「心臓」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 心臓とは

2018-02-19

常々思うこと

ふと思い立ったので書く。

痴漢被害にあって以降、自意識過剰なまでに背後を気にするようになった

オタクイベントよく行くのと、複数回痴漢被害のうち電車内での被害はすべて空いているとき(座席はギリ埋まってて立ってる人はちらほらいる程度)だったから、混雑している場所の方がまだ平気

ある程度スペースに余裕がある場所で、背後に人がいるというのが無理

手を動かしたら偶然近くにいた人の洋服や持ち物に擦っちゃった、ってあると思うし

それが痴漢じゃないのは頭では分かってる

でも「また痴漢なんじゃないか?」「また知らないおじさんが不自然なまでに密着してるのではないか?」と考えるのが止まらない

変な汗でて心臓バクバクして、全身が恥ずかしさで熱くなる

そのため被害以降はいわゆる狛犬ポジション背中を壁(?)にくっつけるか、できるだけ女性の隣に座るようにし、専用車両があれば専用車両に乗ってる

まり何が言いたいかっていうと、見た目で男性痴漢痴漢以外に分けることはできないので、「見知らぬ男性」全員を警戒しないといけないということ

もちろん、女性女性男性男性場合は見知らぬ同性を警戒するだろうし、その場合逃げ場がない

が、異性間に比べると力で抵抗が容易い

慈善事業ではないので、ある程度意見が多いもの需要が見込めるもののみ採用するというのもおかしくない

悪いことしてないのに犯罪者いかと憤る人がいるのも分かるけど、被害者も何も悪いことしてないのに被害に遭ってトラウマ植え付けられてるわけだから

憎むべきは痴漢であって被害者ではない

2018-02-17

謎の発作

さっき洗面所で歯みがきしてたら突然心臓が剥がれたんじゃないかってくらい胸が痛くなって

もう頭真っ白になって倒れ込んで動けないくらい痛かったんだ

何もできずにそのままうずくまってたら少しずつ痛みが引いて今なんとか回復した

家には誰もいないし、ちょっとこのまま死ぬんじゃないかと思ったね

おかげで洗面所の床が歯磨き粉まみれになっちゃった

こんな痛いの初めてだったんだけど一体何なんだろう

引っ越しした

やってやった!やっと引越ししてやった!!

通路足音に緊張することも

そのたび窓から外を確かめることももうない!!!

あなたは一足先にここを離れたというのに

習慣というものは恐ろしく1年をすぎてようやく

ようやく穏やかに過ごせるようになったと思いきや

ラジオからあなた名前が聞こえてきて心臓が凍ったよ

慌てて電源切ったけど これからこういう事が

増えるのかと思うとやるせないなあ

モラハラ治療は忘れることと言ったけどこの場合

どうしたらいいんだろうね?なんて前回もここに

書き込んでしまったけど その時は即特定されてしまって

(かなりぼかしたのにすごいよね もしかして身内?)

自分は居場所を知られているもんだから 自業自得だけど

そのうち◯されるんじゃないか、ヒヤヒヤしたよ

ももうそんな心配もないね

あなたにもらった モラハラ2年間の集大成みたいな

超失礼なメール、当時は混乱して悲しくてただ

落ち込んでいたけれど、冷静に見返したら言ってること

支離滅裂だし(真逆の態度で混乱させるのがモラハラの手口

なんだって 知らなかった)突っ込みどころ満載だったよ

そろそろ笑いに変えたい 仲間内に長文スクショを流したい!

こんなことを考えてしま自分はなんて

最低なんだろうと思うけど 我慢した方だよね?

時間と労力はもちろん顎関節症腱鞘炎ストレス性のできもの

これだけ負荷がかかって+1年悩んだのだからもういいでしょ

"◯◯ちゃんもね〜 本当はこうした方がいいと思うんだけど

言わないよ でも君には言うよ 君だから言うんだよ"

って言うこときかせようとしてきたよね よく。

その◯◯ちゃんと仲良くしているあなたを、私はどう

眺めてればよかったのかな?私の方が友達ランクが上なんだって

ありがたくも検討違いの指摘をもらえてるんだって

優越感に浸ってればよかったの?ランクなんていいか

私も優しくしてもらう側になりたかったなあ ああ告げ口したい

酷い事はいくらでも思いつくけど

きっと自分は実行出来ないと思うからしばらくは安心していいよ

なんだかんだ 友人関係ながかったからね

こうやって、やっぱり君は嫌な奴だったんだって

もちろんいい所もあったけど(たぶん)

上手に隠していただけなんだって思い込もうとしているんだ

家族愚痴をいってたけど 話をききながら

それと同じこと君に全部されてるなあって思ってたよ

血は争えないんだなって、結局こうなる運命だったんだな

って 諦めようとしているよ

さようなら 出来れば二度と顔も名前作品にも

触れることがありませんように

の子元気?と聞いてくる友人たちにも

ちゃんと無理って 伝えれますように



地雷踏んだらまたきまーす

2018-02-16

いやだ!いやだ!時間はどうして過ぎていく?

