諦めの声が聞こえてくる。

しかし、それは危険な諦めだ。民主主義は、市民の参加なしには機能しない。それは、常に私たちに「より良い大人になれ」と要求する、厳しくも愛のある親のようなものだ。

他の政治体制は、市民に「考えるな、従え」と命じる。しか民主主義だけは違う。「考えろ、議論しろ、そして決めろ」と私たちに求める。そう、民主主義は面倒くさい。だからこそ、嫌われやすい。

しかし、考えてほしい。私たちが今、この「面倒くさい」民主主義を手放したら、その先に待っているのは何だろうか?

暗い部屋で、一人、こんな思いを巡らせていると、急に寒気を覚えた。外は真夏の夜だというのに。

民主主義は今、深い眠りに落ちようとしている。そして、私たちはその眠りを誘う子守唄を、自ら口ずさんでいるのかもしれない。

「このままでいい」「変わる必要はない」「今の自分が一番」

こんな甘い言葉を、私たちはお互いにかけ合っている。しかし、その甘さの中に、民主主義を溶かす毒が隠されていることに、気づいている人はどれだけいるだろうか。

今、私たち必要なのは、目覚めることだ。自分自身を、そして社会を、より良いものに変えようとする意志だ。それが、民主主義を救う唯一の道なのだから

取材を終え、深夜の街に出た。選挙ポスターはまだそこにあった。しかし今、それらは私に問いかけているように見えた。

あなたは、どんな未来を選ぶのか?」

その問いに、私たち一人一人が真摯に向き合う時が来ている。民主主義の命運は、まさに私たちの手の中にあるのだから

久しぶりに体調良かったのに

久しぶりにオナヌーしたら調子わるくなって心臓バクバクしてる

オナニーはもう一生禁止だな

セックスなら問題ないのかもしれないが、試しに付き合ってくれる相手もいない

2024-07-09

anond:20240709193341

晋三の心臓には穴が開いているって映画ならしってる

晋三の心臓を食べたい、みたいな映画なかったっけ。

人事院は、毎年、一般職国家公務員について、過労死等の公務災害補償状況を取りまとめ、公表しています。令和5年度の状況は次のとおりです。anond:20240709114419

ポイント

1.脳・心臓疾患に関する事案の公務災害補償状況

判断認定件数〕(注1)

 ○ 各府省等における令和5年度の判断件数は5件(前年度2件)、認定件数は3件(同2件)でした。
 ○ 認定件数(3件)のうち死亡件数は2件でした。

 ○ 認定件数(3件)を職種別に見ると、一般行政職2件、公安職1件でした。

(別紙表1-1(2)、表1-2(2)参照)

2.精神疾患等に関する事案の公務災害補償状況

判断認定件数〕(注1)

 ○ 各府省等における令和5年度の判断件数10 件(前年度22 件)で、このうち認定件数は6件(同9件)でした。
 ○ 認定件数(6件)のうち、死亡件数は1件でした。

 ○ 認定件数(6件)を職種別に見ると、一般行政職2件、公安職3件などでした。

 ○ 認定件数(6件)を「業務負荷の類型」別(注2)に見ると、「仕事の量」及び「公務に関連する異常な出来事への遭遇」がともに2件、「不祥事の発生と対処」及び「セクシュアル・ハラスメント」がともに1件でした。

(別紙表2-1(2)、表2-2(2)、表2-6(2)参照)

嫁さんがしばき隊のXをRPするようになってしまった

最初フェミアカウントをたまにRPする程度だったんだ。当時はまだリツイートだっっだけな。

衆議院選挙区議会議員選挙選挙の度にだんだん増えていって、Xの発言も家での発言もどんどんフェミニストに傾倒していくようになっていった。

嫁さんは正社員仕事責任重いのと勤務時間自由に選べないって理由で週3日、1日あたり3〜4時間程度のパートなんだが

女性というだけで低賃金労働に押し込められてる、外に出ていると日本にはミソジニーが溢れているのが分かる」と言い出した時

口では同情しておいたけど内心では「えっ?」が100個くらい浮かんでいた。

娘と息子の二人にファミレスに呼ばれて、嫁さんのXアカウントを見せながら「お母さんがおかしい」と並んで言われたのもこれくらいの時期だったと思う。

そのうち「共産党別に怖くない」「草津町セカンドレイプの町」「りりちゃん執行猶予にならないのはおかしい」などなど危ない発言が増えていく。俺が注意しても止まらない。

そしてついに今回の都知事選で壊れた。少なくとも俺の目には壊れたように見える。

外苑再開発反対、ひとり街宣、蓮舫一択都知事リコール、嫁さんのXはそういうRPで溢れている。その中にしばき隊RPがかなりの数あった。

俺の業界在日外国人がそれなりに多くいる。日本でまともに働いている在日外国人にとっても在日外国人雇用している側にとっても、しばき隊は余計なことしかしない邪魔存在だ。