俺は死にに行くなんていやだ・・・

苦しい 心臓が苦しい

心臓が冷たい 行きたくない

どうして俺なんだ どうして逃がしてくれないんだ

いやだ 行きたくない あと1時間で始まる

から1時間の間に急な心臓発作で死にたい

2018-02-15

まだ自己管理の出来ていなかった若い

友人とコミケへ行く途中猛烈な腹痛に襲われほぼ満員の電車のなかでうずくまって動けなくなってしまった

その時の苦しさとか恥ずかしさとかがきっかけになって

外出している時、お腹が痛くなりそうになると

心臓の動悸がはげしくなり、吐きそうな気持ちになり、

視界がぐにゃ〜〜っとなるような感じになり、全身に冷や汗をかいて、

死にそう、倒れそう、ていうような気持ちに追い込まれるようになってしまった

電車に乗っている時(とくに、満員とか快速とかの身動きがすぐにとれないと自分が感じるとき

または仕事での打合せの最中(すぐに離席できない、帰ったりする事ができない)

しばらくたってから、これはパニック発作というものかもしれないと知った。

近年、仕事フリーランスに変え、外出する機会が極端に減り

ニートではないけど外界との接触がほぼない引きこもりみたいな生活になっている。

たまの打合せとか、友人に誘い出される食事の機会とかに、そとへでることがすごくイヤになってしまった。

最初は面倒なだけだと思っていたんだけど

やはり一時期のパニック発作をひきずっているのかもしれない。

いい大人なのに引きこもりなんて恥ずかしいけど

きっと病院などへ行くほどの事でもない。

ウソをついてでも打合せを断るべきだろうか(別に直接会って話す必要など実質的には無い)

それとも自分を外出できるように仕向けていくべきなんだろうか・・・

今日も打合せがあって朝からものすごくものすごく憂鬱だ。

2018-02-14

anond:20180214221615

テオブロミンカフェインと似た物質であり、大脳や呼吸器、心臓筋肉に対して強い興奮作用を持っていますチョコレートやその原料のカカオマスカカオ豆)やコーラお茶などに含まれますが、特にチョコレートカカオ豆は高い含有量を持ちます

犬はテオブロミンの分解と排泄にとても時間がかかるため、テオブロミンの量が体の許容量を超え易く、人間と比べて中毒症状を起こしやすくなっています

http://119.vc/illness/archives/150]

anond:20180212220528

元増田は本当にお疲れ様

前に飼っていた猫は乳癌で長く闘病していたのだけど、生まれた時から一緒に育った猫だったので大変辛かった。

その頃のことを思い出したのは、昨日、その後に飼った別の猫が死んだからだ。便乗するのを許して欲しい。誰かにまれたいわけじゃない。吐き出さないとつらい。


今回の猫は心臓悪化から機能が低下して内蔵まわりを水びたしにして呼吸困難で死んだ。

そんな疾患を意識したこともなく、ほんの三日前の午前中まで元気に普段通りに過ごしていたので寝耳に水としか言いようがない。

細かく書こうとしてみたが、すでに出来事の順番が曖昧になっていることに気づいたのでやめた。ともかくジェットコースターだった。レールが出発地点に戻らずちょん切られていて池の中に放り出された感じだけど。

前述の癌の猫について、飼い主の都合で痛みを長引かせてしまったという自覚があることと、呼吸困難の苦しさ(丸二日間ずっと苦しみ続けて睡眠もとれないのを目の当たりにみしている上、完治の見込みは一切無い)を考慮して安楽死を選んだ。

選択自体には後悔は一切していない。猫はもちろん一秒でも長く生きることを選ぶだろう、意識だってまだあるのだ。自分の顔を声を、撫でる手を認識している。酸素室で比較的楽な一瞬、しっかりとこちらを見て立ち上がった時、確かに意識はしっかりしていた。でも、苦しさが限界まできてから眠らせるんじゃ意味がないと思った。少しでも早く楽にさせてあげたいと思った。口から垂れた水滴がうっすらと紅色だったのを見て、呼吸困難の後、血を吐くというのは本当なんだと思ったし、そこまでさせるのは本当に可哀想だと思った。前日の夜、撫でさすりながら「この呼吸困難は落ち着くことはない」と悟った時の悲しさは深くて、その時にもう決断したのだ。落ち着かないんだから、早い方がいい。でもそれは今日その日のことだとはわかっていても、何時何分になるのか、どうやって決めればいいのか。その瞬間までずっと考えていた。今はまだ撫でれば寄り添ってくる。声をかければ反応がある。尻の付け根を撫でればしっぽも跳ねる。でも決めてしまったら最後もう二度と触れあえない。

バックヤードに入って声をかけてから就業時間ギリギリまでそばにいる許可を得て、酸素室のそば椅子に座って猫をずっと眺めていた。猫は午前中は水を飲んだりできるまでに安定していたが、午後から酸素室に入れる前のように口を開いて呼吸する状態に戻っていた。心臓を圧迫するから俯せになるより座る姿勢の方が本来は楽なのだが、疲れているので伏せっていた。どうにもできないのでアクリル板の前で声をかけていた。顔と顔を付き合わせてスリスリするのが好きな猫だったので、なるべく顔を近づけて、たまに話かけるようにしていた。

しばらくして猫が体を起こした。そのまま頭をアクリル板に擦り付けスリスリとした時、私は撫でてやることができなかった。すぐに猫は座りなおし、また伏せてしまった。この仕草が猫から最後要望だったこと、それにその瞬間に応えてやれなかったことだけが、後悔として未だに引っかかっている。最後の瞬間まで何もかもを飼い主が勝手に決めるんだから、その時の「撫でて欲しさ」くらい絶対的に満たされるべきだった。

その後、酸素室を明けてもらってチューブを口元に持って行きつつ撫でたりもしたし、それで尻尾はピンと張ったけど、そんなの飼い主が触りたくて触っただけだし、今こうやって失われた手触りを惜しんでボロッボロに泣いているのも飼い主の勝手なのだ

死も病も生きとし生けるもの代謝を続ける生物すべてに降りかかる災難であって、この出来事もことさら特別運命ではない。だけど、なんでついこの間までピンピンしてたのに撫でて温めても治らないのかわけわかんないし、その直前に何か特別なご褒美がないものか、よくわからんと感じてしまうのだ。ペットとして生きものを振り回している人間の罪悪感から来ているとか、そういうたいそうなもんじゃなく、あの時に応えてあげたかったと、叶わなかっただけに後悔というより残念感がドーッと心を浸したまま浮き上がることはたぶんない。

安楽死想像よりも一瞬の出来事で、ハッキリ言ってまだ生きてる状態なのではと思いつつ死体を抱えて帰宅したが、やはり運動としての反応がない以上、死んだものではあった。体温は一月の寒さ程度では全然去らず、猫を抱えているとき特有の暖かさがあった。その意味ではまだ肉体は生きていた。肉体が生きている、感触は変わらず生前のままなので、猫とはまだ別れていない、「魂はまだ離れていない」という感覚ストン理解できた。通夜をするのだと決めた。

猫を抱いた人は了解されていると思うが、猫を抱くというのは小さいものの魂を抱くということだ。あれの温かさはそういう種類のものだ。スピリチュアリズムとかではなく、あんなに小さくて柔らかくて温かい繊細な感触をするものが、電池もなしに瞬発力を持って動くことに感動する。あの感触を得るために(あと鳴き声や舐める舌を得るために)人間は猫を飼っている。

この撫で心地を一瞬でも多く体験したいと思って、コンパクト姿勢にまとめて、体から熱が去らないようにバスタオルで包みながらずっと撫でていた。

やがて家族が飯の支度が出来たと呼びに来たので、二回目の呼び立てで立ち上がって猫を置いた。いつまでも続けているわけにはいかないのは分かっている。ただ、失われるものを少しでも得たいという、やはり飼い主の勝手欲望であって、そんなものは不純な気もしたが別れの儀式なのだと思えば許されるのではという気もした。

寝る時はベッドのそばのローテーブルに安置した。なかなか寝入れないので無料ガチャを回そうとソシャゲを起動したのだが、そういえば一昨日もこれをプレイしつつ俯せになっていたら猫が胸の下に入り込もうと邪魔をするので追い払っていたなと思い出した、とその時は泣かなかったが今泣いている。そのことは特に後悔はしていない(猫は実際に邪魔な時は邪魔だ)のだが、失われた瞬間の尊さときたら途方もない。猫が生きている時は「寂しい」の気持ちは押し込められていて、ともかく理不尽な病に苦しめられている猫の「運命」が「可哀想」だという気持ちで頭がいっぱいだったのだが、死んでしまうと寂しいに浸ることが許される。寂しいは自分状態への反応なので、順番を間違えてはいけない。

翌朝、猫の体は冷えていたが、水が溜まった下腹部がぶにぶにとしているせいで毛並と相まって生前の手触りを保持していた。腹に顔を埋めると猫本来香りは一切しなかった。発症してから口臭や小便の匂いもせず、口鼻や肛門に詰め込まれている綿と、昨夜寝かせる前に口元を拭った時の消毒剤の匂いがした。

その後、猫を弔ったわけだが長くなりすぎたので割愛する。

私が猫を看取ったのはこれで六匹目になる。回数を重ねるにつれ慣れるものだと感じていたのだが、正確ではなかった。この最後の一匹になる前は多々飼いをしており、一匹が死ぬことで猫の気配がなくなるということはなかったのだ。