勢いよく口当たりのいいことを言ってるけど、在日外国人が周囲にいると面倒なことになると思わせる真似ばかりしている。俺がいる業界の敵と言ってもいいくらなのは嫁さんだって知っているのに、だ。

俺はこれから出張福島宮城にしばらく行かなければならない。

相談した嫁さんの実家からは「行きすぎている、孫たちのことを考えると離婚されても仕方ない」、娘と息子からは「もしお母さんと別れるならお父さん側に行く」とまで言われている。

俺が離婚したら嫁さんはますます運動にのめりこんでいくだろう。子供たちのことを考えると離婚した方がいいのかもしれない。

だが俺は嫁さんが好きで結婚したんだ。惚れた相手がそうなるのはとても苦しい。想像しただけで心臓のあたりが締め付けられるような気分になる。

俺はどうすればよかったんだろうか。どうすればいいんだろうか。出張中に考えを整理して戻るまでに結論を出す、そのつもりでここに書き置いておく。

2024-07-08

心房細動?

心室細動じゃなくて?

高校生ぐらいか健康診断心電図をとるたびに毎回毎回再検査となりその都度いつもいつも異常無しと診断されて、去年の夏の尿路結石手術ついでの心電図検査でついに

「うん心臓に異常は無い、キミの心電図のこの波形は個性やね」

といわれてなんだそりゃーとなったのだが

タダやぞというので特定健診うけたらアッサリと今日は「内科診察うけてください」とな

内科の初診料いくらだろ、用意してまた来なきゃ)

2024-07-07

Twitter(X)のおすすめ欄がひどいかおすすめを教えてほしい

いいね非表示で誰が原因で知らん人の知らん投稿が流れてきたのかわかんなくて、全てを「興味がない」にしたりいちいち自衛ミュートすんのクッッッッッッソめんどい

全一致で入れてもミュート効かないことがあるのも本当に勘弁してほしい

・定期的に投稿があって

無断転載系ではなくて

唐突に現れても心臓に悪くない(唐突暴言を吐かないとか)

アカウントがあったら教えてほしいです。よろしくお願いしま


参考)他SNSで聞いた時に集まったり自分で増やしたもの(敬称略)

・ぢゅの(mofusand)

秋田犬会館

仔猫を拾ったので

・うか(nknk6164)

・犬(sss_inu)

リサとガスパール オフィシャル

ペンギンボックス

柴犬ふう太

・オトガメ ~音甕~

2024-07-05

anond:20240704133414

子供の頃に父親自殺した私からアドバイスとしては、子供に健やかに育って欲しいならそんなことは言わんで良い

身近なところに自殺者がいるとさ、人生のあらゆる選択肢に「自殺」が入り込むんだよ

単純に経験として「自殺」の選択肢が入り込んじゃっただけだとは思ってるけど、自殺には遺伝なうんたら〜みたいな記事見ると不安になるし、思春期かに病む、たぶん

あと嘘は突き通せ

私は小学校高学年のころに失踪ののちに自殺されて、家族からは「心臓発作」と教えられたし、周りにもそう説明してた

家族は「まだ幼いし可哀想」だと内緒にしてたみたいだけど、さすがに気づいてた、だって捜索隊出てんだもんよ

今思えばやさしさだとはわかるし、周りに親が自殺したって広まらないように気をつけてくれたんだとわかるけど、当時はそんなこと思いつかなくてなんで教えてくれないんだろうってマジで悩んだ

こんなに重大な家族の話を私には教えず嘘をつくってことは私は信用できる家族じゃないってことかなって思った

物心すらついてない時期にいなくなってるならこのまま隠し通せる

万が一真実に辿り着いちゃったときフォローだけ考えとき

anond:20240704133414

同級生が亡くなったと聞いたときは死因に急性心不全って書いてあったのは覚えている。

医療従事者をしている母は急性心不全ほとんどの場合自殺だよねと言っていた。

まれつき奇形がある心優しいやつだったので、自殺かもしれないと聞いてもそう驚かなかったし、

それなりに親しかったであろう他の同級生たちの素振りから何となくそれがわかった。

他の増田も言う通り、病気とか心臓が急に止まってしまってとかみたいな説明がいいだろうなと思った。

そのころと言えば、産後うつを拗らせてのなのかなーとか思うけれど。

2024-07-04

父が亡くなった

どこに書いていいのかわからんので増田に書いておこうと思う。

今朝父が亡くなった。朝8時過ぎぐらいに病院から電話がきて、母と弟を連れて病院に着いたのは9時過ぎぐらい。その時点で既に心臓が止まっていた。

蘇生処置は行わないとしていたため、私たちの到着後すぐに死亡確認となった。眠っているような顔で、それでも体は少し冷たくなりかけていた。

昨日お見舞いに行った際にはこちらの声や周りの音は聞こえている様子だったが、喋ることはできず時折うめいているような状況だった。ここ数日は痛み止めの薬がかなりキマっており、夢と現実の間を反復横跳びしているように見えた。私たちがお見舞いに行ったときには、白目を剥きかけながら現実に戻ってこようと頑張ってくれていたように思う。