最後の一匹になってから四年。この一匹だけは老衰でヨボヨボになりボケてあちこちに放尿するのを世話しながら息を引き取ることになるのかなと、なんとなく考えていた。



ペットロスという単語検索してみたら気が滅入った。

例えばこの文章を書きつつ号泣するというのはよくわかる。自分体験を振り返り、気持ちを盛り上げて文章化するものからだ。

だが、なんの切っ掛けもなく涙がこぼれることがあって、その時の心境は確かに「悲しい」だから心体は一致しているものの、ささいな刺激で表出するので本当に困る。「悲しい」には悲しいし、寂しがっているのだが、そうしたいと思っていないのに気持ちが昂ぶってしまい困る。

その一方でその気持ちから断ち切られたくないと考えている自分もいる。猫の感触仕草を声を忘れたくない。何度も振り返って記憶に焼き付けたいと願っている。その中でその愛している相手がこの世のどこにも存在しないことを感じて自動的に涙が流れる

時間解決することはわかっている。涙がなくても気軽に思い出せる日はたぶん遠くない。でも今はいっぱい悲しい。悲しいので涙が流れるし鼻水は垂れるし、一昨日からずっと目蓋が腫れぼったいしおでこまわりが熱いし、今年はもう必要ないなと思っていた鼻セレブを買った。

猫のことが悲しすぎない心持ちになったら、また新しい猫を引き取ろうと思う。一匹目の生まれた時から一緒にいた猫と死別した後、猫はあの一匹だけだと思っていた自分を変えたのは昨日看取った猫だった。

猫は猫それぞれで全然違い、個性や猫格を持っている。上手く付き合える確証なんてない。でも捨てられたり放棄された猫と暮らすのはどんな相手だろうと悪くないものだし、そのことで幸せになれる猫がいるなら今までの飼い猫たちにも報いることにならないだろうかと、そうも思うのだ。それこそ飼い主の勝手解釈で猫にしてみたらどうでもいいだろうが、一匹でも多く飯で腹いっぱいな猫が増えるなら猫好きとしては嬉しい。




一匹目の猫は乳癌で死んだ。

腹が腐る匂いと一緒に眠っていた。腫瘍の膿を拭って消毒液をかけないといけないのだが、大きく身をよじって嫌がるので雑な対処しかできなかった。爪を切られるのさえ嫌がる猫だった。

最期が近くなるとトイレがうまくできなくなり、尻まわりに糞をつけていたので臭かったが、その頃になると体もうまく動かせなくなっていたので拭き取ること自体は楽だった。しかし、腰が抜けて糞尿の上でのたうつようなことが度々あり辟易した。

最後の日、私が居間インターネットをしている時に「ニャア」といつもの声で呼びかけてきたが、私は怒っていたので相手をしなかった。

学校から帰って死んだ猫を見つけた時、ついに来ものが来たということはわかっていたが、そのことが理解できなかった、というのが当時のノートを読み返してよくわかる。生きていた時なら絶対にしないことを猫にした。首を持って持ち上げた。そのまま持ち続けていたが、反応がなくて、手を離した。床に落ちた。現象として確認した。信じられないものを目の当たりにしたあの時の気持ちを私は今でも忘れていなかった。紙から取り出せる。いつでも。

風呂場に遺体を持ち込んで糞と膿を荒い流している間、全世界への呪詛を吐きながらずっと泣いていたことも覚えている。初めて触れた身近な死だった。なんて残酷なんだろうと思った。

あの頃のように大声を出して泣くことも、荒々しい気持ちになることも、もうないだろう。

供養もなにもかも、飼い主の勝手で、寄り添ってくれたあの瞬間だけが本物だった。

2018-02-13

夢で得る学びってたまにすごい

めちゃくちゃうなされて目が覚めた。多分昨日のん花粉症の薬のせい。

新しい飲食店オープン前日。

自分本社人間で、店長パート主婦社長が同席するオープン最後ミーティングに参加中。

オープン前日だというのに目の前に山積みの課題に対して社長店長もノーテンキで、パート主婦適当に相槌打ってばかりの生産性のないミーティング限界

大丈夫だよ」「どうにかなるでしょ」「考えすぎですよ」

軽い嘲笑とともに届けられる心のない言葉で一気に感情が逆流した。

「そんなんでどうにかなるほど商売が甘いはずあるかー!」

この店の前に、同じような調子でお店を一つ潰している。(実話)

その再起をかけた新店オープンだと言うのに参加している誰一人から危機感が伝わってこない。(実話)

感情的でありながら、理路整然と相手を追い詰めるように問題点を一つ一つ投げかける。しかし、誰一人としてその問題点理解しようとしない。その何が問題なのかわかっていない様子だ。

ここでとてつもない無気力に襲われるも、その瞬間にそれならば質問として投げかけてみたらどうかと妙に冷静になる。

「○○が☓☓のときは、△△さんならどうしますか?いまその危険性は放置されたままですよね?」

まごついて何も答えられない相手

もしやこれは効いてるのではないか

そう思ったとき、妻が息子を叱る声で目が覚める。

心臓は走り終わった直後のように動悸が早い。

一呼吸置いてリビングに出ると、怒られても一向に態度を改めようとしない息子が目に入る。

そうか。相手に怒られて指摘されて、素直に聞ける人間はいない。

なぜなら、それは本能的に負けだと悟るからだ。

物事の善し悪しは忘れて、自分の考えを捨てて相手の言いなりになればいいとしか思わなくなってしまう。

相手の行動を変えたいなら、負けではなく勝ちの経験から変えさせなければ本質的な変化とは言えないのかもしれない。

夢ってたまにすごい。

2018-02-10

概念に恋をした

概念と表していいのか、合ってるかどうかはわからないが書かせてもらう。

わかりやすくいうとヒーローの変身後に恋をした。

変身者が好きなのでは?という問題があがるが、変身者は最終的に彼女できたし(おめでたい)恋というより美味しいご飯食べて、幸せになって…という感じだ。息子かな。

本編を見てる時も好きだったが恋に落ちてない落ちてない…と自分に言い聞かせていた。決定的に落ちたのはヒーローショー(細かくいうとグリーディング)だが割愛させてもらう。

恋と自覚した後、私は彼の事を好きと言ってる他のファンの方に少しジェラシーを持ってしまったり、彼の写真を見ると心臓バクバクしてグリーディングの事を思い出してウワァァァとなったり 日常生活に支障をきたしてると言っても過言ではない。やばい

自分はまだ学生で周りは乙女ばっかりで、彼氏が~とか好きな人が~などが日常会話に出てくる。

私は初恋もまだで告白は数回された事もあるが断ってきた感じだ。

もう彼に生で会えることもほぼ無いだろう。辛い。こんな事なら恋に落ちなければよかったとつくづく思う。。

追伸

出会い割愛したのはこれをきっかけに身バレとか(無いだろうけど)怖いのと普通に恥ずかしいからです

2018-02-07

anond:20180203225911

いいねアルドノア・ゼロが良い作品だったのは自分も同感だ。ネットでは整合性やらをネチネチつついて喜んでいるアスペだらけだったが、戦記ものとして、群像劇として、生き方を鮮やかに描いた作品だった。スレインやイナホの境遇、どんな思いであの行動を起こしたのか、そういう人物を中心に見ていたからか幾度となく涙腺を刺激された記憶がある。物語世界観に没入させ、涙が滲んでくるくらいに感情を揺さぶってくるアニメというのは例外なく傑作だ。そういう意味では、PSYCHO-PASSなんかもそうだったし、ラブライブアイドルマスターシンデレラガールズもそうだった。ただ、没入できるかどうか、キャラクター激情共感できるかどうかは、観る人にその素地があるかどうかに依るところが大きい。ネットのどこの誰が大声で酷評しているかからないような評価につられて、自分の受け取った感動を、感性ねじまげてはいけない。どちらかというと、ネット批評ぶったことを言う人間ほどねじまがっていて、まともに創作を評する素地のある人間ではない事のほうが多いのだ。なぜだか「自分には合わなかった」と言って素直に去れない人たちが、独り善がりな「俺の考える『正しい』展開」を叫び続け、作品作家勝手断罪してエゴを肥やす遊びをしてるのだが、付き合う義理はない。だいたいそういう精神性に留まっている人間共感性に乏しいので作品鑑賞自体が苦手なのだ。それゆえ、取り沙汰する必要のないシーンで躓いて、頓珍漢なことを考えるうちに物語に置いて行かれてしまい、勝手に恨みをつのらせてしまうのだ。残念なことに。ただそうやって頓珍漢な取り沙汰をすることで、それを読んだ普通の人までも悪意的な視点に囚われてしまうので害悪しかない。

 