父の病状は基本的には容赦なく悪化して行ったが、その進行にはある程度の時間がかかったと言うのが唯一慈悲深かったところだと思う。3年近くの時間を稼ぐことができた。私も最後半年は父と過ごすことができた。父にとっては苦しみがいたずらに長く続いただけだったのかもしれないが。亡くなる数日前に食べたいものはあるか、何か買ってくるものはあるか、と母が父に尋ねたところ、父は「命を買うてきてくれえ」と言っていたらしい。父ももっと長く生きたかったと今際の際まで思っていたのだと信じたい。

父が入院する前、夕食後に毎回ハグしていた。最近はずっと管がついててできなかったか今日は久しぶりにハグできた。もうできなくなってしまうと思うと本当に悲しい。

私はたくさん泣いたけど、ひとつも泣かなかった弟は大丈夫なんだろうか。いつもと同じ調子で虚空を見つめていたけど、泣いていないことで後々辛くなったりしないのかな。個人的には泣くと涙と一緒に悲しい気持ちとか記憶を流せるような気がする。

10:00 葬儀屋地域の縁戚の中で顔役的な人に連絡した。葬儀屋病院への到着は正午ごろの予定。顔役の人は昼ご飯を食べたら自宅に来るとのこと。

10:30 私と弟は先に自宅へ戻ることになった。病院に置いてあった父の荷物もまとめて持ち帰った。お客さんに配るためのお茶を道中買った。自宅で作るって選択をしなかったのは正解。

11:00 帰って座敷に布団敷く。頭は西向きまたは北向き。来客用スリッパは出したが結局ひとつも使われなかった。四歩ぐらいやしなー。玄関に出しっぱなしの靴は一旦片付ける必要がある。来客ラッシュが予想されるためお茶を冷やし来客用のコップを洗

11:30 おうとしたところ、顔役の人が自宅にきた。昼ご飯食べたらって言うたやーん。葬儀屋病院到着予定時刻を伝えたところ、「ほな13時には着くからみんな呼ぶ時間早めるわー」と仰り各所に電話し始める。ここから怒涛の展開なので時間がよくわからない。

11:45? サブ顔役みたいな人がくる。何か式次第チャートみたいな表を何部も印刷して持ってきててビビる

12:30? 続々と縁戚の人が来訪する。

13:00? 葬儀屋さんと母と父が到着する。ドライアイス処置とか化粧をしてもらう。今の時期虫が発生しやすいので蚊取り線香とかあるといいとのこと。

13:30~14:00? 菩提寺住職さん(女性)と坊守さん(住職さんのお母さん)がきた。お経をあげてもらう。住職さんも代替わりしたばかりで、今回の父への読経デビュー戦とのこと。坊守さんが住職さんへ船場吉兆みたいな指示の仕方をしていた。

14:30~15:30? 田舎葬式は怖い。縁戚の人たちがどんどん式次第を決めていく。家族葬にして後のおかえしの負担を減らすのが父と母の意向だったが、真反対の方向に話は進んでいった。私はぬるっと喪主になった。決裁権者は母だし、そもそも私と母の頭上で色々なことが決まっていくため途中からは流れに身を任せていた。

15:30~16:30 役場に死亡届を出しに行く。様々な書類を書いた。喪主(私)と新世帯主(母)が別人でしか世帯分離してると相当めんどい火葬許可証をもらう。これ火葬場に持って行き忘れるとえらいことになるらしいよ。戸籍の変更の関係上2週間経たないとできない手続きが色々あるらしく、時間をおいてまたいらっしゃいと言われた。

16:45 役場から帰ってきたら勝手口に野菜が大量に置かれていた。顔役の人たちが家にいたけど誰が届けたのかは全然からないらしい。だれぇ……?

17:45 エアコン設置の下見を頼んでいた業者さんがくる。今日キャンセルしたらいよいよエアコン設置が今夏中に行えない可能性があるから実施できてよかった。もっと日中訪問だったら終わってた可能性ある。

17:00~18:00 家に残ってた顔役の人の自慢話を聞く。

今日はこんな感じ。ねむい。

https://youtube.com/live/kNNKxg7TO3Y

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