ともかく、思い当たる良作が少し前のものばかりなのも同感で、自分の実感としても確かに最近、涙が滲むほどの作品には出会えていない。先期はいろいろ見ていて、宝石の国キノの旅クジラの子あたりは良かったのだが個人的には目頭が熱くなるほどのスマッシュヒット感はなかった。だが佳作には違いないと思うし、原作はどれもすばらしいものだ。宝石の国に関してはこれ以上ない幸せ映像化だったとは思うが、一般に、アニメ放送枠という限られた時間と編成の中で十分にカタルシスを引き出すのはそれだけ難しい事なのだろう。それにボロ泣きできるものけが良作なわけでもなく、決定的な場面がなくとも心臓を掴んでくるような良さがある作品もある。デビルマンcrybabyを引き合いにだして、主戦場Netflix劇場に移っているという論を言う人がいたが、それにも同意できる。でも、良いものは見たいけれどそこまででも…という、あくま日常ルーティン範囲で楽しめる娯楽作品を探す人がまだ多いのだろう。自分もその例に漏れず、今期はポプテピピックは惰性でみている。おそ松さんと同じで、いつ切ってもいいのだけれど惰性で見れるシリーズという感じ。あれはいろんな面で業界的な「お決まり」をぶち壊してくる作風で、アウトサイダーからこそできるアバンギャルドな仕掛けには目を見張るものがある。コンテクスト消費の塊のような作品だ。ただやはり自称クソアニメだけあって「次が見たい!」となるような構成力があるわけでもなく、飽きたころに見切りをつけてもいいよ、と言わんばかりの懐の広い作品のように感じる。それ以外でひとつ今期のTVアニメで注目しているのを挙げるなら、宇宙よりも遠い場所を推す。青春ドラマなので、増田の好みに合うかは分からないが、引き込まれる、感動できそうな作品だと思う。完結していない物語作品を評するのは避けたいので現時点ではこれ以上言えることはないけれど。

 

バーチャルYouTuberを追っているのも自分と同じで、去年の夏頃からキズナアイだけは追っていたが、最近になってシロにもハマり、月も興味深く見ている。一つ一つの動画他愛のない癒やしや元気を貰える動画に過ぎないが、最近の隆盛で「親分」と慕われるようになりVtuberのメンター役を演じるようになったキズナアイを筆頭にVtuber同士の交流が増え始め、現在進行系のドラマだかサクセスストーリーだかを見ているかのようだ。Vtuber全体がひとつの「物語」的コンテンツの域になっている。この感じはμ'sの奇跡的な躍進劇をリアルタイムで追っていた時と似ている。アニメにVtuberにと追うようになって、スマホゲーム断捨離が進んだ。増田はアズレンかと推察するが、自分は一時期デレステ/ららマジ/スクフェス/バンドリ/崩壊3rdと並行してどれも相当やりこんでいたが、前2つを残してログボすら辞める決意をして消した。これだけ並行できる時点でお察しの通りニートだけれども、それでもスマホゲーを続けるのは時間的にも気力的にも辛い。継続している2つも、最低限のプレイしかできなくなっている。その点でららマジはすばらしいゲームだ。あまり時間を奪わない作りだし、ストーリーがメインのゲームなので、更新が遅いアニメを見ているような感覚で続けている。プレイ人口は多くないが、思春期少女たちの心の傷を解き明かして救いを取り戻す、その筆致が素晴らしいので万人に勧めたい「作品」だ。デレステを続けているのも、結局のところ、リアルタイムアイドルたちに声がついていくストーリーに参加したいだけなのかもしれない。サービス開始からやっているが、正直リズムゲームの周回部分は飽きていて、必要以上にプレイする気にはならない。そういえばもっと以前はグラブルランク100過ぎまでやっていたが、メインストリーで詰んでからはやらなくなった。日課が重すぎるのもあった。結局自分スマホゲーに対しても、物語体験を求めているんだろう。コンテンツ自体もつ物語プラスライブ体験大事だと感じる。両方ないと、より深い充足感を得られない。よく考えればVtuberの動画だってからイッキ見してもいいのだが、小ネタを把握してSNSなどのフロー上の話題キャッチアップし、ライブからくる楽しさを得るためにはオンタイムで見ておく必要がある。そういった性質に注目すると、今見ておく必要があるコンテンツと、そうでないコンテンツが切り分けられる気がする。ただ悩ましいのは、「後で見よう」と思って積んだものは、結局何年経っても「よし見よう」という時がやってこない事だ。なので小難しいことを考えず、「今すぐに見たい!やりたい!」と思うことだけをやっていくのが一番幸せなんじゃないかと思い始めている。

 

なんだか増田に乗じたとりとめのない自分語り日記になってしまった。このへんで。

例のマーガリンネタコピーしま

1880年 アメリカ 安くておいしい改良型のマーガリンが開発される

 ↓

乳製品業界「にせバター死ね規制しろ税金かけろ!」

農業「せ、せやな・・・よくないな・・・

 ↓

政府マーガリン1ポンドにつき2セントマーガリン税を導入するわ」

政府「あとマーガリンの卸と小売を認可制とし、認可料が徴収するわ」

乳製品業界「ざまあ!」

お客さん「マーガリンください」

 ↓

政府マーガリンバターと同じ値段で売ること、安売りしちゃダメ

乳製品業界「ざまあ!」

お客さん「マーガリンください」

 ↓

マーガリン屋「これから国産アメリカ産)の植物油を使うよ!油売って!」

綿花農家「ありがてえwww」

大豆農家「ありがてえwww」

 ↓

農業マーガリンいいやつだったわ 誤解してたわ」

政府酪農大事だけど、もうマーガリン差別をやめざるをえないわ」

乳製品業界・・・

 ↓

医者「正直、バター心臓ぶっ壊す毒です。マーガリンのほうがマシ。」

乳製品業界・・・

 ↓

医者トランス脂肪酸っていうのもある」

乳製品業界「っしゃああああああああマーガリンは毒!マーガリンは毒!プラスチック!」

 ↓

マーガリン屋「製法変えてトランス脂肪酸減らしたよ」

お客さん「マーガリンください」

2018-02-06

anond:20180205141126

世界一速い会社」の秘密

https://www.amazon.co.jp/dp/4478028397/

 

この本、オススメです。

 

(p.196) 

「速さ」は命を救う

 

ある赤ちゃん心臓モデルをつくっていたうちの社員は、私にこう言ってくれました。

「ほんまに赤ちゃんのことを思って、何とか助かってくれと思いながら作ったんです」

私たちは速さを追求することで時間を生み出し、命を救っている。

同時に、もっと速く仕事ができれば、もっともっと命が救えるのではないか、とも思っています

より多くの人を救うため、より多くの人に喜んでもらうために、当社は「速さ」を追求する手を緩めないのです。

 

死と隣り合わせで生きている緊張感は、集中力をもたらし、超スピード仕事ができるようになります

2018-02-03

anond:20180203223205

クロムクロも前が四つん這いだったら同じ事

コードギアスルルーシュが前で四つん這いだったらロロ腐女子心臓は止まってたはず

集合住宅でひとりぼっち

ここ最近都内某所に引越しをしてから居留守行使される恐怖に打ち震えてつつも引越し挨拶をしてきました。

一階の角部屋だったので真上とお隣さんに挨拶がてら粗品を手渡そうと電気が付いているのを確認してからピンポンしたんだけど見事に撃沈。箱を開けないと存在観測できない猫みたいなものだと自分を納得させてその場は引き返したけど、結局二度目の訪問なんてするつもりは始めからない。

個人的には挨拶回りを済ませて打算的にも形式的にも自己満足したいだけだって自覚はあるけど、それ自体はどうなんですかね?

こちらとしては心臓バクバク言わせながら勇気を出してるわけで、当然のことながら自己満足道理はないんだけど目の前で居留守使われたら不気味だし悲しくもなりますよ。だからお互いの自由意志を優先するのは前提として、これから物音やらで迷惑をかけるかもしれないわずかな関わり合いを挨拶回りというカタチでバランスをとっておくのは無しなのかなって疑問に思いました。

捕捉として書いておくと、私自身が訪問される立場だったら却って迷惑だと思ってしまう。

だって面倒くさいし、そういうのって他人の足引っ張るだけじゃないですか。迷惑に感じる人とそうじゃない人がいて、それをする必要性が無いのなら、わざわざ迷惑をかける方を選んだら嘘になる……というのが根底にある価値基準で、それでもお行儀のいい方を感覚的に選んでしまうのが私なので今回は挨拶回りを決行しました。

そんなわけで誰も反応してくれないから寂しいし悲しい。

根拠もないけど、脈絡もないけど、私をひとりぼっちにした人に腹が立つというエモーション

2018-02-02

結婚してから同人活動を始めた話

平成生まれ、今までずっとROM専だった私が、結婚してから同人活動を始めたらとんでもなく楽しいっていう話。

腐女子になったのは小学生だったかな?きっかけは従兄弟に読ませてもらった某少年漫画web二次創作小説。今までそんな世界があることを知らなかった私はそれはもうのめり込んだ。だって今まで原作しか語られなかった好きなキャラの、過去未来やifが読めるなんて!元々本を読むのが好きだったのもあって、好きな作品のありとあらゆる小説を、漫画を、BLオールキャラギャグも夢も読みまくった。

ただ、きっかけがwebだったから、イベント存在なんか知らなくて、もちろん二次創作雑誌も知らなくて、リンクやサーチを廻ってはROMするだけの毎日。周りの友達にそういう話は一切しなかったから、感想などをいう人もいないし、自分二次創作もしないし、ただただ読むだけの受け手だった。

ROM専だったのは、自分の知らない物語を読むのが好き、から入ったせいで完全雑食なのも理由だと思う。本当に駄目なものがなくて、周りには沢山の知らないお話があって、それだけで満たされていたから。自分創作する必要がなかった。

そんな私が、とあるジャンル出会って一変してしまった。

もうどうしても感想とかを言いたくて、ツイッター垢をとって。そこからイラストを描きはじめて。ツイッターでみんな即売会の話をしてるから興味を持って。

実際行ったら私の知らない世界だった。みんなとってもキラキラしてた。熱気が凄かった。一体感があった。みんなの好きが溢れてて、テンションマックスになって、思わず涙ぐんでしまった。

スポーツとかで感動した時とか、心臓破裂しそうになってドキドキして、涙が出そうになるときあるじゃん?あれと同じだった。本当に凄かった。みんな、こんな楽しい空間を知ってたのか!!って思った。

一度その空気を味わったらもう駄目だった。向こう側の空気も知りたくなった。一般参加でこんなに最高の空間なら、サークル参加してしまったらどうなるんだろう?って。気がついたらサークル申し込みをしていた。

サークル参加するからには、なんとしてでも本を出したかった。スペースの上に本があるのに憧れたから。全然慣れないイラストで、人生ではじめての入稿をした。

最近はいいよね、知りたいことは大抵ネットに載ってるから同人友達がいなくても、気軽に聞ける人がいなくても、自分だけでなんとかなるもの

当日。

3人の人が本を買ってくれた。まさかだった。実はジャンル大手CPなので他に沢山の素晴らしい作品があったから、お世辞にも上手いとは言えないイラスト本(愛と気持ちは込めたけど)に出すお金は余るとは思えなかったから。だって凄くない?沢山あるスペの中で、沢山ある本の中で、限りある予算の中で、私の本を買ってくれるなんて!!って。3人だよ3人。凄い。

他にもハンドメイドグッズを出してたんだけど、わざわざお品書きを印刷して買いに来てくれた方とか、通りすぎようとして戻ってきて買ってくれた方とかいて。本当になんかもうサークル参加してよかった、って思った。

買ってもらえたとき、買わなくても立ち止まって見てくれたとき、もう心臓バクバクで。例えるならスポーツで一発逆転大チャンスのときみたいな興奮で。これは病みつきになってしまう、って思った。

同人誌出したら、出さなかった頃の側にはもう二度と戻れない、って言われる理由がわかった。

誰にも買ってもらえなくても、全然気にしないつもりだったから余計にそう思ったのかもしれない。

このジャンルにはまるまではROM専だったから、イラストなんか描いてなかったし、お世辞にも上手いとは言えない絵で。

ただ大きなジャンルからサンプルはまあまあの人に見てもらえたんだよね。それだけでもテンション上がってて、もう満足だった。

沢山の人に見て欲しいとか、勿論承認欲求もある。でも元々ROM専から感想もらえたらラッキーぐらいのテンションだったし。サークル参加空気を吸いたかっただけで参加したから。

ももう私は知ってしまった、他人自分創作物認識してもらう快感を。手にとってもらえる感動を。イベント空気を。参加者の一体感を。あれはシャブだね。本当にすごい。死ぬほど楽しいやばい。語彙力がないけど本当に本当に筆舌に尽くしがたいものがある。

ここまで書いて結婚のけの字も出してないことに気づいてしまった。

同人活動にはまるのに年齢は関係ないし、遅くてもすごく楽しんでるよ、って世の中に言いたい。私は今毎日楽しいし、次どうしよう、って何を描こう、って思ってる。

勿論パートナー理解があるからこそ楽しめてる、っていうのはあるけど、結婚してるから、って思わなくていいよ、って言いたい。

自分の好きなものを作る同人活動は最高だし、ハッピーだし、きっと私は一生抜け出せない。

2018-01-30

腸2割、肝臓3割、腎臓1個、肺片方があれば人は生きていける。

勿論、心臓と脳は失えない。

四肢を失い、内臓も欠けた状態で、果たしてQOLの保持が可能かどうかは疑問だが。

ダム穴

この世で一番恐ろしいものダム穴だろう。

素潜りとか好きなので、どうやったらダム穴に吸い込まれかけたところから助かるかつい考えてしまった。

ラッパの縁で水流は穴の中に落ちるのと、中には入らず下に潜り込む方の2手に分かれているはずだ。

とか考えていたら夢で見てしまった。

縁ぎりぎりのタイミングで下に潜るつもりが失敗して中に落ちてしまった。

そこで夢はうやむやになって目が覚めたが、恐ろしすぎて目が覚めてから心臓がばくばくだった。

これって007とかミッション:インポッシブルっぽい映画ネタいいんじゃないか?

映画館でアレを見たら、きっと1秒で目を閉じるだろう。

アクションとかどうでもいい。大画面にアレが出てくるだけで何より恐ろしい。

2018-01-28

anond:20180128113156

孤独死って言い方がそもそも気に入らないっていつも思っている

一人で死ぬ事は「孤独」なのか?

孤独という言葉には「かわいそう」という意味が含まれていると思うが、一人暮らしの人が死んだときに「孤独(かわいそう)」ってのは一方的価値観だと思う

寝たきり自宅介護されながら、「早く死ねばいいのに」とか言われつつ死ぬのは孤独死ではなく、健康にぴんぴんして、充実して生きてた一人暮らし人間が、いきなり心臓発作で死ぬのは孤独死っておかしいよ

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん